《GM》) HeroineCrisis ~ランドリューフ戦記~ [騎士の力]

《GM》 今あなたたちはオークの軍勢が南から攻め上がってきているという、報告を受け出撃しています
《GM》 多少手狭な平原にメイデン部隊『フェルメール』を中心とし、両脇を騎士団が固める大編成になっています。
《ルシア》 なるほど
《GM》 そして伝令から伝えられた情報ではまもなく視界に相手の第一波が見えてくるそうです
《GM》 そして緊張の中、心臓の音がうるさい中に・・
《ルシア》 【ルシア】「・・・」息を呑んで様子を見守る
《GM》 ドドドド・・ と敵の足音が地震のように響いてきます!
《ルシア》 【ルシア】「きたっ・・・」
《GM》 敵は槍の陣で突撃してくるようです! 
《アクア》 【アクア】「・・・一人で戦おうとするな二人以上でひとつの敵に当たれ、強いて追うことはするな!」部下に指示を出して
《GM》 ルシアはメイデンゆえにフェルメール隊に編成され、組み込まれアクアの指揮下にあります
《ルシア》 あいさ!
《ルシア》 【ルシア】「はいっ!」命令に従い陣を崩さず
《GM》 ではオークと戦闘を開始します

《GM》 [オーク4体(02)] VS 《ルシア&アクア》

《GM》 隊列は前衛同士でいいんですよね
《ルシア》 こちらはおっけーです
《アクア》 はいな
《GM》 では開始です! まずは先んじてアクアの攻撃!
《アクア》 【アクア】「敵の数が多い・・・後続の舞台が来るまで持てばいいが・・・」
《アクア》 オートエンチャント(アイス)+ピアッシング
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [5,3,4]+5+6 = 23
《GM》 適格に急所を刺したが分厚い脂肪に阻まれたのか、まだ息はあるようだ!
《GM》 それに続くルシアの攻撃っ! どうぞ!
《ルシア》 【ルシア】「くらえっ!」なぎ払います! 《ライトニングヒット》《マスターゲット》
《ルシア》 雷属性
《ルシア》 -> 3D6+7 = [6,3,4]+7 = 20
《GM》 アクアに続いた攻撃で1体が感電死してしまったが、他はまだ痺れながらも動いている!
《GM》 [オーク3体(02)] VS 《ルシア&アクア》
《ルシア》 【ルシア】「くっ・・・」
《GM》 オークどもの攻撃 >アクア
《GM》 -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
《アクア》 【アクア】「くそ・・・きついな・・」
《GM》 2d6+6 >ルシア
《GM》 -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
《GM》 -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
《ルシア》 これはでかい
《アクア》 アヴォイドで盾に3点だめ
《ルシア》 13にガーディング使って8点軽減、5を胸に受け
《ルシア》 14はそのまま腰に受けますね
《アクア》 【アクア】「くっ・・・大丈夫か!?」
《ルシア》 <教え込まれた恥辱><期待してしまう心>を使いたいですがよいでしょうか!?
《GM》 いいですよ~
《ルシア》 【ルシア】「キャァ!! だ、大丈夫ですっ・・・」
《GM》 オークの汚い槍が肌を掠めるたびに、思い出されるのは自分の初めてを奪われたあの瞬間の光景・・。
《ルシア》 以前オークに槍で処女を奪われた事を思い出し、戦闘中にもかかわらず、再び陵辱されるのではないかと心のそこで期待してしまい・・・
《ルシア》 【ルシア】「っ・・・!!」ぶんぶんと頭を振ってそんな妄想を振り払うが、子宮のあたりがうずいてしまう
《GM》 そのわずかな油断が槍をかわしそこねさせ、直撃を貰ってしまう。耐えたのはマジックシルクゆえに他ならない
《GM》 じゃあ次のターンかにゃ?
《ルシア》 おkっす!
《GM》 ではアクアからどうぞ!
《アクア》 【アクア】「よし・・次だ!」再びピアスで
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [4,3,5]+5+6 = 23
《GM》 雷撃で鈍っていた2体目にとどめがさされた!
《GM》 ルシアもどうぞ!
《ルシア》 【ルシア】「これ以上やらせないっ!」《ライトニングヒット》《マスターゲット》
《ルシア》 -> 3D6+7 = [2,5,5]+7 = 19
《ルシア》 槍を大きく振り回して数体まとめてなぎ払っていきます
《アクア》 【アクア】「よし・・この程度なら持ちこたえられるぞ」剣についた血を払って
《GM》 ガガガガアァっ!? 聞くに堪えない叫び声を上げ、残った2体も地に倒れ伏します!
《アクア》 【アクア】「ほかの援護に行くぞ!」倒したことを確認するとすぐに行動
《GM》 「はい!」 「隊長っ!騎士団側が苦戦しているみたいです!」
《ルシア》 【ルシア】「はいっ!」
《GM》  
《アクア》 【アクア】「よし、あなたたちはここで戦線を維持、強いて追うな、後続部隊が到着してから一気に押し返せ」
《GM》 フェルメール隊は第一波を防いだものの、数は多いがメイデンのいない騎士団は突撃を抑えきれず分断され始めています
《アクア》 【アクア】「あなたは私と騎士団を援護に向かう、いいわね?」
《ルシア》 【ルシア】「わかりましたっ!」
《GM》 フェルメール隊を残し、じりじりと後退していく騎士団・・ 
《GM》 そこに空中で援護していた翼人の部下が舞い込み
《GM》 「隊長!敵の大将を見つけました!強力な近衛兵に守られていますが・・あれをどうにかすれば、勝てますよね!」
《アクア》 【アクア】「(・・・確かに倒せば形成を逆転できるが・・・リスクが高いな・・・)」
《GM》 どうやら小さな森を迂回すれば、相手の本陣を叩けるようですが見つからないため、ここの戦力をあまり減らせないため少数での行動を余儀なくされるでしょう
《アクア》 【アクア】「だが・・・やるしかないか!」騎士団の劣勢を見ればそう決断して
《GM》 両脇を抑えられてはメイデン部隊といえどあまり長くは持たないでしょう・・。
《アクア》 【アクア】「よし・・・これより敵本陣に少数で強襲する!ついてきてくれるか?」
《ルシア》 【ルシア】「勿論です隊長!」
《アクア》 【アクア】「よし、いくぞ!」と森へと向かいますよ
《GM》 「隊長ご武運を!」敬礼だけすると、再び弓を手に空中に戻り 「ここは私たちが、食い止めます!ねっ!みんな!」倒れていく仲間もいるなか、指揮は高く
《ルシア》 【ルシア】「がんばってね!」兵士たちにそう言って森へ
《GM》  
《GM》 では戦場を走って行くので多少のダメージ貰っていただきましょう
《GM》 -> 2D6 = [6,2] = 8
《GM》 軽減魔法もどうぞ
《ルシア》 ではガーディングで8点で無傷!
《アクア》 アヴォイドで6点軽減
《アクア》 盾に2点で
《GM》 うぃ
《GM》 入り乱れる戦場を鍛えられた脚力と魔力を駆使し、なんとか切り抜け・・森へ身を隠すことができた
《GM》 オークたちは確実に倒されていくものの、以前数に任せた突撃が行われているのが見えます。二人には気づくことはなさそうだが、あまり時間は残されていないだろう
《ルシア》 【ルシア】「急がないと・・・」
《アクア》 【アクア】「よし・・・急ぐぞ・・・」と森を進んでいきます
《GM》 知力で対決します! こちらはオーク偵察兵なので・・知力4でいきます!
《ルシア》 ういす!
《GM》 偵察兵の観察!
《GM》 -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
《GM》 ぶっ
《アクア》 たけぇ!
《ルシア》 判定は2人ともです?
《ルシア》 それともどっちか一人?
《GM》 二人とも振っていいにゃ 負けたら相手が先に気づきます
《アクア》 -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
《アクア》 ちぃw
《GM》 期待のアクアが・・
《ルシア》 これは勝ったら雑魚との戦闘回避です?
《GM》 ですにゃ
《GM》 もしくは奇襲で偵察兵を倒してもいいぜよw
《ルシア》 では
《ルシア》 ポテンシャル2点使いますね!
《ルシア》 -> 4D6+4 = [3,2,6,4]+4 = 19
《GM》 おぉw
《ルシア》 戦闘回避が出来るなら、ポテンシャル2点分の価値はあると見たので!
《GM》 では偵察兵を先に発見できたのはルシアだった!獣人として相手の足音を感じたのだろう
《ルシア》 【ルシア】「偵察兵です・・・」小声でアクア隊長に知らせ
《アクア》 【アクア】「いたか・・・よし・・・少し迂回するぞ」
《GM》 二人はいち早く相手に気づき、より身をかがめ迂回することで発見されず相手の本陣の横脇に来ることができた!
《GM》  
《GM》 木陰から覗く二人の視界には一般のザコと呼べるオークとは異なる多量の瘴気を身に宿した部隊に囲まれた・・金色の鎧を着たこのオーク達の王を目に留める
《アクア》 【アクア】「あれが指揮官だな・・・・一気にカタをつけるぞ」
《GM》 そのでっぷりした巨体は他のオークより二回り、いや三回りほども大きく。団扇で人間の女に仰がせている・・
《ルシア》 【ルシア】「はいっ」
《GM》 では二人で突撃を慣行しますか?
《アクア》 ですな
《ルシア》 うす!
《GM》  
《GM》 森の木陰から飛び出した二つの影は魔力を込めたジャンプは、空中を飛び一気に本丸に切迫する!
《GM》 突然飛び出してきた女たちを目を開いて・・ただ呆然と頭の上を横切って行くのを眺めている・・しかし、
《GM》 王の直属の配下、近衛隊と思われるオークはいち早く守備を固め待ち構えた!
《ルシア》 【ルシア】「邪魔なっ!」
《アクア》 【アクア】「邪魔だぁ!」
《GM》 勢いのまま王の首を狙わんとする2人だったが、ガキンッ!近衛兵の分厚い盾に阻まれて弾き返されてしまう
《アクア》 【アクア】「ちぃ・・・」後ろとびに距離をとって
《GM》 オークロード「メス・・メーデンか・・。イイナ・・ホシイゾ!」襲撃者が美しいメイデン2人だと知れると、そのでっぷりした巨体を椅子から浮かし・・
《ルシア》 【ルシア】「っ・・・」
《ルシア》 槍を構え、アクアさんと背中合わせに周囲警戒
《アクア》 【アクア】「雑魚の相手はほどほどに・・・大将首が目的だと忘れるな」
《GM》 何があったわけでもないが、いや元々バランスがおかしかったのだろう 玉座から二人の近くまで転げ落ち・・部下に起こされている・・・。
《ルシア》 【ルシア】「は、はいっ」
《GM》 手慣れている…普段からこうなのだろうか・・ 一瞬、場の空気が凍った気がする・・。 「マタタゼ・・ イイカゲンヤセレ」 そんな声も聞こえたような・・
《ルシア》 【ルシア】「・・・」白い目でオークを見る
《アクア》 【アクア】「・・・・・なんだ、遊んでるかの?三下デブ」と挑発
《GM》 オークロード「マ、マタセタナ メーデンドモっ!ブヒ、ワタシノ武器をモテイっ!」 よろよろっと起き上った姿は二人の身長の倍ほどもある巨大なオークだった 
《GM》 ただその横幅は縦にも負けていなかったが・・
《ルシア》 【ルシア】「丸い・・・」
《アクア》 【アクア】「気をつけろ、これでも長だ・・・気を抜くと一瞬でやられるぞ」
《GM》 王様の呼びかけで従者と化したのだろう、メイデンと思われる女性が大きな剣を持ってくる。 抜き放たれるその刀身は魔力で鈍い虹色に
《ルシア》 【ルシア】「は、はいっ!」一瞬気が緩みかけるも、隊長の言葉に気を引き締め
《GM》 輝き、異様な雰囲気を纏ってる
《GM》 オークロード「オマエタチ、メス、ブヒヒ・・ ヤレ、コロスナヨ・・!」十分値踏みすると剣を掲げ、部下に攻撃を指示する。
《アクア》 【アクア】「来るぞ!」さっと盾を構えて
《ルシア》 武器を構えて攻撃に備え
《GM》  
《GM》 では戦闘開始ですにゃ!

《GM》 [オークロード(03)近衛隊(06)] VS 《アクア&ルシア》

《GM》 で開始します
《ルシア》 ぎりぎりこっちが早いっ
《GM》 ふふふ・・どうかな・・?
《GM》 オークロード「陣ヲクメ!」 「獣王活殺陣ッ!」 <タクティカルフォーメーション>
《GM》 それぞれに+6のIV修正が入ります
《GM》 (ちなみに近衛隊の魔法です… 王様頭悪いので・・
《アクア》 【アクア】「ちっ!ここまで統制が取れているとは・・・」
《ルシア》 【ルシア】「厄介な・・・」
《GM》 対メイデン用の陣形を組み二人の周囲を取り囲むと・・
《GM》 近衛隊の攻撃 《ツイスター》 >アクア
《GM》 (貫通攻撃
《GM》 -> 4D6+9 = [2,6,1,4]+9 = 22
《GM》 チッ
《アクア》 盾0で
《GM》 相手の逃げ場を失わせるような連続した槍が飛び、防ぎきるころには盾が使い物にならなくなっていた・・。
《アクア》 グニャリと変形し、使いものにならなくなったを捨てて
《GM》 オークロード「ブヒッ!ヨワイナ、メス。ヨワクテ、カワイイメスナラ、カンゲイダ」 高笑いしながら見学を決め込み
《GM》 行動破棄にゃんw
《ルシア》 めっちゃなめられてる!
《GM》 次は・・アクアのターン!
《アクア》 【アクア】「いくぞ!」オートエンチャント+アヴォイドで近衛隊に
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [2,6,6]+5+6 = 25
《GM》 アヴォイド・・?
《GM》 あ ピアか
《アクア》 ア、ピアデスw
《GM》 「ブ、ブヒ!メーデン!」 冷気の剣は確実に削っている・・だが、強固な鎧のせいで今一つ致命傷には至らないようだ
《ルシア》 だいぶ効いてます?
《GM》 えっとね6分の1?
《ルシア》 おふっ
《アクア》 【アクア】「ちっ・・・強いな・・・・」
《ルシア》 ではファイヤエンチャントを使いますね
《GM》 では次のターンかな
《ルシア》 ういす
《GM》 オークロード「二人マトメテ、ヤレ!」 「ブヒッサー!」 <タクフォーは無しです>
《GM》 アクアの攻撃どうぞ
《アクア》 【アクア】「もう一度だ」
《アクア》 ピアスで
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [5,3,4]+5+6 = 23
《アクア》 近衛に
《GM》 近衛隊の一体、また一体と倒してゆくアクアの剣
《GM》 オークロード「フガイナイ、ブタ、ブヒ!」
《GM》 次はルシアっすー
《ルシア》 まずは近衛兵集中攻撃したほうが良さそうですね
《ルシア》 ライトニングヒット+ガッツ+ヘビーアタックで!
《ルシア》 -> 5D6+7+8 = [5,4,5,6,6]+7+8 = 41
《GM》 ブッ

《GM》 「ブヒャァー!ブ、ブヒ!」 もう残りわずかな手勢になってしまった近衛隊・・
《GM》 「オレタチ コノエガ・・ソンナ・・」 次々と膝をついていく豚ども
《ルシア》 【ルシア】「くらええ!!」防御にまわすMPさえも攻撃に使って
《GM》 オークロード「オマエタチ!ナニシテルブヒ!」
《GM》 「コノミニカエテモ!」 《マルチアタック》
《GM》 それぞれに
《GM》 -> 2D6+9 = [6,1]+9 = 16
《ルシア》 しかしガーディングするMPが無いので、腰に食らってAP0で!
《ルシア》 <視姦の檻><貼りつく異物>を使いたいですがおっけーでしょうか?
《GM》 はいな~
《GM》 アクアはどうしますか?
《アクア》 アヴォで6点腰の10点
《アクア》 あくとはなし
《GM》 了解っすー
《GM》 ではルシア分だけ
《ルシア》 ういっす!
《ルシア》 【ルシア】「ああっ!!」 攻撃に集中したまり、防御がおろそかになり。敗れかけていた水着の下半身を引き裂かれ、無毛の割れ目がオーク達から丸見えになってしまい
《アクア》 【アクア】「ルシア!」
《GM》 「ブヒ!コイツハエテネェー! ガキカ? チガウダロ、マンコは剥テンダロ」 肌の、性器の露出を目ざとく見取った周りのギャラリーとかしている兵たち
《ルシア》 【ルシア】「ああっ・・・み、見るなぁ」オーク達に囲まれ、薄汚い肉棒を肌や水着にこすり付けられながらも、何とか抜け出そうともがき。
《GM》 オークロード「ヤリスギルナヨ オレノモノダカラナ」部下が勝手に襲いだしているのを見て
《ルシア》 【ルシア】「だ、誰が・・・あんたの物なんかに・・・っ」そう言って抜け出すも
《ルシア》 激しく動いているためか、オーク達に秘所を見せ付ける結果になってしまう
《GM》 「カケルダケ、ブヒッ! イ、イレテェ! ブ、ブヒヒッ!」移動の間出されていなかったのだろう、濃い精液がルシアの身体に降り注ぎ雄の汚い臭いが身を染めていく
《ルシア》 【ルシア】「ひゃっ!! な、なにこれっ!!」精液を浴びせかけられ・・・
《ルシア》 折角だから<濡れ透け>も使っていいでしょうか?>GM
《GM》 しょうがないなぁ~
《GM》 (裏でテコ入れしてる俺が言うな
《アクア》 【アクア】「離れろ、この下種共!」剣を振って追い払って
《ルシア》 【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」アクアさんのおかげで何とか逃げ出すが・・・
《ルシア》 水着にまとわりついた精液は、水着の胸の部分を透けさせてしまい
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・」破かれた割れ目だけでなく、桜色の乳首までオークに見せ付けてしまった
《GM》 オークロード「ブフォフォ・・イイカッコウダナ! ピンクナノカ、スグニ黒クナルンダロウガナ」その隠す純情さがそそるのだろう、被虐心を掻きたてられ
《アクア》 【アクア】「ちっ・・・」ルシアの前に立って
《ルシア》 【ルシア】「す、すみません隊長・・・」
《アクア》 【アクア】「かまわない・・・大丈夫か?」
《ルシア》 【ルシア】「大丈夫です、まだ戦えます!」
《アクア》 【アクア】「よし、いくぞ」
《ルシア》 【ルシア】「はいっ!」
《GM》 オークロード「ウツクシイノゥ・・ソウユウ、カンケイハ、イイゾ。グー、ダ!」 二人の助け合う姿を見ながら何を思っていたのか・・
《アクア》 【アクア】「さて・・・一気に片付けるか」
《GM》 オークロード「モットミセテモラオウカ・・ブヒヒっ!」 剣を手に前に出てきて・・
《GM》 マルチアタック+七毒
《GM》 -> 2D6+12 = [3,1]+12 = 16
《ルシア》 レッグガードで4点受けてAP0で
《アクア》 アヴォで胸に10点
《GM》 了解さ アクトは・・?
《アクア》 なしで
《GM》 ルシアもあとはHP系みたいだね
《ルシア》 BSは責め具で!
《GM》 オークロード「ドウダ!コノ魔剣ハ!気持チイイダロウ!ブヒ、ブヒヒッ」
《ルシア》 【ルシア】「ひぐゅ・・・やめっ・・・」レッグガードを破壊され、責め具を露出している割れ目に装着されてしまい
《ルシア》 足を震わせ、快楽に耐えつつ、オークロードを睨み付け槍を構える
《GM》 ぐきゃりと変形するとルシアの足に張りつき切断されると・・まるで生きているように性器の中に潜り込む。
《アクア》 【アクア】「くっ・・・」思わずひざまずいて
《ルシア》 【ルシア】「ひっ!? は、入ってっ!!?」
《GM》 アクアのBSはいかがします?
《アクア》 尿意で
《GM》 アクアの身体を襲う淫魔はその下腹部に異変をもたらしていた・・
《ルシア》 【ルシア】「な・・・中で動いてっ・・・やめっ・・・」変形した異物が膣内で動き回り、かき回し
《アクア》 【アクア】「くっ・・これは・・・」足をもじもじさせて
《ルシア》 【ルシア】「お、奥・・・開けないでっ・・・あああっ!!」ついには子宮口をこじ開け、最深部へと進入してしまう
《GM》 オークロード「ブヒッ、イイコエダナ、モット啼イテミセロ」
《GM》 ルシアから上がってくる甘い声は周囲のオークたちの股間を刺激し・・
《アクア》 【アクア】「くぅ・・・」顔を赤くして尿意に耐える
《ルシア》 【ルシア】「し、子宮からっ・・・でてってっ・・・くぅっ・・・」
《GM》 アクアの震えをこらえている貌は加虐心を刺激していた
《GM》 オークロード「ウサギデハナク、ブタノホウガ、ニアウノデハナイカ?」 ククク、とルシアの股間を抑えもだえる様子に
《ルシア》【ルシア】「な、なにをっ・・・!」快楽にほほを染めながらも、下腹部を片手で押さえ、オークロードをにらみつけ
《アクア》 【アクア】「くそぉ・・・!」ゆっくりを立ち上がって剣を構えて
《GM》 [オークロード(03)近衛隊(06)] VS 《アクア&ルシア》 
《GM》 ではアクアからどうぞ
《GM》 うわ ヒット使うとアヴォに回せないのか ブヒヒw
《アクア》 【アクア】「この・・!」近衛隊にピアスで
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [5,1,1]+5+6 = 18
《アクア》 うおおww
《GM》 ごめんね~生きてるわw
《GM》 尿意に震える手では力が入りきらなかったのだろう、急所を外してしまい
《アクア》 【アクア】「くぅ・・力が・・・」
《GM》 殺意にも似た僥倖がアクアを襲う
《アクア》 【アクア】「くぅ・・・」浴びせられる視線に顔を赤くして
《GM》 では近衛隊の反撃 >アクア
《GM》 マルチアタック
《GM》 -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18
《GM》 2回なので36点分っす・・
《アクア》 胸AP0で
《アクア》 【アクア】「うあ!」パンっと胸の鎧がはじけ飛んで
《ルシア》【ルシア】「隊長っ!」
《アクア》 【アクア】「大丈夫、自分のことに集中して!」
《ルシア》【ルシア】「は、はいっ」
《GM》 「ブヒ!・・チッ、チィセェムネブヒッ!!」 やっとの思いで剥いた胸元だったが、意外と小ぶりだったことに不満足な様子
《アクア》 【アクア】「くっ・・・」胸のことをいられて顔を真っ赤にして
《GM》 「チィセーブヒ! カクシテン、ジャネー、ヨ! ブヒ! チイサクテ、ミエネェ、ブヒヒ♪」 野次ばかりが飛んでくる
《GM》 次はルシアなのでいつでもどうぞw
《ルシア》では、
《ルシア》《ライトニングヒット》《ヘビーアタック》で近衛を攻撃!
《ルシア》 -> 4D6+15 = [3,3,5,2]+15 = 28
《GM》 はい 乙りましたw よく働いてくれましたね近衛さん

《GM》 [オークロード(03] VS 《アクア&ルシア》 

《ルシア》【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・あとは親玉だけ・・・」
《ルシア》そしてボスですかね!
《GM》 ボスですにゃ
《GM》 オークロード「俺ノペットニ、シテヤル 12バンと13バンダケドナ!ブヒヒ」
《GM》 マルチアタック >それぞれに
《アクア》 【アクア】「誰がなるか・・・」
《GM》 -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
《ルシア》胸AP0!
《アクア》 腰0で
《ルシア》【ルシア】「くっ!!」胸の水着を剥ぎ取られ、ほぼ全裸の状態に
《アクア》 【アクア】「うわああ!」と吹き飛ばされてて腰のアーマーが吹き飛んで
《GM》 オークロード「ブヒヒ、イイカッコウブヒ! リョウホウ、チイサイブヒナ・・マァ、シマリが良サソウダカライイブヒッ」 ひと振りの怪力で起こる戦風で二人の衣服は破れきって地に落ちてしまう

《GM》 じゃあターン廻してアクア!
《アクア》 【アクア】「この!」ピアスで
《アクア》 -> 3D6+6+5 = [6,2,4]+6+5 = 23
《GM》 オークロード「ブ、ヒヒ。キカナイ、ブヒ!」 深く刺されても効いていないようだ
《ルシア》こちらおkなら《ヘビーアタック》いきますー
《ルシア》 -> 3D6+15 = [1,3,5]+15 = 24
《ルシア》似たような感じ!
《GM》 オークロード「ブヒヒ!」まさしく横槍ノ攻撃もはじき
《GM》 マルチ >それぞれ
《GM》 -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
《ルシア》ガーディングで8減らして10をHPに受け!
《アクア》 アヴォで12点ダメ
《GM》 やっとHPに・・
《GM》 アクトこいやぁぁ!
《ルシア》<熱い蜜壷><つけられた種><異形の交合>を使います!
《アクア》 魔性の果実 特殊な性感帯 過敏な突起 絡みつく唾液 潮吹きで
《GM》 さすがに多いなぁ
《GM》 アクアは挿入しないと・・うっす
《アクア》 燃える演出のためにね!w
《GM》 オークロード「ブハハ!お前ラニハソッチノをヤルブヒ!」 二人を圧倒し、地面に倒すと、その言葉に周囲を囲んでいたザコたちがアクアに殺到していく
《ルシア》【ルシア】「隊長っ!!」
《アクア》 【アクア】「くっ!この・・放せ!」
《GM》 オークロード「ブヒヒ・・オマエニハ、オレノアイテ、シテモラウ、ブヒっ!」 アクアがオークたちに埋もれていく中、ルシアの前に出てきたのは自分の腕ほどもある巨根の男性器・・
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・」
《ルシア》そんなものが入るはずが無い、そう思いつつ・・・先ほどから異物にかき回されている子宮は、それを欲しがるようにうずき
《GM》 オークロード「ドウシタ、逃ゲナイブヒ? ソウカ、コレガ欲シイブヒ・・ドレ・・」
《ルシア》【ルシア】「や、やめっ・・・」逃げようにも押さえつけられ・・・体も自由に動かす事が出来ず
《GM》 ルシアを片手で持ち上げると、股を開かせ責め具で十分蜜が滴るソコに・・あきら
《GM》 明らかに許容より大きなソレを、ミチミチ、と肉の裂けそうな、骨が歪み砕けていそうな音をさせつきこまれる
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・ああああっ!!!」無理やり押し広げられ、しかし何度も蹂躙され、十分にほぐされた膣穴は、それを受け入れてしまう
《ルシア》【ルシア】「やめっ・・・ぬ、抜いてぇぇぇ!!」そう言って暴れるが、しっかり食い込んだペニスは抜けるどころか、逆に膣が強く締め付けてくわえ込んでしまい
《アクア》 【アクア】「ん・・ふぁ・・やめ・・ん・あああ!」雑魚に胸や性器、敏感だと知られた臍をいじられて、今までの陵辱で教え込まれた感覚が全身を駆け巡り甘い声を上げて
《GM》 アクアのほうにも圧しかかったオークたちは、それぞれに好き勝手に肌を、性器を舐めていく・・ 当然それは臍にも及ぶ
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・な、中でっ・・・こすれっ・・・!!?」ペニスはそのまま子宮内部まで入り込むと、先に侵入していた異物に衝突し、ごりごりと子宮の最奥を刺激し
《ルシア》その刺激にあわせて、より強く締め付け、オークのペニスを包み込んで扱いてしまう
《アクア》 【アクア】「ふぁあ・・ああやぁ・・だ・・だめ・・そこんん!」びくびく震えて敏感なクリトリスを弄られれば全身を震わせて悶えて
《GM》 「チイセェ胸ブヒ! カンドハ、イイミタイダケドナ」 胸に吸いついては痛いほど吸い上げていき、汚らしい唾液が身体について
《アクア》 【アクア】「ひぅ・・ああやぁ・・舐めるな・・・あああ!」
《GM》 オークロード「ブヒヒ♪いい締マリブヒっ!」 あまりに人間のものより巨大なせいで未だ半分ほどしか収まっていない・・全て入ってしまったら・・
《GM》 そんなことお構いなしにルシアの身体を縦に揺すり、徐々に奥に納めていく
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・くはっ・・・」呼吸をする事で精一杯
《ルシア》【ルシア】「そんな・・・はいらな・・・」
《アクア》 【アクア】「んん・・やぁ・・やめ・・ろ・この・・んぐぅ!」っと口を塞ぐ様にオークの大きいペニスを銜えさせられる
《ルシア》明らかに下腹部がペニスの形に盛り上がり、その盛り上がりがどんどん大きく膨らみ
《GM》 内蔵を圧迫しているのか 次第に呼吸が乱れていくルシア
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・くっ・・・」
《ルシア》膣はそれに反して締め付けをどんどん強め・・・子宮口もペニスのカリを引っ掛けて二段締めし、オークに快楽を与えていき
《GM》 アクアの身体を舐めている者以外にその反応を楽しむオークも出てきて、乳首や腋、剃られたのだろう薄い恥毛を抜いたり・・そして、徐々に皮から出てきたクリトリスをその大きくごつごつした指の餌食にしだした
《アクア》 【アクア】「んぐ・・ん・・んちゅ・・んふぁ・・・ん・・・」だんだんと頭が惚けてきて咥えているペニスに舌を絡めて
《アクア》 【アクア】「んん!・・ん・・ん・・んん!!」限界が近いのかビクビクと全身を痙攣させて
《GM》 オークロード「ブヒヒ、サスガニメーデンデモ、全部はハイラネェブヒか。」子宮口にぶつかり、圧迫するものの大きすぎそれ以上入らない
《ルシア》【ルシア】「あくっ・・・あああっ・・・」
《GM》 オークロード「コッチナライケルブヒ!」ぶぼっ、そんな引き抜く音を立てルシアの股間から抜くと浮かせた身体を次に下ろす時には・・後ろの穴をめり込ませていた
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・ああああっ!!!」一瞬、解放されたと思った直後、後ろの穴の最奥まで突き立てられ、背筋を反り返らせて振るえ
《GM》 オークロード「お前ラ、楽シンデルカ?」 「サイッコーッス!オウサマ、コイツ、イキマスゼ」
《アクア》 【アクア】「あ・・・あ・・ふぁ・・も・・もうだめ・・・!」M字に足を開かれて周囲に見せ付けるような格好にされながらクリトリスを弄られて「あ・・ああ・・ふぁあああああ!」ぷしゃあっと潮を吹いて
《アクア》 【アクア】「あ・・あ・・ふぁあ・・・・」ビクビクと痙攣して余韻に浸って
《GM》 オークロード「ブヒヒ、フイタカッ!(大笑)メーデンもカタナシダナ!」
《ルシア》【ルシア】「ぅ・・・あ・・・」
《アクア》 【アクア】「あ・・ぐぅ・・・・」恍惚な表情と悔しがる表情が入れ混じって
《GM》 ルシアの直腸を削りながらめり込ませていくが、アクアのほうが開発が進んでいたのだろう。先に目を蕩けさせていた
《ルシア》【ルシア】「ひうっ・・・もうやめっ・・・」逃げ出そうとするも、がっちり抑えられて逃げる事が出来ず、巨体のオークがまるでオナホールを使うように、体を上下に動かされ
《GM》 オークロード「見えるブヒ?コンナニ入ッテル、ブヒ♪」根元まで深々と入り・・いやめり込ませているという感じだった
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・」深く突き刺さってる様子に青ざめ
《GM》 オークロード「ペット、ジャナク、ドウグニシテヤルブヒ!このケツはイイブヒィィ♪」 直腸口まで深々と挿しこむと、巨体通りの射精を見舞った!それは隙間のない直腸にとどまることを許されず、逆流し内蔵を瘴気と熱犯して
《GM》 熱で犯していく
《GM》 どれだけ犯されても・・それでも武器を手放さない二人・・。
《ルシア》【ルシア】「ああああああっ!!!」びゅくびゅくと熱い塊を吐き出され、腸内に熱が広がっていく
《ルシア》【ルシア】「いや・・・いやぁっ・・・」子宮内部の異物は動き続け、前も後ろも同時に最深部まで犯され、射精されぐったりとして
《GM》 オークロード「ブヒィ・・アトデ・・マタヤルブヒ・・」射精し、若干衰えたのか・・ずるりと引き抜かれ・・
《GM》 ひくひく痙攣し拡がった肛門からボタボタと精液をこぼしながら、地面に投げ捨てられる
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・」引き抜かれると、勢い良く大量の精液と少量の汚物が噴出し、真下に水溜りを作り。あまりに大きなペニスだったためか、肛門がすぐに締まりきらず、ひくひくと直腸内部を外気にさらし。
《GM》 オークロード「次は・・ソッチをヤルブヒ!」 次はアクアに狙いを定めたようだ
《GM》 王様の狙いがこっちに来たのを感じ、散らすようにあわててはなれていくザコオークたち
《GM》  
《GM》 ではターンを廻してアクアの攻撃から
《アクア》 【アクア】「この!」咄嗟に起き上がるとロードに体重を乗せた突きを放つ ピアスで
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [4,5,4]+5+6 = 24
《GM》 まだ半分くらいかな
《ルシア》ライトニングヘビーアタック!>GM
《GM》 オークロード「ブヒィ!イテェブヒ!」
《ルシア》 -> 4D6+15 = [6,4,1,2]+15 = 28
《GM》 半分下回った;;
《ルシア》ういす!
《GM》 オークロード「コノ・・雌豚ドモガァア!」
《GM》 マルチ七色 それぞれに
《GM》 -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
《ルシア》ではインヴィンシブルでよけます!
《アクア》 アヴォで18点だめ
《ルシア》【ルシア】「そう・・・何度も何度もっ・・・!!」気力を振り絞って回避し
《GM》 むむ さすがに負けそうだな
《アクア》 アクトは締め付ける名器 第二の女陰 身代わりの淫辱
《GM》 身代わりか・・どうしよう
《ルシア》ノ 人質でもおっけ
《アクア》 ルシアを襲わせようする→待って、私が・・・
《GM》 じゃあルシアにもさっきのアクアみたいに殺到→一人でされるからやめて!の流れ?
《ルシア》それで!
《アクア》 七色は催淫で、すぐ解除されたけどww
《アクア》 それでww

《GM》 オークロード「ソッチノ、ユルイノナラ、モウ使ッテイイゾ 俺はコッチダ」
《GM》 何十個もの目がルシアを包み・・そして実際に何体ものオークが殺到していく
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・」気力を振り絞ってオークロードの攻撃を回避したが、すぐに雑魚につかまってしまい
《ルシア》この人数で犯されたら、もう立ち上がる気力は無くなってしまうかもしれない・・・
《アクア》 【アクア】「ま・・まって!わ・・私が・・・一人で・・・するから・・・その子には手を出さないで」
《ルシア》【ルシア】「あ・・・アクア隊長っ!?」
《GM》 オークロード「アァァ?キコエネェ、ブヒ」
《アクア》 【アクア】「私が奉仕するから・・・その子には手をださいないで・・・」
《GM》 オークロード「ブヒヒヒ・・ダトサ」
《ルシア》【ルシア】「た、隊長っ・・・」オーク達に押さえつけられ、言葉を封じられ
《GM》 オークロード「ダッタラ、ヨク見テモラッタホウガ、イイダロ」 指で合図すると、ルシアをこちらに連れてきて・・これからの行為を見せつけるために
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・」引きずられ、目の前につれられて
《アクア》 【アクア】「くぅ・・・」顔を赤くして
《GM》 必死なアクアを軽々と持ち上げると、先ほどの射精が嘘のようにまた太く硬く、空を狙うように反り返っているソレの上に股を開かせ、据える
《アクア》 【アクア】「ひっ・・・あ・・・」その剛直を見るとおびえた表情になって
《GM》 オークロード「ジブンデ腰をオロセ」
《GM》 奉仕と言ったからには自分の意志でさせる気なのだろう だが、明らかに大きなそれを入れるのは恐怖でしかなかった
《アクア》 【アクア】「あ・・くぅ・・・・」ゆっくりと腰を下ろすが大きすぎるのか、なかなか入らずこすり付けるような形になって
《GM》 オークロード「遊ンデイルノカ?」 指で合図するとルシアに再び近寄ろうとオークたちがにじり寄り
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・」
《ルシア》【ルシア】「わ、私は気にしないで下さいっ・・・隊長っ・・・」
《アクア》 【アクア】「ま・・・待って・・あ・・・ん・・ぐ・・・・ああああああああ!」剛直を挿入し始めてメリメリっといつも以上に広がる感覚に声を上げて、だが膣はしっかりと剛直を愛撫するように蠢いて
《GM》 オークロード「ブヒヒ・・イイブヒ・・もっと奥マデイレロ、ブヒヒ♪」きつい締め付けに快くしたのか
《GM》 小突くように腰を動かし、少しずつメリメリと押し広げてゆく
《アクア》 【アクア】「あ・・ぐぅ・・あ・・うう・・・・」苦痛に耐えるように顔をゆがませながら剛直を飲み込んでいき、子宮口にあたると動きを止めて
《GM》 瘴気塗れの先走りには毒の効果でもあるのか・・アクアの身体は火照り、いつも以上の蜜を湛え、内部をやわらかくし少しずつだが受け入れていった
《アクア》 【アクア】「はぁ・・はぁ・・これい・・じょうは・・・」疲れきった表情で限界を訴えて
《GM》 オークロード「イィー貌シテル、ブヒ♪ もっとミセル、ブヒヨ!」アクアの意見など無視しガツンガツン、とさえ聞こえてきそうな急な深くめり込ませる動きを初め
《アクア》 【アクア】「あぐっ・・あ・・あああ!んあああ!」子宮口を叩きつけられるとだんだんと口が開いてきて
《GM》 ルシアの時は入らなかったが・・
《GM》 オークロード「ブホホーー・・イイブヒ、ハマってヌケナイノガ・・ブヒィ♪」開発されたアクアの身体ではその先端を飲み込んでしまっていた ・・が、子宮内には先端だけが入り子宮口にカリがひっかって動かしても子宮内で暴れ、えぐるのだった
《アクア》 【アクア】「んっぐうううああああああ!」今までに誰にも進入を許したことのない場所を抉られて涙を流しながらがくがくと震えて
《GM》 オークロード「ブヒヒ、奥まで入ッテイルカラ、孕ム、ブヒ♪」
《アクア》 【アクア】「あ・・あが・・あ・・や・・あああ・・」ビクビク震えて拒絶の言葉を上げようとしたがルシアの姿を見ると引っ込めて
《ルシア》【ルシア】「た、隊長・・・」毅然とした態度の上官が乱れる姿を見て、犯されたばかりだというのに再び興奮してしまい
《GM》 一層無理やりに動かし始め、徐々に射精に向けこわばらせてゆく
《アクア》 【アクア】「あ・・・あぐ・・ああ・ああああ!」目を白黒させて息をするために口は開きっぱなしになりよだれを垂らして
《GM》 オークロード「孕ンデ、俺ノペットニナルブヒぃ!」 ぶびゅ、びゅ・・その小さな子宮に多量の射精を吐き出し、卵管や卵巣にまで押し広げ入り込んでいった
《アクア》 【アクア】「んぐうああああああ!」微くんと背中をのけぞり絶頂に達してビクビクと全身を震わせて
《GM》 そしてさすがに出し切れなかったのか・・ぶぼっ、蜜壺から抜いてから残りが出てくる有様だった・・
《GM》 オークロード「ゼンブハムリカ・・ 持ッテ帰ッテ子宮ヲ拡ゲルゾ!」
《アクア》 【アクア】「がはっ・・あ・・ぐ・ああ・・」ビクビクと痙攣して息をするのを必死になって
《GM》 オークロード「フン、カエスゾ」出し終わるとルシアに向けて投げ返し
《ルシア》【ルシア】「隊長っ!!」アクアさんを受け止め
《アクア》 【アクア】「あ・・ぐ・・あ・・・」ゴポッっとまだ膣から精液を溢れさせて
《ルシア》【ルシア】「すみません・・・私が・・・」
《ルシア》【ルシア】「私のせいで・・・」
《アクア》 【アクア】「気に・・・するな・・・それより・・・いけるか・・?」
《ルシア》【ルシア】「はいっ」
《GM》 どれだけ身体を傷つけられようと折れない・・
《GM》 ではアクアの攻撃どうぞ!
《アクア》 【アクア】「いくぞ・・・・」よろよろと起き上がって ファイナルストライク+ピアスで
《アクア》 -> 8D6+5+6 = [6,4,1,2,2,3,2,3]+5+6 = 34
《アクア》 なんだってー
《ルシア》【ルシア】「とどめだぁ!!」《ライトニングヒット》《ヘビーアタック》とポテンシャル4つ
《GM》 残り34以上出せばクリアです
《ルシア》 -> 8D6+15 = [2,4,2,6,6,1,6,6]+15 = 48
《GM》 おーw
《GM》 二人の全身全霊を込めた二条攻撃はロードの急所を捉え、その命を絶った
《ルシア》【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」子宮内部に異物を残したまま、なんとか勝利
《GM》 巨体が地に服すると、周りのオークたちはそれぞれ勝手に逃げまどい
《アクア》 【アクア】「よし・・・敵将!討ち取ったり!」周囲の敵に知らせるように声を上げて
《GM》 「オウサマ・・シンダ、シンダ!オウサマガ! ニゲロ!ドケ! ジャマダ!」
《ルシア》では、さすがに追撃する余力が無いので・・・
《GM》 伝令などが伝わらなくなったのだろう・・ 騎士団などを攻めていた部隊も徐々に動きを緩慢にし、駆逐されていった
《ルシア》こっちは不意打ちとかに対して警戒しておきますー
《GM》 遠くから剣戟が聞こえてきて、その中から・・見知った顔が見えます
《GM》 レオン「無事だったか、お前たちよくやってくれたな。」
《ルシア》【ルシア】「はっ・・・」
《ルシア》無感情なまなざしで敬礼し
《アクア》 【アクア】「はい・・・少し無謀でしたが・・なんとか・・・」っと敬礼して
《GM》 浮足立った敗走兵を倒すのはたやすいのだろう、掃討は部下にまかせ 
《GM》 レオン「いや、お前たちが将を取ったことで騎士団の壊滅も防げた、むしろ礼をしたい。」 本陣にたった二人で向かうという無謀な策のおかげで自分の命も拾われたようなものなのだから
《GM》 そして優秀な部下のいない上官の意味のないのだから
《GM》 その後フェルメール隊の少女が二人の身体に毛布をかけ、その温かさに心を安らがせるのだった
《アクア》 【アクア】「すみません・・・少し・・・休ませてもらいます・・・」っと力を抜くと深い眠りについて
《ルシア》【ルシア】「・・・」あとは部隊に任せて撤収しましょう
《GM》 レオン「キミは歩けるか?」 ルシアにあった恨みはさすがに今は消えているのか、悪意はなくアクアを抱えて
《ルシア》【ルシア】「だ、大丈夫です」さっと離れ、自力で歩き
《GM》 レオン「だれか、肩を貸してやってくれ!」 「はいっ!ルシアさん・・だいじょうぶですか・・んっ、早く休みましょう」部下の子が肩を貸し戻っていくのだった