【GM2】 
【GM2】 
【GM2】からりん学園地下収容所  ここは主に言うことを聞かない生徒 使えない生徒を判別してそこの中に入れる。 こちら側に反感を買っているものは特にここへ連れてかれることが多い。
【GM2】その中に一人の少女がいた。 少女はこちら側に抵抗してきた。 よって捕獲し、この部屋に入れることになった。 厄介なことに魔力で薬 洗脳 その他すべてにおいて妨害されていた。 
【GM2】そんな少女は今日もまたココにいる。 両腕両足に枷をつけられ ベットの上で身動きも撮れず ただただそこに居続けさせていた。 
【GM2】▽ こんな感じで Q
【結衣】「……ふぅ」少女は溜息をつく。彼女は裸身だ。布の一切れすら纏うことを許されない。だというのに、寒く感じない。ヒロインとしての魔力が彼女の身を守っているからだ。
【結衣】手持ちぶさたにカチャリカチャリと枷を弄ってみるが、びくともしない。いつものことなので、外れるだの壊れるだの期待はしていないが、何も変化が起こらないのは暇ではある。▽
【GM1】―――カツン、カツン、カツン…仄暗い地下収容所に響く、二つの革靴の音。この地下牢に訪れる者は多かれど、結衣の魔法少女としての鋭敏な聴覚は、その来訪者が誰かを聞き分けて、自分へ用…つまりは拘束陵辱を行いに来たのがわかってしまう。
【GM1】【櫂人】「やぁやぁやぁお元気かなーゆいちゃん?今日は僕たちが飼育係だからよろしくねぇ」支倉 櫂人(はせくら かいと)。からりん学園2年、身長170センチ、中肉中背、飄々とした態度といつもにこやかな、悪く言えばニマついているような表情が
【GM1】特徴であり…『人類生態研究科』という科に所属する、平たく言えば今の結衣を所有物として扱っている集団の一人だ。
【GM1】▽
【GM2】そんな櫂人の背後からやってきたのは 大柄の男。 金髪でオールバックで褐色。 ヤンキーに近い何かに見えるだろう。 
【GM2】【荒人】「テメェは毎度にやけてる。ちったあたまには笑うのやめたらどうだ?」少しあきれ顔になりながら中に入ってくる「よう、ゆーいちゃん。今日もきっちりヤりにきたぜ?」そう言いながらやってきた男 名前は 千間 荒人(せんまあらと) スポーツ 主に柔道系をやっている大柄の男だ。
【GM2】▽
【結衣】「……そう」ベッドから顔を上げ、二人の姿を確認すると、つまらなさそうに顔を戻す。152cmしかない結衣は、二人と比べるとずいぶんと小柄で、胸も小さい。だが、以前は水泳部をしていたため、筋肉が引き締まっている。▽
【GM1】【櫂人】「そう言わないでくださいよぉ、荒人さぁん。これは僕の地顔なんですから」にたついておどけながら返事するその様子は、どこか道化めいていて…「それに荒人さんだけだとぶっ壊しちゃうんじゃないかって勢いでいきなりヤり始めちゃいますしー。ダメですよー、『道具』は大事に扱わないと。ねっ、ゆいちゃん?」そういうと、おもむろにベッドに腰掛け…指先を蛇めいて、結衣のサーモンピンクのクリトリスを、ねっとりと撫で始める…
【GM1】【櫂人】「道具には愛情を注ぐのも大事ですからねー。ほーらいいこいいこー」にこにことしたまま。にちっにちっにちっにちっと、熟練のネチ愛撫で、前準備。結衣を人として見ておらず…言葉通り道具や、ペットとして扱う歪んだ愛情の持ち主。
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「これでも十分愛してるぜ?ヤるっていう意味じゃあなあ?」にいっと笑いながら結衣に近づいていく。こちらは逆に唇を重ねてから舌を強引にねじ込ませてくる。 そのまま片手で胸を揉みながら、乳首を指先で刺激していく。 ▽
【結衣】「……ん、あなた達、ほんと身勝手ね。どっちもただの強姦じゃない」一糸纏わぬ姿でベッドに括り付けられた少女に近寄るなり、秘部に指を伸ばし、胸を愛撫し、口づけして舌を這わす男達。少女に抵抗する術はなく、男達の陵辱を受け入れるしかない。
【結衣】身体は快感に正直で、秘部からは愛液が溢れ出し、乳首は勃起し始める。だが、ヒロイン結衣は快楽に強く、身体は発情しようとも、快楽に快感を感じようとも、我慢することもできてしまう。▽
【GM1】【櫂人】「あははっ、ゆいちゃんはホント面白いなぁ。強姦はヤり捨てちゃうのもあるけど、僕達のは、違うよ?大事に、大事に――――ずぅっと可愛がってあげるからさ?」心の底から、本気で、『ずっと』かわいがるつもりのにたつき男。さも楽しそうに一緒に持ってきたデイリーバッグから、ピンクの卵…ローターを3つ取り出すと、手際よくぴっぴっぴっと結衣のぺた胸乳首に、少しずつぴんっと立ち始めているクリトリスへ取り付け…
【GM1】【櫂人】「はい、スイッチオーン。」ッヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………♪ 三点ローターで、水泳部に所属していた引き締まった肢体を昂ぶらせていき、その肯定を楽しむ…
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「身勝手ってのはまああるがなそいつぁ否定しないがな」にいっと笑いながら口を離してから、そのまま露になっている乳房にちゅっと吸い付き、もう片方の乳房も揉みこんでいき、尖った乳首をきゅうっと摘まむ。「まだ、お前を壊してないのはこれでもお前さんのことが欲しいって思ってるからなんだぜ?」ククっと笑いながら乳首にかぷ かぷっと甘噛みする。 ▽
【結衣】「……ん、どちらにしろ……んん、あなた達の都合じゃないかしらね。最初は、ん、壊したり洗脳するつもり……あん、だったくせに」言うだけ言ってみるが、聞き耳持たないのはいつものこと。言葉の端端から、嬌声が漏れ初めてしまう。
【結衣】秘所から溢れる愛液はベッドを汚し、勃起する乳首が二人の愛撫が快感であると証明している。だがそれでも、二人に強請ることなく、強気に返す。▽
【GM1】【櫂人】「あっはははは!僕たちの都合を押し付けてるのは間違いないよねぇ、だってヤりたいもの。ほぉら、ゆいちゃん可愛くて僕もこんなになってるよー?」隠すことなく、むしろ誇示するようにズボンのテントを見せつけて。きれいな色の乳首を嬲り出す荒人とコンビネーションするかのように
【GM1】……ヴぃんヴぃんヴぃんヴぃんヴぃん   ッッぷぢゅっねぢゅっねぢぁっねぢぅっっっ……♪
【GM1】【櫂人】「ほぉら、いいこいいこー。オマンコいいこいいこするからねー、ゆいちゃーん?」ニコニコニタニタ…準備用にしては太すぎる、しかし結衣の好みをリサーチして適正サイズを選び出したバイブを、結衣の名器へ突き立て、ミキシング…!
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「否定はしねえがな。 俺はお前のこと好きだぜ?」そういいながら、乳首を吸い上げ 搾り上げていく。 乳首から口を離せば、首筋に吸い付きマーキングをつけるように、痕をつけていき、再びキスをして舌を絡めていく。舌を絡めて吸い付き 楽しんでいる。
【GM2】▽
【結衣】「……んん、好きにすればいいじゃない」可愛いや好きという言葉に、照れ気味に顔を背ける。顔だけでなく、胸元まで肌がピンク色に染まっていく。
【結衣】そしてそれとは別に、無理矢理快楽を与えられた裸身が震え始める。チャリチャリと枷が音を立て、それが拘束である被虐を結衣に味合わせる。
【結衣】櫂人が突き刺すバイブをまるで離さぬよう秘部で食らいつき、荒人に舌を涎を吸われ、恥ずかしそうに頬を染める。▽
【GM2】【荒人】「そうかい、じゃあ好きにさせてもらうぜ。」そういって離れてからズボンを脱ぎ極太の肉棒を丸出しにする。寝転がって拘束されている結衣の頭を横に向けて固定してから…そのまま一気に肉棒を口の中に突っ込ませる。「口で否定しながらもたっぷり感じてるだろうがこのエロ娘が。マンコ見ればわかるぜ?バイブを突っ込まれて悦んでるのがよぉ。」しっかりと咥え込んでるその姿を見てにやにやしながら笑っている。
【GM2】▽
【結衣】「……ふん……んん、ん、んん……」これまで何度も見た、何度も味あわされた極太の肉棒を、再び目の当たりにする。そしてこれも何度目だろうか、無理矢理口の中に咥えさせられる。
【結衣】荒人の言葉は図星で、抵抗したり否定するだけむしろ墓穴を掘ると思ったか、瞳を閉じて無視を決め込むことにした。口に咥えさせられている肉棒を噛んでやってもいいが、しない。けれども自分から舌を這わせたりはしない。荒人のさせるがままにさせる。▽
【GM1】【櫂人】「いやぁ、いやよいやよも好きのうち、というゆいちゃんの態度がとても可愛らしくて、ついついいじめちゃうんですよねぇ。僕もゆいちゃんのコト、とっても大好きですからね。」目を閉じていても瞼の裏に浮かぶほど、ニタつき笑いの研究部員は結衣をたっぷりネッチリ、当番制になるまではほぼ毎日調教しに来ていて、そして、それ故に…
【GM1】【櫂人】「ほぉら、ココ。ナデナデグリグリされるの好きだよね、ゆいちゃんイイコイイコー。」――――にぢゅっにぢゅっ♪ぷばちゅっ♪♪ぷばちゅぷっっっvvv 愛蜜がぷしゃちゃちゃっ♪っと溢れ弾ける角度で、結衣の一番弱いGスポットをバイブ先端で抉り愛でる、ネチっこい業師…
【GM1】▽
【結衣】「……んんっ、ん、んんっ!!」荒人の肉棒を口に咥えさせられてるため声が出ないが、漏れる声は紛れもない嬌声。秘部の弱いところを執拗に狙うその技巧で愛液が溢れ、ベッドを、バイブを、櫂人の手を汚してしまう。▽
【GM1】【櫂人】「よーしよしよし、っと。オナホ準備出来ましたよー、荒人さん?」―――ねち、ゅうう……♪態度とは裏腹に、名残惜しそうにバイブを締め付けて離さないようにする結衣の名器から、糸を引いて引き抜き。少女の本気汁まみれの極太バイブをさも楽しそうにぺろり、と舐めて。
【GM1】【櫂人】「じゃあ、僕もゆいちゃんの口オナホ堪能させてもらいましょうかねぇ。」そうしてズボンを下ろし、現れるのは…荒人のモノほど太くも大きくもないが、平均サイズの…ただし、えらく長い、女体の反応を愉しむ性格が反映されたかのようなサディスティックな肉棒が露わになり、それを結衣に見せつけてくるニヤつき男。
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「ん、いいぜ。」じゅぼっと口を解放してやってから移動して…結衣の股間に移動する。足を広げさせたままに固定させてから…極太の肉棒を結衣の言葉なしにそのまま一気に挿入する。ズンッ!と一気に子宮深く貫き、強い刺激を与えてやる。
【GM2】▽
【結衣】「……んはっ、今度はあなたですか……あ、ぁんんんっっ!!」荒人の極太の肉棒から解放された矢先、櫂人の長い肉棒を見せ槍として見せられる。そう気を取られている間に、荒人の肉棒が膣に突き刺さり、口から嬌声が溢れ、膣が荒人の肉棒をくわえ込んでしまう。▽
【GM1】【櫂人】「それじゃあ今度は僕のチンポですよーゆいちゃーん。しっかり味比べしようねー?」結衣の頭を掴んで、遠慮容赦一切無く、長マラを ぬごっっっっ!!!!っと喉奥までハメ突くイラマファック。ダブルオナホ扱いし、ぐちゅっぐちゅっぐぶっぬぶっっっと腰を振りたくる…
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「なんだあんだけいやがrながらもマンコはきーっちり咥えてるぜ?やっぱお前スキなんだろ?セックスがよぉ!」そのまま腰を強く掴んでから…容赦なく子宮に向けてピストンする。 膣内を擦りあげながら子宮を突き上げ クリトリスを擦らせ刺激していく。 
【GM2】▽
【結衣】「……ん…ん、んん、んんっ!」頭を掴まれていると言うのもあるが、抵抗せずに櫂人の肉棒を口で咥える。荒人の極太のとは違う、肉棒の味が口の中に広がっていく。そして下の口で荒人の肉棒を容赦なく味あわされる。
【結衣】結衣の上と下の2つの口は、男にとっての性器であり、道具であり、穴である。結衣は結局、彼らを悦ばす、玩具なのだ。▽
【GM1】【櫂人】「あはは、ゆいちゃんが何も言わなくてもわかっちゃうからねぇ。口マンコオナホマンコズボられて、大洪水ですよぉ?ハメ穴道具扱いされるの好きになっちゃってる、に・く・オ・ナ・ホ・さん…」ニタつきから、狂気めいた所有欲を示す笑顔を浮かべ…乱暴に、しかし結衣の被虐を煽りたてる絶妙な息苦しさで、オナホ喉マンコを堪能される。
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「くっくははは!そうだな!お前のこと好きだぜ?オナホとしてなあ!最高だぜお前は!」櫂人の言葉に頷くように腰を掴んで一気にピストンを早めていく。 子宮を突き上げ圧迫させ 結衣の身体を何度も揺さぶり犯し続けていく。
【GM2】▽
【結衣】「……んん、んんん!! んん、んんん!!」二人の肉棒が結衣を攻める。結衣の身体は、二人の肉棒を悦ばせるように反応する。喉と口で櫂人の肉棒を締め付け、膣で荒人の肉棒を締め付ける。
【結衣】所詮はオナホ。性処理するだけの玩具。それ以上の権限が与えられず、その身分に甘んじるしかない自分に、いつしか慣れてしまっていた。▽
【GM1】【櫂人】「くくく……でも、そぉんな扱いされてても…お顔をトロンとさせて悦ぶオナホゆいちゃんは、とっても魅力的ですよぉ…ああ、そんな顔されたら、すぐにでも餌付けしたくなっちゃうじゃないですかぁ……!!!」サディスティックスマイルで、がしぃっ!!!っと結衣の頭をより強く掴むと、ぢゅご!!!!どちゅっ!!!ぶちゅっ!!!!がちゅぶっ!!!!!ガチオナホの扱い口マンファックを始め、結衣の息苦しさも度外視の、オナホに性欲処理キ
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「んじゃ俺からは種付けだぁ!たっぷりと俺の子供作ってくれよなぁ!!」そのままごちゅぐちゅぐちゅううううっと思い切り子宮を突き上げ続けていく。 膣内で肉棒は大きく脈打ち…・・・膣内を大きく広げ子宮口も大きく広げようとしてくる。 ▽
【結衣】「……んんー! ん、んー!!」好き勝手言う男達。だが四肢を拘束され、男達の腕力でねじ塞がれている彼女には、何もできない。嵐が収まるのをただ待つだけのように、男達の陵辱をただされるがまま受け入れる。▽
【GM1】【櫂人】「僕からはミルクの餌付けですよぉっ!!たぁっぷり、栄養補給してくださいねぇ……そぉ、れぇっぉおっっ!!!」細長い指で、頭全体を鷲掴みして、喉奥に亀頭ロックキメてから……ぶぐびゅ!!ぶぐびゅっ!!っっびゅびゅっびゅちっっっっ♪…すっかり結衣が慣れてしまった、雄ミルクで餌付けされる…
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「おらあだすぞ!!全部飲み込めよ!!」そのまま子宮を強く突き上げてから完全に子宮に肉棒を押し付けてからそのまま大量の精液を吐き出していく。 ドクンドクンドクンっと脈打つ肉棒から溢れる大量の精液。 普通の学生とは思えないその大量の精液が結衣の膣内を 子宮を満たしていく。 ▽
【結衣】「……んんんんー!!」上の口と、下の口、両方から男の精が溢れ出す。男の剛力によって固定された身体は、その精による陵辱から逃れる術を与えず、結衣は言われたとおり飲み干すしかなかった。
【結衣】上の口からは櫂人の精を喉の奥に、下の口は荒人の精を子宮の奥まで。外側を嬲られるだけではなく、内側まで陵辱された。そんな気分にさせられる。▽
【GM1】【櫂人】「ふぅ~~~…やっぱりオナペットに無理やりザーメン注ぎこむのは最高ですねぇ。ねっ荒人さん!」ぐちゅっぐちゅっ…!!!たっぷり結衣の口オナホで、長マラをシゴいて残り汁もぶちこみ終えてから、ぬぼぉ…ッと引き抜き…
【GM1】▽
【GM2】【荒人】「ふうー俺もたーっぷりだしてやったぜ」じゅぼおっと強引に引き抜く。 大量に吐き出されたそれはごぽぉっと逆流するほど吐き出されている。 残った精液はしっかりと秘所の上に垂らしてかけていく。 ▽
【結衣】「……はぁ……はぁ」ようやく息苦しさから解放される。口からは櫂人の精が零れ、秘部からは荒人の精が零れ落ちる。それを自ら拭くことも、拘束でままならない。結衣というオナホを掃除するのは、男達の役目だ。だが。
【結衣】「……」結衣はじっと二人の精まみれの肉棒を見つめる。毎回、あれを舌で掃除させられるのだ。きっと今回もそうだろう。そして綺麗になった途端、またやらせろと口に二、三回吐き出す。いつもの事だ。呆れたように、他人事のように、達観したかのように瞳を閉じる。▽
【GM1】【櫂人】「………くく。そんな物欲しそうにしなくても望み通りにしてあげますよぉ。ほぉら…」荒人と一緒に、二種チンポを結衣の目の前に、ぐいっと…掃除イラマチオの準備を見せ槍でこれ見よがしにする鬼畜研究員…
【GM1】▽
【結衣】「……好きにすればいいじゃない」いつものように、いつもの口調で、いつもどおり答える。そして、いつもと同じように、道具として扱われるのだろう。今日も、明日も、明後日も、松永結衣は彼らの玩具であるのだろう。
【結衣】そしてまた、咥えさせられ――▽
【GM1】 
【GM1】 
【GM1】 
【GM1】■終わらない、肉玩具の日々。■