《GM》  †Heroine Crisis TRPG†
《GM》  ~ランドリューフ戦記~
《GM》   
《GM》  【淫悦の闘技場】
《GM》   
《GM》  ◆オープニング
《GM》  ~クレスフレウ辺境の街~
《GM》  武者修行に出たマオはつわものが集まると言う噂の闘技場のある街へと辿り着きました
《GM》  街にも見るからに腕に覚えのありそうないかつい男が行きかっています
《GM》  ちょうど路銀も心もとないこの頃、ひとつ腕試しをするにはいい機会かもしれません
《GM》  と言うわけで行ってみますか?むしろ来てください。
《マオ》   はいな!
《マオ》   【マオ】「へぇ~ここがそうなのかぁ……ふんふん、結構強そうなのがいるじゃん♪」 きょろきょろ周りを見ながら町を歩いてます
《マオ》   そしてお財布の中を覗いてちょっと凹む(笑)
《GM》  では闘技場の受付。
《マオ》   【マオ】「あぅ……ちょっとどころかかなり心許ない……」
《GM》  【親父】「なんだお嬢ちゃん、あんたみたいのが出場するのかい、まあ止めねえけどよ」
《GM》  眼帯に傷顔の髭親父が濃い面で笑っています
《GM》  【親父】「金が欲しいんだったら違うところを紹介するぜ」おまえさんぐらいの年でもいいってのは多くてな
《GM》  がはは、とわざとらしく笑っていますね!
《マオ》   【マオ】「へへへ、こう見えてもちょっとは腕に自信があるんだよ」 そして違うところってどこだろうと首を傾げる
《マオ》   (無垢なる純情の持ち主)
《GM》  ん、アクトしますか?それでもOK
《マオ》   いえ、今はいいです~
《GM》  了解
《GM》  【親父】「本気か?まあいいか・・賭けにもなりゃしねえが大穴で張っといてやるよ」
《GM》  とんだ残虐ショーだな、と言いつつ名前を聞いてきます
《マオ》   【マオ】「ふふん、いいよ~親父さん儲けさせてあげるからね」
《マオ》   【マオ】「マオだよ。銀狼族のマオ」 ぴょこぴょこと犬耳が動きます
《GM》  【親父】「ほう!獣人か、それじゃあちょっとは期待できるかね」亜人と知ってちょっとだけ張る額を増やしました(笑
《マオ》   わはは(笑)
《GM》  【親父】「まあせいぜい頑張りなー・・」と言って見送ってくれますね
《GM》  では試合に参ります?
《GM》  基本的にはどのシーンも戦闘だが一試合ごとにシーン変更ということで。
《マオ》   了解しました
《GM》  では
《GM》   
《GM》  ◆ミドル1
《GM》  ~第一試合~
《GM》  「ビャッコの方角・・ハーフオークのバリガンッ!」
《GM》  ものすごい面構えの混血のオークがアックスを構えて君の反対の側から歩み出てくるぜ
《GM》  片目がないのはバトルスカーだ!てごわいあいてだぞ
《マオ》   【マオ】「ハーフオークかあ、ちょっとは手ごたえあるかな?」 腕をコキコキならしながら歩いていきます
《マオ》   ふふふ、歴戦の勇士ですね!
《GM》  【バリガン】「へへへ、おいちび。泣いて命乞いして尻を差し出したら許してやってもいいぜ」なんか男の子だと思ってるご様子
《GM》  【バリガン】「もっともその小さいケツじゃ裂けて死んじまうかもなあ!」
《マオ》   【マオ】男と間違われてちょっとカチンと来る(笑)「ふん、そっちこそ逃げるんだったら今のうちだからね!」
《GM》  ごはは、とつばをはきながら笑って
《GM》  【バリガン】「いい度胸だ!その根性だけは認めてやんよ!」グレートアックスを振りかざすぜ
《GM》  というわけで戦闘開始かな?
《マオ》   はいな!
《マオ》   不敵に笑ってファイティングポーズ!

[バリガン(2)][マオ]

《GM》  当然のごとくそちらから、どおうぞ
《マオ》   遅いぞバリガン!では最初は圧倒していい気になるところだろうから全力で
《マオ》   マジックインパクト+ツイスター!
《マオ》   -> 5D6+2 = [1,1,1,3,4]+2 = 12
《マオ》   ひく!?
《GM》  び、微妙すぎるw
《マオ》   一気に懐に入り込んでパンチパンチ!
《GM》  まあ防護はないんだ
《マオ》   いかん、ちょっと調子に乗りすぎた(笑)
《GM》  《ヘビーアタック》入りますね
《GM》  【バリガン】「やるじゃねえか、だが・・!」バーサーク!口から泡を吹いて猛攻撃だ!
《GM》  【バリガン】「ぶるあああああ―っ!!」
《マオ》   うお、バーサーク戦法だ!?
《GM》  -> 2D6+12 = [2,4]+12 = 18
《GM》  まあIVがねー、割り振りどうぞ
《マオ》   スウェーを使って半減します!腰に9点で残りAP1!
《GM》  うむ。では次のターンです
《マオ》   【マオ】「うわっとと!危ない!」 すんでの所で避ける
《GM》  こぉい!
《マオ》   では再びさっきので
《マオ》   -> 5D6+2 = [4,1,3,1,6]+2 = 17
《マオ》   期待値かな?
《GM》  くっ、防護があれば。だがそこがポーンの悲しさよ
《GM》  憤怒の一撃は守りを捨てた必殺の攻撃
《GM》  ゆえにがら空きの胴に致命傷を与えるのは容易かった・・
《GM》  【バリガン】「ぐふっ」
《マオ》   【マオ】「ボディーがお留守だよ!」
《GM》  「バリガン、死亡確認!」
《GM》  「勝者、銀狼のマオ!」
《マオ》   しんでしまったw
《GM》  というわけで審判の部下たちが担架でバリガンを運び出していきますね
《GM》  勝利のアピールが済んだら次のシーンだ
《マオ》   【マオ】「ちょっとやりすぎちゃったかな……まあいいや、僕の勝ちだよ!」 Vサインを観客に!
《GM》  「ふざけんなー!」「犯すぞガキ!」「死ねよ豚ー!」
《GM》  あまりの番狂わせにブーイングの嵐でした
《マオ》   【マオ】「ふふーん、きこえなーい♪」
《GM》  外れ券が舞い散る中次の試合の準備がされていきます・・
《GM》  では次の試合でいいかな
《マオ》   はいな~!
《GM》   
《GM》   
《GM》  ◆ミドル2
《GM》  ~第二試合~
《GM》  そんなわけで次の試合の合間
《GM》  【親父】「驚いたねえ、まさかあのバリガンに勝っちまうとは」目を丸くして
《マオ》   【マオ】「あははー、言ったでしょ?親父さん儲けさせてあげるって♪」 余裕綽々といった感じで
《GM》  【親父】「まあ儲けたな、次のカードだったらちょっと厄介な相手だったぜ」
《GM》  そう言うと君が帰るものと思っている様子で賞金の詰まった袋を渡すぜ
《マオ》   【マオ】「ふうん?」 ちょっと興味を引かれます >次のカード
《マオ》   【マオ】「あれ?これは?」 袋を見て
《マオ》   【マオ】「ひょっとしてもう帰ると思ってたの?まさかぁ、やっと身体が温まったところだよ、まだいけるって!」
《GM》  【親父】「知らないのか?勝てば賞金が出る。こいつは最低限だがな」たいていの奴は自分に賭けてそいつを増やすのさ、と説明してくれる
《マオ》   【マオ】「なるほど…」 (メモメモ)
《GM》  【親父】「まじか。まあ構わねえけどな・・次のカードが空いてたのは・・」
《GM》  化け物の相手だからなんだぜ、と言って
《GM》  大猿の怪物の絵を見せてくれるぜ
《GM》  やりますか?
《マオ》   【マオ】「うわ、なにこれ?」 怪物の絵にちょっと驚きつつ 「でも面白そうだね。うん、やるよ!」
《GM》  【親父】「さっきの試合の後じゃそれなりに賭けにはなるか・・わかったわかった、死んでも恨むなよ?」
《GM》  そう言いつつ両方にちょっとずつ賭ける親父
《マオ》   やっと強そうなのが出てきてワクワクしているマオでした
《GM》  では試合に参りますね
《マオ》   ですよねーw >両方に
《マオ》   はいな!
《GM》  「ワイヴァーンの方角!べジット!」見た目そのまんま説明不要の大猿が歩みでてくるぜ
《GM》  「でかああああいっ!説明不要!この巨体に挑むのは銀狼の少女!本日は無残にも少女が蹂躙されるシーンをお届けすることになるかと思われます!」
《マオ》   【マオ】「なんだろう、微妙に負け犬っぽい名前な気がする…?」 首を傾げつつ(爆)
《マオ》   【マオ】「とはいえ……うはー、想像以上にデッカイなあ……」 さすがに気を引き締めます
《GM》  そんなアオリとともにマオが登場すると「こっろっせ!こっろっせ!」「むしろ犯れ!」「ひいひい言わせてやんよ!」
《GM》  すごくアウェ―っぽい声援が飛びますね
《マオ》   観客はみな敵だw
《GM》  サイズとしては夜叉猿ぐらいですね
《マオ》   なるほど
《GM》  勝てばいつかは人気者になれるさ
《マオ》   うむ、目指せチャンピオン
《GM》  【べジット】「ウホッ。・・ヤル」
《GM》  先方も犯る気満々で歩み寄ってくるぜ
《GM》  では戦闘開始でいいかな
《マオ》   はい!
《マオ》   【マオ】「でも……化け物相手なら手加減なんて必要ないよね!」

[べジット(6)][マオ]

《GM》  並のPCなら先手を取れる早さだが届きません、そっちからどうぞw
《マオ》   む、微妙に早くなってきたw
《マオ》   ではさっきと同じくインパクトツイスター!
《マオ》   -> 5D6+2 = [1,3,1,6,5]+2 = 18
《マオ》   さっきからダイスが微妙だなあw
《マオ》   【マオ】「先手必勝!うりゃー!」
《GM》  まあ余裕だなあ
《GM》  ダメージはがんばって耐えた!
《マオ》   【マオ】「くう!さすがに硬いな!」
《GM》  ちなみに改造により貫通つきになっています
《GM》  《ヘビーアタック》のみで力任せに掴みかかるぜ!
《マオ》   うお、貫通か!
《GM》  -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
《GM》  出ないもんだなあ
《GM》  割り振り後アクトあればどーぞー
《マオ》   出るとなかなか危険なことにw ではレッグガードに貰ってAP0で
《マオ》   アクトはなしで~
《マオ》   【マオ】笑って蹴りで受ける。ガードが裂けるけど気にしない
《GM》  あいあい。では次ぎどうぞ!
《マオ》   ではインパクトツイスター!
《マオ》   -> 5D6+2 = [3,1,2,2,4]+2 = 14
《GM》  「へっ、ちびでも女ってことか!」「かわいいおぱんつがまるみえだぜえ!」
《マオ》   さっきから低い!w
《GM》  そんな野次で動きが鈍ったか振るわないなあw
《マオ》   【マオ】「な!?こ、こら見るな!!」
《GM》  猿はまだまだ元気なご様子
《GM》  「ひゃはは!あんなちっぱいで一丁前に恥ずかしがってやがる!」「犯られちまいなあ!生きてたら俺らも可愛がってやるよ!」
《GM》  なんか危険な空気の中猿の反撃です
《GM》  さっきと同じだ
《GM》  -> 2D6+14 = [6,2]+14 = 22
《GM》  そろそろ敗北の悪寒
《マオ》   まだだ!まだ終わらんよ!
《マオ》   スウェーで半減!11点を胸に貰ってなんとAP1!w
《マオ》   アクト「無垢なる純情」を使います~
《GM》  どうぞ!
《マオ》   【マオ】観客の異常な雰囲気に、一瞬寒気、いや、恐怖を感じる。「(な、なにこいつら……僕のこといやらしい目で見てる……)」
《GM》  無数の脂ぎった男の視線
《GM》  それはまだ幼いマオの身体を残虐な欲望や想像で汚すことだけを考えたおぞましいもので・・
《GM》  全身に意味もわからない男たちの卑猥な野次や罵声が降り注いでいきますね
《マオ》   犯す、可愛がる……言葉の詳しい意味は分からないが、なにかおぞましいものであることが感じ取れて……
《マオ》   【マオ】「く…う、うるさいな!僕は負けたりなんかしないよ!」 必死に強がります。
《マオ》   何故か凄く追い込まれている気分になる。これがアウェーでの戦いか!?
《GM》  心理的に追い詰められてきた感じ
《GM》  では次ぎどうぞー
《マオ》   ではふたたび同じコンボで!
《マオ》   -> 5D6+2 = [1,4,6,3,2]+2 = 18
《マオ》   うーん、うーんw
《GM》  出目は悪くないが素手ではつらい感じ
《GM》  肉体派ゆえぐらつくものの耐えた
《マオ》   【マオ】「くう…火力が足りない!」
《GM》  ではそこに重い一撃が飛ぶぜ!
《GM》  -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
《マオ》   きたー!
《GM》  おおっと貫通!
《GM》  まあまだ裏にはいってないがどうします
《マオ》   ではHPに直撃ですね!なんていう神展開!w
《GM》  では・・インパクトの瞬間避けられるはずの一撃が
《GM》  猿の股間でいきり立つ異形の逸物がマオの視界に入り・・
《マオ》   【マオ】「!?なあ!?」
《GM》  あ、防御は可能です
《マオ》   あ、そうだった!興奮のあまり忘れていたw
《マオ》   ではスウェーで半減します。10点をHPに
《GM》  アクトはありますか?
《マオ》   アクトは……そうですね、「特殊な性感帯」か「口辱」でどうでしょうか?
《GM》  OK、では参ります
《マオ》   GMのやりやすそうなほうでw
《GM》  どぼっ・・
《GM》  みぞおちに決まった一撃で息が詰まったマオを猿の毛むくじゃらの手が捕まえに来る
《マオ》   【マオ】「っ!?しま…っ!あぐぅ!?」
《GM》  霞む視界の前には・・
《GM》  ぼろん、と脈打つ君の腕ほどもある異形のペニス
《GM》  赤黒く充血したそれはマオの顔にこすり付けられて・・
《マオ》   【マオ】「ひ!?な、なにこれ…あぐう!?」
《GM》  臭い恥垢だらけの汚らしいものがマオの・・ああ
《GM》  あろうことかまず耳穴に掃除するように抉り込まれていく・・
《GM》  君は何より先に耳穴を猿ペニスでぐりゅ、ぐりゅと犯されてしまいます
《GM》  同時に尻尾も掴まれて這い蹲らされた状態でみみをペニスで擦りたてられるマオ・・
《GM》  「おいおい、あんだあの猿」「けもみみレイプってマニアックだなおい・・」
《GM》  ゴクリ、そう言いながらも巨大な逸物に蹂躙される少女に・・
《マオ》   【マオ】「ぎゃううう!?や、やああ!!み、みみに変なの、いれるなぁ…!!」始めてマジマジと見る男の、しかも規格外のソレを耳に突っ込まれて悲鳴を上げる
《GM》  客席の男たちの一部が下半身をむき出しにしてしごき始めるのまで君の目にはいる・・
《GM》  ぐりゅ、ぐりゅと熱いペニスはぬめり、君の敏感なみみあなを穿り、亀頭で抉っていく
《GM》  やがて、おぞましいことに・・
《GM》  ぴゅるっ・・
《マオ》   【マオ】「ひゃぃ!?や、し…しっぽ、しっぽ握っちゃだめ……さ、さわるなああ…」 尻尾をつかまれ、とたんに力なくその場に跪く
《GM》  先走りが漏れて、君のみみあなは性器のように使われて、あまつさえ・・
《GM》  「うほっ」この猿は君のみみあなで射精しようとしているのだ・・!
《GM》  あ、それがいやな場合は自分から咥えてみるのもよいかと(おい
《マオ》   ぶは!?w
《GM》  案外具合がよかったようですね
《GM》  そうこうする間にも君の尻尾は付け根から引っ張られて千切れそうにしごかれているのだ
《マオ》   【マオ】「きひぃ!?み、みみ、ごりごり…するう!?や、やああ!!へ、へんなことするな…ぁ…!!」 ゾクゾクと耳に走る感覚に混乱するマオ。そもそも性感というものを自覚したことが無いのに、まさかそれを予想外の所で始めて感じてしまい……
《GM》  どうにか注意を引かないとこのままでは・・
《GM》  「お、おい・・まじかよあのがき」「みみあな犯されて感じてるのか・・どんだけ淫乱なんだ」
《マオ》   【マオ】「やあ…やめて…耳いじめないで…!!」 首を振ってなんとか耳から肉棒を抜こうとする
《GM》  「へへ、ざまあねえな」「お嬢ちゃん、まんこ開いて差し出すかくわえてやれよ」「そうすりゃ気が変わるかもな!」
《GM》  空いた片耳にそんな野次が飛び込んでくる
《GM》  この場には誰も君を助けるものはいない、抗う間にも・・
《マオ》   【マオ】「うう…ああ……」 
《GM》  「う、ぶほっ・・!」ずりゅ、ずりゅと激しく君のやわいみみを犯す猿の肉棒・・
《GM》  では。
《マオ》   【マオ】「やめろおお!!」 力いっぱい首を振り、肉棒を振りはらう。しかし力があまって
《マオ》   頬に肉棒が当たる!
《GM》  そのペニスは激しく震えると・・君の耳から抜けて、頬にあてがわれ・・
《マオ》   やばい、一瞬耳でもいいかもと思ってしまったYO!(ドキドキw
《GM》  歯に恥垢をこすりつけながら強引に唇を割り込んでくる・・
《GM》  にゅろ、ぶりゅりゅ・・!
《マオ》   【マオ】「ふぐううう!?」 口に臭いものを突っ込まれ苦悶の表情になる
《GM》  吐き出そうにも太すぎるそれはあっさりと君の顎を押し広げて、喉まで押し割り
《GM》  ごつ、ごつんと喉頭を叩き息を詰まらせる
《マオ》   【マオ】「きゅふ…!んぐうううう!!」 あまりに太いものに息が詰まる
《GM》  「はは,お嬢ちゃん、雌犬には尻尾振って犯されてるのが似合いだよ!」「終わったら俺らの相手も頼むぜぇ」
《マオ》   【マオ】「(やばい……い、いきが……)」
《GM》  そんな野次が降り注ぐ中・・
《GM》  窒息しかけたマオの喉の処女に・・
《GM》  「うほほっ☆」
《マオ》   尻尾をしごかれるたびに、背中にゾクゾクと何かが走る
《GM》  あまりの具合のよさに猿は腰を振りたくリ、しっぽを掴みながらピストンを始めて・・
《GM》  びゅちゅ・・っ!!
《マオ》   【マオ】「んぐ!?んっぐうううう!?んぐううう!!」
《GM》  既に耳で達しかけていたペニスから黄色いぐちゃぐちゃの精液を喉から流し込む・・!!
《GM》  びゅー、びゅるーっ・・!!
《GM》  あっという間に喉を塞ぎ気管を猿の黄色い精液で満たされるマオ・・
《GM》  そのみじめな姿に観客はもはや声も上げず見入って
《マオ》   【マオ】「ふぐうう!?ぶ、ぐぶふううう!!……げは、えぐ…ぇ……!!」 喉を逆流して精液が溢れ出る
《GM》  鼻腔から肺にまで精液を流し込まれていくマオは・・
《GM》  このままでは陸で、猿の精液で溺れ死んでしまう、と気づく
《GM》  助かるには自分から飲み干して息を出来るようにするしかない・・
《マオ》   【マオ】「ぐひゅううう!?ぐ……んぐんぐうううう……(ごくごく)」  涙を目尻にためながら、必死にそれを飲み込んでいく
《マオ》   なにか汚いものを飲み込まなければならない屈辱に打ち震える獣人少女
《マオ》   【マオ】「げは……!う、うげぇ……」全てを飲みきって肩で息をする。戻しそうになるが必死で堪える
《GM》  「はは、ざまあ!」「猿のミルクおいしいかい雌犬ちゃん!」「今度はオナニーショウしてみせてくれよ!」

《GM》  というわけで次のターンです
《マオ》   では今まで口のなかに突っ込まれていたものに鉄拳制裁!(
《マオ》   【マオ】「……この、調子に…乗るなあぁぁ!!!」 
《マオ》   インパクト+ツイスター+ファイナルストライク(爆)
《マオ》   -> 10D6+2 = [4,1,2,6,5,5,6,4,2,1]+2 = 38
《GM》  それは落ちるなあ
《マオ》   神速の一撃が猿のアレをクリティカルヒット!
《GM》  「うぎゃっ!」その一撃で股間のものは闘技場の天井に・・
《マオ》   魔星Kの殴りキャラのお約束、男のアレクラッシャー!
《GM》  べちゃっ
《GM》  とへばりついて落ちてきません
《GM》  「・・べジット、死亡確認!」オス的に!
《マオ》   オス的に!
《GM》  と、股間を押さえて艶やかなポーズをする猿を担架で運んで勝利判定が下ります
《GM》  「勝者、マオ!」
《GM》  「・・・」「・・・」
《GM》  なんかみんな微妙な顔して股間を抑えてるぜ
《マオ》   【マオ】「はあ…はあ……化け物のくせに…調子に乗るから…だよ…!」 勝利判定が下ってもしばらく動けない
《GM》  では水分補給も済んだところで(笑)勝ち名乗りOKかな
《マオ》   水分補給w
《GM》  おなかも喉も臭い黄色い精液で潤ってしまいましたね
《マオ》   まったくだね!
《GM》  では次のシーン
《GM》  お待ちかねの裏ルートです
《GM》   
《GM》   
《GM》  ◆ミドル3
《マオ》   はいな!
《GM》  ~第??試合~
《GM》  では君はすごい格好で受付で賞金を受け取る
《GM》  【親父】「ひどくやられたなあ。ふむ・・しかしこれなら・・」
《GM》  君の艶かしいような姿を見ながら笑って
《マオ》   【マオ】「はふぅ……さすがに今回はやばかったなあ…まさかあんな攻撃してくるなんて…・・・」
《GM》  【親父】「まあちょいとしつけが悪かったな。・・どうだいマオ」
《マオ》   まだ攻撃だと思っているようですよ、この娘(爆)
《マオ》   【マオ】「ふえ?」 親父さんの方を向きます
《GM》  【親父】「その調子じゃ流石に連戦は無理だろう。夜にまた来てみたら次の試合を組んでおくぜ」
《GM》  そう言ってぎしりと笑って君の耳を撫でますね
《マオ》   【マオ】「ひゃ、ひゃん!?」 耳を撫でられビクリとします
《マオ》   【マオ】「へ?よ、夜?あ…次の試合…?」 
《GM》  【親父】「はは、大丈夫だ、お前さんならすぐに人気者さあ」
《GM》  そう言うと手を離して宿を紹介してくれますね
《マオ》   【マオ】本当はここで帰るつもりだったけど、賞金を見てちょっと欲目が出てしまった。さらに親父さんにおだてられて(笑)
《GM》  では一旦宿屋、でいいかな?
《マオ》   【マオ】「う、うん!じゃ、じゃあ出てみようかな…!」
《マオ》   はい!
《GM》  【親父】「こいつはおまけだ、儲けさせてもらったからな」
《GM》  そう言うとぶどう酒を渡してくれますね
《GM》  パンにチーズもついています
《マオ》   【マオ】「あ、うん、ありがとう」 お腹がペコペコだったので素直に受け取ります
《マオ》   では宿に行きます~
《GM》  はい、では紹介された宿はまあ少し汚いですが普通の宿でした
《GM》  ただ食事は出ないようですがお湯ぐらいは使えます
《マオ》   旅の途中ですからね、その辺は贅沢いいませんw
《マオ》   おお、ではお湯を借りて、顔にこびり付いた「変なもの」を洗い落としましょう。身体も拭きたいですね
《GM》  では夜まで身体を清めて、と。食事は済ませておきます?
《マオ》   では折角頂いたので、パンとチーズとぶどう酒で腹ごしらえします~
《マオ》   罠だ!絶対罠だ!(爆)
《GM》  はーい。ご期待通りです
《GM》  では食べてしばらくすると、眠気が襲ってきて・・
《マオ》   だが私は後悔しない!w
《GM》  そう言ってくれると思っていた。
《GM》  では。
《GM》   
《GM》   
《マオ》   【マオ】「ん…はにゃ……なんだろう、ねむく…」
《GM》  君が目を覚ますと、覆面の男たちが周囲にいる。
《マオ》   【マオ】「!?な…」
《GM》  「こいつか?」「ああ、逃げ出さないように張っておいてよかったな」
《GM》  君は後ろ手に縛られて服も破かれたままで首輪までつけられている
《マオ》   【マオ】「お、お前ら一体!…って、なにこの格好!?」
《GM》  「お望みどおり夜の闘技場にご招待だぜ」「もっとも正気で返れるとは限らないけどなあ・・雌犬ちゃん?」
《GM》  その声にはどこか聞き覚えがあるが・・
《GM》  じゃらり。
《GM》  重い鉄の鎖で首輪を引かれ引きずられる痛みに疑問を抱く暇もない
《マオ》   【マオ】「くっ…!ぼ、僕にこんなこと……!うわあああ!!」 引きずられる痛みに顔をしかめる
《GM》  君はこうして、初めての旅で都会の悪意の世界に引きずり込まれていくことになった・・
《GM》   
《GM》   
《GM》  ◆クライマックス
《GM》  ~淫悦の闘技場~
《GM》  卑猥な身体を隠す意味もない皮の衣装を着せられて夜の闘技場に引き出されるマオ
《GM》  客席にはかがり火が焚かれ、無数の覆面の男たちが君を無言で見下ろす・・
《GM》  「それでは本日の夜のスペシャルカード、銀狼のマオ嬢の・・強姦試合を行います!」
《GM》  君の意思など無視して結末まで決まりきった”試合”を行うと口にする覆面の司会
《マオ》   【マオ】「うう、こんな格好……って、何そのカード!?」
《GM》  「うるさいよ」そう言うと君の首輪を引いて鎖をならし、尻尾と腕をひねり上げる
《GM》  「お前さんのおかげで大損した連中へのサービスだ、逃げられやしねえんだからたっぷりとサービスしてもらうぜ」
《マオ》   【マオ】「あぐうう!?」 腕はまだしも尻尾をひねり上げられて思わず悲鳴をあげます
《GM》  そう言うとマオのお尻と、膣をぐりぐりとこじ開けて
《GM》  「・・やっぱりまだか。こいつはいいぜ」
《マオ》   【マオ】「ひ!?へ、へんなところ触るな…!」
《GM》  そう言うと「では本日は雌犬マオ嬢の破瓜とケツ穴処女の貫通式もかねさせてもらいます!」
《GM》  そう言うと君の股を広げさせて股間をむき出しにして・・
《GM》  無言だった男たちがそれを見てどよめきますね
《GM》  では。
《マオ》   【マオ】「やあああ!?み、みるな、見るなあ!!」 顔を真っ赤に染めて叫ぶ
《マオ》   はいな
《GM》  君は両手足を[拘束]された状態でさらし者にされて・・
《GM》  襲い来るものに嬲られることとなるでしょう
《マオ》   わっはー!
《GM》  では準備がよければ戦闘開始です
《マオ》   はい、準備OKです
《GM》  それではスペシャルカードの相手は・・
《マオ》   ドキドキドキ
《GM》  のそり、と見た目は普通な男性がきみのまえに出て・・
《GM》  「ガキか、仕方ねえなあ、せいぜいいい声で啼けよ・・こんな風にな!」
《GM》  あおおおおーんッ!!
《マオ》   【マオ】「!?」
《GM》  一声吼えると全身を獣毛で覆われていく男
《GM》  君にとって最悪の相手、狂える獣人、ライカンスロープです
《GM》  ただでも厄介なところにさらに鎖でつながれた君には絶望的。戦いとも呼べないものになりそうです
《マオ》   【マオ】「な…!?狂獣人(ライカンスロープ)!?」 始めてまみえるその相手に恐怖を感じる

[ヤンチャ(12)][マオ]

《GM》  狼牙風々拳!
《マオ》   必死に鎖を引きちぎろうとするが……引きちぎれない!?
《GM》  といわんばかりのかまえをとっているぜ
《マオ》   って、なんだってー!?
《GM》  1ターン消費ですな
《GM》  もっとも1ターン君が持つかどうか
《マオ》   いやあああ!!ヤ○チャに始めてを奪われるなんていやああああ!!(水爆
《マオ》   なんという屈辱!!素敵すぎる!!(ハアハアハア
《GM》  あ、当然のように羞恥の淫熱も発動しますね
《GM》  知力で20以上突破が必要となります
《マオ》   うはーw
《GM》  さらに埋設トラップもある!テキは大人気なさマックスだ
《GM》  では準備はOK?
《GM》  (きゃんきゃん啼いちゃう
《マオ》   凄いや!あまりの大人気なさにやる気がマックスです!(マテ
《マオ》   準備OK!
《GM》  ではこちらから。
《GM》  【ヤンチャ】「この俺の拳の相手になるとは運がなかったな・・!」
《GM》  《ツイスター》のみで。
《GM》  -> 4D6+8 = [5,3,1,1]+8 = 18
《マオ》   【マオ】「く!まずい、とにかく鎖を…うわああ!?」
《GM》  微妙だ!
《マオ》   うむ!
《マオ》   APはまだあるんでしょうか?
《GM》  だがスピードはあるのでスウエーできないのだ
《GM》  さっきのシーンで残っていれば。
《マオ》   ああ、剥かれたわけじゃないんですね、OKです!
《GM》  今着せてるのはエロ衣装なんでAP0ですね
《GM》  ダメージ割り振りどうぞ
《マオ》   では胸腰共にAP残り1のままで?
《GM》  ですね
《マオ》   了解です、では胸を0ぬ
《GM》  アクトはありますか?
《マオ》   0に。アクトは無しです
《GM》  では反撃どうぞ
《マオ》   ではまずは鎖を引きちぎります。拘束解除でw
《GM》  では突破なしなんでトラップ発動
《マオ》   はいな!
《GM》  -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
《GM》  5点がHPに入ります
《マオ》   了解です!
《GM》  アクトはあるかな
《マオ》   うーん、「乳辱」でどうでしょうか?周りに見られながらヤンチャに揉まれるということで
《GM》  OKです
《GM》  では戒めを解いた君の乳房に「ふん、がきのくせにそこそこあるな、どれ・・」
《マオ》   【マオ】「やった、外れた!きゃ!?」
《GM》  鋭い爪の生えた手で君の形のいい乳房を掌に修めて
《GM》  背後から揉み解して羽交い絞めにしてくる
《GM》  「へえ、よく見るとけっこうあるんだな」「こりゃお楽しみが増えたか?」
《マオ》   【マオ】「あぐぅうう!?や、やめろ、こんな…ぁ…!!」 胸をもまれて顔を赤くして叫ぶ。なんとか引き離そうとするが…
《マオ》   【マオ】「・・・こ、こいつ……なんて力……は、はがせな…うぐう…!!」
《GM》  「何がやめろだ、いいからお客さんにサービスしな・・!感じてたんだろ、昼間もみっともなくチンポしゃぶりながらよ・・!」
《GM》  君が捕まったのを見て脇からも覆面の男がしゃしゃり出て
《GM》  その乳房をさらに揉んで弄んでくる
《GM》  さらにその隣の男も
《GM》  気がつけば覆面たちの無数の手に君の乳房は滅茶苦茶に揉まれて、痺れるほど握られては絞られる・・
《マオ》   周囲の心無い野次と、耳元で酷い事を言われて俯く…
《マオ》   【マオ】「ひゃ!?や、やああ!!さ、さわるな…ああ!!しぼっちゃ、やああ!!」 
《マオ》   胸がジンジンと痺れてくる。痛みと、そして感じたことも無い変な感覚が身体を支配していき、戸惑うマオ
《GM》  きゅむ、きゅむとあまり大きくはない乳房が丹念に揉まれて乳首もしごかれていき・・
《GM》  君の旨は男たちの慰み者にされてしまいます
《GM》  というところで次のターン
《マオ》   【マオ】「ひぃやあ!先っぽ、さわっちゃ、ひぎいい!?」 乳首をしごかれてガクガクと身体が震える
《マオ》   はいな!
《マオ》   こーい!
《GM》  【ヤンチャ】「それじゃあ止めと行くか」君の最後の砦、股間を隠す布に手をかけて・・
《GM》  普通に攻撃です
《GM》  -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
《マオ》   では腰APを0で。アクトは使えるものがないですね
《マオ》   あ、まった
《マオ》   晒される柔肌がありました(汗
《GM》  ですね。
《GM》  「それじゃご開帳だぜ」「きれいにぴっちり閉じてるなあ」
《GM》  羽交い絞めにされた君の股を男たちが広げていく
《GM》  くぱ、と音を立てて淫唇が開くほどに股を広げられ、胸も隠すものなどなく鎖がじゃらりと鳴る
《マオ》   【マオ】「きゃ、きゃあああ!!み、見るな、見るなあ!!……(ひっく、ひっく)み、見ないでよおお……」
《GM》  「何ないてやがる」「笑って股を広げな!でなきゃこの先つらいぜえ」
《GM》  「終わったら観客の相手なんだからな!」そう言うと
《GM》  君の柔肌の下・・もっとも敏感な場所までも
《マオ》   自分の何もかもをいやらしい目に晒されて、イヤイヤするマオ。昼間の強気な態度が嘘みたいに
《GM》  びろ・・とピンク色の秘唇までも一杯に広げられてひくつく秘洞まで満場の観衆に晒されてしまいます・・
《GM》  「こちらがマオ嬢の処女マンコ!最初にいただくのは誰でしょう・・開始は10Gから!」
《GM》  君の処女はパンより安い値段からオークションに賭けられていく
《マオ》   【マオ】「や、やだよおお…へんなこと、しないでよおお……」 鍛えられて程よく引き締まった身体、適度に乗った肉…なにもかもが晒される……
《GM》  と、いうところで反撃はするかな。
《マオ》   うむ、ではトラップを解除で
《マオ》   えーと、知力で20でしたか
《GM》  服は破れても効果がありますしね、どうぞ
《マオ》   だがこの当時はまだ盗賊の技能を知らない!というわけでポテだけでw
《マオ》   ポテ3全てつぎ込み
《マオ》   -> 5D6+4 = [4,1,4,3,2]+4 = 18
《GM》  惜しかった
《マオ》   たーりーなーいー(笑
《GM》  ダメージ参りますね
《マオ》   はいな~
《GM》  -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
《GM》  3点をHPに
《GM》  今何点かなHP
《マオ》   HP残り13ですね
《GM》  ではアクトはありますかしら
《マオ》   アクトは……いいや、ヤンチャの攻撃のときに一緒でw
《GM》  ですね
《GM》  では次のターン!
《GM》  今回も普通に攻撃
《マオ》   はい!
《マオ》   これで堕ちるかな?
《GM》  【ヤンチャ】「かわいそうになあ、半端に腕が立つとこういうことになる。・・まあ俺みたいなつわものに負けるんじゃむしろ幸運だぜ」
《GM》   -> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
《GM》  防御しますか?
《マオ》   いや、防御はしようがないですね
《GM》  あ、そうだった
《マオ》   なのでHP-1!
《GM》  アクトはあるかな
《マオ》   堕ちました~!
《マオ》   では 「異形の交合」「純潔の証」「後ろの処女」で!これで全部です
《GM》  では参ります

《GM》  君は首筋に打ち込まれたチョップの一撃で抵抗する力を奪われる
《マオ》   【マオ】「いや、いやぁ…!!あぐぅ!?」
《マオ》   一瞬意識が飛び、ぐったりとうなだれる
《GM》  「あっけないもんだな」「さあ、おまた広げて、マオちゃん?」げらげら笑いながら野次が飛び
《GM》  ふっと意識を取り戻すと、君は太ももを抱えられM字に開脚されて男たちに抱えられている
《マオ》   【マオ】「う……ぁ……ぇ?」
《GM》  【ヤンチャ】「悪いな、なんかジャンケンで勝っちまってよう」狼の姿のままでペニスがピンク色ののマオの膣にあてがわれて
《GM》  【ヤンチャ】「そんじゃあいただき~、ガキのまんこって久しぶりだなあ」
《GM》  気の抜けた声で腰を送り、マオのやわらかい膣肉に押し入り・・
《マオ》   【マオ】「い、いやぁぁ……こ、こんなかっこう…やぁ…ぁ…」 そしてアソコにあてがわれた肉棒を見て 「ひ!?や、なに、なにするの…」 ガクガクと震える
《GM》  【ヤンチャ】「ぶち犯す」「ついでにダブルで俺のもな」抱えられた君の膣に・・
《マオ》   【マオ】「ぎ、う、あああああ!!やあああ!!はいらない!!そんなの入るわけないいい!!」 
《GM》  そっと添えられた親父のペニス・・なんということか
《GM》  この男たちは君の破瓜を金で買ったのみならず・・「まあ壊れやしねえだろ、お嬢ちゃん頑丈そうだしな」
《GM》  「裂けたら後で縫っといてやるよ」
《マオ》   ギチギチと悲鳴を上げる膣壁。
《GM》  そう言いながら、二本のペニスがよじれながら一息に君のぴっちり閉じた膣を引き裂き・・
《GM》  めぎっ・・!
《マオ》   【マオ】「あぐうううう!!いたい…いだいいいいい!!!」 泣き叫ぶマオ
《GM》  骨盤が割れそうな激痛が走り、硬い肉棒が無理やりにマオの膣を引き裂き押し入ってくる・・
《GM》  「ははっ、ざまあ!」君の耳と尻尾が掴まれ、尻が叩かれる
《GM》  「観念しなよ、もうぬけっこねえし・・」「あいつのは太いからなあ、奥まで入れたら大人の女でも壊れるぜ」
《マオ》   【マオ】「が…!あ…あ…あああ…・・・・!!」 口をパクパクと開け、激痛のあまり声も出ない。二本の肉棒をくわえ込んだ膣はギチギチを締め上げる
《GM》  そういう間にも異形の交合は続き・・
《GM》  「はは、悪いなお嬢ちゃん、でもあんたが悪いんだぜ」ぎりりっと乳房が掴まれ乳首を抓られる
《マオ》   【マオ】「ひぎいいい!!だめ。だめええええ!!ぬいでえええ!!ぬいでええええ!!!きゃふううう!?尻尾、しっぽいやああ!!みみもだめえええ!!」
《GM》  「そうそう、新参の癖にいい気になってはしゃぎすぎるからこんな目にあうんだよ」ぐちゃ、ぐちゃと血の溢れるマオの膣を尻尾を引っ張りながらただ快楽をむさぼる道具にして・・
《GM》  「だめじゃないだろ?自分から猿のちんぽ咥える雌犬が!」ぱぁん!とお尻を叩きながら尻尾を引き抜くほど握り
《マオ》   膣を貫く激しい痛みと、耳と尻尾を触られる度にゾクゾクと背中を走る感覚……マオの思考が麻痺していく・・・
《GM》  「あやまるならもっと心を込めろよ、雌犬が!」乳房を握りつぶすほど掴んで先端を爪で潰す
《マオ》   【マオ】「きひいい!?ごめんなさい、ごめんなさいいいい!!」
《GM》  「駄目だ!みんなに損させて生意気言ってごめんなさい、だ!」お尻に平手が無数に飛ぶ
《マオ》   【マオ】「もうしないからああ!!だからゆるして…ぇ……ゆるしてよおお……ひっぐ・・・・ひっ……」
《GM》  「赦して欲しいなら一生雌犬になってここでちんぽしゃぶるって言えよ!そのぐらいもできないのか!」
《GM》  君が哀願するたびに嗜虐をそそられるのかスパンキングは止まらず
《マオ》   【マオ】「ひ!?ひゃひいいい!!あうう……ご、ごめんなさいいい!!みんなにそんさせてええ…ひぎいい!?な、なまいき言って、ごめんなさいいい!!」
《GM》  「心がこもってない!おしおきだ!」
《GM》  必死に謝る君にもひたすら加虐の言葉を浴びせその心を絶望に塗りつぶしていく
《マオ》   スパンキングされるたびに、許しを請う言葉を紡ぐたびに……ゾクゾクと身体に何かが走る…
《GM》  「どうなまいきだったんだよ!」「適当なこと言うな!」
《GM》  二本のペニスはその間もみり、ぐりゅりゅっと膣内まで押し入り・・膣を一杯に広げてばた、ばたと血を溢れさせて・・
《GM》  「もう尻まで繋がるぐらい裂こう」「ああ、反省してない見たいだしな」「多少広がったぐらいがちょうどいいって」
《GM》  そんな恐ろしいことを言いながら二本のペニスがリズミカルにピストンを始めて・・さらなる激痛が襲う
《マオ》   【マオ】「ひ、ぎううう!!いたい……いたいよぉ……やぁ……やああ……」
《GM》  ぐちゃ、ぎちゅ・・みりっ
《GM》  痛みと痛みとわずかな刺激がマオの理性も勇気も粉々にしていき・・
《GM》  にゅりゅっ・・
《GM》  痛みから逃れようとする頭も押さえつけられて、耳に・・ふたたびおぞましい感触がして・・
《GM》  今度は左右の耳で男のものが前後し始める・・
《GM》  君は左右の耳の純潔まで男たちに奪われてしまいます・・
《マオ》   【マオ】「ごめんなざいい……なんでもいうことききますからあ……みんなのためになんでもしますからあぁ……だから、いたいの…いたいのやめてくださいぃぃ・・・」
《GM》  「みみあなは安かったなあ」「知ってるか?お前の飲んだぶどう酒より安かったぜ」
《GM》  そんな声がしてやわい耳で、膣でペニスが前後しながら・・
《GM》  むく、むくとそれが膨れて脈打つのを感じる
《マオ》   【マオ】「あああ…みみぃ・・・・みみ、へんだよおお…なんで、なんでゾクゾクするのぉ……」 耳でしごかれるたびにえもいえぬ何かが感じられる
《GM》  「なんでもってなんだよ」「今犯されたばっかりで、何をする気なんだ?」
《GM》  その声もペニスが抽挿されるせいでくぐもって聞こえて・・
《GM》  【ヤンチャ】「あー、いいねえ。んじゃみっともなく泣き喚いてるマオちゃんの処女だったまんこに一番乗りで・・」
《マオ》   【マオ】「へ、や…ぁ……ああ……」 くぐもった声が脳裏に響き、催眠にでもかかったように・・・
《GM》  ごぐん、と子宮が極太のこぶつきペニスで突かれて・・
《GM》  どびゅっ・・!!
《マオ》   【マオ】「あ…」
《マオ》   【マオ】「あ、ああ、あああああああああああ!!!」
《GM》  二本分のそれで広げられた膣内に熱い液体が吐き出されて・・小さなおなかを満たしていく
《GM》  【ヤンチャ】「なんだよ今更。もう雌犬になるっていったろ?そーれ、そーれ・・犬ならまとめて犯されるなんて当たり前だろ?」
《マオ》   【マオ】「あちゅいいいいい!!あちゅいいいいいいい!!!ひ、ひぐううううううう!!」 子宮に注がれた熱い雄の精液に身体が一気に沸騰する
《GM》  ぐん、ぐんと腰を送り子宮を潰しながら精液をただ吐き出して・・「こいつはサービスだぜ?」
《GM》  親父が君の尻穴に親指を突っ込みかき回しながら、膣内でダブルの射精を始める
《GM》  「これで二人穴兄弟に同時に射精される破瓜ショーってわけだ」
《GM》  どびゅ・・びちゃ。びちゅ・・っ!
《マオ》   【マオ】「あああああ!!へ、へあああ……ひぇあああああ……!!」 子宮に精を受けたことで発情を開始するマオの身体。ガクガクと震え、体温が上昇する
《GM》  それぞれ形の違うペニスに抉りまわされながら、交互に射精を受けて・・
《GM》  あっという間にマオの小さなおなかは精液で満たされてパンパンに膨れていき
《GM》  「きったねえな・・俺この穴使いたくねえよ」「出しすぎだろ・・それよりもうこっちで」
《マオ》   雌としての本能が強制的に引きずり出され、きゅうううう!!と膣が締まる。 精液で満たされたそこが蕩けていく
《GM》  君は自分の悲鳴も耳に突っ込まれたペニスのせいでよく聞こえないまま・・
《GM》  ぶぢゃっ・・
《マオ》   【マオ】「ああ……ひゃ…ぁ……ぁ……」
《GM》  やわらかい耳の中で熱いものが溢れて、鼓膜に灼熱の精液が叩きつけられていくのを感じる・・
《GM》  びゅる、びゅると耳の中で射精は続き・・溢れたそれが君の髪にも掛かる
《GM》  「それじゃ、オーラスいただきまーす・・そらよ」
《マオ》   【マオ】「ひ、くりゅ、なんか…くりゅぅ……っっ!!」 耳の中に注がれて異常な痙攣をするマオ。あろうことか人生始めての絶頂を耳で迎えてしまう・・・
《GM》  霞んでいくマオの意識を揺り起こすように射精されている君のお尻が広げられて・・
《GM》  ごりっ・・!!
《GM》  ほぐれてもいないアナルに男のものがねじ込まれて、更なる激痛が君の神経を焼く
《マオ》   【マオ】「あ……ああ………!?!?あぐうががあああああああ!??!?!?」
《GM》  「何が来るって?」「マオチャンは欲張りだなあー、処女喪失を五つもまとめてペニスくわえこんで・・」
《マオ》   意識が蕩けていたところに、尻に灼熱のモノを突っ込まれ、目を剥いて叫ぶ
《GM》  「どうよ、みみとケツとまんこの処女同時に奪われた感想は?」「いっそ鼻もやっちまうか?」
《GM》  ぐり、とさらに鼻面にもペニスが擦り付けられる・・
《GM》  このままでは君は穴と言う穴を使われて精液を吐き出されるだけのお道具にされていく
《マオ》   【マオ】「あ、が…がああ・・・あああああ・・・・・・・・」 問いかけに答えることも出来ず、ただ悲鳴をあげつづける雌犬
《GM》  「おいおい、啼いてないで腰ぐらい動かせよ」「雌犬お便所になります、ぐらい挨拶しろって・・」
《GM》  気絶さえ赦さない、とばかりにアナルと膣のピストンはだんだんと早まり・・
《GM》  ぐちゃ、ぐん、ごりっ・・
《マオ》   【マオ】「あ……へぁ……?あ……お、おべんじょ…?ぼく…・・・おべんじょ・・・?」 朦朧とした意識のなか、反射的に答える
《GM》  男のものが前後から君の双穴を抉り、肉壁を挟んで膣壁と腸壁の間さえ侵していく・・
《GM》  「仕方ないなあ、じゃあこう言えよ」「マオはみなさんのお便所雌犬になるから毎日ザーメンくださいっ・・でいいか?」
《GM》  「もうなってんだろ」「わん、わんっ☆って挨拶もな!」
《マオ》   【マオ】「あ……ひゃ…あああ……まえ、うしろおお……いたいのに……しびれへ・・・・・・」 発情した体は痛みと共に快感を感じ始める
《GM》  そういう間にもただただ君を穴としか扱わない交合は激しく続いて・・
《マオ》   【マオ】「あ…まお、はぁ・・・みなひゃんのおべんじょめしゅいにゅでふ・・・」
《GM》  いつしか痛みも薄らぎ、じんわりとした鈍い感覚が体の芯に広がっていく
《マオ》   【マオ】「まいにひ、じゃーめん?をぉ・・・くらひゃい・・・・・・おねがいひまひゅ・・・」そして「わ、わん、わん・・・」
《GM》  「・・はは!」「本当に言ったよ!」「駄目だこりゃ・・まあいっか・・そら口を空けな」
《マオ》   【マオ】「ん、ぺちゃ・・・ひゃ・・・あん…ん…(ぴちゃぴちゃ)」 口を広げ、ちかくにあったなにかをそっとくわえる。
《GM》  そう言うと顔に、玉のようなものを入れて噛ませて・・「これでマオは今日から俺たちの雌犬便所だ」
《GM》  そう言うと、耳から引き抜かれたペニスが、手で扱いて待っていた男たちのものが君の顔に向けられて
《マオ》   【マオ】「ん…んぐ……あん……ひゃ、ひゃい…ぼくう・・・めしゅいにゅべんじょ・・・・・・」
《GM》  びゅる・・っ
《GM》  びちゃびちゃと黄色い精液が君の顔に降り注ぎ・・遅れて「きつすぎるぜこいつは・・」
《マオ》   【マオ】「ひゃふううう!?あちゅい、あちゅいいいい…」 むせるような雄の匂いにうっとりとする雌犬
《GM》  アナルでもペニスが脈打ち、どぐ、どぐんと精液が注がれて・・
《GM》  君の肌にも胎内にも男たちの慈悲深い精液がぶちまけられて冷えた体を温めてくれる
《マオ》   【マオ】「あちゅいいいい!!ぼくのからだあああ、なかもそともあちゅいいいい!!あちゅくてとけりゅううう!!!」 異常な痙攣をしながら激しい絶頂を迎える雌犬便所。身体の芯から熔けていく・・・
《マオ》   【マオ】「あ・・・あああ・・・・ああ・・・」 幸せそうなアヘ顔をする
《GM》   
《GM》   
《GM》  こうして、君は誰もに望まれて雌犬としての新しい人生を送ることとなった
《GM》   
《GM》   
《GM》  ◆エンディング
《GM》  ~夜の闘技場のスター~
《GM》  数ヵ月後。
《GM》  深夜の闘技場には今日も観客が詰め掛ける
《GM》  だが、客の目当ては怪物や人間の戦いではない
《GM》  「では、バジリスクの方角より・・ゴブリンキング、チャッキー選手!!」
《GM》  【チャッキー】「アイム、キングス」
《GM》  スペシャルゲストを迎えて沸く闘技場に、鎖の音が響き・・
《GM》  「では紹介しましょう、当闘技場のスター選手・・銀色の雌犬!マオちゃんだ・・!」
《GM》  その言葉とともに投光機の光が当てられて君の姿が映し出される
《GM》  鎖に首輪、乳首と膣口には奴隷の証明のピアス・・
《GM》  あまつさえ責め具まで挿入されての勝ち目などない戦い。
《マオ》   【マオ】「わおーん!」 しなやかな裸体を晒し、羞恥に恍惚としながら遠吠えを上げる
《GM》  アレから数ヶ月続いたこのショーに、いつしか君は完全に抵抗する気力も失い
《GM》  官能のステージに新たな自分と雌として生きる喜びを見つけていた
《マオ》   自分よりも遙かに強そうな相手を見て、ゾクゾクと身体を震わせます。今日はどんな風に屈服されるんだろう……
《GM》  【チャッキー】「んー、それじゃ一丁よろしく」圧倒的な巨体が迫り、君を羽虫のように捕らえようと巨大な手が伸ばされて・・
《GM》  異常な巨根は君の膣を求めてびくびくと脈打ち・・
《GM》  「マオちゃーん」「終わったら控え室で待っててねーっ」いつの間にかついたファンたちも君の艶姿を心待ちにしている
《マオ》   【マオ】「わうん!ぼ、ぼくまけないもん!」 形だけの抵抗をする雌犬。キングの巨根を見てアソコから愛液が垂れ流れる・・・
《GM》  きっと試合が終わったら、いつものようにみんな滅茶苦茶にされた君をさらに遠慮なく壊れるまで可愛がってくれる・・
《マオ》   【マオ】「う、うん!ぼく、がんばるねえ♪」 みんなに妖艶な笑顔を振りまきながら
《GM》  そして、君を嬲ってくれる強大な怪物の手と、巨根が迫り・・
《マオ》   【マオ】「きゃ、きゃふん!?」 あっという間に組み伏せられる雌犬。力でねじ伏せられる痛みすら快感で…… 「あ……ああ…ぼく、また……やられちゃうよ…♪」
《マオ》   【マオ】そしてこれから行われる陵辱劇と、そのさらに後に控えている陵辱劇に心震わせながら…… 「あ……ぼくのこと……めちゃくちゃにして…ください……負け犬の雌犬をぐちゃぐちゃに……こわしてください……♪」
《マオ》   恍惚と懇願します
《GM》   
《GM》   
《GM》  その媚態に観衆が沸き、夜の闘技場を振るわせて讃える
《GM》  君の雌犬闘士としての性活はまだまだ始まったばかりだった・・
《GM》   
《GM》   
《GM》  †Heroine Crisis TRPG†
《GM》  ~ランドリューフ戦記~
《GM》   
《GM》  【淫悦の闘技場~雌犬奴隷闘士マオ誕生~】