【ナジャ】と、いうことで入りました
【GM】ネームチェンジ他はいつもどおりに。でいいかな?
【ナジャ】はい
【GM】せっかくだから今回は刻印の主を探すミッションでいきますか
【ナジャ】あ、了解です
【GM】では準備がよければチェンジ後自己紹介などよろしく
【ナジャ】「ふぅ。迷宮探検始めたはいいけれど、こうも失敗続きじゃなあ」
【ナジャ】「ま、まあ、まだはじめたばっかりだし、みんなこんなものよね。早く成功させて、贅沢しないとっ」
【ナジャ】と、こんな感じでっ
【GM】はーい
【GM】では開始しますね。
【GM】 
【GM】†Heroine Crisis TRPG†
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】 
【GM】【強欲の魔剣】
【GM】 
【GM】◆オープニング
【GM】ではナジャは最初の冒険で世話になった長鳴鳥亭にて退屈しています
【GM】それと言うのも仕事のあても仲間のあてもないからですが。
【GM】一人で冒険すればまた最初の冒険のような目にあうかも知れません
【ナジャ】「ううん。もうちょっと簡単な依頼はないものかしらね……」
【GM】今はもう、魔物たちに刻まれた刻印だけがその記憶を呼び起こすばかりですが・・
【GM】氷の洞窟で出会った仮面の男から受けた陵辱と屈服・・その記憶が乳房に刻まれた刻印から喚起されていきます
【ナジャ】「……っ」ずくん、と胸に突然現われる疼きに身震いし、複雑な表情を浮かべる
【GM】ではそこで、扉が開いて他の冒険者がやってくる。
【ナジャ】「あら、こんにちは……何か面白い話、ありません?」だらけたまま冒険者に挨拶してみる
【GM】「ナジャじゃねえか。なんだ?また一人で占いか?」「うちも人数は充分だから連れて行けないんだよな」そこそこ実力のあるグループですね、男女混合でメイデンもいる
【GM】まあ顔をあわせた程度には知り合いってことで。
【GM】「面白い・・かは知らないが、二階で変な奴には会ったな」
【ナジャ】「変なやつ?」小首をかしげて見せ
【GM】「こんな一つ目のお面をしたやつでね」さらっと羊皮紙に書いてくれたそれは・・
【GM】君が遭遇した男、ジエロがつけていたものにそっくりですね
【GM】「行き止まりの氷河のエリアを渡ってったよ」「あそこにゃ何もないと思ったがなあ・・」「噂の氷の魔剣でもあるならともかく凍え死んじまうぜ」
【ナジャ】「こいつ!まだいる?」口につけたコップの水を噴出しかねない勢いで目を見開くと、立ち上がり
【GM】「さ、さあ?」「言ったとおり二階のどんづまりで見たっきりだしな」
【ナジャ】「奥に行ったんですね……」ずくん、ずくんと疼きが強くなると同時にメラメラと復讐の気持ちが燃え上がる
【GM】「やめとけよ。またひどい格好で見つかることになるぜ?」やる気満々のナジャを嗜めるように
【GM】「せめてメイデンの仲間でも・・って聞いてねえな・・」
【GM】では探索に向かいます?
【ナジャ】「いいえ、あいつを倒して、ここのところの不運をひっくり返すんです……壁を越えるって、いいきっかけじゃあないですか」
【ナジャ】ナジャは急いで荷物を集めると、早速氷河のエリアへ向かいます
【ナジャ】と、いうことで向かいますー
【GM】「根性はあるんだよな。」「まあいいか、命があったら回収にはいってやるよ」と暖かく見送ってくれますね
【GM】では次のシーン
【GM】 
【GM】◆ミドル1
【GM】~第二層・苔の森~
【GM】勢い込んでは来たものの、不案内な君ではくだんの場所にたどり着くにも一苦労なのでした
【GM】とりあえず情報などは直行したのであまり出ない(笑)
【GM】ただそうですね、占い、魔術判定で12以上である程度知りたいことはわかるとしましょう
【ナジャ】「ぐ……迷った……」
【GM】普通に知力だと10かな
【ナジャ】「氷河のエリア、どっちかしら……」地面に思い切り小石を叩きつけ、転がる方向で占います
【ナジャ】魔力で
【ナジャ】2d6+6
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【GM】おうではばっちり。
【ナジャ】無駄にすさまじい出目
【GM】迷宮化は通常の物理法則など無視して突如迷宮が現れ広がっていくのですが。
【GM】まれにだだっ広い草原や灼熱の火山があることも珍しくない
【GM】氷河のエリアもそういう場所のひとつでハンターが怪物を狩りに来る程度ですね
【GM】というわけで強い精霊の魔力を感知してかなり離れた氷河の方角はわかりました
【GM】向かう前に何かすることありますかしら
【ナジャ】「……はっきり、見えた……!!」ナジャは氷河の位置を把握すると、そちらへ向かいます
【ナジャ】頭に血が上ってるので、このままいきます
【GM】いさぎよいなナジャいさぎよい
【GM】では。
【GM】 
【GM】◆ミドル2
【GM】~氷河のエリア~
【GM】というわけで到着しました、目当ての氷河のエリア・・ですが
【GM】白い氷に満たされた巨大な氷河がぎしぎしと軋みながら流れて・・
【GM】普通の旅装束の君ではちょいと歩くにも難渋するでしょう
【ナジャ】「っと……ととっ……」すべる上に動く足元にふらふらよろめき、つるっと転んでひっくり返ってしまい
【GM】三角棒相当の罠として扱い突破するまで先に進めません(笑)
【GM】フライトがあれば無視できましたが。
【GM】体力か運動で突破するまで判定ですね。
【GM】無論その間に敵が来ないとも限らないのだぜ
【ナジャ】では、体力で判定します
【ナジャ】∑
【ナジャ】2d6+3
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
【GM】では残り22、三分の一ほど寒さを堪えて進んだところで・・
【ナジャ】「っこのっ、このくらいでっ……」ふらふらよろよろと足元がおぼつかないながらも進んで行きます
【GM】かさかさ、かさかさと氷の上を這い回る音がして・・
【GM】青いなにかが近づいてきたぜ!
【GM】具体的にはブルースライムでここから戦闘処理ですが。
【GM】突破に専念するか倒しておくかで宿敵にたどり着くまでに減るリソースが変わるでしょう(笑)
【GM】[Bスライム(3)][ナジャ][Bスライム(3)]
【ナジャ】「う、と……嫌なことを、思い出させるっ……こんな時に!」青い宝石のことを思い出し、ふらふらのまま杖を構えつ
【GM】なお罠はラウンド最後に発動、では参ります?
【ナジャ】ここは戦います 今回は強気なナジャたん
【GM】その意気やよし、ではどうぞ
【GM】まあ罠のダメージはたいしたことはないですからね。
【ナジャ】正面のスライムにライトニングブラスト+OW青で
【ナジャ】2d6+11+5
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+11+5 = [1,2]+11+5 = 19
【GM】属性補正はもう入ってるか・・残念、残った
【GM】ではスライム二体の攻撃。
【ナジャ】属性補正はこれにさらに5+です
【ナジャ】でも残るか
【GM】ああ、了解。でも1点だけw
【ナジャ】ですね(笑
【GM】《排泄の呪い》で参りますね
【GM】2d6+5
【ダイス】NO_GM -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13
【GM】2d6+5
【ダイス】NO_GM -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
【GM】・・ナムー。
【GM】後者は貫通します・・
【ナジャ】一匹目にシールドで10点減らして胸で受けます
【ナジャ】うあ!じゃあすみません
【ナジャ】二匹目にシールドで、一匹目を腰で受けます
【GM】了解、アクトがあればどうぞ
【ナジャ】<貼り付く異物><乳辱>でお願いしますー
【GM】では君の尿道に青い粘塊が忍び込み・・じゅりゅうううううう
【GM】まるでゼリーのようにじゅるじゅるとナジャの尿道に浸透して膀胱から尿を吸いだしてくる・・
【ナジャ】「ん!ぃゃ!何、これ!うっ……」はじめての感触にすさまじい排泄衝動に襲われ、腰をよじってしまいながらも手ではがそうとする
【GM】もう一匹は服の下で君の浅黒い肌を這いまわり、乳房の刻印を見つけると、そこに吸い付いて・・左右の乳首を粘液が嬲り、先端から染み込んで・・ああ!
【GM】なんということか、こいつらは尿のかわりに、君の乳房の乳腺から出もしない乳を吸い出そうとしているのだ
【GM】張り付いた粘液はどちらも肌に染み込んで、皮膚そのものを犯し・・引き剥がすには魔術で倒すしかないでしょう
【ナジャ】【ナジャ】「んっ……あっ、そんな、ん!ん!」胸に刻まれた刻印は、本来入るはずのない穴への侵入も、苦痛でしかないはずの刺激も快感に変えて脳に伝えてしまう。時間が経てば経つほど皮膚もじんじんと痺れるような熱さを感じ始め
【GM】いつしか君の乳首から乳腺がうねる粘液により犯されていき・・未知の感覚と鈍い痛みとが乳腺の処女を犯していく・・
【GM】排泄のための器官である尿道も同様に粘液が染み入り・・痛みとともにそこが徐々に性器として開拓されていき・・
【ナジャ】「う、ぐぅ、ん……」裂けるような痛みと痺れるような快感が交じり合い、うずくまってしまう
【GM】ぶるるっ、と冷気もあって君の膀胱はついに意思とは裏腹に尿を吐き出そうとしている
【GM】と、[尿意]を進呈したところでターン終了
【GM】では次どうぞ
【GM】片方でも倒しておかないと全裸ですな。ぶっちゃけ杖でも倒れます(笑
【ナジャ】「このっ、このっ、このーっ!!」頭に血が上ったナジャは、体に張り付いたままでもお構い無しに魔法を放ちます
【ナジャ】弱った方にライトニングブラスト
【ナジャ】これは、スプリットしても無意味ですよね?
【GM】ですね。
【ナジャ】ですね、なのでライトニングブラストで
【ナジャ】2d6
【ダイス】N05_nadja -> 2D6 = [1,4] = 5
【ナジャ】+11して
【GM】どっちみち落ちますね、では乳房のスライムは自分ごとの電撃で落ちた
【ナジャ】16ですエンターおしすぎましたすみません;;
【GM】ではスライムの攻撃、意味はないけどさらに尿意を刺激しますね
【GM】2d6+5
【ダイス】NO_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
【ナジャ】シールドして腰で受けます
【ナジャ】あっと
【ナジャ】こしつかってたんで胸ですね
【GM】地味に削られつつターン終了
【GM】次のラウンドです
【ナジャ】はいっ
【GM】まあダイスが腐らなければ落ちるかと
【GM】どぞー
【ナジャ】ではOW青+ライトニングブラストで
【ナジャ】2d6+11+5
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+11+5 = [5,4]+11+5 = 25
【GM】その時点で落ちますな、では・・
【GM】ぴきん、と自分ごとの魔法で尿道のスライムは凍り付いて
【GM】そのままきみの尿道を塞ぐ氷塊となりますw
【ナジャ】∑お漏らしできない
【GM】まるで棒状のもので尿道を抉られているようですね
【GM】いえ、漏らせば融けるということで。
【GM】では戦闘終了ですが一応突破判定を。
【GM】ターン数+判定回数が経過時間として影響する、罠。
【ナジャ】「あぐっ!ん……い……」今まで粘液状のものに尿道をくすぐられていただけだったのが、自分の魔法のせいで棒状のものになって激痛を走らせる。
【ナジャ】<お漏らし>はできませんか?たぶん痛くてそれどころじゃなさそう
【GM】可能ですよー。
【GM】むしろしなければ融けないとしましょう(お
【ナジャ】では、<お漏らし>を使用します
【ナジャ】「ひ、い、あ………」あまりの痛さにしゃがみこみ、つい力を緩めてしまう。しばらくすると尿道の中で溶け、尿をすって緑色に変色したスライムがにゅるんと排出され、それに続いて黄金色の聖水がじょぼじょぼと氷河に排出されて湯気を立てる
【ナジャ】「こ、こんな、なにもないところで……」周囲にさえぎるものが何もない状態で放尿していることに顔を真っ赤にしながら、ひとがきやしないかときょろきょろと辺りを見回し、手をもじもじと股間の周りを隠そうと動かす
【GM】白い氷河に君の小水はぱちゃぱちゃと音を立てて飛散して・・
【GM】黄色い尿が世界地図のように広がり、自分が野外でおもらしをした事実を目の当たりにしてくれます
【GM】幸い人目はありませんが思わぬトラブルで時間を取られ、また少なからぬ被害を受けましたね
【ナジャ】【ナジャ】「ん……ぅ……」出しきって爽快な気分になると同時に、足元に広がる惨状がさらに羞恥を煽りたて、顔を真っ赤にしてしまい
【GM】では、突破判定どうぞー
【ナジャ】2d6+3
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
【GM】もいっかい
【ナジャ】2d6+3
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
【GM】更に一回必要ですね・・
【ナジャ】もっかいですね
【ナジャ】2d6+3
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14
【GM】(合計4+3ターンと
【GM】では次のシーンでいいかな
【ナジャ】はい
【GM】 
【GM】◆ミドルⅡ
【GM】~氷河の迷宮~
【GM】というわけで君は氷河を越えたものの・・
【GM】肝心の相手がどこにいるかは、占いかな?痕跡を探すなら知力で10
【ナジャ】噂の場所まで来たので痕跡をさがします
【GM】どぞー。
【ナジャ】2d6+5
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
【GM】ではなんとか・・おおっと
【GM】君は足跡、と同時に氷河の下に向かう道を見つけた
【GM】膨大な氷がぶつかりあう中でそこだけが人口のもののようにぽっかりと階段がある
【GM】進みますかな?
【ナジャ】「足跡……まだ新しい。この奥に、あいつがっ……」そのままずかずかと入っていきます
【GM】そうですね、靴の跡は男性のもののようです
【GM】果てしなく続く氷河・・の中に作られた階段
【GM】冷気も流れ込まないその隠された迷宮を下っていくと、やがて広大なフロアに出る
【GM】氷の精霊たちが舞い散る、白い宮殿のような場所。
【GM】その奥の間に足跡は続いている
【ナジャ】「ここは……この前の場所に、似てる……」階段を下りて、辺りを見回しながら進んでいきます
【GM】では奥まで進むと扉があります
【GM】扉には氷精が捧げ持つ剣が描かれていますね
【GM】ではここで知力か魔術で判定を。難易度は10
【ナジャ】魔力で行きます
【ナジャ】「何かしら、これ……」そっと描かれた氷精を指で撫で
【ナジャ】2d6+6
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
【GM】では君は噂に聞いた呪われた”氷の魔剣”の伝承を思い出します。
【GM】それを手にしたものは富と誉れと力を得るが、同時にその魔剣を欲するものも後を絶たない、鍛えた剣を奪い取られた妖精の呪いが宿る魔剣
【GM】多くの持ち主が「な、なにをするきさまー」と言いながら息絶えたとか
【ナジャ】「!」氷の魔剣の噂と、殺して奪い取ると地獄にいけるという噂を思い出し
【GM】と、ナジャのテンションも上がったところで。
【GM】・・進みます?
【ナジャ】すすみます
【GM】では、閉ざされた氷の扉が開き・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆クライマックス
【GM】~強欲の魔剣~
【GM】祭壇の前に突き立った剣に手をかけている騎士風の甲冑の男性・・
【GM】それは間違いなく忘れようもない仮面をつけたあの男だ・・
【GM】【ジエロ】「ずいぶんと骨を折ったが情報どおりだったな」周りには氷精たちが凹られて倒れています
【GM】そして透き通った刃を持つ剣に手をかけて、引き抜く!
【GM】【ジエロ】「ついに、ねんがんの、アイスソー
【GM】【ジエロ】「ついに、ねんがんの、クロウ・カシスをてにいれたぞ!」
【ナジャ】「殺してで」
【GM】ははははは!と高笑いとともに彼を中心に氷の精霊の魔力が放たれていく
【ナジャ】【ナジャ】「見つけたわよ!」剣を引き抜いた男を見つけると、大声で呼びつけて杖を構える
【ナジャ】胸の刻印の疼きが強くなっていくのを感じる。間違いなく、あの男だ。
【GM】【ジエロ】「?・・どこから来た?というよりつけられたか」盗人の上前をはねようとはいい根性だな、とそ知らぬ顔で
【GM】【ジエロ】「貴様もこの剣がめあてか。いいだろう、魔剣の伝説、この俺が打ち破る最初のひとりとなる!」
【GM】そう言うと今回は最初から剣を構えるぜ
【ナジャ】「私のこと覚えてもいないってんなら……死ぬまで忘れられなくしてやるっ!!」逆ギレして襲い掛かります
【GM】どうも君の事はあまり記憶にないご様子
【GM】【ジエロ】「?なんのことだ・・まあいい、ならばこい!」
【GM】といいつつ迎え撃ちます
【GM】では戦闘でいいかな
【ナジャ】はい
【GM】魔剣の力で1ランク上の男になりました!でもそっちが早いね
【ナジャ】IV同じだとこっちが早いんです?
【GM】PC優先っす
【ナジャ】なるほどです。ではキレてるのでいきなりフルパワーで
【ナジャ】ライトニングブラスト+オーバーロードで
【ナジャ】2d6+11+5d6
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+11+5D6 = [3,2]+11+[3,3,6,2,4] = 34
【GM】かなり削れた。とはいえナイトを甘く見てはいけない
【GM】【ジエロ】「ぬう!やる・・メイデンか!」と言いつつ立っていますね
【GM】では遅ればせながら君の魔法と顔で気づいて「・・あのときの娘か。どうした?また抱かれに着たのか」といいつつ視線を合わせると
【GM】刻まれたそれから《刻印の呪い》が発動して[催淫]進呈ですな
【ナジャ】「冗談っ!私はっ……んっ!」突然ゾクゾクと全身に電流が走り、膝が震えてしまう
【GM】更にその隙に間合いを詰めて《ヘビーアタック》なんだぜ。
【GM】2d6+18
【ダイス】NO_GM -> 2D6+18 = [6,5]+18 = 29
【GM】うわあ
【ナジャ】シールドして胸で受けまする
【GM】そういやもうHPダメージ行ってたっけ・・
【ナジャ】のこり25ですね
【GM】というところでターン終了
【GM】次のターンです
【GM】開幕に《自己再生》。魔剣の加護が働いたようだぜ
【ナジャ】では、行きます
【ナジャ】ライトニングブラスト+OW青で
【ナジャ】2d6+11+5-1d6
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+11+5-1D6 = [2,3]+11+5-[1] = 20
【GM】普通に喰らうがさっきほどじゃない
【GM】とはいえかなり効いてはいるぜ
【GM】【ジエロ】「腕を上げたな・・これがメイデンか。なるほど、ただの奴隷にするには少し惜しい、か」
【GM】そう言いながら目を細めてはじめてまともに構えを取り
【GM】言葉もなく振り下ろす
【GM】《ヘビーアタック》
【GM】2d6+9
【ダイス】NO_GM -> 2D6+9 = [5,1]+9 = 15
【GM】あ、+9だから24か
【GM】受動とアクトがあればどうぞ
【ナジャ】ですね。シールドで10点減らして14点HPに
【ナジャ】のこり11点です
【ナジャ】<官能の指先><熱い蜜壺><菊辱><口辱>って、全部いけますか
【GM】官能はシーン1回のアクトで。他は条件は満たしてるのでOKです
【GM】なにか要望があればどうぞ
【ナジャ】シーン一回っていうと?
【GM】戦闘中条件は満たしていませんが1シーン1回のアクトとしては使えるのでOK
【GM】ということで。
【ナジャ】あ、なるほどですー
【ナジャ】要望は……尻の後に口とかどうですk
【GM】了解です。ではクライマックス陵辱で。
【ナジャ】はい
【GM】君は剣の一撃にまたも杖を弾き飛ばされて・・腕を掴まれて組み敷かれる
【GM】【ジエロ】「なかなかやるがここまでだな。なんだ?初めてのものが忘れられなかったか?」ほぼ全裸の君の尻を広げながら、指で膣とアナルを同時に、乱暴にかき混ぜてくる
【ナジャ】「このっ、離してっ、ぐっ!」胸の刻印が疼いて力が入らないなりに、ひっしに抵抗しようとする
【ナジャ】「ひぁっ」しかしながらあの後、別の冒険の際の凌辱と、刻印による淫熱によって開発された二穴は、男の指に即座に反応してしまう
【GM】【ジエロ】「諦めろ。腕は悪くないが一人では無理だな・・」そう言うと、仰向けに組み敷いた君の褐色のお尻を広げながら・・「ふん、もうどろどろか、なら・・」
【GM】【ジエロ】「くれてやろう。今日は罰として孕むまで種付けしてやる」ずぶんっ・・!
【GM】熱い肉棒は苦もなく君の潤んでしまったそこに沈み・・
【ナジャ】「いやっ……いやぁっ……」頭では拒絶しているのに尻は反射的にくねくねと誘うように動いてしまい、膣は肉棒を欲しがっていたかのようにあっさりくわえ込んでしまう
【GM】だが男は動かすでもなくゆっくりと君の膣壁を先端で抉り、反応を確かめながら、しりあなを、乳房を握り感触を確かめるように揉み解し・・
【GM】愛撫などなく、催淫にかかった身体を嬲るためだけに交合し、やがて、ペニスを受け容れてしまうナジャの、子宮口に到達させて・・
【ナジャ】「っ……んっ……はぁ……ぁ……」断続的に送られる快感に、抵抗の言葉も出せなくなり、がりがりと指で地面を掻き毟るのが精一杯
【GM】ごつ、ごつんとノックしてそこを叩きながら子宮口をえぐる
【GM】【ジエロ】「どうした、いつかのように泣かないのか。惨めに奴隷になると誓ったから、逆らえない、か?」
【GM】そう言いながら君の顔を掴んで、仮面を寄せて
【GM】【ジエロ】「つかえない口ならこうしてやろう」にょろ、と長い舌をナジャの唇に割りいれて・・
【ナジャ】「やめ、て、もう、それ以上は、無理ぃ……」刻印の快楽に負け、どんなにがんばっても力の入らない体に悲しくなり始め
【GM】一息に、喉まで、にゅる、にゅるんと長い舌で性器のごとく敏感になった舌、口内と喉までを犯して、唾液を送り込む・・
【ナジャ】「んんんんっ」舌に無理やり進入されてしまうものの、首を振って抵抗する
【GM】その間にも、ナジャの褐色の健康的な肉体の、膣内には男の猛ったものが脈動して・・
【ナジャ】「ううぅううっ!!」長い舌が口の中を這い回ると、膣や胸で感じるのと同じような快感が口の中から頭の真ん中に向かって走りぬけ、一瞬気を失ってしまう
【GM】ぐん、ぐんとやがて男が気付とばかりにピストンを開始して・・
【GM】キスだけで絶頂するほど敏感なナジャの膣内を、ぐりゅ、ぐりゅと抉りながら前後を始めて・・膣壁すべてと子宮を激しくノックし始める・・
【ナジャ】「んぐうううううっ!!」突然のピストンに目を丸くして、ひっくり返された蛙のように脚を広げてびくん、びくんと痙攣してしまう
【GM】【ジエロ】「・・ふう、いい口マンコだな。あとでこちらも使わせてもらおう・・そら!」そう言いながら舌を抜くと、白目を剥いたナジャにも構わず
【GM】ぐちゃ、ぐちゃ、ぶぢゅぢゅ・・っ!!
【GM】もはや肉を叩く音も聞こえずナジャの膣が泡立つ勢いで、君の足を抱えてただ肉欲を叩きつける・・
【ナジャ】「んばぁっ、あうっ、んむぅっ」ふさがれた口から情けない声と涎を垂らし、暴力的な快感に飲み込まれて復讐も何も考えられなくなってしまう
【GM】【ジエロ】「どうした?奴隷の癖によがり声も礼も言えないのか。・・ああ、孕み袋はいや、だったな・・ならば罰として・・」そのぶざまな痴態にいっそう激しく腰を打ち込んで
【GM】ごぐんっ・・!
【GM】骨盤ごと叩くような一撃の後・・ペニスが脈打ち
【GM】【ジエロ】「―狂うまで中で出してやろう。罰にはならんかも知れんがな・・」
【GM】びゅ、びゅぼぼっ・・!
【GM】溜まっていたにしても異常な量の精液がナジャの子宮で溢れて子種で満たしていく・・
【ナジャ】「ひっ、いは、ぁっ…………!!!!い、あぁ……」熱い迸りを感じた瞬間、体ががくがくがくがくがくっ!と痙攣して精液を子宮に受け入れてしまう。
【GM】【ジエロ】「どうした、声も出せないのか。不出来な奴隷だな・・やはり怪物の孕み袋が似合いか?」見下げ果てた目で君の尻と乳房を掴んで、強く掴みつぶしながら・・
【GM】【ジエロ】「そうだ。それでいい、お前は男のものを胎で受け止めるただの袋で精液を注がれる穴だ・・人間だなどと思うなよ」意識の飛びそうな君の耳元で囁いて
【ナジャ】「う、ぐ、怪物、も、あんたのも、ごめん、よ、ぉぉっ……」口をパクパク動かした後に、あえぎに混じって搾り出すように答え
【GM】【ジエロ】「まだ言うか?ならば・・」ぎりり、と乳首を抓りながら引き抜くと
【GM】【ジエロ】「こちらにも罰をくれてやろう」愛液と精液でぬめる、だが萎えないそれを
【GM】見せ付けるようにしながらいまだ閉じた君のアナルに・・
【ナジャ】「ひぐううっ!!!う、くっ……」もはや意識は快感に塗りつぶされて飛び飛びで自分がどこに居るのかもわかっていない。
【GM】ごりゅっ・・!
【GM】一息にねじり込み血が溢れるのも構わず腰を捻りこむ
【ナジャ】「あっ!…………!!」尻に入れられ、今まで散々焦れていたのか切ない声を上げる
【GM】【ジエロ】「どうだ?お前はどの穴でも感じる・・ふん?」
【GM】ついに漏れた吐息に動きを止めて。
【ナジャ】「い、ぎっ……!!ん!あ!」血が流れても快感の方が強いのか、そのままねだるように体が反応して腰を振ってしまう
【GM】【ジエロ】「全部演技か。あさましい奴隷だな、お前は・・そう、ナジャだったか」
【GM】動きを止めてナジャの動きに任せながら
【GM】【ジエロ】「よく見ろ、俺は動いていない。・・今動いているのは誰だ?」
【GM】そう言いながらナジャの顔を姿が映るほどぴかぴかの氷の壁に向ける
【ナジャ】「違うっ、違うっ、誰が、こんなこと、好きでっ……」思い通りにならないばかりか、意識の命令にはむかって、勝手に肉棒を欲しがって犬のように尻を振る体が情けなく、涙を浮かべ
【GM】そこには・・しりあなを犯され乳房を揉まれ、膣から精液をこぼしながら、自ら腰を振るナジャの姿が映る
【GM】【ジエロ】「好きでなくてなぜそんな真似をする?ならば試してみるか」
【GM】そう言うと、覚めた目で君を見て
【ナジャ】「いやっ、いやぁっ……」口ではイヤと言いながらも舌を垂らし、快楽に顔を蕩けさせて顔中の穴から体液を垂れ流す自分の顔がうつると、とうとうぼろぼろと涙を流し始めてしまい
【GM】ずりゅう・・とナジャの尻からペニスをあっさりと引き抜いた
【GM】【ジエロ】「何が嫌だ?もう終わったぞ。雌犬の相手などしておれん」
【GM】抗わないものに興味などないかのように、君の膣に靴をあてがい
【ナジャ】「っ!!!!」引き抜かれるときに肛門がすさまじい快感を伝え、ぞぞぞっと背筋をのけぞらせる。引き抜かれた穴は閉じるものの、なにかぽっかり穴が開いたような、寂しい気持ちになる
【GM】【ジエロ】「どうしてもというなら、自分から広げてねだってみろ」その程度も出来ん奴隷など何の価値もない、と言って
【GM】火をともされたばかりで捨て置かれたナジャの前で体液に濡れたペニスを見せ付ける
【ナジャ】「そんな、こと、死んだって、死んだって……」気持ちとは裏腹に腰は勝手に動いて靴に秘裂を擦りつけ、体の熱が少しずつ心にまで浸食し始める
【GM】【ジエロ】「死んでも、なんだ?」ぐり、とつまさきが膣内に抉りこまれて・・
【GM】血の溢れるアナルごと靴で踏みにじられてしまう・・
【ナジャ】「ひっ!!」つま先をえぐりこまれた瞬間に、意識が幸福で満たされてしまう
【ナジャ】【ナジャ】「いわ、ない、のぉっ……」軽く刺激を与えられたせいで余計体は燃え上がり、腰の動きは激しくなってしまう
【GM】【ジエロ】「認めろ、この穴には今のお前の喜びのすべてがある。・・靴でも喜んでしまう身体になって何を堪える?」
【ナジャ】「わたしっ、わたし、はぁっ……」頭が焼けるような感覚に襲われ、少しずつ、もうこのまま快楽に身を任せてしまおうかという気持ちが意識の奥から沸きあがってくる
【GM】【ジエロ】「・・なるほど、それがお前のねだり方か。」言葉だけの抵抗に嗜虐をそそられて・・止めを刺すように
【GM】強引に、ナジャを抱えると、背後からアナルを一息に、縦に、貫いた
【GM】ごりんっ、と股関節が外れそうな無理な姿勢で、再び肛門をペニスが前後する・・
【ナジャ】「………っ……ヵ………っ!!!」貫かれた瞬間にすさまじい快感に襲われ、びくびくびくっ!と痙攣して口をぱくぱくさせて息を漏らす
【GM】縦に、君自身の体重がかかるアナルは一杯に広げられては限界まで引き抜かれて・・
【ナジャ】ぶしゃっ!ぶしゅ!びゅぢゅううっ!!と勢いよく潮まで噴いてしまい
【GM】【ジエロ】「そうやって抵抗して、ボロ雑巾のように強姦されるのが好みか。・・狡猾な奴隷だな。この間まで処女だったとは思えない」
【GM】そう言いながら。ごり、ごりゅりゅっ・・!と腸壁を抉り・・壁に君自身のアナルが広がり犯される姿を見せつけながら
【ナジャ】「ひ、ぁ!っぁ、っ!」断続的に続く絶頂に飲まれて返事することも出来ず、力なく頭を左右に振り
【GM】潮を吹いた前の穴に、冷たい剣の鞘を、ずろろろ・・と埋めて
【GM】君は膣を鞘でふさがれ、足を抱えられたまま背後から肛門を串刺しにされて幾度も絶頂する・・
【GM】【ジエロ】「あたまのおかしい女だな。ここまでされて口だけは抵抗して・・」全身が性器となった君の乳房を、尻を揉みながら君を壁に押し付けて、アナルをぐちゃぐちゃに広がるほど縦横にかき回す・・
【ナジャ】「――――っぁ!!!!」二穴から襲い来る過剰な快感に口をパクパクさせて舌を垂らし、白目をむいて痙攣するだけの人形状態に
【GM】【ジエロ】「だがこれはこれで、味がある。・・約束どおり専用の便器ぐらいにはしてやろう」そう言うと、壁に押し付けた君に
【GM】ず、ぱっ、ず、ぱっ・・ぐちゃ、ぢゅぶぶっ・・!
【GM】交合の音も一時に聞こえるほど激しく腰を前後させてアナルを滅茶苦茶に掘り進み・・
【ナジャ】「っはぁあっ!はひっ!いっ!ん、くっ!!!」はと意識を取り戻すも結局快感には逆らえず、あえぎ声を上げて壁にすがりつくだけに
【GM】【ジエロ】「こんな穴は便所代わりにしかならん・・それ・・」待ちわびた君のそこに、精液ではなく
【GM】何か暖かいものを垂れ流そうとしている・・!
【GM】【ジエロ】「いやか?ならば言え、自分からねだってあのときのように奴隷になると誓え・・」そう言って腰を止めると君の顎を掴む
【ナジャ】「っ、絶対っ……イヤ……」まるでそのまま注いで欲しいかのように、情けないアヘ顔を向けて蕩けた声を出す
【GM】【ジエロ】「さもなければ本当に便所にしてやろう」そう言うと動きを止めて「なるほど。・・それがお前の欲しい、だったな?」
【GM】仮面の奥でにやりと笑い
【GM】君の尻をがしり、とつかんで逃げられないようにして
【GM】じょ。じょ・・
【GM】じょぼぼぼぼ・・・
【GM】君が氷河で漏らしたものと同じ液体、小便をしりあなで垂れ流し始め・・
【GM】精液より熱いそれが腸内をゆっくりと満たしていく・・
【GM】【ジエロ】「これでお前は奴隷から便所に格下げだ。うれしいか?便所のナジャ・・」くつくつと笑いながら
【ナジャ】「ふぁ、あ、あっ、ああああああっ……!!」ぞぞぞぞぞぞっ!と排泄欲求と今までとは別種の快感が背筋を走りぬけ
【GM】尿道の精液を洗い流すために君の肛門を便器にして尿を注いで・・
【GM】やがて、出し切ると・・だぽん、と腸内が大量の尿で満たされて・・
【ナジャ】「はひぉっ……うれ、ひい、れすぅ……」とうとう無意識に言ってしまう
【GM】【ジエロ】「ふう・・こう寒いとよく出るな・・ん?なんだ?」それを聞きとがめながら乳房を掴み
【GM】ずりゅう、とアナルのペニスを引き抜くと・・
【GM】び、びゅるるるる・・
【GM】まるで尻からお漏らしするように広がった肛門から小便が溢れて・・氷の床を濡らす
【GM】【ジエロ】「うれしいのか?あれほど死んでもいや、と言ったお前が?」
【ナジャ】「ひっ!あ!あっ!便器に、され、て、うれしい、ですうっ!!」ぶぶぶぶぶばっ!と排泄衝動に任せ、何もかも放出して快感におぼれながら、震えた声で叫んでしまう
【GM】君の髪を、乳房を掴んで笑いながら
【ナジャ】「もう、もう、わかんないっ……わかんないんですっ」あいまいな意識とはっきりした意識が混じり始めてしまい
【GM】【ジエロ】「・・なるほど、素質がありすぎたわけか・・可愛いぞナジャ。お前はもう奴隷どころか・・りっぱな便器だ。」そう言いながら、垂れ流すナジャのおなかを押して
【GM】どん、と床に這い蹲らせてひっくり返して、漏らしたものがよく見えるようにしてくれる
【ナジャ】「あっ!ぐっう!う!あああああああああああっ!!」ぶびゅる!びゅぶぶりゅりゅりゅりゅっ!!押されるとさらに勢いよく排出されていき、その刺激で達してしまう
【GM】【ジエロ】「そら。続きが欲しければ咥えろ。そうすれば精液でも小便でも前にでも後ろにでもくれてやるぞ」
【GM】そう言って・・
【GM】君の糞尿と、愛液と精液にまみれ汚れたものをナジャの顔に押し付ける
【GM】酸鼻な匂いと排泄物の異臭が鼻腔を刺して・・それ以上に精液の匂いが君の嗅覚に訴えてくる・・
【ナジャ】「んぁ……は、い……」うっとりと、もはや肉体の欲求に完全に屈服して汚れた肉棒にほお擦りし、顔に汚物を擦り付けて匂いをかいで目を細め、咥えただけで匂いだけで達してしまいぶるるっと身震いする
【GM】【ジエロ】「ふん、可愛いものだな。口ではああ言ってもわざわざ便器にまでなりに来るとは・・どうした?望みどおりだぞ便器のナジャ・・ん」
【GM】そう言うと奉仕を受け容れて「よくできたな。・・次はどうしてほしい?」頭を撫でながら、髪を掴んで、君の顔に股間を押し付ける・・
【ナジャ】「んむぅvちゅぶ、れる、ちゅぶちゅぶ、れるぅっ、ぢゅるるっ」舌で亀頭を舐めまわし、吸い付いて頭を動かして汚れを舐め取り、口の中に溜めて楽しみながら、絶妙の力加減で根元と陰嚢を指で弄る
【GM】その間にもひざまづいた君に、彼は靴先で膣に埋まった鞘を蹴り・・もはや便器と認定された穴も可愛がってくれます
【GM】【ジエロ】「・・これがこの間まで処女だった女とはな。メイデンというのは淫売予備軍か?」苦笑しながら必死の奉仕にむくむくと勃起を大きくして
【GM】ごつごつとナジャの喉をペニスで突きながら、問いかける
【ナジャ】「んvんっvぢゅちゅぅvちゅぶ、ぢゅぶ、れるれるv」蹴られるたびに小さくあえいで吸いつきを強め、不器用ながらも貪るように奉仕する
【GM】【ジエロ】「ナジャ、お前はなんだ?女か?便器か?」そう言いながら乳首をつまみしごきながら抓り
【GM】左右のそれが千切れそうなほど引っ張り・・「女なら精液を飲ませよう、便器なら・・」先ほどと同じく小便をくれてやる
【GM】そう言って、君に人間として最後の選択を迫ってくる
【ナジャ】「んぷぁあっ!!」乳首をつままれてのけぞって口から肉棒が抜け「私は、私は、便器、で、す……」意識も完全に快楽に屈して快感を求めてしまう
【GM】では。
【GM】【ジエロ】「いい答えだ・・そら、くれてやる」君を嬲り続けた肉棒から・・
【GM】じょ、じょろろっ・・
【GM】暖かい黄金の液体が溢れて、君の浅黒い整った、が。よだれと精液にまみれた顔に注がれていく・・
【GM】【ジエロ】「こぼすなよ、もうあまり出ないから・・な!」
【GM】そう言うと君の膣に鞘を押し込み・・乳首を千切れそうなほど捻りながら掴み潰す・・!
【ナジャ】「あ、はぁ……」舌を垂らし、口の中に溜めた汚物を見せ付けるように口をあけて顔面で受け止め、胸を寄せて顔から滴った分を溜めて見せ
【ナジャ】一度ぐったりとその場に崩れ落ちると、快楽が途切れたのか一瞬だけ理性が立ち直る
【GM】【ジエロ】「これでお前は今日から俺の専用便器だ・・」と逸物を仕舞い、君の顎を掴む
【ナジャ】「っ!!」必死にジエロを突き飛ばし、杖に飛びついてしゃがんだまま構える
【ナジャ】脚にはまだ力が入らない
【GM】【ジエロ】「驚くな、あれでまだ正気だったのか」と言いつつも剣を握り
【GM】【ジエロ】「よかろう、最後のひと噛み、見せてみろ。・・しくじれば二度と地上には帰れんぞ」
【GM】そう言って手を広げます。
【GM】なお催淫は解除でOK
【ナジャ】あ、そっか、達したから
【ナジャ】では、行きますね
【ナジャ】「今度こそっ…………!!」
【ナジャ】ライトニングブラスト+オーバーロード+ポテンシャル2で
【GM】あ、タイム
【ナジャ】あ、はい
【GM】次のターンにつき無情にも《自己再生》がありました
【GM】どぞー
【ナジャ】では、さっきの組み合わせで
【ナジャ】2d6+11+5d6+2d6
【ダイス】N05_nadja -> 2D6+11+5D6+2D6 = [5,5]+11+[6,5,5,4,4]+[5,1] = 51
【GM】うむ、ではその一撃で、剣ごと吹き飛ばされます「ぐおっ!」
【GM】同時に迷宮が鳴動して、崩れだしますね
【GM】今の一撃が天井まで穴を開けたご様子
【ナジャ】「はぁ……はぁ……やっ……た?」
【ナジャ】震える足を引きずって、崩れる迷宮から立ち去ります。
【GM】こうして強欲の魔剣は白い迷宮に消えた・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆エンディング
【GM】では君は無事地上へと戻り・・だが。
【GM】当然ながら全裸の君は街中の注目を浴びることとなりました
【GM】「おいおい、なんかすごい格好だな」「それにあの匂い、なにかしら・・」
【ナジャ】「う、う……勝てて、嬉しいけど、これは、さすがに、ちょっと」逃げるように中腰で裏路地へ走りこんでいきます
【GM】「あれって確か辻占いの・・なんだっけ」「ちょっと追いかけてみる?」そんな声まで聞こえます
【GM】次からは換えの服も用意して挑んだほうがよさそうですね
【ナジャ】「酷い目にはあったけど……今回は、やりました。なんだか、敵はとったような……」人のいないところまで逃げると、小さくガッツポーズをとって家に帰るのでした
【GM】 
【GM】 
【GM】そんな君を長鳴鶏亭の風見鶏だけが見つめていた・・
【GM】 
【GM】 
【GM】†Heroine Crisis TRPG†
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】 
【GM】【強欲の魔剣】
【GM】 
【GM】END
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー。初勝利かな
【ナジャ】ですね、初勝利です
【GM】姉妹相手にするときはキングぐらいいるかしら
【GM】さておき経験点配布です
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ナイト級モンスターを倒した:10点
【GM】ルーク級モンスターを倒した:4X2点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】ルーク級トラップ:4点
【GM】合計62点+獲得CPが経験点となります
【GM】<ミアスマの入手>
【GM】シナリオが成功した:4点+名声+1
【ナジャ】CP8でSP7です
【GM】70点ですね。LVアップかな?
【ナジャ】アクトの加減をもうちょっと考えないとどこまでも落としてしまう私orz
【ナジャ】あ、はい
【GM】いえいえ
【GM】もう戦闘なしで奴隷にしてもいいかと思いました(お
【ナジャ】次あそこまでやられたらそういうことにしまs
【GM】はい、まあ折を見て機会は用意します