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開幕前のひとこま
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(TOYA-GM) では~
(TOYA-GM) かるーく自己紹介おねがいしますっ
(T07_Filea) 【フィレア】「はじめまして、フィレア=ウル=フレネルカと申します」
(T07_Filea) 【フィレア】「お恥ずかしながら周りからは姫巫女と呼ばれておりますが…未だ、若輩の身……特に最近は自身の未熟さを思い知ってばかりです」
(T07_Filea) 【フィレア】「……なので、どうか姫巫女などと呼ばずに雌ひm……!!…い、いえ…なんでもありません……」
(T07_Filea) 【フィレア】「…と、とにかく…よろしくお願いいたします……」
(T07_Filea) 以上です!
(TOYA-GM) らじゃ~
(TOYA-GM) では

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オープニング【自ら淫夢へと沈む者】
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○ ダンジョントラップ
 インモラルドリーム(淫) (ナイト/耐-攻0特19) 
 TP-/不能/攻-/《解除不能》《淫毒》《浸透》
 解説:淫靡な夢。ダンジョンそのものであり、入る者に淫らな変質を起こさせる。


(TOYA-GM) えー、ということで。前回のエピローグから直結します
(TOYA-GM) …確か、それを望みながらうたたね、始めましたね?
(T07_Filea) ええ、リスティムの名前を呼びながら?w
(TOYA-GM) らじゃw
(TOYA-GM) では、それで意識が遠くなり
(TOYA-GM) ………気がつくと、再び肉の壁で覆われた世界にいます。最初の地点のあのベットの上で。
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……こ、ここは……」再び訪れてしまった淫夢の世界……これがただの夢でない事を祈りながら、周囲を見渡します。
(TOYA-GM) 起きるなり自慰したあのベットですね。…しっかり染みがのこってます
(TOYA-GM) で………おなじみ、ダンジョントラップ『インモラリティドリーム』進呈
(TOYA-GM)  インモラルドリーム (ナイト/耐-攻0特19) 〔十夜〕
(TOYA-GM)  TP-/不能/攻-/《解除不能》《淫毒》《浸透》
(TOYA-GM)  淫靡な夢。ダンジョンそのものであり、入る者に淫らな変質を起こさせる。
(TOYA-GM) です。催淫進呈です
(T07_Filea) 【フィレア】「この…染みは……」ごくり、と唾を飲み込みながら、その染みに純白の絹手袋に包まれた指を這わせて……同時に、もう片方の手でパックリ開いて蠢いている秘所をなぞります~。
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) で、前はここでイビルアイがきたのですが…
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、おねぇちゃん、お久しぶり♪」今度は彼女本人がやってきました
(T07_Filea) 【フィレア】「以前は……確か……ぁ……リスティム……さ…」くちゅり、と秘所に水音をたてさせながら回想にふけり……現れた少女に小さく声をかけて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「くるなり、もう一人えっちかな?くす、いくら雌姫様でも、さかりすぎじゃない?」くすくす、と笑いながら言います
(T07_Filea) 【フィレア】「…わ、私は、そのような………こ、この、部屋の空気、が……」雌姫という呼称を否定するように首を振りながら、自慰の責任を夢の中の空気に押し付けて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「この空気はおねぇちゃんの心が作り出してるんだよ?だっておねぇちゃんお夢がベースだも…ね?」ちゅくり、フィレアの秘所を上からなぞりながら言います
(T07_Filea) 【フィレア】「そん、なはぁ……っ♪」思わず口を衝いて出る否定の声。けれどすぐに快感への喘ぎ声に代わり、背筋をピンと張り詰めて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「さて、今日はそんなおねぇちゃんにプレゼント。……今まで、処女は守ってきたけど、他にもいろいろされてたみたいだね…?だから……くす、おねぇちゃんに馴染みのあるもの、あげる」
(T07_Filea) 【フィレア】「……ぷれ…ぜん、と……?」ぱち、と瞬きをして。
(TOYA-GM) 攻撃一発とばします。《通常攻撃》+《陽根の呪い》を

(TOYA-GM) 2d6+7
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
(TOYA-GM) 13点+BSふたなりをw

(T07_Filea) 【フィレア】「…ぁ、っ……これ、はぁ…!」自身にかけられる呪いが何なのかを瞬時に理解すると、慌てて障壁を張って…という事で≪シールド≫w
(TOYA-GM) らじゃw
(TOYA-GM) はじけましたなw
(TOYA-GM) 【リスティム】「……む。抵抗するの?」顔を膨らまします
(T07_Filea) 【フィレア】「……お、おちんちん…なんて……」戸惑いがちに首を振り、拒絶して…しかしその口からは、知らないはずのその器官の淫称が出てくる。
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、それならそれでいいよ~。それじゃ、おねぇちゃん。今回の夢コース、いってみよっか♪」
(TOYA-GM) と、くるり、と振り向いて……奥のほうに歩いていきます
(T07_Filea) 【フィレア】「……ぁ…わ、私…今、何と……」自分の口にした言葉に思わず呆然とし…奥へと歩いて行くリスティムを見送ってしまう。
(TOYA-GM) 【リスティム】「(顔だけひょっこり出して)そこでそのまま自慰にふけっていてもいいけど…それだと、一生そのままだから気をつけてね?」
(T07_Filea) 【フィレア】「…ぁ……ま、待って下さい……!」無意識に秘所をなぞり続けていた手を離すと、慌ててベッドから降り、リスティムを追いかけていく
(TOYA-GM) と、いうところで………シーンをきりますっ
(T07_Filea) はい!まだアクトはなしです!
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) ということで、次のシーンにうつります

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フロア1【テンタクルスの産卵地】
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○ フロアトラップ
テンタクルスプール (ルーク/耐7攻-特5) 〔十夜〕
TP24/運動・魔力/攻-/《責め具の呪い》《七色の淫毒》《浸透》《飛行無効》
 解説:細かい触手が大量に生息するプール。住み着いている触手は侵入者の体に次々と張り付いていく


(TOYA-GM) えー、次はです。
(TOYA-GM) しばらく進むと、肉の壁は変わらないのですが・・・…
(TOYA-GM) こう、腰元まで……水がどっぷりつかってます。
(TOYA-GM) もとい、張られています。
(TOYA-GM) 対岸は結構長いですが……これを超えないと進みようがないですね
(T07_Filea) 【フィレア】「……こ、このような所に…どうして、水溜りが……」廊下にぽたぽた、と愛蜜の滴でできた道を作りながらやってきたが、水溜りの前で立ち止まり。そうする間にも垂れていく愛蜜は、小さな水たまりを廊下に作っていく。
(TOYA-GM) ちなみに粘度は明らかに高いですにゃ
(T07_Filea) 【フィレア】「……考えても、始まりませんね……」沐浴は本国での日課。水に浸かることなど苦とも思わず…けれど、さすがに明らかに粘ついているそれに躊躇いつつも、ゆっくりと足を踏み入れていく
(TOYA-GM) はいなー、ということで……今回の罠です
(TOYA-GM)  テンタクルスプール (ルーク/耐7攻-特5) 〔十夜〕
(TOYA-GM)  TP24/運動・魔力/攻-/《責め具の呪い》《七色の淫毒》《浸透》《飛行無効》
(TOYA-GM)  細かい触手が大量に生息するプール。住み着いている触手は侵入者の体に次々と張り付いていく
(TOYA-GM) こーいうものですにゃ
(T07_Filea) スライムではなく触手だったw
(TOYA-GM) …と、いうわけで。入るなり、地面の穴から…細い触手が飛び出してきて、フィレアの足を這い上がっていきます
(TOYA-GM) スライムは別のほうでいっぱい堪能したとおもうので(爆
(TOYA-GM) またの機会にするのですw
(T07_Filea) なるほどw
(TOYA-GM) というわけで、フィレアの行動どうぞー
(T07_Filea) 【フィレア】「きゃぁ…っ!?……な、なんですか……!?」液体の粘度からスライムを予想していたが…突如絡み付いてくる触手に戸惑いを露わにして。
(T07_Filea) では魔力で突破を試みます!
(TOYA-GM) はいなー

(T07_Filea) 1d6+9
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+9 = [4]+9 = 13
(TOYA-GM) あと11…と。では罠発動

(TOYA-GM) 小さな触手がしゅるしゅる…と這い上がり、大きくなっているクリに、くちゅり…と絡みつきます。そして先を争うように、秘所やアナルの中にもぐ込もうとし……そのまま、沢山の触手が下着のように、足からおへそあたりまでを覆いつくして生きます
(TOYA-GM) というわけで、責め具+七毒進呈です
(T07_Filea) 【フィレア】「っ…く、これ、はぁ……ぅん!」次々に潜り込み…けれど決して奥までは入って来ない触手下着に足元をよろめかせて…
(T07_Filea) 七毒は[爆乳]で!!
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) そのまま胸まで這い上がってきた触手が、乳首に軽く噛み付き……胸を大きく張り詰めさせます
(T07_Filea) 【フィレア】「ふぁ……ぁ、そこ、は……ぁぁぁ!!」敏感な突起に触手の牙が突き立てられ。腰が跳ね、プールに液体を加えながら、張りつめた胸が薄衣から零れそうになる
(TOYA-GM) ……と、言うわけでフィレアの行動どうぞー
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……だ、ダメ…今回は…誰も、いない…の、ですからぁ……」ここで屈しては戻れない…と己を奮い立たせて。突破を試みます!
(TOYA-GM) らじゃ~

(T07_Filea) 1d6+9
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+9 = [2]+9 = 11

(TOYA-GM) お、届きましたね。では突破です。なんとかプールから這い上がることができました
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ…ッ……は、ふぅ……」プールから這い上がれば四つん這いとなり、息を整えようと……けれど、責め具と淫熱に苛まれた体はいつまでたっても熱から冷めず
(TOYA-GM) プールからあがった後も、くちくち、ちゅく……と体を責め立てます。
(T07_Filea) 【フィレア】「…ん…ッ…ぁ、はぁ…ッ!」触手による責めに、いとも簡単に軽い絶頂を迎えながら。先ほどまでよりも大きな滴の跡を作りながら、廊下を進んでいきます。
(TOYA-GM) はいなー
(TOYA-GM) では次のシーンにうつります

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フロア2【偽りの代償】
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○ フロアトラップ
 コスチュームチェンジ (ポーン/耐1攻0特3)
 TP12/運/攻-/《薄絹の呪い》《浸透》
  解説:ヒロインの衣装を強制的に変更する。より脆く、より淫らに。

(TOYA-GM) えー、次は小さな部屋です。通路は二つ、それぞれ扉があります
(TOYA-GM) ……が、今回はそれぞれの扉の前に張り紙があります
(TOYA-GM) A:姫巫女さまはこちら
(TOYA-GM) B:雌姫さまはこちら
(TOYA-GM) の張り紙です
(T07_Filea) 【フィレア】「扉が、二つ……に、張り紙……ッッ!!」辿り着いた部屋の様子を眺めながら…張り紙に視線を向ければ、その内容に息を飲んで。
(TOYA-GM) さ…どっちを選びます?w
(T07_Filea) 【フィレア】「わ…わたっ……私は……姫、巫女……です…!!」羞恥と恥辱に顔を真っ赤にしながら、潤いを増し、ドロドロとなった秘所のまま、Aの扉を開きますー。
(TOYA-GM) はいな、では扉を開けた瞬間
(TOYA-GM) 【リスティム】「うそつきぃ…」と声が聞こえて……ぼむっ!とピンク色の霧に包まれます
(T07_Filea) 【フィレア】「ひぁ…っ!……な、何……?」身体を包む霧に思わず目を閉じ…恐る恐る、目を開けていく。
(TOYA-GM)  コスチュームチェンジ (ポーン/耐1攻0特3) 〔beemoon〕
(TOYA-GM)  TP12/運/攻-/《薄絹の呪い》《浸透》
(TOYA-GM) こーいう罠です。運動で抜けれなければ、バッステ水着を進呈
(T07_Filea) 一回じゃあ絶対に無理だwww
(TOYA-GM) まったくでw
(TOYA-GM) まぁシールド使いに水着はあんまり意味がないのですが…これは雰囲気上なのです
(T07_Filea) ういういw
(TOYA-GM) というわけで…バッステ水着進呈、でOKかにゃ?
(T07_Filea) はい、どうぞー!w
(TOYA-GM) では煙が晴れると………フィレアの服が、巫女としてのそれから……黒光りする、皮のボンテージと、二の腕まで覆う黒い皮手袋になっています。といっても…秘所は隠すものがなく、胸も大きくさらけ出されて……それ以外のスーツの内側には、先ほどの触手がにゅにゅる…つ動いていますが。
(TOYA-GM) あとは首から【雌姫】の名札がぶら下がってますにゃ
(TOYA-GM) 濡れた秘所と張り詰めた乳房がさらけ出されて、それ以外の部分が隠されて責め具で責められている…そんな感じですにゃ
(T07_Filea) 【フィレア】「……ッ……こ、この、姿は……ッッ…」煙が晴れた後に異常を確認しようと魔法で自らの姿を映し出し……その淫猥な衣装と、首から下がった名札に戸惑い…同時にぞくぞくと身を震わせ、早速ボンテージの太股を濡らしていく。
(TOYA-GM) 巫女としての姿じゃないですね。雌奴隷とかがいい感じです……この前のスェルティがきてたような、そんな服
(T07_Filea) 【フィレア】「……こ、これでは…まるで……めす…どれ……っ!?」自分の姿をまじまじと見つめながら批評し……思わず口をついた言葉に、あわてて口をふさいで。
(TOYA-GM) フィレアの言葉に答えるものはいません。そして…奥にはまだ道が続いています。
(T07_Filea) 【フィレア】「…と、とにかく……先、へ……」首を振ると戸惑いを振り払い。もはやとめどなく溢れていく愛蜜に、すぐに衣装を濡らしながら進んでいく
(TOYA-GM) はいなー、では次の部屋

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フロア3【鏡像とのオナニーショウ】
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○ フロアトラップ 
幻影の魔手(ルーク/耐1攻4特3)
 TP12/知/攻1d6+4/《迂回攻撃》
 解説:親しい者、負い目のある者などの姿を映し、淫らな行いを強要する罠。


(TOYA-GM) しばらく進むと風景ががらっとかわり……
(TOYA-GM) スラムのどこかのお店の中でしょうか。ステージのようになっていて……その一際高いところにフィレアが現れます
(T07_Filea) 【フィレア】「…ぇ…?……こ、ここは……ッッ…?」突然切り替わる風景。そしてその場所の見慣れなさに思わず立ちすくみ、瞬きをして。
(TOYA-GM) そして声が響きます
(TOYA-GM) 【男の声】「え~、それではご来場のみぃぃなさまっ!本日のめーんいべんと!」
(TOYA-GM) 【男の声】「スラムの人気シスターのスェルティちゃんと、雌姫のフィレアちゃんのオナニーショウっ!」と、フィレアにスポットライトがあたり……後ろには同じような格好をしたスェルティ?がいます
(TOYA-GM) と、いうわけで毎度おなじみ
(TOYA-GM)  幻影の魔手(ルーク/耐1攻4特3)
(TOYA-GM)  TP12/知/攻1d6+4/《迂回攻撃》
(TOYA-GM)  親しい者、負い目のある者などの姿を映し、淫らな行いを強要する罠。
(TOYA-GM) です
(T07_Filea) 【フィレア】「…い…一体…何が……?…ぇ…スエルティ、さん……?」響く男の声に戸惑いは増し…後ろに佇むスエルティを見つけると、怯えたような視線を観客に向けて。
(TOYA-GM) 【スェルティ?】「…さぁ、フィレアさまも一緒に…ですよぉ…?」と、フィレアを後ろから抱きしめて床にすわり、足を開かせて………濡れた秘所を聴衆にさらけ出します
(TOYA-GM) あ、そうそう。イビルアイ*100(聴衆)ほどいますが…まぁ気にしないでくださいw
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ…!?……だ、ダメです……こ、このような事……」慌ててスエルティに制止の声をあげ…けれど秘所はドロドロに蕩け、見てくれと言わんばかりに蠢いている
(TOYA-GM) 【スェルティ?】「そんなこといって…フィレアさまのここ、すっかり濡れてます、よ?」そっとフィレアの秘所に指を這わせて……
(TOYA-GM) と、いうわけで…フィレア、行動どうぞw
(T07_Filea) 【フィレア】「…そ、そのような…っ、あぁぁ…!!」否定しようとするも、秘所に指が触れれば背筋を震わせ、動きが止まって……という事で行動的には[催淫]解除(<自慰>ではない)で!
(TOYA-GM) らじゃ~
(TOYA-GM) と、いうことは…そのままトラップの攻撃ですにゃ
(TOYA-GM) 【スェルティ?】「見て欲しくて、こんなにしちゃって…だめですよ、フィレアさまは雌姫様なんですから……」そのまま首筋を舐め、片手でフィレアの胸をもみ…もう片手でフィレアの手をとって、フィレアの膣に当てさせて、動かさせます

(TOYA-GM) 1d6+4
(kuda-dice) TOYA-GM -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
(TOYA-GM) というわけで10点ダメージ、受動不可能です

(T07_Filea) ではスカートに食らって剥かれて……
(TOYA-GM) ではフィレアの行動どうぞー
(T07_Filea) 【フィレア】「ふあぁぁ…!ダメ…!…ダメ、です……!!」促されるままに秘所を弄らされ……気付けばスエルティの補助なしでも見せつけるように広げ、聞かせるように水音を響かせ、聖域を自身の指で犯していく。
(T07_Filea) という事でさっきのダメージ分も合わせて<秘密の花園><自慰><視姦の檻>を使用したいです!
(TOYA-GM) 【観客】「ぉぉぉ…!雌姫のフィレアちゃん、すごいえろっ!」「うっわ、ストリップじゃねければ、がまんできなかったぞっ!?」
(TOYA-GM) らじゃ、おっけいですー

(TOYA-GM) 観客の視線がフィレアに突き刺さるように注ぎます。特に、さらけ出されている秘所と、甘く喘ぐ唇に…
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ…ぁぁ……わた、し……姫巫女、なのに……このような、姿を……こんなに、大勢、に……」自身で口に出す背徳の状況に酔いしれ。視線が突き刺さる秘所はあっという間に絶頂を繰り返し、唇からはたらたらとはしたなく涎が零れ出る。
(TOYA-GM) 【スェルティ?】「何を言ってるんですか、フィレアさま……こんなにえっちな体で、皆に見せるようにして……姫巫女じゃないです、雌姫さまですよ、フィレアさまぁ・・・」そのまま、イっているにもかかわらず…両手でフィレアの胸を絞り上げます
(T07_Filea) 絶頂を繰り返す秘所は蠢く秘裂どころか固く尖った秘豆、それに淫らに濡れて輝く刻印すらも見せつけていく
(TOYA-GM) というわけでトラップの攻撃いきます

(TOYA-GM) 1d6+4
(kuda-dice) TOYA-GM -> 1D6+4 = [3]+4 = 7
(TOYA-GM) どかっ、と7点

(T07_Filea) 胸に食らいます!まだ剥かれないけど!
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) ではフィレアの行動どうぞー
(T07_Filea) 【フィレア】「ゃ……ちが……みん、な…姫巫女、って……」露わな胸を絞りあげられながら、まだ胸からの絶頂は迎えきれずに。
(T07_Filea) 【フィレア】「……わた、しを……そんな風に呼ぶ貴女、は……スエルティ、さんじゃ……」弱々しく首を振り、そのスエルティを幻影だ、と自覚していく
(T07_Filea) という事で突破!
(TOYA-GM) おけー

(T07_Filea) 1d6+6
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+6 = [1]+6 = 7

(TOYA-GM) はいな、ダメージ、あと5
(TOYA-GM) ではトラップの攻撃ー

(TOYA-GM) 1d6+4
(kuda-dice) TOYA-GM -> 1D6+4 = [3]+4 = 7

(TOYA-GM) 【スェルティ?】「…そうだよ?私はスェルティさんじゃなくて……まだ、分からないかな…フィレア?」大きく膨れた胸を、力強く揉み解し、乳首をひねります…その顔は、徐々にスェルティのものから……よく見慣れた、見慣れない顔…フィレア自身の顔へと…
(T07_Filea) 【フィレア】「…あ……そ、そんな……わた…し……?」徐々に変わっていく顔…その姿に愕然とし、身体を覆うミアスマが霧散していく… という事で胸も0に!
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) ではフィレアの行動どうぞー
(T07_Filea) 【フィレア】「……それならば…今までの言葉は、私、の……?…ち…違います……わ、私は…姫巫女は、そのようなこと……!」茫然と、一つの考えを口にし……けれど慌ててそれを否定し、正面の幻影を消し去ろうと。
(T07_Filea) という事で突破を!
(TOYA-GM) おけー

(T07_Filea) 1d6+6
(kuda-dice) T07_Filea -> 1D6+6 = [3]+6 = 9

(TOYA-GM) はい、突破しました。フィレアの顔をした幻影は消えました。
(TOYA-GM) イビルアイはそんなフィレアをじぃ・・と見つめていますが
(T07_Filea) 【フィレア】「……そ、そう……これは……幻影……は、あぁ……」安堵の溜息…けれど心にどこか切ないものを感じ…もはや強要されていないにもかかわらず指は秘所を犯し、イビルアイに犯され、蕩ける姿を見せつけている。
(TOYA-GM) 奥というかステージ沿いに、奥へ続く通路がありますにゃ。
(T07_Filea) 【フィレア】「…ぁ……あそこ、へ行けば……ここから…出られる……」よろ…とよろめき、秘所を見せつけるように四つん這いになりながら、自慰を続け、出たくないかのように時折足を止めながら、通路を進んでいく
(TOYA-GM) はいなー、ではシーン終了
(TOYA-GM) 次…というかラストシーンにいきますー

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フロア4【背徳の教会】
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(TOYA-GM) 長い通路を抜けると………そこは今までとは一風違った場所…そしてよく見知った場所に到着します
(TOYA-GM) 白を基準に作られた……奥に一人の少女を残して誰もいない、教会へと。フィレアは雌奴隷のような服をきて到着しました
(T07_Filea) 【フィレア】「…こ、ここは……あぁ……」辿り着いた場所…そこには似つかわしくない自分の姿に、恐れ、慄いて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「ようこそ、おねえちゃん。ここが今回の終着点、一番夢と現実が近い場所、だよ」
(TOYA-GM) 奥の…説法とかするときに使う机の上に、無作法にも腰掛けてるリスティムが笑顔でいいます
(T07_Filea) 【フィレア】「…そ、それは……嘘です…!……そこから、おりなさい…!」淫夢と教会が近い、というリスティムの言葉に強く首を振り…説教壇から降りるように命じて。
(TOYA-GM) 【リスティム】「はいはい」とんっ、と飛び降り 【リスティム】「いやいや、私も驚いてるんだよ?まさかここになるなんてね……うん、フィレアおねぇちゃんの願望と、そのほかの人の願望が交じり合ったらこうなっちゃったかな」
(T07_Filea) 【フィレア】「……そ、それは……い、いえ、そのような虚言に惑わされません!」どういうことか…と尋ねかけ…首を振り、その言葉自体を否定して…そうこうしている内にも、教会の床は姫巫女の愛蜜に濡れていく。
(TOYA-GM) 【リスティム】「嘘はいけないよ、夢はごまかせない。…つまり、ねフィレアおねぇちゃんの…『皆が姫巫女って呼ぶから』……っていう意識と…」そこで、ばたんっ!と、神官や一般人の皆さんが入り口からたくさん入ってきて
(TOYA-GM) 【リスティム】「あの人たちの、フィレアおねぇちゃんを雌として見る意識が混ざり合った結果、だよ」
(T07_Filea) 【フィレア】「…ぁ……え……?」リスティムの説明に呼応して現れる神官や民衆の姿に……思考が付いていかず、理解などできずに。
(TOYA-GM) 【民衆】「フィレアさまだぁ…すごいエロい格好だぁ…!」【神官】「な、なんという…!本当に雌姫になられたとは…で、ではもう我慢などする必要が…!」
(TOYA-GM) などなどいいながらフィレアに群がろうとしてきます
(TOYA-GM) 【リスティム】「あ、ちなみに。さっきのイビルアイたちもこの人たちの意識だよ。夢に送りつけておいたから」
(T07_Filea) 【フィレア】「…な、何を……わ、私は、姫巫女で……ぇ……!?」じりじり、と後ずさりながら人々を戒め…リスティムの言葉に硬直して。
(TOYA-GM) 【リスティム】「そしたら、こんなに強く力をもっちゃって。…うん、ここはまだ夢だから…フィレアおねぇちゃんは、雌姫でいいんだよ?皆に、雌として扱われて…ね?」
(T07_Filea) 【フィレア】「ぅ、ぁ……雌、姫、で……?」ごくり、と喉を鳴らし…真実を問うように、神官を見つめて
(TOYA-GM) 【神官】「雌姫フィレアさま…その責務にふさわしく…我らや民草にその体をささげてください…!」完全に興奮してますにゃ
(T07_Filea) 【フィレア】「……それ、が……雌姫、の……責務……なの、ですか……?」責務なら仕方ない……そう囁く声がどこからか。今度は民衆を見渡して。
(TOYA-GM) 【民衆】「うへへぇ…!」

(TOYA-GM) と、いうわけで……戦闘開始かにゃ?
(T07_Filea) はーい!といっても戦闘になるやらw
(TOYA-GM) まぁ確かにw

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1ラウンド目
敵前衛 :リスティム・人屑軍団
PC前衛:フィレア BS:催淫・責め具・水着 備考:胸AP0・腰AP0・その他AP0
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(TOYA-GM) では一応いきましょう。えー、リスティムからw

(TOYA-GM) OWB+サモンテンタクラー
(TOYA-GM) +バインディングもいっとこうw
(TOYA-GM) 2d6+21
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+21 = [1,3]+21 = 25
(TOYA-GM) どっかり、25点+拘束

(T07_Filea) では、まだそれはシールドして…それでも8+拘束!
(TOYA-GM) では足元からはえた触手が、フィレアを大また開きにさせて拘束します。
(TOYA-GM) ではフィレアの番ですが・・・w
(T07_Filea) 【フィレア】「あ…あぁ……見ない、で…来ない、で……(本当に…?)」大股開きにさせられ、その状態を拒絶するように首を振りながら…腰を突き出して…心の中に囁きが。
(T07_Filea) 【フィレア】「……さ…先程、から……私を、惑わしているのは……貴女、ですね…!?」いつの間にか潤んだ瞳を向け、問い詰めながらリスティムに≪ルミナスレイ≫を!
(TOYA-GM) きゃーっ!
(TOYA-GM) ダメージかもんっ


(T07_Filea) ふぃれあ は MPが たりない!


(T07_Filea) 自分でも忘れてたw
(TOYA-GM) 【リスティム】「惑わす?ひどいなぁ………ここはおねぇちゃん達の夢の中。いくら私でも…おもってもいないことは形にはできない、よ?ほら、現に心で受け入れてるから、その魔を焼く光りも発動しないもの」
(T07_Filea) 【フィレア】「…っ、うぅ…んっ♪」しかし蠢く触手にミアスマを吸い取られ、光線は放たれず…代わりに愉悦の声が漏れる。
(TOYA-GM) と、いうわけで………人屑軍団いきましょうか

(TOYA-GM) マルチアタック+貫通攻撃
(TOYA-GM) 2d6+5
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
(TOYA-GM) 2d6+5
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
(TOYA-GM) 10点16点

(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ……そ、んな……あぁ…♪……夢、だから……雌姫でも……雌姫、だから……身体を、ささげ、なければ……」
(T07_Filea) リスティムの言葉に愕然としながら…心の中へ囁いていた声が、自らの口から零れて。
(TOYA-GM) その愕然としたフィレアに男たちが群がります
(T07_Filea) 【フィレア】「あぁ……だめ、ぇ……」けれど、残された最後の理性で結界を張って…≪バリアスフィア≫を!
(TOYA-GM) おお~~
(TOYA-GM) ダメージゼロですにゃ、ではネクストラウンドいってみましょう

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1ラウンド目
敵前衛 :リスティム・人屑軍団
PC前衛:フィレア BS:催淫・責め具・水着 備考:胸AP0・腰AP0・その他AP0
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(TOYA-GM) 【リスティム】「……くす、それじゃ。その最後の理性?崩しにかかってみようかな」
(TOYA-GM) OWB+サモンテンタクラー+陽根の呪い

(TOYA-GM) 2d6+21
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+21 = [5,4]+21 = 30
(TOYA-GM) 30点+ふたなり進呈

(T07_Filea) 【フィレア】「……ぁ……こわ……し、て……♪」リスティムの宣言にうっすらと微笑んで。張れるはずの障壁が張れず、攻撃を…堕落を、受け入れる。
(T07_Filea) 0点!
(TOYA-GM) 【リスティム】「…♪それじゃいっぱい壊してあげる…夢の中で、心を一杯、淫らに染めてあげる…」生やした肉棒を、リスティムが自ら手にとって口付けし、しゃぶり始めます……そして【男】「ほら雌姫さまぁ、俺らのもよろしく頼むぜ…!」と、肉棒をつきつけましょう
(TOYA-GM) アクトありますー>
(TOYA-GM) ありますかー?
(T07_Filea) 当然<おねだり><魔性の果実><官能の指先><過敏な突起><潮吹き>で!
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 肉棒をいっぱい突きつける男たち……股間に生やされた肉棒はリスティムにしゃぶられ、突きつけられた肉棒は、露出させられた胸をつつき、擦ります
(T07_Filea) 【フィレア】「ぁ…ん♪……雌姫を……犯して、くださぁ……い♪」突き出された肉棒をその手に掴み…蕩けていく瞳でそう口にして…
(TOYA-GM) 聖堂の中、男たちと夢魔の中に飲まれるフィレアでした………
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) =姫巫女改め雌姫記録中=
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) というわけで中断ですっ