【GM】それでは、自己紹介お願いします
【愛美】「桃恵愛美です。疾風さんの家に行くと帰りが遅い……? き、気のせいだと思います……」
【愛美】▽
【GM】あれからも愛美はたびたび疾風の所に行かされたりしていますが、今日はそう言うことはなく。
【GM】日が沈み、夕食が済み、夜の時間になろうという頃、愛美は旦那様である鞍馬恋慈に呼び止められます。
【鞍馬恋慈】「風呂に入る。愛美、背中を流しなさい」
【GM】そう言って風呂場に向かいます。
【GM】▽
【愛美】「はい……すぐ参ります」
【愛美】絶対エロいことされると思いつつも恋慈の後をついて行きます
【愛美】▽
【GM】恋慈の風呂は、使用人達用の風呂とは違う、専用の風呂である。
【GM】そこそこ広い脱衣所は、二人入っても狭くなく、また広すぎません。
【GM】恋慈は愛美が突いてきたことを確認すると、服を脱ぎ始めます。身体が資本なので、健康器具で体型を維持してるため、そこそこ身体付きは良い感じです。
【鞍馬恋慈】「さぁ、愛美も準備しなさい」
【GM】▽
【愛美】「はい……」
【愛美】服を脱ぐために恋慈から見えない場所を探そうとします
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「仕方ないな。先に入るぞ」
【GM】未だに肌を見せることに躊躇いを覚える愛美に、しょうがないと思いつつも、その恥じらいを忘れて欲しくない恋慈は、先に風呂場に入っていく。
【GM】曇りガラス越しに、湯をかける音、湯船に入る音が聞こえていくる。
【GM】▽
【愛美】「ふぅ……」
【愛美】一人で服を脱げることに安堵し、ひょっとしたら今日は何も起こらないのではないかと期待しながら服を脱いでタオルを巻いて風呂場に入ります
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「こらこら、風呂にはいるのにタオルを巻くのは良くないな。それに、私と愛美しかいないだろう? さ、置いてきなさい」
【GM】鞍馬恋慈は湯船から入り口、つまり、入ってくる愛美をじっくりと見ながら、タオルを置いてくるようにと命令する。
【GM】▽
【愛美】「え……は、はい」
【愛美】仕方なくタオルを置いて、胸を股間を手で隠しながら再び風呂場に入る
【愛美】「お、置いてきました……」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「よろしい。さ、湯を浴びて湯船に浸かりなさい」
【GM】そう言って手桶を手渡す。風呂場はそこそこ広く、湯船も二人は悠々に入れる大きさだ。
【GM】鞍馬恋慈は湯船に浸かり、全身を伸ばしてリラックスしながら、愛美の裸身をを眺めている。
【GM】▽
【愛美】「はい……」
【愛美】愛美がお湯を被ると、白い肌にほんのりと赤みがさしてきて、健康的な色合いになる
【愛美】「では、失礼します」
【愛美】そっと湯船に入ると、端の方で縮こまるように座ります
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「そんなに小さくならんでも、せっかくの湯船。楽にしなさい」
【GM】そういって、愛美に手を延ばすと、愛美の背を抱くような姿勢にします。挿入はされてない、背面座位の姿勢です。
【GM】愛美の小さなお尻に、鞍馬恋慈の固くなったモノが、ぐいぐいと当たってきます。
【GM】▽
【愛美】「あぅ……」
【愛美】一瞬体をこわばらせるも、一日の仕事で疲れた体が癒されるのか、普段よりも緊張しておらず、無防備に見える
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふふ、しかし、愛美は小さいな。ちゃんと食べているのか?」
【GM】愛美の身体をぎゅっと抱き寄せる。鞍馬恋慈は体格もそこそこの成人男性で、小柄な愛美と比較すると、愛美の小ささがさらに目立ってしまう。
【GM】鞍馬恋慈は軽く抱き寄せたつもりだが、その力は愛美には強く、びくとも動かせないほどであった。
【GM】▽
【愛美】「毎日、いただいた食事は全部食べてます……」
【愛美】抱きしめられるとお尻に当たるモノの感触を強く意識してしまい、恋慈から離れようとするも、非力な体では恋慈の腕を解けない
【愛美】「んっ……」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふふ。さて、そろそろ、身体を洗って貰いたいのだが、いいかな?」
【GM】じたばたする愛美が可愛らしいと思ったが、ここは先に身体を洗っておこうと、愛美を離し、湯船から立ち上がって風呂場に出る。
【GM】椅子に座り、スポンジを泡立てさせ、これを使って背を洗うようにと指示をする。
【GM】▽
【愛美】「ふぅ……わかりました」
【愛美】放されてほっと息を吐くと、恋慈に続いて湯船をでてスポンジを受け取り、両手で持って背中を洗いはじめる
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「もっと力を入れて擦ってもいいぞ。もっと肩の方を頼む」
【GM】そう注文を付けながら、愛美の手によって背中を洗われていく。
【GM】▽
【愛美】「はい……! ふっ」
【愛美】注文通りに力を入れて背中をこする
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふう、気持ちよかった。ありがとう。さて、それじゃあ…愛美も洗ってあげないとな」
【GM】ぽちっと壁に付いているボタンを押すと、天井から二本の鎖と手枷、床から二本の鎖と足枷が出てくる。
【GM】当然、これは愛美を拘束するためのものだ。
【GM】背中を湯を流した後、愛美の手足をこれらの枷で拘束していく。
【GM】▽
【愛美】「へっ……あの、これは……?」
【愛美】突然拘束され混乱した様子でガチャガチャと鎖を鳴らす
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「さて、綺麗に洗わないとね」
【GM】鎖は巻くと、愛美を空中にX字に拘束する。風呂場で当然裸身の愛美は、乳房も、秘部も、露わになった状態で、両手で隠せない状態になっている。
【GM】▽
【愛美】「放してください……な、なにを……?」
【愛美】いつものように顔を赤くして恥ずかしそうに俯く
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「これから愛美の身体を綺麗に洗うんだよ。そう、隅々まで綺麗に、ね」
【GM】今度は恋慈が泡だったスポンジをにぎにぎしながら、愛美に迫り寄ってくる。
【GM】▽
【GM】 
【GM】 
[愛美(4)][恋慈(7)鎖(TP22)]
【GM】では、1ラウンド目です。こちらからですね
【GM】《遠隔攻撃》《堕落》《死点撃》《淫毒》
【GM】2d6+7
【ダイス】2D6+7 = [3,5]+7 = 15
【愛美】シールドで7点軽減
【愛美】8点受けます
【GM】どこで?
【愛美】腰で 肉桃と性感帯使用
【GM】了解です。《催淫》のバッドステータスをどうぞ
【GM】では、そちらのターンです
【愛美】恋慈に《プリズミックミサイル》
【愛美】2d6+7-1d6
【ダイス】2D6+7-1D6 = [5,5]+7-[5] = 12
【GM】9点貰いました
【GM】では、鎖の攻撃
【GM】バインディング》《淫毒》《浸透》
【GM】《拘束》をさらに追加でどうぞ
【GM】では、2ラウンド目です。
【GM】《遠隔攻撃》《堕落》《死点撃》《責め具の呪い》
【GM】2d6+7
【ダイス】2D6+7 = [3,6]+7 = 16
【愛美】そのまま胸で受けます AP0に
【愛美】アクトは小さすぎる胸とコンプレックス胸で
【GM】では、《責め具》も追加です。
【GM】そちらのターンです。どうぞ
【愛美】再び恋慈に《プリズミックミサイル》
【愛美】2d6+7-1d6-4
【ダイス】2D6+7-1D6-4 = [2,1]+7-[5]-4 = 1
【GM】えっと、これはノーダメージかな。
【GM】鎖もノーダメだし、3ラウンド目
【GM】こちらの攻撃
【GM】《遠隔攻撃》《堕落》《死点撃》
【GM】2d6+7
【ダイス】2D6+7 = [3,6]+7 = 16
【愛美】シールドで7点軽減
【愛美】APが無いのでHPで8点受け
【愛美】アクトは蜜壺で
【GM】はい。
【GM】ではそちらのターンです
【愛美】CP4消費でクライシスアビリティの《ジャッジメント》
【愛美】12d6-1d6-4
【ダイス】12D6-1D6-4 = [1,5,5,6,4,4,2,4,4,2,1,3]-[1]-4 = 36
【GM】あ、ジャッジメントはバステの影響を受けない裁定にしてるので
【GM】41点ですね。それで倒れました
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【鞍馬恋慈】「さて、愛美を綺麗にしないといけないなぁ」
【GM】そう言ってまずは四肢からスポンジを当てて、洗い始める。壊れ物を扱うかのように丁寧に。
【GM】指先の間も、泡立てて綺麗に優しく擦っていく。
【GM】▽
【愛美】「ひゃっ……あの、自分で洗えるから……」
【愛美】恋慈の手から逃げようと体を揺らす
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふふ、そう言うな。私が愛美を洗いたいのだ」
【GM】そして細い腕を、細い足を洗っていき、泡まみれにしていく。
【GM】四肢が手の平から肩まで、足の甲から太ももまで、泡にまみれていく。
【GM】逆に、胴体の部分には泡が無く、秘部やお腹や乳房は、露わになったままで。
【GM】そしてお腹と背中に泡を当てていく。性器に泡を付けず、あえて露出させようとしているのだろう。
【GM】▽
【愛美】「あの、ご主人様、泡が……その……」
【愛美】恋慈の意図に気付き、もじもじと体を動かす
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ん? どうしたのかな?」
【GM】にやにやと笑いながら、お腹と背中を泡まみれにする。
【GM】愛美の身体で泡を纏っていないのは、顔と頭、そして乳房と秘部だけになってしまった。
【GM】▽
【愛美】「その、泡が……うぅ……」
【愛美】顔を真っ赤にしてなにか言いかけるが、言い出せない
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふふ、言わなければ伝わらないよ」
【GM】そう言って手を止めてしまい、性器を露出させたままの状態で、愛美の身体を見ていく。
【GM】性器以外をあえて泡で隠したことにより、ピンク色の乳首も、陰りのない丘も、逆に強調されてしまっている。
【GM】▽
【愛美】「うぅ……む、胸と……アソコも、洗って……下さい」
【愛美】恥ずかしい格好でじっと見つめられ、観念して涙目でおねだりする
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「こんな風にかな?」
【GM】指先を泡立てて、愛美の無防備な秘部に、指を触れさせる。秘所に指を入れ、親指で秘丘を撫で回し、愛撫していく。
【鞍馬恋慈】「お願いされたからには、丹念に洗わないとなぁ」
【GM】もう片方の手で秘豆を探り出すと、泡立てた指先でこねくり回すようにして洗っていく。
【GM】▽
【愛美】「あっ……んんっ……」
【愛美】恋慈の指についた泡がくすぐるように刺激して普段よりも早く声をあげてしまう
【愛美】「ご、ご主人様……こんなところで……」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「こんなところで? こんな所でだからじゃないかな?」
【GM】くすくすと笑いながら、丁寧に、優しく、いやらしく。愛美の秘部を丹念に洗っていく。
【鞍馬恋慈】「さて、次はどこを洗うんだっけな?」
【GM】残っているのは胸だが、あえてすっとぼけたように。
【GM】▽
【愛美】「はうぅ……む、胸も、お願いします」
【愛美】恋慈の愛撫によってすでに秘部をとろとろにされてしまい、ぼーっとしたまま答える
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふふ、幼い身体ながらに既に感じてしまっているのかな?」
【GM】両手で両乳首を摘み、こりこりとこねくり回す。
【GM】手の平で泡立て乳房を泡に纏わせ、手の平でも乳首を転がす。
【GM】四肢を拘束され、身動きできない愛美に、執拗なまでの乳首攻めが襲う。
【GM】▽
【愛美】「あんっ! んっ……」
【愛美】泡の付いた手で丁寧に胸を責められ、体がすぐに反応してしまい声を抑えられない
【愛美】「ご主人様……あんっ……!」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「何かな? この私にして欲しいことでもあるのかな?」
【GM】ご主人様と言われ、笑みを零しながらも、胸を嬲るのをやめない。
【GM】手の平で揉み、乳首をこねくり回し、小さな胸を、大人の男の大きな手で、優しくながらも乱暴に蹂躙していく。
【GM】▽
【愛美】「わたし……もうっ……」
【愛美】乳首は泡の上からでもわかるくらいツンと立ち、秘所から流れる愛液は泡と混ざりながら足を伝って落ちていく
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふふ、言葉にして貰わないとわからないなぁ」
【GM】四肢を拘束された愛美は自分を慰めることもできず。
【GM】鞍馬恋慈の指先で好き勝手に弄ばれ、しかも優しいところもあるせいか、物足りない。
【GM】ツンッと強調する乳首を嬲りながらも、絶頂まではいかせない、意地悪なことをする。
【GM】▽
【愛美】「んっ……あっ……」
【愛美】恥ずかしさから口を噤むが、恋慈のテクニックに我慢がきかなくなってしなう
【愛美】「お願い……します。イかせて……くださいっ」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「仕方ないな、それで許してあげよう」
【GM】口ではそうは言いつつも、愛美のその奥ゆかしさや羞恥に笑みを浮かべる。
【GM】シャワーを取り、愛美の纏った泡を洗い流す。真っ白な肢体が、再度露わになる。
【鞍馬恋慈】「さぁ、いかせてあげよう。たっぷりとね」
【GM】愛美の細い腰を掴むと、ガチガチに堅くなった肉棒を添え、ずぶり、と秘所を容赦なく貫いていく。
【GM】▽
【愛美】「あんっ……!」
【愛美】毎晩のように受け入れている肉棒の感覚に、挿れられただけで軽くイってしまう
【愛美】体がびくりと跳ね、鎖が音を立てた
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「やはり愛美の中は最高だ。気持ちいいぞ」
【GM】幼い少女を犯しながら、小さな体躯を褒め、そして肉棒を上下させて嬲っていく。
【GM】そして疾風にも犯されて他の肉棒の形を知ってしまった膣に、慣れ親しんだ形の肉棒が何度も突き刺さっていく。
【GM】▽
【愛美】「あっ…あっ…あんっ……!」
【愛美】拘束されて犯されるという状況ながら、いつもの肉棒の感覚に安心感を感じてしまい、混乱してしまう
【愛美】「ご主人様……ご主人様ぁ……」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「さぁ、いつも通り膣内に出してやろう」
【GM】一気に根本まで肉棒を突き刺すと、肉棒が脈打ちながら、先端から熱く粘っこい精を吐き出していく。
【GM】それは小さな愛美の体躯では受けきれないほどの量で、結合部から少しずつ溢れていってしまう。
【GM】▽
【愛美】「あっ、んっ……、ああぁぁぁぁぁんっ!!」
【愛美】恋慈の精液を注がれる感覚で絶頂を迎える
【愛美】「あぅ……ご主人様……」
【愛美】▽
【鞍馬恋慈】「ふう…気持ちよかったよ、愛美」
【GM】愛美の膣内を堪能しつつ、一度抜く。愛液と精がまみれた液体が、太ももを伝って流れ落ちていく。
【GM】もう一度シャワーで身体を洗い流すと、四肢を拘束する枷を解き、愛美を抱えて湯船に浸かり直す。
【鞍馬恋慈】「さて、後でまた愛美で愉しませて貰うから、少しゆっくりしなさい」
【GM】愛美を抱きかかえたまま、湯船のお湯に浮かぶように、ゆったりとリラックスをする。
【GM】▽
【愛美】「はい、ご主人様……」
【愛美】拘束されての行為に気力も体力も使い、されるがままに恋慈に体重を預ける
【愛美】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】と言ったところで、お疲れさまでしたー
【愛美】お疲れ様でした
【GM】・成功40点+モンスター、トラップ経験点+総獲得CP
【GM】 経験点:40+6+5=51点
【GM】・シナリオ成功ならミアスマ4点+名声1点
【GM】 ミアスマ:4点 名声:1点
【GM】・さらに獲得SP/2のミアスマを獲得。(常に現在SP/2だけミアスマを持っている)
【GM】 SP:4点 ミアスマ:2点
【GM】リザルトです