【GM】 1d
【GM】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【Dice】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【少女】  
【エア】「私…エア…ペットのエアです…。」
【エア】「拾われてから…名前と首輪を貰いました…これからよろしくお願いします…。」
【少女】 身長が高めで豊かすぎる身体つきをしているが顔つきと精神に幼さがある娘。
【少女】 実際は生まれたてのホムンクルスで、しかも異世界から飛ばされたばかりで知識も言葉も殆ど知らない状態。
【少女】 お陰で衣服も無いので白磁の肌を隠すものは無い……、唯一身に着けているものは首輪のみ。
【少女】 最初は名前も無ければペットでもなかったけれど、どうしてそうなったかは今回遡ります……!
【少女】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A8%A5%A2%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29 キャラシー
【少女】  
【少女】 以上!生まれたて無知娘!
【GM】 あいあいさー!
【GM】 今夜はこんな出自の美少女ホムンクルスちゃんの運命の1日目をやっていきます!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】エア 対『魔性』ベアトリス【1幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:ベアトリスの屋敷
【GM】  
【GM】 今日も様々な魅力を放つ女性たちが朝早くから屋敷のあちこちで仕事を始めます。
【GM】 淫魔であるベアトリスに心酔し、自発的に集まってきた彼女達は主人である彼女の世話に加え、屋敷の掃除、彼女達の食事をつくり、更に一番大事な庭園の管理の為に忙しなく働き出します。
【GM】 そんな中、庭園に出かけたメイドが首を傾げて庭の一角に向います。
【GM】 そこには芝生がめくれ上がった地面の上に横たわる綺麗な少女・・・肌を隠すものは一切なく、どろっとした液体が土と混じり酷く汚れています。
【GM】 そんな少女をみてーーーメイドは「またですか・・・」っとため息をつきます。
【GM】 「またベアトリス様の命を狙う不届きなメイデンが返り討ちに会ったのですね」というため息だ。こういう時、放置された少女は見つけた者が好きにして良い事になっているが、、、その分彼女に時間を取られる為に仕事がある身としては悩ましい。
【GM】 そういう時判断材料になるのは、彼女の美しさでーーー泥だらけではよく分からないわね。っとため息をつき、メイドは仕方なく彼女の浴場へ運んでいくーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 朝の浴場…ベアトリス様の使う大浴場ではなく、メイドのためのそれなりの広さの浴場には羨ましい事に昨晩ベアトリス様のお相手を務めたメイドが上機嫌で身体を洗っている最中で庭に倒れていた白い少女はその中にまじってシャワーできれいにされていきます。
【GM】 ▽
【エア→少女】「……んっ…あたたかい…?」シャワーの水で流されている時に目が開いて起きた少女、まだ少し呆けていて周りに気づいていない。
【少女】 そんな気づけないまま浴場のシャワーで泥を流して身体に付いた汚れが落とされていくと…高い身長に反した幼い顔、綺麗な白い肌に細い腰と大きな胸と尻、無毛の秘所が水滴を浴びつつ全て露わになっていた。
【少女】 ▽
【GM】 「あら?目が覚めたみたいね・・・でも、暴れないって事はベアトリス様に陥落しちゃったのかしら・・・うふふっ///」意識のない女性を手馴れた様子できれいにしていく・・・よくベアトリス様のお相手をして失神したままの同僚を洗うことが多い為にこんな重労働も苦労なくおこなわれている。
【GM】 ただし、その際に肌を洗うのは彼女達の手であり、身体であり、、、ぬるま湯シャワーで汚れを洗い流した後は、ぬるぬるのボディソープを体にぬりつけたメイドがクスクス笑いながら迫っていきーーー
【GM】 「貴方、お名前は?喘ぎすぎて喋れなくなる前に教えて欲しいのよね♪」っと少女に問いかけ、反応をうかがいます。
【GM】 ▽
【少女】「…?ベアトリスさま…?」誰かに声をかけられて顔をそちらに向けて赤い目で見つめる、何か液体を身体に塗って近寄るメイドさん?がいた…出された名前が誰なのか解らないので警戒心無く首を傾げて不思議そうにしていた。
【少女】 水で流されてからお尻まで伸びている長い水色の髪も汚れは取れていて綺麗になりつつ…白い柔肌の腕で押し退ける事も脚で逃げる事もせずにジーッと見つめていた。
【少女】「名前?……無い……。」そんなメイドさんに名前を問われたけれど…名前が無いのでそう応えた、目を逸らさずに隠し立てする素振りも無いので本当そうだ。
【少女】 ▽
【GM】 「・・・これ、どういうことかしら?」「さぁ?でも、とりあえず洗ってあげましょうよ」「綺麗な肌・・・おっぱいもおっきいわねぇ」「髪もさらさら、あらってあげましょうか?」っと不思議な答えを返す少女に他のメイドたちも集まり出して~そのまま彼女の身体を洗い始めます。
【GM】 谷間をボディソープにぬらした巨乳メイドたちが少女の身体をぱふぱふv包み洗い、手足は秘所をおしつけて挟み込んで洗ってあげる、細かいところも指で丁寧にほじくりかえし、髪も丁寧に洗い、最後は舌でていねいなぶりながらしっかりと汚れをおとしていくのだがーーー
【GM】 「この子、やっぱりおかしいわね?」「あ、やっぱりそうおもう?」「ねぇ、この子・・・垢どころか、汗よごれすらないんだけど・・・どういうことかしら?」っとヒソヒソ話ながら洗い続けます・・・
【GM】 ▽
【少女】「……?」応えた後に不思議そうにしていると、更にメイドさん達が集まってきて何か話しつつ身体を洗ってきた。
【少女】 話の内容がよく理解できていないまま…大きな胸をメイドさん達の胸で包まれて柔らかく押しつけ合いになり、手足を秘所で押しつけられて不思議な感触を味わいながら洗われ、全身も胸で押し当てられながらも細かい所は手や指で触れられてくまなく洗いつくされて、長い髪も優しく丁寧に洗って貰い、もう一度水で流した後に舌でなぶりつつも汚れは落ちていった…。
【少女】 またメイドさん達がこっそり話しながら洗われていると…胸や秘所の性感帯を触れられるとくすぐったそうにしていて、白磁の肌はまるで赤子のように柔らかくスベスベで、舌で舐めとると何故か美味しく感じたりと…謎が多いが、メイドさんの支えが無くなると横に倒れそうになったりして、まだ身体の動かし方を全部解っていなさそうなのも理解されていった。
【少女】 ▽
【GM】 「この子、やっぱり変ね・・・気持ちよくて脱力してるわけじゃないのに、倒れそうよ?」「まるで赤ちゃんみたいねぇ・・・」「とりあえず綺麗になったし、そろそろベアトリス様も身支度がおわっているわよね?彼女をみてもらいいってくるわ」
【GM】 ふらふらしている少女の身体を支えながら洗い終わった身体を綺麗にすすぎ、タオルで綺麗にぬぐいながらメイドたちはあれこれ言い合い、、、結局発見したメイドさんが彼女の処遇を尋ねる為にベアトリスの元へ連れて行くことに・・・
【GM】 ただ一つだけ誤算だったのは、立ち上がるだけでふらふらし、倒れそうに鳴る彼女では歩けそうになかったことで・・・抱き上げて移動してもいいのだけど・・・ベアトリス様の前に連れて行くのにそんなことが出来ないっと思いなおし
【GM】 「貴方、言葉はわかるのよね?手をついてもいいから、私の後についてきなさい」幸い、館の中は柔らかい絨毯がしきつめられーーーどこでも即押し倒されてベアトリス様のお相手が出来るようになっている廊下はそのまま引きずられても傷などつかない。
【GM】 そうやって、時々振り返りつつ、すれ違う沢山のメイドに彼女の事をたずねられ、返事をしつつ移動していく・・・時々少女に興味を持って軽く愛撫していくメイドがいるけれど、屋敷内での普通のスキンシップだ。
【GM】 ▽
【少女】「あぅっ、…ありが…とう…?」何度か床に転がりそうになったけれどメイドさん達に支えて貰ったりと起こして貰ったりして、数少ない知っている言葉の中から感謝を探して拙いながらも何とか伝えた…。
【少女】 その後、無事に洗い終えれて綺麗にされてから、タオルで水っ気をぬぐい拭かれながら身を任せきっていた…その間もメイドさん達の話が終わるまでぼんやりしながら大人しく待っていた。
【少女】「……んっ」それから移動する事になったが…まだ上手く起き上がる事も出来ないのでメイドさんに言われた事に首も動かして頷きながら地面に手を付けつつ四つん這いで歩いた…それでもやはり安定していないのでコケつつもゆっくりと進んでいった。
【少女】 そのままメイドさんの後を付いていき、柔らかい絨毯なので転んでも痛みはあまりなく地に大きな胸が擦れて当たっても少しモゾモゾするだけで無事に歩いていた、途中でメイドさんが振り返れば止まって見上げてきて待機し、すれ違う他のメイドさんからは時折スキンシップ…背中や胸や尻に愛撫されて不思議そうにしつつも、もどかしそうに身じろぎしていてまったくの無反応ではないのが伝わった。
【少女】 ▽
【GM】 普段の数倍の時間をかけて辿りついたのはベアトリス様が朝を過ごすお部屋の一つ・・・ここは「住み込み」の居ない、普通のお部屋だけれども、働くメイドたちがたまに抱いてくれたりもしてくれる嬉しい場所のひとつ。
【GM】 「すー、はー・・・失礼します。少々、問題が発生しましたので、ベアトリス様の判断を仰ぎたく思います・・・。」コンコン!っとドアノッカーを響かせ、用件を伝えて待てば、、今日は誰もお相手にされていないのか、直に入室の許可を貰います。足元で待っている少女を促し入室すれば
【ベアトリス】「問題がおきたらしいけれどーーーあら?その子、どうしたの?ホムンクルスなんて、珍しい・・・」と、ソファにもたれかかり、ねっとりとした声と視線を少女に向け、一目でその招待を見抜いたのです。
【ベアトリス】「昔は教授や老木翁が戯れにつくっては、私におしつけてきたのよねぇ・・・貴女こっちにきなさい、どっちのお手製かしらべなきゃいけないもの。」案内してきたメイドをそのまま入り口に立たせ、四つん這いの少女を手招きする・・・その手つきだけで無垢な少女すら興奮させながら、、、
【GM】 ▽(RP後、戦闘というなのボディチェック開発エロスの開始よ!
【少女】 何とか目的の部屋前までたどり着いて…メイドさんのノックと要件伝えで入室許可が下りるまでジッと待ち、無事に許可が出たら促されて再び歩いて入室した。
【少女】「…ホムンクルス…?」部屋に入ってから聞こえたねっとりした声の中に知っている単語が出たので反応した。
【少女】「んっ…わかり、ました…/」手招きされてベアトリスに四つん這いで歩いて近寄っていく…声・視線・手つきでまだ意味も理解もしていない興奮を味わいつつ無警戒に傍まで寄った…。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「いい子ね・・・それじゃぁ、貴女が何なのか・・・調べて、教えてあげるわ・・・身体にね♪」そっと少女の頬をなで・・・ニコリを笑うと・・・ぶわり、淫魔の魔力を溢れさせたーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!
【少女】 はーい!
【GM】 今回は普通のベアトリス様なのでIV10 ギリギリこっちが先行だ!
【GM】 開幕はなさそうなので~ 一気にいくねw
【少女】 どうぞ…!
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その1
【GM】 って大スが!ちょうどきれてりゅ!
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その1
【GM】 1d
【GM】 少々お待ちを・・・!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [4]+13+1+2 = 20
【Dice】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 よしよし
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その2
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [5]+13+1+2 = 21
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その3
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [3]+13+1+2 = 19
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その4
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [3]+13+1+2 = 19
【GM】 氷ダメージ 20/21/19/19 だよ!
【少女】 はーい!
【少女】 最初の20・21はそれぞれ腰と胸に受けて全損!
【少女】 後の19二つはアヴォイド二回で12ずつに変えて残りHP7!
【GM】 アクトはどうかな~?
【少女】 そしてアクトは…夢魔イヤリングで二個追加で全部使う!はじめてのキス/乳辱/はえてない/淫肉の真珠/あり得ない挿入/肉桃を這う手/後ろの処女/無垢なる純情/突き刺さる視線/快楽に変わる痛み
【GM】 あはぁv
【GM】 よくばりさんねv
【GM】 では~ 反撃かもーんw
【少女】 夢魔ある時点でねー//
【少女】 ではでは…能動でCAパニッシャーにポテンシャル6で一気に!
【GM】 きなさーい!
【少女】 22d6+6
【Dice】 B9_Air -> 22D6+6 = [5,1,3,4,1,3,5,3,2,4,6,6,6,3,1,3,6,5,3,5,1,2]+6 = 84
【少女】 全開パワー!
【GM】 HP130>54 -8で76点うけちゃったわ///
【少女】 あっダイス振るのミスってた…!
【少女】 6d6だったけど…届きそうに無い!
【GM】 ?
【少女】 ポテンシャル6をね…!(+6の部分
【GM】 あぁw
【少女】 あと+5d6までだったーw(CP15だと6は出来ない
【GM】 最大でも+30だからとどかないね・・・w
【少女】 うんうんー、届きようはなく…!w
【GM】 CP5の分だけ次のこうげきふせぐのにつかってみる?w
【少女】 防ぐのに頑張って貰おうかーw
【少女】 そうなると+6消して…78ダメージかな
【GM】 ではーーー頑張って防いでね!
【GM】 HP130>60 -8で70点うけちゃったわ///
【GM】 ターン更新で 攻撃v
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その1
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [1]+13+1+2 = 17
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その2
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [5]+13+1+2 = 21
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その3
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [4]+13+1+2 = 20
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)その4
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [3]+13+1+2 = 19
【GM】 致命表でふっかつしてもいいように しっかり念押し!
【GM】 ダメージ 19/21/20/19 だよ!
【少女】 アヴォイド一つ目はポテンシャル2!
【少女】 2d6+7
【Dice】 B9_Air -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
【少女】 おぉぅ…ジャストダウン!
【少女】 致命表往ってくる…!
【GM】 ふふふv1d6+1でどうぞv
【少女】 1d6+1
【Dice】 B9_Air -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
【GM】 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。
【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 あらあら・・・w
【GM】 あとひとつ上下すれば復活できたのにv
【少女】 痛いの貰った…//(快楽に変わりつつ
【GM】 それじゃー・・・そのまま調教だ!
【少女】 4が美味しそうではあったけど…敗北!
【GM】 ではーーー
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 これでSp+4しつつ 全滅も1d6+1でどうぞv
【少女】 これでSP20だー//
【少女】 1d6+1
【Dice】 B9_Air -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【少女】 3~4    全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【SP】+1する。
【少女】 更に+1!
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 これをつけて ベアトリス様といちゃいちゃしてもらうよw
【少女】 一方的なキャットファイト//
【GM】 ではーーリザルトを出すのでその間にされたいことをかんがえておいてね!
【GM】  
【GM】 まちがえたvCPSP 使用アクトの宣言おねがいします!
【少女】 ラジャ!CP15・SP21・使用アクト数は10!
【GM】 ではリザリトです!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:エア
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0+0) + CP:15 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果:-10=30
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:10.5(SP60上限) = 8 [SP] 21 [名声] 0 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&回状)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:0 + 軍団施設:53+5+5+2 = 85
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 +  軍団施設:2+9+3 + ロスト:0 = 23
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵3体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【少女】 美味しく頂いた!(身体は頂かれるけれど//
【GM】 では・・・えろーるしていきま~っす!
【GM】  
【GM】  
【ベアトリス】「いい子ね・・・それじゃぁ、貴女が何なのか・・・調べて、教えてあげるわ・・・身体にね♪」そっと少女の頬をなで・・・ニコリを笑うと・・・ぶわり、淫魔の魔力を溢れさせたーーー
【GM】 「っぁぁああ///」離れて立っていたメイドが、その魔力にあてられ崩れ落ちると、プシュプシュv 可愛らしい失禁アクメを決めてしまう。そんなメイドの嬌声をBGMにしてベアトリスは少女の頬に手を添えたままゆっくりとなでおろしーーー首筋をなぞり、鎖骨に滑らせ、指をその大きな胸にあてがい、ふわふわと包むように愛撫する。
【GM】 その愛撫自体は少女がこの部屋に来たときにメイドとされたものと同じぐらいの力しかこめていないがーーー
【ベアトリス】「老木翁のホムンクルスだとね、媚薬漬けで成型されるからコレだけで堕ちちゃうくらい簡単なのよね♪」とクスクス笑いながら少女の弱点を見抜き、未発達な性感帯を一気に解放させていく。 言葉の通り翁の媚薬漬けなら一気に堕ちるが、、、そうではない普通の女性やメイデンでも、その愛撫だけで2桁の絶頂は味わえるほどの桁違いの快感を送り込んでいく。
【GM】 ▽
【少女】「…お願い…します…?/」頬を撫でられ微笑まれるとドキドキしてくるが…強い淫魔の魔力に当てられて少しずつ身体の感度が上げられている事に気づいていない。
【少女】 後ろから聞こえるメイドさんの失禁アクメに気づけないまま…嬌声が聞こえつつ頬に添われた手が撫で下ろされて…首筋から鎖骨までなぞられてから、柔らかくも大きな胸に指が宛がわれて、万遍なく包むように揉み愛撫されていった…。
【少女】 ここに来るまでに廊下でもすれ違ったメイドさん達に胸は愛撫され済みで、人によっては舐めたり乳首を摘んだりもしていたが…それらとは比にもならない位のモノを味わうことになる……。
【少女】「っ!?んぅっっ!!/////」淫魔による直々の愛撫で未発達で開花もしていない性感帯を勢いよく解放されていって、初めての絶頂を胸で味わいつつ乳快楽に困惑していた。
【少女】 四つん這いのまま背筋を逸らして絶頂させられて…揉まれた乳の先にある乳首が勃ってきて快楽で紅潮しながらもベアトリスを見ていった……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「ふぅん・・・イクだけで済んでるわね・・・翁の子じゃないのね」初心な絶頂への反応を見て、嗜虐心を疼かせながらも冷静に反応を観察し・・・候補の一つを消し去る・・・同時に違和感を感じ始めーーー知性を名乗る機械教授の作品かどうか調べ出す。
【ベアトリス】「貴女が今感じてるのが 快感・・・そして、登り詰めるような快感を絶頂・アクメというのよ?知っているかしら?」イキたておっぱいを下から優しく持ち上げて、ベアトリスの薄いドレス越しに胸と密着させていく・・・互いの巨乳がぷにゅりと歪む中それでもおおきすぎて顔が密着しない程度の距離で、知識を与えてあげる。
【GM】 あの教授の作品ならば 多少の差はあるけれど脳髄に見張りが付いている・・・特に無知なホムンクルスに知識を与えた時はその反応が強く出る・・・判りやすく言うと瞳がぶれて快楽ではない忘我状態になる瞬間がある。だからソレをみのがすまいと吐息のかかる距離で瞳を覗き込むーーー
【GM】 ▽
【少女】「んくぅっ…はぅっ///」ベアトリスに見られながら絶頂の余韻で震えていた、愛撫されている大きな胸…110cmのNカップバストも大きく揺れていて手に収まりきらないそれを好きなように扱われていた。
【少女】「んぅっ…快感…絶頂…アクメ…?//」絶頂してすぐの爆乳を優しく持ち上げられるだけでも甘い声が漏れていて、ベアトリスの胸に密着させられた…互いの大きな乳が歪み合いながらも知らない知識を伝えられて教え込まされている…。
【少女】 吐息がかかって快楽で潤んで垂れている赤い瞳を覗かれるが…他に変わった所はなく不思議そうにしながら困惑しているのも解った、大きすぎるほどにある胸と豊かな尻に反して幼い顔で見つめ返し続けていた。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「あら・・・あの教授の子でもないの?・・・あなた、何処から来たのかしら?」いいながらふわふわ持ち上げて押し付けていた胸をプルプル震わせて楽しみ・・・ついでのようにぎゅうvっと強めに揉んで、イカせて上げる。
【ベアトリス】「そうそう、快感を感じた時は「気持ち良い」とか「感じる」って言いなさい・・・絶頂しそうになった時は「イキます」ってきちんと相手におしえるのよ?出来る?」っとぐにぐにv5分に一度イカせながら、できるようになるまで延々クリ返してあげる。
【GM】 ただし手つきは決して単調にならず、乳房を強く揉んだあとは、根元から搾るようにしたり、脇の近くの乳腺を開発したり、逆に乳凛だけをなぞったり、、、勃起乳首をこすったり、つまんだり。
【GM】 めいっぱいその大きなおっぱいを開発していく・・・「ちゃぁんといえるようになったら、次は何処が気持ちいいか、何処でイキそうか、言うのよ?///」っと徐々に言葉遣いもおしえてあげながら・・・
【GM】 ▽
【少女】「…私も…わから…ない…///」慣れない快感に悶えながら何処から来たのか自分でも知らないので素直に応えていると…「んくぅっっっ//////」強く爆乳を揉まれて再び乳絶頂に至った…。
【少女】「気持ちいい…感じる……イキます……?//」教えられた言葉を確かめるように声で発して確認しつつも…5分に一度イカされてしまい延々と乳快楽を仕込まれる。
【少女】 大きすぎる乳房を強く揉まれてから、根元から搾り出す様にされたり、腋から手を差し込まれて乳腺を開発され、色素が薄い乳輪をなぞられて…勃起した乳首をこすられたり、摘まれたりもして徹底的に開発されながら……。
【少女】「気持ちいい…感じて…ます……ッ!イキますっ!!/////」何度も乳イキされて教わったように言葉を使って伝えながら快楽と絶頂を与えられ続けて…「何処が気持ちいい…何処でイキそう…?//」他の言葉も教わりながら何度も何度も乳アクメに達していた。
【少女】「おっぱい揉まれて気持ちいいです…またおっぱいでイキます……んっっ!////」何十回も乳絶頂に追いつめられているのに教え込まれたとおりに言葉を発しながらイっていた…気づかない内に愛液と潮も噴き出しまくっていて全身から甘い匂いが強まっていて……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「良く出来たわね・・・でも、ちょっとまちがえてるわよ?ここは「乳首」よ♪もまれて直に勃起しちゃうエッチな乳首、さぁ、もう一度よ♪」ニコニコ笑いながら、指の腹で押しつぶすように乳首を刺激し、ぐるぐるぐるとおっぱい全部を震わせるくらい激しくゆすってあげる。
【GM】 ▽
【少女】「おっぱい…違う…?…乳首…?//」ニコニコと笑われつつも間違えた事を知って…新しい言葉を教えて貰うと共に勃起乳首を指の腹で押しつぶされて刺激されて、おっぱい全部を大きく震わせられて揺すられ…激しく乳イキしていった。
【少女】「乳首押されて…イってます…いっぱい…たくさん……/////」そうして改めて…教えて貰った言葉で早速伝えながら、力無く震えている勃起乳首を指の腹で押し潰されたり、摘みだされて引っ張られたりして…乳首だけでも大きくイカされまくっていた……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「そうよ、良い子ね・・・でも、本当に何処から来たのかしらね?まぁ・・・私の屋敷にきたのだから・・・帰すつもりはないのだけれど・・・うふふ♪」すっかり蕩けた無垢な少女をそのままソファーの上に上げ、横にして押し倒す・・・そして少女の首筋から開発済み乳首まで丁寧に舌を、唇を這わせてぴちゃぴちゃv音を立てて舐めていく、、そのたびに性感帯になりえる場所はしらみつぶしに強くキスしてキスマークをつけ、瘴気を流し込んで快感を植えつけていく。
【GM】 もちろんそのたびに「ココは、首」とか「ココは耳♪」と丁寧に教え 「鎖骨」「わき腹」 単語をつぶやくだけで場所の名前をおしえていくのだけどーーー
【ベアトリス】「ふふ、ここはね?脇マンコ・・・谷間は、おっぱいマンコっていうのよ?あなたの体は全部いやらしい性器なのだから、ふさわしい名前よね♪」っと正式名称より先に、何箇所かは卑猥な蔑称を教え込んでいく。
【GM】 そうやって下腹部まで、延々と教えこんで行くーーー
【GM】 ▽
【少女】「屋敷…?……!あぅっっ///」今いる場所の事も知らないので快楽と絶頂に襲われつつも不思議そうにしていて…そのままソファーの上に転がされて押し倒された……首筋から開発したての勃起乳首を舌で舐め嬲られてイカされて、他に性感帯になりうる場所にもたくさんキスされていって瘴気と共に快楽が植え付けられた。
【少女】 キスマークと共に身体の部位の名前を教えて貰って…絶頂続きで思考がボヤけつつもしっかりと覚えていったけれど……。
【少女】「腋マンコ…谷間…おっぱいマンコ…マンコ…?」無毛の両脇にそれぞれキスされて、爆乳の谷間に埋まる様にキスもされて…正式な名称ではない卑猥名称で覚えていくけれど、マンコがまだ何なのかは知らなかった……。
【少女】 赤ちゃん肌の白磁の身体に赤いキスマークが次々と増えていきながら…性感帯を増やされて絶頂も追加して快楽に飲まれながらも新しい言葉を覚えようとしていた。
【少女】 ▽
【GM】 ちゅっちゅっちゅっv念入りに仰向け無知少女の尾へその下・・・下腹部に瘴気をしみこませながら少女の疑問にニヤニヤ笑い、返事をしてあげる。
【ベアトリス】「あら、そんなことも知らないのね・・・知らない事を教えて欲しいとき、何かをして欲しい時は おねだりするものよ?」ぴちゃぴちゃ、音を立てて下腹部を舌で叩き、ゆるい衝撃と快感をその奥へ蓄積させながらおねだりの方法を教え込んでいくーーー
【ベアトリス】「オマンコ教えてください、、、そして、オマンコで気持ちよくなる方法を教えてください・・・ってvおねだりするの・・・そのときに、今までで一番気持ちよかった場所を自分の手でいじって、相手に見せながらイクのよ?相手が教えてくれないときはもっともっといっぱいイク姿を見せるの、激しくイジって、相手にしっかり媚びるのよ?」っと 教えてあげます。
【GM】 ▽
【少女】 念入りにたくさん…おへそと下にある下腹部に瘴気をしみこまれながらキスされて…ベアトリスの返事を聞いていった。
【少女】「おねだり……?//」下腹部を音を立てて舌で叩かれながら、衝撃と快感を確かに身体の奥まで溜め込まされながら、おねだりの仕方を聞き入っていた。
【少女】 そうして言葉と行動を教えて貰って…まだ動かし辛い腕と手を胸元に手繰り寄せた……最初にたくさん教えて貰ったおっぱいでやる様子だ……。
【少女】「オマンコ…教えてください……オマンコで…気持ち良くなる方法を…教えてください……おっぱいとおっぱいマンコと乳首に…教えて貰ったように……ぁぅっ//////」言われたとおりにおねだりの言葉を言いながら、過敏になった自分の大きな胸をゆっくりと揉んで絶頂していった。
【少女】 しかしまだ動くのに慣れていなくてベアトリスが言ったように激しくする事も出来ていないでゆったりとイキ続けていたが…慣れないせいで乳首を摘むときに力を込めすぎて……。
【少女】「ひぅっっ!?//////」激しい痛みと共に強く乳首で絶頂してしまい勢いよく潮噴きもした…初めて知った痛覚を自力で与えてしまって絶頂しながらも困惑していた、自分のマゾ素質に気付いていないけれど激しすぎる絶頂を晒して……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「あらあら♪初めてだから優しくしてあげてたのに・・・痛いのが好きなのね貴女・・・変態マゾの素質があるみたいね?」爪が食い込み痣がのこりそうなつまみ方をして、そのまま果ててしまったダメダメ少女にクスクス笑いながら「でも、おねだりできたのだから、変態マゾにふさわしいおまんこのイキ方をおしえてあげるわ♪」そういって絶頂直後の脱力した下半身にもぐりこみ、あしをひらかせるとーーー
【GM】 度重なる絶頂ですっかりゆるんだおまんこにむかってちゅう、ちゅっvちゅっvれろれろv 最初から容赦のないクンニをしてあげる。淫魔の体液である唾液をたっぷり膣口にまぶし、摺り込む様に舌を挿入して、浮き上がる腰をしっかり抱え込んで・・・イキすぎて痛みすら感じるまで只管クンニをしつづける。
【GM】 時折ベアトリスの高く整った鼻先で、すっかり勃起したクリトリスをぐりぐりv押しつぶしてあげたり、抱え込む手をむっちりヒップに食い込ませてぐりぐりと爪をたててマゾアクメさせては、「ふふ、ココはクリトリス、貴女の気持ち良いマゾ肉芽よ?」とか「大きいお尻♪いやらしいわよv」っとクンニの合間におしえてあげる。
【GM】 ▽
【少女】「はぁっ…んぅっ……痛い…変態マゾ…?///」乳首から鋭い痛みを感じつつ激しい絶頂の余韻に浸っていてすぐに…「んくぅぅっっっっっ!?////////」脚を開かされて愛液まみれのパイパンマンコをベアトリスに責められ始めた。
【少女】 水音を立てながら容赦なくクンニで責めたてられて、淫魔の体液の唾液を膣口に染み込まれて、舌を潜り込む様に挿入されて溢れ出る愛液を吸い尽くされていく。そのまま呆気なく強い快楽と絶頂に導かれて腰が浮かびそうになると逃がさぬように抱え込まれて…強くイキ過ぎて痛みも感じているが止まる事も無くクンニされ続けて絶頂が重なる…。
【少女】「クリトリス…マゾ肉豆…?//」「大きい…お尻…いやらしい…?//」鼻先で勃起しきったクリトリスを押しつぶされて、細い腰を抱え込む手がむっちりと大きな尻肉へ食い込ませてから爪を立てられてマゾアクメも増えていき…クンニされながらも絶頂と共に言葉は教え込まれていく…。
【少女】 膣口だけではなくすぐ上にある尿道口も潮を噴きまくったせいでヒクついており…マゾアクメされたお尻の肉に包まれたアナルも反応していった……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「えぇそうよ♪ココがオマンコ・・・覚えられたかしら?おねだりに応えてくれた理、気持ちよくしてくれた人には、キチンとお礼をいわなきゃだめよ?無知な変態マゾをおまんこで気持ちよくしてくれて、ありがとうございますってね♪」クスクスと笑いながら漸くクンニを止めてお礼の言葉を言わせる・・・けれど、少女がソレを言い終わる前にーーーわざとビンビン勃起クリトリスを強く噛み付き・・・マゾアクメさせてあげる。
【GM】 それでお礼が中断すれば「お礼もいえないの?悪い子ね」と貶め「もう一度、さいしょからよ?」っと言わせるのに、またクリ噛みして邪魔をする・・・そんな理不尽な責め苦を5度繰り返し、もはや痛みと快感へ染め、自尊心が芽生える前に理不尽に悶えるように仕込んでいく。
【GM】 ▽
【少女】「オマンコ…//」絶頂されまくってしっかり覚え込まされてから…お礼を促されて言われたとおりにしようとしたけれど……「無知な…変態マゾを…おまんこで気持ち…よくしてくれて…ありが…っ!?んぐぅっっっっ!?////////」言い切る前に勃起しきったクリトリスを強く噛まれてしまい潮噴きマゾアクメに至った。
【少女】「ぅぅ…ぁぁ……もう…一度…ッ!ひぐぅっっっ!!//////」お礼が言えなくて貶められつつも言い直すのを理解する前にもクリ噛みされて、再びマゾイキさせられて言えずに何度も言い直そうとし始めた…それが5度くらい繰り返されてクリトリスだけで痛みと快感を生み出されまくって、自尊心が芽生える事も無く理不尽に悶えながらもお礼を伝えようとして……。
【少女】「無知な…変態…マゾを…おまんこで…気持ち良く…してくれて…ありがとう…ございます……/////」最初に言おうとした時より拙くなっているが全て言いきれて…苦痛と理不尽を与えてきたベアトリスをジッと見つめる無垢な少女……。
【少女】 ▽
【GM】  
【GM】 オマンコの場所と快感を教えて欲しいとおねだりさせ、さらにお礼を言うように教えた後・・・お礼を言い終わる前に勃起クリに噛み付いてマゾイキで邪魔してあげること5回・・・クリトリスに噛み痕がうっすらのこるくらい苛め抜いてから邪魔をやめてあげれば、途切れ途切れながら漸くお礼を言うことが出来た少女にむかって
【ベアトリス】「はぁ・・・お礼も直にいえないなんて、駄目な娘ね?それとも私に感謝するより、浅ましくマゾイキしていたいって事なのかしら?悲しいわねぇ・・・」しくしく、わざとらしい泣き真似までして、、、ドロドロになった少女の秘所から顔を上げる。
【ベアトリス】「謝らなくていいのよ?貴女がそんなに色狂いのド変態マゾだなんて、おもわなかったんですもの・・・」そういいながら涙を拭う振りをしてみせる。大きすぎるNカップおっぱい越しにみせるために上体を起こした為半ば見下ろすよう中田に担っているが・・・
【GM】 ▽
【少女】「…ごめん…なさい…?//」勃起クリトリスに痛みが残りつつもベアトリスの泣き真似に騙されて謝ったけれど……。
【少女】「…あぅっ…//」謝らなくても良かったらしいのを伝えられて、涙拭ってる様に見えたベアトリスを見上げるように見ていた…。
【少女】 Nカップのおっぱい越しに見られつつまだ乳首は勃っていて、散々虐められたのにパイパンマンコからは愛液が漏れ続けていた……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「うぅん・・・知能は本当に幼いのね・・・素直すぎるわぁ・・・」その様子にすこし考えると・・・「ねぇ?貴女はごめんなさいっていいたいのよね?何かやりたい事、したい事・・・伝えたいことがあるときは、どうすればいいか、教えたわよね?」そういいながら 呼吸に合わせてぷるんっと揺れる胸と勃起して振るえる乳首をそっとなでてあげる。
【ベアトリス】「どうしてごめんなさいしたいのか、、、貴女が変態マゾすぎて、お礼もキチンといえない、ダメな仔なんだって、しっかり伝えたいのなら・・・おねだりと一緒よ?一番気持ち良い事を、自分でしながら、口にするのよ?…もちろん、気持ち良い事も、イキそうな事も、イッチャッた事も、忘れずに言いなさい、、、いいわね?」そういいながら少女のNカップに両手を着いて前のめりに覆いかぶさり・・・
【GM】 同時に膝でぐっしょり濡れたおまたをぐりぐりvおしあてていじってあげる。そうやってやる事を教えてあげた後、すっと手が届くギリギリまではなれてソファに座り直し・・・ソファの上で仰向けのままの見下ろす。
【GM】 ▽
【少女】「ごめんなさい…伝える…//」少し考えていたベアトリスに揺れていた大きな胸と勃起乳首を撫でられて感じつつ…話を聞こうとしていた。
【少女】「おねだり…一緒…気持ちいいのも…イキそうなのも…イッちゃうのも…伝えて…? ……んくぅっっ!//」しっかりと聞いてどうすればいいかを幼いなりにも考えようとすると…Nカップの爆乳に両手で掴まれながら覆いかぶされて、濡れきった股に膝で力を込めて押し当てられてイってしまった……。
【少女】「ぅぁっ……んっ…おっぱい…オマンコ…イッちゃいました……///」またイカされてしまったので言われた事をする前に絶頂した事をソファに座り直したベアトリスに伝えてから…自分の乳首とクリトリスに手を沿わせていき……。
【少女】「私…変態マゾ?で…お礼言えなくて…ダメな仔で…ごめんなさい…んっ、くぅっ///」そうして勃起乳首とクリトリスをそれぞれ弄りながら謝罪を伝え始めた、おねだりした時よりも動けるようになってきたので出来るだけ激しく…痛く弄って…。「乳首とクリトリス…マゾ肉豆?…痛いのが…気持ち良かったです…//」まだ理解しきれてない言葉を使いながら力込めて摘みながらマゾ突起三点を自分でいぢめている……。
【少女】「おまんこも…いっぱいイって…痛いの…気持ち良くて……//」クリトリスを責めた手で不慣れながらもオマンコを擦っていてしっかりと見て貰いながらも絶頂は近くなり…。「また乳首とオマンコ…イキそうです…ごめん、なさい…っ!んぅぅっっっ/////」そうして自分で触れて再びイキ果ててしまった…乳首を摘みだし、オマンコに指を沿わせて勢い余って勃起クリにぶつけて…。「乳首…オマンコ…クリトリス…イッちゃいました……///」絶頂後でボンヤリとしつつもベアトリスをしっかりと見上げて報告もして…。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「ふふっ、良いわ♪それで許してあげる・・・♪これからも、いけない事、情けない事をしたら、そうやってごめんなさいするのよ?」良く出来た子供にするようにいいこいい子となでてあげる・・・ただし撫でる場所はイキたてのおまんこや、おっぱいで、拙い自慰では到底感じる事のできない深く柔らかい愛撫で快感を高めてあげる。
【ベアトリス】「それじゃぁしっかりごめんなさいできたご褒美に、あと2つ貴女が気持ちよくなれる場所をおしえてあげるわね?・・・オマンコがよく見えるように腰を突き出してあしをひろげなさい・・・両手でおまんこをくぱぁっvってひろげながらね♪」そういって命令しますがーーー「お礼も、おねだりもおなじようにするのよ?拡げるついでにいじりながらね・・・♪」
【GM】 と、付け加えました。
【GM】 ▽
【少女】「!…はい…ひぅっっ///」許して貰えたのとちゃんと出来ていたのに自分では把握していないけれど喜んでいて、頭撫で代わりのオマンコとおっぱいへの愛撫で快感を強められて…。「また…イっちゃいました…//」愛撫だけで絶頂したのも忘れずに伝えて…。
【少女】「ご褒美…あと二つ…気持ち良くなれる場所?……こう…ですか…?//」まだ教えて貰える事に不思議そうにしつつも命令通りに…腰を突き出してパイパンマンコを見えやすくし、足を広げて隠す事をせずさらけ出し、両手で何とか濡れきったオマンコを拡げていった…「お礼も…おねだりと一緒……ありがとう…ございます…許して貰って…ご褒美?…してくれて…///」拡げたオマンコを指で弄りつつ快感を高めていった…卑猥な液に塗れた
【少女】 膣口の奥に処女膜があるのも見られているが伝えることに夢中で気づかずに……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「えぇ、そうよ。よく出来たわね・・・教えてあげる・・・あなたのおまんこも、期待してるのね、ヒクヒクうねって、処女膜までしっかりみえちゃうくらいひろがってるわよ♪」そういって中指をするっと挿入し、蠢いている膣をなぶり、処女膜を引っかいてその存在をしっかり自覚させる・・・生まれたてだからか、それともそういうデザインなのか 無駄毛の一切ない無毛のワレメはその全てを曝け出し、余す所なく披露されている。
【ベアトリス】「それじゃぁ・・・そろそろおしえてあげるわね・・・まずは・・・ここ♪オマンコの上、クリトリスの下にあいてるちっちゃいおまんこ、、、おしっこ穴、尿道マンコよ♪」にゅるり・・・少女の膣内でタップリ愛液をまぶした指を本来挿入するはずのない穴へあてがい、淫魔の技巧によってゆっくりゆっくり抉り、拡張しながら数分で第一関節まで埋め込んでしまう・・・本来ならあり得ない挿入すら、まるで当たり前のことのように、ベアトリスは行ってしまう。
【GM】 ▽
【少女】「おまんこ…期待?//」まだ解っていなさそうだけれど身体は理解していて、ヒクついた秘所から中指を入れられて膣内を嬲りながら進んでいき、処女膜を傷つかないように引っかけられて身体の中にあるのを理解させられた…毛が一切ない無毛のワレメを濡らしきりながらヒクつかせて……。
【少女】「尿道マンコ…っ!?ひぅぅっっっっ!?////////」たっぷりと中指を膣内で動かされた後に…愛液に塗れた指で普通ならば挿入できることが無い尿道へと入れられて、ゆっくりとだが確かに拡張して抉りながら進んでいく…ベアトリスの技巧もあるが少女のホムンクルスとしてのデザインなのか…いきなり尿道に入れられてもまったく壊れた様子もなく嬌声も上げているので性感帯としても使えるようになっていたのだろう……。
【少女】 そんな有り様を同じくデザインされていた無毛秘所で曝け出していて、尿道に入れられた指の隙間から潮噴きしていて…最奥にある膀胱には小水が溜まってきていた。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「あらあら、これくらいで潮吹きしちゃうの?奥のほうにもちゃぷちゃぷvおしっこ溜めちゃって・・・おまたからでる汁をこぼすのはおもらしっていう、とってもはしたなくていやらしい、躾のなっていない駄目な奴隷のすることよ?しっかり我慢しなさい♪」そういいながらも、ゆびはぐりぐりと尿道を抉りながらどんどん奥へとはいりこむ・・・数ミリ進むごとに潮吹きする尿道をその潮ですべらせ、キュウキュウ締め付けてくる狭い穴をあっという間に掘り進みーーー
【GM】 しなやかで長い中指が根元まで埋没し、尿道を制覇して膀胱へと挿入されていくーーー
【ベアトリス】「そういえばぁ、、、尿道マンコでイったのに、一度も イキそうですとも、イキましたとも・・・気持ち良いっていわなかったわね?」お仕置き、必要かしら?」そういって、それまで一切尿道を傷つけなかった爪がカリッカリッ!っと尿道と膀胱の境目を強く引っかく。
【GM】 ▽
【少女】「ひぅっ!!///……おもらし…我慢……////」尿道を抉られながら我慢を促されるけれど…お漏らしの止め方を知らないので膀胱内の小水が決壊しかけていった。
【少女】 その間にも尿道から潮噴きを続けて絶頂から下りられずに、締め付けていても奥まで進みきり…長い中指の先が遂に膀胱へと挿入された後……。
【少女】「あっ、ぅぅっ……っ!?んぎゅぅっっ!?/////」尿道でイキ悶えている最中に尿道と膀胱の境目に爪で強く引っかけられて…激しい痛みと共に強い潮噴き絶頂に至っていった……。「ごめんなさい…尿道マンコ…いっぱい気持ち良く、なって…イってました…ちゃんと言えなくて…ごめんなさい…///」厳しいお仕置きでイキながら謝っていて、何度も仰け反りながら潮噴きしていって…それでも尿道は爪をたてる指を強く締めつけていてマゾ穴にされていた。
【少女】 たくさん謝ってイキ続けて…膀胱の小水は限界が来ていて潮噴きに混ざってお漏らしが始まっていて、中指が引き抜かれたら一気に放尿してしまいそう……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「ふふ、ようやく言えたわね?でも、ダメよ?謝って許してもらえる時もあるけれど、、、駄目な時の方が、ずっとおおいのだから・・・お漏らしも我慢できない駄目なマゾ雌らしく、おしっこだして絶頂・・・放尿アクメきめちゃいなさい♪」上下左右前後、つめ先をしっかり膀胱の入り口にこすりつけてしまりのない快楽弁西仕立て上げたあと、にっこり微笑みながらも冷たく言い放つとーーーくにぅうvっと中指を折り曲げて、膀胱に食い込ませたま
【GM】 まーーーぐいぃいいーーーー!っと尿道を裏返りそうになるくらい強く引っ張りぐいぐいvっとひっぱりだす。
【GM】 狭すぎる尿道が引きちぎれそうになり、裂けそうな痛みを与えつつも・・・それすら快楽に代わる痛みにさせる淫乱素質を瘴気でひきずりだし。限界までひきあげてーーーー最後の瞬間、曲げた指を真っ直ぐのばし爪だけは尿道をがりがりひっかきながら、一気に引き抜いてしまう。
【GM】 突き出された腰の前に優雅にすわり、これから起きることをみのがすまいとしっかり顔を寄せて・・・♪
【GM】 ▽
【少女】「ダメ?……っ!?んぐぅっっっっっっ!!!///////////」謝っても許して貰えない事を知りながら、膀胱入り口を爪先で蹂躙されまくり尿道絶頂を徹底的に叩き込まれた後に…微笑んでくるベアトリスに尿道に入った中指で折り曲げて膀胱を食い込ませながら強く引っ張ってきた。
【少女】「あぁっ、んっぐぅっ……っ!?んぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!!/////////」その行為に強く嬌声が出ていて、狭い尿道が膀胱ごと引き裂けそうな痛みに快楽を得ていて、更に瘴気で淫乱マゾ尿道にされつくし。引き上げられた後…尿道口から抜け出す手前で指を伸ばして爪で引っ掻きながら痛みを最大限に与えながら引き抜かれていった…悲鳴のような嬌声で激しいマゾ尿道絶頂に達しながら。
【少女】「ぅぁぁ……はぅっ……ひゃぅっっ////」そうして壊れては無いが開いた尿道口がヒクついたままで…顔を寄せたベアトリスに見られながら溜め込んだ小水を一気に放尿していた、傷ついた膀胱から尿道へ小水が通るだけでもイキ続けていて散水機のように強くお漏らし放尿で絶頂していく……。
【少女】 ▽
【GM】 ぷしゃぁぁああっと飛び散る黄色い液体・・・少女の尿道から噴き出す小水を頬や首筋、胸に浴びて・・・薄く滑らからナイトドレスが濡れてぴっとりと張り付いていく・・・温かいたい音を宿した小水を浴びつつも視線は放尿する尿道から外さずしっかりと視線をおくり羞恥心を煽る。
【ベアトリス】「まったく、おしっこを我慢できないどころか私にぶっかけるなんて、本当に駄目な子ね?しかも、気持ち良さそうに放尿アクメきめたのに・・・イキますとも、いきましたともわいず、私におしっこぶちまけて呆けて・・・しっかり躾てあげなきゃ、ダメなのかしら?」
【GM】 そういいながら小水を吸って変色したドレスを脱ぎ捨て、入り口でイキまくっていたメイドに少女の小水をナメ取らせる・・・頬から首筋、そして胸から谷間、臍に秘所まで たれ落ちた小水までしっかりと
【GM】 その様子もしっかり少女に見せつけた後、掃除を終えたメイドにご褒美のキスをして・・・その場に失神させる。
【GM】 そうこうしているうちに、ある程度おちついたであろう少女にむかって裸のベアトリスが立ち上がり命令する
【ベアトリス】「ソファーの背もたれ・・・ここにてをついて、お尻をこちらにむけなさい。そうしたら、こういうのよ?「私はお漏らしの我慢できない駄目な子です。おもらしイキしたのに、絶頂報告もできずに、愛するご主人様におしっこをかけてしまう、だらしない変態マゾの甘えん坊です」・・・ってね。」
【GM】 ▽
【ベアトリス】「きちんといえたらお漏らしはゆるしてあげる、、そのあと、おねだりもできたら、ご褒美に、この丸くて大きい真っ白なおしりを、赤く腫れあがるまで叩いてあげるわ・・・わかったかしら?」そういってゆっくりとソファから立ち上がり、異性同性構わず魅了する裸体を惜しげもなく少女に晒す・・・自尊心がない少女ですらその完璧な色香を放つ身体と、自分の身体を見比べ恥じ入るほどの美貌をみせつけ・・・また一つ少女から誇りガ芽生える前に芽をつみとりながら。
【GM】 ▽
【少女】 たくさんお漏らしするのを間近で見られたけれど…羞恥心は無く放尿快楽に浸る事しか出来なかった。
【少女】「ぁっ…うぅっ…//」ベアトリスにも放尿を当ててしまって、それがダメな事なのを知って…更に言われた事も出来ていなかったのに気付いた。
【少女】 それらを言われつつ…ドレスを脱いでメイドさんに小水を舐めとらせているのをボンヤリと見ていて、掃除が終わったメイドさんをキスで気絶させられた所まで見続けて立ち上がった裸のベアトリスの命令を聞いていく……
【少女】「手をつけて…お尻を向ける……?//」早速しようとソファの上で何とか起き上がろうとする…。「!……わかりました……//」何を言えば良いかも教えられながらベアトリスの裸体に視線が奪われた…言葉として知っていたならば綺麗と言っていそうな程で、芽生えていない自尊心を欠片も残す気が無いように消されていく……。
【少女】「ふぅっ…んっ……//」少しだけ見続けていたが、命令されていたのを思い出したかのように慣れない身体を動かしてソファに手をつけて何とか丸く大きくて真っ白な魅力的なお尻を向けてから…。「私は…お漏らしの…我慢できないダメな子です…おもらしイキしたのに…絶頂報告…出来ずに…愛するご主人様に…おしっこをかけてしまう…だらしない…変態マゾの甘えん坊です…///」お尻を向けながらベアトリスに視線を送りながら言われたとおりの言葉を伝えていった。
【少女】 身体の支えがまだ不慣れなのがあって向けているお尻は力無く震えていて、大きなNカップおっぱいも揺れ続けて、パイパンマンコからは愛液が漏れ続け、お漏らし終えた尿道からは潮が軽く噴き出して……いやらしい姿を自覚できずに魅せていた。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「良く出来ました・・・次からは、私が言わなくても、その格好でごめんなさいってあやまるのよ?ソファーがないときは壁に、壁も無いと期は床にてをつけてねv」そういいながらそっと近寄りつきだされた淫猥ヒップに手を沿えやさしくなでる・・・「そうすれば、こうしてもらえるのよ?」そしてーシュパ!っと空気を切り裂く音をのこして手をふりかぶりーーー
【GM】 パァァアアン!っと空気が破裂するような音を響かせ 大きなお尻を叩く、さらにその衝撃は尻肉を揺らすだけに留まらず、少女のむっちりとした肉を通して全身に広がり、衝撃でふらつくせいで胸は更に激しく波打つようにゆれた。
【GM】 手を放すと綺麗な手の形に赤くはれ上がり、、、その境目をゆびさきでなぞると、ヒリヒリともむずむずともちがう しかし確実に強い刺激が少女に駆け巡る。
【GM】 ▽
【少女】「これで…謝る……//」新しい謝り方を知りながらお尻を向け続けていて、ベアトリスに近寄られていやらしい巨尻に手を添えられ優しく撫でられもして…甘い快感を浴びせられた直後に。
【少女】「こうして…もらえる……っ!?ひぐぅっ/////」空気を裂くような音の後に破裂したような音が聞こえて…叩かれた大きなお尻から衝撃と痛みが一気に来て、尻肉が揺れるだけではなく全身ごと揺さぶられて、衝撃で爆乳も激しく揺れ弾んでいた。
【少女】 大きな白磁のお尻に手の形に赤くはれていて、指先でもなぞられて刺激が増していく……叩かれた直後にも愛液を増量させていてなぞられてもビクビクと震えているマゾ開花中の巨尻を……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「あらあら♪たった1度叩かれただけで零れそうなくらいオマンコ汁がでてきてるわよ?でも、ご褒美はおしまい・・・どうしても、してほしいなら、おねだりするしかないわよ?」そういいながら大きなお尻をぷるんっvっと弾ませるように揉んで、手を放してしまう。
【ベアトリス】「良い事を教えてあげるわ・・・そのごめんなさいの格好も、おねだりしていいのよ?ただし、手をはなしちゃいけないから、気持ちいいところをいじったり出来ないの・・・どうすればおねだりになるか・・・考えて見ましょうね♪上手におねだりできたらお尻を叩いた後、ご褒美に後一つ、のこってる気持ち良い場所、おしえてあげるわ♪」
【GM】 ▽
【少女】「ひぅっ///…また…おねだり…//」白い巨尻を揉まれてから手が離れていった…揉まれている最中にも喘いでいて。
【少女】「おねだりにも…手は放しちゃダメ…考える…?//」ソファに手をつけてお尻を向けたまま少ない知識から考えている…「お尻…叩く…後一つの…気持ちいい場所…//」更に痛い事をされかねないのに気持ちいい事と覚えてしまったために一般では酷い行為が普通のモノと誤認して覚えてしまい頑張って考えていた……。
【少女】 そうして考えて思い出していると…此処に来るまでにメイドさん達に愛撫されていたりベアトリスが最初に教えてくれた胸の事を思い出して…無知な自分なりにおねだりをし始めた。
【少女】「お尻…叩いて欲しい…です……気持ちいいのも…痛いのも…まだ…覚えたいです……お願い…します…////」そう言いながらソファを支えに爆乳を横に揺らそうとしていた、横に揺らすだけでも快楽が流れ込んできていて、狙っていなかったが胸を揺らす動きでお尻も淫らに揺れていき、柔らかで揉み応えあるいやらしい乳肉と尻肉で魅せていった……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「ふふっ・・・恥知らずにもほどがあるわよ?そんなに大きなおっぱい揺らして、ぱちゅんぱちゅんv谷間ぶつかって卑猥な拍手になっちゃってるわね?・・・お尻もぷりぷりvふりふりv可愛くゆらしちゃって・・・いいわ、まだまだ、甘いけれど、可愛いあなたのおねだりに応えてあげる・・・♪けれど、もっともっとしっかりおねだりできるように、常に考えなさい、どんなポーズでも姿でも、おねだりしたりごめんなさいできるようにv」
【GM】 揺れているお尻を左右絡むようにりょうてでおさえたあとーーー両手を素早く振りかぶり、ぺちぺちぺちんv最初のスパンキングよりだいぶ弱く、しかし休む事無く少女のおねだり腰振りにあわせて連打していく・・・じわじわと快楽が蓄積するようになぶりながら評価と結果、そして課題を伝えるとーーー言い終わるのが合図だったように、軽かったスパンキングが一気に力強くなる。
【GM】 ぱぁん!ぱぁん!ベチィン!っと皮膚が弾け、肉がつぶれるような激しい張り手を何度も何度も、イっても止めずに、宣言どおり、お知り全部が赤く腫れあがるまでたたき続けたーーー恐らく1週間ほどは座るだけで痛むくらい、しっかりと・・・
【GM】 ▽
【少女】「まだ…ぁぅっ…おねだりできるように…んぅっ…考える…ひぅっっ////」揺らしていたお尻を両手で押さえつけられてから、振りかぶられてスパンキング連打を浴びる…ベアトリスの言葉に返答しながらも叩かれているせいで途切れ途切れだ。
【少女】「んくぅっっ、んぅっっっっ/////」全て言い終えると弱めていたスパンキングを強められて、激しく肉を打つ音が聞こえながら痛みと衝撃を尻肉で与えられ続ける…「お尻…叩かれて…イッて…ます…///」途中で何度もマゾイキしていて、真っ白なお尻が全て真っ赤にされるまで叩かれ続けていって……潮も噴きながら尻肉からの被虐快楽に悶えていた。
【少女】 ▽
【GM】 とどめとばかりに、一際強くしりを叩きーーーーパァァン!っと少女の体が芯からビリビリ揺れる威力を叩き込んで、、、ご褒美に移る。
【ベアトリス】「まったく、イッたかずと、報告の数が合わないわね・・・間に合わない時は、いっぱい たくさん マゾイキします とかいいなさい?ただイクというだけじゃ、足りないのだから」真っ赤に晴れ上がって熱を持った少女のお尻にくらべて少しも赤くなっていないベアトリスの手がひんやりと晴れ上がったお知りの熱を癒すようになでまわし、内側から外側に広がるようにデカしりをなであげてーーー
【ベアトリス】「それでも自分で考えたおねだりをしてくれたご褒美・・・お尻の穴、ケツマンコ、アナル、菊門で、しっかりイカせてあげるわ♪…さすがホムンクルスねぇ、綺麗なピンク色、排泄穴として使った事のない新品ハメ穴ってところねぇ♪」撫で回していたてがお尻のワレメに剃って移動し、くいぃーーっと割り開くように菊門を露出させ、排泄による汚れのない無垢なアナルをちゅっちゅvっとキスでほぐし、味わうようになめしゃぶりはじめる。
【GM】 ▽
【少女】「ひぐぅっっっ/////」止めの一際強いスパンキングで…身体の芯まで響かせながら尻肉だけではなく胸肉まで揺れ弾ませて大きくマゾイキした。
【少女】「いっぱい…たくさん…マゾイキ…?//」また新しく教えられながら腫れ上がって熱籠った巨尻をベアトリスの手で撫でまわされて、デカ尻を内側から拡げるように撫でられた……それだけでも快楽は強くなっているマゾ尻…。
【少女】「お尻の穴…ケツマンコ…アナル…菊門…?//」お尻を撫でまわされながらワレメに手が沿われていき…「んぅっ///」巨尻を割り開かれてピンク色の菊門が露出されて、排泄の汚れが一切ない新品の無垢アナルをキスされて甘い声が出た…舐めしゃぶられると快楽も得ていた…。
【少女】 やはりアナルも性感帯として設計されていたらしく、むしろその為だけに作られていて排泄物が出てくる事も無いハメ穴専用なのをまだ知らない娘……。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「美味しいアナルね・・・♪しっかり覚えて、いろんな女の人にあじわってもらうといいわv 私の次は、ココに連れてきたメイドにでも捧げなさい♪」ちゅるんvっとねじ込んでいた舌を引き抜きながらそういうと、、、さいしょから指を3本、ぐりぐりぐりぃっと皺を伸ばした菊門にねじ込んでいく・・・そしてすぐに順応するいやらしいケツマンコにむかって指を大きく開きくぽぐぽv直腸が見えるくらいひろげて柔らかくしていくーーーそのま
【GM】 ま腕まで入ってしまいそうなケツマンコにふーッと吐息をかけたり、指を這わせて遊んだりして・・・具合を確かめていく。
【ベアトリス】「ふぅん・・・やっぱり、性奴隷なのねぇ・・・貴女」ほぐすだけのつもりが、予想を超えて広がるケツマンコをみて、これならばーーっと一旦指を引き抜き、、、全ての指をすぼめるようにまとめると。
【ベアトリス】「いい?あなたのケツマンコは、女の人にいじめて、いじめて、苛め抜いてもらう為だけの穴みたいよ?さいしょはそうねぇ・・・かるぅく、くれくらいに、してあげる♪」そういって窄めた手を手首ごと一気に可愛いアナルへねじこんでしまう・・・アナル開発の目標の一つでもあるフィストファック・・・手首どころかそのままぐりぐりっとてくびをもねじこんで、腕を丸ごと挿入する壊滅的なフィストファックを・・・
【GM】 排泄穴であれあ二度と便意を我慢できないほどの拡張だが、そもそも排泄を行う昨日がないホムンクルスには無用の心配・・・だからこそ、これですら入り口なのだと、そう教えてあげる。
【GM】 ▽
【少女】「美味しいアナル…ここに連れてきた人にも…んくぅっっ////」ベアトリスが言う連れてきてくれた気絶中のメイドさんを横目で見たけれど…すぐに舌で嬲られたケツマンコに指を三本も入れ込まれてアナル快楽を仕込まれていく。
【少女】「アナル…いっぱい…イって…気持ち良くなってます……////」そのまますぐに順応したアナルを指で開かれて直腸まで覗かれたり、吐息をかけられて腸壁に刺激を与えられ、指も這わされて弄ばれて…大きく拡がりながらも快楽が強くてイキまくるアナル……。
【少女】「ぁぁっ//…せいどれい……?////」また知らない言葉を聞きつつ…拡げられまくったケツマンコから指が引き抜かれた直後……。
【少女】「っ!?んぐ―――――っっ!?/////////」ベアトリスの言葉を理解しきる前に身体で教え込む様に…窄めた手で手首まで一気に開いたケツマンコへとぶち込まれて、途中から声にもならない甘い悲鳴を上げながら潮と愛液をぶちまける様にソファへと噴き出した…。
【少女】 過剰すぎる痛みとマゾ快楽を与えるアナルフィストファックが腕まで入れ込んできて普通の娘なら失神やアナルが壊れたりするが…耐久性もあるホムンクルスのようで意識が途切れる事もケツマンコが裂ける事も無くねじ込まれた腕を締め付けていて痛覚も快楽も与えられ続けてイキ悶え続けていく娘。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「流石に、声も出せないかしら?でもダメよ?貴女はケツマンコに腕をつっこまれてイキ狂う生まれながらの変態マゾ性奴隷なのだから、これくらいで壊れることも無い、当たり前のことをされてイカせてもらっているのに、お礼もいえない役立たずになりたいの?違うでしょう?あなたは性奴隷・・・沢山の女性にいじめられて、イカされ続ける為に生まれてきたマゾ肉なんだから・・・♪」
【GM】 最奥までねじ込んだ腕をぐるぐる回しながらさらに出し入れするようにじゅぼじゅぼピストンする・・・更にすぼめていた手は直腸の中でグーにしたりパーにしたり、毎回形を変えて一時も休む間を与えず直腸での中イキを覚えさせていく。どんな乱暴な扱いをされても最低限の快感を得られる程には こうやって仕込んでいく。
【GM】 ▽
【少女】「あっ、ぐっっ///……ありがとう……ございます……ケツマンコ……教えて…くれて……いっぱい……イカせて…貰えて……/////」ケツマンコの最奥まで腕を突っ込まれて中で回されながら出し入れしてピストンされて…その間にも途切れそうになっても何とかお礼を伝えていき、伝えている最中でも直腸内で手を開いては閉じて形を変えて責めたててきて、休む事も出来ずに直腸イキを覚え込まされて堪らずに背を仰け反らせて水色の長い髪とNカップおっぱいが大きく揺れた…。
【少女】 どれだけ乱暴に痛めつけられても、どれほど理不尽な扱いを受けても、快感を得れる様に…その狙いは見事に叶っていてパイパンマンコからは愛液が多量に噴き出していて、尿道からは絶えること無く潮も噴き出し続けて、弄られもしていない乳首とクリトリスは限界まで勃起していたりと……息を荒げて喘ぐ少女の身体中で快楽を得ているサインが出まくっていた。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「ふふ・・・その長い髪、、青くてキラキラ輝いて・・・綺麗ね♪」ケツ穴をほじられ、全身から溢れるほどのフェロモンと快楽に酔いしれる純粋無垢な姿・・・身体だけが淫靡に成長した赤子のような少女を前にして、ようやく彼女に「興味」が芽生えたベアトリスは、開始からずっと「調教」と「開発」の手段だった「絶頂」ではなく、、ただ少女をイカせたいという感情だけでその手を動かした。
【GM】 絶えず動かし続けていた直腸内部の掌の形が、尿道を貫いたときのようにぴんっと中指を立てたかっこうで直腸入り口・・・菊門を大きくめくりあげながらひきぬかれーーーそのままぐっと弓引くかのように留め。
【ベアトリス】「ねぇ、貴女・・・名前はあるのかしら?ないのなら、私が名づけてあげてもいいわ・・・その代わり、貴女の一生を貰うけれどね♪」そういって今にもケツ穴から腕が引き抜かれそうなほどギリギリの位置まで腕を引く・・・
【GM】 無知で純粋な彼女でもわかるだろうか・・・もしも名前があったり いらないと応えた瞬間に ベアトリスからの興味が消えこの手が引き抜かれるのを・・・
【GM】 名前があるのならソレすら捨て、乞い願うことでしか・・・この「先」はないのだとーーー
【GM】 ▽
【少女】「んぎっ、ひぐぅっっ////きれい……?//」ケツ穴の奥までほじられながら、綺麗と言われた言葉の意味を知らないまま…アナルを腕で責めたてられ続けてイカされまくっていく……。
【少女】「んぐぅっっっ!!/////」直腸内部で何度も何度も動かしていた掌が中指を立ててから大きく引き抜かれそうになって…イキ悶えていたが抜けきる事はなく留められた。
【少女】「名前…無い……//」自分に名前が無いのを伝えて。「一生…?//」一生の意味を知らないのでアナルイキしながらも不思議そうにしていた…。
【少女】「貰えるなら…名前…付けて貰っても…いい…ですか…?//」しかし名付けには興味がある様で…アナルに腕を引かれつつも願い求めていった……自覚はしていないけれどアナルの締め付けを強くして。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「えぇ、いいわ♪それじゃぁ、契約ね・・・一番深い所で、しっかりイキなさい♪」激しいピストンの小休止のように僅かな間に整えた呼吸を、再び乱す乱暴で深いフィストファックを再開させる・・・けれど今度は立てた中指が直腸の最奥にすぼまる結腸を何度も何度も刺激し、貫きーーーずびゅにゅvっともぐりこんだ瞬間、指と手首を思い切り折り曲げてーーー下腹部を舌で叩き、更に尻をスパンキングして通し、深く深く快楽を溜め込んだ場所。子宮へむけて一気に快楽を溢れさせる一刺しを見舞う。
【GM】 破裂した風船のように一気に全身に快楽ガ広がり強制的に連続絶頂させ、更には特に性感の強い部位だけが独立したようにイキまくりーーーその反射が背筋を駆け上り脳髄まで痺れさせ、呼吸を忘れさせる。
【GM】 ▽
【少女】「契約……っ!ひうぅぅぅっっっっっ!!!//////」僅かな小休止が終えたかのように…再び乱暴で奥深くまでフィストファックされ始めて、更に中指を立てたままで直腸の最奥にある結腸を刺激されまくり、激しい快感に悶えてイキながらも貫かれていった…。
【少女】 そうして潜り込んだ隙に下腹部を舌で叩かれて性感を高められて、真っ赤にされた巨尻をスパンキングされて更に奥へと拳を突きこまれて…アナル越しに子宮へと強すぎた一刺しを食らった。
【少女】「――――――っっっっ!!!!///////」強すぎる絶頂を強制的に連続でさせられて、全身至る所で快楽が上り詰めていき、何度も何度もイキまくって……反動は長い水色の髪ごと大きく仰け反らせていて、考える事も出来ずに呼吸も忘れて止まっていく。
【少女】 Nカップおっぱいが大きく揺れて勃起乳首と勃起クリトリスが震えまくり、ヒクついているパイパンマンコから愛液が流れまくっては噴き出し、尿道からは潮だけではなく最後に残っていたあまりの小水まで漏らしていて、フィストファックされているアナル全体は超過敏にされながらも快楽と絶頂を強く流されまくっていった。
【少女】 ▽
【ベアトリス】「あぁ・・・v やっぱり綺麗ね、青い透き通るような髪が振り乱れて、白い肌に降り注ぐ姿は・・・とっても好きよ♪」ずにゅ、ずにゅ、ぬる・・・ぐにゅ・・・ずぽんv いきまくりのきついケツマンコから腕を引き抜き、肘まで濡れた腕で自分の身体を抱き締めうっとりとイキ果てる少女を見つめる・・・そのままくちゅくちゅvっと少女の体液塗れの手で自分の秘所をいじれば・・・どろりと淫魔の蜜があふれ、くちゅくちゅっと混ぜ合わされる。
【GM】 そうやって交じり合った2人の蜜をれろっと舐めて、舌の上に乗せると・・・ソファーの上でイキ悶える少女の顔をこちらに振り向かせ、顎を引き寄せるとーーー
【ベアトリス】「決めたわ・・・透き通るような淫靡さ・・・透明なあなたの名前は・・・「エア」 よ?その空の様な髪をいつまでも煌かせなさい♪」そう名づけ、刻む為に・・・メイドよりも更に強く激しく、、、エアにとってのはじめてのキスをするーーー
【GM】 直腸越しの子宮イキすら前戯におもえるほど、激しく、淫らに、ましてや淫魔の愛液を含んだ唾液をながしこみーーー体の全てを発情させ・・・性奴隷ホムンクルスすら耐え切れない快楽をおくりこんでいくーーーエアという名前と供に。
【GM】 ▽
【少女】「んっ…はぁっっっ////」イキまくってきつきつのアナルから腕を引き抜かれて追い打ちの様にイキながら…ベアトリスに褒められつつ淫らな姿を見られていた。
【少女】 ベアトリスが自分の秘所をアナルフィストしたての手で弄っているのを見ていて…それが終えて近寄ってきたベアトリスに顔を振り向かされて顎を引き寄せられると…。
【少女→エア】「エア……私の…名前……んくっ///」名前を貰った事を認識しきる前に強く激しいキス…はじめてのキスをベアトリスに貰われていった。
【エア】 キスだけでも激しすぎるほどの快楽を注がれて…潮噴きしながら絶頂していて自分の貰ったエアという名前と共に刻まれていった。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふ・・・完全に私のモノになったのだから、印をつけておかないとね・・・淫紋は馴染むまで時間がかかるし・・・コレでいいわね。」ソファーの横にアル小物入れからとりだされるのは、幅3センチ以上あるがっしりとした黒い革製ベルトの首輪・・・金具は不釣合いにごつごつしていて、何重にも重なる鍵は「所有物」としての立場を内外知らしめる作りだった。
【GM】 それをしゅるり・・・細くしなやかなエアの首にまきつけると・・・ガチン、ガチンvっと金属音を立てて締め付ける。火照った肌をひんやりとつつみこみながらじわじわと体温と同化した頃にーーー「これはおまけよ♪」っと幅広のベルト、その左喉の位置にそっと手を沿え輝く。
【ベアトリス】「コレであなたはこの屋敷のペットよ♪これから沢山、いやらしい姿を見せてね?」そう微笑み頬を撫でる為に手を動かせばーーー黒革が焼き付けられた百合の模様・・・黒百合に包まれるようにAIRの文字が刻まれていた。
【GM】 ▽
【エア】「…んっ、はぅっ///…印……?///」異常なまでに快楽を与えるキスが終わり、脱力して呆けたまま離れていたベアトリスが何かを取り出しているのを見ていた。
【エア】「……あぅっ//」取りだした黒いモノ…革製ベルトの首輪を手に持っていて、それをエアの首に着けていき、金属音も鳴らして締めていく。火照った肌を冷やす首輪に手を添えていて撫でていると…何かベルトに細工を入れられているが、気にせずに手をつけるベアトリスを見続けていて……。
【エア】「ペット…私…いやらしい姿…見せる……?//」細工終わるまでジッと待っていて、終わるとベアトリスに微笑まれて頬を撫でられて心地良さそうにしていた…黒革に焼きついた黒百合と自身の名が刻まれた事も知らずに……。
【エア】「……これから…よろしくおねがいします……印…くださって…ありがとうございます……////」ペットの意味は解らないけれどいやらしい姿を見せるのはおねだりを見せればいいのかなと思って納得して、これからの主に改めて挨拶してから、首輪を貰ったのに感謝した……フィストファックされた菊門を撫で弄りつつ。
【エア】 ▽
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【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】エア 対『魔性』ベアトリス【1幕】」END
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