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開幕前のひとこま
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(T07_Filea) 【フィレア】「お初にお目にかかります…フィレア=ウル=フレネルカと申します」
(T07_Filea) 【フィレア】「お恥ずかしながら『慈愛の姫巫女』などと呼ばれておりますが……まだまだ若輩の身…特にこの街に来てからは己の未熟さを痛感するばかりでございます…」
(T07_Filea) 【フィレア】「…とはいえ、それを理由に怖気づく訳には参りません……共に、クレスフレウを覆う瘴気の暗雲を打ち払っていきましょう!」

(T03_Qoot) 【クゥト】「始めまして!クゥト・ロップルです!」
(T03_Qoot) 【クゥト】「帝國学園の特別クラスに編入されたばかりの新人ですけど、足を引っ張らないように頑張ります」
(T03_Qoot) 【クゥト】「今日は先輩メイデンとご一緒できて嬉しいです。よろしくお願いしますー」


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オープニング『淫夢の始まり』
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(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) と、いうことで
(TOYA-GM) えー、フィレアとクゥトは…それぞれ別件で、リスティルという近場の村に現れたダンジョンをどうにかするためにやってきました。
(TOYA-GM) フィレアは……教会からの連絡ですかにゃ。クゥトは初めての演習ということで。…教会から一人一緒にいくので、その人(フィレア)と同行、ということにしますか。
(T03_Qoot) はーい
(T03_Qoot) 合流は現地かしら
(TOYA-GM) 現地にしましょう。
(T03_Qoot) 了解です
(T07_Filea) 保護者みたいな感じなのかしらw
(TOYA-GM) ですねぇ。レベルも高いですし先輩ですしw
(TOYA-GM) なにより今だに処女!実力が伺えますっ(何
(T07_Filea) という事は先に痴態を晒すと恥ずかしい……きゃー!w
(T07_Filea) 処女とは思えない露出聖衣を着てますがねw
(TOYA-GM) あはw
(T03_Qoot) 【クゥト】「えーと…ここがダンジョンの穴が空いたっていう村…?確か現地で一緒に行ってくれるっていう教会の人と合流だったかなー」きょろきょろと辺りを見回しながら、村の中を散策して
(TOYA-GM) まぁ教会の情報によると、そんなに瘴気は濃くないダンジョンみたいですっ
(T07_Filea) 【フィレア】「えぇ…と……ですから、マティエラ様の教えというのは……」村の通りで説法を溶く、スケスケ聖衣の少女が一人…合流の待ち時間の間に、自分でも布教をやってみよう、と思ったらしいw
(T03_Qoot) 【クゥト】「…あ、あの人かな…?あのー…教会から来たメイデンの方…でしょうか~?」通りを歩いている先で見かけた、説法を説いている少女に、おずおずと声をかけて
(T07_Filea) 【フィレア】「…ぁ、はい……それは……ぁ…はい、そうです……!」村人からの質問に窮している所で声をかけられれば渡りに船、といわんばかりに頷き、説法を中断して。
(T03_Qoot) 【クゥト】「今日は一緒にダンジョンの探索に行ってくれるって聞きました。宜しくお願いします!」勢いよくお辞儀をして、にっこりと明るい笑顔を見せて
(T07_Filea) 【フィレア】「はい、こちらこそお願いいたします………それでは、早速向かいましょうか…?」服の構造上、横からならば乳房が見えてしまうほどに丁寧に、深々とお辞儀をし。顔を上げると同時に、これからの予定を尋ねる。
(TOYA-GM) えー、これからの予定は……村の近くの森の中にダンジョンが出来たので、そこを封鎖するとのことです。規模も小さいとのことで
(TOYA-GM) クゥトとフィレアに話が来たようです。口かさのない人に言わせれば、手っ取り早く名声を高めるために(何
(TOYA-GM) なお現在は昼ですね。
(T03_Qoot) 【クゥト】「わかりましたー。じゃあ早速行きましょう!私、ダンジョンとか入るの初めてなんで、ちょっと楽しみだったり緊張してたりするんですよー」
(T07_Filea) 【フィレア】「畏まりました……私も、本格的に入るのは今回が初めてですね……」微笑みながら頷き、説法を聞いてくれていた村人達に会釈して。前回の探索…入ってすぐにスライムに襲われて逃げ帰ってしまった事を思い出すと表情を翳らせて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「でも心強いですよー。あ、アレがダンジョンの入口ですね…なんかちょっと瘴気、って言うんですか?気配が濃くなってきましたね…」やや緊張しつつ、入口へと差し掛かって
(TOYA-GM) はい、濃くなってきました……が、それっぽいのの経験者のフィレアには分かりますね
(TOYA-GM) ものすっっっごく薄いです、今までのに比べると。
(T07_Filea) 【フィレア】「ご期待に添えられるように頑張ります………確かに、他よりも…っ…強い瘴気を感じますね……あくまでも…他よりは、ですが……」小さく頷き……裸同然の薄衣越しに肌に感じる瘴気に微かに表情を歪めるも、その影響の小ささに苦笑して。
(TOYA-GM) 具体的には、この前のごっきーレベルくらいしかいないんじゃなかろうか、といったくらいに。
(T03_Qoot) 【クゥト】「ええっ?他のダンジョンより強いんですか?…だ、大丈夫かなー」他より、の意味を取り違えつつ、ちょっとビビり
(T07_Filea) 【フィレア】「い、いえ……村より、という意味で……この程度なら、恐らく大した魔物は……ぅ…」苦笑交じりに首を振り、補足しながら…その『大した事のない魔物』に卵まで産み付けられた痴態を思い出し、赤面する。
(T03_Qoot) 【クゥト】「…あ、そういう意味で?……それなら良かった~……ん?」胸を撫で下ろしつつ、何やら赤面している様子に小首を傾げつつ
(TOYA-GM) あははー…では潜りますか?
(T07_Filea) 【フィレア】「ええ…ただ、だからと言って油断は……ぁ…ぃえ、何でも、ありません……では、行きましょうか…」油断を戒めるように表情を引き締めながら…覗き込む表情に慌てて首を振るも、身体はじっとりと汗ばんで。
(T03_Qoot) 「あっ、はいっ、じゃあ潜りましょう!」そう言って、フィレアが表情を引き締めるのを見て、自分も緊張感を増して
(TOYA-GM) はい、では。二人はダンジョンに潜り………
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ~中略~
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)   
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) と、いうわけで最深部です。出てきたのは…せいぜい、ごっきー2体とか、スライム単体とか……そんな程度でした(きっぱり
(TOYA-GM) 後は目の前の穴を塞げば封印完了です
(T03_Qoot) 【クゥト】「これで探索完了ですか?最初だし、こんなもんなのかな~?」
(T07_Filea) 【フィレア】「…ええ、後はこの穴さえ塞いでしまえば……実習としては、丁度良かったかもしれませんね……」こくり、と頷き。殆どはクゥト一人で何とかなったので、実習としても上々。
(T07_Filea) 【フィレア】「では……封印は私が行いますね…?」実は自分も初めての経験に、緊張しつつ。クゥトも使っていた≪プリズミックミサイル≫で瘴気の穴を塞いでいく。
(T03_Qoot) 【クゥト】「なるほど~、こうやって…」メモなどを取ったりしつつ、その様子を見て
(TOYA-GM) はいな、ではフィレアの光弾に、開いた穴はみるみるうちに塞がっていき………
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  SE:どさっ
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 封印が終り、ただの洞窟となった後………穴の開いていた場所に、一人の女の子が倒れ付しました。
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ん?え、アレ?…な、何?誰?」
(TOYA-GM) 着ている服に魔力を感じる事から……どうやらメイデンっぽいですね
(T07_Filea) 【フィレア】「……どなた、でしょうか……もしもし……大丈夫ですか…?」今まではいなかったはずの少女の姿に怪訝な表情を浮かべつつも、倒れているのを見過ごせるわけもなく。そばに屈み込むと、覗き込む。
(T03_Qoot) 【クゥト】「……なんでこんな所から??」なんでこんな所に人が…と思いつつ、じーっとその様子を見て観察して
(TOYA-GM) 【女の子】「ん……ぅ………」うなされたように声を上げながら、ゆっくり目を開きます 【女の子】「こ…こは……?」ぐったりしています。下半身は服が剥き取られて、分かる人には陵辱の後がしっかりと
(T03_Qoot) 【クゥト】「……あ、目が覚めた…こ、こんにちは?」
(T07_Filea) 【フィレア】「……ッ……こ、ここは…リスティルの村に出来た、洞窟です……」何度か目にした事のある陵辱の痕に思わず見入りながら、少女の声に答えて。
(TOYA-GM) 【女の子】「ぅ……ん……そっ……か………私、ん………(かくっ」そのまま意識を失ってしまいます
(T03_Qoot) 【クゥト】「わわ…急いでここから助け出さないと」
(T07_Filea) 【フィレア】「そうですね……では、クゥトさんは脚の方をお願いします…」頷くと、少女の脇から手を入れ、上半身を抱えあげて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「はーい、んしょっ…」言われた通りに脚のほうに回って、抱えるようにして
(TOYA-GM) と……いうことで。謎の女の子を連れて、洞窟を出たお二人です……外に出るとそろそろ日が沈む頃ですにゃ。村のほうで宿屋は用意してくれている模様です
(T03_Qoot) 【クゥト】「ふぅ、このまま宿に連れて行って介抱したほうがいいんでしょうか」
(T07_Filea) 【フィレア】「そうですね…今から帝都へ帰るには時間が遅いですし……クゥトさんは、簡単な手当ての方法などもご存知ですよね…?」沈み行く太陽を眺めながら頷き、宿屋の方へと足を向かわせて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「え?あ…まあ、応急処置くらいなら学園で習いましたけど…実際にやったりはまだ…」宿屋に2人で女の子を連れ込みながら、ひとまず自分達に割り当てられた部屋へと向かって
(T07_Filea) 【フィレア】「ではこれも実習の一環と考えましょう……この状態であまり魔法で回復する、というのも問題があるかもしれませんし……」部屋に着くと少女をベッドへ横たわらせて…
(TOYA-GM) では、応急処置をして……保護した女の子は、穏やかな寝息を立て始めます
(TOYA-GM) ということで、シーンを切ります
(T03_Qoot) はーい


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マスターシーン『夢魔、覚醒』
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(TOYA-GM) -深夜-
(TOYA-GM) 穏やかな寝息を立てていた少女が、急に体を起こします
(TOYA-GM) 周りを見て、自分を見て………
(TOYA-GM) 【女の子】「……楽しい、狂うような夢の始まり、だよ?」
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ということで、マスターシーン終了です


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ミドルシーン『淫夢の世界』
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○ダンジョントラップ
 インモラルドリーム(淫) (ナイト/耐-攻0特19) 
 TP-/不能/攻-/《解除不能》《淫毒》《浸透》
解説:淫靡な夢。ダンジョンそのものであり、入る者に淫らな変質を起こさせる。


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フロア1:夢の始まる地
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(TOYA-GM) ということでシーン切り替え。
(TOYA-GM) えー、クゥトとフィレア。
(TOYA-GM) 眠りに付いた後、ふと気がつくと………なんだか変な場所にいます
(TOYA-GM) 宿屋にいたはずなんですが……壁や床が、木ではなくて肉壁になったような
(TOYA-GM) そして立ち込める甘ったるい臭いとまとわり付く湿気に……濃密な瘴気
(TOYA-GM) そんな状況で、二人はあまりに情景に不釣合いなベットの中にいます
(T03_Qoot) 【クゥト】「……?…あれ……ここ、宿屋…?寝ぼけてるのかな…変な夢かな…」現実離れした状況をよく把握できずに、何かと思いつつ見回して
(T07_Filea) 【フィレア】「ぅん……もう、朝、ですか……」ゆっくりと目を開きながら、ぼんやりと周囲を眺めて。
(TOYA-GM) とんでもない場所にいますね
(T03_Qoot) 【クゥト】「…あ、あのー…フィレアさん…?何か……ここ変じゃないですか…?」
(T07_Filea) 【フィレア】「…え……ッ…ん…!…こ、これは…一体……」その言葉にしっかりと周囲の様子を伺い…変質した部屋の様子に驚くよりも先に、濃密な瘴気に小さく身悶えて。
(TOYA-GM) はい、ではそんなお二人に、トラップからの攻撃、入ります
(T03_Qoot) はうあ
(TOYA-GM) 名称:インモラルドリーム 効果:《浸透》《淫毒》《解除不能》です
(TOYA-GM) つまるところ。ダメージなしの催淫状態、進呈です。このダンジョンにいる間。
(T07_Filea) うわぁいw
(T07_Filea) <自慰>を行う事は可能?
(TOYA-GM) 可能ですー。ただし、使用して解除した直後に、また催淫をくらいます。
(T03_Qoot) 【クゥト】「……はふ、なんか身体が熱いよぅな……な、何かしら…?」未だに何が起こっているのかよくわからないまま、自分の身体の異変に気づいて
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……ふ、ぁ……この、感覚……」今までも何度か味わった熱に、身体が汗ばみ、胸や股間を覆う、本来なら透けていない部分までが張り付き、透け始めて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「…こ、これ……ただの夢にしてははっきりし過ぎてるみたいな…ふ、フィレアさん!これって何が起こってっ…!?」
(T07_Filea) 【フィレア】「わ…ッ…分かりません……けど……あぁ……!」クゥトに首を振りながら、ベッドの上で既に身悶え初めて
(TOYA-GM) とりあえず、二人にもさっぱり分かりません。夢にしてははっきりしてますし、現というにはあまりに現実感がなさ過ぎます
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ふ、フィレアさん!?だ、大丈夫ですかっ…!?はぁ…はぁ…くぅっ…な、何が起こって…」身体の火照りはますます強まり、フィレアに様子も自分同様変なのであわててベッドから起き上がって、フィレアを抱き起こして
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁッ…だ、大丈夫…です……ぅんっ!」抱き起こされれば既にじっとりと汗をかき、ぷっくりと勃起した乳首が薄衣越しに浮き上がり。快楽に身悶えた下半身を覆うスカートは捲くれ上がり、淫らにひくつく秘所と、硬く尖った淫核を曝け出している
(T07_Filea) という事で<濡れ透け><秘密の花園>を!
(TOYA-GM) 了解ー

(TOYA-GM) クゥトの腕の中、フィレアが淫らな有様で声を荒くしています……服の微妙な卑猥さと相まって、妙な女の色気を出して…
(TOYA-GM) そんな中です
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ふ、フィレアさん。何か色っぽいです……」ドキドキとしながらフィレアの身悶える様子をチラチラと見つつ目を離せずに
(TOYA-GM) 【女の子の声】「くすくす……やーらしいんだぁ…おねぇちゃん、そんなに発情しちゃって……その子に見せて上げればぁ…?」どこかあざ笑うような、誘うような熱の入った声が響きます
(T07_Filea) 【フィレア】「ぅ、ぁ……見せ、る……?」快楽に抗うように…そしてそれに悶えるように身をくねらせながら、聞こえてきた声にうわごとの様に言葉を繰り返し。
(T03_Qoot) あ、じゃあその様子を<つい見てしまう>を宣言しつつ、その声に顔を上げて
(TOYA-GM) 【女の子の声】「そうそう…ほら、下着の上から指をあてて、きもちよくなるように擦るの…くす、したかったんだよね、おねぇちゃん…?」
(T03_Qoot) 【クゥト】「ひゃっ…!?だ、誰?」フィレアの様子と声の主を探して視線をさ迷わせながら、上擦った声で尋ねて
(T07_Filea) 【フィレア】「した、ぎなんか……ない、です……んぅ…ッ…」声に首を振りながら、まるでその声に誘われるように指をゆっくりと、隠すものなど一切ない秘所へと這わせていく。
(TOYA-GM) 【女の子】「ん~……私か誰か……難しいよねぇ、うん。リスティムって名乗っておくよ?……わ、おねぇちゃんは履いてないんだ…くす、ほら。だったら、全然その手の知識ない、一緒にいる子にやり方を教えてあげるのが、えっちなおねぇちゃんの勤めだよ…?」
(T03_Qoot) 【クゥト】「リスティムさん…?あ…そ、その声…もしかして助けた女の子?」自分も身体の火照りを我慢するようにしながら、履いていないと言うフィレアの股間に視線を移して
(TOYA-GM) 【リスティム】『わ、すごい。アレだけで声覚えられたんだ……うん、びっくり。』ほんとに驚いたように言葉を紡ぎ 【リスティム】「ほら、だったらちゃんと視て…目を離しちゃだめだよ、おねぇちゃんが折角教えてくれてるんだから…ねぇ?」
(T07_Filea) 【フィレア】「そ…んな、の……私、にも……分からない、です……」先日行ったクリペニスへの奉仕以外にまとも自慰経験などなく…けれど、視線を感じれば見せ付けるように腰を浮かせ、ぐちゅぐちゅと、本能のままに指を秘所に挿し込み、掻き混ぜていく
(T07_Filea) では追加で<視姦の檻><自慰>を!
(TOYA-GM) はいなー

(TOYA-GM) 徐々に激しくなるフィレアのオナニーに……周囲に立ち込める空気がより甘くなります。そして通路のほうから、目玉(イビルアイ)がふわ~…と飛んできて、フィレアをじぃ、と見つめます
(T03_Qoot) 【クゥト】「……わっ…フィレアさんっ…!…こ、こんな大胆に……き、気持ち…よさそうに声を出して…」段々と激しく自慰にふけるフィレアを見つつ、驚いたように
(TOYA-GM) 【リスティム】「うそつきぃ……しっかりえっちな慰めしてるよ…?うん、折角だから……今、このあたりで寝てる人たちに……見せてあげよっか、くすくす…」
(TOYA-GM) 【リスティア】「ほら、クゥトちゃんも……おねぇちゃんと同じ格好して、同じことしてみたら…きもちいいよぉ…?」あくまで笑うように声が響きます
(T07_Filea) 【フィレア】「んッ……は……ぁぁ、んッ!!……いや……見、みては…ダメ、ですぅぅぅぅんッ!!」指だけではなく腰を突き出すように揺らしながら甘い声をあげ。首を振り、拒絶しながらも視線はイビルアイに注がれて。
(TOYA-GM) イビルアイは言葉を発しず、フィレアの全身と顔…そして腰を中心に移し始めます……もう一体はクゥトの周囲を漂い様子を伺っていますが
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ごくり……えっ…?同じ格好して…?…き、気持ち……」フィレアの自慰に視線を釘付けにしてしまいながら、その様子に促されるように知的好奇心も相まって、おずおずとリスティアの言葉に促されるように下着をズラすように指を這わせて、無意識のうちに股間を弄り始めてしまって
(T03_Qoot) という感じで<自慰>を開始してしまいます

(TOYA-GM) 【リスティム】「そうそう…そのまま、おねぇちゃんによく見えるように、おまんこを弄って……きもちよくなっちゃうといいよ…?くすくす…」クゥトの周りを漂っていたイビルアイが、正面の上から撮影を始めます
(T07_Filea) 【フィレア】「ひ…あぁ……ダメ、ですぅ……」顔に視線が集中すれば姫巫女の清楚さとはかけ離れた、涎すら口の端から零れる蕩けた表情を見せ。腰に移ればぐぐ、と突き出し、先程から濡れ始めたのではない、と明らかに分かるほどドロドロに蕩けた秘所を指で開き、掻き混ぜる様子を、音を見せ付ける。
(T03_Qoot) 【クゥト】「な、なんかっ…大きな目に見られちゃってるぅ……んくっ!…で、でも…指がとまらないっ…!あっ、あっ…!」じっくりと見られてしまっているのに、指の動きは止まらずに段々と激しくなり、下着はすぐにぐっしょりと濡れそぼり、太股に熱い淫蜜が伝わって
(TOYA-GM) 【リスティム】「うんうん、いい感じ……おねぇちゃんが気持ちよくなればクゥトちゃんが気持ちよくなるし…クゥトちゃんが気持ちよくなれば、おねぇちゃんも気持ちよくなるようになってるから……一杯感じて、いっちゃうといいよ…?くすくす…」その言葉と共に……二人の感じる快感が、急に高まります。もう一人ぶん、いきなり上乗せされたかのような…
(T03_Qoot) 【クゥト】「あひっ…!…な、何これっ…!?ど、どうなってっ…!んんんっ!あふっ、くぅうっ!…き、気持ちっ…良すぎっ!?」一段と高まる未知のレベルの快感に、戸惑いながらも更に快感を貪るようにオナニーを続けてしまい、指の動きに邪魔な下着をもどかしそうに脱ぎ捨ててしまって
(T07_Filea) 【フィレア】「はぅ…ひゃぁぁぁん!!だ、めですぅぅ…!わ、私……見られて……魔物に、クゥトさんに見られて……な、何かきちゃいま――――――――――!!!!!♪」突然重ねられたクゥトの分の快楽に理性がはじけ飛び、思考を白く染めながら腰を震わせ、ただの雌としては初めて、自分の行為で絶頂に達し……暫し余韻の海を漂う。
(TOYA-GM) 【リスティム】「二倍だからねぇ……、ほら、おねぇちゃんがいっちゃったよ?クゥトちゃんも…ね?」その言葉と共に、フィレアの絶頂がクゥトにもつながります
(T03_Qoot) 【クゥト】「あっ…!あああっ…!ひぁあっ!い、いっ…!イクっ…!?……おかしくなるぅうううううっ!!!」フィレアの絶頂を上乗せされるように送り込まれ、自らもガクガクと身体を震わせながら激しいエクスタシーに達して、頭の中を真っ白にするように快感をスパークさせて
(TOYA-GM) 【リスティム】「あ~あ、いっちゃったぁ……ふたりとも処女なのにえっちなことしてぇ……でも、素質たっぷりだし……もっともっとえっちになってもらおうかな…?」面白がるような声が響きます。…一回逝ったクゥトは、徐々に快感の波が静まっていきます。 催淫、解除です。一時的に。


(TOYA-GM) で…さっきまで撮影していたイビルアイ*4は…すぃ~~、と通路の奥のほうへ引き返していきました。
(T03_Qoot) 【クゥト】「はぁ…はぁー……な、何でこんな事をっ…?も、もっとえっちにって……私達は助けてあげたのにっ…?」肩で息をしながら、少し冷静になった頭でリスティムに尋ねるようにして
(TOYA-GM) 【リスティム】「う~ん……なんでだろうねぇ。うん、変にまざっちゃったからかなぁ?前はともかく……今はこうするのが当たり前なんだよね」
(TOYA-GM) 半ば本気で考えるような口ぶりですが、最後のほうはあっけらかんとした感じの声です
(T03_Qoot) 【クゥト】「……混ざった?……当たり前って…??…リスティムさんはメイデンじゃ無いの…??」頭に疑問符をいくつも浮かべながら、言っている意味がよくわからずに
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす……そうだよ?でも捕まって、いっぱい気持ちよくされて………気がついたらこういう私。多分捕まった相手が悪かったのかなぁ…あ、でも捕まえたのも私だから同じ事?」いまいちよく分からない内容ですね
(T03_Qoot) 【クゥト】「……???」状況を把握しきれて居ないままに、意味深な言い回しに混乱して
(T07_Filea) 【フィレア】「ふぁ……ん……あぁ…いなく、なって……」快楽の海から少しずつ戻ってくれば、痴態を見ていたイビルアイがいなくなっている事に気付き、無意識に悲嘆の声を漏らして。
(TOYA-GM) 【リスティム】「うん、どうでもいいことだね。……それじゃ、状況を解説しようかな?ここはキミたちと私の夢の中、だよ」
(TOYA-GM) 【リスティム】「けれど限りなく現実に近い夢。ここで心に刻まれたことは、現てもホントにあったことになるから……そうだね、えっちに開発された体は戻らないし戻させないよ」
(TOYA-GM) 【リスティム】「二人が夢からここから出るのは簡単……私を見つけて倒せばいいよっ。けれどもしここで倒れたら………」
(T03_Qoot) 【クゥト】「現実に近い…夢?……だ、だからこんなにリアルなのね……凄い体験だわ!」知的好奇心が刺激されたように、怯えや戸惑いではなく興味深そうな表情で
(TOYA-GM) 【リスティム】「……体より先に心が開発されちゃうね。……ってあれ、楽しんでる?」最後のほう、きょとん…とした声になります
(T07_Filea) 【フィレア】「……は、ぁぁ……♪」未だ瘴気に冒された経験のないクゥトと違い、既に多量の瘴気を浴びた姫巫女…達しても淫熱から抜け出せず、二人の会話をぼんやりと聞きながら、身を震えさせている。
(TOYA-GM) 【リスティム】「それじゃ、頑張ってね?…おねぇちゃん、まだ熱が残ってるから……夢がその色にそまるけど、我慢我慢。女の子は我慢が肝心だよ?」さらりと酷いこといって、言葉が聞こえなくなります。
(T03_Qoot) 【クゥト】「こんな体験をレポートにしたら大発見間違いなし…!…よーし、ここから脱出ですよフィレアさん!」言葉が聞こえなくなると、ばっ、と立ち上がって、まだボーっとしているフィレアに向き直って
(TOYA-GM) ……と、同時に。再びトラップ再動。バッステ:催淫、再びお二人に進呈です
(T03_Qoot) 【クゥト】「ううっ…まだ身体が熱くなってきた…でもここにずっと居る訳にも……フィレアさーん、ボーっとしてないで立ってくださいよぉ」フィレアの手をぐいっと引っ張って、ベッドから起こすようにして
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……は、はい………」未だ陶酔しているところで手を引かれ、ベッドから降りると、既にベッドには盛大な愛蜜だまりが出来ている。
(TOYA-GM) と……いうことで、シーン切りましょうかw
(T03_Qoot) ハーイ
(T07_Filea) はーいw

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フロア2:偽りの二択
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(TOYA-GM) えー、では次にフロアにやってきました
(TOYA-GM) こじんまりとした、遺跡のような石造りの部屋です。
(TOYA-GM) で、通路が右と左にあります
(TOYA-GM) どっちに進むー?というフロアです
(T03_Qoot) 【クゥト】「一応宿屋の中かと思いましたけれど……部屋の外の構造は全然違うみたいですね。どっちに行きましょうか?」
(T07_Filea) 【フィレア】「…そう、ですね……ひょっとしたら…あの魔族の、本来の居場所なのかも……」ふらつく足に愛蜜を伝わせながら、それでも何とか思案して。けれど、行き先を求められれば軽く首を振る。
(T03_Qoot) 【クゥト】「えっ……あの人、リスティムさんって魔族なんですかっ?…すごく人間っぽかったけれど…」
(T03_Qoot) 【クゥト】「じゃあ…とりあえず………えい…右に行ってみましょうか。当てずっぽうですけど」フィレアもボーっとしていて、どちらに進むかの判断はつかないので、杖を立てて、手を離して倒れた方向を指差して
(T07_Filea) 【フィレア】「人間そっくりの魔族も……います……それに…このような事、魔族でなければ……あぁ…」小さく首を振り、説明しながら…思い出すのは、自らの信仰する宗教の神官を偽った魔族。けれどそんな思考も押し寄せた快感の波に浚われ、全身ごと背筋を震わせて。
(TOYA-GM) はいなー。と、いうことはクゥトが先にいきます?
(T03_Qoot) そうですね。では先行します
(TOYA-GM) おけ、では知力判定どうぞ
(T03_Qoot) 知力!
(TOYA-GM) 2d6+6
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
(TOYA-GM) 目標17……って高いw
(T03_Qoot) 2d6+2
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6+2 = [2,2]+2 = 6
(T03_Qoot) ぽややん
(TOYA-GM) 無理です、きづきませんでしたにゃー
(T07_Filea) 2d6+6
(kuda-dice) T07_Filea -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
(T07_Filea) は!?催淫状態なんだっけ?w
(TOYA-GM) あははーw
(T03_Qoot) ああ、そか
(T03_Qoot) どのみちふるまでもないね!
(TOYA-GM) フィレアもきづきませんでしたにゃ。二人が通路に入った直後です

~~Battle Start~~
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1ラウンド目
敵前衛 :フロアイミテーター
PC前衛:クゥト  BS:催淫 備考:なし
PC後衛:フィレア BS:催淫 備考:なし
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(TOYA-GM) SE:ばぐんっ!
(TOYA-GM) と、通路の入り口がいきなり細いもので崩れて………天井からぼたぼたと何かが大量に降り注ぎます
(TOYA-GM) 一発、不意打ちいっときましょう
(T03_Qoot) 【クゥト】「ひゃあ!?…な、何っ??」

(TOYA-GM) バインディング+ダークネスヒット
(TOYA-GM) 3d6+7
(kuda-dice) TOYA-GM -> 3D6+7 = [6,2,5]+7 = 20
(TOYA-GM) 20点進呈、1点でも入れば拘束進呈

(TOYA-GM) フロアイミテーターです。
(TOYA-GM) フロアイミテーターの中に足を踏み入れたお二人は、そのまま前を歩いていたクゥトに不意打ちです。
(TOYA-GM) 触手の群体で、いろんなものに擬態するモンスターです
(T03_Qoot) 【クゥト】「あうっ!こ、これはっ…!?」不意打ちを食らって、スカートが破けます。腰AP0
(TOYA-GM) シールドあるならOKです~。支援もOK
(TOYA-GM) 後フィレアは前衛、後衛どっちでもOKです
(T03_Qoot) シールドあるけど20点ではとても
(T07_Filea) シールドしましょう!
(T07_Filea) 17止めれば3点です!
(T03_Qoot) 17!?
(T07_Filea) 姫巫女の名は伊達ではないw
(TOYA-GM) 堅いんですよ、この人…ものすごく(しみじみ
(T03_Qoot) 自前のも足していいんでしょうか
(TOYA-GM) 重複は不可です
(T03_Qoot) なるほど
(T03_Qoot) じゃあ少し破けたけどまだ大事な所は守った
(T03_Qoot) 腰AP残り3点
(TOYA-GM) と、いうわけで。戦闘に入りましょう
(TOYA-GM) BSの拘束は進呈ですにゃー<くぅと
(T07_Filea) 【フィレア】「これは…ッ…!……クゥトさん、危ない!!」咄嗟に障壁を張り。襲ってきた触手の郡体にゴクリ、と喉を鳴らす。
(T03_Qoot) 【クゥト】「くぅ…は、離してっ…!」ぐいぐいと絡みつく触手から逃れようと引っ張りながら拘束されて
(TOYA-GM) クゥトを絡め取った触手で服の上から、胸を突き出すように、足を開かせるように…フィレアに見せ付けるように縛り上げます
(T07_Filea) 【フィレア】「あぁ……く、クゥト、さん……」見せ付けられるクゥトの痴態に生唾を飲み込み…じゅくん、と秘所が疼いて。
(TOYA-GM) もとい行動開始
(T07_Filea) では後衛でー。トピの書き方が分かりません(´・ω・`)
(T03_Qoot) 【クゥト】「うぐぅっ…!やっ…何なのっ…!?そ、そんな格好させないでっ…!?」触手の締め付けに抗いながら、頬を赤く染めて恥ずかしそうにして
(TOYA-GM) らじゃー

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2ラウンド目
敵前衛 :フロアイミテーター
PC前衛:クゥト  BS:催淫・拘束 備考:なし
PC後衛:フィレア BS:催淫    備考:なし
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(TOYA-GM) ではフィレアからです
(TOYA-GM) ちなみにFイミテーターはルークです
(T07_Filea) 【フィレア】「……あぁ……く、クゥトさんを…離しなさい…!」床にぽたりぽたり、と愛蜜を零しながら、≪プリズミックミサイル≫!

(T07_Filea) 2d6+12
(kuda-dice) T07_Filea -> 2D6+12 = [6,2]+12 = 20

(TOYA-GM) 17点もらいますー、それなりにちぎれたけどまだ動く
(TOYA-GM) では次、クゥトです
(T03_Qoot) あ、いや、拘束されてるのでそちらのほうが
(TOYA-GM) にゃ、ランドルの拘束は
(TOYA-GM) 全判定-4、なのです
(T03_Qoot) そういえば催淫効果は
(T07_Filea) あw<催淫効果
(TOYA-GM) もちろん入りますよー・・・あw
(TOYA-GM) 2減らしておきます、後ろの一個w
(T07_Filea) あいあいw
(TOYA-GM) なのでクゥトからです
(T03_Qoot) 【クゥト】「うぐぐ、こ、このっ…!離して!」とりあえず手番消費で拘束を解除しておきます
(T07_Filea) 【フィレア】「クゥト、さん……そんなに、縛られて……大丈夫、ですか……」クゥトを気遣う声…だがその目は羨ましそうにクゥトを見詰め、自らもその痴態を望んで。
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) ではイミテーターいきましょう。
(T03_Qoot) 【クゥト】「だっ、大丈夫ですー、なんとか…」
(TOYA-GM) ダークヒットのみ、攻撃

(TOYA-GM) 3d6+7
(kuda-dice) TOYA-GM -> 3D6+7 = [2,4,6]+7 = 19
(TOYA-GM) 19点進呈
(TOYA-GM) <クゥト

(T07_Filea) <シールド>します!
(TOYA-GM) はいなー
(T03_Qoot) 【クゥト】「ってまた来たー!?ひゃあんっ!」またビリビリとスカートを破かれつつ、きわどい腰AP残り1点
(T03_Qoot) 【クゥト】「あ、ありがとうございますー。助かります…」
(TOYA-GM) 下半身に触手がまとわりついてスカートをやぶっていきます…ではネクストラウンド。フィレアからです。

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3ラウンド目
敵前衛 :フロアイミテーター
PC前衛:クゥト  BS:催淫・拘束 備考:なし
PC後衛:フィレア BS:催淫    備考:なし
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(T07_Filea) 【フィレア】「ぃ、いえ……クゥトさん、が…倒れてしまったら、私……」言いながら、がくがくと足を震わせて。今立っていられるのは、保護するべきクゥトの存在があるからで。
(T07_Filea) 【フィレア】「…ま、魔物め……さがりなさい……!」物欲しそうな表情にもかかわらず、プリズミを。

(T07_Filea) 1d6+12
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
(TOYA-GM) 10点もらいますー
(TOYA-GM) 半減ですにゃ。次、クゥトー

(T03_Qoot) 【クゥト】「わ、私も続きます!」同じくプリズミを放ちます

(T03_Qoot) 1d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
(TOYA-GM) 9点もらいましたー

(TOYA-GM) ではイミテーターの攻撃、いきます
(TOYA-GM) 対象はクゥト以外ねらえません。ダークヒット

(TOYA-GM) 3d6+7
(kuda-dice) TOYA-GM -> 3D6+7 = [6,3,2]+7 = 18
(TOYA-GM) 18点です

(T07_Filea) またもやシールドでw
(T03_Qoot) 【クゥト】「こ、このっ…下半身ばっかり狙ってるよー、このモンスター!」腰で受けると壊れちゃうので、ニーソで受けます。残りAP3点
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) クゥトの下半身を狙って執拗に絡みつく触手軍団です…ではネクストラウンド、フィレアですー

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4ラウンド目
敵前衛 :フロアイミテーター
PC前衛:クゥト  BS:催淫・拘束 備考:なし
PC後衛:フィレア BS:催淫    備考:なし
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(T07_Filea) 【フィレア】「あぁ……あんなに…絡み付いて……」クゥトの下半身に魅入りながら、片手で秘所に手を伸ばし、もう片方の手でプリズミ!

(T07_Filea) 1d6+12
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
(T07_Filea) やる気のない出目だw
(T03_Qoot) w

(TOYA-GM) 10点もらって…残り7です
(TOYA-GM) ではクゥト、どうぞー
(T03_Qoot) 【クゥト】「こ、このー!はーなーしーてー!」プリズミー

(T03_Qoot) 1d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 1D6+7 = [3]+7 = 10

(TOYA-GM) その一撃で、フロアイミテーターの触手が全部消し飛びます……撃破ですー
(T03_Qoot) 【クゥト】「…ふぅ……あ、焦ったぁ……」自分の身体に纏わりついていた触手の破片を払いながら、一息ついて
(TOYA-GM) ずずん、しおしおしおー…と偽通路が消えました
(T03_Qoot) 【クゥト】「……こっちはハズレだったのかな…(汗」通路は先が無かったりしますか?
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……ご、ご無事、で……何より、です……」クゥトが解放されれば慌てて秘所に伸びていた手を離し。安堵の溜息をつきながら、指についた愛蜜をぴちゃり、と口にして。
(TOYA-GM) ないですにゃー
(TOYA-GM) すぐに行き止まりになってます
(T03_Qoot) 【クゥト】「ううっ…引き換えして反対側に進みましょう…」とぼとぼと左側の通路へと取って返して
(TOYA-GM) はいなー、ではシーンを切り替えます
(T07_Filea) 【フィレア】「はい……気を付けましょう……といっても…このような状態、では……」こくり、と頷き注意を促し……けれど淫熱に冒された頭では冷静な行動は取れず。
(TOYA-GM) あははw
(TOYA-GM) えー、では次のフロアに移ります

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フロア3:身代わりの代償
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○ フロアトラップ 
幻影の魔手(ルーク/耐1攻4特3)
 TP12/知/攻1d6+4/《迂回攻撃》
 解説:親しい者、負い目のある者などの姿を映し、淫らな行いを強要する罠。


(TOYA-GM) 次のフロアは……貧民街の風景ですにゃ。
(TOYA-GM) 通りに人が歩いていますが…君達にぶつかっても、すぅ、とすけるように通り抜けてしまいます
(T03_Qoot) 【クゥト】「……あれ、何か街みたいな所に出ましたよ?」ダンジョン的な物の中にいるとばかり思って居たので、急に開けた風景に見回しつつ
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ま、幻?…よ、良かった…こんな服が破けたような状態を見られたら困るもん」通り過ぎる人がすり抜ける様子に、ほっとした様子で
(T07_Filea) 【フィレア】「……ここは……貧民街、ですね……」見た事のあるような街並みに呟き…ここの教会で行われた淫靡な宴を思い出せば、羞恥と快楽も共に思い出し、ぶるっ、と震えて。
(TOYA-GM) うん、フィレアはものすっごく見覚えがありますにゃ
(TOYA-GM) えーと、です。そんな貧民街の風景の中ですが………目が空ろになった女の神官さんが歩いていきます。首輪つけて、体に白いのこびりつかせて…ですね
(T03_Qoot) 【クゥト】「貧民街ですかー…私は行ったことが無かったです…フィレアさんは…やっぱり布教とかで…?」ふぅ、と火照る身体をごまかすように話しつつ、息をついて
(TOYA-GM) えーと、スェルティさんでしたか。
(T07_Filea) 【フィレア】「…正確には、布教している神官の視察に、ですが……は、あぁ……ぁ、れは……」クゥトに答えながらも脳裏にはその時の記憶が甦り……その際に共にいた神官の姿に、目を見開きながらも、身が震える。
(TOYA-GM) 【スェルティ?】「フィレアさまぁ……ずるいですよぉ、フィレアさま一人だけ……視ているだけ、なんてぇ……」と、妙に艶やかに笑って、胸に手を伸ばしてきます
(TOYA-GM) ……と、同時に、クゥトにも
(T03_Qoot) 【クゥト】「視察ですか…ふぇ?…どうしたんですか…?…え、だ、誰ですかっ?知り合いですか?」近づいてくる女性と、それを知っている様子のフィレアを交互に見つつどうしたのかと
(TOYA-GM) 【町人】「げひひ…お嬢ちゃん、こんなところにきちゃいけねぇなぁ……こんな目にあっちまうぜぇ…?」と、後ろから急に抱きかかえられて…男たちに囲まれます
(T03_Qoot) 【クゥト】「ええっ?な、何ですかっ!?…ち、ちょっと離してください…!?」いきなり後から抱きかかえられて、びっくりとして振り向きながらじたばたとして離れようとして
(TOYA-GM) ・・・と、言うわけでトラップ【幻影の魔手】です!
(T07_Filea) 【フィレア】「あぁ…スエルティ、さん……まだ、このような事を……」罪悪感と羨望に身動きが出来ず…
(TOYA-GM) 抵抗判定は知力のみ、目標値は低くて累積12です…が
(TOYA-GM) ラウンド最後に、シールドで軽減不可能の1D6+4ダメージ飛びます。怖い人は早々に抜けてくださいっ
(TOYA-GM) 【スェルティ】「とっても、イイですよ…よぉ…?フィレアさまもこちら側に……ね……?」
(TOYA-GM) というわけでお二人、脱出安定どうぞ。
(TOYA-GM) 脱出判定
(T03_Qoot) 突破するって事でしょうか
(TOYA-GM) ですー
(TOYA-GM) ウィークポイントは使えます
(T03_Qoot) ではうぃーくぽいんつ

(T03_Qoot) 1d6
(kuda-dice) T03_Qoot -> 1D6 = [5] = 5

(TOYA-GM) はいなー、どちらの罠につかいます?フィレアとクゥト、それぞれ別の罠です
(T03_Qoot) むむ、とりあえず自分に
(T07_Filea) 【フィレア】「……で、ですが……ぁ、ッ……や、やはり……ダメ、です……」ゴクリ、と喉を鳴らし……流されそうになりながらも、抵抗して。
(TOYA-GM) 了解ー、ではクゥトの罠は残り7
(TOYA-GM) では能動行動で突破判定どうぞー
(TOYA-GM) <お二人
(T03_Qoot) ガッツして突破していいのかな
(T07_Filea) では突破!

(T07_Filea) 1d6+6
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+6 = [4]+6 = 10

(TOYA-GM) おっけいです。あれは全部に使えるので
(TOYA-GM) フィレア惜しい、あと2w

(T03_Qoot) 1d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
(T03_Qoot) どばーん

(TOYA-GM) クゥトは突破しましたにゃ。彼らの手を振り解くと…男たちの姿は霞のように消えていきます
(TOYA-GM) ではフィレアだけ…

(TOYA-GM) 1d6+4
(kuda-dice) TOYA-GM -> 1D6+4 = [1]+4 = 5

(T03_Qoot) 【クゥト】「はぁっ…はぁっ…あ、あれっ…?消えたっ…??」
(TOYA-GM) 5点進呈
(T07_Filea) 【フィレア】「…わ、私は姫巫女、ですから……やはり……無理、ですっ……」ぶんぶん、と首を振って。
(T03_Qoot) フィレアの幻影は今はこちらから見えてますでしょうか
(T07_Filea) ではスカートが残り1に!
(TOYA-GM) 【スェルティ?】「ここは夢のなかなんだから、誰もみてない、よ…?男の人たちにいっぱい、奉仕して……」スカートの中に手を伸ばして、秘所をまさぐり始めます…
(TOYA-GM) 見えますよ~<フィレアの幻影
(T03_Qoot) 了解です
(TOYA-GM) というわけでネクスとラウンドどうぞー

(T03_Qoot) では開幕でウィークしておきますー
(TOYA-GM) はいなー
(T03_Qoot) 1d6
(kuda-dice) T03_Qoot -> 1D6 = [4] = 4
(T07_Filea) 【フィレア】「ふぁ……ぁ………、ぃ……」既に秘所はドロドロに蕩け、地面に水溜りすら作りそうで……スエルティの囁きに、小さく、頷いた。
(T03_Qoot) 【クゥト】「ふ、フィレアさん!しっかりしてください!それは幻ですよ!」
(TOYA-GM) と、頷いたところで………スェルティの幻影が消えました
(T07_Filea) 【フィレア】「…ぁ………ま…ぼろ、し……?」頷いた瞬間心に芽生えた快感…けれどそれを発展させる事のないまま、スエルティの幻は消え…呆然としたまま、クゥトに振り返ると、目尻には涙が浮かんで。
(T03_Qoot) 【クゥト】「だ、大丈夫ですか…?」涙目の様子に心配そうに顔を覗きこんで
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……だ、だいじょうぶ、です……私は……はい……大丈夫……」クゥトの問いかけに、気遣うその様子に、弱々しく頷いて。自分に言い聞かせるように、何度も『大丈夫だ』と…
(T03_Qoot) 【クゥト】「そ、それじゃあ…あの魔族の人を探しましょう…肩とか貸さなくても…大丈夫ですよね?」
(T03_Qoot) と言って、先へ進もうとします
(TOYA-GM) では進んでOKですかにゃ?
(T07_Filea) 【フィレア】「は、はい……」こく、と頷き……前を進むクゥト…男に襲われそうになったクゥトに、羨みと妬みの視線をこっそりと送る。
(T03_Qoot) そんなことは露知らず
(TOYA-GM) りょーかいw
(TOYA-GM) ではシーンきって…ラストフロア、いきまーす

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フロア4:夢と現の境界領域
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○ フロアトラップ 
 ネイキッドソーン(ナイト/耐8攻0特10)
 TP26/魔/攻-/《受動禁止》《浸透》
 解説:防御魔法を封じる茨を発生させる罠


(TOYA-GM) やがて到着したのは……再び淫靡な肉で覆われた部屋
(TOYA-GM) 部屋の奥へ通じる扉の前に……君達が助けたはずの少女、リスティムが笑顔で待っています
(TOYA-GM) 【リスティム】「うんうん、その様子じゃ楽しんでくれたかな、フィレアおねぇちゃんは。クゥトちゃんは……ぅーん、ちょっと招くの早かったかなぁ…」
(T03_Qoot) 【クゥト】「あっ…居たっ!…こ、ここから出してよっ!…ま、招くの早いって…どういう事っ?」ようやく見つけたリスティムに、フィレアを心配して、出して出してと言って
(T07_Filea) 【フィレア】「…そッ……そのような事は…」涙目で少女を見据えて……実際は、内なる淫欲を殆ど満足させられておらず…それゆえの否定、であるのだが…
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、いいよ……っていうけど、半分は無理かな?うん、ここからクゥトちゃんは帰れるけど……フィレアおねぇちゃんは、私を倒さないと無理だね」
(T07_Filea) 【フィレア】「……ど…どういう事……ですか……?」少女の言葉に瞬きし…不安と期待の入り混じった視線を向けて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「え…?私だけ…?な、なんでフィレアさんだけダメなんですか?」言葉の意味がよくわからず、自分とフィレアとどう違うのか見比べるようにして
(TOYA-GM) 【リスティム】「だってぇ…」にまぁ、と笑い【リスティム】「おねえちゃん、ここから出たくない、っていう気持ちが根っこにあるもの。クゥトおねぇちゃんは、きっぱり否定してるけど……フィレアおねぇちゃん、夢でいっぱい犯されたがって、夢を望んでる」
(T03_Qoot) 【クゥト】「…え?ええっ!?…ふ、フィレアさん出たくないんですか!?」その言葉に驚いて、フィレアを見て問いただすように
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……そ、んな……事は……」自分でも分からない本心を口に出され、ぶるるっ、と身震いし……同時に、その言葉に、今までのやりきれない思いを思い出し、納得して…
(TOYA-GM) 【リスティム】「それを後押ししてるのは、私。後押ししている私がいなくなれば出られるけれど、そうじゃないと……おねぇちゃんは出られないかな?……ああ、ちょっと訂正」
(TOYA-GM) 【リスティム】「もし…おねぇちゃんが、クゥトちゃんをここから出したくない、って思えばクゥトちゃんも帰れないね?…あくまで、もしも、だけど」無邪気な、邪気にまみれた笑顔でにっこりと笑って言います
(T03_Qoot) 【クゥト】「…え、まさか……フィレアさん?…そんなことは…?ないですよね?」ちょっと汗をかきながら、フィレアにぎこちない笑みを見せつつ
(T07_Filea) 【フィレア】「クゥトさん、も……?」ちらり…とクゥトを見て…その瞳は、快楽への期待に揺れ、歓喜の涙を浮かべて…
(TOYA-GM) 【リスティム】「……くす、否定できなかった、ね?」
(T07_Filea) 【フィレア】「……クゥト、さんは……ダメ、です……」ふる…と小さく首を振り。彼女の無事の為、ではなく…彼女への嫉妬の為に、彼女をここに残す事を良しとせずに。
(T03_Qoot) 【クゥト】「…う、そ、そんな事をフィレアさんが言うわけないじゃないですかー。アハハ(汗 あ、あなたを倒して出るに決まってるじゃないですか!…というか、あまり戦いたくもないですけど…どうしても避けられないなら仕方ないです)

(TOYA-GM) と、その時。……どくんっ…!と、室内が不気味に蠢いて………うん、魔法陣が一つ、フィレアだけを包みます

(TOYA-GM) 【リスティム】「……ふうん、姫巫女様は意外と貪欲なんだ。そうだねクゥトちゃんは帰れるよ…一人でなら、ね。どうする?」
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……姫、巫女……あぁ……」自分を縛るその言葉に、びくん、と身体が強張り。
(T03_Qoot) 【クゥト】「そ、そんな訳にいきませんよー…フィレアさんはきっとこの変な空間の所為でっ……!1人で帰ったりなんかできません!フィレアさん、戦ってください!」と、1人で帰る事などできようもなく、フィレアを鼓舞するように声を強めて
(T07_Filea) 【フィレア】「…は、はい……私は……姫巫女、だから……」クゥトの激励にぎこちなく頷き…恐る恐る挙げた手に魔力を乗せて
(T03_Qoot) 【クゥト】「と、言うわけですっ、私達と戦ってください!勝ったらここから出してもらいますよー」杖を構えて、リスティムに向き直って
(TOYA-GM) 【リスティム】「おっけい、それじゃ始めよっか♪改めて、名乗っておくよ……私は、リスティア=リリム。…でも今は一人だから、夢魔リスティム。夢を司る眷属にして、淫夢に住まう者…」と、杖を軽く一振りして……少女じみた格好から、黒い淫らな服に切り替わります
(TOYA-GM) 【リスティム】「一応、手加減はしてあげる。…というより、クゥトちゃんの抵抗意識が強くて、これくらいかな?全力は出せないけど……甘く見てると、帰れないよ?」
(T03_Qoot) 【クゥト】「と、とりあえず頑張らせてもらいますっ」
(TOYA-GM) …と、いうことで戦闘開始かにゃ
(T03_Qoot) ハーイ
(T07_Filea) はーいw

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1ラウンド目
敵前衛 :リスティム
PC前衛:クゥト  BS:催淫 備考:なし
PC後衛:フィレア BS:催淫 備考:ネイキッドソーン適用中
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(T07_Filea) 【フィレア】「…(わ…私は……私は……)」未だ葛藤を続けたまま…けれど、クゥトに倣って、戦いの構えを見せて。
(TOYA-GM) うん、ではそのフィレアの葛藤を表すように
(TOYA-GM) 先ほどフィレアの足元を包んだ魔法陣から、茨が現れて………フィレアにからみつきます
(TOYA-GM)  ネイキッドソーン(ナイト/耐8攻0特10)
(TOYA-GM)  TP24/魔/攻-/《受動禁止》《浸透》
(TOYA-GM) こういう罠です
(TOYA-GM) 平たく言うと。一回攻撃くらうと、罠から出るまで……シールド使えません。フィレア
(T03_Qoot) 【クゥト】「ふ、フィレアさん!?」
(T07_Filea) なんだってー!!!w
(TOYA-GM) 【リスティム】「ここは夢と現の狭間。その大元になっているのは、フィレアおねぇちゃんの心理だよ?だから……こんなにも正直になるの」
(T07_Filea) 【フィレア】「あぁ…ッ……わ…わたしの……こころ……」茨に絡め取られながら、リスティムの言葉を反芻して
(T03_Qoot) 【クゥト】「せ、聖職者のフィレアさんがそんな訳ないじゃないですかっ、騙されちゃダメですよっ」フィレアを叱咤しつつ
(TOYA-GM) 【リスティム】「だから、この世界から抜け出すには…『夢よ覚めろ』と心から願うだけでいいの。それだけで……そうだね、少なくともこの世界はかなり変わる。けど、心が淫靡に捕われたままだから、こうなるの…」
(TOYA-GM) 【リスティム】「…くす、そうかな?それじゃ、そろそろ始めよっか、クゥトちゃん?」
(T03_Qoot) 【クゥト】「あ、あの茨の所為?…こんな空間に囚われているから余計に…ううっ」
(TOYA-GM) と、いうわけで
(TOYA-GM) フィレアからです
(TOYA-GM) あと開幕もありますよー
(T03_Qoot) はーい。じゃあウィークしておきます

(T03_Qoot) 1d6
(kuda-dice) T03_Qoot -> 1D6 = [2] = 2
(T03_Qoot) しょぼす

(TOYA-GM) ではフィレアどうぞー
(T07_Filea) 【フィレア】「…そ、そう、です……聖職者、が…姫巫女、が……この、ような……」クゥトの言葉に責任、という鎖を思い出し。葛藤の茨を責任という名の鎖で打ち払おうと。 という事で突破!
(TOYA-GM) リスティムはナイト級ですので。ルミナス時は+5してください
(T07_Filea) はーいw
(TOYA-GM) どぞー。突破は魔力で行えます

(T07_Filea) 1d6+9
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+9 = [1]+9 = 10
(T07_Filea) やる気ナスwww

(TOYA-GM) ま、いいです。ここは素直に………覚悟してもらいましょうか、クゥトw

(TOYA-GM) ヘビーアタック+七色の淫毒
(TOYA-GM) 2d6+15
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+15 = [2,2]+15 = 19

(T03_Qoot) 【クゥト】「ひゃっ!」
(TOYA-GM) クゥトに19点。+バッステ一個(催淫以外
(T03_Qoot) バッステはこちらで選択するのかしら
(TOYA-GM) です。尿意・爆乳・責め具から一つですー
(T03_Qoot) では尿意を頂いておきます。腰AP0点でスカートが全て千切れ飛びます
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) アクトがあれば随時宣言どうぞー
(TOYA-GM) クゥトの番です~
(T03_Qoot) 【クゥト】「い、いやぁんっ!…な、何するのっ…!?…あっ、な、何っ…??だ、だめ…お、おしっこが…うううっ!こ、こんな突然っ!ダメっ!」いきなり急激にもよおした尿意に、我慢が効かずに<お漏らし>してしまいますね
(TOYA-GM) 了解ー
(T03_Qoot) スカートを剥ぎ取られて、露出した下半身からぷしゃーと勢いよく放尿を
(TOYA-GM) 【リスティム】「わ、やーらしぃ。こんなところでおしっこするんだぁ」
(T03_Qoot) 【クゥト】「ううっ…恥ずかしい所を見せちゃった…」ぐすん、とべそをかきながら、顔真っ赤にして、フィレアを助けようとトラップを攻撃しますね
(T07_Filea) 【フィレア】「ふぁ……クゥト…さん……」勢いよく放たれていくクゥトの小水に、以前自分が絶頂のあまり失禁した事を思い出し、尿道が震えて。
(TOYA-GM) を
(TOYA-GM) どぞー

(T03_Qoot) 2d6
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6 = [1,2] = 3
(T03_Qoot) しょぼ
(T07_Filea) わぁいw

(TOYA-GM) 残り9・・・ではネイキッドソーンの攻撃
(T03_Qoot) でも次に自力突破してくれるに違いない!
(TOYA-GM) フィレアを攻撃。これで抜けるまでは受動禁止ですー。
(TOYA-GM) ということで、ネクストラウンドです

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2ラウンド目
敵前衛 :リスティム
PC前衛:クゥト  BS:催淫 備考:腰AP0
PC後衛:フィレア BS:催淫 備考:ネイキッドソーン適用中
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

(TOYA-GM) フィレアからですー
(T07_Filea) 【フィレア】
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ…クゥ、ト、さん……こ、この……はなしなさい……!」クゥトの痴態に、茨を振りほどこうと…突破します!
(TOYA-GM) お
(TOYA-GM) では判定どうぞ。2以上っ

(T07_Filea) 1d6+9
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+9 = [5]+9 = 14
(TOYA-GM) ぬけられたー、えぐえぐ
(T03_Qoot) 頑張った!

(T03_Qoot) 【クゥト】「あ…良かったっ、フィレアさんっ…」茨から抜け出したのを見て、心強くもホッとした様子で
(TOYA-GM) 【リスティム】「わ、お見事」
(T07_Filea) 【フィレア】「…く、クゥトさんを…離しなさい……!」茨を抜けながらクゥトの解放を……否、自分への責めを求めて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「それじゃ……こうするか、なっ」攻撃対象、フィレアに……Dコントロール+ヘビーアタック+七色の淫毒!

(TOYA-GM) 2d6+15
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+15 = [4,6]+15 = 25

(TOYA-GM) 25点進呈。部屋の壁の触手が次々とフィレアに襲い掛かりますー
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁぁ……んっっ……!!」触手に巻き付かれ、ボロボロになっていたスカートが完全に引き千切られると、魔物の刻印の刻まれた秘所が露わになり、溢れた愛蜜でてらてらと輝く。
(T07_Filea) という事で腰0に!
(TOYA-GM) らじゃー。バッステはどうします?
(T07_Filea) 責め具で!
(TOYA-GM) …おっけい(爆)
(T03_Qoot) 【クゥト】「あっ…!フィレアさん!?」
(TOYA-GM) まとわり付いた触手が、フィレアの下半身を多い尽くして……細い触手を膣とアナルに差込、クリをはさみて…細かく震え始めます
(TOYA-GM) と、いうことでクゥトの番ですー
(T03_Qoot) 【クゥト】「くっ…フィレアさんに非道いことをっ…!」ガッツ&プリズミをリスティムに
(T05_Filea) 【フィレア】「ひぁ……ぁぁぁぁ…ん♪ぁ、っ!あぁ、ッん♪」さながら触手のスカートを履き、悶えて。盛大に溢れた愛蜜はアナルすら濡らし、前後とも処女地でありながら細い触手を滑らかに受け入れていく。

(T03_Qoot) 2d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14

(TOYA-GM) 【リスティム】「えっちな願望ねぇ…と、わわっ、あつっ、いたっ…」8点もらいましたー
(TOYA-GM) ということでネクストラウンドー

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3ラウンド目
敵前衛 :リスティム
PC前衛:クゥト  BS:催淫 備考:腰AP0
PC後衛:フィレア BS:催淫 備考・責め具:腰AP0
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(TOYA-GM) フィレアからです
(T05_Filea) 【フィレア】「…ち、ちが……こんなの…私は……」首を振り、否定しながらリスティムにプリズミを

(T05_Filea) 1d6+12
(kuda-dice) T05_Filea -> 1D6+12 = [4]+12 = 16

(TOYA-GM) 痛い痛いっ
(TOYA-GM) 10点もらいましたー
(TOYA-GM) ではリスティムいきます
(TOYA-GM) 【リスティム】「あまり目算は立たないけど……耐えるかな、それとも…いっけぇ!」Dコントロール+マスターゲット+七色の淫毒!フィレアとクゥトへ攻撃

(TOYA-GM) 2d6+9
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13
(TOYA-GM) ひくっ、13点+ダメージはいればバッステ進呈

(T05_Filea) 【フィレア】「く…クゥトさんには……させません…!」クゥトに≪シールド≫!
(TOYA-GM) りょーかい、クゥトは…ダメージゼロですにゃw
(T03_Qoot) 【クゥト】「ふ、フィレアさん!?」自分だけにシールドをかけるフィレアに声をかけつつ、キッとリスティムを見据えて
(TOYA-GM) 【リスティム】「…わ、これは筋金入りだぁ」
(T05_Filea) で、自分は胸を剥かれる、とw
(TOYA-GM) バッステどうなりますー?
(T05_Filea) じゃあ[爆乳]で…ついでにアクト<官能の指先>で触手に奉仕しましょうか!
(TOYA-GM) 了解

(TOYA-GM) 腰を覆い尽くした触手が、今度は胸までも覆い……淫らに絞り上げて拘束し、乳首にぷすり…と体液を注ぎ込みます…そして余った触手は手にからみつき・・・
(T05_Filea) 【フィレア】「はっ…ぁ……あぁぁ…私、の…むね、がぁ……♪」恍惚とした表情で愉悦の声を漏らし。見る見る胸を大きく膨らませながら、絡みつく触手を慣れた手つきで扱き、身体にこすり付けていく。
(TOYA-GM) 【リスティム】「わ、ここまでなるかなぁ…うん。クゥトちゃん、アレを見ても望んでない、なんていえるのかなぁ?」朗らかに笑ってたずねます
(T03_Qoot) 【クゥト】「ふ、フィレアさんの胸が…!?…た、ただでさえおっきいのに…私よりもおっきくなってる!?」フィレアの痴態を見ながら、快楽に流されそうになっている様子に戸惑いを見せて
(T03_Qoot) 【クゥト】「き、きっと魔法とか薬の影響に決まって……フィレアさんは一時的に混乱してるだけですっ…」

(TOYA-GM) と、いうわけでクゥトの番です
(T03_Qoot) ではまたさっきと同じくガッツプリズミ

(T03_Qoot) 2d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
(TOYA-GM) イタイイタイーっ!?

(T05_Filea) 【フィレア】「そ、そう、ですぅ……私、は……姫、巫女、なんだから……ぁぁ♪」クゥトの、リスティムを否定する言葉に頷きながら触手を扱き続け、口元に持っていくと舌を伸ばし、触手スカートの下の腰もくねらせて。
(TOYA-GM) うう…痛いですにゃぁ
(T03_Qoot) 【クゥト】「こ、ここから出してもらうんだからー!…私もこんな所にずっと居たら変になっちゃうっ…!」

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4ラウンド目
敵前衛 :リスティム
PC前衛:クゥト  BS:催淫        備考:腰AP0
PC後衛:フィレア BS:催淫・責め具・爆乳 備考:腰AP0・胸AP0
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(TOYA-GM) ではネクストラウンド、フィレアからです
(TOYA-GM) 【リスティム】「変になっちゃえばいいのに……そのほうが強くなれるよ?いろいろと」
(T05_Filea) 【フィレア】「ひ、はぁ……♪……胸、から……はぁぁ…♪……でちゃい、ますぅ……♪」触手を掴み、肥大化した胸を縛るように絡みつかせれば、触手で胸を搾って行く。…という事で[爆乳]解除!
(T03_Qoot) 【クゥト】「つ、強くなれても変になるのは…ち、ちょっと……」
(TOYA-GM) 了解ー、ぷしゅうう…と白い母乳を噴出していきます
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、そう?……うん、ところで現状、ちょっと私が不利かな…うん。だからフィレアおねぇちゃん」
(T05_Filea) 【フィレア】「ひあぁぁ…♪……な、なにか…でちゃってるぅ……♪」溢れ出る母乳を見てとろん、と瞳を蕩けさせ。胸を搾ってくれた触手を、お礼とばかりに口に咥え込む。
(T03_Qoot) 【クゥト】「あ、あわわ……このままだとフィレアさんがますます流されて…」堕ちかけているフィレアの様子に、焦りを増して
(TOYA-GM) 【リスティム】「…考えてシールドしないと、私、おねぇちゃんにトドメさすまえに落されちゃうから(笑顔)と、さらりと言った後……Dコントロール+マスターゲット+七色の淫毒!

(TOYA-GM) 2d6+9
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18
(TOYA-GM) お二人に18点+バッステ一個!

(T05_Filea) 【フィレア】「ら…らいじょうぶ、れす……わたひ…は、姫、みこ……ですからぁ……」心配するクゥトににこりと…淫蕩な微笑を向けて安心させ。少しでも長く快感を味わう為、自らに障壁を張り、致命的になりかねない一撃の殆どを受け止める。
(T05_Filea) 自分に≪シールド≫!バッステは[尿意]!
(T03_Qoot) 【クゥト】「んぁんっ!ああっ!?ふ、服がっ…!」触手に襲い掛かられ、あっという間に制服の上着を引き破かれてしまうと、先ほどのフィレアと同様に胸にチクリと刺激を受け、みるみるうちにただでさえ大きな胸が100センチーバーのサイズへと大きくなっていってしまって
(T03_Qoot) 胸AP0 バッステは爆乳をいただきます
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) アクトはありますかー?
(T03_Qoot) <大きすぎる胸>と<晒される柔肌>を宣言します
(T05_Filea) では<魔性の果実>で!
(TOYA-GM) らじゃー

(TOYA-GM) 【リスティム】「うっわぁ…二人とも、胸大きいね……クゥトちゃんは肌綺麗だし、フィレアおねぇちゃんはいやらしいし……そんなの視ると、弄りたくなっちゃう…」
(T03_Qoot) 【クゥト】「い、いやーんっ……ほ、殆ど裸にされちゃった…胸も隠せないくらい大きくなって……これ以上大きくなったら私、変な子だと思われちゃうよぉ…」
(TOYA-GM) と、フィレアには絡みついた触手が、母乳を扱き出してなお絡みつき、淫らに揉み解し……
(TOYA-GM) クゥトにはリスティムが直接胸をわしづかみにして、乳首を軽くくすって・・・丹念にもみあげて生きます
(T03_Qoot) 【クゥト】「ひゃっ…やっ、あっ、あんっ…!だ、だめっ…胸揉まないでっ…!?あううっ!」敏感に火照った胸を揉みあげられて、びくっ、と震えてしまって
(TOYA-GM) 【リスティム】「クゥトちゃんにもこの味、覚えて欲しいなぁ…うん、フィレアおねぇちゃんみたいになるくらいに?」
(T05_Filea) 【フィレア】「ふ、わぁ……だ、ダメ、です……わた、し……姫巫女、なの、にぃ……!♪」母乳でトロトロに濡れた乳房が更に揉み解され、勃起した乳首が震えれば残っていた母乳がびゅるっ、と吹き出して
(T03_Qoot) 【クゥト】「ふ、フィレアさんみたいにって……フィレアさんだってこんな事っ…はうっ!…ううっ、はぁっ…あぅうっ、なんでこんなに感じてっ…」胸を揉まれて乳首を固く勃起させ、肌を汗ばませながら胸を揉まれるだけで感じる快感に戸惑って
(TOYA-GM) そのまま、腰の責め具が上半身まで這い上がり……お臍や背中……胸周りを服のような触手ですっぽりと覆ってしまい……触手の中で、体の下半身と上半身を揉み解します…下の穴には触手を打ち込み、胸は体液を塗り込みなが溶かすように、包み込み…
(TOYA-GM) 【リスティム】「ほら気持ちよくなってる……くす。まだ反撃、できるかな?できるなら…頑張ってみてね?」笑顔のまま、胸を攻める手を止めません
(T03_Qoot) 【クゥト】「こ…こんな事くらいでっ…ま、負けたりなんてっ…!」

(TOYA-GM) と、いうわけで……クゥトの番ですにゃ
(T05_Filea) 【フィレア】「ひぁぁぁぁっ!?……ぁ…んッ♪……わ、わたっ……ひめっ…み、こ……なの……ぉ……」歓喜と絶望の涙を零しながら舌を突き出し、端から見て分かるほどに全身を使って腰を振り、与えられる快楽を口で拒みながら、身体では受け入れていく。
(T03_Qoot) がんばって反撃をば!MP消費大きくなったけどなんとか使えるガッツプリズミを放って、身体を離します

(T03_Qoot) 2d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
(TOYA-GM) ちぃ、まだ使えるかっ……
(TOYA-GM) ……ダイスさまw
(T03_Qoot) うわ、セービングレイスします!
(TOYA-GM) らじゃw
(T03_Qoot) 2d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13

(T03_Qoot) ま、まあいいやこれで
(TOYA-GM) らじゃー。7点もらい、残り22・・・と

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5ラウンド目
敵前衛 :リスティム
PC前衛:クゥト  BS:催淫・爆乳     備考:腰AP0・胸AP0
PC後衛:フィレア BS:催淫・責め具・尿意 備考:腰AP0・胸AP0
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(TOYA-GM) ではネクストラウンド、フィレアですー
(T05_Filea) 【フィレア】「あぁ……ひめ、みこ…なのにぃ……でちゃ…でちゃい、ますぅぅぅ♪」だらしなく脚を大股開きにさせられ(してもらい)、腰を振りながら、先程のお返し、とばかりに見せ付けるように聖水を零していきます。[尿意]解除です!
(TOYA-GM) 了解~

(T03_Qoot) 【クゥト】「あああっ…フィレアさんまでお漏らし……や、やだ…さっき私もあんな風に…?」腰を振りまではいかないものの、同様にお漏らしをしてしまった先ほどの記憶に自分も恥ずかしくなってしまって
(TOYA-GM) 【リスティム】「あはは……フィレアおねぇちゃん、母乳だけじゃなくて、おしっこまで…?もう毒が全部回ってるねぇ……うん、姫巫女様じゃなくて、メス姫さまでもいいかもしれないねっ」
(TOYA-GM) 【リスティム】「……全部打ち込んだら、どうなるのかなぁ?くすくす、クゥトおねぇちゃんも含めて、やってみよっか♪」
(TOYA-GM) ということで、リスティムの攻撃いきまーす。再度、Dコン+マスターゲット+七色の淫毒

(TOYA-GM) 2d6+9
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+9 = [6,2]+9 = 17
(TOYA-GM) 17点+バッステ進呈<お二人

(T05_Filea) 【フィレア】「は、はひぃ…ッ……クゥト、さんも……こんな……はぁぁ……わた、し……めす…ひめ、みこ……」クゥトの言葉にこくこくと頷き、リスティムの言葉を受け、自分の呼び名が変わっていく。
(T03_Qoot) 【クゥト】「ぜ、全部って…!きゃあっ!」残っていたニーソックスも破かれて用を成さなくなり、ほとんど全裸のようになってしまいながら、再び尿意を感じてしまって
(TOYA-GM) 【リスティム】「おっぱい大きくして、おしっこ溜めて、発情して、体全部」
(T05_Filea) そのまま食らって、<過敏な突起><潮吹き>しながら…一瞬だけ[催淫]解除!www
(TOYA-GM) 【リスティム】「触手で包んで、いってもいかせてあげちゃうの。…クゥトちゃん、目指せ、フィレアおねぇちゃん、だよっ」
(T03_Qoot) 【クゥト】「め、めすはっ…つかなくていいんですよっ…!?…フィレアさんっ…し、しっかりしてくださいっ…!」
(TOYA-GM) わw
(TOYA-GM) 了解ー、ではフィレアの体を包んだ触手が
(TOYA-GM) クリ、乳首に集中して…丹念にこねくり回し、ひねあり上げます
(TOYA-GM) 【リスティム】「うーん、それじゃフィレアおねぇちゃん?どっちにしても、姫巫女なんかじゃないね、ここまでとろとろになっちゃうと♪」
(T05_Filea) 【フィレア】「ひあぁ……!!め…雌!雌姫巫女ぉぉ…!……ぜ、全部!くださ…ッ……犯して、くださひぃぃぃぃぃ♪」以前自分で扱きあげた淫核が、今度は触手に扱かれる。既に限界に達していた精神が焼ききれるとぶしゅ、ぶしゅう!と放尿の…或いは射精のように愛蜜が迸り、『雌姫巫女』は快楽に全てを捧げる……そう、純潔さえも。
(T03_Qoot) 【クゥト】「ああああっ…だ、だめですよーっ!フィレアさんー!?…な、流されちゃっ…!」フィレアが堕ちてしまう様子に、青ざめた様子で声をかけながら、不安を煽られて
(TOYA-GM) 【リスティム】「わ、いっちゃった…♪メス姫巫女のフィレアおねぇちゃん、いっちゃったよ♪……くす、夢の中ならフィレアおねぇちゃんも、体は処女のままいっぱい犯して上げられるから……本望だよね?くすくす…」
(T03_Qoot) 【クゥト】「ゆ、夢の中だからって……ここで流されちゃったら…現実でもおかしく…」
(TOYA-GM) 【リスティム】「うん、もちろん。精神はおかしくなっちゃうかな?まぁ、フィレアおねぇちゃんはもう、心はメスだったから…処女だけは守れるね、うん。望みどおり」
(TOYA-GM) ということでクゥトの番です
(T05_Filea) 【フィレア】「は、はひぃ…♪……も、もう……雌姫巫女…いっぱい……犯されたひ……孕んで……堕ちて……雌姫…巫女奴隷にぃ……♪」こくこく、と何度も頷きながら、現実では知りえなかった淫らな言葉……この淫夢の中で常に囁かれていた言葉を口に出して。
(T03_Qoot) 【クゥト】「こ、ここで堕落したらっ…現実に戻っても処女なんて簡単に捧げちゃうようになっちゃいますよっ…!?」そう叱咤しつつ、リスティムにガッツプリズミ

(T03_Qoot) 2d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 2D6+7 = [4,3]+7 = 14
(TOYA-GM) 11点もらいー…残り11!
(TOYA-GM) あと少しっ
(TOYA-GM) ではラウンド最後…インモラルドリームの攻撃。フィレア、再び催淫ですw
(T05_Filea) 【フィレア】「ぁ……わた、し……??」一度焼ききれた思考がクゥトの言葉で元に戻り……一瞬正気を取り戻し、クゥトを見詰めて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「そうなったら…後は簡単におちちゃうね、くす」

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4ラウンド目
敵前衛 :リスティム
PC前衛:クゥト  BS:催淫・爆乳・尿意  備考:腰AP0・胸AP0・その他0
PC後衛:フィレア BS:催淫・責め具    備考:腰AP0・胸AP0
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(TOYA-GM) ネクストラウンド、フィレアの番ですw
(T05_Filea) 【フィレア】「ぁ…♪……ひ、ぁ……だめ……また…堕ち、ちゃ……ぁぁ♪」けれどそれも束の間。またすぐに快楽の波に飲み込まれれば、堕ちないように、と自らの淫核を摘み上げ、胸を揉みしだき、身体全体をくねらせて触手と擦り合わせ、快楽を得ていく。
(T05_Filea) という事で[催淫]解除!w
(TOYA-GM) 【リスティム】「……わ、すごい、フィレアおねぇちゃん。堕ちたくないって抵抗する人は多いみたいだけど……自分でそうするとは思わなかったよ」
(T03_Qoot) 【クゥト】「自分でイッて……し、正気を取り戻そうと…とか…?」
(TOYA-GM) 【リスティム】「……次にああなるのは、クゥトおねぇちゃんかな?もう守り……ない、よね?」くすり…と笑って。攻撃とばします。Dコン+マスターゲット+七色の淫毒

(TOYA-GM) 2d6+9
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18

(TOYA-GM) 18点お二人に進呈っ
(T05_Filea) 【フィレア】「わ…たしはぁ……ひめ、みこ……です、からぁ……おちる・・・わけ、にはぁ…んッッ♪」リスティムを見据えながら触手を交えた自慰は続き…びくん、と腰を震わせて絶頂に達する。
(TOYA-GM) +バッステ一個!
(T05_Filea) 食らって落ちます!爆乳になりながら!!
(T03_Qoot) 【クゥト】「ひぃんっ!…んぁあっ!…ああっ!?…な、何っ…そ、そんな所に入っちゃだっ…んっくぅうううううっ!?」触手が下半身をがっちりと絡め取り、その内の一本がずるずると肛門へと潜り込んでしまい、その異物感に目を見開いて震えて
(TOYA-GM) りょうかいっ
(T03_Qoot) 責め具を受けつつ<後ろの処女>を宣言します

(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、それじゃクゥトちゃん……後ろの開発、いってみよっかな?後ろって、毒の吸収、早いんだよ?」にゅるり、触手が入り込み……ゆっくり出し入れし、腸内に媚毒を流し込んでいきます
(T05_Filea) 【フィレア】「…そ、そう簡単に、快楽にはぁ……ぁぁぁぁぁぁっッッ!!!」淫熱から解放され、正気に戻りながら…正気のまま全ての穴を犯され、胸が大きくなるそばから揉みしだかれ、潮を吹き、聖水を溢れさせ、母乳を吹き出しながら決定的な快楽を刻み込まれていく。
(TOYA-GM) 【リスティム】「あは、フィレアおねぇちゃんはいっちゃった?…ほら、クゥトちゃん、あんなに幸せそうに、犯されてアへ顔さらしていっちゃったよ、フィレアおねぇちゃんが♪」
(TOYA-GM) と、お尻を犯しながら言います
(T03_Qoot) 【クゥト】「かっ、開発っ!?…こ、こんな所をっ…!?…んぁっ!あっ…!だ、だめぇええっ!?う、動かないでっ…な、中で暴れてるっ…!!んひぃっ…!」腸内で媚毒を撒き散らしながら暴れる触手に身体を打ち震わせて、言葉とは裏腹に痛みや嫌悪感とは違った火照りを感じつつ戸惑って
(TOYA-GM) 【リスティム】「知ってる?お尻って開発すれば、誰でもいけるようになるんだよ…?特にここは夢の中……心から開発…ううん、お尻の快感を心に植えつけてあげるね?」腸内をつっつき、擦り……やがて、ぷつり…と切れて、腸にめり込むバイブとして触手が固定されてしまいます
(T03_Qoot) 【クゥト】「そ、そんなっ…お尻の穴でイクだなんてっ…んんんっ!だ、っだめっ…あああああっ…!?お、お尻で感じちゃうなんてダメぇええっ…!」媚毒に毒されながら、精神を蝕まれるように快楽の味を教えられてしまって
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす。……だめ、いっちゃいなさい」クリを指でひねり、アナルの触手をびくん!と震わせて、大量の媚毒を注ぎ込みます
(T03_Qoot) 【クゥト】「ひぁっ!あっ…い、いやっ!お尻でイクなんてっ…!あっ、あっ…だっ、だめぇええええっ…!?」びくんびくん、と始めてのアナル責めにイカされてしまいつつ、尻穴は順調に開発され、びくっびくっと触手を締め付けるように蠢いて
(T05_Filea) 【フィレア】「ぁ……あぁ……クゥト、さん……うら、やま…しい……わたし、にもぉ……」触手の服に包まれ、ぐったりとしながら、クゥトへの陵辱にうわごとのように呟く……淫熱にうなされていないままで。
(TOYA-GM) 【リスティム】「いっちゃったね…くす、でもまだ底は深い、よ?」
(TOYA-GM) と、いうあたりで…すね。フィレア、致命度チャートいってみましょうw
(T05_Filea) はーい♪

(T05_Filea) 1d6+2
(kuda-dice) T05_Filea -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
(TOYA-GM) ・・・あ、気絶したw
(T03_Qoot) 意識をwww
(TOYA-GM) 仲間のウィッシュだから……自分のはむり・・・ですにゃぁw

(TOYA-GM) では次、クゥトの番ですw
(T03_Qoot) 【クゥト】「ああっ…フィレアさんっ…!?」快楽と正気の戦いに限界を迎えて、意識を失ったフィレアを見て、悲痛な声を零して
(TOYA-GM) 【リスティム】「さあ、次はクゥトちゃんの番…大丈夫、フィレアおねぇちゃんと一緒にいさせてあげる」
(T03_Qoot) 【クゥト】「こ、ここで私が流されたらっ…どうなっちゃうかわからないっ……流されちゃだめっ…!」気を張り、キッとリスティムを見据えながら、杖を構えて
(T03_Qoot) ぽ、ぽてんしゃる使っていいんですよね
(TOYA-GM) GMからは拒否る理由はないです。フィレアは知らないですがw
(T03_Qoot) フィレアさんはイッてしまわれたので、ここは全力で!w
(T03_Qoot) ポテンシャル3点消費+ガッツプリズミで!
(TOYA-GM) 了解w

(T03_Qoot) 5d6+7
(kuda-dice) T03_Qoot -> 5D6+7 = [6,6,4,4,2]+7 = 29

(T05_Filea) 【フィレア】「はぁ……く、クゥトさんじゃなくて……私に……ぃ…」虚ろな瞳…正気を取り戻したまま壊れてしまい、正気の時の言葉を紡ぎながらも、実質的には自身への陵辱を求める。
(TOYA-GM) 無理!
(T03_Qoot) 【クゥト】「えーーーーーいっ!」気合を込めた魔法が、普段とは比べものにならない魔力を開放して
(TOYA-GM) 【リスティム】「っ……」一際強い光の直撃を受けて…【リスティム】「これ以上は…今じゃ、無理かぁ……くす、やればできるね、クゥトちゃん」
(TOYA-GM) HP0ですー
(T03_Qoot) 【クゥト】「はぁ…はぁ……や、やった…?…の…?」荒い息をつきながら、どうやら相手を退けた模様でぺたんと座り込んで
(TOYA-GM) 【リスティム】「…でもね、私は夢魔。夢みる者の中にいるもの………くす、私は名前を呼べば、欲すればそこに現れる……覚えておいたほうがいいかもね、フィレアおねぇちゃん?」最後にくす…と笑って、リスティムが消えていきました
(T03_Qoot) 【クゥト】「……だ、だめですよ?呼んじゃ……」ちょっとフィレアが暴走しないか心配しつつ、正気に戻ったかどうか確かめるように振り返って
(T05_Filea) 【フィレア】「あぁ……リス、ティム……さ……」光の直撃を受け、消えていく夢魔……その名前を呟き、名残惜しそうに手を伸ばしつつ……最後の言葉は「ん」か、それとも「ま」か……
(TOYA-GM) やがて、フィレアやクゥトの体にまとわりついていた触手も消え……意識がだんだんと薄れてきます。直感的に分かります。夢から覚めるのだ、と
(TOYA-GM) …バッステはのこったままですが
(T03_Qoot) な、なんだってー
(T05_Filea) 【フィレア】「………ぁ……は、い………」最後の一文字を食い止めたのは、クゥトの言葉。夢から覚めるのを感じながら、感情の読み辛い涙目で頷いて。
(TOYA-GM) 催淫は解除です。責め具とか尿意とかは…エピローグでw
(TOYA-GM) …と、いうことでエピローグいきましょうか~
(T05_Filea) 責め具と爆乳かーw はーいw
(TOYA-GM) フィレアは……爆乳と責め具、かw
(T03_Qoot) フルコースでもらってるw
(TOYA-GM) らじゃw
(T05_Filea) フルコース残しておけばよかったかなぁw

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エピローグ『淫夢の残滓』
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(TOYA-GM) ということで目を覚ますと………ベットの上です。
(TOYA-GM) 一緒にいたはずのリスティムの姿はありません。
(T03_Qoot) 【クゥト】「……はっ……ゆ、夢っ…!?」がばっ、と上半身を起こして、普通の宿屋の内装を見回し
(TOYA-GM) うん、ふつーの宿屋です
(TOYA-GM) 夢として片付けて忘却の淵に沈めるか…それともしっかり覚えているかは、お二人次第です
(T05_Filea) 【フィレア】「うぅ……あ……朝…ですか……?」ゆっくりと瞳を開き……呆然と部屋を眺めて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「……い、居ない……やっぱりあの夢の中の出来事は……あ、フィレアさん!だ、大丈夫ですか!?何か変な夢とか…見ませんでしたか!?」リスティムが居なくなっている事に、疑いを深めつつ、起きてきたフィレアにあわてて確かめるように尋ね
(T05_Filea) 【フィレア】「………?……変な夢、ですか……?」慌てた様子のクゥトに、きょとん、と首を傾げて。
(T03_Qoot) 【クゥト】「ええっ…?…フィレアさんは全然見てない…?……ほ、ほんとにただの夢だったのかな……」首を傾げながら、判断に困った様子で
(T03_Qoot) バッステは残ってるんでしたっけ
(TOYA-GM) はいな、でもその事は…個別エンドでやりますw
(T03_Qoot) り、了解です
(TOYA-GM) 別に胸がおおきくなったりしてるわけじゃないですw
(TOYA-GM) ……と、事の真偽があやふやのまま……当面の目的だったダンジョン封印を終えた二人は、それぞれの帰路につきました
(TOYA-GM) …で。共通部分はOKですかにゃ?
(T05_Filea) 【フィレア】「……くす。何か、変な夢でもご覧になったのですか……?」困惑したクゥトを目にし、小さく笑って…
(T05_Filea) はーい!
(T03_Qoot) はーい!

○クゥトの場合
(TOYA-GM) では個別エンドにいきます。まずはクゥトから
(TOYA-GM) ガッコに帰ってからのことです。……なんかこう、体がおかしいです
(TOYA-GM) 特になにかあるわけでもないのに、胸が張る感覚。
(TOYA-GM) ちょっとしたことですぐに発情する自分の体
(TOYA-GM) トイレのたびに甘い快感を感じてしまう尿道
(TOYA-GM) そして、お尻に何かがはいってるような異物感が……残ったままです。実際には何もはいっていないのですが
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ん…な、何かな……胸がキツいというか…ちょっとおかしいなぁ…あの変な夢見たから…かなぁ…」ぶつぶつと呟きながら、以前とは違う、夢での影響を受けた身体に戸惑いつつ
(TOYA-GM) そして今…びくん!とお尻の異物感が…何か跳ねたような感じがします
(T03_Qoot) 【クゥト】「……ひゃふっ…!?…な、何だろっ…お、お尻…何も入ったりしてるわけないのに…」突然の感覚に、びくっと背筋を伸ばしてお尻を抑えながら、焦った様子で
(TOYA-GM) ……そんなクゥトの様子に…    「……くす……」  誰かの笑う声が聞こえたような気がしました
(TOYA-GM) …と、いう感じですにゃ
(T03_Qoot) ラジャ!

○フィレアの場合
(TOYA-GM) では次、フィレアのエンドいきますー
(TOYA-GM) フィレアは…SP30近くいってるから、もうちょっと内容が濃く
(T05_Filea) はーい!!
(T05_Filea) 致命表次第では30超えてたのになぁ……加工は次回にお預けw
(TOYA-GM) えー、神殿に帰ってきました。いつもどおり、仕事…なのかにゃ?まぁしている、のですが
(TOYA-GM) ……困ったことが一つ
(TOYA-GM) もとい、二つ
(TOYA-GM) 胸が思いっきり張ってるような感覚が付きまとっていること…
(TOYA-GM) そして、服の内側から、体…上半身と下半身が責められ、穴を犯され、胸を搾り出されているような……そんな錯覚に陥ります。わりと頻繁に。
(T05_Filea) 【フィレア】「ん……ッ……♪」姫巫女、という立場上特別扱いされ、普段は何の仕事もない……そんな中、狙ったようにやってくる衝動。
(TOYA-GM) くちゅり……と膣内で何かが蠢くような錯覚…無論、何も入ってはいないのですが。
(T05_Filea) 【フィレア】「……は、ぁ………ぁ♪」一人だけの個室で、常にひくつく状態となった秘所からトロリ…と溢れる蜜。それをもっと出そう、とするかのように秘豆を摘み…幻の感覚に合わせるように、胸を揉みしだき…
(TOYA-GM) そうして自慰にふけるフィレアに… 「くす…求めれば、呼べばいつでも犯してあげるよ……夢の中で、ね…?」と、声が聞こえたような気がしました
(T05_Filea) 【フィレア】「…あぁ……(やっぱり…いない……)」そんな時に蕩けた視線を宙に漂わせ…そこに、イビルアイがいない事を確認すれば、密かに、小さく落胆して。
(TOYA-GM) 望んだ視線はありません……誰も見られないような場所で、見られないようにやっているのだから。当然といえば当然ですが…
(TOYA-GM) それでも体を責める違和感は、しばらくの間フィレアを苛み続けます
(T05_Filea) 【フィレア】「……私は、姫巫女…………だから、アレは…夢……」囁く声に答えるように小さく呟き……夢の中での堕落を、夢の中であったからこそ…と割り切り…けれど、夢へと思いを馳せる。
(T05_Filea) 【フィレア】「……夢、だから……夢の、中、なら……」と、陽だまりの中、まどろみへ…
(TOYA-GM) 「……くす、それじゃ、夢の中に………」どこか、笑いを含んだような声が響いて………
(TOYA-GM) 「-いらっしゃい-」ぎぃぃぃ………ばたん
(TOYA-GM) ………
(TOYA-GM) …
(TOYA-GM) と、いうあたりでフィレアのEDおわろうと思いますー
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) と、いうことで。ヒロインクライシスTRPGランドリューフ【夢の侵触】
(TOYA-GM) 終りとなります、お疲れ様でした~~