《GM》 ヒロインクライシスTRPG 淫夢の浸食シリーズ 『真昼の夜の淫夢』 はじまりはじまり~
《GM》  
《GM》 えー、ということで。前回のエピローグから直結します
《GM》 …確か、それを望みながらうたたね、始めましたね?
《フィレア》 ええ、リスティムの名前を呼びながら?w
《GM》 らじゃw
《GM》 では、それで意識が遠くなり
《GM》 ………気がつくと、再び肉の壁で覆われた世界にいます。最初の地点のあのベットの上で。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……こ、ここは……」再び訪れてしまった淫夢の世界……これがただの夢でない事を祈りながら、周囲を見渡します。
《GM》 起きるなり自慰したあのベットですね。…しっかり染みがのこってます
《GM》 で………おなじみ、ダンジョントラップ『インモラリティドリーム』進呈
《GM》  インモラルドリーム (ナイト/耐-攻0特19) 〔十夜〕
《GM》  TP-/不能/攻-/《解除不能》《淫毒》《浸透》
《GM》  淫靡な夢。ダンジョンそのものであり、入る者に淫らな変質を起こさせる。
《GM》 です。催淫進呈です
《フィレア》 【フィレア】「この…染みは……」ごくり、と唾を飲み込みながら、その染みに純白の絹手袋に包まれた指を這わせて……同時に、もう片方の手でパックリ開いて蠢いている秘所をなぞります~。
《GM》 で、前はここでイビルアイがきたのですが…
《GM》 【リスティム】「くす、おねぇちゃん、お久しぶり♪」今度は彼女本人がやってきました
《フィレア》 【フィレア】「以前は……確か……ぁ……リスティム……さ…」くちゅり、と秘所に水音をたてさせながら回想にふけり……現れた少女に小さく声をかけて。
《GM》 【リスティム】「くるなり、もう一人えっちかな?くす、いくら雌姫様でも、さかりすぎじゃない?」くすくす、と笑いながら言います
《フィレア》 【フィレア】「…わ、私は、そのような………こ、この、部屋の空気、が……」雌姫という呼称を否定するように首を振りながら、自慰の責任を夢の中の空気に押し付けて。
《GM》 【リスティム】「この空気はおねぇちゃんの心が作り出してるんだよ?だっておねぇちゃんお夢がベースだも…ね?」ちゅくり、フィレアの秘所を上からなぞりながら言います
《フィレア》 【フィレア】「そん、なはぁ……っ♪」思わず口を衝いて出る否定の声。けれどすぐに快感への喘ぎ声に代わり、背筋をピンと張り詰めて。
《GM》 【リスティム】「さて、今日はそんなおねぇちゃんにプレゼント。……今まで、処女は守ってきたけど、他にもいろいろされてたみたいだね…?だから……くす、おねぇちゃんに馴染みのあるもの、あげる」
《GM》 攻撃一発とばします。《通常攻撃》+《陽根の呪い》を
《GM》-> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
《フィレア》 【フィレア】「……ぷれ…ぜん、と……?」ぱち、と瞬きをして。
《GM》 13点+BSふたなりをw
《フィレア》 【フィレア】「…ぁ、っ……これ、はぁ…!」自身にかけられる呪いが何なのかを瞬時に理解すると、慌てて障壁を張って…という事で≪シールド≫w
《GM》 らじゃw
《GM》 はじけましたなw
《GM》 【リスティム】「……む。抵抗するの?」顔を膨らまします
《フィレア》 【フィレア】「……お、おちんちん…なんて……」戸惑いがちに首を振り、拒絶して…しかしその口からは、知らないはずのその器官の淫称が出てくる。
《GM》 【リスティム】「くす、それならそれでいいよ~。それじゃ、おねぇちゃん。今回の夢コース、いってみよっか♪」
《GM》 と、くるり、と振り向いて……奥のほうに歩いていきます
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ…わ、私…今、何と……」自分の口にした言葉に思わず呆然とし…奥へと歩いて行くリスティムを見送ってしまう。
《GM》 【リスティム】「(顔だけひょっこり出して)そこでそのまま自慰にふけっていてもいいけど…それだと、一生そのままだから気をつけてね?」
《フィレア》 【フィレア】「…ぁ……ま、待って下さい……!」無意識に秘所をなぞり続けていた手を離すと、慌ててベッドから降り、リスティムを追いかけていく
《GM》 と、いうところで………シーンをきりますっ
《フィレア》 はい!まだアクトはなしです!
《GM》 らじゃー
《GM》 ということで、次のシーンにうつります
《GM》 えー、次はです。
《GM》 しばらく進むと、肉の壁は変わらないのですが・・・…
《GM》 こう、腰元まで……水がどっぷりつかってます。
《GM》 もとい、張られています。
《GM》 対岸は結構長いですが……これを超えないと進みようがないですね
《フィレア》 【フィレア】「……こ、このような所に…どうして、水溜りが……」廊下にぽたぽた、と愛蜜の滴でできた道を作りながらやってきたが、水溜りの前で立ち止まり。そうする間にも垂れていく愛蜜は、小さな水たまりを廊下に作っていく。
《GM》 ちなみに粘度は明らかに高いですにゃ
《フィレア》 【フィレア】「……考えても、始まりませんね……」沐浴は本国での日課。水に浸かることなど苦とも思わず…けれど、さすがに明らかに粘ついているそれに躊躇いつつも、ゆっくりと足を踏み入れていく
《GM》 はいなー、ということで……今回の罠です
《GM》  テンタクルスプール (ルーク/耐7攻-特5) 〔十夜〕
《GM》  TP24/運動・魔力/攻-/《責め具の呪い》《七色の淫毒》《浸透》《飛行無効》
《GM》  細かい触手が大量に生息するプール。住み着いている触手は侵入者の体に次々と張り付いていく
《GM》 こーいうものですにゃ
《フィレア》 スライムではなく触手だったw
《GM》 …と、いうわけで。入るなり、地面の穴から…細い触手が飛び出してきて、フィレアの足を這い上がっていきます
《GM》 スライムは別のほうでいっぱい堪能したとおもうので(爆
《GM》 またの機会にするのですw
《フィレア》 なるほどw
《GM》 というわけで、フィレアの行動どうぞー
《フィレア》 【フィレア】「きゃぁ…っ!?……な、なんですか……!?」液体の粘度からスライムを予想していたが…突如絡み付いてくる触手に戸惑いを露わにして。
《フィレア》 では魔力で突破を試みます!
《GM》 はいなー
《フィレア》 -> 1D6+9 = [4]+9 = 13
《GM》 あと11…と。では罠発動
《GM》 小さな触手がしゅるしゅる…と這い上がり、大きくなっているクリに、くちゅり…と絡みつきます。そして先を争うように、秘所やアナルの中にもぐ込もうとし……そのまま、沢山の触手が下着のように、足からおへそあたりまでを覆いつくして生きます
《GM》 というわけで、責め具+七毒進呈です
《フィレア》 【フィレア】「っ…く、これ、はぁ……ぅん!」次々に潜り込み…けれど決して奥までは入って来ない触手下着に足元をよろめかせて…
《フィレア》 七毒は[爆乳]で!!
《GM》 らじゃー
《GM》 そのまま胸まで這い上がってきた触手が、乳首に軽く噛み付き……胸を大きく張り詰めさせます
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ……ぁ、そこ、は……ぁぁぁ!!」敏感な突起に触手の牙が突き立てられ。腰が跳ね、プールに液体を加えながら、張りつめた胸が薄衣から零れそうになる
《GM》 ……と、言うわけでフィレアの行動どうぞー
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……だ、ダメ…今回は…誰も、いない…の、ですからぁ……」ここで屈しては戻れない…と己を奮い立たせて。突破を試みます!
《GM》 らじゃ~
《フィレア》 -> 1D6+9 = [2]+9 = 11
《GM》 お、届きましたね。では突破です。なんとかプールから這い上がることができました
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ッ……は、ふぅ……」プールから這い上がれば四つん這いとなり、息を整えようと……けれど、責め具と淫熱に苛まれた体はいつまでたっても熱から冷めず
《GM》 プールからあがった後も、くちくち、ちゅく……と体を責め立てます。
《フィレア》 【フィレア】「…ん…ッ…ぁ、はぁ…ッ!」触手による責めに、いとも簡単に軽い絶頂を迎えながら。先ほどまでよりも大きな滴の跡を作りながら、廊下を進んでいきます。
《GM》 はいなー
《GM》 では次のシーンにうつります
《GM》  
《GM》 えー、次は小さな部屋です。通路は二つ、それぞれ扉があります
《GM》 ……が、今回はそれぞれの扉の前に張り紙があります
《GM》 A:姫巫女さまはこちら
《GM》 B:雌姫さまはこちら
《GM》 の張り紙です
《フィレア》 【フィレア】「扉が、二つ……に、張り紙……ッッ!!」辿り着いた部屋の様子を眺めながら…張り紙に視線を向ければ、その内容に息を飲んで。
《GM》 さ…どっちを選びます?w
《フィレア》 【フィレア】「わ…わたっ……私は……姫、巫女……です…!!」羞恥と恥辱に顔を真っ赤にしながら、潤いを増し、ドロドロとなった秘所のまま、Aの扉を開きますー。
《GM》 はいな、では扉を開けた瞬間
《GM》 【リスティム】「うそつきぃ…」と声が聞こえて……ぼむっ!とピンク色の霧に包まれます
《フィレア》 【フィレア】「ひぁ…っ!……な、何……?」身体を包む霧に思わず目を閉じ…恐る恐る、目を開けていく。
《GM》  コスチュームチェンジ (ポーン/耐1攻0特3) 〔beemoon〕
《GM》  TP12/運/攻-/《薄絹の呪い》《浸透》
《GM》 こーいう罠です。運動で抜けれなければ、バッステ水着を進呈
《フィレア》 一回じゃあ絶対に無理だwww
《GM》 まったくでw
《GM》 まぁシールド使いに水着はあんまり意味がないのですが…これは雰囲気上なのです
《フィレア》 ういういw
《GM》 というわけで…バッステ水着進呈、でOKかにゃ?
《フィレア》 はい、どうぞー!w
《GM》 では煙が晴れると………フィレアの服が、巫女としてのそれから……黒光りする、皮のボンテージと、二の腕まで覆う黒い皮手袋になっています。といっても…秘所は隠すものがなく、胸も大きくさらけ出されて……それ以外のスーツの内側には、先ほどの触手がにゅにゅる…つ動いていますが。
《GM》 あとは首から【雌姫】の名札がぶら下がってますにゃ
《GM》 濡れた秘所と張り詰めた乳房がさらけ出されて、それ以外の部分が隠されて責め具で責められている…そんな感じですにゃ
《フィレア》 【フィレア】「……ッ……こ、この、姿は……ッッ…」煙が晴れた後に異常を確認しようと魔法で自らの姿を映し出し……その淫猥な衣装と、首から下がった名札に戸惑い…同時にぞくぞくと身を震わせ、早速ボンテージの太股を濡らしていく。
《GM》 巫女としての姿じゃないですね。雌奴隷とかがいい感じです……この前のスェルティがきてたような、そんな服
《フィレア》 【フィレア】「……こ、これでは…まるで……めす…どれ……っ!?」自分の姿をまじまじと見つめながら批評し……思わず口をついた言葉に、あわてて口をふさいで。
《GM》 フィレアの言葉に答えるものはいません。そして…奥にはまだ道が続いています。
《フィレア》 【フィレア】「…と、とにかく……先、へ……」首を振ると戸惑いを振り払い。もはやとめどなく溢れていく愛蜜に、すぐに衣装を濡らしながら進んでいく
《GM》 はいなー、では次の部屋
《GM》  
《GM》  
《GM》 しばらく進むと風景ががらっとかわり……スラムの裏路地です
《GM》 訂正
《GM》 スラムのどこかのお店の中でしょうか。ステージのようになっていて……その一際高いところにフィレアが現れます
《フィレア》 【フィレア】「…ぇ…?……こ、ここは……ッッ…?」突然切り替わる風景。そしてその場所の見慣れなさに思わず立ちすくみ、瞬きをして。
《GM》 そして声が響きます
《GM》 【男の声】「え~、それではご来場のみぃぃなさまっ!本日のめーんいべんと!」
《GM》 【男の声】「スラムの人気シスターのスェルティちゃんと、雌姫のフィレアちゃんのオナニーショウっ!」と、フィレアにスポットライトがあたり……後ろには同じような格好をしたスェルティ?がいます
《GM》 と、いうわけで毎度おなじみ
《GM》  幻影の魔手(ルーク/耐1攻4特3)
《GM》  TP12/知/攻1d6+4/《迂回攻撃》
《GM》  親しい者、負い目のある者などの姿を映し、淫らな行いを強要する罠。
《GM》 です
《フィレア》 【フィレア】「…い…一体…何が……?…ぇ…スエルティ、さん……?」響く男の声に戸惑いは増し…後ろに佇むスエルティを見つけると、怯えたような視線を観客に向けて。
《GM》 【スェルティ?】「…さぁ、フィレアさまも一緒に…ですよぉ…?」と、フィレアを後ろから抱きしめて床にすわり、足を開かせて………濡れた秘所を聴衆にさらけ出します
《GM》 あ、そうそう。イビルアイ*100(聴衆)ほどいますが…まぁ気にしないでくださいw
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…!?……だ、ダメです……こ、このような事……」慌ててスエルティに制止の声をあげ…けれど秘所はドロドロに蕩け、見てくれと言わんばかりに蠢いている
《GM》 【スェルティ?】「そんなこといって…フィレアさまのここ、すっかり濡れてます、よ?」そっとフィレアの秘所に指を這わせて……
《GM》 と、いうわけで…フィレア、行動どうぞw
《フィレア》 【フィレア】「…そ、そのような…っ、あぁぁ…!!」否定しようとするも、秘所に指が触れれば背筋を震わせ、動きが止まって……という事で行動的には[催淫]解除(<自慰>ではない)で!
《GM》 らじゃ~
《GM》 と、いうことは…そのままトラップの攻撃ですにゃ
《GM》 【スェルティ?】「見て欲しくて、こんなにしちゃって…だめですよ、フィレアさまは雌姫様なんですから……」そのまま首筋を舐め、片手でフィレアの胸をもみ…もう片手でフィレアの手をとって、フィレアの膣に当てさせて、動かさせます
《GM》-> 1D6+4 = [6]+4 = 10
《GM》 というわけで10点ダメージ、受動不可能です
《フィレア》 ではスカートに食らって剥かれて……
《GM》 ではフィレアの行動どうぞー
《フィレア》 【フィレア】「ふあぁぁ…!ダメ…!…ダメ、です……!!」促されるままに秘所を弄らされ……気付けばスエルティの補助なしでも見せつけるように広げ、聞かせるように水音を響かせ、聖域を自身の指で犯していく。
《フィレア》 という事でさっきのダメージ分も合わせて<秘密の花園><自慰><視姦の檻>を使用したいです!
《GM》 【観客】「ぉぉぉ…!雌姫のフィレアちゃん、すごいえろっ!」「うっわ、ストリップじゃねければ、がまんできなかったぞっ!?」
《GM》 らじゃ、おっけいですー
《GM》  
《GM》 観客の視線がフィレアに突き刺さるように注ぎます。特に、さらけ出されている秘所と、甘く喘ぐ唇に…
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ぁぁ……わた、し……姫巫女、なのに……このような、姿を……こんなに、大勢、に……」自身で口に出す背徳の状況に酔いしれ。視線が突き刺さる秘所はあっという間に絶頂を繰り返し、唇からはたらたらとはしたなく涎が零れ出る。
《GM》 【スェルティ】「何を言ってるんですか、フィレアさま……こんなにえっちな体で、皆に見せるようにして……姫巫女じゃないです、雌姫さまですよ、フィレアさまぁ・・・」そのまま、逝ってるにもかかわらず…両手でフィレアの胸を絞り上げます
《フィレア》 絶頂を繰り返す秘所は蠢く秘裂どころか固く尖った秘豆、それに淫らに濡れて輝く刻印すらも見せつけていく
《GM》 というわけでトラップの攻撃いきます
《GM》-> 1D6+4 = [3]+4 = 7
《GM》 どかっ、と7点
《フィレア》 胸に食らいます!まだ剥かれないけど!
《GM》 らじゃー
《GM》 ではフィレアの行動どうぞー
《フィレア》 【フィレア】「ゃ……ちが……みん、な…姫巫女、って……」露わな胸を絞りあげられながら、まだ胸からの絶頂は迎えきれずに。
《フィレア》 【フィレア】「……わた、しを……そんな風に呼ぶ貴女、は……スエルティ、さんじゃ……」弱々しく首を振り、そのスエルティを幻影だ、と自覚していく
《フィレア》 という事で突破!
《GM》 おけー
《フィレア》 -> 1D6+6 = [1]+6 = 7
《GM》 はいな、ダメージ、あと5
《GM》 ではトラップの攻撃ー
《GM》-> 1D6+4 = [3]+4 = 7
《GM》 【スェルティ?】「…そうだよ?私はスェルティさんじゃなくて……まだ、分からないかな…フィレア?」大きく膨れた胸を、力強く揉み解し、乳首をひねります…その顔は、徐々にスェルティのものから……よく見慣れた見慣れない顔…フィレア自身の顔へと…
《フィレア》 【フィレア】「…あ……そ、そんな……わた…し……?」徐々に変わっていく顔…その姿に愕然とし、身体を覆うミアスマが霧散していく… という事で胸も0に!
《GM》 らじゃー
《GM》 ではフィレアの行動どうぞー
《フィレア》 【フィレア】「……それならば…今までの言葉は、私、の……?…ち…違います……わ、私は…姫巫女は、そのようなこと……!」茫然と、一つの考えを口にし……けれど慌ててそれを否定し、正面の幻影を消し去ろうと。
《フィレア》 という事で突破を!
《GM》 おけー
《フィレア》 -> 1D6+6 = [3]+6 = 9
《GM》 はい、突破しました。フィレアの顔をした幻影は消えました。
《GM》 イビルアイはそんなフィレアをじぃ・・と見つめていますが
《フィレア》 【フィレア】「……そ、そう……これは……幻影……は、あぁ……」安堵の溜息…けれど心にどこか切ないものを感じ…もはや強要されていないにもかかわらず指は秘所を犯し、イビルアイに犯され、蕩ける姿を見せつけている。
《GM》 奥というかステージ沿いに、奥へ続く通路がありますにゃ。
《フィレア》 【フィレア】「…ぁ……あそこ、へ行けば……ここから…出られる……」よろ…とよろめき、秘所を見せつけるように四つん這いになりながら、自慰を続け、出たくないかのように時折足を止めながら、通路を進んでいく
《GM》 はいなー、ではシーン終了
《GM》 次…というかラストシーンにいきますー
《GM》  
《GM》  
《GM》 長い通路を抜けると………そこは今までとは一風違った場所…そしてよく見知った場所に到着します
《GM》 白を基準に作られた……奥に一人の少女を残して誰もいない、教会へと。フィレアは雌奴隷のような服をきて到着しました
《フィレア》 【フィレア】「…こ、ここは……あぁ……」辿り着いた場所…そこには似つかわしくない自分の姿に、恐れ、慄いて。
《GM》 【リスティム】「ようこそ、おねえちゃん。ここが今回の終着点、一番夢と現実が近い場所、だよ」
《GM》 奥の…説法とかするときに使う机の上に、無作法にも腰掛けてるリスティムが笑顔でいいます
《フィレア》 【フィレア】「…そ、それは……嘘です…!……そこから、おりなさい…!」淫夢と教会が近い、というリスティムの言葉に強く首を振り…説教壇から降りるように命じて。
《GM》 【リスティム】「はいはい」とんっ、と飛び降り 【リスティム】「いやいや、私も驚いてるんだよ?まさかここになるなんてね……うん、フィレアおねぇちゃんの願望と、そのほかの人の願望が交じり合ったらこうなっちゃったかな」
《フィレア》 【フィレア】「……そ、それは……い、いえ、そのような虚言に惑わされません!」どういうことか…と尋ねかけ…首を振り、その言葉自体を否定して…そうこうしている内にも、教会の床は姫巫女の愛蜜に濡れていく。
《GM》 【リスティム】「嘘はいけないよ、夢はごまかせない。…つまり、ねフィレアおねぇちゃんの…『皆が姫巫女って呼ぶから』……っていう意識と…」そこで、ばたんっ!と、神官や一般人の皆さんが入り口からたくさん入ってきて
《GM》 【リスティム】「あの人たちの、フィレアおねぇちゃんを見る、メスとしての意識が混ざり合った結果、だよ」
《GM》 訂正
《GM》 【リスティム】「あの人たちの、フィレアおねぇちゃんを雌として見る意識が混ざり合った結果、だよ」
《フィレア》 【フィレア】「…ぁ……え……?」リスティムの説明に呼応して現れる神官や民衆の姿に……思考が付いていかず、理解などできずに。
《GM》 【民衆】「フィレアさまだぁ…すごいエロい格好だぁ…!」【神官】「な、なんという…!本当に雌姫になられたとは…で、ではもう我慢などする必要が…!」
《GM》 などなどいいながらフィレアに群がろうとしてきます
《GM》 【リスティム】「あ、ちなみに。さっきのイビルアイたちもこの人たちの意識だよ。夢に送りつけておいたから」
《フィレア》 【フィレア】「…な、何を……わ、私は、姫巫女で……ぇ……!?」じりじり、と後ずさりながら人々を戒め…リスティムの言葉に硬直して。
《GM》 【リスティム】「そしたら、こんなに強く力をもっちゃって。…うん、ここはまだ夢だから…フィレアおねぇちゃんは、雌姫でいいんだよ?皆に、雌として扱われて…ね?」

[リスティムIV8][フィレア][人屑軍団IV5]

《フィレア》 【フィレア】「ぅ、ぁ……雌、姫、で……?」ごくり、と喉を鳴らし…真実を問うように、神官を見つめて
《GM》 【神官】「雌姫フィレアさま…その責務にふさわしく…我らや民草にその体をささげてください…!」完全に興奮してますにゃ
《GM》 と、いうわけで……戦闘開始かにゃ?
《フィレア》 【フィレア】「……それ、が……雌姫、の……責務……なの、ですか……?」責務なら仕方ない……そう囁く声がどこからか。今度は民衆を見渡して。
《フィレア》 はーい!といっても戦闘になるやらw
《GM》 【民衆】「うへへぇ…!」
《GM》 まぁ確かにw
《GM》 では一応いきましょう。えー、リスティムからw
《GM》 OWB+サモンテンタクラー
《GM》 +バインディングもいっとこうw
《GM》-> 2D6+21 = [1,3]+21 = 25
《GM》 どっかり、25点+拘束
《フィレア》 では、まだそれはシールドして…それでも8+拘束!
《GM》 では足元からはえた触手が、フィレアを大また開きにさせて拘束します。
《GM》 ではフィレアの番ですが・・・w
《フィレア》 【フィレア】「あ…あぁ……見ない、で…来ない、で……(本当に…?)」大股開きにさせられ、その状態を拒絶するように首を振りながら…腰を突き出して…心の中に囁きが。
《フィレア》 【フィレア】「……さ…先程、から……私を、惑わしているのは……貴女、ですね…!?」いつの間にか潤んだ瞳を向け、問い詰めながらリスティムに≪ルミナスレイ≫を!
《GM》 きゃーっ!
《GM》 ダメージかもんっ
《フィレア》 ふぃれあ は MPが たりない!
《フィレア》 自分でも忘れてたw
《GM》 【リスティム】「惑わす?ひどいなぁ………ここはおねぇちゃん達の夢の中。いくら私でも…おもってもいないことは形にはできない、よ?ほら、現に心で受け入れてるから、その魔を焼く光りも発動しないもの」
《フィレア》 【フィレア】「…っ、うぅ…んっ♪」しかし蠢く触手にミアスマを吸い取られ、光線は放たれず…代わりに愉悦の声が漏れる。
《GM》 と、いうわけで………人屑軍団いきましょうか
《GM》 マルチアタック+貫通攻撃
《GM》-> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
《GM》-> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……そ、んな……あぁ…♪……夢、だから……雌姫でも……雌姫、だから……身体を、ささげ、なければ……」
《GM》 10点16点
《フィレア》 リスティムの言葉に愕然としながら…心の中へ囁いていた声が、自らの口から零れて。
《GM》 その愕然としたフィレアに男たちが群がります
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……だめ、ぇ……」けれど、残された最後の理性で結界を張って…≪バリアスフィア≫を!
《GM》 おお~~
《GM》 ダメージゼロですにゃ、ではネクストラウンドいってみましょう
《GM》 【リスティム】「……くす、それじゃ。その最後の理性?崩しにかかってみようかな」
《GM》 OWB+サモンテンタクラー+陽根の呪い
《GM》-> 2D6+21 = [5,4]+21 = 30
《GM》 30点+ふたなり進呈
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ……こわ……し、て……♪」リスティムの宣言にうっすらと微笑んで。張れるはずの障壁が張れず、攻撃を…堕落を、受け入れる。
《フィレア》 0点!
《GM》 【リスティム】「…♪それじゃいっぱい壊してあげる…夢の中で、心を一杯、淫らに染めてあげる…」生やした肉棒を、リスティムが自ら手にとって口付けし、しゃぶり始めます……そして【男】「ほら雌姫さまぁ、俺らのもよろしく頼むぜ…!」と、肉棒をつきつけましょう
《GM》 アクトありますー>
《GM》 ありますかー?
《フィレア》 当然<おねだり><魔性の果実><官能の指先><過敏な突起><潮吹き>で!
《GM》 らじゃー
《GM》  
《GM》 肉棒をいっぱい突きつける男たち……股間に生やされた肉棒はリスティムにしゃぶられ、突きつけられた肉棒は、露出させられた胸をつつき、擦ります
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ん♪……雌姫を……犯して、くださぁ……い♪」突き出された肉棒をその手に掴み…蕩けていく瞳でそう口にして…
《GM》 聖堂の中、男たちと夢魔の中に飲まれるフィレアでした………
《GM》  
《GM》  
《GM》 =姫巫女改め雌姫記録中=



《GM》 エピローグ『聖堂での淫夢』

《GM》 ということで……えー、夢の中、しばらく時間が過ぎまして……
《GM》 秘所やアナル、口と……男やリスティムたちに散々犯された後……次の攻め、という状況です
《GM》 フィレアの体は台の上に乗せられて………足や乳首、太もも、首筋……顎から上を除く体の全てを、男たちが吸い付き、舌でくすぐるように吸い付いて嘗め回しています
《GM》 そして生やされた肉棒には、リスティムが顔をうめて、ほおばり……舌を這わせて吸い上げている、そんな状態です。

《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ふぁ…♪……気持ち、良い、ですぅ……♪」蕩けるようで、しかしきちんと呂律の回る声…正気が残っている様子をはっきりと見せながらも、その身も心も快楽に蕩け、白濁まみれの身体を台上に踊らせる
《GM》 【リスティム】「はむ、ちゅ、ちゅる……くす、おねぇちゃん…気をしっかり持ったまま、快感に溺れちゃってるね……うん、いいよ、その感じ。ここにいる限り、フィレアおねぇちゃんの望むこと、なんでもしてあげるよ…?」と、精液の溢れる秘所に、つぷり、と指を刺して亀頭にすいつき…
《フィレア》 【フィレア】「…ふぁ…♪……お…犯して…犯してぇ……♪」求めれば満たされる。ならば良心も貞節も何もかも考えず、口からはただ欲望を満たす為の懇願を解き放ち。クリトリスが変化した肉棒は吸い付かれた瞬間に特濃の精液を放ち、リスティムの喉を潤す。
《GM》 【リスティム】「んく…んく…こくっ……くす、それじゃ、どこになにを、どうやって犯して欲しいのか…ちゃんと言ってみて?」口の端に今吐き出された精液をこびりつかせて、ちゃんと言葉にするように言います。その間も、男たちはフィレアの胸を丹念にもみ、乳首に吸い付き…
《フィレア》 【フィレア】「そ…そんなの、分かりません…から……みなさんの、好きなように……雌姫を、犯してください…!!」行為に関する知識など教えられておらず、ただただ相手に任せるだけ……男の、リスティムの、精の玩具になることを求めながら、豊かな果実からはトロトロとミルクを零し、男達に授乳していく
《GM》 【リスティム】「ふむふむ……くす、知らないんだ……うん、そうだね。それなら、こう言ってくれるかな…?『えっちな雌姫のおまんことおしりに、おちんちんを突き刺して精液そそぎこんでください…体中、全部精液でいっぱいにしてください』って」
《フィレア》 【フィレア】「は…はい…♪……エッチな、雌姫のおまんことお尻に……皆様の逞しいおちんちんを突き刺して…熱くて、濃厚な精液を存分に注ぎ込んで下さい…♪……手も、胸も…雌姫のいやらしい体中、全部、ドロドロの精液でいっぱいに汚して下さぁ…い♪」頷き、口から零れるのは示された以上の淫語。淫夢の中で常に囁かれ、刷り込まれる、雌としての言葉。
《GM》 【リスティム】「はい、よくいえました…それじゃ、皆。思い描いていた、えっちな雌姫のフィレアおねぇちゃんの体…好きなだけむさぼっちゃっていいよ」
《GM》 と、リスティムの言葉と共に……群がる男たちがフィレアの体から口を話し……アナルと秘所に肉棒をつきたて…顔の前に何本も肉棒をつきだします。また、ふとももや足、胸や脇にも肉棒を挟んで動かし始め……
《フィレア》 【フィレア】「はぁ…♪……おちんちんが…んちゅ…いっぱぁ…い♪」自分から腰を突き出し、悦んで前後、それに上の口で肉棒を咥えこみ。それだけでは飽き足らず、顔の前に差し出された肉棒の余りに手を添え、優しくもツボを心得た手つきで扱いていく。
《GM》 しごかれ、中を擦り上げ……男たちはうめき声と共に、すぐに精液をフィレアの体に注ぎ込み、または顔に、体にかけて…体を精液に染めていきます。それでも、フィレアを犯す事はやめず…夢の中であるが故に、体ではなく精神に、男たちは精液を刷り込んでいきます
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ…ぁ…♪雌姫は…皆様に犯されて……幸せ、ですぅ……♪」体中を、いや、心まで染める精液。その中で歓喜を、幸福を感じ、涙する。現実での身体は未だ処女のまま、魂だけが堕落していく。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 夢の中の、淫臭に染まった教会で……フィレアの甘い声が、なおも響き続けました……
《GM》  

《GM》 と、いうことで。全滅表、いってみましょう!
《フィレア》 致命表忘れてたー!w
《GM》 あw
《GM》 では両方いってみましょうw
《フィレア》 では致命表からw
《フィレア》 1d6+2

《フィレア》 -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
《GM》 ではSP+2して…全滅いってみましょうw

《フィレア》 1d6+2
《フィレア》 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3

《GM》 あ、低いw
《フィレア》 おやw
《GM》 あー、でも
《GM》 状況のつじつま、あいますね
《GM》 ではエピローグその2いきます


《GM》 何日か、夢の中で犯され続けていたフィレアですが……ある日、突然男たちの姿が消えます
《GM》 【リスティム】「…しまったぁ……フィレアおねぇちゃん、おきてる?」<つんつん
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……皆様……?」突然の男達の消失に戸惑い…呆然とした表情で、突付かれた方向に顔を向けて。
《GM》 【リスティム】「ちょっと悪いんだけど……うん、ほら。この前一緒に来たクゥトちゃん、覚えてる?」
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……クゥト、さん……?」思い出すのは、共に犯され、悦んだ記憶。とろり、と愛蜜を溢れさせながら、小さく頷いて。
《GM》 【リスティム】「あの子でまた遊ぼうとおもって、分身体で相手してたんだけど……うん、ちょっと負けちゃって。フィレアおねぇちゃんを開放してください!って言うものだから。ごめんね、今回はもう犯して上げられなくなっちゃったよ」くすくす、と笑いながら映像を写します

《GM》 何があったかは http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/165.html のログ参照。

《フィレア》 【フィレア】「あぁ……そんな、ぁ……」折角淫夢の世界に堕ちる事が出来たのに…瞳でそう訴え。恨めしそうにクゥト達の様子を見て。
《GM》 【リスティム】「……くす、それでね。フィレアおねぇちゃん……今度、フィレアおねぇちゃんが、クゥトちゃんをここに連れてきてくれないかな?二人一緒なら……今度は邪魔は入らない、かもしれないよ?」
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ……そ、そう…ですね……」リスティムの提案…文字通りの悪魔の囁きにごくり、と喉を鳴らして。
《GM》 【リスティム】「もしそのつもりなら……私の力の欠片をあげる。夢の中だけしか効果のない力だけど……効果は身をもって、知ってるよね…?」と、甘い契約へ誘う言葉を…
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ……は、はい……♪」身をもって、どころではなく、魂に刻み込まれたリスティムの与える快楽。姫巫女とは思えない、淫靡で無邪気な笑みを浮かべて頷く。
《GM》 【リスティム】「くす、それじゃ…契約、成立、だよ…?」と、淡く淫らに光る玉を…フィレアの体に押し付けます。その光りは解けて刻印になって…フィレアの精神の体を淫らに彩っていきます
《GM》 【リスティム】「これでよし…あ、別にその力を使うのは、クゥトちゃんだけじゃなくて……フィレアおねぇちゃんの好きにしていいから、ね?」
《フィレア》 【フィレア】「は…ひあぁ……ぁぁ♪」堕落の象徴である刻印を魂に刻み込まれ…それだけで愛蜜を、精液を吹き出させ。
《GM》 【リスティム】「それじゃ、夢から覚めようか。……くす、でももう忘れられない、ね?」
《GM》 と、いうことで世界が再び白く……目覚めの時が近づいてきます
《フィレア》 【フィレア】「…は、はひ……♪」堕落の快感に、最後の最後に呂律が回らないほどに蕩けきって…
《GM》 ……
《GM》 …
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうわけで。気がつくとベットの上です
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……」うっすらと開く瞼。夢から覚めた事をこれほど強く自覚し、これほど残念に思った事などなく
《GM》 【シスター】「…あ!フィレア様、お目覚めになられましたか!」と、部屋にいたシスターが、フィレアの目覚めに驚いて声を上げます
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ…はい……」同室にいたのがシスターである事に安堵と共に物足りなさを覚え…表情を翳らせながら頷いて。
《GM》 【シスター】「一週間も目覚めなかったので、一同皆、心配しておりました。…フィレアさま、大丈夫ですか?」まだ具合が悪いのかな?と思って心配そうに声をかけます
《フィレア》 【フィレア】「一週間……ご迷惑を、おかけしました……もう、大丈夫です……」シスターの、姫巫女を見る視線に軽く頭を振り正気を呼び起こして。小さい微笑を向ける。
《GM》 【シスター】「あ、はい♪では皆さんにも知らせてきますねっ」と、嬉しそうに部屋を後にして……後にはフィレアだけが部屋に残されます
《フィレア》 【フィレア】「……ええ、よろしくお願いします……」小さく頷いて見送り…一人になると、小さく溜息。
《GM》 とはいえ、精神に刻まれた刻印と、開発されきった心は…体をすぐに発情させてしまいます
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……ダメ……現実では、姫巫女、なのに……」くたり、とベッドに身を横たえると、自身を咎めながらも慰めていって。
《GM》  
《GM》 フィレアの心と体のアンバランスさに…周囲が引きずり込まれるのはいつの事になるか…それはフィレアのみぞ知ることです…
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記 『侵触の淫夢~真昼の夜の淫夢~』
《GM》 これにて閉幕です、お疲れ様でした~