【GM】それでは、自己紹介をお願いします
【智恵】はい
【智恵】「鈴木・・・知恵です・・・そのよろしくおねがいします」
【智恵】「得意なことは・・・ありません・・・ごめんなさい」
【智恵】http://seesaawiki.jp/toritrpg/d/%a5%d2%a5%ed%a5%a4%a5%f3%a5%af%a5%e9%a5%a4%a5%b7%a5%b9/%ce%eb%cc%da%20%c3%d2%b7%c3
【智恵】以上です
【GM】そこは、不思議な空間だった。夢でも見ているかと思った。
【GM】まず、お腹が空かない。気がついたら何かを口にするが、排泄の気も起きない。
【GM】物が唐突に現れる。何もなかった壁には、様々な淫具や、官能小説、漫画が置かれていた。
【GM】目隠しも、拘束具も、唐突に付けられる。そして、扉が無いはずなのに、ご主人様が現れる。
【GM】時計もなく、窓もない。何日経ったのかも分からない。そんな現実味のない牢獄に、智恵は閉じこめられていた。
【智恵】「ふぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・ううん・・・」
【智恵】閉じ込められてから何日経ったかはわからない
【智恵】しかし今の知恵にとってはそんなことはどうでもいい・・・すでに心は男のものとなり、ミは淫らな行為を求めてやまない
【智恵】今も手にした雑誌・・・SM系のエロ雑誌の1ページ
【智恵】そこに映る女性の姿を自分と重ね合わせつつ、似たような淫具を使い、自分で自分を慰めている
【智恵】全裸で、大きなバイブを自分の秘所に突き入れ、両手で押さえつけながら何度も何度もバイブを出し入れし
【智恵】「はぁ・・・ご主人様・・・もっと・・・もっといじめて・・・」
【智恵】そう頭の中で男性の姿を想像しつつ、サルのように淫行に及ぶのであった
【男】「ふふ、相変わらず淫らな姿だな、智恵」
【GM】部屋の四方に設置されているスピーカーから、男の声が聞こえる。
【GM】カメラも設置されている。今までの光景をずっと見られていたのだろう。そもそも、智恵にはコスプレプレイする時以外は、衣服を与えられていなかった。
【智恵】「!!ご主人様!」
【智恵】男の声を聞いた瞬間、知恵の体h飛び起き、心臓がドキドキと古道を打ち始める
【智恵】「はい、ご主人様・・・知恵は、ご主人様の事を思うと・・・その・・・どうしようもなく、エッチなことをしてしまいたく・・・」
【智恵】きゅんきゅんとお腹の中が響く、男の声に体はすでに期待を始め、バイブを咥え込む女性器はだらだらと愛液を流しだす
【智恵】「その・・・今日も、してくださるのですか・・・?」
【智恵】そう知恵が問い、じっとりと汗が垂れ落ちる
【男】「とても期待してたようだね。勿論、してあげるよ。だから、私の指示に従いなさい。いいね?」
【GM】そう言うと、突然、部屋の中央に机が現れる。そして、その机の上には開口マスクが置いてあった。
【男】「今日は智恵にそれを付けて貰おうと思う。が、その前に、それがなんだか、わかるかな?」
【GM】口の所が輪状の金属があり、これを咥えることによって、口を開けたまま固定される道具だ。何かを噛むこともできず、栓もあり、閉じられれば口に入れられた物は飲み込むほかない。
【智恵】「はい・・・えっと・・・」
【智恵】恐る恐るそれを手にとって見る
【智恵】ジロジロと回して色んな所から見て・・・
【智恵】「その・・・実物は初めて見たのですが・・・開口器・・・だったかと」
【智恵】「これをつけると口が閉じられなくなり・・・その・・・強制的にフェラチオをさせることができるようになる調教道具・・・でしたかと・・・」
【智恵】そっと口に開口器をあててみて
【智恵】「今日は・・・これをつかうのですか?」
【男】「そうだ。自分で取り付けてみなさい」
【GM】強制的にフェラチオさせることができる調教道具、と智恵に言わせたそれを、自分で付けるように命令をする。
【智恵】「はい・・・かしこまりました・・・ご主人様の命令なら、ずっとつけていてもかまいません・・・」
【智恵】そっと口を開け、金属の輪を口の中へと噛み込み
【智恵】そのまま頭の後ろでカチリと止めると、知恵の口は大きく開いたまま閉じれなくなり、口の中で小さな下がふるふると震えている
【智恵】「ふ・・・うぅ・・・ふ、うぅぅ・・・」
【智恵】当然声も出せず、空気の抜けたような声を出し、カメラに向かってコクリとうなずく
【男】「ふふ、いい子だ。それじゃあ、両手を後ろに回しなさい」
【GM】回すとどうなるのか。どこからともなく現れた枷で拘束される。原理は不明だが、この牢獄の中で、何度も同じ事をしてきた。
【智恵】「う・・・」
【智恵】小さくうめき声をだしコクリとうなずくと、両手を後ろに回す
【智恵】そしてその小さな手を拘束する枷が、肌に食い込み
【智恵】「ふぅぅ・・・///」
【智恵】動かない両手をひっしにもじもじとさせつつ、そのまま言われずとも、カメラの前にベッドの上で膝達になり、バイブが挿入されたままの自分の性器をさらけ出すような格好になる
【男】「いい子だ。さて、そちらに行く前に、智恵に見せてあげたいものがある」
【GM】何も置いてない壁の一面に、映像が映し出される。
【GM】智恵が通っていた中学校の風景。智恵が選んだ志望校の風景。さらには大学の風景。会社の風景。結婚式の風景・・・智恵が通って行くかもしれなかった風景が、壁に映し出される。
【智恵】「う・・・うう?」
【智恵】拘束され、バイブによる快楽に身を捩りながら映像を見ている・・・
【智恵】ふと、その光景の中に懐かしさを覚え
【智恵】「う・・・うぅ・・・」
【智恵】すっーと・・・涙が一筋流れる
【智恵】「ふぅ・・・うううぅ」
【智恵】その光景に心の奥にもやもやしたものを感じ、ぶんぶんと頭を振り、画面から目を離す
【智恵】「うぅ・・・うぅー」
【智恵】そしてカメラに向かって何かを訴えるようにぶんぶんと頭を横にふる
【男】「そして、これも見て欲しい」
【GM】映像が切り替わる。それは、先ほどまで、雑誌を片手に自慰をしていた智恵の姿。ここに来て、何度も見せた、淫らな姿。そして、今の開口具と後ろ手の枷で拘束され、バイブを秘部にくわえ込んだ、全裸の智恵の姿が。
【智恵】「ふぅ・・・うぅぅ///」
【智恵】今の自分のみだらな姿・・・ちょっと前までだったらこんな姿は考えれなかった
【智恵】しかし今写っている自分の姿hまさしく、さっきまで見ていた雑誌の中の女性・・・まさにそんな感じだった
【智恵】いや、むしろ、幼さを残す体は別の意味で背徳的な性欲をかき乱させる・・・
【智恵】「うぅぅ・・・ふぅ・・・うぅぅ///」
【智恵】その姿から目が離せない・・・どんどんバイブの刺激が体をいじめる・・・
【智恵】そしてその快感が頂点に達すると
【智恵】「うっぅ!?・・・ふぅぅ!!」
【智恵】びくびくっと体を震わせ、大きく開いたまたから愛液が吹き出し
【智恵】そのままぺたりとそのバに座り込み、肩で息をしつつまだ震えるバイブの刺激に頭の中をかき回されていく
【男】「ふふ、理解して貰えたかな。君はもう、人の道は歩けない」
【GM】不意に、智恵の目に覆いが被さる。目隠しをされ、視界が真っ暗になると、耳元で囁かれたのようにご主人様の声が聞こえる。
【男】「智恵は私の性欲を処理するための奴隷だ。智恵が道具を使って性欲を処理しているように、私は智恵を使って、性欲を処理するのだ」
【GM】目隠しをされてから、唐突に、人の気配がする。扉もなければ、どこかに穴が空いた気配もない。けれど、どこからともなく、ご主人様がこの牢獄に現れたことを、智恵は理解する。
【智恵】「んんん!?・・・」
【智恵】突如世界が暗闇に飲まれる・・・ああ、今日も来てくれた・・・そう知恵が感じるのはすぐだった
【智恵】「ふぅ・・・・ふぅ・・・」
【智恵】そして気配のする方へと、向き直り、再びその幼い拘束された姿をよく見えるように膝立ちになり、一度言ったあと、緩んだ性器からバイブがブラブラと揺れ、今にも抜けお七そうだが愛液と潮でとろけきった自分の性器をさらけ出す
【智恵】「ご、ごひゅじんひゃま・・・いじめて・・・くだひゃい・・・もっひょ・・・ぜんぶ・・・ぜんぶわすれひゃうぐらいひ・・・」
【智恵】そう口枷で言葉をうまく出せずとも、必死にご主人様へと懇願をし始める
【男】「智恵、舌を出しなさい」
【GM】智恵にそう命令すると、舌を指で摘む。
【男】「智恵の口は、物を食べるためにあるんじゃない。私のモノを突っ込むための性器であり、私の耳を満足させる卑猥な言葉を紡ぐための口だ。いいね?」
【GM】指先で舌をこねくり回しながら、そう言って調教をする。
【智恵】「んん・・・ん・・・んー・・・///」
【智恵】小さな舌が口枷から先っぽを突き出すように出される
【智恵】そしてその舌先が嬲られ、だんだんと性器へと変えられていくようん奇妙な感覚を覚え
【智恵】「ふぅ・・・うぅ・・・ふっう・・・///」
【智恵】小さくコクンと頷き、舌先で男の指を舐め始める
【男】「さて、それじゃあ、智恵の口を楽しむとしよう」
【GM】智恵の頭を両手で抱えると、肉棒を容赦なく咥内に突き刺す。開口具で入り口を開かれた口は、拒むモノはなく、智恵の小さな咥内に、大きな肉棒が埋め尽くされるように入れられていく。
【GM】裸にして、後ろ手に拘束し、開口具で口を開けさせた上でのイマラチオを、幼い体躯の智恵に対し行っていた。
【智恵】「お・・・ご・・・おぶ・・・ぶ・・・ごふ・・・」
【智恵】大きな肉棒が小さな知恵の口を乱暴に犯す
【智恵】何度も喉へと突き入れられる肉棒、息ができない・・・窒息しそうになる
【智恵】それでも大好きな男の肉棒・・・知恵はその肉棒に奉仕を始める
【智恵】小さな舌が肉棒を舐め、舌先がくすぐり
【智恵】息も絶え絶えに、目隠しの裏から涙が流れ
【智恵】それでも性器と化した知恵の口は肉棒を入れられ、物の用に扱われ
【智恵】そんな知恵の体を容赦なく、バイブが快楽を与え、地の体をマゾ快楽へと誘い込む
【智恵】「うぉ・・・ぉぉ・・・げほ・・・ぐぼ・・・おぉ」
【智恵】肉棒の音と、少女の嗚咽に似た声が響く部屋の中、少女の体がマゾイキを繰り返す
【男】「智恵、出すぞ」
【GM】がっちりと智恵の頭を固定したまま、肉棒は脈打ち、喉元めがけて白濁の精を吐き出していく。
【GM】溢れんばかりに吐き出された精だが、男は肉棒を口から抜くと、開口具の栓をしてしまう。
【智恵】「お・・・おぐ・・・ごほ・・・おご・・・」
【智恵】叩き出されるように出された精液
【智恵】それは知恵の喉を通り、胃へと流し込まれる
【智恵】しかし一部は息を吸うと同時に気管支にも通り、思わず嗚咽とともに吐き出しそうになる
【智恵】しかし無慈悲にも口を防がれ、知恵の構内に再び精液がたまり始め
【智恵】そして口の中いっぱいに精液の味と、匂いが漂い
【智恵】その体をバイブが責め、精液の臭いと味だけで、その体はあ快楽を浴び始めようとしていた
【男】「ふふ、さて、さっき智恵はなんて言ったかな? ご主人様の命令ならずっと付けていても構わない、と」
【GM】智恵の口の自由を奪う開口具を手に取った智恵が言った言葉を、反芻する。
【男】「その気持ちは、今も変わらないかな?」
【GM】頭を撫でながら、智恵に問いかける。
【智恵】「・・・うー・・・うー」
【智恵】口の中いっぱいに広がる精液の味
【智恵】鼻の中から逆流してきそうな臭いに頭がくらくらとする・・・
【智恵】そして知恵は考える・・・もしここで頷けば、知恵の口は一生、このままかもしれない・・・
【智恵】もはや言葉を話すこともご飯を食べる場所でもなく、第二の性器となるだろう・・・しかし
【智恵】それでも知恵は・・・この快楽を拒絶することができず・・・
【智恵】「・・・う」
【智恵】小さくコクリと頷いた
【男】「ふふ、智恵はかわいいな」
【GM】智恵の頭を撫でて可愛がる。そして、その手は、ゆっくりと降りて、乳房を撫で始める。
【男】「智恵の口は、私の性欲を満たすためだけの玩具になったわけだ。そして、智恵の乳房も、乳首も、私を満足させるための道具だ」
【GM】乳首を指先で摘み、こねくり回し、乳房を指先でさすり、揉み出していく。
【智恵】「!?・・・ふぅぅ!!」
【智恵】びくびくっと小さな体が跳ねる
【智恵】知恵の小さな胸が、その先端の小さな時が男になぶられ、ピクピクと震える
【智恵】小さな小さな体にあった小さな胸、しかしその旨はとっくに大人の女性をも超えるほど敏感であり、愛部ですら、その体をいじめるのに十分だった
【智恵】体を左右に揺らして必死に快楽に堪え、胸からくる甘美な刺激に息を荒げ、口の中の精液が喉を通り再び胃へと押し込まれていく
【男】「さて、こっちに来て貰おうか」
【GM】智恵の胸を堪能すると、智恵をお姫様だっこし、ベットに寝かせる。そして秘部を貫いていたバイブを抜いて放ると、両足を両手で広げ、枷に繋ぐ。
【男】「私と智恵と最初に会ったとき、覚えてるかな?」
【GM】智恵をベットの上で拘束したところで、耳元で囁く。
【智恵】「ふぅ・・・ふぅ・・・」
【智恵】胸への愛撫に息を荒げ、全身を汗でびっしょりと濡らし
【智恵】ただもてあそばれるだけ弄ばれ、知恵の体は現界に達しようとしており
【智恵】それでもとこの命令に素直に聞き、よたよたと男にもたれかかるように身を預ける
【智恵】そして小さな体を軽々と持ち上げられ、ベッドに運ばれ、両足を拘束され
【智恵】バイブを抜かれると
【智恵】「!?!?ふぐぅぅ!!」
【智恵】小さくくぐもった声が漏れ、抜いた瞬間割れ目から愛液が溢れ出てくる
【智恵】そして男の問いかけに・・・知恵の頭が昔を思い出し・・・
【智恵】最初の頃・・・最初は嫌だった・・・でも今は・・・
【智恵】そしてその時の記憶も鮮明に思い出し
【智恵】「・・・う」
【智恵】小さくこくりと頷く
【男】「まだ処女だった頃。犯されるのを嫌がった。けれども、こんな風に裸にされ、全身を拘束され、身動き一つ取れず、拒むことは不可能だった」
【GM】胸をさする。太ももをさする。内股をさする。男が智恵の身体の何処を触れようと、智恵は何一つ抵抗できない。
【男】「そして、智恵、君は受け入れることを選んだ。犯され、凌辱され、嬲られる。その絶望を受け入れることを選んだ」
【GM】男は肉棒を秘部に添える。
【男】「私以外に智恵を知る者はもういない。そして、私は智恵を人として扱わない。私の性欲を満たす奴隷として扱う。それは智恵の人としての尊厳を奪い、蹂躙し、穢す行為だと思っている。そして、智恵、君はそれを、受け入れてくれるかな?」
【GM】男は智恵の人間性をそぎ落としていく。智恵を奴隷へと、玩具へとするために。
【智恵】「ん・・・ふぅ・・・ふぐっ!・・・・ふぅ・・・///」
【智恵】男のどんな愛撫にも、知恵は敏感に反応し、小さくうめき声をあげながら体を震わせ
【智恵】そのたびに、自分の股間がもはや同仕様もなくうずいている事に、気付き、早く、早く犯してほしい・・・そう思う
【智恵】そして男の問いかけ・・・
【智恵】もはや自由に動かせる場所のないからだ・・・目も、口も、手も足も封じられ・・・
【智恵】ただ犯されるだけを待つ体・・・そして心すら、男に囚われ、動くことなく
【智恵】知恵は男に対して、深くフクア、うなずき返した
【男】「ふふ、智恵、いい子だ」
【GM】そう言うと同時に、男は大きな肉棒で、智恵の秘所を貫く。智恵の咥内を凌辱したソレで、下の口を犯していく。
【GM】身動き取れない智恵の腰を掴み、乱暴に、力強く、何度も肉棒という槍で突き刺すように秘所を抉っていった。
【智恵】「~~~~!?!?」
【智恵】ずぶりと・・・太いそれは知恵にとっては凶器にもなり
【智恵】小さなお腹が肉棒の形で盛り上がる・・・何度も何度も下から突き上げられ、飲み込んだ精液が胃から溢れかえってもおどってくる
【智恵】それでも、知恵は男の肉棒を受け止める・・・大好きな人の、大好きなものだから
【智恵】そして知恵の体が男の刺激に強制的に高められ
【智恵】何度も何度も、結合部から潮を吹き出し、愛液を垂れ流し
【智恵】跳ねるように体が突き上げられていく
【男】「心地良いぞ、智恵」
【GM】智恵の幼い体躯から、服を剥ぎ取り、視界を奪い、口を奪い、手と足の自由を奪い、その上で、犯す。
【GM】激しく背徳的で、淫らな行為。そしてそれは何度目かの肉棒による貫きの後、その先端からの精の射精により、止まる。
【GM】智恵の小さな身体の内側を、上からも下からも、男の欲望が穢していく。
【智恵】「お、おぐ・・・おぐ・・・ぐぼ・・・」
【智恵】目隠しと口枷のせいで今の表情はわからない・・・いかしもしなければ、今の知恵の顔は壊れた人形のようになっていただろう
【智恵】そしてその心も、壊れた人形のように、男の暴力的な快楽に溺れさせられ、もはや気持ちいいとしか考えられない
【智恵】ただただ、犯され、嬲られ、道具のように扱われ
【智恵】それでも知恵は今が幸せ・・・ただ男のために使われるのが
【智恵】そしてそんな幸せいっぱいの知恵へのご褒美化、極限まで叩きつけられる快楽の波が、知恵の体を壊し、何度も絶頂を繰り返させていく
【男】「気持ちよかったぞ、智恵」
【GM】智恵を懐柔するかのように、頭を撫でていく。肉棒が抜かれ、男が離れる気配がする。
【GM】そしてカシャリカシャリと、シャッターを切る音。事後の姿を撮られた写真が何枚かが、壁に置いてある官能小説とかと一緒に置かれているアルバムに張られていた。
【智恵】ごぽり・・・男が肉棒を抜き取ったあと、そのお腹から大量の精液が溢れ出てくる・・・
【智恵】身動きが取れない知恵の体はただ流れ出る精液の感覚を味わい、男が離れた喪失感を受け止めるしかできない
【智恵】まだお腹の中に残っているような感覚がする・・・しかし徐々に熱を失っていくお腹
【智恵】イキッパナシで体力が限界を超えて、それでもまだ絶頂を味わい続け
【智恵】それでもなお、まだ男を欲する・・・もはや男とつながっているtkラダの一部のように感じるほど
【智恵】「う・・・んん・・・んんん・・・」
【智恵】そして声にならない声で、何かをさえずる
【GM】目隠しが、腕の枷が、脚の枷が外されていく。だが、開口具は固定されたままだった。
【GM】開けた視界はやはり牢獄の中で、そして居たはずの男の姿も見当たらなかった。
【GM】そして先ほどの出来事は幻ではなかったと証明するかのように、先ほどの事後の姿を撮った写真が、ベッドの枕元に置かれていた。
【智恵】「・・・」
【智恵】一切言葉が出せない・・・まだ口の中に精液の味と臭いが残ってる・・・
【智恵】本当に自分の口は自由を失ったんだと・・・ただの穴にされてしまったんだと、写真を見て思い知らされる
【智恵】・・・しかし知恵の心はそんな自分の姿を見て、また体が疼いてきていることに気づく・・・
【智恵】そして知恵は再びバイブを手にすると・・・自分の股間へと潜り込ませ、ベッドの上で自分をいじめはじめるのであった
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】と言ったところで、お疲れさまですー
【智恵】お疲れ様でしたー