《GM》 「たのしいミアスマ実験」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 リエットさん。貴方はティスタル家から命令を受けてとある研究施設にメイデンとして派遣されることになりました。
《リエット》 ふむふむ
《GM》 そんな帝国の研究施設まであと1日といった所。
《GM》 適当な宿屋の一室だと思ってください。
《GM》 では独白のようなOPをお願いします。
《リエット》 はいはい
《リエット》 【リエット】「それにしても研究って何かしら、モンスター狩りと関係あるのかしらねえ…」
《GM》 リエットに命令を出した所有者はこう言った。
《GM》 「あそこで研究に可能な限り協力しろ。次にあったときにどんなことをされたか洗いざらい喋ってもらう。もちろんみなの前でな。」
《GM》 べろり舌を舐めて空になったリエットの腹を見ながら答える。
《GM》 そんな光景がリエットの脳裏の浮かぶ。
《リエット》 【リエット】「いいのかしらねー。珍しいもの好きの貴族だからって、研究のことしゃべったりしても…ま、口止めなんかしてもウッカリしゃべりそうだからそれでいいような実験なのかもしれないけど」と、貴族の話を思い出しつつつぶやき
《GM》 そして夜は過ぎていく・・・
《リエット》 Zzz
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ミドル1 「研究施設」
《GM》 帝国のだだっ広い森の中にあるこれまただだっ広い塀に囲まれた要塞・・・のような。施設。
《GM》 その前にリエットは居た。
《リエット》 【リエット】「……何これ、こんな所にでかい建物建てて……これ研究施設なのかしら、軍の施設って感じだけど」
《GM》 【兵士】「名前は?メイデンか?」入り口に立つこれまた完全武装の兵士がリエットを見ています。
《リエット》 【リエット】「うわ、兵士だわ。ホントにそれっぽいわね……私はリエット。ここに呼ばれて来たメイデンだけど」と、物々しい武装の兵士に名乗って
《GM》 【兵士】「・・・・・」懐から何かメモを取り出すと「確認した。開門だ。」
《GM》 そう言うと人が通れるぐらいの隙間だけ物々しい扉が開きます。
《GM》 ギギギギギ・・・・
《GM》 そして中から風に乗ってやってくるのは匂い。
《GM》 濃厚な愛液と精液の混合された匂い。そして瘴気。
《リエット》 【リエット】「じ、じゃあ入るわよ?……お邪魔しまーす」と、その隙間から中へと入り
《GM》 【兵士】「・・・・」ちらっとリエットを可愛そうなモノを見るような目で見た後扉が閉まっていく。
《リエット》 【リエット】「……うわ、嗅ぎなれた臭い……確かになんかヤッてる事は確かみたいね…」その臭いと瘴気を感じて、少し緊張した雰囲気で
《GM》 ギギギギギ・・・ガタン
《GM》 そして君の前に一人の男がやってくる。
《GM》 【白衣の男】「やぁやぁ。君がリエット君だね。ティスタル家から派遣されて協力してくれるとはうれしい限り。」
《GM》 白衣を身にまとった男がそう答える。
《リエット》 【リエット】「…あ、はい。リエットですけど…」門前とは違って、思いのほか柔らかい物腰で対応され少し気が抜けたかのように返事をして
《GM》 【白衣の男】「うんうん。君に協力してもらえる実験はまだ決まってないのだけど。その前に身体検査があるんだよ。とりあえずついてきてくれるかな。」そう言って要塞の施設と思われる扉を開けて歩き出す。
《リエット》 【リエット】「決まってないの?…あ、いいけど。大丈夫よ。私、健康だし。まあ問題ないと思うけどー」と、身体検査の言葉に気楽に返事をしつつ、後についていって
《GM》 ときおり要塞の窓や扉から甲高い音が聞こえる。
《GM》 【白衣の男】「もちろん健康なのを調べるのもあるんだがね。まぁ気にしないでいいよ。」
《GM》 コツコツと要塞の廊下を歩いていく。
《リエット》 【リエット】「はーあい」要塞の中をついて回りながら、どういうとこなんだろうと思いつつ何か見物できるものがないかきょろきょろと見回して
《GM》 殆どが石畳と石壁のダンジョンみたいな使節ですね。
《GM》 【白衣の男】「じゃあ、この部屋で中の者の指示に従ってくれ。」
《リエット》 予想はしていたものの。とくに面白そうなものを見られないのでつまらなさそーに歩こうw
《GM》 とある扉の前でそう答えます。
《リエット》 【リエット】「あ、うん。わかったわ」言われた部屋の前に立ち、
《リエット》 扉を開けて中へと入ります
《GM》 では。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【女性】「メイデンの方ですね?実験前の検査ですので。服を脱いでください。全部です。」
《GM》 事務的な格好をした女性が君の前の机に座っている。
《GM》 奥には分娩台のような器具があり、そのそばの机には棚や試験管がおかれている。
《リエット》 【リエット】「はーい」とりあえず自分の装備類を置き、元々薄布のメイデン装備服を
《リエット》 脱いでいきます
《GM》 【女性】「はい。それではその分娩台に乗ってください。」手にゴム手袋をしつつ答える。
《リエット》 【リエット】「……なんか似たようなのにこないだ乗せられた記憶があるわねぇ…」人屑達に出産ショーを披露させられた時の事を思い出しながら、分娩台へと乗って
《GM》 【女性】「動かないでください・・・」ベルトで拘束していく。「よし・・・少し冷たいですよ。」手にローションを取り性器と尻穴に塗りたくっていく。
《GM》 ひんやりとしたローションは体温で暖められ次第にじんわりと熱くなっていく。
《リエット》 【リエット】「ひゃっ…んっ…」ベルトで拘束され、股間に塗りたくられるローションの冷たい感触にぶるっと奮えながらも、段々とそこから火照るように熱くなる感触を感じて
《GM》 【女性】「さて、まずはこの試験管に唾液を入れてください。」震えるリエットを見下ろしながら口元に試験管を持っていく。
《リエット》 【リエット】「唾液?あー…」口元に差し出された試験管に、舌を伸ばしてそこから唾液を垂らして
《GM》 【女性】「ありがとうございます。」唾液を入れた試験管に「№123 唾液」と記載して近くの試験管立てに置く。
《GM》 【女性】「次ですが出産経験が有るとのことですが何体ぐらい出産しましたか?」手元のボードに記載しながら問いかける。
《リエット》 【リエット】「え?あ…2人よ。どっちも人間の子供」と、正直に回答して
《GM》 【女性】「そうですか。」ボードになにやら記載して
《GM》 【女性】「そろそろですかね。」近くにあった金属製のディルドー?と思しい機械を取り出していく。ディルドーの根元にははさみのような取っ手が着いて居る。
《GM》 【女性】「下半身に力が入りますか?」言われて気づく。
《リエット》 【リエット】「……?そろそろ?」と、言う言葉に何かと思いつつ、女性の手に取る機械に何かと思いつつ
《GM》 腰が動きにくく。余り感覚が返ってこない。
《リエット》 【リエット】「ん…?…な、なんかちょっと痺れてるような…感じ?」と、言われてその事に気づき
《GM》 【女性】「そうですか。痛みはありませんので・・・」かなり太い金属製のそれをリネットの膣穴にぴとっとつける。
《GM》 ひんやりとした感覚が入り口に当たる。
《リエット》 【リエット】「わ、な、何?それ…?」と、膣口に当たる金属製の器具について尋ねつつ、目線を下にやって
《GM》 【女性】「これですか?まぁ特性のクスコのようなものです。」ゆっくりと着実にリネットの膣へ挿入していく。
《GM》 ローションで良く濡れている膣はゆっくりと金属のそれを受け入れる。
《リエット》 【リエット】「あ、ああ……あの先が割れる?…んんんっ…」そういえば調教時にそんな道具も使われたこともあった、と思いながら、金属の硬い挿入の感触を感じて
《GM》 【女性】「では・・・・・」最奥まで突き入れるとリエットの子宮口を探るようにしてこつこつとつつく。
《リエット》 【リエット】「ひゃっ、んっ…そ、そこ子宮口…」膣奥に当たった事を知らせながら突付かれると甘い声で反応して
《GM》 【女性】「ええ。調べる必要が在りますので。」そう言うと機械の取っ手を動かす。すると金属製のディルドーが縦に割れ、膣穴が開かれていく。
《GM》 みり・・みり・・みり・・・
《GM》 筋弛緩剤の入ったローションはリエットの膣を限界まで開かせていき、さらにその状態で金属の器具は固定する。ぽっかりと開くリエットの膣。
《リエット》 【リエット】「んんんんっ!…あっ、ふぁっ……うっ」ぱっくりと雌穴を開帳され、反射的に既にトロトロに濡れているその穴を覗かれてしまいながら、人屑達に似たように覗かれるのとはまた違った恥ずかしさを同姓の視線に覚えて
《GM》 【女性】「・・・・・・」無機質な目でリエットの痴態を見ながら・・・穴をのぞき腕よりも尚開いた膣に長いピンセットを差込む。
《GM》 カチリ・・何かピンセットが掴んだ。
《GM》 【女性】「純度がやや高い結晶が出来てますね。小さいですが。」そう言って試験管に入れ。また置く。
《リエット》 【リエット】「ふぁ…?な、何?……あ、それもしかして…」と、自分の穴から取り出される物を見つつ
《GM》 【女性】「さて・・・」手早く複数の試験管に陰毛、愛液、恥垢などを採取するとそばに置く。
《GM》 【女性】「ええ貴方のミアスマ結晶ですよ。」そう言って後ろの方からさらに長い金属製の器具を取り出す。
《GM》 金属製の先には触手のような器官が着いており鋭い針も見られる。
《リエット》 【リエット】「……よく人さらいがそれでメイデンを攫うからね」と、ミアスマ結晶目的で連れ去られた事を思い出しつつ
《GM》 【女性】「そうでしょうね。」無造作に器具で開かれた膣穴にさらに器具を突っ込む。
《リエット》 【リエット】「……その器具は……んひゃっ!」と、更に不気味な道具を取り出す相手に、やや不安になりつつもそれを挿入されてしまって
《GM》 リエットの腹に聴診器を当ててつつ・・・器具を動かしていく。
《GM》 ぷすり。リエットの子宮口に針が刺さり、液体が流し込まれる。
《GM》 【女性】「この器具は貴方の子宮口を開いて卵子を取り出す器具です。」淡々と器具を動かし弛緩し始めた子宮口を触手でこじ開ける。
《リエット》 【リエット】「ひゃ…!……な、何?これ…くっ…」子宮口に差し込まれ、液体を流し込まれながら説明を淡々とされ、緩んだ子宮口から触手がもぐりこんで穴をこじあけられてしまって
《GM》 【女性】「・・・」そう言いながら器具を動かす。触手は二つに分かれて左右の卵管に入っていく。
《リエット》 【リエット】「んんんんっ!?…ら、卵子っ…?そ、そんなものを取り出せるの?…くふっ…た、確かに実験、って感じだけどっ…」
《GM》 【女性】「よし・・・」そしてなにやら長い長い注射器を取り出しリエットのお腹に刺す。
《GM》 【女性】「・・・・実験?これはまだ身体検査ですよ。」そう言って針をリエットの卵巣近くに刺し終えると液体を注入する。
《GM》 左・・・右・・・
《GM》 【女性】「細い針ですから傷みは無いでしょう。」抜き終えると肌に出来た血の玉を消毒していく。
《GM》 どくんどくん。リエットの腹が急激に熱くなる。
《リエット》 【リエット】「なっ……うっ…」チクリとする注射の痛みを予想しつつもさほどの痛みもなく、何をされているのかよくわからない不気味さを感じ、これでまだ身体検査だという言葉に確かに普通じゃないと思って
《GM》 血管を通り脊髄まで浸透する薬液。そして脳に回り・・・爆ぜる。
《GM》 圧倒的な快楽。
《GM》 【女性】「通常の排卵誘発剤ではメイデンの排卵は促せないのです。強烈な快楽を与えなければいけません。」
《リエット》 【リエット】「な、何?……その注射?…あっ、お、お腹が熱いっ…!ひゃっ…!くぅううんんんんっ!」お腹の熱さが血管を巡って頭にまで達すると、パチンと何かが弾けたように快感を味わいながら、びくんびくんと身体を震わせてイッてしまって
《GM》 【女性】「常人なら発狂するほどですが。さて・・・」痙攣するリエットの腹に聴診器を当てて様子を見る。
《GM》 子宮が痙攣する音。それを見て排卵を確認する。
《リエット》 【リエット】「はぁーっ…!はぁーっ…!……な、何よそのスゴい薬っ…注射しただけでイクなんてっ…はぁっ…あふっ…」
《GM》 【女性】「流石に二回も出産していると排卵が早い。これはほんの序の口ですよ。」こぼれる愛液でぬめる器具を動かし卵管に刺さった触手は排卵された卵子を掴み取る。
《GM》 左右あわせて8個。まだまだ排卵してるようだがそれだけ取ると・・・器具に戻っていく。
《リエット》 【リエット】「んんんんんっ!…んふっ、はっ、はぁ……んぁっ!」器具を動かされ、卵管の付近を触手でほじくられながら、薬の効果もあいまってびくっびくっと震えて
《GM》 【女性】「採取完了。メイデンでもたまに発狂する方が居ますからね。気を確かに持ってください。これからの実験は大変ですよ。」
《GM》 【女性】「・・・・よし。」卵子を一つ筒、8個の試験管に入れる。
《リエット》 【リエット】「…はぁっ…はぁっ…だ、大丈夫よっ…これ以上の責めを嫌ってほど味わった事だってあるんだからっ…」気丈な態度を見せつつ、額から汗を流して息をついて
《GM》 【女性】「さて。トドメを刺した方がいいですか?」ぬるりと器具を出しながら答える。
《GM》 ぱっくりと開いた膣穴は機械で拡張された状態から半分ほど開いている。
《リエット》 【リエット】「と、トドメ…?よ、よくわからないけどっ…やってもらおうじゃないっ」
《GM》 【女性】「では。心臓が止まっても直ぐ蘇生させますので。」良く分からない液体をぽっかりと空いた穴に注ぎ込む。
《GM》 そして小さなディルドーでふたをするようにして差し込む。
《GM》 【女性】「先ほどの排卵誘発剤の原液です。暫くはいったまま降りてこられないでしょうね。」ぐじゅりとそのままベルトで固定する。
《GM》 分娩台の下の滑車の止め具をはずすと前後に動かす。
《リエット》 【リエット】「んぅっ…!……こ、今度は何かしら?」と、中に注ぎ込まれた液体の効果を身を持って確認するかのようにしながら、直後、頭が一気に弾けるように薬が回って
《リエット》 【リエット】「あっ……ああっ!んくぅうううううううっ!ひぐっ!…あああっ!す、すごっ…!んひぃいいんっ!」かつて自らが我を忘れて肉欲を貪ったきっかけの果実のように、一気に絶頂に上り詰める感触を味わい、激しい痙攣と共に絶頂地獄を味わい、ぷしゃっと放尿してしまいながらイキ狂いまくってしまって
《GM》 【女性】「さて・・移動の準備もできましたし。あとは・・・・・少々正気を失ってますが・・・まぁいいでしょう。」
《GM》 【女性】「おっと。」小便を潮を採取して試験管に入れると全部の試験管を分娩台に固定してカラカラと動かし始める。
《GM》 【女性】「石畳ですので揺れますがまぁちょうどいい動きじゃないでしょうか。」がつんがつんと固定されたディルドーがゆれと同時にかき回される。
《リエット》 【リエット】「んひっ…!あひっ…!いっ、いぐっ…!いぐぅうううううっ!あはぁーっ!」白目を剥き掛け、だらだらと蓋をされたディルドーの隙間から白濁した本気汁を垂れ流し、イキ地獄を味わいながらも移動させられていって
《GM》 扉の段差で、廊下で、部屋の入り口で、幾度と無く揺らされかき回されるディルドー。
《GM》 そうして運ばれていく。
《リエット》 【リエット】「あっ!あっ…!響くゥ!んぁんっ!あーっ…はぁうっ…!」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 2時間ほどいきまくり。安宿の部屋のような一室のベッドの上で正気を取り戻すリエット。
《GM》 小さなランプだけが光源で窓は無く。扉からは先ほどの自分が上げていたような嬌声が絶え間なく聞こえてくる。
《GM》 首には「№123」と書かれた首輪。
《GM》 部屋の隅には自分の装備一式が転がっていた。
《リエット》 【リエット】「…んっ……はっ…あっ?…あれ……」自分が正気を失ってイキ狂っている頃の記憶はあまり定かではなく、どこかまた別の所に連れて行かれたということだけはなんとなくわかるものの、扉の向こうから嬌声が聞こえてくることから、似たような事をされている他のメイデンがいるのだろうと思いつつ
《リエット》 【リエット】「ふぅ、また首輪……なんかいつも私って首輪をされる運命なのかしら…ま、いいわ」と、とりあえずベッドから降り、自分の装備が置いてあるのを見て、これを着けていいということなのかと思いながらそれを装備して
《GM》 そんなリエットにノックのが聞こえる。
《リエット》 【リエット】「はーい?」ノックの音に、装備を装着しながら返事をして
《GM》 【白衣の男】「気がついたようだね。うんうん。アレを食らって2時間で復帰できるとはすばらしいメイデンだね。」
《GM》 白衣の男が入ってくる。
《リエット》 【リエット】「ま、おかげさまで薬だの絶頂責めにはいままで嫌ってほど味わってきてるから…少しは耐性がついたのかしね?」と、白衣の男へと返しつつ
《GM》 【白衣の男】「いやぁ大抵は一日ぐらいは前後不覚なんだが。媚薬の経験があるようだね?」
《GM》 【白衣の男】「なるほどなるほど。実にいい経験だね。さて・・・リエット君、君は人間の子以外は初めてかね?」
《リエット》 【リエット】「卵に内包されてる強烈なモンスターの媚薬は、さっきの排卵誘発薬?とかに似てたわよ。ああ、でも出産までしたのは人間だけね」
《リエット》 【リエット】「犯されたってだけならオークとかはあるけど…」
《GM》 【白衣の男】「そうか。うんうん。いやぁミアスマの純度と性質からそうじゃないかと思っていたらなかなか進歩しているようで何より。」
《リエット》 【リエット】「進歩って言うのかしら…?まあ、耐えられないよりは耐えたほうがいいわよね」
《GM》 【白衣の男】「イヤイヤこっちの話さ。ミアスマの結晶からそのメイデンの性交の回数、出産の回数、犯された種別まで現在は判別できるようになった。大体の目安だがね。」
《GM》 【白衣の男】「さて、君にはここで数回出産をしてもらう。」
《リエット》 【リエット】「…そ、そんな事があんなのからわかるの?……やな履歴の記録みたいなものね…」
《リエット》 【リエット】「…し、出産?……それが実験なのかしら…?」と、いきなり出産をしてもらうとの言葉に、少し驚きつつも
《GM》 【白衣の男】「人間の子は法的問題があってねなかなか難しいがモンスターなら問題ない。それでも一体一ヶ月前後懸かるがね。」
《GM》 【白衣の男】「うん。実験なんだよ。」
《リエット》 【リエット】「……ふぅん。モンスターの子供を孕め、って訳?はぁ…まぁ、実験、って言うくらいだから全くそっち方面の事を予想してなかった訳じゃないけど」
《GM》 【白衣の男】「君がモンスターの出産が嫌というなら、ミアスマの実験に切り替えてもいい。どちらでも興味深いものだよ。」
《GM》 【白衣の男】「どっちにするね?」
《リエット》 【リエット】「でもね、私も種をつけられるんなら、それなりに強い奴の種をつけられたいわ。私を負かすくらいのね。それなら喜んで孕んであげようじゃないの」と言って、大剣を一振りしてみせて
《GM》 【白衣の男】「うんうん。ありがたいね。では取って置きを用意しよう。」
《リエット》 【リエット】「最近ちょっと鈍ってたから丁度いいわっ、楽しみねっ」
《GM》 【白衣の男】「じゃあ。ついてきてもらえるかな?ああそれと。」
《GM》 【白衣の男】「基本的にここのモンスターはあの薬液を投与されている。」
《GM》 【白衣の男】「体液を浴びるとまずいからね。気をつけて。」
《リエット》 【リエット】「……淫毒、ってことね?まあ、その位慣れたものよっ」
《GM》 【白衣の男】「(その程度じゃないんだけどね。)さぁいこうか。」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 広い空間。回りには光源があるが何わからない。
《GM》 闘技場のような空間の中心に馬が一体。
《GM》 傍目にも意気込んでおり、口から泡を出している。
《GM》 【白衣の男】「君の相手はアレだよ。」
《リエット》 【リエット】「…ん?馬?……って言っても普通の馬じゃあないんでしょ?」と、相対する馬を見ながら、剣を構えて
《GM》 【白衣の男】「うんうん。アレはナイトメア。」
《GM》 【白衣の男】「じゃあ頼むよ。ああ、これに勝っても次のナイトメアが出てくるから。」さらっと酷いことを言いつつ部屋を出る。
《リエット》 【リエット】「ふぅん。初めて見るけど……って、何体出てくるの」
《GM》 『白衣の男』「君が孕むまで在庫だすよ。」
《GM》 部屋の天井当たりから響く声。
《リエット》 【リエット】「……ふぅん。確かに孕ませるのが実験らしいものねっ…でも在庫切れにさせちゃうわよっ」と強気で
《GM》 んでは。
《GM》 逝きましょうか。
《GM》 【ナイトメア】「ぶるるる・・・・」

ナイトメア12*リエット03

《リエット》 【リエット】「かかってきなさいっ!」剣を構えて、まずは防御体勢で相手の出方を見て
《GM》 あいさ。
《GM》 では。
《GM》 【ナイトメア】「ぶひひぃい!!!」
《GM》 -> 3D6+18 = [6,4,3]+18 = 31
《GM》 駆け抜けるようにして突っ込んでいく。
《リエット》 ヒィイ、強い。その他AP0点でしのぎます
《GM》 何かアクトあればどうぞ。
《リエット》 【リエット】「ちょっ…!速っ!」どかんと跳ね飛ばされ、ごろごろと転がりながら、想像以上のパワーに驚いて
《リエット》 アクトはないです!
《GM》 『白衣の男』「うーん。さすがにちょっときつかったかな?」
《GM》 『白衣の男』「全裸で降伏すれば優しく犯してもらえると思うよ。?」
《GM》 【ナイトメア】「ブルルル・・・」
《リエット》 【リエット】「ふ、ふんっ、戦わずに降参なんて性にあわないわっ!全力で戦って負けたら、どんな風に犯されたってかまわないんだからっ!」
《リエット》 【リエット】「こ、こっちもおかえしよっ!」そう言いながら、ぶーん、と剣を振り回し、横薙ぎに攻撃をして。ヘビーアタック&バーニングヒットを
《リエット》 -> 3D6+9+7 = [3,5,3]+9+7 = 27
《GM》 んでは33点か。
《GM》 いったいの~~w
《リエット》 お、炎が効果的
《リエット》 【リエット】「ど、どうよ!私だって負けてないんだからね!」
《GM》 【ナイトメア】「ヒギァッ!!」いなないた後
《GM》 反撃する是よw
《GM》 -> 3D6+18 = [4,5,5]+18 = 32
《GM》 再び特攻。
《リエット》 【リエット】「くぅうっ!」再びの強烈な攻撃に、薄布のガードは身を守れない場所へと命中して。BS水着なんで直撃。ガーディングで7点防ぎます
《GM》 あいさw
《リエット》 アクトは<教え込まれた恥辱><鼻をつく淫臭>
《GM》 あいさ!
《GM》 では馬はリネットに馬乗りになって肩口を前足で押さえつけるとギンギンに怒張した杭のようなそれを顔に押し付けます。
《リエット》 【リエット】「ひあっ…!…なっ、なにこのサイズっ…!?…うっ、こ、これが馬のっ…?」と顔に押し付けられる馬の肉棒のサイズに驚きながらも、雌を犯す気満々の獣臭漂うその臭いに鼻を突かれ、どきりと胸を高鳴らせてしまって
《GM》 【ナイトメア】「ぶるる・・・」肉棒をぐいぐと押し付ける。カウパーは尿のようにリエットの肌にこぼれていく。
《GM》 肌にこぼれたカウパーはじんわりとリエットの肌から浸透して媚薬の効果を引き出していく。
《リエット》 【リエット】「な、なんなのよっ…これまだ射精じゃないでしょっ!?……先走りの汁だけでもこんなにドプドプ出るのっ…!?」初めて体験する馬の巨根の迫力に気圧されながらも、その怒張に目を離せず、肌に垂れ落ちるカウパーを肌に染み付かせてしまって
《リエット》 とりあえずアクト的にはOKデス
《GM》 あいさ。
《GM》 では攻撃お願いします~
《リエット》 まだバッステ的な効果はないんですよね?
《GM》 いや、フレーバーだけですw
《リエット》 では、いにしえの輝石を使用します
《リエット》 3d6 かいふくー
《リエット》 -> 3D6 = [2,2,4] = 8
《GM》 どうぞ~
《リエット》 むむう。いつも石は出目が悪い
《リエット》 HP27点
《リエット》 では再び攻撃をば。先ほどと同じくヘビーアタック&バーニングヒット
《GM》 どぞ
《リエット》 -> 3D6+9+7 = [6,6,2]+9+7 = 30
《リエット》 お、クリティカル入りました。+6
《GM》 ぎょわーww
《GM》 それで死亡ww
《GM》 【ナイトメア】「ギャバッ」
《リエット》 【リエット】「どりゃああああああっ!」反撃の一撃で、文字通り馬乗りになっていた相手をなぎ倒し、身体を起こして
《リエット》 【リエット】「ふぅ…はぁ……ど、どう!私はまだまだやれるわよっ!次出てくるんでしょっ!」
《GM》 『白衣の男』「おや?・・・ふむ。これは少し予想外だったね。うんうん。じゃあ次いこうか」
《GM》 『白衣の男』「ああ、一匹倒すたびに出産ノルマが増えるから。」
《GM》 そしてぎいとドアが開くと・・・また猛りきったナイトメアが出てくる。
《リエット》 【リエット】「……そ、それって減った分を補充するって意味に聞こえるわねっ」
《GM》 【ナイトメア】「ぶるるる・・・」
《GM》 『白衣の男』「そうだよ?何か問題があるかね?」
《リエット》 【リエット】「ま、まあ気にしないわっ…負けた後のことなんてっ…!わたしは目の前の敵を倒すだけよっ!」
《GM》 『白衣の男』「やれやれ・・・太ももに愛液が垂れているよ?負けた後のことを楽しみにしなくてもいいよ。」
《GM》 そう指摘する。
《リエット》 【リエット】「ふ、ふんっ……負けたら負けたでお楽しみがあったってバチは当たらないわよっ…!」と、指摘に開き直ったかのように言い放って
《GM》 そう言い訳しているリエットに馬が突っ込んできた~
《GM》 ということで。
《GM》 -> 3D6+18 = [2,5,2]+18 = 27
《リエット》 ひゃー
《リエット》 ではそれは胸で受けて胸AP0点!アクトはないです
《GM》 ぞろ目なんだな・・・これが。
《リエット》 あ、ほんとだ!
《リエット》 じゃあガーディング&ポテ2
《リエット》 -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
《GM》 『白衣の男』「ぶるる・・・・」
《GM》 アクト何かありますか?
《リエット》 14点止めて13点いただきまっする。アクトは<絡みつく舌><口を突いて出る卑語>
《GM》 あいさw
《GM》 では描写は・・・押さえつけられた感じで。
《GM》 【ナイトメア】「ぶるるる・・・」
《リエット》 【リエット】「ひゃっ…こ、こっちのも犯る気満々ってわけっ…?」
《GM》 『白衣の男』「基本的のここの魔族は年中無休でメイデンを犯しているからね。毎日忙しいよ。」
《GM》 『白衣の男』「ああ、それと負けると分かったら媚びた方がいいよ。ナイトメアは独占欲が強いから媚びる雌には素敵な快楽をプレゼントするらしいよ。これはメイデンから聞いたことだ。安心していい。もっとも・・・そのメイデンは今24体目を出産する所だが。」
《リエット》 【リエット】「ま、まったく…ここはメイデンを何人飼ってるのよっ…!?」と、その言葉に呆れたように言い返しながらも、改めてすごい施設だと思って
《リエット》 【リエット】「ふ、ふんっ…私を負かせるようならいくらでも媚びてあげるわっ…」
《GM》 『白衣の男』「さて・・・『メイデンだったもの』まで含むと一体『何個』になるか・・・」
《リエット》 【リエット】「……ふ、ふんっ……そのへんのヤワなメイデンと一緒にされちゃ困るわねっ…!」
《GM》 では攻撃お願いします。
《リエット》 あ、あれ、アクト対応っぽいのが無かったw まあいいかw
《GM》 あ。ごめんw
《GM》 では。
《GM》 ナイトメアはリエットの口めがけて強引に肉棒を入れようとします。
《リエット》 【リエット】「んむっ!?」白衣の男となんだかんだ言い合いをしている隙に、ぐいっと口にナイトメアが肉棒を咥え込ませようと押し付けてくると、その唇に突きつけられる肉棒に反射的に口を開き、受け入れてしまって
《GM》 尿のように出る先走りには先ほど言った媚薬が大量に含まれている。
《リエット》 【リエット】「んんんんっ…!んふっ、んっ…ちゅっ、ちゅぱっ…!んっ、れろっ……ふぁっ、す、すごっ……馬のチンポっ…こんなに太くてっ…あはっ♪人間のとは一味も二味も違うっ…じゅるじゅるるるっ…!」ドバドバと吐き出される、人間の射精のような先走りの汁をじゅるじゅると啜り呑みながら、初の馬チンポの味に思わず興奮してしまい、しばし我を忘れてしゃぶり続けてしまって
《GM》 『白衣の男』「言ってる事とやってる事が違わないかね?」
《リエット》 【リエット】「んふっ、んっ…!…ふぁっ、んふっ、い、いいじゃないのっ…!まだ降参はしてないわよっ…!こ、これはまだ味見よっ、味見っ!これから種付けされるかもしれない、自分の戦ってる相手のチンポの味くらい確かめておかないとねっ…!」と言いながら、ナイトメアの肉棒に舌を這わせ、丹念に恥垢まで舐め取りながらしっかりと堪能してしまって
《GM》 【ナイトメア】「ぶひひん・・・」舐められるままになりながら押さえつける。
《リエット》 【リエット】「ふ、ふぅ……ま、まあ、ザーメンの味は後でまた味見してあげるっ…!これ以上犯りたかったら私を倒してみなさいっ!」と、再び力を込めて押さえ込みを解いて。じゃじゃ馬な雌だという事を雄馬にアピールして
《リエット》 アクトOKですっ
《GM》 【ナイトメア】「やれやれ・・・あのライアナ一族の娘と同じぐらいの淫乱さだな。」
《GM》 んでは攻撃ドーゾ
《リエット》 【リエット】「ライアナ一族?……知らないわねっ!」と、言い返しながら、ヘビーアタック&バーニングヒット
《リエット》 -> 3D6+7+9 = [4,3,5]+7+9 = 28
《GM》 ではそれを食らって。
《GM》 【ナイトメア】「ぶひひ・・・」ただの雌じゃないと思ったのか反撃する。
《GM》 -> 3D6+18 = [5,6,1]+18 = 30
《リエット》 よかった。今度はゾロ目がないっ。胸で受けて胸AP0点です
《リエット》 アクトはありません
《GM》 では攻撃どうぞ。
《GM》 【ナイトメア】「ぶひん?」避けられた?そんな声で鳴き
《リエット》 【リエット】「暴れ馬は雄だけだと思ったら大間違いなんだからねっ!」と、直撃を避けつつも服を破かれ、胸を肌蹴けさせながら反撃を試みて
《リエット》 ヘビーアタック&バーニングヒット&ポテ1
《GM》 あいさ。
《リエット》 -> 4D6+7+9 = [1,1,5,5]+7+9 = 28
《GM》 げえ
《リエット》 ラッキーヒットで+6点
《GM》 残りHP1ww
《リエット》 ぬおお、ねばってるw
《GM》 【ナイトメア】「ぶふぉおおお!!」
《GM》 痛かった今のはいたかったぞ~~
《GM》 と反撃。
《リエット》 うはは
《GM》 ぞろ目下問
《GM》 -> 3D6+18 = [2,2,4]+18 = 26
《GM》 キタコレ
《リエット》 き、きたな!ガーディングポテ3で耐えろー
《リエット》 -> 3D6+7 = [2,1,1]+7 = 11
《リエット》 ぶっ
《GM》 おちたかね?
《リエット》 HP-1点!
《GM》 しゅーりょーw
《GM》 ではアクトどうぞw
《GM》 あ。その前に致命傷判定だな。
《リエット》 ではラストアクトに<締め付ける名器><つけられた種><自ずらの動き>
《リエット》 あいあい。致命
《リエット》 -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
《リエット》 ぶっ
《リエット》 SP+5!
《GM》 絶頂に震え立っていることもできない。恐怖と快感に戦う意志を挫かれてしまう。SP+5され、どんな手段でも戦闘中は回復できない。
《GM》 では。
《GM》 リエットに突撃したナイトメアはリエットを盛大に吹っ飛ばしただけでは飽き足らず。
《GM》 足を口で掴んで壁に何度も何度も叩きつける。
《GM》 【ナイトメア】「ぶほぉお!!ぶるぉお!!」
《GM》 そして十回以上叩きつけられた後・・・馬乗りになり踏みつけながら態度を見る。
《GM》 じろりと。
《GM》 冷たい目でリエットを見た。
《リエット》 【リエット】「ひぃっ!あぐっ…!…あっ…あっ!やっ、やめっ…!」激しい怒りをぶつけられ、反撃のために身体を動かすこともままならずに、完全に打ちのめされてしまい、床に這い蹲りながら踏みつけられてしまい、完全に心が折れた様子で
《リエット》 【リエット】「……わ、私の…負けですっ……もう逆らいませんっ……お許しくださいっ…」はぁはぁ、と息をつきながら、許しを請うように馬を見上げて、逆らう様子のない様を示して
《GM》 【ナイトメア】「・・・・・ぶる・・」頭の上に前足を置きながら杭のような肉棒を股間にこすりつける。
《GM》 だがそれ以上は決して動こうとしない。
《リエット》 【リエット】「ふぁっ…あっ、は、はいっ…!私の雌穴にっ…おチンポ納めさせていただきますっ……!んっ…んんんんんんっ!くぅうっ!ふ、太ぉいっ!」そう言って、馬の意図を感じ取ると、腰を肉棒に突き出して自らの雌穴へとハメ込んでいって
《GM》 【ナイトメア】「ぶひひん・・・」頭から前足を離して雌の態度に満足したのか自らも動いていく。
《GM》 だがこれまでの怒張は本気ではなかったのか、膣内で急激に膨らみ始める肉棒。ぎりぎりとリエットの開発された膣穴一杯膨らんでいく。
《リエット》 【リエット】「んぁんんっ!…あっ…!あふぅっ…!んんっ!す、すごっ…い、いいっ!馬チンポ気持ちいいですぅううっ!…あああっ、ま、まだ大きくっ…!」膣内を抉られながら、更に膨らむ肉棒に雌穴を目一杯拡張されてしまい、あまりの迫力に驚きながらも腰を振って
《GM》 【ナイトメア】「・・・・・」ぱくっとリエットの後ろ髪を加えると逃げないように前足で固定して
《GM》 【ナイトメア】「ぶひいいいんっ!」甲高く啼くと怒張の根元から亀頭の下までのイボが伸び硬く尖り棘のようになる。
《GM》 リエットの膣壁に急に異物がごりごりと当たる。
《GM》 そして確信する。この馬は私を完全に屈服させる気だと。
《GM》 こんな状態で動かれたらどうなるか・・・・
《GM》 そんな酷く甘い期待がリエットの脳を溶かす。
《リエット》 【リエット】「んぁんんんっ!ひぁああっ!…こ、こんなすごいチンポで犯されたらぁあっ…!このチンポ用のオマンコに開発されちゃうよぉおおっ!ひぐぅうううっ!」馬の怒張を飲み込む雌穴は必死で咥え込みながら、更なる威力で圧倒しようとする馬の肉棒に完全に屈してしまって
《GM》 【ナイトメア】「ぶひひんっ♪」雌の服従の声に満足したのか棘の肉棒を激しく前後させる!!肉襞が擦れかき回されうねる。
《GM》 内臓を全部持っていかれるような快楽。
《GM》 そして口から内臓がでるような圧迫。
《GM》 じゅぽっつごじゅっじゅぶりっ
《GM》 馬の強靭な足腰で責める。
《リエット》 【リエット】「あああっ…!わ、私っ…私は完全にこのチンポに屈服致しましたぁああっ!負けた雌のオマンコはあなたの物ですっ!そのおチンポでズコズコ突いてっ…!んひぃいいんんっ♪」棘の肉棒を前後に動かされてしまうと、口を開けて舌を突き出しながら、アヘ顔で涎や鼻水を垂らしながらその快楽に溺れ狂い、馬に完全に雌穴を捧げてしまって
《GM》 【ナイトメア】「ぶひっ・ぶひいいっ!!」そして高まっていく牡馬の肉棒。
《GM》 雌の快楽など意に返さない乱暴な動き。だがそれを補って余りあるその肉棒。
《GM》 徐々に決定的なソレにリエットを追い詰めていく。そして自らも昇っていく。
《リエット》 【リエット】「んあっ!ふぁああんんんっ!…あっ♪で、出るのっ!?…んひっ!あっあっ!んっふぅうううっ!…あーっ♪だっ、出してくださいっ!雌穴にぃいいっ!子宮にっ!孕ませ汁で種付けぇええっ!馬チンポでボテ腹にしてぇえええっ!」遠慮のない激しい突き上げに善がり狂いながら、ひぃひぃと鳴いて膣内でどんな種族の肉棒でも同じ射精間際の脈動を感じ、種付けを懇願してしまいながら自らも絶頂に向かって
《GM》 【ナイトメア】「ぶひいいいいい~~!!!」どぼっぼどっ!
《GM》 射殺するかのように膣と子宮に流し込まれる精液。
《GM》 簡単に子宮と膣を一杯にして結合部からあふれ出す。
《GM》 それでも尚動きを止めない。
《GM》 『白衣の男』「ふむ。終わったようだね。ああ、言い忘れていた。その固体は発情すると三日は君を離さない。つながったままだ。排泄の処理は我々のメンバーがやる。存分に楽しみたまえ。」
《リエット》 【リエット】「んふぁあああああっ!あーっ…♪で、出てるぅううううっ!んぁっ、んひっ!し、射精しながらズコズコ突いてるぅうううっ!あひぃいっ!」たっぷりと中に馬の精液を種付けされてしまいながら、その種付けアクメの余韻に浸る間も無くガンガンと突きまくられ、アヘりまくりながら全身に珠の汗を浮かべ、振り散らして
《GM》 『白衣の男』「とりあえず借用期間一杯まで産んでもらおうか。」
《GM》 『白衣の男』「ああ、それと君から採取した卵子はこちらで育成させてもらう。・・・・もう聞こえてないかな?」
《GM》 【ナイトメア】「ひひんっ♪・・・・ひひんっ♪」また四つんばいにさせて乗っかり犯し始める。
《リエット》 【リエット】「はひっ…!はひぃいいいっ…!う、産みますっ!産みますぅうううっ!お馬様の子種汁で孕みまくってブリブリ産ませていただきますぅううっ…!」快楽に顔を歪ませながら、ひぃひぃと善がり、男の言葉に答えて
《GM》 そして・・・二回目の射精。
《GM》 リエットの意思は種付けのアクメで白く消えていった・・・
《リエット》 【リエット】「んっ…!あああああっ…!い、イキ狂ってっ…馬チンポでおかしくなるぅううううっ!」びくんびくんと痙攣しながら、二回目の種付けアクメで気を失って
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 リエットは2週間の間、殆どの間犯されていた。
《GM》 今現在も後ろから馬に尻を犯されている。前は臨月まで膨らんだ腹のため、リエットの今の主が尻を自ら犯したのだ。
《GM》 【ナイトメア】「ぶひっ・・・ぶひっ・・・」時折動きが悪いと髪を口で引っ張る。
《リエット》 【リエット】「んはぁんんっ!い、いいっ…!ケツ穴も馬チンポに拡張されちゃうううっ…!ひぁっ…!あっ、す、すみませんんっ!もっと腰を使いますっ!んひっ!あひんっ!」尻穴で馬の巨根を咥え込みながら、腰を振り立て完全に馬の雌穴奴隷と化して、すっかり従順になり
《GM》 『白衣の男』「ふむ最初の出産まで二週間弱か・・いい素材だ。二ヶ月でどれだけ産むか・・・」
《GM》 【ナイトメア】「ぶひっ・・・ぶひ!!」そしてまた射精へと高まる動き。
《リエット》 【リエット】「んぁっ!あっあっ、また射精するんですねっ…!んふぅんんっ!んぁんっ!」射精の脈動を尻穴で感じ取ると、ぐりぐりと腰を捻りながら肛門をぎゅっぎゅっと締め付け、射精を促すように動きを合わせながら、すっかりとその呼吸を学んでしまった様子で
《GM》 どぶどぶっ!
《GM》 【ナイトメア】「ぶひぃいんっ!」また直腸内に大量に射精する。
《リエット》 【リエット】「あはぁああああっ♪…あーっ、ああっ!熱ぅいいいいいっ!…はぁああんんんっ♪」ぶるるっ、と尻穴への射精を受け止めながら気持ちよさそうに恍惚の表情で打ち震え、はぁはぁと息を乱しながらもしっかりと最後の一滴まで搾り取るかのように肛門を収縮させて
《GM》 『白衣の男』「ふふふ・・・さて、さて。正気に戻るのは暫くかかりそうだな。」
《リエット》 【リエット】「んぁんんっ!あっ、あふぅうっ♪…う、馬チンポ最高っ♪……な、何匹でも産ませてぇぇええっ♪」アヘりながらすっかりと馬との交尾に夢中の様子で、この調子で何匹産むことになるのかわからないものの、本人はいたって積極的に産む様子を見せながら、快楽に溺れて
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 「たのしい受胎実験」
《GM》 終了とします。お疲れ様でした。