※注意 グロや痛くはないけど欠損描写入ります。

【GM】それでは、自己紹介をお願いします。
【つかさ】「我は甘使つかさ、14歳にして性に溺れる悪魔めいた女!ヒロインとしては完全に終わってる奴!今日もどんな犯され方をするのか楽しみで仕方ないのだ、よろしくなのだ!」
【つかさ】いつも通り全裸首輪姿で発情している少女だ!
【悪い魔族】「もっとも、俺とするときは、ちゃんとヒロインになって貰わないと困るな」
【GM】今日のお相手は、正義のヒロインvs悪の魔族のシチュエーションが好きな【悪い魔族】さんです。
【悪い魔族】「さて、そう言うわけだから、本番の前に少し茶番をして貰うぞ」
【つかさ】「善処はするけど我のカラダは正直だからすぐ悦んじゃうのだ」 みもふたもない
【つかさ】「おのれまぞくめ!今日はどんなあくぎゃくひどうをはたらくというのだ!」 茶番!
【悪い魔族】「今日は『捕まったヒロインが逃亡しようとしたところを捕まえられ、お仕置きをさせられる』というシチュエーションでいこうと思う」
【悪い魔族】「と言うわけで、さて、逃げて貰おうかな」
【GM】パチンと指を鳴らすと、つかさの服が、ヒロインのそれになっている。また、場所もどこかの廊下になっており、EXITという緑のランプが点灯している。
【GM】EXITのランプの下にある扉を開け、もう少し廊下を行った先にさらに扉があり、そこを抜ければ脱出できる。ということになっている。
【つかさ】「つまり鬼ごっこなのだな、今こそセックスで鍛えた体力を見せる時!」 魔族さんの舞台操作も見慣れた様子、子供の遊び感覚のつもりでさっそく逃げ道を走りだすのだ
【つかさ】「奴が追いついてくる前に早くここから脱出しないと、また酷い目にあわされるのだ~!」
【悪い魔族】「そうだな。捕まったら負けの鬼ごっこだ。頑張って逃げろよ」
【GM】そう言いつつ、すぐには追おうとせず、走っていくつかさの後ろ姿を見送っている。
【GM】つかさは悪い魔族に追いつかれることなく、すぐに一つめの扉に辿り着き、ドアノブを捻ればすぐさま扉は開くだろう。そして、そこから目視できる位置に、外への扉が見える。
【つかさ】「あ、あそこが多分出口なのだ。もう少しなのだ!がんばれ足!」 
【つかさ】ベッドの上での体力は関係なかったようで運動音痴の貧弱ダッシュだったがとにかく出口には辿りつけたらしい!
【つかさ】「ぜぇはぁ、この扉を開けたら眩しいほどの希望の光が差し込んで救われる感動シーンなのだ…!」
【悪い魔族】「さて、それはどうかな」
【GM】扉の横に画面が映り、そこに悪い魔族の悪い笑顔が浮かんでいる。
【悪い魔族】「もし、ここから逃亡した場合、俺達はこれらを外に流出させて、つかさの社会的地位を抹殺しないといけないな」
【GM】画面に映るのは、つかさの痴態。今までここで行われてきた、恥辱の数々が、映像記録として残っており、それがつかさだと言うのは誰が見ても明らかなほど鮮明に映されている。
【GM】最も、ミアスマによって世界ごと隔たりがあり、つかさが外に行くこともできなければ、映像ですら外に流すこともできない。こういうシチュエーションを楽しむというだけの、脅しである。
【つかさ】「!? 悪い魔族!どういうことなのだ!?」 扉に伸ばしかけていた手を止めて、声の方を振り向く。そして告げられる相手の脅しと画面に映る自分の痴態を見て、激しく動揺する。
【つかさ】「ななああっ我のあんな姿やこんな姿がこんなに!? って、こんなものばら撒かれたら外を歩けなくなっちゃうのだ……卑怯なのだ!」
【悪い魔族】「ふふ、それだけじゃないぞ」
【GM】パチン、と指を鳴らすと、つかさの下腹部に刻まれた淫紋が熱くなる。そして、立っては居られないほど力が抜け、それと反比例するかのように淫らな気持ちが溢れ出てしまう。
【つかさ】「ふあああっ??vv な…いったいなにをしたのだぁ…v はぁぅ…//v からだがいうことをきかないのだ…v」
【つかさ】下腹部から広がる不思議な熱で体が一瞬で発情モードになり、何が起きたか理解が追いつかないままペタンと床にへたり込む。脳内をピンク色に侵食され、ほぼ無意識に片手が己の秘部に伸び、下着の上から触ると既に湿り気を帯びている。
【悪い魔族】「ふふ、俺達はつかさの身体を操ることができる。ほら、もう扉に手を延ばすこともできないだろう?」
【GM】つかさの後ろに、ゆっくりと悪い魔族が歩いてくる。
【悪い魔族】「俺達はつかさを社会的にも、肉体的にも支配している。その事がよく分かっただろう?」
【GM】つかさの手首を掴んで、持ち上げてしまう。悪い魔族の体躯からは見えないほどの強い力で、片手で軽々と持ち上げられてしまう。
【つかさ】「こんなのズルすぎるのだ、無理ゲーなのだ…//」 片手で秘部を慰めながら顔を振り向かせ、恨めしそうな視線を後方の相手に向ける。手首を掴まれ軽々と持ち上げられるだけで圧倒的な力の差を思い知らされるようだ。
【つかさ】「あううっ…//v 逃げられないのはもうわかったのだぁ…だからせめてこの疼きを鎮めて欲しいのだ…///」 ぷらーんと吊るされながら負けを認めるのだ。そして体の発情を止めて欲しいと頼む。
【悪い魔族】「ふふ、殊勝な心がけだ。だが、逃亡を図った以上、お仕置きをしなければな」
【GM】そう言うシチュを作ったのは悪い魔族だが、しれっと流し、もう一度指を鳴らす。
【GM】すると辺りが地下牢に切り替わり、中央に質素なベットが置かれている。
【悪い魔族】「逃亡などできないよう、こうしてやろう」
【GM】再度指を鳴らすと、今度はつかさの両腕が肩から、両足がふとももの付け根から無くなってしまう。四肢の切断面はもともとそこから手足がはえてなかったかのような皮膚の形になっている。そして取られた四肢は、壁に飾られてしまう。
【つかさ】「ひっ…v お仕置きって何なのだ…? いったいなにを…、あっえっ、えっあれっ? …ぴいっ!?」 突然四肢の感覚がなくなり、何が起こったのか咄嗟に理解ができなかったが、これまた突然地下牢の壁に飾られた手足が見えてホラー映画を見たような反応を示し目を回してしまう。
【悪い魔族】「ふふ、こうして手足がなければ逃げようにも逃げられないだろう?」
【GM】つかさのミニスカートに手を入れ、ショーツを撫でるように指先で弄る。
【GM】首輪から延びている鎖を質素なベッドに括り付ける。つかさはこのベッドから離れることすら難しくなってしまう。
【つかさ】「あっあっ、これって…もしかして我の手足なのだ…? いっ、いきなりは心臓に悪いのだぁ…!」 前に一度同じ体験をした事に気付き、ようやく何が起こったか理解したのか、素が混じった文句をぶつける。心臓がバクバク言って変な汗までかいてしまった。走ったり発情させられたのもあって全身がじっとりと濡れてしまっている。
【つかさ】「むぅぅ…はやくもっとしてほしいのだぁ…//v」 そしてスカートの中をまさぐられ、改めて淫らな気分を高めて落ち着きを取り戻してくると、自ら慰めることができないのもあってついついお仕置きを催促してしまう。
【悪い魔族】「ふふ、オナホ同然だというのに催促するなんて、つかさは淫らなヒロインだな」
【GM】天井を見上げると、そこには鏡がある。首に首輪を掛けられ、鎖がベッドに繋がり。四肢はなく。ショーツを脱がされスカートを捲られると、つかさの秘部が露わとなり、誰も彼もそれを隠さず、つかさ自身も隠すことができない。
【GM】そして陰りのない秘部に、悪い魔族の太く堅い肉棒が、ずぶりと、串刺しのように突き刺さり、抉っていく。
【つかさ】「まったく誰のせいなのだぁ…v あっ、こんなふうになってるのだ…//」 脚がないため下着も簡単に剥ぎ取られて、スカートが捲られればつるりとした短い下半身が晒される。天井の鏡の存在に気づいて、自分の状態を興味深そうに観察する
【つかさ】「あっ挿れられちゃうのだぁ…v あっ…ふああっ//vv」 そして、肉棒をあてがわれても拒絶を示すことすらできず、首輪で繋がれた愛玩人形として性処理に使われてしまう。人形にしては生々しく、膣がうねり肉棒をきゅうきゅうと締め付けるのだが。
【悪い魔族】「さて、何のことかな。俺はここから逃げようとするいけない子にお仕置きをしてるだけなんだがな」
【GM】腰を掴み、つかさを持ち上げるとぐいぐいと肉棒でつかさの膣内を抉っていく。体格差もあり、外から見ても、つかさの膣に肉棒が入っているのがわかるぐらいだ。
【GM】つかさには口で何かを喋る以外の自由はなく、悪い魔族はオナホで扱くかのようにつかさを上下運動させる。
【つかさ】「あっv おっ…v ごりゅvごりゅっv しゅごいぃ…♪vv」 手足がない分軽くなった体を無遠慮に扱われ、下腹部を裏から抉られるような乱暴な突き上げがとてつもない快感となって襲いかかる。手足から快感を逃せないからダイレクトに快感が響いて、全身で感じてしまう。目がとろんとして、ハートが浮かび上がり、口もだらしなく開かれっぱなしだ。
【悪い魔族】「そら、まずは一発目だ」
【GM】つかさの腰を思いっきり引き、根本深くまで肉棒を突き刺すと、つかさの膣内に精を遠慮なく吐き出していく。
【GM】そして貫いたまま、ベッドにつかさを横たえると、つかさの胸を愛撫しだす。あばら、乳房、乳首。慎ましく小さなそれを、愛でるように。
【悪い魔族】「ふふ、つかさの胸も良い」
【つかさ】「んいっっ♪vv くうう…っっ//vv ふぅぅ…v 熱いの…そそがれてりゅ…vv」 一際深く突き刺されるとともに中出しされ子宮に精を注がれるともはや条件反射のように自分も絶頂してしまって膣が精液を搾り取ろうとうねる。
【つかさ】「はっv はーv しょれv りゃめぇ…v ひぃっ//v」 手足のない全身で快感が暴れているために、敏感になった肌をなぞられるだけで体がゾクゾクビクビクと跳ねて、乳首も硬く尖っている。まるで美術品を愛でるような愛撫が、先程までのオナホ扱いとのギャップもあり余計に体を昂ぶらせてしまう。
【悪い魔族】「やれやれ、お仕置きが足りないようならエロ処刑も必要かな?」
【GM】そう言ってつかさの胸のあばらをつんつんっと指で叩く。前にモデルガンで処刑プレイしたような行為をまたしようかという話だ。
【悪い魔族】「正義のヒロインである、つかさの身体が誰のもので、つかさの一生が誰のものか、分からせる必要があるからな」
【つかさ】「っ、もうじゅうぶんわからされたのだぁ…//vv 甘使つかさの体も命も悪い魔族様のモノなのだv もう二度と逆らわないのだぁvv」 つんつんされるその動きであの時の恐怖を思い出すと膣がきゅううっvと強く締まって、それでも体は一切動かせないままだが相手に服従する意思を強く見せる。
【悪い魔族】「ふふ、わかったようだな。甘使つかさはもう俺に二度と逆らわない。逆らえない。俺の言葉に絶対服従する性奴隷だ」
【GM】胸元を指先でツンツンと触れて嬲りながら、耳元で囁くように呟く。
【悪い魔族】「それじゃあ口は自由にさせるから、良い声で啼いて貰おうか」
【GM】再び腰を掴むと、つかさを軽々と持ち上げ、大きめのオナホで扱くかのように、乱暴に、遠慮せずに肉棒でつかさの膣を抉っていく。
【つかさ】「悪い魔族様に支配されるのが生きる悦びなのだぁv どうか好きなだけ使って欲しいのだ…♪vv」
【つかさ】「あっv ひっv あv あへっv いまのわれはぁv わるいまぞくしゃまのオナホールでしあわせなのだぁ…♪vv」 こうして服従を誓うたびに得られる快感で依存してしまうのだ。命じられるままに、性処理玩具として、体力がつきるまで嬌声を上げ続けた。
【GM】そして交代の時間が来るまで、悪い魔族はつかさの肉体を何度も貪るのであった。