《GM》 †Heroine Crisis TRPG†
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》  
《GM》 【淫悦の闘技場Ⅱ】
《GM》  
《GM》 ◆オープニング
《GM》 君は流れ流れて帝都クレスフレウに参りました。
《GM》 この街には凶悪な怪物のひしめくダンジョンにさらにはつわものの集う闇の地下闘技場。
《GM》 およそ腕に覚えのあるものなら稼ぐに事欠かないスポットが多いことで有名です
《アリル》 【アリル】「これで5人抜きッスー!」 わほい!と、敵の血にぬれた拳をふき取りながら歓声にこたえる。
《GM》 では外れ券が舞い散る中控え室に戻った君に来客があります
《アリル》 ほいほい。どんなのかしらね
《GM》 ノックの音がして「失礼、先ほどの試合を見せていただきました」
《GM》 黒ずくめの小柄な老人がモノクルを撫でながら「いやあお強い、あなたなら噂の迷宮闘技場でも勝ち抜けるでしょう」
《GM》 「どうです?その気があるなら手配をいたしますが」と持ちかけてきますね
《アリル》 【アリル】「何ッスか、その迷宮闘技場って。そこいったらねーちゃんの情報手に入るッスか?」 汗をふきながら首をかしげて。
《GM》 「怪物とも戦える非合法の闘技場ですよ。まあ、その分報酬も半端ではありませんが」もっとも参加は女性に限られますが、と含み笑いをして
《GM》 「お姉さん?まあ、王者にでもなればその程度の情報は幾らでも買えるでしょうが」とひょんな顔で応じますね
《アリル》 【アリル】「なんで女性だけなんスか?制限あるんスか?メイデン限定とかッスか?」 と、首をかしげてから。 「まぁ、ねーちゃんと会えるんなら何処でも行くッスよ!ここでヤってたのも、ねーちゃん探しッスからね!」
《GM》 「話のわかる方で助かります。ではこちらに・・」と案内されますがついていきます?
《アリル》 もちろん!
《GM》 では一応シーンを変えますね
《GM》  
《GM》 ◆ミドルⅠ
《GM》 ~迷宮闘技場~
《GM》 では目隠しをされてかび臭いダンジョンに連れ込まれ、延々と歩くこと半日ほど。
《アリル》 【アリル】「まだ目隠しはずせないッスかー?いい加減うんざりッスよー…」
《GM》 さすがに罠にでもはめられたのではないかと思う頃に目隠しごしに周囲が明るくなりまして
《GM》 目隠しが外され、暗黒のダンジョンとは思えない光と熱と、歓声が扉越しに君を襲います
《GM》 同時にですね。
《GM》 がちゃり。と音がして君の手足に冷たい感触がします。
《GM》 「失礼、これも規則ですので。選手の方が契約を反故にして逃げ出さないように・・ね」
《GM》 薄笑いを浮かべる老人の周りには同じような服の屈強な男たち
《アリル》 【アリル】「やぁっと明るくなってきたッスかー。…うん、この歓声は間違いなく闘技場ッスね!」 と、喜んだところで手足に枷をとりつけられ。 「む、でも、これで動きを阻害するようじゃ、戦う意味薄いッスよ?」 と、じゃらじゃら音をならしながら枷をゆらし。
《GM》 かくして君は[拘束]を受けた上で未知の怪物たちと戦うことになります
《アリル》 常時拘束!?
《GM》 「いえいえ。戦う意味はあります・・抵抗しない獲物が嬲られてもお客様は喜びませんから」そう言って笑うと、背を向ける
《アリル》 【アリル】「む?どういう意味ッスか?獲物なんて、私の手にかかればイチコロッスよ!」
《GM》 「ええ、期待しております」その声が遠ざかると
《GM》 黒服の男たちが君に明かりの漏れる扉へ向かうように促します
《アリル》 じゃあ、鎖のじゃりじゃりする音をたてながら扉を押し開き。
《GM》 では、君は淫靡なる罠の存在も知らぬままその扉を開いた・・
《GM》  
《GM》 というところで解説。
《GM》 ここから先は拘束されたままで一対一の戦闘が続きます
《GM》 無論逃走を試みても構いませんが、ちょいと難しいでしょうね
《アリル》 むいむい。
《GM》 戦ったほうがまだマシ、ともいえます
《アリル》 そのレベルか!了解!
《GM》 闘士には約三戦闘が課されるというかそこまで持つものは稀ですが。
《アリル》 【アリル】「私にかかれば3回くらい一ひねりっすよ!」
《GM》 勝ち抜けば一旦は拘束を外されて休息を与えられることもあるのでそれを希望に戦うものも多いです
《GM》 と、黒服の男たちが教えてくれた感じですね
《GM》 まあ勝ち抜いても秘密を護るために軟禁されることが多々ありますが(笑
《GM》 では試合開始でいいかな?
《アリル》 おっけ!
《GM》 でーは。
《GM》  
《GM》 「コカトリスの方角!みんな大好き迷宮の頼れる陵辱GUY、オークの兄貴だーッ」
《GM》 会場が沸いてでかい腹を揺らした豚の怪物がのしのしと歩み出てくる
《GM》 アリルは鎖を鳴らしながらその逆側から登場することとなりますが・・
《アリル》 【アリル】「オークッスか、ふふん、よゆーッスよ!」 くるくるっ!とジャンプ前転しながらしゅたっと着地。鎖のしゃらん、という音も響かせながら、獣の皮で作ったマントを揺らして。
《GM》 「そして今回の犠牲者、もといルーキー!表の闘技場じゃ負け知らず!南国からの舞姫、アリル嬢だー!!」と遅ればせながら的確な紹介が。
《アリル》 【アリル】「解説ー!犠牲者はオークッスよ!」
《GM》 「このとおり大変いきがよろしい!どんな媚態を魅せてくれるかたのしみです!」
《GM》 というわけで観客の卑猥な期待を込めた視線が君に絡みつきます
《GM》 ・・というところで戦闘開始でいいかな
《アリル》 【アリル】「なんか視線がいつもと違うッスね、でも平気ッス、いつもと一緒!刺激刺激!」
《アリル》 おっけー!
《GM》 【オーク】「ぶふふ、ちびが、俺のグレイトアックスで泣き喚いてもゆるさねえぞ、ぶふう・・」
《GM》 といいつつ君よりIVは低いのだった
《GM》 お先にどうぞ!
《アリル》 【アリル】「わたしのこぶしがまっかにもえるー!」
《アリル》 エンゲージは同じ?
《GM》 あ、エンゲージというか
《GM》 一対一なんでおたがい前衛w
《アリル》 おっけ!
《アリル》 バーニングヒットで、殴るよ!炎属性!
《アリル》 -> 3D6+3 = [6,4,2]+3 = 15
《アリル》 あ
《アリル》 拘束状態なので-4で11だ
《GM》 普通に喰らいまして、だが1点だけ止めよう
《GM》 では普通に斧を振りかざして殴るぜ
《アリル》 【アリル】「所詮ザコっす!」
《GM》 -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
《アリル》 ガーディングで7点けずって3、足にもらって足が残り1!
《GM》 うい、では反撃どうぞ
《アリル》 ざく、っと振りかぶられた斧を足で受け止め、にやりと笑みを浮かべる!
《アリル》 同じ攻撃だ!
《アリル》 -> 3D6+3-4 = [3,3,4]+3-4 = 9
《GM》 8点くらうがもとがタフなので脂肪に阻まれる!
《GM》 拘束がなければ即死だった(かも
《GM》 では反撃だ!「ぶるあああああッ!!」
《GM》 -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
《GM》 神はいた
《GM》 水着につきHPにダメージですな
《GM》 さあ、ガード後好きなアクトをするといいよ
《アリル》 おおっと
《アリル》 んー、じゃあ、過敏な突起かな。ガーディングで7減らして5もらう。
《アリル》 【アリル】「その程度の攻撃、らくしょ…っひゃわぁんっ!?」 続く攻撃を受け止めようとしたところで、たまたま相手の膝が股間にめり込み。ぐりゅ、っと肉芽をすりつぶされたことで、刺激により声を漏らしてしまい。
《GM》 「へっ、男みたいななりをしてるから玉でもついてるかと思ったぜ」
《GM》 調子に乗って膝で君のまたぐらをぐりぐりと嬲ってくる豚の怪物
《GM》 間近で掛かる臭い息とよだれがおぞましさを掻き立てますね
《アリル》 【アリル】「ひゃ、っふあ!?ななな、何してるッスか、この獣!んんっ!」 オークの膝相手に刺激を与えられてびくんびくんと背中を震わせ。あわててどん!と突き放して離れ。顔は真っ赤になり、息もあらく、腰部分の布地はねじれてしまっており。
《GM》 「ひゃははは!闘技場のベテランもおまたのほうはおぼこらしいぜえ」「まさにルーキーだな、そんなことじゃこの先つらいぜ、くろんぼのお嬢ちゃん!」
《アリル》 【アリル】「何のことッスか!こんなこと、別に知らなくても戦えるッスよ!」むきー!と顔をあかくしながら両手をふって。
《GM》 そんな心無い野次と欲望に滾った視線が君の褐色の肌と見えてしまう股間に注がれて・・
《GM》 というところで反撃どうぞ
《アリル》 もっかい同じこんぼー!こんどこそ!
《アリル》 -> 3D6+3-4 = [5,4,1]+3-4 = 9
《GM》 あ、うん
《GM》 ・・26だから微妙に落ちない。アーマーがなければ即死だった
《アリル》 なんだとぅ!?
《GM》 では瀕死で反撃だー
《アリル》 【アリル】「これで、まだだめッスか!?タフっすね、この変態オーく!」
《GM》 -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
《GM》 うわあ
《アリル》 うわぁ
《GM》 じりじりHPが削られちゃう!
《アリル》 ガーディングで7へらして5点HP
《アリル》 HP28/胸16/腰16/足1
《GM》 APと違って回復できんしな・・さておきアクトはあるかいっ
《アリル》 でも今回はアクトなし、さっきと同じく膝で股間せめられ、ひぃひぃ泣きながら逃げてます。少し股間の布地に湿り気を感じて、嫌そうな顔をしてますが。
《GM》 は、ではどうぞ
《GM》 流石に次で堕ちますが!
《アリル》 【アリル】「この、変態オーク!許さないッス、んんっ!」 と、少しあえぎながら、パンチ!確定ならダイスふらなくてよいかしら
《GM》 ですね。
《アリル》 よし、倒した!
《GM》 では「ぶべらっ!?」と顔面から脳漿を散らして倒れる豚の怪物
《GM》 「・・オーク脂肪もとい死亡確認!勝者、アリル!」
《アリル》 【アリル】「ふいーっ、この変態オーク、何とか倒したッスけど…っく、この声どうにかならないッスか!?」 両手をぱん!とうちならし、ブーイングのなる観客に肩をおとし。
《GM》 担架で死骸が片付けられつつ君は闘技場を後にします
《GM》 控え室に戻ったら一応シーンを変えますね
《アリル》 あい!
《GM》 では。
《GM》  
《GM》 ◆ミドルⅡ
《GM》 ~二回戦~
《GM》 しばしの休憩が与えられて、軽い食事と水が出されます
《GM》 闘技場からは今も歓声が響き時折女性の悲鳴や怪物の咆哮が聞こえますね
《アリル》 【アリル】「うまうまーッス!…けど、なんか変わった悲鳴が聞こえるッスねぇ?」
《GM》 やがて再びドアが叩かれて、次の試合が始まる旨が告げられます
《アリル》 【アリル】「次ッスか?次はあんな変態はやめてほしいッスよ!」と返事して。
《GM》 「かわいそうにな、次でこわされちまうか」「こんな子供じゃ尻から前まで繋がっちまうだろうよ」よくわからない男たちの会話が聞こえてきますが
《GM》 ともあれ、君は次の試合へと向かいます。OK?
《アリル》 おっけーですよ
《アリル》 【アリル】「何の話してるか、さっぱりッスねぇ」 とかいってます。
《GM》  
《GM》 では
《GM》 「ワームの方角、南蛮の舞姫アリル!」
《GM》 眩しい光の溢れる闘技場に立ったきみのまえに歩みだしたのは・・
《GM》 「フンババの方角・・密林の狂獣、マッドエイプ!彼ならやってくれる!きっと観客の期待にこたえてくれることでしょう・・!」
《GM》 君の倍以上の巨体の魔猿がだるそうにドラミングして・・
《GM》 アリルを見ると「ちっちっ」と言わんばかりに指を振って舐めきった態度で待ち受けていますね
《アリル》 【アリル】「そんななめくさった顔、すぐにぶっつぶしてやるッス!」
《GM》 というわけで準備はいいかなっ
《GM》 とはいえ明らかに君よりも素早いのです
《GM》 戦闘開始!
《GM》 最初は普通に《フルスイング》してきますね!
《GM》 -> 2D6+12 = [1,4]+12 = 17
《アリル》 ガーディングで7点へらして、10!これで、足がとんで素足になる!
《GM》 アクトはまあないよね。反撃どうぞ
《アリル》 【アリル】「痛っ!なかなかやるッスね、でもまだまだッス!」
《アリル》 ではなぐる!
《アリル》 -> 3D6+3-4 = [2,5,3]+3-4 = 9
《GM》 実は攻撃が強い分防御は無いぞおーッ
《GM》 9点そのまま貰って反撃しますね
《アリル》 どむ!と殴りとおして、手ごたえ感じてます。
《アリル》 こい!
《GM》 そして体色が真っ赤に染まり・・怪力でフルスイングしますね?
《GM》 どうやらバンプアップして本気になったようだぜ、その形相、まさに夜叉!
《GM》 -> 1D6+19 = [6]+19 = 25
《GM》 うわあ
《GM》 まあ代りに貫通しませんが。
《アリル》 うおお、痛い!シールドしても意味がないので、胸にもらいます!アクトとして<大きすぎる胸>!
《GM》 もうちょっと低ければ耐えれたのだが。
《GM》 ではぶるるんっと押し隠されていた胸が乳帯を引き裂かれて晒されますね
《GM》 「うはあ・・褐色おっぱい」「でかあああああいっ!説明不要!我々は君を待っていたっ!!」
《アリル》 【アリル】「っきゃ、っ!?ななな、何するッスかー!」 獣の一撃で胸元の布地を引き裂かれ、一撃で完全に乳房がこぼれでてしまい、ぶるん、とゆれて。周囲に汗をちらしながら、あわてて片手でその胸を隠し。
《GM》 惜しげもなく晒されるそれに観客は一転ラブコールだ!
《アリル》 【アリル】「何でこれで歓声あげるッスか!?おかしいッスよ!!」
《GM》 「うはあ、隠しちゃってる」「まじおぼこ?もっと魅せてくれよセクシーダンサー」ひゃははは、と卑猥な声援が飛びますね!
《GM》 というわけで反撃どうぞ、そろそろアビリテイもないと剥かれるだけではすまん!
《アリル》 【アリル】「セクシーダンサーじゃないッス!私は格闘家ッスよー!?」
《GM》 「ははは!ここに来た女はみんなそう言うんだよ、見世物の嬲り者だって認めたくなくてなあ!」そんな事実が明らかになったところで来るがいいさ
《アリル》 むぅ、まぁ殴るよ!まだCPないしね!
《アリル》 -> 3D6+3-4 = [3,5,5]+3-4 = 12
《アリル》 おこった一撃どこーん!
《GM》 とはいえ素通しなのでした
《GM》 拘束が無ければ半分飛んでるところさ
《アリル》 そういえば、拘束解除はできないのかしら
《GM》 してもいいですが、今してると普通に危ないんじゃないかしら。
《GM》 終了後隙をみてなら判定を設けますが。
《GM》 (戦闘中はターン消費
《GM》 「ぶるわああああ―っ・・!!」ともあれそんな君にお構いなく猿は真っ赤になって常人なら首が飛ぶ一撃を怪力フルスイングだ!
《アリル》 了解…!
《GM》 -> 1D6+19 = [5]+19 = 24
《GM》 もうちょっと低ければな
《アリル》 ガーディングで7削っても17、無理だな、腰も向けて全裸!<はえてない><淫らなる緊縛>つかうよ!
《GM》 では避けようとした君に足かせが絡みつきますね。ひどく重いそれが君の体力を徐々に削いでいたことに気づきます
《アリル》 【アリル】「あ、っこの、っくぅぅ…やめるッスぅ!?」 がちゃり、と足かせが絡みついたせいで動きが止まり、そのせいで猿の攻撃を受け止めることもできず。びりぃ!と音をたてて腰布がやぶきとられ、獣皮のマントと鎖だけを身につけた状態になってしまいます。
《アリル》 やぶかれた腰からは股間が露出され、そこに何も毛のないものをみせつけてしまい。
《GM》 いまやトロルコングばりの鬼の形相の魔猿はそんな君にも容赦せず荒々しく君を押さえつけて力づくで組み伏せてくる
《GM》 みだらな姿をさらす君の肌を隠すものはもう毛皮と鎖だけで。
《GM》 絡みつく鎖はそんな君を淫靡な装いを施された生贄のようにも見せています
《アリル》 【アリル】「や、やめ、やめるッスよっ!?」 両手両足を押さえつけられ、全裸の体を見せてしまいながら。逃げようともがくが、ゆれるのは頭を乳房のみで。
《GM》 もつれた鎖は君の乳房や股間を強調するように絡み付いて、もがいてももがいても鎖は余計に絡み
《GM》 ふっと視線を向けると・・
《GM》 無数の観客の男たちの欲望に滾った浅ましい顔が君を見下ろしているのが目に入ります
《GM》 君の身体はもう既に目と想像だけで何度と無く犯されている・・とアリルに想像できたかどうか
《GM》 ただ、観客が声もなく無言で君に注視しているのを不気味には感じるかもしれません
《アリル》 【アリル】「くぅぅっ!ここは、変態の巣窟ッスか…!!」 足で猿の股間を蹴り上げ、必死に逃げてからマントの端で胸と股間を隠し。それでもちらちらとその中は見えてしまい。
《GM》 「へへへ」「ああ・・いまいい顔してたよな」「おぼこって言ってたけど案外・・」みなまで言うことなく囁き交わす観客たち
《GM》 というところで反撃かな?
《アリル》 うむ、ぱんちだぱんちー!このやろう!
《アリル》 -> 3D6+3-4 = [1,5,5]+3-4 = 10
《GM》 素通しで合計31点
《GM》 獣はもはや痛みなど気にも留めず、つかみかかってくるぜ!覚悟はいいかな
《アリル》 お、おーう!
《GM》 怪力フルスイング
《GM》 -> 1D6+19 = [4]+19 = 23
《GM》 セーフセーフ。アクトはあるかい
《アリル》 おおおう
《アリル》 CP1つかってがーでぃんぐ!
《アリル》 -> 7+1D6 = 7+[2] = 9
《GM》 14通りますね
《アリル》 9削って14、28-14でのこり8!
《GM》 どうやらこいつがラスボスになりそうだ!
《GM》 アクトが無ければ反撃どぞー
《アリル》 いえ
《アリル》 純潔の証、汚された肢体、はつかうけど
《GM》 あ、了解
《アリル》 後ろの処女と口辱どうしようかな…
《GM》 猿だしな。
《アリル》 1匹だから、やめとこう。その2つだけで!
《アリル》 【アリル】「くう、っこの、やめるッス、っや、離せぇっ!」
《アリル》 猿の手につかまってしまい、その手を殴りけりながら身もだえし。
《GM》 「それでは今回のハイライト!南国の美姫もついに年貢の納め時か?それとも陵辱に耐えて大逆転か?」スポットライトがそんな君が無様にあがく姿に注がれて
《GM》 「いずれにせよ!皆さんお待ちかね、陵辱タイムのスタートです!」司会のアナウンスとともに歓声と拍手が降り注ぎ
《GM》 そんな君の胴体を掴んだまま、猿は・・にやり、と笑い
《GM》 これまで隠してきた悪意を見せるように、君の足を掴んで引き裂かんばかりに広げて、観客に見せつけながら・・
《アリル》 【アリル】「陵辱って何ッスかー!?」 わたわたとあわてながら手をふりまわし、だが、足を開かれると… 「きゃぁぁっ!?見るな、見るなッス、やめ、離してっ!!」 あわてて両手で股間を隠しながら羞恥に顔を赤く染め。
《GM》 子供のおしっこの姿勢で足を掴まれて開脚し、豊かな乳房も尻の穴も・・ひくつく膣まで晒した君の姿をよく見えるようにさらし者にして
《GM》 「ははは、そいつはよく訓練されてるからなあ」「アリルちゃんのおまんこ、まるみえだぜえ」「やめて、はなしてだって、かっわいい~」
《GM》 あろうことかそのまま観客席までのし歩いていく猿・・
《GM》 君はかぶりつきで性器を、乳房を見世物にされて・・
《GM》 男たちの視線を間近に浴びながら「ほら、チップだぜ!」
《GM》 コインを投げつけられながら、乳房や膣、尻までもべたべたと観客に触られてしまいます
《GM》 「どうせ金がほしくてこんなとこまで来たんだろ?」「受け取れよ
《アリル》 【アリル】「や、やだ、はなせ、やめっ、やめるッス、っひゃ、ああっ!」 ぺたぺたと触られるたびに生娘の反応を返し、羞恥に顔をふりながら眼をとじて涙を浮かべ。もし膣口をひらかれたなら、奥にある膜もみえるかもしれない。
《GM》 「股開いてまで稼ぎにきてうぶな娘のふりしちゃって、けなげだねえ~」見ず知らずの男が君の処女膣を広げながら周りに見せ付けて
《GM》 「追加のチップだ!」特別料金の金貨を払って。
《GM》 君の膣口を一杯に広げておそれていた通りに膜までも見えるほど広げて・・
《GM》 「うわああ・・」「すげえ、本当に処女か」「っていうか膜なんて始めてみたぜ」
《GM》 君の純潔の証明は金貨一枚で男たちの好奇心を満たすおもちゃにされてしまいます・・
《アリル》 【アリル】「そこ、触るなぁっ!!やだ、見ないで、こら、離せッス、っや、やだ、やだやだ!っく、見るなぁっ!!」 うすら黄ばんだ尻穴もきゅ、っとすぼめながら膣口は開かれ膜を覗かれ。視線に恥ずかしさを感じたのか、おくから少しずつ蜜が出始めて。
《GM》 棒が、指が入れられてその膜が弄繰り回されて・・差し出された乳房や穢れた尻穴まで軽く抉られ・・「お風呂入ってる?におうぜえ」「前からもチーズ臭いにおいがするねえ」
《GM》 指を嗅いで笑い交わす男たち・・だが君は四肢を鎖に、猿の豪腕に掴まれて秘所も肌も隠すことすら出来ない
《GM》 そんな行為が、客席を一周するまで延々と続けられた・・
《アリル》 【アリル】「あ、あっっ、や、触る、なぁっ、見ないで、お願い、っひゃぁぁっ…!」 客相手に懇願しながらも、常に胸や膣、尻に刺激をあたえられ。一周するころには息も絶え絶えになり、股間は十分な前戯をうけて蜜をたたえてしまい。
《GM》 魔猿はサーカスの動物のように命じられた行為を終えると、そんなアリルに・・
《GM》 「かわいくなったなあ、アリルちゃん」「次から毎回見に来るよ!」「まんこひろげてまっててね!」
《GM》 最後の客が見守る中で、猿はその凶器をあらわにして
《GM》 づぐん、と脈打つ音が聞こえるほどの。アリルの胴ほどもあるのではないかという肉の凶器を晒して、哀れな少女の膣にあてがい・・
《GM》 みり、みぢぢ・・っ、痛みと文字通り処女膣が限界以上に拡張されて引き裂かれる感覚が憔悴したアリルの意識を一気に覚醒させる
《GM》 「あーあ。・・だから言ったのに、壊れちまうかもなって」「勿体無いねえ・・頭が緩いって以外は上玉だったのに」終わる頃には頭も入っちまうぜ・・
《アリル》 【アリル】「は、はぁっ、はーっ…」 観客の声にも反応はできず、うつろに息をはいていたが… 「っひ、!?やめる、やめるッス、そんなの無理、やあぁぁぁっがががぁぁぁぁぁっっっ!!」 無理に突き進まれる巨大な肉塊。その痛みに耐えかね、涙を浮かべのどから叫びをあふれさせていき。
《GM》 そんな声が、君に聞こえたかどうか
《GM》 泣き叫ぶ君を肴に笑い、あるいは股間を扱く男たちを背景に・・
《GM》 ぶぢゅっ・・!
《GM》 強引に突きこまれたそれが破瓜だけではない血をアリルの膣から溢れさせて、膣内から君の腹をぼごりと突き上げながら挿入される・・
《アリル》 【アリル】「ひぎあぁっっ!!」 ぶつん、と体の奥で何かが裂ける音をたてて。つつ、と猿ペニスの表面に処女を失ったことを示す鮮血をたれながし。
《GM》 「ははあ、猿ちんぽで処女喪失の感想ってどうですか、アリルちゃん!」「滅多に無いよねー、もうお猿さんチンポでないとダメ?」「いっそ結婚しちゃえよ。もう人間じゃ満足できないだろ」
《GM》 そんな声がして、最後の特別客が貫かれる君の乳房やしりをおもちゃにして・・
《アリル》 【アリル】「いた、いた、い、痛い、ッス、ぅ…!!」 涙を流し、わめきながら。客の前で大また開きをした中、ぼっこりと下腹部を挿入されたペニス分膨らませてしまっており。それでもペニスはまだ2/3しかうまっていない。
《GM》 「そら一気!一気・・!」そんな君の肩をぐいぐいと押して挿入を強いてくる・・
《GM》 「そんなつらいならやめとく?謝れば赦してくれるかもよ?」「まあここまでやって止めても手遅れだけどな・・」
《アリル》 【アリル】「っひ、いた、痛い、痛いっっ!あやま、る、じゃ、あやまる、ッス、ごめん、ごめんッス、だから、ゆるして、ぬいてぇっ!!」
《GM》 「謝るってなんで?」「ああ、中途半端にしないで最後まで犯してって?」「いやらしいなあ、アリルちゃんは~、」「処女なのにスケベだなあ・・ほら!」
《GM》 必死に救いを求める君の意図を曲解して、さらに肩を押してくる男たち・・
《GM》 更なる激痛が走り、こんな行為を最後までされたら死んでしまう、そんな想像もよぎります
《アリル》 【アリル】「ちが、や、痛いいい!!ぬいて、おねが、抜いて、ッス!!」 ぎりぎり、と膣にペニスをのみこませられながら、泣き喚いて顔をふり。
《GM》 「何が悪いかもわからない子が謝ってもダメだと思うんだよね」「助かりたくてただワビ入れるってなんかみっともなくない?」この男たちには言葉も哀願も通じない、それが君に更なる絶望を与えて・・
《GM》 泣き喚く君の乳首が左右から抓られてわずかに痛みを紛らわす中で・・
《GM》 「それに抜くには一回・・その猿のザーメン、抜いてやらないとなあ・・レフェリー!最後のチップだ!」そして本当のクライマックスがやってきた。
《GM》 「はい・・ではオーラスです。犯せ・・マーチンッ!!」鞭が振られると、巨大な猿がびくんと震えて。
《GM》 君の両足を掴んだまま一気に引きおろす!
《GM》 ぶぢ、ぶぢぢっ・・と最後の一線が切れていく音がして・・君のおなかは膨れ上がり褐色の皮膚越しにペニスの形が浮き上がる
《GM》 逃れようにも宙に浮いた上体で串刺しにされた君がもがくほど肉の凶器は食い込み・・やがて、君の肉体の限界も知らぬとばかりに、ゆっくりと縦にピストン運動が始まる・・
《アリル》 【アリル】「ひぎぁぁぁぁぁっっ!!!いた、いた、も、やめ、やだ、おね、やめ、ッス、ぅぅ!!」 ペニスが動くたびにのどから許しを願う言葉があふれ。血液と、少しの蜜でペニスの摩擦をゆるめながら何度も何度も挿入をうけて涙をながしていき。
《GM》 「本日のハイライト、舞踏の美闘士、アリル嬢の破瓜種付けショーの始まりです。・・みなさま、惜しみない拍手を!」レフェリーの鞭が振られると、それにあわせてアリルの胎内のペニスが上下して・・子宮を先端でぐちゃりと押しつぶしては、圧力で愛液が吸い出されるほど一気に抜いて・・再び一息に子宮をプッシュして・・
《GM》 君が泣き叫ぶたびにコインの雨が闘技場に降り注ぎ・・「アリルちゃんかわいいー」「泣いて赦してなんていう子じゃないと思ったのに!」「でもそのギャップがいいよな!」
《GM》 アリルの処女は、勢いよく猿のペニスに貫かれ、やがて痛みさえ徐々に麻痺していき・・
《アリル》 【アリル】「ひっぎ、っは、あっがぁぁぁぁぁっっ!ん、っぐ、っぎぃぃっ…!!」 泣き叫びながら猿の好きに扱われて初めてのセックスを経験していき。ペニスが抜けるたびに穴からごぼっ、と卑猥な音をたてて腹がへこんでいき。それも、すぐにペニスをつきいれられてぶぎゅ、っと汚い音をたててしまう。
《GM》 巨大なペニスにただ出し入れされる穴になっている・・そんな錯覚さえ覚えるほど常軌を逸した性交で君は拡張されただただ掘りぬかれる肉穴に変えられていく・・
《GM》 リズミカルな水音と穴に巨大な棒が出し入れされる音だけが静まり返った闘技場に響く・・
《GM》 ライトに照らされるアリルの姿はもはや、コインまみれで便器というにも哀れな、ただの生きたペニスケース・・オナホールにしか見えない・・
《アリル》 【アリル】「っひっは、ぁぁ、んんっ!!」 その一つきで、ついに口から甘い声が漏れてしまい。自分でもなぜ、と思って驚いた顔をするが…。「んっぎ、ああ、っくんん!!」 痛みの声に、甘い声が次第にまざっていく。
《GM》 無言で君を犯す猿が君からにおい立つそのメスの匂いに・・ついに君を手で前後するだけでなく、自ら腰を使い、深々とあの強力で肉槍を打ち込み・・
《GM》 どこで覚えたのかひねりを加えて剛棒で膣内を満たしながら膣壁を擦りたてて・・
《GM》 さらには、君の足を離して、アリルのおなかを撫でて・・何かを確かめるように肉槍を君の腹越しに触れて・・ごり、こりっとおなかの側から膣壁をペニスと手のひら・・君のおなかの肉でサンドイッチして擦りたてる
《アリル》 【アリル】「っひ、っは、あぐ、っぎぃ、んんっ!」 肉がなれてきたのか、腰の動きであっても次第に痛みを伴う声は少なくなり。そのペニスが手で押さえられた場所の外壁をこすられるたびに、甘い声を上げてしまう。
《GM》 君の甘い声と漏らす雌の蜜に猿は頷いた、ように見えて・・
《GM》 緩やかな動きのままで、丹念に子宮を探るように小突いては先端をねじ入れるようにして・・やがてアリルの内部を滑らかに行き来するようになる
《GM》 にゅ、にゅる、ずりゅううう・・
《GM》 限界以上に広げられた肉の内部を猿の凶器は縦横に行き来して、やがてそれがさらに膨れて脈打ち・・
《GM》 経験のない君にも何かが起ころうとしていると判るほど震え始めて
《GM》 くんっ、とペニスがアリルの子宮を広げてねじ込まれたその時・・
《GM》 ぼびゅっ・・・!!
《GM》 叩きつけるようななにかが君の胎内に生じて熱とともに噴射されていく・・!
《アリル》 【アリル】「っひゃ、あっぐ、っふ、っひ、ぅく、っき、あ、なに、んあぁ、っは、っひぁぁぁっっ!!!」 射精も何も知らぬ頭、そのせいで何を出されたのかもわからず、その熱に身を捩じらせて震えてしまい。
《GM》 びゅ、ぶびゅ、びぢゃっ・・!もはや君の胎内に隙間などないのにその白濁は君の膣内に溢れて・・
《GM》 それとともに猿のものは徐々に大きさを縮めていくものの、子宮を精液で満たされ暖められる初めての感覚はひっきりなしに襲い・・
《GM》 当然のようにほどなく、君の子宮はパンパンになり、膣内も精液で限界以上に拡張されて・・数十分かけて。ゆっくりと、射精を終えた猿が、腰を引くと
《GM》 引き抜かれると同時に、広がった膣から小便のように精液が溢れていく・・
《アリル》 【アリル】「っひ、っは、っぎ、っは、あふ…っ…」 むしろ、ペニスが小さくなりぬけていくことに喜びを感じ。中に何を出されているか知らない顔で、ほっと安心した顔になっていって。 「うう、汚いッス、何、出すんスか…」 と、小便でも出されたと思っていたかのように、汚そうな顔をして。
《GM》 それが溢れきった頃・・地面に放り出された君は恐ろしいものを見た
《GM》 猿のものが君の腹がへこんだ頃には既に勢いを取り戻して、さらなる交合を挑みかかって来るのを・・この猿は、君をはらませようとしているのだ・・!
《アリル》 【アリル】「また、さっきのをする気ッスか…!!もう、やられないッス…!」
《アリル》 地面に落ちて白い精液がとびちり、浅黒い肌に白い粘液がこびりついた姿のまま、抜けた腰を奮い立たせて立ち上がり。
《アリル》 CP3消費して、ファイナルストライク!
《アリル》 -> 3D6+3-4+5D6 = [5,4,5]+3-4+[3,4,2,1,5] = 28
《GM》 ではその一撃でついに魔猿は倒れ臥し・・
《GM》 「・・勝者、アリル!」精液まみれの君に勝利の判定が下される
《アリル》 【アリル】「やぁっと、勝ったッス!…いたた…」 腰の痛みにその場に倒れこみながら、ほ、っと安心し。 「…あんたたち、この猿病気ッスよ。白い小便だしてるッス。」 ぶちぶち、と文句をいいながら帰ろうとして。
《GM》 「・・それでは、続けて三戦目!」
《GM》 闘技場の扉が閉ざされ、さらに違う扉から黒い影が現れる・・
《GM》 ぼろぼろの君に奇妙な仮面を身につけた剣士が歩み寄ってくる
《アリル》 【アリル】「ちょっと、休憩は、なしッスか!?」 と、その剣士にビビり。
《GM》 「ふん、手間を取らせる。まあここも資金源には違いないが・・」精液まみれの君を蔑むように見下ろす男は、冷たい凍気を放つ剣を持っていた
《GM》 【ジエロ】「その肌の色・・あの邪魔ばかりする淫乱の占い師の女を思い出すな。―気に喰わん」
《アリル》 【アリル】「くっ、ここは、逃げるが手ッスね…!」 明らかに強者の雰囲気を出す男に対し、後ろの扉へ逃げようとして。 「占い師の女?ねーちゃんを知ってるッスか!」
《GM》 なにやら君の琴線に触れるようなことを言いつつ剣を抜きます
《GM》 【ジエロ】「ほう?これはとんだ辻占だ。・・なるほど、変態の孕み袋の妹は猿相手に純潔を捧げるような淫売か」くくくと笑って
《GM》 【ジエロ】「お前の姉はもういない。俺の小便まで進んでせがんで飲むような変態の孕み袋として飼われているわ」
《GM》 今はもう人間とは呼べないだろうな、と仮面の奥で嗜虐に満ちた笑みを向けて
《GM》 【ジエロ】「・・それでも逃げるか?薄情な妹だな」肩を竦めて挑発しますね
《アリル》 【アリル】「ねーちゃんが、そんなことしてるなんて…!」 足をとめて、その剣士に向き直り。 「許さねぇッス!あんた、倒させてもらうッス!」 と、再びとびかかっていく。
《GM》 だが。
《GM》 君はその拳が空を切ったと知ったときには、衝撃とともに己の意識が闇に堕ちていくのを感じて・・
《GM》 【ジエロ】「口車に乗りやすい姉妹だな。だが力は侮れないか・・」そんな声だけが遠くに聞こえた
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆エンディング
《GM》 ~淫靡なる虜囚~
《GM》 君は薄暗い闇の中で目を覚ました。
《GM》 気がつけば股間に何か震えるものがある違和感があり・・
《GM》 周りには簡素な檻がある
《GM》 精液まみれの身体は一応布で拭かれて、卑猥な衣装を着せられて責め具を嵌められています。
《GM》 おそらくはどこかに運ばれる途中なのか、部屋はひどく揺れる
《アリル》 【アリル】「っふ、っくぅっ…!?な、何、ッスか、これ…!!」 股間からの刺激にようやく眼がさめ、周囲に向かって大きな声をだし。
《GM》 応答はなく、馬車と思しき幌布の揺れは続いて・・
《GM》 君の股間のものは猿の精液で満たされた膣に栓をするように挿入されて唸りながら秘所を責め続ける
《GM》 だが手足を拘束するのは鎖ではなく革のバンドだ。これならあるいは馬車が目的地に着くまでには・・
《アリル》 【アリル】「っく、この…んん…!」 皮のバンドを無理やり引きちぎり、はずせるようならば股間に入っている震えるものも抜き去って。壁をぶちやぶってにげます!
《GM》 では。
《GM》 檻を破り壁と思われたそれに体当たりすると・・重力が消える
《GM》 君は夜の草原に放り出され、転がりながら、自由を取り戻す・・
《GM》 馬車の御者は車輪と馬蹄の音で気づかないようで闇の中静かに遠ざかって生きます
《GM》 ともあれ君はこうして、罠を潜り抜けて、姉の行方、らしきものを掴んだのだった・・
《アリル》 【アリル】「あの男、また探し出してブチのめすしかないッスね…よし、目標みっけたッス!」 おー!と力拳をつくりました。
《GM》  
《GM》  
《GM》 †Heroine Crisis TRPG†
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》  
《GM》 【淫悦の闘技場Ⅱ】
《GM》  
《GM》 END