【GM】それじゃ、自己紹介お願いします
【つかさ】「今日も楽しくえろえろするのだ!えっち大好き甘使つかさ、毎日セックスがんばっちゃうのだ♪」
【つかさ】「甘使つかさはいつでもお兄さんたちのおちんぽのためにおまんこたっぷり濡らして待ってるのだ♪v」
【つかさ】いつも通り!いじょうー
【つかさ】▽
【GM】今日のお相手は、正義のヒロインvs悪の魔族のシチュエーションが好きな【悪い魔族】さんです。
【悪い魔族】「さて、今日もお前の身体でたっぷりと楽しませて貰おうか」
【GM】くいっとつかさの顎を手で持ち上げます。
【GM】▽
【つかさ】「今日はどんなひどい目にあわされるか楽しみにしてるのだ!」 なにをされるか想像つかない相手なので期待しちゃいつつ、顎をつかまれるだけでドキドキしながらも自分もヒロインとして強気な笑みを見せる。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「どんなひどい目に合わされるのか楽しみなんて、つかさはとんでもないマゾだな」
【GM】そのまま口を近づけて、口づけをする。舌を咥内にねじ込み、ねっとりとしたディープキスを堪能していく。
【悪い魔族】「とりあえず、脱がす楽しみとして、服を着て貰おうかな」
【GM】パチンっと指を鳴らすと、つかさは戦闘用の衣服を着させられる。もっとも、前よりも頑丈さは無い。
【GM】▽
【つかさ】「そうだけどそういう意味で言ったんじゃ、んむぅ…v」
【つかさ】濃厚な口付けではやくもうっとり蕩けてしまいそうになるのを堪えつつ、
【つかさ】「ふぁ…/// わざわざ服を着せられて脱がされるというのもなかなか屈辱的なのだ。」
【つかさ】なれない衣服の感触がもどかしそうに身体を軽く揺らす。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「おやおや、そんなに全裸を見せつけるのが待ち遠しいか? 大丈夫、すぐに脱がしてやるからな」
【GM】そういいつつ、首枷を取り出す。縦に三つ穴が並んでおり、上から首、手首、手首を拘束するネックバイオリンだ。
【悪い魔族】「これで拘束して貰うぞ」
【GM】かちゃり、かちゃりとつかさの手首と首を固定してしまう。
【GM】▽
【つかさ】「我は負けた身、どんな恥ずかしい格好にされても仕方ないのだ…」
【つかさ】フフフ…といさぎよい風を装いつつも内心では脱がされていくのが楽しみだし拘束されるのも興奮してしまう。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「なるほど、確かに男の物を淫らに咥えるポーズだな」
【GM】ネックバイオリンの拘束に、笑みを浮かべる。
【悪い魔族】「さて、これから刑場へ行こうか。そうそう、これから映るのは、全てミアスマで作り出した虚像だ。ヴァーチャルリアリティみたいなものと思えばいい」
【GM】悪い魔族が鎖を持つと、目の前にあった扉が開かれる。扉の向こうは、本来ある倉庫とは違って明るい青空が広がっている。中世風の街並みに、無個性な観客がずらりと並んでいる。
【GM】▽
【つかさ】「言われてみればそんなポーズなのだ、ますます屈辱的なのだ…//」
【つかさ】初めての拘束具での慣れない体勢に多少の苦しさと動きづらさを感じながら、
【つかさ】「刑場…? ――わぁ、幻だけど別世界みたいで凄いのだ…!」
【つかさ】扉の先にあらわれた景色に一瞬我を忘れて目を輝かせる。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「さて、ついてこい」
【GM】ぐいっと鎖を引っ張りながら歩く。つかさの首に括り付けられた鎖が引っ張られ、つかさも歩かざるを得ない。
【GM】そして歩いていると、周りの人からこんな声が聞こえる。
【GM】【民衆】「正義のヒロインも捕まってしまえば小娘なんだな」「あんなエッチな拘束をさせられて、卑猥だ」「捕まったときに慰み者にされたに違いない」「何回も犯されたんだろうな」
【GM】ひそひそとした声だが、きっちり聞こえてしまう。
【GM】▽
【つかさ】「っとと、なるほどここを歩かされるのだ…。みんなこっちを見てるのだ…//」
【つかさ】転ばないように気をつけながら、鎖をひかれるままについていく。幻とはいえ衆目に晒されていると思うと恥ずかしく、その言葉が羞恥心を煽ってくる。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「そうだ、魔族に捕まった哀れなヒロインがどんな目に合うのか楽しみにしているんだ」
【GM】そういうと、開けた場所に出る。広場には台があり、階段で上がっていく。そこには二本の棒が並んで立っており、鎖と手錠が2つずつ付いている。
【悪い魔族】「これから、正義のヒロイン、甘使つかさの処刑を始める」
【GM】その宣言に周りの観客から歓声が沸き立つ。
【GM】▽
【つかさ】「むむ…、どんな目にあわされても屈しないのだ…!」
【つかさ】お約束の言葉を返しつつ、台にあげられると、一層まわりに注目されて違う意味でも緊張してくる。今はまだ服を着ているが、これから脱がされて自分の肌が衆目に晒されるのもわかっているため余計にドキドキする。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「さて、まずはヒロインを磔ないとな」
【GM】つかさの両足首に、それぞれの棒の足下から延びている鎖の先の足枷をハメ、ネックバイオリンの拘束を解くと、同じように棒の上部から延びている鎖の手枷で両手を拘束する。
【GM】X字になるように、鎖を調節し、つかさの身体を無防備にさせる。
【悪い魔族】「ふふ、その強がり、いつまで持つかな?」
【GM】▽
【つかさ】「んっ……、こんな辱め、まだまだどうってことないのだ!」
【つかさ】台の上でX字にはりつけにされて、足で逃げることもできなくなる。四肢が動かせず何をされても抵抗できない無防備になった姿を、これから行われる辱めを一部始終見られてしまうと思うと、虚勢がいつまで持つのか自分でも怪しい。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「これから正義のヒロイン、甘使つかさの人権を剥奪していく。まずは、服などいらんよな」
【GM】ライダースジャケットを、ミニスカートを、ベルトを、靴下を、次々に剥がされていく。
【悪い魔族】「明るい日差しの元で、大勢の観客にその肢体を見せつけるがいい」
【GM】そして下着であるハーフトップ、ショーツを剥ぎ、つかさを全裸にしてしまう。
【GM】【観客】「いいぞー、もっとやれー」「まるで子供みたいな身体ね」「エロイぞー」
【GM】そんなヤジも飛んでくる。
【GM】▽
【つかさ】「うう…、いつもどおりになるだけ、なるだけなのだ……///」
【つかさ】抵抗の余地なく時間をかけて衣服を奪われて、自分の肌がどんどん衆目に晒されていく。最後の下着まで容赦なく剥かれ、恥ずかしい部分まで見られてしまうと、はちきれんばかりの恥ずかしさで顔を真っ赤にし、涙を浮かべる。裸になるのはいつもと変わらないとぶつぶつ自分に言い聞かせても、羞恥心は否応なく高まってしまう。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「ふふ、虜囚となったヒロインには、このように服などはいらない。そうだろう?」
【GM】【観客】「そうだそうだー」「服を着せる権利なんて与えるなー」「全裸のまま過ごさせろ!」
【悪い魔族】「ほうら、観客からも賛同の声が聞こえるぞ。全裸のヒロインのつかさ」
【GM】全裸を肯定するヤジ、そして耳元で意地悪な声で囁く魔族。
【GM】▽
【つかさ】「ふ、服なんかなくたって平気なのだ…、好きにするといいのだ…!」
【つかさ】と強がって見せても、明らかに羞恥心のせいで声も身体も震えている。周りのヤジがその存在を主張してくるので民衆のことを考えないようにすることもなかなか難しい。いつもどおりの全裸なのにいつもよりずっと恥ずかしく、そしてゾクゾクと興奮もしてしまっていた。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「さて、囚われのヒロインが暗器を持っていないか、確かめないと行けないな」
【GM】そう言って、二本のバイブを取り出す。一本はビーズ状のアナルバイブ。もう片方は男の肉棒を模したバイブ。どちらも、やや大きい。
【悪い魔族】「ふふ、正義のヒロインはこの二本の槍に耐えられるかな?」
【GM】▽
【つかさ】「な、なにをするのだ……暗器なんて持ってないのだ……!」
【つかさ】相手の取り出した二本のバイブを見て、怯えてしまう。裸を見られているだけで恥ずかしさで身体が昂ぶってしまっているのに、これ以上されたらと思うと。しかも、身体は正直に発情してしまって、X字の身体のおまたの部分はたっぷり濡れてしまっているようだ。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「いかに淫乱なヒロインとはいえ、ローションも無しに穴に突き刺すのは辛かろう。故に、温情を与えよう」
【GM】そう言うと、二本のバイブをつかさの口元に突きつける。
【悪い魔族】「さぁ、舐めるがいい。唾液で少しでも濡らせば、痛くないかもだぞ?」
【GM】▽
【つかさ】「そ、そんな屈辱…っ// でも、いたいのはいやなのだ……」
【つかさ】目の前に突きつけられ独特の存在感を主張する大きめのバイブ。玩具を舐めるなんていやらしい行為を見られながらするという恥ずかしさはとてつもなく興奮してしまい、痛くならないためという言い訳のもとに舌を伸ばす。
【つかさ】「んぁ……// れろ…っv はぁ……んっ//v」
【つかさ】唾液をたっぷりと絡ませた舌を伸ばし、バイブに滴らせながら舌を這わして塗りこんでいく。首を伸ばして下品に、これから自分を犯す物に唾液をまぶして、この恥ずかしい行為が民衆に見られていると思うとゾクゾクが止まらない。
【つかさ】▽
【GM】【観客】「ヒロインエロいぞー」「自分を犯す道具にたっぷり仕込みをしてやがるぜ」「卑猥な、破廉恥な」
【悪い魔族】「これだけ濡れていればたいしたものだな。ふふ、そんだけ必死に舐めて、まるで自ら求めてるようだったぞ?」
【GM】そう言うとアナルバイブをつかさの菊座に突きつけ、ずぶりっと、容赦なく抉って貫いていく。
【悪い魔族】「まずは後ろの穴から確かめてみよう。どうかな?」
【GM】▽
【つかさ】「いたくならないためなのだ…しかたないのだぁ…/// ――んぃぃ…っv、おしりv ごりごりはいってぇ…//vv」
【つかさ】唾液の糸を引かせながら、バイブが口元から離れていく。自ら濡らした玩具がおしりの穴にあてがわれ、沈み込んでくるとその異物感に圧迫され息苦しさを感じながらも、唾液のお陰でぬるぬるとスムーズに挿入され、しっかり咥えこんでしまう。
【つかさ】▽
【GM】【観客】「後ろの穴を玩具に犯されてるのに気持ちよさそうな顔をしてやがる」「やっぱり淫乱だったんだ」「マゾみたいだな」
【悪い魔族】「それじゃあ前の方も、おや、こっちはもうヌルヌルに濡れているじゃないか」
【GM】指先が秘部に触れると、ぐっしょりと愛液で濡れてしまう。
【悪い魔族】「よほど犯されるのが楽しみだったようだ」
【GM】【観客】「マジかよ本当に淫乱じゃないか」「こんな時も愉しんでるに違いない」「恥ずかしくないのかな」
【GM】観客のヤジもさらに突き刺さる。
【GM】▽
【つかさ】「そんなこと、ないのだぁ…// きもちよくなんて…v たのしみになんてしてない、のだ…♪v」
【つかさ】とは言ってみても、声はうわずって、表情も全然嫌がっているようには見えない。自分のマゾで淫乱な本性が民衆にバレてしまったようで余計に恥ずかしく、興奮してしまって。指で秘部を押し込まれれば、とぷっ♪と愛液が溢れてくる姿は説得力が皆無で、既にたくさんの行為を経験して開発されきった身体はお尻の穴でも簡単に気持ちよくなってしまうのだ。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「ほう、この期に及んでしらばっくれるのかな? これは処刑の前に拷問が必要かな」
【GM】つかさの秘部にバイブを突き立てると、そちらもずぶずぶと突き刺してしまう。玩具の二本の槍で、串刺しにされてしまう。
【悪い魔族】「これでも気持ちよくなっていない、というのかな?」
【GM】突き刺した二本のバイブを、乱暴に前後に動かしていく。それを妨げる物はなく、つかさは容赦なくそれを受け入れるしかない。
【GM】▽
【つかさ】「ひっ…//v ふぁああっ♪vv おっきぃ…v ひゃv らめっv はげひっv いっあっあっっ♪vv」
【つかさ】秘部にもバイブが挿入され、二本挿の圧迫感と快感に大きな嬌声が漏れる。しかしまだ慣れないまま乱暴に二本のバイブを出し入れされると、その急激な快感の波に目を回し、可愛らしい少女の声で喘ぎ狂う。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「ふふ、見ろ、大勢の観客がお前の痴態を愉しんでいるぞ」
【GM】【観客】「やっぱりヒロインは淫乱だったんだ」「エロいな」「あんな小さな身体で、毎日愉しんでいたに違いない」
【悪い魔族】「認めたらどうだ? 大声で、私は淫乱です、と」
【GM】ぐりぐりとバイブを弄りながら、魔族は提案をする。
【GM】▽
【つかさ】「あぁ~~っ♪vv あっv あっv やぁv みられてるv のにぃ///vはっv はー…v 
【つかさ】」 快感に身体が何度もビクビクッvと跳ねて、嬌声を上げながら蕩けた表情を衆目に晒す。裸を見られるだけじゃあきたらず、こんな痴態までしっかりと見られてしまい、恥ずかしさで高まった興奮は余計に快感を助長させる。隠しようのないみだらな姿を晒して、もはや強気でいられるはずもなく
【つかさ】「いんらんv いんらんです///v みられてるのにバイブでよがりまくるいんらんなんですぅ♪vv あっあっ~~vv」
【つかさ】快感でゆるんだ口元から、熱を帯びた吐息と淫らな喘ぎ声に混じって溢れてくる正直な言葉を、この恥ずかしさでもっと気持ちよくなるために、民衆に向かって宣言してしまうのだ。
【つかさ】▽
【GM】【観客】「やっぱりそうだったんだ」「淫乱な女が正義のヒロインだったなんて」「きっと敵の男に犯されて悦んでいるんだろうな」
【GM】観客の心のない言葉がつかさに突き刺さる。
【悪い魔族】「ふふ、もう誰もヒロインの味方はいないな。ふふ、それじゃあ、正義のヒロインの処刑をするとするか。いいな?」
【GM】耳元で、息を吹きかけて囁いてくる。
【GM】▽
【つかさ】「こんなだめだめでやくにたたない淫乱ひろいん♪v あっv あひっv しょけい…/// してvv」
【つかさ】情欲と蔑みの視線が突き刺さり、幻と分かっていても興奮が抑えられない。激しいニ穴責めの快感で、いつの間にやら達してしまっていたようで、ビクンビクンvと身体を跳ねさせながらも力が抜けてぐったりした様子で、最初の威勢が欠片も感じられない弱々しい声で答える。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「それじゃあ、処刑しよう。覚悟はいいな?」
【GM】そう言うと、つかさの平らな胸に、「性奴隷」と書かれたタトゥーシールをぺたり、と貼り付けてしまう。本物ではないのですぐに剥がれてはしまう代物だが
【悪い魔族】「これでもう、つかさを人として扱う者はいない。つかさは性奴隷として扱われる。いいな?」
【GM】【観客】「性奴隷!」「性奴隷!」
【GM】観客もコールを上げる。
【GM】▽
【つかさ】「はひ…♪v 甘使つかさは今日から性奴隷ですぅv いんらんなわたしにぴったりの扱いでうれひい♪vv」
【つかさ】胸に貼られた性奴隷という文字と、民衆の性奴隷コールにもきゅんきゅんしてしまいながら、すっかりマゾっけを晒けだして、うれしそうに宣言する。その変態的な行為がますます身体を昂ぶらせ、溢れる愛液はバイブを伝って滴るほどになっていた。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「まずはこれを舐めて貰おう。敵であり、魔族であるのモノを、しゃぶれ」
【GM】つかさの口元に、悪い魔族は肉棒を突き立てる。ガチガチに固くなったそれはバイブよりも大きい。
【GM】▽
【つかさ】「はぁ…v 魔族さんの…すごい…♪v んっv ちゅv んむ…v じゅるっ♪v」
【つかさ】逆らうべき相手に、従わされるどころか自ら進んで奉仕する背徳感に身を震わせながら、バイブよりよほど存在感を放つ魅力的な肉棒に舌を這わせ、咥え込む。バイブにした時よりも丹念に、より自分を屈辱的に貶めるように、淫らに奉仕することで、ますます興奮するのを愉しむ。
【つかさ】▽
【GM】【観客】「正義のヒロインが完全に魔族に屈服してやがる」「雌落ちしてるな」「これはもう性奴隷から抜け出せないな」
【悪い魔族】「おい、休んでいるぞ? もっと真面目にやれ」
【GM】つかさは全然休んでなんかいない。真面目に、一生懸命にやっている。落ち度なんて無い。けれども、つかさに落ち度があると一方的になじり、命令する。
【GM】▽
【つかさ】「ごめんなしゃい…///v んっv んっv じゅるるぅv ちゅぷv ちうぅ~~♪vv」 
【つかさ】いくら一方的なことを言われても、性奴隷に逆らう権利がないことは分かっているのか、より懸命に奉仕を続ける。理不尽になじられ、命令に従うしかない自分の立場にドキドキする。そんな姿を見られ、飛んでくるヤジにも興奮してしまう。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「これじゃあ足りないな」
【GM】つかさの頭をがしっと掴むと、ぐいぐいと肉棒を動かしていく。つかさの意志でやらせるフェラチオではなく、強引なイマラチオだ。
【悪い魔族】「そろそろ出すぞ。一滴残らず飲み干せ」
【GM】肉棒がつかさの咥内で震え、脈動し、その先端から濃厚な精液がどっぷりと吐き出されていく。
【GM】▽
【つかさ】「んぐっ//v んっv んえっv んぷv んv んっv んん~~っ♪vv」
【つかさ】頭を掴まれ、乱暴に口内を犯され、喉奥を突かれてえづいてしまうのが苦しくも気持ちよく、口端からだらだら唾液をこぼす。肉棒から吐き出された濃厚な精液はそのまま喉に流れ込み、こぼさないよう必死に飲み下していくものの、その量の多さに小さな口では間に合わず、少量こぼしてしまう。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「零したのか、悪い子だ」
【GM】強引に咥内を犯し、無理矢理一滴残らず飲み干せと命令して、できなかったことに対して文句を言う。
【悪い魔族】「これはお仕置きが必要かな?」
【GM】【観客】「レーイープ!」「レーイープ!」
【GM】観客から鳴り響くレイプコール。
【GM】▽
【つかさ】「んくっv んぇ…v ごめんなしゃい…// どんなおしおきもうけます…//v」
【つかさ】零してしまったことで叱られる自分のみすぼらしい姿が民衆を興奮させているだろうことに、ゾクゾクしてしまう。お仕置きのレイプコールに、身体は期待と興奮で昂ぶってしまう。貶められているはずなのに悦んでしまう罪悪感がますます自らを駆り立ててしまうのだ。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「それじゃあレイプしよう。勿論、膣内を生ででいいよな?」
【GM】秘部に突き刺さったバイブを抜くと、固いままの肉棒を添える。
【GM】一突きすれば犯される。決めるも決めないも、この男の一存で簡単に決まる。この男に委ねられている。委ねるしか無いとも言う。
【GM】▽
【つかさ】「もちろんですv 生ハメレイプしてください…//v そのための性奴隷なんですぅ♪vv」
【つかさ】抜かれたバイブにはたっぷりと愛液が絡まって、だらだらと腿をつたう。あてがわれた肉棒にもどんどん垂れてくる。観衆の前でレイプされると思うと、見られてる興奮、貶められる興奮でいっそう体は熱くなる。きっと怖いほどの快感が待ち受けているはずだが、もちろん四肢は繋がれているため逃げることもできない。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「良いだろう。正義のヒロインは魔族の性奴隷と成り下がった。その証拠を皆にしかと見て貰おうじゃないか」
【GM】肉棒がずぶり、とつかさの膣内に入っていく。バイブが抜かれた膣内は愛液で満ちて、それが潤滑油となって易々と奥まで貫いていく。
【悪い魔族】「お前は我々の玩具だ。性処理玩具だ。性奴隷だ」
【GM】耳元で洗脳するかのように、囁いていく。
【GM】▽
【つかさ】「んっv おv おっき…//v ふv ふーv いっきにv おくまでぇ…♪v」
【つかさ】バイブより大きい肉棒が挿入され、奥までずっぷりと貫かれる。その衝撃的な快感にゾクゾクと体が跳ね、膣内はキューッと肉棒を締め付ける。とうとう性奴隷として観衆の前で完全に貶められた姿を晒してしまって、いつも以上の快感に目を回す。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「出すぞ、一滴残らず受け止めろ」
【GM】腰を掴み、何度か前後運動した後、深々と一突きすると、肉棒の先端からまた大量の精が溢れんばかりに吐き出されていく。
【悪い魔族】「もうつかさは正義のヒロインに戻れない。俺達の性奴隷として過ごすしかないな」
【GM】▽
【つかさ】「んあv あっv せいどれいv きもちいv いっv あーv あ~~♪vv はっv ふぁぁv れいぷでイクv イクぅv あぁああvv ああ゛~~~っっ♪♪vv」
【つかさ】何度も突き上げられ、快感が駆け上がっていく。観衆の前で堪らえようともせず嬌声を上げ続け、淫らに犯される姿を見られるこれ以上にない恥ずかしさが快感をより強める。何度も絶頂に達して体がビクビクッと跳ね、肉棒を何度も締め付ける。
【つかさ】「あはぁv あーv あー…v ふぁぁv ひv はv はぁv ……っ♪vv もうかんぺきにv せいどれいv ですぅ…♪vv」
【つかさ】▽
【悪い魔族】「ふふ、さて、そろそろ戻ろうか」
【GM】指を鳴らすと、景色は消える。観客も消える。小さな無機質の一部屋に、二本の棒、鎖、枷、そしてつかさと悪い魔族がいるだけ。
【悪い魔族】「あぁいう大勢の前でつかさを凌辱するのはどうだったかな?」
【GM】つかさを抱き締め、腰を振りながら尋ねる。
【GM】▽
【つかさ】「あv あv 恥ずかしかったぁ///v でもっv きもちいいv すごいv のだv というかv まってぇ♪vv」
【つかさ】部屋の景色が戻り、プレイがここまでと思って油断したところをまた突き上げられて、不意打ちの快感が余韻を破ってくる。犯されると否応なく悦んでしまうが、そんななかで聞かれてもまともに答えられない。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「おや、俺に刃向かうのか? ふふ、良い子だ」
【GM】待って、という言葉すら許さない。旦那様なら許しただろう。だがこの男は悪い魔族なのだ。むしろ乱暴に腰を振ってくる。
【悪い魔族】「それで、何だって? よく聞こえなかったんだけど」
【GM】▽
【つかさ】「ちがっv そうじゃな…v ひぃうっ♪vv は、はげしくなったぁ///v あっv ひっv いじわるv んぅv でも、そこが好きぃv もっとぉv」
【つかさ】突き上げが激しくなり、余計に快感を与えられて、意地悪な相手に不平を言いながらも、けっきょく悦んでしまう。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「ふふ、かわいいやつだ。そら、全部受け入れろ!」
【GM】肉棒が脈打ち、再び子宮内に精が満ちていく。そこでようやく前後運動は終わる。
【悪い魔族】「こんな扱いで悦んでしまうのか、つかさは。ふふふ」
【GM】▽
【つかさ】「ふぁぁv あっv あっv あ~~っ♪vv はーv はーv またv びゅーびゅーされて…♪v なかだしきもちいい…///vv」
【つかさ】何度も甘い声で鳴いて、また絶頂し、中出しされれば蕩けてしまう。体はビクッvビクッvと跳ね、きゅんきゅんvと膣が締まる。
【つかさ】「いじめられるの…好きぃ…♪v いっぱい恥ずかしい思いもして、すごく興奮しちゃったのだ…///v」
【つかさ】うっとり恍惚な表情を浮かべて、快楽の余韻に浸る。今回は自分がとことんエッチな性格をしていると改めて思い知らされ、性奴隷という自分にぴったりの扱いにご満悦のようだ。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「やれやれ、底なしだな」
【GM】つかさの頭を抱え、なでりなでりと頭を撫でてやる。
【GM】▽
【つかさ】「我をこんな淫乱マゾっ娘にしたてあげてくれたお兄さんには感謝してるのだv これからもいっぱいいじめてほしいのだ♪v」
【つかさ】嬉しそうに撫でられながら、少女に似つかわしくないセリフを言う。こんな境遇なのに幸せそうだ。
【つかさ】▽
【悪い魔族】「やれやれ、これはちゃんと責任を取らないとな」
【GM】そんな屈託のない笑みを浮かべるのであった。
【GM】▽
【GM】といったところで、おつかれさまー
【つかさ】おつかれさまでした!