[G M]  †Heroine Crisis TRPG†  ~うれしい新制服!
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[G M] では、自己紹介どうぞ
[ユ ニ] 【由似】「白石 由似です」
[ユ ニ] 【由似】「ヒロインとして、主に人屑の中の人屑・野田と戦って…負けたり倒されたりしています」
[ユ ニ] 【由似】「ですがその度にアリスさ…アリスちゃんに助けてもらって…今は一緒に暮らしています」
[ユ ニ] 【由似】「…いずれ堕ちてしまうかもしれない、と思うと怖いですが……その時が来るまでは…いえ、その時が来ても私は戦い続けます!」
[ユ ニ] いじょう!!
[G M] はい、ありがとうございます!
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[G M] ○ オープニング 白石 由似の場合
[G M] アリスのベッドで眠っている。外敵の浸入することのない愛しい魔族の城。その中でアリスの香りに包まれて、安らかな眠りを満喫している。
[G M] 夢の中でアリスと求め合い、刺激される。股間をゆっくりとアリスの指が撫で、内側にするすると入り込み中まで刺激を行う
[G M] 夢の中での交歓の相手は変わり、何度も夜を共にした、ユニを包み込む粘液の感触。
[G M] 子宮内を満たし、ユルユルとやさしく対流される久しぶりの感触に震え。
[ユ ニ] 【由似】「んぅ…アリスちゃん♪……ぁッ……ふ、ひぁぁ……♪」夢の中の愛の交歓に、愛しい少女の名を呼び。その快感をそのままに相手が代わっても、負けず劣らず優しい感触に喘ぎは止まらず
[G M] 子宮を押し広げる感触が強くなっていく。これまでに何度か味わった刺激に恍惚となり、大きくなったお腹を抱えてアリスのベッドの上で身を捩る
[ユ ニ] 【由似】「はぁ…ぁ!…また……また、産まれちゃいます……!」抱えたお腹をさすりながら、喘ぎ声と共に呻き、出産の為に大きく脚を広げて。
[G M] 膣内からあふれ出すスライム。ユニのミアスマを吸って大きく成長したそれが、母体の表面を覆うようにズルズルと伸び広がっていく。
[G M] 嘗め回すような優しい快楽が全身に広がって、その間も子宮口を拡張され生み出される鋭い刺激は続き
[ユ ニ] 【由似】「は…ぁ……産まれたばっかりなのに…こんな……」すぐに身体を覆うとする子供に、嗜めるような言葉。しかしそれ以外には抵抗もせず。
[G M] 全身を覆う、スライムによる愛撫。とっくに夢の世界からは出ていることに、ユニは気がつくこともなく、ただ甘い刺激に身を震るわせる
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[G M] ベッドの上でユニが纏っているのはいつも通りの一部の隙もない、ぴしッとした制服。いつもと違うのは腿の上まで伸びたサイハイソックス、それに白いロンググローブ。素材はすべてスライムが姿をかえた物。見えない側ではざわざわと、小さな舌がユニの体を責めさいなむ。喉の奥にもぐりこんだ小片によって、どういう理屈だか声が出ない。
[G M] 何とか身を起こすユニ。責めさいなむ動きは苦痛となるほど激しくて……
[ユ ニ] 【由似】「……ん……んん……」快楽を通り越して苦痛に感じる激しい責め。思わず悲鳴をあげようとするが、声にならず、くぐもった声が上がって。
[G M] 体を薄く包むスライムが意外なほどの強い力でユニを立たせると、ふと責めが止み、体が一息つくことができる。しかし、しばらくするとその場に立ち続けるユニに焦れたように、刺激が強くなり
[ユ ニ] 【由似】「ふぅ……っ!?…ぁ…あぁ……!」無理矢理立ち上がらされ、弱まった責めに溜息をつく。けれど再び強まった刺激に、目を白黒させ、短い悲鳴をあげて。
[G M] またふと刺激が弱くなる。ユニの行動を見守る様にわずかに時間が過ぎ
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……(ど、どうすれば……)」弱まったり強まったりする刺激に戸惑いながらも、学校へ行こう、と扉へ向かって。
[G M] 刺激が強くなることはない。そのまま扉を開けて廊下に出る
[ユ ニ] 【由似】(制服に化けてるぐらいだし……学校に行け、って事なのかな……)推測を打ちたてながら、学校に行くのとは異なる行動をしてみよう、と廊下を歩き回ってみます
[G M] 廊下を歩く分には刺激が弱まるが、逆に開発されたユニの体には、先ほどまで与えられ続けた激しい刺激が止まり、ものさびしくもなる
[ユ ニ] 【由似】「んぅ……(…廊下は問題ないみたい…だけど……)」てくてく、と廊下を歩きながら、安堵と不満の両方を感じ。アリスに相談してみよう、と携帯電話を取り出して。
[G M] ポケットに手を入れて探るが、当然ながら携帯はない。そしてその動きをした瞬間、責めが激しいものになる。痛みを感じるほどの刺激に、体中がこわばって……直後、力が抜けるもののスライムが関節を固定して、倒れることすら許さない。
[ユ ニ] 【由似】「…んぁ…ッ!!……ぅぅぅ…ッ!!」急激に激しくなる刺激にがくがくと身を震わせ。倒れそうなほど膝が笑っているのに倒れられない状態に涙を浮かべて。
[G M] しばらくお仕置きをするようにユニを高ぶらせる。何度も激しく愛液をふいたはずなのに、股間を覆うスライムが、すべてそれを吸収する。再び、動きを止めユニを見守るスライム
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……ん……」スライムに支配されているような感覚に小さく呻き、けれど与えられる快感に誘われるように、ゆっくりと指が秘所へ伸びていく。
[G M] 指先があとわずかで、股間に届く。そこでロンググローブと、制服の上着が固まって、ユニの動きを阻害する。快楽すらも、自分の自由にならない屈辱
[ユ ニ] 【由似】「…うぅ……(そんな……)」自慰すらスライムの許可が必要…まさにスライムの嫁となっている状況に切なさを感じ…唯一許されている、廊下の徘徊を再開する。
[G M] 玄関の前。通り過ぎようとしたユニを、スライムが罰して表に出るようにと指示を下す。ふと、廊下の向こうにメイドの姿が見える。ベリルというメイドだろう。遠くからユニに一礼すると、廊下の掃除を続けている
[ユ ニ] 【由似】「ん…!……ぅ、ぁ……」外出を共強要する刺激に身を強張らせ…無駄だろうと思いつつも、ベリルに助けを求めようと、足を踏み出して。
[G M] 関節が固まって、動きが取れない。仕置きをするようにクリトリスが捻りあげられる。通常ならば激痛に涙を流す刺激、しかし、開発され切ったユニの体が快楽としてそれを受け入れる。
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……んぅ…♪」今までのスライムらしからぬ責めに動きを支配され…しかしそれにも慣れてくればくぐもった喘ぎ声を零し、とろり、とスライムに蜜を注ぐ。
[G M] その様を遠くからベリルが見るが、とくに何も言わないまま掃除をしながら角を曲がって行ってしまう。そして、ふと動きを弱めるスライム
[ユ ニ] 【由似】「は……ぁぅ……」去っていくベリルを恨めしそうに見詰め…観念して、玄関をくぐる。
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[G M] シーンを切ります、アクトはアリマスか?
[ユ ニ] 今のところはなしで!
[G M] okです!
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[G M] 真昼の通学路を歩く。学友たちはみな学校だろう。熱に浮かされた溶けた表情を浮かべ、ゆっくりゆっくりと学校へ向かう
[G M] いつの間にだろう。学校に向かって歩けば快楽を与えられ、立ち止まると焦らされる。先ほどとすり替えられた方法で、スライムにあやつらてれ、門を越える。
[ユ ニ] 【由似】「ふぅ……ぅ……」次々と溢れる蜜と先走りをスライムに吸わせながら、学校の敷地へと。その頃には表情は蕩けかけ、身体はじっとりと汗をかいて。
[G M] 校内に入ったころ、ふと股間に風を感じる。スカートの中スライムが動いて、女性器の周りが完全にむき出しになる。しかしそれ以外の場所を責める動きは変わらない。足の指の一本一本まで、丁寧に舐めしゃぶられ、胸も背中もユニの弱点全てを刺激する。
[G M] 下半身の拘束がなくなったため、腹側で押さえられていた、ユニのペニスが自由になり、露骨にスカートを持ち上げる
[ユ ニ] 【由似】「んぅ…!……んッ…んうぅ!!」全身が性感帯となり、剥き出しになった秘所からトロトロと愛蜜が溢れる。同時に肉棒が跳ね、スカートを翻させても、それを止める事すら出来ずに。
[G M] 門の内側に、蜜を垂らす。それでも快楽を求める心は止まらないどこへ向かえばより強い快楽を得られるのか。ふとそんなことを考えていた自分に気がつく
[ユ ニ] 【由似】(…足りない、よぉ……でも、どこにいけば……)度重なる調教で目覚めた雌の性は満足を知らず。けれどどこへ行けば満足出来るかも分からないまま、ぼんやりと、ふらふらと足を動かす。
[G M] 階段を上り、向かった先は自分の教室。授業中の空虚な印象の校舎内を歩く。現実感が拡散して、どこか夢の中にいるかのような、ぼんやりとした意識。その中で、スライムの手助けを受けてゆっくり進む。校舎の床にぽたり、ぽたりと跡を残しつつ
[ユ ニ] 【由似】「ぁ…ぅぅ……」スライムによって声の出ない喉から、呻くような喘ぎ声だけを漏らして。そういえば、今なら大丈夫かもしれない…そう思い、教室に向かいながら秘所へと手を伸ばす。
[G M] その指先が久しぶりに自らの自由に動く。わずかの時間ながらも、完全に放置されていたそこは刺激を待ちわびて……
[ユ ニ] 【由似】「んぅ…♪」くちゅり、と指先が触れると同時に歓喜の声が零れ。一度触れればあとは無意識の内に指が蠢いていく。
[G M] その間も無意識に足は動き、ついには見慣れた自分の教室。扉を開ければ授業中の光景が見えるだろう。そこで、ふたたび無理やり腕がはがされて
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……うぅ……」引き離された腕を恨めしげに見詰め。けれど教室の様子を見れば、むしろ自慰を止めれた事に安堵し。どうしたものか、と扉を見詰める。
[G M] ざわざわと、体を責める動きが強くなる。しかし、絶頂に達することのないように調整された動き。ふとそれに気がついてみると、校門を入ったあたりから、快楽の高見に登っていない。思い出すとその渇望が強くなり……
[ユ ニ] 【由似】「ん……あぁぁ……」切なげな声が喉から零れ、秘所に限らず、どこでもいいから、と性感帯を求めて。同時に腰を突き出し、手に近づけようとして
[G M] その手が手袋によって拘束される。その間も続くもどかしい責め。ユニの脳裏にはスライムの求めていることがピンとひらめくが、わずかな理性がそれに抵抗する。唯一の快楽を得る手段。その結果もたらされられる現象。脳裏にまざまざとその未来が浮かぶ。
[ユ ニ] 【由似】「…うぅ……(わ…わかり…ました……)」スライムの求める事…自分の求める、悦楽の未来を脳裏に焼きつけ……焦らされ、疲弊した精神は呆気ないほど簡単にその未来を受け入れる。
[G M] のばされた右手がドアにかかる。その動きをスライムは阻害することはなく……
[ユ ニ] 【由似】「……」ごくり、と喉が鳴る。一瞬の躊躇いの後に、カラカラ…と扉を開いていく。
[G M] わずかに聞こえていた私語、教師のしゃべり、すべてが止まる。一瞬沈黙した教室内。
[G M] 【教師】「白石か、もう体の具合は……」かけられた声が途中で止まる。生徒というには余りに溶けた表情。艶やかすぎるユニの雰囲気に、思わず喉を鳴らす教師。
[ユ ニ] 【由似】「……」喉を鳴らしながら、恐る恐る教室へと入っていく。かけられた言葉には返答できず、ただ、蕩けた瞳を向け、雌の雰囲気を醸し出す身体を見せ付けて。
[G M] クラス中の視線が集まる。牝を求める牡の視線。そんな視線を男子生徒からぶつけられ。また、何も知らない女性とからは不審と心配を、ピンときた女生徒達は軽蔑の視線を投げかける。
[G M] 勝手に歩き始める足。それはユニの心の動かすのか、体を包んだスライムが動かすのか
[ユ ニ] 【由似】「…ぅ、ぁ……(だめ…脚が……)」恐怖と期待に震えながら、勝手に進んでいく脚。ぽたぽた、と愛蜜と先走りが床を汚していく。
[G M] 【教師】「白石……」呟く教師、しかし異様な光景に言葉のみで行動することが出来ない。
[ユ ニ] 【由似】「……?」蕩けた瞳を教師へ向ける。そのまま、もう一度、スライムに邪魔されている自慰を再開しようと。
[G M] スライムは、ユニの体を高めるように刺激するが、止めることなく手が秘所に触れ……
[G M] 【生徒】「何する気なんだよ、白石……」クラスの中でいつも陽気でムードメイカーだった少年が呟く
[ユ ニ] 【由似】「ん……♪」答えの代わりに短い嬌声。すぐに淫らな水音がスカートの下から響いて。
[G M] 【女生徒】「やめなよユニ、そんなのユニらしくない!」 出席番号が近くて、クラスで最初に友達になった少女も目を伏せる
[ユ ニ] 【由似】「……」友人の少女へ視線を向け…僅かに悲しそうに。それ以上に嬉しそうに瞳に涙を浮かべ。教壇へと腰掛けていく。
[G M] 異様な雰囲気に、教室中が息をのみ誰も止めに入ることが出来ない。スライムが歓喜するようにユニの体に奉仕して
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……♪」短い嬌声。それだけしか喉からは出ないが、それだけで充分に悦びを示し。そそり立つ肉棒がスカートを捲り上げ、ドロドロに蕩けた秘所を明らかにしていく。
[G M] 【女生徒】「ひっっ!ユニ、なんでそれ……」【生徒】「白石……男だったのかよ。憧れてたのに……」さまざまな言葉が聞こえる
[ユ ニ] 【由似】「……」男子の声に小さく首を振り…女性である、と証明するかのように秘所を大きく広げ、愛蜜を掻き出し、教壇に水溜りを作っていく
[G M] 複雑そうな視線で男子生徒がそれを見る。潔癖な彼には肉棒が許せないのか……それでも食いいる様に見つめている。女生徒達も目をそむけるもの、そむけるふりをするもの、そんなことを忘れたまじまじと見る者、さまざまな反応で。多くの視線が痛いほどユニに突き刺さり、見られる快楽を憶えた体を刺激する。
[ユ ニ] 【由似】「…ぁ…ッ……ぁ…♪」喉が震え、歓喜の声が零れていく。同時に腰がわなわなと震え、何度も何度も小さく絶頂して。
[G M] いつの間にか、無言になる教室。ただユニの水音だけが響いていく。快楽のボルテージは上がって、今日一番の山が見えてくる。放置されてきた肉棒も限界を告げる様に大きく膨らんできて……
[ユ ニ] 【由似】「ぁッ…!あぁ……イっちゃ…イっちゃうぅぅぅ!!」スライムの呪縛すら振りほどき、喉を震わせ、教室を振るわせる絶叫。それとともに愛蜜が、そして白濁が吹き出し、教壇の周囲を汚していく。
[G M] 沈黙した教室に響き渡るユニの叫び。噴き出た白濁は最前列の生徒にもかかって……止まる様子のない射精、スプリンクラーのように教壇から白濁をまきちらす。むせかえる性臭の中、白濁を浴びた女生徒が、トロンとした眼で自分の股間に指を這わせる
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……こ、これ……?」止まらない射精、それに釣られたような女生徒の痴態に、ヒロインとしての意識が首を傾げさせて。
[G M] しかし、同時に高まる激しい刺激。ユニの理性を快楽の海に、何度も何度も投げ落した、ユニ専用に熟達した責め。教壇に置かれた、お尻の中までスライムは侵入すると、裏側から子宮を叩き
[ユ ニ] 【由似】「ぁ…!……ん、あぁ……イイ…よぉ……!」『恋人』アリスよりも付き合いの長い『夫』の責め。すぐに思考が真っ白に染まり、かつてとは異なる力強い責めに何度何度も激しく腰を震わせていく。
[G M] たった一人の生み出す淫らな空気、しかし、それがすっかり教室を支配して。……その間も繰り返し繰り返し絶頂し、潮も精も涙も唾液も、体中から体液をこぼして意識を漂白していく白石家の令嬢。
[ユ ニ] 【由似】「は…ぁぁ……♪」際限なく繰り返される絶頂に、意識が薄れ…満足げな笑みを浮かべたまま、残った意識の糸さえも途切れて。
[G M] 薄れいく意識の中、体のコントロールを奪ったスライムが、ユニをどこかに連れて行く。
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[G M] そして、アクトはありますか?
[ユ ニ] そりゃあ<視姦の檻>に決まっている!w
[G M] OKです!
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[G M] どのくらい意識を失っていたのだろう。肩を乱暴に蹴られる衝撃で目を覚ます。
[ユ ニ] 【由似】「ぅ…ん……」肩に走る衝撃に、気だるそうに目を開いていく。
[G M] 【??】「お~っす、駄ピア、いい朝だな!」 ご機嫌な声。しかし聞きたくない声。
[ユ ニ] 【由似】「……うぅ……どう、して……」聞き間違える事などありえないその声に、泣きそうな表情を浮かべて。
[G M] 【??】「はぁ、おはようございますだろ!この糞ガキが!」 いきなりどなり蹴り飛ばされる。元の位置からずれるほどの蹴りに、体が悲鳴を上げる
[ユ ニ] 【由似】「ぁ…っ痛…!……お…おはよう…ございます……」蹴り飛ばされ、突っ伏し、苦悶の表情を浮かべながら…相手の機嫌を損ねないように、と要求された言葉を口にする。
[G M] 【野田】「おう、おはようさん。今日もいい天気だな。」 薄暗い窓のない部屋の中。わずかな光源は砂嵐を移すモニターのみ。
[G M] 【野田】「起きて早速だが、口でちょっとしてくれな。」 まるで、そこのしょう油をとってくれ、位の気楽な口調で言い、足を開く
[ユ ニ] 【由似】「……ここ、は……ぁ……」ゆっくりと周囲を見渡し…天気など分からない場所であると把握して。野田の頼みなど聞くつもりはないにもかかわらず、股間から漂う雄の匂いに喉がなり、ひとりでに口が開いていく。
[G M] 久しぶりに嗅ぐ、野田の濃厚な匂い。始めてを奪われた際から教え込まれてきた淫臭。嗅ぐだけで体のどこかのスイッチが入り……その間に野田はマイク付きのイヤホンを頭につけたり、リモコンを操作したりとガチャガチャ何かをしている
[ユ ニ] 【由似】「ぁ…あぁ……どう、ひてぇ……」じゅる、と涎を擦り付けるように舐めていく舌。憎むべき相手への奉仕に戸惑って。
[G M] 【野田】「てめぇが、どうしようもない牝穴だからさ。くだらねぇこといってねぇでご主人さまを喜ばせな。」そう言いながらイヤホンからの音に耳を傾けている
[ユ ニ] 【由似】「ち…ひがい、まひゅ……ん♪」小さく首を振り、野田の言葉を拒絶しながらも既に喉奥まで咥えこむ様子は、自身の立場を如実に表して…
[G M] 【野田】「ようし、御里そのまま行きな。」 ユニの行為をぼんやりと受けながら、マイク越しに何かを命令している。いつの間にか直接見えない位置にあるモニターが風景を映しているのか、光の反射が変わっている
[ユ ニ] 【由似】「……御里…さん……?」聞こえた言葉…少女の名前に思わず口を離し、奉仕を止めて。モニターを探そうと視線を走らせる。
[G M] 頭の後ろにあるのか、視線を向けるには野田の手を払って後ろを向く必要がる。視線を動かし探している間にも時間が流れ
[G M] 【野田】「おせェよ、ボケ。何コートなんか着てるんだ。オラッ」 マイクに向かって野田が喚き、動きの止まったユニに蹴りを入れる
[ユ ニ] 【由似】「……ッ…離して、下さい……ぁ、うっ…!」モニターを見ようと、野田に抗議の声をあげ…ると同時に蹴り飛ばされれば、小さな悲鳴と共に横たわって。
[G M] 【野田】「ほぅ。予想以上だな……おい、御里、お前のつけてる奴、貸してやれ。」 転がるユニに構うことなく野田がマイクに告げる。
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……」転がりながらも、好機、とばかりにモニターを盗み見る。
[G M] モニターの向こうでは、屋外でアリスがシースルーのドレスを、自分の手で捲くって見せている。上半身を肩から殆ど晒して……胸元からへそあたりまで大きなVの字に切り込みの入ったドレス。普段のアリスのつけない扇情的な格好。
[G M] アップになった黒い下着。その中心はすでに僅かに湿っている。
[ユ ニ] 【由似】「…!!…あ…アリスちゃん!!!!」ちらりと盗み見るだけのはずだったモニター。しかしそこに映された光景に視線は釘付けにされ、口をついて出た言葉は部屋を揺るがすほどで。
[G M] 見ていないようだった野田が、しっかり見ていたようで、ユニが叫ぶ直前にマイクの音を切る。その間にもアリスの前にしゃがみこんだ御里が、そこに淫具を張りつける光景が映って。
[G M] 【野田】「おい、駄ピア。あんまりふざけたことしてんなよ。せっかく優しく視姦で止めてやってるのによ。」
[ユ ニ] 【由似】「……く……出して!……ここから、出して!!」モニターに視線をやりながら野田に掴みかかり。
[G M] 【野田】「舐めたことしてると、アリスに目隠しつけたまま、地下鉄に飛び込ませるぞ。マグロ拾いでも見るか?あぁ?」 本気の声でいいながら、つかみかかるユニを蹴りとばす。
[ユ ニ] 【由似】「……ふ…ふざけないで!!…あ…アリスちゃんは私のものなんだから!!」かつて野田から与えられた事を思い出しながら、蹴り飛ばされてもすぐに立ち上がり、睨みつけて。
[G M] 【野田】「……?」 予想外の返答に、一瞬、無防備な表情を浮かべる。しかし、直後にげらげらと大笑いをして
[G M] 【野田】「なるほど、なるほど、てめぇの言うことにも一理ある。だがな、てめぇが俺のものである以上、アリ公は俺のものでもある。駄ピアにできることは、俺に“アリスちゃんは私にだけ使わせてください”ってお願いすることだけなんだよ。……てめぇの態度次第では聞いてやってもいいんだぜ?」
[ユ ニ] 【由似】「……ッ……ぁ……アリスちゃん、は……私、にだけ…使わせてください……」暴論のはずの野田の言葉に、けれど刻印を深く刻まれた身は納得してしまい。野田の前に跪きながら、たどたどしく懇願していく。
[G M] 【野田】「おお、いい心がけだな。今日はまあ見せびらかしだけの予定だからな。てめぇもそれならいいだろう?一緒に見ようぜ。」そう言うと、椅子の位置を変え、奉仕しながらでも横目でモニターが見える様に調節する。
[ユ ニ] 【由似】「…うぅ……はい……」本当は不服…けれどもそれを口にして機嫌を損ねるわけにはいかず。小さく頷くと、横目でモニターを見ながら、肉棒を咥えこんで行く。
[G M] しばらく奉仕するユニ。いつの間にか場面は地下鉄の中に移っている。
[G M] 【野田】「おい、なに立ってるんだよ。椅子に座って前の奴でも楽しませてやれよ。」 マイクに向かって注文をつける野田
[G M] モニターの中では従順に座席に座り、足を開いて行くアリス
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……アリス、ちゃん……」人間の屑の命令に従う、気高い魔族の少女。その姿に悲しみ、けれど欲情し。ぽろぽろと涙を零しながらも愛蜜が滲み、肉棒が震えていく。
[G M] その間も野田はあれこれとアリスをからかい、ふとユニに視線を落とすと告げる
[G M] 【野田】「はははっ、おい、駄ピア、お前の口、スライムみたいな音がしてるってさ。」 水音を拾ったマイク。
[ユ ニ] 【由似】「…うぅ……スライムの嫁、だから……じゅるる、っ……」ぐす、とすすり泣きながら、マイクの向こうのアリスに自分の存在を気付かれないように、水音だけを派手にして。
[G M] 嬉しそうに笑う野田。画面の向こうではアリスが地下鉄から降りている。それを見るユニに上から野田が
[G M] 野田】「おい、駄ピア。お前引きこもりのニートなの?アリスがそういってるぜ。てめぇ才能を無駄使いしてるんじゃねーよ。そんなことしてる暇があったら口とか尻とか、鍛えやがれ!」 アリスから何かを聞いたのか、そんなことを言ってくる。
[ユ ニ] 【由似】「……は、はい……ごめんなさい……」こく、と小さく頷き、手で野田の玉袋を撫でながら、口で肉棒を扱き上げていく
[G M] 歩行者天国を先ほどの格好のまま歩くアリス。その様子にはあまり興味がないのか、口を使うユニに注意を戻して、頭をつかむとガシガシと前後させて、道具のように使い始める
[ユ ニ] 【由似】「んく……ん、じゅる…ひゃ、む……」野田の注意が自分に向けられれば、何とか満足してもらおう、とより一層吸い付き、水音を激しくして。
[G M] 【野田】「だいぶ上手くなったなぁ。これなら……うぅううぉ~~~!!」 雄たけびをあげてユニの口の中にどろりと濁り、瘴気を孕んだ精液を注ぐ。圧倒的な牡の匂い。鼻から脳を犯すような濃密な匂いに、ユニの体も高まって
[ユ ニ] 【由似】「…ぅ……くぅ……ッ…ぁ!…あぁぁぁぁぁ!!」野田相手に絶頂を迎えるまい、と精液を喉に流し込まれながらも快感を押さえつけ…けれど鼻腔から入り込んだ雄の匂いに叫び声をあげ、腰を戦慄かせれば結局は絶頂を迎えてしまう。
[G M] 【野田】「うぅうぉ。良いぜ、駄ピア。」 なかなか満足した様子の野田。モニターの場面は雑居ビルに入っていくアリスの姿を映して
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[G M] シーンを切りますね。アクトはありますか?
[ユ ニ] <鼻をつく淫臭>で!
[G M] はいな!
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[G M] 満足した様子の野田。そのままその体が膨れ始める。何度か見た野田の真の姿。単に大きくなるだけだが威圧感は遥かに増し、何よりあふれる瘴気の量、そして無理な大きさにまで膨張する肉棒。
[G M] その間もマイクを使ってアリスと何か話を進めている
[ユ ニ] 【由似】「……ぁ……う、ぁ……」真の姿を顕す野田に、恐怖と憎しみの入り混じった視線を向け、わなわなと震えて。
[G M] 【野田】「おい、掃除だろ。」 ユニにそれだけ告げるとアリスとの話に戻る。
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……は、い……」こく、と頷き…そのまま、顔を上げずに野田の肉棒にゆっくりと舌を這わせていく。
[G M] アリスとの話が進んでいく。どうやらアリスに野田の会社のおもちゃを実演販売させるつもりのようで、100万円売りあげればユニもアリスも開放すると言っているのが聞こえる。
[ユ ニ] 【由似】「100……なん、て……」無茶な野田の言葉に思わず絶句し…憎々しげな瞳を向けて。
[G M] 【野田】「はぁ、一人五万で20人。うちのおもちゃの値段としては、全然おかしくねぇぜ。てめぇも味わっただろ。」 その視線にペニスを押しつけることでこたえて。
[ユ ニ] 【由似】「……ぅ……」言われてみれば妥当なのかもしれない…そう思えば、視線から力が抜け。押し付けられた肉棒を、咥え込む事が出来ずに舌を這わせるだけに留めて。
[G M] 【野田】「あぶねぇやつだな。……おい、駄ピア。3分時間やる。自分でほぐしておけ……」 イヤホンの向こうのアリスに何かを言われたのか、忌々しげに返事。そしてユニに自分で自分の中をほぐすように指示を出す。野田がわざわざ言うからには、相当なものを突き込むつもりなのは間違いなく……このシチュエーションで巨大になったこの肉棒以外には考えられない
[ユ ニ] 【由似】「…?……わ、分かりました……」一瞬、アリスが何を言ったのだろう…と首を傾げ。けれどすぐに巨大化した肉棒を見詰めると、慌てて指を入れ、掻き回し、少しでも入れる際の衝撃を和らげようとする。
[ユ ニ] 【由似】(アリスちゃん…あんな格好させられて…あんな道具使わされて……あぁ……アリスちゃんが…私以外に、汚されていく……)じっとモニターを見詰め、そこに映るアリスの姿、そしてこれからのアリスの運命を想像し、更に身体を火照らせて。
[ユ ニ] 【由似】(……それもこれも…全部こいつのせい……アリスちゃんを汚すなんて…絶対に、許さない……絶対に、*してやる……)火照る体とは裏腹に、冷めていく心……冷めているからこそ、逆に燃え上がる、暗い炎…
[G M] 【野田】「おし、3分たったな。」 ユニの体を片手で持ち上げると四つん這いの姿勢で背後から肉の塊を押し当てる。かつて挿入されたこともあるために、裂けることはないだろうが、それでも圧倒的な質感に間違いはなく、またそこからあふれる瘴気の量も尋常ではない。押し当てられただけでも瘴気が秘裂に侵入し、ユニの体を狂わせていく。
[ユ ニ] 【由似】「……ぅ…ぁ……」ごくり、と乾いた喉を潤す唾液の音が響く。秘所は瘴気の塊を受け入れようと蠢き、理性は消し飛んで。
[G M] 【野田】「おうし、覚悟はいいか。アリ公のとのおままごとでは2度と満足できないように躾けてやる。」そう言うとゆっくりと拡張するように亀頭を埋め込もうと
[ユ ニ] 【由似】「……ッッ…!!……く、ぁ……」野田の言葉に目を見開き…背後に立つ野田からは見えないその瞳には炎が点り。巨大な亀頭が秘所をこじ開けていけば、唇を噛み締め、掌に爪を立てて。
[G M] 【野田】「おもしれぇ。声をこらえるつもりか……啼かせてやるぜ!」 そう言うとゴリゴリと拡張しながら中へとつき込んでくる。その勢いは先に亀頭を埋めてきた時のものとはまるで違い、蹂躙する衝撃にユニの肺から息が押し出される。
[ユ ニ] 【由似】「ひ…ぐ、あぁ……ぁ、っ…」下半身全てが抉られるような衝撃に、堪えきれずに声が漏れ。瞳の炎を消すように涙がぽろり、と零れ落ちる。
[G M] 【野田】「うっし、ここがお前のいちばん奥か。」そう言いながら子宮を揺さぶる様に動かすと、痛みを中和するためか、ユニの体を改造するためか、直接瘴気を注ぎ込み始める
[ユ ニ] 【由似】「ひ、ぐぅ……奥…あたって……ぁ、ぐぅぅ……」口に出るのは苦悶の声。けれど瘴気に犯されたせいか、愛蜜は次々と溢れ、瘴気を求めるように腰が動き始める。
[G M] 最奥をついても、ほとんどあまる肉棒をわずかに引いて、また付き込む。引く距離を段々増やして、長さを生かしたストロークへと切り替えていく。子宮口をたたく回数、速度、強さがだんだん変化してユニを追い詰めていく
[ユ ニ] 【由似】「あぁ……ダメ…だめぇ……アリスちゃ…ぁ……」一突き毎に堕とされていく実感。腰が、否、子宮が震え、瘴気の詰まった精を求める。そんな中で、唯一の希望に縋る様に、その名を呼んで。
[G M] 【野田】「大体、こんなもんつけたから余計なことを考えるんだよな。」 そう言いながら野田が握ったのはアリスを悦ばせた肉棒。ごつごつした手で強く握られると……ミシリ、ミシリ、嫌な音がする
[ユ ニ] 【由似】「…ぁぁ…ッ!……や…やめっ…てぇ…!!」ぶるぶる、と身を震わせ。快感と恐怖に、全身が肉棒と共に震える。
[G M] 【野田】「このままもぎ取ってもいいが……最後のお別れをさせてやるよ。アリスとさんざん使ったんだろ」 そう言いながら、腰の動きと合わせて肉棒をこする。
[ユ ニ] 【由似】「ぁ…ッ…あぁ……ひゃめ…てぇ……!」腰をわなわなと震わせ、肉棒も快感に打ち震え…けれど肉棒を失うのであろう運命に恐怖して。
[G M] その間もユニの最奥を突く動きは止まらない。ユニの中を蹂躙し、拡張する動き。巨大なものに体内を満たされる苦痛と不思議な充足感。そして馴染み始めた器官を失うという恐怖。それらすべてがユニの心を揺さぶって
[ユ ニ] 【由似】「あぁぁぁ……いや…いや……いやぁぁぁ……!!」満たされてしまう恐怖と失ってしまう恐怖に涙を溢れさせ、首を振り乱し。それにもかかわらず雌の身体は悦び、愛蜜よりも先に白濁を吹き出して行く。
[G M] 【野田】「おい、駄ピア。我慢する気じゃなかったのか? そんなにアヘってどうする。」 白濁を噴き出す肉棒をなおも擦り続けて、背後から激しく腰を使う
[ユ ニ] 【由似】「は…ひぁ…ぁぁ…♪」もはや蕩けきった表情。従順に腰を振り、白濁に続いて愛蜜を溢れさせ、絶頂を繰り返して
[G M] 【野田】「ちっ、全然だめじゃねぇか。肉袋、使ってやるから礼でも言ってな。」 あいている手で胸を握りつぶし、掘削するような勢いで肉をえぐる。常人ならば裂けて使いものにならなくなりそうな責めも、何度も異形の責めを受けてきたユニにはもはや快楽と感じられ
[ユ ニ] 【由似】「ぅ…あぁ……♪……ありがとぉ…ございま、ふぅ…♪」だらしなく口を開き、未だ射精を続ける肉棒に涎を垂らして。濃密な瘴気を伴う強烈な刺激に、正気など既に消し飛んで。
[G M] 【野田】「まあ、いいや。所詮は肉袋、気持ち良くザーメンださせりゃいいんだぜ。」 そう言いながらえぐりこむと、いちばん奥に叩きつけ
[ユ ニ] 【由似】「ひ…ふぁ、ぁ…ぐぅ……!!」子宮が潰されそうな衝撃に、潰れたような声で応え、食いちぎるように締め付けて。
[G M] ビュクッ、ビュクッ、ビュ!!ユニの子宮に灼熱が吹きあがる。勢いで体を打ちのめし、熱で心を焼き尽くし、瘴気で魂を組み替える。激しい射精の勢いに体が浮き上がるような刺激が走り
[ユ ニ] 【由似】「ひぐぁぁぁぁぁぁぁぁ…!!…く…くる……くるっちゃ……あぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああぁあ!!」身も心も焼き尽くされ、壊され、作り変えられる……正に魔族によって堕とされる感覚を味わいながら、一瞬で絶頂を迎え、それを何度も繰り返させられて。
[G M] 【野田】「ううし、1回目終わり。てめぇが逃げてた日数分だけ。繰り返してやるぜ。」 長い射精の後、聞こえているのかもわからないユニに向かって、野田がつぶやく
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……ぁ……(りす…ちゃ…ん……)」野田の言葉を漠然と耳にし、未だ終わらぬ陵辱を感じ……壊れかけた心の中で、自分だけ…否、自分とアリスだけに聞こえるように呟いて……
[G M] 【野田】「さ、つづき♪つづき♪」嬉しそうに言い、今度はユニを抱え込む。いつの間にかユニの股間のものは瘴気と化して消えうせている。
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M] そして、アクトをどおぞ
[ユ ニ] では勿論<少女の射精>を!w
[G M] 了解しました!!
[G M]  
[G M]  
[G M] 異常な快楽で目を覚ます。全身を包み込む細く鋭い快楽。無数のそれが細胞の一つ一つを刺し貫いて。口から絶叫を吐きながら身もだえる。全身を包むのは見たことのない深く暗い色の粘体。その内部には無数の細く長いものが自由に泳ぎ回り
[G M] 肺の中までスライムに満たされて、呼吸もすべて自由にされる感触。前のスライムならばあまり違和感も感じさせない自然な動作だったものの、今度のスライムはその中までも異様な感触で苦しめる
[ユ ニ] 【由似】「ぅ…ん、ぅぅ……」息苦しくさえ感じる快楽に目を覚まし。目の前のスライムの海に…けれど今まで違って安堵以外の感覚を抱いて。
[G M] 粘体の中を泳ぐ、細虫がユニの体にたかる。すでに膣内をみっちり満たされ、襞の一つ一つまで赤くなるほど舐めくすぐられた秘所。そこに目をつけた一匹が小さな尿口のすぼまりに頭を寄せると、ユニのことなど気にしない激しい勢いでくねりながら侵入してくる。
[ユ ニ] 【由似】「~~~ッ!!は…ぁ、ぐぅ…!!」尿道に侵入する細虫。さすがに声にならない悲鳴をあげ、スライムの海の中でもがいて。
[G M] 優しさのかけらもない愛撫。尿道で暴れる一匹にもう1匹が加わって乱暴に細道を拡張していく。異常な量の瘴気と、媚毒。それに侵されたユニの体はその刺激をも快楽と受け取る。
[ユ ニ] 【由似】「ぅあ……広が…るぅ……」がくがくと腰を震わせながら、息も絶え絶えになり。それほどの苦しみにもかかわらず、愛蜜がスライムに溶け込んでいく
[G M] 下半身をえぐる細い虫。全身は触れるだけで快楽を生み出すスライムに刺激され。……胸元に蟲が泳ぎ寄る。何の感傷もなく乳首を横から貫通する蟲。乳首に激痛と、抑えきれない異常な熱感が走る
[ユ ニ] 【由似】「……っッッぁぁぁ!!!」ひくひくと震える腰。震えるだけで絶大な快感を得る全身。既に愛蜜の洪水を引き起こしているが、それでも乳首を貫かれると同時に更に身が強張って
[G M] もう一方の乳首にも、細い虫が近寄ると、無造作に貫通する。スライムの中に一瞬、赤い血がこぼれるが一瞬で飲み込まれ、痛み以上の快楽に擦り替えられて……
[ユ ニ] 【由似】「ッッ…ぁああああああ!!」一瞬ピンと延びる背筋。けれどすぐに快楽に跳ね上がり、赤い血よりも遥かに大量の愛蜜がスライムに注がれていく。
[G M] 快楽にもだえ、のたうつユニ。ふと体を、首を曲げられる。視線の先にはクリトリスに泳ぎよる細虫。これまでの動作から、容易に何をされるのかはわかって……
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……だ、め……」数秒先の未来が分かる。弱々しく首を振り、制止の声をかけて…
[G M] しかし、そんな言葉で止まるはずもなく。すでにしこり切って震える姫蕊。その敏感な部分をなぶる様にくすぐって……針のようにとがった細虫がぷつりと先端で穴を開ける。がくがくと震え暴れようとする体。しかし、スライムが絡みつきそれを阻害するため、身もだえして刺激を逃がすことすらかなわない
[ユ ニ] 【由似】「ふぁ……ぁ……くぅぅぅ…ん!!」すぐには貫かない事に一瞬の安堵。…直後に秘豆を貫かれ、けれど身悶える事も許されず、快楽をその身に存分に受け、ちょろり、と愛蜜とは別の液体が零れ始める。
[G M] 拡張されている尿道の隙間をこぼれる液体。その刺激に尿道の虫が暴れる。同時に軽く穴をあけただけのクリトリスを、太くなる体で貫いていき、端と端とが絡まって、虫で出来た輪と変わる。
[G M] 虫の輪を、両胸、股間につけられた家畜のような様の令嬢。しかしすでに冷静に自分のことを見る余裕もなく
[ユ ニ] 【由似】「ひぐぅ!?……や……こわれ、るぅ……!」尿道を広げるどころか、壊しかねない勢いで暴れる虫たち。同じように暴れたくともスライムに押さえつけられてそれも叶わず。壊れそうになる自分を抑える事だけしか出来ない。
[G M] 必死にこらえるユニ……1時間がたち、2時間がすぎる。ユニにとっては無限の時間が過ぎたようなのち……入口のドアをあけ、野田が入ってくる。
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……ぁぁぁ……」虚ろな瞳。もはや壊れたのではないかと思える表情のまま、スライムの海に漂って。
[G M] 何かをスライムに合図する野田。スライムの中からユニが吐き出され、荒い息を吐きながら地面に横たわる。野田が、手に持っていた冷たい炭酸飲料をユニの頭から浴びせる。
[ユ ニ] 【由似】「……ぁぁ………うぁっ…!?」スライムからの解放。それすら気付かずに、だらしなく舌を伸ばしながら荒い呼吸をし。浴びせかけられる飲料の冷たさに短く声をあげ、慌てて周囲を見回して。
[G M] 【野田】「駄ピア、お前の新しい旦那はどうだ?結構DV亭主っぽくて良くね?」 のんきな口調
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……どう、して……」ぼんやりとした表情で、どうしてここにいるのだろう、と野田を見上げ。その言葉はよく頭に入らず、答えられずに。
[G M] 【野田】「アリ公が、前の亭主を殺しちまったからな……スライムなしじゃあ生きられねぇてめぇのために、とっておきを連れて来てやったぜ。」離れて分かるスライムからあふれる異常な量の瘴気。これまでにこれほどの瘴気はキングである野田でしか見たことがない。そのスライムの中でじっくりじっくりほぐされたとき、自分はいったいどうなってしまうのか。恐怖に胸を鷲掴みにされる
[ユ ニ] 【由似】「…そ、そんな事は……あぁ……」アリスの名を出され、ようやく意識が覚醒し。野田の言葉を否定しようと首を振りかけたときにスライムの瘴気を肌に感じ、身震いと共にごぶり、と愛蜜が床を濡らしていく。
[G M] その時、ユニの体に付けられた虫のピアスを目ざとく見つけ、ニヤニヤ笑う野田。
[G M] 【野田】「ほうピアスか。家畜には印をつけるのがお約束だな。」何かを思いついたように笑うと指で合図を出す
[ユ ニ] 【由似】「……ぴあ……ぁ、っ……!」一瞬、何を言っているんだろう…と瞬き。すぐに視線を胸、そして股間へと落とすと、言葉の意味を理解し、紅潮して。
[G M] 【野田】「次来る時に、ちょっと面白いものを用意しておいてやるよ。」 合図に応えたスライムが、ユニの足をつかむと内側に引き込み始める。再び始まる異常な刺激。いつ終わるともしれない、異様な刺激の始まり
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……嫌……ぁぁ…」尋常ではない刺激もいずれはただ快楽のみになる事を知っている。けれど、いつまでもここに囚われているわけにはいかず、抵抗するように首を振って。
[G M] 弱弱しく振られる首が、スライムにのみ込まれる。変身するすべのないユニに抵抗することができるはずもなく……
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M] シーンを切りますね。アクトはありますか?
[ユ ニ] ないですー。<快楽に代わる痛み>があればなぁwww
[G M] そうですね。
[G M]  
[G M]  
[G M] 時間の経過はすでにわからない。終わらない快楽は拷問に過ぎず、脳が焼き切れないのが不思議な状態。そのユニの前に再び野田が現れる。合図とともに、ふたたびスライムからユニが取り出され、わずかの休憩を貪る
[ユ ニ] 【由似】「ぁぁ……何の、用……?」べちゃり、とスライムから放り出され、力の無い瞳で野田を見上げる。疲れきった口調は、既に令嬢としての上品さも無く。
[G M] 【野田】「堪能したか?」余裕しゃくしゃくで見下ろす野田。その手元からユニの前に光る何かが転がされる。鈍い色の光を放つピアス。そのピアスから受ける波動は懐かしく
[G M] 求めていた変身の核となるアイテム。ブレスレットだったそれはピアスに形を変えて
[ユ ニ] 【由似】「これ、は……どう、して……」ピアスを呆然と見詰め…それがなんであるのかを理解するのに数秒を要す。更に数秒を経ても、変身アイテムがピアスに変わり、更にそれを返される理由が分からず。
[G M] 【野田】「付けてみな?てめぇの変身アイテム、家畜用のクリピアスにしてみたぜ。もちろん耳なんかにつけたんでは変身できないぜ。」 変身しても何もできないとたかをくくっているのか、にやにや笑いを引っ込めない
[ユ ニ] 【由似】「……は、はい……」こくん、と頷き、ピアスを手にし、恐る恐る淫核へ近付け……けれど震える手ではつける事が出来ずに。
[G M] 【野田】「なんだそりゃ。ほらつけてやるぜ。」 珍しく、優しげな声で手を出す野田
[ユ ニ] 【由似】「……あ…ありがとうございます……」震える手でピアスを差し出し…きゅ、と瞳を閉じて。
[G M] 【野田】「……。」 素直に受けとって何かを待つ
[ユ ニ] 【由似】「……?」……いつまでもやってこない刺激に、恐る恐る目を開けて…
[G M] 【野田】「……」 にやにや笑って何かを待つ。機嫌がいいのか今はまだ笑顔を浮かべているが……
[ユ ニ] 【由似】「……ぁ……そ、その……」こちらからおねだりが必要なのだ、と気付き…こわごわと口を開くが、妥当な事がすぐには思い浮かばずに。
[G M] 【野田】「……。」 無造作にクリトリスをひねりあげる。いつの間にか、出血が止まっていた部位にかかる、激痛。何度受けても慣れることはない刺激に、びくびくと震え
[ユ ニ] 【由似】「い、っ…あぁぁ……!!」激痛に背筋を逸らし。けれど同時に愛蜜が零れて。
[G M] 【野田】「今日は機嫌がいいからもう少しだけ待ってやるよ。自分でいろいろ考えてみな。」 荒い息を吐くユニの前にしゃがみこんで
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……だ…駄ピアの……クリトリスに……ピアス、つけて下さい……」涙を瞳に滲ませながら、切れ切れの声で思いつくままに懇願の言葉を口にしていく。
[G M] 【野田】「情感はこもっていますが、技術が追いついていないようですね。もっと書物などでいろいろ勉強してみましょう♪」 腹立たしい笑顔と口調でダメ出し
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……お願い、します……」その笑顔にも怒りや憎しみよりも先に切なさがこみ上げて。ぽろぽろと涙を零しながら、更に哀願する。
[G M] 【野田】「ちっ、しょうがねぇな。その代わり、勝手に外すんじゃねぇぞ。」 不思議と真剣な表情で言うと、ユニの股間に手を伸ばし、秘唇をくつろげると……
[ユ ニ] 【由似】「…は、はい……」ぶる、と身震いしながら、再び瞳を閉じて…
[G M] 優しさすら感じる手つきで、クリトリスに金属を通される。自分の所有物に印をつけるかのように、ユニにピアスをとりつける。通常のピアスより大きいそれがつけられると、自分の身が家畜にまで落ちてしまったような気になり
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……」淫核に触れる冷たい金属の感覚に、身体を冒す熱を自覚し。同時に、駄ピア、スラ嫁に続く称号が与えられた事にぞくり、と背筋を震わせる。
[G M] その様を満足げに見守る野田。その時、その携帯が鳴リ、誰かと会話を行う。わずかに焦ったようなしゃべり方が、事態の変化を告げているようで……
[ユ ニ] 【由似】「……(電話……なんだろう……)」野田の態度を変える程の電話に想像を巡らせ…思いつくのは、愛しい少女。
[G M] 【野田】「おい、駄ピア。家畜らしくついてきな。」 電話を切ると、部屋から出て先に進もうと
[ユ ニ] 【由似】「…な、なにが……?」おずおずと後についていきながら、少しでも状況を把握しよう、と身を小さくしながら尋ねる。
[G M] 【野田】「かんけぇねぇよ。よそのヒロインの話だ。」 思わず返事をしたところで、二本足で歩いているユニを見て、表情が険しくなる
[ユ ニ] 【由似】「…そ、そうですか……ぁ……!」アリスのことではない、と分かれば意気消沈し。表情を険しくする理由がすぐに分かれば、すぐさま四つん這いになって。
[G M] その様を見て、何かを考えながら先を進む野田。一つのドアを開け中に入っていく。中には見覚えのある粘体。何度も交わり快楽を極めさせられたユニのベッド。
[ユ ニ] 【由似】「…………っ、ぁ……」無言の野田に不安を感じつつ…辿り着いた部屋で目にする粘体に、思わず声が零れて。
[G M] 【野田】「お前の中で再生してやったスライムだ……淫売のてめぇには物足りないかもしれないが。」 無造作に髪を掴むとスライムの中に放りこみ、部屋を出る
[G M] あと残されるのはスライムに包み込まれて刺激を受け始めるユニ
[ユ ニ] 【由似】「ぁ、ッ……そん、なっ……!」部屋に放り込まれると同時に扉を閉ざされ。自分の子も同然の粘体への抵抗に躊躇っているうちに全身を包み込まれて。
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M] スライムの中で快楽を浴びるユニ。やさしい刺激を心地よく受け……
[ユ ニ] 【由似】「うぅ……ん、ぁ…♪」先程までのスライムとは違う、今まで通りの優しい愛撫。すぐに蕩け、全身で快楽を受け入れながら、徐々に壊れかけていた心が取り戻されていく。
[G M] スライムの優しい抱擁。どれくらいその愛撫に身を任せていたのか……ユニの心には力が戻っている
[ユ ニ] 【由似】「…今なら……逃げれる……」ぽつり、と呟き。同時に淫核のピアスから力が溢れ、ヒロインとしての姿に変身して。
[G M] ヒロインの波動。クリトリスを激しくふるわせてピアスからあふれた力を身にまとう。そのヒロインとしてのミアスマに反応したのか、粘体が活性化して
[ユ ニ] 【由似】「……ん……♪」活性化した粘体の瘴気に思わず身を躍らせ。快楽に目を細める。
*rius_GM topic : [スライムIV5][ユニ]
[G M] では、戦闘に入ります。ユニは裸なのと、拘束のバステを差し上げます
[ユ ニ] 裸か!w
[G M] では、ユニさんから先手です
[ユ ニ] ではまずは<ウィークポイント>を!
[G M] 了解!
[G M] では、スライムが知り尽くした体の弱点を狙って
[G M] 2d6+10 サモンスライム+7毒
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16
[ユ ニ] 素直に食らいましょう!
[G M] OK アクトとバステをどうぞ
[ユ ニ] <疼く体><期待してしまう心>にバステは爆乳で!
[G M] 活性化したスライムの動き。何度も味わい屈伏させられてきた悦楽。快楽を憶える様に改造された子宮の中まで舐めまわし、全身をゆっくりとしゃぶる
[ユ ニ] 【由似】「あぁ…♪……パパそっくりで…気持ち良い、ですぅ……♪」粘体の父、かつての旦那である粘体を思い出しながら、かつてと同じ、蕩けるような快楽を求めて。疼き、ひくつく秘所はあっさりと広がり、胎内へとスライムを受け入れていく。
[G M] 体内に入ったスライムが、膣内の皺を舐め、掘り起こす。何度も色々なものに通られて開発された子宮口に張り付くと、ゆっくりと押し広げ
[ユ ニ] 【由似】「ぁっ…ぁッ♪…そんなに、広げなくてもぉ…っ♪」がくがくと腰どころか、牛のように大きくなった胸まで揺らしながら、手でスライムを秘所へと押し込んでいく。
[G M] 穴をあけられた乳首。その乳首を引っ張る様に穴に潜り込むスライム。舐められる刺激に混ざり、深く鋭い快楽
[ユ ニ] 【由似】「ぁは……ママのおっぱい、欲しいの……?良いよ……たくさん、吸い付いて…♪」まるでスライムで出来たピアスを付けられるかのように潜り込むスライムに微笑み。先端から少しずつ母乳が滲んでいく。
[G M] 巨大な乳をほぐすように刺激をされる。滲む母乳が次々に飲まれていき……その間もスライムの責めは終わらない。両手の指の1本1本も舐められる。指の股を舐められるだけで、腰の力が抜け
[ユ ニ] 【由似】「ふ、あぁ……指、でも感じちゃう……♪」本来ならば性感帯などではないはずの指すらも開発され。少し前までは鍵盤を叩き名曲を奏でていた白い指も、ただの性玩具へと成り下がる。
[G M] スライムのなかで踊る細く白い指。ピアニストであることより牝であることを選択して、より多くの快楽を受けるために動かす。同時に乳房をもみ込む動きも強くなっていき、スライムの中に繰り返し繰り返し白い雫をこぼす
[ユ ニ] 【由似】「は、ぁ……こんなに、良い子だけど……でも……」望むままに快楽を与えてくれる我が子に、けれどその子を打倒する決意を胸にしっかりと抱いて。
[G M] スライムは、その決意のことも知らずに、ただただユニに快楽を注いで
[G M] ラウンド回ります
[ユ ニ] 【由似】「…ごめんね……悪いママで……」快楽に蕩けた瞳の中に揺らめく炎。魔弾を構えると、自らのミアスマで撃ち出して。
[ユ ニ] ≪シャインヒット≫≪デッドポイント≫≪OWホワイト≫!
[G M] カモン!
[ユ ニ] 3d6+19
(kuda-dice) R05_Yuni -> 3D6+19 = [4,4,6]+19 = 33
[ユ ニ] の、光ダメ
[G M] シールドを張ることもなくそのまま受けるスライム。半分以上が消滅して……
[ユ ニ] あ
[ユ ニ] 爆乳だからIV3だw
[G M] はい、次からそうしましょう
[ユ ニ] つまりスライムの連続攻撃w
[G M] 2d6+10 +7毒 スライムの攻撃
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
[ユ ニ] 素直に通して…バステはふたなり!
[G M] アクトはありますか?
[ユ ニ] <雌豚の悦び><おねだり><つけられた種>で!
[G M] OK!
[G M] 容積を減らしたスライムが、最後を理解したかのように激しく動く
[ユ ニ] 【由似】「ほら……雌ママの中に入って来て……赤ちゃん、作っていいですよ…?」自ら秘所を広げ、スライムの中で四つん這いになり、もう一度、スライムを孕もうと。
[G M] スライムがユニの中にさらに押し入ってくる。子宮口までぱっくりと広げられたユニの性器。清楚な深窓の令嬢の姿はそこにはなく、浅ましくスライムに孕ませられることをねだる雌がいるだけ。
[ユ ニ] 【由似】「ふぁぁ…♪…あ、アリスちゃん…わ、私…スライム孕もうとしてる……スライムの孕み袋の、雌ピアになろうとしてるんだよぉぉ…♪」自分の姿を、行為を考え、余りのはしたなさに紅潮し。ダラダラと涎を上下の口から零しながら、自らの痴態を口に出して。
[G M] スライムがユニの希望を叶えるかのように、内側で震えると、子宮の奥の卵管の先までみっちりと詰まって、粘る液を注ぎ込む。何度か味わわされたその感触。スライムの子を宿すための粘液を奥までみっしり詰め込まれて
[ユ ニ] 【由似】「ぁ…♪……赤ちゃんの…赤ちゃん…孕んじゃった、よぉ……♪…おちんちん生えてる、ふたなりなのにぃ…♪」スライムの淫毒で生やされた肉棒を愛しそうに見ながら、子宮を震わせ、満足げに微笑んで。
[G M] 体内にみっちりと詰まったスライムが震え、ユニに体に柔らかい刺激を送り続けると……
[G M] ラウンドまたぎます
[G M] 行動遅延。ユニどうぞ
[ユ ニ] 【由似】「ぁ……ごめ…ごめんね……でも…アリスちゃんと、一緒にいるため、だから……」延々と責め立てられる事を覚悟していた……それなのに一瞬弱まるスライムの動きに、相手の覚悟を思い知り。ぽろ、と涙を零しながら、魔弾を番えて。
[ユ ニ] ≪デッドポイント≫≪シャインヒット≫≪ラストシュート≫≪ポテンシャル≫…8いっちゃおw
[G M] OK!
[ユ ニ] 13d6+9
(kuda-dice) R03_Yuni -> 13D6+9 = [2,5,5,2,5,5,4,4,4,1,3,5,6]+9 = 60
[ユ ニ] クリもラッキーも乗らない出目www
[G M] 光がスライムの核を撃ちぬく。ユニを包んでいた魔力を帯びた粘体が、ただの液体となって床に流れる。
[G M] 床の上に投げ出され、甘い吐息を漏らすユニ
[ユ ニ] 【由似】「……ごめん、ね……ぁ……」核を失い、液体となったスライムが身体から離れる。胎内に残った分だけは繋ぎ止めよう、と秘所を締め付けさせて。
[G M] ゆっくりと立ち上がるユニ。待っている者のために、心の一部を切り捨てて……それでも前に進んでいく
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M] 地上に戻ったユニ。苦心してアリスの館に戻る……
[G M] しかしそこにアリスの姿はなく
[G M] アリスの行方を捜し求める執事が館を空け、残されたメイドとユニ
[ユ ニ] 【由似】「アリスちゃん……まだ、捕まってるの……?……絶対に、助けてあげる……」一人、アリスとの愛の営みを行っていた部屋に立ち、ポツリと呟く。
[G M] それを見守るメイド……話を聞けばアリスが家を空けてからすでに三日の時間が過ぎている
[ユ ニ] 【由似】「……だって…アリスちゃんが居なかったら、私……」家を奪われ、もはや学校にも行く事が出来ないほどの痴態を晒し……残った唯一つの希望を思い出し……その思い出に疼く体を慰める為、メイドを部屋から出て行かせる。
[G M] 素直に立ち去るメイド。ユニの思いを知っているからか……
[ユ ニ] 【由似】「アリスちゃん……絶対に、助けるよ……それに…あいつは…絶対に……」コロしてヤる……カーテンを閉め切った暗い部屋。一人佇む少女は、一つの誓いと一つの呪詛を口にする。
[G M] そうして、ベッドに沈み込み、アリスの香りに包まれながら……
[G M] ユニのつぶやきが、そっと夜に紛れる