【GM】 自己紹介お願いします
【つかさ】 はーい
【つかさ】 「今日も今日とていつもどおりの甘使つかさなのだ!いつもどおり中二病でかっこつけながらもその実はえっち大好きのどすけべ全裸少女になりさがったかわいそうなヒロインなのだ!」
【つかさ】 いつもどおりの裸に首輪姿でベッドの上でポーズを決めながら自己紹介!
【GM】 今日はシチュプレイ大好きな【悪い魔族】さんとつかさにべったりな【旦那様】の二人です。
【悪い魔族】 「さて、今日は二人がかりで楽しませて貰おうか」
【旦那様】 「まぁ、たまには、って奴だ。つかさも3Pは嫌じゃないだろう?」
【GM】 つかさの裸身を椅子に座って眺めながら、今日のプレイの相談をする。
【悪い魔族】 「今日はファンタジーな世界観の村娘になってもらい、川で水遊びをしている最中に山賊に襲われるシチュエーションだ」
【GM】 そう言って服を渡す。といっても下着のない、チュニックのような簡素な服だ。
【つかさ】 「たしかに珍しいのだ。もちろん大歓迎だから二人でたくさん使って欲しいのだ♪」
【つかさ】 「ファンタジーな村娘なのだ?まいどながら面白いことを考えるのだ。」 さっそくマゾっけをアピールしつつ渡された服をひょいとかぶりながら言う
【悪い魔族】 「うむ。そうだろうそうだろう」
【GM】 ぱちり、と指を鳴らすと、ミアスマの力で、辺り一面が山の中の風景になる。綺麗なせせらぎがあり、樹木も生い茂っていて、こっそり裸になって水遊びしてもばれなさそうな場所だ。
【旦那様】 「さーて、俺達は隠れて着替えてくるから、村娘になったつもりで遊ぶんだぞ。覗きもしっかりするしな」
【GM】 ポンポンとつかさの頭を撫でてから、二人は樹木に隠れていく。
【つかさ】 「こっちもまいどながらすごいクオリティなのだ!」 ミアスマのちからってすげー!と感心しつつ 「いってらっしゃいなのだー」
【つかさ】 「しかし村娘のつもりといってもなかなか難しいのだ。とりあえず川に足をいれてぱしゃぱしゃしてればいいのだ?」 川に足を入れて、「おもったより冷たいのだ!すさまじいリアルさなのだ!」 とはしゃぎ始める
【GM】 がさごそ、と茂みから音が聞こえ、よく見ると、二人が隠れてつかさを覗き見している。
【悪い山賊】 「つかさ、そこで服を脱ぐのです。天女の羽衣のエピソードみたいに、服をどっか遠くにおいて、裸で遊ぶのです」
【GM】 と、ミアスマを使ったテレパシーで、演技指導をする。
【つかさ】 「天の声がちょくせつ脳内に語りかけてきたのだ!? そういえば覗き見されてるらしいし、サービスカットも必要なのだ。」
【つかさ】 少し前に着たばかりの服をすぽーんと河原に脱ぎ捨ててくるくる浅瀬で踊って、
【つかさ】 「おおー、これはもう流れるプールとかめじゃない気持ちよさなのだ~♪」 腰をおろして川に浸かってえもいわれぬ心地よさに浸っている
【GM】 しばらくの間、裸で清流を楽しむつかさを覗いて楽しんだ後、がさごそと茂みが動き、男達が動き始める。
【悪い山賊】 「お楽しみ中の所、悪いな、嬢ちゃん」
【GM】 ファンタジー風な服を着て、ダガーを手に正面から登場する山賊が一人。
【山賊の旦那】 「俺達と遊んで貰おうか」
【GM】 つかさの背後から、つかさの服を手にして洗われる山賊が一人。
【つかさ】 「はっ! な、なにものなのだ!? それは私の服、いつのまに…まさか、山賊なのだ!?」 腕で胸元をかばいながら起き上がり、全裸に濡れた格好で前後に現れた二人の賊を交互に見ながら
【悪い山賊】 「ふふ、その通り。俺達は山賊よ。服も貰ったし、中身も貰おうかな」
【山賊の旦那】 「おっと、逃げようなんて考えるなよ。この山道、服も無しに歩いたら怪我だらけになるし、俺達の早く走れないだろう?」
【GM】 そう言って、二人はジリジリと近寄ってくる。悪い山賊の手には刃物が握られており、大の大人が二人。何の訓練も、覚えもない村娘が勝つことは、まず無理だろう。
【つかさ】 「まさかこんなところに山賊がでるなんて…! 確かに何の力もない女の子が大男二人から逃げ出すことなんて不可能なのだ…!」
【つかさ】 山賊の持つ短剣がギラリと輝けば下手に抵抗するという考えもなくなる。そしてそもそも今ある景色しか見えていないので逃げ道があるのかなんて知らない!
【つかさ】 「な、なんでもするから殺さないでくださいなのだ…!」 そのままへたり込んであっさり観念してしまう
【悪い山賊】 「ほう、何でもするか。なら、まずは両手を挙げて貰おうか」
【GM】 胸元を手で隠していたつかさ。両手を挙げてしまえば、その裸身を山賊に見せつけるように、露わにしてしまうだろう。
【つかさ】 「わ、わかったのだ…//」 胸を晒してしまうことに恥じらいを見せながらもいまさら逆らうこともできず、くやしそうに目を瞑りながら震える腕をおずおず持ち上げる
【悪い山賊】 「へへ、可愛らしい胸をしてるじゃないか」
【GM】 手が触れるまでの距離まで近づくと、指先でつかさのちいさな胸をさするように撫でていく。
【山賊の旦那】 「次は首輪だな。自分で付けるんだ」
【GM】 そう言って鎖の付いた首輪が渡される。1つの輪に、前に1本、後ろに2本の鎖が延びており、2本の鎖にはさらに輪が付いている。
【GM】 要は、首輪に繋がれた手錠だ。山賊はこの首輪を、自分で付けろと命令する。
【つかさ】 「はう…っ// こんな辱めを受けるなんて、屈辱なのだ…」 内心ではマゾっけでゾクゾクしているのをなるべく抑えながらそう言いつつ首輪を手に取り、震える手でゆっくりと自分の首に枷を嵌めていく。
【山賊の旦那】 「手も後ろに回しな。そうしたら・・・」
【GM】 つかさのマゾっけを見抜いたかのように、耳元で
【山賊の旦那】 「どんな辱めを受けても、抵抗できないようにしてやる」
【GM】 そう囁く。
【つかさ】 「せ、せめてやさしくあつかってくださいなのだぁ…」 これで拘束されてしまうと分かっていても、非力な村娘に逆らうことはできず、いわれたとおり両手を背中側に差し出す。つかさとしては囁かれた言葉にますます興奮してしまっているが。
【山賊の旦那】 「それはお前がどれだけ従順になれるか、だな」
【GM】 カチャカチャとつかさの後ろ手に手枷を嵌めていく。首輪に連結された手錠は、もう前に回すことができない。
【悪い山賊】 「さて、それじゃあ、アジトに帰る前にせっかくだ、味見をしておこうか」
【GM】 顎に手をやると、唇を重ねる。そして舌を咥内に入れ、なめ回していく。
【つかさ】 「んむぅ!? んぶっ……」 唐突に唇を奪われ、口内を蹂躙され目を見開く。両手を封じられた今では押し返そうとすることもできず、顎を掴まれているために振りほどくこともできない。あるいは歯を立てることもできたのかもしれないが、相手の言葉どおり従順にしていれば酷い目にはあわないと、抵抗せず受け入れる姿勢を見せるほうがいいと考え、おとなしく口を舐め回される。
【悪い山賊】 「へへ、なかなか美味いじゃないか」
【山賊の旦那】 「じゃあ、俺も頂こうか」
【GM】 目の前の男がつかさの口を凌辱したかと思うと、後ろの男が、つかさの顔を向かせて、唇を重ねて咥内を犯していく。
【GM】 そして、悪い山賊が前から、乳房と秘部に指を這わし、嬲り出す。
【つかさ】 「んんぅ! んっ、んむ、ふぅぅ…///」 もうひとりの男にも口内を好き放題されながら、乳房と秘部を弄られる感触に小さく悶える。特に秘部を嬲られると腰がピクピクと勝手に跳ねてしまい、その刺激に煽られて胸も敏感になってしまう。
【山賊の旦那】 「なるほど、美味いな。コレは上物だ。長く楽しめそうだ」
【悪い山賊】 「それじゃあ、早速いただくとしよう」
【GM】 山賊の旦那が後ろから、つかさの両足を広げた状態で抱きかかえてしまう。そして悪い山賊が、つかさの露わになった秘部に、ずぶりと、ガチガチの肉棒を突き刺していく。
【つかさ】 「ふはぁ…// まさかそんな、いきなりなのだ……ひうぅっ!?」 早速という言葉通り早い展開にたじろぎながらも拒否権はなく、抱きかかえられた恥ずかしい格好で凶悪なモノが己の秘部に挿入される。生娘っぽさを装った悲鳴をあげるものの、その膣は容易く肉棒を飲み込み嬉しそうに愛らしく肉棒をきゅうきゅうと締め付けてしまうのだが。
【悪い山賊】 「おや、じっくりねちっこくやって欲しかったか? ふふ、期待してたのに悪かったな」
【GM】 乳首を摘み、こねくり回しながら、腰をズンズンと突き上げる。
【山賊の旦那】 「たまらないな。俺も我慢できないから入れさせて貰うぜ」
【GM】 山賊の旦那が、つかさを抱きかかえながら、後ろの穴に上手く肉棒を突き刺していく。肉壁を挟み、二本の肉棒が、つかさの秘部と菊座で暴れ回る。
【つかさ】 「ちがっ、心の準備とかがあひっv まっ、はげしっ/// ってうそ、おしりまで、だめ……ひぐぅ!?v おっv くるひ…vv」 悪い山賊に乳首を弄られながら突き上げられるだけでけっこうな刺激を貰っていただけに後ろの穴まで狙われると素で動揺するも、山賊の旦那にされるがまま窮屈なのを無理やり挿入されてしまい、ニ穴を圧迫される乱暴な責めに、淫乱な素の部分が喘ぎ声と表情に見え隠れしてしまう。
【悪い山賊】 「ほう、それは心の準備をしてくれるというわけか。たっぷりと凌辱される心の準備を」
【GM】 ぐいぐいっと肉棒を突きながら、空いている手で胸を嬲っていく。
【山賊の旦那】 「でもとりあえず俺達が我慢できないからな。一発犯されてくれ」
【GM】 両手で脚を掴んで抱きかかえており、ゆっさゆっさと揺らせて、悪い山賊とは違うタイミングで肉棒がお尻の穴を抉る。二本の肉棒が、異なるタイミングで、異なる快楽を、同時につかさに与えていく。
【つかさ】 「ちがあっv ひいっv ふうっv ゆるひてv それ、らめぇv あっv あ~~っv」 動けない体に、容赦なく快感を叩き込まれる。二本の肉棒が交互に刺激してくるために気が休まらず、嬌声が止まらない。表情も淫らに、すっかり体を預けて犯されるままだ。
【悪い山賊】 「悪いが、違ってても違って無くても、やることは変わらんからな。俺達の性処理玩具としてこれから働いて貰うぜ」
【山賊の旦那】 「コレはまず第一回だ。そらっ!!」
【GM】 山賊の旦那の掛け声で、同時に精をつかさの中に解き放つ。性欲を貪ることしか考えていないそれは、容赦なく、つかさの膣内、腸内を男達の欲望で穢していく。
【つかさ】 「はあうぅっvv はぁぁ…v そんなぁ…なかぁv だされちゃってるのだぁ…v」 膣内と直腸に同時に精が吐き出され、熱量を叩きつけられると同時に自分も軽くイッてしまいながら、全身がゾクゾクと震え、快楽の波に陶酔する。山賊の所有物としての扱いをしっかり刻み込まれてしまった村娘は、まんざらでもなさそうな表情を浮かべてしまいながら、その余韻に浸っている。
【悪い山賊】 「ふう、気持ちよかったぜ。それじゃあ、そろそろアジトに行くか」
【山賊の旦那】 「心の準備をしっかりさせてから、たっぷりと味合わせてやるぜ」
【GM】 つかさの身体から肉棒を抜くと、手ぬぐいで自身のモノを拭う。だが、つかさの秘部と菊座から流れ出るそれは、そのままにされたまま、ゆっくりと歩き出す。首輪の鎖を持った山賊が歩くため、つかさも歩くことになる。
【GM】 凌辱された証を綺麗にされないまま、歩かされる状況に、今後のつかさの扱われ方が想像できるだろう。
【つかさ】 「ふぁ…、あふ…これからもっと大変な目に合わされちゃうのだ…// 気が重いのだ…v」 まさに溢れんばかりの白濁が2つ穴から垂れ、太ももを伝う感触がとても扇情的で、犯されてしまった事実を強く思い起こさせる。そして、これから向かうアジトで同じような扱いをさらに受けてしまうと思うと、否応なく興奮してしまいながら首輪を引かれるままに歩くのだ
 
 
 
【GM】 と言ったところで、お疲れさまですー
【つかさ】 おつかれさまでした!