《GM》   ■□■ ランドリューフ戦記 「暗い穴の中で」 開幕です
《GM》    
《GM》    
《GM》   レイドラントは、アデンドランド、その魔族の地へやってきます。
《GM》   その手には、縁のある貴族であるレティシア=レイ=ラングリフへの手紙を携えています。
《GM》   『不死鳥の尾羽』亭。貴族の末娘であるレティシアは、そこに宿を取っているそうです。
《GM》   その店を探すのは大した問題ではなく、貴方はいま『不死鳥の尾羽』亭の前に立っています。
《レイド》  【レイドラント】「ここですわね。」いかにも貴族、と思わせる服装に、日傘をさして、その宿の目の前へ立つと、すぐに入っていきます。
《GM》   そこはいかにも庶民の店、という感じで、1階では若い女性たちが粗末な食事を思い思いに食べています。
《GM》   【ヒシェ】「おや、新入りかい?」
《レイド》  【レイドラント】「そうかもしれませんわね、登録は、最近でしたわ、だから新入りという事であっているでしょう。」
《レイド》  【レイドラント】「お聞きしますけれど、レティシアはどこにいるんですの?」
《GM》   【ヒシェ】「レティ? ああ、あの子の知り合いかい。だったらそこにいるよ」
《GM》   ヒシェの示した先には、小綺麗ではあるが庶民の普通の服を着て、粗末な食事をするレティシアの姿。
《レイド》  【レイドラント】「あら、思った以上に早く見つかりましたわ、これでこそ面倒でなくていいというもの。レティシア、手紙ですわ。」いきなり会えば用件を言って、手紙を目の前に差し出します。
《レティ》  【レティ】「……ん。」と最近は食べ慣れたのか、葡萄の絞り汁で柔らかくした黒パンを囓りながら、ゆっくりと食事を勧める、ふとその視線がレイの方に移り「お久しぶりです、レイ……」と挨拶をする、少しだけ気持ちも落ち着いてきたのだろう、小さくはにかんで。
《レティ》  【レティ】「私に手紙ですか?……有り難う、ございます。」と座席に座ったまま一礼すれば、受け取り、その内容を確かめるように紙面にその目線をやりながら。
《レイド》  【レイドラント】「あらあら、大丈夫ですの?落ち込んでいるようではありますけど。」
《レティ》  【レティ】「慣れない生活で、少しだけ……後、此処に来て少しだけ、自信を無くしかけていたので。」と苦笑すれば、その手紙の内容に目を細めて「……レイのお父様からですね、此方の方での生活の面倒を見るよう、頼むと。」その手紙を置けば、じっと見つめ「レイも、此処の討伐部隊に参加するの……ですか?」
《レイド》  【レイドラント】「あらあら、簡単に落ち込んでいてはいけませんわ、庶民の生活にすら溶け込む事ぐらいはできますわ。」冗談だとしても、その言い方は本気に見えます「あら、お父様ね、全く、心配性ですこと。」「そうよ、討伐部隊に出るように、という要請がありましたもの、私が出るからには、簡単にはやらせませんわよ?」
《レティ》  【レティ】「心強いですね……ふふ、でも貴女の強さよりも、心許せる友人として共に居られる事が、私にはとても心強く見えます。」とその言いぶりに変わってないな、と言うような懐かしさを感じながら「……心配はするでしょう、この場所は、そう言う場所、なんですから」
《レイド》  【レイド】「そう思えるのならばそれが一番いいという事ですわ。」「そうですわね、どういう事をすればいいかはよくわかりませんから、教えてくださらないかしら?討伐に出る前には知っておく必要はありそうだもの。」その口調もいつもと変らない口調をしています「そうかもしれませんわね。これは、私の言いすぎという事でしたわね。」すぐに親についてでは、前言撤回をします。
《GM》   【ヒシェ】「旧交を温め合ってるとこ悪いけど、レティシアちゃん。この子のはじめてのおつかい、付き合ってあげてくれない?」
《GM》   【ヒシェ】「ソロでもいけるような仕事が今日は無くてね。友達だってんならちょうどいいわ」
《レティ》  【レティ】「では、宜しく…レイ。」と手を伸ばし握手を求めながら、視線をヒシェに移す…彼女の実力はそう自分と変わらない程度、と思いながら「ヒシェさん、何かお仕事を貰おうと思っていましたから…レイの実力も知りたい、ですし…何より、私ももっと強くならないと、迷宮の奥に進むどころではない、ですし。」
《レイド》  【レイドラント】「えぇ、宜しくですわ。」握手には応じて、うっすらと微笑みの表情を浮かべます。「あら、いきなりの仕事ですの?ゆっくりするだけの暇のないという事ですわね、私はよろしくってよ。」
《GM》   【ヒシェ】「その意気その意気。いきなりグルジエフに手は届かないさね」
《レティ》  【レティ】「はい……」と頷けば「ご免なさいね、レイ……仕事を終えて戻れば、ゆっくりとお話をさせてください、ね。」と愛用の白銀の弓を握れば、宿の2Fにて装備を調えに上がり、すぐに降りてきて。
《GM》   【ヒシェ】「新入りさん、荷物は預かってやるから置いてきな。ほれ、地図」レティに地図を手渡す。相変わらず、「初心者用」の西門から出る仕事だが、以前の森よりは遠い。
《レイド》  【レイド】「えぇ、じゃぁ、これを預かっておいてほしいですわね。」旅行用のトランク、と言えるような、それほど大きくもないけれど、服を入れるには十分の大きさのトランクを渡します。
《GM》   ではヒシェはそれを受け取ると、簡単に依頼の説明をはじめます。
《レティ》  【レティ】「分かりました……今日の仕事はどのような内容、でしょうか?」とその地図を見つめれば、あの場所よりも遠い場所にあるのは理解して、ヒシェを見上げながら
《GM》   アデンドランドのもう少しだけ奧にある獣人の村。そこからやってきた隊商が、オークたちに襲われたらしい。
《GM》   そのオークたちの根城が地図にある砦。まあ南部のことだから大した勢力ではないし、二人でいけば大丈夫だろう。
《GM》   ちなみにオークというのは、人間が変異した魔物です。外見も人間に近いことが多い。
《レイド》  【レイド】「最初の相手はその魔物ね、がっかりさせないでほしいですわ。私が出向くのですもの。」くすくすっと笑んでいます、どういう事をされる、とかはわからないようですが。
《レティ》  【レティ】「ゴブリンと同様の亞人種の魔物ですね…名前だけは聞いた事がありますが、どう言う外見をしているか、などは知りませんが…レイ、一緒に頑張りましょうか。」とその地図と内容を聞きながら、普段の凜としたその衣裳、気持ちを引き締めながら微笑んで。
《GM》   では、向かいますか?
《レティ》  むかいまーす
《レイド》  向かいます。

《GM》   では、道中は小型の魔物と戦ったりしたものの、特に何事もなく。
《GM》   二人は、噂の朽ちた砦にやってきます。
《GM》   いまにも崩れそうな城壁。オークどもは警戒もしていないのか、見張りの姿はありません。
《GM》   城壁の間からは半分開いた正門が見えます。別の入り口もあるかも知れません。
《GM》   行動をどうぞ~
《レイド》  【レイド】「あれは無防備過ぎますわ、いくらなんでも相手を軽く見すぎではありませんこと?」
《レティ》  【レティ】「確かにそうですね、けれど…この場所に踏み込んでくる数も少ないですから、そう言う意味で警戒をする必要がない、のかもしれません。」とその様子に、少しだけ首を傾げてみて…その銀色の髪が揺れる、レイドに視線を送りながら「正面から突破するか、裏道を探してみるか…どちらにせよ、先に進むのは確かですね。」
《レイド》  【レイド】「正面から突撃するのは私達がおろかだという事ですわ、まずは周りの観察をするのがいいと思いますわ。」
《レティ》  【レティ】「そうですね、まずが外周を確認して…この建物の構造をまずは考えてみましょうか。」頷きながら、周囲に視線を巡らせ…砦の外周を確認しようと。
《GM》   では知力判定をどうぞ>二人
《レティ》  -> 7+2D6 = 7+[5,2] = 14
《レイド》  -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
《GM》   高いな二人とも……
《GM》   では、砦の外壁の切れ目から、裏口というか、砦の裏側の壁が崩れているのを見つけます。
《レイド》  【レイド】「これは僥倖ですわ。相手も気がついていないのであれば今すぐ行くのが得策ですわね。」
《レティ》  【レティ】「ええ、そうしましょうか……では、レイ、この先は特に警戒して進みましょう、何があるのか……私達の想像を超えて、この場所は危ない、ですよ。」
《GM》   では、細い通路です。どちらが前に出ますか?
《レティ》  では、こっちが先に出ますね。
《レイド》  【レイド】「えぇ、判りましたわ、この先、何があったとしても、兎に角前へって事でいきますわよ。」
《レティ》  【レティ】「では、レイ……先に進みます、無理はしないでくださいね?」と弓をその手に持ったまま、ゆっくりと先に進み始める、砦の石畳の音を消すために。
《レイド》  【レイド】「えぇ、それはお互い様でしてよ。」日傘(たたんではいますが)を持っているのは杖だからなのです。
《GM》   レティが前で、裏口から侵入ね。
《レティ》  ういうい
《GM》   ではシーン1。二人とも、まずは感知判定をお願いします。
《GM》   魔力か知力で振ってください。
《レティ》  -> 7+2D6 = 7+[3,4] = 14
《レイド》  -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
《レイド》  ダイスの目がすごいです
《GM》   なんだおまいらー!
《GM》   では、二人は砦の瓦礫の裂け目から侵入します。
《GM》   人の気配はなく、砦の中はしんと静まりかえっています。そこは通路の途中のようで、左右に道が延びています。左は正門の方向ですね。
《GM》   どちらへ向かいますか?
《レイド》  【レイド】「こういう場合は、裏手の方が危険、ともたまにありますわ、正面は危ないことはいつものとおりですもの・・・、ただ、見回りが少なかったことを見れば、という事ですけれど、どう思います?」
《レティ》  【レティ】「そうですね、どちらにしても構造上で警戒するべきでしょうから…とは言え、此処まで出てこないのは不気味ですね。」とその言葉に応えながら、首を傾げ「…分かれ道、右側に行けば奥に繋がっているのでしょうか。」
《レイド》  【レイド】「その可能性は高いですわ、ただ、どこへ行くかを確かめるのもありといえば、ありですわね。」
《レティ》  【レティ】「ではそうですね、左側を確認してから…右側ですか、入り口の方に繋がっているのであれば、探索する場合に網羅しやすい、ですし。」
《レイド》  【レイド】「えぇ、軽く確認だけで、左へ、入り口につながっていることを確認すれば右へ、そうしますわね。」
《GM》   では、入り口の方に向かうということで?
《レティ》  【レティ】「ええ、行きましょう…」と頷いて。
《レティ》  うん、左へー
《GM》   ではシーン2。感知判定をどうぞ。
《レイド》  -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
《レティ》  -> 7+2D6 = 7+[3,5] = 15
《GM》   では、二人は3段ほどの階段の手前で、正門の内側の玄関を覗いています。
《GM》   そこでは、年若い獣人の娘を、二人の中年のオークがかわるがわる犯しています。
《GM》   下卑た声がここまで聞こえてきます。
《GM》   行動どうぞ。
《レイド》  【レイド】「下劣極まりない光景ですわ、ですが、あれを一度に相手はちょっと難しいですわね・・・。」
《レティ》  【レティ】「けれど、あれを倒さなければ、あの子は助けられませんから…行きますよ、レイ。」と弓を番えれば、その様子を伺って。
《レイド》  【レイド】「判りましたわよ、お人よしですわね。」仕方ありませんわ、と軽く言えば、援護に回ろうという感じです。
《GM》   不意打ちを狙う場合は運動判定をどうぞ~
《レイド》  えっと、狙います。
《レティ》  不意打ちー!
《レティ》  -> 5+2D6 = 5+[3,1] = 9
《レティ》  低っ(笑
《GM》   馬鹿どもめ……
《GM》   -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9
《GM》   -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
《GM》   お、すげえ気付いた
《レイド》  -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
《GM》   二人が武器を構えたところでオークたちは二人に気付き、あわてて少女を放り出して武器を構えます。
《GM》   では戦闘開始!
《GM》   こちらのIVは……2なのでレティ>レイドの順で攻撃どうぞ
《レティ》  ではツイスターマルチプルヒットで攻撃ー!
《レティ》  対象はA
《レティ》  -> 4D6+3 = [1,1,1,5]+3 = 11
《レティ》  -> 4D6+3 = [1,5,3,2]+3 = 14
《GM》   10と13点食らってぴったり落ちたー!
《GM》   あと1点! あと1点が何でねばれないんだ!
《GM》   ではレイド!
《レイド》  【レイド】「やりますわね、私もやらねばらならなりませんわね。」
《レイド》  では、ルミナスレイに、ORホワイトで行きます。
《レイド》  あ、後ガッツも入れて
《レイド》  -> 3D6+11 = [3,4,1]+11 = 19
《GM》   かもーん!
《レイド》  ちょっとダイスの目が回りませんでした。
《GM》   18点貰う!
《GM》   オークはテラテラと黒光りする肉棒を誇示して、前にいるレティに殴りかかってきます
《GM》   toiu
《GM》   というか押し倒す。
《GM》   ヘビア>レティ
《GM》   -> 2D6+12 = [4,1]+12 = 17
《レティ》  それをスウェイ、腰に貰って残り1…!
《レティ》  アクトは特になし。
《GM》   く、あと1点!
《GM》   では再びレティ!
《レティ》  【レティ】「この……そう好き勝手には、させません、よ……」と避ければ、その図太い指に掴まれたスカートがびりびりと避けて、けれど、捉えきれず。
《レティ》  【レティ】「……さっさと、消えなさいっ」弓に矢を番える、素早いその動き。
《レティ》  -> 4D6+3 = [3,5,4,6]+3 = 21
《レティ》  -> 4D6+3 = [5,3,2,5]+3 = 18
《レティ》  21と18~
《GM》   1発目で落ちたー
《GM》   オークたちは二人の攻撃に、一瞬でノされます。
《GM》   戦闘終了! 行動をどうぞ~
《レイド》  【レイド】「まぁ、これで終わりですわね、まぁ、助けたから、後は出口まで案内して、さっきの場所へ行きましょうか。」:
《GM》   小さな広間には、どろどろになっら獣娘の少女が倒れています。
《GM》   部屋にはうっすらと瘴気が籠もり、少女たちの肌をぴりぴりと刺激してきます。
《レティ》  【レティ】「大丈夫ですか、しっかりして……?」とその少女を抱き上げるようにその腕を廻し、正気があるのかを確かめて。
《GM》   少女は、うわごとのように何かを呟いています。……レティ、魔力判定。
《GM》   【少女】「ふぁ、おちんちん、くださ、ぁ、おなかの、おくに、出して、いっぱい、ぴゅぴゅって当てて、孕ませて、ぇっ」と、淫猥な、壊れた哀願の言葉がレティの耳を打つ。
《レティ》  -> 1+2D6 = 1+[5,5] = 11
《レティ》  おお、11
《GM》   惜しいな、あと1つw
《レティ》  Σ
《GM》   [呪いの言葉]の罠です。レティの心のどこか深いところに、瘴気と共に少女のおねだりの言葉が刻まれます。
《GM》   <おねだり>のカースドアクトを入手。これを使ってもCPは貰えず、SP+2されますが、ゲーム終了までに使用しないとひどいことになります。
《GM》   レイドさんは行動どうする?
《レティ》  ひ、酷い事ってなんだよっ
《GM》   こっちで処理中でも行動してええですよ
《レイド》  【レイド】「終わりましたの?」えっと、近づかずに、助けるのを待っています。
《GM》   了解~。ではレイドさんは、小さな広間の奧に下に降りる階段があることに気付きまず。
《GM》   気付きます。
《レティ》  【レティ】「……え、あ……はい、正気は少し喪失気味ですが、そうですね……大丈夫だと、思います。」と彼女を部屋の隅に移動させ、はぁ、と息を吐きながら何だったのかと。
《レイド》  【レイド】「えぇ、とりあえず、奥への道はわかりましたわ、先へ進みますわよ。」見つけた階段へと案内していきます。
《GM》   では先に進みますか?
《レティ》  【レティ】「あ、はい……」と心の奥に沈んでいった言葉、何だったのだろうと…ただ、今は心の奥で呟くのみ。
《レティ》  はいなー!
《レイド》  はぃ
《GM》   では次のシーンです。感知判定をどうぞ~
《レイド》  -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
《GM》   出目いいなあ
《GM》   およ、隆夜どん?
《レティ》  -> 7+2D6 = 7+[5,6] = 18
《GM》   たかっ……
《レティ》  酷いぐらいに高いなあ…!
《GM》   でも二人ともサーチ持ってないよね?(にやり
《レイド》  a,
《レイド》  もってないと思います。
《レティ》  持ってないよー!
《GM》   では、二人が階段を降りていくと。不意に、崩れかけた階段の隙間から何かが飛び出してきます。
《GM》   二人とも、運動14で回避してみそ。
《レイド》  -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
《レイド》  10です
《レティ》  -> 4+2D6 = 4+[4,3] = 11
《レティ》  無理だったっ
《GM》   [スライムショット]の罠です。小さなスライムが二人の下半身に絡みつき、前か後ろの穴に侵入してきます。わりとたくさん。
《GM》   スライムは二人の太ももに絡みつき、服に震動してぷるぷると震えると、粘液を分泌して肌を湿らせ始めます……どっちの穴がいいか、あるいはSP上げて振り払うか。決めて下さいな
《レイド》  振り払う場合はSPいくつ上がりますか?
《GM》   1d6点ほど。
《レイド》  えっと、では、振り払います。
《GM》   はいなー。では振ってくださいな。
《レイド》  -> 1D6 = [3] = 3
《レティ》  うーん、ではお尻に貰いましょうかー
《GM》   ういさ。ではレティはBS[たぷたぷ]になります。体力と運動-2ですね。HPとIVには影響ありません。
《レイド》  【レイド】「いきなりなんですの、この不定形生物は!!」手で、スライムを振り払います。
《GM》   スライムに貼り付かれたレイドの肌はじくじくと熱く潤み、彼女の知らない感覚を押しつけてきます。
《レイド》  【レイド】「これは・・・?まぁ、無事だからどうにかなりましたわ・・・、レティシアはどうですの?」
《レティ》  【レティ】「あっ、ひや……っ、なに、これは、んっ、あ……?」おぞましい感触、指先で何とか震おうとしても…そのおびただしい数に襲われては引きはがせず、お尻を押さえたままその粘液の中で腰を振り、びくりと震えて「あ、其処は…や、お尻に入って…え、あう…!?」とその震えるもの、今までお尻でなど感じる事もない…その異物感に、思わず腰をひくものの。
《GM》   ぽんぽんとお尻に入り込んでくるスライム。次第にレティのお腹がぷっくり膨れていきます。
《レイド》  【レイド】「レティシアはそういう性的行動には目覚めてしまいましたのね。」なんてのんきなことを言うお嬢です、えっと、耳年増の宣言いいですか?
《GM》   どんなエロ妄想をするですか?
《GM》   ロールがあればOK!w
《レティ》  【レティ】「あ、レイ……見ない、で……っ」ひく、とその小さなお尻を震わせながら、腰を折り曲げ、気付けばお尻を突き出す姿勢…壁に凭れ、震えながら奥に入っていくのを見送る、びくびくと…震え「なっ、何を言うのですか…レイ、そんな、私は…」とその言葉に、羞恥を覚え、真っ赤になって否定するものの…動く粘液に「あ、ひぁ…っ、あ…っ」声が掻き消される、怖気からくる悲鳴。
《GM》   次第に膨れ、たぽん、と震えるお腹。到底機敏になど動けず、力も入らなくなっていって。
《レイド》  【レイド】「じゃぁ、どちらの穴に入っているのかはおしえていただけないかしら?お尻の方なのかしら、それとも、前なのかしら、どちらにせよ、そのような事をされて感じているのですもの、多少は目覚めてしまっているというわけですわね。」
《レイド》  えっと、攻めという意味で、そういう事を知っているという感じではいいですか?>GM
《GM》   おっけー。
《レティ》  【レティ】「か、感じてなんか――あ、ひぃ、う……っ!?」とその言葉に、感じていると言う言葉に、自分がどんな姿を晒しているのか、と羞恥に震える…見つめられる度に、その鼓動は速くなり「……レイ、それ以上、辱めるのは……止め、あ、くぁ……っ」と叫べば、お腹を押して…ぐっと、押し出して。
《レイド》  【レイド】「ならば、今後の戦闘に支障がないように、中に入ってしまったものは出してしまうのがよいでしょう。手伝ってさしあげますわよ?」
《レティ》  【レティ】「あう、あ……ひ、ぅ…っ」汗を掻きながら、その銀色の髪を震わせて…その言葉に、年長者であるレイに思わず、こくりと頷いて「お願い、お腹が…んっ、あ…レイ、お願い、します。」とこくりと、その壁に触れたまま…ゆっくりとその下着をずり降ろす、僅かしか生えぬ銀色の恥毛、そのまだ経験を1度しかしていない箇所を見せ、その下、柔らかくひくつく、お尻を見せつけながら。
《レイド》  【レイド】「そうですわね、して差し上げますわ、その代わり、今後は高くつきますわよ。」後ろから、レティ腰の辺りへと手を回して、お腹へと手を押し付けると強く押して、中に入っているものを無理やり出させようとし、お尻へは二本だけ指を入れれば左右へとできるだけ開き、力を入れさせないようにしながら、中にあるものを噴出させます。
《レティ》  【レティ】「あ、ああ……っ」見られているのだと言う羞恥、あおり立てるその少女の言葉に…真っ赤にその表情を染め、戦慄く…次第に押し出されて溢れるその粘液の塊、その恥ずかしい排泄のような行為に、全身を震わせ「ああ、う……レイ、その……うあ、んん…っ…っ」と見ないで、と言う言葉も履けぬまま、かくりと、頭を垂れて…恥ずかしさに身を焦がしながら、荒い息をつく。
《レイド》  【レイド】「ほら、早く立て直しますわよ、まだ先はありますもの、急いだ方が身のためになりそうですわ。」
《GM》   床にはレティの排泄したスライムが散らばり、ひくひくと蠢いている。
《GM》   さて、進みますかね?
《レイド》  とりあえずは、邪魔になりそう、という事なのでスライムは蹴散らしたようです。
《レティ》  ええ、進みます。
《GM》   では次のシーン。毎度のことですが感知判定をどうぞ。
《レティ》  -> 7+2D6 = 7+[1,4] = 12
《レイド》  -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
《レティ》  【レティ】「……レイ、何時の間にこんな、知識を。」とただ涙目で、その衣裳を掴み…余裕めいたその様子に悔しそうに。
《レイド》  【レイド】「そこはしらなくてもいいことですわ。」
《GM》   階段を下りた二人は、朽ちたドアを見つけます。その隙間からは、明らかに分かる淫靡な瘴気が零れ、そして二人の耳には
《GM》   下卑たオークの声と、壊れた嬌声が聞こえてきます。
《レイド》  【レイド】「あら、いつも通りって所なのかしら。」
《レティ》  【レティ】「きっと……捉えた獣人の娘を、味わっている最中なのでしょう、それ故に、警戒も少なく、て。」
《レティ》  【レティ】「行きますよ、レイ……この場所を制すれば、仕事は殆ど終わり、でしょうし。」
《レティ》  と言う事で突入いいのかな?
《レイド》  【レイド】「えぇ、判りましたわ。」
《GM》   おっけー。では扉を開きます。
《GM》   どちらかが先に突っ込む? 同時に突っ込む?
《レティ》  同時に、でいいかもですね
《レティ》  此処は電撃作戦、と言う事で。
《GM》   レイドもそれでいいかな?
《レイド》  はぃ
《GM》   おっけー。では二人は朽ちたドアを開き、部屋に突入する!
《GM》   ……いきなりですが運動12で判定を
《GM》   (12は目標値ね
《レティ》  -> 4+2D6 = 4+[1,6] = 11
《レイド》  -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
《GM》   では二人の頭上にあったバケツが傾いて、二人はどろどろした白っぽい、酷く生臭い液体を頭から被ります。
《GM》   それと共に、部屋でけもみみの女の子たちを輪姦していたオークたちが二人に気付き、頭からバケツ入り精液を被った二人を見ると笑い始めます。
《レイド》  【レイド】「生臭い匂いですわ・・・、これも罠といったところなのかしら。」
《GM》   【オーク】「馬鹿正直に正面から来やがった、冒険者ってのはアホばっかりだな!」「見目は良いから娼婦にでも転職したらどうだ? 精液の匂いがつけば似合いだぜ」
《レティ》  【レティ】「……あ、う……何、この匂いは。」とその強い匂いに思わず、顔を押さえながら…眉を顰めさせる、その笑い声を聞きながら「……結構です、この……こんな事して、許しません、よ。」と弓を番える、オーク立ちを睨み付けながら。
《レイド》  【レイド】「そうですわね、私達を馬鹿として扱うのであれば、あなた達もそうではなくて?兎に角、倒させていただきますわ。」
《GM》   そして、オークたちの奧にいる、ひときわ太った腹の上に獣娘を二人載せていたオークロードが、二人の首ほどもある肉竿を誇示しつつ立ち上がります。
《GM》   【オークロード】「新しい雌を補充するにはいい頃合いだな」腹を揺らし、下卑た笑いを見せ……オークたちと共に二人に襲いかかってきます!

[オークロード/オーク5][レイド/レティ]

《GM》   こちらのIVは2と3なのでレティ>レイドの順で行動どうぞ!
《レティ》  ういういー
《レティ》  ツイスターとマルチプルで攻撃、オークA~EのうちのAに2連射
《レティ》  -> 4D6+3 = [4,3,2,2]+3 = 14
《レティ》  -> 4D6+3 = [4,2,1,4]+3 = 14
《GM》   ぎゃー!? 弓に打ち抜かれてAはぐったり!
《GM》   【オーク】「イキのいいメスだぁ……」「いい子を産むぜ」

[オークロード/オーク4][レイド/レティ]

《GM》   ではレイド!
《レイド》  では、ORホワイトと、ルミナスレイでオークBへと
《レイド》  -> 2D6+11 = [5,3]+11 = 19
《レティ》  【レティ】「誰が、貴方の子供など……」と番えた矢で撃ち抜きながら、そのまま駆けて、その碧色の双眸で睨み付ける。
《GM》   では18点貰う!
《GM》   ガード系がないとマルチ強いな!
《GM》   【オークロード】「んだらしねぇ奴らだ」その巨体に似合わず俊敏な動きで、二人の間に躍り込む!
《GM》   マスターゲット+怪力
《GM》   -> 2D6+20 = [4,5]+20 = 29
《GM》   二人とも対応どうぞ!
《レイド》  それは無理ですね・・・、他に受けて他が破壊です。
《GM》   更に残ったオークたちが二人ずつに分かれて輪姦陣形!
《GM》   >レイド
《GM》   -> 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
《GM》   -> 2D6+12 = [3,5]+12 = 20
《GM》   >レティ
《GM》   -> 2D6+12 = [3,1]+12 = 16
《GM》   -> 2D6+12 = [5,4]+12 = 21
《GM》   気合入ってるなあコイツラ!
《レティ》  と言うか、怖ろしい勢いできたなー
《レイド》  でもなぜこちらばかりダイスの目が・・・、
《レイド》  全部破壊されました。
《レティ》  防ぎきれないので、OLの攻撃でニーソを飛ばす、《秘密の花園》を使用しつつ。
《GM》   ぱんつ見せて挑発するんですね! けしからん!
《レイド》  <小さすぎる胸>、<はえてない>、<秘密の花園>、です。
《レイド》  秘密の花園は見えた瞬間壊されましたが。
《GM》   ロールどうぞ!
《レティ》  最初の攻撃で《スウェイ》を使用、胸に貰ってAP4、次の攻撃も胸に貰ってAP0ですさ。
《GM》   く、それでも耐えよったか
《レティ》  《コンプレックス:胸》と《視姦の檻》と《罵倒》を使用します。
《GM》   OK.では
《GM》   オークロードの太い腕が振り回され、二人は地下室の床に叩き付けられます。
《GM》   そしてそこにオークたちが太い腕で二人を押さえつけ、その服を剛力でびりびりとはぎ取っていきます。
《レイド》  【レイド】「この汚らわしい獣が・・・、何をするんですの・・・。」力の差、といえばその差は強く、一瞬たたきつけられればスカートの中が見えて、中には口調とは別に白い下着をつけています。
《GM》   【オーク】「余計なモンは千切って、埋まればままの姿になるだね」「俺たちの共用嫁になるんだから、服なんぞいらねえだね」
《レイド》  【レイド】「やめなさい!この汚らわしいですわよ!?」怒鳴りながら、服は全て脱ぎ捨てられてしまい、裸にされてしまうとわずかに顔を紅く染めて、その体は胸も小さく、秘所には毛も全く生えては居ません。
《GM》   【オーク】「剃ってるだか?」野太く浅黒い指が、レイドの無毛の秘所を無遠慮に撫で上げる。
《レティ》  【レティ】「あぐ……っ」吹き飛ばされ、叩きつけられる身体、僅かに朦朧とする意識、その短くなったスカートが捲れて、白レースの下着が露わにされてしまう、目を開ければ迫ってくるオークの群れ、逃げようとするものの「止め、なさい…この汚らわしい手で、触らないで…あ、くう…っ」必死に抵抗するものの、その胸当てを剥がされ、その薄い胸元を晒してしまえば…残されたのは下着のみ、必死にその部分を隠そうと章脚を閉じて隠しながら
《レイド》  【レイド】「そんなわけあるわけないでしょう!?は・・生えてこないだけですわ!!」必死に自分で剃っているという所は否定しながら、少しは気にしている所をつつかれれば、恥ずかしそうな声が返ってきます。
《レティ》  【レティ】「貴方に触れていい、身体…では、ありません…こんな、事をして…楽に死ねるとは、思わないでください…っ」ただ睨み付け、その野太い声に犯されながら、羞恥に顔を染める少女…白い肌は次第にその桜色をまし、細い腰、しなやかな太股がオークに晒される両腕で無意識のうちにその胸を庇うのは、自分の大きさを把握しているが故にか。
《GM》   【オーク】「最近のメスは発育悪いだな。ちゃんと食ってるだか?」レティの薄い胸を指が這う。柔らかい肉を撮み、辱めて。
《GM》   そして二人を包む、4本のオーク肉棒は、どくどくと脈打ち、雄の匂いを振りまいている。
《レティ》  【レティ】「あう、あ……胸の事は、くう……小さいのは、自覚しています……ひ、う……っ」その指先に触れられるおぞましさ、肩口が思わずがくがくと震える…少女の白い肌、その首筋を晒しながら…びくりと震える、その匂いに過去の体験を思い出し、次第に声がか細くなっていき。
《レイド》  【レイド】「く・・・、この・・・、この獣達は・・・、この場で死なせてさしあげるしかなさそうですわ・・・。」強がりを言いながらも、オークを睨み、その口は止めてはいません。
《GM》   ではターンが巡って、レティのターン!
《レティ》  ではさっきと同じ攻撃、ただしポテンシャルを2個ずつ乗せるよ。
《レティ》  目標はCとD
《レティ》  -> 6D6+3 = [5,1,4,4,6,4]+3 = 27
《レティ》  -> 6D6+3 = [1,1,2,4,5,2]+3 = 18
《GM》   Cは崩れ落ちた!
《GM》   B瀕死D瀕死、E元気だね
《GM》   では次はレイド!
《レティ》  Dは残ったか、くそう…!

[オークロード/オーク3][レイド/レティ]

《レティ》  OL入れずに雑魚攻撃して、それかオーバーでオークロードを<レイ
《レイド》  Eへ、ルミナスレイ、ORホワイト、オーバーロードで
《レイド》  ロードが安定ですか?
《GM》   数を減らすかロード殴るかってことかね
《レイド》  次の攻撃では耐えられるような気がしないので・・、ロードにお土産でもいきましょう
《レティ》  うん、数を減らすかロードを殴るか、だね。
《レイド》  -> 7D6+11 = [2,3,1,1,1,1,1]+11 = 21
《レイド》  このダイスは・・・。
《GM》   壊せ!
《GM》   ロードはガーディング……13点止めて8点だけ貰います
《GM》   その力ない光弾をロードは簡単に払いのけると、
《GM》   にやりと笑ってレイドを見、貼り付いているオークを押しのけてきます。
《GM》   毛の無い割れ目をじっと見て、
《GM》   【オークロード】「お姫さん、あんた処女だろ?」
《レイド》  【レイド】「く・・・離しなさい・・・、そ・・・そんなの・・・見ればわかることです・・・。」
《GM》   下卑た笑い声と共に、巨大な肉棒を割れ目に擦りつけはじめます。
《GM》   怪力のみ。
《GM》   -> 2D6+20 = [6,1]+20 = 27
《GM》   そしてレティを押し包む腹の出たオークが二人、肉棒を太ももに擦りつけます。
《GM》   >レティ
《GM》   -> 2D6+12 = [4,2]+12 = 18
《GM》   -> 2D6+12 = [2,5]+12 = 19
《レティ》  あと1匹はー?
《レイド》  【レイド】「ひ・・・く・・・・。」そこへと擦られれば、小さく声が上がり、抵抗としても、力不足のためには抵抗ができません。
《GM》   レイドの対応待ち>あと1匹
《レイド》  えっと、やっぱり、もう一人には迷惑はかけないように、シールドで
《レイド》  残りHP2点です
《GM》   おっけー。では全滅コースということで容赦なくいこう。
《GM》   レイドさんにアタック
《GM》   -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
《GM》   本気だこいつらwww
《レイド》  <視姦の檻>、<罵倒>、<プライドの崩壊>です
《レティ》  ではダメコンで
《レティ》  腰に最初のを受けてAP0 次のをスウェイで残り17点、次のを庇って-5点、シールド次第で倒れる。。
《GM》   かばったー!
《GM》   ちょっと描写待ってね>レイドさん レティの結果次第で。
《レイド》  えっと、シールドは、張れません・・。
《GM》   MPカラかー!
《レティ》  ああ
《レティ》  と言うかだね、みつきさん
《レティ》  いい加減にルール覚えようよ、あれだけプレイしてるんだからさ。
《GM》   ん? どうした?
《レティ》  OLのホワイトと、オーヴァロードは同時に使用出来ないんだってば。
《GM》   あー、そういえばそうね(俺も呆けてた……
《レイド》  あぁ・・・すみません。
《GM》   ふむ、そろそろいい時間だし
《GM》   戦闘処理飛ばして全滅して終わるって手もある
《GM》   (そういう趣旨のテストプレイだし)
《レティ》  時間もあるし、2人とも防御魔法放棄で、最初の一撃でレイ倒れる、残りの受けてレティ倒れるで。
《レティ》  そう言う処理でどうかな、みつきさん?
《レイド》  私はそれでいいです。
《レティ》  GMはそれでおっけー?
《GM》   こちらは問題ない
《GM》   では、アクトよりも先に致命傷表を振ってみてくれるかな?
《GM》   その結果を見てアクトを使って、ロールをするということで。
《GM》   表は1d6+浸食度。浸食度はいまは二人とも0なはず
《レティ》  -> 0+1D6 = 0+[2] = 2
《GM》   じゃあレティはこれ!
《GM》   2:強烈な打撃に武器を取り落としてしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《レイド》  -> 1D6 = [6] = 6
《GM》   レイドはこれだね
《GM》   6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+5され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《GM》   ・・・・・・レティだけ逃げるフラグ?
《レイド》  ですね・・・。
《レティ》  そして
《GM》   いいねぇ(いいのか では二人ともアクトの宣言を
《レティ》  《口辱》《付けられた種》《プライドの崩壊》
《レティ》  更には《リザレクション》→倒れる、でもう一回(は
《GM》   キタコレ。じゃあそっちも先に振ったほうがいいね?
《レティ》  -> 0+2D6 = 0+[3,1] = 4
《GM》   レイドさんももう一度アクトの宣言をどうぞ~
《レイド》  <視姦の檻>、<罵倒>、<プライドの崩壊>です
《レティ》  -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
《GM》   うい、お手数掛けます。
《GM》   5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》   んじゃレティはこれね?
《レティ》  うい、おっけー
《GM》   では!
《GM》   【オークロード】「自分で剃ってるんだろ? 剃り跡があるの分かるぜ、お嬢ちゃん。綺麗にしてんだな、実は人妻だったりするのか?」にやにやと細いレイドの身体を視姦しながら、剛直で割れ目を擦り上げる。
《GM》   【オーク】「しかし胸薄いだなあ」「大きくしてやんよ」ふにふにとレティシアの乳房が乱暴に擦られる。震え、弓を取り落としたレティシアは、オークどもの発する瘴気にぴりぴりと肌を振るわせ、異様な感覚を覚えてしまう。
《レイド》  【レイド】「ち・・・違いますわ!!だ・・誰かの元にというのも・・・ありません・・・、く・・・入れないで・・・欲しいですわ・・・。」懇願する声も、小さく、自分が惨めになってしまうのが嫌だから、強くは言い切れてはいません。
《GM》   【オークロード】「入れないで欲しい? そう言ったか? なら勿論、代わりに何かをしてくれんだよな?」レイドの顎を太い腕が掴む。その全身は瘴気にトロトロとあぶられて、発情しはじめている。
《レティ》  【レティ】「余計なお世話、です…っ、ひぁ、あ…レイ、あ…ダメ、レイに酷い事は…っ、あ、あ……く、あ……」擦り付けられる太股への刺激、気付けば其の下着も剥ぎ取られていて…瘴気が周囲を取り巻く中、そのぞくぞくとくる感覚に身を包まれていき。
《レイド》  【レイド】「じゃぁ・・・どうしろと・・・いうのです・・・。」睨むような瞳をロードへ向けて、それでも中の初めてを破られるのだけは嫌なため、何をすればいいのかを聞きます。
《GM》   【オーク】「メスってのは浅ましいだなあ」「おうよ。もう濡れてるぜ?」太ももから熱い、脈打つモノがレティの恥丘に触れる。とろりと湧き出た蜜を指摘する。
《レティ》  【レティ】「そんな、あ…胸、そんな…あ、ああ…っ、う……」と抵抗しようにも、弓が無ければただの華奢な少女に過ぎない…周囲から聞こえてくる卑しい声と、その塗りつけられるオークの汗に怖気を覚えながらも、弄られれば、びくりと震えてしまう…瘴気の影響か、鋭敏にその愛撫に反応してしまって。
《GM》   【オークロード】「前に入れないでって言うンだからやるこたひとつだろ。「後ろの穴をお使い下さい」だよな?」下卑た笑いに、レイドを羽交い締めにするオークも笑う。
《GM》   【オーク】「もういいよな?な?」「濡れてるしな、いきなり壊れはしないだだろ」僅かに膨らんだレティの恥丘。一度だけ使われたその穴に、オークの、淫水焼けしたごつい肉棒が押しつけられる。
《レイド》  【レイド】「な・・・後ろ・・・、お尻・・・、・・・そっちを・・・許せば・・・前の方は・・・許してくれるんですわね・・・?」その交換条件を、前だけは嫌だ、という気持ちから、再確認します。
《レティ》  【レティ】「……あ、あ……っ、んっ、そんな事は……え、あ……っ、や、嫌、ああ…っ?!」恥丘に当たる感触、初体験を思い出して…あの貞操を奪われ、誰かのモノになってしまった絶望感、少女は必死に首を振り。
《GM》   太い指がレティの腰に食い込み、がっちりとロックして腰を逃がさない。
《GM》   【オークロード】「ケツ穴で俺が満足したらな。でもな……」ごつい、レイドの手首より太い肉棒を、見せつける。「前と違って濡れねぇから、裂けるかもな。そうしたら一生垂れ流しだな、げひひ」
《レティ》  【レティ】「あ、ああ……う、ん……っ、や、嫌あ……止めてください、お願い、です……っ」と思わず懇願してしまい、指先に固定された腰、逃げようと小さなお尻は誘うように揺れて。
《GM》   しかしレティの懇願など無視し、オークの肉棒がまだ濡れきっていないレティの膣口を割る。強烈な摩擦感を伴い、剛力でごりごりとねじ込む。女のことなど考えず、ただ快感と種付けの欲求だけに従い、下卑た笑みでメスを見る。
《レイド》  【レイド】「下品・・・ですわね・・・、く・・・、判りましたわよ・・・、後ろの穴・・・お使いください・・・まし・・・。」どちらの穴にとっても、初めてを奪われることは屈辱でも、今はより傷の深くなさそうなほうを、と、声を絞り出し、言います。
《GM》   もう一人のオークは饐えた臭いのする肉棒をレティのふっくらとした唇に近づける。精液を頭からひっかぶって汚れた顔に、びくびく脈打つ肉棒を擦りつけた。
《GM》   【オークロード】「おいおい、それが人にモノを頼む態度か?」ごり、と巨根がレイドの割れ目を擦り上げる。
《GM》   俺を愉しませるように「おねだり」しないと入れちまうぞ、と言わんばかりに擦り立てた。
《レイド》  【レイド】「く・・・、後ろの・・・穴・・・に・・・お入れください・・・まし・・・お願いします・・・。」悔しそうに、出そうにない声も、必死の思いで絞り出します。
《レティ》  【レティ】「あ、ああ……っ、何を……させる気、ですか……」とその近づいたそのペニスに、ただ怯えるように見つめて…擦りつけられる度にその少女の滑らかな肌と、柔らかな唇に触れ。
《GM》   【オークロード】「しかたねえなあ。入れてやるから自分でケツ広げろ」レティを四つん這いにすると、尻の谷間に剛直を擦り立て、命ずる。
《レイド》  【レイド】「く・・・ぅ・・・。(なんで・・・私・・・が・・・。)」心の中では否定の声をあげて、それでも、言う事を聞かなければ・・・という気持ちもあり、お尻の穴を、自分の両手で、お尻の穴を、開かせます。
《レティ》  【レティ】「あっ、ひや、あぐ、ん……っ、あっ、入ってきた、また私の膣内に、入って…っ、ああ、んっ、ああ……っ」とその奥に入ってきた剛直に思わず、ただ叫ぶ…怖ましさが身体中を遅うと共に、一度は挿入を覚えた膣内はそのペニスを締め付け、震え、甘く擦り上げる。
《GM》   ぶちゅん!と思い切り突き込まれたオークのペニスは、ほとんど処女のレティの締め付けにぶるぶると震える。間抜けな声を上げると堪え性もなく、レティの子宮に吹き出る、何か。
《レティ》  【レティ】「あ、あん……っ、何故、こんなっ、浅ましい事、されて……っ、んっ、ああ…っ、はぁ、ああ……っ」だが少女の顔に浮かぶのは、あの時とは違う…何処か、戸惑うように眉根を下げて、震える…小さなお尻を震わせながら、びくんと跳ねる腰、少しずつ愛液が溢れ「私……これ、感じて……」
《GM》   【オーク】「おら、舐めるだ!」くっさい肉棒がレティの唇を擦り上げ、強引に侵入しようとする。
《GM》   【オークロード】「良し良し、いい子だ」いやらしく笑うと、先走りで濡れただけの肉棒の先端で、無垢な少女の肛門を割った。明らかに無理なサイズに、激痛が走る。
《レイド》  【レイド】「くぅぅ!!」明らかに大きすぎて、無理やり入れられてしまう衝撃は激痛を生み、その格好のままで、叫び声を上げないように、必死に耐えようとしています。
《レティ》  【レティ】「え、あひぁ…っ、これ、んっ、ああ…っ!?…え、ああ…う、ああ……っ」信じられない、と言うような顔、あっさりと…その子宮の中に溢れた精液に、身体を戦慄かせる…びくん、びくと痙攣する腰は、貫かれる割れ目はひくんと震え、愛液を更に溢れさせる「ひぐ、あ……ああ……っ(今の、何…凄く…ああ…っ)」それが精液、だとは分かっていて…けれど、凄まじい其の量にお腹が締め付けられ、快楽に困惑する。
《GM》   めりめりと押し込まれていく、オークロードの肉棒。レイドの腸は無惨に拡張され、掘り返されていく。
《GM》   レイドの柔らかいお腹にオークロードの手が回った。引き上げられる。そして、
《GM》   オークロードの膝の上に抱えられ、レイドの体重がすべて結合部に掛かった。
《レティ》  【レティ】「あ、うん……っ、うむ、う……(凄い、匂い……こんな……)」無理矢理にその小さな唇は加えさせられる、強烈な雄の匂いに本能的に双眸はゆるみ…ただびくん、と震えて、唇はぎこちない動きでその舐めろ、と言う言葉に従い。
《GM》   レティの中で一度射精したオークは、精液をたぷたぷと揺らすように動き続ける。舌を肉棒に這わせはじめた淫蕩な雌を褒めるよう、しこりはじめた乳首をざらざらした指で擦り上げる。
《レイド》  【レイド】「くぁあああ!?!?や・・・こ・・・こんな・・・ぁあ!!」叫び声がついに上がってしまい、その広がってしまう激痛は、いままで落ち着いていたその少女の精神を狂わせてしまいます。
《GM》   オークロードに押しのけられ、あぶれたオークがレティを犯すオークに話しかける。レティの腰が捕まれ、ぶぶっ、と精液を吹き出しながら肉棒が抜かれていく。
《GM》   【オーク】「みんなのモンだよな?」「分かった、分かっただよ」
《GM》   無惨にも、オークロードの肉棒は、瘴気のせいか有り得ないほど拡張されたレイドの尻穴に収まってしまう。
《GM》   【オークロード】「すげえ締め付けだな、名器になるぜこりゃあ?」白目を剥きかけ、苦痛に絶叫する少女を揺さぶり、苦痛を倍化させながらその顔に太い腕を絡ませる。レイドの視界は完全に塞がれた。
《レイド》  【レイド】「は・・・は・・・・。」大きく広げられてしまったお尻からの激痛で、まともにしゃべることもできずに、「か・・・ああ!」大きく広げられ、その広げられる激痛と、苦痛によって、叫ぶことしかできずに、視界が見えなくなっても、激痛で目の前の出来事は認識できなくなっているため、どうすることもできません。
《GM》   視界を塞がれたレイドの前、オークロードによって開陳された秘所。そこを狙って、もう一人のオークが近寄ってくる。
《レティ》  【レティ】「あん、ん……っ、はぁ、ん……っ」ぞくぞくと、ただ震える身体…射精される度に、少女の小さな子宮では収まりきらず、その膣内からあぶれて「んっ、んむ……はぁ、ん、あ……っ、レイ……」とその叫び声を聞きながらも、何も出来ない自分、ただその雄の匂いを塗りつけられながら、少しずつ順応し、快楽を感じ始めた腰を揺らす。
《GM》   不意に、レイドの毛の生えていないそこに熱い何かが押しつけられる。オークロードに揺さぶられると、その先端がごりごりと割れ目に食い込み、柔らかい肉を擦り上げる。
《GM》   肉棒をしゃぶらされながら、犯され、精液を垂れ流す秘所をじろじろと見られる。割り込んできたオークがそこに指を突っ込み、先客の精液をカキ出しはじめる。
《レティ》  【レティ】「あは、あ……んっ、あ……」引き抜かれたその割れ目からはこぽこぽと溢れ、未だにその衝撃から立ち直らない少女、その銀髪の髪を揺らし、小さなお尻をただ淫猥に揺らして。
《GM》   ごつごつした指が少女の敏感な粘膜を這い回り、擦り立てる。
《レイド》  【レイド】「くぁ・・・そ・・そこ・・・はぁぁ!!」激痛に必死に耐えながら、秘所を擦られればそこに触れているものを取り払うために手を動かそうとしても動かせられず、秘所をこすりつけられてしまいます。
《GM》   レイドの前の穴に、ゆっくりとオークの肉棒がめり込んでくる。オークロードはうろたえるレイドを黙らすように腸内の肉をぐり、とねじり上げた。
《レイド》  【レイド】「か・・・あ・あ・あ・・・や・・くそく・・・が・・ぁあ・・・。」激痛もまだ続き、必死の言葉しか訴えかけられず、もう行動では抵抗もできません。
《レティ》  【レティ】「ひんっ、あ……っ、ああっ、ん……っ!?」掻きだされる指の動き、甘く響いた膣内の感覚に…動揺を隠せない、口で奉仕しながらも何度も腰を苦そうと振って「んっ、んん……ん――っ」顔がその度に動けば、その口内のペニスを柔らか舌で舐めつけ。
《GM》   【オークロード】「約束? あぁ、俺が満足したら、って言ったろ。まだまだ満足するには足りねぇからなあ?」
《GM》   そして、オークの肉棒が、レティの処女膜を突き破る。奧に巨大な肉を突き込まれた状態で、壁一枚隔てて二本の肉棒が少女の中を蹂躙した。
《GM》   レティをオークの腕が再び抱える。ぷちゅ…♪と肉棒の先端とレティの割れ目が甘くキスしたかと思うと、一気に奧まで蹂躙される。
《レイド》  【レイド】「くぅぅぅ!!」両方の穴に突き上げられれば、苦痛しか生まれないために、叫び声しかあげられないまま、その耐え難い苦痛は、精神まで蝕んでしまいます。
《GM》   そして、レイドの中でぶるり、と二本の肉棒が震えて。
《GM》   どくん、致命的な一撃が、腸奧と子宮に浴びせかけられます。
《レイド》  【レイド】「は・・あ・あ・あ・ああ!?」級に奥へと起こる熱い衝撃、その衝撃だけが、意識の中で苦痛とは違う道を作られてしまいます。
《レティ》  【レティ】「あっ、は――」と放心したように、その快楽に身を任せていれば…押しつけられるそれ「はっ、あ……ひぃん……っ!?」と奥に押し込まれ、その膣内を叩く感覚に…上げたのは、牝の悲鳴、此処までに慣らされてきた膣内は快楽を響かせ。
《GM》   そしてレティの口内を犯す肉棒と、膣を犯すそれが同時に弾け、
《GM》   レティを内から外から、どろどろにしていきます。
《GM》   オークロードはにやにやとレイドの顎を掴み、その顔に舌を這わせて。
《GM》   【オークロード】「心配すんな。立派な孕み袋にしてやるからよ」と笑った。
《レイド》  【レイド】「は・・・あ・・・、は・・・らみ・・・そ・・・んな・・・や・・・やめて・・・く・・・くださ・・・ぃ・・・。」必死の声も、奥の方だけで起こった衝撃のためには、苦痛から逃げる一つの道で、抵抗できません。
《レティ》  【レティ】「はぁ、ん……っ、あ――ひんっ、あああぁ……っ」膣内に溢れた、その精液…牡の匂いをたっぷりと膣内に響かせて、達してしまった…びくり、と溢れる感覚、ぞくぞくと震えて…その顔に溢れるべたついた液体に顔を汚され、その顔は惚けて。
《レティ》  全滅表ー
《レティ》  -> 1D6 = [5] = 5
《GM》   5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》      ・シナリオは失敗し、パーティ全員のSPが+10される。
《GM》      ・体力か魔力で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》   (にこにこ)
《GM》   とりあえず妊娠判定してみそ?
《レイド》  ポテンシャルはいけますか?
《GM》   いけますぜ
《レイド》  魔力で、ポテンシャル4で
《レイド》  -> 6D6+4 = [1,4,2,6,4,5]+4 = 26
《GM》   余裕ですな。ではレティのほうも。
《レティ》  ガッツが仕えないので…
《レティ》  -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9
《レティ》  うん、無理!(笑
《GM》   では、二人はオークたちに数時間嬲られていたところを、別の冒険者たちに救出されます。
《GM》   依頼は失敗。しかし「洗礼」は終え、二人は再び『不死鳥の尾羽』亭になんとか帰って来れます。
《GM》   ちょっと終了処理もあるので、ロールは割愛しますね。
《GM》   二人は街に戻ると教会に連れて行かれ、二人の胎内に注ぎ込まれた魔物の精はミアスマに変えられ、二人のものになります。
《GM》   というわけで、
《GM》   ■□■ ランドリューフ戦記 「暗い穴の中で」 終幕~