【GM】  
【GM】  
【GM】 CC「エアの日常02~大きな玩具~」
【GM】  
【GM】 ベアトリスの屋敷で「愛玩動物(ペット)」になったエア・・・メイドたちの休憩室で全身を絡め合う日々を3日ほど過ごした頃だった。
【GM】 「エアちゃん、今日はちょっと違う玩具を使いましょう?」そういってトップレス衣装のメイドさんが、膝上に上体をのせたエアの頬をなでながら誘う。
【GM】 周囲には互いに慰めあう、愛し合うメイドがいて・・・戯れにエアの尻をなでたり アナルを舐めたりするメイドが絶えない。
【GM】 ▽
【エア】 愛玩動物…ペットになってから3日ほど経ち。回復が早かったのか、ベアトリスに叩かれまくって赤くなっていたお尻が元の白磁に戻ってきていたが……。
【エア】「んっ…違う玩具…?//」メイドさんに膝上に上体を預けていて頬を撫でられて心地よさげに目を細めているけれど…別のメイドさんに白磁に戻りたてのお尻を撫でられて、アナルを舐められてしまい快楽から肌が紅潮していた。
【エア】 休憩室での三日間ですっかりメイドさん達と絡み合い続けて責められて、寝ていたり意識が途切れている時間外…起きている時間はずっとメイドさん達の誰かの相手をしていて快楽漬けにされきっていた。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふ、ここは「休憩」する場所でしょう?お仕事に支障が出ない程度のセックスに留める為にちょっとしたバイブやディルドー、ローターくらいしか置かないようにしてるのよ?」そういって見回す室内はベッドやソファー以外は、手に持てるような淫具だけで体への負担は少ないものばかりだった・・・
【GM】 「でも、ペットのエアちゃんは、そろそろ新しい「玩具」を覚えても良い頃じゃない?そうおもってるのよ・・・さぁ、「遊技場」へいきましょうか♪」膝上にのっかっていたおっぱいをぐにゅう~vっと寄せてもちあげると、エアの身体を膝から下ろし、首輪につけたリードをひっぱり、3日ぶりのお散歩をする。
【GM】 ふかふかの廊下ですれ違うメイドさんたちは3日間で1度は相手をした人ばかりで、会う度に頭や胸、尻をなでたり、脚でぐりぐりvエアをいじめては分かれていきます。
【GM】 ▽
【エア】「休憩…お仕事……大変…?//」仕事の支障に出ないと言われて、目が快楽で潤んでいるけれどメイドさんを無知なりに気遣っていた。室内を見回して置いてある淫具の大体はエアにも使われていたモノが多くて、アナルと尿道に入れ込まれたバイブとディルドーや、腋とクリトリスとおっぱいを責めたてるのに使われたローターが……。
【エア】「新しい、玩具…遊技場…?……んっ!////…はぃ…///」新しい言葉と場所…遊技場の事を考える前にメイドさんの膝に乗せていた大きなおっぱい、三日足らずでNカップからPカップに育っていた豊かすぎる乳を寄せて持ち上げられてしまい喘ぎ声が漏れた…。
【エア】 そのまま膝から下ろされて首輪に付いたリードを引っ張られながら返事をして…三日ぶりのお散歩と休憩室の外に出たエア。
【エア】 道中の廊下ですれ違う殆ど顔見知りのメイドさん達に挨拶しつつも…休憩室で散々責められた前例もあるので遠慮なく身体を触られて弄られていた……。
【エア】 頭を撫でられる時は心地良さそうにしてるだけだったけれど、育ってきた胸を撫でられたり、白磁に戻った大きな尻も撫でられたり、脚や膝で踏まれたりパイパンマンコを刺激されたりして…軽くイカされながら別のメイドさんに会っては弄られつつリードに引っ張られていった。
【エア】 ▽
【GM】 休憩室を出てすぐは殆どのメイドさんがエアを可愛がっていたが・・・遊戯室にちかづくにつれて、ふらふらと呆けたような表情のメイドさんが増えてきて、エアを構う事無く素通りするメイドさんが増えてきた・・・「ふふ、さっきお仕事が大変って心配してくれて可愛かったけど、、、遊戯室で遊ぶとああなっちゃうのよねぇ♪だから、お仕事が大変っていみじゃないわよ?」可愛いエアの心配そうな顔を思い出してあたまをなでてあげながら扉の前に立ちーーー
【GM】 「ほら、ここがそうよ?しっかり楽しみましょうね♪」重そうな扉は意外と滑らかに開きーーーその奥の光景をエアの前に見せる。
【GM】 それは天井から吊るされた人が入りそうな籠や、頑丈な鎖の束。それは鋭角な背をした木馬。分娩台とよばれる股を開く椅子。更に壁際には十字・×字・大の字・一文字・さまざまな形の拘束台がそなえつけられている。
【GM】 さらにーーーその拘束台の近くにはいくつもの、物騒な淫具・・・休憩室にあった丸みを帯びた道具ではなく、鋭角で、尖ったデザイン・・・さらに金属むきだしのものまでーーー無数の淫具が転がっている。
【GM】 ▽
【エア】「…?//」途中まではメイドさん達に可愛がられ弄られつつあったけれど…先に進むごとにフラフラして表情も違ったメイドさんが増えてきて不思議そうにしていると……。
【エア】「遊ぶと、ああなる…?…仕事…違う…?/」自分が貰った名前通りの透き通るような水色の髪を掻き分けて頭を撫でられながら考えていて…目の前の遊戯室の扉が開かれていった。
【エア】「楽しむ?……!//」そうしてメイドさんに見せられた光景は…どういうモノかは知らない拘束台や木馬などがあったけれど、エアの強いマゾ素質が関係したのか…新しいおもちゃを貰った無邪気な子供のように目をキラキラさせて見ていった。
【エア】 明らかに痛みが強そうだったり身動き取れなくなりそうな大型の拘束具達に、普通の娘なら恐怖で嫌悪しそうな物騒な淫具達に視線を奪われながら…道中でメイドさんに弄られて濡れきった無毛秘所から新しく愛液分泌している無知マゾ娘……。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふvその様子なら問題無さそうね?・・・さぁ、あの台が開いてるわね。エア・・・おもいっきり、いじめてあげるわね?///」すたすたっと歩きながら、少し強めにリードを引っ張ってエアを一つの拘束台・・・四肢を大きく広げる大の字拘束台の傍に歩み寄ると早速準備を始める。
【GM】 エアのリードを外し、道具箱の中から一本の鎖つきフックをじゃらじゃらっと取り出すとーーーその鎖をエアの首輪、その後ろ側にガチャン!ット固定するとーーー四つん這いにさせたエアの腰を上から押しのけ反らせーーー鋭いフックの先端をそのアナルへとじゅぷりvっと挿入する。
【GM】 ▽
【エア】「あの台…いじめる……っ!あぅっっ!//」メイドさんが空いていると言った大の字拘束台に目を向けると…強めにリードを引っ張られて床に倒れてしまい、そのまま熱のこもった目でメイドさんと拘束台を見つめ続け……。
【エア】「……っっ!?んぐぅっっっ!?////////」準備を始めたメイドさんにリードを外されて取り出したモノ…鎖を首輪の後ろ側に付けられて固定されていき、倒れた状態から四つん這いにされて腰を押されて反らされて…鋭いフックの先端を過敏なアナルに挿入されてしまい強く潮を噴いてイキ果ててしまった……。
【エア】「アナル…何か、入ってきて…痛い…でも、イってます……動くだけでも、イキそうです…////」何とかアナルマゾ絶頂から立ち直って遅れた絶頂報告…メイドさんを見上げようと首を動かすだけで首輪に固定された鎖がアナルフックを動かし刺激されて再びイキそうなのも伝えていく素直さ…。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふv最初はアナル拡張した子でも、痛くてないちゃうんだけど・・・さすが生まれながらのマゾ奴隷かしら?エア・・・のけ反ったままでもいいけど、背筋をのばすともっと、、、たいへんなことになるわよ?」そういって、エアのお腹をぐうう~っとおしこめば、、、のけ反った状態でぴん!っと張っていた鎖はそれ以上のびることがなくーーー変わりに、エアの肛門がぐにゅうvっと伸び、首輪が後ろに引っ張られ首を絞めていく・・・
【GM】 「どう?苦しい?それとも、気持ち良い?正直にいえたら、、、もっといじめてあげられるわ♪」いいながら ぐーーvっとお腹を押して、離して、さっきより強く押してーーーそんな事を繰り返し徐々に首を絞め、アナルを広げていく・・・それは、せず字がまっすぐ伸びるまで、つづきます。
【GM】 ▽
【エア】「背筋…伸ばす……っ!ぐぅっ、ぁぁ////」何とか返答を返しているとお腹を押されてしまい…張りきった鎖のせいでフックが肛門を伸ばしていき、首輪に引っ張られて首が締まって苦しいのに…やはり気持ちよさそうにしていて、愛液の噴き出しと潮噴きが止まらない……。
【エア】「苦しくて…気持ちいい…気持ちいいの……いっぱい……////」お腹を押されては離されて、不意を突くように強く押されて……繰り返し首を絞められて、アナルが拡げられ続けるのを……確かに苦痛もあるけれどそれ以上に快楽が強いのを伝えて背筋が真っ直ぐに伸ばされていき、三日間で飲まされたメイドさんの体液と残っていたベアトリスの淫魔汁と混ざった小水を尿道から漏らしながら、首とアナルにかかる痛みと快感からマゾ絶頂を晒した。
【エア】 ▽
【GM】 「あらあら・・・もうそんなにお漏らししちゃっていいの?本番はこれからなのよ?うふふv」笑いながら淫液おもらしするオマンコをくちゅくちゅv失禁受け止めながらいじりまわして尿道を軽くじゅぼじゅぼv指でこすってあげる。
【GM】 そのまま濡れた手でエアの身体をだきあげるとーーー壁にある拘束台へ、右手、左手・・・エアの脚が浮く高さにある手枷を嵌めて吊り上げ、腕から肩に体重がかかるのをいしきさせるように身体を揺らす
【GM】 存分に痛みを自覚させたあと、中に浮いた両足首も肩幅より広がった左右の枷に嵌めて・・・わずかにだが足でも体重を支えられるようになるが・・・
【GM】 「ちょっとだけ、よゆうがありそうね?それじゃぁ・・・ぐるぐる、ぐるぐる♪」磔台の横に設置されたレバーをまわすと・・・僅かに膝や肘を曲げる余裕があった拘束が、どんどん外側に広がり背筋だけでなく、四肢をピーンと伸ばし・・・それでも広ゲルのを止めず、肩や股関節が軋むまでぐるぐる♪っと楽しそうに、嗜虐的な笑みをうかべてハンドルを回し続けたーーー
【GM】 ▽
【エア】「ぁぅっ///尿道も…///」絶頂報告も忘れてしまう程にマゾ絶頂をしてすぐ、漏らしてしまった淫液おもらしをパイパンオマンコごと弄り回されて、更に尿道も指で擦られてしまい潮とお漏らしをかき混ぜられて尿道イキもしてしまう…。
【エア】「んぐっ…ぐぅぅっ///」散々弄られてイカされた後に抱き上げられて…壁にある拘束台に両手を手枷に嵌められて吊り上げられて、脚を地につけられずに腕から肩へ体重がかかり痛みが走る中で、更に身体を揺らされて痛みが強まっていた…それでも呻き声が甘いのだから快楽もしっかり感じているけれど。
【エア】 そんな辛くも甘い痛みを味あわされた後、浮いたままの両足首にも肩幅より拡げた枷が嵌められていき…脚でも体重が支えられて少し痛みが安らいだが……。
【エア】「よゆう……っっ!?ひぐぅっっっ!?//////」メイドさんが楽しそうに喋りながら何かが操作されて、僅かに膝や肘を曲げれた状態から四肢を外側へと引き伸ばされていき、伸ばされきってもまだ広げられ続けて…肩と股関節から来る強い痛みで身体中から甘い汗と尿道から強くお漏らしして……悲鳴のような嬌声をあげながら嗜虐的な笑みを浮かべて楽しそうなメイドさんを悦ばせてしまいそうな強マゾ絶頂を魅せていく。
【エア】 しかも四肢を伸ばされながらも絶頂して大きく首を動かしてしまい、首輪に固定された鎖が首を締めながらアナルフックを引き上げさせて、引っかかっている肛門が上に拡げられまくって…大きすぎる苦痛快楽とアナル快楽の板挟みでイキ続けになっていくエア。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふvうふふvやっぱり、すごいわね?普通はこんなことしたら、直に失神しちゃうわ・・・時々ベアトリス様をたずねてこられるヒロインさんでも、泣いちゃうわよ?でも、、、エアは気持ちいいのよね?判るわ・・・だって、ココがこんなに、きゅんきゅんしてる♪」四肢をギリギリっと締め上げる拘束と、首からアナルをつなぐ鎖は、エアの小さな身じろぎすら苦痛と快感に塗り替える・・・そしてマゾ奴隷の可愛いオマンコと尿道の潤んだ秘裂を、嬉しそうに眺
【GM】 めるとーーーぺろ、ぺろvくちゅくちゅvれろ、じゅぷvちゅるるるるるv 舌を這わせ、唇を押し付け、嬲り、しゃぶり、そして、、、吸い上げる。
【GM】 熱く火照った体温を舌で伝えて、お返しに熱々のお漏らしや愛液をたっぷり嚥下する・・・甘くてほんのりしょっぱい、特別なオマンコジュースをタップリ啜りながら、舌はオマンコの上、クリのすぐ下にある尿道へぐりぐりぐりv抉るようにほじり、ぶるぶるv振るわせる舌使いで刺激していく。
【GM】 ▽
【エア】「すごい…?きもちいぃ…?///」力無く拙い言葉が出るけれど返答する元気はある様子、身じろぎするだけで苦痛と快楽に襲われながら…。
【エア】「ココ…?オマンコ……ひぅっっ!/////」メイドさんが嬉しそうに潤んだパイパンマンコと尿道がある秘所を見てから…一気に舌を這い、唇を押しつけられて、嬲りながらしゃぶり尽くし、音を立てて吸い上げられていく。
【エア】 熱い体温を舌で伝えながら尿道へと抉るようにほじられて潮と小水が無理やり出されて、更に吸いだしてくる唇に出された潮と小水に大量分泌する愛液を飲まれていき…甘くて少ししょっぱい普通ではないホムンクルス製ミックスジュースを飲まれていく……。
【エア】 そのせいで無理やり揺らされながら尿道でイカされつつ、引き伸ばされた四肢の痛みと首輪の首締めとフックのアナル拡げが強まりマゾイキも増やされて、飲まれ続けるミックスジュースを出し続けてしまう……。
【エア】 ▽
【GM】 「んんぐvんぐ・・・ぷぁ///ご馳走様・・・それじゃ、そろそろ、始めましょうか///」エアのミックスラブジュースを堪能して準備万端になったメイドさん、双頭ディルドーを挿入しはじめ・・・とろとろのオマンコに太目のディルドーをズッポリ挿入すると、、、外れないように、勃起クリをディルドーの中間にあるクリップで挟んで止めちゃう・・・そうやって挿入した疑似ペニスをエアの股間に擦り付けるように密着しーーー腰の後ろに手を回す。
【GM】 「ふふ、目の前にこんなおっきなおっぱいがあるんじゃ・・・しかたないわよね?///」磔でほんの少し高くなったエアの身体・・・大きすぎるおっぱいはそれだけで正面ハグがぱふぱふになっちゃうくらいで・・・だから、遠慮なく、メイドさんはそのおっぱいに顔をうずめてーーー噛み付くv
【GM】 谷間に鼻先をつっこんで、すんすんv鼻をならして堪能しながら・・・舌を這わせて意識させたおっぱいの付け根のおにくを、がぶりvがぶvがぶv歯をたててかみついてぐにぐにv弄ぶ。
【GM】 ▽
【エア】「ぁぅ…///」たくさん淫ミックスジュースを飲まれてイカされ続けて意識が危うくなりそうだが…メイドさんが挿入して着けた双頭ディルドーの疑似ペニスがエアの股間に擦りつけられて意識がしっかりと起こされてしまい…細い腰の後ろと鎖に手を回されてしまう。
【エア】「んくぅっ//…しかたない?……っ!んぅぅっっっ!?////////」大きく実ったPカップおっぱいへと正面ハグで顔をうずめられて…噛みつかれてしまい大きな喘ぎ声を漏らしながらマゾ乳快楽に飲みこまれていく。
【エア】 谷間へと鼻先をならされて嗅がれて、とても甘い匂いがエアの胸から漂うが……噛まれた乳肉へと舌を這わされて付け根まで舐められてから、歯を立てて噛みつかれては肉を引っ張るようにされて弄られていく。
【エア】 休憩室では甘噛みされた事はあったが、ここまで痛みが伴う乳噛みは初めてで指が沈み込むほどの柔らかさと押し返す張りがある爆乳へと歯形が残されながら……乳首を勃起させきってマゾ乳絶頂も続けていった、何故かエアのマゾ絶頂漬けの乳から甘い匂いが増して張り詰めていく……。
【エア】 ▽
【GM】 がぷがぷv ぎゅるvぐにゅうーーーvちゅぽんv 噛み付き、噛み締め、すいついて、エアの規格外おっぱいを存分に堪能するメイドさん、胸に集中させながら、こっそり腰にまわした手が、背中の鎖、その一部を台に接続していてーーー
【GM】 「ふふ、それじゃぁ、先っぽ・・・しっかり、してあげるわね?v」そういって、谷間から顔を出すと、両手で両胸を下から支えーーー支えきれずに、先端近くをぎゅうvっと搾るようにつまんだあと、、、れろれろv乳輪をなぞるようにくるくる舌をまわして嘗め回しーーー先端の乳首にたどり着いた瞬間、ガリィvっと血が出てもおかしくないくらい、その犬歯を突きたて噛み付いたーーー
【GM】 痛みでも快楽でも、身を捩る事では耐えられないであろう強い衝撃を与えーーー拘束した四肢では逃がしきれない衝撃を身体を前に突き出して逃がすしかない・・・そう「拘束」したメイドは、楽しそうにその結果を見守る。
【GM】 ▽
【エア】 噛みつかれ、噛み締められ、吸い付かれ…大きすぎるおっぱい全体を堪能されていき、マゾ絶頂続きの胸に意識が向いて…細腰に回された手が鎖を弄っている事に気付けていない……。
【エア】「さきっぽ……っ!?んぎぃぅっっっ////////」甘い匂いが充満した谷間から顔を出したメイドさんの両手がPカップおっぱいを両側とも下から支えようとするけれど、大きすぎたので先端近くの乳輪を搾り出すようにつまみだされてイカされながら…つまみだした乳輪をなぞるように舐められて、先端の勃起乳首にたどり着いてすぐに強く噛みつかれて嬌声をあげた。
【エア】 勃起乳首への強い衝撃…頑丈なのが良かったのか、血が出ることは無いけれど痛みと快楽は強いので…四肢を拘束されて身動き取れない身体を股を擦り続ける疑似ペニスとメイドさんに更に密着する様に前方に突き出してしまうと……。
【エア】「っ!?んぐぅぁっっっ!?/////////」背中の鎖…首輪とアナルフックに繋がる鎖が拘束台に接続されていて、身を前に突き出したせいで鎖が接続した台に引っかかり、自分の手で首を強く締めアナルが拡げ尽くされて……乳首・首・アナルへとそれぞれ強すぎる苦痛快楽に飲みこまれながら相応の強いマゾ絶頂に達し、メイドさんの疑似ペニスごとお漏らしと潮噴きをかけてしまう…。
【エア】 ▽
【GM】 首輪から伸びたフックはその途中を拘束台に固定されている・・・身体を前に出せば引っ張られアナルが無残に広がっちゃうのを自覚させた後ーーーぐっしょり濡らされた双頭ディルドーの先端をぐりぐり、おまんこではなく、その上の穴・・・尿道へと思い切りねじ込んでいく。
【GM】 「ふふvしっかり感じてね?淫乱マゾ奴隷の、エアちゃん♪私も、めいっぱいv尿道マンコvえぐって、おっぱいv噛みついて、ひっぱって、あげるから♪」前からではなく、下から突き上げるようにディルドーをねじ込んで、ごりごりv尿道がぽっこり膨らんで下腹部を目立たせるように腰をうねらせながら、腰をのけ反らせる事で距離が開いてしまうおっぱいと顔の距離をーーー搾るように乳りん周りを掴んでいた手が更にひっぱり、両乳首を口元に届かせて、左右同
【GM】 時に、鋭い前歯でザリザリvころがしてv尖った犬歯でがぶがぶv食い込ませーーー奥歯でぎじゅぐりゅv押しつぶしてあげる。
【GM】 そうやって引っ張りながら噛み付くメイドさんはーーー爪先をうかせて自分の体重を徐々に後ろにそらして、抉る尿道マンコと、噛み千切りそうなおっぱいを通して、磔エアちゃんに、おもいっきり人一人分の体重をつかって首輪を締め、ケツマンコニフックをくいこませていきます。
【GM】 ▽
【エア】「ケツマンコ…いっぱい…痛い…気持ちいい……////」身体を前に出して鎖の途中が拘束台に固定されて、首が締りアナルが上方へと広げられまくるのに…苦痛快楽が大きくて熱がこもって潤んだ瞳でメイドさんを見ていると……。
【エア】「あっ、ぐぅっ///尿道マンコ…おっぱい…感じてます…いっぱい……/////」たくさん淫液で濡らしてしまった双頭ディルドーの先端が尿道へと入り込み…下から突き上げる様に思いきり膀胱までねじり込まれイカされていき。尿道を膨らまされながら腰を仰け反らされて、乳輪を搾りながら掴む手が強引にひっぱり出してきて、勃起しきった両乳首をメイドさんの口元に手繰り寄せられて、左右同時に鋭く前歯で噛みつかれ転がされて、乳首に歯が食い
【エア】 込むほど……奥歯でも噛みつかれてマゾ乳イキが追加されていく。
【エア】 そうして乳首を引っ張り出して噛みながら尿道を犯すメイドさんに…だんだんと更に前へとエアが仰け反るようにメイドさんの後ろへと爪先を浮かせて体重をそらし、抉られる尿道マンコと膀胱・噛み千切られてしまいそうだけど甘みが増していくPカップおっぱいを通して、磔にされたエアが人一人分の体重を乗せられて……首輪が強く締まり、ケツマンコのフックが広げまくりながら食い込みも強くなる……。
【エア】「――――――っっ!!!///////」そんな多重で強い苦しみと痛みを……快楽としても受け止めていて言葉にもならない嬌声をあげまくっていた。噛まれ続けて真っ赤な乳首が硬く勃起したままで、何もされていないクリトリスも勃起させ、パイパン処女マンコからは愛液が溢れ続けて、その上で犯されている尿道はディルドーで膨らんで膀胱まで犯されているのに隙間から潮をまき散らし小水を溜めこんでいて、普通の人が壊れきって裂ける程に拡げられきった
【エア】 アナルは激しい痛みはあるが避けることも無く拡がり続けて愛液の役割を果たす腸液が垂れまくっていて被虐的な悦びを示していた。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふふvここまでされてv悲鳴じゃなくて、嬌声をあげれるエアちゃん・・・本当に素敵よ♪私も、本気で、かわいがってあげてるのに、もっと、欲しいって、尿道マンコうねってるの、つたわってきちゃう・・・vあぁ、素敵、大好きvもっと、もっとね♪」体重をかけすぎて、倍以上に伸びたエアのおっぱいvその胸の向こうで喘ぐチアノーゼ気味の青ざめながら上気したアンバランスな顔をうっとり眺めーーー噛み痕いっぱいの乳首乳乳輪をにぎりしめて、飛び出
【GM】 した先っぽを親指で潰し、グリグリ爪を立ててなぶりながら、、、更に引っ張り・・・脚を浮かせる。
【GM】 今まで脚で僅かに支えていた体重すら完全にエアに背負わせ、密着する腰は興奮して勃起したクリップ挟みされたクリと、エアのクリをぐにゅぐにゅv絡ませ、尿道マンコの更に奥ーーー膀胱まで貫通したディルドーは小水を噛み混ぜるように暴れまわる。
【GM】 「ん・・・さあ、お口、頂戴v喘ぐ余裕もなく、全身で、私を、、、楽しませて♪」そうやって全身を追い詰めながらーーーのけ反っていた状態からぐぐぐぐvっと上体を起こし、顔をよせると、半分以上呼吸を制限されたエアの口を、ぷっくり膨らんだ唇が完全に塞ぎ、舌を絡めて歯茎まで舐め上げる勢いの濃厚なレズキッスを施した。
【GM】 ▽
【エア】「んぎぃっっ///ぁぁぁぁっっっっっ///////」何とか解る言葉に戻っても出てくるのは甘い悲鳴か嬌声だけ。倍以上に伸びつつもまた成長していそうなおっぱいに、首が締められるせいで呼吸しづらくなりながら…髪痕まみれの乳首乳輪を握りしめられて、勃起して噛まれ続けた真っ赤かな乳首を親指で握り潰されてしまい、絶頂しながら爪を立てて嬲られてしまいマゾ乳絶頂が止められなくなる……。
【エア】 更にメイドさんが脚を浮かせてきて、全体重を磔のエアに背負わせてきながら、密着した腰でメイドさんのクリップに挟んだ勃起クリと、エアの勃起クリとで絡ませ押しつぶしてきてクリイキもさせられて、尿道マンコと膀胱を犯し尽くし貫通させてディルドーで小水と潮をかき混ぜながら暴れ回り尿道でも絶頂させ続ける…。
【エア】「ん―っ////」首輪による首締めとアナルフックによるアナル苦痛拡張も合わさって全身に痛みと絶頂に包まれながら……メイドさんに顔を寄せられて可愛らしい口を唇で塞がれてしまい、舌を絡めとられて歯茎を舐め上げられながら……濃厚すぎるレズキスで口でも絶頂させられる。
【エア】 二人分の体重で磔拘束されたエアの四肢が壊れかねないけれど…やはりホムンクルスとして頑丈なので壊れるどころか折れたりヒビが入る事も無く支え続けていて、痛みが強まって絶頂も増すだけだった……。
【エア】 ▽
【GM】 びくんびくん!・・・エアの絶頂にあわせるように、抱きついてしゃぶりつくメイドさんも、激しく身をくねらせてイキまくる・・・愛液があふれ、潮がエアの体液と混ざり合って濃い雌臭が撒き散らされる・・・そんなイキ合いを3回繰り返した後ーーー漸く唇を離す。
【GM】 「はぁ、はぁvんっ・・・あむ・・・ちゅるv 美味しかったわ・・・vエア♪」ドロドロの唾液が零れるのを舐めながら地に脚をつけ、エアのおっぱいから手を放すと、優しくエアの身体を抱き締める・・・全身に浮かんだ汗がしっとりすべすべの肌をぴっとり吸い付かせて体温が溶け合い、ドロドロに溶け合ったような心地いい時間を味わいながら・・・飛び散っていた思考を徐々にかき集めてエアの四肢を引き絞っていたレバーを緩め、手を、脚を解放していく。
【GM】 ▽
【エア】 エアが全身全てで絶頂した時にメイドさんも絶頂するイキ合い…それまでにも何度もイキ続けたエアを責めたて続けて溢れる愛液も混ざりあい、潮も混ざりまくって濃い雌臭の中で漂い続ける甘い匂い……そんなイキ合い責められが三回繰り返されて漸く口が解放されると……。
【エア】「けほっ…んぅっ……////」ドロドロあまあまな唾液が口からこぼれていて、それをメイドさんに舐められているのを意識諸共消えそうな視界で見ていて。地に足着けてエアの爆乳おっぱいも手放したメイドさんに優しく抱きしめられながら…全身の甘い汗がメイドさんの肌に吸いつき、メイドさんの汗がエアの白い肌に吸いついて…互いに溶けあわせながらも四肢を引き締めて拘束していた枷を外してくれた……首輪に固定された鎖とアナルフックはまだ残っていて……。
【エア】 ▽
【GM】 「あら・・・そういえば、固定してたわね・・・首輪からははずしてあげるけど・・・うふふvそうね、手は、つかっちゃだめ・・・そのまま、ゆっくり、前にきなさいv」四肢を固定していた拘束具を外しても、台座にこていしてしまった首輪とフックの鎖はつながっていて、思い出したように首輪からははずしたがーーー床に降り立っても爪先立ちにならなければならない長さで繋がったままのフックと鎖・・・アナルはだらしなく縦にひろがってピンクの腸壁を晒している・・・
【GM】 ソレを見たメイドさんは納まりかけていた嗜虐心がほんのり甦りーーーエアの両手をとって、ゆっくりゆっくり前に前に・・・まだフックがえぐったままのエアのケツマンコをひっぱらせるように歩かせる。
【GM】 ▽
【エア】「…まえに……んぐっ、ぅぅっ///」首輪から鎖は外されたけれど、鎖は拘束台に固定されたままアナルフックと繋がったままで、床に降りても爪先立ちにならないと引っ張り出されてしまうのに…メイドさんに両手を取られて前に進まされて、フックで抉られたままピンク腸壁を晒して拡がったケツマンコを引っ張られてまたイってしまう。
【エア】 しかしどれ程進んでも抜けず…ケツマンコが引っ掛かるフックを締め続けているので歩いただけでは苦痛と快楽で絶頂するだけで抜けそうにはない……。
【エア】 ▽
【GM】 「あらあら、おっきいお尻のワレメから、裏返ったケツマンコvでてきちゃいそうね?///うふふ、どれだけ奥にくいこんじゃったのかしら?」片手でエアの倒れこみそうな身体を支えながら横抱きするように体制をかえると・・・エアのケツマンコに指をじゅぶりvじゅぶりv指を3本同時にねじ込んで喰いこんだフックを捜す・・・
【GM】 太くて硬いフックと細くて柔らかくも鋭い爪をもった3本の指がエアの直腸内部をグリグリ抉り続け、時折いたずらっぽく 硬いフックをカンカンカンvっと爪で打ち鳴らしてひびかせながら絡みつく直腸をほぐして周りーーー
【GM】 「ふぅvあとは、、、、引っ張り出すだけ・・・ねv さぁ、いっぱいイったでしょうけれど、最後に派手にイキましょうか♪」フックが喰いこんだ腸壁をぐりぃvっとねじり、指先がビラビラをほぐしていけばーーーずるるるるるるvフックがぬめりまくった直腸内部をひっかきまわしがらーーーずぽんvっとはずれてとびだしてくーーー
【GM】 ▽
【エア】「ぁっぁっっ///」片手で身体を支えられながら横抱きにされると…拡げられたケツマンコに指を三本同時にねじ込まれてしまい抱かれながら潮噴いてイキまくってしまう…。
【エア】 指三本とフックに苛まれるケツマンコ…直腸内部を抉られ続け、硬いフックを爪で打ち鳴らされて響かされて絡みついてくる直腸をイカせ続けてきて……。
【エア】「っっ!?んぐぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっ/////////////」散々イカされてようやく…最後の止めを刺す様に腸壁をねじりながらフックが食い込んでいる腸壁を引っ掻き回して指先でも解し責められて……フックがぬめりまくって抜け出やすくなった腸壁を引っ掻き回しながら、盛大に勢い強く外れて飛び出していきケツマンコ全てが激しすぎる刺激に今日一番のアナル絶頂に至った……。
【エア】 拘束台へと腸液まみれのフックがぶつかりながら…メイドさんに抱かれたエアの意識は途切れずにいて、フックが外れたてのケツマンコは拡張されまくっていてもヒクつき、パイパン処女マンコと尿道マンコもヒクつきながらそれぞれ愛液・潮と小水を漏らし続け、噛み痕まみれで真っ赤な乳首と擦られ続けて真っ赤なクリトリスが勃起したまま震えていて…更なる凌辱と被虐に身体が期待していて、精神は苦痛と快楽漬けでボンヤリとしている無知マゾなエア…。
【エア】 ▽
【GM】 「ふふ・・・お疲れ様・・・♪来る時に見た子たちがふらふらしてたの、コレで理解できたでしょう?・・・ちょっと休憩したら、また新しいので、いじめてあげるわ・・・v今は、そうね、ゆっくりおやすみしましょうね///」
【GM】 今にも崩れ落ちそうなぼんやりエアを抱えながら、遊戯室の片隅でソファーにこしかけ、エアを膝枕してねかせる・・・愛撫する手はやさしくーーーでも、噛み痕いっぱいの胸をなでるときだけ、ちょっと悪戯っぽくひっかいたりして・・・ゆっくりゆっくり、快楽をおちつかせるのでした・・・
【GM】 ▽
【エア】「……はい……新しい…いじめ……うれしい…です……///」
【エア】 返答が曖昧になりながらもいじめて貰えるのが嬉しくなっているエア、休憩と言われたとおりにソファーに腰かけたメイドさんに膝枕して貰えてぐっすりと眠りについていく……愛撫も優しくされて心地よい快楽を得ていたが、噛み痕まみれのPカップおっぱいは悪戯でひっかけられて起こされると同時に乳イキもしたが、ゆっくりと快楽が落ち着かされて眠りについていった……その姿は大きいけれど確かに赤子のようだった。
【エア】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  CC「エアの日常02~大きな玩具~」END