《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「ケシュマウ峠の山賊」 開幕です~
《GM》  
《GM》  
《GM》 カアラが来ない。三日も、あのサボリ魔のメイドが酒場に姿を見せなかったのははじめてだ。最近では彼女と酒を飲むことが楽しみになっていたキキョウは、なんとなく胸騒ぎがして、帝都クレディウムの貴族街、ルクセインの私邸を訪れます。
《キキョウ》【キキョウ】「うーん。なんか凄いお屋敷。僕なんか来てもいいのかなぁ・・・まぁいいや。とりあえずカアラを呼ぶだけだし。」
《GM》 門を探して、長い塀沿いに歩いているキキョウの目に、
《キキョウ》いつもの格好に現在作成中の瘴気の刃の代わりの長い刀を背中にしょって歩いている。
《GM》 入り口近くになにか紙が貼られているのが映ります。それも沢山。
《キキョウ》【キキョウ】「何コレ?」その紙を見てみる。
《GM》 書かれている字を追うと、キキョウの身体にわずかに怖気が走ります。それは、奴隷売買の証文を複写したもののようです。クレスフレウでは奴隷は違法ということになっているので、こんな貴族の屋敷に貼られているのが分かれば大問題になるでしょう。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・うわぁ。どうしようこれ。僕だけじゃないよね。見たの。こまったなぁ。」きょろきょろと当たりを見回す。
《GM》 すると、キキョウの見ている前で、屋敷の門からメイドが一人出てきて……すぐに張り紙に気付くと、顔色を変えます。
《GM》 カアラから聞いているかな。長身のメイドさんで、たぶんカアラの上司のレオナじゃないかなと思う。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・どうも。レオナさんでいいのかな?まだオボコの。」言わなくていいようなことも言いつつ挨拶。
《キキョウ》【キキョウ】「僕の名はキキョウ・ライアナ。カアラ居る?・・・・これは見なかったことにするからさ。」紙を見つつ
《GM》 【レオナ】「……っ! 貴方っ!!」彼女は只者ではない身のこなしで箒を構え、……「キキョウ? ……カアラの言っていた「悪友」ですか」
《キキョウ》【キキョウ】「あはは~。そうみたい。」まったく動じずに。レオナがキキョウが抜けば一太刀で屠れる場所に居ることを悟らせない。
《GM》 【レオナ】「……少々ここでお待ち下さい」彼女は紙を一枚破り取ると、屋敷の中に入っていきます。
《キキョウ》【キキョウ】「わかったよ~。
《キキョウ》【キキョウ】「わかったよ~。」そう言って門の前で待つ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【レオナ】「ユミル様……昨晩、屋敷の壁にこのようなものが」ある日、浚われたカアラの行く末を案じつつ、子犬の頭を撫でていたユミルの元に、レオナが駆け込んできます。
《ユミル》 【ユミル】「落ち着きなさいなレオナ……それで、中々面白い事を言いましたわね?お見せなさい」膝の上で撫でていた子犬をそっと床に降ろし。駆け込んできたレオナを軽く嗜めながら、レオナの手にある紙片に視線を向ける。
《GM》 レオナが差し出したのは、一枚の証文。そこには、獣人の小娘を一人、売り渡したという旨のことが書かれています。少女の特徴が無慈悲な筆致で書かれていますが、それはほとんどカアラの特徴と一致します。
《GM》 証文の宛ては、ケシュマウ峠。そこは、ルクセインとクレスフレウの国境沿いにある、今は打ち棄てられた小さな峠です。いまは瘴気が吹きだし、近隣では山賊の住み処として恐れられています。
《ユミル》 【ユミル】「……随分と愉快な真似をしますわね、どこまで私を虚仮にすれば気が済むのかしら」小さな嘆息。しかしその瞳に隠しきれない怒気を滲ませ、ゆっくりと立ち上がる。
《GM》 【レオナ】「……この紙が、塀に十枚以上も貼り付けられています。……これは罠です、お嬢様」
《ユミル》 【ユミル】「そうでしょうね、恐らく峠に向かえばさぞや盛大に持て成してくれる事でしょう。 けれど、送られてきた招待状を無視するなど、私の流儀に反します」
《GM》 【レオナ】「でしたら、せめてメイデンの応援を……!」
《ユミル》 【ユミル】「そのような事をすれば、我がアクアリウス王家は山賊風情相手に侍女一人助けだせない腰抜けと、こぞって揶揄するでしょうね」そう、ロクに面識もない者や口の軽い者相手に軽々しく依頼できるような事ではない。「せめて、気心が置けるか、もしくは口の堅い者に心当たりがあれば……ふぅ」
《GM》 【レオナ】「……!」何かを思いついたのか、顔を上げる。「でしたらユミル様。門の所までおいでくださいますか」
《ユミル》 【ユミル】「構いませんけれど……何か良案でも浮かびまして?」
《GM》 【レオナ】「カアラのことを知る者が表に来ております。聞いた話では、あの方もメイデンかも知れません」
《GM》 と、ユミルはレオナに連れられ、正門前にやってきます。
《GM》 正門前。キキョウは張り紙をじっくり読み、……どうやら、この「奴隷」はカアラのことではないかと気付きます。
《GM》 そこに、ドレスを着た淑女を連れたさっきのメイドがやってきます。
《キキョウ》【キキョウ】「えっと。終わったのかな?これ・・・カアラだよね。」張り紙を指差して珍しく嫌悪をにじませて
《GM》 レオナは小さく頷き、主の言葉を待つ。
《キキョウ》【キキョウ】「えっと・・・・だれ?カアラのご主人様?」ユミルを見つめ
《ユミル》 【ユミル】「ええ、ほぼ間違いなく、私の侍女カアラの事でしょうね。早い話が、私にこの峠まで来いと言う事でしょうけれど」キキョウの視線に、ドレスの裾を摘んで優雅に会釈。「お初お目にかかりますわ、私、ルクセイン王国第一王女、ユミル・デア・アクアリウスと申します」
《キキョウ》【キキョウ】「ほぇ~~。本物のお姫様か。・・・・あっと・・・失礼いたしました。卑賤の身ながら拝謁を賜り・・・光栄です・・・」かしずいてみる。
《キキョウ》【キキョウ】「僕の名はキキョウ・ライアナ。この帝都でメイデンとして・・・口にのりしております。」たどたどしく敬語を使う。
《ユミル》 【ユミル】「表をお上げなさい、今はそこまで形式に則る必要はなくてよ? 口調も普段通りで構いませんわ。 それより…ライアナの系譜の者ならば、戦いの心得もありましょう。 もう一つ、ここクレスフレウを根城にするライアナは、メイデンである、という噂も耳にします……さあ、真実や否や?」
《GM》 【レオナ】ユミルの耳元に囁きましょう。「彼女はカアラの悪友で、私も彼女のことをカアラが話していたのを聞いています。気の置けぬ友のようです……」
《キキョウ》【キキョウ】「はぁ・・どうも。一応僕もメイデンですけど。まぁそれなりには剣を使えますよ。具体的にこんな感じ。」ポケットからコインを出して背居合いで四つにしてみる。
《キキョウ》【キキョウ】「あ、姫様の前で金貨切っちゃった・・・・いいのかなこれ。」空中で四つになった金貨を握って。
《ユミル》 【ユミル】「……成る程、カアラの旧友と言うならば、尚の事ですわね。 あら、お見事なお手並みですわね」レオナの言葉に、出てきたときにキキョウが見せていた怒気の理由を知って頷き。見事四分割された金貨には、笑顔で掛け値なしの賞賛と拍手を送る。「それだけの技量がおありなら、そこらの賊程度に易々と遅れはとらないでしょうね?」
《GM》 既にキキョウも、証文がケシュマウ峠の山賊宛であることは知っています。
《キキョウ》【キキョウ】「まぁ、・・・たぶん。頭使うの苦手ですけど。僕。とりあえず・・・姫様もカアラを助けに行きたい訳ですね。」じろっと武人の目でユミルを見る。
《キキョウ》姫様に戦えるのか?と戦力を判断する。
《GM》 二人の横で、話が纏まりそうだな、と判断したレオナは馬車を調達しに駆けだしていきます。
《ユミル》 【ユミル】「構いません、私の得手は弓ですから、後方から貴女を援護しましてよ?」ひゅん、と軽く振る右手。そこにいつの間にか、冷気を発する薄い白濁に濡れた氷弓が握られている
《キキョウ》【キキョウ】「なるほど。じゃあその山賊から取り返しに行きましょうか。・・・・全滅したら全滅した時で・・・楽しみましょう。」チラッとユミルの腰を見て開発されきってる様子を見て取る。
《ユミル》 【ユミル】「カアラは私の侍女。それを攫われ、あまつさえこのような形でご丁寧な『招待状』まで送られてきながら、助けに向かわなかったとあればアクアリウス王家の者として末代までの笑い者ですわ」
《キキョウ》【キキョウ】「では僕もお供しましょうか。」そう言って姫の後ろに立つ。
《ユミル》 【ユミル】「では、道中宜しくお願いいたしますわ、キキョウ」後ろに立つキキョウに、ふわりと柔らかく微笑み。
《GM》 そこに、駿馬を引いてレオナがやって来ます。
《GM》 【レオナ】「ご主人様。キキョウ様。……カアラのこと、よろしくお願いします」
《キキョウ》【キキョウ】「(うわっ・・・否定しなかったよ。このお姫様。エロエロだぁ。)」揺れる尻からエロさを判断してちょっとほくそ笑み
《キキョウ》【キキョウ】「まぁ頑張ってくるよ。戻ってこなかったら救助部隊よろしく~。」そうレオナに笑顔で語りかけ。
《ユミル》 【ユミル】「もし、3日経っても戻らぬようなら手配をお願いしますわ…レオナ、貴女も一度は狙われた身の上。油断してはなりませんわよ」
《GM》 【レオナ】「はい。次こそは遅れは取りません。屋敷のことはご心配なく」
《ユミル》 【ユミル】「任せましたわ……さあ、今は巧遅より拙速を尊ぶべき。最大速度で向かいますわよ、キキョウ!」
《キキョウ》【キキョウ】「がってんだ~♪」馬車に乗り込み
《キキョウ》長い刀が引っかかってコケル。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・痛い。」
《GM》 では……二人は、今は使われなくなった旧道をまっしぐらに、ケシュマウ峠に向かいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 つづら折りの道を上る馬車。さすがに馬が限界に近づき、二人は馬車を降ります。見上げる空は嫌みなほどいい天気で。
《キキョウ》【キキョウ】「うーん。こういう日は外でのんびりシタイんだけどね~。まぁ友達が危ないから急ぎましょうか。姫様。」不穏当な発言をしながら峠の方へ向き直り
《ユミル》 【ユミル】「本来ならば夜に奇襲が常道ですけれど…あちらはそういった事に慣れた手合いですし、ここは真正面から参りますわよ――途方もなく、危険でしょうけれど」キキョウの口にしたニュアンスの違いに気付かず、真っ直ぐその瞳を見据える。「先陣を切ってもらうことになりますけれど、覚悟はよろしくて?」
《キキョウ》【キキョウ】「大丈夫。ライアナの女は戦死と腹下死をいとわない。」そう言って前に立つ。
《GM》 では、隊列を決めて貰いましょうか。キキョウが前衛、ユミルが後衛でいいかな?
《ユミル》 かなー
《キキョウ》ですな。

[キキョウ][ユミル]

《ユミル》 【ユミル】「最後の一言が、いかにもらしいですわね」くすり、と小さく微笑み、すぐにその表情を引き締める。
《GM》 二人はぐねぐねと曲がる山道を登っていきます。
《GM》 そして、ある瞬間、周囲の空気が異質なものに変わります。メイデンの二人にはもう馴染んだと言っていい、瘴気を孕む空気です。
《GM》 山賊が恐れられているのもその筈。とっくの昔にここは魔物の巣になっていたというわけです。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・やっぱりただの山賊じゃないみたいだね。姫様。」
《キキョウ》無防備に前を歩きながらも間合いに入ったものを切り捨てられる状態でずかずかと前へ進む。
《ユミル》 【ユミル】「山賊であれ、ここまで瘴気に汚染されていては、真っ当な人間では活動できませんもの……とはいえ、知能のある手合いである事は確かでしょうけれど」
《GM》 では二人とも、知力判定をどうぞ。
《ユミル》 -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
《キキョウ》 -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
《GM》 -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13
《GM》 -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
《キキョウ》ぐあw
《GM》 ではユミルが先に見つけたな。道の先、二人の行く山道を見下ろせる位置に、
《GM》 黒い肌をした腹の出た大男……恐らくはオークが岩に座り込み、道を監視しています。
《GM》 普通のオークよりも一回り大きく、夜のような漆黒の肌が陽光に目立ちます。そのお陰で発見できたと言ってもいいでしょう。
《ユミル》 【ユミル】「……やれやれ、タキシードを纏った紳士の変わりに黒い豚面とは、随分と愉快な趣向ですわね」遥か前方に見えた人影――否、人ではない豚の化け物の姿を認め、顔を顰めつつ呟く。
《GM》 ユミルの声でキキョウも気付きます。こちらにはまだ気付いていない様子。
《キキョウ》【キキョウ】「うわ・・・大きくて黒い。」そう言いながら油断無く前を見る。
《ユミル》 【ユミル】「普通のオークよりも強い種族かもしれませんわね…油断せず、私達から初手を撃ち込みますわよ」
《GM》 駆け込んで不意打ちすることもできそうですが、足場が厳しいので運動判定が必要。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・わかった。」
《キキョウ》運動?
《GM》 運動で監視オークの知力と即決ですね
《キキョウ》判定しましょうかww
《ユミル》 運動か…!
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
《キキョウ》だめぽw
《ユミル》 まあ絶望的っていいます
《ユミル》 -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
《GM》 -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5
《GM》 ぶっ
《GM》 目がー!?
《キキョウ》やった~~!!ww
《ユミル》 目がしょっぱすぎる(

[03黒オーク][キキョウ][ユミル]

《GM》 「あ~、暇だべなぁ……姫様なんかが、ほんとに来るんかいな。むぁぁ~」大あくび。
《GM》 では、1度ずつこいつに攻撃どうぞっ
《キキョウ》ユミルが咲きかw
《GM》 ですね。どうぞっ
《ユミル》 デッドポイント+アイシクルヒット+オーバーライトレッド
《GM》 容赦ねえ!?
《ユミル》 容赦する必要などないわ!
《GM》 来いこのやろう!
《ユミル》 【ユミル】「――呑気ですわね、どうやら少々眠い様子ですし――そのまま、永遠にお眠りなさいな」薄く白濁に濡れる氷の弓に矢を番え、引き絞り――遥か遠目に見える黒い異形の巨漢の頭部目掛け、凍てつく冷気を纏った矢を、空を裂く音を奏でて撃ち放つ。
《ユミル》 -> 3D6+6+8+8 = [6,6,1]+6+8+8 = 35
《ユミル》 35点と
《GM》 うーふーふー、まだ生きてる!
《キキョウ》ヘビーアタック+アイシクルヒット
《GM》 「ぶわっっ!?」寸前で気付くが肩口を深々と打ち抜かれ、そこから凍り出す矢に驚愕する。
《キキョウ》【キキョウ】「花房抜刀・・・朔月。」
《キキョウ》 -> 4D6+13+6 = [6,6,3,6]+13+6 = 40
《ユミル》 【ユミル】「あら、惜しいですわね……今ので倒れていれば、そのまま余計な痛みも感じずに逝けましたのに」
《GM》 そのまま、しかし声を上げる間もなく、キキョウの刀がオークの首を飛ばす。
《キキョウ》目の前にキキョウが躍り出て大上段からの振り下ろし。
《GM》 その身体が、岩から後ろに転がり落ちる先には……ぎょっ、とキキョウの細い姿を見上げるオークが3匹!
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・うーん。重くて威力があるんだけど・・・・どうもしっくりこない。」血振るいしてまた鞘に収める。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・わぁ。いっぱい出た。」
《GM》 射してすぐにキキョウの後を駆け上がったユミルもそれを見て、弓を構える。
《ユミル》 【ユミル】「慣れない得物でその技量ならば、見事という他ありませんわね……それにしても、まだいましたのね」
《GM》 「来たか」「なかなかやるだぞ」「イキがいいだな」
《GM》 訛りのある言葉で、奴らはそれぞれの武器を構えます。

[08黒オークアーチャー2][03黒オーク][キキョウ][ユミル]

《GM》 では……前衛が一人瞬殺されてしまったが、戦闘開始!
《キキョウ》【キキョウ】「む。弓兵か。」
《GM》 まずはユミル!
《ユミル》 【ユミル】「本日はご招待に預かり、真に光栄でしてよ。けれど、貴方方に用はありませんの……カアラは何処にいますの?」
《GM》 「猫娘なら、今頃お頭の」「げげっ、あんな汚いメスガキ目当てにお姫様が来るダなんて……」
《ユミル》 うむ、今メスガキとほざいたヤツ、キミに決めた(何
《GM》 オークアーチャーBかな(
《キキョウ》【キキョウ】「む。猫耳属性は巷じゃ垂涎の的だぞ。ライアナ一族だって変態的な趣味には勝てないんだ!」
《GM》 ごつい弓を構えるオーク二人は、軽い鎧を纏っていて、明らかに前衛の黒オークよりも偉そうですね
《ユミル》 【ユミル】「――その言葉、訂正なさい。彼女は私の従者、自らの生に誇りを持って歩む者。 貴方方に彼女を侮辱する権利もなくてよ――!!」
《ユミル》 さっきと同じコンボを脳天に叩き込んでくれるわ
《GM》 カモン!!
《ユミル》 デッドポイント+アイシクル+オーバーライトレッド
《ユミル》 -> 3D6+6+8+8 = [1,3,5]+6+8+8 = 31
《ユミル》 31点と
《GM》 そのぐらいではまだまだ! いや半分以上余裕で貰ってるが!
《GM》 「ふぐっ!」血の泡を浮かべたオークは、自分のターンで近くにあった鳴子をひっつかみ、鳴らし始める。
《GM》 そしてもう一人のアーチャーは弓を構えるとユミルに一撃。
《GM》 デッドポイント
《GM》 -> 2D6+11 = [2,2]+11 = 15
《キキョウ》ぞろめ?
《ユミル》 Σ
《GM》 ですね
《ユミル》 シールドで5点減らして10をHPにもらう
《GM》 おうけい。アクトはあるかしら?
《ユミル》 遠距離からだしなー、ナシで。
《GM》 OK。では次はキキョウ!
《キキョウ》あいさ。
《キキョウ》・・・・?
《GM》 どうかした?
《キキョウ》ダイス振って無いよね?
《GM》 次はキキョウのターンよ?
《キキョウ》アーチャーって二人いない?
《GM》 ああ、オクアチャは一人は鳴子鳴らして終了
《キキョウ》あ。了解。
《キキョウ》【キキョウ】「花房抜刀・・・野風」
《キキョウ》ヘビーアタック
《キキョウ》 -> 2D6+13+6 = [6,3]+13+6 = 28
《キキョウ》を前衛に。
《GM》 まだまだっ! ポーン級だがタフさが命!
《キキョウ》またもや切り下ろしの抜刀と・・・見せかけて・・・横凪。
《キキョウ》【キキョウ】「む・・・・硬い。」
《GM》 「ふんぐぅ……!!」肉を切り裂かれるが、分厚い脂肪に阻まれる。
《GM》 黒オークの拳>キキョウ
《GM》 -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
《ユミル》 【ユミル】「耐え凌ぐ間に援軍を呼ぶ、そういう構成のようですわね」
《GM》 「援軍? そんなこたぁしねぇだ」「歓迎の準備を、な?」笑うオークども。
《キキョウ》ガーディング!
《キキョウ》6点防御。
《キキョウ》ふむ。
《キキョウ》胸か腰か・・・その他か。
《キキョウ》よし。その他にしようw
《GM》 おうけい。アクトはあるかな?
《キキョウ》視姦の檻で!!
《GM》 では……オークがキキョウのコートを掴み、引きはがす感じで!
《GM》 そしてロールの間にターンを回して、ユミルのターンどうぞっ
《キキョウ》【キキョウ】「やっぱり・・・もうちょっと厚手のコートがいいかな。」コートを引き剥がされ・・・・自ら縛った淫猥な肉体がオークたちの視線に晒される。
《ユミル》 Bにさっきと同じのをもう一回
《GM》 「うは……なんだこれ」「痴女だだ」
《GM》 オークたちはの視線がキキョウに集中する。
《キキョウ》外気に触れられぷっくりと立った乳首。細い腰、油の乗った尻までもが縛られ肉が淫らにはみ出ている。
《ユミル》 キキョウが襲われかけているのを横目に、先程の弓使い目掛けてさらに狙い済ました氷の一矢を
《ユミル》 -> 3D6+6+8+8 = [6,3,1]+6+8+8 = 32
《GM》 ぐぅ、さすがにそれは倒れた!
《ユミル》 32点

[08黒オークアーチャー][03黒オーク][キキョウ][ユミル]

《キキョウ》【キキョウ】「・・・・痴女じゃない。娼婦だ。」
《GM》 弓を取り落として逃げていこう。そしてもう一人はまだ「歓迎」の準備が整っていないのか、ユミルに弓を引き絞る。
《キキョウ》見られて蔑まれる視線で子宮がきゅんと啼くのを感じながらまた構える。
《GM》 デッドポイント>ユミル
《GM》 -> 2D6+11 = [4,3]+11 = 18
《ユミル》 オーバーニーソックスを飛ばして他APを0に
《GM》 「げはは! 自分で縛っただか?」「そんなにヤられたいなら相手をしてやるだでよ!」
《GM》 アクトあればどうぞっ。では、キキョウのターン!
《ユミル》 ないよ!
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・今はいいや。」
《キキョウ》では。
《キキョウ》ヘビーアタック
《キキョウ》 -> 2D6+13+6 = [1,5]+13+6 = 25
《GM》 さすがにそれで前衛も落ちた。

[08黒オークアーチャー][キキョウ][ユミル]

《GM》 武器を取り落とし、ぶひぶひ言いながら逃げだそう
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・・」呼吸音と甲高い金属音。どさりと倒れるオーク。
《GM》 あぁ、倒れてもいいやw ではそれはそれで……
《キキョウ》【キキョウ】「ふふーん。ただの淫乱じゃないんだよ。僕は。」ふふんと笑い。
《GM》 次はユミルだな! かもん!
《ユミル》 【ユミル】「あの状況でも揺るがない平常心……見事なものですわね」目にしたキキョウの色香漂う裸身にやや頬を染めながら、しかしすぐに頭を切り替え残る1体に狙いを定め。
《ユミル》 デッドポイント+アイシクル+オーバーライトレッドで
《ユミル》 -> 3D6+6+8+8 = [1,6,1]+6+8+8 = 30
《ユミル》 30点。どんどんしょっぱくなっていく出目
《GM》 く……25点貰う! くそう、こうなればもう一矢!
《GM》 > ユミル 反撃の矢!
《GM》 -> 2D6+11 = [5,1]+11 = 17
《ユミル》 シールドで5点減らして12で、腰にもらうよー
《ユミル》 アクトなしな!
《GM》 おっけー!
《GM》 ではキキョウ!
《キキョウ》あいさ。
《キキョウ》ヘビーアタック!
《キキョウ》 -> 2D6+13+6 = [5,5]+13+6 = 29
《GM》 ぐぅ、さすがに落ちた!
《キキョウ》【キキョウ】「よっと・・・」駆け抜けながら一閃。
《GM》 逃げ出す者、倒れる者。
《GM》 数分で戦闘は終了します。

《キキョウ》【キキョウ】「慣らしはまずまず。」刀を振って笑顔。
《ユミル》 【ユミル】「これで見張りは蹴散らせたようですわね……歓迎、という言葉が気になりますけれど
《ユミル》 氷弓を手にしたままやや乱れていた呼吸を整える。
《GM》 細い道は先へと続いています。周囲には灌木が生い茂り、道以外の所を行くのは難しそう。
《キキョウ》【キキョウ】「まぁさっくり先に行きましょう。」
《ユミル》 【ユミル】「それしか、ありませんわね………ところで、先程オークに掴まれた時、あまり抵抗していなかったように見受けられましたけれど。 どこかケガでもしていましたの?」
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・いや。ソンナコトワナイデスヨ?」ちょっと子宮が疼いたとはいえない。
《キキョウ》【キキョウ】「姫様も大丈夫ですか?・・・服破れてますし。」
《ユミル》 【ユミル】「……ああ、そういう事ですの。ああやって体勢を崩させた所を狙ったのですわね」その後の見事な一撃に、あれは恐らく誘いだったのだろうと結論付け。「ええ、問題ありませんわ。所詮コレはただのドレスですし」射掛けられた矢で破れたドレスから、白くむっちりとした太股や、何も穿いていない…ように見える股間が見え隠れしている。
《キキョウ》【キキョウ】「そうですか。あはは・・・先行きましょう。」そう言って前に出る。
《GM》 では、進みますか?
《ユミル》 かなー
《キキョウ》ですなw
《GM》 おけおけ。では二人は道を歩き出す。
《GM》 峠の頂上近いところで、二人は深い切り通しの底を進みます。
《GM》 そのとき、頭上から下卑た声が聞こえ……「姫様だでよ」「雌がもう一人いるで」「うへへ、すげぇカッコ」
《GM》 という声と共に、何かが振ってきます……二人とも、運動で突破判定を一度どうぞっ
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [6,5]+2 = 13
《キキョウ》お。出目が良い。
《ユミル》 かなり絶望的
《ユミル》 -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
《GM》 だいぶ削られたな。それでは、
《GM》 逃げ場のない二人に、びちゃり、と不快な液体が浴びせかけられる。手で拭うと、それからは二人の慣れ親しんだ、生臭い雄の匂い……
《GM》 頭上で二人の姿をオカズにセンズリをこいているのだ、オークたちが。
《GM》 [屈辱の檻]の罠です。攻撃いきます!
《キキョウ》【キキョウ】「む。・・・マナーが成ってない。」顔をしかめて精液を地面に振るい落とします。
《GM》 浸透攻撃+誘惑>キキョウ
《GM》 -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
《キキョウ》なぬ?!
《GM》 浸透攻撃+誘惑>ユミル
《GM》 -> 2D6+18 = [3,5]+18 = 26
《ユミル》 【ユミル】「……っ、よもや、ここまで馬鹿にされるとは思いもしませんでしたわ……」髪に、顔に降りかかる生臭い牡の精臭にクラリとしかかるも、それ以上に怒りと屈辱の形相で睨み。
《GM》 なんだこれ(
《キキョウ》ぐばw
《キキョウ》いたいいたいw
《GM》 魔物刻印の数×2だけダメージが増えます。受動魔法は使用できます。
《キキョウ》えっと・・・
《キキョウ》+4だから・・24?
《キキョウ》いたい~~ww
《GM》 ああ、もう増やしてるよ
《GM》 で、浸透なので、受動魔法で減らしてから半分をHPに直接ダメージ。
《キキョウ》あいさ。
《ユミル》 シールドして21、でさらにコレを半分で10かな
《キキョウ》一応ガーディング!
《GM》 です。それでOK!
《キキョウ》7食らった。
《キキョウ》アクトつかっていいかな?
《GM》 いいですよ、もちろん!
《キキョウ》魔性の果実!!
《GM》 二人の身体を染める精。歩きにくい山道を進むうち、振りかけられるのは精だけではなく、小水も混じりはじめる。
《ユミル》 ああ、こっちも魔性の果実かなー使うなら
《GM》 見せパイですね(違う
《GM》 では、ロールお願いしますっ
《キキョウ》【キキョウ】「う・・・ぅ。」臭気。オークの臭気はキキョウに刻まれた見えない刻印をはっきりと体に浮かび上がらせ淫猥な胸の乳首は桜井色から紅色になってオークの精液にまみれる。
《キキョウ》歩くたびに汚汁がかかる胸はゆれるたびに甘い痛みをキキョウに与え、歩みを止めさせる。
《キキョウ》【キキョウ】「(ちょっと・・・まずい・・・かも)」歩きながら自らの胸を見つつ困惑する。
《GM》 「くっせぇくっせぇ」「うわ、エロ顔してんぜ?」人外の視力はキキョウの表情の変化を捕らえたのか、頭上ではやし立てる。
《ユミル》 【ユミル】「く…っ、こんな汚らしい真似を――っひゃ、こ、これっておしっこ……っ!?」頭上からボタボタと降り注ぐ白濁に、尿。足場の悪い場所で避けるにも限界があり、銀糸の髪やドレスに、顔に、唇にぬらりとした感触と臭いを染み付かせ。やがて、ドレスの胸部がべったりと精液と尿を吸ってその豊満な乳房に張り付き。
《GM》 「お姫さんもああなっちゃあ雌豚とかわんねぇだな」「二人纏めて粗大ゴミか?」「いやおまえ、便器だでよ」
《ユミル》 一歩踏み締める毎にたぷんと揺れる様をはっきりと露にしながら、全身を汚す淫靡な臭いにどくん、と胸が震え、白い肌に薄い朱が差す。
《GM》 そして、ついには二人をねらい打ちに小水がじょぼじょぼと浴びせかけられる。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・べ・・・便器・・・(ごくり」破瓜の時の記憶。あの甘い甘い思い出を思い返しながら小水を浴びる。
《GM》 饐えたアンモニア臭。しかしそれにすら発情してしまう、いやらしい身体。
《ユミル》 【ユミル】「っ、誰が、便器ですの…!」激昂し、上を向いて怒鳴り返す。しかし、返礼ではなく小水を顔に浴びせられ「ん、ぐ…げほっ」目に入るのを防ぐ為に瞳を細める。それはキキョウから見れば気持ち良さそうに浴びているようにも見えるだろうか。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・・ぐぅ・・・」刀の柄を手が白くなるほど握って耐える。
《キキョウ》快楽に流されてはいけないと内股になりながらも歩みを止めない。
《GM》 そして、半ば這うように谷底を抜けようとする二人の前に……
《GM》 緑色の肌をした、全身イボだらけの不格好な巨漢が立ちはだかっていた。
《ユミル》 【ユミル】「ここ、まで……っ!侮辱した事、後でしっかり後悔させてあげますわ……!!」
《キキョウ》【キキョウ】「斬る・・・・斬って捨てる。(斬ってしまえば・・・・頑張れる)」そう自分に言い聞かせ構える。
《GM》 メイデンの発情の匂いを嗅ぎ付けたのか、そいつは隆々と反り返る肉棒からだらだらと先走りを垂れ流すのを見せつけ
《GM》 小水まみれの二人に襲いかかってきます!

[05トロル(小)][キキョウ][ユミル] 罠「屈辱の檻」

《GM》 罠はちなみに、トロルの横まで走り抜け(=あと1回突破ぐらいで)れば解除できます!
《GM》 ではユミルどうぞ~!
《ユミル》 走り抜けないとヤバいな
《GM》 では運動でどうぞ。ユミルはあと7
《ユミル》 浸透罠になんぞ長居できるか!
《キキョウ》んだw
《ユミル》 オーバーライトレッドで+2
《ユミル》 -> 2D6+1+2 = [2,6]+1+2 = 11
《ユミル》 よし突破
《GM》 おうけい。ユミルは突破! ではキキョウ!
《キキョウ》んでは突破!
《キキョウ》ガッツ
《キキョウ》 -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8
《キキョウ》あ・・・
《キキョウ》いけたかな?
《GM》 OK.あと3でしたw
《GM》 ふぬー、頑張れトロル! 前衛のキキョウに!
《GM》 なぐる
《キキョウ》【キキョウ】「抜けた・・・・」ぜいぜいと息を吐きながらトロルを見る。
《GM》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《キキョウ》それは胸が飛ぶな。
《GM》 縄がずれたりするのか
《キキョウ》胸の縄が解けてトロルに方へw
《キキョウ》ひっぱったらこけるぐらいw
《ユミル》 【ユミル】「とはいえ、コレと正面から向き合うのはいただけませんわね……まあ、あそこに居続けるよりはマシですけれど」全身を濡らす性臭に、やや頬を赤らめ吐息を熱くしつつ
《GM》 トロルは全身から性臭を立ち上らせ、二人の握り拳より太い肉棒から先走りをぶしゅっ、と吹き出す。
《キキョウ》【キキョウ】「あそこにいたら・・・くっ・・よけれない・・・僕持たないよ。」
《GM》 アクトあればどうぞっ。では次はユミル!
《ユミル》 その剥き出しの股間を狙い撃つ(
《GM》 ひどいっ!?
《GM》 くぬやろー! トロルの固さを舐めるなよ!
《キキョウ》快楽に変わる痛み!
《GM》 おうけい! ではトロルの拳がキキョウに叩き込まれ、キキョウは小水をまき散らしながら吹き飛び、崖に激突します。
《ユミル》 敵と名の付く者に微塵の情けも容赦もかけてやるものか……!! デッドポイント+アイシクル+オーバーライトレッド
《ユミル》 -> 3D6+8+8 = [1,1,1]+8+8 = 19
《ユミル》 Σひでぇ
《GM》 吹いた
《キキョウ》ぼぶぶぶww
《GM》 あ、でも武器足し忘れてるぜ
《ユミル》 ああ
《ユミル》 +6して25か……それでもな、それでもな!(
《キキョウ》確実に発情したなw
《GM》 おうけい。ではルークの分際で7点止めて18点
《GM》 次はキキョウ! の前にロールどうぞw
《キキョウ》【キキョウ】「ひゃんっ♪」巨大なトロルの手で叩かれる。弾け飛ばされて漏れたのは甘い悲鳴。
《キキョウ》骨身に染みる痛みはマゾの炎となってキキョウの全身を駆け巡り翻弄していく。
《ユミル》 【ユミル】「く…っ、滑って狙いが…!」矢を番え、引き絞り、放つ…しかし、指にまで降り注いだオークの精液で矢先がブレ、放ってみれば想定していた弾道を大きく逸れて。
《キキョウ》【キキョウ】「いひゃい・・・けど・・・」とろんとした目でろれつが回らなくなりつつも立ち上がり。無意識に反撃する。
《GM》 「フグゥ!!」知性の感じられない、獣そのものといった声。ユミルの矢を引き抜くと、傷口が再生をはじめる。
《GM》 カモン!
《キキョウ》ヘビーアタック
《キキョウ》 -> 2D6+13+6 = [1,3]+13+6 = 23
《ユミル》 【ユミル】「キキョウっ!? しっかりなさいな、まだカアラの元にたどり着いてすらいませんわよ!」
《キキョウ》こっちも貧弱だなw
《GM》 それも7つ止めて16点! いてえよ!?
《GM》 ではユミルは殴れないのでキキョウのところにつかつかと行って
《GM》 張り手で壁に押し付ける。
《キキョウ》うわぁw
《GM》 -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
《キキョウ》いたたw
《キキョウ》それで腰AP0
《GM》 犯す気満々だなw
《キキョウ》【キキョウ】「あ・・・・ぅ・・・」腰の下着というより・・・淫具である縄が引きちぎられる。
《GM》 アクトはあるかなっ。こちらは開幕で自己再生しつつ、次はユミル!
《キキョウ》ぷりると震える尻。その縄には愛液がべっとりとしみこんでいて。
《キキョウ》どうしようもない雌の臭いをトロルに嗅がせる。
《GM》 縄を引きちぎると、キキョウの身体を玩具のように巨大な手で掴み上げる。
《ユミル》 【ユミル】「…っ、この木偶如きが……ん、ちゅぷ…るちゅ…っ、邪魔でしてよ……!!」指に纏わりつく精を、振り払うのももどかしいとばかりに舐め取り。全てを拭い去ってから、再度狙いを定める。
《ユミル》 デッドポイント+アイシクル+オーバーライトレッド
《ユミル》 -> 3D6+6+8+8 = [1,5,2]+6+8+8 = 30
《キキョウ》【キキョウ】「イや・・・流石に・・それを入れられると・・・僕困るなぁ。・・・あはは。」引きつった笑顔で冗談を飛ばし
《ユミル》 30点と
《GM》 駄目だ、次で落ちる・・・!
《GM》 では満を持して、キキョウ!
《キキョウ》あいさ。
《キキョウ》ガッツ+ヘビーアタック!
《キキョウ》 -> 4D6+13+6 = [2,3,3,2]+13+6 = 29
《GM》 ・・・輪切りにされたな(何が
《GM》 どさり、と。トロルの身体が倒れ伏し、キキョウは解放されます。
《キキョウ》【キキョウ】「ひゃなぶさ・・ばっろう・・・ららなみ」ゆらりと・・・股間から愛液をこぼしながら刀を握っているだけ。

[キキョウ][ユミル]

《ユミル》 【ユミル】「キキョウ! 大丈夫ですの!?」 巨体が崩れ落ち、キキョウが解放されたのを見ると駆け寄って。その姿に若干ドキリとしながら。
《キキョウ》【キキョウ】「ふぅ・・・ふぅ・・・」必死で唾を溜め飲み下し平静を保とうとする。
《キキョウ》【キキョウ】「まぁ・・・なんとか。やられたら・・・危なかった。あははは。」太ももはびっしょり愛液でぬれて準備万端トロルのそれを受け入れる気満々で。
《キキョウ》明らかにキキョウの意思に反して発情している。
《ユミル》 【ユミル】「そ、そうでしたの……あれ程派手に吹き飛ばされていましたから、心配しましたけれど…思っていた以上に頑強ですわね」心配しているのは間違いない。しかし、太股を濡らすキキョウの姿に、こくりと小さく喉を鳴らしてしまう。
《GM》 お互いに小水と精液と汗でまみれた、扇情的な姿を晒している。
《キキョウ》【キキョウ】「あははは・・・・虐められるのが本業みたいなもんだし・・・イやなんでもないですよ!」
《GM》 油断すれば互いに欲情してしまいそうなほどに、雌の香気を発している。
《キキョウ》【キキョウ】「ん・・・まだ縄が残ってるかな。」魔力の粉で元に戻して腰につける。
《GM》 では3d6点腰か胸のAPが回復で
《ユミル》 【ユミル】「い、いえ……ライアナがどのような家系かは聞き及んでいますから……その、娼婦以外にも…め、雌奴隷のような事も……?」お互いの色香滲むような姿にくらりとしながら、口走ったのはそんな言葉。
《キキョウ》 -> 3D6 = [4,1,5] = 10
《キキョウ》10点
《GM》 小休止。坂を登ればオークたちが円陣を組んで待ち受けているだろうが。僅かに体力を蓄える。
《GM》 はいな。どうぞ~
《キキョウ》【キキョウ】「あはは・・・基本。僕達は雌奴隷だからね。一回じゃなくて一晩で大体飼われるし。」
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・虐められるの好きだし・・・ね。」能天気じゃない淫蕩な笑みを浮かべてユミルに微笑む。
《キキョウ》【キキョウ】「対価を払った相手に絶対服従。それが雌奴隷の矜持なのですよ。」自重のような誇りのような笑みで
《ユミル》 【ユミル】「…そ、そうです、の……」キキョウの見せた笑み。同じ女とは思えない程淫蕩な微笑みに、ずくん、と自分の中の疼きも刺激されるようで「…成る程。そのように、自身の行いに誇りを持つのなら、私は素直に貴女を賞賛しますわ」
《キキョウ》【キキョウ】「あはは~。街の性犯罪と治安抑制にライアナ一族は一役買ってます!」びしっとまたふざける。
《キキョウ》欲望を受け入れることが街の平安とお金が稼げるなら文句は無い。そんな矜持がユミルにも見て取れた。
《ユミル》 【ユミル】「ふふ……確かに、そういう一面がある事も否めませんわね」さっき見せた表情とは違う、おどけた仕草にくすりと微笑みを浮かべる。 やはり、この少女はその在り方に誇りと矜持を持っているのだと思い。そして、深呼吸して…大丈夫、まだ自分も戦えると、確認するように自身の掌を強く握りこむ。
《キキョウ》【キキョウ】「じゃあ行きましょうか。」
《キキョウ》ふらふらと歩き出す。
《ユミル》 【ユミル】「そうですわね……カアラの元へ、参りますわよ」
《GM》 では……坂を、登りますか?
《ユミル》 登ろうか
《キキョウ》昇ります~w
《GM》 「あ゛あ゛、あ゛、あ゛ぁ、っっ!!」叫び声が聞こえる。二人はその声に一瞬顔を見合わせ、駆け上がった。
《GM》 黒オークたちが円陣を組んでいる。その数は20以上。その中央で、カアラが、犯されていた。
《キキョウ》【キキョウ】「っ・・・」ふらつきながら駆け上がる。
《GM》 ひときわ大きく、全身にびっしりと筋肉のついた黒オークが、カアラを膝の上に乗せ、尻穴を長大なペニスで掘り返す。
《ユミル》 【ユミル】「―――」無言のまま、氷弓を小脇に抱えてキキョウの後ろについて駆け上り……そして、見えた光景に息を呑む。
《GM》 もはや言葉になっていない呻き声を漏らす猫耳の少女の中は、大きく膨らんでいた。
《キキョウ》【キキョウ】「うわぁ・・・・」
《ユミル》 【ユミル】「カ、アラ……!?」瞳を見開き、名前を掠れた声で呟く…二の句すら告げないほど、変わり果てた従者の姿。知らず、こみ上げてくる怒りに、ぎり、と歯が軋むような音が聞こえる。
《GM》 【黒オークの長】「来たか、姫様……なんと言ったか。……そうだ、ユミル姫、だったか? それにライアナ族の雌よ」重い声は、意外なほど理知的に響く。男が腰を止めると、カアラの呻き声の種類が変わる。
《キキョウ》【キキョウ】「む。僕のことも知ってるのか。」ただのオークの長じゃない、警戒を強めて
《GM》 【カアラ】「あ、あ、ぁ……♪」漏れたのは、幸せそうな、声。ガクガクと肛門を貫かれた腰を振るわすと、秘所から赤子の頭が覗いた。
《ユミル》 【ユミル】「……高い知性を有しているようですわね……」その一言に、冷水を浴びせられたように激昂しかけた理性が引き戻される。
《GM》 【黒オークの長】彼は分厚い手をカアラの頭の上に置き、撫でる。「愛しい雌よ。これで5人目だ」二人の見ている前で、カアラはうっとりと呆けた顔でオークの赤子を産み落とす。
《キキョウ》【キキョウ】「っ・・・(ごくり」淫等というよりグロテスクな光景に喉を鳴らす。
《GM》 赤子は別のオークの手で抱かれ、乳を含まされて連れていかれる。
《ユミル》 【ユミル】「ちなみに聞きますけれど……貴方、カアラを素直に渡す心算はありまして?」カアラの出産シーンを、できるだけ視界から外し、頭目であろうオークの顔のみを真っ直ぐ見据えて。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・・そうだっ!」
《キキョウ》今気づいたように続いて問いかける。
《GM》 【黒オークの長】「そうだな」見せつけるように呆けた顔でじゃれつくカアラを膝からどける。彼女はどろりと濁った瞳で二人を見た。
《GM》 【黒オークの長】「姫君と、ライアナ族の雌。涎が出るほど美味そうなお前達が身体を差し出すか?」
《ユミル》 【ユミル】「カアラ! 何を惚けていますの、貴女は私の従者、それがそのような体たらくでどうしますの!!」
《GM》 ユミルの言葉にひくり、とカアラが震えて、「……ぇ……? ひ、め……?」
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・ありがとう。で・・でも・・・しょうがないよね。こうなったら・・・・カアラ?だいじょうぶ~しっかり~~」
《GM》 【カアラ】「き……キキョウ、も……」全身を発情に震わせながら、ぼんやりと二人を見る。
《GM》 【黒オークの長】「それとも……戦って、勝ち取るか?」
《ユミル》 【ユミル】「カアラ……既に、己で立ち直る事も叶わない程心折れ果てたのならば…そこで大人しくしていなさいな。後ほど、私自らしっかり教育し直して差し上げてよ」
《ユミル》 【ユミル】「其方の提示した条件など、呑めよう筈もありませんもの。 なら、後は戦って勝ち取るしかないのではなくて?」
《キキョウ》【キキョウ】「うん。よしやろう!!うん。手管は最低だけど人格はそれなりのようだし!」びしっと刀を突きつける。
《GM》 【黒オーク】「好戦的な雌だ。良い子を産みそうだな。……面白い」ぞろり、と分厚い舌で唇を湿らせる。「姫君。どうだ、ライアナ族の雌でもいい。一騎打ちを申し込もう」
《ユミル》 【ユミル】「キキョウ、頼りにしていてよ?」後ろから、キキョウの肩をぽん、と叩き。にっこりとこれ以上ない笑顔でのたまう。
《キキョウ》【キキョウ】「一騎打ち?・・・・・」きょろっとユミルを見て
《GM》 【カアラ】「ひめ……さま。キキョウ、っ……、駄目、この人、強いから……」
《ユミル》 【ユミル】「数に物を言わせず、一騎打ちを申し込んでくるとは……貴方、思っていたよりも面白いですわね?」あそこまで悪辣なトラップを仕掛けていたオークの首魁が、まさかそんな事を言い出すとは思わず。目を丸くしながら思わず呟いた。
《GM》 【黒オークの長】「グラララ……」笑っているのか。重い呻きを漏らして「バルン。俺の名だ。暇な方は子供の相手でもしているが良い。どうせ、身体も疼いているのだろう」
《キキョウ》【キキョウ】「うーん。なかなか・・ご主人様レベルが高い。」ぼそり
《キキョウ》【キキョウ】「僕はいいよ。姫様。どっちがやる?」
《ユミル》 【ユミル】「これは、ご丁寧に。名乗られたのならば名乗り返すのが礼儀ですわね」ふわり、と破れかけたドレスの裾をつまみ、優雅な所作で礼をする。「私はユミル・デア・アクアリウス。短い付き合いでしょうけれど、覚えて置いてくださいまし?」
《GM》 と、オークたちの壁の隙間から、指を咥えたオークの子供たちがわーってカアラに駆け寄ってくる。「ママー」とかいいながら。
《キキョウ》【キキョウ】「僕はキキョウ・ライアナ」
《GM》 【バルン】「ユミルにキキョウか。俺の嫁の名は」
《ユミル》 【ユミル】「キキョウ、貴女にお願いしますわ。どう見てもあのオーク…バルンは近接タイプ。弓を扱う私では分の悪い相手ですもの」
《キキョウ》【キキョウ】「分かった。でも・・・負けたらたぶん・・・・酷いけど僕でいいのかな?」ちらりと見て
《GM》 【カアラ】「姫、様……」子供に囲まれ、ぽろぽろと涙を零しながら……「キキョウ、頑張ってぇな……」
《ユミル》 【ユミル】「……何がどう酷いのかはあえて聞きませんけれど。全力を尽くして打倒しなさい、ライアナ一族の、その剣腕がお飾りでないのならば」
《キキョウ》【キキョウ】「カアラ・・・・よしっ!一対一の勝負だ!」刀を鞘に納める。
《キキョウ》【キキョウ】「ふふふ・・・・ライアナの秘剣。ハナブサバットウの血から見せてくれるよ!」
《GM》 【バルン】「ではユミルは、その間子供たちと遊んでいろ」と、示しつつ、
《GM》 何も持っていない両手に、力が籠もる。全身をうねる瘴気がバルンの両手に結実する。
《GM》 次の瞬間、握られていたのは。降り注ぐ陽光を貪るような漆黒の剣。
《ユミル》 【ユミル】「…まさか、ここまできて子守をする事になるとは思いませんでしたけれど」溜息を付きながら、カアラの隣へ向かう。 まあ、このまま立っていては二人の邪魔になるのだから仕方がないのだが。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・ごくり」居合いの構えのまま漆黒の剣を見る。
《GM》 【カアラ】「こ、こら……」子供たちは、大人顔負けのピンク色の肉棒をおっきさせて、ユミルを濡れた目で見てしまうのだ。さすがにママは対象外らしい(
《GM》 では……戦闘開始でよろしいか?
《キキョウ》あいさ!
《ユミル》 ごー

[04バルン][キキョウ]  [ユミル][05黒オーク子4]

《GM》 では、まずはユミルさんです。オークの子供たちはピンク色の肉棒を晒してユミルを囲み、人なつっこそうに擦りつけてきます。
《GM》 次はキキョウなので、ロールはじめてもおけよん
《ユミル》 【ユミル】「…カアラ、とりあえず母親なら躾は厳しくするべきだと言っておきますわよ――はい、オイタはいけませんわよ?」擦り寄ってくるオークの子供たちににっこりと優しく微笑み。 ――ばちーん!! …無常な程の勢いのまま、氷弓がお尻を叩いた。
《GM》 ひでえ!? 攻撃どうぞっw
《ユミル》 デッドポイント+アイシクルな!
《ユミル》 -> 3D6+6+8 = [3,6,1]+6+8 = 24
《ユミル》 24点と
《キキョウ》あいさ。
《GM》 うわあ。戦意喪失w

[04バルン][キキョウ]  [ユミル][05黒オーク子3]

《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・・・・・無明」 ガッツ+アイシクルヒット+ヘビーアタック
《GM》 【カアラ】「は、はいっ……よしよし、痛かったねぇ」ユミルに叩かれたお尻を撫でてあげてる(
《キキョウ》 -> 4D6+13+6 = [5,3,1,5]+13+6 = 33
《GM》 くー! 6点止めて27点!
《ユミル》 【ユミル】「だ・か・ら!しかった直後に甘やかしては意味がないでしょう!」
《キキョウ》一瞬で距離をつめて逆袈裟に切り上げる。
《GM》 【バルン】「流石だなライアナ族……いや、キキョウ」瘴気の剣で長大な刀をさばきつつ、しかし傷を負う。
《GM》 それでも懲りない好奇心旺盛なガキ共は、ユミルにおちんちんを押し付けてくるよ!(
《キキョウ》【キキョウ】「当然・・・ただの雌奴隷じゃぁライアナ一族を名乗れないんだよ。」
《GM》 2d6+6 若さ故の( >ユミル
《GM》 -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
《GM》 -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
《GM》 -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《ユミル》 そこ!一匹何ゾロ目出してやがる!?Σ
《GM》 【バルン】「では……征くぞ」大きくキキョウの刀を弾き、そして斬りつける。浅い……と思った瞬間、剣は僅かに伸びる!
《GM》 吸精+ガッツ+排泄の呪い
《GM》 -> 3D6+10 = [1,4,2]+10 = 17
《GM》 低い!
《キキョウ》それは腰が飛ぶ・・・けどw
《キキョウ》排泄の呪いか・・
《GM》 では[尿意]をどうぞ。んで8点回復します。
《ユミル》 えーと絡みつく唾液、を使う
《キキョウ》【キキョウ】「ちょっと・・これ・・・」もじっと腰を動かし急に訪れた尿意に絶える。
《GM》 【バルン】「どうしたキキョウ……瘴気の剣だ、調教された身体にはきつかろうよ」
《キキョウ》【キキョウ】「このぐらい・・・・」ちょろちょろと・・・僅かに尿が漏れるがその隙に攻撃されることは分かりきっている。必死で押し止める。
《GM》 おうけい。では子供たちは無遠慮にユミルに肉棒を擦りつけ、「ひめさま~」「ひめさま?」「いいでしょー?」と見上げてきます。ちょっと見た目は魔物ですが、仕草は人間の子供にそっくり。
《ユミル》 【ユミル】「ちょ、こら貴方達!?いくらなんでもその純真な瞳で見つめるのは卑怯ですわよ!?」
《GM》 【カアラ】「姫様……」ぅー、と小さく上目で見上げてしまう猫娘。子供たちは可愛いようで。
《GM》 【バルン】「腰が引けておるぞ……その様子では大したこともないな」ぞろりと歯を剥き出しにして笑う。
《ユミル》 片っ端からオイタをしてくる子供たちにデコピンをかましてやんわり退けるが、口元に擦りつけてきた一匹を振り解けず、さらに横からのカアラの視線「な、何故助けに来た筈の私が……ああ、もう! ちょっと、大人しくしていなさいな!」やがて、ヤケになったのか口元のペニスをやんわりと掴み、唇を寄せて「ん…ちゅ、む…く、ぷっ……」
《GM》 「わっ……」しっかりと芯が通っていて、人間ならもう大人サイズなそれは、先走りを垂れ流しユミルの鼻孔を犯す。
《GM》 ではユミル~、フェラチオ攻撃をどうぞ(ひどい
《キキョウ》【キキョウ】「ぐぅ・・・・」確かに全力は出せない。がまだ取って置きがある。そう目で答える。>バルン
《GM》 キキョウも殴ってOKよん
《キキョウ》あいさ。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・・斗波っ!」
《キキョウ》回転しながらの抜刀・・・・と見せかけた蹴り。
《ユミル》 【ユミル】「ん、ちゅぷ…くぷ、れちゅ…ん、ふぁ…ぅ……っぷ、ほ、本当に子供なんですの…?はぁ…こんな硬くて大きいなんて…成長したら…」さぞや立派になるのだろう、と思い。脳裏によぎった淫靡な想像を振り払い、とにかく一回出させてしまえばいいだろうと「んっ、ちゅぶ、くちゅ、れるれる…ぅん、ふむ、ぷちゅ…る…」
《GM》 【バルン】「ん……おぉっ!!」
《キキョウ》ヘビーアタック、ガッツ
《キキョウ》 -> 3D6+13+6 = [5,2,1]+13+6 = 27
《キキョウ》全裸の股を開いて踵がバルンの腹にめり込む
《GM》 ぐ……6つ止めて21貰う!
《ユミル》 さっきと同じでおしゃぶり攻撃(?
《ユミル》 -> 3D6+6+8 = [5,1,1]+6+8 = 21
《GM》 しかし、その腹を剛力で掴み、にやりと笑おう。
《GM》 おっと……クソガキを口で満足させるには1点足りないw
《キキョウ》【キキョウ】「ぐっ・・・・」掴まれて股からちょろちょろと小水をこぼしてしまう。
《ユミル》 Σ
《GM》 では先にクソガキのアタック
《GM》 -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
《GM》 -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
《GM》 -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
《GM》 こいつら本気だ……!
《GM》 次いでバルンの攻撃!
《GM》 吸精+Dヒット+ガッツ
《GM》 -> 4D6+10 = [1,3,2,3]+10 = 19
《GM》 目が酷い・・・!
《キキョウ》おし・・・
《ユミル》 ええと、ゾロ目出したヤツを殴り飛ばしてやりたいトコだが、それでHPが0
《キキョウ》絶えた!
《キキョウ》アクトは・・・
《キキョウ》禁断の蜜穴と潮吹きで
《GM》 水着恐るべし……、では、先ずは致命傷表をどうぞ
《ユミル》 アイアンウィルがあるんで-1ね
《ユミル》 -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 ですねっ。落ちておいてキキョウ次第、かな?
《キキョウ》ちょっとタイム。
《キキョウ》OK.
《キキョウ》では。ユミル様の描写を先に。
《GM》 はいな。では
《GM》 ユミルはアクトどうする?
《ユミル》 あーうーあー、子供たち相手だからな、ナシでいいよ(
《GM》 なにぃ。おくちでまんぞくk
《GM》 ユミルの口内で、少年の欲望がぷしゅっ、と弾けて
《GM》 濃厚な精液を舌の上に吐き出します。
《GM》 一方、キキョウのほうは
《GM》 剥き出しの股間を晒すキキョウを釣り上げる。蜜と尿で濡れたそこを、分厚い舌が舐め上げた。
《GM》 【バルン】「こちらのほうはどうかな、キキョウ」先ほどまでカアラの肛門を犯していた、テラテラと濡れた巨大な肉を露わにし、欲情した目がにやりと笑う。
《ユミル》 【ユミル】「ん、くむぅ…っ…」口内に噴出した精を啜り、こくんと飲み下し「…っぷぁ…ふ、ぁ……はぁ、分かりましたわ。順番にお口でしてあげますから、大人しくしてなさいまし?」
《GM》 子供たちはこくこく頷くと、射精して震える子はカアラが撫でて。そして次の雄々しく反り返る肉棒が突き出される。
《キキョウ》【キキョウ】「ふぇあっ♪・・・(それ・・・まずいよ・・・)」甘い声で啼いた後、きっとにらみつける。
《キキョウ》だが小水と愛液の混合物がぽたぽたとこぼれる股間はだらしなく緩みきって肉棒をねだっている。
《GM》 【バルン】「一瞬、雌犬の顔になったな、キキョウ。……欲しいのだろう」足首を掴んだ手。そして腰を握られる。全力ではない。キキョウが振り解こうと思えばできないことはないだろう。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・そんなこと無いッ・・・・・・決闘中だぞ!僕をアンマリ舐めるな!」足で蹴飛ばそうとするが小水を我慢して振りほどけない。いや・・振りほどかないのか。
《ユミル》 【ユミル】「…なんですの、こちらとあちらの温度差は……ん、くむ、ちゅぷ、るちゅ…ん、むぅ…っ」一方は真剣勝負を演じ、一方は子供たちの滾りを鎮めているこの状況になんだかやや遣る瀬無くなりつつも、突き出されるペニスに頬を緩めて、舌を絡めていく
《GM》 【バルン】「婚姻を賭けた決闘だ。こちらの剣も使って何が悪い」見せつけるように肉棒を揺らし、そしてキキョウの腰をロックする。
《GM》 子供たちはユミルの口内に熱く、とろけるような瘴気混じりの精を放つ。
《キキョウ》【キキョウ】「ちょっ・・・まっ・・・」まずい、それを遣られると決まってしまう。
《GM》 【カアラ】「姫様……」その様子をこう、横から熱っぽい目で見る侍女。
《キキョウ》腰を動かし抜け出そうとするがびくともしない。
《GM》 ぞろり、と、大きすぎるカリ首がキキョウの秘所に触れる。ぐりゅり、ぐちゅり、と淫肉や淫核をすり潰すような衝撃。
《ユミル》 【ユミル】「くちゅ、ん、く、む…っ、るちゅ、ちゅぷ、ちゅるちゅる……っ♪」最後の一滴まで吸い尽くし、愛しむように亀頭を舌で清めると、ちゅぽん、と唇をペニスから離す。「…カアラ、そんな目で見られても困りますわよ…?」
《GM》 【カアラ】「……姫様、エロ顔しすぎや……」ぅー、と舌がちろちろと伸びて発情を示す。
《キキョウ》【キキョウ】「あぁっ♪・・・ライアナ一族は・・・婚姻は・・しないっ・・・離せッ・・ぁ”」性器の表面を熱い肉棒で擦られ悲鳴を上げる。
《キキョウ》それはどう見ても歓喜にしか聞こえない。
《GM》 【バルン】「聞いている。では俺のモノになれ、キキョウ」ぐぶじゅりっ!! 凄まじい衝撃とともに、何の躊躇もなく極太のペニスがキキョウにねじ込まれる。キキョウの体重が容赦なく掛けられ、残酷なほどに一気に奧の奧まで抉られ、貫かれ、制圧される。
《ユミル》 【ユミル】「っちょ、落ち着きなさいなカアラ!?」なにやら発情しかけているカアラをどうどう、となだめ。
《GM》 【カアラ】「ふにゃ、ぁ……姫様たちが乱入してきたせいで、ウチ、ハンパにゃ……」出産シーンまで見せておいて何をいうかこの猫は
《キキョウ》【キキョウ】「あぉ――ひぃい゛い゛い゛いっ♪♪♪」一気に子宮口まで蹂躙される。
《ユミル》 【ユミル】「あそこまで痴態を見せ付けて置いて何を言ってますの貴女は!?」ぺちん、と頭を叩き「というか、貴女ここから帰る気ありますの?ええ?」がっくんがっくんとそのまま肩を掴んで前後に揺さぶる。
《キキョウ》腹部からひりだすように声が出る。内臓を圧迫されかえるを潰したような悲鳴。
《キキョウ》ぷしゃっ。
《キキョウ》待ち焦がれた肉棒に歓喜の涙を膣は流し噴出す。
《キキョウ》いまだ垂れ流しの尿はとどまる所を知らないまま潮と混合してバルンの股間をぬらす。
《キキョウ》【キキョウ】「おぉ”ぉ”ぉ”っ~~~っ♪♪」白目を剥いてもまだ刀を手放さずバルンの股間で玩具のように痙攣する。
《キキョウ》その痙攣はバルンの肉棒にかつて無い締め付けと快楽を与える。
《GM》 【バルン】「グララ……これがライアナ族の身体か」一方的な蹂躙にすら歓喜の涙を垂れ流すキキョウを見て感心し、今度は打って変わってゆっくりと、しかし丹念に快楽を擦り込むように奧を突き上げる。
《キキョウ》溶けるような噛み付くような一体感。
《GM》 蕩けるような名器に腰を振るわせながら、「キキョウ」雌を狂わせる為の、イボと瘴気にまみれた魔性の肉棒は、ライアナ族の魔性の雌穴とこれ以上無いほど絡み合う。
《キキョウ》【キキョウ】「ひゃめ・・ひゃめろ・・っ♪・・・するな♪・・・・もう止まらなくらる・・から・・・あっ♪」膣壁を擦り上げられ反射的に足を腰に絡ませてしまう。ライアナのマゾ穴の性。
《GM》 【カアラ】「ぎにゃーーー!? で、でも、だって……」ちら、とキキョウを犯すバルンを見て、ぽっと頬を染める。「彼……優しいんや」(もう駄目
《キキョウ》口ではまだ落ちてない風に装っているが、体はびくびくと痙攣して屈服を表現している。
《ユミル》 【ユミル】「……ま、まぁ……凄く、激しそう、ではありますけれど……あぁ、キキョウ…あんな、気持ち良さそうですわね……」カアラにつられて視線を向けた先、バルンに犯され、悦んでいる様に見えるキキョウの姿に。身体を再び疼かせながら、同意するように頷く。
《GM》 【バルン】「止まらなくなれ。俺のモノになれ」熱の籠もった声。極上の名器に涎が零れ、キキョウの頭に雄臭いそれが垂れ落ちる。
《キキョウ》【キキョウ】「まら・・・ら・・・けっひゃくが・・・ついれ・・らいぁっ♪」揺さぶられる度に剣士としての誇りを捨ててただのマゾ穴に成り下がりたくなる。
《GM》 【カアラ】「それに……」周囲を囲む黒オークたちにも、ねっとりとした視線を向けて。「みんなに、輪姦されるのも……くせになってもうて」
《キキョウ》ギリギリの誇り。ギリギリのプライド。それがキキョウを押し止めている。
《GM》 【バルン】「お前の子袋が精を欲しがって居るぞ。どうだ」ごりっ!!とイボイボがキキョウの子宮口を擦り上げる。「俺のモノになるなら、このまま種を付けてやる……!」
《ユミル》 【ユミル】「……とはいえ、まだキキョウは負けた訳ではありませんもの…きっと、打ち克ってくれますわ」
《キキョウ》【キキョウ】「ひゃ・・らぶさ・・・ばっとう・・・らいひょうひさめ(雷光氷雨)・・・」
《キキョウ》ファイナルストライク+ヘビーアタック+ガッツ
《GM》 カモン!
《キキョウ》 -> 8D6+13+6 = [2,3,6,2,5,5,5,3]+13+6 = 50
《GM》 ・・・・・・
《ユミル》 これは勝っただろう、うん
《GM》 残りHPは44。防御で6点止めると・・・
《GM》 ひったり0・・・
《キキョウ》組み合ったまま柄と鞘を握り。キンキンキンキンキンキンキンキン
《キキョウ》と音がする。
《キキョウ》その間にぱぎゅっと音がすると。3mほど離れてキキョウが四つんばいでアヘって居る。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・はひ・・・はひ・・・・ちょっと・・・・心臓止まるかとおもっふぁ♪」じょぼぼぼと小便をこぼして明らかに勝者には見えない格好で
《GM》 そして、どっかり、と
《GM》 バルンはその場に尻餅をついた。
《ユミル》 【ユミル】「――な、今、何が…?」
《GM》 まだ意識はある。しかし腱を断たれ、もう立つことはできないだろう。
《GM》 【バルン】「……見事だ」
《キキョウ》【キキョウ】「あはは・・・・どうも・・・ちょっとバルンさんも終身契約してもいいかと思ったよ。」
《キキョウ》四つんばいで息を吐きながら答える。
《ユミル》 【ユミル】「……しょ、勝者の格好には見えませんけれど、まあ……勝った、んですのよね?」
《GM》 【バルン】「ふー……惜しかったな。俺も修行が足らん」
《GM》 醜い相好を歪めて笑い、カアラを指さして。「勝者の権利だ。持って行け」
《キキョウ》【キキョウ】「えっと・・・・これでカアラは返してくれるとして・・・・」
《キキョウ》【キキョウ】「バルンさん。お金ある?」四つんばいでにへらっと笑う。
《ユミル》 【ユミル】「……カアラ、もう一度訪ねますわよ?」
《GM》 【カアラ】「……すごい、勝っちゃった、ライアナ……」
《GM》 【カアラ】「は、はいにゃ、姫様……」
《ユミル》 【ユミル】「貴女は、ここから帰りたいのか、残りたいのか。正直に答えなさいな」
《キキョウ》【キキョウ】「たしかに・・・凄かった。」いまだ萎えないものをじーっと見つめて
《ユミル》 【ユミル】「ここまで同道して、一騎討ちまでしてくださったキキョウには申し訳ないですけれど。貴女が望む意志を曲げてまで、連れ帰ろうとは言いませんわ」
《GM》 【カアラ】「……ぅ、……」明らかに後ろ髪を引かれる顔。しかし、ふるり、と首を振った。「……ウチがいないと姫様もレオナも困る。そうやん?」
《GM》 【バルン】「金……? 何のつもりだ、ライアナの娘」さすがにキキョウの言葉に首を傾げる。
《キキョウ》【キキョウ】「あはは~。いやさ・・・これから魔族たちに犯されることも多いからさ。適当な期間、ご主人様になってもらって耐性をつけようかなぁと・・・」嘘である。明らかにカアラが遣られている所をみて発情している。
《ユミル》 【ユミル】「……はぁ、そんな未練大有りの顔でそんな事を言って、仕方のない子ですわね」おでこをツン、と突付き、しゃがみこむ「むしろ、そんな状況で私の身辺警護が勤まるかどうかも怪しいですわ」
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・(ごくり」そしてその肉棒から目が離せなくなる。
《キキョウ》【キキョウ】「先約・・・あり?」>カアラを見て
《GM》 【カアラ】「……そんな、うー、でも……」いやいやするように顔を振って。「でも、姫様のおそばにもいたいんや」
《GM》 【バルン】「……なんともまあ、噂には聞いていたが、ライアナというのは底なしだな。それとも、キキョウが特別なのか」
《ユミル》 【ユミル】「……バルン、と言いましたわね。貴方、よくもまあ、この子の我侭に根気良く付き合っていられましたわね……」
《キキョウ》【キキョウ】「あは・・・・きっと両方かなぁ。・・・姫様も混じる?」
《GM》 【バルン】「……カアラは良い雌だ」ユミルの視線に大きく頷く。
《ユミル》 【ユミル】「わ、私!? ま、混じるって…そ、その、私もにも、雌奴隷に、なれと…?」
《GM》 【カアラ】「それなら、みんなで姫様のお屋敷に居候したらどうや?」ぱちん、とさも良い案を思いついたと(こら
《キキョウ》【キキョウ】「カアラに言って貰えれば。大丈夫だし・・・・バルンさんの・・・すごかったよ?」にやりとユミルに笑い。
《ユミル》 【ユミル】「そこのバルン一人ならともかく、他のオーク達まで連れ帰ったら大騒ぎになりますわよ!?」カアラの突拍子もない提案に何を言うんだとばかりに。「ぅ、ぁ……そ、そんなに、も……?」
《キキョウ》【キキョウ】「雌奴隷の技術と心得・・・知りたくない?」にじりより。
《GM》 【カアラ】「うー……じゃあ、ここなら人も来ぉへんし、しばらくみんなで……そや、レオナも呼んだって、な!」
《GM》 【バルン】「……何というか、貪欲な雌どもだな。喜んで俺たちの子を産むというのか?」
《ユミル》 【ユミル】「ぅ、ぁ、ぇ……そ、その………あ、あの……」にじり寄るキキョウに、しかし頬を染めるだけで避けようともせず「…お、お願い、しますわ…」
《キキョウ》【キキョウ】「期間契約の間は孕み奴隷も含むからね。・・・あはは~。お姫様にご教授できるとは光栄の至り。」
《GM》 【カアラ】「ほな、決まりやな! そいじゃまずはこの子らの筆降ろしと……」(
《ユミル》 【ユミル】「え、ええ……期間契約、と仰いましたけれど……どれくらいの間、ですの…?」
《キキョウ》【キキョウ】「一ヶ月ぐらいにしとく?・・・延長できそうだし。」きょろっとバルンを見て
《GM》 【バルン】「好きなだけ逗留しろ。金もある。食い物は粗末だがな」
《ユミル》 【ユミル】「一月…だけ、ですの?」
《GM》 【カアラ】「……しばらく見んうちに、姫様エロくなって……、ウチは嬉しいやら悲しいやら」(にやにや
《キキョウ》【キキョウ】「まずは・・・・挨拶からだよね。うは・・・これはみっちり仕込めそうだね。とりあえず服従のポーズかな?」四つんばいでバルンに尻を向けて尻たぶを開いて両穴を見せる。
《GM》 カアラは子供たちを撫でながら、にこにことその様子を見て。
《キキョウ》【キキョウ】「『ライアナのマゾ穴キキョウをお買い上げくださってありがとうございます。どんな命令でも従いますのでどうかバルン様の性欲処理穴としてお使いください。』
《キキョウ》ぱっくり開いた両穴を見せながら笑顔でバルンに答える。
《ユミル》 【ユミル】「貴女ほどではないと言って置きますわ、私」カアラにすかさず反論する。「ふ、服従の……こ、こう、ですの…?」これから雌奴隷になるのだと、そう思うとどくん、と胸が高鳴る。キキョウに習い、その横で四つん這いになり、同じく尻肉を両手で掴み、両穴を見せ。
《GM》 【バルン】「もちろん、俺だけじゃない、な」キキョウの言葉に沸き返る、20人以上のオークたち。
《キキョウ》【キキョウ】「そうですね。ご主人様。」にっこりと笑顔
《ユミル》 【ユミル】「あ、アクアリウス王家の、雌奴隷王女ユミルをお買い上げくださって、ありがとうございますわ……どんなご命令にも従います、から。み、皆様の性欲処理兼、孕み穴、便器穴として、お好きなようにお使いくださいまし…♪」
《GM》 ……そして、二人の雌奴隷の嬌声が、古い峠に響き渡り。
《ユミル》 キキョウと同じか、それ以上に優美な微笑を浮かべて、口上を述べる。


《GM》 【バルン】「……犯してやりたいが足が動かん」二人のおねだりに気を引かれつつも苦笑する「ご主人様」。
《キキョウ》【キキョウ】「まずは・・・膣の締め方かな?」そう言ってご主人様の上に乗っかり。
《キキョウ》【キキョウ】「失礼します・・・・んっふぁ・・・ああ・・やっぱり相性最高・・・っ♪」
《GM》 イボだらけのナニがキキョウの蜜壺に沈んでいく様を見せつけられるユミル。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・・入り口・・・中ほど・・・奥の三箇所・・・を・・・意識的に・・・締めるんだよ・・・あっ♪」
《ユミル》 【ユミル】「ええと……この場合、私は黙ってみているべきでしょうかしら……?」羨ましい、とは思うものの、キキョウはご主人様と一騎討ちで戦ったのだから、ととりあえずちょこんと正座し。キキョウの講義(?)に耳を傾ける。
《GM》 【カアラ】「んぁ……ちゅ……」背後ではカアラが猫舌でオークたちに奉仕をはじめている。
《キキョウ》【キキョウ】「あ・・・しまった・・ごめんなさい・・・勝手をして・・・」両足を踏ん張り愛しい肉棒を抜き。
《GM》 【バルン】「ユミル」と、重い声で呼び捨て。「キキョウも、二人で舐めろ」と命じる。
《キキョウ》【キキョウ】「まずは・・・・お口御奉仕からだね・・・基本基本。」手でこっちおいで~とユミルを
《ユミル》 【ユミル】「ふぇ、え、は、はい」呼ばれ、こくこくと頷きながらキキョウの隣に座り。パルンのペニスの前に座り込む。
《キキョウ》【キキョウ】「・・・大きくて口に入らない場合。重点的に裏筋・・と尿道と・・・亀頭を・・・念入りに・・・舐めるの・・・んっ」自分の愛液の味がする肉棒を舐め始める。
《GM》 血管を浮き上がらせるイボだらけの肉棒。大きな手が、二人の雌の背中を撫で上げる。
《キキョウ》【キキョウ】「ここ・・と・・ここ・・と・・ここ・・・」ねっとりと舌が別の生き物のように這い回る。手でユミルにするように促し。
《ユミル》 【ユミル】「こ、こう…ですの…? んちゅ、ぷ、ちゅる……ん、ちゅむ……」キキョウの見様見真似…のみならず、今まで自分が咥え込んできたペニスへの接し方も含め、舌をチロチロと擽るように、刺激するように這わせる。
《GM》 【バルン】「…………」目をすがめて二人の奉仕を見ながら、大きく手を回すと二人の尻肉を掴み、乱暴にこね回す。
《キキョウ》【キキョウ】「ん・・ん・・・・そんなかんじ・・・・・ご主人様とペニスの反応を見て強弱をつけてくんだよ・・・ふぁっ・・・このとき何をされても・・・ご奉仕は止めない。媚びるのも重要。というか・・・これだけ凄いペニスだと・・僕は自然に体が媚びちゃう。」
《キキョウ》尻肉がこね回されても口奉仕は止めないでお姫様の雌奴隷に教授する。
《ユミル》 【ユミル】「ん、ちゅむ、ふぁう、ん、くむぅ……っ♪」大きな掌が尻肉を掴み、ぐにりと捏ね回す感触に淫熱がじわりと広がり。舌を絡ませるペニスに、熱い吐息も織り交ぜ。「んぷ、ちゅ、む……ぷ、プロ意識ですわね…あぁ、でも、れちゅ、ん、ふぁ、む…こんな、凄いと私も…」
《キキョウ》【キキョウ】「んんん・・・・んじゅるっ・・・ん・・・れる・・ん、っふぁっ♪」時折ユミルと舌を絡ませ、バルンの目を楽しませる。
《GM》 【バルン】大きな手は二人のいやらしくくねる腰を撫で上げ、両の尻肉を上から捕まれ、太い中指が軽く尻穴をノックする。
《GM》 【バルン】「いやらしい雌どもだ。そんなに俺の子が欲しいのか」分かっていながら、笑いながら声を掛け。
《キキョウ》【キキョウ】「手を使っていいのなら・・・ふぁ♪」尻穴をノックされ痙攣する。性器になっている尻穴は簡単に侵入を許す。「この・・・子種の入ってる袋を・・・やさしくマッサージするの・・・このマッサージで回復したりするんだよ・・」
《ユミル》 【ユミル】「ぷ、ちゅむ、ん、れる……ちゅる、ん、ぁむ……こ、こんな感じかしら…」キキョウの舌にあわせてバルンのペニスを挟み込むように舐め続け。尻穴を小突かれると、ぶるり、と震えてくぷりと指を飲み込む。
《キキョウ》【キキョウ】「あは・・・欲しいです・・・でも・・・最初は僕より先にこの子にしてあげてくださいね・・・躾けは最初が肝心ですから。」
《キキョウ》ちらりと限界まで高まったユミルの体を見抜く。
《キキョウ》一押しで完全に肉体が服従するだろうと。
《GM》 【バルン】二人の奉仕に小さく笑い、尻穴に指を突き入れる。くちり……と粘液を掻き広げてやりながら、キキョウの言葉に頷く。
《GM》 【バルン】「ユミル。またがれ」命令は端的に。
《キキョウ》【キキョウ】「最初に言ったことを忘れないで・・・ね?・・・・無理だと思うけど。」くすくす笑いながらバルンの肉棒の味を思い出す。
《ユミル》 【ユミル】「ふぁ、んぁ、ちゅぷ、ん、んっ…くむ…っ♪」尻穴を弄られ、身体を淫靡に反り返らせながら悶え。「ふぁ、は、はい…ご主人様…♪」頬を染めながら、既にボロボロのドレスを脱ぎ捨て。バルンの逞しいペニスにそっと跨り「ふぁ、ぁ、んんっ♪」くちり、と先端を膣穴に押し付けて震える。
《GM》 太い肉。それは黒オークの強烈な鼓動と共に震え、ユミルの粘膜を突き上げる。
《キキョウ》【キキョウ】「肉襞が・・・擦れてるでしょ。僕も殺されるかと思ったんだから・・・存分にイってね。」くすくす笑いながらユミルの腰を掴んで動きを教えていく。
《GM》 少し、入り込んだだけで凄まじい拡張感と刺激が襲いかかる。
《ユミル》 【ユミル】「ぁ、こ、これが、私の膣内に……っ♪」入り口を擦るだけで、子宮にさえ響きそうな脈動に、ぞくりと期待に身を震わせ「で、では…雌奴隷ユミルの、孕み穴で…どうぞ、お楽しみ、くださいまし……♪」自然と前口上を述べ、キキョウの手に従い、ゆっくりと腰を下ろしていく。
《GM》 ぷぷっ、と軽く愛液が逆流し……
《GM》 めりめりと開かれて、ごりごりと擦られ、ずぶずぶと制圧され……どすん、と最後は膝から力が抜け、思い切り奧を突き上げられる。
《GM》 それでも、拳半分は優に残っていて、ユミルの全体重が結合部に掛かる。
《GM》 ちょっとあぶれたキキョウに、さきほどのオークの子供たちが近寄ってくる。
《ユミル》 【ユミル】「っく、ひぐううぅぅぅぅっ、ぉ、おほ、おほぉおぉぉ……ッ♪ッ♪ッ♪」想像していたよりも遥かに太く、長大なペニス。ミリミリと裂けそうなほど膣穴を拡張されながら大股開きで半分までを受け入れ。パクパクと唇を開きつつ、舌を突き出すアヘ顔を晒しながら、腰だけが全て受け入れようと蠢く。
《キキョウ》【キキョウ】「ん?・・・・・あは。あのね。おねーちゃん達は雌奴隷だから好きな時に穴に突っ込んでいいんだよ~。」そういって子供達の前で股を広げる。
《キキョウ》【キキョウ】「だれが一番最初かな?んふふ~~君かな?」そういって近くにいた子のペニスを指で剥き上げ綺麗にする。
《GM》 【バルン】「掘ってやる。すぐにすべて入るようになる」傲然と、アクアリウスの第一王女の性器を改造すると宣言し、ユミルの震える身体に太い腕を回した。
《GM》 4人の子供たちはキキョウの回りを取り囲み、何も分からないながらに彼女の柔らかい身体にペニスを擦りつける。
《GM》 一度ユミルに口で抜かれたせいか、顔に擦りつけてくる頻度が高い。
《キキョウ》【キキョウ】「んっ・・んちゅっ・・・・じゅるっ・・ここでもいいけど・・・んっ最初はちゃんとね・・・♪」口で綺麗にしたオークの子を抱き上げ。
《ユミル》 【ユミル】「っひ、ぁ、かは…っ♪ ぅぁ、あ……ひゅ、ひゅごぉ……っ♪ ん、あひいぃっ、ご、ごひゅじんひゃ、ま、ぁ、ああああっ♪」その腕に抱き寄せられ、胸板に自らの爆乳と勃起した乳首を擦りつけながら、歓喜の涙を流して腰をさらに沈め――「っ、ひ、し、子宮、ぅうぅうっ…♪」ごりり、とその先端を、子宮の入り口にまで届かせる。
《GM》 「おねえちゃん?」つぶらな瞳でキキョウを見る。そのくせ、ペニスは大人並みに隆々と。
《キキョウ》【キキョウ】「よっ・・そのおちんちんを・・そう・・その穴・・・・・・ふぁっ♪・・子供でも・・・相性いいんだ・・・」胸の谷間に顔をうづめるようにして迎え入れる。
《GM》 【バルン】「醜い、しかし美しい雌豚だ」一度腕をほどき、ユミルの震える双丘に大きな手を当て、握りつぶし、締め上げ、手形がつくほどに揉みしだく。
《GM》 「ふぁ、にゃぁぅっ……」黒オークの子供は、もう子供でもイボがびっしりついていて、キキョウの入り口の肉輪をこりこりと刺激する。
《キキョウ》【キキョウ】「あは・・・あとは気持ちよく・・・前後に・・動いてっ・・ふぁ♪・・いいよ・・♪(あは・・子供オークチンポでいかされる♪)」足を腰に絡ませ、両手は他の子のペニスをしごき。
《ユミル》 【ユミル】「は、ふぁああぁ
《GM》 「ひひゃっ、あくぅっ!」もうキキョウの言うことなど聞いていない。子供らしい遠慮のなさで思い切り腰を叩き付けてくる。
《ユミル》  【ユミル】「は、ふぁああぁっ♪ ん、ひいぃっ、ぁ、わ、わたくひ、のぉぉ…胸、あん、な、は、ひいぅぅうぅっ♪」ぐにり、と乳房を揉みしだかれ、刺激される。膣内のみならず、たわわに実った乳肉までも甘い刺激で満たされ、背を逸らしながらも、膣肉が震えるように絡みつく。
《GM》 【バルン】そのまま、掴んだ乳房を支点に腰を振る。ユミルの腰が突き上げられ、しかし乳房を引っ張られてまた着地し、体重が王女の膣奧を容赦なく突き上げ、拡張し、開発していく。
《キキョウ》【キキョウ】「あっ♪ひああっ♪・・・そんなにがっつかなくても・・やんっ♪」口では嫌がってる風でも声は自らを犯すオークの若い雄に自分が犯される雌だとアピールする。
《キキョウ》若い肉棒に愛液を拭きかけしごき、啜りたてる。
《GM》 本能的に腰を振る子供は、キキョウの極上の蜜壺に扱かれ、そして「ひゃ、ぁぅ、ぅっ♪」高い声を上げて、子宮口めがけて射精する。
《ユミル》 【ユミル】「んぐぅぅっ、ひ、ぃぐっ♪ っひ、ふぁ、あ、ぅあっ♪ お、おまん、こ、っひぃ、ひろ、が、ぁ…っ♪」一突き毎に拡張され、馴染まされていく膣内。その力強さと荒々しさに、子宮もまた追従するようにその口を開き。
《GM》 生意気にも手や口で愛撫されてる子供は我慢している様子。子供ながらに、雌を孕ませたいと思っているのか。
《GM》 【バルン】「孕め、ユミル」重い声が名を呼び、ユミルの中で熱いものが弾ける。熱い、熱い……黒オークの強烈な鼓動と体温。それが凝縮された子種が、王女の子宮に猛然と襲いかかった。
《キキョウ》【キキョウ】「あはっ・・・・あっ~~っ~~~っ♪♪一杯出たね♪・・・ふふふ~。我慢してるんだ・・・次は誰?」若いオスの射精に軽く絶頂し、意識的に絞り取ると。ぺろりと先走りを舐めて
《GM》 「つ、つぎ、ぼくっ!」たどたどしい言葉でキキョウの太ももをしっかと抱いて、突き入れた。こりゅこりゅっ、とイボイボがキキョウの膣壁を擦り立てる。
《ユミル》 【ユミル】「ぅ、は、は、ひいぃんっ♪ わ、わたく、ひ、孕み、まひゅ、ご主人様、の……ぉ、おほおおおぉぉおぉぉおぉんッ♪」びゅぶり、と激しい射精音すら聞こえてきそうな、強烈な射精。注がれた濃厚なオークの子種に子宮を打ち据えられ。その熱と衝撃で背を逸らし、強烈にペニスを締め付けながら絶頂し。
《キキョウ》【キキョウ】「ふぁっ♪・・・大丈夫・・・おねーちゃんたちは暫く居るから・・・っ♪・・・慌てなくても・・・いいよ~。」
《GM》 震える隙間もないほどにユミルは強い腕に抱きしめられる。本能的にずり上がろうとする全身を完全にロックされ、肉棒の震えを微細なひとつひとつまで強制的に覚え込まされる。
《キキョウ》【キキョウ】「うふふ・・・・お姫様を躾ける機会なんて無いよね。あっごめん・・・今締めるから・・やんっ♪」ユミルを見ながら若い雄に不満をぶつけられる。
《GM》 キキョウは四人の子供にかわるがわる犯され、そのあとは全身をぺろぺろと舐め回される。どうやら懐かれたようだ。
《ユミル》 バルンの腰の上。太いペニスに膣穴を限界まで広げられながら、ただ只管自身の身体に、膣肉に、子宮に覚えこまされる、ご主人様のペニスを甘く切ない淫靡な疼きに苛まれながらしっかりと刻みつけ。
《キキョウ》【キキョウ】「あは・・・・暫くはご主人様の肉棒は・・・お姫様専用かな?僕もその内・・・」4人の子に奉仕しながら犯されさらに射精を促していく。
《GM》 【バルン】「覚えたか?」重い声がユミルの、アクアリウス第一王女の耳に染みこむ。
《GM》 そうこうしているうちに、カアラの奉仕にあぶれたオークたちがキキョウを取り囲む。
《GM》 そして、さっきの一騎打ちを見ているからか、やや遠慮がちに肉棒を晒した。
《ユミル》 【ユミル】「は、ひ…っ♪ 覚え、ました、わ……っ♪ わたくしの、ご主人様の、おちんぽの、お味…っ♪」その言葉に頬を緩ませ、瞳を蕩けさせながら。膣内に収めたままのペニスを、愛液で潤み熱く蕩けた膣肉できゅう、と締め付け。
《キキョウ》【キキョウ】「でも・・・輪姦も捨てがたい・・・よね。
《GM》 【バルン】そしてやや冗談交じりに「王女様のご主人様が俺なら、俺は国王か?」いまだ、断続的に射精を続けながら、がっちりと覚え込ませる。
《キキョウ》【キキョウ】「でも・・・輪姦も捨てがたい・・・よね。」子供達から搾り取った精液を啜りながらオークたちの中へ入っていく・・
《ユミル》 【ユミル】「ん、ふ、ぁ、ひぁんっ♪ ふふふっ…そういうことに、なってしまいます、わね…ぁ、ひはあぁ…っ、また、わたくしの子宮、にぃ…っ♪」
《GM》 どくん、どくん。抱きしめられ、触れあう胸から荒々しい鼓動が伝わってくる。それはバルンの興奮を伝えて。また肉棒を通して子宮にも直接鼓動が伝わる。
《ユミル》 【ユミル】「んぁ、ぁ、凄い、ですわ……ご、ご主人様……宜しければ、孕むまで…注いで、くださいまし…♪」瞳を淫靡な色に染めて細め、腰をくねらせてペニスを締め付けながら、蕩けた声でおねだりを囁き。
《GM》 【バルン】「ああ」拘束を緩め、力強く突き上げを再開し…「俺のモノにしてやる、王女……いや、雌豚ユミル」
《ユミル》 【ユミル】「ん、はっ、あぁ…んくぅ…♪」再開した腰の動きに、ペニスの突き上げに甘い嬌声を響かせ。「ふぁ…牝豚の、ユミルは…ご主人様の、忠実な雌奴隷、ですわ……♪」
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして、二人は心配して助けに来たレオナの前で醜態をさらし、呆れられ……
《GM》 しばらくの間、峠の小屋に住み着くのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「ケシュマウ峠の山賊」 終幕、とします。