《GM》  ■□■ ランドリューフ戦記 「再生の秘法」
《GM》 ただの街の司祭だったテレスも、メイデンの素質を見出されてから、何度か街の外での作業も指示されるようになりました。
《GM》 今回もそのような任務の一つで、ほかに2人のメイデンと共に開拓地の村に来ています。
《GM》 任務の内容は、最近この地に強烈な再生力を持つ存在が確認されたので、その調査ということです。
《テレサ》【テレサ】「それにしても・・・そのような生物・・・本当にいるのでしょうか・・?もしかしたら魔物かも・・・」
《テレサ》とにかく調査が先決か・・・
《テレサ》っと準備して調査へ向かいますよ
《GM》 つれのメイデンも魔物ではないかといっています。しかしそのメカニズムの解明は、教会の悲願である、失われた治癒の力の復活に繋がるかもしれないとわずかな期待感が込められています。神の力によらない治癒など……という原理主義者も勿論いますが。
《GM》 そして開拓地の村にたどり着きました。村は重要人物の到着に沸き立って、ちょっとした宴の席を用意してくれています
《テレサ》【テレサ】「あら・・・底までしてくださらなくてもいいのに・・・」ちょっと困った感じで
《GM》 貧しい村ですので、帝都の宴と比べれば粗末なものです。しかし娯楽に飢えた村人たちは楽しそうな様子です。つれのメイデンの一人、元気で陽気な乙女の話す武勇伝に沸き立つ村人
《GM》 もう一人の小柄な年下の少女も同世代の子供の囲まれて、楽しそうにしています。
《テレサ》【テレサ】「魔物がいるかもしれないという情報があったけど・・・この村は平和みたいですね・・・」微笑みながらそう呟いて
《GM》 今日は夕方到着、宴の流れでしたので、本格的な調査は明日からになります。 というところで、オープニングを切ります
《テレサ》あい
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 その夜、通常の生活と同様に、早めに床に付いたテレサ。
《GM》 隣の部屋ではまだ宴をしているようで、楽しげな声が聞こえてきています。
《GM》 この家はドアがないのでドアの部分に布を垂らして目隠しにしている構造ですが、その布を通して明かりが洩れてきています。
《GM》 そんな夜、
《GM》 眠っていたテレサの上にのしかかってくる、重く巨大な何か
《テレサ》【テレサ】「んん・・な・・・なに・・・」その重さに眼を覚まして
《GM》 巨大な芋虫のような何かがテレサの上にのしかかって……
《テレサ》【テレサ】「なっなに!」思わず押しのけようとして
《テレサ》【テレサ】「だ・・・・だれか!」と助けを求めて叫びます
《GM》 布の向こうからは楽しげな宴の音。しかしテレサの声に気が付いた様子はなく
《GM》 その間も、芋虫はテレサの両足に触手を伸ばして絡めて行く
《テレサ》【テレサ】「くっ・・・この・・・」足を動かして触手から逃れようとしつつ手で押しのけようとして
《GM》 暴れるテレサの動きが、芋虫を押しのけ、一瞬隙が生まれる
《テレサ》【テレサ】「っつ!」ばっと足を退けて離れます
《GM》 一瞬離れた芋虫ですが、外見に似合わない俊敏な動きで、背後からテレサの脚に
《GM》 一瞬離れた芋虫ですが、外見に似合わない俊敏な動きで、背後からテレサの腿に、口の脇から生えた触手を絡ませて動きを押さえつける
《テレサ》【テレサ】「は・・はやい!くっ!」足に絡まれてうつ伏せに倒れる
《GM》 というところでトラップです
《GM》 届かない腕 (ナイト/耐8攻4特6) 
《GM》 TP28/体力・運動/攻2d6+8/《七色の淫毒》《飛行無効》《浸食攻撃》
《GM》 下半身にがっちりと取り付いたモノ。秘裂を嬲り、快楽を掘り起こす動き。あと少し手を伸ばせば、剣まで届く。しかし震える体は言うことを聞かず……
《テレサ》では突破を~
《GM》 【??】「この部屋の中の音は、向こうの部屋まで聞こえないよ。好きに喘いでもらって構わない」
《テレサ》【テレサ】「だ・・だれ!?」
《GM》 現在、カーテンまでの距離は84cm。芋虫を引き摺りながら、カーテンを引き下ろせば、向こうの部屋のメイデンに状況を伝えることが出来ます
《GM》 【??】「気にしなくていいよ、そんなことは」 少年のようにも、少女のようにも聞こえる声
《テレサ》【テレサ】「早く・・・みんなに・・・」這って助けを求めようとして
《GM》 では開幕はないので、テレサさん、どうぞ!
《テレサ》突破は好きな能力でいいのかな?
《GM》 体力・運動です
《テレサ》では体力で
《テレサ》-> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
《GM》 ズルズルと這い進むテレサ。カーテンとの距離は1/4ほどつまりました
《テレサ》【テレサ】「くぅ・・はっ・・・」必死にもがいて出口に進んで
《GM》 ラウンドの最後に芋虫が攻撃です
《GM》 《七色の淫毒》《浸食攻撃》
《GM》-> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
《GM》 能動は可能です。シールドで減らした分を半分にしてHPに直接です
《テレサ》ではバリアスフィアで
《GM》 ダメーコントロール、アクトをどうぞ
《テレサ》9点防いで3
《テレサ》切り上げ?
《GM》 切捨てで1ダメージ
《テレサ》ではアクトで敏感な突起を
《GM》 OK!
《テレサ》あ、後「無垢な純情」も追加で
《GM》 はいな
《GM》 下半身に取り付いた芋虫が、口の辺りから無数の細い舌を出す。暴れる際に捲くれたスリットを広げるようにして、黒いレースの下着を露わにする
《テレサ》【テレサ】「ちょ・・なにして・・や・・やめて!」必死に逃げようと暴れて
《GM》 無数の舌がベチョリと下半身に群がっていく。ぬらぬらした液体が体に触れると……
《GM》 バステは何にしますか?
《テレサ》催淫で
《テレサ》【テレサ】「ひっ・・・やぁ・・気持ち悪い・・・」
《GM》 ほうほう、それにしましたか……ニヤリ
《GM》 液体が下半身に触れる。表面から染み込んでいく熱感。初めて感じるそれはテレサをと惑わせ。
《テレサ》【テレサ】「なんか・・あつい・・・へ・・へんなかんじで・・ふぁ・・・」思わず甘い声を出して
《GM》 蠢く舌が、下着の上から秘裂をまさぐる。そのうち1本が下着越しにクリトリスを何度も押し込む。硬くなりはじめたそれを、何度も何度も摘もうとするが下着のせいでままならず、ただくすぐるだけに終わる。
《テレサ》【テレサ】「ひっ・・ふぁあ・ああ・・そ・・そんところ・・あ・・触らないで・・・」ピクピクと震えて
《GM》 というところでつぎRに参りましょうか。催淫なので-1dです
《テレサ》あいさ
《テレサ》では再び突破
《テレサ》-> 1D6+2 = [3]+2 = 5
《GM》 残TP16ですね。
《GM》 そして反撃
《GM》 《七色の淫毒》《浸食攻撃》
《GM》-> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
《GM》 アクトとダメコンどうぞ
《GM》 後、バステを
《テレサ》では同じく9点軽減3点ダメ
《テレサ》乳辱 でバステは爆乳で
《GM》 なおも下半身をまさぐり続ける芋虫。しかし、その背面からもざわざわと触手が生成され、大きく伸びるとテレサの胸に向かう
《テレサ》【テレサ】「あ・・やぁ!」胸を弄られるとビクッと震えて逃げようと暴れる
《GM》 下着をずらした下が、いよいよテレサの敏感な突起を捕らえる。股間全部を大きな口で押さえるようにかぶりつき、テレサの抵抗を封じにかかる。淫熱に侵された体には、その刺激がたまらない快楽となり。
《GM》 胸に絡みついた触手も、服の上から大きく揉みし抱き……
《テレサ》【テレサ】「ひぃ!ああ・・やぁ・・や・・やめて・・・」今まで感じたことのない快感にビクビクと震えて
《GM》 と、言うところかでラウンド跨ぎましょう、テレサさんどうぞ
《テレサ》ではもう一度トッパ
《テレサ》-> 1D6+2 = [2]+2 = 4
《GM》 残12.30cmほどでカーテンに手が届きます
《GM》 《七色の淫毒》《浸食攻撃 反撃です
《GM》-> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
《テレサ》9点防いで
《テレサ》2点で・・・特殊な性感帯(処女膜)で
《テレサ》バステは尿意だ
《GM》 あ、爆乳で-2を受けていますのでTP残14ですね。
《GM》 OKです!
《テレサ》爆乳って
《テレサ》運動でしょ?体力で振ってるだけど・・・
《GM》 さえぎるもののなくなった下半身を舌が弄ぶ。
《テレサ》【テレサ】「あぅ・・ふぁ・・ん・・・やぁ・・んん!」ビクビクと震えて体中に伝わる快楽に身をこわばらせ
《GM》 細く長い舌。粘液に濡れたそれは、既に潤み始めたテレサの膣内に入り込み、自由に舐め、ほじくる
《GM》 誰にも触れさせていないそこを、我が物顔に蹂躙し、処女の証にもたっぷりと淫液を塗りこんでいく
《テレサ》【テレサ】「ふぁああ・・ああ・・そ・・それ・・・そこいじっちゃ・・・んあああ!」膣内を這い回る舌にビクビク震えて、処女膜を弄られると破られるかもしれない恐怖にビクッと震えて
《GM》 硬く閉じられた小さなすぼまり、尿道の入り口にも舌はもぐりこみ、こじるように突付きながら毒を塗りこむ。柔らかく適切な強さが痛みをおこさないことがかえって恐ろしく。
《GM》 処女膜をまさぐっていた細い1本が、隙間をくぐって内側に入る。くるりと円を描く様に誰も知らないその部分に印を付けると、途端に熱く熱を孕むテレサの体
《テレサ》【テレサ】「ひぃ!あ・・・ああ・・ああ・・あ・・・」ビクビク震えて初めての尿道を弄られる感覚に全身を震わせて
《テレサ》【テレサ】「んあああ!か・・からだが・・・・あ・・あつ・・・・」得体の知れない感覚に戸惑って
《GM》 ふるっ、一瞬体が震える。急速に高まっていく尿意が、テレサを更に混乱させ
《GM》 というところでラウンド跨ぎましょう、どうぞ
《テレサ》【テレサ】「ひぅ・・あ・・こ・・こんなときに・・」ビクッと震えて尿意を我慢する
《テレサ》突破
《テレサ》-> 1D6+2-2 = [6]+2-2 = 6
《GM》 TP残8です。もうカーテンまでは目と鼻の先。しかし、向こうから聞こえてくる楽しげな声が、とても遠く感じて
《GM》 《七色の淫毒》《浸食攻撃》 反撃です
《GM》-> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
《テレサ》バリアスフィアで9点軽減
《テレサ》1点だめ
《GM》 アクトをどうぞ
《テレサ》じゃあ純潔の証いっとこうかぁあああ
《GM》 OK!
《テレサ》バステはふたなりか
《GM》 処女穴をくすぐっていた舌が複数に増える。処女膜の周囲に集まると、細い針を先端から出すと輪を描くように乙女の証の周りに刺さり、何かを注入し始める
《テレサ》【テレサ】「ひぅ!あ・・んああ・・・!」チクッッとした痛みにビクンと震えて
《GM》 液体を注入される感覚。その部位が異常な熱を帯びる。体のなかを作り変えられるような異常な感触に、快楽に震えていた体が、別の震えを帯びる
《テレサ》【テレサ】「な・・・何か流し込んで・・・い・・いやぁ!」逃げようと暴れるが体の殆どが触手にまみれている状況では逃げ出せず
《GM》 伸ばされた手が、空を掴み、床を掻き毟る。
《GM》 しかし、肝心の体は動くことなく、ただ刺激に踊る
《テレサ》【テレサ】「ん・・ふぁ・・う・あ・・やぁ・・んん!」ビクビク震えて快感に悶え強制的に快楽を与え続けられる
《GM》 無数の小さな舌に続いて、太く硬い何かが秘裂に押し当てられる。テレサから見えない角度、位置。冷たい、人と違う感触のそれが、テレサの膣口にはまると、ぐりぐりとこじ開けるように身じろぎをする。淫毒に燃える体には苦痛はなく、快楽のみが生まれる
《テレサ》【テレサ】「ひっ・・あ・・ふぁああああ!名・・・何か・・何かはいってぇ!!」ビクンと背中を仰け反らせ強い快楽にビクンビクンと身体を震わせて
《GM》 先端部を押し込んだそれが、テレサの中に入り込み、乙女の印と口をつける。感慨一つないようにそのまま押し込むと、テレサの体内で感じたことのない異音が生じる。体の一部をちぎられる感触。しかしそこにも苦痛はなくあるのはただ、刺し貫くような鋭い快楽。
《テレサ》【テレサ】「ダ・・ダ・・ダメ!あ・・ああああああ!」ブチっという音が響くと純潔を奪われたことを察し、涙を流しながら快楽に背中を仰け反らせる
《GM》 赤い血が流れるが、すぐに蜜と混じって色が変わる。初めての痛みを感じることも出来ないままに、快楽で蜜を流し続けるテレサ。
《GM》 硬く太いそれは、テレサの中を拡張し進む。肉のトンネルが抉じ開けられ、芋虫の形を覚えさせられる。
《テレサ》【テレサ】「ひぐぅ・・・あ・・ん・・あ・やぁ・・・抜いて・・・」ビクビク震えて快感に身を躍らせながら拒絶の言葉を
《GM》 言葉に応えたものだろうか。最奥を叩いた芋虫の生殖器官がズルズルと引き戻されて行く。当然そのまま抜くこともなく激しい勢いで付きこまれる
《テレサ》【テレサ】「うう・・ああ・・んあああ!」勢い良く突き込まれ快楽に声をあげ、膣がぎゅうっと締まって
《GM》 締め付けを逆にほぐしながら、生殖器官が抜き取られる。散々にテレサの中を引き裂いて……ボロボロになったステラの中に、再び無数の舌が差し込まれる。
《GM》 そのままステラのなかをかき回している、無数の舌。テレサの体内にむず痒いような奇妙な感触な熱が発生する。
《テレサ》【テレサ】「あう・・あ・・ああああ!」再び差し込まれてビクビク震えて快楽に流され始めて
《GM》 テレサには見えないが、ボロボロになったテレサの膣内が、再生を始めている。無数の舌を挿しこまれたまま、再生して行くステラの体
《テレサ》【テレサ】「あ・・うう・・な・・なに・・・」快楽に流されながら自分の体の異変を感じながら
《GM》 多くの舌を癒着したまま処女膜が再生される。それを待っていたのか動きを止めていた舌が、動き始めるとダイレクトに刺激が伝わりテレサを追い詰める
《テレサ》【テレサ】「ひぅあああ!そ・・それだめええええ!」ビクビク震えて膜から伝わる快楽にのた打ち回って
《GM》 ブツリ、ブツリ、ブツリ。ついに動きに耐えられなくなった膜が、無数の舌でずたずたに引き裂かれる。その異常な事態さえもテレサを追い詰める快楽と化して
《テレサ》【テレサ】「ひっ・・いっ・・あ・・ああああ!」快楽に涎やら涙やら流しながらはじめての絶頂に達して
《テレサ》【テレサ】「あ・・あ・・あふぁ・・あ・・ふ・・」ビクビク震えて余韻に浸って
《GM》 しかしそれを気にすることもない蟲は、なおもテレサの中をかき回し
《GM》 というところでラウンド跨ぎましょう
《GM》 テレサどうぞ
《テレサ》では突破
《テレサ》-> 2D6+2-2 = [2,4]+2-2 = 6
《GM》 指先がカーテンをかすめる。わずかに届かない指先
《GM》 TP残2です。
《GM》 《七色の淫毒》《浸食攻撃》多分最後の
《GM》-> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
《テレサ》バリアスフィアで9点軽減で2点ダメ
《GM》 OK!アクトをどうぞ!
《テレサ》催淫で 後ろの処女とつけられた種で
《GM》 絶頂に踊るテレサの背後から更に押し当てられる固い感触。2本に増えたそれが、前後の門に押し当てられ
《テレサ》【テレサ】「ひっ・・あ・・そ・・そっちは・・ちがう・・・」当てられた感覚にビクッと震えて嫌がるように首を振る
《GM》 しかしその言葉で止まるものはここにはおらず……めきめきと音を立てて背後から押し込まれる肉。挿入の苦痛を初めて味わうことの出来た部位。それは処女穴ではなく不浄の門で。しかしその苦痛もすぐに膣内に挿入されたもう1本の快楽によって上書きされる
《テレサ》【テレサ】「ひぃ・・・あ・いた・・ああ・・あああああ!」初めは苦痛に顔をゆがめていたが、後から追いかけてきた快楽に快感の声を上げて
《GM》 容赦することなく突き込まれる二本の、生殖器官。交互に、あるいは同時に突かれて快楽が、わずかな苦痛がテレサを襲う
《テレサ》【テレサ】「ひっ・・あ・・あ・・うう・・あん・・あ・・・や・・や・・やだ・・・あ・・・!!!」だんだんと快楽が支配してきて目が虚ろになってきて膣と腸壁が生殖器官を締め付けて
《GM》 締め付けを感じて結合を深める。背後から両足を掴んだ触手が強く締まり、下半身を飲み込んだ舌の海が激しく蠢く。前後の動きはますます激しくなると
《テレサ》【テレサ】「ひぃ・・あふぁああ・・ああん・・・あ・・だめ・・ああいい・・いい・・・いっちゃうう!」完全に快楽に流されてビクビク震えて甘い声を上げて絶頂へと高まっていく
《GM》 前の器官が子宮に押し当てられると激しく精を迸らせる。なおも腸内を擦る動きは止まらずに
《テレサ》【テレサ】「ふぁああああああ!」ビクンと震えて絶頂に達して精を受け止めて
《GM》 きつい締め付けに体内を擦りながら背後の肉も全てを溶かす勢いで白濁を注ぎ込み……
《GM》 というところで、ラウンドを跨ぎましょう
《GM》 テレサさんどうぞ
《テレサ》【テレサ】「はあぁ・・・ああ・・あ・・・くっ・・・」何とか正気を取り戻して身体を動かして脱出しようと
《テレサ》-> 1D6+2-2 = [4]+2-2 = 4
《GM》 手がカーテンにかかる。無理やり引き摺り落されたカーテン。隣の部屋の喧騒がぴたり止まる
《GM》 【快活なメイデン】「テレサ!!」 剣を抜きざまに、神速で迫る
《テレサ》【テレサ】「た・・・助け・・・て・・」
《GM》 【可愛いメイデン】「炎が有効です!!」 そう言いながら唱えた術で飛び込んできたメイデンの刃が炎を纏い。
《GM》 テレサの背後の芋虫を貫き焼き払う刃
《GM》 というところでエンディングに行きましょうか
《テレサ》あいさ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ボロボロに犯されたテレサ。村の人たちの手助けもあり、何とか人心地をつけることが出来ました。しかしダメージの大きなテレサは再度帝都に戻されて……
《GM》 自分の教会に戻っています。闘いの傷がいえるまで、数日はのんびりすることが出来るでしょう。
《GM》 結局探索を続けた2人のメイデンは何も発見することが出来ずに戻ってきます。
《GM》 しかし、ステラの耳には確かに聞こえたあの言葉。知的な何かがあの蟲をけしかけた……この件には何かもっと裏が有りそうです
《テレサ》【テレサ】「(・・・今回の件にはきっと裏がある・・・体力が戻ったら・・・また調査に向かわないと・・・)」
《GM》 不思議なことに裂けてしまっていた前後の肉は元の通りに再生しています。教会には報告していない不思議な現象……どう対応するべきか悩むテレサ。
《GM》 しかしその悩みを破るようにノックの音が響いて
《テレサ》【テレサ】「はい、どうぞ」
《GM》 【快活なメイデン】「やっほー!テレサッ!元気?」
《GM》 【可愛いメイデン】「ダメですよ、そんな挨拶。……こ、こんにちはテレサさん。」
《GM》 あの事件の後、この二人はしばしば教会に顔を出している。
《テレサ》【テレサ】「あら・・・また来てくれたの?」
《GM》 【快活なメイデン】「退屈で死んでないかと思ってね!」
《GM》 【可愛いメイデン】(本当は自分がテレサさんに会いたいって言っていたのに)
《テレサ》【テレサ】「ふふ・・・まぁ、とにかく座って」っと椅子を勧めて
《GM》 キャッキャウフフと笑いあう3人。そんな彼女らとの楽しい時間がいま暫くは続いていくだろう。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》   ■□■ ランドリューフ戦記 「再生の秘法」 END