21:12 (bee_GM) では、HCシナリオ第二回「盛り」を始めたいとおもいます
21:13 (B12_Sjata) 宜しくお願いします!
21:15 (bee_GM)  部屋には二台のカメラと三人のスタッフ。その中には例の「青年」の姿もあります。スジャータは、社長の腕の中に抱かれ、いつかのように肉棒に腰掛けています。
21:15 (bee_GM)  今日は二回目の撮影。そして、カメラが回り始めます。
21:15 (bee_GM)  『自己紹介をお願い』というカンペが、スジャータの前に出されます。少し離れた場所にはローションの見覚えのある瓶。
21:15 (bee_GM) では、最初のシーンです。RPどうぞ。
21:16 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・スジャータ・・・日井です、宜しくお願いします。」微かに紅くなった顔で、礼をしてみせて>カメラ
21:16 (bee_GM) 『この間は、何を見てもらったの?』
21:17 (B12_Sjata) 【スジャータ】「私・・・の、処女・・・を、捧げるのを・・・みてもらい、ました・・・。」ぽつぽつとそういいながら・・・あのときの事を思い出して、もぞ、と微かに身体を動かして
21:17 (bee_GM) 『どんな感じだった? イヤだった?』
21:19 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・その、初めは、痛かった・・・ですが・・・変な・・・感じもして・・・  おなかの中が一杯で、とっても熱かった・・・です、嫌かといわれれば・・・ いやでは・・・無かったと、思っています。」カメラを見つめながら
21:19 (bee_GM) 『それじゃあ、今日は自分で入れてみて』スジャータのスジに触れる社長の肉棒は今日も熱く、ぶくびくと震えています。
21:20 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  自分で・・・ですか・・・。」じ・・・と視線を下にやって・・・びくびくと震える肉棒を見つめ
21:20 (bee_GM) スジャータの手に届くところに、ローションの瓶があります
21:21 (B12_Sjata) 【スジャータ】「これを・・・塗る・・・んですね。」自らそれを手にとって
21:22 (bee_GM) カメラは、幼い少女のおずおずとした手つきを、撮る。スジャータが肉棒に奉仕する姿を待ちわびて。
21:22 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん。」たら・・・と自らの手に垂らして、ぐりゅ・・・と社長のそれに手を沿え・・・
21:22 (B12_Sjata) 熱い肉棒に、少しだけ眼を見開きながら、くりゅ・・・と全身に塗りつけるように手を動かしていく・・・
21:23 (bee_GM) スジャータの手と冷たいローションが気持ちいいのか。肉棒はときおりひくりと震える。
21:23 (bee_GM) 彼の手はスジャータがずりおちないように、その腰に控えめに当てられ。
21:25 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ん・・・  っふ・・・。」こりゅこりゅと、両手で包むようにしながら、根元まで念入りに手を上下させて、ローションを染み込ませていく・・・特に先のほうにはさらに力をいれて、ぐりゅぐりゅと形がかわりそうなくらいの力で塗りこんで
21:26 (bee_GM) 一度はスジャータの中に入ったとは思えないほど、それは太く、固い。カリ首の粘膜はすべすべしていて、そこをいじると背中に感じる社長の肉が少し震える。
21:27 (B12_Sjata) 【スジャータ】「これが・・・前に。」ぽつりと呟いて・・・頬が赤く染まり・・・近くでじい・・・と眺めながら、ぐりゅ、ぐりゅうっ、とローションを垂らしていって・・・ 「このくらい・・・でしょうか・・・。」しっかりと塗りきったのを確認すると・・・こくん・・・と自然に喉が鳴った
21:28 (bee_GM) 『いいよ。スジャータは濡れてる?』
21:28 (bee_GM) という、カンペが。彼女に羞恥を強要するように。
21:30 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ぬれて・・・。」手を・・・当ててみる・・・垂れてきたローションがたっぷりと自らにも付着しているが・・・それ以外にも、確かに感じる熱さ・・・高鳴り 「・・・はい・・・   ぬれてる・・・と思います。」少し、ふる・・・と身体を震わせて・・・少し、眼が潤んでいることが傍から見ているものたちにはわかり
21:30 (bee_GM) 『それじゃあ、自分で入れてみて』
21:30 (bee_GM) そのカンペが上がると同時に、
21:30 (bee_GM) 社長の手が腰から外れた。
21:31 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・は・・・ぃ・・・。」少し、声がかすむ・・・多少なりとも、恐怖はあるのか・・・しかし、内からの声・・・快楽を望む声のほうが強く・・・ゆっくりと、腰をあげて・・・入り口に、ちゅく・・・と肉棒が触れて・・・それにあわせて、身体がひく・・・と震える
21:32 (bee_GM) スジャータの幼い秘所に、肉棒から染み出した先走りが触れて……ぬるり、と滑る。
21:35 (B12_Sjata) 【スジャータ】「は・・・ぁ・・・。」自然と腰が動く・・・肉棒の上で腰が揺れる・・・くにゅ、くにゅう、と愛液と先走りとローションが交じり合って、ぬるぬるとした感触が強くなっていき・・・ 「・・・ん・・・くう・・・。」
21:35 (bee_GM) カリ首をこするようにスジャータの秘裂が往復する。
21:35 (bee_GM) カメラは、毛一本生えていないそこがいやらしく肉棒をこすりあげる様を克明に……
21:37 (B12_Sjata) 【スジャータ】「は・・・ひゃあ・・・ん・・・ぅ・・・。」やがて・・・ゆっくりと腰を沈めはじめて・・・少し、顔に苦悶の表情を浮かべつつも・・・はああぁ・・・と言う吐息が漏れると共に、ゆっくりと・・・カリの部分を中に受け入れていく・・・一度受け入れたとはいえ、其処はまだぎゅうぎゅうに狭く、社長のそれを強く締め付けてきて・・・
21:39 (bee_GM) そして、巨根が埋まるにつれて少女のお腹は、その形にぼっこりと盛り上がる。卑猥な情景……処女を失ったばかりの少女が、自ら肉棒を受け入れるという冗談のようなムービー。
21:40 (B12_Sjata) 【スジャータ】「う・・・あああ・・・ぐ・・・  ひゃああ・・・ぅ。」びくびくと何度も震えて、痛みと・・・湧き上がってくる痺れのような感覚に耐えながら・・・ゆっくりと、自ら串刺しにされ・・おなかをぽっこりと膨らませていく・・・結合部分からは、潤滑のためか大量の愛液が噴出して、ベッドをぬらして息・・・
21:41 (bee_GM) ひくひくと震えるスジャータ。しかし社長の手の感触は感じない。スジャータは、ただ股間のそれでだけ、社長と触れている。
21:43 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ふぁ・・・ああ・・・ぐう・・・ぁ・・・ああ・・・・。」ぎ・・・と歯を噛み締めて・・・ゆっくりと、少しずつ受け入れていくが・・・やがて限界に達したのか、その動きが止まって・・・はぁはぁと荒い息を吐きながら、たらんと腕がたれ・・・背は自然にそれて肉棒の形がくっきりと浮き上がるようになる
21:44 (bee_GM) ごづん、と。スジャータの小さな子宮の入り口に、社長の巨根のカリ首が押しつけられる。少女の体重は、その一点に押しかかり……子宮が、お腹の上に押し上げられ、さらにぎちゅ、ぎちゅと突っ込まれていく。
21:46 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・・ぎゅ・・・    ぎゅう!!?・・・あ・・・ひゃあ・・・・あ・・・?」ぱく・・・と口が開く、本来入るはずの無いそこにまで肉棒が押し入ってこようとする感触に・・・がくがくと身体が痙攣して、だら・・・と涎が垂れ、ぶしゅ・・・と愛液が噴出してくる・・・その部分はぎゅうううっ、と痙攣するように締め付けを繰り返し、入り口はぱくぱくと口を開けて、まるで先っぽをくわえ込もうとしているかのようで
21:48 (bee_GM) スジャータの身体の異常反応に、社長はけれど腰をまんじりとも動かさない。少女はシーツに手を付き、その手を、少し緩めるかどうか。押し入られるかどうかはそれに賭かってしまっている。
21:52 (B12_Sjata) 【スジャータ】【あ・・あ・・・ぐう・・・ぁ・・・。」痛い、けれど、その奥から湧き上がってくる感覚・・・痺れのような・・・じんわりとした快感・・・それが身体中に広がっていき・・・ぷるぷると震える身体を押さえるようにシートに手を突きながら・・・少し、社長を見上げ・・・  そして・・・カメラのほうをむいて・・・少し、惚けたような表情になったかと思うと・・・ゆっくりと手の力が抜けていって・・・   自ら、望んで更にお
21:52 (B12_Sjata) くまで串刺しにしてもらおうと・・・肉棒に体重が掛かっていく「あ・・・ひゃあ・・・が・・・・  ふひいいいぃ・・・・。」その感覚だけで、眼は軽く白目を剥きそうになり、ぶるぶると痙攣のように愛液が噴出して・・・それでも、手は胸元でしっかりと合わされたまま、動かずに
21:53 (bee_GM) みぢり、みぢりと。二度目なのに、あまりの興奮と異常な交合に、子宮口は開いていってしまう。それは、少女が望んだためか。それとも生来の淫乱な身体故なのか。
21:53 (bee_GM) ぼっこりと膨らんだお腹。その上からでも、カメラは異様な交合の様子を余すところ無く捉える。
21:54 (bee_GM) 『子宮、入っちゃうの?』と、スジャータの言葉を引き出すように。
21:56 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・あああ・・・・ぁ・・・ぐ・・・はぁ・・・はいって・・・きま・・・ひゃあ・・・ぅ、きます・・・奥・・・までえ・・・。」ぐぱぁ・・・とついには完全に開いた子宮口に肉棒がはいっていって・・・本当に、中を串刺しにされているかのように、ぼこり・・・と大きく膨らみ、肉棒を受け入れたお腹を見せて・・・背はそったままぜぇ・・・とつらそうな息を吐きながらも、ぐりゅ、ぐりゅうっ、ぐちゅうう、と、中は執拗に
21:56 (B12_Sjata) 肉棒を締め付けて、愛液はたらたらと泉のように結合部分から流れ出して・・・
21:58 (bee_GM) 巨根はすっかり少女の子宮に食い込んでしまい、少女の大事な部分は彼の色に染められてしまう……。スジャータの小さな身体では、ここまで押し込んでも社長の肉棒は握り拳一つ分ぐらい残っている。まさに串刺しという言葉がぴったりなほど、少女は背を剃らし、ただ肉棒に体重を掛江。
21:58 (bee_GM) 掛けて。
22:01 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・がああ・・・ぐ・・・ひゃあああぁ・が・・・はあ・・・。」ぱくぱくと背を逸らしたまま口を開ける、身体中は熱に浮かされたように真っ赤に染まって、結合部からはどろ・・・と愛液、先走り、ローションが混じったものであわ立ったようになっていて、びくりと痙攣するようにスジャータが動くたびに、ぐちゅぐちゅと卑猥な音をカナで上げる
22:02 (bee_GM) スジャータのお腹は異常に膨らみ、子宮の形が浮き上がる。幼いそれはお腹の上からでも分かるほど、ひくひくと震えて。
22:05 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・あ・・・ひぐ・・・ぅ・・・。」流石に動く事まではできないのか、大きく息を吐いて胸を上下させて、それにあわせてぐね・・・と膨れたお腹をうごめかすくらいしか、出来る事がなく・・・それでも、じわりじわりと、痺れのような快楽は身体に蔓延していって・・・
22:07 (bee_GM) スジャータのがっちりと食い込んだ子宮口は、社長の肉棒の鼓動を伝えてくるのだ。どく、どく、どく……
22:09 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ふぁ・・・あ・・・。」その暖かさ・・・どくどくという心音にも似た感覚に・・・からだの奥底から湧き上がってくる不思議な感覚に・・・身をぶるりと震わせて・・・ 「・・・ひゃ・・・んん・・・ぐ・・・はいり・・・ました・・・・。」何とか・・・そういって、身体をぐい・・・と動かして、びくびくと痙攣しつつもカメラのほうを、少し涙が光る眼で見つめる
22:10 (bee_GM) 『一番奥まで入っちゃったね』というカンペ。
22:10 (bee_GM) 社長の肉棒は少女のお腹の中でいきり立ち、ほとんど少女を持ち上げるように腹の肉に押しつける。
22:12 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ふぁい・・・  奥まで・・・はいりまし・・・た・・・  お腹が・・・一杯で・・・凄い・・・  びりびりって・・・変な感じ・・・・です・・・きゃあぅっ。」高い声が漏れて、腰を逸らすように動かしてしまったり、ぶぴゅ、と愛液を噴出したりしてしまいながら・・・真っ赤な顔で応える
22:12 (bee_GM) 『10歳なのに、子宮まで犯されて、気持ちいいんだ?』
22:15 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・苦しい・・・けど、一緒に・・・びりびりって、奥まで来て・・・じーんって・・・来るんです・・・変です・・・か・・・?」素直に応えながら・・・ぐね、ぐにゃり、と腰が動いて・・・体の中をゆするように動かすたびに、軽く声を漏らして・・・
22:15 (bee_GM) 『スジャータは、とってもエッチなんだね』
22:16 (bee_GM) と、カメラはスジャータが子宮を犯され、そして自分から動いている姿を、艶めかしく写すのだ。
22:17 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・えっち・・・ですか?  私・・・  あ・・・んっ・・・えっち・・・なんですね・・・。」自ら、噛み締めるように呟いて・・・「ひゃあ・・・ぐうぁ・・・はあ・・・。」だんだんと、苦悶を想像させる声が薄まっていって・・・明らかに快楽に染まったあえぎ声が増えていき・・・ゆっくりとだが、グラインドする動きも速くなっていく・・・
22:19 (bee_GM) 『そのまま、気持ちいいように動いてみて』
22:19 (bee_GM) びくり、びくりと。スジャータが動く度に、肉棒は震えて。
22:19 (bee_GM) だんだんと背中に触れる社長の肉が、熱くなってくる。
22:20 (B12_Sjata) 【スジャータ】「わかり・・・まし・・・ひゃあっ。」段々と
22:21 (B12_Sjata) 熱くなってくる肉棒に、口元に手を持ってきて、ふるふると震えながらあえぎ・・・子宮まで犯される圧迫感と、しびれるような身体中に包む快感に酔いしれているといっても過言ではなく・・・「ひゃ、ああ・・・はあああぁ。」ぐりゅぐりゅっ、ぐちゅ、ぐちゃっ、と卑猥な音をあげながら、何度か軽く達し、それにあわせて肉棒をぎゅうううっ、と千切れそうなほど、さらに強く締め付ける・・・
22:22 (bee_GM) その、スジャータがはじめてやった、意図的な責めに……嬉しいくらいに肉棒は震えて、更に固く、熱くなる。
22:26 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ひゃあ・・・あぁ・・・が・・・なか・・・あつくなって・・・はああ・・・。」何処か恍惚とした感情と、若干の苦しみを残した顔を浮かべて・・・中で震える肉棒について口を開き・・・ぐりゅうっ、ぐちゅう、と腰をグラインドさせ、それに応えるように、何度も身体を震わせ、それにあわせてお腹もぐねぐねとまるで生物が中にいるかのように蠢いて見える
22:28 (bee_GM) 少女の子宮は肉棒でぎっちりと埋まり、お腹の中が熱く、自分の思うままにならない。まるで背骨がもう1本通ってしまったかのように。
22:28 (bee_GM) そして、その巨根は、スジャータが何度も身体を揺すり、振るわせると……小さく、震えて。
22:30 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・ん・・・ぐう・・・ぁ・・・はああ・・・・。」思うようにいかない状況に歯噛みしながらも・・・眼を潤ませながら、精一杯腰をくねらせて、一杯に中で肉棒を感じながら、背中をそらしてぐりゅぐりゅと、結合部をカメラの前に晒して・・・
22:32 (bee_GM) そして、そっとスジャータの腰に社長の手が触れた。一度だけ、スジャータの奧を、ごりゅっっ、と強烈に突き上げる。
22:34 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・ ―――――   ッッッ!!!!?」余りの刺激に・・・声も出ず、口がぱくぱくと開いて・・・ぷしゃあ・・・・と、音と共に混ざる液体に黄色いものが混ざり・・・びくっ、びくびくっ!!と激しく痙攣しながら、今まで以上にきつく、子宮は吸い取ろうとするように、ぐりゅうううっ・・・!と肉棒を締め上げる
22:35 (bee_GM) そして、スジャータが達すると同時に。少女の子宮の奧の壁に、直接、灼熱の白濁が打ち付けられる。
22:35 (bee_GM) どくり、どくりと射精にうち震える少女の下腹部……カメラがそれをアップで捉えて。
22:37 (B12_Sjata) 【スジャータ】「は・・・ひゃ・・・が・・・ひゅう・・・ぅ・・・。」だらりと涎を垂らして、全身の力が抜け切ったように身体を持たれかけて・・・それでも時折痙攣しながら、子宮口はぱくぱくと口を開くような動きをしながら、精液を飲み込んでいき・・・のみきれない部分が、ひくひくと蠢く入り口から、ぶびゅっ・・・と噴出してくる
22:38 (bee_GM) ごぶり、ごぶりと断続的に精液を吐き出す結合部。少女のアヘ顔と、一緒に、極上の素材として記録されていく。
22:40 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・・は・・・あ・・。」余りの刺激に、気が遠くなりそうになりながら・・・何処か遠くに、その音を聞いていて・・・
22:40 (bee_GM) ……では、シーンを切ります。CAの宣言はありますか?
22:42 (B12_Sjata) うに、では
22:42 (B12_Sjata) 戦闘じゃないから一つだよね?
22:42 (bee_GM) ですです
22:42 (B12_Sjata) お漏らし、いいかな?
22:42 (bee_GM) おっけー
22:42 (B12_Sjata) ではそれでー
22:43 (bee_GM) ……そして。
22:44 (bee_GM) スジャータは少し休んでから、もう1本。小さな身体を四つんばいにされ、社長にのしかかるようにバックで犯される撮影をします。
22:45 (bee_GM) その撮影が終わり、社長はスジャータを抱き上げると、ゆっくりと肉棒を抜きます。
22:46 (bee_GM) 【社長】「馴染んだな」中だしされた子種と、少女の愛液が、ごぼごぼと泡を立ててベッドに垂れていきます。
22:46 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ん・・・ぅ・・・あ・・・。」ぽっかりと抜かれると・・・どろり・・と濃厚な白濁液が・・・ぷるぷると震える股間の割目から溢れ出して・・・それにあわせて、ぎゅ・・と後ろでに社長に抱きつくようにしながら・・・
22:47 (bee_GM) 【社長】スジャータを軽く抱き、少女の頭を軽く撫でて「慣れてきたか?」と耳元で聞いてくる。
22:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「なじ・・んだ・・・?   あ・・・ふぁ・・・ん・・・  そう・・・かも・・・知れません・・・ぅ。」ふるふると震えながら、社長を見上げて>なれたか?
22:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あんまり・・・痛さも・・・なくなって・・・来てますし・・・びりびりってしたのが・・・強くなってきて・・・。」身体を。もじ・・・とさせて
22:50 (bee_GM) 【社長】「なら何よりだ。シャワーを浴びてこい。夕食と、家まで送ってやる」少女の震える身体を撫でて。
22:51 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・はい・・・ありがとうございました。」ぺこん、と頭をさげる>社長 そして、とたとたと、まだ少しふらつく足取りでシャワーに・・・
22:51 (bee_GM) では、ここでもう一度シーンを切りますが、何かCAあるかな
22:52 (B12_Sjata) うん、と・・・じゃあ
22:53 (B12_Sjata) 教え込まれた恥辱、使えるかな?
22:53 (B12_Sjata) あ、いや
22:53 (B12_Sjata) 視監の檻にしておこう、OK?
22:53 (bee_GM) おっけー
22:54 (bee_GM) では。ようやく導入が終わりです(オイ
22:54 (B12_Sjata) ではそれでー
22:54 (bee_GM) では、スジャータは
22:54 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」抱かれるごとに、増える、不可解な感覚・・・きらい、ではないそれに、色々思案をめぐらせながら・・・
22:55 (bee_GM) 社長とご飯をたべて、今日の報酬として5万円を受け取ると、帰宅します。
22:55 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ご馳走様でした。」ぺこん、と何時もの無表情で礼をして
22:56 (bee_GM) 【社長】「次の撮影は明後日だから、またよろしくな」
22:56 (bee_GM) 軽く、スジャータの頭にごつい手を置いて。
22:57 (B12_Sjata) 【スジャータ】「はい・・・分かりました・・・社長。」手をのっけられて、上目遣いに見つめ・・・こくんと頷く
22:57 (bee_GM) そして、社長は相変わらずの安い大衆車に乗って帰っていく。スジャータのアパートの前。
22:58 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ふう・・・。」踵を返して・・・自分の部屋に・・・の前に、何か来ていないかポストをチェックして
22:59 (bee_GM) では、知力判定を。
22:59 (B12_Sjata) 2d6+6
22:59 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
22:59 (B12_Sjata) 11-
23:00 (bee_GM) ほい、では……
23:00 (bee_GM) ドアの前に立つと、ドアの隙間からうっすら光が漏れていることに気付きます。
23:00 (bee_GM) スジャータの部屋ですね
23:00 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・!  ・・・・。」ドアに耳を押しあてて、中の音を探ろうとする
23:01 (bee_GM) 中から……小さく
23:01 (bee_GM) 「うぃーー……っ」
23:02 (bee_GM) なる声が聞こえる
23:02 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・よっぱらい?」   意を決して・・・  バターン!!!と、力強く扉を開けて、相手を確認しようと・・・
23:03 (bee_GM) 【謎の小動物】「うぃーーー、ひっく」大きなハムスターみたいなやつが、スジャータの部屋の中央で、ワンカップをちびちび舐めております。
23:05 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   記憶・・・(先日のモンスターを思い出し)  ・・・化け物。」視線を鋭くして、腰に装着したおもちゃのダガーに手を触れ・・・  「・・・誰だ。」
23:05 (B12_Sjata) 感情の篭らない顔で、一切の油断無く謎のハムスターみたいな生物に話しかける(w
23:07 (bee_GM) 【謎の小動物】「んあ……? こぉら! 小学生がこんな時間にどこ行っとったねん!!」赤ら顔で怒声をw
23:08 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・私が何処に行こうと私の自由、それより、人の家に不法侵入した貴方こそ、何をしている、といいたい。」少し興をそがれたような顔になりつつも、冷静に返して
23:09 (bee_GM) 【謎の小動物】「見れば分かるやろ! あんはんの帰りがあまりに遅かったんで、一人で無聊を囲ってたんや……寂しかったでぇ」
23:09 (bee_GM) えぐえぐ。
23:10 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・私は化け物に交友関係をもった記憶は無い・・・もう一度聞く・・・誰?」ぴくり、と眉を動かして 「・・・話せる・・・という事は、以前のアレよりも知性はありそう。」スライムみたいなのを思い出しつつ
23:11 (bee_GM) 【謎の小動物】「わいは……天使や!」酒から手を離し、胸を張る!
23:13 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   天使?・・・    モンスターとは昨日遭遇した、天使は何で私の家にいるの?」怪訝そうな顔を一瞬しつつ、ばさばさと荷物を片付けてしまう
23:15 (bee_GM) 【天使?】「そりゃあ、あんさんがヒロインやからに決まってるやないか」
23:15 (bee_GM) 当たり前のように言うと、また酒をちびちびとやりだす。
23:15 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ヒロイン・・・  あのモンスターを操っていた女性もいっていた、ヒロイン、とは何?」
23:16 (bee_GM) 【天使?】「ヒロインちゅうのはな……天使の力を与えられた……っ!?」
23:16 (bee_GM) スジャータ、知力判定。
23:17 (B12_Sjata) 2d6+6
23:17 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
23:17 (B12_Sjata) 13-
23:17 (bee_GM) 2d6+6
23:17 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
23:17 (bee_GM) 2d6+6
23:17 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
23:18 (bee_GM) ち、1匹負けたか
23:18 (bee_GM) えんぜが言葉を止めた瞬間……
23:18 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・天使?   (よりにもよって)この私が?」・・・  一瞬、酷く嫌な顔をした
23:18 (bee_GM) スジャータの部屋の窓ガラスが、内側に吹き飛んだ。
23:19 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   っ!!」ばっと飛んで地面を転がり、柱の部分に隠れるように
23:19 (bee_GM) きらきらと舞うガラスの砕片。それに紛れるようにして。野太い触手がスジャータを打ち据える。
23:19 (bee_GM) <貼り付き>による不意打ちです。一撃貰ってちょ
23:19 (B12_Sjata) 了解、威力は・・・14?
23:20 (bee_GM) 2d6+6
23:20 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
23:20 (bee_GM) たかいw
23:20 (B12_Sjata) 変身してないからアヴォイドは使えないか・・w
23:20 (B12_Sjata) 一気に残りHP9にw【スジャータ】「・・・あ・・・があぁっ!!?」がしゃあ・・・と触手に吹き飛ばされ、流しに叩きつけられる
23:21 (bee_GM) 【天使?】「お、おいっ!」まだスジャータの名前も知らないですが、少女のもとに駆け寄るのだ。
23:21 (bee_GM) そして、スジャータの部屋で、びちりびちりと蠢く触手が、二匹。
23:22 (bee_GM) 細く長く、目のない蛇のよう。そしてスジャータを打ち据えた先端は、野太い肉棒の形をしていた。
23:22 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ぐ・・・これは・・・   前の奴か・・・。」ぐぐ・・・と立ち上がりつつ・・・その形に、一瞬動きを止めながらも・・・首を振って 「・・・平気。」すう・・・と眼を細めて・・・>天使
23:23 (bee_GM) そして。スジャータの目の前で。
23:24 (bee_GM) ぬろん……と窓枠を乗り越えて入ってくる、赤い粘体。
23:24 (bee_GM) そいつからは……ただ事ではない魔力と、殺気を感じる。
23:25 (bee_GM) 【天使?】「変身するんや! それに……この場だと不利や! 一時撤退も、有能なヒロインの技やで!」
23:26 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」びり・・・と自らに降りかかる殺意・・・久しく触れていなかったそれに・・・少し、心が震えて 「・・・ハ・・・   結局貴方の事はわからないが・・・この場に置いては、その意見に賛成する。」ぽつりと呟くようにいって・・・  腰のおもちゃのダガーに触れ・・・  変身する!
23:26 (bee_GM) その、爆発する魔力に。
23:26 (bee_GM) 赤い粘体は、明らかにスジャータのことを「見た」。
23:26 (bee_GM) では、戦闘を開始します。
23:27 *bee_GM topic : [赤く輝くもの][沼地の仔ら×2][スジャータ]
23:27 (B12_Sjata) 【スジャータ】「すうう・・・。」服に、縦横無尽に広がる黒い線・・・そして両手に生まれるダガー
23:27 (B12_Sjata) 黒塗りで、鈍い光を放つそれを構えて・・・
23:28 (bee_GM) では……スジャータの先制です
23:28 (B12_Sjata) 【スジャータ】「撤退・・・といっても、この状況だと厳しい・・・せめて頭数を減らさないと・・・。」ぽつり・・・と呟いて・・・  それを「見返す」・・・  殺気を感じた以上、前の触手とは同列に扱うわけに肺かなそうだ・・・
23:29 (bee_GM) 小動物は流しの上に上がる。スジャータが気にせずとも、流しの窓からいつでも逃げられそうな場所に陣取って。
23:29 (bee_GM) 【天使?】「わいのことは気にせんと、存分にやれぃ!」
23:29 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ 元より、そのつもり。」
23:30 (B12_Sjata) マルチプルスナップいれて、沼地の仔Aに攻撃!
23:30 (bee_GM) カモン!
23:30 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  二つ刃。」腕をクロスさせると、円を描くようにダガーが飛び・・・黒い線を描きながら突き刺さる!
23:30 (B12_Sjata) 2d6+1
23:30 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
23:31 (B12_Sjata) 2d6+1
23:31 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5
23:31 (B12_Sjata) 9点+5点ダメージ!
23:31 (bee_GM) 爛々と。スライムの中、その名の由来ともなっている、心臓のような赤い輝きが脈動する。
23:31 (bee_GM) 瞬間。スジャータのダガーを炎の帯が絡め取り、
23:32 (bee_GM) ズダン!とダガー軌道を変えられ、は部屋の壁に突き刺さった。
23:32 (bee_GM) 2撃ともにシールド。ダメージ-7ずつで。
23:32 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   何?」驚いたような顔をして 「・・・迂闊、援護能力まであるとは。」
23:33 (bee_GM) 【天使】「なんやあいつ、スライムが魔法使いよった!」
23:33 (bee_GM) そして、触手が、ねちり、とスジャータに狙いを付け、
23:33 (bee_GM) 飛びかかってくる。
23:33 (bee_GM) 2d6+6
23:33 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
23:33 (bee_GM) 2d6+6
23:33 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
23:33 (bee_GM) 通常攻撃を2回。
23:33 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  やはり、アレはスライム、   見た目で相手は判断えきないとはいえ・・・  くっ!!」
23:33 (B12_Sjata) では両方にアヴォイド
23:33 (B12_Sjata) 3d6+6
23:33 (kuda-dice) B12_Sjata -> 3D6+6 = [2,4,6]+6 = 18
23:33 (B12_Sjata) 3d6+6
23:33 (kuda-dice) B12_Sjata -> 3D6+6 = [2,4,2]+6 = 14
23:33 (B12_Sjata) OK,両方回避ー
23:34 (bee_GM) うむ。では、
23:34 (bee_GM) 再び、爛々とスライムの瞳が輝く。
23:34 (bee_GM) そして、炎の鞭が、スジャータを打ち据える!
23:34 (bee_GM) 2d6+7
23:35 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
23:35 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ぐ・・・  さけきれな・・・  ッ!!」MP無いので受ける、胸にダメージで一撃で破壊されたー
23:36 (bee_GM) OK.アクトはあるかな
23:37 (B12_Sjata) 【スジャータ】「数、質、共に押されている・・・   不味い。」呟きながらも・・・ちらり・・・と見てしまう、先ほどまでの行為を思い起こさせるその姿・・・  「つい見てしまう」で
23:37 (bee_GM) OK
23:37 (bee_GM) 【天使?】「あかん……相性が悪すぎるで!」
23:38 (B12_Sjata) 【スジャータ】「分かっている・・・!  やはり、逃げるしか無いか・・・。」相手の隙を伺いながら・・・
23:39 (bee_GM) では、ターンを巡りまして。
23:39 (bee_GM) 逃走判定しますか?
23:40 (B12_Sjata) うむ、逃走するー
23:40 (bee_GM) では、運動判定をどうぞっ
23:40 (B12_Sjata) アヴォイドいれていい?
23:40 (bee_GM) おっけー
23:41 (B12_Sjata) 3d6+6 では逃走はんてー
23:41 (kuda-dice) B12_Sjata -> 3D6+6 = [3,1,6]+6 = 16
23:41 (bee_GM) ただMPは減らしてね
23:41 (B12_Sjata) 16-
23:41 (B12_Sjata) ういうい
23:41 (bee_GM) 2d6+6
23:41 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
23:41 (bee_GM) ちっ、触手追えなかった
23:41 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   ッ!!」ばっ、と相手の隙を縫い、奴らが壊した窓から外に飛び出す
23:42 (bee_GM) スジャータは窓から庭に転がり出て、アパートの外に逃れます。台所の窓から逃れた小動物が、その後を駆けてくる。
23:42 (bee_GM) 触手の動きは機敏のようだが、スライムのほうはそうでもないようで……
23:42 (bee_GM) なんとか、相手の気配を振り切ったところで、スジャータは足を止めます。
23:42 (B12_Sjata) 【スジャータ】「全く・・・  何だという・・・  最近は厄日続き・・・!」
23:43 (bee_GM) 【天使?】「……最近は、ってことはあれが初めてやないんやな?」
23:44 (B12_Sjata) 【スジャータ】「帰り道に、先ほどのスライムと似た個体と遭遇した、ああいった異形と会うのは此方に来てから・・・   何故私が狙われる?」
23:44 (bee_GM) 【天使?】「……素性がバレたんか、あるいはマーキングされたか、やな」
23:45 (bee_GM) スジャータの細い肩に登る。
23:45 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・前者の場合は危険、だが・・・後者は?」
23:45 (B12_Sjata) 意味が分からない、といった様子で、肩に乗られたのには気にしない様子
23:45 (B12_Sjata) ついでに胸が半壊してるのもあんまりきにしてないようs
23:46 (bee_GM) 【天使?】「毒やら、体液やらで匂いをつけられたら、しばらくは取れへん。奴らはその匂いをかぎ取るんや」
23:46 (bee_GM) 【天使?】「……話しづらくてしゃあないな。あんはん、名前は? わいのことは「えんぜくん」とでも呼んでくれや」
23:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・スジャータ・・・  えんぜくん・・・エンジェルのもじり?」
23:47 (bee_GM) 【えんぜ】「まあ、せやろな。誰が言いだしたんか知らへんけど」
23:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・とりあえず、質問したい事がある、ヒロインとは何?何故アレらに狙われる必要性がある?」>えんぜくん
23:48 (B12_Sjata) 【スジャータ】「組織に関係があるとしても、私のような末端一人をああまで派手に狙う必要は無いはず。」何か勘違いしているようでs
23:50 (bee_GM) 【えんぜ】「組織って何や? ヒロインちゅうのはな、わいら天使の尖兵や。この人間界を侵略しようとする魔族を排除するために、あんたのような女の子に、天使の力を分け与えたねん」
23:51 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・(少し、口が滑ったか。」 「・・・荒唐無稽、だが、実際にあった以上・・・切り捨てる事も出来ないか・・・何故私が選ばれたのかは、疑問が残るけど・・・魔族とは、どのような事を行っている?」
23:51 (B12_Sjata) 主な侵略方法ってやつですにゃ
23:52 (bee_GM) 【えんぜ】「魔族が欲するのは女の精気や。モンスターやこの世界の人間を使って、女を陵辱して、精気を集めるんや」
23:52 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・りょう・・・じょく?」
23:54 (bee_GM) 【えんぜ】「犯すんや。性的にな。中には子供を産ませることが目的の魔族もおる」
23:55 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・性行為を行う事か・・・・・・魔族に世界が支配されると、具体的にはどうなる?」
23:56 (bee_GM) 【えんぜ】「そりゃぁ……、モラルとか無くなって、魔界みたいにエロエロでぐちょぐちょな世界になるんちゃう?」良く知らないらしい
23:56 (B12_Sjata) 【スジャータ】「そして、ヒロインという事は・・・私のような力を持った女性が、無差別に世界中に存在する・・・と考えていいのか?」 「・・・  モラルの消滅。」息をついて
23:57 (bee_GM) 【えんぜ】「せやろうな。うちは博倉市内しか知らへんけど」
23:58 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・了解した、それで・・・それを止めようとする天使、目的は人間界に対する善意のボランティア・・・といったところ?」大方天界というものもあると予想・・・といって
23:59 (bee_GM) 【えんぜ】「そんな綺麗なもんちゃう」
23:59 (B12_Sjata) 【スジャータ】「そう・・・では何故?」頭の中で情報を整理しながら
00:00 (bee_GM) 【えんぜ】「人間界が堕ちたら、次は天界や。結局、うちらも我が身が惜しいんや。ヒロインは……体の良い代理戦争の駒……やな」どこか、遠い目で。彼の過去には何があったのだろう。
00:02 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ なるほど・・・まぁ、理には適っている・・・な。」
00:02 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  正直、私個人は・・・魔族がこの世界の覇者となろうが興味は無い・・・けど、この力を今失いたくはない・・・  協力しない理由が無い・・・といったところ。」
00:03 (bee_GM) 【えんぜ】「スジャータ!!」そのとき、不意にえんぜが叫びます。
00:03 (bee_GM) +2で知力判定をどうぞ
00:04 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・何?」
00:04 (B12_Sjata) 2d6+8
00:04 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
00:04 (B12_Sjata) 12・・・低いな・・・振りなおしいこう
00:05 (B12_Sjata) と
00:05 (B12_Sjata) だめだ、もってなかったなw12でー
00:05 (bee_GM) 2d6+6
00:05 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
00:05 (bee_GM) 不意に。がさり、と近くの木が揺れて。
00:05 (B12_Sjata) ぐう、ポテンシャルだけでもいれとくべきだったかな
00:05 (bee_GM) 肉色の触手が飛び来て、スジャータを打ち据えます!
00:05 (bee_GM) 2d6+6
00:05 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
00:06 (bee_GM) 変身してるので防御は可能
00:06 (B12_Sjata) アヴォイドは無理だっけ
00:06 (bee_GM) いけるよん
00:06 (B12_Sjata) ではアヴォイド
00:06 (B12_Sjata) 3d6+6
00:06 (kuda-dice) B12_Sjata -> 3D6+6 = [6,1,6]+6 = 19
00:06 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・くっ!!」ばっと飛びのいて、壁にひっつくようにし
00:06 (bee_GM) ずしゃぁ、としかし不意打ちはスジャータにかわされ……
00:06 (B12_Sjata) 【スジャータ】「しつこい・・・!」
00:06 (bee_GM) 肉色の触手は、歩道に落ちるとびちびちと蠢く。
00:07 *bee_GM topic : [沼地の仔ら][スジャータ]
00:07 (bee_GM) 【えんぜ】「嗅ぎ付けられたか……すぐに他のも来るで!」
00:07 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   他には・・・いない、だが・・・。」追いつくのは時間の問題かと 「・・・一撃でしとめる!」
00:08 (bee_GM) スジャータのターン!
00:08 (B12_Sjata) MPは減ったまま?
00:08 (bee_GM) いえ、ターンは巡ってます
00:09 (B12_Sjata) ういうい、では
00:09 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ン。」顔の前で手を合わすと、いつの間にか口には三本目のダガーが咥えられていて・・・
00:10 (bee_GM) っと、いつのまにアクセラ取ったのか!
00:11 (B12_Sjata) アクセラいれたマルチプルスナップ!【スジャータ】「・・・   んん(死ね。」ぷっ、とそれを吐き出して、両手のダガーをそれに当てるように投げ・・・弾かれ方々にとんだダガーは、不可解な軌道で収束し、敵を襲う・・・!
00:11 (B12_Sjata) 2d6+1
00:11 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
00:11 (B12_Sjata) 2d6+1
00:11 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
00:11 (B12_Sjata) 2d6+1
00:11 (kuda-dice) B12_Sjata -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
00:11 (B12_Sjata) 9,10,7ダメージ!
00:11 (bee_GM) タタン! タンッッ!!
00:11 (bee_GM) 三本のダガーに串刺しにされた触手は、びくん!と蠢くと……すぐに動かなくなった。
00:12 (bee_GM) 【えんぜ】「魔力が近づいてくるで……どこか安全なところへ!」
00:12 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・団体戦は不利・・・どうにかして、括弧撃破を狙わないと・・・!」言われるまでも無く、は知りだして
00:12 (B12_Sjata) 各個
00:13 (bee_GM) 【えんぜ】「どこか、身を隠せるところはないんか? 服も着替えなあかんやろし……」
00:14 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・  一つ・・・だけ、ヒロインとしては・・・行くのは危険だけど。」
00:15 (B12_Sjata) >ミを隠せそうなところ
00:15 (bee_GM) 【えんぜ】「あのアパートには戻れへん……この際、四の五の言ってられへん。違うか?」
00:16 (B12_Sjata) 【スジャータ】「部外者に、ヒロインという存在を知られるのは拙い・・・違う?  ・・・でも・・・そう、そのとおり・・・じゃあ・・・向かう。」走り出して・・・  ピンキッシュエンターテイメントに!w
00:17 (bee_GM) 【えんぜ】「……それは、拙いけど、変身を解くわけにもいかんやな……」
00:18 (bee_GM) では、一度シーンを切ります。
00:18 (B12_Sjata) ういうい
00:18 (bee_GM) スジャータのアパートから走ること20分。ピンキッシュ・エンターテイメントの社屋には、まだ明かりが灯っています。
00:18 (bee_GM) 社屋というか事務所だがw
00:20 (bee_GM) スジャータ、変身はどうする?
00:20 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ピンキッシュエンターテイメント・・・  此処。」まぁ、入り口前で変身は解こう
00:20 (bee_GM) 【えんぜ】「……ここは、まさか」
00:20 (bee_GM) 【えんぜ】「……いや、多分ちゃう、かな……」ぶるぶると首を振る小動物
00:21 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」変身を解いて「・・・夜分にすいません。」ノックノック
00:22 (M2O) 百合華出てもいいのかな?
00:22 (bee_GM) すると、ドアが少し開いて、見覚えのない女性が顔を覗かせます。
00:22 (bee_GM) 高校生くらいですが……お腹が大きい。身重のようです。
00:22 (bee_GM) どぞん
00:22 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・こんばんは。」お腹を見て、顔を見て、頭を下げる
00:23 (M2O) 【百合華】「あの会長さんも、妊婦犯したいなんてえっちだよね~。あら?・・・はいはい~。今開けますよ~。」
00:23 (M2O) 【百合華】「えっと・・・新しく入った子だったけ?」
00:23 (M2O) 妊婦にあるまじきキャミ一丁で出てくる。
00:24 (bee_GM) ちなみに現在事務所には百合華と、例の青年、ほかにスタッフが一人います。社長の姿はない。
00:24 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・はい、スジャータ=日井です・・・  中にはいってもいいですか?」その姿を見てから
00:24 (M2O) 【百合華】「うん。大丈夫だけど。どうしたの?襲われたの?ささっ入って。」
00:24 (bee_GM) スジャータの服装も、胸のところがびりびりに破れ
00:24 (bee_GM) 幼い乳首が見えています。
00:24 (M2O) そういって促しますが・・・えんぜくん居る?やばいなぁw
00:25 (bee_GM) 【えんぜ】(この、声は……)ちょろちょろと、スジャータの肩から降り、ドアの影に隠れます。
00:25 (bee_GM) 【えんぜ】(……百合華はん。百合華はんやんか……)
00:25 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ええ・・・暴漢というか・・・何とか逃げてきたんですが、家に戻るより、此方のほうが安全と思って・・・。」中に案内されて、ぽう・・・と見上げて 「・・・貴方は・・・先輩・・・にあたる方でしょうか?」
00:26 (M2O) 【百合華】「えっと。うんそうかな、一応先輩だね。本当に大丈夫?ああ、着替え着替え・・・その前にバスタオルでも・・」ぱたぱた動く
00:26 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・すいません。」それにくっついていくように動いて 「・・・えっと・・・名前は、なんというのでしょうか・・・。」>百合華
00:27 (M2O) 【百合華】「花房百合華。百合華でいいよ~。スジャータちゃん。」バスタオルと女物の下着と大き目のTシャツを渡して
00:27 (M2O) 【百合華】「訳ありで身重なのだ~♪」
00:27 (B12_Sjata) 【スジャータ】「百合華さん・・・ですね、分かりました。」ぽふん・・・と切れた服を脱ぎ捨てて、Tシャツを着て・・・
00:27 (bee_GM) 【えんぜ】(こんなとこで……お腹膨らまして、何やっとんや……)ちょろちょろと部屋に入って
00:28 (bee_GM) 【えんぜ】(……幸せそう、やな)
00:28 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・性交渉の結果・・・ですか?勉強した内容によると、「こあ」な人に人気があるそうですが・・・。」>スジャータ
00:28 (B12_Sjata) 自分にじゃない、百合華にだw
00:29 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・そのうち、ご挨拶には向かおうと思っていたのですが・・・こんな形でも、会えてよかったと思います。」表情は変えずに、見つめて
00:29 (M2O) 【百合華】「うーん。性交渉だけど、ちょっと普通とは違うかな?・・・・うん。AVの方は結構コアな人気が有るみたい。一般の人には刺激が強すぎるかもね~。あはは~もっと柔らかいの撮らないとだめかな。」
00:30 (M2O) 【百合華】「いいのいいの。こんな所で先輩後輩も無いじゃない?でもえっちの技術について教えて欲しければいつでもいいよ~。」
00:30 (B12_Sjata) 【スジャータ】「柔らかい・・・  私のような、ロリ・・・またはペドといわれるほうも、それなりにこあな方向けと聞いています・・・  はい・・・機会があれば・・・。」一瞬、目がぶれたように>教えてほしければ
00:31 (bee_GM) 【えんぜ】(……あかんな。うちが、百合華はんを引き込んで……。あんなに、してしまったんや)
00:31 (M2O) 【百合華】「あはは~。そのときはよろしくね~。」
00:31 (B12_Sjata) 【スジャータ】「知識を深める事は良いことだと教えられましたから・・・。」ちょこんと座って 「・・・(こくり。」>そのときは
00:32 (M2O) 【百合華】「で・・・どうしたの?変な奴に襲われた?・・・うーん。組長さんに連絡しないとだめかなぁ。」暴漢に襲われたと思っていて
00:33 (bee_GM) 【青年】「スジャータさん、服です。百合華さん、社長に連絡しますか?」と、存在感が茫漠な青年が話しかけてくる。
00:33 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・変な奴なのは、確か・・・夢中で逃げたので、容姿は良く覚えていません。」少し、俯き
00:34 (M2O) 【百合華】「うーん。とりあえず今はいいや。重ちゃんが帰ってきてから相談しよう。」
00:34 (B12_Sjata) 【スジャータ】「重・・・?その人も、此処の女優・・・さんですか。」>百合華
00:35 (M2O) 【百合華】「うん。そうだよ~。あたしの良い人でもあるけどね~。」
00:35 (bee_GM) 【青年】「分かりました。スジャータさんの仮眠室を用意しておきますね」
00:36 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ありがとうございます。」>青年 「・・・いい人?」こてん>百合華
00:36 (M2O) 【百合華】「あはは~。気にしなくていいよ~っ!」ちょっと慌てて
00:37 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・分かりました。」追求はせず、頭を下げて
00:37 (M2O) 【百合華】「さて・・・明日は『接待』かぁ。何時からだっけ?あの会長さんだよね。」>青年
00:38 (bee_GM) 【青年】「はい。9時からですね。お送りしますよ」
00:38 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・接待?」こてん
00:39 (M2O) 【百合華】「あはは~。お仕事お仕事。気にしないで~、スジャータちゃんもその内『接待』に出てもらうかもね~。」
00:40 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  百合華さん、心配は無いと思っているけど・・・身重の身体で余り無理をしすぎるのは母体、子供共に良くない・・・心配は、させてもらう。」ぽん、と軽くお腹に触って・・・目を細める
00:40 (bee_GM) 【えんぜ】(……わいは、何をやってるんやろう、な……)俯いて。
00:40 (M2O) 【百合華】「うん。ありがとう~。でもちょっと普通じゃないから~心配しないでいいよ~♪」
00:41 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あたたかい・・・・・・・   それも仕事、なら、その時は、予定が決まった場合、後輩として行動指針を仰ぎにいくかもしれない、その時はよろしく・・・お願いします。」頭を下げて
00:41 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・?  とりあえず、お疲れ様でした、色々とありがとう・・・ございます。」もう一回ぺこりと
00:41 (M2O) 【百合華】「うん。よろしくね~。えっちな『ご挨拶』とか教えちゃうよ~。」
00:41 (bee_GM) 【えんぜ】(……うぅ。わいは、わいは……。……スジャータはんも、嬉しそう、やな……。わいは、喜んであげるべきなの……か?)
00:41 (M2O) 【百合華】「うん。私は重ちゃん待つから~。おやすみなさい~。」
00:42 (B12_Sjata) 【スジャータ】「楽しみ・・・   ?  うん、楽しみ、では、おやすみなさい。」無表情のままだが、微かに楽しげな雰囲気をだし・・・頷く
00:44 (bee_GM) そして、スジャータは、仮眠室で夜を明かします……。
00:44 (B12_Sjata) ころころと転がったりしつつ
00:44 (bee_GM) どうやら、この場所は割れていないようで。次の日一日そこで過ごしますが、モンスターの襲撃はありませんでした。
00:45 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ゆっくり・・・寝れた。」ふああ・・・と、 大体5時くらいに起床
00:45 (B12_Sjata) 何時もはそれから早朝のランニング、そして朝ごはん・・・なのだが、今日はそういった事はするような状況じゃ無い事を思い出して
00:47 (bee_GM) 朝起きると、もう百合華はいない。そして9時くらいに、見慣れた姿がやってくる。
00:47 (bee_GM) 【社長】「スジャータ。昨日は大変だったそうだな」
00:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  。」ふらふらと、事務所内の資料とかをみたr
00:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・社長・・・  ええ、まぁ・・・此処に受け入れていただけたお陰で、助かりました・・・けど。」少し、俯いてから、頷いて
00:48 (bee_GM) 【社長】「好きなだけ居てくれて構わん。すぐ近くに社寮もあるから、落ち着いたらそこに移れ」頭を撫でて。
00:50 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  はふ。」頭を撫でられて・・・声が漏れる、何だかんだで緊張していたからだろうか・・・ 「・・・ありがたい、ですけど・・・その場合アパートのほうの解約手続きをしなければならないので・・・その手配が終わってから・・・で構わないでしょうか。」見上げて
00:51 (bee_GM) 【社長】「アパートに戻るのが嫌なら、こちらで人をやって処理するぞ?」
00:52 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・・   では・・・お言葉に甘えさせていただいても・・・構わないでしょうか。」組織には他でその旨を伝えれば・・・探るという事なら社寮のほうがやりやすいだろう・・・とも、思って
00:53 (bee_GM) 【社長】「分かった。スジャータは明日の仕事までゆっくりしていろ。学校はその後で行けばいい」
00:53 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ありがとう、ございます。」きゅ・・・と、撫でてくれた手を両手で包むようにして、見上げて 「・・・では・・・もう少し、休んできます・・・少し、疲れたみたいで。」
00:54 (bee_GM) 【社長】「ああ。何か必要なものはあるか?」スジャータを見て、聞いてくる。
00:56 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・強いて言うなら・・・服・・・くらい、です・・・。」>必要なもの
00:56 (B12_Sjata) 【スジャータ】「元々・・・荷物は・・・あまり、ありません・・・から。」余りどころか勉強用の本以外は殆ど無い家
00:56 (bee_GM) 【社長】「服だな。分かった」と、もう一度スジャータの頭を撫でてから、腹を揺らしておくの社長室へ。
00:57 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」ぺこん、と頭を下げて
00:59 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ふう。」ソファーに、座って・・・ぼう、と天井を見る
00:59 (bee_GM) 【えんぜ】「……スジャータはん」何かを、言おうとする。しかし「……やっぱええわ」
01:01 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・何?」>えんぜ 「・・・   気になるが・・・言いたくないのなら、構わない。」少し、怪訝な顔をするが・・・目を離す
01:01 (bee_GM) 【えんぜ】「…………」
01:02 (bee_GM) そして、社長がスジャータの服を3枚ほど買ってきてくれたりして。
01:02 (bee_GM) シーン転換。二度目の撮影です
01:02 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   ん。」大事そうにそれを仕舞って、きちんとお礼を言う
01:04 (bee_GM) 社長はいつものように無愛想。撮影をしっかりしてくれれば、それでいいから、と。
01:05 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  はい。」此方も、何時ものとおりの無表情・・・だが、やや頬が赤く染まってるように見えるのは、気のせいではないはず
01:05 (bee_GM) 【社長】「色気が出てきたな」と、それだけを言う。
01:06 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  (褒められた・・・?)  ありがとうございます・・。」見つめて、頷き
01:06 (bee_GM) 彼はすぐにスジャータに背を向けてしまいます、が
01:06 (bee_GM) その言葉の響きは、スジャータの胸にしばらく残ります。
01:07 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・いろけ。」ぽつり・・・と
01:07 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・褒め言葉・・・    うれしい・・・。」自然と言葉が流れて出てきて・・・
01:08 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・    がんばる。」本当に小さく頷くと、撮影に向かう
01:09 (bee_GM) では。撮影です。ちなみにこれ終わったら今日はエンディングですのでw
01:09 (B12_Sjata) ういういw
01:09 (bee_GM) 本当はもう1戦闘あったんだが、ここに逃げ込むという展開に感動w
01:09 (B12_Sjata) え
01:09 (B12_Sjata) 他に逃げるとこないとナチュラルにおもってたz
01:11 (bee_GM) では……
01:11 (bee_GM) スジャータは、今度は、一人でベッドの上に座っています。
01:11 (bee_GM) もちろん素裸ですが。
01:11 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」ちょこん・・・と、カメラを見上げるように見ながら、無表情を崩さずに
01:11 (bee_GM) そしていつものようにカンペが。
01:12 (bee_GM) 『自己紹介をお願い。エッチにやってみて』
01:13 (B12_Sjata) 【スジャータ】「えっちに・・・。」
01:14 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・・スジャータです・・・ これから、私の性交・・・エッチをお見せします・・・どうぞ・・・最後まで見ていってください。」暫く・・・もごもごと口元を動かして、笑顔をいうものを作ろうとして・・・結局できた、何処かぎこちないふにゃりとした笑顔で、そう告げて、ぺこりと頭をさげる
01:15 (bee_GM) 『いいよ。最高。それじゃあ、四つんばいになって』
01:17 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・はい・・・。」ぺちゃんとつぶれたようにお腹をつけて、お尻を上げるような格好になって・・・カメラのほうに、何度か男を受け入れたが、今だ一本の筋のままで、ぷくんと膨らんだ褐色の肌と、秘部が見えて
01:18 (bee_GM) スジャータは、前を向いているよう指示される。そちらには小さいほうのカメラがあって。
01:18 (bee_GM) そして、スジャータには見えない方向から、社長がベッドに寄ってくる。
01:19 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん。」そのカメラを見ながら、じっとしていて
01:20 (bee_GM) 不意に。スジャータのお尻の、スジの上。菊座に触れる、ごつい指。
01:20 (bee_GM) くにゅり、と少女のアナルを広げてくる。
01:21 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   っひゅ!?」思わず声がでて、ぴくん、と身体を起こして、その部分は・・・初めての前よりは容易に指が入るが、それでも硬く閉ざされており・・・
01:23 (bee_GM) 少し離れたかと思うと、今度はローションのついた指が、にゅるり、と菊座に押し入ってくる。もう、スジャータには分かってしまう。社長の指だ。
01:24 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・排泄器官・・   アヌス・・・ひゃっ・・・が・・・はぁ・・・。」勉強のお陰で、そういったところを責めるときがあるとは知っていたが・・・それでもいざやられると、少しだけ構えてしまい・・・ただ、にゅるんと入ってくる、ローションの冷たさと、彼の厳つい指が入ってくると・・・痺れとはまた違う、中でうねるような、奇妙な感覚が生まれて・・・
01:25 (bee_GM) 『どんな感じ? 気持ち悪い?』
01:25 (bee_GM) 指は、スジャータのすぼまりのシワを丹念にほぐす。中の奧、指が届く範囲にまでローションを刷り込んで。
01:26 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・悪く・・・はない・・・と思う・・・  不思議・・・ふぁ・・・な・・・くすぐったい・・・ような、感じ・・・が、します・・・。」腰を振るように動かして、指の動きにひくんっ、と動きつつ反応して・・・段々と溜まって行く感覚と共に、肌も薄っすらと赤みが刺していって・・・
01:27 (bee_GM) そして、指がにゅぽん、と抜かれ。今度はプラスチックの感触が宛がわれます。
01:28 (bee_GM) 太く、長いアナルプラグが、スジャータの腸内に押し込まれていく。
01:29 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ふぁ・・・?」声を漏らして
01:30 (B12_Sjata) 【スジャータ】【・・・あ・・・はぁ・・・ぐ・・・  はいって・・・く・・・ひゅあああああ・・・・ぁ・・・。」お尻を持ち上げて、ひくひくと膣のほうを震わせながら・・・入ってくる異物感に震えて
01:30 (bee_GM) ごぶ、っ……とローションにまみれたプラグが、スジャータの奧へと侵入してくる。
01:31 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・あああ・・・あ・・・。」一気に増幅される感覚に、声を漏らしながら、腸の中まではいってくるぷらぐへの圧迫感に震えて「ひゃあ・・・ふぁ・・・はぐふぅ・・・   。」
01:33 (bee_GM) ごりゅり、と、プラグはスジャータの未知の領域を掻き回すが……
01:33 (bee_GM) スジャータが甘い声を上げるのを見ると、すぐに抜かれてしまう。
01:34 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ああぁ・・・ふぁ・・・   あ?」抜かれたのに対して不思議そうな声を出して・・・後ろを向く
01:35 (bee_GM) すると、スジャータの菊座に、慣れ親しんだ、固く、太いものが宛がわれるのが、見える。
01:36 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  あ・・・ぁあ・・・  お尻に・・・それ・・・いれる・・・んですか・・・?」初めて・・・かもしれない、彼に対して、それを聞くのは・・・その言葉に宿るのは、疑問ではなく・・・別の何か、である事も
01:36 (bee_GM) 社長は、スジャータの問いかけに少し考えて。そして、言った。
01:37 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・はぁ・・あ・・。」熱い感覚・・・とろり・・・と愛液をたらし始める筋、そして先ほどまでの責めでくちゅ・・・と触れられただけで音を出すような肛門・・・
01:37 (bee_GM) 【社長】「お前のここも、犯される穴にしてやる」
01:38 (bee_GM) ぐじゅり……湿った音がして。スジャータのアナルは、少しずつ……広がっていく。
01:38 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・。」ぞくり・・・  殺気を押し当てられたのとは違う・・・別の何かが、身体を駆け巡るのを感じた・・・だが・・・それは・・・嫌悪感を感じるようなソレ・・・では無かった
01:39 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ふぁあ・・・あ・・・ひぐ・・・。」押し広げられる感覚に、苦悶のような表情を浮かべながらも・・・身体はひくつき、無意識に腰を振ってしまう・・・まるで、自ら肉棒を受け入れようとしているかのように
01:40 (bee_GM) 社長が軽く腰を振る。それだけで、スジャータのアナルは彼の巨根を受け入れてしまう。
01:40 (bee_GM) 彼が腰を掴むと、捕まれたところが甘く痺れ……
01:43 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ふぁああ・・・ひゃあああ・・・ぐ・・・   びりびり・・・きます・・・あ・・・ふぁああっ。」苦悶の表情は、悦楽の表情に作り変えられ・・・腰をつかまれ、腰を振られただけで、全てを彼に支配されたかのように、びりびりとした感覚に身体をしびれさせて・・・前とは違う、だけど、同じくらいの感覚を与えてくる肛門で、ぐりゅっ、ぐりゅうう、と、しごきあげるような動きで動く腸内、それで社長の肉棒をし
01:43 (B12_Sjata) ごきあげるように刺激して・・・
01:44 (bee_GM) ぐりぐりと、狭くきつい腸内を押し進む肉棒。子宮が押され、四つんばいのスジャータの腹は盛り上がっていく。
01:44 (bee_GM) カメラはのしかかる社長の股の間から、スジャータの秘所が蜜を垂れ流しているのを捉えて。
01:46 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ぎゅ・・・   ひゃ・・・はあああ・・・・・。」その感覚に、時折つぶれそうな声をだすが、それにすら艶が混じり始めており・・・愛液は限りなく溢れ出して、脚を伝ってたれ・・・腸液も分泌されているのか、動きに合わせてぐちゅぐちゅと音がなるようになって・・・くぱぁ・・・とまるで息をするように広がったり、しまったりする結合部分も露に・・・
01:47 (bee_GM) そして。前の穴では入りきらなかった社長のそれが、ついに全て少女の腹の中に埋まり込んでしまい、
01:47 (B12_Sjata) 【スジャータ】「はぎゅ・・・ひ・・・ひゃああ・・・   あぐうううう・・・。」ぶるぶると震えながら、腰を振って肉棒を受け入れ、あまつさえ快楽さえ感じている・・・その表情は、誰から見ても快楽を感じているそれであり・・・何時もの無表情とは、一線を規す物だった・・・
01:47 (bee_GM) 社長の股間の剛毛が、スジャータの細い尻たぶに触れる。
01:48 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・あ・・・   は・・・ひゃああ・・・・ぐ・・・ぐふぁあ・・・・。」笑みを浮かべたまま苦悶の声をあげて、文字通り串刺しにされた彼女は、ぼっこりと大きく膨らんだお腹に手を当てて・・・ひく、ひくひくっ、と痙攣を繰返す
01:49 (bee_GM) 『全部入っちゃったよ』社長の腰は、そのまま揺れる。じょりじょりとした毛の感触が、スジャータのお尻を擦って。
01:51 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ふぁ・・・い・・・ごりごりっふぇ・・・はいって・・・が・・・ます・・・ひゃ・・・。」圧迫感でまともにはなすことさえままならないが、きゅっ、きゅう・・・としっかりと社長のものを締め付けるのは忘れないで・・・カメラを見ることも忘れずに、真っ赤になった顔でそう告げる
01:53 (bee_GM) スジャータが意識的に締めると、社長の肉棒はそれを褒めるようにびくびくと震えた。
01:53 (bee_GM) そして、少女の細い背中を這う、野太い指。
01:53 (bee_GM) 汗を拭うように、丁寧に愛撫する。
01:55 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  あ・・・なか・・・で・・・  はあ・・・  ふぁ・・・。」身体を這う指に・・・震えて、きゅ、きゅうっ、と意識して締め付けるようにしながら・・・自らも腰をあわせて動かして「・・・ん、ぎゅっ、ひゃあ、はあぁんっ。」強い感覚に、身体が崩れそうになるが、口元に手をあてて耐えて、腰を動かして・・・愛撫にも敏感に反応し、ぴくん・・・と乳首が尖り
01:56 (bee_GM) そして。そのまま、社長は動きを止めます。
01:56 (bee_GM) 『お尻の処女奪われちゃった感想は?』
01:57 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ふぁ・・・あ・・・  これも・・・処女・・・   ん・・・ぁ・・・その・・・少なくとも・・・嫌じゃ・・・なかった・・です。」くね、と腰を動かして、濡れた半目でうっすらと笑みを浮かべている彼女は・・・歳不相応に淫猥という感情すら与えられる顔をしていて・・・
01:58 (bee_GM) スジャータの身体に太い手が回される。そして少女の身体は持ち上げられ、お尻を貫かれたまま、M字に開脚させられる。
01:59 (bee_GM) カメラの前に、とろり……と蜜を垂れ流す秘所がしっかりと写り込む。
02:00 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ふぁ・・・ぅ・・・。」とさ、と社長の身体によりかかるような姿になって・・・熱に浮かされたようにカメラをみつめ、とろとろととろけた秘部と、先ほどまでかきまわされ、ぐちゅぐちゅとあわ立っている肛門部分を晒して・・・時折、ひく、ひくんと身体全体を痙攣させ・・・乳首は愛撫と、感覚の影響で、ぴん、と尖っており・・・
02:01 (bee_GM) 『お尻を犯されて、全身発情しちゃったんだ?』
02:01 (bee_GM) ぐちゅり、ぐちゅり、と社長の腰はリズミカルに少女の腸内を犯す。
02:04 (B12_Sjata) 【スジャータ】「ひゃ・・・ぐう、ふぁああっ・・・はつ・・・じょ・・・はい、私の身体・・・全体がびりびりで・・・ぐちゃぐちゃって音が聞こえると・・・もっと身体が震えて・・・中で男性器・・・ペニス・・・を感じると、ひゃああっ!?ぐ・・・ふぁあ・・・熱くて、きゅうって・・・勝手にしまっちゃ・・・ひゃああ・・・・。」グラウンドするように腰を動かしながら・・・愛液はさらに垂れ流され、腸液や先走りと混ざっていって・・・ぐ
02:04 (B12_Sjata) ちゅぐちゅっ、という音も大きくなり、動きに合わせて、まるで唄を歌うように自然な喘ぎ声を漏らし・・・
02:04 (bee_GM) 『そろそろ、イッちゃう?』
02:05 (bee_GM) 社長の動きはだんだんと早くなり。潤滑も相まって、スジャータのアナルは第二の性器に瞬く間に作り替えられていってしまう。
02:07 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・ひゃ・・・  あ・・・ふぁ・・・    いく・・・?」目を開いて・・・不思議そうな顔を一瞬し・・・ 「・・・ひゃああっ!!?」ぐちゅぐちゅっ、と言う感覚に、目の前がちかちかしだして・・・両手をだらんと垂らして、ずんずんとおくまで突き上げられる感覚に、声をあげて喘いでしまいながら・・・
02:08 (bee_GM) そして、スジャータのアナルは社長の巨根に躾けられ、隷従させられ……快感を刷り込まれていきます。
02:09 (bee_GM) 彼の腕は少女を抱え上げ、足を卑猥に開かせて、スジャータの体重も掛けて強烈なピストンを。
02:11 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あひゃああああ・・・・ぐ・・・   も・・・  真っ白・・・に・・・  が・・・あがああああああ・・・熱い、あつ・・・ひぎ・・・ひゃあああああっ!!」びくんっ!!と身体が思いっきりそれて、ぎゅううううぃ!とちぎりそうなくらい肛門を締め付けて・・・根元からこきあげるように締め上げ・・・がくがくと体重をかけてゆらされ、ぶしゅううっ、と大きく潮のようなものまでふきあげながら、がくがくと壊れた人形のよ
02:11 (B12_Sjata) うに激しく身体を痙攣させて・・・舌をだらん・・・とさげた・・・所謂、アクメ顔になってしまう・・・
02:11 (bee_GM) そして、スジャータがイクと同時に、社長の肉棒がぶるりと震え。どく、どく、っっ……と腸内に吹き付ける、強烈な射精。
02:12 (bee_GM) 彼の身体が大きく震える度に、スジャータの身体もぶるん、と震える。
02:12 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・ひゃああ・・・・が・・・。」がくがくと揺さぶられ・・・多量の精液で身体が浮き上がりそうな錯覚と・・・焼けそうなくらいの熱さを感じて・・・身体中をぶるぶると、何度も震わせながら・・・精液を受け入れていく
02:13 (bee_GM) 子宮の裏側に熱が籠もり……スジャータのお腹は大量の射精で膨れていって。
02:15 (B12_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・あああ・・ぁ・・・ひゃあ・・・・あつ・・・ぅ・・・。」ぴく・・・ぴくん・・・と痙攣が細かくなっていって・・・最後には、社長によりかかるように、だらんと力が抜けてしまう
02:15 (bee_GM) 震える少女の身体と結合部、そしてだらしのないアクメ顔を、カメラは克明に捉えていきます。
02:15 (bee_GM) そして、スジャータが力を失うと……社長は、少女の身体を持ち上げていって。
02:15 (bee_GM) ゆっくりと、テラテラと濡れた巨根が少女のアナルから抜けていく。
02:17 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・あー・・・。」涎と、鼻水、涙でぐちょぐちょになった・・・でも何処か満ち足りた顔をカメラに晒して・・・ 「・・・あ・・・ぁ・・・-・・・。」ぶる・・・と一度大きく震えて・・・それにあわせて、どろ・・・と濃いh砕く液が、お尻の穴からとろとろとこぼれだして、地面にこぼれだし・・・ひく、ひくんっ、と時折彼女の身体のように痙攣する肛門口もさらけだされ・・・
02:18 (B12_Sjata) 持ち上げられた彼女の身体は、たった今まで受けた感覚の凄まじさを示すように、てらてらと汗で光っていて、下腹部は、様々な体液でぐちょぐちょになり・・・ひくひくと、痙攣を繰返していた
02:18 (bee_GM) 【社長】彼の声が、耳元に聞こえます。「良かったぞ」そう囁く、野太い声。
02:19 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・あ・・・ りがとう・・・ございます・・・。」切れ切れにそう呟いて・・・
02:19 (bee_GM) そして……撮影は終了します。
02:20 (bee_GM) シーンを変えますが、CAの宣言はあるでしょうかっ
02:20 (B12_Sjata) えと、では、後ろのしょじょっ
02:20 (B12_Sjata) 一つだけだよねっ?
02:20 (bee_GM) ですね~
02:21 (B12_Sjata) 異形の交合もつかいたいところだけど・・・にゃw
02:21 (bee_GM) 気持ちは分かるけど、ルールなのでw
02:22 (bee_GM) さて、ではシーンを変えまして……
02:22 (B12_Sjata) うむ   分かってるよー
02:22 (B12_Sjata) (GMによって違うからにゃー
02:23 (bee_GM) スジャータは、社長の手配で、新しいアパートに移ります。
02:24 (bee_GM) ピンキッシュの社寮です。2LDKの部屋で、前のアパートよりもよっぽど快適です。
02:24 (bee_GM) とりあえずのルームメイトはえんぜくん。
02:25 (bee_GM) そして、隣の部屋には百合華が住んでいたりします。
02:26 (B12_Sjata) ふむふむ
02:27 (bee_GM) そして、まあエンディングなわけですが……次の日。
02:27 (bee_GM) 警戒しつつも、学校に行き……何事もなく戻ってきて、いつものアパートとは違うここに帰ってきたスジャータは
02:28 (bee_GM) 契約した覚えのない新聞が、郵便受けに入っているのを見つけます。
02:29 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」からん、ととって、中に入って・・・開ける
02:30 (bee_GM) そこには。素っ気ない封筒が入っているのです。
02:30 (bee_GM) 【えんぜ】「それなんや?」
02:32 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・   組織から。」とだけいって、中を確認する
02:32 (bee_GM) 果たして、そこには。
02:33 (bee_GM) 『T:件の会社の社長』
02:33 (bee_GM) とだけ、書かれているのだ。
02:33 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・T。」
02:34 (bee_GM) それは「標的」の意。
02:34 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・・・・・・・・  ・・・・あの人を・・・。」
02:36 (bee_GM) 【えんぜ】「……顔が、怖いで?」
02:37 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・。」紙を握り締める・・・   「・・・大丈夫。」いつの間にか、感情が露出してしまったいたのだろうか・・・勤めて無表情に戻し・・・ 「・・・今日は、もうねる。」それだけいって・・・ベッドに横になってしまう
02:37 (bee_GM) ……しかし。スジャータの心は、否応なく騒いでしまう。
02:38 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」毛布を頭から被って・・・ 「・・・・・・どうして。」ぽつり・・・と、今までには無かった・・・必要なかった、沢山の感情が胸中でざわめき・・・ぎゅっと目を瞑る
02:40 (bee_GM) 芽生え始めた何かを、自分の手で刈り取ること。それを考えると、……スジャータの脳裏に浮かぶのは、今までの行為と、社長の暖かい肌の感触。
02:42 (B12_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・・・。」手が・・・震えている、それにすら気づかずに・・・   夜は、更けていく
02:42 (bee_GM) ……つづく!
02:43 (B12_Sjata) ・・・おつかれさまでしたっ
02:43 (bee_GM) こんなところで、お疲れさまでしたっ
02:44 (bee_GM) あぁ、最後に<教え込まれた恥辱>使っていいですよ。ちと変則的ですが。
02:44 (B12_Sjata) あ、ういういー