《GM》 HCランドリューフ戦記:【水源地の怪】
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、リルさん。貴女は依頼を受けて、帝都から少し離れた小さな村へやってきました。
《リル》 【リル】「はむはむ(依頼書見て)……今度は何かな~♪」とお気楽気分で村へいきます
《GM》 曰く、「事情はよく分からないけど、村から救援要請の使者がやってきた。とりあえず現地に向かって状況の調査、可能なら事件を解決されたし」とのこと。
《GM》 そしてレドさん。こう、人間界の見物、といった感じで空を舞っていると………下に見える小さな村から、ほんの少し瘴気が漂ってくるのを感じます。
《リル》 りょーかいです
《リル》 ではそのまま村長宅にむかいますー
《レド》 では興味を持って人気のないところで翼をたたんで舞い降りていましょう
《GM》 では、リルさん、レドさん。リルさんは村長宅に向かおうとしたところ、レドさんは様子を見に村に入ったところで……お互いにばったり出会いました。
《リル》 【リル】「あ(ばったり)こんにちわ~」
《GM》 二人とも魔術の素養を持つ身、相手が特別な力を持っていることには容易に気づくでしょう。
《レド》 【レド】「ただの村娘ではないな。どうした、こんな田舎の村に」と言いつつ村長宅を見て
《リル》 【リル】「お仕事だよっ。ちょっと困ったことがあって、助けてくれ~って、村長さんからの頼み事♪(にっこり笑っていいます」
《レド》 【レド】「なるほどな。では私も邪魔しよう」瘴気が溢れるような事件があるなら村長が詳しかろう、と完全に興味だけで同行を申し出ましょう
《リル》 【リル】「わ、助かるよー♪」
《GM》 【老人】「…………げほ、げほ………あの、『不死鳥の尾羽』亭の、冒険者の方、ですかな………?」二人が意気投合(?)しているところ、突然老人のしわがれた声が掛けられます。
《レド》 なお竜人なのは見ればわかります。角と喉もとの白銀の鱗で。
《レド》 【レド】「レドである。爺、息のあるうちに用件を言うがいい」さらっと応じて寛容さをしめすぜ
《リル》 【リル】「リルです、依頼をうけてやってきました。…それで、どうしたんですか?」
《GM》 【老人】「おぉ、竜人様まで………頼りになりますじゃ……」かすれたか細い声で用件を伝えてきます。「……この村が使っている水源地に、突然魔物が出るようになったのですじゃ……水を汲みに行った若者は皆帰らず、作物は枯れかけてしまって……げほげほ……」
《リル》 【リル】「うっわぁ……水は生命線だから、しゃれにならないよ」
《レド》 【レド】「若者か・・それは男だな?」思うところがあったご様子
《GM》 【老人】「それで、冒険者の方に、救助をお願いした、ということじゃ………」小さく咳払いをした後、「最初は、男衆が行ったのですが……最後には人手が足りず、女も水を汲みに……残ったのは、私のような老人ばかり、じゃ…」
《リル》 【リル】「りょーかい♪その魔物を倒して無事だったら救出してくるよ~」
《レド》 【レド】「なるほど、それは好都合・・いやこちらの話だ」にっと笑って
《GM》 【老人】「なにとぞ、お願いしますじゃ………おぉ、これが……」と言って、二人にぺラリと紙を差し出してきます。「水源地までの地図、ですじゃ。……よろしくお願いする、のじゃ……」そう言って、曲った腰をさらに曲げて頭を下げます。
《レド》 【レド】「ああ、任せておけ。ただし報酬は少し変わったものをいただくが」
《レド》 と言いつつ承諾です、ゴーゴー
《リル》 【リル】「ではいってきま~す♪」
《リル》 ということで突撃です~
《GM》 【老人】「報酬は、私たちにできることならなんでもさせてもらいますじゃ………」そう言って、水源地に向かう二人の背中を見送ってくれます。
《GM》 では、シーン変わっていいかな?
《リル》 OKですー
《レド》 OKです
《GM》 それでは、水源地へー………
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 老人に渡された地図に従って水源地に辿り着いた二人。どうやらちょっとした湖の水を利用していたようですが………その光景に、二人は目を見張ります。
《GM》 あたりは濃厚な瘴気に包まれ、べったりと肌に纏わりつくような感覚。本来清涼なはずの空気は、汚く淀み切っています。
《リル》 【リル】「………うっわぁ、これは酷いよ」
《レド》 【レド】「これはひどい。・・噂の大迷宮でもあるまいに、祟り神でも目を覚ましたか?」縦に割れた竜眼を細めて水源を見て
《GM》 池の中央にはちょっと大きな岩、その真ん中にぽっかりと穴があいて瘴気が噴き出しています。どうやらそれがここに発生した小迷宮で、瘴気の源のようですね。
《リル》 【リル】「うーん、街のほうでも、いきなり家がダンジョンになったりするから……あ。アレかな?」
《レド》 【レド】「それは面白いなあ。早く帝都に行きたいところだが今は・・んんむ?」と入り口に気づきましょう
《リル》 【リル】「うん。間違いないよっ。\\」
《レド》 じゃあ行きますか。
《リル》 【リル】「というわけで、さくっともぐってたたんじゃおう♪」
《レド》 どうせ罠などあってもわからない!
《リル》 まったくですw
《GM》 では、瘴気の吹き出し口に向かいますか!
《リル》 GO!
《GM》 なお、フライトがあれば飛んで行けますがー……ない方はざばざばと水を渡るしか(
《レド》 抱えていくのはOKかな
《リル》 フライトはないので・・・あ、レドがもってるなら抱えられていきましょうw
《GM》 その場合体力判定をしてもらって、失敗したら二人とも湖にドボンですが!
《レド》 ではフライト。生えると言うより氷の結晶のような魔力の翼が広がりますね
《GM》 (なお、目標値は10
《レド》 了解ー。では挑戦
《リル》 【リル】「わ」
《レド》 【レド】「このぐらいならなんとか・・」と言いつつリルを抱えて
《レド》 -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13
《リル》 ではしっかりとしがみつきます
《GM》 うい、成功ですね………では
《レド》 胸元に抱きかかえてちょっとへろへろしながら飛びますね
《GM》 ちょっとふらふらしながらも、なんとか二人は瘴気の吹き出す岩の上に着地することに成功しました。
《リル》 【リル】「到着~♪」
《GM》 ………ですが、不意に………あたりに気配を感じます。
《リル》 【リル】「…って、あらら?」
《レド》 【レド】「魔物か?さて、どうすればこの迷宮が消えるかもわからんのだが、まあ肩慣らしにはいいかな」杖を抜く・・だがそれは杖と言うより腕に巻きついた蛇のようで
《レド》 しゅう、と舌を鳴らすとそれが伸びて蛇頭の杖になる
《リル》 【リル】「……水の中に一杯いたかなぁ。うん、迷宮を消すには、穴に蓋すればいいよっ。でも邪魔者排除から!」
《GM》 だんだん気配は大きくなっていって……ざばん!と何かが水中から飛びあがってきます。その数、5!
《リル》 と、杖を構えますー
《GM》 ええと、隊列を決定してください!
《リル》 んー
《リル》 どっちでもOKっぽいですね
《レド》 【レド】「なるほど、リルはかしこいな」と言いつつ・・バリアスフィアもあるし一緒でいいかな
《GM》 (配置分けても、同エンゲージでも構いません
《リル》 同じエンゲージでいきます?
《レド》 挟撃でないなら同じで
《GM》 ………こう、挟撃なんですが(ええぇ
《リル》 あ、では私後ろでレド前でw

[スライム×3(4)][リル][レド][スライム×3(4)]

《レド》 まあ一人に六発の可能性もあるしこれで行きましょう
《GM》 ()内はIVですが、その前に……
《リル》 ですにゃー
《GM》 <水中奇襲>の判定を行います。
《レド》 おう、なるほど
《リル》 わ
《GM》 お二人とも判定してもらって、どちらか片方が気づけばおっけー!
《GM》 それでは、リル側の3匹→レド側の3匹、の順で行きます
《レド》 相手の運動は・・出目しだいね
《GM》 (ああ、一匹ずつに判定があるのでー……最終的には6回振っていただきます、という
《リル》 OKですー
《リル》 ではまとめていきますよー
《GM》 どぞ!
《リル》 -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
《リル》 -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
《リル》 -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
《リル》 -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
《リル》 -> 2D6+4 = [6,5]+4 = 15
《リル》 -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
《レド》 ではこちらも。
《リル》 最初意外はふるってるw
《レド》 -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
《レド》 -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
《レド》 -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
《レド》 -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10
《レド》 -> 2D6+1 = [3,1]+1 = 5
《レド》 -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10
《GM》 では、スライム6匹の判定行きます!
《GM》 -> 2D6+4 = [6,6]+4 = 16
《GM》 -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
《GM》 -> 2D6+4 = [4,1]+4 = 9
《GM》 -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
《GM》 -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
《GM》 -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
《レド》 こちらはほぼ失敗
《GM》 ………では、1匹目以外はリルさん全成功、ですね?
《リル》 あ、でも最初の一匹・・・・w
《リル》 ですねー
《レド》 ちょっとややこしいけどどうなるのかなこれw
《GM》 では、リル側のスライム1匹だけ奇襲扱い、です!
《レド》 なるほど
《GM》 (他の5匹は奇襲に失敗しました

《リル》 【リル】「全部で五体だねっ、こっちが少ないの手、手早く倒して……」
《GM》 では、奇襲に成功したスライムが……リルに向かって突撃してきます!
《GM》 マジックインパクト
《GM》 -> 3D6+4 = [5,1,2]+4 = 12
《リル》 【リル】「って、え。もう一体…っ」
《リル》 シールドー
《GM》 ダメージとアクト宣言あれば!
《リル》 11点とめて、結界(その他)に1点もらいました
《GM》 うい、了解!
《リル》 アクトはないですー
《GM》 ういですー、それではターンまたぎまして!
《GM》 リルさんから、ですね!
《リル》 はいなー
《レド》 全力でブリザードだねー
《リル》 【リル】「あぶな…それじゃ、まとめて凍れ~っ!」
《リル》 スプリット+ブリザードウェイブ
《GM》 どうぞ!
《GM》 あ、どちらのエンゲージにか指定して、くださいねー
《リル》 -> 12+5+2D6 = 12+5+[2,4] = 23
《リル》 こちら側にいる連中ですー
《リル》 23点範囲
《レド》 粘液だとしたら+5、やったか
《リル》 +5いれてますー
《GM》 それはとても耐えきれません、リルに向かい合ったスライムの群れは一瞬にして凍り付き、バラバラに砕け散りました。

[リル][レド][スライム×3(4)]

《リル》 【リル】「よし!レドさん、こっちは終わったよ~」
《レド》 【レド】「これならこちらは・・」と魔術の運用の算段を始めて

《レド》 スライムどうぞ!
《GM》 では、スライム軍団のターン!
《GM》 仲間を潰されて怒ったか、スライム3匹がレドに突撃してきます。
《GM》 3d6+4 マジックインパクト
《GM》 -> 3D6+4 = [1,5,5]+4 = 15
《GM》 -> 3D6+4 = [4,6,6]+4 = 20
《GM》 -> 3D6+4 = [2,5,2]+4 = 13
《GM》 以上、対応どうぞ!
《レド》 《シールド》-10をすべてに。
《レド》 5の10の3か・・
《レド》 3と5を胸で受けてから10を胸でAP0
《GM》 アクトの宣言があればどうぞっ
《レド》 《大きすぎる胸》使用しますね
《GM》 うい、了解しましたー!ではロール参りますっ

《GM》 レドの展開した魔力障壁に阻まれながらも、最後の一匹がその胸元に張り付き……レドの外皮防御をじゅわじゅわと溶かすように無力化していきます。
《レド》 【レド】「ぬ・・小癪な!」障壁を越えてきたスライムにローブの胸元を溶かされて。羞恥は感じないが怒りが先に立ち柳眉を逆立てる
《レド》 白いかたちのいいまるい乳房がこぼれて、ぶるん、とゼリーのようにゆれて乳首はつんと外気に触れて尖りつつ天を向く
《レド》 と言う感じであっさりめに。特に隠さないのだ
《GM》 レドの怒りなどどこ吹く風、とでも言うように……露になった大きすぎる乳房をふにふに、と歪め……ぴょん、とレドから離れていく。
《GM》 あっさりだ!そしてレドさんの報復をどうぞ!
《レド》 ではこちらの行動。挟撃解除につき能動行動で移動してリルと合流
《リル》 【リル】「わ。レドさん、大丈夫?」

[リル/レド][スライム×3(4)]

《レド》 【レド】「―ふん、スライムごときに腹を立てるのもバカらしい」と冷めるのも早い女だった
《リル》 【リル】「ん~、それじゃ。ちゃちゃっと倒しちゃおう」
《レド》 【レド】「ああ、だが侮れんな、私の障壁を破るとは強化されている魔物のようだ」と背中合わせに

《GM》 では、ターンめぐってリルの行動!
《リル》 はいなー
《レド》 おまかせだー
《リル》 スプリット+ブリザードウェイブ
《リル》 -> 17+2D6 = 17+[2,5] = 24
《リル》 ひゅごー、と24点っ
《GM》 かきん、と凍りついて…先ほどのスライムと同じように、ばらばらに砕け散ります。
《GM》 スライムズ戦闘不能、これで戦闘は終了です。

《リル》 【リル】「よっし♪」
《レド》 【レド】「うむ、よくやったぞリル。報酬は分けてやろう」と胸をぷるんと隠しもせず
《レド》 あ、魔力の粉持ってた。
《GM》 ふむ、ここで使用してもおーけーですが!
《レド》 【レド】「やれやれ、貴重な絹の乳帯を・・」ぶつくさ言いながら胸に氷の結晶を纏って即席の防具に変える

《レド》 3d6
《レド》 -> 3D6 = [5,1,6] = 12
《レド》 胸AP全快で
《GM》 うい、了解!
《レド》 では進みますか
《リル》 はいな~
《GM》 ………スライムズ犬死にかー!と嘆きつつ、ダンジョンの中へ潜っていきましょう。
《レド》 いえいえ
《リル》 いや、私の装甲が1点削れましたw
《レド》 レドさんのおっぱいが揺れましたよ
《GM》 (そんなお二人に乾杯(ぇ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 瘴気の吹き出す穴に侵入した二人。ねっとりと絡みついてくる濃厚な瘴気を振り払いながら、薄暗く狭い洞窟内をごそごそと進んで行きます。
《リル》 【リル】「うー…湿気までスライム成分だよぉ」気持ち悪そうに仰いでます
《GM》 本来ごつごつしているはずの岩肌、しかしそこはヌルヌルと粘液でぬめって……こう、歩きにくいことこの上ありません。
《レド》 【レド】「うむ。だがこの瘴気は悪くない。」肌で空気を感じつつ進もう
《GM》 そして、しばらく進んでみると………ぽっかりと開けた空間に出ました。どうやらちょっとした地底湖が形成されているようです。
《リル》 【リル】「ぇー……?こう、水が淀んでるのは苦手だよぉ…わわっ」
《リル》 時折転びそうになりながら進んでいきますー
《レド》 【レド】「湖か。原因があるとしたらここだな」さっきの連中もここから沸いてきたか?とか考えつつ
《GM》 地底湖の真ん中からは、ぼこっ、ぼこっ……と、周期的に噴き上がってくる瘴気の泡。どうやら自体の元凶となった瘴気の発生源はこのそこのようです。
《リル》 「多分そーだよ~。……けど、何かいるね、これ」
《レド》 【レド】「だろうな、だが面白いではないか。外に出たかいもある」と一応翼を広げてフライトしつつ
《レド》 軽く浮いて周囲を見渡してみましょう
《リル》 【リル】「……(思い出し…赤)と、とりあえず…何もないようなら塞ごう」
《GM》 【???】「………かかった、かかった………良質のミアスマの持ち主、私の餌………」二人が辺りを見渡していると……不意に、地底湖に低い声が響き渡ります。
《リル》 【リル】「・・・あ、出てきた」
《GM》 【???】「………ようこそ、メイデン諸君………そして、末長くよろしく……私の餌兼玩具として、ね」ずももも、と水が盛り上がると……人間の、若い男の形を取って、二人に話しかけてきます。
《レド》 【レド】「話が早くていい、では死ね。」酷薄に笑って牙を剥いておこう
《リル》 【リル】「却下だよ!」
《リル》 【リル】「…と、いうより。スライム相手に、末永くなんてされたくないよっ」杖を構えて戦闘態勢
《レド》 じゃあ戦闘かな。蛇頭杖を抜くんだぜ
《GM》 【???】「……おいおい、そう焦ることはないじゃないか……時間はたっぷりあるのだから、ね。ゆっくり、楽しませてもらうとしようか……」とぷん、と男は水の中に消えて………水が大きく盛り上がります。
《GM》 そして現れるのは巨大なスライム、大きく広がると……水は大きな波となって岩肌を覆い尽くし、リルの膝くらいまでの水かさに。

《GM》 隊列の決定をお願いしたく!
《リル》 んー、まぁ同じSqにいる理由はないですしねぇ

[リル・レド][ボス]

《リル》 でいきます?
《GM》 ええと、この隊列でいいならー……
《リル》 バリアスフィアあるので
《GM》 まず空を飛べないリルさんに、足下から動きを邪魔してくれる<バインドジェル>の罠をプレゼント!
《リル》 【リル】「にゃ…っ!?」
《レド》 ですね
《リル》 えー、足元から太ももまで這い上がってきたスライムに足をからめとられて、動けなくなってしまいますー
《レド》 判定はなかったか
《GM》 バインドジェル/ルーク/TP17/MP4/<バインディング><アタッカー>
《レド》 あ、突破型になってたんだ
《レド》 (同じのと間違えた
《GM》 ですです、新しく作ってみました
《リル》 わ、なるほど
《レド》 微妙につらいな。だがやるしか
《リル》 ラウンド最後にダメージくらうタイプですかにゃ

[リル/レド/バインドジェル][スライムコア(4)]

《レド》 【レド】「む?・・まあやられる前にやるしかない、ゆくぞ!」どうにもできないのでこのままいくぜ!
《リル》 【リル】「ぁぅ…な、何と抜けるよ!」

《GM》 そうです、突破しきらないとターン最後にトラップの攻撃があります!
《レド》 判定は何でするのかな
《GM》 あ、ごめん、これは【体力】で!
《リル》 引っかかってるのは私だけですよねぇ……体力ー!?
《GM》 そうです、飛行無効ですから!
《レド》 ぜ、絶望的だなw
《リル》 んー…ボスを撃破するほうが先にゃ、これなら
《レド》 こっちが支援しても+2d6だし・・まあ拘束はつらいがどうするかな
《レド》 あ、でもダイス目によっては止めれるか。突破するかはリルに任せる
《リル》 突破はあきらめますっ、ボス倒すまで!
《レド》 (拘束されてもダメージ的には+-0だし
《GM》 まあ、まずはリルさんの行動です!
《リル》 はいなー
《レド》 あ、でもIV下がるか・・まあ仕方ない
《リル》 ってあ
《GM》 いや、IVは下がりませんよー
《リル》 あら? 判定に-4、になったんだ
《GM》 あと、データ的にはまだ拘束入ってませぬ。このターンの最後にー、です
《リル》 らじゃー
《リル》 では攻撃いきまーす。マジックルーン+ブリザードウェイブ
《リル》 -> 13+3D6+5 = 13+[4,4,2]+5 = 28
《リル》 28点進呈ー
《GM》 防御で6点止めてー、22点頂きました
《レド》 結構硬いな、ではどうぞ
《GM》 【コア】「………ぐぐ、なかなかやるものだね………だが、まだまだ」例の声が地下に響き渡り………巨大スライムが触手状にその身体を伸ばし、二人に迫ってきます。
《リル》 【リル】「結構タフだね…」
《GM》 <ヘビーアタック><ダークネスヒット>をレドに進呈。
《GM》 -> 3D6+18 = [5,5,1]+18 = 29
《GM》 対応お願いします!
《リル》 こっちでシールド飛ばしますー
《リル》 12点軽減です
《レド》 17もAPあるのはないなあ、とはいえ有り難く貰います
《リル》 あ、ないならいらないですかw
《リル》 こっちのトラップ軽減のためにとっときます
《レド》 腰だけ飛ばして起きますね
《GM》 うい、アクトの宣言があればどうぞー
《レド》 うい、ではスリットの入ったスカートが引き裂かれてシルクの下着とガーターベルトで固めた下半身があらわになります
《レド》 【レド】「汚らしい、触れるな!」と身をよじるが捕まってしまう
《レド》 あ、前後したけど《罵倒》で。
《レド》 もとい
《レド》 《コンプレックス:股》だった
《レド》 OKかな
《GM》 【コア】「………ふーむ、なかなか奇麗な身体をしている。竜人を見るのは初めてだが………」触手状にした身体をレドに絡みつかせ、スライムの巨体に似合わぬ冷静な声色でその肢体を観察し……
《GM》 うい、OK!遅くなってごめんよー!
《レド》 その下半身の下腹部に幽かな白い輝きがあるのは・・竜人の貴種の証明なのか・・
《レド》 胸さえ隠さなかった氷竜の巫女が股間を隠すのは、その裏づけとも言える
《レド》 というわけでこちらの番かな
《GM》 うい、行動どうぞー、と!
《レド》 あ、罵倒もセットでいいのかな。まあとりあえず攻撃。
《GM》 ああ、セットでよいですよー
《レド》 【レド】「砕け散れ!」一瞬レドの姿から竜気が膨れ上がり、氷の嵐が吹きすさぶ
《レド》 《ブリザードウェイブ》のみで
《レド》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《レド》 属性が有効なら+5で23
《GM》 防御で6点止めて、属性で5点足して……17点もらいましょう
《GM》 【コア】「ぬ、ぐぐ…………なかなか、効くじゃ、ないか……!!」地底湖に声が響く、びきびきと水が凍りついて、少しずつスライムの統制下を離れて行き……
《リル》 【リル】「……実は弱い?」
《GM》 【コア】「……ぐぐ、好き勝手ぬかしてくれる………すぐにその口、ふさいでやる……」ぐにぐにリルの足元のスライムが蠢き、その両脚を拘束にかかってきます。
《GM》 では、罠の攻撃参ります。<バインディング>で
《リル》 【リル】「って、わ…シールドっ!」
《GM》 -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
《リル》 はいなー。12点とめて5点もらいました、拘束っ
《リル》 腰APが1になりました
《GM》 えーと、アクトは無し……だね
《リル》 なしですー
《GM》 では、足下のスライムはリルの脚に纏わりつくと………びりびりと腰回りの布地を破り捨てつつ、彼女の動きを拘束します。
《レド》 二人とも下半身からか!
《リル》 【リル】「とめ切れない…んっ、こら、ぁ…!」快感を覚えたからだが、微妙に甘い声あげながらもがきます
《レド》 それを《つい見てしまう》していいかしら
《GM》 うい、オーケー!ロールをお願いしたくっ
《レド》 【レド】「む。・・変な声を出すな、その・・女でないほうがおかしくなる」ごにょごにょ言葉を濁しつつ
《リル》 【リル】「ちょ、ぁ…な、中にはいらないで、よぉ…ぁぅ…!」下着の中にまでもぐりこまれたスライムに、甘さがだんだん増え始めます
《レド》 下着の下に隠れた男性の器官がすこし膨らんでしまいますね
《リル》 【リル】「む、むりだよ、ちょ、そん…ひんっ!」
《GM》 【コア】「……はは、なかなかいい格好になったじゃないか………どうやら、ある程度……快感慣れしていると見える」少し余裕を取り戻したか、焦りを含んだ声色が元に戻って。リルの動きに合わせて下着にもぐりこんだスライムを小さく動かして…
《GM》 というところで、ターン回して……コアは開幕フェイズで自己再生しましょう
《リル》 【リル】「んっ、ちょ……ま、こら、っていうか…調子にのら、ないでよっ…!」と、では攻撃飛ばしますー
《GM》 ねりねりと傷を癒しつつ、リルのターン!
《リル》 マジックルーン+ブリザードウェイブ
《リル》 -> 13+3D6+5-4 = 13+[5,2,3]+5-4 = 24
《リル》 24点
《GM》 防御で6点止めまして、18点頂きます!
《GM》 身体の一部を粉々にされつつコアのターン、<ヘビーアタック><陽根の呪い>をリルさんへ。
《GM》 -> 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
《リル》 きゃーっ!?し、しまった、それがくるならーっ
《リル》 シールドーっ・・・しても無駄。腰APが0になります
《リル》 《はえてない》起動しますー
《GM》 おーけー!では、ロール行きますー

《リル》 【リル】「ちょ、ひんっ…!」スライム守りがとかされ、まったく毛の生えてない秘所がさらけ出されて…
《リル》 【リル】「んぁっ・・・ちょ、だめ、みないでぇ…やっ…」杖を下に下げて秘所を隠します
《GM》 スライムがリルの秘所を露にしていく、布地を溶かし、守るものがなくなると………チクリ、とリルの股間に刺すような刺激が走る。それと同時、その場所を中心に……何か、熱く疼くような感覚。
《レド》 【レド】「そうしたいのはやまやまだが、見えてしまうしな・・」もっとも私も下半身丸出しだが、と言いつつじーっと
《レド》 【レド】「―人間のそこも案外きれいなものだな」こんなときに何を、という感想を
《リル》 【リル】「つっ…いた…っ!…ぇ、な、何……ぃ…?」股間の熱さ…それに恐る恐る手をどけて、内側を見て 「や、な、何これぇ…!?」
《リル》 見慣れない男の肉棒が股間に生えてるのを見て、悲鳴じみた声をあげます
《GM》 【コア】「気に入ってもらえたかな、私からのプレゼント……男としての快楽も、知ってもらおうと思ってね」ククっ、と薄い笑い声が響く。リルの股間に生えた肉棒を、からかうように絡みついたスライムが弱く擦って……
《リル》 【リル】「や、ちょ…っ、ふぁ・・・!や、だめぇ、いじっちゃ、やぁ・・・っ!?」
《レド》 【レド】「・・リルも私と同じ?」と言いつつぶらーんとつかまりながら
《リル》 肉棒を大きく震わせて、秘所から愛液をとろりと溢れさせて、喘ぎ始めます
《GM》 【コア】「ああ、そのようだね………まあ、後でたっぷりと……新しい快楽を、教えてあげよう」レドの言葉を肯定しつつ、リルを焦らすように肉棒に絡みついた触手が離れていく。足元では両脚を拘束するスライムが誘うようにうねうねと蠢いて。
《GM》 ―で、よければレドさんのターン、です
《リル》 【リル】「ふぁ、ぁぅ…そ、そんなの…んっ…」ぴくっ、と震えて快感の余韻にひたってます
《レド》 【レド】「ううむ。―リル、助けたほうがいいか?」ちょっと悩ましい顔で
《レド》 なんか気持ちよさそうなので水を差すべきかどうかとかやくたいもないこと考えた顔してるよ!
《リル》 【リル】「だ、だめぇ…っ、アレを倒すほうが速い…んっ、というより、手ゆるめちゃ、だめ…ひんっ…!」甘く切ない声で言います
《レド》 【レド】「わかった。―いい子だ。それは後で鎮めてやってもいい」涼しく笑うと、牙を剥いて
《レド》 下腹部の竜石が輝くと一瞬姿が膨れ上がり
《レド》 《ブリザードウェイブ》《オーバーロード》で。
《GM》 ……終了の予感、さあこい!
《レド》 白い竜影から氷の吐息が吹きすさぶ演出で。
《レド》 -> 7D6+8+5 = [6,1,4,4,3,3,4]+8+5 = 38
《レド》 38点氷属性で
《GM》 ええと、属性修正は入ってるので、6点止めて………あ、HP-1
《リル》 あw
《レド》 あ。まあトラップは生きてますよね
《GM》 うい、トラップは生き残りますよー
《レド》 じゃあ解除は手伝うよ
《リル》 らじゃー
《GM》 レアの放った氷の吐息、それでスライムは完全に凍り付き……砕け散った。
《GM》 ………が、どうやらリルを拘束していたスライムはそれとは独立していたらしく。執拗に彼女の体に攻めのぼってくる。
《リル》 【リル】「や、やった…ふぁ、やっぱりよわ…ひんっ!?え、ちょ、…うそぉ・・・!?」
《GM》 では、トラップの攻撃行きますー
《リル》 あいなー
《GM》 2d6+7 バインディング
《GM》 -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
《GM》 対応とアクトをどうぞー、です
《リル》 ここはシールドしないで胸AP0に。《小さすぎる胸》《コンプレックス:胸》つかいます
《GM》 うい、了解!ではロールに参りましょう。
《GM》 ずぞぞ、とスライムはリルの胸元に纏わりつくと……じゅうじゅう、と音を立ててその布地を溶かしていく。
《リル》 完全に終わったと思っていたのか、シールドを張るのも間に合わず、ぺたんこな胸がさらけ出されて・・・ 【リル】「や、やぁっ!だめぇ、みないでぇっ!?」小さな胸を恥ずかしがるのか、下半身を晒しだしても両手で胸を隠します
《レド》 【レド】「うう、久しぶりだから喉が痛い・・」いつの間にかその姿は白い美影に戻り咳き込み、全身から凍気が舞い散る
《レド》 【レド】「気にするな、どうせもう私しか見ていない・・おや?」
《レド》 まだ生きているのか、と思いつつ歩み寄って
《リル》 【リル】「おっきい胸の人には分からないよ~~っ!?」快感への意識がふきとび、羞恥に震えています
《GM》 レドの撒き散らす凍気の余波にぴきぴきと表面を凍りつかせつつ、小さな胸を隠そうとしている腕に絡み付くと無理矢理どかせ、ぺたんこな胸板を露に。
《レド》 【レド】「ははは、それはそれで愛らしいぞ。私など大きいばかりで肩が凝ってかなわん」ふゆ、ふゆんと言葉とは裏腹にやわらかい胸を揺らして
《リル》 【リル】「や、やぁ…こ、こら、このぉ…っ」ぐいぐいともがきますけれど、両手と両足を開いた形で拘束されて……小さな胸と、はえてない股間、生やされた肉棒をさらけ出されます
《リル》 【リル】「ぅぅ…こ、こんなの・・・っ」ぐいぐいとひっぱって・・・
《リル》 脱出判定いきますー
《リル》 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《レド》 一応手伝うね。出目次第で脱出・・しないほうがいいw?
《GM》 ええと、拘束が入ってますのでー、-4、です
《リル》 あw
《リル》 6ですねぇ・・・あと11
《リル》 んー
《リル》 手伝うもよし、この状態でのリルを嬲るもよし。レドの好きなようにしていいですよーw
《レド》 なんか任務を忘れてる気がするんだぜ。じゃあ素手で軽く攻撃したってことで。
《レド》 (それはそれとして
《レド》 -> 2D6 = [2,2] = 4
《レド》 惜しかったw!
《リル》 あと7w
《GM》 うい、では残りTP7
《GM》 レドさんの素手パンチである程度リルさんから引きはがされつつ、リルさんの行動をどうぞ
《リル》 の前にトラップダメージ?
《GM》 ………あ、ほんとだ。失礼っ
《レド》 その後突破ですね
《GM》 バインディング
《GM》 -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
《リル》 ですにゃー
《リル》 その他のAPが飛びましたー
《レド》 あ。
《レド》 拘束ずっと続いてるのか。これで落ちはしないがw
《リル》 では脱出判定いきまーす
《GM》 うい、どうぞー!
《リル》 -> 2D6+1-4 = [4,4]+1-4 = 5
《GM》 あと2!
《リル》 まだ脱出できません。
《リル》 といっても、レドが支援すれば終わりますねw
《GM》 で、レドさんのターン。
《レド》 地味にいやらしい罠だ
《レド》 今って戦闘扱いかな
《GM》 ふむ、とりあえずコアは倒してるのでー……戦闘外、としましょう
《リル》 あら。アクトは一個まで?
《GM》 失礼、戦闘中とのことでしたー!
《リル》 らじゃー
《レド》 【レド】「そういえば鎮めてやる約束だったな。ふん・・ではほうびだ」そう言うと胸元の防護を解いて
《レド》 リルに素手攻撃で軽く少女の逸物を攻めます
《レド》 -> 2D6 = [1,2] = 3
《レド》 アクトがあればどうぞ(お
《リル》 ええと…攻撃ですか?(爆
《リル》 過敏な突起、をw
《GM》 とりあえずGMからは了承w
《レド》 では白い乳房と谷間を見せつけながら、リルの突起を冷たい細い指でつまんで、さらにはやされたペニスにも乳房をひたひたと擦り付けて
《リル》 【リル】「ひゃうっ!れ、レドさんっ、な、なにする、ですかぁっ…!?」腰だけをびくんっ、と震わせて甘い声を…
《レド》 【レド】「声を上げてもいいぞ、どうせ誰もいない」
《リル》 【リル】「だ、だめぇっ、い、いぢっちゃ…ひんっ!?」
《レド》 【レド】「そんなざまで村に帰っても男に襲われかねない。・・少しすっきりさせてやろう」くすくす笑いながら
《レド》 かり、と過敏な突起に歯を立てて齧りながら
《リル》 【リル】「ふぁっ…!」びくんっ!と腰を跳ねさせて、肉棒を震わせます
《レド》 その下の淫唇を舐めて啜り、冷たい手でやさしく少女の幹を縦にさすって上げます
《レド》 【レド】「なんだ?・・女の手で扱かれて、股を舐められていくのか?人間の雌は幼いのに早熟だな・・」
《リル》 【リル】「ちょ、だめ…んぁっ、感じすぎちゃう、体、ひびくから、だめぇっ…!?」
《レド》 【レド】「よい。壊れるまでいってしまえ」そう言うと突起を口に含みちゅうちゅう吸いながら・・
《リル》 【リル】「び、敏感なの…っ、っていうか、リル、15だよぉっ…・・・ひんっ!?」
《リル》 腰を跳ねさせて、肉棒から白い先走りの液が溢れ始めます
《レド》 鈴口に爪を立てて穿りながら、いつわりのペニスをきゅむ、きゅむと丁寧に剥いて激しく扱きたてていく・・「ほれ、好きなだけぶちまけて、啼いて・・いってしまえ」
《レド》 そう言うと、止めを刺すように、舌を突起から離すと
《レド》 リルのものをしごきながら、ぬろ、と舌を這わせて先端から蛇のようになめずる
《リル》 【リル】「ふぁっ…!だめぇ、くる、何か、くるのぉ……っんぁ、だめ、そんな、なめら…ぁぁぁっ!」びくんっ!びく、どくんっ……!と、腰を震わせて、精液を肉棒から吹き上げて…レドの顔へ吹きかけてしまいます…
《リル》 《少女の射精》をつかいますー
《GM》 うい、OKー
《レド》 【レド】「ん・・ふふふ、元気がいいな・・これだけ濃いなら孕めそうだったが・・」少し残念そうな顔で
《レド》 白い髪と整った顔、乳房にまで精液を浴びて笑いながら
《リル》 【リル】「ふぁ…っ、んぁ……っ、ふぁ…」ぴくっ、ぴくっ・・・と体を震わせて快感の余韻に震えています
《レド》 【レド】「・・ほら、外さなくていいのか?」そっと手を離して、リルが罠を逃れるのを促します

《GM》 ………うーん、なんだ。水を差すようでとてもあれなんですが
《リル》 はいなー?
《レド》 はい?
《GM》 ……とりあえず、トラップの攻撃行きます((
《リル》 りょーかい(爆
《レド》 そうでしたw
《GM》 空気を読まないスライムの攻撃
《GM》 -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
《リル》 いや、空気は読めていると思いますよー?…シールドつかって1点、HPへ
《リル》 《熱い蜜壷》《付けられた種》起動します(何
《GM》 おお、きた………では、行きましょうかっ

《リル》 【リル】「ふぁ……ぁぅ…は、はずす…?」すっかりと脱力して、股間をだらしなく開いてしまって、朦朧とするなか、ぽーと反復します・・・
《GM》 快感に震え、蜜を垂らすリルの秘裂に……にゅるにゅる、とスライムが入り込んでいく。粘性の強い身体が膣壁を擦り、微弱な快感を与えてきて……
《リル》 【リル】「…ふぁっ!ひんっ、な、中…はい、ってぇ…んぁっ!ちょ、や、ぁぁっ…!」すっかりと濡れている秘所は、スライムを難なく飲み込み、愛液を溢れさせて…レドの前で腰をさらに跳ねさせてしまいます
《レド》 【レド】「これは駄目かな・・弄りすぎたか」苦笑しながら見守って
《リル》 【リル】「ち、ちがう、よぉl、スライム、中、はいってぇ…ひんっ!?」敏感なところをスライムに嬲られて、再び肉棒が大きくなります
《GM》 スライムはリルの中に集まると、杭状に固まって………リルの弱点を的確に付く形状を取ると、じゅぶっ、じゅぶっと突き上げを開始する。
《リル》 【リル】「んあっ・・・!そ、そこ、だめ・・・んぁっ!だめだめだめぇ…んぁっ…!おかしく、なる、おかしくなっちゃう、よぉっ…!?」膣内から犯される感覚に、そのまま声を上げて悶えて……秘所からは溢れる愛液はスライムに全部吸い取られ、子宮口がだんだん開き始めます
《GM》 リルの愛液を吸い取り、スライムペニスは徐々に肥大化していく。それがよりリルの子宮口を開く結果となって………きゅうきゅうと締め付けてくるリルの膣内で、ぶるぶるっ、と振動を始めるスライム。
《リル》 【リル】「ひん、んぁっ…!だめ、んぅ、ぁっ…!うごかないでっ、うごいちゃ、ふぁ、感じて、感じすぎて、変になる、よぉっ…!」
《レド》 【レド】「はは、ならもっと変にしてあげよう・・」薄く笑うと
《GM》 スライムは、ひとしきり震えた後……一瞬動きを止めると、リルの子宮目がけて………びゅびゅっ、と精を放ち。
《レド》 どこか愉しげな顔でローブをまくり・・
《レド》 びくびくと震える一物を見せつけながら「おまえの種、貰っておこう、根付くかはともかくな・・」
《レド》 薄く愛液に光る膣口を広げて見せ付けながら
《リル》 【リル】「ふぁ…っ、あ、あつ…っ、な、中に出て……ぇ…?そ、それ、レドさん……ぁ…」レドのソレを見て、発情している体と意識が熱を持地、見入ってしまいます。
《レド》 拘束されたリルのペニスを軽く握り「ん・・」
《リル》 ついでにアクト《つい見てしまう》起動します
《GM》 OK!
《レド》 やや抵抗のある膣内にリルのペニスを受け容れて・・「どうした?動くぐらいせよ」
《リル》 【リル】「ふぁっ…や、ま、またぁ・・・お、おちんちん、きもちよく…んぁっ…だめ、ひんっ…こし、止まらない、よぉ・・・っ!?」
《レド》 射精されている少女に自身の射精をも促すようにきゅうう、と絞り上げて肉襞で擦りたて
《リル》 子宮内でスライムががうごめき、快感の余りに腰が跳ねてしまい……その跳ねた腰で肉棒をレドの中を突き上げてしまいます
《リル》 その突き上げで腰が震えて……レドの膣内でさらに暴れさせてしまいます
《レド》 【レド】「早く逃れないと枯れるまで絞ってしまうかもな・・」くすくすと笑いながら、リルの動きを受け止めて騎乗位で・・「ん・・よしよし。元気よく射精しろ・・」
《レド》 そう言いながら、リルの乳首や突起をつまみながら胸を押し付けて
《レド》 牙を見せつけながら深く唇を合わせる
《レド》 喉もとの鱗が鈍く輝く
《リル》 【リル】「だめぇっ、んぁっ、そんな、体、いじられちゃ…品、ぁッ、だめぇ、んむっ、んむ、ちゅ、ちゅる……んぅっ…!」口を合わされ、舌を絡めて……熱い息を吹き込みながら、腰を震わせて
《レド》 竜人の女は蛇のように少女に絡みついて男女の快楽でリルを責め立て貪って、哂う
《リル》 【リル】「んぅっ、んぅぅぅっ………!!!」レドの膣内に精液をびくんっ!どくっ、どくっ……!と、精液を注ぎ込んでしまいます。まるで貪り食われるように・・・
《レド》 【レド】「―外に出てよかった。なにしろ・・」こんな旨い果実が転がっている、と哂って
《レド》 その熱い快楽に満ちた射精を受け止めながら喜悦に全身を染める

《リル》 ということで、突破判定一応w
《リル》 -> 2D6 = [2,1] = 3
《リル》 抜けましたw
《GM》 ではー、突破判定をどうぞっ
《リル》 ・・・ん・
《リル》 ごめんっ
《リル》 抜けてないっ!?
《レド》 ―4っておいおいw
《リル》 3+1-4で0ですっ!?
《レド》 あと何点だっけ。
《リル》 2点w
《GM》 いやや、体力3なので
《レド》 あ、ぞっか
《リル》 リルの体力1ですw
《GM》 ……あ
《レド》 ああ、まだこっち行動してないしな
《リル》 ですw
《レド》 まあきりがないのでこれで。
《GM》 ……レドの行動!w
《レド》 -> 2D6 = [2,2] = 4
《リル》 はい、抜けましたw

《GM》 それでは……ごぷり、と力を失ったスライムがリルの中から流れ落ちていきます。同時に全身を戒めていたスライムもただの水に戻り。
《レド》 【レド】「・・ふう。たっぷり出たな、大丈夫か?・・ん」
《リル》 【リル】「ふぁ、ぁぅ、んぁ……っ」びくん、びくんっ…と、まるでレドに貪られるように、水に体を浸したリルと…貪っているレドが残ります
《リル》 【リル】「ふぁ……う、ん…だ、大丈夫、だよぉ……ふぁ……」快感のほうで意識は飛びかけていますが・・・
《レド》 【レド】「そういえばこれで瘴気は片付いたのか・・?まあ、いいか」腰をひねると、ずろお、とペニスを引き抜いて
《レド》 ぱたぱたと少女の精液をこぼしながら「さあリル。還るぞ、続きは村でいいだろう」
《リル》 【リル】「ぁぅ…っ」抜かれるときに、びくんっと声を上げて 【リル】「ぅ、うん………」
《リル》 と、そのまま流されるように頷いてしまいます
《レド》 クールに言うとリルを抱き起こして
《レド》 そのまま湖を後にしますね
《リル》 といっても力は入りませんので・・・なすがままですw
《GM》 それでは……シーン変えて大丈夫、でしょうか
《レド》 OK-
《リル》 OKですにゃー
《GM》 ではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 あの後、二人は瘴気の裂け目を閉じてダンジョンを脱出しました。
《GM》 捕まった村の人たちは地底湖の奥、岩の牢屋のようなところに幽閉されていたらしく、なんとか日常生活に復帰できたようです。
《リル》 【リル】「捕まってただけでよかったよ~」
《GM》 村に戻り、例の老人に事件の解決を告げた後………レドの提案のもと、二人は連れ添って帝都クレディウムへ向かいます。
《レド》 【レド】「まあ報酬は充分にいただいた」とお腹を撫でながら
《リル》 【リル】「ぅーん…でもレドさん、なんでまた……ぁぅ(赤」
《リル》 あの後散々搾り取られた精液の証明を見て、顔を赤くして小さくなりますw
《レド》 【レド】「安心しろ、できたら自分で育てる、ただ・・そうだな、帝都までは遠いのか?」
《リル》 【リル】「え、ええと。歩いて一週間くらいかな…?」
《レド》 【レド】「では、それまでの間は注がれた分おかえしをしてあげよう」
《レド》 そう言うと、リルのスカートの下に手を這わせて、顎をつまみ
《レド》 金色の瞳で見つめながら、唇を寄せる
《レド》 【レド】「いやか?」
《リル》 【リル】「……ぇ………ぁ、ぁぅ…っ!?(赤)そ、それは、その…ひんっ!?」肉棒は消えていますが、瞳から魅入られたように、目をそらせずに…「そ、その…あの……よ、よろしく、おねがいします…」
《レド》 【レド】「ああ。―愉しい旅になりそうだな」そう言うと息も詰まるような深い口づけをして舌を蛇のように絡めて抱きすくめる
《リル》 【リル】「んぅ……っ」小さな体を抱きしめられて、そのまま口付けを受け入れて舌を絡めます…
《GM》 ……帝都までおよそ一週間の道のり。それまでに何度この二人は交わることになるだろうか。
《GM》 それは、当事者二人だけの、秘密である。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HCランドリューフ戦記:【水源地の怪】終幕といたします。