【GM】 1d ダイスチェック
【Dice】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 いつもダイスに感謝を!!
【GM】  
【GM】  
【エア】  
【エア】「私…エア…ベアトリス様のペットです…」
【エア】「屋敷で拾って貰ってから…色々な事を教えて貰いました……また教えて貰えるので、よろしくお願いします…」
【エア】 身長が高めで豊かすぎる身体つきをしているが、生まれたてのホムンクルスなので顔つきと精神に幼さがある娘。
【エア】 更に異世界から飛ばされてきたので常識も皆無でどうしようもなかったが…屋敷でベアトリスに拾われて身体を嬲られると共に知識はついてきた…間違えた常識とも気づかずに。
【エア】 現在はペットとして飼われているので名前と一緒に貰った黒い首輪だけを着けた全裸状態。白磁の肌をくまなく晒し、母乳が出るようになって大きくなったRカップおっぱい、無毛の処女マンコ、嬲り甲斐のある大きな巨尻…何もかもを屋敷の人達に見られていた。
【エア】 最近では給水係として身体中の体液を飲まれたていたり…ホムンクルスとして設定されたのか、全身と体液が全て甘い娘…
【エア】 そんな甘々無知むちっ娘なエアがどうなるか…自意識なくマゾにも目覚めているので過激な事も色々教え込まれそうな!
【エア】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A8%A5%A2%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29 キャラシー
【エア】 以上!いやらしく育てられてる無知娘!
【エア】  
【GM】 いっぱいえろえろしたね・・・v 今日はそんなエアちゃんにご褒美のお時間だ・・・!
【エア】 わーいv
【GM】 でも、タダではご褒美はもらえないぞ・・・頑張って足掻いてね!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】エア 対『魔性』ベアトリス【2幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:ベアトリスの屋敷
【GM】  
【GM】 エアが給水係を始めて1週間、殆どのメイドさんたちの元を巡り終えて可愛がられるようになったエアちゃん。
【GM】 そんなエアちゃんにお世話をしてくれるメイドさんが今日はお仕事はなしと伝え、ベアトリス様の部屋に向かうように言われます。
【GM】 「今日は館に来た時以外ではもらえない私物を、ベアトリス様からいただける「ご褒美」の日よ♪お掃除や、おトイレを頑張った子はその場所でいただけるのだけど、エアはお部屋にいけばいいわ。がんばってきなさい♪」そういっていつものようにアナルバイブ牽きの台車をエアにつけてあげると、送り出します。
【GM】 館の最上階、その最奥へ移動するだけでエアのアナルは台車の重みで刺激され、四つん這いで乳首が床のカーペットに擦れる・・・部屋に移動するだけで十分、エアの体は準備完了になるでしょう。
【GM】 ▽
【エア】「ベアトリス様からのご褒美の日…?」今日もペットらしい四つん這い?で歩いていると、いつもお世話になってるメイドさんから、お仕事はしないでベアトリス様の部屋に行くように言われました。
【エア】「んぅ…/// わかり、ました…///」メイドさんにお尻を押さえられてから、アナルへとアナルバイブ?を入れ込まれ…アナルがブルブル震えて声を出してしまいましたが、もっと声を出してと言われた事もあるので我慢せずに…いつも通りアナルで台車を引いて移動します。
【エア】「あぅ…/// おっぱいも…///」ベアトリス様の部屋は高い所で最奥…?と言われたので、階段を上りますが、台車に繋がったアナルが引っ張られて、きゅうきゅうしますが…これは紫色の長い髪をしたメイドさんから試練だと言われたので気にせず進んでいきます。
【エア】 また、おっぱいも先の乳首がカーペットに当たってミルクが出て…またメイドさんに飲ませられるようにしなきゃと思いながら進みます。
【エア】 ……エアは気づいていないけど、アナルは台車の重みで痛みと刺激が強く、超乳とも言えるおっぱいは乳首ごとカーペットで擦れながら射乳してこちらも刺激が強いが…無知の状態で仕込まれた間違えた常識とマゾにさせられた肉体と精神のせいで、快楽として受けとり普通の事だと思っていたり。
【エア】 ……そうしている内にたどり着いたベアトリスの部屋の前…その途中の道を甘い母乳や愛液で汚しており、後でメイドさんからお仕置きされそうだけど部屋の中に入ろうとしていく……
【エア】「ベアトリス様…失礼します…///」ベアトリス様の部屋に入る為、ドアを四つん這いのまま右手だけでコンコンノックします…メイドさんから猫みたいと言われましたが猫って何でしょう…?そう考えながらもノックを終えたので頭でドアをグリグリ押して入っていきます…そのせいで水色の長い髪が目の前に降りかかったので首を振って直してみました。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「あら、いらっしゃい。今日のご褒美はエアだったのね・・・貴方はたしか・・・給水係だったかしら?なら、ここで味合わせてもらいましょうか♪ふふ、調整済みのホムンクルスの蜜はどんなお味なのかしらね?こちらにいらっしゃい。そして私にたくさん、貴女を味合わせて?」大きなソファーにもたれかかる・・・それだけでクラリとするほどの色香を撒き散らす女主人であり淫魔である女性は、ペロリと真っ赤な唇をなめると・・・エアを呼び寄せ
【GM】 ソファーの上にすわらせると、、、そのまま身体をすりつけ、胸をもちあげ、秘所をなぞるようにエアの身体を弄り出す・・・
【ベアトリス】「どこから、ご馳走してくれるのかしら・・・?頑張れば、痛くて気持ちいいモノvその首輪よりもっとv貴女をもっと所有物にふさわしいくしてあげるわ♪」そういってエアをソファーの上で押し倒すのです・・・
【GM】 ▽
【エア】「んぅ…/// はい…////」ベアトリス様に呼ばれてふわふわした気持ち?で近くまで歩きます。
【エア】「んっくぅ…ひぅっ…!/////」ベアトリス様にソファー?に座らせて貰い…すりすりされたので私からもすりすりして、おっぱいを持ち上げて貰ってから、オマンコをすりすりされて…ふわふわした気持ちが強くなりながら声を出していました。
【エア】「ベアトリス様…どこでも好きな所…飲んでください…//////」ベアトリス様に押されて…すぐ近くにベアトリス様の顔が見えて応対します。給水係として飲まれるのは当然なのでどこからでも飲んで貰えるようにします。「痛くて気持ちいいモノ…?首輪より所有物にふさわしい…?////」名前と首輪の他にあるらしい何かが気になりましたが…先に給水係とペットとして頑張ります。
【エア】 ……そう健気に思っているエアですが、廊下を歩いてる時の刺激、ベアトリスが纏う色香と超乳と秘所を弄る動きで淫液を出すようにされて…全身から甘い匂いを発しながら体液と淫液の量を多く分泌させていました……。
【エア】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではーーー給水エアちゃんをぺろぺろちゅうちゅうする戦闘開始だ!
【エア】 頑張る!
【GM】 ベアトリス様でIV10 ギリギリこっちが先行だよ!
【GM】 開幕はないのでーーー まずはこちらから!
【エア】 先行ペロペロ!
【GM】 淫魔のめろめろ愛撫!
【GM】 4連撃だーー!
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [4]+13+1+2 = 20
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [1]+13+1+2 = 17
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [6]+13+1+2 = 22
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [1]+13+1+2 = 17
【GM】 ダメージは順番に 20/17/22/17 受動とアクトどうぞ!
【エア】 最初の20/17をAPで防いで全損!
【エア】 そしてアヴォイド二回!
【エア】 それでダメージが合計25で…残りHP6!
【GM】 ぎりぎりねぇv 
【GM】 では、エアちゃんのお味を披露してもらおうかなv
【エア】 そしてアクトは夢魔使いつつの…射乳/魔性の果実/特殊な性感帯:腋/淫肉の真珠/あり得ない挿入/淫らなる緊縛/尻穴奴隷/教え込まれた恥辱/視姦の檻/快楽に変わる痛み
【エア】 全部解放!
【GM】 はぁいv CPとSPの加算値すごいわ・・・
【エア】 たっぷり噴き出したり弄られたりで味わってもらうv
【エア】 あっ…ミルクで受動-4されてたの忘れてた
【GM】 おぉっとぉ?
【エア】 ポテンシャルって間に合うかな…?
【GM】 HPダメージが+8されて 2点おーばー?
【エア】 うんうん、オーバー!
【GM】 ポテンシャルしていいよv 加算前だから限界は初期の分だけだが!
【エア】 はーい!2CPで何とかする!
【GM】 ではポテンシャルで軽減どうぞ!
【エア】 まずは一度目のに1使ってポテンシャル!
【エア】 1d6
【Dice】 B9_Air -> 1D6 = [6] = 6
【エア】 頑張った!
【GM】 では-2が+4まで盛り返した!
【エア】 立て直した!
【エア】 後は計算も終えたし…淫液反撃!
【GM】 こーい!
【GM】 HP130! ちなみに今回のHPは満足度のかわりなので 半分以上減れば乳首ピアス 7割減ればクリピ ってかんじでご褒美アップだよ!
【エア】 盛大な射乳と潮噴きお漏らしや、愛液腸液噴きだしの…パニッシャーとポテンシャル6!
【エア】 頑張るしかないv
【GM】 パニッシャーにポテンシャルは・・・できたっけ?
【エア】 あっ…出来なさそう!
【エア】 パニッシャーだけに変更で…!
【GM】 こーい!
【エア】 レベル1のパニッシャー!
【エア】 22d6
【Dice】 B9_Air -> 22D6 = [2,1,4,3,3,2,4,2,2,6,5,5,3,4,2,3,6,1,1,4,1,4] = 68
【GM】 HP130>62 半減したーーー!
【エア】 乳首ピアスは貰えそうなv
【GM】 40までへらせればクリピだよ!
【GM】 というわけで ターン更新!
【GM】 ベアトリス様 エアちゃんの美味しい蜜あじわって・・・元気になる!
【GM】 HP14回復 開幕 《エネミースキャン》で無効化《開:オートヒール:4》(MP4)
【GM】 HP62>76
【GM】 この状態で先制のーーーー 通常攻撃v
【GM】 2d6+2 いいこいいこしてあげる♪
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
【GM】 7点ダメージよ! 受動どうぞーv
【GM】 その後反撃かもーんv
【エア】 アヴォイド+ポテンシャル!
【エア】 1d6+7-4
【Dice】 B9_Air -> 1D6+7-4 = [6]+7-4 = 9
【エア】 堪えた!
【GM】 快楽ではなく 労りのなでなでになってしまった・・・v
【エア】 このまま頑張りつつの…ピアシング!
【エア】 ポテンシャル1乗せつつ!
【GM】 いっぱい満足させてね~v(うけとめるv
【GM】 1でいいの?
【GM】 なでなではこれっきりよ♪
【エア】 うーん…全部使おう5!
【エア】 最後の分…おそらく小水が尽きる様な!
【GM】 おくちをあけて迎え入れる・・・v
【エア】 ではでは…アタックv
【エア】 2d6+5d6+2+7+3
【Dice】 B9_Air -> 2D6+5D6+2+7+3 = [1,5]+[3,5,1,1,3]+2+7+3 = 31
【GM】 -8で23点うけりゅ~v
【エア】 1が多かった…!
【GM】 HP76>53
【GM】 残念・・・!クリピアスはおあずけになってしまった・・・!
【エア】 また今度に期待…!
【GM】 では・・・ターン更新で・・・トドメだーーv
【GM】 回復をせず・・・4連続攻撃でエアちゃんおまんこクンニ攻めだよv
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [4]+13+1+2 = 20
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [1]+13+1+2 = 17
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [1]+13+1+2 = 17
【GM】 1d6+13+1+2 [氷]白兵/単体/4回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP16)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+2 = [1]+13+1+2 = 17
【GM】 あらあら
【エア】 オーバーキルv
【GM】 1発目で致命表かなv
【エア】 かなーv
【エア】 合計+3でーv
【GM】 ごー!
【エア】 1d6+3
【Dice】 B9_Air -> 1D6+3 = [4]+3 = 7
【エア】 7    強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
【エア】 これは意識失ってから次回も連続っぽそうなv
【GM】 ではーーいつものこんぼ!
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 SP+4しつつ おなじく1d6+3で全滅表どうぞーv
【エア】 はーいv
【エア】 1d6+3
【Dice】 B9_Air -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
【エア】 5~6    その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【エア】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【エア】 別室拉致っぽそうな救出…!v
【エア】 でもって判定はトラウマで挑もうかなー
【エア】 運動7から…!
【GM】 れつごーv
【エア】 2d6+7
【Dice】 B9_Air -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
【エア】 セーフ!乳首ピアスは大丈夫だったみたい!v
【GM】 トラウマになんてならない!大好きなぷれいだったみたいだ・・・!
【エア】 クリピも貰えるように頑張らなきゃ…v
【GM】 では、最後にコレをつかって・・・リザルトまでやろう!
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【エア】 またレズレズと一方的に…v
【GM】 うふふv
【GM】 総獲得CPとSPの宣言よろしく!
【エア】 はーい!
【エア】 CP17 SP18 アクト10
【エア】 かな!
【GM】 らじゃ!
【GM】 ではこうなった!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:エア
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0+0) + CP:17 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果:-10=27
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:9.0(SP60上限) = 7.5 [SP] 18 [名声] 0 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&回状)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:0 + 軍団施設:53+5+5+2 = 85
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 +  軍団施設:2+9+3 + ロスト:0 = 23
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵3体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【エア】 ありがたく貰ったー!
【GM】 では エロール開始ーーー!
【GM】  
【GM】  
【ベアトリス】「あらあらv少し撫でただけなのにもうぐっしょり・・・ココに来るまでに、自分でシたのかしら?」ソファーの上に押し倒したエアの柔らかなおっぱいを左右に零れないように両側から掌で包み込んでふわふわぷるぷるv揺らして遊ぶ、その間も、仰向けエアちゃんの身体に寝そべって、エアのお腹に自分の胸を押し付けぷにゅんvと返って来る感触を楽しみ、おへそにあたるエアの秘所にすりすりvこすりつけてあげる・・・
【GM】 ▽
【エア】「んっ//…移動する時に、アナルバイブと乳首が擦れてました…///」ベアトリス様におっぱいを掴まれて動かされると、おっぱいの動きだけではなく気持ちもふわふわします…。お腹にベアトリス様のおっぱいが当たり暖かくて柔らかくて…どこか安心します。オマンコとクリトリスにはベアトリス様のお腹が当たりスリスリされて…堪らず潮?を出してしまいました。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「んっvあったかい・・・もうvご馳走してくれる前に、お腹にぶちまけちゃって、ぐしょぐしょだわv」そういってお腹をぱんぱんぱんvっと潮吹きおまんこにぶつけて軽いお仕置きをしてあげながら
【ベアトリス】「そう・・・もうそんなにそだっているのねvこのおっぱいは・・・でも、いくらメイドたちがきれいにしていても、床に擦れた乳首を吸うのは嫌ねぇ・・・さぁ、こうして、自分でなめしゃぶって綺麗にするのよ?」根元からぎゅうぎゅうvっとしぼりあげるようにエアおっぱいをしぼりあげて、乳りん周りをぎゅうっと窄めるように握り締めたらひっぱりあげてエアの口元に両乳首を近づける・・・
【GM】 ▽
【エア】「ひぅっ!/// ごっごめんなさい…///」ベアトリス様がオマンコへとお腹をぶつけるようにしてきて…ふわふわしながらもヒリヒリした気持ちにされて、もっと潮を出してしまいました…。
【エア】「おっぱい、育ってるんですか…? …そうですか…っ!んんぅっ!!///は、はい…綺麗?にします…あむぅ…////」言われてみると前より大きくなっているようなおっぱいに気づき、ぼんやりしていましたが…ベアトリス様におっぱいをぎゅうっとされて、ふわふわよりヒリヒリが強くなりながら…私の口の近くまで寄せられた乳首からミルクを出していて顔にかかってしまいました。でもベアトリス様から言われて綺麗?にしなきゃいけません…乳首をチロチロ舐めてみたり、咥えて汚れを吸うようにしてみました。
【エア】 ……私のミルク、甘い……美味しい///
【エア】 ▽
【ベアトリス】「そうよぉ?気付いていなかったの?それなら、毎日自分で触って、持ち上げて、かくにんしたほうがいいわねぇ? こうやってもちあげたり、揉んだり、するのよ?」ちゅうちゅうv 赤ん坊のように自分の乳首を吸うエアを見下ろしながら、彼女の所在なさげにしていた手を取り、ふにふにv彼女の手が埋るほどの巨乳を自分で揉ませたり、こねるようにうごかしたり、下から支ええる様にしてたっぷんたぷんv波打たせてみたりして、エアちゃんにおっぱいの感触や質量をしっかり伝わるようにしてあげる。
【GM】 もちろん、淫魔の手解きでそんな事をすれば胸は更に開発が進み、咥えたままの乳首からはコレまで以上の濃厚ミルクを噴き出す結果になります。そんな乳溺れな手ほどきは、エアのお腹がすこしぽっこりするまでつづきーーー「あぁ、そういえば乳首をきれいにしてもらっていたのだったわ、、、乳首で数回イくくらいなめていれば、綺麗になってるはずだからそれくらいでいいわよv」っと思い出したようにエアに伝えます。
【GM】 ▽
【エア】「おっぱい触って持ち上げて…確かめる…?///んぅ…////」乳首を吸っていると、ベアトリス様に手を取られて、その手を私のおっぱいに触れさせて…揉んでみると、ふんわりとした大きく柔らかい感触がして、こねる?とおっぱいに押し返されたり、下から支えると重いけど心地いいような…不思議なおっぱいでした。
【エア】「んくっ、んくっ…/// あっ…乳首…イってました…////」ベアトリス様にも触れられて…ふわふわして浮いている気持ちが強くなっていて、ミルクがたくさん出てきて夢中に飲んでしまいました。乳首を綺麗?にして何度かイっていたのも思い出して…ベアトリス様に伝えながら、乳首から口を離しました。頭がポーっとして口が閉じれずミルクが零れていました。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふv夢中になって飲んじゃったわね?そんなに美味しいミルクv私も味わいたいわ・・・いただきまぁすv はむvんぷvんっvちゅっvちゅるるるるるるるるv」エアちゃんのお口から離れた唾液濡れのテカテカ乳首vおいしそうなその乳首に真っ赤な唇をおしつけるとvちゅるvっと乳首ごと乳輪を吸い上げ、、、緩くすいながらも熱々の舌で、乳首を震わせるように細かく愛撫する・・・小さな振動は乳腺を浸透していき・・・駄々漏れエアぱい
【GM】 の中で、乳腺を更に刺激し・・・乳カスがはずれ、乳がほぐれ、濃厚なエアのミルクを倍増させながら噴出させる・・・ソレを口の中でうけとめ、ちゃぷちゃぷv乳首が浸るまで溜め込んでからごくんvっと嚥下すると、乳輪ごとくわえ込んだ乳首全体をまる呑みしたかのような錯覚を与えるのだ・・・そんな授乳を、、、左右に何往復もしていく・・・覚えこみ、コノ授乳でないと満足できないくらいに・・・
【GM】 ▽
【エア】「いっぱい飲んでしまいました…//ベアトリス様も…ミルクいっぱいどうぞ…っ!んくぅぅぅっっっ!!!////////」乳首がテカテカと光っていて…唾液?も甘いとメイドさんに言われていていたのを思い出しました。そんな乳首をベアトリス様の唇に含まれて…乳首と乳輪?を吸いだされてしまい大きな声を出しながらたくさんミルクを出して、視界がチカチカして…イッてしまいました。
【エア】 吸われながらベアトリス様の舌?が私の乳首に触れてきて気持ち良く?されて、動かされると乳首だけじゃなくておっぱいの中も動かされる様な…そのせいなのか、更にミルクがたくさん出てきました。
【エア】 ベアトリス様がミルクを飲みこむ度に、私の乳首も飲みこまれたみたいで…両方の乳首にソレを交互にされて、ミルクだけじゃなくおっぱいを飲みこまれるのは気持ちいい事なのかな?と思ってしまいます…///
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ぷはぁ・・・んv天然じゃありえない、あまったるいミルク・・・vエアはいいミルクタンクねv大好きよ♪」最後に、トドメとばかりに両乳首咥えてすいあげながら上体を起こし、、、のけ反りながらちゅぶんvっと唇を離す。そうすると伸びたおっぱいが反動でぶるんぶるんv震えながら母乳飛び散る乱暴な光景をつくりだしーーーそれをみおろしながら、飛び散りミルクをぺろりと舐め、乳房をちゅうちゅうvれろりvなめとりながら、母乳の味を褒めちぎる。
【ベアトリス】「母乳はとってもよかったわv次は、何処のお味、見て欲しいのかしら?しっかりおねだりしましょうね♪」ふふっvっと妖艶に微笑みながら、ちょっとだけハードルをあげてあげる。
【GM】 ▽
【エア】「甘いミルク…ベアトリス様…好き…っ!んぐぅっ!!//////」私のミルクがベアトリス様の好みに合ったのを教えて貰い…両乳首を一緒に吸われたまま引っ張り出されてから唇を離されてしまいました。大きなおっぱいが大きく伸ばされていて、ぶるんぶるんと跳ね震えて、母乳を辺りに飛ばしてしまいながら、大きくイってしまいました。その間もおっぱいのお肉を舐められていて気持ち良く…///
【エア】「あぅっ…ミルク、飲んでくださって…ありがとう、ございます…/// 次…腋マンコ…どうですか…?///」ベアトリス様の微笑みを見ながらおねだり…おすすめしてみます。涙はしょっぱくて甘いのに腋は甘さだけなのね、とメイドさんに腋マンコを舐められながら言われていたので、舐めやすいように倒れたままバンザイします。
【エア】 ……ソファーに倒れたまま腕を上げるようにバンザイしたエアの腋は無毛で汗が出ているが…普通の人とは違いお菓子のような甘々な香りがしていて、味も期待出来そうだった。また、そのせいで天に突きだしているエアの超乳からは噴水のように母乳を噴きだしていて、部屋中を母乳まみれと甘ったるい空間にしてしまいそうだった……。
【エア】 ▽
【GM】  
【ベアトリス】「あら?そんなところも開発してもらったの?それじゃぁ、頂こうかしら♪せっかく、エアがおねだりしてくれたんだもの・・・ちゅvれろvれろvちゅぷvちゅるるるるるるvすれろれろv」乳首を舐めしゃぶっていた唇が少し意外そうに形を変えた後、すぐには移動せず・・・乳首の周りをねっとり回すように舐めながらゆっくり弧を描いて外側にむかう・・・時折大きな胸の柔肉にキスマークがつくほど強く吸い付きv
【GM】 ちゅぽvっと音を立てて離したら、またゆっくりと進む・・・その動きは鎖骨をなぞり、肩を掠めて脇へと到達する・・・
【GM】 すんすんv すっと通った高い鼻筋を近づけ、匂いをたしかめると、そのまま鼻頭をつーvっと腋と乳房の境目をなぞって往復、、、何度も何度も往復し、不意打ちで舌をぺろりvと這わせると・・・そのまま腋へとむかってゆっくり、ゆっくり、近づいていく・・・
【GM】 ▽
【エア】「メイドさん達に開発?して貰いました…ベアトリス様もどうぞ、お召し上がりください…っ!んひゃう!////」ベアトリス様が乳首とおっぱいの先を舐めてから、乳首の周りを回るように舐めて貰いました。おっぱいのお肉に吸いつかれて気持ち良くなってしまい声も漏らしてしまいました…お肉がヒリヒリします…//
【エア】「んっ、ひゃ…あぅっ/////」そのままおっぱいから鎖骨?と肩?を舐められてから…腋マンコの近くまでベアトリス様の舌が届きました。ですが、すぐには舐めて貰えず、腋マンコとおっぱいにお鼻?を当てられて動いてしまいましたが…急に舌で舐められてしまい腋マンコを舐められる前に腕を下ろしそうになりました…
【エア】「あっ…ごめんなさい…っ!んひぅ!////」謝ってから腕を上げようとしましたが、舐められるたびに腕に力が入らず下ろしてしまいました…
【エア】 ▽
【ベアトリス】「あらあら、まだまだ調教中ってところなのかしら?なら・・・こうっv してあげるわ♪」ソファーの上でエアを押し倒していたベアトリス・・・すっとエアの頭の上にある肘掛けをなでると、、、ジャラリ、っと肘掛けの一部がほぐれ、中から鎖が零れ落ちる・・・そして革張りソファーの表面が裏返ってベルトのようになるとーーーしゅるり、しゅるりv流れるような手付きでエアの両腕を頭頂部付近でしっかり交叉拘束し、ベッドに繋がった鎖とつないでしまいます・・・
【GM】 いくら引っ張っても腕が額より下に下がることは泣く、むしろきつく締め付けた腕がぎゅうvぎゅうv軋むほどです。
【ベアトリス】「コレで、いいわね?さぁ、おねだり腋まんこ・・・vしっかり味わってあげる・・・v」ぺろりvと唇をなめると、焦らし続けてむわりvと臭いがきつくなった汗ばみ腋へちゅぶvちゅるるるvっと思い切り吸い付き、ちゅっぽvじゅぼっv下品な音を立てて吸い付き、キスマークをつけ、ぶるぶるv振動でくすぐったさを継続させる、キスの雨をふらせてます。
【GM】 ▽
【エア】「調教中?…っ!んぐぅ////」ベアトリス様の言葉を聞いていたら、腕にじゃらじゃら?音が鳴る何かを巻かれて…腕を下ろせなくして貰いました。少しヒリヒリ?ビリビリ?するような…?//
【エア】「っ!は、はい…どうぞ……っ!んひゃああっっ!!///////」そうして、メイドさん達から匂いも味も甘いと言われた腋マンコを舐められ始めました。大きな音が鳴る度に刺激が強くきて、また腕を下ろそうとしてしまいますが、じゃりじゃり音が鳴るだけでした。たまらず身体を動かしてしまい、声も大きく出してしまいました…
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふvどう?しっかり固定された気分はv 腕、動かないの・・・もどかしいでしょう?そういう時は、気持ちいいところをしっかり、感じるといいわよ?もっともっと、気持ちよくなって・・・それが、もどかしさを減らしてくれるの・・・v」そういいながら、ぺろぺろvべろりv舌を這わせてはぷっくりvもりあがる腋肉をなぞり、くるくるv脇のみぞへむかってすべらせる・・・舌に感じる甘みは人の発汗ではありえない濃厚さ・・・
【GM】 フェロモンが誤解させる疑似甘味ではなく、舌に感じる確かな甘みをしっかり味わう・・・そしてーーーご褒美とばかりに、大きすぎる胸をと腋の合間にあるスペンス乳腺・・・メイドたちによって開発されているBスポットとよばれる一帯を淫魔のみが嗅ぎ分ける、開発されていない部分を細胞単位で丁寧に舌で、唇でつつき、ほぐし、食み、唾液でぬめらせ・・・開発していく・・・
【GM】 ▽
【エア】「腕動けない…もどかしい…?……腋マンコ…気持ちいいの、感じる……////」また知らない言葉を教わりながら、腋マンコを舐められて…気持ち良くなっていきます。さっきより、動けない腕以外の身体を動かし、声を大きくしながら…///
【エア】「ベアトリス様…腋マンコ…気持ちいいです……っ!んぅぅっっ!!//////」腋マンコで気持ち良くなっているのを伝えましたが…おっぱいも舐められ?ミルクをいっぱい出してイってしまいました。メイドさん達に舐められた時よりずっと凄い刺激で、おっぱいだけじゃなく腋マンコでもイってる…?///
【エア】 ▽
【ベアトリス】「んっ・・・v腋マンコの味を見ていたのに、、、おっぱいもまじっちゃったわね?そんなに気持ちいいの?なら、もっともっとv気持ちいい事・・・してあげる・・・v」脇と胸の合間に顔をつっこんでなめしゃぶっていたベアトリスの顔にもべっとりエアの母乳がかかり、滴るミルクを掌でぬぐって舐め取りながら笑うベアトリスは・・・すっとその両手を掲げるとじゃらじゃらじゃらがしゃん!っと天井から鎖が垂れ堕ち、その掌の中におさまると・・・その鎖の先端についた、大きなクリップをばちんばちんvっと慣らす。
【ベアトリス】「おもらしばっかりのいけないおっぱいは、こうvして・・・あげないといけないわよね?v」エアの掌より大きいクリップ・・・ゴムのようなカバーがついてはいるが・・・人外の女主人すら力を篭めて開くバネの力を想像すると、気休めにすらならないソレを・・・ぐりvぐりvエアの下乳側からもちあげるように乳輪間近までおしあてて・・・手を放す。
【GM】 ぐんにゅうううぅぅ! っとおっぱいの1/3を歪にゆがませて挟み込んだ大きなクリップ。縦に挟みこまれた乳肉は憐れなほど歪み、さらには上向きおっぱいが握りつぶされて下向きになるほど強く広く、エアの胸をゆがませていた。
【GM】 ▽
【エア】「おっぱい出てました…ごめんなさい……もっと気持ちいい事…?////」いっぱい出したおっぱいミルクがベアトリス様の顔にかかってしまい、謝りましたが…怒ったりせず、ミルクを舐めながら笑っていました…上から大きな音が鳴るものを取り出していましたが、何かわからないので見ているしかありません。
【エア】「おもらしおっぱい…っ!!んぐぅぅぅっっっ!!!//////////」ベアトリス様の取り出したモノが私のおっぱいの先の傍まで来ると…バチンっと大きな音が鳴ってから、おっぱいの先に強い刺激…痛い?気持ちいい?何が起きているか分からなくなるぐらい、色々な気持ちがおっぱいから出てきて、またミルクを出してしまい、私とベアトリス様にたくさんかけてしまいました…
【エア】 ▽
【ベアトリス】「んんっvあったかい・・・vあまくて、すべすべ・・・ふふvエアのおっぱいシャワー、、、気持ちいいわねv」巨大クリップでマゾアクメと乳搾りをしてあげたエアは私の胸元に向けておもいっきり母乳をふきだしてくれる・・・悲鳴にも似た嬌声を上げる彼女を見下ろしながら肌にしみこませるように母乳を手ですくい、肌にすりつけていくのだがーーーー
【ベアトリス】「すこし、位置が悪いわねぇ・・・?エア、あなたは、痛みが快感につながるマゾ奴隷よ?だから、もっともっと、酷い事をするけれど・・・イキすぎちゃ、だめよ?v」そういって、垂れ下がって緩んでいた鎖をなでるとーーーぎゅるん!ぎゅるん!っと誰かに巻き上げられているかのように鎖は巻き上げられていくーーーエアの胸を挟んだまま、引き伸ばせる限界まで・・・
【GM】 それこそ、エアの頭上、ソファーの肘置きに固定されたエアの腕が軋むまで思い切り・・・常人なら痛みで失神、、、そもそも乳房が悲鳴を上げてしまいそうな責め苦をエアに無造作に与える。
【GM】 ▽
【エア】「ぐぅっ//// おっぱい…イって、ます…//////」おっぱいに強い刺激はありますが、絶頂報告をしました。その間にたくさん出続けるおっぱいミルクをベアトリス様が身体にすりすりしてきます…触れられるだけでも刺激が//
【エア】「痛み、快感…私…マゾ奴隷……/// もっと…?……っ!んぎぃぅっ!!!!/////////////」ベアトリス様の言葉を理解する前に、おっぱいに刺激を与えていた何かが上に引き上げられてしまいました…おっぱいと一緒に。おっぱいも上に引き上げられて、動けない腕が凄くキリキリして…とても強い痛み?快感を得て、視界がチカチカしながらイキ、強くおっぱいからミルクが出て…お庭で見かけたような噴水?のように白いミルクが天井にぶつかって、お部屋中に降ってきました。
【エア】 ですがイキすぎちゃダメと言われていたのに気付いて、何とか動ける脚を閉じて我慢します…おしっこお漏らしも飲んでいただかないといけないので、出ない様にと…v
【エア】 ▽
【GM】 エアを押して倒していたソファーから立ち上がり、天井まで吹き上がった彼女のマゾアクメミルクシャワーを浴びる・・・髪をかきあげ、するり、と未につけていた薄い薄いドレスもぬぎすてれば・・・エアを見下ろしながら全身にエアミルクをたっぷり馴染ませるように手でぬりひろげ、鼻歌交じりにしっかりと浴び続ける・・・がーーーふと、エアが何かを我慢しているのに気付き・・・ニヤニヤ笑いながら、ゆっくりとにじりよるとーーーエアが必死にとじている太ももに指を這わせて声をかける。
【ベアトリス】「エアちゃん?もじもじv腰を揺らしてなにをしているのかしら?部屋中貴女のミルクだらけにしちゃった、いけないエアちゃんは、コレ以上、、どんな粗相をしちゃうのかしらね?」そういいながらすーvっと指をすべらせ、ぷにゅvっとエアのおまんこにゆびをあてがうと・・・くにゅくにゅv我慢しているであろうソレを刺激するように指でおまんこ肉を振るわせちゃいます。
【GM】 ▽
【エア】「あっ…今は…っ!……あぅぅ/////」痛みと気持ちいいので、おっぱいからミルクが凄く出てきて、イキ続けていると…ミルクまみれのベアトリス様に話しかけられながら、オマンコへと指で触れられてしまいます。毛が無いから弄りやすいと、メイドさんに言われたオマンコの刺激は強く…すぐに潮を出してイってしまい、力を入れられなくなって我慢していたおしっこお漏らしが出てしまいました…
【エア】 ホムンクルス?の私のおしっこは少し不思議らしく、事前に口で飲んでいたモノの味や性質を再現するらしく、ジュースを出したりしましたが、今回は…ジュースに加えて先ほど飲んだ私のミルクが混ざり、甘い香りが足元からも漂ってきます…//
【エア】 ▽
【ベアトリス】「あらあらvおもらしまでしちゃったわね?でも、、、あまぁい香りvいいわね・・・vもっと、もっと、高くかかがてvおまんこ丸出しのvいやらしいお漏らしマンコv魅せて頂戴?」胸を吊り上げている鎖・・・その反対側を引っ張り出すと・・・エアちゃんの膝にぎゅうっぎゅうvット巻きつける・・・そのまま鎖を丸ごと引き上げるがーーー鎖は徐々にエアの足を左右に開くようにひっぱりだし、ソファーの上で180度開脚させてしまう。
【GM】 そしてーーー限界まで足を広げさせて、さらに爪先もギリギリ届くかまでもちあげれば・・・エアの体は繋がった腕と乳首、そして膝裏のみでほぼささえられることになってしまってーーー
【ベアトリス】「ほらほら、感じる?おまんこ丸出しで、はしたないおもらししてるのよ?主人である私の部屋にきて、床を濡らすまでミルクもおしっこもこぼしまくるペットちゃんは、イキますvだけでいいのかしら?」ぺちぺちぺちv広がったお漏らしおまんこを指でたんたんたんvっとしげきしながら、いじわるをする。
【GM】 ▽
【エア】「おもらし…出しちゃいました…/// もっと…?……っ!はぅっ!//////」おっぱいとオマンコから、ミルクとおしっこを漏らし続けて…今度は膝?に何かがつけられてしまいます。腕に付いているのと似たような?と思っている間に…脚を開かされて動けなくなり、身体が浮かんでいる様な感覚を味わいながら、おっぱいの刺激が更に強まり、ミルクのシャワー?が止まりません。
【エア】「おまんこ丸出し…おもらしいっぱい…/// イキます、だけ…ダメ…給水係しないと…//////」潮とおしっこをお漏らしするオマンコを刺激されていますが、何とか止めようと我慢します…ベアトリス様が飲む分を無くしたらいけないから…///
【エア】 ……そうして我慢してるエアの無毛の処女オマンコは、ヒクつきながらもお漏らしを少しずつ止めるけれど…代わりに拡張された尿道口のヒクつきが強まり、以前より色々入りそうになっている。なお、吊るされている超乳からのミルクは止められそうになく、天井目掛けて勢い強いミルク噴水を浴びせながら、延々と部屋中に母乳雨を降らしていた。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふvよく出来ました・・・v我慢できないくらい気持ちいいとしても、我慢使用とするのは、大事よ?耐えてる子を、我慢できないくらいvいじめるのが・・・楽しいんだもの♪」ちょろちょろ、か細くなったおしっこの勢いを、高く掲げたエアの腰丸ごと抱え込むようにだきついたベアトリスが笑いながらそういい・・・その呼吸のまま、ぷちゅvっと唇を尿道口におしつけ、ちゅうちゅうvちゅううv 強くばきゅーむしちゃうv
【ベアトリス】「んっvちゅvちゅるvちゅvちゅるるるるるるv」激しく吸いしゃぶり、ぴくぴくv我慢しているおまんこまで振動つたわるほどはげしく舌をつかって舐めまわすv 口の中にたまった甘いおしっこは ごくんごくんvおとをたてて のみほしながら・・・v
【GM】 ▽
【エア】「んぅ…ありがとう、ございます…っ!んきゅううぅぅっ!///////」後少しでお漏らしを止められそうになって、ベアトリス様に褒められました。ですが、ベアトリス様が楽しそうに私に抱き付いて…お漏らしを抑えている尿道マンコを吸われて、我慢したお漏らしをたくさん出してしまいました。
【エア】 尿道マンコでイキながら、刺激がオマンコにも伝わり…おしっこお漏らしと一緒にオマンコからも別のお漏らしをたくさんしてしまいます…確か愛液?だったような?そんなお漏らしをベアトリス様に飲まれて、尿道マンコを舐められて…潮も出してしまい、イキ続けです…////
【エア】 ▽
【GM】 ぺちゃぺちゃぺちゃ♪音を立てて勢いの衰えてきたエアの尿道を舐め続けるベアトリス…しかし、その動きは尿の勢いが衰えるにつれて、どんどん激しくなっていく。舌もより奥を目指すようにぐりぐりぐりvっと舌先を尿道にもぐりこませ、、、やわらかな尿道口とクリトリスを唇で丸ごと包み込みながらむにゅむにゅvおまんこまで響くような刺激をじわじわと与えていきます・・・
【ベアトリス】「ふふっvそろそろ、ご褒美のお時間かしら?・・・でも、そのまえに・・・ココをvしっかりしつけておかないとダメよね?」舌を半分以上はいるくらいほぐしてから顔を上げると、天井から吊り上げたおっぱい越しにエアを見上げながらそういい ふーーvっとぽっかりあいた尿道口に吐息をふきかけ刺激する。
【GM】 ▽
【エア】「んっ//お漏らし飲まれて…尿道マンコ、いっぱいイキました///」ベアトリス様に尿道マンコを舐められながら絶頂報告?をします。でも、尿道に舌?が入り込んできている間もイってしまいました…// クリトリスも一緒に舐められていてイクのが止められない程です…///
【エア】「ぁぅっ……しつけ…?///」尿道マンコからベアトリス様が少し離れると、私のミルク止まらないおっぱいと顔を見ていて…不意に尿道マンコに吐息?が当たり、またお漏らしと潮を出してイってしまいます…ミルクもずっと出てる…///
【エア】 ▽
【ベアトリス】「そうよぉ・・・我慢もできないv駄目な子には、垂れ流しおしっこ穴の罰v お漏らし我慢できない穴にしてあげるわ♪」ゆっくりと抱え込むように太ももに回していた手を引き抜き・・・ぺろりvっと見せ付ける様に中指と人差し指をなめると・・・テラテラ唾液で光ったその指を、そっと尿道にあてがうと、中指をぐにゅううううvっとねじこんで、中でくねくねv指を揺らすようにまげながら刺激する。
【GM】 ▽
【エア】「お漏らし我慢できない…?……っ!?んくぅっ!!/////」ベアトリス様が指を二本舐めていると…キラキラと輝いた指の一本を私の尿道マンコに入れ込んできました。初めて尿道マンコを教えて貰った時のように指を動されてイかされてしまいます…///
【エア】 ▽
【GM】 ゆっくりと指の根元までねじ込んだ指をくねらせながら頷くと、ぐるりvぐるりv中をかき回すように手首ごと回転させる。尿道を内側からなぞり、指の腹で圧迫し、軽く指でひっかき、時にはクリトリスを裏側からぶるぶるぶるv震わせてそのまま外側からも親指をむぎゅりvっと摘む。
【GM】 ▽
【エア】「ひぅぅ…っ!んきゅうぅぅっっ!!////////」尿道マンコの中でベアトリス様が指をたくさん動かし、イかされながら…クリトリスも摘まれて痛みと気持ち良さでベアトリス様の指に潮を当ててしまいました…///
【エア】 ……よく解れた尿道内で中指をかき回されて、勃起したクリトリスも責めたてられながら…拘束されながらもエアは仰け反る様にアクメに達し、尿道マンコらしくきゅうきゅうvと中指を締めながら潮噴きを当てて、仰け反って締め付けと痛みが増したパイ吊りおっぱいからは噴乳が勢い強く出されて、まだまだ収まりそうに無い…
【エア】 ▽
【ベアトリス】「あらぁ?まだ指だけなのに・・・そんなに気持ちいいのかしら?なら、、、こう、したらvどうなるのかいら?」尿道をしごくようにぞりvぞりvっとゆびをひきぬくとーーー中指と人差し指2本をねじ込み、腕を震わせる手マンでおもいきり震わせたあと、指を広げてぐぱぁvっと尿道をオマンコのようにひろげてしまう。
【GM】 そうやって拡げたおまんこの隙間に、、、片方の手をそっとあてがうとーーーすぼませた五指すべてをぐりvぐりvぐりvっとねじこもうとおしつける。
【GM】 ▽
【エア】「ベアトリス様…気持ちいいです…//……っ!!んぐぅぅぅっっっ!!!///////////」尿道マンコから勢いよく指を引き抜かれて…ポンヤリと気持ちいい事を伝えましたが…次は尿道マンコに指を二本入れ込んできて、揺らされ震わされてイかされていきました…苦痛?快楽?が強くなりながら…///
【エア】 ……エアの尿道マンコに指を二本入れこまれているのに壊れる様子もなく快楽を得ていて…強引に拡げられていても耐えきっている頑丈なホムンクルスであった。吊るされたおっぱいに長い水色の髪が一部乗っかりながら尿道の苦痛快楽に悶えているエアには窄めた指五本を押し込もうとしているベアトリスの動きに気づいておらず…。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふvコレでもvそういってられるのなら・・・ごほうびあげるわ♪」尿道に添えた五指フィストを、ゆっくりとねじこんでいく・・・手首をねじりながらぐにゅvぐにゅvぐじゅううv奥へ奥へとねじこんで、、、手首が限界までねじれたら逆回転させてさらにねじりこんで・・・一番大きな関節部分まではいいりこんだら・・・ひろげていた指を引き抜いてーーー一気に、五指フィストを尿道をこえて・・・膀胱まで貫通する勢いでねじ込むーーー
【GM】 ▽
【エア】「っっ!!!んぎゅぅぅぅっっっ!!!!!!/////////////」尿道マンコに大きく纏まったモノ?が入ってきて…激しい痛み?が伝わりましたが気持ち良さもあって、潮だけじゃなくてお漏らしももう一度しながらイってしまいました…////
【エア】 ……尿道へとねじ込まれた拳に耐えきったエア…そのまま尿道内で手首をねじられて回転されてもぎゅうぎゅうvと強く締めながらイキ、五本の指が膀胱を貫通してねじ込まれた瞬間には収まった筈のジュースお漏らしが過剰に再開されて膀胱内を満たしながら拳の隙間から潮と共に溢れ出していた……
【エア】「…痛い…苦しい…?でも…気持ちいい…尿道マンコ…いっぱい…/////」尿道マンコの奥までいっぱいいっぱいですが…気持ちいいのは本当だったのでベアトリス様に伝えます…この気持ち良さを教えてくれるご主人様に…///
【エア】 ……長い水色の髪を揺らしながらも顔を上げてベアトリスに顔を向けながら快楽を得ているのを伝えているエア…ミルクシャワー噴きまくるおっぱい越しにトロンとした赤い瞳で見つめていて、全身から更に甘い香りを漂わせて震えながら絶頂漬けになっていた……
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふvその様子だと、気持ちよくなっちゃったみたいね?エアはやっぱり淫乱マゾ雌ペットねvほら、繰り返して言いなさい、淫乱マゾ雌ペットのエアちゃん?」手首まで埋った尿道フィスト状態の手を中で開いたり拳をにぎったり、指をそれぞれうごかしてつめを立てて膀胱を裏側からなぞりまわし・・・子宮を膀胱越しに揉みほぐしてしまいます。
【GM】 ▽
【エア】「尿道マンコ……気持ちいい…気持ちいい…っ!///////」ベアトリス様に言われたとおりに尿道マンコで気持ちいい事を何度も言います。尿道マンコの奥でナニかが広がっては丸まったりしていて、時折ひっかかれたような鋭い痛みが続いて…お腹も尿道マンコから掴まれて、たくさん気持ち良くされています…///
【エア】 ……エアの膀胱内でベアトリスが拳を開いては握り、爪をたてて膀胱内を傷つけながらなぞり回してくる動きでマゾアクメに至っている。パイパン処女マンコでありながらアナルから開発された子宮を膀胱からも開発される様になりビクビク痙攣しながら甘い淫液を撒き散らすだけのエア……。
【エア】 ▽
【GM】 しっかりと尿道ー膀胱までを性感帯にしたエアの様子を見てにっこり笑うとずりvずりvっと腕を尿道からひきぬきーーーーずぽんvっと間抜けな音を立てて開ききった尿道とそこから漏れる駄々漏れおもらしを満足げにみおろしながらたちあがりーーー天井から膝と胸だけで吊るされた格好のエアのお腹の上に腰掛けてしまいます。
【ベアトリス】「ふぅ・・・こうやって座るのも、いいわね?私の体重で更におっぱいが伸びちゃうけれど、、、だらしないおっぱいにならないようにどんどんv母乳でふくらませておけばいいわよね♪クスクス」笑いながら空中で指を回せば・・・その手の中に2つのピアスが生まれる。銀より更に重く、輝くそれは太い白金のリングで・・・直径がエアの乳首より大きいそれをニコリを笑いながら母乳シャワーを降らせるエアの乳首にあてがい、ぐりぐりぐりvっと乳首をこねるようにおしつけて金属の感触を確かめさせる。
【GM】 ▽
【GM】  
【エア】「ひゃうぅぅっっ!!////……尿道マンコ…いっぱい…/////」尿道マンコから大きなモノ…ベアトリス様の腕が出されました。出て来た時に変わった音を出していて、尿道マンコがすーすー?してお漏らしがずっと出てます…///
【エア】「んくぅっ!!////…ベアトリス様…私に座ってる…?//…おっぱい…母乳…ミルクで膨らませる…?///」笑ってるベアトリス様が私のお腹に座ってくださって、縛られているおっぱいの痛みが強まりながらもミルクがいっぱい出てきて…ベアトリス様が言って下さったみたいにおっぱい大きく膨らんでいる様な…?///
【エア】 ……開きった尿道からお漏らしジュースを溢れさせながらもオマンコにようにヒクつかせて閉じようとする再生力を見せつつ、縛り吊るされた爆乳がミルクを噴き出し続けながら更に大きくなっていて…乗っかったベアトリスの体重分に伸ばされた爆乳をカバーするように膨乳化が進んでいた。そんなエアの目の前で更なる責めが施されようとしている…
【エア】「…?綺麗……んっ///」ベアトリス様の手の中に白くて綺麗なモノが出てきました。それを私の乳首にすりすり押されて声を漏らしてしまい、ベアトリス様の手ごと母乳ミルクで汚してしまいました…///
【エア】 ▽
【ベアトリス】「あらあら、嬉しくて乳首からもお漏らししちゃったのかしら?いいわよ♪存分に感じなさいv痛みで喘ぐ貴女を魅せて・・・♪」擦りつけていたプラチナリング・・・太さはそれほどでもないのにずっしり重いリングの一部がするりと割れると鋭い針が現れた・・・そしてその針を勃起しきったエアの乳首・・・その根元にあてがうとーーー
【GM】 ズブリッ! ずぶ!ぐにゅ!ずぷにゅぅう! 幾つかの肉を引き裂く・・・エアは未体験の処女膜貫通を数度繰り返すような痛みのあと、すーーーっと熱い乳首の真ん中に冷たい金属の感触を植えつけながら貫通・・・そして反対側から飛び出した針が継ぎ目もわからないほどぴったりとリングに結合し・・・ベアトリスが手を放すとぶらぶらと乳首を引き伸ばしながら垂れ下がる・・・その行為は、左右、両方にほどこされた・・・
【GM】 ▽
【エア】「ベアトリス様にみせる…?痛みで感じる私…?///」よく解らないまま乳首に白くて綺麗だけど硬いモノにすりすりされながら母乳ミルクを出していると…硬いモノが少し形を変えて乳首の根元に迫り…
【エア】「…っっ!?んぎゅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!/////////////」急に乳首の根元から激しい痛み?と快楽?が何度もやってきて、堪らずに大きな声を出してしまいました。そのせいで母乳もおしっこもたくさんお漏らしして…///
【エア】「ぁっ…///乳首…何かついてる…?///」痛みと快楽が収まってから目の前を見ると…縛られたおっぱいの先にある乳首にすりすりされていた白い綺麗なモノがついていて、乳首の中でひんやりとしてます…///
【エア】 ……プラチナリングを乳首につけられた時のエアは今日一番と言えるほど母乳ミルクと再び溜まったばかりのお漏らしジュースを噴きだして苦痛快楽で絶頂した。リングに貫通された乳首から甘い血も流れたが大量の母乳に隠れて見えずに隠し味になっていた。無事に乳首ピアシングが終えた後、エアは自分の乳首とリングをボンヤリと見ていて、ベアトリスの手から離れると乳首がピアスの重みで垂れ下がるも…その刺激で限界まで勃起させた乳首が天井に向けてそそり立っては垂れ下がるの繰り返しになっていた。
【エア】 ▽
【ベアトリス】「ふふvプルプルして可愛い乳首に、ぴったりの飾りだわ・・・しっかりいじってもらって、これがついててもしっかりミルクを飲めるおっぱいになるのよ?」そういって左右のリングに指を通し・・・くるくるくるくるv指でリングをかいてんさせればーーーピアシングされた乳首のねもとからぐるりvっとおっぱいがねじれてしぼられていくのに・・・捻り止めされた乳首のせいで出口のない母乳が溜まるのをにっこりわらいながら眺め・・・
【GM】 十二分に母乳がたまりきったのを確認してから手を放すと・・・ぐるぐるぐるv勢い良く捩れが戻り母乳が解放され・・・暴れまわる乳首から吹き出た母乳もリングにぶつかりかきみだされ、スプリンクラーのように部屋中にとびちっていくのがわかります。
【GM】 ▽
【エア】「…はぃ…たくさんいじってもらって…ミルク飲めるおっぱいになります…/////」ベアトリス様の言葉を聞きながら、乳首についたモノでクルクルされて、一緒になった乳首がグルグル?にされて母乳が出せなくなってから…
【エア】「あぅっ!///……っっっ!!ひうぅぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!//////////」母乳が出ないグルグル乳首についたモノからベアトリス様の手が離れて…乳首がクルクル回りながら母乳がたくさん出てきて、乳首に付いた白いモノにぶつかりながらイってしまいます…///
【エア】 ……壊れたスプリンクラーのようにエアの乳首から母乳が大量に噴きだしていき、部屋中をミルク漬けにしながらエア自身とベアトリスも白く染めていきます。更にはベアトリスに乗っかられたまま天井まで届くほどの潮噴きまでして少しだけ二人に降り注いだりと…甘い淫液に塗れながらイキ続けになっているエアであった…。
【エア】 ▽
【GM】 部屋中に撒き散らされたエアミルクの香りに満足しながらエアのお腹の上から腰を浮かせ、べっとり張り付いた髪を掻き揚げる・・・すらりとしているのに肉付きのいい後姿をエアにみせつけながら・・・髪を纏めおえると、パチン!っと指を鳴らし エアを吊り上げていた鎖を解く。
【ベアトリス】「お疲れ様、エア。私は湯浴みしてくるけれど・・・貴女はおきあがれるようになるまでゆっくりしているといいわ・・・あとで、館の全員に私の付けたリングを見せて回ること。いいわね?」エアがぽふん!っとソファーの上に落ちたとき、いつの間にか現れたメイドさんをひきつれてベアトリスは部屋をでていくのでした。
【GM】 ▽
【エア】「…ぁ……んぅ……///」たくさんイってミルクを出していると…さっきまでお腹に座っていたベアトリス様が立っている姿…ミルクで白くなりながらも綺麗な身体と髪が見えました…///ポーッと見ていると身体が自由になっていて、柔らかいソファーに落ちていました。
【エア】「…はぃ…ベアトリス様…ありがとうございます……リング?を見せて回る…わかりました……////」部屋から出ていくベアトリス様の新しい指示を聞きながらお礼を伝えて見送りました…早く動けるようになって、メイドさん達に見て貰わないと…///
【エア】 ……ソファーで横になるエアは絶頂のし過ぎで身動きが取れずに痙攣したまま母乳やらお漏らしやら潮の淫液を噴きまくっていた。甘い淫液まみれのエアの白い肌の身体を伝うように長い水色の髪が流れていて、どこか神秘的でありながら…エアは意識を失っていきテカテカの白磁の身体と白金の乳首リングが光っていた……。
【エア】 ▽
【GM】
【GM】
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】エア 対『魔性』ベアトリス【2幕】」 シナリオ終了!
【GM】