【GM】 1D6
GM -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 よし、きょーもよろしくおねがいします!はじめての子なので…しっかりと素敵な自己紹介おねがいしまっす!
【GM】  
【雪泉】 ラジャーとよろしくお願いします!
【雪泉】  
【雪泉】「私の名は雪泉です。学生と忍び、その二つを一緒にしておりますがどちらも大切な事なので疎かに出来ません。」
【雪泉】「これも立派な忍びとなる為に、学業も修練も一層努力いたします。どうかよろしくお願いしますね。」
【雪泉】 身長少し高めで胸も豊かに育ってるクール生真面目さん。
【雪泉】 高校生でもあり忍びでもある、両立しながらも成績も実力も高くて注目の的になっている…身体つきの良さでも惹かれてるけど。
【雪泉】 そんな娘だけど曲がった事は許さない、忍びだけど根っこの部分から真面目さと正義感はたっぷりとある…。
【雪泉】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C0%E3%C0%F4%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB キャラシー
【雪泉】 以上!真面目頑張りつつ嬲られてくる!(我欲まみれ
【GM】 はいっ!優等生タイプだけど体つきが立派な雪泉ちゃんでした!
【GM】  
【GM】  
【雪泉】 これからきっと更に立派に…
【GM】 期待してる(><
【GM】  
【GM】 蔵鞍市とある女学院
【GM】  
【GM】 とある私立高校…ここは何の変哲もないただの高校…だがその高校には実はほとんどの生徒はおろか教師たちにまで隠されている学科があるのだ。
【GM】 それは…忍び科。その異例な知られざる学科は基本的に学校側からのスカウトで入学できるという。
【GM】 そうやって育成された忍びは政府によって雇われ、警察などでは扱えない事件などを防いだりする『善忍』として高給で雇用されるこどが多い。
【GM】 だが善忍の敵はそういった犯罪者などだけではない。犯罪者に使われる忍び…いわゆる『悪忍』と呼ばれる存在との血で血を洗う戦いもあるのだ。
【GM】 死して屍拾う者なしの過酷な世界にまた一人…少女が足を踏み込むべく今日も忍びの技術を向上させるために学び舎に通うのだった。
【GM】  
【GM】 女学院の一室
【GM】  
【GM】 製薬工場に行ったまま帰らない夜桜。雪泉を始めとした善忍の学友たち(3人ぐらい)みんなが彼女を気にしていた。
【GM】 でも…死して屍拾う者なし、失敗の末帰ってこないことに気を病んでいる暇などないのだ。
【GM】 そんなとき…教室のドアが、がららっと開く。そこにいたのはスーツを身にまとった前髪ぱっつん身長120センチ超えぐらいの女の子。
【GM】 身長よりもまちがいなく大きそうなバストを特注のスーツに押し込んでいるところ以外は肉付きが異常にいい小学生低学年みたいな子。
【GM】 表情がコロコロ変わる辺りが年齢相応の子供っぽいが、こんな子でも元善忍のエリート。こんな体になったせいで今は教育現場にいるのだ。
【GM】 【鋤柄先生】「みんな、いるわねー?」教室のドアを後ろ手で閉じてからみんなを見回す。雪泉を含めて4人、修行という名の部活が始まるまで各々の時間を過ごしているのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】 学友であり同じ善忍仲間の夜桜の事は心配ではあったけれど気に病む暇も無く修行を続ける制服と黒タイツ姿の雪泉……自分だって帰って来れなく可能性は多大にあるのだから。
【雪泉】 【雪泉】「先生、おはようございます……4人全員いらっしゃいます。」そうして黙々と教室内で出来る修行を先にこなしていると……鋤柄先生が入ってきたので反応した。
【雪泉】 本来なら夜桜も入れた5人だったが消息不明なので数える事は出来ず……本来の修行開始前から自己鍛錬に勤しむ事しか出来なかったのだ。
【雪泉】 ▽
【GM】 【鋤柄先生】「よし、しっかり居るわね…!それで今日は修行じゃなくて『校外学習』ってことになりました。学校に許可はとっているので、今からショッピングモールに行きましょうっ!」
【GM】 雪泉がそういったことにうんうんって頷いてからそんなことを言い始めたのだ。
【GM】 どうやら夜桜がいなくなって沈みがちな雰囲気を何とかするために街に遊びに行こうってことらしい。
【GM】 【女生徒A】「えー!遊びに!?やったじゃん、せっかくだしたのしもうよ雪泉っ!」
【GM】 【女生徒B】「うんうん、授業ってことは…そこで使うお金も先生がだしてくれるんだよねー?」
【GM】 そんな感じでとたんにワイワイし始める教室。なんだかんだ言ってもまだ子どもたちなのだ。雪泉にまっさきに声をかけたのはリーダー格なので木にしてるかなっていうトモダチとしての心遣いだろう。
【GM】 ▽
【雪泉】「校外学習ですか?修行ではなくショッピングモールに行って?」今日もしっかりと修行だと思っていたら、予想外の校外学習だったので困惑気味に不思議そうにしていた。
【雪泉】 しかし先生と他の忍び学友の言動と雰囲気の内に気遣いや心遣いを察せられたので……暖かさが染みつつ受け入れることにした、息抜きもしておかないといざという時に体力切れに陥りやすいと知ってもいたので。
【雪泉】「そうですね…でも授業ですからあまり羽目を外しすぎないようにしてくださいね。」しかしそれはそれとして賑やかになったメンバーの中でリーダー格でもあり元の生真面目さもあって、やりすぎないように言葉で先に止めてはおいた。
【雪泉】 ▽
【GM】 そうはいいつつも年頃の子たちが集まった感じなのだ。そのまま先生と一緒にショッピングモールへ行くのだ…
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市ショッピングモール
【GM】  
【GM】 【鋤柄先生】「とゆうわけで…今日は校外学習ってことで、ここで好きなものを買って食べてもらいまーす!」
【GM】 そういって連れてこられたのは蔵鞍市の有名アイスクリーム屋さん。
【GM】 10人ぐらい並んでいたがその後ろにみんなで並ぶことにする。
【GM】 日差しはもう初夏と言ってよいほどのもので少し涼しめの風がなければその強い日差しで充分に暑さを感じることができるだろう。
【GM】 【女生徒A】「わー、ここ並ぶから殆ど来たことなかったのよねっ」
【GM】 【女生徒C】「みんなと一緒に並ぶなら、待ち時間も気にならないよね」
【GM】 なんて話す雪泉の学友たち。
【GM】 【女生徒B】「一番前は雪泉にゆずっちゃおう…!えんりょしないでー、さぁさぁ…♪」そういって10人並んでるところの最後尾に雪泉を押すのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「好きなものですか、あちらのアイスクリーム屋さんの……」ショッピングモールまで連れてかれつつ皆に連れられて並んだ先を見ると店に気づいた。
【雪泉】 忍びとして戦う時に氷を使う事が多かったのもあって、かき氷も含めてアイスは好物の一つ。先生にも覚えられてた様にも取れて少し照れているのが顔の紅潮さに見えている。
【雪泉】「えっ。あの…その……それではありがたく先に並びますね。」そうして列が出来ている最後尾に着いたら学友たちに押されて先に並ばせて貰った、学友たちにも好みはバレバレだったりしてそう……。
【雪泉】 ▽
【GM】 【店員のお姉さん】「いらっしゃいませ、どれにしますかー?」
【GM】 きっとこの子も高校生とかだろう。部活とかしないでアルバイトしてそうなそんな年頃の女の子が笑顔で話しかけてくる。
【GM】 そしてガラスケースの中にはひえひえの色とりどりのアイスが並んでいるのだ。定番のバニラや果実系のシャーベット、チョコミントやラムレーズンetcetc
【GM】 カップもあればコーンももちろんあって…さきほどまで雪泉の前に並んでいた子たちもそれぞれ好みのものを買って近くにある丸テーブルの隣の椅子に座って強い日差しのした談笑をしながらそれを食べているのだ。
【GM】 【女生徒A】「雪泉はどれにするのー?少しずつ取替っ子しよっ!」
【GM】 【女生徒B】「あー!ずるい!わたしもそれするんだからー!」
【GM】 雪泉の後ろに並んでるその子達もいつの間にか雪泉の隣りにいてガラスケースの中でワイワイ。これでは並んでる意味なんてないのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「そうですね……」店員の娘の接客スマイルを貰いつつジッとガラスケース内のアイスたちを眺めてく…
【雪泉】「……もう皆さん!騒ぎすぎてあまりお店や周りの人に迷惑を掛けてはいけませんよ!」ジッとガラスケースを見てると他の学友も集まってきてワイワイガヤガヤと盛り上がっていたので、流石に注意は入れた。
【雪泉】 そうしてプリプリと叱った後に……あずき味のを頼んでそそくさと空いてるテーブルを取りに往ったのであった。
【雪泉】 ▽
【GM】 【店員のお姉さん】「ありがとうございましたー♪」サービスか少しサイズを多めに持ってくれたアイスを雪泉にわたしてくれるのだ。
【GM】 【女生徒A】「じゃーつぎわたーし!」
【GM】 【女生徒B】「雪泉におこられたばかりじゃん、おとなしくしとこー?」
【GM】 【女生徒C】「きもちだけ、おとなしく…」
【GM】 そんなふうにそれぞれもそれぞれのアイスを買ってきて雪泉が座っているテーブルに順々にくるのだ。
【GM】 【鋤柄先生】「…んっしょ…んっしょ…!」ガラスケースによじ登るようにしている先生。身長が足りないせいでガラスケースの上にみんなのお代をなかなか置くのに難儀しているようだ。
【GM】 見かねた店員さんが販売車から出てきてくれて…そこで屈んで先生からお代をもらうのだ。ちなみに先生はラムレーズンなのだ。
【GM】 そして…雪泉たちのところに来るのだ。隣の開いてる丸テーブルノイスを一つ拝借して、4人が仲良くしてるのを座ってニコニコ見ているのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「皆さん楽しそうですね…あっ、美味しいです。」さっきよりかは大人しいけれど賑やかさは持っている学友たちを見ながらアイスを一口食べた、予想より美味しかったので声に出すほど…。
【雪泉】「……先生は大丈夫でしょうか?」お代置くのに苦戦してる鋤柄先生を見て心配そうに見ていたけれど店員さんが出てきたので一安心、頼れる先生だけど幼さと小さいのがあって皆のマスコットポジションに近くはあった。
【雪泉】 そうして皆がそろった所で…本格的にアイスを食べ始めつつ仲良く談笑もしていた、たまにはこうして遊ぶのも良いと思いながらまったりと……。
【雪泉】 ▽
【GM】 いつもはみんなで修行している時間。その時間を普通の学生たちのようにワイワイ過ごすのはやっぱりとてもいいものかもしれない。少なくとも学友たちはすごく楽しんでいる。
【GM】 【女生徒C】「すきあり!いただきー」そういって雪泉の小豆にそのまま口をつけて舐める子がいたり、鼻先をアイスで汚している子もいたり…あ、これは鋤柄先生だ!
【GM】  
【GM】 きゃーーー!!
【GM】 つんざくような女性の悲鳴。
【GM】 周りでわいわいしていた子たちの楽しげな声もその悲鳴にかき消されてピタッと止まる。
【GM】 そして雪泉と騒いでいた学友も女生徒の顔から善忍の顔になる。
【GM】 ▽
【雪泉】「あっ…不覚を取りました……」一見して忍びとは思えないくらい楽しそうにアイスを食べていると小豆を少し取られてしまったり。「先生、アイスついてますよ」鼻先をアイスで汚した鋤柄先生をハンカチで拭ってあげてたりと…とても平和に過ごしていたが。
【雪泉】「っ!今の悲鳴は……!?」急に聞こえてきた女性の悲鳴に反応してアイスを食べていたのを止めて、学友共々善忍としての面構えになる。
【雪泉】 自分一人だったら即悲鳴のした場所に急行しただろうけれど今は傍に先生も学友もいて善忍の数は揃っていたので……まずは悲鳴の聞こえた方へと視線を向けた。
【雪泉】 ▽
【GM】 RRRRR……スマホの待受音がなる。この音は…先生のだ。
【GM】 【鋤柄先生】「…はい…はいっ、はい。わかりましたっ。対処します。」脇腹のところのポケットに入れていたらしいのだが大きな胸のせいでなかなかポケットに手が入らない。そしてなんとかスマホを取り出してからそんな会話をするのだ。
【GM】 【鋤柄先生】「またモンスターが現れたみたい。最近すごく多いわね…。…機動隊が対応しているらしいけど、彼らじゃ抑えることは出来ても倒すことは出来ない」
【GM】 モンスターと言われる存在は、銃とかがきかないのだ。それを倒せるのは…特殊な力を操る忍者のみ。なので校外学習をしていた雪泉たちにも出番が来たということだ。
【GM】 【鋤柄先生】「とゆうわけで、校外学習はここでおしまいです。みんな、それぞれのポイントにいってその場を抑えている機動隊の方々と交代してもんづたーをやっつけてください。で
【GM】 も…危なくなったら撤退すること。戦っている忍者はあなた達5人だけじゃないですからね!」人差し指を立てながらそう指示する先生。夜桜のような犠牲者をこの短期間で出すわけには行かないのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「モンスターですか、悪忍以外でも危険な相手は多いですね。」鋤柄先生が電話をして終えた後に伝えられた事、夜桜が相手をした悪忍ではなくモンスター相手と知った。
【雪泉】「かしこまりました、先生も皆さんも気を付けてください…それでは向かいますっ!」しかしどちらにしても人に危害を加えている以上は倒すべき相手なので狼狽える事も無く指示を受けて行動に移した。
【雪泉】 もう犠牲を出させる訳にもいかないのでなおさら気合も入りつつ、冷気も漏れだしながら忍び服へと姿を変えた…際どいスリットが入った白い着物姿で胸の谷間が良く見えるあまり忍びらしくない服へと。
【雪泉】 ▽
【GM】 【女生徒A】「じゃあ…雪泉、がんばろうね!」
【GM】 【女生徒B】「まだアイス途中だけどしかたないよね…がんばろうねっ」
【GM】 そんなふうに雪泉に一人ひとりが声をかけてくれる。リーダー格の雪泉をみんなでもり立てようって感じなのだ。
【GM】 そして『またあとでね!』そんなかんじでハモったあとにみんなそれぞれ散ってゆく。
【GM】 【鋤柄先生】「あ、雪泉ちゃんっ。帰ってきたら…言いたいことがあります。だから絶対に無事に帰ってきてくださいね?」駆け出す雪泉にうしろから先生が声を掛ける。
【GM】 【鋤柄先生】「もう…本当に大変なのはあなた達でしょうに、先生の心配なんてしなくていいんですよぅ」。そしてそれだけ伝えてから胸元でその小さな手を振りながら「がんばってね」と送り出すのだ。
【GM】 【鋤柄先生】「(雪泉ちゃんには…あのモンスターたちのこと、知らせておいたほうが、いいよね…。帰ってきたら、うん、帰ってきたら…)」
【GM】 そんなふうに思いながら雪泉ちゃんの後ろ姿を見送るのだ。
【GM】  
【GM】 蔵鞍市ショッピングモールから少し外れた郊外
【GM】  
【GM】 【???A】「アハハハハー♪」
【GM】 【???B】「タノシータノシー♪」
【GM】  
【GM】 雪泉が向かったほうで聞こえるそんな声。幼稚園児とかが上げるような高い声。その声の主は…小さい女の子だった。
【GM】 幼稚園児くらいの体躯だったが間違いなく人間ではない。ピンク色の髪に赤いろの瞳。腕と太ももからピンク色のヒレのようなものが生え、耳の代わりに同じようなものが顔の脇に生えている。
【GM】 服は着ていないが、体色が両手足はピンク、太ももからお腹にかけて薄紫のスパッツでも履いているかのようなカラーリングだ。
【GM】 そしてお腹にはまるで目のようなアクセサリー。おそらく取り外しのできるたぐいのものではないだろう。そしてピンクの紙の上にはまるで大きな白蛇がその女の子の頭にかぶりついているような形でくっついているがこちらもきっとこの個体の一部なのだろう。
【GM】 周囲には4.5人の機動隊員が転がっている。出血量からすると致死量だろう。戦った形跡はもちろんある。地面には5.62mm弾の薬莢が多数転がった後と、その場にまだ残った火薬の匂いがそれを想起させるのだ。
【GM】  
【GM】 【女の子】「んー♪っっ…っっっんんっっ…っぷ…ふぅ、んっ♪」
【GM】 そんな生き物が右手に杖を持ったままその子よりも少し大きめなランドセルを背負った、おそらく学校帰りの小学生を四つん這いに地面に押し倒してその上に覆いかぶさっているのだ。
【GM】 そしてもう片方はその女の子の頭を両手でがっちりと抱えて自分の股間部分を女の子に押し付けている…。
【GM】 ▽
【雪泉】 学友の励まし、先生の応援を受けながら予定ポイントの校外まで向かった雪泉
【雪泉】「子供の声?……これはっ!?」向かった先で聞こえる声の元に向かっていくと見えてきたのは明らかに人ではない娘が二人と機動隊員の惨状が目に映った。
【雪泉】 そんな目を背きたくなるような光景の中では更に小学生の幼い娘がモンスターらしき娘に襲っているのも見えた……そんな行為を許せることもなく、更にはまるで鋤柄先生が嬲られている様にも見えてなお怒りが込み上げてきていた。
【雪泉】「それ以上の暴虐は許しません!その娘から離れなさいっ!!」そうしてモンスター娘二人にわかる様に声を出して出てきた、不意打ちも考えられたがまずは小学生の保護を優先させるべく自分に注意を向けさせようと。
【雪泉】 ▽
【GM】 そして雪泉の声に気づくとその二匹は女の子から手を離してゆっくりと立ち上がりながら雪泉の方へ振り向く。
【GM】 開放された女の子はお尻を高く突き上げたまま、その場から動こうとしない。女の子の秘所とアナルから黄ばんだ液がごぽごぽと溢れて地面に汚らしい水たまりをつくってゆく…。
【GM】  
【GM】 【???A】「アソボウ…アソボウ…?」
【GM】 【???B】「タノシーヨ!タノシーヨ!」
【GM】  
【GM】 そう言った後、二匹は空を仰いで叫び声を上げる。おそらく5秒ぐらい…。そしてそれが終わると、二匹は雪泉を挟み込むように飛びかかってくるのだ。
【GM】 雪泉の狙い道理どうやら注意をひくことが出来た。あとは…勝つだけだ!
【GM】 ▽
【GM】 (ロールの後戦闘になります)
【雪泉】「っ!こんな幼子にこのような事……容赦はしません!!」モンスター二匹が離れて女の子の惨状が丸解りになると…激しい激情で足元が凍りつくくらい冷気と氷を作り出していた。
【雪泉】 注意は引きつつも負けたら再び女の子に危険は迫るので…ここで倒す決意を込めて飛びかかる二匹に対して立ち向かっていった!
【雪泉】 ▽
【GM】 よし、じゃあ戦闘開始!
【雪泉】 はーい!
*GM topic : [ディープワンA.B 10][雪泉 07]
【雪泉】 速い!
【GM】 はやいぞう♪
【GM】 開幕ありますかっ!
【雪泉】 それじゃあウィークポイントをAに!
【GM】 おー、いいの持ってる!
【雪泉】 知力勝負だ!
【GM】 こっちの知力は…2、だ…
【GM】 2D6+2 えいえーい!
GM -> 2D6+2 = [3,4]+2 = 9
【雪泉】 2d6+6 知力6!
雪泉 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
【雪泉】 なにぃ!
【雪泉】 まさかの同値…!
【GM】 うそん(><
【雪泉】 この場合はどっちだろう?(受動有利っぽそうではある
【GM】 どーなのかしら、難易度判定だと『以上』って感じでPC有利だけども…きいてこよう
【GM】 受動らしい!
【GM】 とゆうわけでもうしわけないけど…とどかなかった…
【雪泉】 ラジャ!ダイスには勝てない…!
【雪泉】 飛びかかる動きが早くて見切れなかったような…!
【GM】 そーかも!多分このタイプのモンスターと戦うのははじめてなのかも!
【GM】 じゃあこちらは…開幕《プレッシャー
【GM】 その大きく飛びかかる動作で驚かせた時もう片方がさっと地面側を走り抜けて雪泉の後ろに回り込んで和服の上から触手で拘束を図るのだ。
【GM】 なので…[拘束]のBSあげます!
【雪泉】 モンスター娘とは初めて…そしていやらしく拘束だ!
【GM】 強いのがいいって聞いたから…今回はちょっとつよいぞう(><
【雪泉】 淫らなる緊縛をもってたら使う所だった//
【GM】 くふふ//
【GM】 よし、じゃあ…開幕終わり!
【雪泉】 それでも抗いきるぞう!
【雪泉】 はーい
【GM】 ディープワンAの攻撃!
【GM】 疾風撃+異形の托卵+ツイスター!
【GM】 4D6+10 そして…微もちなのでゾロ目が出たら水着に攻撃したのと同じで貫通だ!
【GM】 GM -> 4D6+10 = [3,5,6,3]+10 = 27
【GM】 3ゾロ出たのでHpへ27!
【雪泉】 えーと拘束されつつだからシールドしても効果-4されつつ…2軽減で25食らい、初っ端からダウン!
【GM】 拘束はシールドにのらないとおもう!
【雪泉】 あっそうなのね!それじゃあ6軽減で21食らい!
【GM】 はいにゃ!どきどきした…!
【GM】 アクトとかありましたらどーぞ!
【雪泉】 こっちもびびった!
【GM】 ガンガンアクトつかってやっつけるんだ…(><
【雪泉】 そしてアクトは…
【雪泉】 はじめてのキス・口辱・乳辱・純潔の証・あり得ない挿入・後ろの処女・異形の交合の7つ!
【GM】 おーいっきにきた!ロールは戦闘後にまとめてやるお!
【GM】 そして…ディープワンB
【雪泉】 異形の目標判定もしつつー、ミスったらトラウマになっちゃう!
【GM】 そこは強い心でがんばれ…!
【GM】 (がんばれがんばれ
【雪泉】 ポテンシャル1使って知力勝負しよう!
【GM】 どきどき…
【雪泉】 3d6+6
【GM】 う、もっかいどぞ!(帰ってきたと思ってマクロきってた
雪泉 -> 3D6+6 = [6,4,1]+6 = 17
【GM】 成功してる!
【雪泉】 無事!
【GM】 そしてマクロがとおってた…こちらのは切ろう
【GM】 じゃあ改めてディープワンB!
【雪泉】 はーい!
【GM】 疾風撃+七色の淫毒+ツイスター
【GM】 4D6+10
GM -> 4D6+10 = [6,3,1,2]+10 = 22
【GM】 貫通なしで22ダメージ!
【雪泉】 ふーむむ!
【GM】 [催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から一つ選んでね!
【雪泉】 当然ミルク!
【GM】 わかりやすい!
【GM】 まぁ、今回の受動するならそれの後に反映だから!
【GM】 そしてアクトなどあればそちらも…!
【雪泉】 腰で受けて吹っ飛び!
【GM】 もともとスリットがきつかったのに…うふふ
【雪泉】 これではえてないもアクト起動だ//
【GM】 はいな!
【雪泉】 ツルツル!
【GM】 それを見て親近感が湧くディープワンたち!
【GM】 とゆうわけで…雪泉さんの番!
【GM】 番だよつがいじゃないよ
【雪泉】 親近感湧かれつつも…反撃だー
【雪泉】 つがいにされるかは今後次第//
【GM】 ふふふー
【雪泉】 それじゃあ夢魔イヤリング効果でアクト追加しつつ、補助でアクト産卵!
【GM】 おおーやるにゃ!
【雪泉】 そして托卵解除してから…ヴァニシングクライで纏めてやる!
【GM】 ふふ…相手はナイトクラス!はたしてたおせるかな…!
【GM】 おいでませ!
【雪泉】 拘束もされたままだけど二人纏めて防御無視だー!
【雪泉】 11d6-4
雪泉 -> 11D6-4 = [6,5,1,5,6,4,2,1,5,4,1]-4 = 36
【GM】 36…!
【雪泉】 少なめ…!
【GM】 ヴァニクラは攻撃判定じゃなくてダメージを与える、なので拘束のないけど…それでも40!
【GM】 防御ないものとしても…二匹ともまだだいじょうぶそう!
【雪泉】 なるほど!しかし元気だった!!
【GM】 さて…次の開幕ありますか!
【雪泉】 ともあれ氷が凄い勢いで襲っていただろう…!
【雪泉】 今回は開幕なしでー!
【GM】 はいな!プレッシャーを残したBもいるけど拘束とけてないからこちらもなし!
【GM】 さぁ…ディープワンA!
【GM】 疾風撃+七色の淫毒+ツイスター!
【GM】 4D6+10
GM -> 4D6+10 = [6,6,3,5]+10 = 30
【GM】 6ゾロ!30点HP貫通!
【雪泉】 げぇ!
【雪泉】 どうあがいても倒れる!
【GM】 うそだー、おもったよりつよいこだった!
【GM】 とゆうことは…致命表!
【雪泉】 アクトで射乳だけは起動しておきつつ致命しよう//
【GM】 (ぴゅるるー♪
【GM】 このダイス次第でまだいきのびれる!
【雪泉】 よーし頑張って貰おう!
【雪泉】 1d6
雪泉 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 あっ…
【雪泉】 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【雪泉】 行動不能になる。
【雪泉】 倒れたー!
【GM】 2/3でだいじょぶだったのに(><
【雪泉】 ダイス運は恵まれなかった…!
【GM】 残念…二人の幼女モン娘のコンビネーションにかき回されて雪泉ちゃんはまけちゃったのだ…
【雪泉】 ミルク噴き出して負けつつ全滅表だー
【GM】 どーぞどーぞ!
【雪泉】 1d6
雪泉 -> 1D6 = [6] = 6
【GM】 ダイスがやばひ
【雪泉】 5~6 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【雪泉】 【SP】+2する。
【雪泉】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【雪泉】 容赦ないダイス!
【GM】 SPをあげよう…
【GM】 そしてとりあえず、リザルトもしちゃおう!
【雪泉】 はーい、後は能力判定も…!
【GM】 そーね!
【雪泉】 アビリティは使えないしそのまま勝負!
【GM】 こいーこいー
【雪泉】 2d6+6 知力
雪泉 -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
【GM】 だいじょぶだった
【雪泉】 勝った!
【GM】 負けたけど買った!
【雪泉】 負けたけど心は折れてない!
【GM】 うん…!でも、身体はその心に反して動かないのだ…!
【雪泉】 何されても抗えず…!
【雪泉】 そしてリザルトだー//
【GM】 とゆうわけでCPSPとか報告おねがいしまにゃ!
【雪泉】 はーい、CP17・SP19で、アクトは夢魔二回使って10!
【GM】 そっか、イヤリングは獲得経験値半分だっけかっ
【雪泉】 -10だねー
【GM】 -10か!
【雪泉】 うんうんー、一回追加につき-5だったからね!
【GM】 経験値…失敗20+17CP-10イヤリングで…経験値27!
【GM】 ミアスマは…失敗8+9.5で17.5!
【雪泉】 経験そこそこミアスマいっぱい!ありがたく貰い//
【GM】 魔物刻印は…比良坂組で!
【雪泉】 またオカズにされる!
【GM】 だって…可愛くて強い子が負けてエッチされるのを見るの、すごくどきどきするよね!
【雪泉】 とても良きもの//
【GM】 軍団リザルト 獲得侵略点4+4+2で10点!ミアスマが…10+8で18!
【GM】  
【GM】  
【GM】 一匹のディープワンが触手を的確に操って雪泉の身体の拘束に務める。そして…もう一匹がそんな雪泉のリーチの外から的確に高圧の水で攻撃してくるのだ。
【GM】 膝や肘…そのあたりを的確に狙ってもし触手から逃れることが出来たとしても戦えないように…。
【GM】 【ディープワンA】「タノシイ!タノシイ…!!」まるで獲物をいたぶる猫のように闘志の醒めない雪泉に純粋だけど邪悪な笑顔で笑いながら攻撃を続ける…
【GM】 【ディープワンB】「タノシイッ、タノシイッ」もう片方のディープワンも拘束を緩めること無く和服のスリットから、胸元から…触手を無遠慮に差し入れてくる。
【GM】 表面がヌルヌルの粘液に覆われた触手は和服をぐちゅぐちゅにして、雪泉の肌にもその粘液を楽しそうに塗り込んでゆくのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「この程度でっ…!」敵モンスター娘にそれぞれ拘束と高圧水での阻害と攻撃を受けつつも氷を使って抵抗を続けていた。
【雪泉】 しかしダメージはこちらの方が高く入っていて不利なのは間違いなく……。
【雪泉】「ひゃぅっ!?何をしてっ…!?」邪悪な笑みを浮かべながら攻撃し続けるモンスターに抗っている最中に、和服のスリットと開いた胸元から触手が差し込まれて声が漏れた。
【雪泉】 粘液に塗れた触手が和服を汚し、白い柔肌にも触れてきて粘液まみれにされていく…嫌悪感が出るけれども逃げられないでいた。
【雪泉】 ▽
【GM】 充分にダメージが四肢に入ったと感じたディープワンAはその高圧をカッターのようにして和服を切り始める。たっぷりと粘液の入った生地は切断面から地面に向けてダラっと垂れ下がる…。
【GM】 【ディープワンA.B】「ツルツル!ツルツル…!!」そして粘液を体のあちこちに滴らせて触手で拘束された雪泉をみて二匹はそういうのだ。それがなんで楽しいのかわからないけれどもとってもとっても楽しそうだ。
【GM】 【ディープワンB】「コノママ…ツレテク!」
【GM】 身長差はとてもあるのに触手を使って雪泉を軽々と頭上まで持ち上げるのだ。そこにディープワンAのショクシュも合わさって…雪泉の体をしっかりと拘束してしまうのだ。
【GM】 しっかりと拘束されているにもかかわらず粘液のせいで痛いとかそういうことはない。でも…がっちり拘束するために前進に巻き付いた触手は触手越しにもかかわらず雪泉のスタイルの良さをしっかりと表しているのだ。
【GM】 太ももや腰、お尻に胸…ただただ固定するために触手が巻くだけで充分のはずなのに二匹はいたずらっぽく緩まない程度にニュルニュル遊びながら、その場を離れようとする。
【GM】 其の時に自分たちがいたぶっていた女の子に気づく。雪泉とちがって完全に抵抗出来ないのが見て取れるのでそっちも触手の一本を使って軽々と持ち運ぶのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「くっ…服を剥がれたとしても…って何処を見て言ってるんですか!?////」四肢を痛めつけられて抵抗もし辛くなった時に和服を切り刻まれて白い肌を晒されるが…ツルツルと言いながら見てくる先には無毛の秘所があったのに気付いて恥ずかしそう。
【雪泉】「連れてく…そんな事はっ!?あぅぅっ!!」何とか拘束から逃れようともするけれどダメージが強くて力不足で、持ち上げられつつも触手の拘束が増して苦悶の声が出た。
【雪泉】 苦しそうだけど痛みは無い、しかし触手の巻き付く場所が太ももや腰、果てには大きめなお尻に胸といった女性としての魅力あふれる場所へと細かく動かしながら責められているからだ。
【雪泉】 そんなスタイル抜群な所を示されながら羞恥に悶えつつも…解放されていた女の子に触手が迫っていたのを見て最後の抵抗に出た。
【雪泉】「その娘には…もう手出しはさせませんっ!」拘束されながらも冷気を強くして触手とモンスターを凍りつかせようとする…
【雪泉】 しかし動きを鈍らせるくらいで倒しきったり動きを止められるほどには至らなかった……これでもう身体も氷も使いようが無くなってしまった。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ディープワンA】「マダ…ウゴク…?ヤッカイ…!」殺さないように勝つあまり傷つけないようにという命令を受けているので痛めつけるわけにはいかないのだ。そこで…雪泉の冷気を粘液に伝導させることを思いつく。
【GM】 雪泉の体のまわりの粘液が急激に粘性を弱めつつ冷たく固くなってゆく。それこそ、指一本動かさせないぐらいの勢いで。
【GM】 雪泉の頑張りむなしく、少女に伸びた触手は彼女を掴むことに成功する。そして…雪泉の上に重ねて一緒にぐるぐるまきにしてしまうのだ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ????
【GM】  
【GM】 そのまま連れさらわれて…かなりの時間が立った後、どさっ…雪泉の体が投げ捨てられる。
【GM】 雪泉の鼻をくすぐる潮の香り、海が近いのかも知れない。空気と地面が湿った洞窟のような場所。雪泉が投げ捨てられた場所は苔が生えていて岩肌が露出していたりしないので肌を痛めたりはしていない。
【GM】 その薄暗がりに目がなれてくると…さっきのディープワンが居るのだ。ざっと見5人ぐらいだろうか。あまりにもそっくりでその個体が先程戦った個体かどうかわからないぐらいだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「っ!?力が利用されてっ!?」最後に出した冷気が逆に自身を動けなくされていき…意識も遠くなりながら幼い少女と共に触手拘束されて連れてかれてしまった……。
【雪泉】 ……そうして長い時間が経って連れていかれた先で、投げ出されて目が覚めた。
【雪泉】「……ここは一体……?」目覚めたばかりで景色が見えないまま潮の香りと投げ捨てられた場所の苔らしきモノが生えた感触で少なくとも先ほどまでの郊外ではないのがわかった。
【雪泉】「……!さっきのモンスターが増えていますか…!」やがて目が見えてきて目の前にいたモンスター娘5体に気が付いた、少し後ろに下がりつつも構えていった。
【雪泉】 しかしほぼ全裸で豊かなスタイルを隠す事も無く構えた所で力無い虚勢しか感じ取れない、粘液にもまみれていたせいで卑猥に白い身体が映し出されてもいた……。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ディープワンA】「オキタ、オキタ…!!」
【GM】 【ディープワンB】「デモオキタダケ!ドウスルドウスル…?」
【GM】 少し離れたところから横たわる雪泉をニヤニヤ邪悪な笑顔で見ているのだ。動けない、敵がいうとうり確かに前進にまるで長時間正座をしたようなしびれがある。でも、普通のしびれと違うのはそれを無理して動かそうとすると痛みではなくすごい快楽が走るのだ。針で刺したような鋭い痛みがそのまま快楽になったような、そんな普通ではありえない強烈な感覚…。
【GM】 ▽
【雪泉】「不味いですね、何とか打開しないと…ッ!?この妙な感覚は一体……///」更に下がって打開する策を考えようとしたが、全身がしびれて思うように動かなくなり動きが止まってしまう……。
【雪泉】 それも痛みから来る痺れではなく雪泉があまり味わった事が無い強烈な快楽として流れてきて戸惑いも多かった、そのせいで身じろぎするだけでも強く感じてしまい硬くなっていく乳首とクリに無毛の秘所から愛液が垂れてきたりと……慣れない刺激に身体が反応していく。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ディープワンE】「ウフフ、イジメル?イジメル?」そういって雪泉の様子をギラギラした無遠慮な視線で見ていた5匹のうちの一匹が最初に動いく。そして…めを閉じたかと思うと頭の白蛇の脇に生えている沢山の触手をニュルニュルと動かし始める。もやしぐらいの細さのそれは、まるでしびれた足をいたずらする人のようにその触手を雪泉の両足の先からゆっくりと絡みつけてゆく。つま先からかかと、太もも…膝…。
【GM】 そのたびに開発されたわけでもないし、性感帯でもない、そんな場所がたっぷりと事前に塗りつけられた媚薬毒のせいで感じてしまうのだ。
【GM】 【ディープワンC】「ボクモ、ヤル…!」
【GM】 【ディープワンD】「ボクモ…!」同じように目をギュッと閉じて…触手を動かすことに集中する。その二匹は雪泉の右手と左手にまるでシンクロデモしているかのように鏡合わせの動きをして絡みついてくるのだ。指先から関節、手のひら…。それぞれの部分に細い触手が、それでもしっかりとその存在感を雪泉の体に伝えるようにこすりながら絡みつき、登ってくる…。
【GM】 ▽
【雪泉】「あぅっ!絡みついてきて//」5匹いるモンスター達の内一匹が伸ばしてきた細くも多い触手達が一斉に両足に絡みついてきた、普段なら逃れるのも凍りつかせるのも容易い筈なのに身体の異常によって足に触れられただけでも鋭い刺激が走っていて爪先から膝までまつわりつくのを許してしまう。
【雪泉】「くっ……少しでも身体が動いてくだされば///」更に二匹の触手が追加されて今度は両手をそれぞれ絡みついてきた、その最中でも何とかもがこうとするが刺激に耐えながらでは思うように動けるはずもなくむしろ快感が増してしまい力を無くして……両手にも細い触手が巻きついていった。
【雪泉】 そうして両手両足を細い触手に絡みつかれて……すぐにも抜け出せそうだけれど今の雪泉には解く事も出来ずに拡げられて所々で紅潮に染まった白い肌の裸体が晒されきった。
【雪泉】 ▽
【GM】 二の腕や太ももにまで触手が絡み付く頃には手先やつま先側の締め付けがギュッと強くなる。そして…雪泉の四肢が下になるように、体が上にむくように強制的にブリッジをされたままコケまみれの岩から持ち上げられてゆくのだ。体から地面が離れてゆく。きっと不安を掻き立てるだろう。
【GM】 【ディープワンA】「ツルツル…ツルツル!オオキイノニ、ツルツル!!」
【GM】 【ディープワンB】「コイツ、ホカノトチガウ!ツルツル…!」
【GM】 ブリッジ上にされ、雪泉の股間がちょうどこの二匹の顔の前の高さに来るのだ。そうすると二匹がそこに近づいてくる。息がかかるぐらいの距離に来た二匹の顔。
【GM】 そういいながら…二匹は触手をニュルニュルって動かし始める。周りの3匹と違って目を閉じていない。動かしてる触手も細いのではなく親指くらいの太さのやつなのだ。目を閉じていないため細かい動きは出来なそうだがそれでもこれからすることをするには充分に耐えうるものなのだ。
【GM】 二匹が一本ずつ触手を雪泉の秘所へとゆっくりと…雪泉の反応を見ながら近づけてゆく…。
【GM】 ▽
【雪泉】「浮かされて…もう、いい加減に放しなさい…ッ!///」手先と爪先の締め付けが強まって痛み所か快楽を得ながら、四肢を下に身体が上に向けられたブリッジの体勢にされて大きな胸が揺れ弾んだ……胸の刺激も味わいながら身体が地面から離されていった。
【雪泉】「んっ///そんなにツルツルなどと言わないでください!////」ブリッジにされて自分の下半身が覗き見えると二匹のモンスターが股間の近くにいて息がかかって過敏に反応したが、秘所がパイパンな事を連呼されてモンスター相手でも流石に恥ずかしくなってしまう。
【雪泉】 そうして二匹の様子を見ていると…先ほどより少し大きく太い触手を出してきてツルツルと称した秘所へと迫っていくのが見えた……。
【雪泉】「ッ!?それ以上はいけません!//」忍びとしては貞操を失う事は覚悟はしてきたがいざ奪われるとなると少女のみとして耐えきれるものではなく…身体への刺激が来るのを構う暇も無く身じろぎする……。
【雪泉】 しかし多少動いたところで四肢の細い触手すらも拘束が外れられずに…遂に破られると思って痛みと恐怖に備えて出かけた涙も堪える様に目を閉じた。
【雪泉】 ▽
【GM】 目を閉じて視界が真っ暗になると…感覚が研ぎ澄まされたせいか四肢から感じる快楽がじわっと増す。そして…雪泉の想像通りの場所に2つの職種が触れたとき、感じるのは嫌悪感よりも触れたことによる不本意な快楽だろう。
【GM】 【???】「ずいぶん楽しそうなことをしておるのう。攫ってきた娘はあれで全員だと…報告しては、いなかったかのう…?」そんな声。明らかに先程まで周囲で雪泉に好き勝手してた存在ではない。
【GM】 【ディープワンA】「……!ミツカッタ!ママニミツカッタ!!」
【GM】 【ディープワンB】「オイテニゲル!ママガオチツイタトキニアヤマル!!」
【GM】 【ディープワンC】「セッセ!セッセ!」
【GM】 雪泉の四肢に絡みついていた触手はあっという間にほどかれ、また苔むした岩の上に放り投げられる。雪泉の股間についていた触手も逃亡を図った際に当然離れてゆく。
【GM】 ▽
【雪泉】「くぅっ///(こんな初めて…モンスター相手に奪われる…覚悟はしてきたつもりでしたが、いざとなるとやはり……)」目を閉じて視界を防いだ分、研ぎ澄まされた感覚で締め付けられた四肢から感じる快楽が増して、秘所へと秘所へと触手が二本触れて来た時にも快楽が流れてきて……悔しくはあるが甘い声を漏らしてしまい、思考の渦にも囚われてしまった。
【雪泉】 しかし来る筈の痛みと快楽が来ることも無く……この場で初めて聞いた声が聞こえた後に苔のある岩に放り投げられて解放されていた。
【雪泉】「ッ!?……一体誰が?」何とか助かったものの味方かどうかも解らないので声の主の方に視線を向けようとしていた。
【雪泉】 ▽
【GM】 【???】「まったく…甘やかして育てすぎたかの。あとできつくお灸をすえねばの…」雪泉の視線に入ってきたのは紫色の髪にぱっつん前髪、薄手のレオタードを身に着けているが体の凹凸が薄い女の子だ。でも…決定的な違いがある。腕についた袖から除くのはそれぞれ4本ずつの触手。頭にも球場の期間がついていてそこからは先程まで使われていたものと比べると極太の触手が生えているのだ。
【GM】 【ダゴン】「我が名はダゴン。ふむ…なるほど、お前が綺羅の教え子か、ふふふ…ようやくじゃ、ようやく…」そう言ってから横になっている雪泉をお姫様抱っこするのだ。ダゴンのほうが身長はずっと低いがその両腕代わりに生えている触手は雪泉を軽々と持ち上げる。
【GM】 特に拘束したりはしない。ディープワンたちが媚薬毒を染み込ませたのは雪泉の反応をみればひと目で分かるからだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「先ほどとは違う別のモンスター…?」視線を向けた先に居たのは女の子、しかし明らかに人の身体にはない触手がいくつもあって警戒は強まる。
【雪泉】「ダゴン…ッ!綺羅とは鋤柄先生の事ですか!?」媚薬毒と快楽で身体が動かせないまま触手でお姫様だっこされた。綺羅の教え子という言葉に反応して恩師の事を差しているのが解ったので困惑しながら敵意を向けるが……為す術なくお姫様抱っこをされている時点で抵抗する力が無いのがバレバレだ。
【雪泉】 しかも持ち上げられただけでも媚薬毒が染みた身体には効果があり、ビクリッと腰が浮き上がるほどに快楽に悶えてしまう……。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「まったく…忍びだと言うのにこんなにみだらに育ちおって…」快楽に悶える様子を冷たい目で見ながら運ばれてゆく。浸食洞窟の奥へ、奥へ…。
【GM】 どんどん下っていく感覚。空気も更に冷たくなる。そうしているうちに…急に視界がひらける。地下だと言うのに広い…!それに明るい。そしてその広い敷地の遥か遠く、遠くてもはっきりと存在感を示す建物がある。相当な大きさの神殿に違いない。
【GM】 とんっ、と地面を蹴ったダゴン。まるで空を泳ぐかのように飛んでゆく。遥か遠くに見えた神殿がグングンと近づいてくるのだ。
【GM】 【ダゴン】「まったく…我が領内の隅とは言えこのダゴン様の目が届かないと思っておったのじゃからお笑いじゃの…」石畳に降り立つダゴン。モンスターが作ったにしては立派な加工や研磨がされた神殿がある。
【GM】 そのまま歩みを止めずに神殿に入ってゆく。衛兵とかその手の存在は全く居ない。とても静かな神殿をずんずんとすすんでゆき…別の触手で右手にある扉の近くにある何かを器用にひねる。そうすると扉が開くのだ。
【GM】 そして…その奥にある少し高いところにある場所へゆっくりと降ろされる。
【GM】 膝下辺りまで水に浸された場所。そこにおろした後にダゴンは右手(触手)をぶんっと振る。そうすると…石壁がみるみる肉肉しい壁になる。内臓のような触手がそこでは蠢き、その肉壁を上からしたまで伝うように汁を染み出しているのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「誰のせいでこんな風になっていると…///」冷たい目で見られつつも折れずに睨み返す…しかし淫らに育っているのは事実で、感度はともかく肉付きは豊満なのだから。
【雪泉】 その状態のまま連れ去られていた洞窟の奥まで連れていかれる…下に降るような感覚に空気の冷たさが増し、視界が開けていくと……広く明るい地下が見えてきた。
【雪泉】「此処は…モンスター達の拠点なのでしょうか……?」ダゴンに抱かれたまま周りを見ていたが、神殿も見えてきて傍まで近寄られていった……これが学校側や善忍に知らせられれば有用な情報ではあるが抜け出せないので今は更に情報を知るしかない。
【雪泉】 そうして神殿内まで連れていかれて…ある扉の先にある部屋まで連れていかれると下ろされていった。
【雪泉】「水…?……ッ!壁に触手が動いて……!」膝下まで水に浸されつつ、壁に蠢く触手に驚く……目の前にはダゴン、周囲には肉壁の触手に囲まれて逃げ場など無いと思い知らされていった。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「綺羅のことを聞きたくもあるが…まぁ、それは後でもよかろう…」そう言いながら雪泉の居る水場にドボンっと腰を下ろす。
【GM】 【ダゴン】「…操らがこんなに美味しそうに下ごしらえしてくれたんだからの…♪」そう言ってからディープワンたちがやったように触手を雪泉に絡みつけてゆく。ただ、あちらと違うのは目を閉じたりなどは必要ないのだ。
【GM】 【ダゴン】「何も考えずにただわらわにその体をまかせるがいい。それでも考えるというのなら何も考えられないようにわらわがしてやるだけじゃがの…?」そういってさきほどのもやしよりもずっとほそいしょくしゅを雪泉の胸へと滑らせる。でもそれは鋼糸よりもずっとずっと丈夫でしなやかなのだ。
【GM】 それが雪泉の発情により膨らんだ乳首へと地租の細い先端を近づけてゆく。一度、二度…ツンツンってした後にその先を少しずつ少しずつしずめてゆく…。
【GM】 ▽
【雪泉】「先生との関係は私が聞きたい方ではありましたが……ひゃぅっ///」聞きたい事はあるが知性高そうでもモンスターが聞くはずもなく…腰下ろしたダゴンから伸びてきた触手に絡みつかれていった。
【雪泉】「敵の言われたとおりにするとでも……ッ!んひぃぅっっ/////」身体に絡みつかれても意思は折れない様に見せるが、先ほどよりも細い触手に胸を撫で滑られて、膨らみ硬くなっている乳首へと極細触手に突かれながら沈みこまれて強く喘いでしまった。
【雪泉】 明らかに異常とも取れる乳首への細すぎる触手の侵入…そんな光景を見せつけられながら更に胸奥へと入ってきて刺激と快感が増していく……。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「ほーらほら…どんどんのみこんでいくのう♪これはこういうことをしてほしくておねだりしてるに違いないのう♪」媚薬毒出そうなってるのは間違いないのだがあえてそれは言わずに雪泉がスケベだからそうなってるのだと言い放つのだ。そして乳腺を細い触手でいじくりながらどんどん奥へ奥へと進めてゆく
【GM】 その細い触手が動くたびに来る感覚はくすぐったいような、痛いような、気持ちいいような…その感覚をじっくりと感じさせるためにただただ押し込むわけじゃなく、中でひねりを加えてみたりわざと少しくねらせてみたりもする。
【GM】 そんな感じで胸に意識を集中させながらも腰を雪泉の腰にぐっと密着させ…膝を股下に入れてぐいっと持ち上げる。そうして持ち上がった秘所にまた同じような触手を滑り込ませる。もちろん手近なおしっこ穴やアナルにも…。
【GM】 つんっ、つん…入り口を探るような触手の動き。そして底を穴だと確認した後にぐっと力をいれて先端を侵入させる。そうしたら胸でしているのと同様にわざとゆっくりゆっくりと侵入してゆくのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「おねだりなどと…そんな筈はッ!あぅぅッッ////」媚薬毒のせいとも知らずに乳腺まで触手に弄られながら奥へ奥へと進まれていく…その度に胸が卑猥に揺れ動いていて内と外の両方から刺激が強まっていく。
【雪泉】 触手に動かれる度に奇妙な感覚に飲まれるが、押し込む以外にも乳腺内でひねってきたりくねらせたりと……刺激に慣れない様に様々な責めを胸だけで受けて感度も増していった。
【雪泉】「くっあぁっっ////……はぁっ、ぅぅっ……!?今そこに入れられては!?/////」しかし胸への責めだけでは終わらずに腰に密着されて膝で股下から持ち上げられてしまい…持ち上がった無毛の秘所へと触手が滑り込んできた。
【雪泉】「くぅぅっっっ/////不浄の穴とも入ってきて……////」再び貞操を奪われる危機に晒されながらアナルと尿道にも触手の先端は入っていき……甘い悲鳴が出てきた。
【雪泉】「(今度こそ奪われてしまう…さっきよりも酷いやり方で……////)」先ほどは処女だけを奪われそうになっていたのに今は……胸に細い触手が入っていて、処女膜へとゆっくり近づいて入ってる触手に、アナルと尿道をも犯す触手……合計で5穴纏めて触手に嬲られていて恐怖にも押しつぶされそうになりながら快楽に悶えていった……。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「こぉんなに…美味しそうにしゃぶっておいて…いまさらのう♪よし…まぁ、この深さでよかろう…」そういった後少し真面目な顔になって「動くでないぞ…?取り返しの付かないことになるかも知れぬからの?」動いても動かなくても取り返しの付かないことになるというのにそこは伏せてそういうのだ。
【GM】 処女膜を傷つけないように糸状の触手を進めてゆく。ぴっちりと閉じた子宮口ですらたやすく突破すると…その先で2つに分かれる。そして向かう先は…大体の女の子の最も大事なところの一つ、卵巣…。
【GM】 卵管をスルスルと登ってそこを目指してゆく。とちゅうで卵管に刺激を与えるのを忘れない。そんな普通では何も合格がないところdさえ気持ちよく感じてしまうのだ。
【GM】 つぷ…卵巣に到着した触手はその先端を張りのようにしてそこに差し込まれる。そして…その先端から薬液を注入するのだ。まだ子供を産んだことのないそのばしょを自分の都合のいいような場所へと変えるために…。
【GM】 尿道の方もそうだ。膀胱までたどり着くとその内壁に何かを植え付けてゆく。そうするとそこがみるみる膨らんでくるのだ。それは…無理やり作られた卵巣。その膨らみが膀胱の許容量を著しく減らしてゆく。
【GM】 胸の奥の奥。乳腺がすごく細くなるあたりに膀胱にしたのと同じことを施す。その豊かな胸はその新しく作られた器官を守るためにこれからは使われるのだ。
【GM】 そしてアナル…。ここは排泄にも使われる為難しい場所だが…ならばと考えたダゴン、排泄のいらない体にしようと試みる。腸をどんどん逆流していく触手。おもむろに今で到達したそれは胃と腸を切り離し始める。痛みはまったくない。そして‥胃を消化と吸収ができる器官へと変えてゆく。一瞬強くなった胃酸のせいでお腹の奥がチリっとしたが、すぐに強くなった胃がその強酸に耐えたせいでその違和感も無くなってゆく…。そして腸の奥に新たに卵巣を作る
【GM】 のだ。そうすればこの長い腸は全部…。
【GM】 【ダゴン】「よし…おそらくはこれで、いけたはず…じゃ…!」満足気に細い触手をそれぞれの穴から引き抜く。
【GM】 ▽
【雪泉】「美味しくなど……勝手に入れ込んでいるだけでしょう…!////」そうは言うけれど5穴全部が細い触手相手なのに卑猥に音を立てているので締め付け抜群にしゃぶっているように聞こえる。
【雪泉】「取り返しの付かない事?……ッ!?くっ…あぁぁぁ――――っ!!?///////」刺激を与えられ続けて息を荒げたままダゴンに言われた事が耳に入った途端…触手を入れられた5穴の奥から強い刺激と変化が始まり悶えた……人ならざる改造が次々と施されたのだ。
【雪泉】 ツルツル秘所にある膣内では処女膜を傷つけずに閉じきった子宮口を細い触手が容易く侵入して来て…更に奥にある二つの卵巣に迫りながら触手全体を震わせて細かく刺激を与えまくってきた、入り口の膣口に途中の膣壁、震えながらも処女膜を傷つけずに閉じているが触手をきつく締める子宮口に子宮内と卵巣で何もかも全てで快楽を……。
【雪泉】 そうやって刺激しつつ卵巣にいる触手の先端から薬液が注がれ始めて…子供を孕みも産んだことも無い身体を作り替えられ始めているのに気づけていない。
【雪泉】 狭い尿道では細い触手でもきつくて本来なら拡げられる痛みで苦しむが媚薬毒の効果で快楽漬け…尿道を擦り上げながらも膀胱まで到達して内壁に触手から作りだした卵巣を植え付けていった……膀胱内で膨らみ始めた卵巣に圧迫されながらも中に溜まっていた小水にも変化が起き始めていて今後は尿道に挿入しやすいようにと愛液と似たような役割に作り替えられる、快楽を得た時に秘所が愛液で濡れる様に尿道も小水で濡れはじめるのだ。
【雪泉】 大きな胸の奥。そちらにも乳腺の一番奥で卵巣が植え付けられていった、しかもそれだけでは飽き足らず乳腺を触手で動きまわって刺激し尽くして……膀胱に施した小水愛液化と同じように孕んでもいないのに母乳を出せるようにして胸への快楽で容易くミルクを出すように変えていく……いま触手が抜き出されたら射乳するほど容易く。
【雪泉】 最後に残ったアナル。排泄に使う性交に不向きな穴へ人外の改造が施されていく…まずは排泄いらずの身体にする為に腸を逆流させてから胃と腸を分断させる、切り離されたのに痛みも与えられずに違和感だけがある内に素早く胃の仕組みを変え始めた…消化と吸収、それらが胃だけで出来るようにされて排泄する必要がない身体になって、腸の奥には卵巣が作られた…やはり腸液にも改造が施されてアナル快楽で濡れ出すようになった。
【雪泉】 オマンコ全ての刺激と卵巣改造・尿道の小水で愛液役割と卵巣取付・胸の卵巣取付と母乳体質化に母乳で愛液役割・アナルからの排泄不要と胃の役割変更に腸の卵巣取付と腸液で愛液役割……雪泉が悶えきっている短時間の内にこれだけの改造を施されていた。
【雪泉】 それだけの改造後で細い触手が一斉に抜かれれば……。
【雪泉】「んひぃぅぅっっ!?//////」触手が引き抜かれた5穴で一斉に初絶頂へ達してしまった……ヒクつくパイパン処女からは愛液が漏れて、尿道からは黄色い小水が漏れながら潮も噴き出し、引き抜かれた反動で大きく揺れた胸からは初母乳が勢いよく射乳され、開閉を繰り返すアナルからは腸液が零れ落ちていた……唯一改造が無かったと思われた潮は尿道に対する十分な快楽機関に成り果てていたようだ。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「思った以上にうまく言ったののう、あやつらの下ごしらえはちゃんと出来ておったということじゃな。」まぁ、それでもお仕置きは変わらないのじゃが…そんなふうにつぶやきながら先ほどの細い触手を幾本も集めて、よって…一本の太い触手にしてゆく。
【GM】 それを…一本、二本、三本…。大人の男の指3本ぐらいの太さのものに仕上がるのだ。
【GM】 【ダゴン】「あとは…こっちは特別な二本じゃな…」そういって腕から生えているそこそこ太い触手をまたよって…ドリル状にしてしまうのだ。こちらは相当に大きく太い。成人男性の二の腕ぐらいはありそうだ。
【GM】 【ダゴン】「今のお主なら…耐えられるじゃろう。最高に気持ちの良い処女喪失を味わえるその運命に感謝するが良いぞ?」そんな自分勝手なことをいいながら先程改造した穴にそれぞれの触手の先端を押し当てるのだ。先の細い部分でも先程の糸状のものよりはだいぶ太いにもかかわらずその先端の侵入は先程の糸のときよりもたやすいのだ。
【GM】 【ダゴン】「ほーらほーら…♪どんどん飲み込んでゆくぞ?わらわは優しいからの。いきなりの快楽でお主の頭を吹き飛ばさぬように調節してやろう…♪」すぐ隣りに座って雪泉の体を片足で浮かせていたダゴンはその片足をどけて雪泉の体に体を寄せる。そして…雪泉の耳にそうささやくと雪泉の胸元から首筋、耳たぶまで舌を這わせる。
【GM】 そうしている間にも指三本ぐらいの太さのものは両胸と尿道口へ、残り2つの極太は…秘所とアナルを貫いてゆく。
【GM】 そのドリルのような触手の表面のねじれによって処女膜などあっという間に破壊してしまう。そしてそのまま先程改造した最奥へ…!
【GM】 他の部位も先程の糸状触手以上の刺激を内壁に与え長あr目指すは最奥。忌まわしい改造がされたその場所。
【GM】 ▽
【雪泉】「くっ、あぁっ//私の身体…一体どうなってしまって……?///」初めての絶頂に身体の改造後の変化に思考が追いつけずに混乱していた。それは目の前でダゴンの細い触手が束ねられている事に気づけない程に……。
【雪泉】 そうして太い触手が三本出来上がって、更に大きく太いドリル状の触手が二つ出来上がってから……ようやく気づいた。
【雪泉】「あっ、ぁぁっ…止めて、お止め下さい……///」太い触手三本とドリル状の大型触手二本で何をする気か良く解ってしまう…ダゴン本人からも処女喪失の言葉を聞かされて怯えが強まった。
【雪泉】「入りません…そんな大きいモノ……本当にもう、壊れてしまいますからッ/////」隣に座って身体を寄せ、耳に囁きながら胸元から首筋に耳たぶに舌を這わせてくるダゴンに拒絶しながらも身体は淫らに反応してしまう……そうして別の触手に手足を絡み取られて暴れる事も出来ずに足を開かれて股部と胸部に触手が迫ってくる……。
【雪泉】 そして……瞬く間に指三本程の太さの触手が両胸の先端と尿道口に、残る極太ドリル状の触手が秘所とアナルに触れてきて……一気に貫いていった。
【雪泉】「ひぃっぐっ……!んくぅぅぅぅぅぅぅ―――――――――ッ!?/////////」一斉に貫いてきた触手の勢いに悶え苦しみながら、処女膜をドリルのねじれで乱暴に破られて激しすぎる痛みに飲まれながらも……強すぎる絶頂にも襲われていた。
【雪泉】 膣壁と腸壁を抉りながら奥に進むドリル触手に、尿道と乳腺を押し広げながら蠢く太触手に、改造された身体は痛みだけではなく確かな快楽を受けれる様にして雪泉が壊れる事も無く、無理やり受け入れさせた。
【雪泉】 そうして5穴それぞれの卵巣改造を施した最奥まで進み続ける……耐える様にされた雪泉へ激しい痛覚と快楽を与えながら奥へ奥へと……。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「ふふ…奥の奥まで届いたの♪さて…お主に産みの喜びを教えてしんぜよう…、虜になること間違い無しじゃ♪」その言葉をスイッチにするかのようにそれぞれの触手の根本が膨らむ。そして…挿入されている部分をどんどん内側からふくらませるようにして出口の触手先端へ向かうのだ。
【GM】 びゅるっびゅるっっっ……!!複数の触手の集合体…それぞれの触手の先端から磯臭い、それでいてオスの匂いたっぷりの液体が注ぎ込まれるのだ。雪泉の許容量なっど関係ないと言わんばかりに…。
【GM】 そして…そうやって入ってきた精にたいして雪泉のそれぞれの卵巣は過敏に反応する。精の中から一つ、元気な子を選んで…受精卵を作る。それはダゴンの思惑通りあっという間に育っていくだろう。
【GM】 【ダゴン】「…ふぅ… v さて…これからが、見ものじゃ…♪」触手の先端で最奥で確実に望む結果が得られたと感じたダゴンはゆっくりと触手を抜くのだ。ごぶっ、ごぶっ…!そんな粘性の高い音を立てながら逆流してくる精液。
【GM】 ▽
【雪泉】 それぞれの穴の最奥まで進んできてから、根元が膨らみだす触手達…挿入された部分から内側へと送り出すように膨らんでいき各穴を拡張しながら先端へと向かっていくのを……。
【雪泉】「くあぁぁっっ!!あぁぁぁぁぁぁぁ――――――ッッ!!!///////////」悲鳴のような嬌声をあげながら受け止めていった。太い触手とドリル状の触手が先端から磯臭くも強い牡の匂いが籠った多量の液体が注がれるのを5穴に吐き出される事に……。
【雪泉】 許容量を明らかに超えた液体の中から……卵巣に反応して精が受精卵へと変わり始める。その変化に気づけないまま絶頂の渦に飲みこまれていた雪泉。
【雪泉】「んぐぅっっ!?///」ダゴンが何かに満足したように触手を一斉に抜こうとすると5穴それぞれが触手に引っ張られていた、拡張したとはいえ締りが良すぎて中々取れずに最後の最後まで刺激を与えられてから引き抜かれた……その後すぐに解放された5穴から激しい水音を立てて精液が逆流していき床の水に混ざり痙攣したまま触手とダゴンの拘束に身を任せることになる。
【雪泉】「……こんなに注がれて……ッ!?ひうぅっ!?/////」その様子を見ていると……注がれてたての穴の奥で変化が起こったのに気付いて悶えはじめた……出来たばかりの受精卵が出て来ようとしていたからだ。
【雪泉】 子宮内に出来た卵が子宮口をこじ開けてから膣内を通り始め、長い腸内に出来た卵は卵巣の刺激も相まって外部にある尻たぶ……豊かな尻肉を更に大きくし始めてからアナルに近づいていく。
【雪泉】 膀胱と乳腺にある卵は膣や腸を通る卵よりは小さいが、それでも狭い三穴には大きすぎるほどで…膀胱から尿道口目掛けて拡げながら出ていく卵がお腹に浮き上がっていて、乳腺から出る卵は出ようとする母乳の勢いで素早く出されようとするが変化はそれだけに収まらず……。
【雪泉】 元から大きかった胸肉を異常なまでに大きくしながら出て来ようとしていた、母乳量を増やすのと今の卵がでやすくなる為だけに……人の胸とは思えない程肥大した胸にされていった。
【雪泉】 そうして大きな膨乳と少しの膨尻を受けながら……それに気遣う余裕も無く一斉産卵が始まっていった。
【雪泉】「奥から…何かが産まれそうです……ッ!?ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ――――――ッッッ////////」身体の中から自分ではわからない何かが産まれる事に恐怖と苦しみを味わいながら……パイパンマンコ・ヒクつきアナル・お漏らし尿道・肥大乳からそれぞれ勢いよく卵が出てきた。
【雪泉】 不明で嫌な筈なのに産卵で絶頂しながら大きな卵がしっかりと産みだされて……抜け出た穴からそれぞれの淫液を漏らして卵を卑猥に染めていた。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「おーおー…思った以上に産卵、早かったのう…!」心底驚いたような表情をするダゴン。地面に転がった卵をひとまずどけつつ…
【GM】 【ダゴン】「初日にしては充分な収穫じゃな。どれ…しっかり仕事をしたものには褒美をやらねばな…?」そういって…雪泉の脇からを触手で掴んで持ち上げる。そして…先程の尿道に入っていた触手を雪泉の口へとつきこむのだ。そしてその太い触手の先端がクパっと開いて中から指一本ぐらいの触手が伸び、喉の奥へと入り込んでゆく…。喉奥にあたっているのに媚薬毒に侵された体には嘔吐反射はまったくない。
【GM】 太い部分は雪泉の口内をグリグリっと動いて媚薬毒を打ち込まれてもいじられてなかった口内という性器をたっぷりと可愛がる。その間も喉の内壁にその身を擦り付けながら触手はどんどん胃へと向かってゆく…。
【GM】 そして、その細い触手からまた糸状の触手を何本も出して先程の強化された胃壁に潜り込んでゆく。そうして…胃に吸収能力をつけるのだ。
【GM】 同時に雪泉の舌にも細い触手が絡み付く。その舌の平たい部分をいじるのだ。そうすると不思議とこの磯臭い触手の粘液やそこから出たあの汚らしい液体が無性に美味しく感じてしまうのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「んっ…ぅぅ……!んぷぅっっ!?/////」ダゴンの言葉も聞こえずに産卵絶頂の余韻に沈んでいた最中に持ち上げられてから、尿道に入っていて小水に汚れた触手が口へ突きこまれていった……ファーストキスまでも触手に奪われたのに反応は身体だけが過敏に示していた。
【雪泉】 口に入った触手の先端から少し小さな触手が伸びてきて喉奥に侵入してくる、その間にも太い触手が動いて口内を過敏に仕立て上げて性器へと変えていく。
【雪泉】 奥へ奥へと伸びる小さな触手に至っては喉の内壁を擦りつつ胃に向かっていった、口と喉を開発しつつ細い触手が更に糸状の触手を生みだし胃壁に潜り込んで胃の吸収能力を強化してきた。
【雪泉】 それに並行して舌に細い触手がディープキスのように絡みついてくる…しかし人同士がする甘いモノではなく舌を改造しながら嬲りまくる。
【雪泉】 舌を弄って汚らしい精液や粘液を美味しく感じるように味覚を変えて、胃はそれらのモノだけでも栄養が多大に取れるようにしていった……普通の食事をしなくても精液と触手粘液だけで栄養が補充できる身体にされた。
【雪泉】 ▽
【GM】 【ダゴン】「うまかろう…?わらわはちゃんとねぎらいもできるダゴンちゃんなのじゃ♪ほーれほーれ…食欲と性欲を同時に満たすが良いわ♪」雪泉の表情が変わってくるのを目ざとく見つけると、口内の触手の周りに固めの繊毛のようなものを生やす。そしてさきほどよりずっとずっと手加減無く口内を内側からこするのだ。まるで特大の歯ブラシで口内をこするように…。歯磨き粉はもちろん尿道につきこんだときの混合液と雪泉の唾液。
【GM】 【ダゴン】「じゃあ、口でイカせてやるからの…♪他の部分は口で気持ちよくイくためのエッセンスじゃ♪」そういってから意図的に先程より一回り細くした触手(それでも充分大きい)を5つの穴に差し込んでゆく。そして、胸に充分に入り込んだのを確認してからその外側に別の触手を巻きつけるのだ、まるで贈答用のハムのように。
【GM】 【ダゴン】「なんという下品な胸じゃ!べ、べつに羨ましくなどないぞ。こうして…こうしてやるわ…!」そしてその胸を触手を使って吊るしてゆく。そうしながらも乳腺に入り込んだ触手は動きを止めない。
【GM】 そしてそれぞれの穴に入った触手は先程出した精液を洗浄液のような液体を吐き出しながら清掃してゆく。雪泉はこれからどんどん卵を生んでもらわなければいけないが、別に今急ぐ必要もない。それに無計画にたくさん増やすのも望むところではないのだ。
【GM】 そして…緩やかな触手の動きは激しく動く口内の触手からの性感をどんどん高めてゆくのだ。
【GM】 【ダゴン】「ほら…イけ♪無様にイきまくれ♪綺羅のように…の!」
【GM】 喉の奥をごりっ…一際強くそうこすって命令する。それぞれの穴に注がれている洗浄液の勢いもそれに合わせてビュルルっと強くなるのだ。
【GM】 ▽
【雪泉】「んくぅ……//(……味覚も変えられて……こんなに汚らわしいモノを美味しいと思わせられているんでしょうか?///)」苦痛ではなく快楽に蕩けた顔を見られながら口内の触手に固めの繊毛が生えてきて…手加減無しに口内と喉を擦り磨いてくる、尿道に入れた時に得た小水と吐き出したての精液が混ざった混合液に雪泉の唾液が混ざって……。
【雪泉】 そうして口だけで美味いと思う味覚に疑いながらも…先ほどよりも小さいが十分に大きい触手達が産卵終えた5穴に入り込んできた、しかも肥大しまくった胸を触手で巻き付いてきながら
【雪泉】「んぐぅぅぅっっっ/////(胸がこんなに大きくなっていて……此処を脱出したとしても…もう元には……//)」巻きつかれた胸だけで吊し上げられて目の前に見えた自分の胸に絶望していく……明らかに人離れした胸を見せつけられるように触手が胸肉に食い込んでいて、乳首から乳腺へと触手が動くたびに母乳が漏れだしていて外から見える変化では一番強くて元の生活には戻れそうにない事を知ったから……。
【雪泉】「んぅぅぅっっっっ///////(貞操を奪われて、卵?を産みだされたというのに……この様な扱いでも感じてしまうなんて///)」5穴それぞれに入った触手も精液を洗い流すように洗浄液が出てきて清掃されていく、そんなモノの様な扱いに晒されていても精液を吐き出された時のように絶頂に至ってしまうのだ。
【雪泉】「―――――――////////(先生の様にですか……夜桜さん…皆さん…先生……ごめんなさい、私はもう戻れそうにありません……///)」口内で激しく動く触手に喉奥を強く擦られて性感を高められながら、それぞれの穴を洗浄液が吐き出すのを強められて快楽が増して……ダゴンの言葉を聞きながら意識が途切れそうになっていく。
【雪泉】 慣れない絶頂をし続けた事と貞操を失ったショックに改造されて変化した身体に絶望して…壊れはしないけれど意識が折れそうになっていた……しかしそれでも休む余裕は与えられずに意識を閉じればすぐにでも絶頂で起こされてしまう、延々と失神と覚醒を繰り返しながら嬲られるしか無かったのだ……。
【雪泉】 ▽
【GM】 肉壁が開いて失神した雪泉をその中に放り込む。その中は球体になっていてそして液体に満たされているのだ。その液体は雪泉の疲労を回復させると同時に弱い媚薬効果があるのだ。そうやって意識のない間にも快楽への渇望を体に覚えさせてゆく…。
【GM】 そしてその球体の隣の別の球体には、雪泉と一緒に連れてこられた女の子が膝を抱えて入っているのだった…。
【GM】  
【GM】  
【GM】 雪泉編第一話『雪泉見参!迫りくるモンスター達!』 BADEND
【GM】 2日に渡りありがとうございました!たのしかったです、えへへ
【雪泉】 はーいこちらこそありがとうございましたー!
【GM】 よし…開放!ててーい!