《GM》†Heroine Crisis TRPG†
《GM》~ランドリューフ戦記~
《GM》 
《GM》◆オープニング
《GM》兄を受け入れた翌日の夕方。そろそろ日も暮れ、湯浴みの時間となる。
《ティナ》【ティナ】「…おっ湯浴み~♪」バスタオルを持ち、色々準備をしています。
《GM》【クラッサ】「あぁ、ティナ。ちょうど良かった」と、なにやら手に布を持って湯浴みに入ろうとするティナを呼び止める
《ティナ》【ティナ】「…兄様?どうかした?」愉しそうにお風呂に行こうとして、兄に呼び止められて止まり、何時ものように幼い信じきった笑顔を浮かべます
《GM》【クラッサ】「ん、湯浴みの後のことだけどね。これを着て、私の部屋に来てくれないかな」
《GM》と、布を手渡す。汚れては居ない物の、本来なら捨てるべき古着を何故か手渡して
《ティナ》【ティナ】「はい…これ?、兄様のところに着ていけば良いの?」くてんと首をかしげて、兄の方を見て
《GM》【クラッサ】「あぁ、それと。湯浴みで綺麗にしてきなさい」ぽんっと頭の上に手をのせて、優しく撫でて
《ティナ》【ティナ】「うん、ありがとう兄様♪」兄が自分に綺麗になれといってくれたのと、頭を撫でられる感触に嬉しそうに微笑みます
《ティナ》そのまま、ぽてぽてとお風呂場に向います。
《GM》【クラッサ】「それじゃあ、部屋で待っているよ」と、兄自身は自室へと向かって
《GM》さてはて、お風呂シーンは割愛してもよろしいでしょうか?w
《ティナ》透き通った銀髪を揺らして、兄に「はい、兄様、すぐ向いますね♪」と嬉しそうに微笑み
《ティナ》いいですよーw
《GM》半刻ほど過ぎて
《GM》◆ミドル
《GM》半刻ほど過ぎて、湯上がりさっぱり、ほかほかのつやつやになったティサは、兄に言われて何故か古着を着て兄の部屋に向かいます
《ティナ》はい、兄を待たせないように少し急ぎ気味でぱたぱたと。
《GM》【クラッサ】「ティナ、早かったね。もっとゆっくり湯浴みをしていてもいいのに」と、足音を聞きつけたのか、部屋から扉を開けて、ティナを待ち受けて
《ティナ》【ティナ】「だって兄様、またせてられないから」少し弱い体にはそれさえもきついのかハァハァと息をして
《GM》【クラッサ】「良い子だ。さ、中にお入り」頭を撫でながら、ティナを部屋の中に入れます
《ティナ》【ティナ】「はい♪」お絵本を呼んでもらえるのかなぁと、嬉しそうに兄についていきます。
《GM》【クラッサ】「さて、ティナは昨日で大人になったよね。そのうち外にも出るようになると思うが」殺風景、と言うほどほとんど何もない部屋にティナを入れた後、神妙な言葉でティナに語りかける
《ティナ》【ティナ】「…ん」素直に兄の言葉を聞いている、兄が真面目に語りかける時は、とても静か
《ティナ》でも、その姿さえアルビノの少女は綺麗な人形のような美しさを誇り…純白というその言葉を連想させる。
《GM》【クラッサ】「外は危険が一杯だ。ティナもいろんな危険に晒されるかもしれない」それは嘘ではなく、実際、外では多くのメイデンがあらゆる者に陵辱されていて
《ティナ》【ティナ】「はい、でも…その危険を受け入れて、皆を守るのがメイデン、ティナのお仕事なんだよね?」兄に教え込まれた言葉を疑うそぶりもなく、兄に教え込まれた事をそのまま復唱する
《GM》【クラッサ】「そうだね。だから…予行練習しようと思う。ティナがいろんな危険に巻き込まれても、大丈夫なようにね」言葉の裏に、瘴気による己の欲望がいり混ざっていて
《ティナ》【ティナ】「うん。…兄様は何時も優しい。 何時も、ティナの事を考えてくれてる…嬉しい」ぎゅっと兄に抱きつき、すりすりと甘えるように頬ずりをする。
《GM》【クラッサ】「ん…」ティナを抱きしめて、ぽんぽんと頭を撫でた後、身体を離して
《GM》【クラッサ】「それじゃ、私を敵だと思って、攻撃してきなさい。ティナの服が全て破けてしまったら、一旦中断しよう」
《ティナ》【ティナ】「えへへ…」抱きしめられて、凭れたその体はとても小さく…「え、兄様を攻撃するの?」思っても見なかった事を言われて
《GM》【クラッサ】「はは、大丈夫。ティナの攻撃じゃ怪我はしないさ」そうあっさりと断言できる兄は頼もしく
《ティナ》【ティナ】「あ、うん。そうだね…じゃあ、兄様、思い切りやる」兄の言う事に今まで間違いはなかったと想い――少し、距離をとると…
《ティナ》ブワァアアアアアアーーーと純白の冷気を、自らの肌の色と同じ、白い白い白い冷気を帯びて――
《ティナ》 
《GM》と言っても、相手はトラップだったり
《GM》[ウィッチハント][ティナ(4)]
《ティナ》【ティナ】「――…往きます」瞳が金色に染まる――まるで外の月を移すかのように(ぇ
《ティナ》ではやりましょうなのーw
《GM》ではでは、1R目
《GM》開幕…は無いですよね?
《ティナ》ないですー
《GM》では、そちらからどうぞ
《GM》任意の能力値で突破を行ってください
《ティナ》了解です。
《ティナ》(突破?
《GM》罠に対しては、攻撃ではなく、突破と言う判定を行うのです
《ティナ》では、魔力で
《GM》基本、2d6+対応した能力値 +突破に有効な魔法 ですね
《GM》ティナの持つ魔法では、ガッツが使えそうです
《ティナ》了解、ではガッツを使うのです
《GM》では、2d6+6(魔力)+2(ガッツ) で判定してください
《ティナ》【ティナ】「…喚起せよ、氷の精…我の手足となりうれ」
《ティナ》2d6+8
<kuda-dice> _Y4_Tina -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
《GM》いたた、いたた
《ティナ》冷気を撒き散らし、それを抜けようとする
《GM》【クラッサ】「さすがティナだ、なかなかだな」ティナに襲いかかる手が、冷気によって妨げられて
《GM》では、ウィッチハントの攻撃です
《GM》2d6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6 = [3,5] = 8
《GM》2d6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6 = [1,2] = 3
《GM》2d6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6 = [6,4] = 10
《ティナ》三回ですかー。
《GM》えぇ、シールドで防ぐことが出来ますよー
《ティナ》全部回避をするのー
《ティナ》あれ、受け手からじゃなく、これがダメージなのですか?
《GM》このゲーム、回避って無いんですよ。全部必中なので、全部ダメージです。
《ティナ》了解ですw
《ティナ》まず一発目は普通に受けるのです
《GM》ティナはガッツ使ったので、MPが8/11で、シールドに使えるのは2回ですね
《ティナ》うむ、
《ティナ》シールド
《ティナ》2d6+3+6
<kuda-dice> _Y4_Tina -> 2D6+3+6 = [6,6]+3+6 = 21
《GM》あぁ、シールドは
《GM》判定無しです
《ティナ》にゃるほどー。
《GM》故に、常に9点防御です
《ティナ》これで5/11
《GM》次の3点の攻撃はいかがします?
《ティナ》に発目は普通に飢えるのです。
《ティナ》普通に受けるのです。
《GM》胸 10  腰 4  その他 0 ですが何処に受けます?
《ティナ》胸でー
《GM》では、クラッサの伸ばした手が、ビリッと胸元を少し破きます
《GM》7/4/0 ですね
《GM》最後の10点
《ティナ》ティナ「え、あ…やぁ」恥ずかしそうに胸を隠し
《ティナ》その切れ端から僅かに見える小ぶりな胸を手で隠します
《ティナ》シールド
《GM》【クラッサ】「まだまだ敵は襲ってくるぞ。気をつけるんだ」
《GM》まるで組み手をするように、ティナを指導しながらも、乱暴に、陵辱者のように襲いかかる
《GM》1点はどちらに
《ティナ》【ティナ】「え、え…で、でも、この…やぁ、兄様、胸ばかり狙っちゃ恥ずかしいよぉ…」涙目になり、人より小さな胸を隠します。
《ティナ》胸でー
《GM》6/4/0ですねー
《GM》【クラッサ】「そうか、ティサは胸を見られるのが嫌なのか」くすっと笑みを浮かべてしまい
《GM》さて、2R目です
《ティナ》【ティナ】「だ、だって、他の人のより小さくて…恥ずかしいよ…」顔を真っ赤にして、目にはジワリと涙を浮かべて言います
《ティナ》カムヒアなのです。
《GM》【クラッサ】「はは、そこもティナの魅力だ」
《GM》いあ、こちらこそカムヒアです
《GM》ティナの突破判定どうぞ
《ティナ》おおうw
《ティナ》先ほどと同じように…ガッツを使うのです!
《ティナ》2d6+8
<kuda-dice> _Y4_Tina -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14
《GM》むう、軽々散りました
《ティナ》【ティナ】「う~…もしかして、このままじゃ、だめ?」突破は出来てもそれ以上は出来ない状況を見て、兄に問いかける。
《GM》【クラッサ】「ふふ、ティナもやるようになったじゃないか」冷気に阻まれ、ティナの服すら破れない状況に、感嘆の笑みを浮かべて
《ティナ》【ティナ】「え、うん♪…兄様に色々教えてもらったから…ティナ、立派なシスターになれる?」兄に褒められて嬉しそうに頬を染めてしまいます。
《GM》【クラッサ】「いや、十分ティナは凄いぞ。けれど、敵はもっと強い場合もある。さて、むお一戦行こうか」と、今度はモンスターです
《GM》【クラッサ】「あぁ、ティナなら立派なシスターになれるさ。だから、色々とお勉強をしよう」
《ティナ》【ティナ】「うん♪…兄様、ティナ頑張る♪」ぎゅっと小さな手を握ると、冷気が圧縮される―――「うん、…兄様、前みたいなお勤め、一杯教えてね?」
《GM》[クラッサ(6)][ティナ(4)]
《GM》【クラッサ】「あぁ、教えてあげるよ」にやりと浮かべた笑みに、兄としての笑みはあったのか
《GM》では、改めて、1R目。こちらからですね
《GM》2d6+5 ヘビーアタック
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11
《GM》ひ、く、い あと、淫毒も追加
《ティナ》にゃあー
《ティナ》シールドー
《GM》2点+催淫をどうぞー
《ティナ》胸に受けるのー
《ティナ》4/4/0
《GM》固いなぁ
《GM》先ほどの手数で服を剥ぐのではなく、気合いを入れた一撃で服を剥ごうと、ティナに襲いかかる
《ティナ》【ティナ】「ん、はぁ…、あ、兄様,…そこ触っちゃ、だめ」服を破られながら、小ぶりな乳房に触られ、熱い吐息を吐き…頬を赤くする。
《GM》【クラッサ】「敵は弱点を突いてくるものだぞ。そうあからさまに顔に出しちゃダメじゃないか」少しずつ胸の衣服を破いていきながら、小振りな乳房を露出させていく
《ティナ》【ティナ】「…ん、もぅ、お返し、だよ」…周りの空気が冷たくなり…兄に襲い掛かる
《GM》催淫で-1D6をお忘れ無く
《ティナ》ガッツ・ブリザードウェイブ
《ティナ》2d6+9
<kuda-dice> _Y4_Tina -> 2D6+9 = [6,4]+9 = 19
《GM》痛い痛い。てか、その出目頂戴w
《ティナ》氷の渦が兄に襲い掛かり――「え、あ、兄様、大丈夫?」やりすぎてしまったかと、胸を庇うのすら忘れ、兄を心配するw
《ティナ》今日はとてもダイス運がいいのです(ぇ
《GM》【クラッサ】「む、大丈夫だ。やれやれ、ここまでやるとはな」妹の成長ぶりに、苦笑を隠せずに
《GM》2R目ー
《GM》2d6+5 ヘビーアタック
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
《ティナ》そちらからー
《ティナ》おおう。
《ティナ》シールドー
《GM》よし、どっちか剥げた
《ティナ》ええ、胸で受けて、胸が完全に剥がれた
《GM》アクトはいかがなさいます?
《ティナ》小さすぎる胸を使用します。
《GM》了解です
《ティナ》25 0/4/0
《GM》クラッサの腕が伸びるようにティナの胸元に吸い込まれ、びりびりびりっと古着を紙のように切り裂いてしまう
《ティナ》【ティナ】「え?…あ、服、全部はがれちゃう、だ、だめぇ」胸を必死に守ろうとするが、兄の手に妹のか弱い腕は何の意味もなさず、全て服を破られ、上半身に一子もまとわぬ状態になり、純白の肌が露にされちゃう
《GM》【クラッサ】「小振りながらも綺麗で美しいな。ティナの乳房は」じっくりとティナの露わになった乳房を鑑賞しながら、素直な感想を述べて
《ティナ》【ティナ】「うぅー…で、でも、そんなこと言ってくれるの兄様だけだよ。ティナのおっぱい、ちっちゃいもん…くすん」その姿は兄に何度も見られているとはいえ、こうやって無理矢理はがされるのはやはり恥ずかしいのか、羞恥に頬を染めて、涙を目の端にジワリと浮かべる
《GM》【クラッサ】「それなら、外に出てみんなに見せてみるかい? みんな喜ぶよ、きっと」恥ずかしがるティナに、冗談交じりに言って
《ティナ》【ティナ】「や、やだよぅ。 兄様以外になんて…」兄以外に自らの肌を触られるなんて想像もできなかったのか、そんな事を言う…その過酷な運命を知りもせず
《GM》【クラッサ】「それは嬉しいけど…けど、外に出ると、こうやって服を剥がされる事もあるんだよ。だから今、予行練習をしてるんだよ」
《ティナ》【ティナ】「ん…う、うん。ティナ、頑張る…きっとティナまけない…もん」想像してなかったわけじゃないが、兄にそういわれ、現実を受け入れ…「だから、行くよ。兄様、今度はティナの番」
《GM》というわけで、そちらどうぞー
《ティナ》ブリザード・ガッツ
《ティナ》2d6+9
<kuda-dice> _Y4_Tina -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
《GM》【クラッサ】「ふふ、ここまでやるようになったなんてな」あともう少し、まだもう少し
《GM》【クラッサ】「だが…胸が丸見えだぞ」ティナの仕草に笑みを浮かべながら、腕にまとわりついてきた氷を素早く手で振り払って。
《ティナ》【ティナ】「うん、兄様のいうとおり一杯頑張ったから。兄様の穢れの癒しや、お勤めも一杯頑張ったから、神様がきっと応えてくれてる」えへへーと嬉しそうに微笑む、「え、あ…も、もう駄目、そんなに見ちゃ…本当に恥ずかしいの」涙目になり胸を手で隠すが戦いの最中に隠しきれるわけもなく、ピンク色乳首が見える
《GM》【クラッサ】「ティナは可愛いな」初々しい恥じらう態度に、兄らしい笑みもどことなく見せて
《GM》3R目
《GM》クラッサの攻撃!
《GM》2d6+5 ヘビーアタック
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
《ティナ》【ティナ】「もう…」兄の優しい微笑みに更に頬を染め…
《ティナ》きゃああああああああああああああああああああww
《ティナ》シールド!? 腰で受けます!
《GM》【クラッサ】「でも、これで最後の一枚だ」と、最後の布きれをティナから奪い取り、一糸纏わぬ姿にさせてしまう
《ティナ》13 0/0/0
《GM》アクト使用しますか?
《ティナ》【ティナ】「え、ええ…ぁ…」ショーツを剥ぎ取られ、其処から出てきたのはまだ何一つ毛のはえてない、前に兄に処女を奪われたばかりのおまんこ…その小さなおまんこからは僅かにとろり…と滴が溢れている
《ティナ》使います。
《ティナ》<はえてない>使用。
《GM》【クラッサ】「生えていないおまんこも綺麗だよ」最後の布きれを手で弄ばせながら、じっくりとティナの肢体を見つめて
《ティナ》【ティナ】「うぅ…、あ、兄様…ティナの身体、子供ぽい…?」兄に舐められるように見られて、その純白の体を薄桜色に染めて…兄に隠したいけど、隠さずに、全てを晒してそんな事を利く。
《GM》【クラッサ】「そんなことないさ。ティナの身体は確かに大人だよ。昨日なったばかりだけどね」全裸になったティナを見つめながら歩み寄って
《GM》【クラッサ】「でも、全部服破けちゃったから、とりあえずティナの負けだね」最後の一枚の布きれを、ティナの前に見せつけて
《ティナ》【ティナ】「…ありがとう、兄様…兄様にそういわれると嬉しい…♪…あ、うん、そうだね。ティナの負け」その服を見て頷き…恥ずかしそうにして…「ティナ、負けたらどうなるか、兄様に教えられるの?」
《GM》【クラッサ】「敗北した女の子はね。奴隷するために、連れ去られちゃうんだ。ティナ、両手を後ろに回して。奴隷候補が逃げないように、縛っちゃうから」そう言ってティナの後ろに周り、手を回すのを待っていて
《ティナ》【ティナ】「え、あ…うん、ティナは兄様の奴隷になる」頷くと、素直にその手を背中に回し…兄に縛られるのを、師拝されるのを待つ
《ティナ》支配
《GM》【クラッサ】「これでティナは抵抗できなくなるよね。こんなことされても」両手を布きれで縛った後、手を胸に伸ばして、乳首を摘んでコリコリと指の平で転がして
《ティナ》【ティナ】「んっ、ふっ…あ、兄様ぁ、そ、そんなに乳首転がしちゃ駄目…ふぁ」既に縛られる前から感じてたのか、そのピンク色の先端は硬くなっており、兄の指に摘まれる度に、くにっ、くにゅっと感触を残す。
《GM》【クラッサ】「敵はダメって言っても、やめてくれないんだよ」乳首を好き勝手弄びながら、もう片方の手を秘部に伸ばし。昨日貫いたばかりの秘所の入り口を、探るように指先で弄りだす
《ティナ》【ティナ】「で、でも…ぁんっ、ふ…こ、声出ちゃう、は、恥ずかしい…あ!…」腕を縛られ何も出来ない身を兄の好きなように弄ばれ、性感は更に増すのか、熱い息を漏らし、昨日貫かれたばかりの秘所は兄の指に合わせてヒクヒクと動く
《GM》【クラッサ】「もうみんな寝ているから、大声出しても大丈夫だよ」ティナの知り尽くし済みの性感帯、耳を甘噛みしながら、ついには秘所の入り口までたどり着き、指を二本、穴の中にぬるっと入れてしまう。その間も乳首を引っ張ったり抓ったり、好きなように弄んで
《ティナ》【ティナ】「んんぅぅっ…?!、み、耳ぃ…噛んじゃ、ひゃうんっ?!…んぅ、あふ…兄様、すごいぃ♪」耳を噛まれると跳ねるように体がびくびくっと震え、胸やおまんこばかりでなく、尻の穴まで犯され、声には熱い悦びが混じり…兄の指を受け入れた秘所からはびちょびちょ…と水音が混じり始める。
《GM》【クラッサ】「可愛いティナ、一度イキなさい」トドメとばかりに、秘所に突き刺した二本の指をぐいっと膣壁を抉るように擦って。同時に乳首も捻り、耳穴に舌を入れながら強めに噛んで、絶頂へ導かそうとする
《ティナ》【ティナ】「ひぅっ、あ、あ、ぁぁぁ♪、兄様の指、兄様の指がぁ…ティナの壷をえぐって…ふぁ、ぁああああ♪」全ての性感帯を尽く責められ、シスターとは思えないようなはしたない声を上げ、膣口はきゅうっと兄の指を強いゴムのように締め付け…歓喜の声とを上げながら絶頂を向え体をビクビクと震わせる
《ティナ》その瞬間に、兄の指先を受け入れてた秘所からはぷしゃぁっと潮を噴き上げ、兄の手を汚してしまう。
《GM》アクト使います?
《ティナ》熱い蜜壷使うのー。
《GM》指二本で!w
《GM》耳とコンプレックスは使わない?
《ティナ》ああ、それもつかえますのですね!
《ティナ》では、それもつかっちゃうのです!
《GM》CP5 SP3 かな?
《ティナ》ですね
《GM》【クラッサ】「ふふ、それじゃあ、ティナ。あの場所に行こうか」あの場所というのは、教会を一回出て、教会の裏にある物置から行ける秘密の地下室。中には調教できる道具がたっぷりとおいてあって、ティナ達も何度か使ったことがあるもの
《ティナ》【ティナ】「ふぅ…はぁ…」暫くするとくてぇと力を無くし、兄に持たれかかる様に倒れて…「は、はぃ…兄様ぁ…」キュッと無意識に兄の手の裾をつかみ
《GM》【クラッサ】「ふふ、奴隷への調教はこんなのじゃ終わらないよ?」力を無くしているティサに優しくほほえみかけ、だが容赦なく、潮で汚れた指先を舐め取らせようと、手を口元に持って行く
《ティナ》【ティナ】「あ、はい…はむ、ちゅぱっ、ぺろぺろ…」差し出された手を躊躇いもなく受け止め、指を一本一本口の中に含み、ぺろぺろと舌を這わせます。
《GM》【クラッサ】「味の方はどうかな?」先ほどきつく苛めた乳首を慰めるように、優しく乳房を揉み、手のひらでころがして撫でながらも、指先を綺麗にするまではやめさせようとはせずに
《ティナ》【ティナ】「んぅ…しょっぱい…んふぁ…あ、兄様ぁ…そ、そんなに悪戯したら舐められ…ちゅぅっ」兄の指先から齎される快楽に、何度もその小さな体を震わせて、顔を赤く染めながら…ちゅるちゅると指を咥えていく、兄の許しを得るまでずっと…
《GM》【クラッサ】「私はティナのこの胸が好きだな」耳元で甘く囁きながら、満足するまで胸を揉んで堪能して。しばらくして指が綺麗になると、指をどけて
《GM》【クラッサ】「奴隷には、やっぱりこれだよな」と、どこから持ち出したのか、黒い革で出来た首輪をティナの首にかけ、チェーンを伸ばして先端を握って
《ティナ》ティナ「ふぁ、あ…ちゅる、じゅる…あ、兄様、気持ち良い…ぇ、え?」兄の手先からも足される淡く甘い感覚に溺れていると…突然、首筋に冷たい感触を感じ、川の首輪がかけられているのを見ると…「え、兄様…これ、なに?」
《GM》【クラッサ】「奴隷はね、こうやって首輪をかけられるんだ。首輪を付けると『負けた』とか『逆らえない』って気分にならないかな?」ティナから離れ、くいくいっと鎖を引いてみる。決して強くはないが、フラフラで、手を縛られた全裸のティナにとってはどうか
《ティナ》【ティナ】「ん、うん…この首輪…冷たいよ…あ、兄様、ティナ…兄様のモノ…に、なっちゃったんだね?…ぁ…んっ」首輪を引張られ、フラフラとよろめくように兄の後をついて回る、昔のその光景は…とても兄妹愛に溢れた者だったが、この光景は明らかに主従、犯すもの犯されるものを見せ付けている。
《ティナ》そして、その白い少女に黒い首輪は…異様なほど存在感を示し、その少女を雌犬のように足らしめる。牡に侵したいという誘惑を…貪りたいという欲望を植えつけさせる。
《GM》【クラッサ】「あぁ、ティナは私の物だ」くいっと鎖を引っ張りながら、教会の裏に回るため、部屋を出る。当然、ティナは全裸で、腕は背に縛られ、首輪をして鎖で引っ張られている格好。他の者が見れば…誰が見ても、奴隷にしか見えないだろう
《ティナ》【ティナ】「あ、ぁにさま…そ、外、出ちゃうの?…ぁ…ティナ、お肌見られちゃうよ…」裸で外に出るのを恥ずかしいが…兄に首輪を引張られると、意見することさえ出来なく、兄に引張られるままに、草木の中を歩く。そして、羞恥からか…その幼い秘裂からは愛液がとろとろと太ももを穢している。
《GM》【クラッサ】「すぐに着くし、周りももう暗い。誰も見ている人はいないさ」そうは言いつつも、妹が全裸で外を歩いているのは事実。吹き抜ける風が熱くほ照った身体をほどよくさまし、それが外にいるという事実を再認識させて。歩いた時間はほんの5分ほどだが、ティナには何時間に感じたであろうか。クラッサは隠し扉を開けて、ティナを鎖で引っ張りつつ地下室に向かう。
《ティナ》【ティナ】「で、でもたまに夜中にも、懺悔にこられる…んぅ…」もはやシスターとしても妹としてもまともな扱いを受けていない…だが、それに気付かせぬほど兄の今までの"教育"は徹底してて…兄に引張られるがままについていきます。
《GM》【クラッサ】「ほら、大丈夫だっただろう?」そう言いつつ地下通路を歩く。素足のティナには、ぺたぺたと石の廊下を歩くのは己が裸であると知らしめるだけで。そして地下室までたどり着くと、そこには淫らな道具がそこら中にあり、その一つである磔台の前まで歩いてきて
《ティナ》【ティナ】「んぅ、冷たい…ぁ…懐かしいね、兄様。昔からここで一杯色々遊んだよね…えぁ」幼少の頃から今までの記憶を思い浮かべるが、引張られるとその記憶さえ遮断されそのままに…磔台の前に立たされ…「ぁ…きょ、今日は…こ、これ使うの?」今まで一度も使われたことの無い道具を見て、瞳は期待に染まり…
《GM》【クラッサ】「そうだな。色々楽しんだな。馬に乗ったり、お医者さんごっこをしたり」昔の思い出を思い出しながら、辺りを見渡して。「あぁ、この磔台にティナを拘束するんだ。裸を見られ放題。身体を弄られ放題。そして、入れられ放題…そして、絶対的な無力感と被虐感…覚悟した方が良いぞ」磔台はX字になったもので、金属製の分厚い枷が付いている。ティナの手を縛る布きれを取ると、頭を撫でて、磔台まで行かせようとする
《ティナ》【ティナ】「ん、うん。でも、ティナは兄様の奴隷だから…言うとおりにするの」その表情はとても淫靡で、もう奴隷としての役割を兄に植え付けられ高のように、素直に頷く「…兄様、ティナを好きなように苛めて?」撫でられて…頬を赤く染めながら上目使いにそんな事を言うと、磔代の前まで歩いていく。
《GM》【クラッサ】「ティナ…私の可愛い奴隷」ティナの頭を撫でると、両手を挙げさせ、がっちりと枷に拘束していく。それと同じように、両足を拡げさせて枷を付け、閉じれないようにして。さらに首輪のチェーンを磔台に付け、5つの金属製の枷でティナを全く身動きできないようにして
《ティナ》【ティア】「んぅ…ぁ…兄様、もう、ティナ、何もできないね?」磔にされて、四肢を全く動けなくされると…自らの立場を改めて自覚して、表情は更に淫靡に染まり…そん無いような状況に興奮してるのか、秘裂から溢れる愛液の量は更に止まることもなく太ももを濡れし続けている
《GM》【クラッサ】「そうだよ、ティナ。ティナはもう何も出来ないんだ。見てご覧、ティナは胸を見られるのが恥ずかしいんだよね? けど、ほら、隠せ無いどころか、弄られようとしている。けど、ティナは何が出来るかな?」ティナの白く透き通った乳房をじっくりと凝視した後、ゆっくりと指先を伸ばして、乳首に触れるか触れないかの距離を保ち、寸止めを味あわせて
《ティナ》【ティナ】「…ぁ…あ、兄様…んふぁ…そ、そんなにじっくり見ちゃいや…恥ずかしいよ」兄の視線を、欲望に溢れた視線を胸に感じ、そのピンク色の乳首は更にきつく尖り…「んふぁ…あ、兄様…ふ、ふれないの?…」触れそうで触れない…その絶妙な距離に、残念そうに、兄に求めるように、快楽に濡れた声で兄に問いかける
《GM》【クラッサ】「ふふ、触れて欲しいのか? 恥ずかしくて触れて欲しくない、と思ったんだがな」意地悪な笑みを浮かべながら、未だに触れるか触れないかの絶妙な距離を保ちつつ、焦らしに焦らして「触れて欲しかったり、舐めて欲しかったら…自分の立場をわきまえたおねだりをしなければね」もはや予行練習ではなく、兄と妹の、ご主人様と奴隷の調教となっていて
《ティナ》【ティナ】「…ぇ、え…あ?、う、うん…兄さ…ま、ティナの小さな…い、いやらしい乳首をあ、兄様の手で触れて…い、、一杯こねくり回したり、摘んだり…な、なめたりしてくださぃ…」かぁーと頬を赤く染めて、目の前に立つ兄というご主人様に…今以上の快楽を求めておねだりをする。もっともっと気持ちよくしてという…通常の兄妹の関係では決してしないようなおねだりを。
《GM》【クラッサ】「くすっ、良いよ。ティナの小さないやらしい乳首を一杯こねくり回したり、摘んだり、舐めたりするよ」ティナのおねだりを復唱しながら指先を伸ばし、乳首をくにっと摘み、そのままこねくり回して。空いた方の乳首に口を近づけさせて、乳房の頂の果実を口に含み、舌の上で弄ぶ
《ティナ》【ティナ】「んぅ、ひぁ…気持ちいぃ、きもちいぃよ…兄様ぁ♪…もっと、ティナの血首吸ってぇ、兄様のお口で…ひぁんっ…ティナのおっぱい、兄様のものだからぁ…いっぱいいっぱいしてぇ」その小さな体をぴくぴくと震わせて…真っ赤になりながら、甘えるようはしたない声を上げ、その先端から来る快楽は小さな体には大きすぎるのか、声はだんだんと甘く高くなる
《GM》【クラッサ】「んん…ふふ、可愛いぞ。私のものはティナのおっぱいだけかな?」唾液でベトベトな乳房をなめ回し、固くなった乳首をこりこりと歯で甘く噛みながら、反対側も爪を立てて強く抓って。
《ティナ》【ティナ】「ちが…ひぁん、ふぁ♪ ちがうのぉ、おっぱいも背中も…ひゃんっ…おまんこも、口も…、ティナの全部、全部、兄様のものぉ、兄様の為にあるのぉ、ふぁぁ♪」もとより資質は会ったのか、調教が実を結んだのか、乳首を弄ばれ、喘ぎ、震え、涎をたらしながら、この体は、兄のモノだと、兄の望む為にあるのだという。
《GM》【クラッサ】「そうだ。ティナは全て私のものなんだよ…全部、ね」一旦乳首から指と口を離すと、ティナの唇に口づけをして、舌を中にねじりこんで咥内を這わせてなめ回す。空いた手でズボンを下ろしながら、そそり立つ剛直を取り出し、秘所の入り口に擦りつけて
《ティナ》【ティナ】「そうなのぉ、ティナの全ては兄様のモノなの…ティナは兄様の望んだとおりにするよ…」柔らかい笑みを兄に向けて…その表情は淫靡に染まり…兄のどす黒い剛直を秘所に擦られると、その幼い恥丘は亀頭をてらりと愛液で濡らし…キュッと引き締まる
《GM》【クラッサ】「ティナは良い子だな。そうだな。ティナは全て私の物だ。この身体も心も、全て、な」ティナの頭を撫でてやると、そそり立つ欲望の化身、どす黒い肉棒を真っ白な穢れのないティナの膣内に鋭く奥深く貫いて
《ティナ》【ティナ】「はぁっ…んはっ…んぁ…あ、兄様のがはいってくるぅ…ティナのおなかの中にいっぱいぃ…んきゅっ」深く突きこまれた兄の肉棒はやはり、その小さな少女の蜜壷には大きすぎるのか、ぎちぎちと膣を押し広げ、押し込まれていく。それに応えるかのように、白い少女の膣ひだはぎちゅぎちゅとざわめき、兄の肉棒を絶え間なく締め付ける
《GM》【クラッサ】「ふふ、これがティナの中なんだな。そして、ここも、私の物なんだな」ティナが苦しそうにしているのも気にかけず。むしろ、それこそ征服している証と言いたげに、心地よさげな笑みを浮かべて激しく乱暴に突き立てる
《ティナ》【ティナ】「んきゅっ?!…あ、そ、そうだよ、ここも兄様のモノだよ、ふぁ、あふ、んふぅんんっ…!」思いやりなどなく無理矢理突かれ、子宮口は押し広げられ…兄のその肉棒の進入を許し…ぐちぐちっと子宮や膣を支配され、その支配者を喜ばす為に、きつく締め付け…カリを子宮口で締め付けたりする。
《GM》【クラッサ】「そうだ。ティナの乳房も、乳首も、口も、おまんこも、お尻も、子宮も、膣も、心も、全て私の物だ! さぁ、私の物だという刻印を付けてやろう。ティナ、お前の好きなように刻んでやる」肉棒を締め付けるティナの膣をぐいぐいと抉り、子宮を叩きながら、刻印を刻むことを宣言して
《ティナ》【ティナ】「あぁ、ふぁあああ♪、出してぇ、兄様の精液で刻んで、兄様の物だって言う刻印をティナに、一杯一杯刻んでぇ、ふぁ、あっあぁああ♪」既に表情は快楽に溺れ、兄の上で何度も体を大きく揺らし、膣は自らを抉る肉棒を迎え入れるようにきつくきつく締め付け、精液を、兄の子種を刻まれようとしている
《GM》【クラッサ】「あぁ、出すぞ。ティナの子宮の中に、私の精液を出すぞ! ティナは、私の物だ!」激しく、強く強くティナの子宮に肉棒を打ち付けながら、ぐいぐいときつく締め付けるティナの膣に耐えきれず、己の欲望を、白濁の精をティナの身体の中に全てぶちまけて
《ティナ》【ティナ】「ふああっ、ぁっ、ぁぁぁぁぁっ……♪」膣にそそがれ、膣が痛いくらいに肉棒を締め付ける、兄の肉棒を…精液を全て、受け止めるかのように膣は何度もざわめき、最後の一滴までの射精を促す
《GM》【クラッサ】「ふぅぅ…」ティナの膣内に全て精をはき出し、それでもなお足らないのか瘴気の影響か、すぐさまむくむくと肉棒は大きくなり。乳房を手のひらで弄びながら訪ねる「…ふふ、ティナ。まだまだ犯させて貰うよ。良いかな?」訪ねるまでもない問答。だが、あえて訪ねて
《ティナ》【ティナ】「ふっぁ…ん、いっぱい…」とろーんとした表情で兄を見つめ、うんと頷き…「…はぃ。兄様の…んぅ…穢れ、全部、ティナの中に吐き出してぇ…。ティナ…あ、兄様のどれいだからぁ…」快楽にとろけた表情で膣で入れられたままの肉棒をきゅぅと締め付けたり
《GM》【クラッサ】「ふふ…ティナ。ティナは私の奴隷だからな…」頭を撫でながら、口づけをして。そして互いが満足するまで、何度も何度も、精を貪り合うのであった
《ティナ》延々と兄の奴隷として、貪られ続ける。朝があけるまで…
《ティナ》兄の妹として、兄の奴隷として、兄の肉便器として…延々と犯され続ける。