21:04 (GM_tenma) では、キャラデータと自己紹介をお願いしますー!
21:04 (GM_tenma)  
21:08 (T06_Ehle) 【エーレ】「騎士見習のエーレ・エーラールと申します。以後お見知りおきをお願いします。」
21:08 (T06_Ehle) 【エーレ】「勲功の一つも立てればすぐにでも叙勲、という話もありますが、最近は平和ですので中々機会はありそうにありません。巷を騒がせる野党の一部でも暴ければ別なのでしょうが――。」
21:08 (T06_Ehle) 【エーレ】「焦っても仕方ありませんね。地道であることが第一です。」
21:08 (T06_Ehle) というわけで、お堅い系騎士見習のおねーさんです。ぼんきゅっぼんですがいろいろ固いです。(ガードとか)
21:08 (T06_Ehle) キャラシートはここに。 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A8%A1%BC%A5%EC%A1%CA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%CB
21:09 (GM_tenma) ガードの硬い女騎士さん!とても素敵
21:11 (GM_tenma) そんな街を警護する新米女騎士さんにとある筋から報告が来て……
21:11 (GM_tenma)  
21:11 (GM_tenma)  
21:11 (GM_tenma) そんな感じでよろしくお願いします!
21:11 (GM_tenma)  
21:12 (GM_tenma)  
21:16 (GM_tenma) いつものように街のパットロールを終えて衛兵の詰め所に戻ってきたエーレさん
21:16 (GM_tenma) そんなエーレさんを上司である女騎士が呼んでいます。
21:19 (GM_tenma) 【上司】「エイラール、見回りお疲れ様。さっそくだがちょっと困ったことがあるんだが来てくれるか?」この街の女騎士らしく、凛々しい容姿に露出の多い鎧を纏っています
21:19 (GM_tenma) ▽
21:23 (T06_Ehle) 【エーレ】「はい、いえ。見回りのほうは問題ありませんでしたので――どのような御用件でしょうか。」
21:23 (T06_Ehle) 疲れはない、というように軽く首を振る。身に着けた騎士鎧は正式採用されているものと同じで、見習いでありながら着用の許可を出されるだけの期待を伺わせる。
21:23 (T06_Ehle) 上司の言葉には首肯して従う。火急の要件であるようだが。
21:23 (T06_Ehle) ▽
21:23 *ninette join #HCセッション (~ninette@KD118152183020.ppp-bb.dion.ne.jp)
21:23 *PieN_Log mode +o ninette
21:23 *yamiya join #HCセッション (~yamiya@58-190-12-179f1.kyt1.eonet.ne.jp)
21:24 *mimizu mode +o ninette
21:24 *Luna-dawn mode +o yamiya
21:24 *hissy02 mode +o ninette
21:24 *PieN_Log mode +o yamiya
21:24 *mimizu mode +o yamiya
21:25 *hissy02 mode +o yamiya
21:26 (GM_tenma) 【上司】「ああ、こっちで話そう」そう言って奥の部屋に入り、一つの香水瓶を手渡す
21:27 (GM_tenma) 【上司】「蓋は開けるなよ、最近スラムなど治安の悪い地区で出回っている。催淫効果のある魔物の体液から作られた麻薬だ」
21:31 (GM_tenma) 非合法な薬物を作って街に流している集団がいることは、騎士団に所属して街の治安を預かっているエーレさんも聞いたことのある話でしょう。そして、そのアジトがなかなか見つからず、捜査が難航していることも……
21:31 (GM_tenma) ▽
21:33 (T06_Ehle) 【エーレ】「これは?――ああ、最近噂になっている薬物ですね。」
21:33 (T06_Ehle) 手渡された香水瓶を開けようとした手が止まる。巡回を行っていれば自然とこういう話も聞こえてくるもので――言葉通りの内容のものであれば依存性も効果も『えげつない』からだ。
21:33 (T06_Ehle) 【エーレ】「これをわざわざ、ということは。――進展があり、その内容についての調査でしょうか?」
21:33 (T06_Ehle) 香水瓶は手近な机の上に。続きを待ち。
21:33 (T06_Ehle) ▽
21:35 (GM_tenma) 【上司】「察しがよくて助かる。アジトの目撃者からの情報提供があった。ただ、その目撃者が少し事情のある者でな」
21:36 (GM_tenma) そう言って入って来なさい、と奥の扉へ声をかける。ゆっくりと扉が開き「目撃者」が入室する。
21:39 (GM_tenma) 【ゴブリン】「ど、どうもだす。旦那さまがた」痩せた小柄な体躯、人間と異なる色の肌。いわゆるゴブリンや小鬼と呼ばれるタイプの亜人。多くの国において魔物、とされる種族だ。
21:40 (GM_tenma) エーレさんもスラムなどで人間の物乞いと同じように物漁りをしたりしているのを見たことがあるでしょう
21:40 (GM_tenma) ▽
21:45 (T06_Ehle) 【エーレ】「事情、ですか?」
21:45 (T06_Ehle) 大方、関与するものからの内通であるとかそんな理由であろう、と思いつつ――
21:45 (T06_Ehle) 【エーレ】「――成程、把握しました。」
21:45 (T06_Ehle) 姿を見かければ、『事情』もなんとなく理解できる。ゴブリン。知恵があり、会話も通じる――ということで、辺境に行けば共存していることもある、とは聞くが。このような警備の行き届いた都市の中で見かけることは、目立つ装飾の類で奴隷や召使だと主張しているものぐらい。
21:45 (T06_Ehle) こうして自由意思で生きているゴブリンが街中で見られれば、自警団あたりに追い掛け回されるのが関の山だ。
21:45 (T06_Ehle) ▽
21:48 (GM_tenma) 目の前のゴブリンはエーレさんの視線を臆病そうに見上げ返します
21:51 (GM_tenma) 【上司】「こいつが隠れて住んでいたスラムの地下に例の組織の人間がアジトを作ったらしい」そうして追い払われて居場所を無くしてうろついていた所を捕まえられたのがここにいるゴブリンなのだと、上司は言う。
21:51 *nick karuro → B13_Syouka
21:52 *nick Ryumaco → B10_RINNE
21:56 (GM_tenma) 【ゴブリン】「おらはあそこで下働きしてもらった種とか育てて暮らしてたんだす。そしたらおっかねえ連中が押しかけてきたんだす。すぐ叩きのめされたんでよくわからねえけども化け物を運んできてどうのって言ってました」おどおどと見上げながら訛りのある声でしゃべる。「」
21:59 (GM_tenma) 【ゴブリン】「旦那さまがたがおれたちをどう思ってるかは知ってるつもりすが、あいつら追い出してくれるんなら……」みれば、身に纏ったボロの下にはあちこちに打撲の跡がある
22:01 (GM_tenma) 魔物としてはそれほど強くないゴブリンだが、自分の利益になるなら人間とも手を組み、共存することもある。目的が一致している今、隠れ家の場所や構造を知る彼を連れていけば、討伐に役に立つことでしょう。
22:01 (GM_tenma) ▽
22:03 (T06_Ehle) 【エーレ】「……脅すつもりはありませんが。」
22:03 (T06_Ehle) 視線に気づけば、そんなことを口に出しつつ。そこまで胡乱な視線を投げたつもりはないのだけど。
22:03 (T06_Ehle) 【エーレ】「スラム地下、ですか。古い遺跡が埋まっているとかで騎士団の目も届かないと聞きます。隠れるには手頃ですね。」
22:03 (T06_Ehle) 都市圏から近く、何をするにも便利な立地だろう。さらには時期が悪い。大半の騎士は現在出払っていたはず、そして自警団には荷が重い、となれば動ける者でまずは事態の把握が最優先だろうか。
22:04 (T06_Ehle) 【エーレ】「では――要件は、このゴブリンを連れて、件の潜伏場所の調査といったところでしょうか。それでしたら今直ぐにでも向かいますが。」
22:04 (T06_Ehle) ゴブリンの傷にはちら、と視線を向けたものの――そういうこと自体は珍しくもない。
22:04 (T06_Ehle) ▽
22:10 (GM_tenma) 【上司】「ああ、頼む。話を聞く限りでは、薬の材料になる大型の魔物もいるらしい。気を付けろ」そう言って上司さんはいにしえの輝石を1つ渡して送り出してくれます
22:13 (GM_tenma) 【ゴブリン】「へえ、そいでは案内しますんで」頷きゴブリンもついていく。彼にしても暴力を受けることはよくあることの様で気にもせず歩いていきます。
22:13 (GM_tenma) ▽
22:18 (T06_Ehle) 【エーレ】「はい。では失礼します――」
22:18 (T06_Ehle) 選別を受け取り。ひとつ首肯して退出する。
22:18 (T06_Ehle) 【エーレ】「――ええ、よろしく。……ゴブリン、だと呼びづらいしね。名前は?」
22:18 (T06_Ehle) 手持ちを確認しつつ、付いて歩く。罠、という可能性もあるが――ゴブリンにここまでの度胸はない、はずだ。とりあえずは信用することにして。それにしても呼びづらい。
22:19 (T06_Ehle) ▽
22:22 *kanannNEKO join #HCセッション (~kanannNEK@p5909232-ipngn27501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp)
22:22 *PieN_Log mode +o kanannNEKO
22:22 *mimizu mode +o kanannNEKO
22:22 *hissy02 mode +o kanannNEKO
22:23 (GM_tenma) 【ゴブリン】「へい、日雇いで仕事するときなんかはグリンだかって呼ばれてました」そう、答えながら案内した先は
22:27 (GM_tenma) スラムを流れる川にかかる橋の下にある苔むした石の通路。かつては下水道の整備用通路として作られたものと思われるものが2人の目の前にあります。
22:28 (GM_tenma) その辺にはゴブリン――グリンの持ち物だったらしい粗末な家具の残骸が散らばっています
22:28 (GM_tenma) ▽
22:32 (T06_Ehle) 【エーレ】「ふむ、ではグリン、よろしく。」
22:32 (T06_Ehle) 首肯一つ。案内された先は――
22:32 (T06_Ehle) 【エーレ】「人の手が入っていればある程度の安全は確保される。上に水場も近く、生活に支障を来しづらい。なるほど、隠れるにはうってつけな場所――ですね?」
22:32 (T06_Ehle) 周囲に散乱する家財道具に目を瞑れば、だが。ちょっとこれは目立ちすぎるのではないだろうか――とはいえ、それもスラムであれば日常の範囲内か。
22:32 (T06_Ehle) 【エーレ】「では――もう一仕事お願いします、グリン。中の案内を。安全は確保しますので。」
22:32 (T06_Ehle) 背負うサイズの、露出の高い鎧には似つかわしくない大楯を下ろして身に着ける。これから先は何があってもおかしくない。
22:32 (T06_Ehle) ▽
22:40 (GM_tenma) 【グリン】「へい、足元にお気を付けなさって」ガラクタの中からぼろぼろのランプらしきものを取り出して明かりをつけて入り込む。
22:41 (GM_tenma) ▽アジトの探索
22:42 (GM_tenma) 迷宮のランダムイベント表を二回振って下さい。
22:43 (GM_tenma) ただし、今回はグリンが案内をしているので、判定が発生する結果が出た時は達成値に+1の修正があります。
22:45 (T06_Ehle) はーい
22:45 (T06_Ehle) 2d6 では一回目。
22:45 (Ku-dann_Dice) T06_Ehle -> 2D6 = [2,2] = 4
22:47 (GM_tenma) 4番はこれですね
22:47 (GM_tenma) 落とし穴だ! 中には触手がみっちり詰まっている。
22:47 (GM_tenma) 【運動】12の判定に失敗すると3D6ダメージ。《フライト》を持っていれば無効。
22:47 (GM_tenma) これはボーナス+2でもいいかもしれない;
22:47 (GM_tenma) +2でお願いします
22:48 (GM_tenma)  
22:49 (T06_Ehle) 2d6+3 では運動で!で!
22:49 (T06_Ehle) 2d6+3
22:49 *Ku-dann_Dice_ join #HCセッション (~Ku-dann_D@61-205-104-192m5.grp5.mineo.jp)
22:49 *hissy02 mode +o Ku-dann_Dice_
22:49 *PieN_Log mode +o Ku-dann_Dice_
22:49 *mimizu mode +o Ku-dann_Dice_
22:50 (T06_Ehle) 2d6+3 三度目のー
22:50 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
22:51 (T06_Ehle) あ、振れた振れた。そしてだめでした。
22:51 (GM_tenma) あらら
22:52 *Ku-dann_Dice quit (Ping timeout)
22:52 (T06_Ehle) 2d6 というわけでだめーじ!
22:52 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 2D6 = [2,4] = 6
22:52 (T06_Ehle) 1d6 あ、3d6だ
22:52 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 1D6 = [6] = 6
22:53 (GM_tenma) 濡れて滑りやすくなってた道を歩いて川に落っこちちゃったのかな
22:53 (GM_tenma) では12ダメージをどうぞー!
22:53 (T06_Ehle) きっちり盾AP持っていかれてしまった!触手にもってかれたかな!
22:55 (GM_tenma) 【グリン】「大丈夫ですか、騎士さま?」川に落っこちたエーレさんに絡みつく触手をランタンの光で追い散らして手を伸ばす。
22:56 (GM_tenma) 【グリン】「この辺は滑りやすくなっとりますから……」
22:56 (GM_tenma) ▽
22:58 (T06_Ehle) 【エーレ】「――む。……――!?ッ――」盾によって出来る死角。不意の引き込みに、踏ん張るための床は滑りやすく――ぼじゃんっ、と水柱。重い鎧だが――しばらくすれば、にょきっとまず手が生えて、岸を掴む。ついでぷはっ、と顔が上がり。
22:58 (T06_Ehle) 【エーレ】「……はい、大丈夫です。」
22:58 (T06_Ehle) 通路に上がりはするが水浸し。そして盾がない。なによりインナーが張り付き透けて、目のやり場に困る格好に。
22:58 (T06_Ehle) ▽
23:00 (T06_Ehle) 二回目も降ってしまってよろしい?(・・
23:01 (GM_tenma) おっけーよ!
23:01 (T06_Ehle) 2d6 ではにかいめ!
23:01 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 2D6 = [3,6] = 9
23:04 (T06_Ehle) お、いいところひいた?
23:06 (GM_tenma) このあたりは瘴気を感じない。いい休憩場所になるだろう。
23:06 (GM_tenma) 【体力】12の判定に成功するとHPの最大値と現在値が5点上昇する。
23:06 (GM_tenma) これですね
23:06 (GM_tenma) 成功すれば結構いいかも?
23:06 (T06_Ehle) 2d6+6 では体力デー
23:06 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
23:06 (T06_Ehle) だめでした。(でめぇ
23:07 (GM_tenma) そう言うこともありますね
23:08 (T06_Ehle) というわけでなにもありませんでした!(ぶわっ
23:09 (GM_tenma) 【グリン】「この辺は安全なんで、まず濡れたものとかを乾かしていきやしょう」問題の賊はこの奥にいるらしく、手前の場所で準備をしようと提案し
23:09 (GM_tenma) かなしい
23:11 (GM_tenma) 隅っこで火をおこして休憩場所を用意しています
23:11 (GM_tenma) ▽
23:13 (T06_Ehle) 【エーレ】「はい、すみませんね。」さすがに鎧を脱いだりはしないが。髪や服を拭き、乾かすくらいの余裕はあるだろう――火の傍に座り込み、当たる。濡れた金髪が火の光を反射してきらめく――
23:13 (T06_Ehle) ▽
23:15 (GM_tenma) 薄暗い地下でも場違いなほどに輝く金髪や整った容姿にグリンは一瞬見とれ、あわてて視線を逸らす。
23:15 (GM_tenma) ▽
23:20 (T06_Ehle) 通路の奥からはかすかな人の気配はするのだが、姿が見える様子はなく。そちらのほうに視線を向けていた所為でゴブリンの様子に気づくことはない。そうしてしばし――
23:20 (T06_Ehle) 【エーレ】「……では、この先がグリンの住処だった場所ですね?――貴方は此処に居なさい。」
23:20 (T06_Ehle) 立ち上がれば、武器の確認。盾は惜しいが仕方がない、それよりは先に調査だろう、と足を向ける。
23:20 (T06_Ehle) ▽
23:24 (GM_tenma) 【グリン】「騎士さま、すいませんがそれはきけませんだ」ここは自分の家であり、それを取り戻すのに他人に力を借りて自分は何もしないというのでは、また誰かに奪われる。
23:26 (GM_tenma) 【グリン】「足手まといなのはわかっておりますが、ここで暮らすってのはそういうものなんです」だから、多少なりとも自分も戦って奪い返すことが大事だと答えます。
23:26 (GM_tenma) ▽
23:28 (T06_Ehle) 【エーレ】「そうですか――来るなと無理強いはしませんが、危険であれば自主的に逃げてください。」
23:28 (T06_Ehle) ついてくる、というなら止めて揉める方が問題だろう、強く言わずに。振り返らず先に視線を向けて、歩を進める――。
23:28 (T06_Ehle) ▽
23:32 (GM_tenma) 【グリン】「へい、危なくなったらその辺に隠れます」グリンが頷き、案内する先の広くなった場所ではガラの悪そうな男達がたむろしている。
23:32 *calm quit (Ping timeout)
23:34 (GM_tenma) あれが、街を騒がしている麻薬を作っている連中だろう
23:34 (GM_tenma) ▽
23:35 *GM_tenma topic : [レッサーヒドラ(5)][バンディットA,B,C(6)]VS[エーレ]
23:36 (GM_tenma) なお、最初のラウンドは奇襲が出来ます
23:36 (GM_tenma) ▽
23:37 (T06_Ehle) 【エーレ】「そうしてください――さて。」
23:37 (T06_Ehle) 見たところ、居るのは数人――であれば。単独でもなんとか成ろうか。剣を抜き放てば――
23:37 (T06_Ehle) ▽
23:37 (T06_Ehle) 奇襲承知ー。ではお言葉に甘えて。
23:38 (T06_Ehle) 2d6+10 バンデッドAにアイスエッジのみで奇襲攻撃で!
23:38 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18
23:39 (GM_tenma) ひぎぃ!?でも1残った!
23:39 (T06_Ehle) 18てんです。
23:40 (GM_tenma) いきなりの奇襲に悲鳴を上げ転がる仲間に、驚き慌てて武器を取るならず者たち
23:42 (T06_Ehle) 【エーレ】「――む。」 慌てる野盗と正反対に、落ち着いた様子で。若干手ごたえが浅い。仕留め損ねた――。
23:42 (GM_tenma) 【賊A】「やべぇ!なんでここが?」【賊B】「アイツも出せ!……ぎゃっ!?」その声と同時に奥にあった木の檻を壊して無数の触手を持った蛇の様な魔物が現れる!
23:42 (T06_Ehle) 【エーレ】「さて、騎士団の者です。あなた方にはいくつかの嫌疑が掛かっています。素直に投降されるのであればこれ以上の手荒な真似はせずに済みますが――?」
23:43 (T06_Ehle) 【エーレ】「……と。これが、なるほど。こんなものを持ち込んでいましたか。」言いかけた身を引いて――うじゃりと表れた醜悪な魔物を見やる。
23:44 (GM_tenma) 【賊A】「うるせえ!どうせアレの偽造がばれたらお終いなんだ!」戦う気満々のならず者たちとしゅうしゅうと、ピンク色の霧の様なものを吹きながら蠢く魔物。
23:45 (GM_tenma) どうやら戦闘は避けられないようで……
23:45 (GM_tenma) ▽
23:47 (T06_Ehle) 【エーレ】「――仕方ありません。」野党だけならどうとでもなる、が。後ろの化物が問題で――ちゃき、と剣を構えなおす。
23:47 (T06_Ehle) ▽
23:47 (GM_tenma) ▽戦闘開始!
23:48 (GM_tenma) ▽第1ラウンド
23:48 *GM_tenma topic : [レッサーヒドラ(5)][バンディットA,B,C(6)]VS[エーレ、グリン(2)]
23:49 (GM_tenma) まずはIV順にエーレさんから行動をどうぞ!
23:49 (T06_Ehle) あ、では開幕でストーンスキンを!といいつつ。
23:49 (GM_tenma) りょうかいです!
23:49 (T06_Ehle) 2d6+5 とどめさし損ねたAに攻撃で!
23:49 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
23:50 (GM_tenma) さっき攻撃した相手ってことはCでいいのかな?
23:51 (GM_tenma) 1しか残ってなかったのでこの攻撃で倒れました
23:52 (T06_Ehle) あ、さっき攻撃したやつで。はーい。
23:52 (GM_tenma) それでは次は賊の行動になります
23:53 (GM_tenma) 2人とも疾風撃で
23:53 (GM_tenma) 1D2 1:エーレ 2:グリン A
23:53 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 1D2 = [1] = 1
23:53 (GM_tenma) 1D2 1:エーレ 2:グリン B
23:53 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 1D2 = [2] = 2
23:54 (GM_tenma) 2D6+10 Aからエーレさんに
23:54 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
23:54 (GM_tenma) 2D6+10 Bからにグリンに攻撃
23:54 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
23:55 (T06_Ehle) おっと、結構いい火力してる。
23:55 (T06_Ehle) 一回目はブロックでもろもろ修正込みで7点軽減。二回目はかばうで通して
23:55 (T06_Ehle) 両方とも胸APに。これで胸AP0です。
23:56 (T06_Ehle) アクトは大きすぎる胸と突き刺さる視線でー
23:56 (GM_tenma) あいさ!クライシスアクト宣言も了解です!
23:58 (GM_tenma) 【賊A】「へへっいい乳してるじゃねえか、終わったらたっぷりかわいがってやるぜ」胸の鎧から零れる乳房を見て下卑た表情で笑う賊
23:58 (GM_tenma) 続いてヒドラの攻撃いきます
23:59 (GM_tenma) 対象はエーレさんで
23:59 (GM_tenma) 補助でバインディング、能動で強撃、直前で滴る毒液を使って攻撃!
23:59 (T06_Ehle) 【エーレ】「流石に――……っ!」盾を主体としたスタイルが本流であり、剣一本で複数を相手に、というのは辛い。ガジャンッ、とはじけ飛んだ胸甲の下から、爆乳と言って差し支えのない乳房がまろび出た。淫臭にあてられ、乳首はぷっくりと男を誘うように勃起して――
23:59 (T06_Ehle) かかってこーい
00:00 (GM_tenma) 2D6+7
00:00 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
00:01 (GM_tenma) ダメージ17点と 通ったら拘束、任意のBSもどうぞ!
00:02 (T06_Ehle) ではブロックで7点軽減で。10点腰APに!
00:02 (T06_Ehle) BSは拘束と水着?インナーが溶けました、的な。
00:03 (GM_tenma) なるなる!
00:03 (T06_Ehle) ではそういうことで!アクトはなしです!
00:04 (GM_tenma) 粘液を纏ったヒドラが体を叩き付ける。飛び散った飛沫が当たったインナーが溶けていく
00:05 (GM_tenma) 最後にゴブリンの攻撃
00:05 (GM_tenma) Aに攻撃
00:05 (GM_tenma) 2d6
00:05 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6 = [1,5] = 6
00:06 (GM_tenma) 服の下に隠していた短弓で援護をします
00:06 (GM_tenma) ▽第2ラウンド
00:07 (T06_Ehle) 【エーレ】「――く、ぅ――v」滴る液体が肌をぞくりと撫で上げる。胸だけではなく、下半身も――薄い陰毛も、割れ目も見て取れる程に透けたインナーはもう衣服としての機能もない。援護らしき短弓の矢は横目で認識しつつ――
00:07 (GM_tenma) 開幕行動の宣言ありましたらどうぞ!
00:07 (T06_Ehle) あ、では開幕でストーンスキンで。
00:08 (T06_Ehle) で、期待値で行けるはずなんだけど怖いので。
00:08 (T06_Ehle) 3d6+10-4 ポテンシャル1点かませつつアイスエッジで攻撃!
00:08 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 3D6+10-4 = [6,2,6]+10-4 = 20
00:09 (T06_Ehle) あ、さっきグリン君が攻撃したのと同じのを、で
00:10 (GM_tenma) はいです!
00:11 (GM_tenma) ではAはそれで倒れます!
00:11 *GM_tenma topic : [レッサーヒドラ(5)][バンディットB(6)]VS[エーレ、グリン(2)]
00:12 (GM_tenma) 生き残ったCの反撃!
00:12 (GM_tenma) 1D2 1:エーレ 2:グリン C
00:12 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 1D2 = [2] = 2
00:12 (GM_tenma) グリンに攻撃!
00:13 (GM_tenma) 2D6+10
00:13 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18
00:13 (T06_Ehle) ではそれをかばってー、受動はなしで、AP0です!
00:13 (GM_tenma) がきぃんと庇われた!
00:14 (GM_tenma) アクトはありますか?
00:14 (T06_Ehle) あ、まだないです。(ぐっ
00:14 (GM_tenma) りょうかいです!
00:14 (GM_tenma) では今度はヒドラの攻撃!
00:16 (GM_tenma) もう一度補助でバインディング、能動で強撃、直前で滴る毒液を使って攻撃!
00:17 (GM_tenma) 2D10+7
00:17 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D10+7 = [9,6]+7 = 22
00:17 (GM_tenma) 間違えた
00:17 (GM_tenma) 2d6+7
00:17 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+7 = [5,3]+7 = 15
00:17 (GM_tenma) 15点と拘束+任意BSをエーレさんに!
00:19 (T06_Ehle) ではー、ブロックで7点軽減して8点。で!
00:20 (T06_Ehle) BSは拘束継続と催淫をとりあえず頂く!アクトは初めてのキスで!(
00:20 (GM_tenma) わーお
00:20 (GM_tenma) 了解です!
00:21 (T06_Ehle) 【エーレ】「こ、ぉぐっ――vん、ふぅ、うッ――!?vv」声を発しかけた口にしゅるりと触手がねじ込まれ。流し込まれた液体が口の端から逆流してぼたぼたと零れ落ちる――異常すぎる、初めての経験。
00:22 (GM_tenma) その唇の中にびゅるるるぅっ!!と粘り気のある甘ったるい液体――巷を騒がしている薬の原液が注ぎこまれる。
00:26 (T06_Ehle) 【エーレ】「――ぉ、ぁ、ん、ぐぉ゛ぉ゛――vv」吐き出される液体は有無を言わせず流れ込み。白い肌は火照りだし、四肢が小さく震えだす。見る間に太腿を漏らしたように濡らし――意識の飛ぶような発情へと導かれていく。
00:26 (GM_tenma) 最後にグリンの攻撃
00:26 (GM_tenma) 2D6 Cに弓
00:26 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6 = [1,4] = 5
00:27 (GM_tenma) それでは次のラウンドへ!
00:27 (GM_tenma) ▽第3ラウンド
00:27 (T06_Ehle) では開幕ストーンスキンで!
00:28 (GM_tenma) あいさ!攻撃もどうぞ!
00:29 (T06_Ehle) では、ポテンシャル2点使いつつのアイスエッジを最後の野党に!
00:29 (T06_Ehle) 3d6+10-4
00:29 (Ku-dann_Dice_) T06_Ehle -> 3D6+10-4 = [5,3,2]+10-4 = 16
00:29 (GM_tenma) はいさ!それでCも倒れました!
00:29 *GM_tenma topic : [レッサーヒドラ(5)]VS[エーレ、グリン(2)]
00:32 (GM_tenma) そしてヒドラの攻撃だ!
00:32 (GM_tenma) 補助でバインディング、能動で強撃、直前で滴る毒液!
00:32 (GM_tenma) 2d6+7
00:32 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
00:33 (T06_Ehle) では7点ブロックでー。BSはふたなりをもらう!
00:34 (T06_Ehle) アクトは後ろの処女とありえない挿入で!(
00:36 (GM_tenma) りょうかいです!
00:38 (GM_tenma) 目の前の牝の発情を理解しているのか、四肢に絡みつく触手の一部が股間と背後に伸びて
00:39 (GM_tenma) 細い触手がインナーの破れ目を潜って、尿道口をつつき、菊座にも同時に触手があてがわれる
00:39 (GM_tenma) ▽
00:41 (T06_Ehle) 【エーレ】「あ゛、ぉ゛――ぉ!?vv」『上の口』は塞がれたまま――脚が開かれ――尻肉を、秘肉を割り開いて、生殖器官ではない、排泄穴へとしゅるしゅると入り込んで、上と同じように大量の液体がどぶどぶと注ぎ込まれていく――
00:41 (T06_Ehle) 注がれすぎた原液は肉体すら変質させる。勃起した陰核が限界を超えてむくむくと盛り上がり、そそり立ち――どろどろと先走りをこぼす、立派な『剣』が股間に生まれた。
00:41 (T06_Ehle) 三角
00:41 (T06_Ehle) ▽
00:41 *nick T06_Ehle → T04_Ehle
00:44 (GM_tenma) 【グリン】「ばけもんめ、騎士さまを放せっ」ヒドラに弓撃ち
00:44 (GM_tenma) 2D6
00:44 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6 = [4,6] = 10
00:44 (GM_tenma) 装甲で弾いて4点
00:44 (GM_tenma) そんな感じで次のラウンドへ!
00:45 (T04_Ehle) ふたなりでIV落ちたので4になります。と、開幕はストーンスキンで!
00:46 (GM_tenma) はいさ!
00:51 (GM_tenma) ではヒドラの行動!
00:52 (GM_tenma) 補助で怪力、能動で強撃でいきます!
00:52 (GM_tenma) 2D6+14
00:52 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
00:53 (GM_tenma) 21点ダメージをどうぞ!
00:53 (T04_Ehle) では、ブロックで。7点軽減の14点ダメージ!ここでいにしえの輝石使っておく!
00:53 (T04_Ehle) 3d6
00:53 (Ku-dann_Dice_) T04_Ehle -> 3D6 = [3,2,6] = 11
00:53 (T04_Ehle) 残りHP15点です!(くわっ
00:54 (GM_tenma) 11点回復か!
00:54 (T04_Ehle) で、受動でアクトはなしで。
00:54 (GM_tenma) 了解です!反撃をどうぞ!
00:55 *kunashi_ quit ("Leaving...")
00:59 (T04_Ehle) では、行動ですが、
01:00 (T04_Ehle) 【エーレ】「ぉ――あ゛ぁ゛――vv」ぼたぼたと上から下から濁った液体を滴らせながら、わずかな理性の糸が剣をふるう――と同時に。
01:00 (T04_Ehle) 本来盾を持つはずの手が『剣』を握り、ごじゅっvごりゅっvと『振るい』始める。ぶるんぶるんと胸と『剣』を震わせながら、絡めとられた身を快楽に捩り始めた――
01:00 (T04_Ehle) ▽
01:00 (T04_Ehle) というわけで、補助で自慰、同時にぎこちないしぐさとプライドの崩壊も使いつつ
01:00 (T04_Ehle) 能動でジャッジメント(
01:01 (T04_Ehle) 11d6 の純粋ダメージ!
01:01 (Ku-dann_Dice_) T04_Ehle -> 11D6 = [2,2,5,3,4,2,2,3,3,5,4] = 35
01:02 (GM_tenma) 35点受けた!1/3が吹き飛んだ!
01:03 (GM_tenma) 最後にグリンの弓で
01:03 (GM_tenma) 2D6
01:03 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6 = [4,6] = 10
01:04 (GM_tenma) そんな感じで次のラウンドへ!
01:04 (T04_Ehle) 開幕ストーンスキンで!(わるあがき
01:04 (GM_tenma) ▽
01:05 (GM_tenma) もう一回怪力から強撃で!
01:05 (GM_tenma) 2D6+14
01:05 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
01:05 (T04_Ehle) まだだー。(ぴったり落ちてしまうので)支給された以外に自前の輝石を使うのだー
01:06 (GM_tenma) 輝石どうぞ!
01:06 (T04_Ehle) 3d6 とう
01:06 (Ku-dann_Dice_) T04_Ehle -> 3D6 = [6,5,2] = 13
01:06 (T04_Ehle) 13点回復してブロックで15点ダメージ、残りHP13点で!
01:06 (T04_Ehle) で、アクトは使い切ったのでないです!
01:09 (GM_tenma) はいです!
01:10 (T04_Ehle) では、こちらは最後のジャッジメントをー。これで倒せないと負けが見える(
01:10 (T04_Ehle) 11d6
01:10 (Ku-dann_Dice_) T04_Ehle -> 11D6 = [6,4,3,4,4,3,5,6,5,4,3] = 47
01:12 (GM_tenma) 47そのまま喰らって……・9点だけのこった
01:12 (T04_Ehle) がんばれグリン君!君の攻撃にすべてがかかっている!(こうげきしなくてもよい
01:15 (GM_tenma) 2D6 たぶん最後になる弓!
01:15 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6 = [2,4] = 6
01:15 (GM_tenma) ダメージ2点!だめだった!
01:15 (GM_tenma) ヒドラ残り7点!
01:16 (GM_tenma) そして多分最後のラウンドへ!
01:16 (T04_Ehle) 今回は開幕なしです。ヒドラどうぞ(がくぶる
01:17 (GM_tenma) もうクライシスポイントはない感じ?
01:17 (T04_Ehle) HPは13点でCPもないです。うむ。
01:17 (GM_tenma) では怪力・強撃でいきますです
01:18 (GM_tenma) 2D6+14
01:18 (Ku-dann_Dice_) GM_tenma -> 2D6+14 = [4,2]+14 = 20
01:18 (GM_tenma) 20点ダメージです
01:19 (T04_Ehle) ああ、あと2点低ければ……!ブロックしますが16点ダメージでおちました!
01:20 (GM_tenma) では致命傷表ですね
01:20 (GM_tenma) 1D6+浸食値でどうぞ!
01:21 (T04_Ehle) 1d6+0 では初期値なのでー
01:21 (Ku-dann_Dice_) T04_Ehle -> 1D6+0 = [6]+0 = 6
01:21 (GM_tenma) 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
01:21 (GM_tenma) 【SP】+2され、行動不能になる。
01:21 (GM_tenma) SP+2されて戦闘不能ですね
01:22 (T04_Ehle) 快楽おちだ!
01:22 (GM_tenma) ヒドラに全身を嬲られちゃうのでしょう
01:24 (T04_Ehle) きっちり中毒にされてしまう。では全滅表で?
01:24 (GM_tenma) そうでした!全滅表もどうぞです!
01:24 (T04_Ehle) 1d6 ではとう
01:24 (Ku-dann_Dice_) T04_Ehle -> 1D6 = [1] = 1
01:25 (GM_tenma) 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
01:25 (T04_Ehle) でめぇ
01:25 (GM_tenma) あらら
01:25 (GM_tenma) なんという両極端な
01:25 (T04_Ehle) 全身媚薬付けにしたら飽きて読解った感じかなw
01:26 (GM_tenma) 捕まえてた人間も攻撃してたのも動かなくなったからダンジョンに帰っちゃった
01:27 (T04_Ehle) グリン君たなぼた。
01:27 (GM_tenma) 倒れた騎士をよそに、自由になったヒドラは排水路の奥、ダンジョンに通じる地下へと姿を消していく……
01:28 (GM_tenma) たなぼただ
01:30 (GM_tenma) のこされたのは、媚薬漬けの女騎士と、隠れてみていた一匹のゴブリン
01:31 (GM_tenma) ▽
01:31 (T04_Ehle) 膀胱も、腸も、胃も。注がれた原液でみっちりと満たされ、肌が見えなくなる程の原液が全身を滴り落ちていく。瞳からは光が抜け落ち――
01:31 (T04_Ehle) 【エーレ】「ぉ゛――あ゛ぁ゛――あ、ぁ゛――vvvv」戦闘の中でちぎれた触手がびちびちとナカを抉り、それにあわせて腰を突き出し、びゅぐっ、どぶりゅるるっ、と大量の精液が迸る。化物がいなくなったことも気付かず、『剣』を両手で握りしめて、壊れた人形のように、オナニーが止まらない――。
01:31 (T04_Ehle) ▽
01:39 (GM_tenma) 【グリン】「騎士さま、生きてるだか?……うひぃ」物陰から顔を出し、エーレのあまりの痴態に絶句する。
01:40 (GM_tenma) それと同時に、露わになった発情して紅潮した肌、豊かな乳房にも自然と目が行ってしまい……
01:42 (GM_tenma) 【グリン】「ちょ、ちょっとくらい触ってもいいべか……」そう、介抱するため。だから大丈夫といいながら、その乳房に手を伸ばし……・
01:42 (GM_tenma) ▽
01:47 (T04_Ehle) 【エーレ】「ぁ゛――ぉ、あ、ぉ゛っvvはっ――ぁvv」
01:47 (T04_Ehle) 声に気付いて、ゆらりと視線が向く――その間も両手は射精しっぱなしの『剣』をシゴき続けて止まらない。
01:47 (T04_Ehle) 近づいても、声を掛けても、それ以上の反応はしない――口の端から、尻から、尿道から、どろどろと零れ落ちる原液。薄めても狂うそれに全身くまなく侵されていて、思考などあるはずもなく。
01:47 (T04_Ehle) 【エーレ】「ふお゛ぉ゛ぉ゛っ゛!?vvぉ、あ、――ぁ……vv」
01:48 (T04_Ehle) わずかに触れたその手に、びぐんっvと過剰なほどに身体を跳ねさせて、浮き上がった腰、股間の穴という穴から、精液を、媚薬を――そして潮を噴き上げる強烈な絶頂を迎え――その幾ばくかは、近づいたグリンにも降り掛かる。
01:48 (T04_Ehle) ▽
01:51 (GM_tenma) 【グリン】「わぶっ!?……なんだ、これ?甘たるくて」顔にかかったエーレの体液と、媚薬の混合液をもろに浴びてしまう
01:52 *nick R16_Owl → na-make-mono
01:55 (GM_tenma) 【グリン】「騎士さまは女なのにこんなにデカいものを生やしてるんだな」生やされたエーレのふたちんぽの先端をつつき、「おらと同じくらいあるんじゃないか?」むくむくと大きくなっている自分のものを一瞥し「まずはケツに入ってるのを抜かねえと……」エーレの菊門に刺さっている触手を掴み、勢いよく引っこ抜く
01:55 (GM_tenma) ▽
02:05 (T04_Ehle) 【エーレ】「ふ、ぉ――ぁ、はぁ――vv」
02:05 (T04_Ehle) 端正な顔を快楽に緩めたまま――ぼんやりとグリンを見る。指が伸びれば、『剣』――ちんぽを差し出して、弄られるだけでびゅるるっ、とまた射精して――
02:05 (T04_Ehle) 弄る指が離れれば、視線は緩やかに追いかけ――
02:05 (T04_Ehle) ぶじゅるるるるるるるっっ!!
02:05 (T04_Ehle) 【エーレ】「お゛あ゛ア゛ッ゛ア゛vア゛vア゛ッvv゛ッ゛ッ゛ッ゛!!vvv」
02:05 (T04_Ehle) 所々瘤になり、束になった触手に引きずられて尻が持ち上がる。前のめりに倒れこめば、尻を突き出して床に胸とちんぽをこすり付けながら尻を振る。
02:05 (T04_Ehle) 触手は長く長く――腸の奥深くまでみっちり満たしていたようで。獣のような声を上げ、止まらない精液が見る間に倒れた床をべったりと白く染め、精臭を立ち昇らせ――
02:05 (T04_Ehle) ぶじゅんっ!
02:05 (T04_Ehle) 抜け落ちれば――尿道に触手が潜り込んだままな以外、ぴっちりと閉じた秘裂と対照的に。ぽっかりと開いた尻穴が誘うようにひくついて。
02:05 (T04_Ehle) ▽
02:13 (GM_tenma) 【グリン】「へへへ、騎士さま盛りの付いた動物みたいになって、こうなるとおらたちも騎士さまたちも変わんねえな」ぽっかり開いたアナルを指でほじりながら、引っこ抜いた触手でお尻をぴたぴたと叩きながら
02:18 (GM_tenma) 【グリン】「こういうのはたくさん出すと引っ込むってしってるんだ。引っ込ませるの手伝うだよ」耳元に囁きかけカチカチに勃起したエーレさんのふたなりちんぽよりやや大きいくらいのイボの浮かんだゴブリンちんぽを宛がおうとして、
02:19 (GM_tenma) きらり、とハイドラが暴れて壊した箱から落ちた銀色の金属が視線に入る。
02:21 (GM_tenma) 近寄って手に取ってみればそれは貞操帯の形をしており、肌に触れる内側には魔術文字の刻印が無数に刻まれている。
02:23 (GM_tenma) 【グリン】「許可印ってやつだべか?」エーレを見る。こんな姿で発見されては純潔を疑われることは確実だろう。えらい人間はそういうのに気を配るという。
02:25 (GM_tenma) 【グリン】「これ履かせとけば、騎士さまは悪く言われねえべ」発情しながらも助けてくれたエーレさんへの親切心から、股間に履かせられた貞操帯。
02:26 (GM_tenma) ――その裏に書かれていた魔法刻印に洗脳の呪いが混じっていることには気づかなかった。
02:26 (GM_tenma) ▽
02:32 (T04_Ehle) 【エーレ】「お、ぉほぉ゛――ぉvv」
02:32 (T04_Ehle) 僅かな刺激にもびくびくと尻を振りたくり、獣のように鳴き声を上げる。騎士としての誇りも矜持も投げ捨てた、卑しい姿を曝け出す。何かに気づいてグリンが離れた後も、にちゃにちゃとちんぽを床にこすり付けて。
02:32 (T04_Ehle) 貞操帯を嵌めるのは難しくない。尻を突き出したままであるし、発情した身体は容易に押さえつけられる。嵌めてしまえば、まるで専用にしつらえたかのようにぴっちりと処女穴に吸い付いて――。
02:32 (T04_Ehle) 【エーレ】「ぉ、あ゛――v………………」
02:32 (T04_Ehle) 同時に、快感を貪るように声を上げ、腰を振り、ちんぽをこすりつけ――そういう身体の動きがぴたり、と止まった。
02:32 (T04_Ehle) ぼんやりと貞操帯は魔力の光を帯びて、それが原因なのだと知らしめる。
02:32 (T04_Ehle) ▽
02:40 (GM_tenma) 【グリン】「おぉ?少し収まっただか?そういう魔法の効果だか?」動きが止まったエーレさんに気付き「騎士さま気付いただか?これから、騎士さまのちんぽ収める手つだいするから、たくさん出すだよ」そう、エーレさんの顔を見て伝え、
02:41 (GM_tenma) ずるりゅりゅりゅりゅ―――――ッッッ!!!
02:42 (GM_tenma) その菊門に突き当てられた肉棒が、そのごつごつしたイボで腸壁を擦りあげ、子宮の裏や肉棒の根元を擦りながらすき込まれていく。
02:43 *nick B10_RINNE → Ryumaco
02:43 *nick B13_Syouka → karuro
02:45 (GM_tenma) 【グリン】「ぅあ……すげえ、これが女の身体……っ」柔らかく絡みつくような粘液と肉の感触に呻き声を上げ、ぱちゅん、とゴブリンの腰が女騎士の鍛えられむっちりとした尻肉に打ち付けられはじけるような音が響き、ぱちゅん、ばちゅん、となんとも打ち鳴らされる
02:45 (GM_tenma) ▽
02:54 (T04_Ehle) 理性的な光を宿すでもなく、獣のような情欲に滾るでもなく――感情の欠けた、無機質な瞳が姿を映す。と――
02:54 (T04_Ehle) 【エーレ】「ぁ――『ご主人様』――ありが、とうござ――います――」
02:54 (T04_Ehle) まだごぽっ、と原液の溢れる口から、聞き取れる言葉が漏れた。同時に絶対服従するべき対象として深く刷り込まれ。媚薬に思考まで蕩かされたまま、僅かな、命令を理解できるだけの理性が強制的に引きずり出される。
02:54 (T04_Ehle) 【エーレ】「――お゛ぉ゛――……っ!!vvごしゅ、じんさま――が、ぁぁ゛、は――っッ!!vv」
02:54 (T04_Ehle) 引き締まった尻肉が割られ、みちみちと音を立てて極太ちんぽを飲み込み。一度は収まっていた射精が再び始まる――先ほどまでの吐き出す、といった動きではなく、どぼどぼと垂れ流す射精で。
02:54 (T04_Ehle) 打ち付けられるのに合わせて、ぎこちなく尻を揺らし、ちんぽを扱いていた両手は『ご主人様』が使いやすくなるように、自らの尻肉を割り広げる。
02:54 (T04_Ehle) その動きはまるで当然というように躊躇がなく――
02:54 (T04_Ehle) ▽
03:01 (GM_tenma) 【グリン】「くぅっ、おおぉっいいぞっもっとケツ広げて……っ」ご主人様、という言葉に疑問を持ったのも一瞬、腸壁がうねってしゃぶりつくように肉棒に絡みつかれあっという間に初めての女の身体に没頭する
03:02 *karuro quit ("Leaving...")
03:03 (GM_tenma) 【グリン】「乳も牛みたいに揺れてっ、やわらけえっ」乳首を手綱を取るかのようにつかみ、豊かな乳房を揉みしだきながら菊門を耕し、ところてん射精を促しながら
03:05 (GM_tenma) 【グリン】「ほれっ、どこをどういじって欲しいかっ、『おねだり』してみせれっ!」ぱあん、と尻たぶをひっぱたき……
03:05 (GM_tenma) ▽
03:13 (T04_Ehle) 【エーレ】「はっvvもっと――ぉ、あ゛――ッvvv」
03:13 (T04_Ehle) 声に合わせて、指が尻肉に深く食い込み、更に広げて。皺が伸び切るほどに広がり、動きに合わせてめくれあがる卑猥な穴を見せ。揺れるむぎゅぅっと鷲掴みにされて、悲鳴のような声が絞り出される。
03:13 (T04_Ehle) その間もどろどろと吐き出す精液は止まらず――勢いこそ衰えだしたものの、床一面の精液はそれだけ毒に侵されきっていることを示していて。
03:13 (T04_Ehle) そうして聞こえた命令には――
03:13 (T04_Ehle) 【エーレ】「は、ぃ゛、ぎッvvあ、おねが、いっしますぅ!vvおし、りぃ、もっと、もっと奥ま、でほじくりか、えし――てくださいぃぃっ――ッvvv」
03:13 (T04_Ehle) 広げ、蹂躙される尻をたどたどしく振り乱しながら、明らかに聞き取れる声でねだり始めた。
03:13 (T04_Ehle) ▽