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【GM】 CC「綾乃の日常06~綾乃のおトイレ生活~」
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【GM】 蔵鞍市:汚れた公衆便所
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【GM】  繁華街から少し離れた場所にぽつんと立つ公衆便所は、近所から汚物溜まりと呼ばれるほど汚れている。
【GM】 そこを利用するのはよほど切羽詰った時や、酩酊している人、もしくは人が来ないのを利用したい人だけ。
【GM】 そうだったはずなのだが・・・最近、このトイレにふらふらと吸い込まれる様に入っていく人々が後を絶たない。
【GM】 男女兼用の個室だけが並ぶそのトイレに魅入られた人は、誰一人でてくることはなく・・・数日間使用中と書かれた個室が開くまで卑猥な嬌声が響くだけだった。
【GM】 そしてーーー誘い込まれるのは人だけではなく、様々な魔物達も同様だった。誘惑に弱い知性無き触手や、欲望に弱いゴブリンなどは、トイレへとかけこんでいってしまう。
【GM】 「ぐぎ!ごぶ!ごぶるるるるるる!」「しゅる、しゅる、にゅるるるる…」ゴブリンですら鼻を摘み、触手が汚らわしく床を払いながら使用中ではない扉をあければーーー
【GM】 ▽
【綾乃】 個室の中には『便器』が一つ。両腕を上に、両脚は大きく開いて『ご利用』しやすいように便器に固定されている。壁には「ご自由にお使いください」とナイフやスタンガン、鉈といった凶器、あるいは大人の玩具が据え付けられ。
【綾乃】 『便器』の肌には白濁した液体が乾いてこびり付き、肌の方が見えなくなるほど。長らく掃除されていないすえた臭いを放ちながら――
【綾乃】「ぁ――はぁvつぎ、のひと……ぉ?v」
【綾乃】 『便器』が喜悦の滲む声を上げ――先ほどまで使用されていた名残の、肌に貼り付いた白濁をぺろりと舐め上げる。
【綾乃】「おね、ひゃぃ、しますぅ――vあやののおまんこ、いっぱいつかってくださぃ――vv」
【綾乃】 入ってきたモノが何かを気にする風もなく、腰を浮かせて、左右に振り――
【綾乃】 その足元で、どろりと銀の水が波打ち、先ほどまでの利用者を片づけたのには、気が付けただろうか。
【綾乃】 ▽
【GM】 「グギャァッァアア!ぐぎvぐぎv」扉を開けた瞬間に数倍に濃くなるフェロモンに、もともとない理性を焼かれたゴブリンが、自らの腰布を千切りとって綾乃へと飛びつく。
【GM】 何よりもまず、その体躯に見合わない剛直を綾乃のおまんこへねじこめばーーーまるでマグマの中につっこんだかのような衝撃に硬直してしまう・・・極上肉穴が更に薬物体液とかした愛液の肉壺に一度ハメてしまえば抜き去ることなど不可能で・・・そのままびゅるびゅるびゅるv挿入しただけで3度もしゃせいしてしまうーーー
【GM】 ▽
【綾乃】「ふぉっvあ、きた――ぁvv」
【綾乃】 規格外の逸物をあっさりと受け入れて、おまんこがぐにゅぅっvっと別の生き物のように蠢き射精を促す。
【綾乃】 びゅるびゅると注ぎ込まれる精液にうっとりとした声をあげながら――
【綾乃】「もっとぉvふぁっv……おまんこだけじゃ、やだぁ――vvけつまんこも、おむねまんこも、くちまんこもぉvvたりなかったらあないっぱい、あけてぇ――vv」
【綾乃】 一穴だけでは全く物足りない――尻を振りたくり、腰をくねらせ、胸を弾ませて。
【綾乃】 犯す魔物と、そのさらに後ろにも居る魔物に向けて、媚びた声で凌辱をせがむ。
【綾乃】 ▽
【GM】 綾乃の言葉に、視線に囚われた触手・・・床を這う為ゴブリンに一歩で遅れた彼も、何故か個室の床に満たされた銀色の上に乗った瞬間するりと移動できるようになり・・・その身体をくまなく綾乃の身体に纏わせる。
【GM】 便器に拘束された格好の上からさらに、そのむっちりとした太ももや腕、零れそうな胸をぐるぐる巻き西田植えで、ぎゅうううう!っと搾り上げるように締め付ける・・・そうすることでしっかりと固定された触手本体は、無数にある先端亀頭のうち、もっとも太いモノを太ももをなぞるように下ろしてぴとりv窄まるアナルにあてがって・・・ぐりぐりぐり~~~~vずじゅるるるるるv陰茎ではありえないほど深く、長く、触手チンポをハメこんでいくーーが、挿入する最
【GM】 中にも、耐え切れなくなった触手チンポは、どろどろの黄緑ザーメンをびゅるびゅるv射精しながら更に奥を目指してケツマンコを穿り回す。
【GM】 そんな射精の影響か、既にどろどろの先走りを迸らせた3本の触手チンポが搾り上げて歪に歪んだおっぱいの先端・・・ぷっくり膨らんだ乳首にこりこりこりv成人男性並の太さのしょくしゅをこすりつけ、おしつければーーーぐにゅりvと抵抗をつきぬけたあと、、、二プルファックを始めて、そのまま射精、ピストン、射精を繰り返してしまう・・・
【GM】 そしてーーー口マンコをねだるだらしない口にむかった触手は・・・・くるり、っとその先端をひるがえすと、綾乃のおまんこに夢中になっているゴブリンの手から、彼のつかっていた汚物まみれの腰布を奪うと・・・それを触手チンポの先端にかぶせたまま・・・綾乃の唇にこすりつけはじめた・・・この世でもっとも汚いモノといわれるゴブリンの腰布を、ごしごしvと・・・
【GM】 ▽
【綾乃】「うひゃ――ァvvい、い、ぎ――ぁ、は、ァ、いっぱ、ぃぃ――vv」
【綾乃】 見る間に腕に、脚に、首に、腹に、胸に――全身を縛るように絡みついた触手がぎちりと締まる。人間なら骨が砕ける手加減なしの力加減も苦に感じた様子もなく、息が漏れるだけで。
【綾乃】 とろとろとわずかな光を反射する母乳を、腸液を垂れ流す穴へとずりゅんっと触手を飲み込めば――
【綾乃】「ぉ――お、ほぉ――vv」
【綾乃】 皺ひとつなく伸び切ったけつまんこが極太職種にきゅうっと吸い付く。三本まとめてねじ込まれた乳首まんこは動かされるたびにぶびゅっ、ぼぐっ、と母乳と精液のブレンドミルクを噴き出してしまう。
【綾乃】 そうしてとどめと、口元に宛がわれた布越しの触手ちんぽにすんっ、と鼻を鳴らすと――
【綾乃】「んふぅvいひゃらきまぁ――ふ―……vv」
【綾乃】 ひどく汚れた布ごと口に咥えて、味わうように舌で嘗め回す。汚れていることを気にしないどころか――汚れたモノとして扱われることに悦んで、喜悦にきゅうっvvとおまんこがきつくしまって、ぶるぶると軽い絶倒を迎えてしまうほど。
【綾乃】 ▽
【GM】 触手チンポは吸い付かれた瞬間、びゅるびゅるびゅる!布越しに射精し、、、じわぁっと滲む青臭いザーメン味を腰布しゃぶる綾乃に味を追加する…しかし、その直後に訪れた綾乃の微絶頂によるフェロモン放出と4穴同時の快感に、触手はたえきれるわけもなくーーー挿入していない絡みついた触手チンポふくめて、一気にびゅるびゅるびゅるv4穴同時に連続射精し、、、綾乃の肌にからみついていた触手チンポも全身にぶっかけ射精してしまうーーー
【GM】 そんな光景を見下ろしていたゴブリンも、負けてたまるか!っと奮起したのか、ゴブリンが爪を食い込ませながら腰をつかむと…パンパンパンパンパンパンパンパン!連続ピストンで綾乃の膣をえぐりだす・・・それもお腹側の膣天井をこれでもかとこすりあげ、クリトリスを裏側から抉り、膀胱を刺激して失禁絶頂を狙う・・・その間に自分が二桁射精をしていても、繁殖特化のゴブリンは高速ピストンを緩めない。
【GM】 ▽
【綾乃】「んぶっ!?vv――ふ、んゥ――……ン、ン゛――ッ!vvv」
【綾乃】 ごぶっ、と吐き出された精液に目を細める――余裕はそのあと、際限なく注ぎ込まれることでくぐもった嬌声へと変わる。
【綾乃】 こくこくと音を立ててねばついた液体を飲み干しながら、ポンプのように腹に送り込まれて、おなかは少しずつ膨らみ始める。噴乳するよりも大量に注がれて胸はぶるんっ、と一回りも大きさと張りを増し――
【綾乃】 そうしている間にも子宮をたたかれ、ぐりぐりっと膀胱を押されて――
【綾乃】「ン゛ッ!vふ、ォ、ン゛ンンッ――!!vv」
【綾乃】 びくんっ!と絡む触手の力を上回るほどの痙攣と同時に、四肢を突っ張らせ、個室にくぐもった嬌声を響かせる。個室に籠る瘴気のようなフェロモンを一層濃くしながら――ゆるゆる尿道まんこから、じょぼぼぼぼ、と小鬼にお漏らしをひっかけて。
【綾乃】 繰り返す痙攣と、吐き出され続ける精液に――臍や尻たぶ、腹や乳房、胸の谷間――あちこちから、ぷちっ、ぷちっ、と肉の裂ける音が響きだす。薄皮――皮膚という処女膜を残して、ほかのおまんこから注がれた精液が逆流しかけている。
【綾乃】 ▽
【GM】 綾乃の変化に最初に気づいたのはゴブリンだった・・・ぷっくり膨れ上がったザーボテのお腹をべちんべちん!と叩いて遊んでいると、普通は臍が裏返るのに・・・何かがにじみだしているのをみつけ・・・ボロボロの爪をたて、綾乃の臍をグリィ!ット抉る・・・するとぶちゅんvっと処女膜をつらぬいてーーーうねうねきつきつの臍マンコを発見し、おどろきつつも指でじゅぼじゅぼじゅぼv抉りまわすーーぷちゅる!ぷちゅ!っと隙間から飛び出す噴水ザーメンた触手に
【GM】 ふりかかると、漸く触手も綾乃の身体にある無数の穴にきづきーーー
【GM】 まずは搾り上げるように縛っていた太もも付近で、あぶれていた胸元の触手が殺到し、ごりごりごりvむっちりヒップの真ん中に開いた尻たぶまんこへとはいりこみ、ごりごりごりv骨盤に響くピストンを咥えながら子宮まで貫通・・・そのまま触手をねじるピストンで射精していくーーー続くのは腰にまとわりついて触手本体を支えていた極太触手、そのわき腹や肋骨の隙間に無数にある穴と言う穴へもぐりこめば、縛り上げる必要も無い理解し、内蔵にまとわり着くように
【GM】 綾乃の肉穴へと身体をもぐりこませ、乱暴に内臓を殴りつけるようなピストンを打ち込み、内臓へと射精しぶっかける。
【GM】 そしてーーーニプルファックだけではない、その上下左右にぷっくりふくらんできたおっぱいまんこへも、無数の触手が入り込めば、綺麗な楕円のろけっとおっぱいも歪な肉腫瘍のようにふくれあがり、おぞましい触手が血管のようにはいりこんでごりごりv柔らかい乳マンコを犯しぬき、母乳のようにザーメンを満たしていく・・・そしてそんな肉腫化したおっぱいの谷間には・・・胸骨を穿ちぬいた様にぽっかりあいたひときわ大きな割れ目が存在し・・・
【GM】 そこには最大数の触手チンポが群がって、相互にこすれあいながらもどじゅどじゅどじゅv肺を圧迫し、綾乃の心臓をポルチオにみたててコリコリvいじめぬいてーーー遠慮なく射精し、生命維持の最重要器官をはくだくにそめあげていったーーー
【GM】 ▽
【綾乃】「ォ!?vン、ぉ――ぁ、んん――ぅッ!!vv」
【綾乃】 臍の膜をぶちっ、と裂かれた瞬間――臍からびゅぶるるるっ、と疑似しながらの強アクメをキメて――
【綾乃】 続けざまに、ぶちぶちぶちぶちっっ!!と至る所の皮膚が、処女膜が引き裂かれるたびにがくがくと壊れた人形のようにでたらめな痙攣を繰り返す。
【綾乃】 無数の触手が体中に突き立ち、ゴブリンにオナホ扱いされている状態でも苦痛を感じるどころか――
【綾乃】「ふぅvvン、ぉ――ぁ、んんっ――ぅ!vv」
【綾乃】 喉をみっちりと塞ぐ触手にびちゃびちゃと音を立てて舌を動かし奉仕し、オナホとしておちんぽへ悦んでご奉仕する様で。
【綾乃】 貫いた触手ちんぽが、子宮に、卵巣に、腸に、胃に、肺に、乳腺に、腎臓に、膀胱に――体中のあらゆる器官を孕ませようと精液を注ぎ込んでくるのに何度も絶頂を迎えてフェロモンをふりまき――
【綾乃】 ついには人間の生存に最も必要な心臓への凌辱に――
【綾乃】「ン゛ォ゛っ!?vv――、――!vvッ゛――ォ、ン゛――っ!!?v!vvv」
【綾乃】 外から掴まれ、押しつぶされた心臓が止まる。止まった次の瞬間にはまた動き出し――また止まる。
【綾乃】 頭からつま先まで全身を弓なりにのけぞらせ、死ぬ寸前の、死んだ直後の痙攣を繰り返す――。
【綾乃】 ▽
【GM】 どぎゅどぎゅどぷvどぎゅるるる!直接心臓を止めてしまうピストンで感じる変態マゾ便器綾乃・・・臨死絶頂によって全身が更に昂ぶりながら締め付けも強くなっていく肉人形に触手もゴブリンも限界を超えた責めをつづける、ゴブリンは射精しつづけながら小水噴き出す尿道にも指を突っ込んで手マンしはじめ、臍マンコへはゆびではなく、その手をこぶしにしてねじこみだす・・・さらにはひじまでつっこんだあと、手を中でひらいては爪をたててがりがりひっかきなが
【GM】 らひきずりだす・・・そんなおぞましいフィストファックでザーメンを掻きだし攻め立てる。
【GM】 触手は徐々にその姿を消していく・・・谷間と腹の上に本体を残し、拘束していた触手すら、いくらでも挿入しうる綾乃の体内へともぐりこんでいったのだ・・・いまやミミズが皮膚の下をはいずりまわり、内臓を蛇があばれまわり、心臓やアナルは螺旋に絡まった掘削機がえぐるように、触手全てが綾乃を壊す勢いで犯しぬきーーーその代価とばかりに全身いたるところで、体内へと射精をくりかしていたーーー
【GM】 ▽
【綾乃】「ぉぶ、ぅ、ご――ぉ、おおォォオ――ッ!?v」
【綾乃】 ずにゅううっ、と臍から指が、手が、腕が潜り込んでいく。本物のまんこと遜色ない締め付けを返しながら、ちんぽと触手と腕でみちみちに拡げられた子宮から精液を掻き出されて――。
【綾乃】 どろぉ、と赤と白の混ざった液体が、臍からあふれ出し、吹き上がり――そこまでされてもまるで当然、というように嬌声は止まらない。
【綾乃】 尿道まんこは指一本どころか、二本、三本と飲み込む数があっさりと増えていく。排泄の器官であり入るはずのないものを受け入れて、おまんこのようにきゅうきゅう指へと吸い付いて、出ない射精を促して。
【綾乃】 もぐりこんだ触手によって作られた穴は血を流さず――代わりに無数の襞を備え、ひくつく卑猥な性器へと姿を変えた。心臓に巻き付かれれば、自発的な鼓動を阻害されて満足な呼吸も、生命活動もなく――肉すべてを使って寄生する触手ちんぽにご奉仕していく。
【綾乃】 ここまでされて――臨死絶頂を繰り返す段になってようやく満足してきたのか、声には一番の喜悦が混ざり――
【綾乃】 ▽
【GM】 もはや胸元に僅かにほんたいがのこり、各部に伸びる触手も僅かにのこっただけになった触手・・・しかし喜悦の方向をあげるメスの欲望をみたそうと、その体組織すら変換し始め、どびゅどびゅv射精を続ける・・・動きは徐々に力をなくし始めるも・・・そのたびに、見透かされたかのように強烈な媚毒があびせられ、締め付けでしげきされ、そのピストンを終えられなくなる・・・
【GM】 それはゴブリンも同様で、既に腰骨が砕けそうなほど腰をふっているのに、とめられない・・・自分の意思では止まらなくなったセックスに疑問を覚える事もできないまま、フィストファック臍マンコへ今度は両手をねじこみ、、、両掌をを広げたままねじこんで、、、思い切り子宮をにぎりしめながらフィストピストンを始める・・・既に肘をこえて肩までそのザーボテ臍マンコにもぐりこませながら・・・
【GM】 ▽
【綾乃】「ん、ォ――vv」
【綾乃】 元気がなくなってきた『お客様』にそろそろ、終わりかなー、と頭の片隅で考えてしまう。
【綾乃】 腰を振るゴブリンも、蠢く触手も随分とおとなしくなった――普通なら発狂するか肉体が破壊されるレベルの動きは維持してるけれど。
【綾乃】 そう思ってしまえば――
【綾乃】「んっ――ぉ、あ、おつか、れひゃま――ぁvv」
【綾乃】 最初は、触手から。
【綾乃】 身体中、皮膚一枚下にうごめく触手ちんぽを浮かび上がらせながら――喉を犯していた触手をじゅるんっ、と飲み込んで。いつの間に自由になったのか、設置用拘束の外れた両手で、胸の上の本体をやさしく包み込み――
【綾乃】 ずにゅるぅ――、と、身体の内へと押し込む。触手ちんぽとは比較にならないサイズの物を胸まんこはぐぱぁ、と広がって飲み込んでいく。
【綾乃】 ▽
【GM】 触手はされるがまま・・・かけらだけはあった理性も既にとろけ、抵抗できるはずの筋力も全て精液へと変換されていた・・・為すすべなく、包まれたまま、くぱぁっとひらいた胸元にすいこまれーーーあとにはなにものこらない・・・辛うじてのこったのは、アヤノの肌にこびりついたせいえきだけになった・・・そして、それを見ていたはずのゴブリンは、しかし危機感をおぼえることもできず、むしろより昂ぶった様子で、まだおれはできるんだ!っと腰を懸命に振り、
【GM】 両手をねじってへそまんこをこそぎだす・・・が、その勢いはじょじょにおとろえていって・・・
【GM】 ▽
【綾乃】「ん、ふぁ――ぁv」
【綾乃】 ずりゅんっ、と飲み込み終えれは――幸せそうに息を吐く。胸は飲み込んだ精液と触手のせいで前より一回り肥大化したまま――
【綾乃】「ふぅ、ん、っぁ――vもっと、おもいっき、りぃ――vv」
【綾乃】 弱弱しく腰をたたきつけるゴブリンへと応援の言葉を投げかけながら――ぐるん、とまともな理性を宿さない瞳がゴブリンを見据えて。
【綾乃】 両脚でしっかり、犯すゴブリンの脚を掴まえ――捉まえた部分からずぶずぶ、と溶けるように上半身と下半身が別れていく。
【綾乃】 泣き別れても腰をたたきつけ続ける下半身は、動きのままにちんぽから腰、太もも、脚まで、ずにゅぅ――拡がったおまんこが飲み込んで。
【綾乃】 上半身も――
【綾乃】「あ、はぁ――v」
【綾乃】 精液で膨らんだ腹の中央、両腕で広がる臍まんこへと、優しく頭を押し付けてあげれば――出来の悪いホラービデオのように、頭から、沈んでいく。
【綾乃】 ▽
【GM】 めき、めき、腹を挟み込んできた太もも・・・その柔らかく沈み込みそうな手触りとはかけはなれたおぞましい痛み・・・漸く浮かんできた危機感にも、、、抗うすべなどなくーーーバちゅん!っとゴム風船が弾ける様な音がして、久々に精液以外の液体がアヤノの身体を濡らす・・・だが、、それではおわらない・・・おぞましいことに、動きを止めないピストン腰振りのゴブリンちんぽが、そのままずるりと綾乃の中にのみこまれーーー
【GM】 さいごには動かなくなった頭も、まるごとのみこまれる・・・
【GM】 後には何も、のこらなかった・・・
【GM】 ▽
【綾乃】 『利用客』がいなくなってしばらくして――
【綾乃】「ふぁ――vぁ、こんどもぉvきもちよかったぁ……vv」
【綾乃】 死にかける、どころか何度も死んだ――その感想をうっとりと声に出す。
【綾乃】 個室には大量の白濁液以外には、ほかに何かがいたという痕跡はもはや何もなく――
【綾乃】「……つぎのひとぉvどうぞ――あはぁ……v」
【綾乃】 開かれた個室の中で、次の利用者を嬉々として待つ――。
【綾乃】 ▽
【GM】 綾乃がそんな日々を過ごして幾日か・・・漂う臭気と淫気は拡大し続け、その影響が人間、魔物、両方の社会ニで始めるとーーーいよいよもって放置できなくなったのかとある老人が根を張った腰をあげた。
【GM】 根城の庵から出たのは久方ぶりだが・・・可愛い愛弟子を迎えに歩き・・・やがて、蜜を垂らした化のように人も魔物も一緒くたに群がるトイレへ入り、挨拶をする
【スラー】「綾乃ちゃんや、、、ちぃっと、お勉強のお時間じゃよ?」好々爺の笑顔をはりつけながら綾乃を連れ去る為に枯れ木のような手を伸ばすーーー
【GM】 ▽
【綾乃】「ひゃふ――ぅvあやののぉ、おまんこ、いっぱ……ぁれぇ?vおじーちゃ……ん?」
【綾乃】 何度目、何十度目の利用客に声をかけた――つもりが、見知った顔にきょとんとして。なんでおじーちゃんがここにいるのか、さっぱり理解できていない、という様子。
【綾乃】 伸びてくる手には首をかしげる――
【綾乃】 ▽
【スラー】「ほっほっほっvなぁに、綾乃ちゃんが最近がんばっておると「噂」をきいての?そろそろ、新しい授業をしてやろうと迎えに来たんじゃよ?どうじゃ?くるかの?もっともっと、たのしいことができるようになるぞ?」
【GM】 聞こえてきた噂・・・人魔両方からの討伐などなど 奈落衆には常に付きまとう話題ながら老婆心をだして出向いた翁は綾乃の様子を見て次の調教をどうするか算段をつけつつ・・・差し出した手から催眠香で綾乃をゆうどうするのでした・・・
【GM】 ▽
【綾乃】「ふぁ――vもっと、たのしぃ……うん、じゅぎょう、するぅ――v」
【綾乃】 ぼんやりとした視線はどこに向いているのか。どんな噂が立っているかには興味がなくても、もっとたのしくできるようになる、と言われればこくこくと頷いて。
【綾乃】 便器から立ち上がる――暫く『便器』だったせいでふらつきつつ。動けば、煮詰めたような瘴気がじわりと周囲に漂い――
【綾乃】 ▽
【GM】 催淫香が押し返される程の瘴気をまとう綾乃・・・皺だらけのスラーの手にじわりと中和剤がにじみだし、ぬるっとした手が綾乃の手を取ると・・・そのままゆっくりとした足取りで、トイレを出る・・・アヤノとスラーの残り香でしばらくはいまのままのトイレを放置して・・・ゆっくり世間話をする孫と祖父のように2人は庵へと去るのでした・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 CC「綾乃の日常06~綾乃のおトイレ生活~」END