【GM】 1d6 ダイスチェック
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】  
【GM】 それでは、自己紹介おねがいしまーっす!
【舞】 少し妄想癖がある女子中学生。
【舞】 魔法少女になって悪を退治したいという願望があり、ヒロインとして覚醒したが・・・
【舞】「悪いやつらはこの私が許しませんよ!」
【舞】  
【舞】 という感じの子です!
【舞】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BB%CD%B5%DC%C9%F1
【GM】 はぁい!
【舞】 以上です!
【GM】 ではでは、舞ちゃんが一体どんなひどい目に会うのか・・・運命の日をやっていきまーっす!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【精液集め】魔法少女舞は正義の為に処女散らす【累計1リットル】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:人気の無い遊歩道
【GM】  
【GM】 その日、学校帰りの「四宮 舞」がその道を通りかかった時、ふと聞こえてくる悲鳴。
【GM】 「た、助けて!お願いします!いやぁぁあああ!」布を裂くような悲鳴と、その後に続く「グギャギャギャ!」っというおぞましい笑い声。
【舞】「えっ!? 何っ!?」 持ち前の正義感でそちらに向かって走り出す
【GM】 走り出した舞は、その道に人気がない理由・・・浮浪者が住み着き危険な公園の方へと近づき、ソレをみてしまいます。
【GM】 舞と同じくらいの制服を着ている少女が、3体の紫肌をした謎の生き物に押し倒されている場面を。
【舞】「なっ…!」 思わず走り出したは良いが、あまりにも常識離れしたその光景に体が硬直する。 正義感では助けたいと感じているものの、目の前で起きている状況に恐怖で足がすくむし、どう考えても助けられる力がない。 しょせんは中学生なのだ
【舞】 せめて魔法少女のような力があれば。いつも妄想して悦に浸っている事だが、この時ばかりは本心からそう思った
【GM】 立ちすくむ舞、少女の助けを求める視線が舞に向けられたまま、ビリビリ!っと少女の制服が引き裂かれ、可愛らしい下着が露になり、いよいよ危機感が高まる中
【??】「あら、貴女…どうしてこんなところにいるのかしら?」舞の肩を後ろから掴む、大人の女性・・・触れた手の感触はとても柔らかい女性は舞に問いかけます。
【舞】「えっ…?」 突如背後から現れた女性に驚きながらも
【舞】「悲鳴が聞こえたから、助けようと思って…でも、私にはその力が無くて…」
【舞】 と、悔しそうにつぶやく
【??】「へぇ、、、そうなの?でも、ココにいるってことは、、、ふぅん♪まだ、自覚してないのね?うふふv」目の前で、少女が襲われ・・・既に乱暴にその柔らかい果実を嬲られ始めているのに、謎の女性の態度は余裕タップリ・・・そして何か納得したように頷くと、スッっとそれを舞に握らせます。
【舞】「これは・・・?」
【GM】 それは 表面に複雑な模様が書かれた一枚のカード…謎の女性は舞にソレをみせながら説明します。
【GM】 「貴女には力がないわけじゃないの、その使い方を知らないだけ・・・そのカードを受け入れて、そうすれば力は貴女の中からでてくるわよ。…助けたいのでしょう?あの子・・・がんばって、舞ちゃん♪」
【舞】「えっ…? あっ…!」 良くわからないけど、カードを握って助けたいという気持ちを強く念じる
【GM】 その思いに反応するように、徐々にカードの模様が光だしーーーー限界まで高まった瞬間 視界を多い尽くすまばゆい閃光が周囲を照らす。
【GM】 「ぐぎゃ!?」「ぐぎ!」「げぎゃ!!」今まで見向きもしなかった紫の化け物たちがふりむくと、そこに謎の女性はおらず舞だけで・・・その姿は、変化し、彼女の力も、更なる変化にさらされていた。
【舞】「キャァっ!」 光に包まれた一瞬、衣装が弾け飛び全裸になる。しかしその直後、弾け富んだ破片が集まり、まとわりつき、チアリーダー風のひらひらした衣装へと変化する
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai01.jpg
【舞】「なにこれ・・・」
【舞】 唖然としているが、化物がにじりよってくる
【GM】 舞がにじり寄る魔物をみると、ふわっと 脳裏に知識が沸き上がる。
【GM】 目の前の紫肌の化け物の正体…ゴブリンという、牝を孕ませる事だけを考えた子鬼のことを・・・そして、今の舞には、ソレを打ち倒せる力が宿っていることを。
【舞】「っ・・・!」
【舞】 あふれる知識のまま、その力を振るう
【GM】 「ぐぎゃ!(やべぇ!?」「ぐぎ!(魔法少女だ!」「げぎゃ!!(でもかわいい!犯す!!」目の前の化け物が言っていることがなんとなくわかるようになるなか、、、戦いが始まる!
【GM】  
【GM】  
【GM】 !ゴブリン(Pa:魔/屑:体運)
【GM】 *【体力】3【運動力】3【知力】2【魔力】3
【GM】 *【HP】19/19【MP】3【IV】3【攻撃力】5【防御点】0
【GM】 *《常:オフェンス》《能:クラッシュ:3》/《常:淫らな遊戯》
【GM】 *なし/弱点:-- 耐性:--
【GM】 *緑肌に尖った耳と鼻をもつ一般的な雑魚モンスター。数の力でじわじわダメージを稼ぐ。
【GM】  
【GM】 今回はゴブリンが3体 前衛に3体固まったままだ!
【舞】 おk
【GM】 開幕はお互いないので IV順どおり ゴブリン*3>舞の行動でいくぞー!
【舞】 こいー!
【GM】 2d6+5 白兵/単体 ダメージ軽減は6点までしか行えない《能:クラッシュ:3》 ゴブA
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
【GM】 2d6+5 白兵/単体 ダメージ軽減は6点までしか行えない《能:クラッシュ:3》 ゴブB
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [5,3]+5 = 13
【GM】 2d6+5 白兵/単体 ダメージ軽減は6点までしか行えない《能:クラッシュ:3》 ゴブC
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
【GM】 ごっぶー!っと3体がとびかかる!
【舞】 8点にシールドして6軽減しレッグガードに受け、
【舞】 13をレッグガードに受けてレッグガードを飛ばし
【舞】 11にシールドで6軽減して5を腰APに受け
【舞】 ,<秘密の花園>    , 2 , 1 ,スカート着用,なし
【舞】 ,<ぱんつはいてない> , 2 , 2 ,スカート着用,腰APダメージ
【舞】 ,<はえてない>    , 1 , 0 ,      ,なし
【舞】 ,<突き刺さる視線>  , 1 , 1 ,      ,なし
【舞】 このあたり使っておきます!
【舞】「こうやってシールドをっ…!」 魔力を集中させるとシールドが起動するか、相手がそのシールドを突破してくる
【舞】「キャァっ!?」 その勢いに吹き飛ばされたさい、思い切りスカートがまくれ上がるが
【舞】「えっ・・・? な、なんでっ・・・」 そこではじめて、自分がノーパンである事に気がつく。おそらく変身のさいに下着は作成されなかったのだろう
【舞】 ゴブリンの視線が、無毛の秘所へと突き刺さる。 思わずスカートを抑えるが、もう遅い。ばっちり見られてしまった
【舞】  
【GM】 「ぐぎゃ!(こんなのきかねぇ!」「ぐぎぎ!(メスメス!犯す!」「ぐっぎゃっが!(こいつ、まんこまるだし!」性欲の滾りをぶつけるようにつっこんで その成果に手を叩いて悦びの笑みをうかべるのだ!
【GM】 そしてそんな挑発じみた行動は、相手の動きをよそくしてかうんたーをとるためでもある!
【GM】 2d6+2+2 知力対抗/アクト時 抵抗に失敗した相手は、2d6+【侵食】の軽減不可ダメージ《特:淫らな遊戯:0》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+2 = [1,4]+2+2 = 9
【GM】 知力対抗判定どうぞv
【舞】 1+2D6
【Dice】 B02_mai -> 1+2D6 = 1+[1,3] = 5
【GM】 残念・・・!レイプ常習犯のあおりはすごかった・・・!
【GM】 2d6 軽減不可能ダメージ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6 = [1,6] = 7
【GM】 あ、APへのダメージになるからね!
【舞】「うぐっ…!」 不意打ちをしたたかに腹部に食らう。魔法少女として強化されているとはいえ、不慣れなダメージに前かがみになるが、なんとか耐える
【舞】 胸AP残り1で
【GM】 らじゃー!では、思い通りに進む戦いにニヤニヤゴブリン達が油断するなか・・・反撃どうぞ!
【舞】 ではいつものヴァニクラ
【舞】 11d6
【Dice】 B02_mai -> 11D6 = [5,3,4,4,3,6,1,6,3,5,4] = 44
【GM】 ぐぎゃー!
【舞】「ヴァニシングクライ!!」 必殺技を叫ぶと強烈な光が放射されてゴブリンを吹き飛ばす
【GM】 簡単に組み伏せられる美味しいメス…そう思っていた直後にうける まばゆい閃光と破壊の力は ゴブリン3体を一瞬で塵に変えるのだった・・・!
【GM】 戦闘終了・・・!ゴブリンは何処までいってもごぶりんであった・・・!
【舞】「はぁっ…はぁっ…」 見た目はさほど変化は無いが、シールドとエネルギーの放出で、魔法少女パワーをかなり使い果たした事を実感する
【GM】 その一撃を放った直後から舞の体からあふれ出していた「力」が急速に失われていきます。
【舞】「…」
【舞】 とりあえず女の子を救助する
【少女】「あ、ありがとう、ありがとうございますっ///」ぼろぼろになった制服に身を包み何度も頭を下げる少女は、暫くして涙をふくと・・・裸同然の姿に羞恥を覚え、着替えたいので、近くの公園…トイレまで送ってほしいと頼んできます。
【舞】 では人目を気にしつつトイレまで送ろう
【GM】 では、トイレの中・・・公衆トイレはちょっと臭いけれど、少女は手にした体操服に着替える為に個室に入る・・・
【GM】 そうやってふっと緊張が途切れた時
【GM】 変身したまま見た目の変化はなく、舞にだけ実感できる大きな喪失感…先ほど振るった大きな力のもどし方が知識に追加されていきます。
【GM】 体力が戻るように 安静にしている事でもどるわけでもない。
【GM】 時間経過で戻らないその力の源・・・その正体は他者の「生命力」であり、ソレを集める事で力を奮える。
【GM】 そして他者の生命力を得る方法は一つ・・・精液を浴び、受け入れるしかない と 舞の頭の中にそんな事実が降りてきます。
【GM】 特に効率的なのは「子宮への中出し」…つまり受精卵をつくり、それを「力」に変換する方法が強く思い浮かびあがります。
【舞】「そんな…精液なんて…」
【GM】 他の方法はその場しのぎにすらならず 実質それしかない というほどに、その効率ガ違うのです。
【舞】 子作りの手段は知っている。将来は素敵な人と結ばれて、そんな想像さえしたことがある。そもそもまだ初潮すら来ていないのに、力のために精液を、しかも子宮に入れるなんて
【舞】「・・・」 でも、あのような化物はいくらでもいるし、皆を守らなければならない。夢だった魔法少女として活躍するチャンスでもある
【舞】「・・・やるしかないよね・・・」 本当ならそんな考えは起きなかっただろう。しかし、目の前で起きた異常な光景、魔法少女として戦った高揚感が、舞の感覚をおかしくしていた。
【舞】「この街の平和を守る魔法少女として・・・やるしか・・・でも、誰の・・・?」
【舞】 流石にクラスメイトに頼るわけにはいかない。大人にも頼れない。魔法少女の力を得るために精液をよこせなんて、気が狂ったと思われて終わりだろう。
【舞】 魔法少女である事を伏せたとしたら、それはただの変態だ。あっという間に噂は広まるだろうし、それに警察のお世話にもなりかねない。
【舞】 社会的信用が無くて、そういう噂を広める術も無くて、子宮に精液を注ぎ込んでくれそうな相手
【舞】「・・・あっ・・・」 そこまで考えた所で、この公園に住み着いている浮浪者の存在を思い出した。彼らを相手に精液を集めたとしても、彼らがその事を言いふらそうとしても、彼らの言うことなど誰も信用はすまい
【舞】「・・・」 でも、初めての相手が名も知らぬ浮浪者なんて・・・そんな相手に処女を捧げるなんて・・・考えるだけでもおぞましいが、自分は魔法少女なのだ。自分の身を犠牲にしてでも、守らなければならない人々がいるのだ。そんな高揚感が、舞を支配した
【舞】 そして、被害者の女の子が着替えるのを待ち、彼女を見送ったら行動に移そうと決意を固めた
【舞】  
【少女】「ありがとうございました・・・ここで、着替えるのこわかったけど、あなたのおかげです。…もし、またあいつらがでてきたら、また倒してくださいね!」助けられた少女は、キラキラと憧れに目を輝かせながら、無邪気に舞に期待する。
【舞】「うん。任せて。気をつけて帰ってね」
【GM】 彼女は何度も何度も振り返りお礼を言いながら帰路につき見えなくなっていく・・・
【舞】「・・・」 そして見送った後
【GM】 舞が振り返ると、そこには広めの公園・・・学校でも注意されるように浮浪者が住み着いている治安の悪い場所。公園のいたるところに「不審者注意」や「不法占拠者に注意」など、危機感を煽る看板が立てられている
【GM】 そんな場所へ 力を失った舞は 一人で足を踏み入れるのでした・・・力を得る為に
【GM】  
【GM】  
【GM】 少女を助ける為に、謎の女性から授かった力で変身し戦いに勝利した舞。
【GM】 しかし勝利に悦んだのもつかの間、自らの力の源が「精液」だと知ってしまった。
【GM】 舞は悩みぬいた末に、身元を明かしても影響のない相手として公園に居座る浮浪者を選ぶ。
【GM】 だがーーー公園を歩くうちに、舞の体に徐々に違和感が襲う。
【GM】 最初は僅かな脱力感、あの「力」が喪失した時の感覚が在り、次に舞を襲ったのは全身を撫でる風の感覚。
【GM】 気がつけば、手にあのカードを握り締め…舞は一糸まとわぬ姿になっていた。
【GM】 ▽
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai02.jpg
【舞】「えっ…!? キャァ!」 自分の格好を見て小さい悲鳴を上げる。幸か不幸か、アーマーと直接関係のない、リボンや靴下や靴は残っているのだが、戦闘中にアーマーとして変換され、ズタズタにされた部位については、変身が解除されるとダメージが残った状態で再生されるらしい
【舞】「ど、どうしよ…」 とりあえずそそくさと物陰に身を隠す。ボロ布になった制服を着る事は出来ない
【舞】「そう言えば…」 そして、カバンの中に今日の体育で使った着替えがあったことを思い出し、大慌てでカバンを漁るが…
【舞】「そうだった…今日は水泳だったんだ…」 中から出てきたのは、半ば湿った水着だった
【舞】「これから、浮浪者の人とセックスして精液を貰うんだから…これくらいで恥ずかしがってどうするの…」
【舞】 そう自分に言い聞かせ、インナーも付けないまま、競泳タイプの水着を身にまとっていく
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai03.jpg
【舞】「これでよし…と」 ついでに体操用の靴下とシューズに履き替え、動きやすい格好で、浮浪者達の住処である公園の奥へと向かう
【舞】  
【舞】 ▽
【GM】 舞が公園の奥へ進むと・・・ブルーシートとダンボールで組まれた家らしきものの前で浮浪者がナニをするでもなく座り込んでいた。
【GM】 汚れきった肌をかきむしり、まだ数メートルは離れているのに獣臭さに似たすえた臭いが漂っている。
【GM】 伸び放題の髪と髭の間には浅黒くなった肌にういたふけや垢がこびりついてもはや良くわからない色をしていた。
【GM】 そして ゆっくりと首をめぐらして・・・舞の姿を見ると、ぎょっとし、目を向いて胸を、股を、顔をみて「なんだぁ、、、てめぇはぁ」っとしゃがれた声を出す。
【GM】 ▽
【舞】「は、はじめまして…。私は蔵鞍中学一年の四宮舞と言います」
【舞】「おじさんたちにお願いしたい事があって、ここに来ました…」
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai04.jpg
【舞】 緊張した面持ちで、異臭を放つ男達に向かって話し
【舞】「あ、あの…私の子宮に、おじさんたちの、精液を、分けて頂けませんかっ・・・」
【舞】 と、消え入りそうな声で、顔を真っ赤にしてお願いする
【舞】 ▽
【GM】 行き成りの自己紹介に間抜けな顔をして見上げた後、つづけて舞の発した言葉を聞いて はぁ?と訝しげな顔をする。
【GM】 「お嬢ちゃん、舞ちゃんっつったかよ?頭、大丈夫か?それとも 俺相手に、援交か?」自分の頭をゆびでとんとんととたたき、馬鹿にする。
【GM】 だがーーー何年も見ていない女の肌、しかも可愛らしい少女からとびでた卑猥な願いに、胡坐をかいていた男の股間が舞にもみてわかるほど、膨らんでいく。
【GM】 「第一よぉ、男誘うならもっとヤるきにさせる誘い方があんだろうがよぉ…まぁ、ションべんくせぇメスガキにはわかんねぇか?ぎひひ」久々の話し相手・・・それも自分のような男に下手に出る美少女相手に徐々に無表情だった顔が下品に歪んでいく…その虫歯だらけの黄ばんだ歯をみせながら。
【GM】 ▽
【GM】 ☆誘惑:目標値10:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【舞】 では運動以外で
【舞】 の前に!
【GM】 成功するほど セックスを自分のペースで進められるかんじですわ!
【舞】 ,<つい見てしまう>  , 1 , 1 ,      ,なし
【舞】 これで浮浪者の勃起ペニスを見てしまいます!
【GM】 はぁいv じっくりみるがいい~♪
【舞】 んで、運動以外で判定で、
【舞】 知力にCP1使ってダイス増やします!
【舞】 5+2d6 体力
【Dice】 B02_Mai -> 5+2D6 = 5+[5,4] = 14
【舞】 1+3d6 知力
【Dice】 B02_Mai -> 1+3D6 = 1+[5,5,1] = 12
【舞】 7+2d6 魔力
【Dice】 B02_Mai -> 7+2D6 = 7+[2,3] = 12
【GM】 見事大成功!
【GM】 誘惑RPもどうぞ~♪(その後、罠突破と言う名の破瓜セックスだ!
【GM】  
【舞】「・・・」 ペニスが勃起しているのを確認し、男がその気になっている事を理解する。後は、どうやって言い訳し、精液だけを貰うかだけだ
【舞】「・・・頭は大丈夫です。 あの、私…セックスに興味があって、初潮が来る前に、中出しセックスをやってみたいと思っていたんです。でも、こんな事をクラスの男子にお願いしたら問題になるから…」 そう言って浮浪者をじっと見て
【舞】「だから、援助交際でもありません。お金をいただく気はないので…」 そう言って、その場に座り込み、水着の股間を少しずらす
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai05.jpg
【舞】 ▽
【GM】 「はぁ、最近のガキはマセてんだなぁ・・・俺の若いときは 女は、、、もっと、こう、つつしみってもんが・・・タダで、そこらの男に処女を渡すなんて、やっぱ、頭おかしいんじゃぁねぇか?」そういいつつも、めくられた無毛のワレメ・・・お目にかかったことのない綺麗なオマンコに、ごくりと生唾を飲み込むと、途切れ途切れだった言葉もとうとうなくなり・・・
【GM】 「…本当に、処女か・・・みせてくれれば、、、いいぞっ」っと目を血走らせて その割れ目の奥を覗き込もうとする。
【GM】 ▽
【舞】「わ、わかりました…」 自分でも意識して広げることのない部位を、目の前の浮浪者に向けて広げる。そんな行為
【舞】 に背徳感を感じながら、ドキドキしながら広げていく
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai06.jpg
【舞】「こ、これでいいでしょうか…」
【舞】 ▽
【GM】 「おぉおぉ、綺麗なオマンコだなぁ・・・モットおくまでみてぇなぁ、でも、処女膜やぶいちまったら、もったいねぇもんなぁ」じっと舞のワレメ・・・割り開かれたオマンコの奥を覗き込もうと這い蹲り、舞の股間にもぐりこんでその媚肉を見つめる・・・はぁはぁと吐息がかかり、男の体臭と舞の汗や秘所の臭いが混じりあい、更に立ち登って舞の鼻をくすぐるとーーー舞の秘所から顔を上げた男がにまにまとあぐらをかくとそのズボンを、がばっ!っとおろし、ずりゅ
【GM】 ん、、っとグロテスクな肉棒を曝け出す。
【GM】 ズル向けの肉棒は黄ばんだチンカスがこびりつき、ところどころがぷっくり膨れ上がる血管とカリ高の亀頭はびっしりとちんかすがたまっていてーーーその臭いは得ず着そうなほど臭い。いったいどれだけきれいにしなければこうなるのか・・・気の弱い少女ならばそれをみただけで卒倒しそうなきたならしさをしていた。
【GM】 ▽
【舞】「うっ…」
【舞】 あまりの強烈な匂いに一瞬顔をしかめるが、異常な状況だからか、変身した影響からか、それとも元々自分にそういう性癖があったのか、下腹部がキュンと反応し、じわりと愛液が垂れ落ち始める
【舞】「こ、これが…大人の人の…おちんちん…」 見たこともない大人のペニス。こびり付いている垢が異常な事も、比較しなければ分からない。 大人のペニスは垢まみれなんだと、汚いけどそれが普通なんだと思いこんでしまう
【舞】 それが当たり前な事ではないと知っていれば、挿入前にキレイにするという選択肢もあったろう。しかし、無知がその選択肢を打ち消して
【舞】「そ、それじゃあ…入れますねっ…」 と言って、自分から浮浪者の上に跨り、ペニスの先端を自分の割れ目へとくっつけて、ゆっくりこすりつけていく
【舞】 ▽
【GM】 積極的な舞の行動と こすり付けられるオマンコの心地よさに、カウパーをどぼどぼだしながら 去れるがままの浮浪者の男。
【GM】 もはや肉バイブと化した男はされるがままに、舞による破瓜を待ち侘びるーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 !『ストリーミング・ショウ』精液チャージ(TP:24/任意/ウィッチハント相当/迷宮:乱打3)(Ro/耐久:2 攻撃:0 特殊:13)
【GM】 *《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》
【GM】 *解説:「ストリーミング・ショウ」謹製の即席魔法少女キット。通常の魔法少女と違い、変身の為に精液をその身に浴びる必要がある。
【GM】 2d6+0 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数
【Dice】 bako_GM -> 2D6+0 = [3,4]+0 = 7
【GM】 まちがえた!
【GM】 この罠を突破してもらえば 初セックスで上手にチャージして 帰路に着けるのだ・・・!
【GM】 行動順は舞から! ダメージの適応はその後にします・・・w
【舞】 普通に攻撃でよかったんでしたっけ?
【GM】 突破は 2d6+指定の能力 でTPを減らせる
【舞】 では魔力で!
【GM】 今回は任意なので好きな能力でどうぞ!ポテンシャルも仕える!
【舞】 2d6+7 
【Dice】 B02_Mai -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
【舞】 CP無いので一旦これで
【GM】 TP24>11 一気に半分だ・・・!
【GM】 では、改めてダメージ・・・使用アクト数おしてもらっても?
【舞】 あとダメージ系しかないので
【舞】 ダメージどぞ!
【GM】 や
【舞】 ああ、5個使ってます
【GM】 この罠の能力がアクト数でへんかするのだv
【GM】 Oh
【GM】 では 3回攻撃の1回目は12だね!
【GM】 2d6+5 二度目
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
【GM】 2d6+5 3度目
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
【GM】 12点12点11点 の3回攻撃だ! 受動とアクト どうぞv
【GM】 (抜かずの3発
【舞】 シールドで9弾くけど、おいつかないので全部くらって
【舞】 いや
【舞】 マジックセンスあるから
【舞】 11弾くのか
【舞】 マジックセンスと杖で+4
【GM】 つおい・・・
【舞】 全部にシールド入れて腰AP残り1
【GM】 処女つらぬけなかった!
【GM】 やばーい
【舞】 ,<魅惑の曲線>    , 1 , 0 ,      ,腰APダメージ
【舞】 ,<特殊な性感帯:子宮>, 1 , 1 ,      ,腰AP/HPダメージ
【舞】 競泳水着のお尻をたっぷりと見せつけ
【舞】 そして精液が流し込まれると思うほど子宮がどんどん熱くなってくる!
【舞】 という所でこっちの突破ですかの
【GM】 ターン更新で そちらのたーんだね!
【GM】 残りTP11 突破どうぞ!
【舞】 ではCP2突っ込んで突破!魔力!
【舞】 4d6+7
【Dice】 B02_Mai -> 4D6+7 = [6,3,6,3]+7 = 25
【GM】 突破された・・・舞ちゃんはしっかりチャージの感覚をつかめた!
【GM】 では、、、RPと供に 最後のシーンアクトもどうぞ・・・!
【GM】  
【舞】 アクトはHPダメージ系なのでこれで終わりでおkです!
【舞】 ではRP
【舞】「はぁっ…はぁっ…」割れ目をペニスにこすりつけていると、段々子宮が疼き、それをねじ込みたいと言う欲求が頭を支配し始める
【舞】「い…入れますっ…ひっ! あっ!」 そして、そのままゆっくりとペニスに体重をかけていくと、無理やり膣穴が押し広げられる感触と、処女膜が引き裂かれていく痛みが伝わってくる。しかし、不快な痛みではない
【舞】「っ…ひっ…」 そのまま、チンカスをこそぎ落としながら、ゆっくりとねじ込んでいき、一番奥まで受け入れていく
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai07.jpg
【舞】 ▽
【GM】 地面の上に寝そべった自分の更に上 うら若き・・・いや幼さすら感じる美少女が一物にむちゅうになってこしをこすりつけ・・・自らの意思で腰を落とす姿だけで、達しそうだった。
【GM】 だが、浮浪者に身をやつしても残った男の意地・・・何年も使われなかったソレが勃起と供におきあがり、舞の挿入に耐える・・・きつい、きつい処女マンコが痛いくらい締め付けてくるのも耐えた。
【GM】 「お、おぉ・・・淫乱だなぁ?ほんとに、自分からこんなきたねぇちんぽ くわえこんで・・・そして、今、わかるか?処女膜あたってるぞ・・・やぶれる、やぶれるっ!おめぇの処女、俺のチンポがぁぁ!」強い抵抗を見せる膜を、ぶちり!っと突き破ればその勢いのまま、最奥までのみこまれーーー子宮口をごりゅvっと叩いた瞬間に、堰を切ったようにぼりゅ!ぶりゅvぼりゅるるるるるるるるるっる!
【GM】 大量の射精・・・たまりまくった尿混じりの濃厚ザーメンが子宮口にむかって迸るのを感じる・・・が、男の剛直は数年ぶりのメスの体、そしてはじめて体験する処女を奪うと言う体験に興奮し、萎える事無く肉棒を更に硬くそそりたたせた。
【GM】 ▽
【舞】「ひぐっ…あっ…!」 子宮口を叩かれると、これも魔法少女化の影響なのか、それとも体質的なものなのか、子宮口がゆっくりと口を開け、男の精液を受け止める準備をする。そしてその直後
【舞】「ひぎっ!? あああぁぁぁっっっ!!!」
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai08.jpg
【舞】 子宮に直接流し込まれる精液の感触に、異様なまでの快楽が脳天を突き抜けていく。 こんな気持ちいい事が世の中にあるなんて知ってしまったら、もうやめられないだろうと直感的に理解する
【舞】「あっ…ああああっ…♪」 そのまま、快楽で顔を歪ませながら、子宮に流し込まれる精液とチンカスの感触を、じっくりと堪能していく
【舞】「はぁっ・・・はぁっ・・・」 そして、再び硬くなっていく男のペニスを感じて、さらに搾り取れると喜びを感じ、中学生らしからぬ妖艶な笑みを浮かべた
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai09.jpg
【舞】 ▽
【GM】 浮浪者の男は その淫靡な笑みにどくん!っと胸どころか全身・・・腰まで一気に駆け抜ける快感を感じ・・・腰の上で肉棒をくわえ込む舞にむかい どじゅ!どじゅ!腰を突き上げ子宮を犯す様な勢いで肉棒を突きあげる。だが、その動きも舞に押さえられればあっけなくとまってしまい・・・逆に、求められれば腰が砕けようとも止まらない・・・たった15才の処女相手に、男は完全にペースを掴まれ・・・搾られるためだけの肉棒へと成り下がっていた。
【GM】 そのまま、ぬかずの2発目も 3発目も、どくどくびゅるるるvぼぎゅvびゅるるるv たまっていた睾丸が縮み上がるほどに、濃厚なザーメンをしっかりと舞の中に注ぎ続ける・・・
【GM】 ▽
【舞】「あっ♪」 2回目、3回目と、だんだんセックスと射精になれ、余裕が出てくる。 精液が子宮にどんどん溜め込まれていく感触が嬉しくて仕方ない
【舞】「んっ…ぁ…♪」 そして4回、5回と搾り取った所で、流石に精液も出なくなり、男のペニスもしぼみ始めたのを確認し、ゆっくりとペニスを引き抜き、その場に座り込む
【舞】「いっぱい出してくれて、ありがとうございました♪」 そして初潮が来た時のためにと取っておいた生理用品を取り出し、精液を溢れさせないために、膣穴へとねじ込み、下腹部をさすって精液の重みを満足げに感じ、笑みを浮かべた
【舞】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-mai/kura-mai10.jpg
【舞】 ぐったりする浮浪者を眺めながら
【舞】「明日もよろしくおねがいしますね♪」
【舞】 と言い残し、満足感を覚えて公園を後にした…
【舞】 ▽
【GM】 1日に5回・・・それも、今までの人生で体験した事のない濃厚な射精を5回も繰り返し 浮浪者の堕落した体には負担が大きすぎたのか 舞が退いた後も一歩も動けず、舞のおまんこでふやけたようになった萎れチンポを曝け出しぴくりともうごけない・・・
【GM】 だが、舞のまた明日 という言葉に顔を青ざめさせ・・・だが、この快楽をまた味わえると言う誘惑に抗えず・・・カラカラの喉から一言「わか、、った。」としぼりだす。
【GM】 男が起き上がることが出来たのは、、、日が変わる 直前だった。
【GM】 ▽シーンアクトの宣言 どうぞ!
【舞】 とくになしです!
【GM】 純潔の証 使わずに消しちゃう?
【舞】 ですね!
【GM】 なんというタダマン!
【GM】 らじゃー!それじゃ あくとは7つ CP9SP6でフィニッシュかな?
【舞】 おkです
【GM】 ではーーりざると!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:舞
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:10(2+2+2+4) + CP:9 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果:0=61
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:7.0(SP60上限) = 7.0 [SP] 6 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] なし(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:7 + 敗北:2 + 軍団施設:53+5+5+0 = 82
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:3 + 勝利:0 + 軍団施設:2+9+0 + ロスト:0 = 18
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵3体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【舞】 ありがとうございますた!
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【精液集め】魔法少女舞は正義の為に処女散らす【累計1リットル】」クリアおめでとう!
【舞】 おつかれさまですた!
【GM】 おつかれさまーv
【GM】 ログは私が編集してあげちゃっていいかな?
【舞】 おkす!
【GM】 ありがとーv