【GM】それでは自己紹介をどうぞ
【智恵】はい
【智恵】「鈴木智慧です・・・その・・・いえ、なんでもないです」
【智恵】「最近、体が変な感じがして・・・困ってます・・・」
【智恵】「得意なことは・・・ありません・・・」
【智恵】▽
【智恵】http://seesaawiki.jp/toritrpg/d/%a5%d2%a5%ed%a5%a4%a5%f3%a5%af%a5%e9%a5%a4%a5%b7%a5%b9/%ce%eb%cc%da%20%c3%d2%b7%c3
【智恵】キャラURL忘れてたわ
【智恵】▽
【GM】前回の続きで、今日はまだ帰して貰えてません。
【男】「さて、こっちに来て貰おうか」
【GM】お風呂上がりに、身体を柔らかいバスタオルで拭われた後、お姫様だっこで移動させられます。
【GM】その間も、目隠しと後ろ手錠は外されないままです。
【GM】▽
【智恵】体を拭かれてる間、見えず、動けず、抵抗することはできないのでただなすがままに体を拭かれ
【智恵】ちゃんと自分でお風呂に入ることもできる、体を拭くこともできる・・・それなのに今自分はこの人の手を借りないと何もできない
【智恵】そのことが今の自分がどういう状況なのか、思い知らされるみたいで悲しくなり
【智恵】「・・・あの・・・もう今日は、帰って・・・いいですか?」
【智恵】早くこの状況から逃れた一心で、そう男に尋ねる
【智恵】▽
【男】「ふふ、何を言ってるんだ。今日は親は帰ってこないのだろう? まだまだ楽しむ時間はあるさ」
【GM】そう言って、智恵を椅子に座らせる。分娩台のような椅子で、両足を開いたまま太ももで固定し、また、後ろ手錠を外し、肘置きに腕を固定してしまう。
【GM】▽
【智恵】「ど、どうしてそれを・・・」
【智恵】そんな事話してないはず・・・でもなぜか知られていた
【智恵】いざとなれば親に行ってないと、心配するという逃げ道も潰され
【智恵】混乱するなか、されるがままに足を開かされ
【智恵】大きく開いた足は恥部を隠すこともできず、まだ幼さを残す女性の性器を晒しだし
【智恵】両腕を肘掛けに固定されれば上半身すら隠すことができない
【智恵】自分の体は外気にさらさr、隠すことも身じろぐこともできず
【智恵】お風呂で温まってほんのり赤く、ピンクがかった肌
【智恵】幼さを残す体が丸見えである
【智恵】「んん・・・こ、これ・・・ど、どうしてこんなのに・・・は、外して・・・・外してください」
【智恵】ぎし・・・ぎしっと体を揺らして動こうとし、椅子と器具が軋む音だけを鳴らしている
【智恵】▽
【男】「綺麗な姿だよ、智恵」
【GM】パシャリ、パシャリ、と機械音がする。良く耳にした、カメラのシャッター音だろう。その音がこんなにも良く聞こえるのは、目が見えないからか、密室で音が反響するからか、あえてシャッター音を大きくしているからか。
【GM】▽
【智恵】「い、いや!?写真取らないで・・・や、やだ・・・やめて・・・ください」
【智恵】写真の音を聞き、必死に体を隠そうと両手両足を動かす
【智恵】しかし当然のように智慧の力では一切動かすことができず、ただ自分の体を縛り付ける拘束具が身に食い込むだけ
【智恵】「いや・・・やだ・・・やだぁ・・・」
【智恵】ただ言葉で拒絶の言葉を出すしかなく、やがてその言葉にが涙ぐみ、目隠しの隙間から涙がつっーと流れ落ち
【智恵】▽
【男】「せっかくの機会だ。中も見ておこう」
【GM】そう言うと、秘部に冷たい筒状の物が入れられるのを感じる。見えないが、何となく分かる。クスコだろう。入り口を広げられ、さらにシャッター音が鳴り響くのが聞こえる。
【GM】▽
【智恵】「ひっ!?冷・・・な、なに・・・なにを入れて・・・」
【智恵】見えず、ただ自分の秘所に冷たくて硬い何かを入れられたとしかわからない
【智恵】訳がわからないものを入れられた恐怖から、かたかたと体が小刻みに震えだし
【智恵】「も、もう・・・もやめてください・・・せめて・・・せめて普通に・・・してください・・・」
【智恵】▽
【男】「大丈夫だよ。傷は付けないし、後で写真も見せてあげるから。でも、そこまで言うなら、今回はここまでにしておこうか」
【GM】そう言ってクスコを取り出すと、冷たい部分を暖めるかのように、指を秘部に入れて愛撫していく。
【GM】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】と言ったところで、戦闘です
[智恵(7)][男(8)罠(-)]
【智恵】はい
【智恵】開幕はなし
【GM】では、こちらから
【GM】《魔力撃》《ツイスター》
【GM】5d6+6
【ダイス】5D6+6 = [3,1,3,1,5]+6 = 19
【智恵】んと
【智恵】ガーディングしてー6して
【智恵】腰APで受けます
【智恵】これで腰APが1に
【智恵】アクトで
【智恵】過敏な突起、疼く体、視姦の檻
【智恵】を使用します
【GM】はーい
【GM】では、そちらもどうぞ
【智恵】deha
【智恵】では
【智恵】男にヘビーアタック
【智恵】2d6+9
【ダイス】2D6+9 = [3,2]+9 = 14
【智恵】14点ダメージ
【GM】9点貰います
【GM】では、罠のターン
【GM】《バインディング》《浸透》《七色の淫毒》
【GM】ノーダメージ。[拘束]。[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]からどれか一つ。です
【智恵】はい
【智恵】じゃあBSは
【智恵】じゃあ責め具で
【GM】了解。では、2R目
【GM】男の攻撃 《魔力撃》《ツイスター》
【智恵】あっと
【GM】アクトかな
【智恵】アクトで淫らな拘束を
【GM】了解
【智恵】以上です
【GM】5d6+6
【ダイス】5D6+6 = [6,6,4,4,6]+6 = 32
【智恵】開幕はなし
【GM】んー。良い数字が出たんだけどな
【智恵】ガーディングせずに腰で受けます
【智恵】腰AP0に
【GM】だよね
【GM】では、そちらのターン
【智恵】ではヘビーアタックを男に
【智恵】2d6+9-4
【ダイス】2D6+9-4 = [2,4]+9-4 = 11
【GM】6点貰いました
【GM】罠は省略
【智恵】はい以降、開幕ないので開幕フェイズは飛ばしてもいいですよ
【GM】はーい
【GM】3R目
【GM】男の攻撃 《魔力撃》《ツイスター》
【GM】5d6+6
【ダイス】5D6+6 = [3,6,2,4,5]+6 = 26
【智恵】んー
【智恵】ガーディングせずにその他APで受けます
【智恵】その他APがおに
【智恵】0に
【智恵】アクトで飲精奴隷使います
【GM】はい
【GM】そちらのターン
【智恵】では同じくヘビーアタックを
【智恵】2d6+9-4
【ダイス】2D6+9-4 = [6,3]+9-4 = 14
【智恵】14点ダメージ
【GM】9点貰いました
【GM】1/3削れましたね
【GM】では、4R目
【GM】男の攻撃 《魔力撃》《ツイスター》
【GM】5d6+6
【ダイス】5D6+6 = [6,3,5,3,6]+6 = 29
【智恵】ガーディングして-6
【智恵】胸で受けます
【智恵】アクトで過敏な突起と教え込まれた恥辱を
【智恵】では
【智恵】男にヘビーアタックで
【智恵】あっいや
【智恵】MPが足りない
【智恵】ので普通に殴ります
【智恵】2d6+4-4
【ダイス】2D6+4-4 = [2,4]+4-4 = 6
【智恵】6です
【GM】それは2点しか通らないなぁ
【GM】5R目です
【GM】男の攻撃 《魔力撃》《ツイスター》
【GM】5d6+6
【ダイス】5D6+6 = [5,5,2,4,6]+6 = 28
【智恵】ガーディングはセずに胸で受けます
【智恵】胸APが0に
【智恵】アクトはなし
【智恵】そして男にヘビーアタック
【GM】はい
【智恵】2d6+9-4
【ダイス】2D6+9-4 = [4,2]+9-4 = 11
【智恵】11点
【GM】残りほぼ半分の所まで来ました
【GM】6R目です
【GM】男の攻撃 《魔力撃》《ツイスター》
【GM】5d6+6
【ダイス】5D6+6 = [4,5,4,3,1]+6 = 23
【智恵】んー
【智恵】ガーディングせず
【智恵】HPで受けてアクト
【智恵】締めつける名器
【智恵】それからいにしえの輝石つかいます
【智恵】3d6
【ダイス】3D6 = [5,2,2] = 9
【智恵】9回復
【智恵】では反撃を
【智恵】ポテンシャルを使い、CP8点使います
【GM】はい
【智恵】そしてヘビーアタック
【智恵】10d6+9-4
【ダイス】10D6+9-4 = [5,1,3,5,6,2,3,5,5,1]+9-4 = 41
【智恵】6が一個しかない
【智恵】ので41点ダメージ
【GM】それでも36点ダメージ。で、残りHPが34でしたので、撃破です。
【智恵】おー
【智恵】勝てたー
【GM】では、続きをやっていきましょうかー
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】足を広げたまま拘束された智恵の秘部を、男は指でほぐすように優しく愛撫をしていく。
【GM】▽
【智恵】「は・・・ふぅ・・・あぁ///」
【智恵】男の指が秘部をなでると、幼いその体つきから、快楽にとろけた雌の声が漏れ
【智恵】「あ・・・あ・・・ん・・・///」
【智恵】熱く艷やかな吐息を漏らし、きゅんきゅんっとお腹が収縮するようなもどかしい痛みが走り
【智恵】「あ・・・あ・・・ふぁ・・・///」
【智恵】自然とその腰は左右に振れ、与えられる快楽に身を捩って答える
【智恵】▽
【男】「さて、それじゃあ、普通にレイプするよ。いいね?」
【GM】耳元に口を近づけ、息を吹きかけるように囁いてくる。
【GM】▽
【智恵】「んんん!?///・・・」
【智恵】耳元にぞ割とした感触が走り、思わず全身がぴんと伸びる
【智恵】「はぁ・・・はぁ・・・は、はい・・・」
【智恵】そして荒い息を履きながら、全身から力を抜き、男のものを受け入れようと整える
【智恵】▽
【男】「でも、その前に」
【GM】ぶいーんっと言う振動音がする。バイブの音だ。
【男】「これはね、ピンクローターって言うんだ。こんな感じに使うんだ」
【GM】乳首に振動するピンクローターを押し当てる。小刻みに震えるそれは、智恵の敏感な乳首に激しい快感を与えていく。
【GM】▽
【智恵】「んんんんんん!?!?」
【智恵】びくんと思わず体は寝る
【智恵】体が跳ねる
【智恵】乳首から伝わる甘い震動、それが背筋を駆け回る電流となり、智慧の小さな体wお蝕み
【智恵】「はぁ、はぁぁl・・・んん・・・・くぅぅぅ///」
【智恵】ぎしぎしと体をゆすり、ローターの刺激から逃れようとする
【智恵】▽
【男】「ふふ、気持ちいいだろう? それで、これを」
【GM】一旦ピンクローターを胸から離し、スイッチを切ると、智恵の両方の乳首にピンクローターをテープで固定してしまう。
【男】「これで、いくら身体を動かそうとも、ローターの動きから逃れられない。分かるね?」
【GM】▽
【智恵】「ひぅぅぁぁぁ!?!?と、とって、取ってぇぇぇ!!」
【智恵】どれだけ体をゆすろうが逃れられない刺激
【智恵】自分でオナニーする時に自分で自分の乳首を刺激することはある・・・しかし
【智恵】 
【智恵】 
【智恵】「んん・・・と、取っ手・・・取ってください・・・」
【智恵】自分の乳首に何を貼り付けられる感覚・・・見えなくても今自分の乳首をいじらられる準備をされているということがわかる
【智恵】そしてそれが一体何なのか・・・それでどうされるのかも想像できる
【智恵】今まで自分でした来たバイブオナニー・・・
【智恵】毎日言われたとおり、ぬいぐるみに向かってしている行為
【智恵】その行為でバイブを動かした時・・・それの機械的な責めを想像する
【智恵】一度動いたらただ黙々と動き、自分の体を辱める行為
【智恵】普段は自分がイッたらスイッチを切れる・・・しかし今はどうだろうか・・・
【智恵】あの動きを、刺激を送り続けられる・・・耐えれるのかどうか・・・智慧は身震いし
【智恵】「・・・う・・・動かさないで・・・ください・・・」
【智恵】無駄だと思いつつも・・・そう懇願するしかなかった
【智恵】▽
【男】「ふふ、大丈夫だよ。このスイッチ、君に貸してあげよう」
【GM】そう言って、智恵の手の平に、スイッチを手渡す。
【男】「自分の好きなときにスイッチを入れたらいいよ」
【GM】男はそう言う。これからレイプをする少女に対して。
【GM】▽
【智恵】「えっ・・・えっ・・・」
【智恵】手に持たされたスイッチ・・・
【智恵】それを入れたらどうなるか・・・
【智恵】「じ、自分でなんて・・・そ、そんなの・・・入れたくありません・・・」
【智恵】そう言いつつ、ぎゅっとリモコンを握りしめ
【智恵】▽
【男】「ふふ、好きにすればいいよ。それじゃ、行くよ」
【GM】そう言って、無防備な智恵の秘所に、太く固い肉棒をずぶりと突き刺していく。小さな智恵の膣が、めりめりと音を立ててこじ開けられていく。
【GM】▽
【智恵】「んんくぅ、あ・・・あぁぁ///」
【智恵】ぬぶ・・・ぬぶ・・・っと鈍い音を立てながら入ってくる男根
【智恵】すでに濡れ、愛液で肉棒を包みこむことができるほどに高められた秘所はすんなりと受け止め
【智恵】「はい・・・って・・・んんんん///」
【智恵】何度も何度も犯され、入れられてきた膣
【智恵】自分でオナニーをして鳴らしていても、いざ本物とはまた違うその感触
【智恵】「あ・・・ああ・・・きゅん・・・って・・・おなか・・・きゅうんって・・・する・・・///」
【智恵】肉棒を受け入れた膣は、否応なく智慧を快楽の虜にしようとしてくる
【智恵】▽
【男】「ふふ、こんなに濡らして。よほど犯されるのを待ち望んでたんだね」
【GM】ゆっくりと肉棒を前後しながら、智恵に問いかける。
【男】「智恵は犯されるのは好きかな?」
【GM】▽
【智恵】「す、好き・・・なんか・・・じゃ・・・ない・・・です・・・」
【智恵】しかしその言葉とは裏腹に・・・体は肉棒を求め、狭い膣は更に狭くなり、肉棒を取り込み、ギュッと強く締め付け
【智恵】「あ・・・あ・・・おちん・・・ちん・・・熱いのぉ・・・」
【智恵】やけどしそうなほど熱く感じる肉棒・・・それが智慧の体を快楽で焼き、その思考を衰えさせていく
【智恵】▽
【男】「下の口は正直なのに、上の口は強情だな。ふふ、だが、それもいつまで持つかな?」
【GM】ぐいぐいと肉棒を前後させ、智恵の身体を何度も突き刺すように抉る。
【男】「降伏するなら今の内だよ。優しいお仕置きですませてあげる」
【GM】▽
【智恵】「や、やさしい・・・の・・・お、おぉ・・・」
【智恵】焼かれる思考が智慧の中でぐるぐると駆け回る
【智恵】未だにセックスは恥ずかしい・・・ましてやこんな変態行為で感じてるなんて特に・・・しかし今智慧自身もこの行為が気持ちよくなっているのはわかる
【智恵】・・・いっそすべて諦めて素直になったほうがいいのだろうかと・・・そうすれば少なくともひどいことはされないだろうと・・・考える
【智恵】しかしそのいっぽい・・・お仕置きと聞くとそれを求める自分もいる・・・
【智恵】「ふぅ・・・ふぅ・・・わ、私・・・私は・・・ま、まだ・・・まだ・・・」
【智恵】「私・・・は・・・気持ちよく・・・なんて・・・」
【智恵】カタカタと震える体・・・肉棒に犯され、頭の中をかき回され
【智恵】それでもまだ・・・ぎりぎりのとこで耐えようとしていた
【智恵】▽
【男】「ふふ、それなら正直になるように拷問するしかないね」
【GM】両手で智恵の細いお腹を掴み、激しくガンガンと突き込む。愛液が溢れ、肉と肉がぶつかり合う音がする。
【GM】と思いきや、すんでの所でぴたり、と動きを止めてしまう。
【GM】そして智恵の呼吸が整い、収まった頃に、また激しく責め立て、絶頂に行き着く前に止めてしまう。
【男】「ふふ、いつまで持つかな?」
【GM】▽
【智恵】「あっ、あっあっあっ・・・は、激し・・・激しいぃ///」
【智恵】激しく打ち付けられる肉棒の刺激に智慧の体はあっというまに絶頂を迎えようとするが・・・
【智恵】「あっ・・・あっ・・・あ・・・あっ・・・?」
【智恵】突如その動きが止まり、絶頂の機会を逃し
【智恵】「な、なんで・・・?・・・」
【智恵】もどかしく、自分で腰を振ってみるも・・・それでは当然満足できず・・・
【智恵】もじもじと腰を振っているだけ・・・やがて自分の体がおさまってきた・・・っと思いきや
【智恵】「ふぁ!?ま、また、は、激しい///」
【智恵】再び激しく突き上げられる・・・
【智恵】そしてまたイキそうになるも、再びお預けをされ・・・
【智恵】「な、なんで・・・なんで・・・」
【智恵】何度も何度も、お預けを喰らい・・・そのたびに理性が消えそうになり
【智恵】「も、もう少し・・・もう少し・・・なのに・・・」
【智恵】そして再び寸止めをされると・・・その理性も消え去り・・・
【智恵】「ふぅ・・・うぅ・・・ご、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
【智恵】ぐしぐしと泣きじゃくり
【智恵】「ほ、本当は・・・気持ちいいです・・・おちんぽで・・・ぐじゅぐじゅにされて・・・感じています」
【智恵】「どうか・・・どうか・・・犯してください・・・犯してください・・・」
【智恵】「・・・ローター・・・ロータも・・・動かしますから・・・」
【智恵】そう言う智慧はスイッチを起動させると・・・
【智恵】「あっ・・・ああっ・・・ち、乳首が・・・・ふぁぁ・・・///」
【智恵】乳首の震動が始まり、智慧の体を責め初め
【智恵】自分の意志とは関係なく、機械的に責め続けるローター・・・その震動に腰を振り、体揺すって感じ取る
【智恵】▽
【男】「ようやく正直になったね。それじゃあお仕置きだ。そのローターのスイッチを手から離して床に落としなさい」
【GM】そうすれば、もう智恵の意志でスイッチをオフにすることができなくなる。乳首で振動するローターを止める手段を失ってしまう。
【男】「自分の手で落とすんだ。そうすれば、犯して、犯して犯して、膣内に精液をたっぷりと注いであげるよ」
【GM】耳元で、麻薬のように囁きかけていく。
【GM】▽
【智恵】「・・・は・・・はい・・・」
【智恵】恐る恐る・・・指が開かれていく・・・
【智恵】一本・・一本と指が開かれ・・・
【智恵】震える指が最後の一本になり・・・
【智恵】「・・・お、落とし・・・ます・・・」
【智恵】そして最後の指を開け・・・カツン・・・っと・・・スイッチが地面に落ちる
【智恵】「・・・落とし・・・ました・・・///」
【智恵】止める手段がなくなったローターの刺激・・・そして意識してしまうとさらにその刺激を感じてしまい
【智恵】「あっ・・・くぅ・・・犯して・・・・ください・・・ご主人様・・・おちんぽで・・・私の・・・おまんこ・・・犯してください・・・///」
【智恵】すべてを快楽に委ね、智慧はその体を明け渡す
【智恵】▽
【男】「いいよ。たっぷりと、気絶するぐらい、何度でも何度でも犯してあげる」
【GM】智恵の腰を掴み、激しく肉棒を抜き差しする。そして絶頂に近づいてもその勢いを止めることなく、むしろ早くなっていく。
【男】「いくよ、たっぷりと味わうんだ」
【GM】その言葉と共に、肉棒が脈動し、濃厚な精がどっぷりと智恵の膣内に吐き出されていくのを感じる。
【GM】▽
【智恵】「んん・・んっんっんっんん!!」
【智恵】言葉にならないほどの快楽の波
【智恵】ただ犯され、快楽だけを押し付けられ
【智恵】焼ききれた理性では防波堤にはならず、ただ淫れるだけで
【智恵】【リディキュール】「あっ、あっ、あっ・・・い、イク・・・あっ、イクぅぅぁぁ!!」
【智恵】がくんっと背筋を反り返し、大きく頭をそらし、愛宅地から舌を出して絶頂を迎え
【智恵】力が抜け、敏感になったいつ内にとどめとばかりに精液が流れ込み
【智恵】「あぐぅ・・・あぁぁ・・・うっ・・・うっ・・・うぐぅ・・・///」
【智恵】絶頂した敏感な体を更に責め立てる精液とローター・・・智慧の小さな体は何度も何度も絶頂を迎え、途切れることなくその体をピクピクと震わせていた
【智恵】▽
【男】「気持ちよかったかな? でもね、約束だからね。まだまだ終わらないよ」
【GM】一度精を放ったというのにすぐに肉棒は大きくなり、また肉棒で智恵の身体を貫いていく。
【GM】智恵が何度も絶頂を迎えたというのにもかかわらず、それでもまた犯していく。
【GM】▽
【智恵】「ふぅぅぅ!?!?ま、まだ・・・まだ・・・あぁぁ・・・///」
【智恵】何度も絶頂を迎え、それでもまだ足りぬと、その体をいじめられ
【智恵】「ひ・・・ぐぅ・・・・りゃ、りゃめ・・・も・・・あたま・・・しろい・・・にょ・・・」
【智恵】頭の中が白くフラッシュバックを繰り返し、ろれつも回らず、それでも絶頂を繰り返し・・・
【智恵】「りゃ・・・め・・・ゆ、ゆるひてぇ・・・ぇぇ・・・」
【智恵】そして死後にまた精液を受け・・・そのお腹がぽっこりと膨らむぐらい精液を注がれ
【智恵】智慧の頭は最後に花火が上がったかのようにスパークしたあと・舌を出し、よだれをたれ出しながら、がくりとうなだれ、動かなくなった
【智恵】▽
【男】「ふふ、気持ちよすぎたかな? さすがに少し休ませてあげよう」
【GM】そう言って肉棒を抜くと、代わりに栓をするかのように張り型を宛がい、入れてしまう。
【GM】そしてその姿を写真に収めていく。
【GM】▽
【智恵】「ひぃ・・・ひぃ・・・ひぐぅ!?」
【智恵】すでに意識はなく、ただ与えられた刺激に無意識の反応するだけであり
【智恵】ぽっこりと膨らんだお腹を栓で塞がれ
【智恵】卑猥な人形として拘束されたまま、その姿を撮られていく・・・
【智恵】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】と言ったところでお疲れさまですー
【智恵】お疲れ様でした!
【GM】リザルト
【GM】・成功40点+モンスター、トラップ経験点+総獲得CP
【GM】 経験点:40+14+11=65点
【GM】・シナリオ成功ならミアスマ4点+名声1点
【GM】 ミアスマ:4点 名声:1点
【GM】・さらに獲得SP/2のミアスマを獲得。(常に現在SP/2だけミアスマを持っている)
【GM】 SP:6点 ミアスマ:3点
【GM】です
【智恵】はーい