(bee_GM) ■□■ ランドリューフ戦記「ティスタルのグルメリポート」 開幕です。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) いきなりですが、あなたたちはそれぞれの経緯でこの仕事を受け、いまはプルプルというモンスターが住む山へと、依頼主の用立てた馬車で向かっているところです。
(bee_GM) ダーフと名乗った中年の御者が鞭を叩くと、鍛え抜かれた馬たちは力強く山道を進んでいきます。
(B03_Riett) 【リエット】「私はリエット。今日はよろしくね?あなた達も仕事の依頼を見て来たんでしょ?」馬車に乗り合わせ、背格好に不釣合いな大剣を背負った少女が2人に声をかけて
(B10_Chrom) 【クロム】「はぁ………なんだか、わけのわからないうちにこんなとこまで連れてこられちゃったけど……」ガタガタ揺れる馬車から外の山道を眺めつつ。「――――あ、あたしはクロム。一応クレディウム学園の生徒………よろしくね?」声をかけてきた少女の方に振り向くと、握手を求めて手を差し出して
(B05_nadya) 【ナジャ】「そうですね……でもなんだか、こう、こんな山奥での依頼って、報酬が期待できそうですよね」年下に見える二人に明るく声をかけつつ
(B03_Riett) 【リエット】「よろしくっ!モンスター退治?だか卵を盗んでこいだかって仕事のはずよね?腕が鳴っちゃうわ」そう言って、差し出されたクロムの手をぎゅう、と力強く握り返しながらナジャへもにっこりと笑って
(bee_GM) しかしそれにしては、「お尻の穴を綺麗にしておく」という不可解な要求があったりするわけですが。
(B05_nadya) 【ナジャ】「わ、私腕っ節にはあんまり自信ないから、力仕事はよろしくね?」と、リエットのほうに笑顔を返し
(B10_Chrom) 【クロム】「まぁ、それは確かに………おぉ、なかなか力ある、みたいね?」ちょっと痛いくらいに手を握ってくるリエット、しかし今はそれが逆に頼もしい。
(bee_GM) そのとき不意にごとんっ、と馬車が大きく揺れます。バランスを崩しかけるリエット。
(B03_Riett) 【リエット】「き、きゃっ…!?」不意をついた馬車の揺れに身体のバランスを崩して転びそうになって
(B10_Chrom) 【クロム】「きゃ!?…………っと、大丈夫………?」突然の揺れに驚きの声をあげつつも、転びかけたリエットさんを支えようと手を伸ばし
(bee_GM) むぎう、とクロムの手はリエットの胸に食い込む。
(B05_nadya) 【ナジャ】「わわっと……」馬車の壁に手を突いて体を支えます
(B03_Riett) 食い込むほどありませんが!
(B03_Riett) ぷに くらいの感覚
(B03_Riett) 【リエット】「わっ…ととっ、あ、ありがとっ、石でも踏んだのかしら?」と、支えられて転ばずに済んでほっとしながら座りなおして
(B10_Chrom) 【クロム】「…………あれ?」手のひらに伝わる意外な感触、それに気付いて手を引っ込める。「…………その、えぇと………ご、ごめんなさい……?」こう、なんとも言えない表情を浮かべつつとりあえず謝ってみよう。
(bee_GM) そしてガタンッ、と音を立てて馬車が止まる。
(B10_Chrom) 【クロム】「このあたり、いかにも道悪そうですものねー………あれ、そういえば……」座り直したナジャさんの方に視線を向けると、「お名前、教えてもらってもいいですか?よく考えたらまだ聞いてない気が……」
(bee_GM) 全員、知力判定をどうぞっ
(B03_Riett) 【リエット】「ん?なんで謝って…?」と、支えてくれたのに何故か微妙な顔のクロムに首をかしげ
(B03_Riett) 2d6+1 知力っておいしい?
(kuda-dice) B03_Riett -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
(B10_Chrom) 2d6+7+2 いぬみみ入り 使えなければ-2
(kuda-dice) B10_Chrom -> 2D6+7+2 = [2,4]+7+2 = 15
(B05_nadya) 2d6+5
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
(bee_GM) いぬみみOK! クロムとナジャは気付く。
(B10_Chrom) 【クロム】「――――や、わからなければそれはそれで。あはは………」首をかしげるリエットさん、ちょっと苦笑気味な笑いでごまかして
(bee_GM) 森の中に光る目。曲がり角の向こうに、何か巨大なものが道をふさいでいる……
(B05_nadya) 【ナジャ】「――なにかしら、この気配」杖を握り締め
(bee_GM) 【ダーフ】御者が慌てた様子で馬車の中に駆け込んでくる。「おら、お前らの出番だ! さっさと退治してくれっ!」
(B10_Chrom) 【クロム】「…………気づきました?」帽子の下で犬耳をぴくぴくさせつつ、短銃に手を掛けながらナジャさんに耳打ち。
(B03_Riett) 【リエット】「ん?…なんか居る?…出たのかしら?」2人の様子に、背中の剣を下ろして、少し緊張した様子で
(bee_GM) 直接はまだ見えないが……何か、巨大な何かが角の向こうにいることを二人は察する。
(B05_nadya) 【ナジャ】「……結構、大きいですよ、これ……結局、私たち、こういう仕事なのよね」馬車を飛び降りて敵の姿を確認しようとし
(B03_Riett) 【リエット】「いいわねっ、大物狩り、燃えてくるわっ」そう言って、剣を構えて前に立とうとして
(bee_GM) では、ナジャが飛び降りると同時。道の先から現れたのは、巨大なトカゲ……いや、竜だ。異様なほど発達した太い足。獰猛に生えそろったキバ。紛れもなくレッサードラゴンの一種だろう。
(B10_Chrom) 【クロム】「――――みたいね。あの角の向こう………まだ、ここからは見えないけど………」不意打ちを警戒しつつ、じりじりと角までの距離を詰めて行く。「要は、露払い………でしょうね。みんな、気を付けて……?」とりあえず前衛はリエットさんに任せつつ、飛び降りたナジャさんの後ろに着いていって
(bee_GM) では、隊列を決めてください……!
(B03_Riett) はーい。前衛
(B10_Chrom) できたら後衛を希望したくーっ

[ランディングドラゴン][リエット][クロム/ナジャ]

(bee_GM) こんな感じ?
(B05_nadya) この場合私はどっちがいいのかな、後衛?
(B03_Riett) おまかせしまス
(B05_nadya) では、後衛でっ
(bee_GM) おけー。では、全員知力判定。
(B05_nadya) 2d6+5
(bee_GM) 2d6+10
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
(B03_Riett) 2d6+1
(kuda-dice) B03_Riett -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
(B10_Chrom) 2d6+7+2 犬耳入り
(kuda-dice) B10_Chrom -> 2D6+7+2 = [2,1]+7+2 = 12
(bee_GM) はっはっは・・・22で奇襲だ
(B03_Riett) なんかGMがはりきりすぎている!
(B10_Chrom) 6ゾロでも勝てませんw
(bee_GM) 前方の巨大なドラゴンに目を奪われた瞬間、
(bee_GM) 樹上から、何かが、
(bee_GM) 1d2
(kuda-dice) bee_GM -> 1D2 = [1] = 1
(bee_GM) クロムに襲いかかってくる。そいつは巨大なかぎ爪を振り上げ……!

[ランディングドラゴン][リエット][ビーストマン][クロム/ナジャ]

(B03_Riett) 後からか!
(B03_Riett) というかはさまれてるゥ!?
(bee_GM) 5d6+10 ツイスターガッツ>クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 5D6+10 = [3,5,4,5,2]+10 = 29
(B05_nadya) なんと!では受動は出来ましたっけ?
(bee_GM) もちろんできるよっ
(B10_Chrom) 【クロム】「――――うそ、上から………!」思わぬ位置からの奇襲、身をかわすこともできず
*bee_GM topic : [10ランディングドラゴン][リエット][14ビーストマン][クロム/ナジャ]
(B10_Chrom) シールド何点でしたっけ!?w>ナジャさん
(B05_nadya) 【ナジャ】「あぶない!!」と、クロムにシールドを張ります。11点
(bee_GM) さすがに固い!
(B10_Chrom) くぅ、それでもダメだー……っ、レッグガードに貰って他AP0!
(bee_GM) では……戦闘、開始です。
(bee_GM) 開幕は特に何もないですね?
(B03_Riett) うちは ありません
(B10_Chrom) んー………なしで行きましょう!
(B05_nadya) 私もなしで
(bee_GM) クロムを打ち据えたのは、2mを越える体躯の男。両腕、両足は付け根から狼のものに変貌していて、「へぇ、いいメスじゃねえか」ぞろりと生えそろったキバで嗤う。
(bee_GM) ではビーストマンの攻撃!
(bee_GM) 1d2
(kuda-dice) bee_GM -> 1D2 = [2] = 2
(bee_GM) 5d6+10 >ナジャ
(kuda-dice) bee_GM -> 5D6+10 = [4,5,1,6,3]+10 = 29
(B03_Riett) 【リエット】「なっ…!?後にも!?」背後の2人に強襲を受け驚いた様子で振り向きつつ
(bee_GM) 次は同値でクロムのターン! 攻撃していいですよ~
(B10_Chrom) 【クロム】「っ、つぅ………っ!見るからに、悪趣味な…………」見ただけで嫌悪感を催す外見、不快そうに顔を歪めながら銃を狼男に向ける。
(B05_nadya) とりあえず再びシールドを張ります
(bee_GM) はいなっ!
(B10_Chrom) では<マルチプルスナップ>+<バーニングヒット>でビーストマンに攻撃!
(B05_nadya) で、腰で受けて腰AP0っ
(B10_Chrom) 3d6+4 獣には+5ダメージ
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4 = [6,5,1]+4 = 16
(B10_Chrom) 3d6+4 獣には+5ダメージ
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4 = [5,6,2]+4 = 17
(bee_GM) いてえっ!?
(bee_GM) 属性効果と防御がほぼ相殺で……腹に大火傷だな
(bee_GM) そして一瞬、背後に気を取られたリエットに
(bee_GM) ランディングドラゴンが襲いかかります。
(B10_Chrom) 【クロム】「見てるだけで気分が悪くなるから……悪いけど、早々に……退場いただける、かしら!?」ビーストマンの手足を狙い、2発立て続けに炸裂弾を叩き込みましょう
(bee_GM) 2d6+21 ヘビーアタック
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+21 = [4,3]+21 = 28
(B05_nadya) もういっちょシールドっ!
(bee_GM) 「くそ、熱ぃ!!」燃え始めた毛皮を、ごろごろと転がって消し止める。
(B03_Riett) あ、シールドもらってもふっとんでしまうので!
(B03_Riett) だいじょうぶです!
(bee_GM) そしてクロムに殺意の籠もった目で睨め付けて……
(bee_GM) (つぎのターゲットは決まったようだ!
(B05_nadya) 【ナジャ】「え、ちょっと!もう!」破れた腰押さえ
(B03_Riett) 【リエット】「えっ?きゃっ…!」ドラゴンの強烈な一撃を受けて、もんどりうって転ぶと、靴をすっとばされてしまいました(他AP0)
(B05_nadya) あ、はい、ではシールド無しでっ
(bee_GM) おけい。では次はナジャとリエット! 同時に行動していいですよっ
(B10_Chrom) 【クロム】「っ、まだ………!?―――しつこい男は嫌われる、って言うのに、もう………!」まだ元気にこちらを睨みつけてくる狼男、吐き捨てつつ次の弾を銃に込める。
(B05_nadya) 【ナジャ】「よくもやってくれましたねっ……」手に纏う電気のスパークが青く変色して……
(B05_nadya) マジックルーン+ライトニングブラスト+OW青
(B05_nadya) 2d6+12+1d6+5
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+12+1D6+5 = [6,4]+12+[4]+5 = 31
(B03_Riett) 【リエット】「くっ…!私の相手はお前ってこと?」そう言って、大剣を構えると、大上段に振りかぶってドラゴンに力任せに叩きつけて
(bee_GM) 対象は狼さんかな?
(B05_nadya) あ、狼さんです
(bee_GM) おっけー。だが氷属には強いんだぜ。-5して26点
(bee_GM) リエットかもーん!
(B03_Riett) バーニングヒット&ヘビーアタック!
(bee_GM) くそ、こいつも例によって獣属だ!
(bee_GM) 来いこのやろう!
(B03_Riett) 3D6+12+5
(kuda-dice) B03_Riett -> 3D6+12+5 = [1,6,5]+12+5 = 29
(B03_Riett) ずばー
(bee_GM) 属性は入れてあるのね、OK
(B03_Riett) あいあい。弱点だとのことで
(bee_GM) がちぃ!! 生えそろったキバでリエットの剣を受け止める。もぎ取ろうとするが、剣の発した高熱にたまらず下がった。
(bee_GM) 「ぎゃおおおおおおお!!!!」
(bee_GM) ではターンを回します。開幕あるかな?>クロム
(B10_Chrom) うーむ、ちょっと思案っ
(bee_GM) ビーストマンは焼けこげに凍らされて、さすがにもうやばそう
(B03_Riett) 【リエット】「ふふんっ、私の剣をそう簡単に受け止められると思ったら大間違いなんだからっ」そう言って、手ごたえを感じながら、再び剣を構えて
(bee_GM) 竜はまだまだ元気。
(B10_Chrom) では、ランディングドラゴン対象に<ウィークポイント>!
(bee_GM) イキのいいメスだ……と言わんばかりに、リエットの正面にはちょっとアレなサイズのドラゴンの勃起ペニスが見える。
(bee_GM) かもん!
(B10_Chrom) 2d6+7+2 いぬみみ入り
(kuda-dice) B10_Chrom -> 2D6+7+2 = [2,1]+7+2 = 12
(bee_GM) 2d6+3 知力抵抗
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
(bee_GM) さすがに無理だ!
(B03_Riett) ワーイ
(B10_Chrom) 危なかった……!(どきどき
(bee_GM) 防御-7っ!
(bee_GM) ではビーストマンがクロムに攻撃っ!
(bee_GM) 5d6+10 >クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 5D6+10 = [5,1,2,2,3]+10 = 23
(bee_GM) ハグしちゃうぞー!
(B05_nadya) シールド張ってもどの道飛んじゃうので静観しますっ(ぉぃ
(B03_Riett) 【リエット】「……な、何よあれ、私に発情でもしてるっていうのっ?冗談じゃないわっ…!?」ドラゴンの猛るペニスを見ながら、嫌悪感にぶるっと震えて
(B10_Chrom) そのとーり、受動は無駄!……では、腰で受けてAP0、アクトは……<プライドの崩壊>でも使用しておきましょう!
(bee_GM) 「ぐるおぉぉぉぉ……」リエットの嫌悪感に気付いたのか、ドラゴンは嗤った、ように見えます。
(bee_GM) では獣男はその狼の上でクロムを掴み、腰に巻き付けた手を引き寄せます・・・
(bee_GM) そのまま、クロムの整った顔を分厚い舌で、顎の先からおでこまで舐め上げてやろう。
(bee_GM) 隣で杖を構えるナジャにも、これは俺のだ、と宣言するように獣臭のする唾液をでろでろなすりつけるのだ。
(B10_Chrom) 【クロム】「――――な!っ、この、離しなさい、汚ならし………ひゃん!」ざらりと舌が顔を撫でる、べっとりとつけられた唾液に顔を歪め、「この、離せ、っていう、のに……!」非力な身体を力いっぱいよじって抵抗を試みる。
(B05_nadya) 【ナジャ】「っ……」あっと言う間にクロムに狼男が組み付いて、何も出来ずにうろたえ
(bee_GM) 「誰が離すかよ」クロムに囁く声。猛烈な雄の匂い。
(bee_GM) では、クロムのターンどうぞ~
(bee_GM) んで竜がリエット殴ろうか。優しく舐めちゃうよ(あれ
(bee_GM) 2d6+21 >リエット
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+21 = [2,1]+21 = 24
(B10_Chrom) 【クロム】「離さない、なら………!」片手に構えた小さな短銃、それを狼男の胸元に突き付ける。「――――離れてもらう、だけだから!」避けようのない至近距離から先程の炸裂弾をぷれぜんつ。
(B03_Riett) ほんとだ、やさしい!
(B03_Riett) シールドありますかっ
(B05_nadya) もちです。シールド11点張ります
(bee_GM) なんという優しさ。きっと唾液を頭から被ったとかだな
(B03_Riett) では、シールドもらって13点を胸で受けます!胸AP残り3です
(B03_Riett) アクトはありません
(B10_Chrom) <バーニングヒット>をどうぞ!>ビーストマン
(bee_GM) おけい。かもん!>クロム
(B10_Chrom) 3d6+4+5 獣計算済み
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4+5 = [6,4,4]+4+5 = 23
(bee_GM) ぐ・・・それでぴったりおちたっ!
(B03_Riett) いい出目だっ
(bee_GM) ほんとにジャストだ……「ぐ、クソっっ!!」
(bee_GM) 胸元を打ち抜かれ軽く血を吐いた獣人は、たまらず茂みに飛び込み逃亡します。
(bee_GM) では次はリエットとナジャー!
(B03_Riett) 【リエット】「そ、そっちは片付いた?じゃあ後はこっちの大物を一気にっ…!」そう言って、横薙ぎに構えた大剣をドラゴンに叩きつけます!
(bee_GM) かむ!
(B03_Riett) 再びバーニングヒット&ヘビーアタック!
(B03_Riett) 3D6+12+5 属性コミ
(kuda-dice) B03_Riett -> 3D6+12+5 = [5,1,6]+12+5 = 29
(B10_Chrom) 【クロム】「……あんたみたいなのがあたしに触れるなんて、10万年早いのよ」逃げて行く獣人の背中に嘲りの言葉をぶつけつつ、残ったドラゴンに銃口を向けましょう
(B03_Riett) おなじダイス目だ。でも今回は防御がうすまってるからもっといたいね!
(B05_nadya) 【ナジャ】「今度は……そのままっ」追い討ちをかけるように手の平から黄色い電撃が迸ります ライトニングブラスト+マジックルーン
(bee_GM) ウイポが! ウイポが痛い!
(B05_nadya) 2d6+12+1d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+12+1D6 = [5,2]+12+[1] = 20
(bee_GM) ひ、瀕死だ……
(B03_Riett) ふんすふんす
(bee_GM) 「ぐるぁ、ぁぁぁっっ!!」
(bee_GM) ・・・ランディングドラゴンは戦意を失ったようにリエットをみている。
(bee_GM) (でも次はクロムのターン
(bee_GM) ターンを回して、行動どうぞっ
(B03_Riett) 【リエット】「どうっ!私はモンスター狩りの専門家なんだからっ…とどめを刺されたくなかったらとっととどっかに行きなさい!」ドラゴンを睨みながら牽制するようにして
(B10_Chrom) え、これなぐっていいの?w
(B03_Riett) え、ま、まかせるよ!
(B05_nadya) 鮮やかに似たい立て続けに射殺とかかっこよすぎます(ぐ
(B10_Chrom) 【クロム】「こう、なんだか……ちょっと撃ち辛い光景では、あるけど………」それでも短銃をドラゴンに向けて、「……ごめんね?」
(B10_Chrom) <マルチプルスナップ>+<バーニングヒット>
(bee_GM) かもーん! ドラゴンのHPはもう7よー!
(B10_Chrom) 3d6+4+5 獣計算済み
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4+5 = [5,1,5]+4+5 = 20
(B10_Chrom) 3d6+4+5 獣計算済み
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4+5 = [3,3,2]+4+5 = 17
(B03_Riett) 容赦のない攻撃がふりそそいだ!
(B10_Chrom) バーニングは使うかどうかちょっと迷ったんだよ!w
(bee_GM) ドラゴンは柔らかい腹側の肉に灼熱弾を打ち込まれ、たまらず転がる。そして、がらがらと崖下に転がり落ちていった。
(bee_GM) 戦闘終了っ!

(B10_Chrom) 【クロム】「………うーん、なんだか……悪いことした気分」落ちて行ったドラゴンに軽く手を合わせつつ。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ま、まあ、やらなきゃ私たち美味しくいただかれてましたから、ね?」ドラゴン見下ろしつつ
(B03_Riett) 【リエット】「ふぅ……やったわねっ…それにしても、あのでかいトカゲはともかく、そっちに襲ってきた変な大男はなんだったのかしら?あのトカゲペットだったのかしらね?」
(bee_GM) 【ダーフ】「……おっかない女どもだ」
(bee_GM) 御者の男は顔を出すと、馬たちを宥めはじめます。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ああ」手をぽんとたたき「自己紹介がまだでしたね。私はナジャ。占い師が本業なんですけど、メイデンの素質があるそうなので、こんな仕事もしています。」
(B03_Riett) 【リエット】「ちょっとアンタ。私達がばっちり活躍したから無事だったんだからねっ、おっかなくて良かったでしょ」御者の言葉にツンとして、剣の血を拭うと再び背中に背負って
(B10_Chrom) 【クロム】「なんだったか知らないけど、何にしてもロクなものじゃないわね。………あぁ、服、直しておかないと……」狼男の瘴気に魔力を奪われた探索服の布地に魔力の粉を振りかけておきましょう。
(bee_GM) どうぞー
(B10_Chrom) 3d6
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6 = [3,6,1] = 10
(B10_Chrom) 完全回復ー
(B03_Riett) 【リエット】「名前はさっき言ったけど、私はモンスター狩りを専門にしてるメイデンのリエットよ。よろしくねっ」
(B10_Chrom) 【クロム】「ああ、そう言えば………改めて、クレディウム学院のクロムと言います。この仕事へは、瘴気のサンプル集めと、あと研究資金の調達に……」とかなんとか、ナジャさんに合わせていろいろ身の上話とか。
(bee_GM) 御者の男は、戦闘で汗を浮かべ、やや乱れたような格好のヒロインたちをちらちらといやらしく見ていたり。
(B05_nadya) 【ナジャ】「好きでこんな格好してるんじゃあないんですから、そうじろじろ見ないでくださいな」愛想良く御者の男にウインクを送ります
(bee_GM) 【ダーフ】そのウインクにうろたえたように笑って、「もう一回りしたらプルプルの巣穴だ。ほら、乗んな」
(B05_nadya) 実際は見られることに抵抗がなくなっているというか、むしろ少し……なのですが
(B03_Riett) 【リエット】「ん、しょっと」再び馬車へと乗り込むと、一息ついたように水筒から水を一口飲み
(B05_nadya) 【ナジャ】「ふぅ……」一応手で腰をかくしかくししながら馬車に乗り込みます
(B10_Chrom) 【クロム】「……ふぅ、なかなか………思ったよりも難儀な仕事ね」リエットさんに続いて馬車に乗り込み、腰を降ろしてほっと一息。
(bee_GM) では、三人を乗せて馬車はカタカタと走り始めます。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) そしてほどなく。再び馬車が止まります。
(bee_GM) 【ダーフ】「着いたぞ、お嬢さんがたや」
(B03_Riett) 【リエット】「ここが…目的地?」馬車の外に顔を覗かせ、辺りを見回しながらぴょんっと馬車から飛び降りて
(B05_nadya) 【ナジャ】「何があるんでしょうね?詳しくは教えてもらってませんけれど」すたっと腰を隠しながら降ります
(bee_GM) 馬車の外には、山の荒れた岩地にぼこぼこと大きな穴がいくつも開いている奇妙な風景が広がっています。
(B10_Chrom) 【クロム】「プルプルの巣穴、ねぇ………図鑑では見たことあるけど、実際に見るのは初めて……かしら」暇潰しに読んでた本をぱたっと閉じて、馬車から飛び降り
(bee_GM) 【ダーフ】「さて、んじゃ説明しようか。お前らはいまからプルプルを誘い出さなきゃならん」
(B03_Riett) 【リエット】「……この穴にそのプルプルっていうのが居るのかしら…」
(bee_GM) 【ダーフ】「奴らは用心深い。本来は、この山に住む別の魔物と共生してるんだが、そいつは媚薬でトロトロに溶かした雌の動物を差し出して、プルプルに卵を産み付けてもらうんだ。お前らはそれを真似する」
(bee_GM) と、中にこってりとゼリーのようなものが入った革袋を見せる。
(B05_nadya) 【ナジャ】「はい?」思わず聞き返し
(B03_Riett) 【リエット】「………は?」と、ダーフの言葉に何を言ってるのかよくわからないといった様子で
(B10_Chrom) 【クロム】「………はぁ、またふざけたことを………」小さく溜息一つ。
(bee_GM) 【ダーフ】「要するに、お前らのケツ穴を媚薬でトロトロに溶かして、プルプルに卵を産ませるんだよ」
(B05_nadya) 【ナジャ】「御者さんのケツ穴じゃダメなのかしら?」手に電撃を纏わせます
(bee_GM) このゼリーが、その共生生物の媚薬ってわけだ、と示す。
(B03_Riett) 【リエット】「ち、ちょっと……冗談でしょっ?そこらへんの馬とかでもいいじゃないの!」そう言って馬車馬を指さして
(bee_GM) 【ダーフ】「おいおい、俺だってふざけたこと言ってるわけじゃねえよ。雌の、それも脂の乗ったメイデンの腹であったまった卵を、依頼主はお求めだ」
(B03_Riett) 【リエット】「……ほ、本気なの?…な、何考えてるのよ依頼主ってやつはっ…?脂の乗った、なんて言われても、私そんな事したことないわよっ!」と、驚きつつも何を言っているのか、と憤慨した様子で
(B10_Chrom) 【クロム】「…………誰よ、そのド外道な依頼主………!」自分で引き受けたことは棚に上げ、明らかに不機嫌そうな顔。「………ねぇ、どうする………?」とりあえず他のお二人に相談してみましょう。
(B05_nadya) 【ナジャ】「さ、先に言っておくべきじゃ、ないの……?そういうのって……」二人に目配せしてみる
(bee_GM) 【ダーフ】「それに依頼内容にあっただろ、ケツ穴を綺麗にしておくように、ってよ。何を想像してたんだ?」
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひ、ひとり分じゃ、だめかしら?」二人の後ろに下がって悪あがき
(B03_Riett) 【リエット】「………なんの事だかさっぱり理由がわからなかったけど…最初からそういうことだったのね…?……で…ど、どうするの?2人は…」と、ナジャとクロムがどう反応するのか見つつ
(bee_GM) 【ダーフ】「卵を持ち帰り、宴席に供したヤツだけが報酬を得る。他のやつは失敗ってことでギルドに報告するさ」
(B05_nadya) 【ナジャ】(通りで、報酬の桁が一つ二つ違うと思ったわ)
(B05_nadya) 【ナジャ】「じゃ、じゃあ、私、試して、みよう、かし、ら?」実は話を聞いているうちに体が少し疼いてきています
(B10_Chrom) 【クロム】「………そりゃ、あたしだって………こんな仕事叩き返して依頼主の顔面に蹴り入れてやりたいけど………」じろり、とダーフさんの持つ革袋に視線を向け、「………でも、できない、って言うのも癪だし………!ああもう、わかったわよっ」乱暴にその革袋をひったくる。「やればいいんでしょ、やれば!?」
(B03_Riett) 【リエット】「くぅうっ…!依頼人の馬鹿馬鹿ド変態ッ!…ふ、ふたりがやるんじゃ私だけなんて帰れないじゃないのっ!……は、初仕事から失敗の報告だなんて冗談じゃないわっ!」と、ひとしきり罵声を上げると、ふぅふぅと息を落ち着かせて
(B03_Riett) アクト<罵倒>いいですかw
(bee_GM) 【ダーフ】にや…「んじゃ満場一致、だな」
(bee_GM) おっけーw
(bee_GM) 【ダーフ】「それじゃあお前ら、自分で塗るのは大変だろうから……」と、指さす。リエットはナジャに、ナジャはクロムに、クロムはリエットの肛門に薬を塗るよう指示してみよう。
(B03_Riett) 【リエット】「……わ、わかったわよ……じゃあお願い…一応、ちゃんと綺麗にはしてきてあるからっ」と、恥ずかしそうにクロムに言いながら、するりとスパッツのようなスーツの下半身をずり下げて
(B05_nadya) 【ナジャ】「…………」ついじろ~っと舐めまわすように指差されたクロムを足先から頭のてっぺんまで見てしまい
(B10_Chrom) 【クロム】「くぅ………!」目の前に晒されるリエットの肛門にちらちらと目線を向けながら「っ、仕事終わったら、絶対依頼主に蹴り入れてやる………!」小声でぼやきつつ、革袋の中の粘液を指で掬うと………にゅるり、とリエットの後ろの穴に塗り込むように。
(B05_nadya) 【ナジャ】「は、そうでし、た……おねがい、ね?」すでに服が破れて露になっている尻をリエットに突き出す
(B03_Riett) 【リエット】「…ひゃっ!…んっ…ううっ…くぅ…」にゅるりと粘液が肛門に触れる冷たい感触に思わず声を上げ、たっぷりと塗りこまれながらその感触に我慢するように身を震わせて
(B05_nadya) 【ナジャ】「じゃあ、私は、クロムさんに……」ひんやりとしたゼリー状の媚薬を指ですくうと、左腕でクロムの腰を抱き、右手で尻を拭くように肛門に塗りこむ
(bee_GM) 肛門がちりちりと、熱をもちはじめる。ひくっ、ひくっ、と意志とは関係なしに震えはじめてしまう。
(B10_Chrom) 【クロム】「………これくらいで………」前から漏れ聞こえてくるリエットの嬌声に頬を赤らめつつ、十分な量の媚薬を手のひらに確保すると、革袋を地面に置いてリエットに渡す。
(bee_GM) 淫らな、雌を狂わせる魔物の毒が、粘膜に直接塗りつけられ、背筋がぞくぞくと震える。
(B03_Riett) 【リエット】「……わ、わかったわ……じゃあ…私も……痛かったら言ってね?」そう言って、突き出されたナジャの尻に顔を近づけ、少しドキドキとしながら薬を尻穴へと塗りこみつつ、自分の硬くそぼった尻穴とは違った、指に吸い付くような肛門の具合や、蠢くように指を飲み込む様になにか未知の胸の高まりを感じて
(bee_GM) その様子をにやにやしながら見ているダーフ。
(B10_Chrom) 【クロム】「――――ひゃ!?………な、ナジャ、さん………も、もうちょっと、ゆっくり………っ!」ぬめる粘液が不浄の穴に塗り込まれる、じくじくと高まってくる甘い熱に徐々に息が上がって。たっぷりと媚薬を指にまぶすと、ぬるりと指先だけを固い穴の中に入れて、丁寧に粘液を刷り込んでいく。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ふぁっ!あ!……んっ!!」ただでさえ開発された肛門は媚薬に触れただけでも過敏に反応し、リエットの指を簡単に飲み込んでからちゅうちゅうと吸い付くように閉まってくる
(B03_Riett) 【リエット】「…えっ?い、痛い?」ナジャの甘い声と共に、敏感に反応して指を咥え込む肛門に、少し戸惑いながら
(B05_nadya) 【ナジャ】「んっ……わかりました……v」鼻にかかった声で答えると、手のひらいっぱいにすくった媚薬ゼリーをベちゃりと肛門だけでなく、秘裂全体に塗りつける
(B05_nadya) 【ナジャ】「んっ、ううん、大丈夫、リエットさんっ、上手、よ……」リエットの指が動くたびにびくびくと腰が動き
(B10_Chrom) 【クロム】「――――そ、そういう意味じゃ………んぁ、うぅ………くぁ、ひぃ…………!」べちゃりと敏感な秘所に塗りたくられる強烈な媚薬。意識せずとも自然と瞳が潤み、突き出したお尻もふるふると震えてしまう。
(B03_Riett) 【リエット】「そ、そう?………ん?上手?」と、指が届くまでのナジャの尻穴の奥までたっぷりと腸壁に薬を塗りたくり、指に吸い付くように食らいついてくる尻穴からぬぽっと指を抜き取って
(B05_nadya) 【ナジャ】「これで、だいぶ、よく、なってきたんじゃない?」小指に媚薬を取って肛門の皺に延ばして塗りこみ、指先を当ててぐりぐりと肛門をほぐしていく
(bee_GM) 【ダーフ】「おうおう、前の穴に塗りつけてもいいぜ? 子宮にもパンパンに卵詰めたら特別ボーナスが出るぞ」
(bee_GM) 煽る(
(B05_nadya) 【ナジャ】「んぁっ……」指を抜かれると寂しそうな声を上げてしまいます
(B10_Chrom) 【クロム】「っ、くぅ………!ん、ふ、ぁ…………っ、は………」なんとか息を落ちつけようとしながら、とりあえず粘液を塗り込み終わったリエットさんの肛門から指を引き抜く。「ふぁ、ぁぅ………ひう、ぅっ………!!な、なじゃさ、ん、もういい、ですから………!!」真っ赤に頬を紅潮させ、ぴくぴくっと小さく身体を震わせる。肛門をほぐされる度に切なそうな声が漏れ、秘裂からは媚薬とはまた違った液体が滲み出てしまって。
(B03_Riett) 【リエット】「き、気持ちが良かった…の?」普段、自分は排泄にしか使っていない穴を弄くられ、切なそうに甘い声をあげるナジャに問いかけ
(B05_nadya) 【ナジャ】「もう、イイの……?」すこし残念そうに、最後の仕上げといわんばかりにゆっくり指を入れて抜き
(bee_GM) じくじくと媚薬を塗りつけられ、疼くのは……リエットの知らない感覚。
(B03_Riett) 【リエット】「……ね、ねえ?前にも塗ったほうがいいの?」と、自らもじくじくとした身体の火照りを感じつつ、特別ボーナスとの言葉にナジャに尋ねて
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……リエットさんも、わかるように、なる、かも、ね?」くねっと腰を振り「っ、お願い、前にも、塗って……」疼きに耐え切れずに声を上げてしまいます
(B10_Chrom) 【クロム】「く、ふ……………」指を抜かれ、甘く疼く下半身を持て余しつつ、へたりと膝をついて二人の様子を見てましょう(
(B03_Riett) 【リエット】「う、うん……じゃあ塗ってあげる…」再び薬をたっぷりと指に取り、ナジャの前の穴にもたっぷりと擦り込むようにしながら、今度は自分の指の動きでナジャの上げる声の反応を確かめるように観察して
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひあっ!あっ!ん!」がくがくっと膝から力が抜け、その場に四つんばいになってリエットの指の動きにあわせるように尻を振ってしまいます
(B05_nadya) では<官能の指先>を使用します
(B03_Riett) 【リエット】「…ひゃっ…!……な、何…ナジャ、すごっ……」ぐりぐり、と指の動きを激しくして、尻を振り喘ぎ声を上げるナジャの反応に好奇心を刺激され、思わず薬を塗りこむ事以上に指で膣内を擦るのに夢中になってしまって
(bee_GM) 【ダーフ】「どーした、あぶれちまったか?」馴れ馴れしくクロムに声をかける御者。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひうんっ!ん!あ、はぁっ!」膣内を擦られれば擦られるほど膣は指に吸い付いて蠢き、とろとろと媚薬とは別の蜜を垂れ流す
(B10_Chrom) 【クロム】「……………っ、ぅ…………はぁ、っ」目の前で繰り広げられる二人の痴態、思わず疼く下半身に手を伸ばしそうになりつつも、「………あぶれて、結構………あっち、行ってて……!」興奮に潤んだ瞳でダーフさんを睨みつけましょう
(B03_Riett) 【リエット】「はっ……あっ、な、なんか汁が沢山でてきちゃったわ……これ以上やると薬が流れちゃうかも…」と、ふ、と我に返って、指をずぽっと引き抜き、つぅ、と白濁して粘液の糸を引いて
(bee_GM) 【ダーフ】「何だよ。寂しそうに見てるだろ? ……チッ、終わったか」
(bee_GM) あからさまに舌打ちしてクロムから離れる。
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……はぁ……」立ちくらみになったようにふらつきながら、うつろな目を細めて頬を赤らめ、息を荒げてクロムにしがみつき
(B03_Riett) 【リエット】「………ん……な、何かしら…?これが薬の効果…なのね……」ぼーっと熱に浮かされたような表情で薬が身体に回ってしまい、ふと自分も前の穴に指を触れると、つぅ、とナジャと同じくねばついた汁が指にぬるつき、これが同じものだと気づいて
(bee_GM) 【ダーフ】パンパン!「おーら、とろけてねえで説明を聞け。いいか? お前らはあのボコボコあいてる穴にケツを突き出せ。奴らは用心深い。魔法の1つでも使ったらすぐ逃げちまうからな。いいか?」
(B10_Chrom) 【クロム】「ひゃ………!な、ナジャさん、しっかりして、下さい………っ」ナジャにしがみつかれただけで、興奮した身体はびくっと反応してしまう。できるだけ荒い息を抑えつつ、ナジャさんに小さく耳打ち。
(bee_GM) 【ダーフ】「卵を産み付けられるまで、魔法は使うな。覚えとけよ?」
(B03_Riett) 【リエット】「う、産みつけられたら倒しちゃっていい、って事なの?」
(B05_nadya) 【ナジャ】「ご、ごめん、私、ちょっと」息の切れ目に小さく言葉を吐き出し、耳に当たる鼻息だけでもぞぞっと背筋をのけぞらせてしまう
(bee_GM) 【ダーフ】「ああ、いいぜ。つっても、奴らが突き出すのは触手だけだ。産み付けられたらすぐにそいつを切り落とさないと、今度はお前らの腹が裂けちまうぜ」
(B03_Riett) 【リエット】「そ、そうなのね……わかったわっ……ね、ねえ、クロムも前に薬塗ったの?」と、ナジャを支えるクロムに尋ねて
(B05_nadya) 【ナジャ】「わ、わかった、わ……」よろよろと、何かに取り付かれたように、触手が伸びてくることだけわかったような感じで穴に向かって歩き出し
(bee_GM) 【ダーフ】「あぁ、子宮もイッパイにする気なら、2回産卵してもらわなきゃな」にやり、と付け加えた。
(B10_Chrom) 【クロム】「わかった、わよ………とりあえず、言う通りにしてれば、いいんでしょ………!?」ダーフさんにそう吐き捨てつつ、「う、うん………ナジャさん、が………」リエットの問いに、恥ずかしそうに小さく頷く
(B03_Riett) 【リエット】「……そ、そう……」クロムの言葉に頷いて、2人もそうしているならば、とこっそりと自分の前の穴に薬の粘液を塗りたくってしまって
(B10_Chrom) 【クロム】「は、早く……こんなの、終わらせて………帰る、んだからっ………」ふらふらと立ち上がると、どこかおぼつかない足取りで指示された穴の前へ向かい
(bee_GM) 【ダーフ】「四つん這いになって穴の方向に尻を突き出しな。ケツを振って、臭いを振りまいて誘うんだ」
(B05_nadya) 【ナジャ】「そう、ね、早く……」欲しい、の部分を何とか飲み込んで、穴の前でしゃがみ、尻を突っ込んでくねくねよじる
(bee_GM) その浅ましい姿を、中年の御者はいやらしい視線でじとりと見ている。
(B10_Chrom) 【クロム】「く、ぅ…………!」穴の中に腰を押し込むと、羞恥心と屈辱感を飲み込みつつ、とりあえず早く終わらせたい一心で腰を動かし
(B05_nadya) 御者に潤んだ視線を返し、服の上からでもわかるほどに乳首を勃たせてぞぞぞっと身震いする
(B03_Riett) 【リエット】「はぁいー…」のろのろ、と穴の方へと歩み寄り、言われた通りに四つんばいになって尻を突き出し、尻を振る様は、無知故の羞恥心の欠如で、中年の御者にニヤニヤと見られながらも、それがどういう意味を持っているのか理解しておらず
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) しばらく……数分ほど、痴態を晒しただろうか。三人の揺れるお尻の下にある穴から、細い触手が伸びてくる。それは三人の足首におずおず、と絡みつく。
(bee_GM) そして、その触手は足首を、ぎちぃ、と掴む。瘴気が弾け、三人の魔力を削り取る。
(bee_GM) 2d6+5 通常攻撃>クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
(bee_GM) 2d6+5 通常攻撃>リエット
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
(bee_GM) 2d6+5 通常攻撃>ナジャ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
(B10_Chrom) 【クロム】(き、来た………っ!)足首に触れる何かの感触。思わず緊張に背筋を強張らせ
(bee_GM) 対応とアクトどうぞ。APは普通に有効です。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んっ…………」とうとう来た!と待ち焦がれた体はより蜜を分泌し、反応してしまう
(B03_Riett) 【リエット】「ひゃ……」ぼーっとする頭で半ば無意識に尻をくねらせていると、足首に絡みつく触手の感覚にびくっとして、その触手の纏う瘴気が魔力を削り取って
(B05_nadya) 胸で受けて<期待してしまう心>を
(B10_Chrom) では、腰に貰ってAP0………<貼り付く異物>は行けましょうかっ
(bee_GM) おっけー。触手はメイデンの足首から膝まで登り、彼女たちをいやらしい四つん這いの体勢で縛めてしまいます。
(bee_GM) おけっ!
(B03_Riett) では、腰APにうけて残り4点。アクトは…ま、まだないです
(bee_GM) ではロールお願いします~
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁっ……はぁっ……」脚に巻きつき、ゆっくり這い登ってくる触手にぞぞぞっと身を振るわせる。他の二人の前で触手に言葉でねだってみせるのは気が引けるものの、ふと気を抜けばそんな言葉が飛び出してしまいかねないほどに体は焦れ、よじられる体の動きがより大きくなる
(B10_Chrom) 【クロム】「うぁ…………っ、意外と、力が………!」がっちり四つん這いの形に留められる身体。回復させた生地の魔力もあっという間に瘴気に奪い去られ………膝まで貼り付いた気味の悪い触手の感触に身体を震わせて。
(bee_GM) そして。触手は……プルプルは、抵抗しない大人しい獲物を無害だと判断したのか。
(B05_nadya) 【ナジャ】(早く、欲しい……早く、もう、おかしくなるぅっ)意識は脚に這い登る触手に集中し、はやくはやくと牝犬のように穴の中で尻を振ってしまう
(bee_GM) 女たちの股間を狙い、ぷにゅぷにゅとした野太い産卵管をそろそろと突き出します。
(B10_Chrom) 【クロム】「………っ、――――!!」ただ気持ちが悪いだけのはずなのに、媚薬で高ぶらされた身体はぬめぬめした触手に貼りつかれただけで淫らに震えてしまって。他の二人に気取られるまいと、必死に声を押さえ。
(bee_GM) 2d6+5 浸透攻撃+異形の託卵>ナジャ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
(bee_GM) 2d6+5 浸透攻撃+異形の託卵>クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
(bee_GM) 2d6+5 浸透攻撃+異形の託卵>リエッタ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13
(bee_GM) アクトどうぞっ。直接HPですがダメージは半分っ
(B03_Riett) 【リエット】「くっ…うっ……はっ、はうっ……気、気持ち…悪……」ぬろぬろと太股を這いずりながら股間へと目指していく触手に、嫌悪感を抱きながらも、穴はヒクヒクと反応してしまって
(B05_nadya) そのままもらって<第二の女淫><ついみてしまう>
(B03_Riett) では、まずは<後ろの処女>を
(B10_Chrom) お尻系のアクトがないのでー……ナジャさんに乗っかって<突き刺さる視線>
(bee_GM) おけおけー!
(bee_GM) では、産卵管は三人の柔らかい尻肉を這い回る。そして、好物の香りを嗅ぎ付けたかと思うと、
(bee_GM) ぶぢゅっ。
(bee_GM) 先端から潤滑液をまき散らし、無造作に、無慈悲に、三人の肛門に一気に侵入してくる!
(bee_GM) ぼぼぼぼぼっっ!! 産卵管のコブコブが入り口の肉輪を擦り立て、信じられないほど奧まで入ってくるその、忌まわしい肉。
(B03_Riett) 【リエット】「あっ……あっ…は、入ってっ…!ひぃいっ…!あああああッ…な、何これぇええっ…!」うねりながら媚薬に解され、火照りを増した肛門へとずるりと触手が潜り込み、いままで排泄に使い、出す一方だった穴へと異物が侵入してくる感触に、驚きと戸惑い、気持ち悪いという感触とともに、今まで味わったことのない愉悦を同時に感じてしまい、うろたえるように情けない声を出してしまいながら、触手を穴へと呑み込んで
(B05_nadya) 【ナジャ】「っあ!ふぁ、あああっ!!!」細い触手に意識が集中していたところで突然太い産卵管を差し込まれ、予想外の大きな快楽に舌を出して大きな声を上げ、一度達してしまう。焦らされ続けた尻穴は産卵管の瘤に擦りあげられてぴったり吸い付きながらもビクビク痙攣して産卵管を刺激し、もう離したくないと言わんばかりに締め付ける
(B10_Chrom) 【クロム】「ひあぁ………っ!!っふ、んふ、ぅぁ………!!ひぐっ、ん、ぐ…………!!」しっかり擦り込まれた媚薬と触手の潤滑液に塗れた尻穴は、多少の抵抗はあるものの初めてとしては意外なほどにあっさりと産卵管を飲み込んで。ビクビクビクっ!と背中を大きく震わせ、食いしばった歯の隙間からくぐもった喘ぎを漏らし、初めての快感に耐える
(bee_GM) 一度奧の奧まで突き込まれた産卵管は、しかし中の肉をほぐすようにぐちゅり、ぐちゅりとトグロを巻いて抜き差しされる。
(bee_GM) 少しでも多くの卵を入れるように、分泌する成分が筋肉を弛緩させ、三人の腸内を拡張していく。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んほおっ!おっ!ほ、ぉおっ!!」媚薬とプルプルの成分が出入り口の感度をさらに過敏にし、出し入れのたびに目の奥でチカチカと閃光がはじけて一瞬意識を奪う。
(B10_Chrom) 【クロム】「こ、この………へんた、い………!っ、ふあぁぁ…………ん、ぐ、ふ…………っ!」不浄の穴を無理やり拡張される感覚。本来なら痛いだけのはずのそれが、塗り込まれた媚薬の効果でじんじんと痺れるような疼きに変わる。必死に抑えていた声が漏れ始め、周囲の二人、そして従者の耳に届く。
(B03_Riett) 【リエット】「んひぃいいっ…!そっ、そんなにっ…暴れっ…ひぁあっ!…あへっ…!んへぇえっ…!」中へと進入したら動きは止まるとばかり思って居たものの、ここからが本番とばかりに穴を解すように蠢き、抜き差しされながら、尻穴を緩められ、抵抗する痛みなど全く感じさせなくされてしまいながら尻穴を開発されていってしまい、だらしのない嬌声を上げて
(bee_GM) 突き上げられる。産卵管の先端は固い素材で出来ていて、奧の腸肉を突き上げ、押し、広げていく。ごづんごづん!と突き上げられ、その衝撃は絡みつかれた触手のために逃がすこともできない。
(bee_GM) 細い触手は彼女たちの四肢をがっちりと絡め取り、迂闊な苗床志望者を逃がすまいと拘束する。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んはぁあっ!すごいっ!すご、いっ!んひぃ!あっ!は、ぁっ」舌を出して顔を蕩けさせながらも、隣で同じように快感に顔をゆがめる二人の姿が目に入り、二人の姿を見て三人並んで犯されているという事実を強く意識し、より興奮して声を上げる
(B10_Chrom) 【クロム】「ひぁ――――あぁっ!!そ、それ…………はっ、ダメ――――あん!あ、ぁっ、あくうぅ………!!」身動き一つ取れないまま腸の最奥を小突かれる。そのたびに頭の奥で白い光が弾けるような感覚、強すぎる快感に高い声が漏れて。そして隣のナジャさんが自分の淫らな姿を見ているという実感と感覚が、魔物に自ら身体を差し出す背徳的な快楽を加速させて
(B03_Riett) 【リエット】「んぁああっ…!だ、だめぇえええ~!も、もうゆるしてっ…!私のお尻の穴っ…おかしくなっちゃうよおおおおっ!?」悲鳴のような嬌声のようなどちらともつかない声で鳴きながら、容赦のない抽出に涎を垂らして舌を突き出し、初めての尻穴開発に身体を震わせて、びくんびくんと尻を痙攣させ
(bee_GM) そして、それが何分続いただろうか。後ろから突き回されるのがお腹のほうから見ても分かるほど、こなれてしまった雌たちの腸内に、
(bee_GM) ぷりゅっ、ぷりゅっ。ぷぷぷぷぷぷっっっっ……!!
(bee_GM) ピンポン球ほどの大きな卵が、次から次へと産み付けられ始める。すぐに彼女たちのお腹は膨らみ始める。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ぅひぃ!いっ!あ!はぁ!あ!よすぎ、るううう!!」涙と鼻水と涎をたらしながら、馬車に乗る前の洗浄でも数回達した尻穴で何度も何度も絶頂を迎えて
(B05_nadya) 【ナジャ】「あぐ!うっ!!」本来なら腹を内側から圧迫する苦痛に違いないのであろうが、媚薬とプルプルの体液のせいか何ともいえない快感と、強力な排泄衝動が同時に体内に残り
(B03_Riett) 【リエット】「は、はぐっ…!…な、なんかっ…き、きたぁああっ…!?……んひぃいいっ!こっ、これっ…これが卵ぉ!?」ごぷごぷと卵を産みつけられながら、その卵の1つ1つの感触に驚愕しながら、自分の尻穴に卵を産み付けられるという圧迫感に脂汗を滲ませつつ、媚薬の効果でそれも苦痛と快楽の入り混じった悩ましい感覚で
(B10_Chrom) 【クロム】「ふぁ――――――あ、あぁぁぁぁぁぁあぁぁっ!!?や、やら、こんなの、れ、あふぁぁぁぁんっ!!!お、おなか、のなか、がおかしく、やあぁぁああぁぁっ!」ボコボコボコっ!と乱暴に産みつけられる魔物の卵。たっぷりと蕩かされた後ろの穴はやすやすとそれを飲み込み、媚薬の効果と相まって苦痛混じりながらも凄まじい快感を送り込んでくる。不自由な体で大きく背中を反らせながら、あられもない嬌声を上げて後ろの穴での初め
(bee_GM) 煮こごりのように粘液に包まれた卵は、しかし苗床の腸壁に貼り付きなかなかこぼれ落ちはしない。そして産卵管は少しずつずり下がっていきながらなおも続けざまに卵を産み付けていく。
(bee_GM) 経験のあるナジャは否応なく想像してしまう。このサイズの卵が、子宮になど入ってきたら、一体どうなってしまうのか。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひう!いっ!ん!ん!」ずるずると肛門をゆっくりゆっくり刺激され、この苦しみを我慢しながら次前の穴を犯されることを想像し、恐怖と同じだけの期待を抱いてしまう
(B03_Riett) 【リエット】「くっふぅうううッ!……あっあっ…ま、まだ産むのっ!?こ、こんなに沢山だなんてっ…!」たっぷりと引き抜く直前まで卵を植え付けていく触手に、後悔してしまうほどの想像以上のハードな仕事だった事を呪いつつも、先ほど尻穴や前の穴を弄くり、善がっていたナジャの「あなたにもわかるかもね」という言葉に、これがそういう感覚なのかと思って
(B10_Chrom) 【クロム】「は、ぁ、あぁぁぁっ…………!!………っ、くぁ………お、おなか、が………っ!」卵を産みつけられ、ずっしりと重くなってしまったお腹を抱えつつ……じわじわと競り上がってくる弱火の快楽に、まだ身体は自由にならない
(bee_GM) ではお三方。[託卵]をプレゼント。
(bee_GM) そして引き抜かれた産卵管は、先端からどろどろと粘液を零し、三人の肛門の入り口に何度か吸い付くと、ようやく名残惜しげに離れていく。
(bee_GM) では次のターン……皆様、行動放棄の宣言と1ロールだけお願いしますっ
(B05_nadya) 【ナジャ】「ふぁ、あ、あ……」最初しゃがんでいたナジャは胸を地面に押し付けるように這い蹲り、尻だけを穴の中に突き出す体勢になる。何度も達したにもかかわらず前の穴の疼きは増すばかりで、そちらへの挿入も期待してそのまま尻を振り続けてしまう
(B03_Riett) 【リエット】「はっ…はっ…あっ……はぁああっ…」ようやく尻穴から触手が離れると、ホッとした様子で息をつき、自分の中に植えつけられた卵の質量を感じて、あまりのショックに前の穴にも薬を塗ったことも忘れ、尻を突き出したまましばし忘我の状態で
(B10_Chrom) 【クロム】「…………っ、はぅ、ぅ…………」これで義務は果たした、あとはこの触手を追い払うだけ……なのだが。お腹に卵を抱えじわじわと競り上がってくる快楽に苛まれる身体は、短銃に手を伸ばそうとしても言うことを聞いてくれず。さらなる産卵をねだるように、尻を突き出し続けるしかできない
(B03_Riett) と言う感じでボーっとして行動放棄です
(B05_nadya) こちらも放棄で
(B10_Chrom) 同じく放棄ー
(bee_GM) ぐちゅり。自失状態の三人の秘所を、太ももを這い登った細い触手が浅く抉った。触手はわずかに秘所に突き込まれ、強い力でそこを左右に広げていく。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んあっ!」待ちに待った秘部への刺激に、反射的に喜びの声を上げて雌の匂いの凝縮された蜜を穴の中に滴らせてしまう
(bee_GM) 強引に開かれたピンク色の肉。プルプルはそこに第二の苗床を見いだしたのか、産卵管が探るように秘所の肉に向けられる。
(bee_GM) 2d6+5 浸透攻撃+異形の託卵>ナジャ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
(bee_GM) 2d6+5 浸透攻撃+異形の託卵>クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
(bee_GM) 2d6+5 浸透攻撃+異形の託卵>リエット
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
(bee_GM) アクトどうぞ~
(B03_Riett) 【リエット】「…ひっ!?……あっ!」尻穴の感覚に意識を奪われ、油断していた所に前の穴へと忍び寄る触手が、ぐぱっと膣口を広げると、薄いピンクの処女の証を晒してしまって
(B10_Chrom) 【クロム】「ふ、あぁ!!そ、そこ…………ん、ん!」僅かに先端が突き込まれただけで、たっぷりと焦らされてきた秘裂はじゅぶりと蜜を垂らす。触手に拘束され、さらに力の入らない身体ではろくな抵抗もできず、ただされるがままに。
(B03_Riett) <純潔の証><過敏な突起>で
(B10_Chrom) <つけられた種>はー……たまごでもいけるんだろうかっ
(bee_GM) おっけー、としましょう!
(B05_nadya) <締め付ける名器>で
(bee_GM) では。
(bee_GM) 産卵管の先端は秘所の肉を突き回す。無惨に広げられたピンク色の内壁に吸い付いたかと思うと、今度は敏感な秘豆を先端にくわえ込み、擦り上げる。
(bee_GM) まるで吸盤のように吸い付く先端は、とろとろと零れる粘液を擦り込んでいく。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひ!いっ!あ!あぐっ!ん!んひいいいい!!」膣をかき回されるたびに気の狂いそうな快感が背筋を通り抜ける。腸に詰まった卵がごりごりと裏側から膣を押して産卵管を圧迫し、変則的な刺激を膣に与えてくる
(B03_Riett) 【リエット】「ひぐっ…!なっ、何っ…!?ひぁっ!あああああっ!?」自分では弄ったこともないクリトリスが痛いほどに勃起し、敏感なそれを触手の先端に咥え込まれると、ストレートな刺すような刺激、快感に身体をびくんと跳ねさせ、とまっどった様子で自分に何が起こったのかと思い
(B05_nadya) 【ナジャ】「あああああああうっ!!」敏感な秘豆を産卵管に吸われるとそれだけで一瞬意識を失ってしまい、ぶちゅぶちゅとゲル状の媚薬の混じった雌汁を穴の中にばら撒いてしまう
(B10_Chrom) 【クロム】「ひぁ、ああぁぁっ………!!す、ごっ、くぁ、これ、ひぁ………っ!!」膣壁と秘豆を同時に刺激される過剰な快楽。とろとろとだらしなく愛蜜を垂らし、徐々に瞳が快楽に曇っていく。媚薬で高められた身体は快楽に逆らえず、自ら求めるように腰を振り
(bee_GM) 細い触手がこりこりとクリトリスの裏側を刺激する。秘豆をたっぷりと可愛がったあとで、ついに産卵管は秘所穴を探り当てる。くち……と淫蜜の垂れる雌穴に先端が振れた。
(bee_GM) ナジャには焦らすように。クロムには期待させるように。リエットには怯えさせるように。
(bee_GM) 産卵管はほんの少しの間、そこで動きを止める。
(B03_Riett) 【リエット】「ひっ……ま、まさかっ…は、入るのっ…?こっちの穴にもっ……入って卵を産むつもりなのっ…!?」ずにゅっ、と処女膜の手前まで浅く入り込んだ触手が動きを止めたのを感じ、言葉が通じる訳はないのに、問いかけるように自分の未来を怯えた様子で尋ねてしまって
(B05_nadya) 【ナジャ】「ああっ……もっと、もっと、頂戴よお……もう、もう……」完全に正気を失った様子で産卵管の先端に自ら穴を擦りつけ、入り口でくちゅくちゅと音を立てて快感を貪り始め
(B10_Chrom) 【クロム】「は、ひぁ、ひ…………も、もう、ダメ………ん、ぁ………っ」来る、と思った甘い刺激、しかしそれはすぐには訪れてくれない。たっぷりと蕩かされた理性は、もう本能に歯止めをかけることなどできず………おずおずと片方の手が秘裂に伸び、自分で濡れそぼったそこをくちゅ……と割り開く。
(bee_GM) もちろん言葉が通じる相手ではない。そのはずだが、しかし……そいつは、プルプルの産卵管は、もう一度焦らすように僅かに突き込まれると、言葉を待つように一度抜かれた。
(bee_GM) それは入り口の括約筋をほぐすための本能的な仕草にすぎないが・・・三人にはあたかも、言葉が通じたかのように思えてしまう。
(B03_Riett) 【リエット】「……た、助かっ…?」引き抜かれる産卵管に、ほっとした様子で反射的に気を緩め、言葉が通じて救われたかのような錯覚まで覚えてしまうほどで
(B05_nadya) 【ナジャ】「んっvあ……お願い、早く、早く、ちょうだい、くださいっ、私、もう、おかしくなる、のぉっ……」一瞬入れられたせいで余計に焦れてしまい、あまりの切なさに涙を流しながら尻を振ってねだってしまい
(B10_Chrom) 【クロム】「ふ、ぁ………な、なんで………も、ぉ…………!!」待ち望んでいた刺激、やっとそれがもらえたと思った瞬間……その感触はふっと掻き消える。期待と切なさに胸を焦がし、もうそれしか考えられずに……「は、はやくっ、はやく、ぅ………!」恥ずかしそうに眼を瞑り、火照った顔でそう呟く。秘所を割り開く手が、触手におねだりをするようにくちゅくちゅと入口あたりで蠢いて
(bee_GM) リエットが安堵し、ナジャとクロムが叫んだ瞬間。
(bee_GM) ぼぼぼぶぶぶぶぶっっっっっっ!!!!
(bee_GM) トグロを巻いた産卵管が一気に、膣内を埋め尽くした。
(bee_GM) 吹き出る愛液。そして無惨に流れるリエットの処女血を潤滑に、腸内に比べれば狭苦しい膣内に強引に入り込み、容赦ない拡張をはじめる。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んああああっ――――――!!!」思い切り尻を突き上げ、のけぞって喜びの叫びを上げるが、途中で声は掻き消えてぱくぱくを口を動かすだけになる。口元から泡をこぼしながら悦楽に顔面を蕩けさせ、膣肉は長く離れていた恋人を抱きしめるように産卵管に吸い付き、締め付いてうぞうぞと蠢く
(B10_Chrom) 【クロム】「ひぁ、ひぁぁ………っ!切ない、せつないのぉ………っ」くちゅくちゅと、満たされない疼きを自分の手で鎮めて行く。その行為に耽れば耽るほど溜まっていく疼き、しかし……「く、ふぁぁぁぁぁぁっ!!き、きた、ぁはぁぁぁっ!!きもち、いいっ、きもちいいのぉっ!!」一気に膣内に侵入してくる触手、その快楽に一瞬で頭は真っ白に。あたりで人が見ているのも忘れ、だらしないアへ顔を晒して蜜を噴き出しながら待ち望んだ絶頂に
(B03_Riett) 【リエット】「ひっ……ぐっ!?………あっ、あああっ……う、ウソっ…!?」油断した膣口に勢いをつけ、一気に触手が入り込み、処女膜は進入を防ぐなんの役目も果たさずに抵抗もなく裂け、破瓜の血を太股に伝わせながら、奥まで蹂躙されてしまい、口をパクパクとさせながら、あまりのショックにまともに声も出ず…幸いだったのは、媚薬の効果と先に尻穴を開発され、破瓜の痛みは全く感じなかったことくらいで
(bee_GM) 三人の膣を産卵管は弛緩剤をまき散らしながらごんごんと押し広げていく。腸内を埋め尽くす卵がその度に擦れ、ごろごろと不気味に蠢く。ぐちゅり、と入り込んだ産卵管がとぐろを巻く度に敏感な膣肉は抉れ、擦られ、快感の電流を流し込む。
(B05_nadya) 【ナジャ】「あひっ   はひっ    」膣内を産卵管が動くたびにその瘤にひっかかった卵が腸内で動き、腸内を擦ってなおかつ膣の形を変え、変則的な刺激を伝えて意識を真っ白に塗りつぶす。白目をむいて口をぱくぱくさせながら、放り出した舌から涎と一緒に喘ぎを垂れ流し
(B10_Chrom) 【クロム】「ひぁっ、あん、んはぁぁっ!!やぁっ、らめ………もっと、もっと、ぉぉっ………!!きもちいい、もっと、ひてぇ………!!」口の傍から涎を垂らし、快楽に蕩けた表情を晒してあられもない嬌声を上げる。時折ビクビクっと全身を震わせて絶頂に達したことを示しながらも、秘所に沿わせた自分の手でくりくりと敏感な秘豆を刺激し、自ら貪欲に快楽を貪って
(B03_Riett) 【リエット】「あひぃいいいっ…!?…んぁっ!くふぅううううっ!なっ、何これぇええっ…!?んあっ!あはぁっ…んんんっ!」強制的に処女地を開発され、ブルドーザーで整地されるがごとく、力強く、確実に強制的な快楽とともに膣内を押し広げられ、初挿入だというのに、強烈すぎる快感に頭の中は真っ白になり気持ちいい、という事すら認識できないほどにトビながら、アヘ顔を晒してしまって
(bee_GM) そして、ようやく産卵管はそこを探り当てる。三人の雌犬の子宮。その入り口に先端の固いところがきちぅ……と吸い付き、卵が入るように強引にねじ込み、拡張する。
(bee_GM) すでにぞろり、と産卵管には卵が立ち並び、産卵の瞬間を今か今かと待ち受けていて……
(B05_nadya) 【ナジャ】「んふぁ!あ!あ!」また種類の違う、強烈な快感に声が絞り出される。先日触手に媚薬精液漬けにされた子宮もまた、待ち焦がれたように産卵管を受け入れ、子宮口を締めて産卵管の瘤を引っ掛け、無理やり擦られる快感を貪り喰らう
(B03_Riett) 【リエット】「ふぁっ…?…えっ…そ、そこはもう一番奥っ……それ以上は入らなっ…!?」自分の膣奥に、更に子袋の入口があることなど自覚できるはずもなく、そこが終着点だと思って居たさらに先を目指す産卵口に、子宮口が媚薬と弛緩毒に犯され、屈服するかのようにじわじわと広げられ、突破されようとしている事に、驚きと畏怖を感じながらも、ゾクリと背筋を走る孕むという雌の悦びを自覚の無いまま感じてしまって
(B10_Chrom) 【クロム】「ふぁぁぁっ………あ、入って、きへる………っ!!」無理矢理開かれる子宮の入り口、しかしそれにももう嫌悪感ははなく……小さく腰を震わせて産卵管を刺激する。「お、おねがい、たまご、くだしゃい……なかに、たまごだして………っ!」最初はあれほど嫌がっていた産卵を、自らの蕩けた言葉で懇願する。膣壁はその時を今か今かと待ち望んでひくひくと淫らに震え、とろとろと淫らな蜜をとめどなく垂れ流し。
(bee_GM) 卵が、みちみちと子宮口を押し広げる。
(bee_GM) ぽこんっ。最初の1個が入ってしまえばあとは早かった。
(bee_GM) ぽごっ、ぽぎゅっ、ぽこここっっ……次々と、子宮内に直接産み付けられていく、卵。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んおっ!おっ!おほおっ!おっ!」卵が通るたびに子宮口が押し広げられ、子宮の中にボコボコと卵が産み付けられていく。内側からこすれあって圧迫する苦痛さえも快楽に感じてしまい、獣じみた嬌声を上げてぶじゅぶじゅと産卵管と膣壁の隙間から潮を噴出す
(B03_Riett) 【リエット】「ひぐぅううううっ!…あっ…ああああっ…!!お、奥にっ…卵がっ…お腹の奥に卵が入ってきてぇえええっ…」ついに抵抗もむなしく卵を受け入れてしまった子宮は、すっかりと全面降伏し、子宮内へと卵を孕んでいきながら、弛緩毒によって子宮もゴム袋のように伸び、妊婦のように腹を膨らませてしまいながらたっぷりと孕んでしまって
(B10_Chrom) 【クロム】「あ、あはぁぁぁ………っ、はい、って………きて、るぅ………♪ぼこぼこっ、てぇ…………」産みつけられる度にお腹に感じるずっしりとした重さ。ぱんぱんに膨れたお腹の内側から、きゅうきゅうと押されるような微妙な感触が伝わってきて……すっかり出来上がった身体はそれすらも快感に変換し、蕩けきった声が口から漏れて行く
(bee_GM) そして腸内と同じように、子宮がイッパイになったら今度は少しずつ抜きながら、膣内にも入るだけの卵をぎっしりと詰め込んでいく。
(B05_nadya) 【ナジャ】「あぐっ、あっ、う、んぅっ……v」膣内の刺激が安定するにつれうっとりと甘い声を上げはじめ、上に回ったきり帰ってきていなかった黒目も戻ってくる。幸せそうに顔を蕩けさせて苦痛と快感を味わい
(B10_Chrom) 【クロム】「――――ふぁっ、ま、た………!んんっ、んぁ、あぁぁぁ………っ!!ひぅっ、んく………!」愛液塗れの触手が膣から引き抜かれる。それだけで心地よさそうに身体を震わせ、全身から力が抜けて行く感触に囚われて
(B03_Riett) 【リエット】「はぁーっ!…はぁーっ…!お、おなかっ…イッパイだよぉ~…」空ろな目で、ボテ腹になった自分の下腹部を覗き見ながら、しっかりと卵を植え付けて抜き取られる産卵口を見送ると、膣口からドロリと白濁した本気汁を垂らしてしまって
(bee_GM) そして、産卵管はぞろりと抜け落ちます。三人は触手に絡め取られ、動けず……
(bee_GM) ではターンを回します。三人とも、同時に行動どうぞっ。
(B03_Riett) では、よろよろと身体を起こし、追加の産卵管が来ないうちに脚に絡む触手を切り払います
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……はぁ……」もう終わったのを悟り、これ以上動けなくても無駄ということで触手を掴んで直に電流流し
(bee_GM) 攻撃どうぞーっ!
(B05_nadya) ライトニングボルト+マジックルーンで
(B05_nadya) 1d6+2d6+10
(kuda-dice) B05_nadya -> 1D6+2D6+10 = [1]+[1,1]+10 = 13
(B10_Chrom) 【クロム】「はっ、は…………!!」まさしく本物の犬のように、舌をだらしなく垂らして荒く息を付く。しかし、媚薬の効果が切れたことで、じわじわと理性が戻り………震える手で、短銃を掴む。
(B10_Chrom) <マルチプルスナップ>+<ライトニングヒット>っ
(bee_GM) ぎゃー、こいつ電撃に弱いよ!
(B03_Riett) ではヘビーアタックで攻撃ー
(B10_Chrom) 3d6+4 触手には+5ダメ
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4 = [5,6,3]+4 = 18
(bee_GM) (というわけでナジャのほうにも+5
(B10_Chrom) 3d6+4 触手には+5ダメ
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+4 = [4,1,4]+4 = 13
(B03_Riett) 2d6+12
(kuda-dice) B03_Riett -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
(bee_GM) クロムのはまじ死にそう。ほかの2匹はまだげんき。
(bee_GM) 電流を流され、引きちぎろうとすると、途端にプルプルは過敏な反応を見せます!
(bee_GM) 穴の中からぞろりとトゲのついた触手が現れたかと思うと、強烈な殴打を三人の下半身に!
(bee_GM) 2d6+10 ヘビーアタック>ナジャ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
(bee_GM) 2d6+10 ヘビーアタック>クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21
(bee_GM) 2d6+10 ヘビーアタック>リエット
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18
(bee_GM) APは有効ー! 対応とアクトどうぞっ!
(B03_Riett) 腰APでうけて0点。<はえてない>を宣言しますー
(B05_nadya) シールドします
(B05_nadya) で、<鼻をつく淫臭っ>ロールは一人で行けます
(bee_GM) おっけー。すげえいまさらな気はするがw>はえてない
(B10_Chrom) <スウェー>!胸で受けて残りAP1、アクト無しっ
(bee_GM) 任せたっ!
(bee_GM) ではロール終わったら各自殴っておくれっ!
(B03_Riett) 【リエット】「もっ…もうたっぷり卵は植えつけた…でしょっ…?は、はなし…てっ…!」剣をふらつきながらも振り、ざくりと数本切り落とし
(B05_nadya) 【ナジャ】「んああっ!」結界越しに尻を叩かれ、ぶじゅ、と膣と尻から汁がこぼれる。穴の中からは自分の撒き散らした淫臭がむわりと湯気を立てて立ち上り、それを吸い込んだ瞬間に目の奥に痺れるような快感が走り、一瞬世界が真っ白になって力が抜けてしまう
(B10_Chrom) 【クロム】「ふ、うぅ………っ、ど、どう………!?」魔力の弾丸を叩き込まれのたうちまわる触手、まだ気だるい身体でいつもの不敵な笑みを浮かべるが――――「ひ、ぎぃっ!?」下半身に走る痛み。どうやら、トゲのようなものでぴしゃりとやられたらしく……苦痛に不敵な表情を歪め。
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ、はぁ、はやく、しない、とぉ……」最悪匂いだけでイキ続けて、帰れなくなる。そう思って再び触手を握り締め……
(B05_nadya) ライトニングブラスト+マジックルーン+オーバーロードで
(B10_Chrom) 【クロム】「あ、あぐ………っ、こ、の、好き放題、やってくれる、ね…………!!」いまだ叩き込まれ続ける痛みに耐えつつも、護身用の短銃に再び銃弾を込めて
(B05_nadya) 2d6+10+1d6+5d6+5
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+10+1D6+5D6+5 = [6,2]+10+[4]+[3,5,6,1,5]+5 = 47
(B03_Riett) 【リエット】「か、絡みつくのはもうやめっ…えいっ!」またヘビーアタックで攻撃をば
(B03_Riett) 2d6+12
(kuda-dice) B03_Riett -> 2D6+12 = [5,5]+12 = 22
(bee_GM) ぐー、さすがにそれはもたんっ! ナジャの相手は死亡!
(B10_Chrom) 同じく<マルチプルスナップ>+<ライトニングヒット>!今回はちょっと特別製!
(bee_GM) 死亡、というか傷んで諦めた様子でずるずると引き上げていくっ
(bee_GM) リエットの相手はまだっ!
(B10_Chrom) 8d6+4+5 触手計算済み with<ラストシュート>
(kuda-dice) B10_Chrom -> 8D6+4+5 = [5,3,3,1,4,5,1,4]+4+5 = 35
(B10_Chrom) 8d6+4+5 触手計算済み with<ラストシュート>
(kuda-dice) B10_Chrom -> 8D6+4+5 = [4,2,2,6,6,4,3,2]+4+5 = 38
(bee_GM) ぎゃーっ!?
(bee_GM) 蒸発した……
(bee_GM) ではリエットだけもう一撃っ
(bee_GM) 2d6+10 >リエット
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
(B03_Riett) では、それで胸APが0点になって<晒される柔肌>
(bee_GM) おっけー。ではロールしつつっ
(bee_GM) クロム、やっちまいなさい。
(B10_Chrom) お任せ!
(bee_GM) ちなみにあと8
(B03_Riett) 【リエット】「くぅううっ…!あっ…くそぉおっ……こんなことでっ…やられたりなんかぁっ…」すっかり一糸纏わぬ姿へとひん剥かれ、つるつるの恥丘やあらゆる場所を隠すことのない有様で、剣を持って必死で耐えて
(B10_Chrom) 【クロム】「く、ぁ…………と、とりあえず……」ずるずると穴から這い出す、いまだリエットに絡み付く触手を見つけると、「あそこに1匹、しつこいのが……!」
(B10_Chrom) <マルチプルスナップ>+<ライトニングヒット>
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+9 = [3,4,3]+9 = 19
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……はぁ……」なんとか穴から尻を引き抜き、ボテ腹のままよたよたと歩き始め
(B10_Chrom) 3d6+9 触手計算済み
(kuda-dice) B10_Chrom -> 3D6+9 = [5,4,5]+9 = 23
(bee_GM) その銃弾に、リエットを絡め取るプルプルの触手はたまらず退散。
(bee_GM) 三人は、ようやくひと息つきます。そこに、
(bee_GM) 【ダーフ】「おうい、気をつけろよー。お腹の中で割れたら大変だぜー?」という暢気な声が聞こえて。
(B03_Riett) 【リエット】「はぁっ…はっ……あ、ありがとっ…!」ボテ腹を抱えるようにしながら、ようやくそこから離れられると思い、ほっとして…
(bee_GM) 三人とも……運動判定をどうぞ。残念なことに両穴にぎっちり入ってしまっているので、TPは運動で16。

(bee_GM) たまごわれる (ナイト) (耐3攻18特3)
(bee_GM) TP16/運動/攻2D6+36/《浸透攻撃》

(B03_Riett) 【リエット】「ひぁっ……わ、割れ?」と、ダーフの声に、その事については全く考えておらず、急に動きが慎重になって
(bee_GM) たまごがわれるとたいへんなことになります
(B03_Riett) ど、どうたいへんなんだろう!わってみたくもありそうでもなく
(B10_Chrom) 【クロム】「ふ、ぅ………だいじょうぶ、立てる………?」とりあえずダーフさんのお言葉は聞き流しつつ、リエットを介抱しながら帰還しましょう
(B05_nadya) 運動\(^o^)/ 2d6+1
(bee_GM) 【ダーフ】「その卵の中身な、雌が食らうと一撃で狂うらしいから」
(bee_GM) |・・)つ 《ポテンシャル》
(B10_Chrom) えぇ、と……<ウィークポイント>でTP減らせますか……?
(bee_GM) いけます!
(B05_nadya) ∑ポテンシャルってそういう使い方も出来るんだ
(B03_Riett) 【リエット】「え、ええ……大丈夫っ……ふぇ?それってどういう意味…?」と、ダーフの言う一撃で狂う、という言葉に問い直して
(bee_GM) 【ダーフ】「文字通りだよ。三日ぐらいイッたまま帰って来れなくなるらしいぜ?」
(B10_Chrom) では、<ウィークポイント>でTP減を試みるよ……!
(B10_Chrom) 1d6
(bee_GM) ほいさっ。自分のでいいね?
(kuda-dice) B10_Chrom -> 1D6 = [4] = 4
(B10_Chrom) よいですー!
(bee_GM) ではクロムはあと12っ
(B05_nadya) では、ポテンシャル2で行きます
(B05_nadya) 2d6+1+2d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+1+2D6 = [2,2]+1+[3,3] = 11
(B03_Riett) 【リエット】「……?イッたまま……はぁ…」毒でも入っているのかと思いつつ、先ほど自分の感じた絶頂をイッてしまうという事だとは思い当たらず、のろのろと馬車へと戻ってきて
(B05_nadya) ……セービンググレイスいいですか
(B03_Riett) ……あ、われてる人がいる
(bee_GM) いいよっ!
(B05_nadya) では、もう一度いまのを
(B05_nadya) 2d6+1+2d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+1+2D6 = [5,2]+1+[1,1] = 10
(B03_Riett) ………
(bee_GM) …………
(B03_Riett) これは…割れろ…と?w
(B05_nadya) まだCPは3あるんですけど、どうですか?セービンググレイ素敵な意味で
(bee_GM) まあとりあえず振るべし
(B05_nadya) はいー
(B05_nadya) 2d6+1+2d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+1+2D6 = [6,1]+1+[1,6] = 15
(bee_GM) 惜しい……
(B03_Riett) さすがにあと3回もトバしたらすごいよ!
(B10_Chrom) ウィークをそっちにあげるべきだったか……!
(B05_nadya) 悔しいので、もう二回振ります
(bee_GM) いけいけ!
(B05_nadya) 2d6+1+2d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+1+2D6 = [4,3]+1+[4,2] = 14
(B05_nadya) 2d6+1+2d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+1+2D6 = [2,4]+1+[6,4] = 17
(bee_GM) きたーー!!
(B05_nadya) あ
(B03_Riett) 先にでなよ!みたいな出目ですねw
(B05_nadya) みんな、まってくれてありがとう(うるうる
(bee_GM) ナジャ割れなかった!! おめでとう!
(bee_GM) ではクロムとリエットもw
(B03_Riett) では、CPたっぷりのリエットさんはガッツリ6点くらいポテります
(bee_GM) かもんっ!
(B03_Riett) 8d6+2
(kuda-dice) B03_Riett -> 8D6+2 = [5,2,3,3,3,6,3,3]+2 = 30
(bee_GM) 余裕だねっ! ではクロムっ!
(B10_Chrom) ちょうしにのったくろむさんはぜつぼうてきなたたかいにいどみますよ
(bee_GM) かもんっ!
(B10_Chrom) 2d6+1 托卵計算済み
(kuda-dice) B10_Chrom -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
(bee_GM) 託卵は運動下がらないから平気よっ!
(B03_Riett) 魔力と知力 でしたっけ
(B03_Riett) さがるの
(bee_GM) そそ。
(B10_Chrom) ……お、ホントだ……ということはっ
(bee_GM) ・・・あれ、割れなかった
(B10_Chrom) 突破したのか!
(bee_GM) うわー! つまんねー!!(こらこら
(B03_Riett) w
(bee_GM) おめでとう!! では三人はなんとか、四つん這いのまま馬車に帰り着きますっ!
(B10_Chrom) おしかった((
(bee_GM) 【ダーフ】「おーう、お疲れさん?」にやりにやり
(B03_Riett) 【リエット】「……や、やったわ…よ?これで文句……ないわよねっ?ニヤニヤとするダーフに食って掛かる気力もなく、馬車でぐったりとして
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……はぁ……」もう何か言う気力もなく、馬車の中でぐったり
(B10_Chrom) 【クロム】「い、いいから……早く馬車出してよっ………!」かああ、と頬を赤らめつつ憎まれ口を。
(bee_GM) では、お腹をぽっこり膨らませた3人は、相変わらずガタガタと揺れる馬車に辟易しながら山道を降りていきます。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) そして、馬車はようやく泊まり。大きな貴族の屋敷の前に三人は下ろされます。
(bee_GM) そこには担架が用意されていて、女性の使用人たちが三人に担架に乗るよう指示します。
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……ようやく、終わりですね……」ごろん、と仰向けに乗り
(bee_GM) 【ダーフ】「ほら、仕事の締めに行ってこいよ」
(B10_Chrom) 【クロム】「……もう、好きにして………?」半ば諦めの境地、用意された担架の上に身体を横たえる。
(B03_Riett) 【リエット】「…こ、ここが…?」と、ようやく馬車の揺れから解放され、自分の胎内で卵が割れる恐怖から逃れられたのでホッとしながらも、もうどうにでもして、といった感じで全裸のまま担架へと促されるままに身を任せて
(bee_GM) そして三人は屋敷の中に運ばれていく。……担架は、真っ暗な部屋に入っていく。何も見えないまま、三人の身体は横たえられ。
(bee_GM) ちゃりっ。
(bee_GM) 不意に両腕に掛かる重さ。手錠を嵌められたのだと気付く間もなく。三人の身体は上に釣り上げられていく。
(bee_GM) 不意に、部屋に灯りが灯ると、そこには、無様に釣り上げられ、ポコ腹を晒した三人を取り囲む、煌びやかな姿の貴族たち。彼らはメインディッシュの登場に大きな拍手をする。
(B03_Riett) 【リエット】「…え?なっ…ひゃっ…!?」真っ暗な部屋に連れ込まれ、消耗していたので少しまどろんでいたところ、手械を嵌められ吊り下げられてしまいながら、暴れる気力さえ湧いて来ずただ状況に流されてしまって
(B05_nadya) 【ナジャ】「え?え?そんな、嘘、ちょっと、や……」口とは裏腹に、託卵の余韻を残す体は再びじんわりと熱を帯びていき、顔がほてり、蜜がじゅくじゅくと分泌され、糸を引いて滴る
(B10_Chrom) 【クロム】「…………っ、うぁ、ぁ…………っ!こんな、っ…………!」貴族たちの視線にしなやかな裸体を晒す、羞恥に肌を紅潮させながらきゅっと目を瞑り。なんとか逃れようと身体をよじっても、頭上の鎖がちゃらちゃらと鳴るだけで……かえって、見る者の嗜虐心をそそってしまう程度。
(bee_GM) 「やあやあ、プルプルの卵とはさすがですな」「さすがティスタル様。すばらしいもてなしです」「これがまた、素材がすばらしい」三者三様の媚態。隠すものの何もない股間は未だ犯された衝撃でぱくぱくと呼吸するように開く。その様に貴族の男たちは相好を歪めて見入る。
(B03_Riett) 【リエット】「……ふわぁっ……な、何…?この人達………やっ、な、なんか私達……仕留められた獲物みたいじゃないっ…」急に部屋が明るくなり、自分達を取り囲む貴族達が拍手をするのを見ながら、狩りで捕らえた獲物を吊るす様を連想させて
(bee_GM) そして足元には、いつのまにか大皿が置かれ……。
(bee_GM) さて。最後の最後に[羞恥の淫熱]の罠をプレゼント。

(bee_GM) 羞恥の淫熱 (ナイト/耐13攻7特4) 〔beemoon〕
(bee_GM)     * TP36/知力/攻2d6+14/《浸食攻撃》《誘惑》
(bee_GM)     * 衆人環視の中、肌を晒して戦うメイデンは、その視線にも歯を食いしばって耐えなければならない。

(B05_nadya) 【ナジャ】「イヤよっ……こんな、見られたら、私……」切なく眉をしかめるものの、息は上がり顔は火照る。露になったままの秘豆と乳首は視線を浴びるとみるみる勃起し、膣口や肛門と同じように貴族の視線にひくついて応え
(bee_GM) アクトの使い残しがあったら貴族様方にサービスしてあげてくださいw
(bee_GM) では知力で突破判定をどうぞっ。ウィークもどぞどぞ
(B10_Chrom) 【クロム】「くぁ…………み、みない、で………」貴族たちの視線に晒されながら、心臓の鼓動はどきどきと高鳴っていく。割れ目からは透明な蜜がとろりと溢れ始め、入口を妖しく光らせて。
(B05_nadya) ではウィポをまずは使います
(bee_GM) はいなっ!
(B10_Chrom) ではまず、開幕で<ウィークポイント>っ
(bee_GM) どぞどぞっ
(B10_Chrom) 1d6
(kuda-dice) B10_Chrom -> 1D6 = [4] = 4
(B05_nadya) 1d6
(kuda-dice) B05_nadya -> 1D6 = [2] = 2
(bee_GM) では三人とも、知力で突破判定をどうぞっ。
(bee_GM) 託卵の-2をおわすれなくっ
(B05_nadya) 2d6+3
(kuda-dice) B05_nadya -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
(B03_Riett) ではうぃぽ3点でふります
(B10_Chrom) 2d6+5
(kuda-dice) B10_Chrom -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
(B03_Riett) うぃぽじゃない、ぽて
(bee_GM) かもーん!
(B03_Riett) えーと、固定値がマイナスにイッちゃう場合はどうするんでしたっけ?
(bee_GM) マイナスのままです
(B03_Riett) ラジャ
(B03_Riett) 5d6-1
(kuda-dice) B03_Riett -> 5D6-1 = [4,2,6,4,6]-1 = 21
(bee_GM) それぞれいい感じに削りましたね。強いなこの子らー!
(bee_GM) 2d6+14 浸食攻撃>リエット
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
(bee_GM) 2d6+16 浸食攻撃>クロム
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+16 = [1,1]+16 = 18
(bee_GM) 2d6+18 浸食攻撃>ナジャ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+18 = [6,2]+18 = 26
(bee_GM) 以上対応とアクトどうぞっ!
(B05_nadya) 全員にギリギリシールド張れます。9点ですけどいりますか?
(B03_Riett) ではその12点を貰って、<自慰>
(B03_Riett) まだHPは半分以上あるので大丈夫でっす
(B10_Chrom) んーっ、私は自前で<スウェー>しましょっ
(B05_nadya) はーい。では私は自分にシールドで
(bee_GM) ではアクトどうぞっ
(B05_nadya) <魔性の果実><絡みつく舌>でお願いします
(B10_Chrom) どしよかな、ここはやっぱり
(B03_Riett) 【リエット】「んぁっ…ああんっ…ち、ちゃんと産むからぁっ……産みますからっ…!お、降ろして…くださいっ…」もぞもぞと太股を擦り合せながら、貴族達の好奇の視線に晒されながらつぅっと淫汁を垂らして
(B10_Chrom) <異常な性感帯><プライドの崩壊>でおねがいしておきませう
(bee_GM) おっけー!
(bee_GM) 「さぁ、お嬢ちゃん」貴族たちは、三人にスプーンを突きつける。「自分で産むかい? それとも、ほじくり返してやろうか?」スプーンが三人の秘所に殺到し、浅く抉り、返答を迫る。
(bee_GM) いち早く答えたリエットの鎖を、使用人が下ろしていく。手錠の鍵が外されるが代わりに足首に鎖が嵌められ、逃げられぬよう拘束される。
(B05_nadya) 【ナジャ】「っ……んっ……はぁ……ぁ……」貴族たちの前ではさすがに悔しく、声を出すまいとするものの、舐めるような貴族たちの視線に体は反応してしまい、ちゃりちゃりと揺れる体からはにごった粘液が皿にあやしく粘液を垂れ流し続け
(bee_GM) そのナジャの褐色の肌に、無遠慮な貴族の手袋に包まれた指が触れる。「おぉっ」ぐにゅり、と思い切り握りつぶされる。
(B10_Chrom) 【クロム】「ひ、うぅっ…………!!っ、どっちも、っ…………!!」スプーンにとろとろと流れ落ち、あっという間に溜まっていく愛蜜。どちらの選択も選ぶ決心がつかず、眼を閉じたままふるふると首を振り。それに合わせて頭の上で揺れる犬耳。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひふぁあっ!!」はちきれるほど焦らされながらも結局一度も触れられることのなかったたわわな乳房を握られ、情けない声を上げてしまう。スプーンを差し込まれた膣からはそれまで以上にだらだらとだらしなく蜜が流れ、貴族たちにすっかり体が出来上がってしまっていることを伝える
(bee_GM) 返答しないナジャとクロムの秘所に、スプーンが突き込まれる。くりゅっ、くりゅっ、と奧まで突き込まれると、「よっ、と」卵を1つすくい取り、引きはがすようにほじくり出した。
(B03_Riett) 【リエット】「はぁっ…はぁっ…んっ!んんんっ…!くっ、くふっ…!う、産んじゃうっ…!わっ、わたし卵っ…産みますぅっ…!」大皿の上にしゃがみこむようにしながら、いきみはじめると、ゆっくりと膣口を広げ、卵をひり出して行くと、肛門からも同時に産卵をはじめ、ホカホカとリエットの中で暖められた卵が淫臭と共に湯気だつ程に感じられ、その産卵とその痴態を見られている興奮に、無意識のうちに手がクリトリスへと伸び、触手に教えられた快楽の貪り方を実践しはじめて
(bee_GM) リエットのヒリ出す卵は大皿に受けられ、貴族たちはリエットの愛液と腸液にまみれたそれを喜んで賞味しはじめる。
(B05_nadya) 【ナジャ】「おひいいっ!じぶんでっ!じぶんで、うみま、す、ううっ!!」卵を一個一個引き抜かれる快感に耐えられず、がちゃがちゃっと鎖を擦らせて全身を痙攣させ
(bee_GM) ナジャの言葉に、鎖が下げられた。美しい褐色の女性が淫らに泣き叫ぶ様に、貴族たちは興奮もしきりといった様子。
(bee_GM) 足に鎖がつけられ、そして、ナジャが卵をヒリ出すのを今か今かと待ち受ける。
(B10_Chrom) 【クロム】「くふぁあぁあっ!?あ、あはあぁぅっ!!」卵を一個ほじくり出される、それと同時に訪れる軽い絶頂。肩で息をつきながら自分の中から出てきた卵に視線をやると、「………っ、じ、自分で、は、無理です、から………」屈辱に身を焼きつつ、貴族たちに懇願を。
(B03_Riett) 【リエット】「ふぁああああっ…♪…たっ、たまごっ…産むの…き、きもちっ…いいぃっ……♪」ぶるるっ、と震えて軽くイキながら、卵を植えつけられていた時よりも、しっかりと快楽を吟味し、味わい、羞恥と被虐の快楽に染まってしまいながら卵を次々とひり出し、身体が軽くなっていくような開放感も味わって
(bee_GM) そしてただ一人つり下げられたままのクロム。その秘所に深々と突き刺さるスプーンが、拡張されきった膣を抉る。
(B05_nadya) 【ナジャ】「…………っ」見られたままの排泄は、頭で命令してもなかなか難しかったが……「………んっ、ん……」ごぼっ、と言う音を立てて最初の一つが尻穴からぽろん、と皿の上に排泄される
(bee_GM) その身体は誰かに抱かれ、尻穴にも指が突き入れられて卵がまさぐられる。
(bee_GM) リエットの生み出す卵。それを、貴族の一人がふと思いついたようにスプーンに乗せたまま、リエットに差し出す。自分の腸液にまみれた卵。「ほら、ひとつ食ってみろ。特別だ」
(B05_nadya) 【ナジャ】「んあっ、あっ、あっ」ぽろっ、ぷりっ、ぷこっ、とリズミカルに一つずつ卵が排泄されるごとにナジャの声は甘く鼻にかかり、顔はどんどん紅く染まっていく
(B10_Chrom) 【クロム】「ふぁ、あぁぁぁっ………ひ、くふぅぅぅ…………!!」びくびくっと快楽に全身を震わせ、されるがままに卵を掘り出されていく。誰とも知らぬ相手にいいように大切な場所を弄ばれる、その現実に……少しずつ少しずつ削り取られていく、自分の中のプライド。
(B03_Riett) 【リエット】「ふぇ……?あ、はぁい…あむっ…んむっ…」貴族が自分の産んだ卵を自分に差し出すので、素直に口を開け、それを食んで、貴族達がこれほどまでして食べたがる卵の味というものを味わってみたくもあり
(bee_GM) 「おいおい、産卵してイッちゃってるぞ、こいつら」三人を見る、嘲るような、楽しむような目。……三人がここで堕ちれば、あとはこの男たちの慰み者になる運命は見えている。
(bee_GM) しかしリズミカルに排泄を続けるナジャの菊座を、貴族の一人が指でずぶずぶと犯し産卵を堰き止める。
(bee_GM) そしてクロムのほうはついに肛門にまでスプーンを突き込まれ、ほじくりかえされていく。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ん!あ!う、ぅ……な、なんで、こんな……ぁ」産卵の快楽に口元から涎を垂らしたまま、しりあなに指を突っ込む貴族の方を向き
(bee_GM) リエットの口内で卵がぷちゅ、と弾ける。その瞬間、リエットはダーフの言葉を思い出す。……全身を駆け抜ける愉悦。がくがくと膝が震え立っていられない。あれ? と思う間もなくリエットは絶頂する。
(B10_Chrom) 【クロム】「は、あぐっ、んふぅ………んひっ!ひゃ、ふっ、ぃ…………!」これではいけない、このままではダメだとわかっていながらも、スプーンという無生物に与えられる快感に抵抗できない。自分から腰を振り、自らのプライドと引き換えに快感を求め。
(bee_GM) ナジャの開ききった肛門に指を2本突っ込んだ貴族は、同時にナジャを抱きすくめるとふくよかな乳房を丹念に揉んでいく。
(bee_GM) そして、クロムのなか、入り口近くにある卵はすべて産み終わってしまう。
(bee_GM) スプーンは強引に突き込まれるが、腸奧や子宮に入り込んだ卵にまではさすがに届かない。
(B05_nadya) 【ナジャ】「ひぅんっvんvぁっv」乳房に走る甘い痺れにかわいらしい声を上げ、乳房の形が歪むたびにひくつく膣から漏れるように卵が零れ落ちる
(B03_Riett) 【リエット】「……ふぁ……っっっ!?」ダーフの言っていた、一撃で狂って三日間はイッたまま戻ってこない、との言葉に、全身を駆け巡る愉悦とともに、膝が奮え、がくりと四つんばいになってしまいながら、声もなく一気に絶頂へと達して、本気汁を発情した雌穴からびゅるびゅるとしぶかせてしまって
(bee_GM) そしてそのまま、ナジャの肛門に指の代わりにキュウリが2本ねじ込まれ栓をされてしまう。
(B10_Chrom) 【クロム】「ひあぁっ!ん、ぁ、うぅぅっ………あ!」卵を掻き出され切った両穴をスプーンでほじくりまわされる、そのたびに濃い愛蜜が皿の上に垂れ落ちて。終わらない快楽地獄で纏まらない思考、もっと欲しい、との想いが……自分からお腹に力を入れ、奥の方の卵を押し出していこうと。
(bee_GM) リエットはその強烈な法悦から帰って来れない。雄には影響しないのか、それを見た貴族たちは面白がって、卵を潰した汁でリエットの秘所を抉る。
(B05_nadya) 【ナジャ】「あぎっ!へ、あ?え。んんんっ!!もっとぉっ、もっとほぢってぇっ……」尻穴を歪な形に押し広げられるも、その硬い感触からも肛門は快楽を貪り暗い、とうとう意識も快感に屈服して貴族たちに求めてしまう
(bee_GM) 貴族たちはクロムの中に入り込んだ卵にしびれを切らし、クロムの中にフォークを突き入れていく。あまり鋭くないその先端はしかし膣壁と腸壁をこりこりと抉っていく。
(B03_Riett) 【リエット】「あひぃんんんっ♪…あっ!あっ…!なにこれぇっ…すごっ…頭の中が弾けてっ…パチパチしてるみたいぃっ…!んひぃんっ!すごっ!きぼぢぃいいいいいっ!」リエットの雌穴に更に卵の汁を擦り付けられると、尻を突き出して空腰を使ってヘコヘコと本能のままに腰を振ってしまいながら、アヘ面で嬌声をあげてしまって
(bee_GM) ナジャはいつしか四つん這いにされ、のしかかるように乳房を揉まれる男に、背後から貫かれた。褐色の娘には男たちが群がり、その高い声を上げる唇にも剛直が押し付けられる。
(bee_GM) さっきまで処女だったはずのリエットが、魔毒に狂う様。貴族の一人がリエットを抱き寄せ、まだ卵を全部出し切っていない秘所に肉棒を振れさせると、突き入れた。
(B10_Chrom) 【クロム】「あ、は、あはぁぁぁぁっ!?はっ、やぁっ、すごっ!?そんっ、ふぉーくなんて、ひぁぁぁぅっ!」そんなに鋭くはないフォークの先端、しかしスプーンよりははるかに刺激は強い。冷たい金属にコリコリと膣壁を引っ掻かれれば、それだけで背中を逸らして絶頂に達し……お腹の奥から、残っていた卵がごろごろと降りてくる。
(bee_GM) クロムの奧から転がり出てきた卵。それをフォークがぷしっ、と突くと、その中から雌を狂わせる強烈な魔毒がしみ出て、クロムの粘膜に襲いかかった。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んむぅっvんぶっ!んうっ!んふぅ!!!!!ぢゅる、ぢゅぅvれるれるれるぅ」卵の詰まった膣に男の剛直がつきこまれ、押し込まれた卵のいくらかが割れて一瞬でナジャの意識を白一色の天国へと連れ去ってしまう。白目をむいて鼻から涎を逆流させながらも舌は反射的に肉棒に巻きついて汗やカスを扱き採り、汗と精液と尿の混じった牡のにおいを口の中に溜め込んでゆく
(bee_GM) ナジャの肛門に突き込まれたキュウリはずぶずぶと押し込まれ、奧の卵を潰していく。ナジャを犯す男は両手で力強くナジャの乳を搾り、出ないはずのミルクを賞味しようとする。
(B03_Riett) 【リエット】「んっはぁんんんっ♪はぁんっ…!あっ、あっ…!あひぃっ…♪いいっ…!それきもちいいっ…!もっともっと入れてぇえええっ!」ずぶり、と肉棒を淫汁を垂れ流す雌穴へとぶちこまれると、それが何なのか自覚する間も無く悦びの声を上げて、気持ちよさそうに腰を積極的に動かしてしまいながら、先ほどまで処女だったとは思えない盛り様で初めての肉棒を貪るように膣内で締め付けて
(B10_Chrom) 【クロム】「ぁっ、あ―――――――あ、うぁぁぁあぁぁあぁあ―――!!?こ、これな、あはぅぁぁぃあぁぁぁっと!!く、くるっひゃ、あたひっ、くる――――!!」従者の言っていたあまりに強烈な魔毒、それが直接敏感な粘膜に襲い掛かり………微かに残っていた理性も完全に吹き飛ばされる。意味もなさない言葉を獣のように漏らしながら、ひたすらに腰を振って貴族の手を誘う。
(bee_GM) ……そして、リエットは後ろからさらに別の男の肉棒を肛門に受け入れる。かひっ、と空気を漏らす少女のお腹は、まだ残っている卵でぷっくりと膨らんでいた。それを、
(bee_GM) ぷじゅ、ぷじゅじゅ、っっ!! 貴族が思いきり押し込み、潰す。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んぶううううっ!んううううう!んちゅぶっ!ちゅぶ、ちゅぶちゅぶ!」腸の奥で卵が潰れるたびにびくんびくん!と体を跳ねさせ、乳を乱暴に握り締められるたびにふさがれた口から涎と嬌声が垂れ流される。舌の動きはれろんれろんと止まることなく肉棒を味わい続け、しゃぶっている間の唾液は飲み込まずに溜め
*tsuku-yo_ quit ("それじゃあ、ばいばいっ")
(B03_Riett) 【リエット】「ひぐぅうううっ!……それぇっ…!それもよすぎぃいいいいっ!きぼぢいいっ!もっとずぼずぼしてぇええっ!その気持ちいいのを両方の穴で勢いよくぅっ!んはぁっ!あへぇええっ♪」涎を垂らし、2穴責めに善がり狂い、すっかり快楽を貪る事しか頭に無い様子で、男達の肉棒をもっともっとと渇望しながら積極的に腰を使い、本能のままに交尾にふけって
(bee_GM) そして、魔毒に狂った三人の内に、外に。貴族たちが次々と生臭い子種をびちゃびちゃと浴びせていく。三人は大広間の中央で、まさしく饗宴の肉料理としてそれを受け止めた。
(B05_nadya) 【ナジャ】「んへ……いへぇ……あひっ……えひぃっv」二穴からぶびゅぶりゅとはしたない音と一緒に割れた卵の中身を垂れ流し、褐色の肌全身に肉棒から放たれた汚液をこびり付かせ、それでもなおすべての穴と両手を使って貴族たちにメインディッシュとして奉仕し続ける。二穴から全身を破壊しつくすような快感と、口の中をいっぱいに満たす精液の香りが精神を完全に快楽の肉色に塗りつぶしていく
(B03_Riett) 【リエット】「あはぁあっ♪中に熱ぅいのがびゅーびゅー入ってきたぁああああっ♪…それもっとっ!その生臭いドロドロしたのっ…!もっとちょうだいっ!中に出してっ!飲ませてぇええええっ!」完全に理性を失い、肉欲に狂い、貪るように肉棒を漁りながら生臭い精液を嬉々として啜り飲み、貴族達の肉玩具として弄ばれながらも、いつまで続くともしれない狂乱の祝宴の中心で仲間と共に一匹の淫獣と化していって
(B10_Chrom) 【クロム】「ん、ぷぁ………っ、んぶ、ん………ふ、もっ、と、ぉ………!」貴族たちの精液に塗れ、だらしのないイキ顔を晒し………全身から立ち上る淫臭に包まれたまま、壊れたように腰を振る。その表情には、いつもの研究者としての理性はなく……まさしく本物の牝犬として、だらしなく快楽に全身を浸からせていた。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) んではリエットは全滅表どうぞっ
(B03_Riett) よーし、がんばるぞ
(B03_Riett) 1d6
(kuda-dice) B03_Riett -> 1D6 = [5] = 5
(B03_Riett) けっこうがんばった気がする
(bee_GM) ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
(bee_GM) 判定どうぞっ
(B03_Riett) これってバッステのこってるんでしたっけ
(B03_Riett) たまごとか
(bee_GM) ああ、これはなにもないっす
(bee_GM) 淫乱とかも平目。ただしポテも無理
(B03_Riett) じゃあ素目でふりますね
(B03_Riett) 2d6+1 知力ー
(kuda-dice) B03_Riett -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
(B03_Riett) 孕む気まんまんでしたね!
(bee_GM) Σ
(bee_GM) ではでは……
(B03_Riett) なんの能力値使ってもボテりますこの出目
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) エンディング
(bee_GM) ナジャとクロムは、しかし今までのメイデンとしての仕事で媚薬への耐性が出来ていたのでしょう。次の日、目覚めたときには正気を取り戻し、惜しむ貴族たちを振り切って報酬を受け取り、屋敷を跡にします。
(bee_GM) 困難な依頼を達成した二人のことを、貴族たちはそれとなく触れ回ってくれ、二人は冒険者としての名声を得ることができます。
(B05_nadya) 【ナジャ】「はぁ……今回は、酷い目に……あった、のよ、ね……」思い出しただけで体が疼き、じゅっ、と下着になにか染みるのがわかります。「もっと、したい、なぁ……なにか、イイ話、ないかしら」ぶるるっと路地の上で身震いすると、次の儲け話、というか危険な話を探しに酒場に足を向けました
(B10_Chrom) 【クロム】「くぁ…………なんか、こう………最近、いい評判が立ってるみたいだけど………」『不死鳥の尾羽』亭、また新しい依頼を物色しつつ、それとなく評判の原因を考える。「………あぁもう、微妙なアフターケアするなら、最初からあんな依頼をださなければいいのに………!」ちょっと不機嫌そうに呟きつつ、それでもなんだか思い出すと体が疼いてしまうクロムでした。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) しかし、リエットは……目覚めたあともイキ狂ったまま、貴族たちに腰を振り隷属をねだります。貴族たちは喜んでメイデンの少女に首輪を取り付け、飼い、躾けます。リエットはいつしかティスタル家の備品となり、大きな首輪を付けられたまま、メイデンとしての仕事をすることになります。もちろん帰る家はここにあり、そしてそこではリエットは性の玩具なのです。
(B03_Riett) 【リエット】「んふっ…♪こんなに気持ちいい事があったなんてっ…大きなお屋敷に住めて、気持ちいい事してもらえるなんて幸せ~」すっかりと性の快楽を憶えてしまい、日々貴族達に性の玩具として弄ばれながら、メイデンとして護衛や指示された仕事などをこなし、人生観の変わる体験に既に最初の依頼の不満など消し飛んでいて
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) ■□■ ランドリューフ戦記「ティスタルのグルメリポート」 終幕です。
(bee_GM) お疲れさまー!
(B05_nadya) お疲れ様でした
(B03_Riett) おつかれさまでした!
(bee_GM) んではリザルトをっ
(B10_Chrom) お疲れ様でした!(ふかぶか
(bee_GM)  
(bee_GM) ナジャ、クロム
(bee_GM) 経験値:成功40+(ナイト2=20/3=7)+(ナイト2ルーク1=24)=71+CP
(bee_GM) ミアスマ4点+SP/2、名声+1
(bee_GM)  
(bee_GM) リエット
(bee_GM) 経験値:失敗20+(ナイト2=20/3=7)+(ナイト1ルーク1=14)=41+CP
(bee_GM) ミアスマ8点+SP/2、魔物刻印[羞恥の淫熱]
(bee_GM)  
(bee_GM) 以上です。お納め下さいましっ
(B03_Riett) らじゃっ!
(B05_nadya) CP12SP9でした
(B10_Chrom) ありがとうございますです!
(B05_nadya) いただきます
(bee_GM) こちらこそ~(ホクホク
(bee_GM) お楽しみいただけたなら幸い!
(B03_Riett) CP11点。SP6点でっす
(bee_GM) はーいっ
(B05_nadya) 大変えろくてよかったです、勉強になりました
(B03_Riett) とても楽しませてもらいましたー。3人プレイ良かったです
(bee_GM) なにはともあれ最後までちゃんと出来てよかった
(B10_Chrom) CP7・SP5でー
(B05_nadya) 次回はGMのつもりですけどここ二回すごい楽しいのでモチベーションがあがってます
(bee_GM) とりあえず同じロールを投げられる限りはなんとかなる!
(bee_GM) 終盤はちょっときつかった!w
(bee_GM) おおおお、がんばってくだされ!
(B10_Chrom) お疲れ様でした!wノノ(貢物)