【GM】それじゃ、自己紹介お願いしますー
【つかさ】「名前は甘使つかさ、年齢は14歳の中学二年生なのだ。初体験はお兄さんたちのレイプなのだ!」AV風自己紹介
【つかさ】「それからはお兄さんたちの性処理道具として毎日充実した日々を送ってるのだ。そういうわけだから今日もはやく我を犯し尽くすのがいいと思うのだ!」 と躊躇いなくそう言い放つ!
【つかさ】▽ おわりー
【GM】世界とは隔離された空間。そこでつかさとお兄さん達が暮らしている。いや、監禁していると言った方が正しいだろうか。
【GM】つかさの部屋は、壁が鉄格子で、淫具やカメラがいくつか置かれてる、それ以外はわりと普通な、そんな部屋だった。
【お兄ちゃん】「よう、遊びに来たぞー」
【GM】なにやら箱を持ってきながら、通称【お兄ちゃん】が部屋に入ってくる。つかさをローテーションで使っていて、今日はお兄ちゃんの割り当てなのだ。
【つかさ】「お兄ちゃんいらっしゃいなのだ♪ その箱はなんなのだ?」 相手が来るとぴょんと飛び跳ねて犬のようにかけより、いつも通り下心のある期待をしつつ相手のもっている箱に興味を示す
【お兄ちゃん】「これはだな、ん? 服は着ててもいいぞ、って言っておいたはずだけど、あれか、お兄ちゃんがいるのに全裸になりたい裸族なのか」
【GM】持ってきた箱の説明をしようとする前に、つかさが服を着ていないことを言及する。そしてカメラを取り出すと、構える。
【お兄ちゃん】「ほら、ピース」
【GM】カシャリ、とつかさの裸身を撮っていく。
【つかさ】「だって、裸のほうが落ち着くのだ。それに我はお兄ちゃんを欲情させる魔性の妹なのだ♪」
【つかさ】ピースしたりセクシーなポーズを決めてみたり、ノリノリである
【お兄ちゃん】「ふふ、かわいい妹だな。思わずその場で襲いたくなっちゃうぜ」
【GM】勿論この場で襲っても問題ないんだろうが、箱からゲーム機を取り出す。つかさが囚われる前にもプレイしたことのあるアクションゲームだ。
【お兄ちゃん】「ゲームをしよう。罰ゲームも考えてあるぞ」
【GM】そう言ってベッドに座りつつ、ゲーム機のコントローラの片方を渡す。
【つかさ】「むしろ襲って欲しいのだけど…あっ、そのゲーム!やったことあるのだ!お兄ちゃんとゲームなのだ~♪」
【つかさ】以前の大好物だったゲームの類を提げられてこられてはテンションがあがってしまう
【つかさ】「罰ゲームはエロイベント的にもポイント高いのだ、さすがお兄ちゃんなのだ!いったいどんな罰ゲームなのだ?」
【つかさ】すぐ隣にぽふんと座ってコントローラを受け取りながら尋ねる
【お兄ちゃん】「負けた方は、この媚薬入りクッキーを一枚食べる。20枚あるから、10枚先に食べた方が負けだ。そしたら相手の言うことを聞く、どうだ?」
【GM】そう言って取り出されたのは、20枚並んだチョコチップクッキー。一枚一枚は大したこと無いが、何枚も食べると性欲が触発されるもの。
【お兄ちゃん】「ふふ、そうだろうそうだろう」
【GM】自慢げに笑うと、隣に座ったつかさの頭を撫でてやる。
【つかさ】「媚薬入りとはけったいなクッキーなのだ。つまり、我が勝ったら発情したお兄ちゃんを好きにできるのだ?それはそれでわくわくなのだ!」
【つかさ】いつもはわりと犯されるままな側だけに新鮮みのある妄想で目を輝かせやる気を見せつつ、ちゃっかり撫でて貰えては「えへへ~」と犬のように嬉しがる
【お兄ちゃん】「うむ。俺は接待プレイでも構わないぞ? エッチなことを期待してわざと負けるとか、俺的に結構好きなシチュエーションだしな」
【GM】コントローラを操作しつつ、つかさを膝の上に乗せる。暇な待機時間に頭や胸を撫でたりする。
【つかさ】「接待なんてしないのだ、勝負事は真剣にやるのだ。ゲームは遊びじゃないのだ!そしてこれすごいイケナイ兄妹っぽくて素敵なのだ♪」
【つかさ】ゲームにはわりと真剣らしく突飛なことをのたまいつつも、膝上に乗せられて「おおっ」と感嘆し、体をふにふにしてくるお兄ちゃんの手つきの気持ちよさにうっとりしながらゲームを構える
【お兄ちゃん】「ほうほう、なるほどなるほど。それじゃあ早速プレイしようか」
【GM】含み笑いをしながら、お兄ちゃんはゲームをスタートさせる。
【GM】最初の内は互角で、互いにクッキーを食べ合い、むらむらし始めてきたが、段々お兄ちゃんが劣勢になってくる。
【つかさ】「ほらほらどうしたのだ?勢いがなくなってきたのだ♪このままだと我の勝ちが目に見えてしまうのだー!」
【つかさ】ゲームの楽しさと媚薬による興奮でテンションがなかなか面白いことになっているが、以前は引きこもって遊びまくっていただけあってゲームの腕は確かなようだ
【お兄ちゃん】「仕方ない、奥の手を使うしかないな」
【GM】そう言うと、つかさの胸に、ぺたり、とピンクローターを貼り付けていく。そして、秘部にもピンクローターを入れていく。スイッチを入れると、当然のように振動し始める。
【お兄ちゃん】「ふっふっふ、取ったらさっきの画像、ネットにアップしちゃおうかなー」
【GM】既に世界とは断絶しており、ネットに上げようが誰にも見られることはないが、そう言うプレイをする。
【つかさ】「えっ?ちょ、奥の手ってリアルアタックなのだー!? お、おのれ卑怯なのらあぁあっvv」
【つかさ】奥の手と聞いて画面を見ながら身構えるもゲーム内のことではなかったことに困惑しつつ、されるがままローターを仕込まれてしまい、スイッチが入るとその振動の刺激で嬌声と共に体が大きくビクンと跳ねる
【つかさ】「ま、まさかあれを脅しに使われるとはぁ…v ぐぬぬ、このくらいのハンデ、むしろちょうど、いいv のだぁ…♪」
【つかさ】卑怯といいつつも何だかんだ楽しんでいるように見えるのはテンションによるものなのか性癖によるものなのかはさておき、ローターによる三点責めによってコントローラー捌きはハンデどころじゃなく目に見えて鈍ってしまうのだった
【お兄ちゃん】「ふふ、勝てばいいのだ。さぁ、これで最後だ!」
【GM】卑怯な手を堂々と使いつつも、つかさに勝利する。そして、10枚目の媚薬クッキーを、つかさは食べることになった。
【つかさ】「ま、まけちゃったのらぁ…vv こんにゃ、じゅるしゃれて…v くつじょくてきなのら…♪v」
【つかさ】ふにゃふにゃに力が抜けてお兄ちゃんの胸に寄りかかり、乱れた呼吸故に鼻息荒くクッキーをもぐもぐと咀嚼しつつ、媚薬によって昂ぶった体は止まらないローターの刺激によって小刻みに跳ね、秘部からはとめどなく愛液が溢れてきてお兄ちゃんのズボンを汚してしまっていることだろう
【お兄ちゃん】「さて、罰ゲームは何にしようかなー? つかさは何が良いと思う?」
【GM】媚薬とローターでとろっとろに蕩けたつかさを抱きかかえながら、顔を近づけていけしゃあしゃあと問いかける。
【つかさ】「ばつゲーム…v おもいっきり、おかしてv ほしいのだぁ…v こんな、媚薬漬けでv ローターじゃ、まんぞく、できないv のだぁ…♪」
【つかさ】媚薬によって疼く体は貪欲に快感を求めて我慢できないのか、コントローラーの持ち手部分を秘部に擦り付けようとしながら、お兄ちゃんにおねだりする。罰ゲームがあってもなくても結果は同じだっただろう
【お兄ちゃん】「しょうがないなぁ。妹をレイプしちゃうか」
【GM】そう言いながら嬉しそうにノリノリの声色で、つかさの手首を掴み、ベッドの端にあった手錠で拘束する。
【GM】両手両足を拘束すると、ベッドに四肢を拘束された、全裸で媚薬で興奮している妹が、そこにいた。
【お兄ちゃん】「ふふ、興奮するねぇ。つかさはもう、犯されるだけの玩具になっちゃったよ」
【GM】お兄ちゃんは服を脱ぎすてると、乳首を指先で挟み、こねくり回していく。その間、ふとももにガチガチの肉棒が触れていく。
【つかさ】「あっv レイプして…♪ はやく、はやくぅ…v」
【つかさ】四肢をベッドに拘束され、これでされるがままになってしまった。自分で弄ることもできず、それでいて興奮はさらに高まってしまい、もどかしそうに体をくねらせながらおねだりする
【つかさ】「ひあぁぁ…♪v こりこりv しゅきぃv ローターよりいいのだv お兄ちゃんのおちんぽ当たってる…♪ お兄ちゃんもクッキー食べたから、きっとすごいのだ…vv」
【つかさ】乳首を指で挟まれくりくりとこねられる快感もいつもより一際強く、気持ちよさそうな嬌声をあげる。太ももに硬くて熱々のものが触れると、期待しつつ嬉しそうに呟く。扇情的に潤んでとろんとした瞳で相手を見上げながら貫かれる時を今か今かと待ち望んでしまう
【お兄ちゃん】「そう言ってくれるのは嬉しいね。ふふ、じゃあ、レイプしちゃおうか」
【GM】つかさの唇に唇を重ね、舌をねじ込み、濃厚に絡み合わせながら抱き締める。
【GM】そして、その状態で、肉棒をずぶずぶっと、つかさの膣内に挿入していく。
【つかさ】「はぁ、むっv んぅっv んふぅぅ~ッッ♪vv」
【つかさ】ほのかに残るチョコチップクッキー味の濃厚なキスで思考を溶かされながら、未成熟な体を太い肉棒が貫く。幼い故の上質な締まりを提供しながらも、淫らに貪欲に咥え込んでしまう魔性の妹穴。挿入が待ちきれず昂ぶった分だけ快感が上乗せされ、挿入ひとつだけでイッてしまう。唾液を口端から零しながらも夢中になって濃厚なキスを堪能しながら、膣壁はさらにきゅうきゅうと肉棒をしゃぶって離さない。
【お兄ちゃん】「つかさはレイプされて悦ぶ変態だなぁ。ふふ、外に出したら他の男に犯されるに違いないな」
【GM】つかさの耳元で囁くように呟く。拘束されたつかさの身体は身動きできず、そんな言葉責めも回避することはできない。
【お兄ちゃん】「これはもう、首輪付けて監禁しちゃうしかないね」
【GM】ゆっくりと腰を動かして、肉棒を膣から抜き差しする。その回数だけ、つかさの小さな身体が凌辱され、膣壁を抉っていく。
【つかさ】「へんたいでv いんらんなv いもうとなのだぁ♪vv あっv あっv ひぁv んv ちゃんと、保護v してぇ…♪v」
【つかさ】大量に溢れた愛液の滑りは幼い穴を難なく犯させ、ごりゅごりゅと中を抉られる快感は全身を痺れさせるように甘く響き渡り表情をさらに蕩けさせる。肉棒に吸いつくような膣内は愛らしくキュッキュと締め付け続け、健気にお兄ちゃんを気持ちよくさせようと頑張っている。
【お兄ちゃん】「大丈夫、俺達がちゃんとつかさを保護してあげよう。ただし、どんな扱いをされるかは…ふふ、言ってご覧?」
【GM】つかさの手首を掴み、肉棒の抜き差しが段々と早くなる。つかさを凌辱する肉棒が太くなり、絶頂の高みへと近づいている。
【つかさ】「はひ…v お兄ちゃんたちに、保護されてぇvv んっv まいにちv オナペットとして…♪ あはっv レイプしてv もらえるの、だぁvv」
【つかさ】がっしりと組み敷かれる体勢で、激しさを増したピストンを受ける、その一突きごとにとんじゃうような快感を与えられながら、嬌声の合間を縫って懸命に言葉を振り絞り己の惨めな扱いを告白する。言葉責めという媚薬にも劣らない興奮剤のおかげで体はこれ以上ないくらい昂ぶり、相手の絶頂の予感に合わせるように刺激がどんどん募って、快感の波に淫らに堕ちていく。
【お兄ちゃん】「そうそう、俺達のオナペットとして暮らすんだ。ずっとずっとな。そら、最初の一発だ」
【GM】ずんっと突き立てた肉棒の先端から、精液がほどばしる。それはつかさの膣内に違わず入り、つかさの身体の中を染め上げていく。
【GM】男の欲望の塊が、つかさを内側から蹂躙し、穢していく。
【つかさ】「はっv はっv おなぺいもうとにv なかだししてv そそいでっvv はぁv はv は、ああぁぁぁ~~っっ♪vv」
【つかさ】溢れんばかりの精液が膣内に放たれ、その熱に満たされる悦びに絶頂する。とろっとろのイキ顔を見せながら、腰を浮かせて中出しを受け止める。びくっびくっと時折体を跳ねさせ、膣内では最後の最後まで絞りとるように肉棒を締め付けながら快感に浸る。
【お兄ちゃん】「ふう、気持ちよかったよ、つかさ。でも」
【GM】腰を掴むと、精を放っても萎えることのない肉棒を、さらにつかさの幼い身体に叩きつけていく。
【お兄ちゃん】「俺も媚薬クッキーを食べたからな。まだまだ終わらないぞ」
【GM】ぐいぐいと凶悪な肉の凶器が、つかさの体内を抉り、快楽を貪っていく。
【つかさ】「んひっvv おにいちゃんのv まだまだすごいぃ…っvv いいよv 妹レイプv たんのうしてvv 罰ゲームだからぁ…♪v」
【つかさ】不意打ち気味の突き上げで表情が快楽に歪む。自分もまた媚薬によって発情し、ヤる気に溢れたお兄ちゃんの相手をするのは望むところだ。強すぎる快感に耐え切れるかは分からないが、そもそもレイプされる側に気遣いなど必要なく、自分がめちゃくちゃにされたがっているから問題ないのだ。
【お兄ちゃん】「そうそう、罰ゲームなんだから。何度でも何度でも、たっぷりと堪能するまでしないとね」
【GM】そう言いつつ、二度目の射精。つかさの膣内に、またも精が放たれていく。だが、媚薬には増強剤も含まれていたのか、つかさも、お兄ちゃんも、疲れることを知らず、逢瀬を続けていく。
【GM】ベッドに括り付けられた小さな肢体のつかさを、大人の体躯のお兄ちゃんが覆い被さり、性の餌として捕食していく。
【GM】次のお兄さんの番が回ってくるまで、罰ゲームの兄妹レイプは続いていく。
【つかさ】「あは…v お兄ちゃんの、中出しれいぷv しゅごしゅぎるのだぁ…♪vv」
【つかさ】何度目のレイプでも体力が続く限り変わらず健気に肉棒を締め付けながら尽くして、お兄ちゃんに注がれる愛の証を受け止める度に幸せそうに絶頂する。裸で四肢を繋がれ、子宮が膨らんでしまうほどの精を注ぎ込まれ、接合部からも大量に白濁を溢れさせた扇情的な姿でなお笑顔を見せる変態妹だ
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】お疲れさまでしたー
【つかさ】おつかれさまでした!
【GM】あいかわらずえろーい
【つかさ】わーい!
【GM】今度は久しぶりに輪姦してみたいなー
【GM】山賊プレイでもいいけど
【つかさ】山賊お兄さんたちに輪姦される!?
【GM】それもいいなぁ
【つかさ】たのしみ!
【GM】村娘が川で水浴びしているところを山賊がげへへへ みたいな
【つかさ】げへへ!
【GM】またログ上げておきますねー
【つかさ】ありがとー!