(T08_Filea) 【フィレア】「はじめまして、フィレア=ウル=フレネルカと申します…」
(T08_Filea) 【フィレア】「周囲の方々からは姫巫女、などと呼ばれておりますが…まだまだ未熟なめすひ……ぁ、いえ……何でもありません……」
(T08_Filea) 【フィレア】「…と、とにかく…よろしくお願いいたします……」
(T08_Filea) いじょー!
(TOYA-GM) ではクゥト~
(T05_Qoot) 【クゥト】「クゥト・ロップルですっ。帝國立学園の特別クラス生をしながら、今は地方の小さな村の監察官なども任されています」
(T05_Qoot) 【クゥト】「最近は毎日が充実していて、研究ともども順調な日々を送っていますっ!」
(T05_Qoot) 【クゥト】「今日は宜しくお願いしますっ」
(T05_Qoot) いじょっ
(TOYA-GM) はいな~
(TOYA-GM) では
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記 『侵食の淫夢~肉に堕ちし者と夢に堕ちし者』
(TOYA-GM) はじまりはじまり~~
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) と、いうわけでクゥト。
(T05_Qoot) はあい
(TOYA-GM) えー、実生活で雌奴隷になって…日々研鑚中のある日のこと。いつものように、散々イかされて意識が堕ちた後の事です
(TOYA-GM) ……気がつくとベットの中です。……が、村にいたはずが……石造りの建物の中にいます。例えて言うなら……格子のない地下牢のような、そんな場所に
(T05_Qoot) 【クゥト】「……ん……ふぁ…?……あれ…?」ふと目を覚ますと、視線の先に見える壁がいつもの宿屋の木の壁ではなく、石造りの壁の様子に、今日は地下の調教部屋で寝てしまったのだろうか?と疑問に思いながら身体を起こして辺りを見回して
(TOYA-GM) と、そんなクゥトの元へ、毎度おなじみの声が
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、おはよう…もとい、こんばんわかな…?まあとにかく、お久しぶり、クゥトちゃん」
(TOYA-GM) どこかからかうような声が部屋に響きます
(T05_Qoot) 【クゥト】「……あっ!リスティムさん!?…ってことは…ここはまた?」そういえば、隣で寝ていたノクラックが居ない事に気づき、ようやく夢の世界にまた引きずり込まれた事に気づいて
(TOYA-GM) 【リスティム】「はい正解。…というわけで今回は、クゥトちゃんの夢の中にお邪魔しました♪」言われてみると、前の肉肉しさよりも……こう、なんか自分の現状を如実に出したような夢です
(TOYA-GM) 【リスティム】「と、いっても。今回の仕掛け人は私じゃないけれど」
(T05_Qoot) 【クゥト】「……あ、これって私の夢の中なんですか…?どうりで前とは違った感じで……って、今日はな、なんの用ですか?……え?私じゃないって一体?」と、きょろきょろととりあえず自分のいる部屋の中を見回しながら尋ねて
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、それじゃこちらへいらっしゃいな。折角雌姫おねぇちゃんのお披露目なんだし?」と言った後
(TOYA-GM) ぎぎぃ、と奥にあった木扉が開きます
(T05_Qoot) 【クゥト】「は、はあ……ん、牝姫…?」ここでどうこうしても意味の無いことはもう充分知っているので、とりあえず言われる通りに開く木扉へと歩みを進めながら、牝姫という単語になんとなく引っかかって
(TOYA-GM) 【リスティム】「…あ、そうそう。ここはクゥトちゃんの夢だし、今回は支配も甘いから…小道具くらいなら、クゥトちゃんの好きなようにだせるから。覚えておくといいかもね。………と、いうより、随分変わっちゃったねぇ、クゥトちゃん?この前の言ってた事が嘘みたいだよ」くすくす、と笑うように前のことをいいます
(T05_Qoot) 【クゥト】「え、小道具…?」好きに出せる、といわれてもピンと来ず、どうするのかな、と小首を傾げながら「…あ、そ、そうですねー。確かに以前会ったときよりは随分変わったかも…」
(TOYA-GM) 【リスティム】「ではそんな変わった二人の初対面、いってみよっか」
(TOYA-GM) と、いう事で扉を抜けた先には……闘技場みたいなです。
(TOYA-GM) ただし場所はそんなに広くなく、観客席には……イビルアイが500くらい、ずらり
(TOYA-GM) そこかしこに、大型の淫具があったり、耳掻き器があったり……
(TOYA-GM) そして向かい合うような場所に……多分フィレア?がいます。といっても…その全身に有機的な紋様が大きく描かれて、どことなくいつぞやの清楚さが嘘のよう
(TOYA-GM) というわけでフィレア、クゥトがやってきました。
(T05_Qoot) 【クゥト】「……わっ、な、何ですか?ここ…?」全方向カメラのようにイビルアイに囲まれた部屋に、淫具や見覚えのある耳掻き器があったりするのを見ながら、ふと気づくと見覚えのある顔を見つけて
(T08_Filea) 【フィレア】「……ぁ…クゥトさん…いらっしゃい……♪」うっとりとした視線でイビルアイを眺めていた少女…驚きの声に振り向くと、うっすらと笑みを浮かべ、焦点の合っていない瞳を向けて、丁寧にお辞儀する。
(TOYA-GM) あと特徴的なものとして…お二人のいる一角の4隅に、赤と青の宝玉がふよふよ、宙にういています
(T05_Qoot) 【クゥト】「フィレアさん!?ま、またこっちに来てたんですかっ…?…リスティムさんっ、どういう事ですかっ?」と、以前リスティムと交わした約束を思い出し、その事について尋ねて
(TOYA-GM) 【リスティム】「ちゃんとあの時は離したよ?でも雌姫のフィレアおねぇちゃんは、途中で邪魔された事が大層ご立腹みたいで……ちょっと私の力をあげただけだよ?」
(TOYA-GM) 【リスティム】「そうした結果がコレ。分かりやすいくていいよね」くすくす……と笑って言います
(T05_Qoot) 【クゥト】「ええっ…?大層ご立腹…?……そ、そんなに来たかったんですか…?」少し驚いたように、フィレアがそんな風に思って居たことに戸惑いながら本人を見て
(T08_Filea) 【フィレア】「…私は、ただ夢を見てるだけですよ…?……でも、折角ですから…クゥトさんにも、一緒に良い夢を見てもらいたくて……それで、夢の良さが分かれば、もう無理矢理起こしたりしないでしょうし……」うっとりと陶酔した表情で、朗々と語る。その表情に罪悪感はなく、むしろ満面の笑みで。
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす。まあ、そういうわけ」
(T05_Qoot) 【クゥト】「……むむっ、フィレアさんはすっかりこの世界に夢中のようですね……今日は私も夢の世界に引きずり込もうって事ですか…?」少し思案したようにしながら、フィレアのうっとりとした様子を見て、これはもういつものように目覚めるだけでは意味がなさそうだと考えて
(TOYA-GM) あ、ちなみにリスティムは。闘技場のVIP席で手をふってますw
(T05_Qoot) VIP席w
(T08_Filea) 【フィレア】「はい…♪……だって、夢の中なら私は雌姫で居られるんです……クゥトさんだって……あの時みたいに、たっぷり犯してもらえるんですよ……?」笑みをたたえたまま、こくん、と頷き。自分の知る限りの、淫夢の世界でのクゥトの痴態をクゥトの周囲に映し出す。
(T05_Qoot) 【クゥト】「……確かに…夢の中ならこんな風に犯してもらえるかも知れませんが…」と、その過去の自分の痴態が映し出されながらも、それを見るクゥトはおそらくフィレアにとっては不可解な反応で、不思議とそれを恥ずかしがったりすることもなく平静を保っていて「…私、いまは現実の方がよっぽど充実していますから♪」そう言って、自分もこうかな、と思いつつ触手を孕んで出産するシーンや、最近の肉便器生活などの自らの痴態を映した映像を浮かべてフィレアに見せ付けて
(TOYA-GM) …実にフィレアの知ってる範囲からは、ドギツイ内容ですにゃ(爆
(T08_Filea) 【フィレア】「…?……クゥトさんは、この前の夢のように犯されたくは………ぁ、ッっ!?……こ、これ、は……?」冷静な反応に首を傾げながら問い掛け…目の前に映される映像の刺激の強さに絶句し、自分の知らない間にこのような淫夢を体験させていた(と思っている)リスティムの方へと、戸惑いの表情を向ける
(TOYA-GM) 【リスティム】「んー?いやいや、これはクゥトちゃんの実体験よ?だってクゥトちゃんにはこの前から今まで、手を出してないもの(笑顔」にやり、と笑ってあっさりと言います
(T08_Filea) 【フィレア】「…そ、そんな……で、でも…だって……あ、あのような……」触手を出産し、日常のように男の精を受け、悦んでいる姿を現実であると言われ…目を見開いてその映像に魅入り、興奮に息を荒げ、身を震わせ、秘所を濡らしていく。
(T05_Qoot) 【クゥト】「わぁ…けっこう鮮明に映るんですね~…試しに念じてみたらちゃんと映りましたっ!…はいっ、これはぜーんぶ、私の実体験ですよっ?ノンフィクションですっ♪今日も眠りに落ちてここに誘い込まれる前は、ご主人様の極太チンポでたっぷりと種付けされていたんですもんっ♪」てへっ、と少し照れたようにはにかみながら、以前からは考えられないとんでもない事を口にして
(TOYA-GM) 【リスティム】「そう思うのは、フィレアおねぇちゃんがまだまだ妄想と想像が足りない証拠だよ?魔物とかの知識はあるんだから……むしろ、何でもアリって考えないと、ね?」明らかに望んでた反応らしく、面白がってる声が響きます
(T08_Filea) 【フィレア】「ご、極太……で、種……そ、そんな……どうして……」自分を淫夢から引きずり出した少女の口にする言葉に、わけが分からず。明らかにうろたえるその身に施された紋様が微かに薄れていく。
(T05_Qoot) 【クゥト】「…ここは私の夢の中なんですよね?……フィレアさんが夢の中がいい、って言うんなら、今日は私の夢の中で現実の良さをたっぷりシミュレートして貰っちゃっても…いいかもしれませんねっ?ちょっと荒療治ですけど」そんな風に考えながら、フィレアには少し今までとは違ったアプローチで夢の世界への依存を薄めるようにしてみようと考え
(TOYA-GM) 【リスティム】「うん、ここらで今回のルールを説明しよっかな」と単純に口を開き
(TOYA-GM) リスティム「クゥトちゃんかフィレアおねぇちゃんがどっちか倒れた上で、勝った人が夢から覚めようと思えば覚められるよ。だから…買ったほうが出そうと思わなければ、いくらでもここに閉じ込められるから」
(T08_Filea) 【フィレア】「げ、現実は……ッ…………そ、そのような話、聞いていません…!」クゥトの言葉に首を振り、現実の良さを否定し。ルール説明を口にするリスティムに抗議の声をあげる。
(TOYA-GM) 【リスティム】「大雑把なルールはこんなところかな?フィレアおねぇちゃん、この際だからクゥトちゃんからえっちなこと、教えてもらうといいよ♪」
(T05_Qoot) 【クゥト】「……閉じ込められたままっていうのは…それは困りますねっ…私は明日もきっちりと朝起きて、ご主人様の朝立ち処理をしなきゃいけないですしっ」リスティムの言葉に、うーん、と考えつつ、これは負けられないな、と思って
(TOYA-GM) リスティムの口調に……フィレア、なんとなく分かります。誰のための舞台か、をw
(TOYA-GM) 【リスティム】「あ、ちなみに。実は夢の世界って、現実の24倍くらい速いから。こっちで一日は、現実だと一時間かな?だから思いっきり遊んでってね♪」
(TOYA-GM) と、指をパチン。すると闘技場の4隅にあった宝玉が淡く輝きます。 トラップ起動です
(T08_Filea) 【フィレア】「…そ、それは……私も、お勤めが……ぁ…え……?リスティム、さん……?」内容はどうであれ、クゥトには起きてやらなければならない仕事があり、それは自分も同じ。それには多少申し訳なさを感じながら…リスティムの示す真実に、戸惑いを隠せない視線でリスティムを見上げる。
(TOYA-GM) フィレアにはこれ

(TOYA-GM) -夢魔の罠(棒)(ルーク/耐6攻0特8) 〔十夜〕
(TOYA-GM) --TP22/運・魔/攻-/《陽根の呪い》《淫毒》《浸透》
(TOYA-GM) --解説:ふたなり肉棒を生やさせる罠。特別ステージ用トラップ。
(TOYA-GM)
(TOYA-GM) -ネイキッドソーン(ナイト/耐12攻0特10) 〔十夜〕
(TOYA-GM) --TP34/魔/攻-/《受動禁止》《浸透》
(TOYA-GM) --解説:守りを封じる茨の罠。この罠の中では、あらゆる防御魔法を使うことができなくなる。

(TOYA-GM) この二つ
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) クゥトには

(TOYA-GM) -夢魔の罠(尿)(ルーク/耐6攻0特8) 〔十夜〕
(TOYA-GM) --TP22/運・魔/攻-/《排泄の呪い》《淫毒》《浸透》
(TOYA-GM) --解説:尿意を覚えさせる罠。特別ステージ用トラップ。
(TOYA-GM)          
(TOYA-GM) -ネイキッドソーン(ナイト/耐12攻0特10) 〔十夜〕
(TOYA-GM) --TP34/魔/攻-/《受動禁止》《浸透》
(TOYA-GM) --解説:守りを封じる茨の罠。この罠の中では、あらゆる防御魔法を使うことができなくなる。

(TOYA-GM) この二つを進呈
(TOYA-GM) 毎度のごとく、ラウンド最後から適用ですがw
(TOYA-GM) あとステージの壁に時計を二つ出しましょう。現実での時間を示す時計でもw
(TOYA-GM) 舞台装置はこんなところです
(T05_Qoot) 宝玉が罠の印、ってことですか
(TOYA-GM) ですー
(T05_Qoot) ラジャ!
(T08_Filea) 進呈されたからって、これを使って相手を攻撃していいよ、って事じゃないんですよね?w
(T05_Qoot) 自分がかかってるってことなんですよね?これw
(TOYA-GM) ですw
(TOYA-GM) ちょうどアクトにあわせるカタチのトラップですw
(TOYA-GM) アクトというか経歴。
(T05_Qoot) フィレアはそんなにふたなっていたのかっ
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、それじゃ行ってみよっか?」と、手にしたベルをカーン…と鳴らして 戦闘開始といきましょうかw
(TOYA-GM) わりと初めからなってましたにゃ、私の知る限りw
(T08_Filea) そういえばインモラルドリームも発動してるんで?w
(TOYA-GM) いや、あれはないです
(TOYA-GM) あれはフィレアの夢用の罠なのでw
(T05_Qoot) 罠に淫毒が入ってるからあんまりかわらなさそうw
(T08_Filea) なるほど、代わりに淫毒w
(TOYA-GM) クゥトの夢なので、インモラルドリームが夢罠になりましたw
(TOYA-GM) …と、いうわけで。準備はOKですかー?
(T08_Filea) はーい!
(T05_Qoot) はーいっ
(TOYA-GM) では~
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) クゥト VS フィレア 戦闘開始!!
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 1ラウンド目、開幕ありますかー?
(T08_Filea) ないですー!
(T05_Qoot) んー、じゃあウィークポイント使っておこうかな…?
(T08_Filea) ちなみに位置関係はどんな感じでしょー?
(TOYA-GM) 互いに近接で…
(T05_Qoot) まあどっちも射程アリだからあんまり関係なさそうねw

[クゥト][フィレア]

(T05_Qoot) ウィークポイントで夢魔の罠にダメージを与えておきます
(T08_Filea) あ、そっか、トラップ相手にスプリットは無理だったw
(TOYA-GM) かにゃ。まぁないですが、組み合いさわりあいするには。近接のほうがいいでyそうw
(TOYA-GM) はいなー
(T05_Qoot) 1d6
(kuda-dice) T05_Qoot -> 1D6 = [6] = 6
*TOYA-GM topic : [クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(尿:22 ネ:34 フィレア:夢罠(棒:22 ネ:34
*TOYA-GM topic : [クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(尿:16 ネ:34 フィレア:夢罠(棒:22 ネ:34
(T05_Qoot) 【クゥト】「もう少し私に自由になるといいのだけれど…」と仕掛けられたトラップを解析しはじめて
(TOYA-GM) 減少しましたー
(TOYA-GM) 【リスティム】「勝ったら好きにしていいから♪」あっさりといいます
(TOYA-GM) ではイニシアチブ順に。フィレアからですにゃー
(T08_Filea) 【フィレア】「…り、リスティムさん……く、クゥトさんに夢の良さを教える為に呼んだのではなかったのですか…!?」戸惑い、リスティムに呼びかけながら、自分に迫る罠(棒の方)を解除~
(TOYA-GM) 【リスティム】「それじゃ、フェアじゃないでしょう?正確にいえば………」
(T08_Filea) 2d6+10
(kuda-dice) T08_Filea -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
(TOYA-GM) 【リスティム】「…クゥトちゃんの現実のよさよりスゴイもので、夢のほうに引っ張りだすか………フィレアおねぇちゃんの夢よりスゴイもので、現実に引っ張り出すか…だよ?」やたら遠まわしな言い方です

[クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(尿:16 ネ:34 フィレア:夢罠(棒:4 ネ:34

(TOYA-GM) はいな、では次、クゥトですー
(TOYA-GM) 【リスティム】「フィレアおねぇちゃんが勝てば…うん、クゥトちゃんの抱えてる現実よりもすごい夢を見せて溶かしちゃえばいいの。フィレアおねぇちゃんなら、それくらいできるでしょう?」くすくす、と笑いながら上から言います
(T05_Qoot) では、フィレアにプリズミック&ガッツ&マジックルーンで先制攻撃しちゃいます
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふふ、じゃあ、現実の…直に男の人と触れ合う感触、味わってもらっちゃいますねー」そう言って、指をパチンと鳴らすと人屑風の男達が何人もフィレアの周りに現れ、手を伸ばして身体を弄り始めます
(TOYA-GM) ごーw
(T05_Qoot) 4d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 4D6+14 = [1,2,4,3]+14 = 24
(T05_Qoot) うわ、低いなー
(T05_Qoot) 【クゥト】「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ~。これ、夢ですから、夢」とか言いつつ
(T08_Filea) 【フィレア】「ぅぅ…そ、そん、な……ぁ、ダメ…です……!!」リスティムの語る真実に戸惑いを隠せず…クゥトの呼び出した人屑の思念を拒絶し、障壁を張る…という事でこのターン限りの≪シールド≫!
(T08_Filea) 18防いで6を腰に!その上で<秘密の花園>使用!!
(TOYA-GM) おけー、ロールどうぞっ
(T08_Filea) 障壁で思念を弾き飛ばす…それでもその隙間を潜り抜けてきた思念に聖衣を引っ張られ、殆ど透明な聖衣は少しずつ引き千切られ、そこに隠された秘所…下着も茂みもなく、ひくついたそこから溢れる蜜で濡れた刻印が露わになる。
(T05_Qoot) 「おっ、なんだこの女…下着を履いてねェぞ?」「ほ、ほんとだ…こいつ大人しそうな顔して痴女かよ、なら遠慮する事はねェな!」「まあこの衣装だってよく見れば真っ当じゃねえ。こんなの着てるのは真性の変態だ」と、伸ばす手で聖衣を引き契りながら、男達は口々に好き勝手な事を言って
(T08_Filea) 【フィレア】「…ぁ……そ、そのような…事は……」男達の言葉に否定の言葉が出てこない……なぜならば、殆ど透けている聖衣に更に手を加え、本来ならしっかりと隠されているはずの秘所や胸を、場合によっては透けるようにしたのは自分自身なのだから…
(T05_Qoot) 「はっ、図星かよ!聖職者面してるわりには随分タマってんだな!」「おっ…?こんな所に墨まで入れてやがる、へへっ、こりゃマンコもご自由にって意味か?」と、フィレアの秘所に刻まれる刻印と濡れそぼる様を見ながら嘲笑して
(T08_Filea) 【フィレア】「ぁ……ち、ちが……現実、では……ダメ、です……」男達の視線を受けて更にひくつく秘所。秘裂とクリトリスに刻まれた印も更にぬめり、輝きながら、それでも現実での行為による快楽は拒絶して。
(T08_Filea) じゃあ取りあえずこんなところでアクトロール終了でw
(TOYA-GM) はいなー
(TOYA-GM) ではラウンド最後、トラップの攻撃~
(TOYA-GM) フィレアに催淫+ふたなり+受動禁止を進呈。 クゥトに催淫+尿意+受動禁止を進呈です
(T05_Qoot) ハーイ
(TOYA-GM) ということでネクストラウンドっ。開幕のクゥトどうぞー
(T05_Qoot) ではまたウィークを同様に罠に
(T05_Qoot) 1d6
(kuda-dice) T05_Qoot -> 1D6 = [2] = 2
*TOYA-GM topic : [クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(尿:14 ネ:34 フィレア:夢罠(棒:4 ネ:34
(T05_Qoot) ああ、ガッツ入れればよかったな。忘れてた
(TOYA-GM) はいなー。ではフィレアから行動どうぞー
(T06_Filea) 【フィレア】「ひぁっ…!?……こ、これは……嫌あぁぁぁ!!」突然自分に生えた肉棒。恐れるように目を見開きながら、これをもたらした元凶に魔力をぶつける。
(T06_Filea) という事で棒トラップを解除!
(TOYA-GM) おけー

[クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(尿:14 ネ:34 フィレア:夢罠(ネ:34

(T06_Filea) 振る前に罠が消えたw
(TOYA-GM) 判定はいらないですにゃ、1ゾロでも解除ですしw
(T05_Qoot) w
(TOYA-GM) 宝玉が一個壊れました。…が、股間からはえたものは消えません
(TOYA-GM) 【リスティム】「フィレアおねぇちゃん、そっちの快感あるのは知ってたけど、はやさせてなかったよねぇ?だからプレゼントだよ♪」
(T05_Qoot) 【クゥト】「んんっ…」もぞもぞと股間を擦り合わせながら、身体の火照りと尿意にもじもじとしつつ
(T06_Filea) 【フィレア】「こ……これで………ぁ……ど、うして……」元凶を魔力で消し去り…安堵も束の間。未だそそり立つ肉棒と、肉棒から先走りの牡汁を、秘所から愛蜜を溢れさせる淫熱が消えない事に背筋を震わせる。
(TOYA-GM) というわけで、ネクストラウンドですっ
(T05_Qoot) では、マジックルーン&プリズミックでフィレアを攻撃しますね
(TOYA-GM) もとい
(TOYA-GM) クゥトですw
(TOYA-GM) どぞー
(T05_Qoot) わすれられΣ
(TOYA-GM) ネクスト、クゥトどうぞw
(T05_Qoot) 2d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 2D6+14 = [6,5]+14 = 25
(TOYA-GM) …ダイス的にも圧倒的に優勢のようですw
(T06_Filea) ひぃぃw
(T05_Qoot) 「そろそろひん剥いて、その肌を晒して自分の立場を思い知らせてやらねぇとな!」「おう、裸にひん剥きゃそこらの動物と同じ、姫巫女だなんて言う資格は無くなるだろうしな!」といいつつ、びりびりーと更に服を引き破いていきます
(T06_Filea) では腰に受けて剥かれて…
(T06_Filea) 【フィレア】「ゃ、ッ…!わ、私ッ…は……姫巫女、です……!!」障壁も張れないまま、甲高い悲鳴交じりに抵抗するが、男に力で勝てるわけもなく。姫巫女という響きからは程遠い淫らな秘所が完全に明らかになる。
(TOYA-GM) アクトあればどうぞ~
(TOYA-GM) おけー、ではネクストラウンド。開幕どうぞ~
(T05_Qoot) ではまたウィーク。今度はガッツのせ
(T05_Qoot) 2d6
(kuda-dice) T05_Qoot -> 2D6 = [4,2] = 6

[クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(尿:8 ネ:34 フィレア:夢罠(ネ:34

(TOYA-GM) はい。ではフィレアです
(T06_Filea) 【フィレア】「っや……やめ、てぇ……!」男達を振り解こうと…もはやクゥトに夢の良さを云々など考えられず、男達の召喚主であるクゥトに≪プリズミックミサイル≫を放つ。
(T06_Filea) 1d6+13
(kuda-dice) T06_Filea -> 1D6+13 = [1]+13 = 14
(T05_Qoot) 【クゥト】「きゃっ…!?…あんっ、も、もう~。驚いたじゃないですか~」飛んできた光弾にバチッと魔法のかかったニーソックスが相殺して弾けとびます。他AP0
(TOYA-GM) アクトはありますかー?
(T05_Qoot) あ、ないでーす
(TOYA-GM) はいなー、では次、クゥトですー
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふっ、そんなに意地を張らなくても大丈夫ですよっ、夢ですから。ゆーめっ♪現実にはできない事…する為にここに居るんでしょっ?」と悪戯っぽく笑いながら、人屑達に更に裸に向剥くように命令して
(T05_Qoot) プリズミックミサイルをとばしますー
(T05_Qoot) 1d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
(T06_Filea) 胸を一撃で剥かれて…じゃあ…現実では出来ない事を<おねだり>しましょう!!
(TOYA-GM) おけーっ
(T06_Filea) 【フィレア】「ぁ……ゆ、め……は、い……ッ……それ、では……雌姫、の…フィレアを…犯して、くださ、い……」これは夢だ、と諭すクゥトに、夢の中での淫らな自分を取り戻し…小さく頷くと、震える声で懇願する。
(T05_Qoot) 「おおっ、その気になってきたじゃねえか。牝姫様はそうやって素直にしてりゃいいんだよ」「そうそうっ、すまして気取った面してても一皮むきゃただのメスってね!」「お望みどうり、素っ裸にして存分に犯してやるよ!」フィレアの言葉に男達はニヤニヤとして、服を引き破いて晒される胸をぐにっと鷲掴みにし、太股にも手を伸ばしながら身体をまさぐりはじめて
(T06_Filea) 【フィレア】「あぁぁ…ッ♪…は、はひぃ…すまして気取った姫巫女も、いやらしい聖衣剥かれたら…犯してもらいたくてたまらない雌姫なんですぅ…!!」姫巫女の象徴の一つである聖衣が音を立てて破られる。それと同時に堰を切ったように告白を始め、男達の触れる胸や太腿から、夢魔の力の証である紋様が消えていってしまう。
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふふ、素直になってきましたねー。これからたっぷり、私の体験したような気持ちいい事…教えてあげちゃいますねっ♪」クゥトはその様子を見ながら、にこにこと微笑み、フィレアの汗ばむ白い肌が火照り染まり始めるのを目ざとく見つけて
(T06_Filea) 【フィレア】「ぁ……は、はひ…ぃ…♪」微笑むクゥト。まるで天使のように見えるその笑みに、期待の眼差しでこくこくと頷いて。
(T06_Filea) クゥトの方に特になければロール終了で~
(T05_Qoot) あ、最後にロールしまっす
(TOYA-GM) あいー
(T05_Qoot) フィレアのトロンとした瞳を見返して、うんうんと納得した様子で更なる陵辱を男達に指示し、男達はまだまだ焦らすかのように、心の壁を打ち崩すために荒々しい手つきながら、奴隷調教を生業としているだけあって、女を善がらせる為のテクをフィレアの身体に叩き込んで
(TOYA-GM) 【リスティム】「くす、フィレアおねぇちゃん。ちゃーんと覚えてね?これからのフィレアおねぇちゃんには必要なものなんだから…」
(TOYA-GM) ということで、トラップは効果なし……ネクストラウンドいきましょうー
(TOYA-GM) 開幕どうぞー
(T05_Qoot) では再びウィーク&ガッツをば
(T05_Qoot) 2d6
(kuda-dice) T05_Qoot -> 2D6 = [6,5] = 11

[クゥト][フィレア]罠:クゥト:夢罠(ネ:34 フィレア:夢罠(ネ:34

(TOYA-GM) はい、宝玉が壊れましたー
(TOYA-GM) でも尿意と淫毒は残ったまま
(T05_Qoot) 【クゥト】「ん…この罠はこれでよし…と」どうやら罠の制御方法を見破った様子で、宝玉の機能を停止させて
(TOYA-GM) ではフィレアどうぞー
(T06_Filea) 【フィレア】「ふぁ……クゥト、さん……こ、このようなの、は……いかがでしょう…?」蕩けた瞳のまま、自分の抱える願望をクゥトへとぶつけて…クゥトの周りは大通り。そこに観客席のイビルアイの視線が集中し、服を剥ぎ取ろうとしていく。
(T06_Filea) という事でプリズミ!
(T06_Filea) 1d6+13
(kuda-dice) T06_Filea -> 1D6+13 = [3]+13 = 16
(T05_Qoot) ではそれは腰で受けて腰AP0点。と同時に<お漏らし><自慰><雌豚の悦び>で、衆人環視の中、蔑まれながら放尿しつつオナります
(TOYA-GM) はいにゃー
(TOYA-GM)  
(T06_Filea) さすが、格が違う!w
(TOYA-GM) フィレアの行動に応じて…イビルアイの視線が、じぃ…とクゥトに集中します。ある者は近くによって見たり、ある者はしたからみ上げたり
(TOYA-GM) 見あげたり
(T06_Filea) 【フィレア】「……クゥトさんの場合は……学園の、ご学友や…先生方に見られる…のでしょうね……」口にすればイビルアイが学友や教師へと代わり。身近な人々が好色な視線を注ぎ始める。
(T05_Qoot) 【クゥト】「んぁんっ…!…あっ、はぁっ…はふっ♪も、もっとクゥトのっ…肉便器クゥトのいやらしいところっ…見てくださいっ!はぁああっ…♪」自分の周りに突然衆人環視の視線が集まり、人々が口々にそのクゥトの痴態に蔑むような言葉を投げかけながら、その言葉に被虐的な興奮を覚え、下半身を露出したまま立ちションで放尿を始めていき、衆人が自分の学園の学友などに変わって行くと、更にエスカレートしたように指もぐちゅぐちゅとクリや膣を弄くりまわしながらオナりはじめる始末で
(TOYA-GM) 【学友】『うっわぁ……あれ、クゥトだよな、特別クラスの?』『なに、あれ。自慰して、おしっこもらしてるの?』『あんな姿で俺たちの前に……結構あこがれてたのに、くそぉ。何がエリートだ、ただの雌豚じゃねーか…っ』
(TOYA-GM) と頭の中に声が響きます
(T06_Filea) 【フィレア】「(ぅぁ……あんな、に……)……ど、どう、ですか……?…このような事…夢でしか…無理、でしょう……?」クゥトの乱れように魅入りながらも、夢の中でのみ許されるであろう状況の感想を求めて。
(T05_Qoot) 【クゥト】「はいっ…!クゥトは淫乱な雌豚の肉便器ですっ…!皆様に蔑まれ、ザーメンをお恵みして頂くのが嬉しい公衆便所ですぅっ…!」口々に蔑まれる言葉を頭に響かせながら、うっとりと陶酔した表情でゾクゾクと快感を感じさせ、痴態を晒して行く様をフィレアにも見せ付けて
(T05_Qoot) アクトいじょっ
(TOYA-GM) らじゃー。……現実でもやっちゃいそうな勢いですw
(TOYA-GM) ではクゥトの行動どうぞー。尿意と催淫は解除ですにゃ。
(T05_Qoot) らじゃっ
(T05_Qoot) では、最後の一枚を剥ぎ取らせようと、男達に命令してフィレアさんを全裸にひんむきます
(T06_Filea) もう全裸ですよ!w
(T05_Qoot) あれ、その他APはもってないのかっ
(TOYA-GM) わw
(T05_Qoot) じゃあもう直接攻撃ですねっ!
(T06_Filea) ないのです!w だって余計なもの着てないし!w
(T05_Qoot) では、直接攻撃にいきますっ
(TOYA-GM) おけー
(T05_Qoot) まあ行動的にはプリズミックですが
(T05_Qoot) 2d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
(T05_Qoot) お、ダブルラッキー…
(T05_Qoot) 22点ですね
(T06_Filea) ひぃwww
(TOYA-GM) わおw
(T06_Filea) 22点食らって…<魔性の果実><官能の指先>で!
(TOYA-GM) おけー
(T06_Filea) 【フィレア】「ふ…ふぁ……こう、ですか……?」精神に刻み込まれていく技巧。最上質の絹の手袋で肉棒を包み込みながら胸に押し付け、扱きあげ。他の肉棒を胸の突起で擦っていく。
(T05_Qoot) 「へへへっ、吸い付くような白い肌だぜ、かなりの上玉だな」「キッチリ仕込めば立派な肉便器になれるぜっ、良かったなぁ?俺らに任せておけばどこに出しても恥ずかしくない立派な雌豚に仕込んでやるよっ!」「ほらほら、雌姫様もキッチリこれから自分を気持ちよくしてくれるチンポにご挨拶するんだよ!」正面からグニグニと、晒された乳房に肉棒を押し付けられ、クリクリと乳首を亀頭で転がすように刺激し、手に肉棒を握らせながら扱くようにと命令して
(T06_Filea) 【フィレア】「はっ…はいぃ……雌姫を、どこにでも出してくださいぃぃ…♪」淫靡な笑みを浮かべながら、手と胸だけで4人以上を相手取り。先輩であるクゥトへと視線を注ぐ。
(T06_Filea) と言う事でアクト終了ですにゃー。
(T05_Qoot) イエッサ!
(TOYA-GM) おけー
(TOYA-GM) ではターン回って。開幕どうぞー
(T05_Qoot) もうないでーすw
(TOYA-GM) らじゃー。ではフィレアの行動どうぞー
(T06_Filea) 【フィレア】「…クゥトさん……それだけじゃ……まだまだ足りないです、よね……?」自分ならまだ足りない、と言わんばかりに尋ね。見るだけだったイビルアイに触手を生やし、それは人々の手へと代わり、学生服を引き裂いていく。
(T06_Filea) プリズミ!!
(T06_Filea) 1d6+13
(kuda-dice) T06_Filea -> 1D6+13 = [5]+13 = 18
(T05_Qoot) 【クゥト】「んぁんっ…♪…あはっ、これで…フィレアさんとおーんなじ…生まれたまんまの格好っ♪これからが…本番よねっ♪」びりびり、と残る制服を引き破かれながらも、それを抵抗する様子もなく全裸に剥かれ、ぶるんっと大きな胸を震わせて堂々と立って
(TOYA-GM) アクトはありますかー?
(T05_Qoot) 胸AP0点でアクトはありませんー
(TOYA-GM) おけー、ではクゥトのばんですっ
(T05_Qoot) 【クゥト】「じゃっ、そろそろ…本番かしらっ?それとも精液の味をしっかりと味わってから…?」そう言いつつ、プリズミック&ガッツ&マジックセンス
(T05_Qoot) 4d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 4D6+14 = [2,2,2,3]+14 = 23
(T05_Qoot) 描写的には男達がむらむら群がります
(T06_Filea) では普通に食らっ……いや、ここは≪インヴィンシブル≫の方で!男達にお預けを!w
(T05_Qoot) おあずけ!w
(TOYA-GM) おw
(TOYA-GM) では軽いロール後、ネクストラウンド、フィレアどうぞw
(T06_Filea) 【フィレア】「……ぁ……もう少し…待って、ください……クゥトさん、が犯されるまで……」夢魔の茨ですら抑えきれない結界を張り、男達を押し止め…熱の篭った視線でクゥトを見つめる。
(T05_Qoot) 「おおっ?俺らを焦らそうとしてんのか?」「へっ、あっちの雌豚が犯られるのを見てから自分もってか?」「ははっ、面白いじゃねぇか、そのうち我慢できなくなってチンポをねだるまで弄んでやろうぜ」そう口々に言いながら、面白い余興だとばかりに笑って
(T06_Filea) 【フィレア】「…は、はひぃ…♪……クゥトさんに…雌の、犯され方を…見せて頂かないと……その後は……もう、幾ら、でも…存分に…♪」男達に頷きながら、イビルアイから更に一本太い触手が伸び。勿論それは思念体の肉棒。全裸のクゥトを犯し、その様を自分へ見せ付けるように、と命令して。
(T06_Filea) プリズミ!!!
(T06_Filea) 1d6+13
(kuda-dice) T06_Filea -> 1D6+13 = [4]+13 = 17
(T05_Qoot) では、ばっちり輪姦されましょう
(TOYA-GM) あくとの宣言どうぞー
(T05_Qoot) <締め付ける名器><第二の女陰><絡みつく唾液><鼻をつく淫臭>のフルコース!
(TOYA-GM) おけーっ
(TOYA-GM)  
(T05_Qoot) 3穴セット
(TOYA-GM) イビルアイがカタチを伴い……どろりと精液の滴る触手をクゥトの体や首、足…そして顔を這いずり回ります。たちまち、クゥトの顔や体を白い精液でつつみ……むせ返るような雄の臭いにつつみます
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふっ…♪この臭いっ…頭が痺れるような生臭いチンポ汁の臭いっ…はぁあっ…♪」精液塗れの触手が身体中を這い回ると、その性臭に頭をクラクラとさせるほどに陶酔させ、子宮をカッと熱く火照らせるような雌の本能が疼いて
(TOYA-GM) 【学生】「くふふ、ほらクゥトちゃん、こういうのが好きなんだろ?」「おれもおれも、ほら、そのえっちい口でさぁ…?」どろり・・・と精液を滴らせて、なまめかしい触手が何本もまとめて寄り合い…数本のイボや吸盤のたくさんんついた肉棒へと姿を変えて……クゥトの前につきつけます
(T06_Filea) 【フィレア】「は…ぁ……クゥトさ、ん……このような街中、で……こんなに大勢の方々に…痴態を晒して……犯してもらって……どう、ですか……?」自身の望む状況を客観的に見詰め、ごくり、と唾を飲み。心臓を高鳴らせながら問いかける。
(T05_Qoot) 【クゥト】「あんっ♪クゥト、おチンポ大好き~っ!…たくさんのチンポでクゥトの便器穴を使って性処理してっ!ザーメンくださぁいっ!」そう言いつつ周りを取り囲む肉棒に楽しげに視線を巡らせ、そのうちの一本に顔を近づけると、ぱっくりと咥え込みながら下品な舌使いで遠慮の無い舐め回し方を見せ、貪欲に貪りながら粘液を啜り
(T06_Filea) 【フィレア】「……そ…そこまで、は……夢でしか……出来ない、でしょう……?」思わず結界から外に出てしまいそうなほど身を乗り出しながら、クゥトの動きの一つたりとも見逃さないように目を凝らし。恐る恐る、質問を問いかける。
(TOYA-GM) 【学生】『うぉ、すげぇ…なんつー舌使いだよっ』『もーがまんできねぇっ、まんこもあいてるよなっ、ってかどろどろじゃねぇかっ』『アナルもあいてるぞっ…うう、幻滅だぁ。こうなったら徹底的にヤってやる…っ』
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふっ…?ちゅっちゅっ…!んっ…んむっ…ふはぁっ♪クゥト、村の中じゃいつもこんな感じですよぉ?クゥト、村の公衆便器ですからっ♪」そんな風にフィレアの質問にあっけらかんと答えを返しつつも、その嬉しそうに陶酔する様子を見せつけ
(TOYA-GM) と、再び何本もの触手が寄り合って2本の太い肉棒を生み出し……それらが、クゥトの秘所とアナルに突き刺さり…奥へ、奥へと精液を撒き散らしながら割り入っていきます
(T05_Qoot) 【クゥト】「はいっ!遠慮なくクゥトの穴にぶちこんでくださいっ!クゥトはおまんこもケツ穴もチンポを咥え込む為の穴としてしっかり鍛えてますからっ♪…んっ!んんんっ!あはぁああっ…!り、両方に一気にチンポ来たァ!」学生達に片足を上げるように股を広げ、指で膣口を広げてテラテラと光る肉襞を晒しながら、我慢しきれない様子でぶちこまれると、嬌声を上げてぶるるっと快楽に打ち震えて
(T05_Qoot) こちらのアクトいじょっ!
(T06_Filea) 【フィレア】「…そ、そうなの……です……ぁ!?い、いえ……そうではなく……街の大通りで…貴女の、雌としての姿を知らない方々に……では……?」クゥトの答えに魂がざわめく。もはや淫夢での主導権を握る紋様は消え失せかけ、同じように消えかけた結界から、ほぼ全身を乗り出して。
(TOYA-GM) おけー、ではクゥト、どうぞっ
(T05_Qoot) で、では、とりあえずなんかえろいことして精液摂取してHPが回復(いにしえの輝石相当
(T05_Qoot) 3d6
(kuda-dice) T05_Qoot -> 3D6 = [1,2,1] = 4
(T05_Qoot) うっわ、ひくw
(T06_Filea) あんまり回復してない!w
(T05_Qoot) まあ精液じゃしかたない!
(TOYA-GM) あはは。というかつけ種つかってないですから、そのせいかもw
(TOYA-GM) ということでメイン行動どうぞw
(T05_Qoot) まだ注ぎ込まれてないもんな。まとわりついてる分だけじゃだめか!
(T06_Filea) あ、まだ付けられてないのか!じゃあこっちももう少し耐えないと?w
(TOYA-GM) ちなみに
(T05_Qoot) ああw
(TOYA-GM) エンディングで1個使用可能ですw
(TOYA-GM) <アクト
(T05_Qoot) ホホゥ
(T06_Filea) な、なんだってー!?それは夢の中で?w
(TOYA-GM) んむ、まぁ夢ステージなのでw
(TOYA-GM) では攻撃どうぞー
(T05_Qoot) では、機を見た男達の容赦の無い攻撃がどーん。プリズミック&ガッツ&マジックルーン
(T05_Qoot) 4d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 4D6+14 = [6,6,4,5]+14 = 35
(T05_Qoot) うは、ほんとに容赦なし
(TOYA-GM) うわーいw
(T06_Filea) 【フィレア】「ぁ……ま、まだ…クゥトさんの、返答が……あぁぁぁ…っ!!」男達が結界に殺到し、制止の声も空しく結界が崩れ落ちる。そのまま群がる男達の中に姿が埋もれ…
(T06_Filea) という事でHP0!!
(T06_Filea) <潮吹き><過敏な突起><視姦の檻>!
(TOYA-GM) おけー
(T05_Qoot) 「ほらほら、あっちの雌豚と一緒に犯してやるよ!」「へへっ、雌豚同士を絡ませるのも楽しそうだな」「チンポの扱いは俺らよりあっちのほうが得意だしな?へへへっ」口々にそう言いながら、クゥト達の絡みとフィレア達を取り囲む人の壁が合流するように交じり合い、フィレアの目の前で2穴を犯されるクゥトが、発情した顔でにっこりと視線を交わして
(T05_Qoot) 【クゥト】「あんっ…んんっ!はぁっ、あっ…!ふ、フィレアさんのっ…チンポっ♪…わ、私がしゃぶってあげますねっ…はむっ、んぐっ…れろれろっ…」ぱっくりとフィレアの肉棒を口に咥えると、男達に披露していたおしゃぶりテクの味をフィレアへと体験させて
(T06_Filea) 【フィレア】「はっ…ぁ…一緒、に…………あぁぁ…クゥト、さんの……かお、ぉ……ッあ!?ひゃ、ひゃめぇぇ…!!」何の抵抗も出来ずに男達に連れて行かれるのはクゥトの眼前。発情しきったクゥトの顔を、負けず劣らず発情している顔で見詰め、肉棒を包み込む口の感触に、快楽に顔を歪ませながら悲鳴をあげる。
(T05_Qoot) 【クゥト】「んっんっ…!じゅるるるっ!…ずぼっ!ずっぽっ!…ぶぽっ!」激しく頭を動かしながら、じゅぽじゅぽと音を立てて唇を捲れさせながら激しいフェラチオに励み、日々肉棒を咥え込んでいる証明のテクを味あわせながら、同時に指で膣内を浅く焦らすようにこね回し、クリは半面強く捻りながら、様々な刺激を送り込んで
(T06_Filea) 【フィレア】「ふやぁぁぁ!く、クゥト、さん……すごすぎ、ます……!…こひ、がぁ……とろけちゃいまふぅぅ……!!」クゥト一人に与えられる刺激に、焦らされ、高められ、蕩けさせられ…両手で男の肉棒を扱き、胸にも擦り付けられながら、その中でも特に腰を激しく震わせる。
(T05_Qoot) 「おおっ、相当みてェだな?このしゃぶりつき方だ、犯り慣れた男でもたまんねえだろうに、経験の浅い女がしゃぶられたらイチコロだなァ」「おおっ…チンポ扱きの手つきも段々堂に入って来たなっ…い、いいぞっ…!」「こりゃいい見物だなァ、雌豚同士の交尾ってのもオツなもんだ」口々にそんな事を言われながら、フィレアの居る場所も、既に大通りの真ん中で大衆の好奇と侮蔑の視線に囲まれながらの惨状で
(TOYA-GM) そしてフィレアの呼び出したはずのイビルアイも…【学生】「クゥトだけじゃなくて、こっちの子も…うわ、すっごいエロ・・・」「っていうか、神殿にこの人いなかった…?」「あ、いたいた!…うわぁ、あの人、綺麗な顔して、ほんとはこんなんだったんだ…さいてぇ…」
(TOYA-GM) などなどささやきが聞こえます
(T06_Filea) 【フィレア】「ひ、ひあぁ…♪……く、くぅと、さん……み、みら……みら、れて…ますぅ…♪」快楽に蕩け、はしたなく舌を突き出し、恐々と周囲を眺め。クゥトに視線の存在を呼びかける声は、恐怖よりも歓喜に震える。
(T05_Qoot) 【クゥト】「んっふふっ…♪ふはっ…♪このままっ、皆に見られながらフィレアさんのザーメン、私の口マンコにびゅるびゅる吐き出してイッちゃっていいんですよっ?ちゅっちゅぱっ…!んっんっ」フィレアの快楽に蕩ける様を見ながら、そのアヘ顔にトドメを刺そうと、射精を促すようにバキュームフェラで吸い付いて
(T06_Filea) 【フィレア】「ひぁッ♪ひぁ♪……ひぁ、ひぃぃ♪雌姫フィレア、皆様に見られながら、クゥトさんの口マンコにびゅるびゅるー、って…ざーめんみるくそそいじゃまふぅぅぅぅぅぅ…ぅんッ♪」もはや理性の糸が切れたかのように淫語を叫びながら、クゥトの口にどびゅ、どぶ…と濃厚な牡汁が次々と注ぎ込まれ、同時に潮吹きをし、クゥトの顔を汚していく。
(TOYA-GM) 周囲のイビルアイの視線が二人に集中し……聞こえるのはさげすむような、そして発情したささやき声…観客席から、いくつものイビルアイが乗り出したように二人をかこって注視します…
(T05_Qoot) 【クゥト】「んぷっ…!…んんんっ、んぐっ…んぐっ…!…ぷぁっ…!?…んふぅうう~っ♪」ぶるっと脈打ち、最高に高まった興奮によって濃度の高まった精液を、たっぷりと口内にぶちまけられるとその勢いに目を丸くして驚きながら、溢れないようにゴクゴクとそれを飲み込んでいき、脈動が収まるまで最後の一滴まで吸い上げると、口からザーメンの糸を引きながら咥内にドロドロの精液を溜め込んだまま口を離して
(T05_Qoot) 【クゥト】「んんっ…あふぁっ♪んっ、んっ…」口を開くと、フィレアに自分の射精した濃厚な精液が咥内に溢れる様子を見せつけながら、それをごくりごくりと飲み干し「んんっ!ぷはっ…ふ、フィレアさんのザーメンっ…とっても濃くて大量なんですねっ…!呑み切れないかと思いましたよぉ~…それにイッた瞬間本気汁の潮吹きだなんてっ…オマンコのほうも一緒にイッちゃったんですねっ♪」
(T06_Filea) 【フィレア】「み…みて♪みてぇ…ッ♪皆様で、雌姫フィレアのはしたない姿、穴が開くほど見て、目で犯してぇぇぇぇ……ッッ♪」数分に渡り続く絶頂を観客に見せ付けるように叫びながら、やがてそれすらも止まると、もはや紋様は僅かほどもなく。完全に淫夢での権利を失って。
(T06_Filea) 【フィレア】「…んく……ひゃ…ふぁぁ…い……ぅ、ぁ……ドロドロ、して……喉に、絡まって……」ぐったりしたまま喉を鳴らし、自分自身の白濁を飲み込んで。口の周りを汚しながら、自らの精液の感想を口にする。
(TOYA-GM) 【学生】「クゥトちゃんもいいけど、この雌姫さますっご…俺、起きたらお願いしてみようかな?」「あーいいかもしんない、うん。というかいこういこう」
(T06_Filea) 【フィレア】「…ぁ……だ、ダメ……それは、だめぇ……」学生の思念体の言葉に、現実での再現を恐れ、首を振って。
(TOYA-GM) 【学生】「いいじゃんいいじゃん。クゥトちゃんもそれがいいよなー?」膣内に、アナルにもぐりこんだ触手が、奥を小突き上げてクゥトに甘い刺激を送って…
(T05_Qoot) 【クゥト】「んぁっ…んっ!いっ、いいと思いますぅっ…!フィレアさんもっ…よかったら私も現実でも一緒に布教活動っ…手伝ってもいいんですよぉ?…さっき質問してたみたいにっ…私の事を知らない赤の他人の前でもっ…♪」そういいながら、自分も2穴を犯され、善がりながらフィレアに言葉を返して
(T06_Filea) 【フィレア】「ぅ、あぁ……そ、それ、は……だ、ダメ…です……」学生とクゥトの言葉…自分の問いへの答えに首を振りながら…現実へと浸食してしまおうとする淫夢を食い止めるべく、最後の力を振り絞る。
(T06_Filea) という事で≪ウィッシュ≫使用!!
(TOYA-GM) おけー。振り絞られた力は、夢を夢で食い止めるべく、夢を繰る力を再びフィレアに与えます
(TOYA-GM) というわけでネクストラウンド……フィレアですにゃ。催淫は解除ですー
(T06_Filea) 【フィレア】「ぁ……私、は……現実で、雌姫になるわけには……」再びその身に浮き上がる紋様。夢を夢のまま終わらせる為にクゥトを見詰めて…
(T06_Filea) 【フィレア】「…く、クゥトさん……正気に戻ってください!!」ポテンシャル1使ってビンタ!!!!!!!!!!
(T05_Qoot) ビンタ♪
(TOYA-GM) ぷはっw
(T06_Filea) 3d6 ぺちーん♪
(kuda-dice) T06_Filea -> 3D6 = [3,2,4] = 9
(T05_Qoot) ビンタされながらも下半身は中出しされていよう。<つけられた種>
(TOYA-GM) アクト、ありますか?w
(TOYA-GM) おけw
(TOYA-GM) 【学生】「クゥトちゃんは正気だよなー」「自分から進んでやってるんだもんな」
(TOYA-GM) とビンタされたクゥトに同意を求めるように……膣内とアナルにもぐりこんだ触手が中でばらばらになり…それぞれが小さな口のついた触手になり、子宮口からもぐりこみ…子宮内に直接吸い付き……同様に、膣内、腸内にもつぎつぎと吸い付いていきます
(T05_Qoot) 【クゥト】「ひゃんっ…!?……わっ、フィレアさんからそんな言葉を聞くなんてっ…そっちの方が驚いちゃいましたよ~」頬にビンタを張られ、驚いたようにぽかんとした顔をしながら「ええ、私は最初からずっと正気ですよ~?フィレアさんのように夢の中だから、という訳でもないですしっ、私は私の意志でこうしてるんですっ♪んぁあんっ♪」フィレアに真顔でそう答えながら、確かにその目はしっかりとした意思を含んだ瞳で、子宮口から潜り込み、腸内にも吸い付く触手に下半身を震わせながら、甘い鼻声を漏らして
(TOYA-GM) 【学生】「そうそう、クゥトちゃんはこれから、学校内でも精液アイドルね?」
(TOYA-GM) 【学生】「そうそう。放課後はちゃんと便所にいてくれよー?皆使いに行くからさー」「そうそう。…それじゃ、記念に射精いきまーす」「あ、おれもおれも…っ!」と、学生たちの乗った声が聞こえ…すぐに、びくんっ、どくっ、どぷっ……!と、ばらばらになった触手のそれぞれの口から…精液があふれ出し、二つの穴に精液を注ぎ込んでいきます
(T05_Qoot) 【クゥト】「あはっ♪私をみかけたらいつでも声をかけてくださいねっ?クゥト、ザーメンアイドルとしていつでも性処理する肉便器メイデンですからっ♪…あっ、あっ…!いっ、いいっ!来るっ、んんんんんっ!あっついザーメンくるぅっ♪」そう言いながら、学生達の声とともに2穴に広がる熱い迸りを感じると、うっとりとした様子でびくんびくんと膣内や肛門を締め付け、既に反射的に精液を搾り取るように蠢くと、気持ちよさそうに自らも絶頂に達してエクスタシーを味わって
(T06_Filea) 【フィレア】「…そ、そんな……ぁ…あぁ……ッ……」自身の意思で犯され、それが現実になろうとも悦ぶクゥト。そんなクゥトを迎え入れ、雌として認める学生達……その姿を拒むように弱々しく首を振りながら…けれど視線は羨むように見つめ、秘所は物欲しそうにぱっくりと口を開き、涎を太腿どころか足首まで垂らして。
(T05_Qoot) アクトOKです!
(TOYA-GM) おけー、ではクゥトの手版です、どうぞ~~
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふふ…フィレアさんっ、けっこう粘りますねっ?……でも…時間の問題ですよぉっ…?私みたいにっ…直で雌穴にチンポの味を味わったらっ…もう我慢できなくなりますからっ…♪」フィレアが最後の力を振り絞る様に、さらなるトドメをさすべく男達に最後の合図を送って
(T05_Qoot) とどめとばかりにルミナスレイ&マジックルーン&ガッツ&ポテ14でいかせまくりましょう
(T06_Filea) ひぃぃぃw
(T05_Qoot) 18d6+14
(kuda-dice) T05_Qoot -> 18D6+14 = [5,6,4,3,4,3,1,3,3,4,1,4,6,2,3,6,4,6]+14 = 82
(T05_Qoot) 1が2つで88w
(TOYA-GM) うわ、本気だっw
(T06_Filea) なんだってーw
(TOYA-GM) ではアクトどうぞ、フィレアw
(T06_Filea) では<隷属の悦び>で…隷属しちゃいましょうw
(TOYA-GM) では男たちに群がられる直前、フィレアに…リスティムが…
(TOYA-GM) 【リスティム】「…くす、いいこと教えてあげる。実は雌姫のフィレアちゃん……現実でもみんなに望まれてるんだ、よ?だからこれは、その予行練習…ね?」と、意味深な…それでいてフィレアの心と体の垣根を崩すような言葉を伝え…。
(TOYA-GM) とだけ伝えて……フィレアから夢を繰る力がなくなり、代わりに自らの心を現実に侵食させるようなものへと変わっていきます…
(T06_Filea) 【フィレア】「……ぇ………?」男達の波に飲み込まれる直前、魂に響かせられる言葉。短い言葉と同時に、徐々に、魂に染み込んでいく感覚。
(T05_Qoot) 「そろそろ我慢も限界って感じだなっ?ほらほら、しっかりと俺達のチンポをおねだりして、肉便器の雌姫フィレアはチンポの為ならどんな事でもする淫乱メス豚だって認めないとぶちこんでやらねェぞ!」と、フィレアの股間に肉棒を突きつけながらも、それを挿入することなく浅く擦り付けて焦らして
(T06_Filea) 【フィレア】「は……は、い………っ……雌姫…フィレア、は……皆様の…おちんちん、の為なら……あぁ……どん、な……事、でもぉ……♪」じわり、じわり、と広がっていく感覚…堕落。ゆっくりと頷き、たどたどしく答えながらも、正気のまま紡がれる言葉は、次第に喜色を帯びていく。
(T05_Qoot) 「よォし!これがチンポの感触だっ!しっかり味わいなっ!」「くくっ、2穴同時にチンポの味を教え込んでやるよっ!」そう言って、男2人がフィレアを前後に挟みつつ、後の男がフィレアをぐっと膝裏で抱え込むようにしながらM字開脚させ、股を広げた格好で、2穴にあてがった肉棒を同時に雌穴へとゆっくりとフィレア自身の体重をかけて沈み込ませていって
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふっ、まだフィレアさんは実際のチンポの感触っ…知らないだろうからっ…私が味わってるのと同じ感覚でチンポを味わってもらっちゃいますねー」そう言いつつ、フィレアの感じている挿入の感触は、既に雌穴としてこなれているクゥトの性感をトレースしたような、破瓜の痛みも無い快感が全ての感触で
(T06_Filea) 【フィレア】「あぁぁぁぁっ♪…き……気持ち…良い……♪」ずぶ…ずぶり…と沈み込む腰に突き立てられる二本の肉槍。クゥトの感覚を味合わされれば、今までの淫夢での快感を遥かに上回る悦楽に、思わず震える声で歓喜する。
(T05_Qoot) 「おおっ…!い、いいぜ雌姫様の穴はっ…!もっと奥までぶちこんでっ…しっかりと味わってもらわないと、なっ!」「おほっ、すげえアヘ顔で善がってやがるっ…穴もキュウキュウ締め付けてチンポを咥え込んではなさねえっ…!」ゆっくりとフィレアの雌穴に埋め込まれていく肉の杭を、半ばからは一気に奥まで押し込むように突き上げると、子宮口を亀頭が思い切り叩き、それもまた強い刺激となってフィレアの身体を駆け巡って
(T05_Qoot) 【クゥト】「んふふっ♪フィレアさん…とっても気持ちよさそうです~。どうですかっ?チンポの味はっ」その痴態を間近で見ながら、楽しそうにフィレアの2穴体験を楽しんで
(T06_Filea) 【フィレア】「は…ぁ……!…奥、まで……子宮、まで……犯され、てぇ……はぁぁ♪…癖に、なりま、すぅ……♪」はしたないアヘ顔に涙を浮かべる姫巫女。男達に任せるままに突き上げられながらも雌穴はひくつき、雌穴であると同時に処女穴でもあるのか、その締め付けは食いちぎるほど。クゥトの質問にも涙を浮かべる顔を向け、堕落への悦びと恐怖を見せて。
(T05_Qoot) 「んおおっ、こりゃたまんねえっ…!雌姫様の穴はまだまだ鍛え甲斐があるものの、極上の雌穴になる素質充分だぜっ!」「くくっ、この雌穴にたっぷりと種付けして、チンポとザーメンの味を味合わせてやらないとなっ!」男達も、激しく突き上げながらもフィレアの雌穴に締め付けられ、油断すればすぐにイキそうな程に高まり、中出しの予告をフィレアへと告げつつも、それは現実なら子を孕むという種付け行為で
(T06_File_) 【フィレア】「あぁぁぁぁっ!雌姫フィレアの雌穴、お褒めくださってありがとうございますぅ…!……お、お好きなように種付けしてくださって結構ですので…ど、どうか…皆様のおちんちんと精液で、雌穴を極上に躾けてくださいませぇぇぇ♪」
(T06_File_) 褒め言葉に歓喜し、更なる調教への期待に震えながら、懇願の言葉を響かせる。
(T05_Qoot) 「へへっ、よく言ったッ!雌姫…いや、雌豚姫のマンコにガッツリと種付けして俺のガキを孕ませてやるぜっ!」「へへっ、こっちもケツ穴で孕めるくらいぶちまけてやるよっ!……おらっ!くらいやがれッ!」そう言いながら、ラストスパートに向けて腰を振りながら、最奥まで突きこむと、肉棒が一回り大きくなったように膨らむのを合図にするようにびゅるびゅると遠慮の無い種付けを行っていって
(T06_File_) 【フィレア】「ひぁぁぁぁっ♪…あ、ありがとうございます…!…姫巫女の…雌姫巫女奴隷の…おマンコでも、お尻でも…どっちでも孕ませてくださぁぁぁぁぁ……い♪」高々に懇願しながら、自身は絶頂を迎えないまま種付けをされていく。それは、ただただ雄の道具としての雌穴である事を認めた証。
(T05_Qoot) 【クゥト】「あはっ…♪フィレアさんもおチンポの良さが身に染みてわかったみたいっ…もう夢の世界だけじゃ満足できない身体になっちゃいましたね~…それに、現実で処女を守ってても…よく考えたら、フィレアさんの信仰神って大地母神…ですよね?それって、その巫女だったら、自ら何人もの子を孕んで示すのが本道なんじゃないんですか~?」そう言いつつ、現実での性交にも遠慮する意味があるのだろうか、と問いかけながら、フィレアのタブーを欲望と論理の両方から打ち破るように囁いて
(T06_File_) 【フィレア】「はぁ…い……おちん、ちん…すごい、です…………ぁ…そ、れは……」クゥトに頷き、素直に肉棒の感想を口にしながら……今まで思いもしなかった考え方を諭され、思わず口を噤む。
(T05_Qoot) 【クゥト】「世の中の男の人達の精を受けて…訳隔てなく孕む姿を信者の方々に示す…それが教義本来の姿だと思いますよぉ?神様が子沢山の神様なのに、信徒の偉い人がそれと真逆っておかしいですよねっ?」にこにこ、としながら、再びその事について強調するように、膣内に射精の脈動を受けながら、快楽に頭が痺れているフィレアに告げて
(T06_File_) 【フィレア】「…ぁ……あぁ……そ、れはぁ……その、ような、ぁ……」ふるふる、と首を振り……けれど否定は出来ず。
(TOYA-GM) ふいに、フィレアに先ほどのリスティムの言葉が頭の中にリフレインします…
(T05_Qoot) 【クゥト】「ほらっ、ここで誓っちゃうといいですよ~?夢だけでなく…現実でも雌姫フィレアさんは、すべての男達のチンポに傅き、精液を受け止め、子を孕む肉便器だって♪」そう言いながら、男達がフィレアから肉棒を引き抜き、床に下ろすと、囲んでいる男達がフィレアを取り囲むように視線を集中させ、言葉を待って
(T06_File_) 【フィレア】「……ぁ……雌姫…巫女、奴隷の…フィレアは……現実、でも……雌姫…巫女奴隷……」クゥトの言葉とリスティムの言葉が心の中で交じり合い…男達の視線の中、ぽつり、と…けれど致命的な一言を口にする。
(T05_Qoot) 【クゥト】「あはっ♪…これで、夢の中にずっと篭りっぱなしにならなくても…良くなりましたねっ♪現実で味わうチンポと精液の味、臭い……子宮に孕ませ汁を注ぎ込まれて種付けされる感触……今味わっている快感よりももっともっと気持ちよくなる可能性があるんですよ~?想像だけじゃ味わえない体験っ…現実でも味わってくださいねっ♪」そう言って、フィレアの言葉を聞くと満足そうにして、合図をすると再び男達や、学生達がフィレアに群がり、輪姦の渦へと巻き込んでいって…
(T06_File_) 【フィレア】「……ぁ…は、はい……」こくん、と頷き…その瞳には歓喜の涙。胸には取り返しのつかない過ちをしたのではないか、という疑念と、堕落の悦び。…そして、壊れた笑みで、輪姦の渦を受け入れる…
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) と、いうことで…致命と全滅、いってみましょうか。フィレアw
(T06_File_) はい!w
(T05_Qoot) ドキドキ
(T06_File_) 1d6+3 致命
(kuda-dice) T06_File_ -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
(T06_File_) SPげっつ!w
(T05_Qoot) 性感帯を開発!
(T05_Qoot) まさにいまの状況
(TOYA-GM) きっちり開発しましたなっ
(TOYA-GM) では次に、全滅表っ
(T06_File_) 魂を開発された!w
(T06_File_) 1d6+3 全滅
(kuda-dice) T06_File_ -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
(T05_Qoot) ぶっ
(T06_File_) きゃーw
(TOYA-GM) ……よっしきたっw
(T06_File_) 妊娠はどうしよう!?w
(T05_Qoot) 孕みは現実にはないからSP+5っぽいな…w あとは淫乱性の判定か
(TOYA-GM) んー、妊娠はSP+5ですね
(T05_Qoot) こっちは、ありうるね!?
(T06_File_) このシナリオだけで一気に浸食度が2あがったよーw
(TOYA-GM) 淫乱症は判定です。…が、低い能力で振ってもOKですよー?w
(T06_File_) …悩むけど、一応魔力で振りますw
(T05_Qoot) すごい しげきが つよかった って事ですねw 失敗してしまうと
(TOYA-GM) ちw
(TOYA-GM) どぞw
(T06_File_) 2d6+10
(kuda-dice) T06_File_ -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
(T06_File_) あぶなあぶなw
(TOYA-GM) 残念、失敗してしまった……
(T05_Qoot) おほほ
(T06_File_) 淫乱症は効果がでかすぎるのですよw
(TOYA-GM) あははw
(T05_Qoot) まあねw
(beemoon) ・・・侵食度5?
(TOYA-GM) ではエピローグの共通部分いきましょうか
(T05_Qoot) ハーイ
(TOYA-GM)  
(T06_File_) ええ、5になりましたw
(TOYA-GM) エピローグ 『夢から現へと…』
(TOYA-GM) ということで
(TOYA-GM) えー、あれからしばらく夢の中で日付が回ります。現実では6時間…でも夢では6日ほどでしょうか
(TOYA-GM) その間…フィレアは自身が呼び出した学生や、クゥトが呼び出した男たち…そしてクゥトにもいいように犯され続けています……
(T06_File_) 2d6+1 淫乱症
(kuda-dice) T06_File_ -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
(TOYA-GM) はい、淫乱症決定w
(T05_Qoot) 【クゥト】「んっん~!…はぁっ♪……あ、そろそろ起きないと…朝が近いはず…?」たっぷりとフィレアと共に雌豚の快楽に浸りながら、時には2人で男達に輪姦され、時にはクゥトがフィレアを責め、フィレアに犯されながら被虐と加虐の快楽を共に味あわせながら、肉体的には疲れもなく、眠りも必要のない長い長い6日間を過ごしながら、そろそろ現実での目覚めが近づいて
(TOYA-GM) うん、あと夢で一日くらいで夜明けです
(TOYA-GM) 訂正、半日くらいでw
(T06_File_) 【フィレア】「ぁ…はぁ……♪……私は…起きなくても、いいですよぉ…♪」長い長い…それ以上に濃密な六日間で既に身体はおろか魂の隅まで堕落しつくされて。もはやクゥト以上に男を求めながら、まだまだ満足しない様子。
(T05_Qoot) 【クゥト】「そろそろ…私は現実の世界に戻る時間ですねっ…?ふふっ、この世界は私の夢の中ですから~、私が起きたらフィレアさんもここには居られないんですよぉ?…それに、現実のセックスはっ…これ以上に気持ちいいんですから~、しっかりと現実の子宮で精子を受け止めて、受精して子供を孕んでボテ腹になる快楽っ…体験してみてくださいねっ♪」そう言って、ここでの祭りの終焉を告げつつ、自分は現実の世界で主人の朝立ち処理のために戻るつもりで
(TOYA-GM) と、クゥトの言葉に………世界がゆっくりと白みはじめます。目覚めの時です
(T06_File_) 【フィレア】「……うぅ……は、はい……ですが……」クゥトの言葉に頷きながら……やはり、現実に戻るとなると不安で。それほどに、堕落を自覚して…
(T05_Qoot) 【クゥト】「ふふっ……もう現実に戻っても…我慢できる身体じゃありませんねっ♪たっぷりと味わった……チンポの感触っ…忘れられる訳ありませんからっ……また現実で会うのも楽しみにしてますからね~」そう言いつつ、視界がホワイトアウトし、声が遠のいて行って、夢は終わりを告げます
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)   
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) では個別エンドに入ります~
(TOYA-GM) まずはクゥトから。
(T05_Qoot) はーい
(TOYA-GM) えー、翌朝目が覚めて………雌奴隷生活をして、です。その翌日の事
(TOYA-GM) 【男】「おーい、クゥトちゃんー。手紙来てるぞー」
(TOYA-GM) と、身の回りの世話を専門にやってる男からそんな言葉が
(T05_Qoot) 【クゥト】「え?手紙ですか…?はぁいーありがとうございますっ」自分の元に届けられた手紙。誰からだろうとそれを受け取りながら、封を開けて中を見て
(TOYA-GM) 差出人はリスティムです
(T05_Qoot) 【クゥト】「あれれ、リスティムさん…?夢でなく…手紙で、って珍しいですね…?」そう思いつつ、中を読み始めて
(TOYA-GM) 【リスティム】「ハイ。ちょっと提案…というよりお誘いかな?フィレアおねぇちゃんのこっちでの躾とか…クゥトちゃんやってみない?そっちのご主人様と相談して、OKなら○日に教会に来てね」
(TOYA-GM) という内容です
(T05_Qoot) 【クゥト】「あらっ……こんなお誘いが…?…ふふっ、現実に戻ったフィレアさんの様子、見に行くのも面白そうですね~♪…ご主人様に相談して日程の調整してみよっと」そう言って、くすりと笑って手紙の内容に乗り気の様子で
(TOYA-GM) 【男】「お、クゥトちゃん乗り気だねぇ。…それじゃ、精液便所のクゥトちゃん、今日もしっかりとしゃぶってくれよ?」と、ズボンを下ろしてクゥトの前に肉棒を晒します
(T05_Qoot) 【クゥト】「あっ、はーいっ!クゥトのお口マンコで今日もたっぷりザーメン排泄してくださいねっ♪」そう言って、晒される肉棒を嬉しそうにぱっくりと咥え込むと、ふたたび公衆肉便器としての日常が始まって…
(TOYA-GM) クゥトにとっての幸せな日々は、当分終わりそうにありません……
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ということで、クゥトのエピローグはここまでっ
(T05_Qoot) イエッサ!
(TOYA-GM) 続いて、フィレアのエピローグにうつりますっ
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) さてフィレア。夢から覚めると……そこはいつもの通り、自室のベットです
(TOYA-GM) 相部屋になっている上級神官は………どこかへいったのか、姿が見当たりません
(TOYA-GM) そして…夢でこびりついた快感は……現実になった今も、変わらず覚えています
(T06_File_) 【フィレア】「ぁ………」ふっと目が覚める。すぐに夢での事を思い出し、胸に悔恨と快感を抱き…布団の下の有様に、相部屋の神官の不在を安堵する。
(TOYA-GM) そして………布団の中を見たとき、ありえないものを見てしまいます
(TOYA-GM) それは、体を淫らに彩った紋様。……夢の中の、夢の力の象徴であったはずの、精神に刻まれた刻印が……フィレアの現の裸体を彩っています
(T06_File_) 【フィレア】「…ッッ……!……こ、これは……っ……!?」慌てて布団を掻き抱き…刻印が刻まれている事よりも、その刻印がバレてしまう事の方を心配している自分に気付く。
(TOYA-GM) …それに気づくと同時に、体が疼きます。……途方もない飢えを感じます。何が欲しいかは……フィレアにはもう分かっているものです。
(TOYA-GM) ……シースルー状態のフィレアの服装で……この刻印は、注意深く見たら多分、すぐにばれる事でしょう
(T06_File_) 【フィレア】「……ぁ……せい…えき、が……」ごくり、と喉を鳴らす。勿論、喉が渇いているわけではなく…魂が乾いているのだ、と…それを自覚するよりも早く、愛蜜が布団を濡らして。
(TOYA-GM) そんな状態のフィレアの自室に……ドアがコンコン、とノックされ… 【声】「フィレア様、起きておられますか?」との言葉が聞こえ……
(T06_File_) 【フィレア】「は……はい……!」反射的にあがる返答。しまった、と思う間も無く…せめてもの誤魔化しに、少しでも落ち着こう、と努め、願わくば身体の刻印に消えてくれるよう願って……
(TOYA-GM) …その望みに反して……刻印は消える事なく、フィレアの体を苛み続けるのでした……
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記 『侵食の淫夢~肉に堕ちし者と夢に堕ちし者』
(TOYA-GM)  Fin
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ということで、終了ですっ。お疲れ様でした~!!
(T05_Qoot) おつかれさまでしたー!
(T06_File_) お疲れ様でした!ここまで堕とされるとは!w
(T05_Qoot) おほほほ
(TOYA-GM) 収支報告です。えー、クゥトは勝利なので…勝利分とトラップあわせて44点。これにCP加算ですー
(T05_Qoot) CP14SP8です!
(TOYA-GM) フィレアは敗北分とトラップあわせて24点。これにCP加算ですー
(TOYA-GM) そしてフィレアには、刻印:リスティムを進呈。部位は体全身(肉体)です。
(T05_Qoot) 全身!
(TOYA-GM) 厳密にいえば…
(T06_File_) CP12、SP7+2+5!
(TOYA-GM) 首から下、太ももから上、二の腕までに紋様、ですにゃw
(TOYA-GM) 形状は自由。ただいやらしいものでw
(T05_Qoot) 卑猥な化粧墨のようにw
(TOYA-GM) ですw
(X_Kai) 注意深く見ないと見えない程度には薄いんですよね?w
(Hi-TOYA) ですにゃ。ただし………シースルーの上から、という程度なのと
(Hi-TOYA) この刻印
(Hi-TOYA) フィレアが感じると濃くなりますw
(X_Kai) やっぱり?w
(Hi-TOYA) 見られないと意味がないじゃないですかw
(Hi-TOYA) 雌奴隷の証明ですよっw
(M_Ren) 2穴挿しも体験させたし、教義的なゆさぶりもかけたし、現実でも宣言もさせてけっこう箍を外したと思う!
(M_Ren) クゥトさんがんばった
(Hi-TOYA) やー、クゥト、協力感謝です♪
(M_Ren) …これで、いいんですよね?w
(X_Kai) となると、聖衣もそれに合わせてエロくしたいなぁw
(Hi-TOYA) 十分です♪
(M_Ren) 夢の中の火遊びが現実へと飛び火!
(X_Kai) ここ最近、PC同士の絡みで堕ちてない!?しかもどっちにも十夜さん関係してる!w
(Hi-TOYA) リスティムはそういうキャラなのですw
(Hi-TOYA) くふーw
(Hi-TOYA) 周囲にそれっぽいキャラを引き寄せてるカイさんだからこそ、なのですよw
(X_Kai) なるほどーw
(Hi-TOYA) リスティムの手口は…欲求不満を抱えてる人の夢に入り込んでぐずぐずにして
(Hi-TOYA) それを現実に飛び火して堕とすのを趣味にしていますw
(Hi-TOYA) あ、そうそう。フィレア、もういっこ。
(M_Ren) そうだったのかっ
(Hi-TOYA) …体に刻まれた刻印の影響で、夢は見れません(爆) というかもう、見る暇なんてないでしょうがw
(M_Ren) ああ、刻印が現実の方に来てますもんねw
(Hi-TOYA) です。加えて意図するところは…もう夢でストレスの発散はさせないよー?という悪意たっぷりの意味ですっ
(M_Ren) 逃げ場がなくなったw
(X_Kai) なんだってーw
(X_Kai) 街中歩いて発情したら、その辺の自分を見て発情してる人を白昼夢に誘い込んで犯して貰おう、とか思ってたのにw
(Hi-TOYA) うふふ、それをさせないための刻印なんですよ。…ハルハとの打ち合わせにより、ですねw
(M_Ren) ふふふ…w
(Hi-TOYA) 打ち合わせなかったら、フィレアを夢魔に仕立て上げていたのですがw
(Hi-TOYA) なので。発情したら…自分から引きずり込んでください、現実でw
(X_Kai) 口と手と胸だけで我慢できるかなーw
(Hi-TOYA) くふーw
(Hi-TOYA) 大丈夫ですよ…次のはちさんので、処女なんてなくなるとおもいますからっ
(beemoon) 次はお尻かなー?
(X_Kai) 次はお尻ですねーw