《GM》 最初に恒例の。
《GM》 GMケット(ジムケット)さんは 中毒性が存在する場合がございます。 用法・容量を護り、計画的に御利用ください。
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG ~ランドリューフ戦記~
《GM》   クゥトとリルの章 「とある貴族の可笑しな依頼」 開幕します。
《GM》  
《GM》 お二人は、今現在――とある貴族の領主に招かれて、王都より離れたその貴族が納める領地の城砦都市に出向いております。
《リル》 ほむほむ
《クゥト》 ウィウィ
《GM》 目の前にいるのは、この都市を任される若い子爵・アンクロワイヤー卿 とその秘書さんです
《リル》 【リル】「国境沿いだから結構遠いね~、うん」
《クゥト》 【クゥト】「で…あのー、詳しいお話はどんな感じなんでしょうか?」
《GM》 子爵「申し訳ない……本日は、アクアリウス公女にまで御足労願うことになってしまい。 私が領主のアンクロワイヤーです。」と丁寧に自己紹介して、握手を二人に求めます
《リル》 【リル】「あ、いえ、お構いなく。今は冒険者やってるので、実家のほうとは関係ない、ということにしてください(ぱたぱた」といって握手しますー
《クゥト》 【クゥト】「あ、は、はい……クゥト・ロップルです。宜しくお願いします」差し出された手を握って握手をして、周りが身分の高い人達なので少し緊張した面持ちで
《GM》 子爵「そう硬くならず。今回は魔族……しかも瘴気がらみで、貴方の力が無いと私たちは――お手上げなのですから。」と身分の割には物凄く腰の低い人です、>クゥトさんへ
《GM》 子爵「と、メリッサ……彼女達にお茶を―― それから、件の被害報告資料をお持ちしてくれ」と秘書に声を掛けると、一礼して秘書さんは部屋を出て行きます
《リル》 【リル】「ありがとうございます~♪」
《GM》 子爵「さて、それではどうぞお席に…… 性急で悪いのですが――本題に移りましょう」と、応接用のソファに招かれます
《リル》 【リル】「では失礼して……ええと、何があったのですか?」<実は普段とはまるっきり違うよそいきの口調
《クゥト》 【クゥト】「失礼しますー」ソファに座って、話を聞く体勢になって
《GM》 子爵「今回……お二人にお願いしたいのは、此処より1週間ほど馬車で行った村の事件なのです……その、迷宮がらみの探索と調査・排除といったものです。」と沈痛な面持ちです
《GM》 子爵「数年前に、地殻変動で生まれた亀裂が……迷宮であるという報告はあったのですが――此処数ヶ月……たった2・3ヶ月ほどで――被害報告が爆発的に出まして……」
《GM》 子爵「国境付近ということもあり、警備兵はいるものの……隣は同盟国、兵は多くは置けず……かんぐられても困る。 故に、メイデンの力をお借りしたいのです。」
《GM》 噂に聞く剣術好きの子爵様で、若くて結構な美男なのでしょうけど……問題の大きさにすっかり気弱になってて見る影もない顔を見せます。
《リル》 【リル】「ん……分かりました。そういうことならメイデンの役割ですし……クゥトさんもそれでいいですか?」<余所行きの言葉=来るまでにクゥトと話していた口調とは違います
《クゥト》 【クゥト】「なるほど~。大変なんですねぇ……何か最近、特別な影響でも受けたのかもしれませんね。任せてくださいっ、調査対象としても興味深いですー」うんうん、と話に頷きながら、とんと胸を叩いて
《GM》 と、其処へ秘書のメリッサが、お茶とお茶菓子を持って 「お待たせしました。」と戻ってきます
《GM》 子爵「いえ、資料を見てもらえば判るのですが……地殻変動以来、表立った迷宮の変化はなく…… 被害報告だけが此処最近になって――という状況で。」
《リル》 【リル】「いただきます♪」はむはむ【リル】「ん……これまた、変な……?」
《GM》 実際に、報告は週ごとに定期的に記されていますが……どこまで正確かはともかく…大きな変動報告はなくて、村の女性が襲われたり、男が狂ったりの報告が
《GM》 此処数ヶ月でそれ以前の4~5倍にドンドン跳ね上がっています。
《リル》 にゃーっ!?
《クゥト》 【クゥト】「目に見えない変化で、迷宮の奥地から出る瘴気の量が増した、とかそういう可能性も考えられるかもしれませんね~。あ、頂きますー」お茶とお菓子に手を出しつつ
《リル》 【リル】「こ、これは一大事です………早急にどうにかしましょう」
《GM》 子爵「そういう状態で……はぁ、私たちで成す術もなく。 性急にとの事で……公女さまにまで……申し訳ない。」と苦い表情をします。
《リル》 【リル】「いえいえ。お忍びということでオフレコにしてください♪」
《GM》 子爵「では、メリッサの姓を…… 何かあれば、メリッサ――引いてはアンクロワイヤーの使いであるといえば、大概の事は押して通りますので」
《リル》 【リル】「分かりました、お借りしますね(ふかぶか」
《クゥト》 【クゥト】「公女様も大変なんですねえもぐもぐ」お菓子もぐつきながらお忍びの旅という事に、本で読む物語みたいだなあ、と思いつつ
《GM》 子爵「此方で馬車は用意しましょう。 では リル・メリッサ殿 クゥト・ロップル殿 なにとぞお願い申し上げる。」と深々と頭を下げてお願いされます。
《リル》 【リル】「うーん、外で何かあったら実家のほうにいきそうなだけですよー?もし何かあっても、おねぇちゃんが後を継ぐから問題ないですし」<その姉が後をおっかけて、しかも尻穴奴隷に落ちてるとは露知らず・・・
《リル》 【リル】「はい、どんと任せてください♪」
《クゥト》 【クゥト】「い、いえこちらこそ…!頑張らせていただきます!」あわてて起立して頭を下げて
《GM》 では、依頼内容の受諾 OKでしょうか?
《リル》 OKですー
《クゥト》 OKですー
《GM》 お二人ともOKなら、荷馬車を用意されるので、それに必要な物……よっぽどのものでないなら用立ててくれます。
《GM》 何か準備はありますか?
《リル》 はいなー
《クゥト》 とくに…準備していくようなことはないかな?
《リル》 ですねぇ。わりと一般的なものだけで。
《GM》 では、とりあえずダンジョン探索道具一式と食料を積み込んで 出発OK?
《リル》 ですにゃー
《GM》  
《GM》  
《GM》 シーン1 「とある村までの道中」
《GM》  
《GM》 荷馬車に揺られて、亀裂が迷宮化した地域が近いこともあり道中、少し気をつけてみれば瘴気の薄い地域と濃い地域が転々とあるのがわかります。
《リル》 【リル】「…むぅ、ここまで瘴気がきてるね」
《GM》 実際、この地域で生活をしていたら……普通のモンスターや人間も瘴気に当てられるものが出てきても可笑しくないでしょうね。
《クゥト》 【クゥト】「けっこう地方なのに瘴気が濃いんですねー…しかも何かそこかしこから出てしまっているような」
《GM》 案内人「へぇ~……そんなことも判るのかい? メイデンってのは本当に凄いんだな?」と荷馬車を操ってくれる案内人の女性が後ろを見ながら聞いてきます。
《リル》 【リル】「長く放置してしまったのが原因だねぇ……あ、クゥトさん、敬語いらないですよー?余所行きじゃないときは、このままで♪」
《クゥト》 【クゥト】「ああ、いえ~…なんか癖というか……誰にでもこんな感じなんですよー」>リル
《リル》 【リル】「あ、そうなんだ…うん、それじゃしょうがないね。でも堅くならないでね♪」(笑顔
《クゥト》 【クゥト】「はい~。大丈夫ですよー。よろしくおねがいしますね!」元気に返事をして、にっこりと微笑んで
《GM》 と、ではでは、村までもう着いちゃっていいかしら?……其れとも何かする?
《リル》 特にしないですー
《クゥト》 ついちゃってOKですー
《GM》 では、村に到着+宿屋に荷馬車を置いて
《GM》 案内人「それじゃ、あたしはこいつの世話をしてからいくから……お二人は仕事に移っておくれよ。」と馬を撫でる案内さん。
《GM》 さ、行動開始! 必要な情報や行動をどうぞ~
《リル》 【リル】「はい、よろしくおねがいします~」
《クゥト》 【クゥト】「はーい。じゃあいってきまーす」
《リル》 ん~、ダンジョンの場所の調査と……だけでいいですにゃw
《クゥト》 【クゥト】「とりあえずはメインのダンジョンを調べにいったほうがいいのかな…?なんとなくあちこちに穴が空きかけてるような気もしなくもないけれど」
《GM》 その当たりは、アンクロワイヤーから渡された地図と……宿屋の親父さんにでも聞けば、直ぐに割れますね。
《リル》 【リル】「うーん……一応、影響も見てみましょうか」
《リル》 凶暴化するって、どんな感じです?<男
《GM》 とりあえず、時刻は昼下がり……まだ夕方には届かないけどくらいです。
《クゥト》 【クゥト】「誰かそのあたりの様子を知っている人に尋ねてみましょう」
《GM》 報告書によると……まぁ、典型的な人屑状態ですね。性欲に溺れて女を襲うような<凶暴化
《リル》 はむ、完全に瘴気の影響やねぇ
《リル》 宿屋の
《リル》 親父さんからきいても同じことです?
《GM》 宿に上がれば、酒場で情報を得られると思います。 他にも村を歩けば多少の話や目撃情報はあるかと
《GM》 宿の親父さんだと
《クゥト》 【クゥト】「この村にいるだけでそんな風になっちゃうんですか?それともそうなった人は洞窟に近づいたとか…?」
《GM》 宿の亭主「お、あんたらがメイデンさんか……いやいや、助かるねぇ……すっかり過疎しちまっててよぉ? 洞窟は此処から、半日ほどだ。近すぎず遠すぎず……だが、近づくとヤバイってのは冒険者から聞いてるよ。」
《GM》 亭主「ハネッカエリの冒険者とか、此処の特産の鉱石や花なんかが目当ての客がいるから、何とかなってはいるけど、此処数ヶ月で客足がぱったり……商売上がったりだよ。」と苦笑いして肩を竦めます
《リル》 【リル】「わ、すでに冒険者が何人か……うーん、ここ数ヶ月で何があったか~、だねぇ。…直接いって調べるしかないかな、うん」
《クゥト》 【クゥト】「冒険者が何かしでかしちゃったのかなあ」
《GM》 亭主「迷宮の入り口を見たって冒険者なら……夜に酒場に来ると思うぜ? 迷宮に興味があるとかで――この村に数日居座ってるからよ?」
《リル》 【リル】「わ。ちょうどいいかな、今日は休んで話を聞いて、明日の朝出発、かな?」
《クゥト》 【クゥト】「……どうします?情報を聞いてからのほうがいいかな?ちょっと旅疲れもあるからそのほうが落ち着くかしら」
《リル》 【リル】「ということで決定♪」
《GM》 亭主「そうしてくれよ。 泊まるんらってメリッサの嬢様からは たっぷりと支援金貰ってるんだ……極上の部屋を用意しますぜ!」ぐっと力瘤作って見せて
《クゥト》 【クゥト】「わぁ、そこまで手を回して貰ってるんですか~。ありがたいですね~」
《GM》 亭主「そうそう、料理長が今夜は、二人にたっぷり名産料理を振舞うって言ってたからよ♪ 泊まっていってくれよ♪」
《リル》 【リル】「わ♪ありがとうございますー♪」嬉しそうに笑います
《クゥト》 【クゥト】「ありがとうございます!楽しみにしてますね!」
《GM》 ではでは、夕刻まで時間がありますが……何かしますか?
《クゥト》 部屋でごろごろしますw
《リル》 同じくごろごろw
《GM》 部屋は別々にスウィートといわずとも いい部屋が用意されてますが……それでいいかしら? 其れとも一部屋に二人かしら?
《リル》 一部屋二人でしょう、同性なんですし
《クゥト》 そんな感じで
《GM》          亭主「昨晩はお楽しみでしたね、げへげへ」   ですね!
《クゥト》 まだ飯もたべてないのに!
《GM》 その冗談はさておき、夕刻に移行します
《GM》  
《GM》  
《リル》 はいな~…といえるだけSPはたかくないのですw
《GM》 シーン2 「とある冒険者の証言とか」
《GM》  
《GM》 夕刻になると、村も徐々に一日を終えようとして、活気立つのは行商や冒険者の行きかう酒場 一体になった宿屋くらいです。
《リル》 ほむほむ
《GM》 そして、君達は酒場 兼 食堂となっている其処に呼ばれて……先ほど言われた料理長のオードブルを目の前にしてます
《リル》 【リル】「うっわぁ……(目をきらきら)」
《クゥト》 【クゥト】「人が減ったとはいってもこういう所はまだ賑やかですねー。わ、とっても美味しそう~!」
《GM》 見た目としては……魚や肉というのではなく……なんと言うか、蟲? な見た目の卵とか触手っぽいものが……こってりソースに……ちょっと見た目はグロテスクです
《リル》 にゃ、ちょっとロール変更w
《リル》 【リル】「に、にゃっ!?……え、ええと、これってひょっとして……」ぷらーんと触手っぽいのをフォークで刺してぷらぷら
《GM》 料理長「見た目には都会っ子にゃ。苦しいか? でも、こいつが巧いんだぜ♪」と気さくそうな笑顔を見せる料理長
《リル》 【リル】「う、うん………あ、アレって食べれたんだ…いただきまーす……はむっ」
《GM》 周りを見れば、男女問わず、行商も冒険者もその手の料理と野菜+サイドメニュー程度に肉や魚を取っています。
《リル》 と目をつぶって一気にかぶりつきます
《クゥト》 【クゥト】「珍味って言うのはけっこう見てくれは悪いものですよー。食べると美味しいんですってー」
《GM》 味は、ソースが濃厚で……あっさりととける肉のような……そんな本体と
《クゥト》 【クゥト】「地方の名産料理とか食べるのいいですよねっ、もぐもぐもぐ」
《リル》 【リル】「もきゅもきゅ………あ、本当。結構美味しいかも……うう、でも元はあんまり想像したくないよぉ…あむあむ」
《GM》 まるで濃厚なゆで卵……塩もコショウもなしに食べられる感じの卵です
《GM》 さて、舌鼓をしたところで……
《クゥト》 【クゥト】「けっこういけますねっ、はむはむ」
《リル》 【リル】「こくん…でもこれ、どうやって採ってるんだろ。洞窟生息が基本のはずのこーいうのって」
《クゥト》 【クゥト】「…やっぱり狩りとか罠で捕まえたり?」
《GM》 冒険者「はぁい、邪魔していいかい?」と片手を上げて近づいてくるのは、一人のビキニアーマーにローブを被せた女性剣士
《リル》 【リル】「…結構たくましいんだねぇ…あ、はい、どうぞ~」
《クゥト》 【クゥト】「あ、はい!どうぞ~」声をかけてきた女性に、これ幸いと話でも聞こうと椅子を引いてあげて
《GM》 クルーネ「あたしの名はクルーネ……亭主から、迷宮の話をしてやってくれといわれてね?」
《リル》 【リル】「あ、はい。よろしくおねがいします~♪私はリルだよっ」
《クゥト》 【クゥト】「あっ、そうなんですか~。宜しくお願いします!」
《GM》 で、彼女にどんな情報を求めますか?
《クゥト》 【クゥト】「私はクゥトといいます。洞窟のことについて知ってる事とか教えてほしいです」
《リル》 洞窟がどんな感じだったか~、と。潜ってみたことあるかどうか、ですにゃあ
《GM》 クルーネ「そう……だねぇ……ん~見た目以上に深そうだって言うのはある……あと、入ろうと思うとやっぱりヤバイって感じがするかな?」と少し顔を紅くして
《GM》 はい、知力判定です!
《リル》 -> 2D6+4 = [4,1]+4 = 9
《クゥト》 -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
《GM》 7をこえたリルさんには 妙な紅い表情の違和感が感じ取れます。
《リル》 【リル】「…ほえ?クルーネさん、体調不良ですか?」
《GM》 10を超えたクゥトさんには、妙な恥らう様子と、「入ろうとする」っていった部分に、「実際に入っている」と思える様な違和感というか確信が持てます。明らかに瘴気を受けてますってのが見て取れます
《GM》 クルーネ「い、いやっ!なんでもない……ちょっとな、あの迷宮がヤバイってのはわかってるんだけど……どうにも気になって物好きでよ?だから思い出すと武者震いってやつでよ!」
《クゥト》 【クゥト】「……あ、あの?クルーネさんは中には入ってはいないんですか…?」あらためて確認するかのように突っ込んで聞いてみて
《リル》 【リル】「は、はぁ…」
《GM》 クルーネ「え?た、多少は入ったさ……あ、あんなやばいところじゃ……そう長居できるわけないだろ?」と明らかに慌ててます。
《リル》 【リル】「…んー?(明らかに様子がおかしいなぁ…)」
《クゥト》 【クゥト】「ま、まあそうですけど……無事戻ってこれてよかったですね~。でももう近づかないほうがいいと思いますよ」瘴気の影響を受けているような雰囲気に、これ以上は危険だと釘を刺して
《GM》 では、サイド知力判定 精神系アクトを持っていればその数だけ+1をプレゼントで!
《リル》 精神系…
《リル》 つい見てしまう、だけですにゃ。+1
《リル》 -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
《リル》 でめひくいw
《クゥト》 つい見てしまうは行動系だった
《クゥト》 ひとつもないやー
《リル》 あ、では8でw
《クゥト》 -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
《クゥト》 でもけっこうがんばる
《GM》 7を超えた人は明らかに嘘をついているというのを見抜けます
《リル》 【リル】「…あ、そういえばクルーネさん。ここの食材って、どこから調達してるんですか?」
《GM》 10を超えた人は……モンスターに襲われて、会話をする度に若干のフラッシュバックを受けて、快楽を思い出している陶酔をクルーネの顔に見ます。明らかに陵辱された跡が顔に残っているのです
《GM》 クルーネ「へ?ショ、食材?……さぁ?それは料理長の イドさんに聞いておくれよ?」と話を変えられて、ちょっと顔の色が落ちたようです。
《クゥト》 【クゥト】「………(も、モンスターに陵辱されてしまった事なんかはやっぱり話しにくいんでしょうね…)」とか思いつつ気遣い
《リル》 【リル】「あーほら、触手とか卵とかあったじゃないですか。クルーネさんがもぐっていないなら、どうやって調達しているのか気になってしまって(笑顔」
《GM》 イド「そいつは、この辺の地方で取れる食用蟲だぜ? 結構昔っから定番って奴だ♪」にっと二人に笑いかける料理長さん。
《リル》 【リル】「わ、そうなんですか?…食用……実は地味に根付いてるんですね…(しみじみ」
《GM》 イド「肉や魚ばかりが名産だと思っちゃいけねぇよ? こういう物だって珍味ってのはあるもんさ」
《クゥト》 【クゥト】「まあ、そんなに危険でなければ飼ったりもできるでしょうしねー」
《GM》 ほかに、何か情報を探りますか?
《リル》 【リル】「世間は広いですねぇ…(しみじみ」
《リル》 んー、私からは特に。
《クゥト》 いまのところは…とくにはないかな
《GM》 では、わいわいがやがやと時間が過ぎて……就寝でいいかしら?
《リル》 おっけいですー
《GM》  
《GM》  
《GM》 シーン3 「とある宿屋の夜に」
《GM》  
《GM》 では、すっかり夜中になり、時刻はすでに次の日に変わるとしています。 二人は宿のベットに着いて……明日の探索のために眠ろうかというところ……
《リル》 【リル】「これで準備完了…それじゃ、明日に備えて~~」
《GM》 さて、知力判定だぜ!
《リル》 -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
《リル》 を
《クゥト》 -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
《GM》 おぉ、いい場面でいった。
《クゥト》 おお
《リル》 ころころ低いばかりではなかったようです
《GM》 二人は……下から、妙な音と、そして……瘴気がにじみ出るような感覚を覚えます。
《クゥト》 【クゥト】「……リルさん?……何か下のほうから…」と、ベッドから身体を起こして声をかけて
《リル》 【リル】「っ……クゥトさん、何か様子が変だよ。下から瘴気が……」
《GM》 さて、如何しましょう?
《クゥト》 ベッドから起きて、装備を整えつつ慎重に様子を伺おうかと
《リル》 訂正、
《リル》 【リル】「っ……クゥトちゃん、何か様子が変だよ。下から瘴気が……」
《リル》 です。同じく、装備を整えて下にいってみましょう
《GM》 はい、ではお部屋を出て下に向かう……ですね?
《クゥト》 はーい
《GM》 では、下に向かっていくと、
《GM》 女の声「ん、あっ――……はっ」 蜜を孕んだ甘い声の断片と ギシギシという木の軋む音を聞きます。
《GM》 さて、此処で知力判定ですじゃ。
《クゥト》 -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
《リル》 -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11
《GM》 -> 3+2D6 = 3+[3,5] = 11
《クゥト》 みんなおなじだ
《GM》 同一値なので、防御側優性……となり、其方が背後から誰か近づいてくるのを感知します。
《GM》 一人ではなく、2・3人いますね。
《クゥト》 【クゥト】「……?」ふと背後に気配を感じて振り向いて
《リル》 【リル】「ぇ?」後ろを振り返ります
《GM》 足音に振り返ると、薄暗い中で、相手も足音を止めます。 不意に近づいてくるのではなくて、距離を測っているのでしょう
《リル》 【リル】「……出てこないと、打つよ?」杖を構えて魔力集中
《クゥト》 【クゥト】「……あの?誰でしょうか……?」薄暗い中、相手も足を止めたのでおずおずと声をかけて
《GM》 亭主「ん?……あぁ、脅かしちまったか……す、すまんね。部屋の見回りをしてたんだ――」と鍵を手に歩いてくる亭主
《リル》 【リル】「ほっ…おじさんかぁ。って、ちょっと不味いから、二階にいてくれると嬉しいです」
《クゥト》 【クゥト】「…あ、ど、どうも……あの、何か下で女の人の…その、ちょっと席を外してもらえるといいんですけれど…」
《GM》 亭主「ん?何かうちに不手際があったかい?」と……戸惑った顔をします
《リル》 【リル】「瘴気が充満してるんだよ、今、ここ……」
《クゥト》 【クゥト】「どこから瘴気が出てきたのかよくわからないんで……いまから調査しますね」
《GM》 亭主「そ、そうか……いや、じゃぁ、コッチで部屋の見回りをするのも不味いかい?」と
《リル》 【リル】「うーん……二階だけなら多分問題ないかな。でも下にいくとちょっとまずいかも…」
《クゥト》 【クゥト】「そうですね…もしかしたらモンスターが出てきた可能性もあるので…上で待っててもらえれば~」
《GM》 では、下に行って良いのかしら? 亭主は「わかった」と答えて止まります。
《リル》 OKですー
《クゥト》 はーい
《GM》 では、下に行ってみると……
《GM》 酒場を使って……二人の女性が数名の男達に犯されています。
《リル》 【リル】「わ、やっぱり……って、あれって……」見覚え…多分ありますよねー?
《GM》 一人は、冒険者のクルーネさん  もう一人は、君達を案内してきた案内人の名前はリンデルさん
《GM》 二人「ふっ、はぁ!?……ん、っふっ……はふ」二人で一人の男の股間に顔を埋めて
《クゥト》 【クゥト】「こ、これは……ええっ…!?」その様子に驚きながらも、犯されている二人の反応を見て
《リル》 【リル】「と、とりあえず助けないと……っ」
《GM》 リンデル「んはぁ!も、もっと深くぅっ……んっはぁ!」後ろから突き上げる男に媚びる声を上げて
《GM》 クルーネ「は、はひぃ!?……犯して、中に頂戴……深くて、熱いのぉ」自分から腰を振って、陶酔してます
《GM》 さて、其処へ……
《リル》 【リル】「って、ぇ……ぁぅ、り、リンデルさん…?」踏み出そうとした足がとまって…犯されている様子を《つい見てしまう》ですー
《リル》 アクト使いますー
《クゥト》 うちも一緒に<つい見てしまう>しよう
《GM》 二人に、不意打ち……  アクトもOkです
《クゥト》 じっくり見てたら不意打ちww
《GM》 では、先にジックリごらんになってロールどうぞ
《GM》  
《リル》 【リル】「あ、あんなになってる、よぉ……ぁぅ…」前にいろいろありましたが…あんなに多数の、しかも生身の男に犯されたことはなく、溶けた二人の顔にあてられたのか…すっかり見入ってしまいます
《GM》 女性二人は、机の上に四つん這いに上げられて、一人の男のペニスを二人で舐めながら、それぞれをバックから思い切りお尻と秘所を突き上げられて、善がり狂うように獣の様に声を上げてます。 周りには男が数名囲んでいて、それでも声と艶かしい姿をはっきりと見ることが出来ます
《クゥト》 【クゥト】「……ごくり……な、なんか悦んでますね……無理やりされている、って感じじゃないみたいですけど……や、やっぱり瘴気の所為なんでしょうか……で、でも合意の上なら…いいのかな」とかなんとか呟きながら視線を釘付けにして
《GM》 はい、ではでは、そんな二人に、後ろからマジックインパクトアタック!
《リル》 【リル】「しょ、瘴気のせいにきまってるよ・っ!ぁ、ぁぅ、でもあんなにされると、壊れちゃうよぉ…」
《リル》 にゃーっ!
《GM》 判定で負けてないのに、見逃したので、無条件不意打ちです。
《リル》 らじゃw
《クゥト》 ほにゃー!
《GM》 リル様へ
《GM》 -> 3D6+3 = [1,3,4]+3 = 11
《GM》 クゥトさんへ
《GM》 -> 3D6+3 = [3,1,2]+3 = 9
《クゥト》 不意打ちって…受動スキル使えたんでしたっけ
《リル》 シールドOKです?
《GM》 はい、とりあえずこんなダメージを食らって……前のめりに酒場に押し出されてもらいます。 受動はOKです
《リル》 【リル】「(ぴくん)わ、わわっ!?」シールド張ってダメージゼロ!…ですが押し出されます
《クゥト》 【クゥト】「……えっ?ひゃあ!?」ふと背後からの不意打ちに、あわててシールドを張りながらも身体はごろごろと転がって酒場へと
《クゥト》 ダメージはナシです
《GM》 亭主「いやいや、折角の客を招いての晩餐だ……よばねえ訳にはいかねえだろ? なぁ、お嬢さんたちよぉ?」と二人を押し出した男の後ろでニヤニヤと笑う亭主が見えます
《リル》 【リル】「お、おじさんっ!?」
《GM》 複数の男に囲まれて……そのうちの数体が相手がメイデンだとわかっているので、正体を現します。撃ち数体がオークです。
《クゥト》 【クゥト】「ううん……あっ!おじさん…!どういう事…って…!も、モンスター!?」体勢を立て直し、あわてて振り向いて亭主の顔を見ると驚きながら、そこにオークが一緒に居るのに更に驚いて
《リル》 【リル】「…あ、ひょっとして…ここ、もうダンジョンの中になってるんじゃ…っ」
《GM》 亭主「女差し出せば……いい目見せてくれるって言うからよ?共同生活してんだ……まぁ、あんたらも楽しんでいけよ?」
《リル》 【リル】「じょ、冗談じゃないよ~~っ!?」
《GM》 イド(オーク)「けけけ、そろそろ――夕飯にたっぷり喰ったのが……腹の中で疼いてきてるんじゃないのか?」
《クゥト》 【クゥト】「えええっ…!?き、共同生活!?……そ、そんなの聞いたことないですよ!瘴気に完全に飲まれちゃってもいいんですかっ!?」
《GM》 では、お二人にトラップカードオープン!
《リル》 【リル】「ふ、ふぇ…?」
《クゥト》 【クゥト】「………え?夕食…??」
《GM》 寄生虫(淫 (ポーン/耐1攻0特3)
《GM》 TP12/体力/攻-/《催淫》《浸透》
《GM》 それと
《クゥト》 それと!
《GM》 寄生蟲(妖 (ルーク/耐7 攻3 特4)
《GM》 TP 24 <体力・知力>/DMG 2d6+6/<侵食攻撃><隠蔽>
《GM》 お腹の中や、お尻とかから、ジュルジュルとした疼きが……
《リル》 【リル】「ふぁ……っ。こ、これ……」体をびくんっ、と震わせて……体を小さく抱えます
《GM》 特殊ルール採用……浸透ですが、シールドすれば催淫を回避できるとします…… で、初期から催淫プレゼントしますが・・・
《クゥト》 【クゥト】「……はうう、よ、よく噛まないでパクパク食べたのが良くなかったのかな…!」うっ、と言われて自分の身体の異変に気づいて、下腹部を手でおさえて
《リル》 らじゃー
《リル》 とりあえず催淫の罠はほっておいて…ルークのほうを潰すか、オークのほうをどうにかしないと…
《クゥト》 シールドすれば、というのは…どういう風な扱いでなのかしら。淫蟲のほうですよね

[03オーク×2][PC][03人屑×2][00亭主×1]

《GM》 はい、相手の催淫毒に合わせて、シールド宣言すれば、催淫をノーダメージ回避したと
《クゥト》 なるほど
《リル》 にゃるほど
《クゥト》 もう催淫は受けてるのかしら
《GM》 相手を排除するまでに、催淫を解除する機会があったら、使える程度です。
《リル》 らじゃ
《GM》 はい、お腹の中にいますから<初期から催淫
《クゥト》 了解です
《GM》 では! 戦闘開始じゃ!! そっちから ですが 開幕もありです
《リル》 【リル】「(うう、あそこがうずうずするよぉ…)とりあえず、倒さないと…っ」
《クゥト》 ひとまず開幕はナシでいきます。まだ数が多いので
《リル》 こちらもないですー
《GM》 では、クゥト⇒リルの順で攻撃どうぞ!
《クゥト》 【クゥト】「は、はさみうちになっているのはまずいですね……オークをっ…!」スプリット&ガッツ&プリズミックミサイルをオーク2匹に
《クゥト》 -> 2D6+12 = [1,2]+12 = 15
《クゥト》 ひー。出目が
《GM》 うむ、少し痛そうだが……その程度ではひるみもしない!
《リル》 では同じくこちらも
《クゥト》 【クゥト】「ううっ……集中できないよ~」
《リル》 【リル】「うん、まずはあっちから…っ」スプリット+ブリザードウェイブをオーク2匹にっ
《GM》 さぁ、こい!
《リル》 -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
《リル》 22点
《GM》 ん?淫毒だぜ?<1d6マイナス
《リル》 あ
《リル》 -> 1D6+15 = [1]+15 = 16
《リル》 16点です~
《GM》 うむ、ちょっと苦しそうだがまだ大丈夫だ!
《クゥト》 ふたりとも負けフラグがびんびんの出目
《リル》 まったくです
《GM》 では、オーク、人屑、それぞれが二人に一匹ずつ攻撃!
《リル》 でもオークなんぞにーっ
《GM》 人屑⇒クゥト
《GM》 -> 3D6+3 = [2,5,3]+3 = 13
《GM》 オーク⇒クゥト
《GM》 -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
《GM》 ダメージ処理とアクト宣言お願いします
《クゥト》 はわわわ
《GM》 続いて
《GM》 人屑⇒リル
《GM》 -> 3D6+3 = [4,5,3]+3 = 15
《リル》 シールドシールドー!
《GM》 オーク⇒リル
《GM》 -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
《クゥト》 人屑の攻撃をシールド。3点を他APで受けて残り1点。それでオークの攻撃をそこに受けてAP0。アクトはありません
《リル》 13ずつとめて…2の8点
《GM》 流石にダブルシールドは硬いなぁ……
《クゥト》 【クゥト】「ひゃあっ…!あっ、め、目を覚ましてくださいー!?…だ、だめですよー、こんな事をしてはっ!」ニーソックスをびりびり破られながら、慌てた様子で
《GM》 アクトは二人とも無しかな?
《リル》 2をその他に、8を腰におくって
《リル》 腰AP0.はえてない、使いますー
《GM》 はい、ではではロールどうぞ~
《クゥト》 うちはアクトないです
《リル》 【リル】「や、こら、ちょっとぉ…んっ、やぁ…っ!」股間の服ををびりびり破られて……無毛の秘所がさらけ出されてしまいます
《GM》 人屑「お、こいつ筋じゃねぇか?  何だ?見た目そのままのロリまんこか?」卑下な笑いと言葉を投げかけながら、びりびりと服を引き裂いて
《リル》 【リル】「ろ、ロリっていわないでよぉ…や、ふぁっ…!?」秘所を慌てて隠します…体を小さくして
《GM》 オーク「ぐへへ、中がキツキツかもなぁ……はぁ、たまんねぇ。お、おで……もう勃っちまうな。」涎をたらしてじりじりと挟み合わせるように近づいてきます
《GM》 その間に……のっしのしと亭主がゆっくりと近づいてきます。 後衛⇒前衛……
《リル》 【リル】「こ、こないでよぉ…っ、お、オークなんかぁ…っ」
《リル》 というあたりでアクト終了
《GM》 はい、さらに、ラウンド終了時!
《クゥト》 さらに!
《GM》 トラップカード! <淫毒>浸透攻撃と
《GM》 <侵食攻撃>でHPダメージです!
《クゥト》 シールド余ってなっしんぐ!
《クゥト》 こーい
《リル》 侵食かもーん、シールドはもうできないっ
《GM》 クゥト
《GM》 -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
《GM》 リル
《GM》 -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
《クゥト》 半分だと5ですか
《リル》 半分でHPに6点くらいます。《過敏な突起》使用しますー
《GM》 お互いにシールドある人は適応後 半減してください。 それがHPダメージで アクトあればどうぞ~
《クゥト》 【クゥト】「ううっ!……お、お腹の中で…淫毒をっ……はぅうううっ…」とりあえず使えるアクトは無い感じ
《リル》 【リル】「ひんっ……!?や、ちょ…な、に」
《GM》 じゅぅううっ……と嫌な音を立てて、魔力的に芽生えた寄生蟲がお腹の上から這い出してきます……それがリルの下腹部を反って動き服の中から、下着の隙間に忍び込んで
《GM》 その先端の吸盤上の吸い付きで割れ目の上の、淫核を チュプッ――と包むと、まるで中で何かに擦られたようにギュルギュルと捻られてしまいます
《リル》 【リル】「ふぁぁっ!や、だめ…っ、クリ、そんなにしちゃ、やぁ…っ!?」寄生虫にクリをひねられ、吸い上げるその刺激に……立ったまま体をそらせて、秘所から愛液を滴らせてしまいます
《GM》 クゥトのほうは……どうやら服の下を這いずって…どこを攻め様と狙っているのか全身をくまなく這っていきます。狙うように……焦らすように体液がクゥトの体を徐々に汚して……
《GM》 オーク「ぐ、へへ……ロリの方が、美味そうな格好……だな?」 人屑「けけ、コッチのデカパイも悪くなさそうだぜ?」
《クゥト》 【クゥト】「うううっ……こ、この位…我慢してっ……」肌を紅潮させて汗ばませながら、杖に体重を預けながら膝を震わせて
《GM》 では、ネクストラウンド!
《GM》 いいかしら? リルさんアクト
《リル》 【リル】「す、すきかって、いわないで、ひんっ!」アクト終了でOKですー
《GM》 ではでは、開幕 ⇒ クゥト ⇒ リル の順序でどうぞ

[03オーク×2][PC][03人屑×2・00亭主×1]

《クゥト》 開幕はありませんー
《リル》 なしですー
《クゥト》 再びオークに攻撃します。スプリット&ガッツ&プリズミックで攻撃
《クゥト》 -> 2D6+12 = [2,4]+12 = 18
《GM》 流石にそろそろ痛みでかなり嫌な顔をし始めますね……苦しそうです。
《リル》 らじゃー、ではいきますー
《リル》 【リル】「このぉ…まとめて、凍れぇ…!」グランドエクステンション+ブリザードウェイブ!
《リル》 -> 1D6+15 = [6]+15 = 21
《リル》 皆様21点氷を進呈
《GM》 と、ダメージ計算中、お待ちを!
《リル》 らじゃー
《クゥト》 おー、シーン攻撃
《GM》 とりあえず、オークは惜しい!最初の出目の腐りが響いて……生き残ってる!
《クゥト》 オーノーw
《リル》 にゃにーっ!?
《GM》 人屑君は終了のお知らせ!
《リル》 あ、そっちが先におちた・・・w
《クゥト》 ひとくず君よわいな!?
《GM》 亭主は、まだ平気な顔してますね
《GM》 でもって
《GM》 亭主「おう!てめぇら!! コッチの客人が手空きだぞ!! そっちの牝どもは後にして、こっち手ぇかせ!!」
《リル》 【リル】「ふ、ふぇ……?」
《GM》 で、リンデル と クルーネを弄んでいた冒険者風味の男達とオークがコッチによってきます……
《クゥト》 【クゥト】「……はわわわ、こっ、こっちのことはお気になさらず~(汗」
《GM》 1クゥト 2りる
《GM》 -> 1D2 = [1] = 1
《GM》 はい、それでは、亭主のアタックはクゥトに決定したところで……オークと亭主の攻撃だ!
《リル》 わ
《クゥト》 ひゃっふー
《GM》 オーク⇒リル
《GM》 -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
《GM》 オーク⇒クゥト
《GM》 -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
《リル》 シールドーっ…してもいみがないっ
《GM》 亭主⇒クゥト
《GM》 -> 2D6+16 = [4,5]+16 = 25
《GM》 さて、シールドとダメージ操作 アクト宣言どうぞ~
《クゥト》 【クゥト】「きゃああっ…!」びりびりとオークと亭主に服を引き破かれて、あっというまに全裸に剥かれてしまいます。<大きすぎる胸><晒される柔肌>を宣言します
《リル》 胸AP0で《小さすぎる胸》起動ですっ
《クゥト》 シールドはナシ。胸APと腰AP両方ともゼロです
《GM》 ではでは、
《クゥト》 大きすぎたり小さすぎたりしてる場
《GM》 オークの手によって上を引き剥がされて、床に押し付けられるクゥトの体。その上から亭主が覆いかぶさり
《リル》 【リル】「や、ちょ、ひん…っ!だめ、胸見せないで、よぉ…っ!?」上半身をひんむかれ……つるぺたな胸がさらけ出されて悲鳴を上げます。…とはいえ、その乳首は秘所に吸い付いた寄生虫の影響か、堅くとがっていますが
《GM》 亭主「じゃ、俺はまず、コッチのでかい方からやるか……と」ぐっとスカートに手を掛けると、引き剥がすようにびりびりと引き裂いて完全に裸にしてしまいます
《クゥト》 【クゥト】「やっ、だっ、だめですっ…!あああっ…!み、見ないでくださーいっ!」床に押し付けられ、ビリビリと引き裂かれる服から、むっちりとした健康的な柔肌と、ぶるんっと揺れる大きな胸が弾けるように晒されて
《GM》 オーク「げへへ……こ、コッチはコッチで楽しもうぜ?……お、おで……もう我慢できねぇ!」背後からリルの体に触れると、胸元に手を当てて、日rびりとリルの上着を引き裂いてしまいます。
《GM》 オーク「げ、へ……こ、このロリマンコ……は、早くおかしてぇ」薄いリルの胸を後ろからなであげながら、蟲にえぐられる突起の下から、ペニスを当てて、グリグリとさらにりるを刺激します。
《リル》 【リル】「が、我慢って…や、楽しめるわけ、ないよぉ…っ……ぶ、豚くさいんだから、近寄らないでよぉ…っ」嫌悪感から空をよじって悶えますが、力で勝てるはずがなく… 【リル】「んぁっ!や、だめ、いじらないで、おかしくなる、よぉ…っ!?」
《GM》 亭主「たまんねェな……今日の客は、でかいのと小さいのと――セットで揃ってやがルゼ?」そういいながら、押し潰すようにクゥトの胸を押し込んで、グネグネを大きすぎる胸を楽しみます。
《クゥト》 【クゥト】「あっ、ああっ…!んんんっ!…やっ、胸っ…揉まないでくださぁい~…!はぅううっ」胸をグニグニと揉みしだかれて、身もだえするように抵抗しながらも頬を染めてしまって
《GM》 さて、そろそろアクトOkかしら?
《リル》 ですにゃー
《クゥト》 はーい
《GM》 では、さらに
《GM》 侵食アタック リル
《GM》 -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
《GM》 侵食アタック クゥト
《GM》 -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
《リル》 そっちはシールド、ダメージゼロ!
《クゥト》 シールド!ダメージ1点
《リル》 ・・・っと、逆のほうがいいかな?
《GM》 リル派回避! クゥトは一点……アクトは?
《クゥト》 ああ、お互いに?
《リル》 こっちがクゥトにシールドかけたら、13点削りきれます
《リル》 ですにゃ
《クゥト》 できるならそうしましょう
《リル》 おけー、ではシールドー
《GM》 では、ノーダメージで
《クゥト》 かちんこちん
《GM》 次のラウンド!

[03オーク×2][PC][03冒険者屑×2・00亭主×1]

《GM》 人屑に変わって、冒険者屑が参加。+オークの後ろにそいつらよりは弱そうなオークが二体スタンバイ!
《リル》 きゃーっ!?

[02オーク×2][03オーク×2][PC][03冒険者屑×2・00亭主×1]

《GM》 こうなるわね!
《クゥト》 はさみうちまくり!
《リル》 とりあえず、次にもう一発Gエクス飛ばせるから
《リル》 さっき削ったオークは無視しておっけいですにゃlt
《クゥト》 ふんむふんむ
《クゥト》 じゃあ後衛オークねらおうかしら
《GM》 OKどうぞ!
《クゥト》 では後衛オークにスプリット&プリズミック&オーバーロード!
《クゥト》 -> 6D6+12 = [6,5,1,5,6,1]+12 = 36
《GM》 綺麗なならびねぇ~……流石に落ちたわ!
《リル》 を
《クゥト》 を~
《リル》 ではこちらうごきますー。もう一発、Gエクステンション+ブリザードウェイブ!
《リル》 -> 1D6+15 = [1]+15 = 16
《リル》 ひく、16点
《GM》 HP2の前衛など死んだわ!
《クゥト》 おほほ
《リル》 結構数がへったっ
《GM》 しかし、冒険者はぴんぴんしてますし……亭主もまだ余裕ですね。
《GM》 亭主は、クゥトを先に狙ってるので……そのように
《リル》 わ
《GM》 冒険者⇒リル
《GM》 -> 2D6+16 = [5,4]+16 = 25
《GM》 冒険者⇒クゥト
《GM》 -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
《GM》 亭主⇒クゥト
《GM》 -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
《GM》 と、ガンガン来ます。
《クゥト》 【クゥト】「お、オークは倒しました!これ以上はっ…!」といいつつとりあえず2つともにシールド
《リル》 シールド…はいみがないっ。その他AP0ですっ
《リル》 あ、一個こちらでシールドとばしますよー
《リル》 訂正2個とばせる。
《リル》 <13点分
《クゥト》 おー
《クゥト》 じゃあいただきます
《リル》 はいなー
《リル》 こちらは削っても意味ないので、その他AP0に。
《GM》 さて、お二人のHP状況一応宣言してもらえるかしら?<追いきれないわ
《リル》 23/29です。その他AP0
《クゥト》 HP残り14点。アクトは<口辱><純潔の証>
《リル》 もとい、APは全部ゼロ
《クゥト》 当然のごとくAPはないです
《リル》 アクトはありませんー
《GM》 ?23の29とは何の数字?
《クゥト》 最大が29で現在23ってことではないかしら?
《リル》 最大29現在23ですにゃー
《GM》 あぁ、了解
《GM》 では
《GM》 冒険者「さて、あんまりオイタしてないで……コッチはコッチで楽しもうか?なぁ……今更暴れるなよ?」冒険者の腕がリルを捕まえて、オークとは違い官能的にその体を弄っていきます
《リル》 【リル】「ふぁ…っ?…う、うぅ…オークよりはマシだけど…でも、だめぇ…や、離してよぉ……」力なく小さな体を弄られ、腕の中で体を悶えさせます
《GM》 荒くれ者「さて、コッチも始めるか?――最初は亭主の旦那のからだ。ほぉれ……足開いとけよ?」と後ろから抱きつかれて、クゥトの膝裏をつかまれて足をひろげさせ
《GM》 其処にこってりと肉の乗った亭主の体が入ると…… 亭主「どれ、具合でも見てやるか……なぁ?」頬を醜悪な笑みで撫でられ、そのまだ男を知らない秘所に怒張した裏筋が擦られます
《クゥト》 【クゥト】「ひゃあっ…!あっ…だ、だめっ……!私始めてでっ…!こんな風にだなんてっ…!?」その言葉にドキリとしながら、後から股を広げさせられるようにM字開脚させられてしまいながら、自分の濡れそぼる股間に近づく親父の男根に慌てたようにジタバタするものの、身動きが取れずに
《GM》 亭主「そいつはいいことを聞いたな……。処女食いの貴族に売り飛ばしても良かったが……ぐひひ、俺好みの女に仕込んで、いいトコに売り飛ばしてやるよ。」そういうと、根元に手を当てて、後ろから膝裏を支えて、伸びる指がクゥトのその綺麗な秘所を拡げて……ゆっくりと腰が
《GM》 ブチッ――ズブズブッ!!と処女には太すぎるくらいの男根を飲み込まされます。
《リル》 【リル】「や、ふぁ…く、クゥトちゃん…や、離れて、よぉ…んぁ…っ」体を弄ばれて動けないながらも、その様子をじっくりと見てしまいます
《GM》 冒険者「ほぉれ……お友達が調教されるさまだ……よぉくもとけよ?こっちもこの後だからよ?お前も処女か?」と、クリと乳首を後ろからつかまれて、コリコリと力を奪うように弄ばれます>リル
《クゥト》 【クゥト】「ひっ…うくぅ――っ!」ズブズブと容赦なく野太い肉棒が初物の膣内へと捻じ込まれていくと、びくんっと身体を震わせて、呆然とした様子でその感触に圧倒されてしまい、完全に処女を散らしてしっかりと奥までねじ込まれてしまって
《リル》 【リル】「ひんっ!ま、前は始めてじゃないよぉ…前は…や、ふぁ……だめ、いじらないでぇ…っ、乳首、びんかんだか、らぁ…んぁ…っ!」正直にそのまま答えてしまい、敏感なところを弄られるたびに体を痙攣させます
《GM》 亭主「さて、コッチばっかじゃいてぇだろ?ん、楽しませてやるよ。」子宮まで届いた男根が其処を抉じ開けて抉るように ぐりっ ぐりっと動きながら、顔を前後から固定されて
《GM》 その笑みから舌が伸びると、唇を塞ぎ……狡猾な舌の動きでズルジュルと音を当てて、咥内まで犯されるように弄ばれます。
《クゥト》 【クゥト】「あっ…あああああっ……嘘っ…あ、あんなのが入っちゃってぇえっ……んむっ!…んっうううっ…!んふぅううっ…」自分の中に飲み込んでいる太い肉棒の感触に、信じられないと言ったような表情で結合部を見つめながら呟いて、腰をぐりぐりと捻りこまれながら、淫毒に疼く子宮を早速開発されるようにしてしまいながら、唇も奪われ、舌を捻じ込まれながら咥内まで弄ばれてしまって
《GM》 亭主「けけけ、イドの蟲料理は本当に効くな……処女なのに、すげぇ具合がたまらねぇ」そういいながら、お尻を抱えて、荒くれ者の男と肉で挟むと腰を思い切り使い始めて
《GM》 腰使いの乱暴さに……大きな男の袋が揺れて、パンッ!ぱんっ!とお尻を叩くように突き上げる様をリルにも見せ付けながら
《リル》 【リル】「ぁ、あぅ…あ、あんなに男の人のおちんちん…のみこんで…く、クゥトちゃんかんじちゃってる、よぉ……」目が離せなくなって、その秘所と喘ぐ様を焼き付けてしまいます
《GM》 ではでは、次にトラップアタックいいかしら?
《クゥト》 はーい
《リル》 おけー
《GM》 リル
《GM》 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
《GM》 クゥト
《GM》 -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
《クゥト》 じゃあ今度はこちらがシールドを。10点減点です
《GM》 シールド適用後 半減がダメージです
《GM》 さて、アクトは在りますか?
《クゥト》 1点ダメージ。アクトないです
《リル》 シールドいれて
《リル》 ……うん、シールド入れて
《リル》 アクト全部いこう!
《GM》 アクト……何々かしら?
《リル》 …あ、全部はまだいいです
《リル》 えー、後ろの処女だけいきますっ
《GM》 相手は、蟲と男 どっちがいい?<ロール上の
《リル》 んー、前は男がいいので…後ろは蟲で。
《GM》 OKでは
《GM》 きゅぅ!と泣き声を上げる虫が……うぞうぞと突起を弄ぶのに飽きたのかズルズルと男のからだの弄んでいない場所を探して動き回り、お尻の上を這い上がります。
《リル》 【リル】「ひゃうっ…!?ふ、ふぁ…は、離れてくれたよぉ……」開放されたクリに安心したのか、若干気が抜けます…小さなお尻を這いずり回って僅かな快感を感じるものの、先ほどまでではなく・・・ 
《GM》 冒険者「おっ?――おい、嬢ちゃん……けけけ。今度はこいつ、あんたのしりを遊びたいってよ?」そういいながらも、男はリルを床に押し倒すと、首筋を舐め上げながら、両手で薄い胸の乳首を擦り上げて……その刺激に触発されるように蟲がアナルを突いて、皺を這い登り始めます
《GM》 そして、その頭が……男性器のようにグリグリと姿を変えると、その皺を伸ばすようにこすり付けて……徐々に入り込むように
《リル》 【リル】「ふ、ふぇ…?お、お尻、ってぇ……ひんっ!?」アナルの刺激に、思わずびくんっ!と激しく背中をそらせて…堅い乳首がより堅くなります
《GM》 そのまま、硬くなった乳首を擦りあげられながら、徐々に前のめりに四つん這いに押し倒されると、突き出したお尻の中に蟲が押し入って……ズブズブゥ!!とその菊座を犯してしまいます
《リル》 【リル】「みゃ、だめ、はいっちゃ…ふぁっ!だめぇ、そこ、だすところ、なの…ふぁぁっ!!」乳首を擦られ、アナルに蟲が入り…入り口と中を擦りあげられるたびに……晒された秘所から、愛液がこぽり…とあふれ出し、甘い声を上げて悶えてしまいます。初めてにも関わらずに…
《GM》 では、ネクストラウンド!

[PC][03冒険者屑×2・00亭主×1]

《リル》 【リル】「ひ、ふぁ…っ、なんで、こんな、ぁ……ぁぅ、お尻、なんてぇ…っ、こ、らぁ…」悶えながらも杖をにぎって・・・
《GM》 ではいつもどおり 開幕⇒クゥト⇒リルでどうぞ~
《クゥト》 開幕に…そろそろウィークするべきか…
《クゥト》 ま、まだいいや
《リル》 あははー、ですねぇ
《GM》 ではでは、行動どうぞ~
《リル》 この罠はずしちゃだめです(何
《クゥト》 トラップだけが残ってからでもおそくない!
《クゥト》 ではスプリットプリズミックでまたオーバーロード
《クゥト》 -> 6D6+12 = [3,1,3,4,2,4]+12 = 29
《GM》 はい、ターゲットは全員ね。
《クゥト》 出目はイマイチ
《GM》 はい、冒険者二人は苦しそうな顔をするものの まだ大丈夫って感じ 亭主はちょっと苦しそうではある
《クゥト》 あ、ついでにいにしえの輝石を使っておきます
《GM》 はひ、どうぞ~
《クゥト》 HPかいふくー
《クゥト》 -> 3D6 = [4,6,5] = 15
《クゥト》 がっつりかいふくした!
《GM》 はひ、どうぞ~ではでは、次にリルさんで~
《リル》 わ
《リル》 はいなー
《リル》 いきまーす、スプリット+ブリザードウェイブ!
《GM》 はひ、どうぞ!
《リル》 +ポテンシャル2!
《GM》 お、本気だな
《リル》 -> 3D6+15 = [3,6,1]+15 = 25
《リル》 25点~
《GM》 ん、流石に亭主は落ちた!
《リル》 をお
《GM》 が、冒険者二人はまだ残った
《GM》 だが、ふへへ此処で
《GM》 ヤバイと見たのか……どちらかを一気に畳み掛ける算段に出た模様……
《リル》 【リル】「あ、あとすこし、でぇ…っ…」お尻からくる激しい快感に、朦朧とする頭で悶えなが魔力を解き放ちます
《GM》 1クゥト 2リル
《GM》 -> 1D2 = [1] = 1
《GM》 クゥトちゃんに、ダブルアタック!
《GM》 -> 2D6+16 = [5,6]+16 = 27
《GM》 -> 2D6+16 = [2,3]+16 = 21
《GM》 と、言うダメージをプレゼント
《クゥト》 【クゥト】「はうう…よ、ようやく抜いてくれた……え?」亭主から身体を離して、ずるりと肉棒を引き抜いたかと思うと、冒険者2人に踊りかかられて
《クゥト》 し、しーるどおねがいしまス
《リル》 らじゃー、シールド*2!
《GM》 残りはどの程度かしら?
《リル》 13*2軽減ですっ
《クゥト》 HP残り6で<つけられた種>を!
《GM》 合計22点だから
《GM》 残り7点 ……かしらね?
《GM》 アクトはあるかしら?
《クゥト》 上にかいたおー
《GM》 あぁ、失礼ではでは
《GM》 冒険者二人がクゥトの体を持ち上げて一人が亭主の倒れた後に、続けざまに ズブゥ!とまた押し込んでいきます
《リル》 【リル】「く、クゥトさん、はなれ……ひんっ!?」とっさにシールドを張って、離れた冒険者を妨害しようとしますが、アナルをえぐられるたびに力が抜けて動けません…
《クゥト》 【クゥト】「んひぃっ!?…あうううううっ!ま、またっ…!?…んっふぅうううっ…!」油断した所に間髪入れずに新たな肉棒を挿入され、もう処女を散らした穴は奥まで一気に呑み込んで、上擦った声を上げてしまって
《GM》 一人が思い切り頭を押さえつけて、口にペニスを押し込む、もう一人が前から突き刺して、思い切り腰を振り付け始めます
《GM》 冒険者「まずは、ひ、一人やっちまえば……ん、くそぉ!こいつ……すげぇしまるぞ?」
《GM》 荒くれ者「口の方も……くっ、結構具合言いな……おぉ、もう出そうだぜ!」そういいながら、根元まで確りと喉奥を突き上げあれ、子宮を突き上げられてしまって
《クゥト》 【クゥト】「んぶっ…!んっうううううっ!……あふっ…!んぅうんっ…!はぷっ!」強引に口にペニスを捻じ込まれ、その熱さや脈動に驚きながらも、吐き出そうと舌で押し返すようにする動きは相手にとって奉仕しているが如くで、上も下も犯される感触に圧倒されて朦朧としてしまって
《GM》 そして、そのぎこちなくも奉仕したような動きに 「うっ!」「おおっ!?」二人が雄たけびを上げると
《クゥト》 【クゥト】「んんんんっ!?…んーっ!んっ…!」遠のきそうな意識を、そろそろ出そうだという男の言葉で我に帰り、中に出すのはやめてと言うものの、口にペニスを捻じ込まれていて、何をいっているのか意味不明の呻きで
《GM》 ビュクッ!!ドクッ……ドクッ――ビュクドプッ! 頭とお腹を刺激するような古江が吐き出されて……中に熱が一気に流れ込んでいきます
《GM》 口の端には白くにごったものを……秘所からは赤と白の斑を流しながら、フルフルと震えた男の腰二つに押さえつけられて、たっぷりとその子種を口と子宮に植えつけられてしまいます
《クゥト》 【クゥト】「んぷぅうっ…!?……んんんっ…!んーーーーっ…!んぐぅううっ…!」脈打つペニスから2穴に熱い迸りが注ぎ込まれると、心とは裏腹に身体のほうはびくんびくんと痙攣し、イッてしまいながら男の種を受け入れてしまい、子宮を打ち震わせて
《GM》 では、進めていいかしら?
《クゥト》 はーい
《GM》 -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《GM》 クゥト (一発目リル) 相変わらずの侵食
《GM》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《リル》 ではトラップかにゃ…うう、今回はもうシールドはいてないので、6点もらいますっ
《リル》 《熱い蜜壷》《付けられた種》使用しますっ
《クゥト》 ではこちらがシールドを
《リル》 はいな~
《クゥト》 2点ダメージで残り4点!
《リル》 2点もらいました!
《GM》 では、リルちゃんは、前は男希望よね?
《GM》  
《リル》 ですにゃー。
《GM》 クゥトの方がある程度大丈夫と見たのか。口を犯していた荒くれが、リルの元に戻ってきます
《リル》 【リル】「ふぁ、ぁぅっ、や、だめぇ…う、うごかない、とだめ、なのにぃ…お尻、よすぎて、うごけない、よぉ…ふぁ…」ぴくっ、ぴくっ…と四つんばいのまま腰を震わせています…秘所の下には愛液のたまりが出来ています
《GM》 荒くれ「さて、コッチも……だな……もう、秘所までべっちゃべちゃのロリマンコぶら下げて……犯して欲しいだろ?」クゥトの方を見せながら、バックについて、そのお尻を犯す蟲を突いて刺激しながら、ペニスがリルの前に当てられます
《リル》 【リル】「ふぁ…だめ、だよぉ・・・んっ、ぁ、だめ、なのにぃ…ひんっ…!」言葉では否定していますが…秘所に当てられた肉棒に、くちゅり、と欲しがるように吸い付きます
《GM》 荒くれ「がたがた言っても……もう、欲しくてたまらねぇだろ?んっ――ら、行くぞ!」ずぶぅと、その小さな体にはきつすぎるくらいのそれを、思い切りお尻を押さえつけられ、秘所を広げられて、ねじ込まれます。
《リル》 【リル】「ふぁ、んぁ……っ!ひぅっ、お、大きい、のぉ…ん、ぁ…っ!だめぇ、おくまで、ついちゃ、ぁ…っ!お尻、一緒にいじられて、おかしく、な…んぅ…っ!」びくんっ!と顔を上げて…口から涎を溢れさせて、腰を溶かすような快感に震えます…
《GM》 荒くれ「なっ……んだよ。見た目遊んでなさそうな方が……もう使い済みかよ。この、餓鬼みてぇなつらして……どんだけ淫乱だ。この女。」乱暴な言葉を掛けながらも、お尻を食い込むくらい力一杯掴んで、そのきつすぎる体に徐々にまた盛りながら子宮まで突き上げると、薄壁で二本が擦れて
《クゥト》 【クゥト】「ふぁっ…あっ、あああっ…リルさんまであ、あんなにっ…んんっ…!はぅううっ…!」リルの方へと移った男が犯し始めるのを見つつ、喘ぎ声を漏らすのを見て自分も身体を昂らせてしまって
《リル》 【リル】「あ、あそんでなんか、な…んぁっ…!お、お尻、初めて、なのにっ、ひんっ、らめ、奥だめぇ…っ、ひゃう、こんな、んおすごい、よぉ…ふぁ、きもちよくて、リル、おかしくなる、のぉ…っ!」ぴくんっ、ぴくんっ…と体を細かく震わせて、膣内を締め付けて……アナルと秘所の逃れようのない快感に、体を震わせるしか手はなく・・少女のそれから、女の臭いをふりまきながら、奥をつかれるたびに肉棒に絡み付いてしまいます
《GM》 荒くれ「にしても・・・くっ!こいつ……きつすぎて……――お、おおっ!」しりを掴んで腰を打ち付ければ、余りの締め付けの強烈さと、薄壁越しのごりごりが呼応して
《GM》 「ふぐぅう!!」と直ぐに情けない声を上げて、その熱くたぎった精液を、小さな体……その奥の子宮へと叩き込んでしまう。
《リル》 【リル】「ふぁ…っ!あつい、のぉ…んぁ…!いっちゃう、リル、いっちゃう…とんじゃうっ……ふぁぁぁぁっ…!!」びくんっ!びくんっ…!とおおきく体を震わせて、秘所を締め付けて・・・いってしまいます
《GM》 では、ネクストラウンド行こうか?
《クゥト》 はーい
《リル》 はいにゃー
《GM》 いつもどおりの手順で!
《クゥト》 開幕ありません!

[PC][03冒険者屑×2]

《クゥト》 【クゥト】「うううっ…な、中に出すなんてひどいじゃないですかっ…!き、今日が危ない日だったらどうするんですかーっ!」スプリット&プリズミックミサイル&オーバーロードで!
《クゥト》 -> 6D6+12 = [2,1,6,6,6,1]+12 = 34
《クゥト》 極端な目
《GM》 はい、流石に冒険者二人も落ちるわ!
《リル》 おお~

《GM》 と、後はトラップと言うか寄生のみですが……
《クゥト》 【クゥト】「はぁっ…はぁっ……よ、ようやく解放……ってま、まだお腹の中に~」
《リル》 【リル】「ふぁ……な、中にだされ、てぇ……ぁぅ……ひんっ…や、お尻、まだうごい、てぇ…」
《クゥト》 寄生にすら下手すると落ちるHP!
《クゥト》 はわわわ
《リル》 こちらは問題ないのですが…全力でシールドをっ
《GM》 と、そんな二人に、ふらふらと近づいてくる影がふたる……
《リル》 にゃ、にゃんと?
《クゥト》 【クゥト】「……ふぇ?」お腹を押さえていると、近づいてくる影に気づいて顔を上げて
《GM》 リンデル「んっ……はぁ……ねぇ、まだ――まだ足りないのぉ」
《リル》 【リル】「は、はぇ…?」快感にすっかり解けた顔で見上げて…【リル】「り、リンデルさん…ク,クルーネさん…?」
《GM》 クルーネ「男……たちは、もう……いないのか?……なら、私、たちの……」ふらふらと起き上がる二人の股間に…瘴気で練り上げられた男根がぶら下がってたりして
《GM》 完全に瘴気酔い状態で……目の色がやばいです
《クゥト》 【クゥト】「え……ふ、ふたりとも正気にもどって……ってえええっ!?…それってっ!?」起き上がってきた2人の股間に、本来ないはずのものがぶらさがっているのを見て、目を丸くして驚いて
《リル》 【リル】「にゃ、にゃぁっ…!?し、しっかりしてぇ…ふたりと、もぉ…っ」声を上げますが・・・その体は四つんばいで足を開いて、アナルをひくつかせ、秘所から精液をあふれさせていっているので…
《リル》 はえているそれを目にして…かつて自分も生やされたもの、生やされたものに犯されたことがあるので……ぞくり、とした予感に体を震わせます

[13リンデル・13クルーネ][PC]

《クゥト》 なんか超はやいΣ
《リル》 ちゃ、チャンスは一度……っ
《GM》 で、ターンが変わる前に
《GM》 トラップ!
《クゥト》 リルさんの行動がまだ!
《リル》 こちらの行動がまだです~。
《GM》 あぁ、このラウンド変わり目になるので
《リル》 にゃるほどっ
《GM》 出現から、次のラウンドとなります
《GM》 故に、取れる行動はトラップ排除ですが……しますか?
《リル》 らじゃ。ではトラップの脱出判定だけ、一応一回分やっておきますw
《GM》 はい、どうぞ!
《リル》 -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
《リル》 あと12ですー

[09リンデル・09クルーネ][PC]

《GM》 失礼、データ訂正を忘れてた
《リル》 それでも速いっ…
《GM》 では、お二人のラウンドが変わる前のトラッププレゼント!
《GM》 -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《GM》 と、指定忘れたので二人とも13で
《リル》 シールドシールド!ダメージゼロ!
《クゥト》 し、しーるどを
《クゥト》 セフセフ
《GM》 では、ネクストラウンド! OK?
《リル》 【リル】「ま、まずいよぉ…こ、こんな状態で…えっちなこと、されたら、リル、おかしくなっちゃうよぉ……っ」
《リル》 OKですー
《クゥト》 はーい
《GM》 では、それぞれに一発ずつ……
《GM》 ツイスター!
《GM》 クゥト
《GM》 -> 4D6+7 = [4,6,3,2]+7 = 22
《GM》 リル
《GM》 -> 4D6+7 = [5,4,6,5]+7 = 27
《リル》 みゃーっ、し、シールド…っ、とりあえずこちらは無事っ
《クゥト》 【クゥト】「はわわわわ!……だ、だめぇっ…!」ぼろぼろの状態ではとても耐えられず、まともな反撃もできずに倒れ付してしまって
《リル》 残り4!
《クゥト》 0点になりもうした!
《GM》 アクトはあるかしら? クゥト リル ともに
《クゥト》 えーと、ないです
《リル》 ないですー、あと一個はふたなりアクトなのでつかえませんっ
《GM》 はい、では……クゥトさんの 致命傷判定!
《クゥト》 とう!
《クゥト》 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
《クゥト》 ぱたりこ
《GM》 動けない!
《GM》  ではでは、そのまま動かなくな手締まったのを見て
《リル》 【リル】「く、クゥトさん…っ!?」
《クゥト》 【クゥト】「……か、身体が……動きません~…し、瘴気に身体を乗っ取られてっ…?」
《GM》 クルーネ「えぇ~? ん、もうおしまいなの?」と体をチロチロと弄び嘗め回しながら、がっちりとした冒険者独特のガタイと、すっかり染まりきった精神+テクニックで攻められちゃいます
《クゥト》 【クゥト】「んぁあんんっ…だ、だってっ…!あっ、だ、だめですってっ…そ、そこはぁあっ…はぅんっ!」動かなくなった身体を弄くりまわされてしまいながら、身体を能動的に動かせずびくっびくっと反射的な反応だけを見せるのみで
《GM》 リンデル「コッチは……んふぅ、まだ大丈夫なんだろう?」と言葉遣いとは裏腹に、女性的で肉感的な体をしたリンデルさんが、リルさんに迫っていきます。
《GM》 さぁ、ラストオーダーだ!!<リルさん
《リル》 【リル】「ぁぅ……、こ、だめ、瘴気に戻さないと…い、一撃で………とめないと……こ、氷魔よ、きて……コキュートスベイン…っ!」オーバーロード+スプリット+ブリザードウェイブ!
《リル》 -> 8D6+13 = [3,3,1,4,1,1,1,1]+13 = 28
《リル》 な、なんという出目…28点
《クゥト》 ひどい出目だw
《GM》 出目が腐ってる……まぁ、淫毒分考えずでも……流石に落ちない!
《GM》 え~……言い残すことはありますか?
《リル》 ……ええと……徹底的にやっちゃって堕としてください(爆
《クゥト》 末路がたのしみです(
《GM》 では
《リル》 えぴぶんでバッステふたなりくれると嬉しいです(何
《GM》 >リル
《GM》 -> 4D6+7 = [3,3,2,5]+7 = 20
《GM》 -> 4D6+7 = [2,2,4,6]+7 = 21
《GM》 はい、このダメージを食らって……まだ生き残るかしら?
《リル》 【リル】「はぅぅ…(きゅう」
《リル》 無理ー!
《リル》 致命いきますー
《GM》 では、次に致命傷触れ!
《リル》 今22だから…+1
《リル》 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
《GM》 と、ゲーム中は侵食は上がらないぞな?
《リル》 えー、全身を瘴気になぶられて開発されました…
《リル》 あ、ですか?それなら5です
《クゥト》 致命傷表って2人振ってそれぞれ出すんでしたっけ
《GM》 だから、もともとの1 じゃないかな?
《GM》 クゥトちゃんと同じく……動けない! だね。
《クゥト》 致命じゃないか。全滅表だ
《リル》 【リル】「はぅ………、だ、だめ、動けないよぉ…」
《GM》 さて、運命の全滅表……
《GM》 どっちがフル?
《クゥト》 おお、どっちかか
《クゥト》 平均侵食度は1か
《リル》 んー、クゥトふってみます?w
《GM》 GMのダイスに任せてもよい!
《クゥト》 よし、いかせてもらいます!
《GM》 GO!
《クゥト》 とうー
《クゥト》 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《クゥト》 ワー
《クゥト》 逃げた!
《リル》 あ、脱出しちゃったw
《GM》 ペナなしで逃げられる!
《GM》 とりあえず、ではでは
《GM》  
《GM》 その後二人は、リンデルさんとクルーネさんに徹底的に遊ばれます……ええ、もうこれでもかってくらい
《GM》 その後、朝方近くに瘴気が抜けかけて正気半分な二人と一緒に逃げ出すチャンスが……で逃げ出しましたという結末……でいいかしら?
《リル》 【リル】「ふぁ、んぁ……や、だめ…も、もう、入らない、よぉ…壊れる、壊れちゃう、よぉ……」おなかがぼっこり膨れるくらい、お尻と秘所に精液注ぎ込まれて…
《リル》 ですにゃ。
《クゥト》 ウィウィ
《GM》 では、お二人は……部屋のベットへと連れてこられてます
《クゥト》 また自力でリベンジの目も出てきてそれはそれでフラグ!
《GM》 それぞれが、バックから、リルはリンデルに クゥトはクルーネによって……後ろから秘所にふたなりの肉槍を突き刺されて
《GM》 それでは……最後のシーンにアクトを使いたいものはあるかな?
《リル》 んー。BSふたなりがないので…アクト使えませんw
《クゥト》 では、脱出する隙を作るために、少し解放されたときに<自慰>で身体の火照りを抑えて脱出しますー
《GM》 バステものも……エンディング特典でOKよ?
《クゥト》 エンディング特典!
《GM》 さて、ラストオーダーだ! 使いたいアクトは?
《リル》 らじゃ。では瘴気に犯されてBSふたなり入って………クゥトにのしかかってOKです?その状態で二人とも犯されてるとか(4人重ね
《クゥト》 じゃあこちらも自慰ついでにお漏らしを
《リル》 ということで、少女の射精を
《クゥト》 どうぞう
《GM》 クゥトちゃん 残念だがシーンアクトだから一つなんだ
《クゥト》 そうか。じゃあ自慰で
《GM》 そして、クゥトちゃんはお尻Ok?
《クゥト》 処女より先に開発されましたw
《GM》 ではリンデル⇒リルの前 リル⇒クゥトの前 クルーネ⇒クゥトのお尻 状況Ok?
《リル》 処女だけはガードしましたからにゃぁw
《クゥト》 OK!
《リル》 OKです~。あ、ついでにリルの後ろ⇒蟲で
《GM》 Ok
《GM》 ではでは
《GM》 バックから突き上げられる二人……それぞれのベットの上で、腰が立たなくなるまで徹底的に突き上げられています。
《GM》 リルはお尻を蟲に犯され、前をリンデルに
《クゥト》 【クゥト】「はぁっ、あうっ!んふぅんんっ♪ど、同時に突かれたりだなんてっ…!はぁあっ…!ああああっ!」びくんびくんと痙攣して2穴ファックに数え切れないほどの絶頂を迎えて
《GM》 クゥトは、お尻を犯されながら、前を自分で慰めるように手を重ねられて
《GM》 そして、リルには怪しげな薬を飲まされて……ズルズルと腰の辺りが突き上げる感触に襲われながら……いつぞやの記憶に残る。男根の形が浮き上がってそそり立っています
《リル》 【リル】「ふぁ…っ!や、これ…ひんっ、また、はえてぇ……ふぁぁっ…!」びくん!と体と…生やされた肉棒を震えさせて…
《GM》 クルーネ「あはは……気持ちいだろう?お友達のペニス咥えるのも……いいだろ?」そういいながらお尻を突き上げるクゥトの体を揺さぶって
《リル》 【リル】「ひぅっ…!ふぁ、らめぇ…いいのっ、おちんちん、しぼられてぇ…っ、おまんこも、おしりも…えぐられて……いいのぉっ、おかしいのっ、すごい、のっ…ふぁぁっ…!」後ろから2穴を犯されて…また自身の生やされた肉棒をクゥトにつきこみ、その締め付けに耐えられずに…精液を、どくっ、どぶっ…と注ぎ込んでしまいます
《GM》 リンデル「コッチも……かき混ぜればかき混ぜるだけ……んっ!締まってくるな……リル殿も、気にせず出していいのだぞ?」突き上げれば突き上げるほどに二本が穴で擦れて、さらにリルのものでクゥトを突き上げさせて
《リル》 【リル】「ふぁ…っ!は、ふぁい…んぁ、がまんなんて、てきない、のぉ…こんな、のぉ・・・んぁぁっ…!」付かれるたびにクゥトの奥を突き上げて…壊れた蛇口のように精液を吹き上げ続けてしまいます
《クゥト》 【クゥト】「あっ、あっ…!き、気にせずってぇっ…わ、私の穴なのにっ…!で、でもっ…リルさんならっ…いいですよぉっ…」喘ぎ身もだえながら、トロンとした瞳で虚空を見つめて、快楽の渦に飲み込まれてしまって
《GM》 クルーネ「はぁ、あっあうぅ! リルちゃんのが……クゥトの中でどくどくって……こ、コッチもいくぅ!」ギュッと腰を掴んだままリルの射精に煽られて、お尻の中までドロドロに汚してしまう
《リル》 【リル】「ぁぅ…く、クゥトちゃん…クゥトちゃぁん…っ!」引き込まれるように、飲み込まれるように……瞳が快感に沈み、蕩けるような愉悦と雌と雄の臭いを発して……クゥトの体を突き上げ続けます…
《GM》 リンデル「クゥ!リル殿のは……地、小さすぎて……も、もう入らんぞ!?くぅ!?」ぐっと唇を噛むと、ごぷっとだし多分だけリルの膣に余って、ドロドロとベットの上に吐き出してしまいながら
《クゥト》 【クゥト】「はぁっ…はぁあっ、ま、前も後もイキっぱなしだよぉーーっ!んんんっ!お、お腹の中が熱いドロドロでいっぱぃいいいっ…!」
《リル》 【リル】「ぁふ……お尻にも、そそいでいいからぁ…もっと、どろどろに……きもちよくしてください、よぉ……」解けた瞳で、おねだりするようにリンデルを見て
《GM》 リンデル「では、暫し蟲の栓を前に移すか……んっ」ズルとお尻から蟲が引き抜かれるとそれがドロドロに零れた前に当てられて>リル
《GM》 リンデル「次は此方だな……んっ、いくぞ?」そういうとお尻に手を添えて、ゆっくりとズズゥ、ズズゥ!とお尻を男根が突き上げていく
《リル》 【リル】「ふぁ……!蟲、おまんこにはいってくる、よぉ…ふぁ……あむ、ちゅっ、ちゅる……んぅぅぅっ!」アナルと秘所の快感に体を恍惚に震わせて……下にある豊かなクゥトの体にだきついて、唇を合わせて舌を貪ります
《クゥト》 【クゥト】「んむぅううっ!はぷっ、はんん~っ…ちゅっ、はんんっ…!はふぅんん~」尻を突き上げられながら、リルと唇を交えて熱の篭ったキスをしながらうっとりとした様子で
《リル》 【リル】「あむ、んっ、ちゅ、んぅ……!」そのまま、快感に流されるがままに…クゥトの体を求め続け、穴に精液を注がれ続けて………朝になり、瘴気が弱まるまで、そんな狂宴が続きます…
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではでは、翌日、男達が起きだす前に……すっかり一晩の淫行でふたなりにまで具現した瘴気は収まり……
《GM》 二人の相手によってクルーネもリンデルも一時的に正気を取り戻したようで……朝方誰もおきだす前に逃げ出すことに成功します。
《GM》 とりあえず、現状の村の状況の情報を持って、一度子爵の下に戻るために……リンデルが馬車を引いて……
《リル》 【リル】「ぁぅ…(ぐったり)…む、村ごとなんて…おもわなかったよぉ……」馬車の中でぐったり
《GM》 道中、時折クルーネが瘴気のフラッシュバックで何度か二人に迫ったりとかありましたが……何とか事なき終えるような状態です。
《クゥト》 【クゥト】「はぁ……はふぅ……すっかり…騙されてしまいました~…結局、目的の洞窟には行くことすらできなくて……依頼主さんには合せる顔がありませ~ん」
《GM》 クルーネ「あ、あのさ……リルちゃん、クゥトちゃん……そ、その――ま、まただめ?」と顔を真っ赤にして、ガタイの割りに……乙女らしく……もじもじと
《リル》 【リル】「つ、次があるから大丈夫だよ…ぁぅ、こ、今回は下調べ…下調べ………ぇ、ぇぅ……?」(汗
《リル》 クゥトをちらり、とみます。どこか困ったような、期待したような色を浮かべて
《GM》 と、クルーネさんの毒が抜けるまでは水浴びとか馬車の暇な時間とか……結構こんなことを言われることがしばしばです
《リル》 にゃるほど
《クゥト》 【クゥト】「えっ…ええっ!?……ま、またって…!(汗」ひやひやしながらちょっといいかなとも思ったり理性との戦いをw
《GM》 まぁ、水浴びで瘴気が強い場所だとあの夜みたいな……ことがあったとかなかったとか
《GM》 それはまた別のお話――
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG ~ランドリューフ戦記~
《GM》    クゥトとリルの章 「とある貴族の可笑しな依頼」 続く?
《GM》