【GM】  
【GM】  
【GM】 CC「エアの日常01~1日目のご挨拶~」
【GM】  
【GM】 館の主ベアトリスの部屋から2人の人物が出てきて パタン っと扉が閉まる。 
【GM】 一人はふらふらしならもしっかりと2本足で立つ露出大目なメイド服の女性・・・エアを発見し、案内して先ほどまでベアトリスの淫気にあてられ崩れ落ちていたメイドさん。
【GM】 そしてもう一人は、四足で歩みでて 真新しい首輪をつけた可愛らしい愛玩少女・・・館の新しいペット「エア」だった。
【GM】 「エア、、、と名づけられたのですね。では、休憩室で皆に紹介をーーーその前に、寄るところがありますね。ついていらっしゃい。」っと丁度手の高さにあるエアの青い髪をさらさらなでて歩き出しますーー行き先は、エアの首輪に似合う「リード」を選ぶ為の道具部屋だ。
【GM】 ▽
【エア】 名前をくれてペットにしてくれた館の主…ベアトリスにイカされまくって首輪も着けて貰った後に部屋から出て、まだ歩くのも不慣れなので四足で歩いてるエア。
【エア】「休憩室…その前に寄る所?……んっ…はい」ここまで連れて来てくれていたメイドさんに青い長髪を撫でられて少し心地よく目を細めてから、ついていくように道具部屋まで歩いていった……。
【エア】 ▽
【GM】 道具部屋は窓のない倉庫のような部屋でーーー壁一面に所狭しと淫具や拘束具、SMぐっずなどが綺麗に並べられているーーーそんな部屋だ。
【GM】 この部屋はメイド達が資金を出し合い共同で買い集め、管理しているため、自由に使うことができ、、その中の一角、縄や革ベルトなどがおさまった棚から幾つか取り出してみる。
【GM】 一つ目は細い皮のリード。二つ目はナイロン性のリード。三つ目は荒縄の紐。そして四つ目は細めの鎖・・・すべて先端がフックになっており、エアのくびわにつけられるようになっている。
【GM】 「エア、貴方の首輪に着けるのだけどーーーどれがいいかしら?ベアトリス様に、こうした方がいいと、指摘されたものはあるかしら?」っとエアに見えるように床の上にならべた4本のリードを見せる。
【GM】 ▽
【エア】 連れてこられた道具部屋、壁一面に置いてある淫具や拘束具にSMグッズを使い方も用途も知らないエアは見上げるようにして眺めていた。
【エア】「首輪に着けるもの…?」興味ありそうに眺めつづけているとメイドさんから首輪に付けるリードを床の上に並べられてそちらを見つめていた。
【エア】「ベアトリス様…何も言ってないです…」指示も指摘も無かったのでどうしようと考えて…並べられたリード4つにそれぞれ顔を近づけて……。「……クゥン」四つん這いのまま匂いを嗅いでいた。
【エア】 そのまま嗅いでみて少しだけ違いがあったけれどそれだけだと決めきれないので…少しだけ舐めてもみた、リードの素材の味だけではなくどこか変わった味…エアは知らないけれど前使用者のいやらしい味が強く残っていたリードを選び出した。
【エア】「はむ……んっ!」そのまま選んだリード…細い革製のリードを口に咥えてメイドさんに渡そうとしていった。
【エア】 ▽
【GM】 「そう、それがいいのね・・・ふふv本当に犬みたいな子ね?それじゃ首を上げて・・・そう、綺麗な細い首・・・これで、いいわね♪」細い革製のリードを受け取ると、カチン!っとフックをかけてくびにつないであげてーーー
【GM】 そのまま垂らすのではなく ぐいーー!っと反らせた首をそのままひっぱりあげて膝立ちの格好にさせる。
【GM】 「ずっとわんちゃんでも可愛いのだけど、そろそろ立って歩く事もおぼえましょうね?出来ないままじゃ 大変よ?」っと話しかけながら、首輪から伸びるリードを背中側に回し、エアの両手を後ろに組ませるとぐるぐる、っと軽くリードで縛り、そのままむっちりとした尻のワレメ、、、そしてオマンコに這わせながら前にだしてあげる。
【GM】 「さぁ、オマンコに食い込みすぎると、痛くなっちゃうわよ・・・そろそろ休憩の時間だし、いそがなきゃね」
【GM】 2.3度 クイクイッ!っと手首をスナップさせてリードを引っ張ると、むにゅvむにゅvくにゅりv オマンコに食い込み、クリトリスを刺激しながら腰を前へ上へと刺激してーーー立ち上がるまでソレを続ける。
【GM】 ▽
【エア】「はい……ありがとうございます…?」無事に細い革製リードを渡してから、言われたとおりに首をあげて…細い首を褒められつつ首輪にフックを繋いで貰ったので少し不思議そうに感謝している。
【エア】「っ!ぁぅっ」しかし引っ張られて膝立ちにされて目線が近くなったメイドさんを見つめた後に…
【エア】「立って歩く…?」メイドさんに話しかけられつつベアトリス様や目の前のメイドさんのように歩くのを覚えるのかな?っと考えている最中に…
【エア】「っっ!?ひぅぅっ///」首輪から伸びたリードが背中側に回されて、両手を後ろ手に組まされてぐるぐる巻きで縛られた後、そのまま大きな尻のワレメから無毛のオマンコに這わされていき軽く刺激されて甘い声が漏れていった。
【エア】「オマンコ…痛くなる…?……んぅっっ!?////」オマンコがヒリヒリとした感覚に襲われつつ、数度リードを引っ張られるとオマンコにリードが食い込み、クリトリスが擦られて刺激され、お尻のワレメにあるアナルの入り口も擦り巻き込まれて…腰を前と上に刺激されながら上げられて、立ち上がるまでに何度も快楽に襲われていった。
【エア】「あの…リード、引っ張られて…オマンコも…クリも…アナルも、イキそうです……っ!あぅっ!!///」そうして何とか立ち上がれた時に強くイってしまい着けられたてのリードに愛液を噴き出して汚してしまった…ベアトリスに仕込まれたとおりに絶頂宣言や何処で気持ち良くなったのかも伝えながら……。
【エア】 ▽
【GM】 「流石ベアトリス様だわ・・・生まれたての子犬ちゃんでも、すっかり調教済みなのねv」上手に絶頂報告できたオマンコに手を伸ばし、にちゃにちゃv吹き出た愛液を音を立てて弄り回す。
【GM】 「そうよ?立って歩くと、気持ちいいのよ?きちんと歩けばそれだけ気持ちよくなれるの・・・腰を左右にふって、お尻をぷりぷりvさせて、しぃっかりきもちよくなるのよ?」エアの愛液でぬれた指をぺろり、ぴちゃぴちゃvしゃぶって味わいながら「歩き方」を教えると・・・「行きましょうか」っと部屋を出てすたすた歩き出す。
【GM】 裸足のエアが歩いてもふかふか、柔らかい絨毯の上でメイドは5歩あるくたびに強めにりーどをひっぱりながらエアより少し早く歩き続ける。
【GM】 まるで牛歩のように遅い歩みだがーーー休憩時間の違うメイドへのお披露目もかねているため、焦らずじっくり、リード食い込みお散歩を楽しむ。
【GM】 ▽
【エア】「んっ、あぁっ// オマンコ…気持ちいい、です…//」絶頂後にメイドさんが愛液まみれのオマンコへと手を伸ばしてきて、音をたてながら弄り回してきて更に愛液の分泌量を増やしていく…。
【エア】「立って歩く…気持ちいい事…///」自分が出した愛液を目の前でメイドさんに指で舐めらしゃぶられつつ歩き方を教わって……。「はいっ//」リードでオマンコが擦れつつ歩き出した。
【エア】 言われたとおりに細い腰を左右にふって、ベアトリスに叩かれまくって赤くなっている大きなお尻を振り続けて…何も知らないのに魅力たっぷりな歩きになっていて、いやらしさも強く出しながら更に擦れていくリードからの快楽にハマってしまいそうに……。
【エア】 そうしてリードに引っ張られながら歩いていくと、柔らかい絨毯の上でメイドさんが5歩ごとに強くリードを引っ張ってきてオマンコに食い込み……。
【エア】「オマンコ…痛いのも…気持ちいい…です…///」無知だけどマゾ素質たっぷりなのもあって、強く引っ張られる度にマゾ絶頂していて、何度も跳ね上がるように仰け反りながら愛液を噴き出していき、メイドさんに楽しまれつつお散歩と立って歩く事の気持ち良さを教わっていった。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふふvそうみたいね」
【GM】 「ふふふvそうみたいね?普通の子ならオマンコ痛すぎてギブアップしちゃうもの・・・でも、貴方は自分から腰うごきだしてるし、きっと皆褒めてくれるわ♪どこをなでなでしてほしいかは、きちんとおねだりできるわよね?」何度かイキながら愛液おもらししつつも、足を止める事無くお散歩がつづきーーーある扉の前までたどりつく
【GM】 コンコンっとノックをすると、複数の女性の声が響きーーーガチャリ!っと扉を開けると むわぁ♪っと、むせ返るような女性の熱くて甘い熱気・・・淫靡なフェロモンがあふれでてくる。
【GM】 くらくらっとするような女性だけの性臭が漂う室内へリードを引っ張りエアを招き入れるとーーー
【GM】 「皆さん、ベアトリス様の許可が降りました。今日からこのエアはこの館の「ペット」になりました。かなりのマゾ資質があるので、存分に可愛がっても良さそうですよ?」っと呼びかける。
【GM】 扉の中は大部屋になっており、無数のベッドやソファー、更には大型拘束具まで備え付けられ、あの道具部屋ほどではないが いたるところに淫具がころがっているーーーそして何より、そのほぼ全てに、見目麗しい女性達が互いの身体をいじめあい、愛し合っている最中だった。
【GM】 そんな女性の何人かが、エアにきょうみをもったのかちかづいてきて・・じーっとみつめる。
【GM】 「エア、彼女達にご挨拶と自己紹介を」っとリードを今までで一番高く強くひっぱりあげると、ぱっと手を放してリードを床に落す。
【GM】 ▽
【エア】「皆…褒めてくれる……なでなで…おねだり……///」何度もマゾイキしながらメイドさんの話を聞いていくと、いつの間にか既に目的の部屋の前まで辿りついた。
【エア】 メイドさんがノックした後に複数人いるらしい女性の声が響いた後、扉を開けた先からは熱くも甘い熱気に淫靡なフェロモンが溢れてきて…そんな部屋の中にリードを引っ張られて再びマゾイキしながら入っていく……。
【エア】 メイドさんが呼び掛けている時に周囲を見ると…無数のベッドにソファーがあり大型の拘束具があって、そのほぼ全てに女性たちがいて何かしているのは見えた…中にはエアを躾けたベアトリスのようにイカせまくったりお尻を叩いているのも見えたりと……。
【エア】「んっっ!!!//……はい////」そんな中から近寄ってきた女性たちもいたのでそちらに目を向けると…リードを強く引っ張り上げられて強くマゾイキをして噴き出す愛液が部屋の淫靡なフェロモンに混ざり…リードを手放したメイドさんの指示に従って挨拶を始めていった……。
【エア】「新しいペット…エアです…よろしくお願いします…///」そう言って後ろ手に拘束されたまま挨拶する…立っている状態から崩れ落ちない様に足を開いて支えているせいで無毛の秘所から溢れ続ける愛液とリードに擦られ続けて勃起しているクリトリスが丸見えで、少し荒い呼吸で揺れる大きすぎる胸や形よく大きい尻が魅惑的に揺れていて、長身に反して幼い顔付きだが快楽で潤んだ赤い瞳がじっと見つめ返していて、白磁の肌を紅潮させて名前の通りに透
【エア】 き通るような長い青髪も揺れていた。
【エア】 ▽
【GM】 「へぇ~、エアちゃんっていうんだ・・・綺麗ねぇ」「ねぇねぇ、その首輪!ベアトリス様からじゃない!」「うらやましいわ!でも、納得しちゃう、だってこんなに綺麗なんだもの♪」「うわぁ、髪綺麗ねぇ・・・さらさら」エアの自己紹介が終わると左右前後を囲むように裸の女性達が近づいてーーーむにゅりvット密着する。
【GM】 距離が近いという次元ではない、零距離密着は エアの開き気味の脚に自分の足を絡め、胸を押し付け、腕が肌を、手は恥部をいじりまわす・・・全身を使った愛撫だった。
【GM】 それが左右前後から、胸も尻も太ももやふくらはぎ、二の腕や肩、首に鎖骨までーーーそして、オマンコやあなるにたっては、常時3本以上の指がくちゅくちゅvエアの穴と言う穴をほじくりまわし、弄り尽くしていく。
【GM】 ▽
【エア】「…綺麗…?…首輪は…名前と一緒に…貰いました…//」自己紹介をし終えると女性達が近づいて密着しながら話しかける言葉に拙いながらも返答していった。
【エア】「ぁぅっ//身体…いっぱい…気持ちいいのが…///」隙間がないくらいまで密着してくる女性達に脚を絡められて、胸を押しつけられて、腕が肌に当たり、手が大切な恥部を弄り回してくるのに…快楽に悶えつつも気持ちいいのを素直に伝えていた。
【エア】 大きすぎるけれど柔らかいNカップおっぱいを揉まれ勃起していく乳首も摘まれて、大きなお尻も揉み撫でられながら尻たぶを拡げられてアナルに指を三本入れこまれ、開いている足の太腿やふくらはぎも触られていて、二の腕に肩だけではなく敏感になっていた腋にも触られてしまい、首輪があるのに首や鎖骨も触れられ、無毛の秘所にある勃起したクリやヒクつく尿道口に触れられつつオマンコにも指を三本入れられて処女膜を撫でられていく……。
【エア】 身体中を弄られほじられて……甘い匂いを発しながら汗と愛液が増していった。
【エア】 ▽
【GM】 にちゃvくちゅvすりすりvぱにゅんvぷちゅvくちゅv 甘いフェロモンたっぷりのレズミックス愛撫・・・
【GM】 「へえぇ~、感じやすい子ね?いじり甲斐があるわv」「わ、あぶなぁいvベアトリス様が残したってことはぁ、処女調教かな?」「もぉvエアちゃん?最初にいってくれなきゃv私は変態処女マゾ奴隷ですvって・・・じゃないと、膜までやぶっちゃうわよ?」「そのかわりぃ、、、全身性器みたいねv腋もおへそも、尿道までおいしそうなんだものv」
【GM】 存分にエアの全身を味わった4人は少しだけ責めをゆるめるとエアに喋る余裕をあたえつつーーー愛撫の間に開いたベッドへとエアを引き寄せ寝かせていく。
【GM】 二人は相変らず左右を挟んで後ろ手だった拘束をエアの頭の上にし、思い切り開いた腋をぺろぺろぴちゃぴちゃなめながら、大きすぎるNカップおっぱいをぐにゅぐにゅもみしだき、ふとももでエアの膝をはさみこんで大きく開かせまるみえにさせる。
【GM】 「さぁ~、エアちゃん?自己紹介の次は、おねだりのお時間よ?」「何処をどうしてほしいか、、、しっかりお姉さん達におしえてね?」
【GM】 ▽
【エア】「感じやすい…?…ごめんなさい…変態処女マゾ奴隷?でした……///」全身を弄られて責めが緩められて喋る余裕を貰えると返答しながらも意味が知らない所は不思議そうにしていて……ベッドへと引き寄せられて寝かされていった。
【エア】 二人に左右から挟みこまれながら後ろ手にあった拘束を頭上に回されて、開いた腋を舐められて悶えながら、大きすぎるNカップおっぱいを指が沈み込むほどに揉みしだかれて、ふとももで膝を挟まれて大きく開脚されて無毛秘所を隠す事も出来ずに丸見えに晒されていた…。
【エア】「おねだり…教える…//」そう言われてどうおねだりしようか考えていると…ベアトリスに言われた事などを思い出して内容を決めて行動に移した……。
【エア】「…アナル…ベアトリス様が…最初に連れてきたメイドさんに、捧げて…色んな人に味わって貰いなさいって…言っていたのでアナルから、いじめて貰っても…いいですか…?//」ふとももを膝で押さえつけられつつもここまで連れてきたメイドさんも見ながら…少しでも腰を浮かせてお尻を見えやすいようにしておねだりしていった。
【エア】 ▽
【GM】 「あら?そんなこといわれてたの?だったらリードと一緒にアナルプラグももってくるんだったわ・・・まぁ、ベアトリス様のお言葉だもの、しっかりお相手してあげる♪」じっとみつめられておねだりされたメイドさん、まだメイド服を来たままの姿で近づくとーーーベッドサイドから両側が亀頭になっているディルドーを取り出してその片方をエアの口元に寄せる。
【GM】 「はい、貴方のアナルを犯すディルドーよ・・・私が挿入する為にちょっと濡らしほしいのよね・・・貴方の唾液でべっとりにしてくれる?」
【GM】 ▽
【エア】「ありがとうございます…いっぱい使ってください…///」無事に了承を得られて嬉しそうにしつつ、近寄ってきてもらって口元にディルドーを寄せられた……。
【エア】「ディルドー?……はむっ…むぅっ///」ディルドーはまだ知らなかったので不思議そうに見つめていたが、メイドさんに言われて唾液も言葉は知らないけれど濡らせるのは知っているので口に咥えていった。
【エア】 ディルドーを咥えていると両側から腋を舐めていたメイドさんの動きを参考にしてディルドーも舐めていたりして、Nカップおっぱいも揉みしだかれたままなので欲情を昂られていった…。
【エア】 ▽
【GM】 「んもぉ、もっと喉までのみこまなきゃ♪」「口マンコだけじゃなくて、喉マンコまでごりごりvするのよ?」っと左右で腋乳愛撫していた女性達がエアの拙い吸い付きを指導し、首をあげさせのどまでごりごりvディルドーをつっこんでいく。
【GM】 メイドさんも徐々に欲情していくエアの顔をみおろしながらピストンするようにディルドーを前後させ、下を濡らすいみもこめてーーーどじゅどじゅどじゅv 口マンコをタップリ犯して唾液をまぶしていく。
【GM】 エアが喉マンコでイくまで その責めは続きーーー終わった頃にはディルドーの半分はべっとり唾液まみれv
【GM】 そんなエアの甘い唾液で濡れテカるバイブを股下0センチのノーパンミニスカートをまくりあげて、、、エアにみせつけながら、無毛のオマンコへじゅぶぶるるるvっと挿入する・・・むっちりとしたメイドのおまんこ、それが両脇にわりひらかれ、唾液をこそぎながらねっとりとはいりこむ様子をエアにしっかりみせつけると、エアの開かれた脚の間にしゃがみこんで・・・高く掲げられた尻穴へむけて、逆側をぴとりとあてがうーーー
【GM】 ▽
【エア】「んぶっっ!?///……んぐぅ////」まだまだ拙い舐め…フェラチオでディルドーを濡らそうとしていると左右で腋乳愛撫していたメイドさん二人に指導されて、無理やり首をあげられて喉奥までディルドーを突っ込まれてビックリしたように目を開かせるけれど処女オマンコからの愛液量が増しているので問題は無さそう。
【エア】 そうして欲情していく中でメイドさんにディルドーをピストンみたいに前後に動かされて……口マンコから喉マンコまで開発しながら犯されていき……。
【エア】「んぶぅっっっっ///////」ついに喉マンコだけでイってしまい、腰を浮かせながら震えて突き出した処女オマンコから愛液だけではなく潮まで噴き出していった。
【エア】「んくぅっ!!//…くち…のど…イキました……//」口から唾液まみれになったディルドーを引き抜かれて遅れた絶頂報告をすると…目の前でメイドさの無毛オマンコに亀頭が唾液まみれの方のディルドーが入っていくのを見せつけられてジーッと見つめ続けて…エアの足の間にしゃがみ込んできて、ヒクついていたアナルにディルドーの逆側が濡れていない逆側をあてがわられて挿入されようとするのも見続けていた。
【エア】 ▽
【GM】 「そう、偉いわね・・・それじゃぁ、ココでも しっかり イキましょうね?」あてがっただけで吸い付いてくる欲しがりケツマンコにむかって、ゆっくりと腰をおしあてて挿入する・・・先端をぐぷりvっと挿入すると、引き込まれないようにぎゅうっvっとおまんこでディルドーを締め付けて、そのままその場所でじゅぼじゅぼかくかくv念入りに肛門を抉り、さらに少し奥へ挿入してまたじゅぼじゅぼv しっかりとケツマンコをほじり返していく。
【GM】 そうやって少しずつ深く挿入するたびに メイドは身体をのけ反らせていくーーー根元まで挿入した頃にはほぼ仰向けの格好になっていた。
【GM】 そのまま最奥ケツマンコを全部じゅぼじゅぼえぐりながらも 直腸の上側・・・膣や子宮を下から抉りまわす。
【GM】 「ねぇねぇ、私も、、、していいわよね?確かーーーおしっこ穴も、ゆるゆるだったし♪」小さめのペニパンを履いた女性がエアの上に伸し掛かりエアの両胸を真上から両手でたいじゅうをかけておしつぶしながら・・・女性のディルドーはエアのオマンコの上、クリの真下にある排泄穴にぐりぐりおしつけられています。
【GM】 ▽
【エア】「はっ、はい……っ!ひうぅっっっ!!//////」あてがわれただけで人恋しそうに吸い付いてしまうケツマンコへ挿入されていき…先端が入ってきて念入りに肛門を抉られてから、少し奥まで挿入されていってほじくり返されながらイってしまう……。
【エア】「アナル…ケツマンコ…たくさん…イって……/////」絶頂しているのを伝える言葉が全部言い切れないままアナルを抉り犯されていて、最奥まで突き抉られながら、直腸の上側の膣や子宮も圧迫されてイカされまくる……。
【エア】「あうっっ///…おしっこ穴……はい…お願いします……/////」そうしてアナルイキしている最中で別の女性がエアの上に押しかかり大きな両胸を真上から両手で押しつぶしながら揉んできて乳イキも軽くすると…小さめのペニバンディルドーでヒクついていた尿道口に押しつけられて侵入を許していきそうになっていく。
【エア】 ▽
【GM】 「もぉ!邪魔よ!私もエアの可愛い顔みたいのに!」「いいじゃないvあなたココまで案内してきたんでしょう?ちょっとくらいゆずってよ♪」エアの上で楽しそうに言い合いながら、じゅぶぶぶぶぶvっとディルドーを尿道に突っ込む・・・それは通常ありえないほどスムーズに、成人男性並の太さをもつディルドーがしっかりと根元まで飲み込まれてーーー
【GM】 「あははvすっごいvオマンコみたいにはいっちゃった・・・vそれじゃぁ、こうしてあげるv」尿道を責める女性は楽しそうに笑うと、ゆっくりうごくメイドさんとは真逆、腰をピッタリ密着させた姿勢から、勢い良く腰をあげて、重さをもってぱん!っとお腹同士を撃ちつけながら尿道をしっかりえぐる・・・そのペースは毎秒2回・・・ぱんぱんぱんぱん♪リズミカルにハイペースにv潮が噴き出す尿道を塞き止めながら抉り続ける。
【GM】 ▽
【エア】「っっ!!!んぐぅぅっっっ!!!!////////」楽しそうに言い合うメイドさん達とは異なり、尿道にディルドーを突っ込まれたエアは…悲鳴のように大きく喘ぎ、膀胱まで突きこまれディルドーが根元まで入れられて痛みと快楽に飲まれながらイってしまった……。
【エア】「はうぅっっ!?////……尿道…痛い…気持ちいい…?/////」奥まで入れこまれたディルドーに圧迫されながら…腰を密着させてから勢いよく動かされて、肉打つ音共にハイペースに尿道へピストンされていき、潮が噴き出る尿道を塞がれて抉られ続けて…何度もマゾ尿道イキし続けて痛いのか気持ちいいのか解らないのをか細く伝えていた……。
【エア】 更に膀胱を素早く突かれ続けるせいで小水が溜まってきていく…ホムンクルスなので少し特殊に変わった小水が決壊しそうになっていた。
【エア】 ▽
【GM】 「もぉ・・・私がイカせてあげたいのに、すっかり尿道まんこにむちゅうになっちゃってる・・・エア、ケツマンコと尿道マンコ、どっちが気持ちいいか、しっかりおしえてね?」そういって、ゆっくりえぐり、探り当てたエアの弱いところを丹念にえぐりながらも、ペースが徐々に速くなっていくメイドさんの腰使い。
【GM】 「あ、ずるぅいv イかせた数でくらべましょうよ♪ね、エアちゃん、しっかり数えてあげるから、ケツイキと尿道イキしっかり教えてねぇ?」そういって更に激しく腰を撃ちつけながら、こんどは左右前後にこすり付けるように尿道ディルドーをえぐりこんで、今にも決壊しそうな尿道をさらにひろげていく。
【GM】 そんな二人の競争のあいだも、全身愛撫をしている左右のふたりも、更に愛撫や腋なめをしながらしっかりどちらでイったかカウントしつつーーー濡れた自分達の秘所を、開いたエアの太ももにこすりつけ、くちゅくちゅいやらしい腰使いでおしあてていたーーーー。
【GM】 ▽
【エア】「あぅっっ/// ケツマンコ…さっきより…気持ち良く…////」アナルを抉るメイドさんの腰つきが速くなりながら、エアの敏感で弱い所を的確に責められて快楽を増しながらアナルイキの頻度が増えていき。
【エア】「ひぐぅっっ/// 尿道マンコ…たくさん…イって…////」負けじと激しく腰を打ち付けて尿道を犯す女性に、左右前後に擦りつけるようにディルドーを抉りついてきて、決壊しそうな尿道の絶頂回数も増えされていく。
【エア】「ケツマンコ…尿道マンコ…どっちも…ずっと…イってます……腋マンコと…乳マンコも…////」競争で高め合うように絶頂させられ続けてイった事も伝え続けながら…上からと横から弄られるNカップおっぱいと、両側から舐められている腋でもイキ続けているのを伝えて……どこもかしこも同じくらいイっていて勝敗がつけられないまま、両側の女性二人の秘所がエアの太ももに擦りつけられて、いやらしくも温かいぬくもりを太ももで味あわされて
【エア】 、激しくも甘く身体全身が蕩けてしまいそうな夢心地に……。
【エア】 ▽
【GM】 「んっんっv可愛い声で、必死に、感じてるのねvいいわ、勝負は、エアの勝ちよ・・・v」「まったくvしかたないわねvでも、愛玩動物らしいかしら?そろそろ、交代のお時間だしね・・・!」「えぇ~、わたしもそっちしたかったなぁ・・・」「いいんじゃない?次の休憩で、させてもらいましょ・・・今は、エアちゃんの足で・・・我慢///」
【GM】 エアのうえにまたがり、すりよりながら4人は同時に今までで一番激しく動き出すとーーーエアをつかってイこうとする。
【GM】 全身を包み込むようにあらゆる場所を愛撫し、性感帯をつまみ、えぐり、激しくうちつけてーーーー最初にイったのは左右の二人、、、びしゃぁっっと二人が愛液を太ももにぶちまけてぎゅううっと左右から胴体を抱き締める。
【GM】 つづけて限界を迎えたのは尿道を抉っていた女性で・・・エアの上で激しく痙攣すると、ずぼぉるvっと引き抜いたぺニバンをエアのお腹におしつけて自分の胸をエアの顔にむにゅりとおしつけるーーー
【GM】 ぽっかりあいた尿道をながめながら・・・メイドさんだけはぎりぎりたえてーーーエアが絶頂するのにあわせてイこうとする。
【GM】 ▽
【エア】「全部…たくさん…イってます……////」メイドさん達が賑やかそうに会話しているけれど絶頂宣言を途切れさせるわけにはいかず伝え続けていて混ざらずに…激しさが更に増していく。
【エア】 全身を両側から包み込む様に抱きしめられながら、愛撫されまくって、性感帯の勃起乳首とクリトリスを摘まれて、腋をほじくり返す様に舐めつくされて、太ももに激しく秘所をうちつけられ…両側の二人が絶頂し愛液が太ももにぶちまけられて温かさが増しながら胴体を更に強く抱きしめられていく。
【エア】 続けて尿道を抉っていた女性が激しく痙攣しながら絶頂し、尿道から絶頂させられつつペニバンが引き抜かれていって、お腹とおへそに押しつけられて、おへそで軽イキしながら女性の胸がエアの顔に押しつけられて重なりが強まる。
【エア】 そうして開き切った尿道口を見られながら…アナルを犯すメイドさんがエアの絶頂に合わせてくれようとしてくれて、遂に……。
【エア】「大きいの…イキそうです…お漏らしも、しそうで……っ!んっっ―――――////////」何とか強い絶頂前に伝えてから…途中から声にもならない嬌声をあげて全身で強く痙攣しながらイキ果てていった……。
【エア】 そのせいで処女マンコから愛液が噴き出し続けていて、開いた尿道からは大量の潮噴きの後に小水も漏らしていきメイドさんにぶちまけてしまった……普通の小水とは違いベアトリスの相手をしていた時に飲まされたエア自身の体液と淫魔の愛液と唾液が混ざった黄色くも透明感ある小水を……。
【エア】 ▽
【GM】 「ぁっvあっvこれ、あの方の、ベアトリス様の・・・あぁぁああっ///」その小水を浴びた瞬間、メイドさんは腰を高く突き上げて、エアのアナルと深く繋がったままイキ果ててしまうーーーそれどころか、飛び散った小水が部屋中を満たしていた女性達のフェロモンを一瞬で塗り替え、部屋のあちこちで今のメイドさんと同じ様にイキまくってしまいます。
【GM】 2度3度、大きくイキまくったあとーーーメイドと女性達は、愛おしそうにエアを舐めます。
【GM】 小水を、汗を、涎も愛液もなにもかも、ベアトリス様の痕跡を少しでも感じようと・・・時間いっぱいエアが疲れ果ててまどろむまでーーー
【GM】 ▽
【エア】 深くアナルで繋がってくるメイドさんにイカされて、声にもならない嬌声をあげながら痙攣で震え続けて特製小水を噴き出し続け…飛び散った小水で他の女性たちに強くイカせた事に気づけないままずっと……。
【エア】「んっ、ぁぁ…ぅぅ…/////」そうして二度三度メイドさんが大きくイキまくった後で……痙攣お漏らし絶頂から戻ってきたエアにメイドさんと女性達が群がってきて、身体中を愛おしげに舐められてしまい再び絶頂の渦に呑まれていく……。
【エア】 身体中の体液を、肌を、性感帯を全て…飼い主のベアトリスの痕跡を味わいつくされながら……残り時間を全て使ってエアの意識が途切れるまでイカされ続けていった……。
【エア】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 CC「エアの日常01~1日目のご挨拶~」END