【ナジャ】私はナジャっていいます。旅の占い師なんだけど、瘴気に耐性があるって聞いて迷宮探検することにしました。
【ナジャ】儲かるって話ですし、冒険って聞くと、なんだかワクワクしますよね。
【ナジャ】護身用の魔法は親に習ってるし、たぶんちょっとやそっと危なくても大丈夫!
と、こういう感じでいいでしょうか?<自己紹介
OKです
キャラシートに欄もあるんでコピーしとくと使いまわせていいかと思いますw
前向きなお嬢さんですね
【ナジャ】そうですね。性格設定を楽天家にしてるので
あとキャラ台詞は一応「」あると見分けやすいかな。そのぐらいです
【ナジャ】あ、了解しました。ありがとうございます
まあ金が目当てマネー目的冒険者でOKですね。ラクだ
【ナジャ】金とスリル、かなあ。好奇心旺盛ということで(笑)。難しい目的もあるんですか?
キャラ設定と絡めたりするとですね
【ナジャ】目的が複雑な場合があるんですね
ではまあ一応タイトルから参ります

†Heroine Crisis TRPG†

~ランドリューフ戦記~

【青い宝石】

◆オープニング
~帝都クレデイウム~
クレスフレウ帝国の帝都でもある港町に君はやってきた
目的は西の大迷宮。危険も多いがもうけ話にも事欠かない、山師、もとい冒険者には今一番ホットなスポットです
周辺にはスラムも形成されていますが、情報を集めるには好都合だろう
勿論君の生業である占いで情報を集めてみてもいい
【ナジャ】「さて、どうしましょうか……」
ナジャは西のスラムまで足を延ばす。得意の占いで「当たり」の引けそうな入り口を探すにもまずは地図を手に入れなくてはならないためだ。
スラムをうろつき、西地区の地図を購入できそうな場所を探しまわる
地図自体が信頼できるかは知力で判定してみましょう。8以上なら掴まされることはありません
あ、判定がいらないのは購入に関してですね
了解です。
12となるとかなり信用できるものを手に入れました
いわゆる冒険者の店と、治安部隊フェルメールの詰め所、その他歓楽街や武器屋などですね
さらに情報を得るためにこれらの場所へ行ってみても構いません
ようはもうけ話がないか御用聞きにいくようなものです
【ナジャ】「いい感じの地図。我ながら上出来ね。でも範囲が広すぎて占うにしても絞りきれなくなりそう。」
【ナジャ】「お店の場所も載ってるようだし、晶石の噂も一緒に集めておこうかしら」
ナジャはひとまず、地図を頼りに冒険者の店へ向かう。聞き込みを行ってある程度占う入り口を絞るためだ。
ああ、目当ては石ですね、了解。好都合でありますw

◆ミドル
~冒険者の店・長鳴鳥亭~
では君はドアを開けて意外にしっかりしたつくりのサルーンに入った
「いらっしゃい」酒場女、にも見えるが容貌も年齢もどこかうかがい知れない女性が出迎える
どうやらにわか山師ではなく本物の冒険者を相手にする店、に当たったようだ
と、いうわけで、老舗らしい店に参りました。
具体的に聞きたいことがあれば判定ではなくキャラクターとしてのトークで聞いてみてください
【ナジャ】「すみません。ビールを一杯」カウンターまで歩いていくとまずは酒の注文をして、少し多めの銀貨をカウンターに置く。酒が出てくると一口目でジョッキに半分ほど飲んでから、再び尋ねなおす。「迷宮の噂を聞きたいんですけど、最近新しい入り口が出たって話、ありますか?」どうやら旅先の宿でいい店を紹介してもらうようなものだと思っているようだ。
【女将】「あの迷宮自体いきなり沸いて出たようなものなのよね。確かに景気はよくなったけど街は妙に殺気立って荒くれたよそ者も来るし」ジョッキを出すとうっすらと笑って
【女将】「いまによくないことがおこるんじゃないか心配ではあるわね」
【女将】「誰でも知っているようなものでいいなら酒の肴がわりに。」
【ナジャ】「ありがとう。それで十分ですよ。私着いたばっかりで、まだ迷宮のこと何も知りませんから。」
【女将】「では、青い宝石の話を。氷のように輝く生命あるように輝く結晶体。」
【女将】「迷宮の奥、冷気満ちる場所で稀に見つかるそうよ。もっともまだ持ち込んできたものはいないけど」
【女将】「見つかったらそれなりの額で買い取らせてもらってもいいわね」
そう言うとトレイを持って他の客の相手をしています
【ナジャ】「青い宝石……いきなり大当たりの予感。しかもここで買い取ってもらえるなんてっ。」
【ナジャ】「売る先も考えなさそうでよくなっちゃった」ナジャ小声で呟くと、積んだ銀貨にもう2,3枚銀貨を重ね、残った酒を飲み干して店を出る。
では迷宮にGOでいいかな?
【ナジャ】「さって……青い宝石に近そうなところ、で、占ってみましょうかね」
地図を広げ、指先にインクをつけて体温計を振るような動作で指を振り、その飛沫を地図につけ始めた。
いえ、ここはファンタジーなので魔術判定で可能と言うことで。
魔力で10以上としておきますね。高いほどいい
【ナジャ】はい
【ダイス】N06_nadya -> 2D6 = [1,1] = 2
ど、どうしようもねえw
【ナジャ】∑余計なことしちゃったよわたし!
仕方ありませんな、迷宮に行ってさまよってみるってことで!
運がよければ他の冒険者から情報がもらえるでしょう

◆ミドルⅡ
~西の迷宮1F~
まあこのご時世なので冒険者自体は道を歩けば邪魔になるほどいます
聞き込みする場合は判定なしで。
ちょいと色仕掛けでもすれば口も軽くなるかもしれません。相手が男なら(笑
【ナジャ】「うげ……人が一杯……なるべく荒らされてないところから入ろうと思ったのに」仕方がないので、ナジャは目に留まった冒険者に話しかけてみることにした。「ここって、奥の方まで進んでいけますか?」少しばかりいつもより愛想良く、体を傾けて形のいい胸を強調させながら。
「ひゅう、こいつはかわいい冒険者さんだな」
「なんなら俺たちと一緒に潜らない?」
軽そうな男たちがホイホイ引っかかりました
「奥かあ」「出来れば君の奥まで入って行きたいね」明らかにあまり頭の回りそうにない連中です
【ナジャ】(どうしようかしら。目当てのもの、石だし割ったらすごく値段落ちるよね。ああいうの。でも奥は危ないって言うし……ああ、もし上手くいったら後ろから襲って気絶でもさせて一人で逃げちゃおう)とんでもないことを考える。
【ナジャ】「奥まで進むつもりでしたら?お願いしちゃおうかしら?あなたたち、強いんでしょ?」表面上の愛想は崩さずにウインクして好意的なさまをアピールする。
まあ具体的には一緒に行くか話しだけ聞くかの差ですな
お、了解
二つに分けない方がわかりやすそうですね、すみません;;
「あれ、OK?」「いいよいいよ、構わないからどんどんついてきな」「ちょうど北のほうのフロアに行ってみるところなんだよね」
君の持ってる地図が確かならこう、氷雪のようなマークが書いてる地域ですね
では話もついたし参りますか?

◆ミドルⅢ
~白魔の凍土~
かなりあてにならない護衛?とともに地図を頼りに逆にガイドを務めることになりながら、君は目的のエリアにつきます
迷宮の内部はどういうからくりか密林があったり溶岩が噴出していることもありますが
ここでは季節に関わらず雪と霜に覆われた氷原が広がっていますね
「うわ、さみー」「マジやばいって、凍死しちゃう」「こんなとこにお宝あるのかな・・」
では吹雪の中で手がかりを見つけるために【知力】か【魔力】で判定どうぞ。8以上で成功です
【ナジャ】「さむっ……でも、確か……」(冷気の満ちるところにあるって話よね)男たちに感づかれないように口には出さず、一人で手がかりを探す
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6 = [6,1] = 7
では、かすかにですが霜が踏みしめられた跡があります
確かに目的を目指すような惑いのないものなので。
明らかにこの場所に何かがあることを知っているものでしょうね
どうします?
男たちと一緒に行動するか一人で足跡を追うか
なおこいつらはデータ的には人間の屑程度です(笑
【ナジャ】(まっすぐ進んだ足跡……もっと奥にいけるのかしら?)「もっと奥にいけるみたい!ちょっとついてきてもらえます?」ナジャはとりあえず男たちを呼んでから足跡をたどってみる。
了解、では「お、、なんか見つけた?」「やるねえお嬢ちゃん」「まあここからは俺たちに任せときな」
そんな感じでナジャとともに雪原を進んでいきますね、OK?

~氷の洞穴~
そんなわけで足跡を追って洞穴に到達しました
かなり大きいもので内部はがちがちに凍っていて歩くだけで危険そうですね
まあ内部では飛行しないかぎり【運動】判定-1D6される程度の不都合です(素)
では進みますか?
【ナジャ】進みます
奥に進むほどになぜか外よりも冷気を感じる
氷による冷却だけではない、これは・・魔力による冷気だ
ふう、と背後から吐息がしたような気がして振り向くと・・
「あなたたち、だあれ?いたずらしにきたなら・・」遊んであげるわ、と
白い全裸の少女たちがくすくすと笑って
不運な男を一人、瞬く間に氷の柱に変えた
と、いうわけでエンカウントだ!
現地在住の氷の乙女さんとの邂逅です。
戦闘でいいかな?なお男たちは戦力になりません
【ナジャ】「っ!!」振り向いたときにはすでに男の一人は氷漬けに。残りの二人もすくみ上がって楯にさえなりそうにない。
[氷の乙女(3)][ナジャ]
というわけでIVはナジャが先、なお氷属性ではあるが特に火とかに弱くはないぜw!
ええと、私は戦うときは……どういうことが出来ますか?どの道雷魔法しかないですけどね!
一応解説しますと補助タイミングと能動タイミングの魔法を組み合わせて使用することも出来ます
ナジャの場合は補助はありませんので今回は関係ないですね
ただオーバーライトブルーを乗せてみることも可能です(ライトニングに
【ナジャ】ウィークポイントは使えます?
開幕タイミングですがOKですよ
【ナジャ】今が開幕になるのでしょうか
使用する際は手番が来る前に宣言、ですね。MPに関わりますので
はい、敵や味方の行動が始まる前が適切です
多少の前後はOKですがMPは仕える魔法に影響しますので。
でもそれだったら一人だしOW青のほうが効果が高いと
ええ、とくに凍りに強いということはありませんからね
では行動します?
【ナジャ】でもウィークポイントの効果はずっとかー。
【ナジャ】はい、行動します。ウィークポイントをまずは開幕で
まあよし、では行動どうぞ
【ナジャ】ウィークポイントは使われたことになるんですかね?
はい。判定はないので自動的に使用されたことになります
【ナジャ】あ、わかりました。ではライトニングブラストを使用します。2d6
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6 = [4,4] = 8
ただしMPは消費、このラウンドは残り3点しか使えません
一応+魔力値などは入れたほうがいいですね
【ナジャ】了解です +魔力5+杖2+ウィッチローブ2+マジックセンス+1
杖の効果なんかもありますのでそちらもキャラシートに書いておくといいです
18点。では雷撃を喰らうも倒れません
「やったなー!」「しゃーんなろー!」精霊なんで死なないのをいいことに氷雪の幼生が突進してくる
「あたいったら天才ね!」
《アイシクルヒット》で冷気がスパーク!3d6+7
【ダイス】: NO_GM -> 3D6+7 = [2,4,2]+7 = 15
ダメージの割り振り方は判りますかな
【ナジャ】いえ、それもわかりません
【ナジャ】ええと、胸と腰にAPがあるのはわかるんですが
はい、このダメージを好きなほうに割り振ります
APに受けているうちは部位が0になることはあってもそれ以上ダメージを受けることはありません
この場合胸に受ければ戦闘中条件のアクトが使用できますね
OK、ちなみにMPが残っていればシールドで6点ほど軽減できましたが・・
【ナジャ】アクトの宣言はいつがいいのでしょうか
どっちみちAPが最大8なんで無理ですな
このタイミングでOKです
【ナジャ】そうですね(汗
宣言したら可能か承認しますのでロールプレイどうぞ
条件が満たせれば複数同時でもかまいません
【ナジャ】はい。では、CA大きすぎる胸を使用します
では生き残った男の視線がナジャの胸に集中する
「おほ、意外と・・」「こんなときだけどでけええ」
【ナジャ】「え?や、ちょっと!!」氷雪の幼生の攻撃が直撃し、白いビスチェが大きく裂け、大きな、形のいい乳がこぼれてしまう。ナジャはすべて見られてしまったことに顔を真っ赤にしながら、左手で何とか隠そうとするも、はみ出してしまってすべては隠せない。むしろ押し付けた腕は胸の形を余計卑猥にゆがめてしまう。
うむ、いい感じです、では以上かな?次のターンになりますね
同じくナジャの行動です
では、まずはオーバーライトブルーを使用します
あ、いえいえ、直前だけど少々ややこしくてライトニングブラストなど攻撃魔法の使用の際に、です(武器もOK
まあダイス振る直前だから一緒に宣言でいいんですが
【ナジャ】なるほど、一緒に書くといいんでしょうか、わかりました
【ナジャ】では、ライトニングブラストにオーバーライトブルーを乗せて使用します。2d6+14
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
では「やらりたー」「ばかーっ」とか言いながら凍り付いて散華
雪原に舞う氷の華となって消えました。まあいずれ蘇りますが
さておいて先に進みますか?そろそろクライマックス
はい、では「どうにか生き残ったぜ・・」「悪いが俺たちはここまでだ、ジョンを弔ってやらないとな・・」
氷柱になった仲間を抱えて帰り支度をしていますね
【ナジャ】「そうですか。危険なところをどうもありがとうございました」さすがに気の毒に思いつつ、空いた右手で手を振って男たちを見送る
はい、では

◆クライマックス
~氷の洞穴最深部~
そこは青い牢獄だった
氷の精霊が舞い強い魔力が満ちて・・
ほのかに光る無数の輝きが白い洞穴を蒼く照らす
そう、青い宝石はこの洞穴で精製される、ようだが・・
??「ほう?女一人でこんなところまで・・もしやメイデンか?」
青い外套に同じ色の仮面の男が立ち上がると振り向く
??「悪いがこれは―ふん、まあくれてやってもいいがお前の考えているようなものではないだろうな」苦笑しながら大きな蒼い宝石を手にしている
【ナジャ】「私は確かにメイデンですが……それは……ここで手に入れたんです?くれてやるって……もうないんです?」男のことをやや警戒しながらも、冒険者の類だろうと興味のあることだけ質問を続け
【ジエロ】「質問を質問で返そう。お前はこれがなんだと思っている?」
きわめて失礼な男のようだ
【ナジャ】「高値で買ってもらえるって話の珍しい晶石。違うんです?」男のことよりも目の前の宝石のことで頭が一杯らしい。
【ジエロ】「やはりな。ならば教えることもないか。その身で確かめるといい」よく見ると足元には大きさは違うが同じ色の宝石は足元に無数にあります
そう言うと男は宝石を投げてよこす
受け取りますか?
【ナジャ】「その身でって……でも、私はこれをもってかえらないわけにはいかないわ」
【ナジャ】投げてよこされたものをキャッチし、他にも詰められる分だけ鞄に、大きい順に足元の宝石を詰め込んでゆく。
はい、では・・
握ったその手で蒼い輝きが漏れますが
その宝石、と見えたものがぐにゅう、とうねり
ナジャの服に潜り込んでくる!
かばんの中のものも同様にびゅる、びゅるるっと暴れだして君の身体にまとわりつきますね
冷たい張り付く異物は君の身体をまさぐるように・・いや
【ナジャ】「え?ゃ、何?うわ!やだ!ちょっと!」バタバタと異物を擦ってはがそうともがく
水分を求めてか口や股間へと忍び入ってくる・・!
【ジエロ】「そういうことだ、運がなかったな娘。そいつらは今まで眠っていた。下手をするとお前を絞りつくすまで止まらないだろうよ」くつくつと笑って
君に歩み寄ってくるね
【ナジャ】ここでCAって、使えるんでしょうか?
OK、どれかな?
【ナジャ】貼り付く異物 です。でもジエロの行動がキリのいいところまで終わってからの方がいいかしら
【ナジャ】「いゃっ……ちょっと、これ、なんなの、服の、なかに……」手にしていた宝石だったものは顔に向かって、鞄に詰め込んだものは腰に向かって肌を這いずってくる。這いずられた後にはてらてらと粘液が光り、腕、脇、首、下腹部になんともいえない不快感をずるずると与えてくる。手で押さえても、こすっても微小な隙間からゲル状の物体は入り込み、むしろ広がってその動きをとめることは出来ない。
【ジエロ】「堪能したか?そして残念なお知らせだ」男はそれを仮面越しに眺めて
【ジエロ】「―それはもともとメイデンの飼育に使う予定でな。お前はさしずめ栄えある第一号というわけだ」
魔結晶の育成というのもなかなか骨が折れる、と呟いて
剣すら抜かず君にその手を伸ばしてきますね
というわけで戦闘です。
[ジエロ(3)宝石?(3)][ナジャ]
ちなみに君にまとわりつく宝石は一体として扱います、が
こいつには一応属性が影響します
氷の洞窟で活動を停止していた、あたりから類推してみてください
【ナジャ】了解しました
勿論相手の攻撃に備えてMPを温存するのも手
まあともあれこれが始めてのクライシスです
頑張って切り抜けてみてください
ではナジャから・・ウイークポイントは今回はお勧めしないとだけ言っておきますw
【ナジャ】ありがとうございますw
【ナジャ】では、宝石?に対してライトニングブラスト+オーバーライトブルーを使用します
【ナジャ】2d6+14
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
こいつの正体は《ブルースライム》相当!
つまりダメージ+5で凍結し活動を停止しました、かちーん
だがこれで尿意BSは飛ばなくなりました罠(笑)ではジエロの攻撃です
【ナジャ】なるほど、ブルースライムが次出てきたら覚えておきます(何
[ジエロ(3)][ナジャ]
《ヘビーアタック》のみで攻撃、しかもまだ素手。2d6+8
【ダイス】: NO_GM -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
【ナジャ】腰で受けます
・・まあどっちみち飛ぶか、ルークといえどつらいね、ではアクトどうぞ
【ナジャ】アクトは……使えるものはなさそうな?
ないかな?ならば次のターンです
攻撃どうぞ、シールドのMPは残さないと普通に勝ち目はないかもしれませんね(今のを二発で落ちるので
【ナジャ】そうですね。シールドは相手の攻撃のタイミングで宣言すればいいんでしょうか?
このMP配分がHCの戦闘の基本です。まあ徐々に覚えていくということで。
了解しました。では、【ジエロ】にライトニングブラストを使用します。2d6+10
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14
そいつは《ガーデイング》で8点軽減して防護で3止めて3点。かすり傷ですね
CPを使用したアビリテイでもないとほぼ通らないでしょう
【ジエロ】「駆け出しというところか。まああまり傷はつけん、安心しろ」顔が潰れては怪物どもでも抱きたがらんからな、と告げて
素手にての《ヘビーアタック》 2d6+8
【ダイス】: NO_GM -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
【ナジャ】ここでシールドを使用します。 魔力+杖+ティアラ+マジックセンスで9?
OK、HPダメージですがアクトはありますか?
【ナジャ】で、えっと、アクトを使用します。純潔の証 と 耳年増 でお願いします
耳年増は・・セルフロールしてもらうしかないがいいですかw
ではこちらから参りますね
【ナジャ】はい。大丈夫です、お願いします
【ジエロ】「魔術師にしてはいい身体だな」
そう言いながら大きな手が衣服の残骸の纏わりつく君の身体をまさぐってくる
豊かな胸や尻をその掌で捕らえながら君を身動きできないように抱きすくめて
おもむろに君の胸を掴んだまま指でナジャの股間、膣口に分け入ってくる
ふとい指がぐにぐにと動きナジャの男を知らない膣をかき回してほぐしてくる
【ジエロ】「そう怯えるな、せいぜい・・この後魔物に精液を注がれてしばらくの間便所か孕み袋として扱われるだけだ」結晶が出来ればそれなりに扱って貰えるだろうがな
おぞましい未来図を語りながら、やがて男のものがあらわになり
【ナジャ】「ちょっと!や、やめてっ!やめて!やめてよ!!」魔法の直撃を受けてもびくともしないような相手に、体力に自信があるとは決していえない占い師がもがいた所でろ対抗と呼べるようなものにもなりはしない。強引に左手をはがされて露出した胸を掴まれ、自分でもほぼ触れたことの無い秘裂を指で弄られ始めると、これから行われるであろう事を想像し、あまりの恥ずかしさと恐怖に顔を引きつらせてしまう。
そんな悲鳴にも構わず、男根はナジャの閉じた膣口に添えられて、にゅる、と
滑り込むように君の意思とは裏腹に膣はそれを受け容れて・・
ぶぢ、ぶちっ・・!
処女膜が引き裂かれ純潔の証明の紅い血が君の褐色の肌を伝う・・
【ジエロ】「ほう、占いのついでに身体でも売っていると思ったが、案外奥手だな」
意外そうに呟くと、ずりゅ、りゅっと君の中にペニスをこじ入れて
【ナジャ】「魔物の!やめて!お願いだから!!いやぁっ!あ!いっ!!痛いっ!いやぁ!!」
【ナジャ】すんなり受け入れてしまう膣も、膜を破られては激痛を伝えてくる。
【ナジャ】このまま抵抗できなければ魔物の便所、という男の言葉を思い出し、なんとか痛みと、そしてほんのり伝わる快感に耐えようと歯を食いしばる。
処女膜の残滓を余さず引き裂きながら君の胎内にみっしりと熱い男根を埋めて、びく、びくんと動かずにペニスだけを痙攣させる
【ジエロ】「諦めろ、とは言わんがそうだな・・うまく出来たら魔物相手は勘弁してやろう」そう言いながら、ぐり、ぐりっと緩やかにナジャの純潔を破りながら子宮を小突き、抉る
【ジエロ】「その代わり結晶が精製されるまで俺専用の便所になるだけだがな」
【ナジャ】「ん!ぐ!あっ!ん!!」涙を浮かべ、痛みに耐えてなんとか解放されようと体をバタつかせていたが、どうにもならない状況の上「魔物相手は勘弁してやろう」といわれて一瞬力を緩める
【ナジャ】「って、そんなの!なにも!かわらないじゃない!!」痛みに途切れ途切れになりながらもまた抵抗をはじめ
無慈悲に告げながら、せめて隷属して奉仕すれば多少マシな地獄が待っていると強請る
【ジエロ】「そう言うな、人間相手なら孕んでも魔物の子よりはましだろう?」
そう言いながらぐちゃ、ぐちゃと音を立て始める蜜壷に腰を合わせて。
君のお尻を両手で掴み揺さぶりながら、縦に上下のピストンを始めて・・
ナジャの処女膣を怪力でまるでオナホールのように滅茶苦茶にかき混ぜながら腰をぶつけて来ます
ぐちゅ、ぐちゃ・・ご、ごつっ・・!
【ナジャ】「それでも、イヤッ、んっ……はぁっ、んっ……」長い時間おかされるうちに、痛みが治まってはじめから感じていた快感の方が強まり、次第に甘い、鼻にかかった声が混じりはじめる
滅茶苦茶なタイミングで抽挿されて、子宮まで肉槍で叩かれて・・激痛というより激しすぎる刺激に何もかも脳から消えていきそうになる
【ジエロ】「もうその気になったのか。・・とんだ淫売だったな」拍子抜けしたように言いながら「それでは最初の種付けだ。しっかり飲めよ・・!」
【ナジャ】「んんん!!!ん!いたっ!いっ!もう!やめ、てぇっ!!」わけのわからない衝撃に頭を振り、涙を流し、次第に抵抗も出来なくなり
これまで以上のピストンについに男のものも限界を迎えて・・ぐちゅ、ちゅ、ぶぢゅっ・・!
ナジャの先ほどまで処女だった膣が立てる異音が激しくなり・・
ぶびゅ、びゅるるっ・・!!
粘りつく精液が子宮にはじめての子種を流し込んでいく・・
【ナジャ】「いや!いや!やめて!中って、だめえええええ!!!」激痛と快感に耐えられなくなり、動きを止めて全身を弛緩させ、涙をぼろぼろこぼしながら子種を受ける
君は見も知らない男に純潔を奪われて、孕ませるために執拗に精液を中で射精されていく・・
【ジエロ】「こんなよいもので出すなというほうが無理だな。・・どうせ邪魔も入らん、しばらくここで飼ってやろう・・」
そう言うと男は君を抱え上げて、壁に押し付けると叩きつけるようにより激しく性交を続けていく・・
【ナジャ】「いやぁっ……ぁ……いやぁ……」脱力しきって動けないまま情けなく泣きながら、道具のように犯され続ける
次のターンですね
ナジャからどうぞ
【ナジャ】ライトニングブラストを使用します。2d6+10
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15
先ほどのようにガード、むちゃくちゃに抵抗する君を押さえつけながら堪えています。通産7点ほど
ではこちらの攻撃《ヘビーアタック》のみで。
【ダイス】: NO_GM -> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
【ナジャ】シールドを使用します
ここまででHPに11点と。アクトはありますか?
【ナジャ】後ろの処女を使用します
ではとめどなく吐き出される精液に君はまるでボロ雑巾のように犯されて
異常な量の精液に妊婦のように腹も膨らんでいく・・
【ジエロ】「もう溢れてきたか。仕方ない・・」君の膣口からペニスを抜くと
栓をするように動かなくなったスライムをそこにねじ込んで
【ナジャ】「あぁ……はぁ……ひっく……」ぐったりと泣きつかれ、犯され疲れ、壁にもたれかかってずずずと床にずり落ちる
【ジエロ】「おい、孕み袋。汚い穴を使ってやる、感謝しろよ」
その高く上げた尻を掴んでぱん、とはたいて抱き起こし
君の足を掴むと交合する場所を見せ付けるようにアナルにペニスをあてがい、ぐり、ぐりと力づくで捻じ込もうとする・・
みりり、っと骨まで軋みそうな痛みが君の身体を襲いますね
【ナジャ】「うあ、もう、やめて、そっちは、ちがっ!あ!い!はいるわけ、な、あがっ!!」激痛が走るたびに全身を強張らせ
【ジエロ】「名前はあるのか?あれば呼んでやるが、どうする?」意に介さずに君のお尻をぐにゅぐにゅと揉みながら
【ジエロ】「孕み袋の穴だ、使えない訳がないだろう?」
あまりの剛直に君のアナルはび、びり、と裂けそうな痛みさえ覚えるほどで・・
【ナジャ】「なんで、あんたなんかに、教えなきゃ、いけな、い!ぐっ!!」尻の穴に痛みが走るたびに全身に力を込めて余計に穴の抵抗を強めてしまい
【ジエロ】「自分で広げて、欲しいといえたら多少は楽にしてやるぞ」
そう言いながら、容赦なく締まる尻穴にペニスを埋めてナジャのアナルの処女まで引き裂いていく・・
たっぷりした胸もいつしかスライムたちが吸い付いて・・
男の手でかたちが一瞬もとどまらないほど激しく揉まれて、しかし身体は官能を覚えてしまう
膣のスライムはぶる、ぶるとうねり精液がこぼれないよう蓋になっている・・
そんななかで君は妊婦めいたボテ腹のまま腕を、胸を掴まれながらアナルを仮面の男に引き裂かれて、貫かれていく
【ナジャ】「いやぁっ……あっ……いやぁっ……」弄られ続けた胸とすっかりほぐれた膣から快感を受け取ってしまい、甘い声を上げて力が抜けると逆に苦痛が緩和されて抵抗を弱めてしまう
【ナジャ】「う、ぐ……くだ、さい……おしり、に……」苦痛が和らぐものだということを知ってある意味で心が折れ、手で広げて口にしてしまい。
【ジエロ】「強情な女だ。何が嫌だ?尻穴でもこれだけ飲み込んで・・恥知らずな女占い師だな」
ぱぁん!と君の心を折るように平手が尻に飛び
【ジエロ】「よかろう。・・尻に何が欲しいか言って、自分で広げてねだってみたならば、楽にしてやる」
それまでは、罰をくれてやろう、と
【ナジャ】「あぐう!」強烈な刺激は肛門の痛みだけでなく、子宮の圧迫感まで強めてしまい、額から脂汗が垂れる
ぱん、ぱんっと尻をひたすら叩き、胸を潰れるほどに強く握り絞る・・
強姦されてモノのように扱われて名前すら呼んでもらえない・・
そんな事実と痛みの中で徐々に絶望が君の心を捉えていきます
【ナジャ】「もう苦しいのはイヤです、お願いします、そ、その、おちん、ちんを、ください……っ」苦しそうに眉をしかめた顔を真っ赤にし、苦痛から逃れたい一心でとうとう口に出してしまい
【ジエロ】「そうか・・名前は?」一転して優しい声で手を止めて
尻を撫でながら何かを塗りたくってくる
【ナジャ】「ナジャと……いい、ます……」止まる男の動きに安心しきった様子を見せ
【ジエロ】「ではナジャ、誓え。私はあなたの穴奴隷になります、とな・・」それが言えたら、孕み袋は勘弁してやる、と
打って変わった優しい声で告げて、君のアナルに冷たいものを塗っていく
【ナジャ】「そんな……帰しては、くれないんですか……」はぁはぁと激しい責めに疲れきって息を荒げ、苦しそうに
【ジエロ】「ここまで知られてはな。だが、化け物の相手よりはましだろう」
そう言いながら胸も優しくこね回し始めて、尻もいたわる様に手で愛撫しながら言葉を待つ
【ジエロ】「それに・・やめていいのか?」とペニスをゆっくりと抜く
【ナジャ】「う……う……化け物の、相手よりは……」優しい愛撫に体はどんどん熱くなり、ペニスを抜かれると不意に寂しいような気持ちになってしまう
【ナジャ】「私は……あなたの……穴奴隷に、なり、ます……」すっかり疲れ果て、心も折れてしまってつい口にしてしまい
引き抜かれたそこにはローションが塗られて「そうか。・・ではこれはいらんな」杖を奪うと放り投げて・・
ぬりゅううう・・
先ほどとは裏腹に薬液を塗られたアナルにはスムーズにペニスが埋まり
にゅる、にゅると進入するたびに痛みとは違う未知の感覚がナジャを襲います・・
【ナジャ】「あっ……」心のどこかではまだ大事なものだと思っていたのか、杖を放り投げると思わず手を伸ばしてしまい。
【ナジャ】「どうだ?先ほどと比べて・・」その手を握り締めて腰を使い始めて
【ナジャ】「安心しろ・・迷宮で飼う様な真似はしない、ただ・・」
【ナジャ】「ひっ!え?あっ!……ん!」尻穴から伝わる未知の、厳密に言えば先ほどから感じていたが痛みと混じってなんだかわからなかった感覚に、うっとりとした声を上げてしまい
しるしはつけておかねばな、と君のアナルを犯しながら、乳房に爪を立てて・・魔力を流し込む
【ナジャ】「さあナジャ、契約は成立だ・・楽しませてもらうぞ・・その身体でな・・!」
【ナジャ】「いっ!」爪を立てられ、その痛みに顔をしかめてびくっと震え
そう言うと精液でたぽたぽと揺れる君のおなかを撫でながら、激しくアナルでも抽挿を始めて・・
ごびゅっ・・!!
搾り取られるようにローションで滑るアナルにも男の白濁を放ち君の腸内までも征服していく・・
【ナジャ】「んあぁっ!あっ!あ!」抽挿によって肛門が擦れるたびに強烈な快感が背筋を伝わり、腸内に熱い迸りを注がれてうっとりと体をのけぞらせてしまう
ナジャは前後の処女を奪われて隷属の言葉まで吐き、身も心も屈したかに見えたまま氷の洞窟で犯され続ける・・
【ナジャ】「ん……」射精によって男の動きが短く止まったとき、杖が再び目に入る。なんとか、まだ動けるうちに出来ることはやっておきたい。そう思って力を振り絞り、男の力が緩んだ瞬間に手を抜けて杖を拾う。
【ジエロ】「諦めが悪い・・ギブアップしろ!」
そう言うと剣を抜いて・・というところで行動どうぞ
【ナジャ】剣を抜かれてもう一ターン耐える自信はありません。思いっきり行きます。
いい覚悟です、どうぞ
【ナジャ】ライトニングブラスト+オーバーライトブルー+オーバーロード+ポテンシャルCP5で
2d6+14+5d6+5D6
【ダイス】: N06_nadya -> 2D6+14+5D6+5D6 = [2,5]+14+[5,2,1,6,3]+[1,3,2,6,1] = 51
《ガーディング》防護で-11と。
【ジエロ】「む・・!?」
魔力の奔流に飲み込まれていくが・・40点と7点貰ってなお立っています
そして運命の剣が参りますね
【ナジャ】\(^o^)/
本気の《ヘビーアタック》
2d6+16
【ダイス】: NO_GM -> 2D6+16 = [2,4]+16 = 22
素手でもほとんど行ったな。
そして18点あったら意外と耐えられましたね(悲観的すぎた
そうですね、シールド残しておけば次であるいは。
あと本当にあとちょっとだったのでダイス目もある。
ではHPゼロ、惜敗となります
倒れる際の演出があればどうぞ。その後1D6を
【ナジャ】「う……」(いけるとおもったのになあ……)最後の抵抗もむなしく、ナジャは気を失って倒れてしまう。
1d6
【ダイス】: N06_nadya -> 1D6 = [1] = 1
【ジエロ】「ふん・・」そんな君をぼろぼろのままどこか面白そうに見つめて
身づくろいするとマントを君に放り投げて、背を向けて去っていく
出目は無事脱出した扱いですが気絶した宣言があったんで


◆エンデイング
~長鳴鶏亭~
君は暖かいベッドで意識を取り戻した
【女将】「気がついたかい」
包帯まみれで全裸だが、君は無事になぜか地上に戻れた、ようだ
【ナジャ】「うー……ん……」体が重い、自分は洞窟にいたはずが……さっきのは、夢?とか寝ぼけ気味に目を擦り
【女将】「うちの若いのが迷宮の入り口であなたを見つけてね」
【女将】「ボロ布にくるまれただけのひどい格好だったけど、息があるって担ぎ込まれたのよ」
そう言うと女将はため息をつく
【女将】「まあ運がよかったわね、これにこりたら仲間はちゃんと選んでいきなさい」そう言って蒼い何かを取り出す
【ナジャ】「そう、でしたか……」夢ではなかった。それなのに生きてる。あんな酷い目にあったのに。嬉しいやら悔しいやらで、涙がこぼれた。
【女将】「これは約束どおり宿代代わりに買い取らせてもらうわ」そう言って微笑む
【ナジャ】「それは!」
【女将】「初めての収穫ってところね。とても珍しい生き物よ」変わった武器や魔法の道具の素材に使えるの
【ナジャ】まあ、命の値段だと思えば安いものだ。そう思ってナジャは「はぁい」と明るく女将に応える
だが・・アレが夢ではなかった証明に
君の胸にちくりと痛みが走り・・
【ナジャ】「…ん……?」
股間と尻に遅れて引き連れたような痛みと、乾いた精液・・陵辱の跡をまざまざと感じる
乳房にはうっすらと奇妙な文様。誓ってしまった隷属の証明がそこには刻まれていた
【ナジャ】「うっ……うう……これ、あのときの……」あちこちに引きつる激痛。
【ナジャ】首を下に向けただけなのに、腹や股から酷く伝わってくる。
【ナジャ】そして胸の、男に爪を立てられた場所に出来た奇妙な文様をいぶかしげに見つめる。
その文様は恐怖と屈辱を喚起させるが・・同時に
初めて身体に点された未知の感覚・・女としてのそれをも思い起こさせる
【ナジャ】「ひっ……」文様が疼き、ぞくぞくっとした快感が胸と背筋に走る。
文様の浮かぶ方の先端は何もせずとも硬く尖り。


開かれた迷宮の扉は君にとって官能と淫楽の世界へのいざないでもあったようだ・・
†Heroine Crisis TRPG†
~ランドリューフ戦記~

【青い宝石】

END.

アフタープレイ
<基本経験点>
シナリオが失敗した:20点
<モンスター経験点>
ポーン級モンスターを倒した:2点X2
合計24点+獲得CPが経験点となります
<ミアスマの入手>
シナリオが失敗した:8点
<刻印>
《刻印:ジエロ》を刻まれました
※細かい発言などは削除して整理してあります