《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 《スラムの小悪魔》
《GM》  
《GM》 最近帝都の城下町で人攫いが度々起こる事件が発生しています。
《GM》 その事件を調査するために大聖教会内に存在する魔族管理部の執務室に呼ばれました
《GM》 司祭「ふぅ・・今回君を呼んだのはおそらく君にしかできないからなのだ・・」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「……司祭様――啓示が下された……と、言うことでありますか?」部屋に入るなり膝を付いて顔を上げず、お祈りを捧げるように十字架を握ったまま
《GM》 司祭「そうだな・・我らが神に代わって此度の悪しき行いを正さねばなるまい。」
《GM》 司祭「顔を上げなさい・・」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「灰は灰に……塵は塵に―― 主の業は神の手により……ならば、人の業は人の手により……心得ております。」すっと顔を上げて
《GM》 司祭「君に頼みたいという任務は、最近街で同一犯と思われるモノによって起こされている誘拐暴行事件のことなのだ。」ドゥエリアを立たせ、楽な姿勢にするよう手で示し
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「執行者が出向くとなると……異教徒の可能性でしょうか?  それは、監察の啓示でしょうか? 浄化(粛清)の啓示でしょうか?」立ち上がって手を前に重ねてにっこりと笑う
《GM》 司祭「『耳』達もその犯人を目撃したものの、その足取りを追うことができなかったらしい…。まるで風のような速さで連れ去っていったという」
《GM》 司祭「詳細は不明だが、小柄な人の姿だったという話だ。」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「最近は、「耳」や「目」の資質も落ちたものですね。そのような失態、私の世代でしたら……再教育の対象でしたが…… 小柄……異種族と?」
《GM》 司祭「不明だ。だが、我らのすべきことを成すだけだ。」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「現場判断にて…… 改心の業か 浄化の業か  判断を任される……ということでしょうか?」
《GM》 司祭「人ならば正してあげなさい・・、それが魔族ならば・・わかっているね。」
《GM》 生を奪うということだ、魔族と言えどこか心苦しいのかもしれない
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「人にあらば……改心の業を 人にあらずば…………我、神の鉄槌なり。 この、拳にかけて」すっとナックルガードを取り出すと、十字架の刻まれた銀のそれを
《ドゥエリア》 ――ガンッ!……と打ちなりして、頭を下げる
《GM》 司祭「君のメイデンとしての力ならばその風の正体に迫れるだろう、頼んだよ」 信頼する部下に後をまかせるように窓辺から外を覗き、退出することを示唆しながら
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「其のなを聞くのは久しいですね……ふふ、 我、旋風に焔を凪ぐ者なり……ドゥエリア・ラックフィールド――其の啓示、確かに承りました。」頭を下げると後ろを向かずに
《GM》  
《ドゥエリア》 ゆっくりと扉を開いて、正面を向いたまま部屋をゆっくりと出て行く
《GM》 君が立ち去ると・・「メイデンか・・祝福とは名ばかりの呪いと変らんというのに・・・」 しかし、それが誰の耳にも入ることはなかった・・。
《GM》  
《GM》 ◆夜間の城下町
《GM》 『耳』「ドゥエリア・ラックフィールドさまですね。お待ちしておりました。」ぺこりと挨拶するのは、一見ごく普通の少女だった。だが訓練を積み、協会の為に陰で動く者だ
《GM》 『耳』「他の仲間の情報と総合すると、同一犯、それも二人の人影が周期的に事件を起こしているようなのです。」
《GM》 二人 → 二人組
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「再教育されたいのかと思うほど……上に噂が届くまでまともな情報が無いとは……昨今の耳は仕えなくなりましたね。」はぁとため息を付きながら
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「弁明があるなら聞きますが……相手の素性、目的はおろか……影が二つだった……それだけとは、戦力も何も判らない……私に死にに行けと言うのでしょうかね?」にっこりと少し威圧をかけて
《GM》 『耳』「申し訳ありません・・。去る後ろ姿以外、たまたま近くで目撃した耳がいたことで姿が見えただけで・・異常な早さで逃走するので・・」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「『耳』にもメイデンの採用も考えないといけませんね――私の頃は、メイデンの存在そのものがシークレットで執行者にはなれませんでしたが」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「まさか、此処までの資質差が出るとは――……相手の情報は他に無いのなら、司祭様の下に行きなさい……後は」すっと腕に仕込んだ手甲を出して
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「これより後は……執行者・ラックフィールドが継ぎます。」ざっと背を向けて……目撃情報を元に現場に向かいましょう
《GM》 『耳』「そ、そんな・・ぐっ・・いえ、それよりおそらく次の事件はこの辺りで起こると思われます」 唇を噛み、悔しそうにしながらも報告を続け
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「安心なさい……再教育を受けると言うことは、主は貴方を見捨てていないと思いなさい……」情報だけ聞けば後は現場に向かうまで……にっこりと笑顔の仮面をつけて
《GM》 『耳』「はい。すべては主のままに・・・」
《GM》 情報だとスラム街を中心に円を描くように事件が起きているという。だが追っても相手は片方は翼で飛び、もう一つは角を曲がった時には消えていて追いつけず、スラム街のダンジョン化しており複雑怪奇な周辺にいるのでは・・と思われている
《GM》 そのくらいだった
《GM》  
《GM》 じゃあ知力判定してみましょうか 目標値10です
《ドゥエリア》 知力は高い探索たんさく
《ドゥエリア》 -> 6+2D6 = 6+[5,3] = 14
《GM》 それでは
《GM》 ドゥエリアは事件予見地点を高いところからひっそり見ていました・・そこに
《GM》 きゃぁぁぁ――ッ!!?? と最後が途切れるような叫び声が聞こえます
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「さて、仕事ですね。」
《GM》 夜風に映える金の髪を流しながら、声が聞こえたあたりから飛び出した2つの黒い影を追いかけるドゥエリア
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「私の反応速度で、追うのがこの辛さか――ふむ、普通の『耳』では追いつけんはずだな。」
《GM》 2d6+【IV】で対決します。 勝てないと追いつけません
《ドゥエリア》 アサルトあり?(笑)
《GM》 なおアサルトフォーメションで相手の動きを読んでIVを上げてもかまいません、がこの後シーンが変わるまでMPが回復しないので、トラップに注意してください
《ドゥエリア》 アサルト
《ドゥエリア》 -> 16+2D6 = 16+[2,5] = 23
《GM》 魔族の逃走判定
《GM》 -> 9+2D6 = 9+[2,2] = 13
《GM》 相手は地上の道を走って、角をくねくね曲がっていきますが屋根の上から追っている貴方はたやすく追いつくことができます
《ドゥエリア》 追いつくも見つからないように、相手をアジトまで行かせられるかしら?
《GM》 かまいませんよ~ 
《ドゥエリア》 では、その用に
《GM》 逃げる二人のその行動を見ていると、空を飛んでいるのが人掴んで闇にまぎれて逃げ、地上のではかく乱するように動いているようでした
《GM》 そして二人が逃げ込んでいくのはスラム街でも特に瘴気が濃く、住んでいるのは既に犯された人間くらいしかいない地域。
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ふふ、これはこれは……後で耳の弁解はしてやるとしても、本当に私向き……の仕事だったか。」
《GM》 ???「へへへ~♪今日もげっとしちゃったね~♪」 ???「だね~♪今日はどうしよっかw この間の人みたいにすぐなりませんように~」
《GM》 聞こえてくるのは・・子供ぽい高い少女の声・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(さて、肝心の相手の容姿と……目的だが……) 観察します
《GM》 二人は腰まであるツインテールにそれぞれが金と銀の髪をしていて、真っ黒い服を着ています。 
《GM》 時々気絶した攫っている少女のスカートをめくったりしながら楽しそうにしています。
《GM》 どうやら完全に愉快犯のようですね・・
《GM》 しかし、二人からは魔族と同じくらい濃いい瘴気を感じさせられ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(人間だろうか? 人間型のまぞくだろうか?)
《GM》 銀の髪の少女にはまるで蝙蝠のような翼が生えていて・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(サキュバスか?……だとすれば、粛清ということになるが……サキュバス二体となると、手に負えるかが苦しいところだな。)
《GM》 外見上、魔族のようだがはっきりとはわからない・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(どの道、私が戻らないとなれば……次の戦力が来る。それまで――アレの足止めと引き付け……だな。 主よ。私に加護を……)
《GM》 ???「さってと、もう追って来ないみたいだし帰ろっか♪」 ???「りょーかいでありますっ♪でもばっかだよね~私たちに追いつけるわけないのに、んふふ♪」「だよね~♪」
《GM》 ドゥエリアの尾行にも気付かず・・スラムダンジョンの中に消えて
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(執行部隊が、同じ過ちを何度も繰り返すと思っている お前らの顔を後で拝むのが楽しみだな……さて、行くか)と追跡を続けます
《GM》 二人の後を追ってダンジョンに入ったドゥエリアだったが、二人の話声は聞こえてこず・・ 1枚の鏡があるだけだった、魔力が籠っているところからみて移動用のものだろう。効果はそう大きくないから建物内いるだろうが・・
《GM》 鏡の使用をしますか? > します > せず、徒歩で探します
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「虎穴に入らずんば、虎子を得ず だな。」いくぞ
《GM》 では鏡を入りすり抜けようとすると・・
《GM》 トラップカード・オープン!
《GM》 下着分解光線 (ポーン/耐4攻2特0) 〔beemoon〕
《GM》     * TP13/運動/攻2d6+4/《部位狙い・腰》
《GM》     * 下着だけを分解してしまう光線。とても不安になる。下着がなければ股間の所を攻撃し剥き出しにする。
《ドゥエリア》 これは、アサルトフォーメーションの+を入れて良いのかしら?
《GM》 いいすよ~ まだMPあるみたいですしw
《ドゥエリア》 あぁ、使わないと駄目ってことね<ボーナス
《GM》 あれは相手の動きを読むのに使ったので、今回はもっかい支払ってもらうにゃ
《ドゥエリア》 ……
《ドゥエリア》 必要ない(にや
《GM》 おぉぅw
《ドゥエリア》 トラップなど私の前には!!
《ドゥエリア》 -> 2+1+3D6 = 2+1+[3,4,4] = 14
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「――子供だましだな。 遅すぎる。」さらりと対応
《GM》 おのれ!ブラックスーツか!
《ドゥエリア》 +スピードスターで強化されてるぜ
《GM》 やってくれる・・ぅ!
《GM》  
《GM》 ◆鏡の先の部屋
《GM》 すーっと重い空気の壁のような感じがし、鏡を抜けると広めの部屋がだった。窓がないが明かりを設けられ、やたら子供ぽい部屋を目の当たりにする
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(魔族には 年齢がない分 見た目と其の精神が近づくというが……今回の相手は子供っぽいのか?)きょろり
《GM》 ???「あっれぇ?おねえちゃんだれ?だれ?」 ???「そこから入ってきたんだ~・・すごいすごい~♪」 今まさに攫ってきた少女の衣服を剥がし終わり、さっそくしようとしていた場面だったようだ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「はい、信徒です。 貴方が馬鹿だといった……追いつけるはずの無い追跡者……とでも申し上げれば、少しは悪い頭でも理解いただけますでしょうか?」
《ドゥエリア》 にっこりと、シスター衣装を模したマントの付いた粛清のための僧衣を持ち上げて、無礼に一礼してみせる
《GM》 ???&???『うっそー!追って来ちゃったのっ!?』「ミチル、すごいよーはじめてだよー」「チルチル、すごいよーそれにすごいおっぱいだよー」 侵入者に驚くが、その目はドゥエリアのふくよかな胸元に注がれ
《GM》 むしろきゃっきゃと手を取り合って、騒いでいる
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「……っ」ぴくっと眉根を動かしながら (ふざけている?いや……こういう作戦……と、言うわけでもないか……落ち着け。)
《GM》 チルチル「それに美人さんだよ~」 ミチル「ていうか美人だよ!」
《GM》 チルチル&ミチル『ヤっちゃう?ヤっちゃう? ヤっちゃおうっか(笑) 』 二人なのに声はまるで1つのように話
《GM》 次にドゥエリアに目が向いた時には、きら~ん☆と新しいおもちゃを見つけたような眼をしていて
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(来るか?)すっと右手を前に構えて、拳には銀製の十字ナックル
《GM》 では戦闘開始です
《GM》  
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「一つ聞いておきます……貴方達は、魔族ですか? それとも魅入られたただの人の子供か……どちらだ!」
《GM》 チルチル&ミチル『まぞく?魔族ってあの気持ち悪いの? チルチルもミチルも気持ち悪くないもん!べーっ!』
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「では、命まではとりません……貴方達にも主の御心と、改心の道を!」
《GM》 チルチル「何いってるのかわかんないけど・・いくよーミチルっ!」 ミチル「ほいさー!」手に持ち出したのは・・何かの金属体のようだが

[ミチル(09)][チルチル(09)] VS 《ドゥエリア》
 
《GM》 先功ドゥエリアからです! どうぞ
《ドゥエリア》 遠慮なくいかせて貰う ツイスター+マジックインパクト!
《ドゥエリア》 チルチルだけしか届かないかな?
《GM》 ですにゃ
《ドゥエリア》 ストライキング!
《ドゥエリア》 -> 5D6+4 = [1,5,5,6,4]+4 = 25
《GM》 3点軽減され、HP18
《GM》 チルチル「いったたたたた、ちょっとは、はやすぎるよー><」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「鍛え方が別物だ……魔族監察・粛清部隊を舐めるなよ? 遅すぎるぞ?」
《GM》 ミチル「チルチル大丈夫!?あとであれ、呼んできてー><」 「うぅーわかった~」
《GM》 マルチアタック
《GM》 -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
《GM》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《ドゥエリア》 MPは戦闘開始で戻ってるのよね?
《GM》 もちろんさー
《GM》 シーンは◆で切ってるので
《ドゥエリア》 どちらも スウェーで 5点を手甲(他) 9点をスカート(腰)で 12/01/03 で
《ドゥエリア》 アクトなし 全然余裕顔
《GM》 チルチル「うっわわわっ! ミチル、早すぎるよこの人~TAT」 ミチル「まかせて~チルチルは行ってきて!」
《GM》 チルチルは部屋の奥に駆け込んでいき・・(次のターンいません)
《GM》 ミチル「おねぇさんには・・これで!」
《GM》 ダークフォース+排泄の呪
《GM》 -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
《ドゥエリア》 流石にそれは直に受けるしかない。 では、腰を飛ばして 12/00/03 でまだアクトなし
《GM》 では次のターン

《GM》 [ミチル(翼09)][チルチル(――)] VS 《ドゥエリア》

《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ちっ――手数に対応するのは無理がある――か、衣装を犠牲にするのは……え?」っブルッ!と腰の奥の方が震えてくるような……一瞬の戸惑いが見える
《GM》 ミチルは翼をはためかせドゥエリアへの毒が効くのを待ち受けながら
《GM》 ミチル「きゃははっ♪ おねえちゃんどうしたのかなー?かなー?w」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ちっ……相手は只者じゃなかったな…… 見た目に騙されるとは……くっ」と唇を噛んでそれでも動きを止めてはだめだ!
《ドゥエリア》 ツイスター、マジックインパクトだ! 【ドゥエリア】「其の程度で―― 私を止められると思うなよ!」
《ドゥエリア》 アタック
《ドゥエリア》 -> 4+5D6 = 4+[5,2,3,5,3] = 22
《GM》 8点軽減されHP26
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「はぁ……はぁ……ちっ……中々に硬いか、動きが鈍るな――くそっ」
《GM》 ミチル「いったく・・ないもん・・ねっ!」ちょっと涙がこぼれそうだ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(そこそこは聞いてるが……押し切れるか? 少し、状況が不味いな……ちっ)
《GM》 ミチル「チルチルまだー!?」後ろに声をかけながらも
《GM》 ダークフォース
《GM》 -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
《ドゥエリア》 そいつはスウェー! 7点を胸に貰って 05/00/03
《ドゥエリア》 アクトは……<ぎこちない仕草>を使いたいかな。
《GM》 チルチル「もぉぉ―――ちょっと―――っ、このーデブりすぎなんだよ~も―っ!!!」 声がして何かを引きずっているような重い音が部屋に響き
《GM》 んー じゃあ腰でも隠してもらおうかw
《GM》 ミチル「いっけぇぇー!」 刃になった闇の魔力は散りじりになりながらも、ドゥエリアの衣服を斬り剥がし
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(何が……くる?)少し荒い息を付きながらも、がくがくと尿意がこみ上げて震えてくる腰……このまま戦い続ければ不利だという以上に……
《GM》 黒い魔力が肌を掠めるたびに確実に圧迫感が増していくのだった・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(それだけは……避けたいものだな……この姿で――とは)ギュッと布地を引き寄せて……布地で隠しきれなくなったお尻や茂みの付いた秘所を隠しながらも、自然と体が赤く染まって、想像する痴態に心が震えるように唇をかむ
《GM》 ミチル「早くしないと、まにあわないよー!」「わかってるぅぅ――っしょ!うわわわっったー」 部屋の奥からすっぽぬけて帰ってきたチルチル・・その奥からは 
《GM》 何人もの攫われたと思われる女性を体内に抱え込んだ巨大なスライムが部屋の高さが窮屈そうに入ってきて
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!?んなっ!……」声にならない悲鳴を一瞬漏らして、其の半透明な姿に見える女性たちに息を呑んで……仕草がどうしても普段どおりに行いえない……鉄壁の笑顔でも、冷酷な威圧も無い顔で、はじめて表情が崩れかけてしまう
《GM》 チルチル「お、またせ~・・たたた;;」 

[チルチル(09)ミチル(翼09)ミューゲル(04)] VS 《ドゥエリア》

《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(状況が……不味いな……くっ!) 視線を走らせる。(まだ体力のあるうちに……あのデカ物は駄目だ……先は……手数を叩く!)
《ドゥエリア》 マルチアタックのあるのは チルチルよね?
《GM》 ですです ミチルは翼とBSです
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「すぅ……頭が、焦げ付く前に!! まずは――お前だ!!」 ツイスター+マジックインパクト+ポテ1 >チルチル
《ドゥエリア》 先手必勝!貫け!
《ドゥエリア》 -> 6D6+4 = [2,6,5,4,2,6]+4 = 29
《GM》 手加減ねぇなー!
《ドゥエリア》 ミューゲル居て手加減できるか!?(笑)
《GM》 チルチル「うわーん><」
《GM》 大きな拳骨を貰って、泣きべそでミューゲルの一部を切り取って頭にのせて部屋の隅っこに
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「くっ……はぁ……はぁ――つぅ 」(ヤバイな……動きすぎたか? くっ背中が……丸晒し……っ)
《GM》 ミチル「チルチルにひどいことして!ゆるさないからっ!いけぇーゲルちゃん!」
《GM》 >ゲルの後に行動
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「貴方達を……観察……改心させ……ます。」ケホッと必死に体を持たせながらも、もう膝ががくがくで
《GM》 浸透攻撃
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《ドゥエリア》 では、スウィーして……半分の 浸透でさらに半分…… 4点?5点?
《GM》 受動後ダメージが半分だそうですので・・4点かな
《ドゥエリア》 では、さらにそれに追加で
《GM》 切り捨て2回だともったいないなぁ
《ドゥエリア》 これを受けて 排泄します。 アクトが無いので完全ロールのみ
《ドゥエリア》 -> 2D6 = [1,3] = 4
《GM》 了解~
《ドゥエリア》 合計8点消費 残り24点で、排泄 <プライドの崩壊><罵倒> 少女二人が手を出すなら<後ろの処女>使うけど
《GM》 じゃあいっしょに少女の攻撃もしますか
《GM》 責め具の呪
《GM》 -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
《ドゥエリア》 そっちはスウェーできるMPがない!
《ドゥエリア》 胸を飛ばして <大きすぎる胸>で!
《GM》 呪いが効いてるにゃぁw このターンだけでも十分だぜ!
《GM》 ゲルの触手が部屋中にまき散らされ、さすがに回避しきれず動きを止めてしまったドゥエリアに太い触手が伸びその衣服を溶かしながら床に屈伏させる
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「くはっ!?――こ、こいつっ!!」咆哮を上げながらも、動きが鈍った体で何とか致命的ダメージを避ける程度の反応をしたものの……衣服が解かされて体が包まれていく
《GM》 ミチル「うわーおねぇちゃんおしり丸出しだよぉはずかしーぃー♪」引き戻される触手の間を通ってドゥエリアに近づくミチル・・。その手には金属の輪っかが握られていて
《ドゥエリア》 それによって動きが思うように取れず……まさに目の前の少女達にはただの的と化して……唇を噛み締める (くっ!?)
《GM》 ミチル「チルチルにひどいことしたから、ミチルからおしおきですっ!うりゃぁ!」ずぶっ、と少女らしからぬ怪力で指をドゥエリアのアナルに挿しこみくねらせる
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!? な、何だそれは!?――くぅ!そっ……離せ!!」暴れようにも柔らかな体液状の体と、特殊な触手のからみつきで何も抵抗など出来ないほどに組み伏せられて、ただ少女の行動を待つしか出来ず
《GM》 ミチル「固いね~したことないんだ~ふ~ん・・力抜かないと裂けちゃうかもよー?きゃはは♪」
《GM》 黒い手袋のツルリとした感触が肛門をいったりきたり・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「くひぃ!?あぁ、ああくぅ!? やめ、ろぉ」がくがくと声が震える、お尻の皺が……窄みが締まって、其の指を拒むようにしながら、力が困ると震えて、排泄の呪いが体を蝕んで……じっとりと全身が汗にぬれる
《GM》 ミチル「んっ、痛かったらガマンしてね~んんんっ・・んしょ、にししし♪」冷たい金属体の輪っかを無理やり広げた肛門口に差し込むと・・ドゥエリアの直腸の中と部屋の空気が繋がった
《GM》 ミチル「うっわぁ・・中でうんちがいっぱい動いてる・・くっさそーぉー・・♪」じーっと見ながら、鼻をくんくんさせ・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ひっ!?ぐああああ!!」ズルっと其の瞬間拡げられた長から、お腹が震え上がって 一気にぐるるるるうぅぅ!!と音が響くと
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「み、るな!?……ぐぅう!!みるなぁああ!!」おなかに力を入れていられなくなって……茶色の固形が……長い一本に繋がった排泄物が……其の金属を通り抜けるように。 ぶびぃぃい!!と嫌なガスの音と 強烈な臭いとともに……ヒリ出されていく
《GM》 ミチル「出た出た~ チルチル~見てみて、おねぇちゃんのくっさいうんち♪」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「うっ……うぐぅ!?」目をギュッと瞑りながら、それでも嗚咽こそ吐き出すが涙は零さなかった…… 我ながら訓練されているとは言え、この屈辱でよくと客観視する心と、もう早くどうにか抜け出したいと思う、女としての心が鬩ぎ会うように…言葉を失って強く唇を噛み締める
《GM》 チルチル「うわぁ・・こんなに太いのが入ってたんだ・・♪ それにすごく臭いし・・おねえちゃんおならしすぎだよ~・・」さっきまで泣いていたのにドゥエリアの痴態を見るところっと笑顔になってきゃっきゃ笑いだし
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「あ、あなた……貴方達は……――狂っている。 改心……主の、御心を」其の言葉に縋り付いて、必死に触手と粘液で押さえつけられた体を震わせて、精神を耐えようと唇を噛み締めて
《GM》 ミチル「チルチル~おねえちゃんね、初めてみたいなの、だからね・・」『いっぱいシようね!きゃはは♪』
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「な、なにを……」しよう? 何を言われているのか理解できず、恐怖で相手を見ながら
《GM》 ミチル「そんなこというなら・・ん・・はむ・・ふぉれで・・んっ」太いものを出しきった肛門に口をつけ異様に長い舌が悠々とその中を犯していく・・
《GM》 チルチル「ミチルのベロ長いでしょ~いっぱい届くからきもちいいんだ~♪」 妹自慢のつもりなのか微笑み
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!?――っう!?」ひくっ!ひくっ!と腸が舐められる度に体が浮き上がるくらい跳ねて……必死に抗おうとするのだが……開かれたままのアナルは震えて、其の愛撫で痛みから徐々に解放されてしまう
《GM》 ミチル「んっ、はむ・・ちゅぁ、ぶ・・むぅ・・ぁ・・おねぇ・・ちゃ、んのうんち・・の味がするよぉ・・んっ」中をこそぎ取るようにくねらせ、
《GM》 チルチル「わたしは~・・こっち~♪すっごいおっきいよね!いいなぁいいなぁ!」胸をむにゅむにゅと無造作に揉みしだき、その手に余りすぎる大きさと重さを遊ぶように楽しみ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「うあああ!!?……あっ、あぐぅう!!?、やめ、――やめ、て」頭を振って、金色の髪が乱れ、頭を覆う黒いシスター衣装が乱れて落ちる
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「なっ!?……うっ、うああぁ!?くぅ」 ひくひくと震えていたかだが、段々と胸とお尻の刺激で震えて、甘い息を上げると、赤い顔がほぉと一瞬甘い息を零してしまう
《GM》 チルチル「やめてだってー」「キャッカしまふ!にゃははは♪」速攻で拒否され
《GM》 チルチル「はぅぅ~・・おねぇちゃんの・・おっぱいすごいよ・・はむ・・ちゅ、ちゅぅ~・・ふぁだ、でないきゃぁ・・」揉むだけでは足り無くなったのか、その先端の色付きに口を据え吸い出すが・・出てこない
《GM》 ミチル「ちゅ、れろぁ・・んっ・・おねぇ、ちゃん・・声・・あまくなってるよぉぉ?♪」
《GM》 ミチル「ウンチ出したり、お尻の中舐められちゃちゃったりするのが気持ち良いんだ~♪おねぇちゃん・・変態だね!♪」「変態だね!w」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(こんな……任務の中で……瘴気の者に――欲情を覚えるなど……実、認めないっ!?うっ) ギュッと手を搾って堪えるも、其の体は徐々に少女達の手に委ねられて解れてしまう
《GM》 チルチル「おねぇちゃんこふぁいかおしてるよ~・・ミチルぅ?」「ほいさ~・・あ―――れろぉ、しょっぱい~♪」その抵抗心を感じ、肛門を指でいじりながら、背中を下から舐めあげ・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「んはっ!?……はぁ、はぁ……くぅ」堪えれば堪えるだけに、押し流されるように息が抜けた瞬間に大きく甘い息を漏らしながら、される侭に段々力が抜けて、抵抗できなくなっていく
《GM》 チルチルもミチルと同じく、乳首を指先でこ練りながら、汗をかいているはずの腋から肋骨周りをその舌で攻め立てていく・・まるでナメクジが通った後を残しながら
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ナッ……やめ、ろっ……  うっ、ひぃ!?ひあああ!!」脇を舐め上げられて、もう本当に力が抜け切ったのか、最後まで決壊を拒んだ前が、 シュアアア!!と黄色の液体を噴出してしまう
《GM》 チルチル&ミチル『あっ!』 二人は身体を離れ、その黄色い飛沫で出来る水たまりに口をつけ吸い上げ出す・・
《GM》 ミチル「ごく・・んもぅ!おねぇちゃん!出す時は言ってくれないと!」 全然足りないとでも言うように不満顔で
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「くはぁ……はぁ……  はぁ……  はぁ……」少しハイライトの薄れた視線で、ぼんやりと相手を見上げて、統べて見られてしまった屈辱よりも、放心状態に逃げ込んだように言葉を理解できなくて
《GM》 チルチル「ん、ミチル、これ持ってきたよ!これでお仕置きしてあげて!」 太く大きく・・いびつな形をしたそれはまるで蠢く触手のように見える・・だがあんなもの入れられては裂けてしまうのでは・・
《GM》 ミチル「前にかーさまが言ってたの、ひとのへやではだかになったりうんちもおしっこもしちゃいけません、って!だからこれはおしおきなのです!うりゃりゃ!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ひ、ぐぅう!?……あ、ああっ――っ、っ……」ギリギリと音を上げそうなほどにお尻が広げられて、触手のような蠢くそれが……ドンドンお尻の奥にねじ込まれていく……徐々に声はかすれ、目は震えて
《GM》 邪魔になった責め具をどかし、少女たちの腕ほどもあるようなそれをねじ込んでゆく、最初は激しい裂けそうな痛みだったが腸液で滑りをよくしたのか徐々にスムーズになってゆき
《GM》 ミチル「うわ~さきの太いうんちよりすごい拡がっちゃってるよ、あーぁ・・戻らなくなっちゃうかもね~」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ぅつ!?うぅっ!?……」がくがくと震えながら、お尻の穴がたっぷりと広げられて……ドンドン無理な力だったものが解されて受け入れてしまう……まるで腕でも飲み込まされるようで……声が震え上がって
《GM》 ミチル「それじゃあ・・ミチルのおちんちんも気持ちよくしてもらおっと」めくるスカートの下から覗くのは、既に激しく勃起し猛った男性器・・
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!?――なっ」絶句する……少女の体に……反り立つそれ、息を呑んで  流石に生の精を受ける自分を想像すると……心が、震えて
《GM》 ミチル「えへへへ・・合体~っ!んんっ・・ぁ・・あは、は・・おねえちゃんのお尻の中・・あったか~い・・♪」それを触手に触れさせると、男性器を飲み込みより太くなっていく。触覚まで繋がっているのかミチルの顔は恍惚に溶け
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!?あ、ぐぅう!!?な、む……無理だっ!?ぐ、ぐああ!! う、うごくなっこ、こわれる!?」ギリギリと縛っていた触手を握り締めて、苦悶の声を上げながらも、ドンドンアナルを拡げられて、もう苦痛を訴えるだけで手一杯になって
《GM》 ミチル「おぉぉ、おしおきだかんね!気持ちよくなったらだめだかんね!ん、んぁ、だ、だめ・・わたしのほうが出ちゃいそう・・」鍛えられたドゥエリアの身体による締め付けは一般のそれとは異なり、軽い痛みのような快感をもたらすのだった
《GM》 はっ、はっ、と犬のように生き苦しげに呼吸しながら腰を振ってはより深く肛門を犯し
《ドゥエリア》 余りの衝撃に、いつの間にか悲鳴は声を失って……からだが必死に堪えるばかり……ミリミリと拡げられたアナルは締め付ける力はなく、拡げられるままに痙攣して
《GM》 まるで最初から身体の一部のように突き刺さった触手ちんこをくねらせ、その繊毛で腸壁を犯し、触手はより奥の直腸口すらも責め立てていく
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!?……ぅっ・・・・っ!???! っ……!?」時折荒い息を吐くものの、自分ではどうしようも無い現状に……必死に次の一撃を見舞うためのチャンスを待って
《GM》 スライムも主人たちの邪魔をしないようにと・・いつの間にか離れていて・・
《GM》 その少女たちは肛門を犯し、その凄まじく拡がっていく光景に酔い痴れていた
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(そく……縛が……とけて、る?――ねらえる、か?)ぐっと拳を握ってみる。力が入るだろうか? 怪しい、だが、このままではされる侭……やってみるしかないのか?と
《GM》 ミチル「あ、あああで、出ちゃうぅぅあぁぁっっっっ―――ッ!!」体内で爆発するように走って行く白い濁流は熱く、ドゥエリアの体内を瘴気たっぷりの精液で満たしていく
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「うぐぅうう!!?あ、あがっ!?は、はぁひぃ!?」お腹が見る見る膨れ上がるほどの射精……こんな訓練はされていないのだ。其の精神力と肉体だけで耐えながらも、目がうつろに震えて、最後の気力を残すだけでも辛く……痙攣したお尻はただ其の流し込まれる液体で少しでも楽になろうと動きを緩めて、ゆっくりとまるでペニスを扱き上げてしまう
《GM》 ミチル「お、おしり・・さい、っこぉぉ―・・♪」射精感に酔い溶け切った顔をさらし・・ 「出しすぎだって・・んもぅ、もうお尻壊す気~?」
《GM》 どこに納まっていたのかわからないほどの量が注がれ・・腸内の扇動で扱き、最後の一滴まで絞り出されていく
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「ぐくぅ!?くはぁ……はぁ……」(な、何とか正気……か? いや、手が出せるか?) いろいろな思考をしながらも拳を搾ってみる、いけるか?
《ドゥエリア》 それでも、此方は、スウェーのためにアサルトだ! 08⇒14
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「いつまでも、くっ!! 好い気になるなよ!」後ろ目掛けて、左足を踏ん張り右足を突き出して、チル子をけん制すると、その隙に体を外して
《ドゥエリア》 地を這い、勢い良く回転して距離を測る様に後ろに向かって飛びのく……
《GM》 ミチル「んんぁぁ・・おねぇちゃん・・んもぅ!もっとしたいのに抜かないでよぉ!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(さて……どうする?―― この状況だ。せめて……攻撃の手数を少しでも減らすか。)片手でおなかを押さえて、太股に残る異物の感触に顔を歪めて
《ドゥエリア》 太股にしがみ付いてお尻を好きに弄ぶそいつに今は構う余裕が無い…… 息を荒げながら、おなかが そいつにあらされて腸の形を浮き上がらせながら、唇を噛んで
《ドゥエリア》 (失礼、前衛・後衛の戦闘状況 再度アップしてもらっていいかしら?)

[ミチル(翼09)ミューゲル(04)] VS 《ドゥエリア》

《ドゥエリア》 どちらも前衛となれば……
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「まずは――(手数を落す!)」 手を付いて、相手の動きを読むんだ。相手の動きを先読みして…… ツイスター+マジックインパクト+ポテンシャル2>チルチル
《ドゥエリア》 フル・コンタクト!
《ドゥエリア》 -> 2D6+1D6+2D6+2D6+4 = [4,4]+[1]+[4,2]+[6,4]+4 = 29
《ドゥエリア》 期待値ぴったりか!?
《GM》 HP24+def8なので ふふふ HP3残りですw
《GM》 ミチル「いた、いたいよぉ!チルチル~うわぁん(泣」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「――手ごたえは在ったが……どうだ?」はぁ、はぁと肩を揺らしながら……片手を着いて、ぎりぎり状態が前に崩れる寸前で抑えるように前かがみの姿勢で相手を睨む
《GM》 だが、手加減が無意識にかかったのか。泣いてわめくほどには元気で
《GM》 ミチル「んもぅ!怒ったよ!みゅーちゃんいくよぉぉ!」頭にどでかいたんこぶにバッテンのテーピングをチルチルから張られながら
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(っ!――子供と思って手を緩めすぎたか!?  不味いな、状況が最悪だ。)ギリッ――と歯を噛み締めて……苦い顔をする
《GM》 ミチルの<排泄の呪>
《GM》 みゅーちゃんの通常攻撃
《GM》 -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16
《GM》 -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
《GM》 MP計算がめどいので、尿意効果は次のターンからどうぞ
《ドゥエリア》 どっちの攻撃がどっちなのかしら?
《ドゥエリア》 とりあえず、順序はどうあれ その他崩壊 ⇒ スウェーで 12/2 24⇒18 かな?
《GM》 順番通りなので↑がミチルですよ
《GM》 はい アクトなどはありますか?
《ドゥエリア》 口辱 純潔 つけ種 と 残ってるけど…… とりあえずパスだ<アクト
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「くっ!? やはりまだ来るのか!?」ギリギリと奥歯を噛み締めながら――何とか手甲を犠牲に直接的なダメージを軽減するものの……
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「うぐぅ!?――あ、くぅ」両手をおなかに添えてその場に膝が落ちる……グネグネを動く触手がお尻の中で暴れて、精神的に疲労が蓄積されていくように……
《GM》 ミチル「おねぇちゃんには・・こうゆうのが似合うよね!」手に集めた瘴気がドゥエリアの最後の衣服をはぎ取ると・・その身体を犯し、さきほども味わったような強烈な排泄感に膝をつかされ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!?――う、ぐうぅ!?」さらに呪いのように瘴気が体の中にしみこんでくる……(また……かっ) がくがくと震える排泄器官……声が、凍りつくように震えて
《GM》 動きが鈍ったところをゲルが攻め込むが、ミチルの思うほどドゥエリアは甘くなかった
《GM》 ミチル「まだ動けるんだ・・っ、みゅーちゃん!次アレやったげてよ!」 主の指示を受けて、中でなにか動いているようだ
《GM》 ネクストターン!ドロー!
《ドゥエリア》 アサルト!
《ドゥエリア》 08⇒14 【ドゥエリア】「か、かはっ……あ、あぁ……」(くっ、相手の動きを読み続けて戦うのは……流石にきついな……)
《ドゥエリア》 で、インパクト+ポテンシャル1 >ミチルにトドメだ!
《GM》 ミチル「んーまだはやいなぁ・・」普通ならとっくに倒れておもちゃにしてるのに・・
《GM》 トドメぇぇ!
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「っ!!(その油断――逃さん!) 遅すぎるぞ!」
《ドゥエリア》 -> 2D6+1D6+1D6+4 = [3,4]+[6]+[5]+4 = 22
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「これで……後は化け物だけだ。」踏み込んで、気絶させない程度、体を動かせない程度に、相手の体を壁に弾く
《GM》 ミチル「ふにゃぁぁ・・い”だいぃぃ・・ちるちる・・ぅ・・」たんこぶの上にさらに団子のように重ねて
《GM》 ミチル「みゅーちゃん!手加減とかいらないからね!」「やっちゃえ!やっちゃえっ!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「大人を怒らせると……どうなるか教えてあげましょう。 それと、主のご意向に反する行いの懺悔も……してもらいますよ?」二人に背を向けて、その粘液の化け物と対峙する
《GM》 <異形の託卵>
《GM》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(と、言うものの……司祭様から預かった、加護の守りは一度きり……、使い場が今か?)相手の飛び掛る様を見ながら 何か直感が嫌なものを察する。
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「しかし、これは――」いわばその守りは虎の子……まだ、体力でいけるなら……足を踏み搾って スウェー! 18⇒9 で <口辱>
《GM》 ゲルの動きを察したドゥエリアは回避を試みるが、全方位の攻撃をかわし切れず・・身体を捉え、主の指示通り体内で準備されていた核の近くに位置する精嚢から触手が伸びドゥエリアの口の中に飛び込むのだった!
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「3 ・ 2 ・ 1……っ!!此処だっ――」瞬間的に飛び上がって、致命傷を回避するものの……それでも、足をすくわれて……転倒するのを堪えるのが精一杯
《ドゥエリア》 全身を捩り抵抗するものの、頭を背ける程度の動きではその進行を阻むことは出来ず、その異形の粘液に口をふさがれ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「も、ごぉ!?……ん、ぐゥ――  ふっ、ぐぅ!!」 口を犯されるままに息苦しさを訴えるように身悶えて
《GM》 ミチル「みゅーちゃん!ついでにお尻もやっちゃえ!」優位な状況になったのか、応援席から野次が飛んできて
《GM》 ミチル「ウチのみゅーちゃんは意外とおいしいんだよ!ねっ?v」「だよね~v」 体内に取り込まれている女性たちが生きている理由は
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(はぁ――はぁ、こいつ――長く受けると……不味いな。何とか、せんとな)
《GM》 それだったが、ドゥエリアの口内深く、喉すらも侵入してくる異物を味わうわけもない・・が舌先には、なぜか甘いイチゴ味がしてくる・・。こども用のを延々食べさせられている中の人たちは意外ときついのかもしれない
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(なんとも、馬鹿にされた気分になるのは何故だろうな?……ともかく、やるか。)ぐっと噛み千切るように、舌を犯され続けるのをいい加減どうにかしないと頭が可笑しくなりそうで
《ドゥエリア》 甘い息を吐き出しながらも、手足に力を通わせて動けるかを自己診断してみる。
《GM》 チルチル&ミチル「食べすぎても太らない!しかもみんな大好きイチゴ味!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(こ、んのぉ!!)思い切り魔力を蓄積して、全身を奮い立たせる。
《GM》 甘ったるさに気を取られているうちに、触手は責め具で拡げられている後ろからも悠々と潜り込み・・上からも喉を通りこし、胃の奥から腸のまでも犯し・・
《GM》 じゃあドゥエリアどうぞ!
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「はぁっ!?……はぁっ!!いつまでも――好い気になるな!!」咆哮を上げて、いつになく感情をむき出しにする。
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「けほっ――ごほっ……、子供と思って手加減していたが……相手は今度は化け物だ…… 気兼ねなく、いくぞ。」ゴキッと手を鳴らして、体のバランスをとる
《GM》 ミチル「怒ってもみゅーちゃん強いもん!」
《ドゥエリア》 インパクト+ツイスター+ポテ1
《GM》 チルチル「がんばってーっ!でも傷つけちゃだめだかんねっ!」
《ドゥエリア》 いてこます!
《ドゥエリア》 -> 6D6+4 = [3,2,1,2,1,3]+4 = 16
《GM》 ひくっ!?
《ドゥエリア》 うわぁ 21だね<ラッキーイン
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「はぁ、はぁ……ちっ、まだ頭がくらくらするか……」片手で頭を抑えながら、微妙な攻撃のステップ+インパクト位置のずれを……少しでも修正しようと
《GM》 精嚢の近くを掠めたのか、よろめくように後退するゲル・・。 
《GM》 通常攻撃
《GM》 -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「中心コアまで……手が届くなら、もう少し楽な相手なのだけど……」こういうときは、流石に臨機対応に鍛えた体術もお手上げなのが苦しい
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「くっ! 奥の手だ!!」 インヴィンシブル!!
《ドゥエリア》 司祭より預かった、銀色の十字架を投げて、相手の魔力を相殺するように弾く……流石に体力が限界に近い
《GM》 チルチルミチル「きゃぁっ!?何っ今の!?」ゲルの攻撃に反応した十字架は激しく発光しひるませることに成功したようだ
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「これで、コッチはどん詰まりだな。  だが、手負いの獣は――甘くないぞ。」
《GM》 攻撃どうぞ!
《ドゥエリア》 コンボは同じと言いたいが ポテがないので ツイスター+インパクト!
《ドゥエリア》 アタック!
《ドゥエリア》 -> 5D6+4 = [1,6,4,4,3]+4 = 22
《GM》 じゃあ反撃で
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《ドゥエリア》 うむ、スウェーしても逃げ切れない!
《GM》 となると・・これが致命傷か!
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「つあぁあああ!!!」懇親の一撃を かく乱してギリギリまで相手の動きを惑わしながら、踏み込みで一撃!
《GM》 核一点狙いの攻撃だったが、それは同時に諸刃の刃だった・・・。
《ドゥエリア》 しかし、やはり体術ではこの手の粘液質でコアが届かない相手には有効打が出ないと言うもの……ぐぅ!!と腕がめり込んで、懇親の一撃が逆にあだとなる

《GM》 先に致命傷表?振りましょうか
《ドゥエリア》 侵食0 だから 1d6
《ドゥエリア》 ていっ
《ドゥエリア》 -> 1D6 = [6] = 6
《ドゥエリア》 うぉっ
《ドゥエリア》 う、うげ SP+2 行動不可と出た!
《GM》 ふふふw 神様サイコーですにゃw
《GM》 CCではSP+2分働けばいいんですねw
《GM》 そして腕が取り込まれると、次に肩が身体が・・と飲み込まれて行き、そして完全に毒に塗れた体内に納まり・・
《ドゥエリア》 一応、堕落とかなしよね?
《GM》 あ みゅーちゃん持ってるわ・・ごめんなさい
《ドゥエリア》 Σ(’’
《ドゥエリア》 7だと…… SPが消えたorz
《ドゥエリア》 ……まぁ、ダイスの神の悪戯かorz
《GM》 えー・・6のままでいいよぉw
《ドゥエリア》 と、それでエンディングのテイストどうしましょうかね?
《ドゥエリア》 あぁ~ 一応データに順次ましょう。 ロール内容には 7でも9でも変わらん!<SP的に
《GM》 にゃははw 了解ですにゃw
《GM》 身体自体はみゅーちゃんを食べたりして生活しながら、お尻だけを突き出して二人でねとねと遊ばれるんですねw
《ドゥエリア》 それで良いのかしら?
《ドゥエリア》 個人的な提案としては
《ドゥエリア》 それだと助けが来るまで耐える。 だけど
《ドゥエリア》 他の女性を解放する条件で ドゥエリアが通いながら 改心させる業を行うと言うものも……(ぁ
《GM》 うぉ そんな奉仕なほうほうが!?
《GM》 実におねえさんシスターぽいのでそれで!w
《ドゥエリア》 二人の下にドゥエリアが毎週決まった日時に通う代わりに、他の女性を襲わないと言う条件があるよ!(ぁ
《GM》 じゃあゲルの中も解放するかぁw
《GM》 脆い数より気丈な質だね!
《ドゥエリア》 ゲルに弾かれて壁に激突して気絶とか如何よ?
《ドゥエリア》 で、目覚めた時に……其方からでも、此方からでも条件提示はOK で「判りました。彼女達や他の人には襲い掛からないのですね? 条件を――のみましょう」 と言う流れ?

《GM》 チルチル&ミチル「ねぇ、おねえちゃんずっ――っと遊んでいかない?いこうよぉ!ねっ」 ゲルによって最後に顔が取り込まれる前に
《GM》 チルチル&ミチル「だってみんなすぐガバガバのゆるゆるになるんだもん」「だよねぇ、おねぇちゃん丈夫そうだし、ねっ!いっしょにいようよ!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「……――それはごめん被ります。私には、魔族やそれに落ちたものを改心させ、他の方を守る役目が在ります。」そのために育てられたのだから……と
《GM》 チルチル&ミチル「ぶ―――っ、いじわるぅ~」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「貴方達も――このような真似は間違っています。 主の御心を受け入れて……彼女達を解放し、このような真似をもうしないと……誓ってはもらえませんか?」
《ドゥエリア》 説得を交えながらも、少しでも仲間の救援の時間を稼ぎ……かつ自分の身を守らなくてはならない――が、それ以上に今はとらわれた彼女達を助ける義務がある。
《ドゥエリア》 複雑な条件化で……一つの案を思考してみて……
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「貴方達は……私の事を気に入った。――のですか?」ふと、質問を投げかける。
《GM》 チルチル&ミチル「んーと、他の人はもういらないかな~って思ってたの」「おねえちゃんがいてくれるなら、みんなはどこかに置いてくるよ」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「……では、こういうのはどうでしょうか?」出来るだけ穏やかに……少し頬を染めながらも
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「彼女達を解放する……その代わりに、私が此処に通いましょう。  私が此処に約束の日時にやってくる代わりに他の女性は襲わない。」 身を挺して……尚且つ彼女達を監視・改心も望めるかもしれない
《GM》 チルチル&ミチル「えー・・んんん――・・ どしよ?どする?」二人でひそひそ話しながら・・ 「いいよ!でも、1日じゃ足りないと思うから週6日きてね!」「ははは、チルチルいじわるぅ~w」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「残念ながら、私にも仕事があります。――余り頻繁だと上司に説明がつきませんし…… その代わり、その一日は貴方達に完全に従いましょう。 あ、の……ですね。」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「で、できればなのですが……その、私はまだ前は処女のままです……其方は許してもらえると、喜ばしいのですが。」今は二人を刺激しないように……顔を紅くしながらも、それを白状する
《GM》 チルチル&ミチル「別にいいよ~♪」「じゃあ約束だからね!w」 あっさりと条件呑み、ふたりして親指を立ててOKサインを出し
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(とりあえず、これで彼女達の――横行は一時的にとは言え止まる……さて、問題はどう司祭様に説明するものか……ですね。)と首をかくんっ
《GM》 チルチル&ミチル(まっ、おねえちゃんにバレなきゃ他の人ヤっちゃってもいいよねv)(だねv)

《ドゥエリア》 では、そろそろ、お楽しみの全滅判定かしら?かしら?
《GM》 じゃあ振っていただきましょうかw
《ドゥエリア》 コッチは堕落関係なしよね?
《ドゥエリア》 -> 1D6 = [6] = 6
《ドゥエリア》 おぉう、 これは妊娠しろってご意向かしら?(笑)
《GM》 ほほうw これはw
《ドゥエリア》 orz ドゥエリ処女だから 妊娠ねぇですよね。
《GM》 まぁフラフラになるまで楽しんだら、解放かな?w
《ドゥエリア》 素直に、知力で振って なんてわけあるか! SP貰うぜ!運動判定じゃ!
《ドゥエリア》 -> 2+2D6 = 2+[5,1] = 8
《ドゥエリア》 よし、SP+5 ヾ(・ヮ・)シ

《GM》 では数時間たっぷりたっぷりドゥエリアで遊んだ後、二人はゲルに女性たちを乗せるとおお通り近くで解放し、手を振って見送りますw
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「やれやれ、子供とは言え――あの能力は侮れませんね。」と大通りを歩きながら、苦笑いで手を振り返す
《GM》 チルチル&ミチル「約束だからね~!」「守ってくれないと~・・どうなってもしらないからねー♪」『ね~♪』
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「仕事で遅れる場合や、どうしてもいけない場合は追って連絡をします。 その際は少しだけ時間の余裕をいただけると助かります。」
《GM》 チルチル&ミチル「オトナノツゴウってやつだね!」「だね!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「そういうことです。 約束は守ります――二人も守ってくれないと、次は本気で懺悔してもらいますよ?」にっこりと笑顔の仮面をつけて
《GM》 チルチル&ミチル「次はわたしたちも負けないからね!」「すっごく強くなるんだからっ!」
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(これ以上強くなられたら……本気で粛清命令が下りそうですね。 やれやれ)
《GM》 女性たちも解放されるのを見届けるとドゥエリアは一応の報告のために教会に戻るのでした。 彼女たちの淫毒もオナっていれば徐々に抜けるだろうからかまわないだおると
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】「さて、司祭への報告は――改心の余地あり。としておきましょう。」子供に甘いのだろうか?と少し思いながら
《GM》 司祭からドゥエリアの担当として完全に瘴気が抜けるまで管理することが命じられ、この度の件はとりあえずの終末を迎えます
《ドゥエリア》 【ドゥエリア】(以外にすんなり通りましたね……いえ、それはよしとしましょうか――)