《GM》 ~ランドリューフ戦記 邪教の道場~
《GM》  
《GM》  
《GM》 あなたのところに、一組の家族が依頼を出しにきます
《GM》 【中年の男性】「娘を探して欲しいんだ。あんたら、腕が立つんだよな?」どうもこの人たちは、フレアがメイデンであることしか知らないようです
《フレア》  【フレア】「そうね。たしかに腕は立つわよ… で、いきなりなにかしら。これでも王族なのよ、口のきき方には気をつけなさい」 高圧的で自信に満ちてはいるが、ここは他国。実際にはほとんど干渉できないのだが
《フレア》 赤く雄々しい雰囲気を纏う髪を払いながら、下からだが見下ろすように言い放ち
《GM》 【中年の男性】「うあ、すんません。王族の方でしたか……あっし、この町で大工をやっておるものです。娘が妙な連中と一緒に居るのを見られてから行方がつかめないんです。そいつらのアジトはわかっちゃいるんですが、数が多すぎて力づくでも入れねえ。女性は入れてもらえると聞きますが、そんな危ない仕事、よほど腕が立つ方にでなきゃ申し訳なくて頼めないんでやす」
《GM》 男性は王族だと聞くと、彼なりに気を使って事情を話し始めます
《フレア》  【フレア】「なるほどね…。そうね、行方不明っていうのは心配なのはわかるわ」 娘を心配する気持が流行るのだろう、大きな身体を小さくしている男に同情を挟むしかなく・・ 「いいわよ、わたしに任せなさい。きっと連れ戻してあげるわ!」
《GM》 【中年の男性】「ありがとうごぜえます……。たいしたことは出来ませんが、できるかぎりの礼はさせていただきやす。やつらのアジトはここです、どうかお気をつけて」男性は町外れにぽつんと立つ建物にしるしのついた地図を広げて、場所を教えます
《フレア》  【フレア】「礼なんていいわ、庶民から取るほど落ちていないもの。それより国の為にもっと尽くしてみなさい」 軽くあしらうように言いはらい、愛用の剣を手に立ち上がると 「貴方は家に戻って娘さんの帰りを待っていなさい、いいわね」
《GM》 中年の男性は何度も礼を述べて頭を下げると、立ち去っていきました。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~教団道場前~
《GM》 男の地図に記された場所は、町から少し外れたところにぽつんと立つ、大きな建物でした。
《GM》 外から見るかぎり入り口は一つだけ、そしてそれは一番大きなフロアにつながっているようです。
《GM》 近づくたびに、明らかな瘴気の気配を感じます
《フレア》  【フレア】「こんなところに・・まったくこの国では異端を野放しにしているのかしら」 あからさまに国教とは違う風体の建物に目を細め 「入口は一つみたいね・・それにしても街からそれても瘴気がこれほどあるなんて・・」
《フレア》 入口に見張りなどはいないようなら正面から堂々と行きたいですな
《フレア》 はっ 潜入だった
《GM》 あなたが入り口の前にいると、中から男が出てきます。男は元々は白かったであろう……だいぶ黄色く汚れていますが、白っぽい服に全身を包み、全身から饐えた匂いを放っています。
《GM》 【信者】「なにか御用でしょうか?」脂と垢でべっとりの汚い顔をほころばせて、男が話しかけてきます
《フレア》  【フレア】「ええ用があるのだけど、ちょっと中に入らせてもらえるかしら。それと・・貴方、お風呂に入って清潔にするべきね」 顔は表向き笑顔だが毒を隠すことなくはなっていて不潔極まりない男への不快感がそのまま出ているようだった
《GM》 【信者】「見学ですか?今はちょうど教祖様も道場の方におられます。是非ゆっくりお話を聞いていってください。本当にすばらしいですよ」目をらんらんと輝かせた男は毒に気づいていないかのように楽しそうに続け、ドアを開けて建物内部へとフレアをいざなう。
《GM》 建物の内部からはさらにきつい匂いがむわりと溢れてくる。入ってすぐのところは広い正方形のフロアになっており、そこらじゅうで先ほどの男と同じように不潔な格好の男たちが瞑想やトレーニングなど、さまざまな方法で修行を行っている。
《フレア》 【フレア】「そう。それじゃ教祖様のところへお願いするわ」
《フレア》  【フレア】「うっ…、何よここ・…いくら真道の修行中だと言っても・・」余りに汚い・・
《GM》 入って正面奥の中央に、ただ一人だけ東方系の美しい女性が座っている。長い絹のような黒髪に、白磁を思わせる、透き通るような白い肌、大抵の男をあっという間に魅了するであろう切れ長の目とみずみずしい唇。
《GM》 女性の後ろには、首のない、腕の四本ある人の像が胡坐をかいて座っている。
《フレア》 【フレア】「貴方が教祖様かしら、よかったわ。」ようやく清潔な姿をした人に会えて
《GM》 【教祖】「こんにちは。何の用かの?入信なら、歓迎いたすぞ。」外見に似合わず年寄り臭い口調でその女性は話し始めます。「我らが神は、人を産まれや外見では差別されぬからの」
《フレア》 【フレア】「入信はしないわ、私は炎神の信徒ですもの。ここに・・・・と言う年の若い娘がいるかしら?」 大工の娘の名前を告げ 
《GM》 【女教祖】「ん?何のことかはわからんのう。ここに来たものはみな、俗世の名は棄てておるでの。」
《GM》 教祖の背後にある壁の両端には、奥へと続く扉があるようです
《フレア》 【フレア】「(女性はどこで修行しているかしら・・)少し見て回ってもいいかしら」
《GM》 【女教祖】「奥は我らの日常生活の場じゃ。この修行場ならば、みて回るとええ」
《フレア》 【フレア】「それでは失礼するわね」 あっさりとした教祖の態度が気になるが、今のうちに瘴気の流れと入口への道と女性信者の確認をすませようと
《フレア》 【フレア】「あと言わせてもらうと、ここの男性たちは・・臭いわね・・・。」
《GM》 【女教祖】「それも修行のうちじゃ。修行ででたものは、聖なるものじゃからのう。無闇に棄ててはならん」
《GM》 いつの間にか、道場の男たちが増えているような気がします。奥からぞろぞろと出てきているようです。
《フレア》 【フレア】「はぁ、まあいいわ。」 聞き入れることは無いだろうと思ってはいたので、くらくらするがここは臭いは我慢することに
《フレア》 【フレア】「奥の扉には入ってはだめなのかしら?」
《GM》 【女教祖】「ダメじゃ。とくべつな物は何もないしの。入信するならば、奥で暮らしてもらうがの」
《フレア》 【フレア】「そう・・一回りしていないようなら勝手に入らせてもらおうかしら」 
《GM》 【女教祖】「ふむ……困るのう。おお、ちょうどよい時間のようじゃ」紅い袴の美しい女性は立ち上がります。ぬちゃり、と音を立て、ぬめりに覆われた女性の背後の像の陰部が露になり……女性の体からは瘴気が立ち上ります。
《フレア》 【フレア】「!」教祖から漏れ出す瘴気に身構えて
《GM》 【女教祖】「みなのもの!今月の儀式の時間じゃ!ちょうどよいことに美しい女子が自分からやってきておる。これも神の思し召しじゃろう!今日はこの女子の魂を我らが神に捧げようぞ!」
《GM》 いつの間にか道場フロアにひしめく不潔な男たちが、じりじりと輪を狭め、フレアを道場の中心に押し込むようににじり寄ってきます。

[06フレア][ウィッチハント]

《フレア》 【フレア】「はぁ、これだから信者ってのは・・っ!」身勝手な教祖たちとここの臭いに苛立ち、赤い髪が燃えるように発光し始め
《GM》 【女教祖】「まずはあの女子の体を、おぬしらが溜めた修行の成果で清めてやるとええ!」教祖の号令に、信者たちは沸き立ちます。
《フレア》 【フレア】「近寄ると火傷するわよ?」
《フレア》 小さな炎の化身のような雰囲気を纏い
《フレア》 じゃあ魔力+ガッツで突破ーっ!
《フレア》 -> 2D6+7+2 = [1,6]+7+2 = 16
《GM》 信者たちは怯むものの、まだまだつかみかかってきます
《フレア》 【フレア】「くっ!傷ついても怯まぬか!愚かな!」
《GM》 と、いうことでマルチアタック+追加攻撃
《GM》 -> 2D6 = [6,3] = 9
《GM》 -> 2D6 = [6,2] = 8
《GM》 -> 2D6 = [5,3] = 8
《フレア》 ふふふ・・ 9点シールド3枚張りで全てを軽減!
《GM》 一ヶ月間の禁欲が、彼らの獣欲をさらに煽っているようです
《GM》 ∑やっぱ単体じゃダメかーっ?でもまだまだ序の口なのです
《フレア》 【フレア】「修行の成果が聞いてあきれるわ!ただの獣ではないか!」 周辺にめぐらせた魔法壁に群がる男たちを弾き飛ばし
《GM》 ラウンド回します。どうぞ
《フレア》 -> 2D6+7+2 = [5,6]+7+2 = 20
《フレア》 これはさくさく教祖とえっちしろってくだいすさんが言ってるのかな?
《GM》 弾き飛ばされた男たちは、フレアを囲んだまま近づいてこなくなって教祖にすがるように見つめます。さすがは人屑以下の一般人、情けない。
《GM》 みたいですね(笑
《フレア》 【フレア】「それで・・・?教祖様はどうしてくれるのかしら?ただで通してくれるならかまわないのだけど・・」
《GM》 【女教祖】「情けないのう。わしがちょっと、面倒見てやるかの。」教祖とその側近らしき集団がずず、と前に出ます。
《GM》 【女教祖】「何、最初はちょっと辛いかもしれんがの、すぐ入信したくなるからの」教祖は怪しく唇をゆがめます
《GM》 と、いうことでザコが役に立たなかったので強めのボスですー
《フレア》 【フレア】「それじゃ、お相手願おうかしら。」濃い瘴気を纏った相手のため剣を抜き・・「勝手なことばかり言って・・懲らしめてあげるわ」 たとえ年上だろうと、高圧的な態度は不変だった
《フレア》 あははw テコ入れ来たw

[04教祖][02信者の群れ][06フレア][羞恥の淫熱]

《GM》 いろいろつくって準備してましたから(ぐ
《フレア》 む!淫熱があるw
《GM》 信者の視線を反映させたくて
《フレア》 トラップは攻撃力が怖いんだよなぁ・・
《GM》 ちょっと始める前に質問いいデスか?
《GM》 IVは低いので、そちらからどうぞー
《フレア》 では信者にオーラブレイド+バーニングヒットっ!
《フレア》 -> 3D6+9 = [5,5,5]+9 = 24
《フレア》 目標はただ一つ!教祖のお尻のみ!(マテ
《GM》 信者たちは身を挺して教祖をかばいます。なかなか数が減りません
《フレア》 【フレア】「邪魔をするならっ!くっ、身を呈して庇ってもらうなんて・・」
《GM》 【女教祖】「ふふ……いつまでもつかの?」教祖の指から、一筋の黒い光が放たれます
《GM》 イビルフォース+排泄の呪い
《GM》 -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21
《GM》 受動とあくとどうぞー
《フレア》 くっ ダイスの思し召しか! 9点シールド張って胸に 2/12/4 
《GM》 アクトはよいですね
《フレア》 です 
《GM》 では次は、信者たちが押さえつけにかかります
《フレア》 演出はエンドにまとめて行うかw
《GM》 はーい
《GM》 -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
《GM》 さらに鼻息を荒くした信者たちの視線が突き刺さります
《GM》浸食攻撃
《GM》 -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
《フレア》 なに!侵食か! シールドはもうないし・・トラップがやばいな
《GM》 あ、以上ですよっ、受動とかどうぞ
《フレア》 足とHPにそのまま貰います 2/12/0 HP16 《特殊な性感帯:足の指》をお願いします!
《GM》 信者たちはフレアにいっせいに群がり、押し倒して押さえつけます。フレアが押さえつけられたのを確認すると、男たちはつぎつぎと異臭のする服を脱ぎ捨て、垢まみれの、もう長いこと洗っていないであろう薄汚れた裸体をあらわにして近寄ってきます。
《フレア》 【フレア】「な、何してるの!いやぁっ!く、くさい・・っ!」 汗と垢にまみれ薄汚れた身体から放たれる悪臭に慣れることはなく、生理的に嫌悪感が走り必死に逃れようとするが所詮は15歳の少女、。男たちの体重には勝てない
《フレア》 圧しつけられ、フレアの破れかけた衣服に汚れを写してゆき
《GM》 信者たちはフレアを押し倒すと、もみくちゃにして服をはごうとします。脚を抱えた男がフレアの白くて長い脚に汚い体を押し付け、靴と靴下を早速剥ぎ取って自分の垢を擦りつけ始めました
《フレア》 【フレア】「な、何してるのっ!き、きもちわるぃ!・・んゃぁぁ!はぁ、はぁっ、や、やめ、て・・」身体を押し付けては手で刷り込んでゆく、それは一人分の垢が終えると次の男が代わりその行為を続ける。 実は神経を刺激し尿意を促すそれとは知らず
《GM》 脚に抱きつき、太ももに垢まみれの陰茎をこすりつける信者は足にほお擦りし、くんくんと音を立てて足の指と指の間の匂いをかいで見せます
《GM》 【女教祖】「ふふふ……わしのまじないはきくかの?ほれ、ほれ」教祖の指先から放たれる細い光は、フレアの下腹部を貫いて膀胱に瘴気を流し込みます
《フレア》 【フレア】「そ、そんなもの押し付けないでッ!イヤァッ!離してぇっ!」ずっと我慢させられているのだろう、男たちの男根は恥垢・・チンカスにまみれ、牡臭いそれを太ももにつけつつ足の汗の臭いを鼻腔に納めてゆく
《GM》 足を抱えた信者は雌の足の匂いに興奮したのか、れろり、れるぅと指と指の間に差し込むように舌を這わて、ずるずると擦らせてフレアの味を楽しみ始める
《フレア》 【フレア】「んぐっ、ん、や、やめて、ぇ・・」瘴気によって活発になった腸の動きに、下半身を刺激し続ける男たち・・フレアは否応にも体内の不浄の物が排泄を促されて行く・・
《GM》 信者たちは はむ、ちゅぶ、ぢゅるぢゅる、れろぉぉぉ……執拗な舌使いでフレアの足指を舐めしゃぶり……
《フレア》 【フレア】「んんぁ――――っ♪な、なめ、いやぁぁっ、舐めるのやめっ!」首を振り、拒絶する…だが、そんな様子は熱心にしゃぶっている信者たちの目には入らずただ周囲の男たちを楽しませるだけだった。
《GM》 【女教祖】「ほほ、いい声じゃの、なにかのう?おぬし、足の指がええのかのう?」教祖が嘲笑の声を浴びせかけます
《フレア》 【フレア】「そ、そんあっ、わけ、っ!ないで、しょっ!んんん――っ!」口を無理やり閉じ、声が漏れるのを避けようとこらえ
《フレア》 【フレア】「い、いいか、げんに・・しろぉっ!」 怒りが炎に変換され、しゃぶりこすっている男たちを焼く!
《GM》 【女教祖】「ほほ、わしも乗ってきたのう、ほれお主、わしに奉仕せい」女教祖が乳房を露にすると、信者がふたり顔の脂をその白い乳房に塗りたくりながら乳首に奉仕しします
《フレア》 オーラのみ (炎は演出だけです・・すみません
《フレア》 -> 2D6+9 = [2,4]+9 = 15
《GM》 ああ、開幕で自己回復がありました(人員補充
《フレア》 なんとぉ!?
《フレア》 まぁいいや
《フレア》 敵の行動よろw
《GM》 はーい。では行動前に 教祖の<魔淫の宴>を
《GM》 魔力で対抗お願いしますね
《GM》 -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
《フレア》 -> 2D6+9 = [1,1]+9 = 11
《フレア》 ぷっw
《GM》 これはっ
《フレア》 今日のダイス神は演出するなぁw
《GM》 【女教祖】「んっ……ぁぁ、イイ、のう、お主も、よかろ?」両乳首を舐めさせながら、立ちバックの体勢で自分を犯させながらフレアを見下ろす教祖
《GM》 【女教祖】「今から、もっとよくしてやるからの?お前もかえりたくなくなるからの」
《GM》 指先から再び、黒い閃光が放たれます
《GM》 2d6+10
《GM》 -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15
《フレア》 【フレア】「はぁ、はぁ・・はぁ・・よ、よくな、んか・・♪んくっ、ないわ・・よっ!」頭の後ろから鈍く響く甘い痛みが背筋を伝い全身を火照らせ、息を荒くさせてゆくがまだ屈指はしない
《GM》 さらに入れ替わった男たちが服を引きちぎり、視線でフレアを犯します
《GM》 -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
《GM》 浸食攻撃
《GM》 -> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
《GM》 では受動とあくとどうぞー
《フレア》 ごめん 一気にいくわさ;; たぶん次のターンもたないので
《GM》 大丈夫ですよー
《GM》 えろはまったりやりましょー
《GM》 順番に使っていく感じで
《GM》 使われたあくと終わるまでえろやめませんので
《フレア》 腰に19を 14は<9>シールドで 2/0/0 HP11 《熱い蜜壺》《強がりの悪態》《異形の交合》《菊辱》《お漏らし》《プライドの崩壊》で
《フレア》 並んでる順番でいいのかな
《GM》 うーんと、そうしましょうか
《GM》 異形の交合と菊辱はいっしょにいってもいいです?
《フレア》 です そのつもりでしたw
《GM》 気が合いますねwwww
《フレア》 あははw
《GM》 では、ロール行きます。先に書きますね
《フレア》 お願いしますにゃーw
《GM》 あとプライド崩壊後にねちねちすかすかしくやりますのでよろしく
《フレア》 いよーw

《GM》 信者たちはとうとうフレアの服を引き裂き、腰まわりをあらわにしてその秘部を露出させる。足への愛撫にすでに濡れそぼったその秘裂に、容赦なく一ヶ月間溜められた恥垢がねちょりと塗り付けられ
《フレア》 【フレア】「ひぃぃぃっ!?いや・・嫌・…そ、そんな汚いのを・・挿入ないで・・」自分の性器があんな汚らわしいものに穢される・・今にも肉を押しのけ入ってきそうなそれから逃れようと涙を浮かべ懇願するが・・
《GM》 【女教祖】「ふふ、おぬしら、聖水をもて、後でかけるとせっかくのチンカスがながれてしまうからのう」教祖の声に呼応して、奥の扉から尿瓶になみなみと溜まった黄金水を持った信者が集まってくる。尿瓶に溜まった「聖水」には白い澱のようななにかや陰毛がぷかぷか浮いているのが見え
《フレア》 【フレア】「い、いや…なによ・・それ・・」恐怖に顔を引きつらせ、これから何をされるのか・・運ばれてきた大瓶からは異臭がたっているが・・
《GM》 【女教祖】「昨日からみなのものが集めた聖水じゃ。この日のためにここのところの食事は肉ばかりでの、ええ匂いがするぞ。ほほ、みな修行で疲れてからの、濃い、ええ色じゃ」教祖が目配せすると、尿瓶の尿が次々と体にかけられる。まだ布の残る胸に、足に、腕に、顔に
《フレア》 【フレア】「せ、聖水って・・あんた達頭おかしいんじゃっ!いやっひぃっ!んっ、ぐっ、・・ヤ、ん――っ!」せめて口に入らないようにと固く閉じ、浴びせ掛けられるままに・・全身余すことなくバケツをひっくり返すようにかけられ、顔や髪を濡らし、雫は小さな胸を沿って下り臍には小さく黄色い水たまりが出来上がっていた・・
《GM》 【女教祖】「ちゃんと体の中も綺麗にせんとのう?ほれ、好き嫌いはいかんぞ?」無数に出てくる硝子の尿瓶の口を無理やり唇にあて、開く開かないはお構い無しにむりやりぐりぐりと流し込み、二人の信者が足を掴んで股を開かせ、浣腸器に移された尿を尻穴に注がれてしまう
《GM》 【女教祖】「ほれお主、中に聖水をだすがよい。一番槍には褒美を取らすのが、狩りのしきたりだからの」近くの信者にフレアの膣に挿入するように促すと、でぷっと太った、一際汚い男の一物がフレアの膣口に宛がわれる
《フレア》 【フレア】「や、や・・んぐっ!ひぐがぁっ!あぁぁっ!げは、はぁっ、・・はぁ・・」喉に流し込まれる汚水・・飲めるわけもないが空気を遮断され肺が意志を超えて喉を下してしまう。ただ流し込まれるままに嚥下し胃に入っていってしまう・・。 たった一度経験しただけの肛門への挿入は苦痛を伴うが身体を曲げることもできず、直腸に次々と流し込まれ、自身の膀胱を裏から圧迫されてしまう
《フレア》 少しでも口内に残った汚水を吐き出すが、そんなもの入ってきた量の30分の1にも満たない
《フレア》 【フレア】「な、中に・・聖水って・…」
《GM》 ガラス瓶の口がカチカチと歯に当たり、無理やり尿瓶の口を咥えされられ、がぼがぼと飲み込めるはずのない勢いで口に尿を注がれる。それと同時に太った男は恥垢でびっちり汚れた、白い亀頭をずるり、とフレアの膣に滑り込ませ、根元まで入れるとぢょぼぢょぼと中に聖水を吐き出し
《フレア》 【フレア】「んがぁぁっ!れれるっ!あかにっおじっこぉぉ―――ッ!」喉から口からこぼしながらの叫び… 大事な性器の中に醜くみすぼらしい上汚い小水を小さな膣に大量に流し込まれて・・ エリスに受けた精の熱さとは全く違う、生理的嫌悪感で股間が焼けるようだった。
《GM》 【女教祖】「ほほほ、そそるのう」紅い袴をはらりと床に落とすと、その場の誰よりも太く、長く、黒い肉棒が、美しい女性の股間から姿を現す。竿やカリ首にはぼこぼことした瘤がいくつも張り出し、人間のものよりも凶悪な形をしているくせに、先端まですっぽりと皮で覆われている。
《GM》 女教祖は美しい裸体と異形の肉棒というアンバランスな姿を晒し、フレアに近づいてくる。めりめりと音を立てるように肉棒が勃起すると黒い表皮がむかれ、にちゃりと糸を引きながら、中で熟成された黄白色の恥垢に包まれた亀頭が姿を現して
《フレア》 【フレア】「やめ・・もう・・いや・・・ぁ・・」男たちより一段・・いや二段も三段も上回る異臭を放つそれ・・ 次にそれをどうするのか・・それだけしか考えられない・・
《GM》 【女教祖】「ほほほ、ほれ、わしのチンカスじゃ、滅多に食えぬのだぞ、ありがたくしゃぶるがいいぞ」肉棒を口に押し込むと、何層にも重なった恥垢を口内に擦り付ける。長時間熟成された、誰よりも濃い汗と尿と精液の残滓はどれだけこすり付けられてもまるで湧き上がっているかのようになくならず、すぐに口の中を満たしていく
《フレア》 【フレア】「おぶっ!んぶぁっひぶっちゅ・・ぁ・・んぐっ!」舌の上に溜まっていく恐ろしく濃い女教祖の恥垢…醗酵し混ざりあったそれは粘つき離れなくなっていく・・ 普通の女性なら既に味覚など麻痺していただろうが、メイデンゆえに口の中に今まで味わったことがないものが脳を刺激し焼きつけていく。魔法でもなくただしゃぶらせているだけだというのに
《GM》 【女教祖】「ほほほ……ええのうええのう、そろそろ口の中はもうええかのう?」口の粘膜を恥垢で覆うと、ところどころ恥垢が剥がれ落ちた肉棒を引き抜いて背後に回り……先ほど尿で浣腸した肛門に宛がう。太った信者は尿を出し切ると腰をはげしく動かし始め
《GM》 その間も、絶え間なく尿瓶で運ばれる聖水が全身を浸し
《フレア》 【フレア】「あが・・うっぷぁ・・、ひぐ、そ、そんなうご、かな、いでぇっ!こわ、壊れるっ!ま、股が壊れ、こわれちゃ、うっ!」
《GM》 【女教祖】「ほほ、この程度で壊れはせん。入信したものたちは日々悦んでおるぞ」ごり、めり、という音を立て、細いからだからは想像も出来ないような強力で教祖の肉棒がアナルにめり込みます。全身に尿瓶で尿を浴びせながらも、他の信者が頭を掴んで、教祖ほどではないにせよ恥垢でびっちりよごれた肉棒を口に押し込み、しゃぶらせます
《フレア》 異臭異味に意識を刈り取られる寸前だった・・だが、醜男の激しい動きが気絶などさせてはくれない。激しく揺れている尻にぴったりと宛がわれる女教祖の異形と呼ぶに値う狂棒
《フレア》 【フレア】「ひぃがっ!んぐ、ちゅ、やめ、んん―っ!はむぅれろ、ひぃぁ!」声とも叫びとも言えない音が喉から漏れるだけで空気を求める喉を犯し、空いた両の手を犯し、長く伸び濡れた髪すら犯す材料にし・・不浄の穴ですら犯されていく・・。
《GM》 【女教祖】「不器用な締め付けじゃが……よいものをもっておるの、おぬし、ほめてつかわすぞ」めり、ぐぽ、と音を立てて肉棒の側面に飛び出す突起が肛門に飲み込まれていき、尿をたっぷり注ぎ込まれた腸の中を圧迫する。膣を責める男も教祖の一物に圧迫されたのか、教祖と交互に、ほぐすようにじっくりと出し入れを行ってゆく。ずぼぼぼぼぼっ、と音を立てて教祖の肉棒が引き抜かれると、いれかわりでずりゅりと太った男のものが膣を犯し、そのリズムで口
《GM》 も犯される
《GM》 膣を責める男も教祖の一物に圧迫されたのか、教祖と交互に、ほぐすようにじっくりと出し入れを行ってゆく。ずぼぼぼぼぼっ、と音を立てて教祖の肉棒が引き抜かれると、いれかわりでずりゅりと太った男のものが膣を犯し、そのリズムで口も犯される
《フレア》 交互に絶え間なく犯されていく前後の穴…、一際大きな女教祖のモノが突きあげるたびに身体が浮き、内蔵を押し上げ・・そして膀胱の壁に楔を打ち込んでいく
《GM》 【女教祖】「そろそろ……褒美、を、やろうか、のぉ……」教祖の声も鼻にかかった、甘いものに変わり、ほぐすようだった腰の動きがだんだん快楽を貪るためのはげしいものへと変わっていく
《フレア》 【フレア】「ひぅ!んぐっ!ろっ、ろうび?」女教祖の激しい動きに跳ねまわる上半身では口を犯していた男の物が外れ、口が解放される・・が、それは同時に漏れなかった雌の声を出させることに繋がっていた
《GM》 【女教祖】「そうじゃ、一番の、褒美、じゃ、あっ!ん、で、で、るぅっ!」教祖の甘い悲鳴の後で、ごびゅぶびゅっ!と腸の中に熱いものが放たれる。びゅぶ、びゅるぶ、びゅくびゅるぶ、とありえないような量の精液を教祖が腸に放つと、膣を犯していた男も続いて最奥に溜め込まれた精を放っていく
《GM》 口を犯した居た男と、我慢できずに自慰を始めてしまった数人の信者が顔の前に回り、次々と射精して眼、鼻、額、髪、頬、と次々に溜め込まれた、黄ばんだ大量の白濁を吐き出していく
《GM》 【女教祖】「ほれ、もう我慢はせんでええからの」腰を力強く掴むと、膣を犯す男と教祖はいっせいに、ずぼぼぼぼぼぼぼっ、と勢いよく肉棒を引き抜いた。瘤が肛門をめくるようにはげしく擦り、排泄の快感を強制的に脳に伝えてしまう。
《フレア》 【フレア】「んんんあぁあぁぁぁぁ――――ッ!あづいっのがっ!いっぱいぃ・・ろんなに出したらぁ・・っ!」体内に吐き出される精量は凄まじく、射精の音が骨を伝ってフレアに届いていた。
《フレア》 【フレア】「そん、ぬ、ぬいたらぁ♪で、ででるぅぅ――――んんんんぁ―――っ♪」ぶぶぶう、ぶびゅ、ぶふぶ・・っ・・ぶ・・すぅ・・ぶちゅ・・ぶぶ・・開ききった肛門は力む必要もなく次々に噴き出すのは、白と黄色が混じりあった汚水に続き散々押し込まれ促されていたフレアの汚物…明るい茶色が数センチの物が数個単位で噴出し床を汚し大きな水たまりの上に小さな茶色い陸地を作っていた。
《フレア》 【フレア】「うんちぃぃ・・しちゃった・・♪ぁぁあ・・・きもち・・ぃぃの・・しちゃったぁぁ♪」排便の後も飲まされていた汚水が絶えることなく肛門から滴り、下痢のように見える、が排便の開放感に酔うフレアには関係のないことだった
《GM》 【女教祖】「ほほほ、気分はどうかのう?幸せかの?」脱糞を見守ると茶色い汚物をすくい上げ、ひと舐めして精と尿と、恥垢の残りカスにまみれた自らの肉棒に塗りつけ、フレアの顔にこすりつける
《GM》 【女教祖】「もっともっとさせてやるからのう」信者たちに目配せすると、信者たちは一箇所に次々と脱糞し、糞の山を作り始める
《フレア》 【フレア】「ええ・・幸せぇ・・♪あんなに苦しかったのに・・あぁ・ぁ・・気持ちよかったわぁ・・♪」雌の貌に茶色の化粧がされていくが、蕩け惚けた脳は気づきもしない
《GM》 【女教祖】「幸せかの?よいことじゃ」教祖は肉棒を口に押し込むと、肉棒にこびり付いた汚物を口の中にこすり付ける。信者たちは自分たちの糞の山から指で糞を掬い取ると、まだ広がってひくつくフレアの尻に指で押し込み、入らなくなると肉棒をねじ込んで奥まで詰め込む作業を繰りかえし
《フレア》 【フレア】「いやぁぁ・・入ってきてるぅ♪人の臭い・・うんちぃがぁ♪」 甘く痺れた身体はゆうことを聞かず、ただ糞を詰め込まれていくだけ
《GM》 【女教祖】「ほれ、しゃんとしゃぶらんか……」射精後の尿意に任せて女教祖は口の中に放尿し、信者たちは糞を詰め込む作業を続けて、腸をいっぱいいっぱいにする
《フレア》 【フレア】「おじ、っこぉ♪、んぐ、ごくっ、ん、ごく・・」口の中に入ってくるのものを自然と受け入れてゆき・・そして、再び下腹部が膨れ細やかなシルエットが歪んだころ詰め込まれる作業が終わった
《GM》 【女教祖】「素直になったの、ほほほ、このまま入信すれば永遠に可愛がってやるぞよ?」尿をそそぎ終わると頭を掴んで糞山にフレアの顔を突っ込み「んっ」と甘い声を出してフレアの排泄物の上に自分も糞をする
《フレア》 【フレア】「あぐっ!え・・んぶっ!」顔中をべったりと糞にまみれさせ、ぐりぐりと押しつけられるたびに口の中、鼻の中へと入りこんできて、苦々しい味が襲ってくる。その上頭へは教祖の排便が降り注ぐ・・上半身と腸内を他人の糞で染め、下半身を自身の排泄物で汚している姿は乗り込んできたときの王族の姿ではなかった・・。
《GM》 【女教祖】「そろそろ、儀式も終わりじゃの、みなのもの、よいか」教祖は自分とフレアの糞をくちゃりと混ぜると一塊膣の中に押し込み、自身の凶悪な肉棒にたっぷり垂れるほど塗りつけて膣に宛がい、覆いかぶさるようにして一気に肉棒を差し込んだ。糞まみれでよがり狂う二匹の雌を回りで見ている信者たちはいっせいに自らの肉棒を擦り始め
《フレア》 【フレア】「ぶはっ、い、いま・・うんち・・入れた・・?大事なとこにうんちぃ入れたぁぁ!?、おぶっ、んんっ――っ!!!」ようやく戻ってきた意識にはされるがままの現実が突きつけられたいた 既に手遅れであり、残すのは最後だけだった
《GM》 【女教祖】「ほほ、ほれ、いくぞ、んっ!!」再び女教祖が中に大量の精を吐き出すと同時に、四方八方から大量の精液が降りかかって、茶色く汚れた肌をその上からさらに白く汚していく。ぼびゅるごびゅごびゅと獣のように長い射精はしばらく終わらず、ごぼぼっと膣と肉棒の隙間から茶色と白の混じった汚液を溢れさせた
《フレア》 【フレア】「ひぃぃあぁぁ・・ッ!!!!うんちとせーせきがあがああぁぁ・・入って、はいってきてるっぅううううん!!!」身体を茶色と白の斑模様に染め、膣内には再び大量の射精によって排泄物が押し込まれ・・度重なる刺激で開いてきていた子宮内に流し込まれていく
《GM》 中でより太さを増した教祖の肉棒が腸を圧迫して排泄欲をあおり、精液を噴出しながらごりぐりと先に押し込まれた排泄物を精液ごと子宮に押し込んでゆく
《フレア》 【フレア】「だ、出させてぇ・・お願い・・っおねがいしますぅ!うんちを出させてくだ、さいっ!病気に、ま、まんこが病気になっちゃうぅっ!!」
《GM》 【女教祖】「ほほほ、自分でほぢりたいか、それも面白いのう」にちゃり、と糞まみれの手で髪をなで、肉棒を引き抜く
《フレア》 【フレア】「んぐ、はっ、ありが・・それより、早くっ!んんんっ、は、んきぃ!、ああぁ・・こんなに・・あぁ・・まだ奥にも・・」礼を言いそうだったが、半分で切り、自身の性器に指を挿しこみ汚物を掻きだしていく・・ぐちゅくちゅ・・水音より重い音をさせながら掻きだしてゆく。無理やりだったが拡げられた性器はフレアの指をたやすく受け入れることができたのが救いだった・・
《GM》 ターン回しましょうかっつ
《フレア》 ザコのくせに死んでねぇから教祖に反撃できねぇのが痛いな
《フレア》 よしいっちゃうよー!
《フレア》 あ 《自慰》を追加宣言します
《GM》 はい、了解です
《フレア》 これで全アクト使いました
《GM》 はいー
《フレア》 信者にオーラ+ファイナルS
《フレア》 -> 7D6+9 = [5,2,6,3,5,4,5]+9 = 39
《GM》 あ、ぴったり
《GM》 信者が落ちました
《フレア》 やっとか!
《GM》 ですね

[04教祖][06フレア][羞恥の淫熱]

《GM》 【女教祖】「ほ、う、やりおるな」近くまで集っていた側近がなぎ倒されて、教祖への道が開ける。実際の戦闘力をもった信者はもう折らず、少しはなれて見守るばかりだ
《フレア》 【フレア】「はぁ、はぁ・・ゆるさない・・っ!絶対にっ!」股間からまだ茶色白いものが垂れてきているが、周囲を渦巻く炎の前には気づく者はいないだおる
《GM》 【女教祖】「わしも、このままやられてはやれんのう」
《GM》 再び排泄の呪い+イビルフォース
《GM》 -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14

《フレア》 胸にそのまま 0/0/0 HP11
《GM》 教祖の指先から黒い閃光が走り、フレアの大腸を刺激します
《GM》 で、トラップ
《GM》 -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
《フレア》 【フレア】「くっ!また―――っ!」
《フレア》 古の輝石を使用します!
《フレア》 -> 3D6 = [4,1,6] = 11
《フレア》 さらに9点シールドで防護 
《フレア》 HP14
《GM》 はーい
《GM》 では、回しましょうか、どうぞ
《フレア》 では教祖を倒す道を選びます!
《フレア》 一撃必殺!
《フレア》 オーラブレイド+バーニング+ファイナル+ポテ5
《フレア》 -> 13D6+9 = [4,1,2,6,6,4,5,6,3,6,6,4,2]+9 = 64
《フレア》 これが限界か・・
《GM》 教祖は、まだ、生きてます……
《フレア》 や、やっぱりか・・
《GM》 【女教祖】「うぐうううっ!!」腹を抱えてあとずさる女教祖。しかしよろめきながらもまだたっている。「お主、やるのう、わしも、本気を出そうかのう」
《GM》 ガッツ+イビルフォース
《GM》 -> 3D6+10 = [2,5,2]+10 = 19
《フレア》 そのまま貰うしかないので HPゼロ
《GM》 では、致命表をお願いしますー。堕落とかつけていたので+1ですが
《フレア》 【フレア】「そ、そんな・…」全力だった…魔力を全て注いだのだ・・ 手は痺れ握ってた剣が地面に吸い寄せられていく、甲高い金属音が響いたのがフレアの終わりだった
《フレア》 -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
《フレア》 あ 1dか
《GM》 ですね
《フレア》 じゃあ→のダイスの3を削って 6かな
《フレア》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《フレア》 と 全滅表かな
《GM》 ですね
《フレア》 -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
《フレア》 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《フレア》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 判定どうぞっ
《フレア》 大工のオヤジが他の人にも頼んだんだなきっと!
《フレア》 妊娠嫌いなので・・・
《GM》 そうですね!
《フレア》 -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13
《GM》 はい、ではエンディングに行きますね
《フレア》 よろしくーw

《GM》 抵抗むなしく倒れたフレアは、口、膣、腸、ありとあらゆる穴に糞を詰め込まれ、全身に信者の精液を浴びながら教祖の肉棒で犯されます。
《フレア》 いつしか次第に自分で腰を動かし、凶える肉棒をねだるように下の口で咥えていたが・・
《GM》 そこに依頼を受けた次のメイデンがやってきたため、手負いの教団は大急ぎで儀式の後を隠し、拠点を移す準備を始めてフレアを放り出しました。
《GM》 【女教祖】「ざんねんだったの、おなご。入信する気になったらかんげいするからの?」女教祖は再び白に赤の袴を着、信者たちも薄汚れた服をまとってそそくさと建物を去ってゆきます
《フレア》 【フレア】「あ・・ぁ・…」去っていく教祖に手を伸ばす・・いや伸ばしたつもりだったが、手が動いていなかった。
《GM》 フレアは、酷い状況でしたが入り口で足止めを喰らっていたメイデンに救出されて、なんとか町へ戻ることが出来ました。
《フレア》 助けられ、意識がちゃんとした後も街に出るたび、赤と白の衣服の女性の姿を目で追ってしまっている・・ 恨みなのか、はたまた・・ それはフレア自身にもわかっていなかった。 
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記 邪教の道場 おわり~