【GM】それでは、自己紹介をどうぞ
【つかさ】「ふんふーん♪ 今日も今日とてー、良いセックスびよりなーのだー♪」
【つかさ】鼻歌混じりに歌う、すっかり奴隷性活が板についた少女。今日もベッドの上で秘部を濡らして犯して貰えるのを待っています
【つかさ】いつもと変わらないその姿はもはや説明不要!
【つかさ】▽ というわけで以上で!
【GM】空間が切り裂かれた世界。その中でも鉄格子で仕切られた部屋。
【GM】そこにいるのが、甘使つかさだ。衣服を奪われ、戦う術を奪われ、性奴隷として男達に犯される日々だ。
【GM】そして今日も
【旦那様】「よう、つかさ」
【GM】風呂上がりだろうか、バスローブ姿の旦那様が、部屋に入ってきてつかさに話し掛ける。
【GM】▽
【つかさ】「だんなさま~♪ お風呂あがりなのだ? 呼んでもらえればお背中流したのにー!」
【つかさ】もし尻尾があればせわしなく左右に振られていただろう、まるでわんこのように、ベッドの上からぴょんと降りてかけ寄る。今日も頭の中がピンク色の少女は、性的な意味でかまって欲しくてしかたないといった様子だ。
【つかさ】▽
【旦那様】「はは、そうだな。後で汗かいた後に背中を流して貰うとするかな」
【GM】つかさを抱き締め、頭を撫でながら、耳元で囁く。
【旦那様】「さて、早速つかさで遊ぶとするかな。今日はちょっと意地悪をするけど、問題ないよな?」
【GM】▽
【つかさ】「えへへ…v これからまたいっぱい汗かいちゃうのだ…♪ 今日はどんな辱めを貰えるのだ?」
【つかさ】旦那様の胸(身長的には腹かもしれない)に抱かれながら優しく頭を撫でられ、耳元にその声が届けば、ドキドキと胸の鼓動が高鳴って、これから何をされるとしても期待と興奮に目を輝かせてしまう。
【つかさ】▽
【旦那様】「まずはそこに立ってくれ。気をつけの姿勢でな」
【GM】旦那様はベッドの上に座ると、近くを指さして立つように指示をする。
【GM】旦那様はバスローブを羽織っている。一方、つかさは首輪だけの全裸だ。恥ずかしい部分が見られてしまうだろう。
【GM】▽
【つかさ】「ん…と、こうなのだ? なんだかこれはこれで、くすぐったいのだー」
【つかさ】ベッドに座る旦那様の指示通りに、気をつけの姿勢でそこに立って向かい合う。裸を見られることにもはや恥じらいなど何処にもないが、改まってその無防備な肌をピンと張って視線に晒すのは独特のくすぐったさがある。
【つかさ】▽
【旦那様】「そうそう。おや、これだけじゃまだ辱めにならないかな? 服を着ている悪い男に、服を着せても貰えない女の子の裸を見せろと言う要求を飲まされてるのに」
【GM】くすりと笑いながら、ベッドの脇から鎖を取り出す。ベッドに括り付けられた鎖の端を、つかさの首輪に括り付ける。
【旦那様】「ほら、これで逃げるのが難しくなった。あ、“逃げない”のと“逃げられない”のは違うからな。俺の命令を聞いていくと、つかさは段々と“逃げられ”なくなっていく…ふふ、いいだろ?」
【GM】かちゃり、と金属の擦れる音がする鎖は、3mもない。鉄格子でできた扉にすら行けないほどの距離。つかさの自由が、また一つ奪われてしまった。
【GM】▽
【つかさ】「なるほど、そういうことなのだ? ふむふむ…、そう考えるとちょっとコーフンしてきたのだ…v 旦那様には逆らえないのだ…♪」
【つかさ】首輪に鎖を繋がれるとともに旦那様の言葉の意味を理解すれば、自分がこれから段々と束縛されていくことにゾクゾクと体を震わせる。自ら旦那様に従い、どんどん逃げられなくなっていく興奮にはやくも肌に汗がうっすらと滲んで、くぐもった吐息が小さな口から吐き出される。
【つかさ】▽
【旦那様】「さて、次は足だ」
【GM】つかさの足首に足枷を付けると、開脚棒を取りだし、括り付ける。肩幅より少し長めで、股を閉じるのが難しい。
【旦那様】「これで走るのは無理、歩くのも大変。そして、足を閉じることができないから……こうやって股に何かを入れられても、拒むことができない」
【GM】ふとももの内側の、手で撫でる。秘部に触れないのは、焦らしだろうか。
【GM】▽
【つかさ】「あ…vこんなにされたらぜったい逃げれないのだ…♪ ふぁぁ…v」
【つかさ】開脚ポーズのまま固定される足、こんな状態で歩こうと思ったら何度転んでしまうか分からず、首輪も鎖で繋がれてる現状では危険ですらあるこの状況で、誰が逃げられるというのだろうか。
【つかさ】いや、手を使えばあるいは、逃げられるかもしれない。 しかしこの手は、気をつけの姿勢を保ったままプルプルと震えるだけで、旦那様の命令を破って動き出すことはない。つまり自ら望んで従い、束縛されているということで、そのことをゆっくり噛み締めるように自覚させられるこの時間がとても興奮するもので……不格好に開いたその股座から溢れた愛液が淫らに糸を引きながら床に滴り落ち、ようやく恥じらいに顔を赤くするのだ
【つかさ】▽
【旦那様】「次は手だな。両手を後ろに回すんだ」
【GM】取りだしたのは、革でできたアームバインダー。採寸もしっかり取ってあり、つかさの腕がすっぽりと綺麗に入る。そして肩に掛け、チャックを閉めると、微動だにできなくなる。
【旦那様】「どうかな? これでもっと逃げられなくなった。抵抗もできなくなった。ふふ、こうやって少しずつつかさを無力化していくのは楽しいな」
【GM】▽
【つかさ】「もう…v 体がぜんぜん動かせないのだぁ…♪ もう抵抗できないのだぁ…vv」
【つかさ】アームバインダーによって腕が束ねられれば、首から下はもうほとんど動かせなくなってしまった。やや窮屈な姿勢が余計に拘束されている感覚を増幅させて、体はますます熱くなり、呼吸は徐々に荒くなる。まだ触られたのは太腿だけだというのに。
【つかさ】この状態で、何か抵抗できるとしたら、声を上げることだろうか。大声で助けを呼べば(もしこの部屋が普通じゃない場所ではないという仮定だが)助けが来るのかもしれないが……その口から漏れるのは、熱をもった吐息と、太ももを撫でられた時に出るような可愛らしい嬌声だけであった。
【つかさ】▽
【旦那様】「俺は悪い男だからね。こんなかわいい女の子がこんな姿でいると、どうしてもレイプしたくなっちゃう。でも」
【GM】つつっとつかさの剥き出しのお腹を撫でる。そこに浮かぶ淫紋が、淡く輝く。
【旦那様】「つかさの膣内に中出ししたら、ミアスマの結晶体が生成されて、その力をもっと悪いことに使われちゃう。ふふ、困ったね。さぁ、つかさはどうすればいいかな?」
【GM】▽
【つかさ】「はぁぅv 旦那様いじわるなのだぁ…♪v ホントは犯されたらダメなのに… 縛られれば縛られるほどおまんこがレイプされたがっちゃうのだぁ…vv」
【つかさ】自分が抵抗しないせいで悪いことになるという罪悪感、まだ幼ささえも残るお腹に浮かぶ淫紋の背徳感。撫でられる感触がくすぐったそうに身震いし、甘い声を漏らす。質問が意地悪だというのは、自分が困っていなくて、そうなることを気にもとめてない、犯して貰えることこそが望みな、自分勝手な人間だからだ。
【つかさ】▽
【旦那様】「ふふ、でも俺はそこまで意地悪じゃないからね。その口で満足させてくれるのなら、膣内出しは勘弁してあげよう」
【GM】そう言うとベッドに座ったまま、バスローブの裾を捲り、ガチガチに固くなった太い肉棒を取り出す。つかさが跪いて頭を垂れれば、口で咥えることは可能そうだ。
【旦那様】「ほら、自分の身体を悪い人に悪用させられたくなかったら、レイプしないでと懇願して媚びを売るしかないけど、ふふ、つかさにはそれができるかな?」
【GM】▽
【つかさ】「そこまでどころか、しっごくいじわるなのだぁ…♪vv ……でも、従っちゃうのだぁv」
【つかさ】なぜなら、その方が興奮してしまうから。正義を演じないといけないわけでもないのに、レイプ願望を差し置いて、お口での奉仕を優先してしまう。
【つかさ】「これで…レイプしてもらえなくなっちゃうのだぁ…v ただしいことしてるはずなのに…イヤイヤやらされてるみたいでv もうわけわかんにゃい…♪vv」
【つかさ】勢い余ってよろけないよう慎重に膝を折って、前に屈んで、小さな口で肉棒をゆっくり咥え込む。ご馳走を前によだれが止まらないように、すぐにたっぷりと唾液を絡ませ、溢れた分をだらしなくこぼしながら、品のない奉仕を始める。
【つかさ】▽
【旦那様】「ふふ、ちゃんと言葉で言ってごらん。“レイプだけはしないでください。お願いします。何でもしますから”って。そうすれば」
【GM】つかさの頭を撫でながら、肉棒への口での愛撫を受け入れる。
【旦那様】「つかさは、無力で、惨めで、それでも辱めを受け入れなければならないという、哀れでかわいそうな女の子になれるのだから」
【GM】▽
【つかさ】「ん、じゅる…っ♪v ふぁ…はぁ…うv レ…レイプだけはし、しないで、くださいぃ…vv おねがいします、なんでもします……からぁ…♪vv」
【つかさ】肉棒から口を離し、頬ずりさせながら旦那様を見上げて、躊躇いながらも言われた通りの言葉を口に出してしまう。
【つかさ】瞳は潤み、目尻に涙を湛えて、より一層哀れな娘を演出している。子鹿のように震えながら、また肉棒を咥え込んで、自らの口に出し入れさせる。体は動かしにくく、体力もそうないはずなのに、健気に奉仕を続けて、自らの興奮を虚しくも高めていく。二重の意味で酷い目に会う自分に酔っている、生粋のマゾっ娘だ。
【つかさ】▽
【旦那様】「そんなことを言って、つかさも興奮しているようだが?」
【GM】足を伸ばし、つかさの秘部や豆を、足の指先で愛撫する。
【旦那様】「こんな辱めを受けて興奮するなんて、つかさはとんでもないマゾだな。ふふ、いやらしい」
【GM】意地悪く言いながら、頭を掴み、強引に前後させていく。つかさの口を性玩具に見立てたイラマチオだ。太くて固い肉棒が、つかさの咥内を暴れ回る。
【GM】▽
【つかさ】「んんぅ!?v ふv ふーっ♪vv んぅぅv んぐっv んむぅぅぅっ!vv」
【つかさ】唐突に訪れた秘部への刺激に驚き、悦んでしまう。これでもかと昂った体に快感が駆け抜け、まるでイッてしまったんじゃないかと錯覚するくらい全身をビクビクッと跳ねさせる。思わず奉仕の口が止まってしまったので、イラマチオに切り替えてもらえたのも丁度よく、しかも無理やりというのが更に興奮してしまう。
【つかさ】歯をたてないように気をつけながら、口を犯され、唾液をだらだらこぼしながら、喉を突かれるのが苦しいのに、体は悦んでしまっており、ゾクゾクは止まらず、瞳は涙で濡れながらもそれ以上に蕩けてしまっている。
【つかさ】▽
【旦那様】「そら、飲み干すんだぞ」
【GM】つかさの頭をぐいっと押しつけると、肉棒は脈動し、先端から精を吐き出していく。その濃厚な精はつかさの咥内を犯し、身体を内側から穢していく。
【旦那様】「ふう、気持ちよかったぜ」
【GM】▽
【つかさ】「んぇv んっv んぅぅv んぐっv んぐv んっく…♪v んんっ、…ふーv ふーvv」
【つかさ】しっかりと頭をホールドされ、喉奥に精を吐き出されてしまえば、その流れを遮ることなく、ドロドロで濃厚な白濁を飲み下していく。喉が鳴るたびに、興奮と快感で体が跳ねてしまいながらも、全てをしっかりと飲み干せば、肉棒を口から離す間も惜しく息を継ぐ。苦しさで朦朧としつつも、ある種の達成感を感じながら。
【つかさ】何より、旦那様の気持ちよかったという言葉だけでも、表情が緩んでしまう。同時に、レイプして貰えないことを思い出して、やや後悔の念も浮かんでしまうのだが。
【つかさ】▽
【旦那様】「さて、レイプもしないとな」
【GM】つかさを抱き上げるとベットに横たわらせ、押し倒す。馬乗りになり、乳首をこりこりと指先で嬲り始める。
【旦那様】「約束が違う? さーって、なんのことかなぁ? レイプされたくないからイヤイヤ口でご奉仕したのに、約束を反故されて結局レイプされちゃうかわいそうな女の子。それがつかさだよ」
【GM】▽
【つかさ】「ふぇ…? レイプして貰えないんじゃ…あうv ふやぁvv」
【つかさ】すっかり今日はお預けをくらうと思い込んでいたらしく、きょとんとしながらベッドに寝かされる。胸の突起を触られるだけで体が跳ね、甘い声が上がってしまうほど敏感になっている。そして旦那様の言葉を聞いて、騙されたことに気付く。
【つかさ】「だ、騙したのだぁ…vv 人の心を弄ぶ悪魔なのだぁ…♪vv」
【つかさ】絶望するようなシーンだが、救われたかのように目を輝かせてしまう。たっぷりと興奮の種を植え付けられていたせいで体はこれ以上なく熱くなって快楽を欲しているせいで、刺激を受けたら爆発してしまいそうなのが逆に怖いのも、相手の思う壺ということだろうか。
【つかさ】▽
【旦那様】「そうだよ、悪魔だよ。だからつかさを玩具のように扱うのさ」
【GM】抵抗する物も邪魔する物も無い秘部に、ガチガチに堅くなった肉棒を貫き、レイプしてしまう。腰に手を当て、体重を掛けて、ぐいぐいと根本まで押し込んでいく。
【GM】▽
【つかさ】「それでこそ…旦那様なのだぁvv あ、あv きたv はいってv あぁああっ♪vv」
【つかさ】小さな割れ目は肉棒を簡単に咥え込み、淫らに吸い付くように締め付ける。快感がぞぞぞっvと体を一気に駆け上がり、嬌声が漏れる。根本までしっかり咥え込み、子宮口が押し上げられるのを感じて、それだけでイッてしまいそうになりながら、蕩けきった表情で陶酔する。
【つかさ】▽
【旦那様】「最高だよ、つかさ。最高の性奴隷だ」
【GM】つかさを抱き締めて、肉棒から精を吐き出す。膣内にどっぷりと精が解き放たれ、淫紋によりミアスマが精製されていく。
【GM】そして脈動する肉棒の動きと、吐き出される精が、つかさの膣内を穢していくのを味合わせていく。
【GM】▽
【つかさ】「あたりまえなのだぁvv だんなさまのせいどれいなんだからぁv♪vv」
【つかさ】「あっv あっv あーっ♪vv イクッv なかだしされながらイクv イッちゃってるのだぁ♪vv」
【つかさ】たっぷりと子宮に精を注がれてしまう、一番気持ちいいところで絶頂し、体が一際大きく跳ねる。瞳にハートが浮かび、淫紋は妖しく光り、深く深く堕落する最高の感覚に酔いしれる。極度の興奮で飢えていた体は快感を得て満足するどころかますます欲しがり始めて膣内は精を余さず絞り尽くさんとより肉棒に吸い付き離さないと言わんばかりで。
【つかさ】「はーv はーv もっとぉv もっとレイプしてぇvv 動けない可哀想な女の子にめちゃくちゃひどいことしてあげてぇ♪vv」
【つかさ】▽
【旦那様】「ふふ、やれやれ、仕方ないなぁ」
【GM】つかさを抱き締め、頭を撫でたまま耳元で囁く。
【旦那様】「悪い男達に拉致されて、社会的にも、物理的にも、生殺与奪件を握られて、性奴隷としてしか生きられないかわいそうな女の子」
【旦那様】「肉欲のままに犯され穢され、自由を奪われ、玩具のように扱われる女の子。ふふ、今日もつかさで楽しんであげるよ」
【GM】動かないまま、肉棒が力を取り戻し、むくむくと大きくなっていくのが分かる。近いうちに、また容赦なく膣内出しされるだろう。
【GM】▽
【つかさ】「そんな境遇なのに悦んじゃってるえっち大好きのへんたいどえむであれな意味でもかわいそうな女の子だから遠慮なくいっぱい使って欲しいのだぁ♪vv」
【つかさ】元気になった肉棒に、膣内もきゅんきゅんvと嬉しそうに締まる。「はやくはやくぅv」と言いながらグイグイと腰を押し付けるように浮かせて、貪欲に精を貪ろうとする幸せそうな少女なのであった。
【つかさ】▽
【旦那様】「ふふふ、そうだな。つかさ、たっぷりと使ってあげるよ」
【GM】ぎゅっと抱き締めると、再び精がどっぷりと吐き出されていく。抱き締めた姿勢のままでも、興奮し、精を吐き出していく。
【旦那様】「そして、後で背中を流してもらわないとな」
【GM】笑みを浮かべながら、頬に口づけをする。
【GM】▽
【つかさ】「あはっv またいっぱいでてるぅ…♪vv なかだしv さいこー、なのだぁ…♪vv」
【つかさ】容赦なく注がれ続ける精液の熱と感触に、恍惚な表情を浮かべる。依然として体は熱く昂ぶり、このまま犯され続けて、後で風呂に入る気力がちゃんと残っているかが次の問題かもしれない。
【つかさ】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】こんな感じでお疲れさまー
【つかさ】おつかれさまでした!
【GM】えろかった
【つかさ】えろえろ!
【GM】えろかった 濃厚だった
【つかさ】こうふんした!
【GM】またログ直してあげておきますねー
【つかさ】わーい!
【GM】どうもありがとうございましたー
【つかさ】こちらこそ!