《GM》 お二人とも、INVの高い順に自己紹介お願いしますー
《ルーナ》 【ルーナ】「ルーナ=レストレンジです…見ての通り、ダークエルフです……」
《ルーナ》 【ルーナ】「人間との共存を考えていたのに…その人間に奴隷として躾けられてしまうなんて……」
《ルーナ》 【ルーナ】「……ぁ…は、はい……皆様…世にも珍しいダークエルフの雌奴隷…どうか、お買い上げ下さい……こ、こう、ですか……?」
《ルーナ》 こうですか、分かりません!><
《リエット》 【リエット】「私はリエット。モンスター狩りの専門家…だったはずなんだけど」
《リエット》 【リエット】「何故か今は変な連中に捕まって…奴隷調教なんか受けさせられてるのよね…」
《リエット》 【リエット】「気持ちいいのはいいんだけど……そろそろ本職を忘れちゃいそうで困っちゃうわっ」
《リエット》 いじょ
《GM》 らじゃー
《GM》 ではー
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記『淫獄のショータイム』はじまりはじまりー
《GM》  
《GM》  
《GM》 えー、ということでお二人。前回のラストで人間の奴隷商人に捕まってからしばらくの日数が過ぎて……
《GM》 現在、お二人はとある町の地下調教室におります
《GM》 で
《GM》 二人とも、2本の突起の生えた椅子に座らせられ、拘束されています。突起はもちろん、二人の2穴にもぐりこんで……自分が腰を動かせば、胎内がえぐれるような一品です
《GM》 加えて、部屋にはオークの村でも使われていたピンク色の霧が充満していて……お二人から力を奪っています。そんな状況ですにゃ。
《GM》 あ、ちなみに。互いに向かい合わせに座らされています
《リエット》 【リエット】「くぅっ……んんんっ…な、なんなのっ…この椅子ぅ……はぅっ…」もぞもぞとしながらも、動けば激しい刺激。じっとしてれば焦れるようなもどかしさにたまらないといった状況で
《GM》 あと、二人の胸とクリは、糸てつながっているので……体をよじれば、互いの胸やクリを責めることに。
《GM》 (ということでロールどうぞー
《ルーナ》 【ルーナ】「うぅ…どうして、こんな……んあぁっ!」捕まって以来何度も繰り返される自問に俯いて。もどかしい刺激を後押しするような突起責めに時折強く反応して。
《リエット》 【リエット】「んんっ…!い、いつまでっ…こんなことをっ…あうっ!ち、ちょっとルーナっ…あんまり動かないでっ…!?」
《ルーナ》 【ルーナ】「ぁ…す、すみません……で、でも私、動いてなんか……ぁぁっ!」リエットの悲鳴に顔を上げ、謝罪しつつも否定し…けれどリエットによる刺激にすぐにまた震えて。
《GM》 互いに動けば刺激が走り、それが延々と繰り返されるような状況で……二人のおなかは、これまで注ぎ込まれた子種の為に、ぷっくりと大きくなっています。
《GM》 アクトの宣言あればどうぞー
《ルーナ》 今回は無しでー
《GM》 らじゃー
《リエット》 【リエット】「くぅっ…!…こ、こんな事してっ…子供は大丈夫なのっ…?」いつのまにやら孕んでいた腹を心配しながらも、どうすることもできずに耐えるままで
《リエット》 とりあえずまだアクトありませんー
《GM》 では、そんな風に悶えることしばし
《ルーナ》 【ルーナ】「…こ、こどっ……うぅ……」リエットの言葉に自覚してしまう、自身の中の命。それを証明するように胸は以前よりも更に大きくなっている。
《GM》 【名誉人屑】「よー、お二人さん。気分はどうだい?」と、やってきたのは…これまで何度も、ここにきてから二人の体を責め続けた人屑
《ルーナ》 【ルーナ】「ぅ…ぁ……お、お願いです…た、助けてください!」もう何度目になるのか…やって来た人間に助けを請うて。
《リエット》 【リエット】「も、もうっ…いいでしょっ…!?…この椅子から…降ろしてっ……んぁんっ!」やってきた男を睨むようにしながら、気丈にもそんな風に返して
《GM》 【名誉人屑】「あーはいはい、そのうち助けてやるから、今は大人しくしてろって、な?」と、ルーナの言葉に、これまで何度もいってきた言葉を
《ルーナ》 【ルーナ】「は…はい……わかりまし…ひぅぅんッ!」素直に人間の言葉を信じ、大人しく頷き…けれど身悶えるリエットに刺激され、大きな胸をブルンブルンと揺らして。
《GM》 【名誉人屑】「ダメダメ。その椅子は二人の躾に必要なものだからなぁ。…それじゃ、今日もいってみようか?」と、二人の乳首を縛っている糸を外して……部屋の隅の機材から、管のついたおわんみたいなものを4つ出します。
《GM》 搾乳機ですね。しかも内側には、触手みたいなものがうねうねと動いています
《リエット》 【リエット】「くぅうっ…そ、そんなものまでっ……」見るからに母乳をそれで搾り取るのだろう、と思いながら、これ以上の刺激に耐えられるかどうか不安になりつつ
《ルーナ》 【ルーナ】「うぅ…はいぃ……」今までに味合わされた搾乳の感覚を思い出し、背筋を震えさせ…けれど助けてくれると約束してくれた相手の言う事に素直に従い、頷いて。
《GM》 【名誉人屑】「高く売れるんだよ、母乳ミルクって。それじゃ、行ってみようか」と、二人の大きな胸に、搾乳機をくちゅ、と押し付け……すると直ぐに、搾乳機自ら二人の胸にすいつき、根元から絞るように蠢き、乳首の穴に細い触手が入り込み……乳を噴出させるべく、二人の胸を犯して行きます
《リエット》 【リエット】「ひぅうっ…!…んんんっ!あっ、ひぃっ…!す、吸われっ…んんんんっ!」搾乳機をつけられると、その刺激にびくんと奮え、あっというまに白い母乳を吸われてしまいながら、ぶるぶると震えて喘ぎ声をあげてしまって
《ルーナ》 【ルーナ】「ひぁ…はふ!……出ちゃ…ぁッ…ぁ、あぁ……ッ!!」エルフらしからぬ胸には余程ミルクが溜まっているのか…搾られればすぐにびゅるびゅるとはしたない音を立てさせ、褐色の肌とは不釣合いに白いミルクが迸っていく。
《GM》 吸い上げた後も飽きることなく、二人の乳首をひねりあげ、細い触手が乳首の中をえぐり………ぎゅむ、くちゅ、ぎゅぷ…と絞り上げ続けます。先端についた管を通り、二人の母乳は近くのミルクタンクの中に注ぎ込まれていき…
《GM》 【名誉人屑】「とりあえず、本日のノルマは二人で5タンクな。何、出なくなってもそいつらがまた補充してくれるから、すぐにたまるさ」と、近くの普通の椅子にすわってのんびり見物
《リエット》 【リエット】「ご、5タンクっ…!?…ひぁっ…そ、そんなに出るわけっ…!んぁあああんんっ!」口では文句を言いながらも、しっかりと乳は搾られて行き、ミルクタンクに段々と母乳を溜め込みながら善がってしまって
《ルーナ》 【ルーナ】「ぁふぅ…!と、とまらな、ッ……とまらなひぃぃぃィッ!!」あっという間にタンクを一つミルクで満たし…それでも止まらず、タンクから溢れさせながら、腰を震わせ絶頂に達して。
《GM》 【名誉人屑】「おっと,もう一杯か。次、次…」
《GM》 と、そんな責めがしばらく続いて……シーン終了となります
《GM》 アクトはありますかー?
《ルーナ》 ここはスタンダードに<射乳>でー。
《リエット》 んー、<教え込まれた恥辱>いっときます
《GM》 らじゃー
《GM》 では次のシーンいきまーす
《GM》  
《GM》 その数日後の事です。ふたりはあの椅子から開放されて……現在、名誉人屑に首輪を引かれて移動中です
《GM》 まぁ開放される直前まで、あの椅子に繋がれていたので、体は当然疼いてるのですが。
《リエット》 【リエット】「はぁ……ど、どこに連れて行くの?」首輪から伸びる鎖に引かれて、ようやくあの椅子から離れられてホッとしながらも、これからどうなるのかと思うとあまりいい想像はできずに
《ルーナ》 【ルーナ】「ぁ……や、やっと…助かるんですね……」首輪を引かれる、という屈辱も、解放される喜びの前に薄れて。素直に名誉人屑に従って。
《GM》 【名誉人屑】「なに、直ぐに分かるさ」と、歩く事しばし。……到着したのは、薄暗い部屋。左手にあるのは………カーテンだろうか?
《リエット》 【リエット】「助かるだなんて……気楽ねぇ……ここは?なんの部屋なの…?」ルーナの楽観的な言葉にため息をつきながら、到着した部屋を見回しながら人屑に尋ねて
《GM》 で、部屋の中央付近には、大きな椅子が二つ。とはいえ、その椅子は中心が割れて…股間がそのまま下に晒されるようなものですが
《GM》 【名誉人屑】「すぐにわかる、すぐに。さ、そこにすわんな」と、その椅子に首輪の端をくくりつけます
《ルーナ》 【ルーナ】「え……??……ぁ、あの…ここは……?」リエットの言葉にきょとんと首を傾げ…辿り着いた部屋の様子にやはり戸惑いを浮かべる。
《リエット》 【リエット】「……わかったわよ」ここで逆らう意味はないのは身に染みてわかっているので、素直に椅子に座り、まだ椅子に突起がないだけマシね、と思って
《ルーナ》 【ルーナ】「そ…そんな!助けてくれるんじゃなかったんですか…!?」再び繋がれる事実。非難の言葉を口にし、瞳には涙を浮かべて。
《GM》 【名誉人屑】「これが終わったら、上手くいけば助かるから安心しな?」と、白々しい言葉を笑顔で述べます
《ルーナ》 【ルーナ】「…ぁ…は、はい……!」白々しい、などと分かるわけもなく。その言葉を、笑顔を鵜呑みにしたまま頷き、椅子に腰掛けて。
《GM》 はい、では腰掛けたら……椅子の裏側や下から、にゅるるっ……と触手が伸びて
《GM》 二人の足を絡め、腕を飲み込み………足を高々と持ち上げて、分娩台に座るような格好にします
《リエット》 【リエット】「ひゃっ…!な、何よっ…こ、こんな仕掛けだったのっ…!?ひゃっ…!」触手に絡まれ、掲げ上げるようにされてしまいながら、股を開いて晒されるような格好になってしまって
《ルーナ》 【ルーナ】「ひぁ…ッ…!い、やぁ…こんな、姿勢……」脚を高々と上げ、無防備な股間を晒し…恥辱に顔を染めながらイヤイヤと首を振って。
《GM》 そして椅子の背もたれの部分がくぱぁ…と開き…上半身を背中から1/3ほど飲み込み、背中全面を触手がすいつき、嘗め回します
《GM》 【名誉人屑】「これから出産ショーだからな。前は塞ぐわけにはいかんから、とりあえず後ろだけだな」
《GM》 との言葉に従ったのは、椅子の下からはいでた無数の触手が寄り合わさり……二人のアナルに、つぶり、つぶっ…ともぐりこみます
《ルーナ》 【ルーナ】「しゅ、しゅっさ…!?…ひぁ、はうぅ……」人屑の説明に驚愕し…背面から尻穴だけを犯され、か細い声で啼いて。
《リエット》 【リエット】「し、出産ショー…!?……ま、まさかそのカーテンの向こうって……んんんんっ!ひぅっ!」尻穴を触手に犯されてしまいながら、自分の前にかかっているカーテンを見て
《GM》 【名誉人屑】「…さあて、それじゃ行ってみようか。おーい、こっちの準備できたぞー」
《GM》 との言葉に、びー、と音がなり………
《GM》 ここで一旦シーンを切ります。アクトありますかー?
《ルーナ》 ないですー
《リエット》 ないですー
《GM》 おけー
《GM》 では
《GM》  
《GM》 カーテンが上がると……奥にはたくさんの人間が。
《GM》 皆、一様に身なりはよく、興奮した様子で二人を見ます
《ルーナ》 【ルーナ】「…!!やぁ、ッ!!み、みないでぇぇぇぇぇぇ!!」初めて目にする大勢の人間。その前ではしたない姿を晒している事に悲鳴をあげる。
《GM》 【名誉人屑】「えー、皆様、大変お待たせいたしました!それより、本日のショータイム、奴隷達の出産ショーと参ります!」としゃれた様子に、本日のプログラムを述べる名誉人屑
《リエット》 【リエット】「あっ、あんっ……こ、こんなに大勢の人がっ……くぅうっ……」大股を広げ、ボテ腹を晒す自分の姿を注視する観客達に、恥ずかしそうに頬を染めながらもドキリとして股を濡らしてしまって
《GM》 そんなルーナに、尻穴にもぐりこんだ触手がくちくち、と中をかき回し………大型の蟲のような触手がルーナの胸にはりつき、胸をはむっ、とくわえてしゃぶります
《ルーナ》 【ルーナ】「見ない…ひあぁぁぁ!!」絶叫の途中で尻穴、そして淫猥な胸を冒され…悲鳴はそのまま強制へと変わり、触手との隙間からたらり、と母乳が滴る。
《GM》 【名誉人屑】「本日の奴隷はこちら!まず、魔物に卵を植えつけられて、持ち帰っては皆様に提供する、リエットちゃん!気の強いふりして、意外と従順な乳奴隷です!」
《GM》 うぉぉぉぉ!!と声が上がり、リエットに注がれる視線。見れば、前にリエットを抱いた貴族などもちらほらと。
《リエット》 【リエット】「ひぁっ…!なっ、そ、そんなことぉっ…!んんんんっ!あっ…さ、最初に1回やっただけなんだからっ…ふぁっ!」尻穴を穿られ、びくんびくんと奮えながらも強気な態度も虚勢を張っているようにしか見えずに
《GM》 【名誉人屑】「えー、続きましては!珍種中の珍種!ダークエルフのルーナちゃん!なんとこちらの方は、皆さんの慰みものとして、楽しんでいただくためにわざわざ洞窟から出てこられたようです!皆さんが日ごろ飲んでいるミルクも、大半はこの子からの贈り物です!」
《GM》 リエットに勝る歓声と視線が、ルーナにつきささります。
《ルーナ》 【ルーナ】「!?…ち、ちが……私、わた…ッんぅぅ…ッッ!」紹介の言葉の明らかな間違いに眼を見張り、訂正しようと……けれどそれもすぐに触手の刺激に遮られ、ぱたぱたとミルクを床に零していく
《リエット》 【リエット】「な、何言ってるのよっ…!私だって半分はミルクを出してるんだからっ…!」大半は、との言葉に文句を言いながら、少し文句を言う所がズレているという事には気づいておらず
《GM》 【名誉人屑】「おおっと!ルーナちゃんはもうミルクを噴出しています!おお、これは失礼いたしました。リエットちゃんも、皆様の食卓にならんでおりました!」おどけたような名誉人屑の言葉に、或いはリエットの言葉に、嘲笑の声がくすくすと
《GM》 【名誉人屑】「ではこれより、このかわいらしいリエットちゃんとルーナちゃんの出産ショーと参ります!ただーし…」
《GM》 【名誉人屑】「この二人、何を産み落とすか分かりません!なにせ、魔物に輪姦されているところを拾ったお二人ですので。人間を生むか、魔物を生むかはこうご期待!」
《GM》 会場から聞こえる拍手と、伝わる熱気…それに伴い、細い触手が何本も……二人の秘所に殺到し、もぐりこんでいきます
《ルーナ》 【ルーナ】「ひ、ぅ……や…イヤ、あぁ…!!」人屑の言葉に思い起こされる輪姦の記憶。オークの子供を孕んでいるかもしれない、という恐怖に首を振りながら、触手の侵入に身体が震える。
《リエット》 【リエット】「ひぁっ…!ま、まだ陣痛とか来てないんだからっ…!確かにもうそろそろ産まれてもいい頃だけどっ…!」触手が膣内に潜り込むのを感じながらも、まだ自分では産む気ではいなかったので戸惑って
《GM》 【名誉人屑】「大丈夫大丈夫。ちゃんとそのあたりは調整してるからな。安心して元気な子を産んでくれよ?」と酷いセリフをさらりとはき
《GM》 膣内にもぐりこんだ触手が、子宮口の手前で…それぞれ左右に分かれ、膣内を観客にさらけ出すように広げます。そして会場から聞こえるのは、熱狂的な歓声
《ルーナ》 【ルーナ】「ぅ、あぁ……みな、いでくださ………」無理矢理曝け出される膣内、そして子宮。熱狂的な声にうわ言の様に同じ言葉を繰り返す。
《リエット》 【リエット】「んぁあんんっ…!…あううっ…こ、こんな奥までっ…沢山の人に見られちゃうなんてっ……」触手によって、子供を孕んで膣口のすぐ手前まで降りてきている子宮口までしっかりと覗かれてしまい、観客に奥の奥まで見られている事に恥ずかしそうに頬を赤らめながら、その穴は白濁した本気汁でトロトロに溢れていて
《GM》 そして開かれた膣穴に、さらに数本の触手が入り込み………子宮口につぶり、と入ると、同様に左右に分けて子宮口も開きます………そして触手のべたついた腕が、子供を産めといわんばかりに……膨らんだおなかを押し始めます
《ルーナ》 【ルーナ】「ふ、ぐぅぅ…ッ……だ、めぇ……産ませ、ないでぇ……」たぱたぱ、とミルクと愛蜜を零しながら、出産を拒み…それを非難するように、そして触手を責めるように内側からお腹を蹴り上げられる。
《リエット》 【リエット】「ひあっ…!んんんっ!…そ、そんな強引にっ…!…ひぃんっ!」豊満な身体のルーナとは違う、幼さを残した身体のリエットながら、既に出産経験のある経産婦である子宮口は、触手の強引な出産補助にも関わらず、ゆっくりと押し広げられ、段々と出産に向けて準備が整っていって
《GM》 【名誉人屑】「リエットちゃんは素直だなぁ、うん。それに比べて……ルーナちゃん、ちゃんと出産しないと…助けるって話はなしになるぞー?」揶揄するように、からかうように言います
《ルーナ》 【ルーナ】「ぁ、うぅ……で、でも……この、子はぁ……嫌あぁ……」人屑の言葉に身が強張り…けれど、孕んだのが何の子なのか分かってしまったのか、忌避するように首を振って。
《GM》 会場から、うーめ、うーめ、うーめ、とのコールがかかり。こわばるルーナの体から、待ちきれないとばかりに、子供が自らずずっ、と降りていきます。…子宮内や子宮口、膣内で暴れながら
《リエット》 【リエット】「くぅんっ…!…はぁっ…はぁっ…!い、いいじゃないのっ…!どのみち遅かれ産まれるんだからっ…か、覚悟っ…決めなさいよっ…!」自分ももう産む気になり、触手まかせでなくいきみ始め、珠の汗を肌に浮かばせながら、おろおろとするルーナに強く言って
《ルーナ》 【ルーナ】「ぅ、うぅぅ……ぁ!か、はぁ……!?」会場からの要求やリエットの説得にも戸惑ったまま…それでも自ら産まれようとする子供の…オークの生命力には抗えず。びくびくん、と身体を震わせながら、徐々に観客に赤子の姿を晒していく。
《GM》 二人の秘所から赤子が降りてきたところで…触手がその赤子を掴み、きゅる…と引きずり出します。リエットから出てきたのは人間の、そしてルーナから出てきたのはオークの子供です
《リエット》 【リエット】「くぅううううううっ!んんんんんんっ!…はぁーっ!…はぁっ…!」衆人環視の出産ショーの元、ずるりと赤子を産み落とすと、荒い息を吐いて力が抜けて
《GM》 【名誉人屑】「おおっと!リエットちゃんは人間の子供でした!それに反して、ルーナちゃんはオークの子だぁ!やはり人間じゃないのでしょうかっ、魔物の子供を孕みやすかったようです!」
《ルーナ》 【ルーナ】「ひぐうぅぅぅ……いやぁぁぁぁぁぁ……ぁぁ、っつっ!!」がくがくと身体を震わせる母体からずるり、と赤子が生まれ落ち…ぐったりとしたまま、触手に嬲られ続けて。
《GM》 触手は無事出産を終えた二人の足を下ろします。……が、股間をだらしなく広げるような形で太ももを拘束して……秘所からは愛蜜を滴らせて観客にさらけ出すように。
《GM》 【名誉人屑】「では二人の出産も無事終わりましたので………今度は皆様が、このかわいらしい奴隷に種付けをしていただきましょう!さあ、皆様どうぞ!」
《リエット》 【リエット】「はぁっ…はぁっ……んんんっ…!…くふぅううっ……」出産を終え、ぐったりと力が抜けながらも足を降ろされ、股を広げるような格好にされると、後産も終えた雌穴はぱっくりと口を開いていて
《ルーナ》 【ルーナ】「あぁ…いや、なの、にぃ……」ぐったりとしながら産み落としたオークの子を見詰め…忌まわしいはずなのに微かに愛しさを感じてしまい。
《GM》 との名誉人屑が……種付け自由の宣言を上げて、そのままステージの外へ退場。観客が、一人、また一人と………二人の下へ向かってきます
《GM》 ということで、ここで出産扱いです。出産処理をどうぞw
《ルーナ》 SP+5ですねw
《GM》 ですw
《リエット》 あ、ここであらためて出産処理というと、アクトとかはどうなるんですかね
《リエット》 SP制限に引っかかるのとかありますが
《GM》 んー、アクトの入れ替えは…セッション後でやりましょう。今は今のアクトのままで。
《リエット》 はーい
《リエット》 あ、侵食度は上がる処理でいいのかな
《GM》 です
《リエット》 らじゃ
《GM》 あ、と。ここで一旦シーンを切るので、アクトの宣言あればどうぞー。
《ルーナ》 では<宿る命>をー。産みましたがw
《GM》 らじゃw
《リエット》 HPダメージアクトだらけなのでないですw
《GM》 にゃ、戦闘外なので
《GM》 使用条件は関係ないですにゃー
《GM》 <アクト
《リエット》 あ、そういうものなのですか
《GM》 ですー・あれはあくまで戦闘時の条件なので。
《リエット》 知らなかった。さっきも何か使えばよかったw とりあえずでは<菊辱>で
《GM》 シーンごとの場合は、状況さえあってればOK
《GM》 らじゃー
《GM》 ではシーン切り替えますー
《GM》  
《ルーナ》 はーい
《GM》  
《GM》 触手椅子に拘束された二人に……人屑がわらわらと群がってきます
《GM》 がー
《GM》 二人とも、なんか体が楽ですね。平たく言うと………毒の効果が抜けています
《GM》 今なら自由に動けそうです。…いや、拘束は入ってますが
《ルーナ》 盛大にイったようなもんですからにゃーw
《GM》 それもあるんですが……こう、子供が全部もっていったような感じが
《リエット》 【リエット】「んうっ…ふぅっ……ね、ねえ、子供は?」と、触手に取り上げられた子供を捜してきょろきょろして
《ルーナ》 【ルーナ】「ぁ……うぅ…身体が…動く……」虚脱感はあるものの意のままに動いてくれる身体…しかし人屑との約束もあり、どうすれば良いのかわからず…
《GM》 【人屑】「あー、大丈夫だよリエットちゃん。ちゃんとおじさんたちで飼ってあげるからねぇ?」とよってきた人屑が台の上に。その下のラベルには……2000Gから入札開始、と
《GM》 その台の上に赤子二人がいますにゃー
《リエット》 【リエット】「くっ……どうしようかしらね……?」とルーナに声をかけて
《GM》 【人屑】「あっはっは、これからも二人には種付けして、いっぱいミルク出してもらわないとねぇ。だから子供をうんだら、おじさんたちがまた孕ませてあげるよ。ルーナちゃんは今度は人間の子供がいいかなぁ?」
《ルーナ》 【ルーナ】「…ど…どう、って……このまま、なら、助けてくれるんじゃ……?」リエットに戸惑いの視線を向けながら、未だに人屑の言葉を信じているようで。
《リエット》 【リエット】「助けてって…どういう状況が助かった、って思ってんのよ?」と、ため息をつきつつ
《GM》 【人屑】「いやいや、それはないっしょ。うん、母乳工場の娘がでていかれちゃ、おじさんたちがこまるよ、なぁー?」「ああ、そだなー。そのために高い金はらってんだし?」
《GM》 とりまく人屑がうんうんと頷きます。
《ルーナ》 【ルーナ】「…そ、その……首輪、とか外して……ッッ……う、うそ…だったのですか……?」リエットに説明をしかけたところで…人屑の言葉に眼を見張り、恐々と、真意を尋ねる。
《リエット》 【リエット】「さて……このまま犯される事自体はどうでもいいけど…子供まで取られるのはしゃくよね……それにそろそろ本業にも戻らないと身体がなまっちゃうわっ」
《GM》 【遠くから名誉人屑】「あー?いやいや、嘘じゃないぞ?とりあえず、もう埋めなくなって、絞れなくなったら出してやるから、な?」もっとも、それはダークエルフにとってはいつ頃先になるか…
《ルーナ》 【ルーナ】「そ、そんな……」人屑の言葉に項垂れて……それならばどうすれば良いのだろう…と、希望を見失って。
《リエット》 【リエット】「相変わらず触手は絡んでるし…素っ裸で武器もないけど…なんとかなるかしらね。ルーナはどうすんのよ、このまま何十年かかるかわかんないまま子供を孕み続ける生活がお好み?」
《ルーナ》 【ルーナ】「…そ、そんなのは……嫌です……」ふるふる、と首を振り。
《リエット》 【リエット】「あの子供。オークの子供だけど助ける気はあるの?」とルーナに尋ね
《ルーナ》 【ルーナ】「……ぅ……それは……」その言葉には返答に詰まり。我が子とはいえ忌まわしいオーク。けれども我が子…そのジレンマ。

[Gイミテーター*2 Iv3 人屑の群れ Iv3][名誉人屑 Iv8]

《リエット》 【リエット】「……ま、助けてから考えれば?自分で育てるもそのへんに放すも。私はとりあえず自分の産んだ子は取り返して逃げるわー」
《ルーナ》 【ルーナ】「…は、はい……」こくん、とうなずき…子供は分からないまでも、まずは自分を助けよう、と。 
《リエット》 【リエット】「んじゃ、まずはこいつらブッとばすわよ」
《GM》 【名誉人屑】「…あー、おまえら。毒のこと忘れてないか?おーい裏方、あのトラップ起動させろー」「…き、起動させてます!」「……は?おい、まるっきり効いてる様子がないぞ?」「こ、抗体をもってしまったと思われます!!」
《GM》 実際、ピンク色の霧はいまもなお漂ってるのですが……まったく効果がないですね
《ルーナ》 【ルーナ】「…分かりました……こんな事に、なるなんて……」こくん、と頷き…共存しようと思っている相手と争う展開を口惜しんで。
《GM》 【名誉人屑】「……………マジ?(汗」
《リエット》 【リエット】「出産で体質が変わったのか…それとも散々に薬漬けだったから身体が慣れたのか…とにかくチャンスかしら」
《GM》 【人屑】「まあいいじゃん、すぐにあへあへいわせてやんよ!」【名誉人屑】「あ、ばか、よせ!?」
《GM》 …と、いうわけで状況解説いきましょうか。
《リエット》 【リエット】「ふふんっ。いいじゃないのよ、私達をレイプして抑え込めばあんたたちの勝ち、私達が勝ったら子供は貰って出て行くわよ」
《リエット》 どぞー
《GM》 お二人は、BS:拘束状態からです。あと、腰APのみゼロ。
《GM》 武器は非所持状態です。
《ルーナ》 つ、つらいw
《リエット》 あいあい
《リエット》 アイテム類はどんなですか
《GM》 アイテムは所持OKですー
《リエット》 らじゃ
《GM》 ではそんなところで
《GM》 戦闘開始といきましょうかー
《GM》  
《ルーナ》 らじゃ~
《リエット》 はーい

[ルーナ・リエット][Gイミテーター*2 Iv3 人屑の群れ Iv3][名誉人屑 Iv8]

《GM》 では名誉人屑からいきますー
《GM》 【名誉人屑】「………さらば!」
《ルーナ》 にげたー!?w
《GM》 180度方向転換、逃亡。…妨害します?w
《ルーナ》 しませんw
《リエット》 子供を浚われたりしなければとりあえず見逃します
《GM》 しないです、脱兎のごとく逃亡w
《ルーナ》 こっちは浚われててもしませんw

[ルーナ・リエット][Gイミテーター*2 Iv3 人屑の群れ Iv3]

《GM》 ではルーナどうぞー
《ルーナ》 【ルーナ】「じ、自由にされさえすれば……」人間に手を出すのは気が引けるので、イミテーターを≪オーラブレイド≫≪バーニングヒット≫≪ガッツ≫で殴りますー
《GM》 かもーん
《ルーナ》 -> 4D6+2 = [4,5,6,5]+2 = 22
《GM》 19点もらいましたー。残り32
《GM》 ではリエットどうぞー
《リエット》 【リエット】「わたしは遠慮しないわよっ!燃えろ我が拳!」バーニングヒット&マスターゲット+ポテ2点
《GM》 ぎゃー!
《リエット》 -> 5D6-4 = [4,1,4,5,2]-4 = 12
《リエット》 くっ、出目が悪い
《リエット》 炎属性12点
《GM》 あ、生きてる
《GM》 イミテーターには利きが悪いですね
《GM》 では敵いきまーす
《ルーナ》 そうか、属性相性が…でも人間より先にこっち倒したいw
《GM》 まずGイミテーター。ルーナとリエットにそれぞれ
《GM》 通常攻撃ー
《GM》 -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11
《GM》 -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13
《GM》 ルーナ11点、リエット13点です
《リエット》 腰で受けて残りAP3点
《リエット》 アクトなし
《ルーナ》 胸残り3になってアクトなしでー
《GM》 らじゃー、では次に人屑どもー
《GM》 マスターゲットで攻撃
《GM》 -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
《GM》 お二人に11点
《リエット》 ではそれで腰AP0点。アクトは<鼻をつく淫臭>
《ルーナ》 胸0になって<大きすぎる胸>で!
《GM》 はいなー
《リエット》 ああ、腰APじゃなくて胸でしたね。まあどちらもAP同じなので問題はないですが
《GM》 【人屑】「ほらほら、リエットちゃん。大好きな肉棒だよー?」と拘束されてるリエットに肉棒をつきつけ…
《GM》 そしてルーナには…拘束具でしたっけね。服のジッパーおろして、大きな胸を晒しちゃいましょうか
《リエット》 【リエット】「くぅっ……い、今はそんな事してるヒマはっ……」人屑の手が服を剥ぎ取りながら、突きつけられる肉棒を横目にその臭いに反応して反射的に口の中に唾液が分泌され、思わずしゃぶりつきたくなってしまうものの、思いとどまったように
《ルーナ》 【ルーナ】「ふあぁ…!?」ぶるん、と飛び出る大きな乳房。ミルクを滲ませていたそこは反動で弾みながらミルクを振りまいていく。
《GM》 【人屑】「ほらほら、遠慮するなよリエットちゃんー?」「ルーナちゃんの胸、えろー。肉棒でつついてもミルク噴出してやがんぜー」
《リエット》 あ、ではアクトOKです
《ルーナ》 【ルーナ】「ひ、あぁ…そんなことは、やめてください…!」ぶんぶん、と首を振り、それで更に胸が揺れて……アクトOKですー
《GM》 はいなー
《GM》 ではネクストラウンド
《GM》 ルーナからどうぞー

《ルーナ》 【ルーナ】「離して…っ…下さい……!」では再びイミテーターに同じコンボで!
《ルーナ》 -> 4D6+2 = [3,1,4,2]+2 = 12
《GM》 削れた削れた
《GM》 ではリエットどうぞー
《リエット》 【リエット】「まずは…数を減らさないとかしらっ…!」ルーナが攻撃しているイミテーターにバーニングヘビーアタック
《GM》 あ、そーきたかっ
《リエット》 -> 3D6+3 = [3,3,6]+3 = 15
《GM》 かもんっ。マイナス5はいるけどっ(炎
《GM》 合計8点とめて、7点もらい。
《GM》 ではイミテーターいきまーす
《リエット》 かたいなー
《GM》 炎はマイナス5点が大きいにゃー
《ルーナ》 そして二人とも炎w
《GM》 ルーナとリエットに
《GM》 …あ、ルーナも炎だった。忘れてた、次からいれようw
《ルーナ》 おおうw
《GM》 -> 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
《リエット》 わすれてたのかっw
《GM》 -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
《リエット》 ひー、はりきっとる
《GM》 出目高い。ルーナ17点、リエット18点
《GM》 その他飛んだかなw
《リエット》 ああ、その他があった。その他AP0点です
《ルーナ》 その他などない!w
《リエット》 アクトはないです
《GM》 にゃんとっw
《リエット》 ルーナが速攻おちそう!?
《リエット》 まあ回復アイテムがまだ
《GM》 ではアクトありますかー?
《ルーナ》 じゃあ<乳辱><快楽に変わる痛み>使いますか!
《GM》 らじゃー
《GM》  
《GM》 ルーナに群がる人屑と椅子の触手。やがて、細い触手がルーナの乳首の中に入り、くちゅり、ぐにっ…とひねりながら、乳内を犯して行きます
《ルーナ》 【ルーナ】「ひぐ、ッ…!?……ぅぁ、っ…痛ぅ……」胸を揉まれ、搾られ、それどころか中に入ってくる細い触手…未知の感覚に痛みを訴えながら、びゅるっ、と母乳が吹き出て。
《GM》 【人屑】「おーおー。この調子で乳改造続けたら、乳の中にも肉棒がはいるんじゃないのか?」「ちがいないですなー」げらげら、がはは…と笑いながら、男たちは胸を肉棒でつつき、胸をぺちぺちたたき…
《ルーナ》 【ルーナ】「はっ…ひゃ…そ、んなの……嫌ですぅぅ…あひぃぃ!」男達の言葉を拒絶しながらも、乳内にすら侵入された乳房は肉棒に叩かれただけで震え、びゅくびゅくと母乳のシャワーを降らせていく
《GM》 【人屑】「いやでもなんでもなるんだよっ」「このままうちで飼って、乳改造するのもわるくないですなー」「違いない違いない」と母乳を指ですくって飲み始める男たち
《ルーナ》 【ルーナ】「ぁ…あぁ……そんな、の……」男達の上に更に母乳を注がせながら、触手に搾られ、捻られ、内側から犯される事すら快感となり、いつの間にか絶頂すら迎えて…
《ルーナ》 という所でこちらからはOKです!
《GM》 らじゃー。引き続き、人屑の群れの攻撃っ
《GM》 マスターゲットー
《GM》 -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
《ルーナ》 きゃー、アイテム使う暇がないw
《GM》 二人に7点進呈
《ルーナ》 おお、それなら生きてる!w
《GM》 ちぃw
《GM》 アクトあればどうぞー
《リエット》 おっと、ではそれガーディング。全部止めますね
《GM》 おけー
《ルーナ》 ではアクトはなしでー
《GM》 らじゃ、ではネクストラウンド
《GM》 ルーナからどうぞー
《ルーナ》 まずは輝石使いますー。
《ルーナ》 -> 3D6 = [2,3,4] = 9
《ルーナ》 きゃーw
《リエット》 でもそこまで悪い出目でもないからなあw 期待値付近
《GM》 では続いて攻撃どうぞー
《ルーナ》 で、イミテーターに≪オーラブレイド≫≪ファイナルストライク≫!
《GM》 お
《GM》 かもーん
《ルーナ》 -> 7D6+2 = [5,6,2,5,1,2,2]+2 = 25

[ルーナ・リエット][Gイミテーター Iv3 人屑の群れ Iv3]

《GM》 どかっ、ばきっ……。と、ルーナを拘束していた椅子が壊れました。
《GM》 拘束解除ですー<ルーナ
《GM》 では次、リエットどうぞ
《リエット》 ではこちらは…自分のイミテーターにヘビーアタック
《リエット》 -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
《ルーナ》 【ルーナ】「は、はぁ……はぁ……」椅子を壊し、触手の戒めから抜け出すと、乳を縛り、侵入していた触手を引き抜いて~。
《リエット》 素の12点
《GM》 9点もらいましたー
《GM》 ではGイミテーター。リエットに攻撃
《GM》 -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
《GM》 15点
《GM》 重ねて。人屑の群れ、マスターゲット!
《リエット》 ガーディング! 8点頂きます。アクトなし
《GM》 -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
《GM》 二人に6点進呈ー
《ルーナ》 何とか生きてるー!w
《GM》 アクトはありますかー?
《リエット》 その6点を食らって<口辱><熱い蜜壷><過敏な突起>
《GM》 らじゃー
《リエット》 残りHPは30
《ルーナ》 <汚された肢体><熱い蜜壺><つけられた種>
《GM》 ではリエットの体をさらに拘束するかのごとく、細い触手が・・・乳首やクリに、きゅっと絡み付いてひねり上げ……
《GM》 【人屑】「ほーらリエットちゃん、お待ちかねのものだよ?」と、男の一人がリエットの頭を抑えて、口内に肉棒を付きこみます
《GM》 そしてルーナには、触手を抜き去ったところを男たちが後ろから羽交い絞めにして…
《GM》 【人屑】「おいたはダメだなぁ、ルーナちゃん?」「俺たちがおしおきしてやらないとな、ひひっ」と、前の穴と後ろの穴に…肉棒がつぶりっ、ずんっ…と打ち込まれます
《リエット》 【リエット】「んむぅっ…!んぷっ…んんんっ…ちゅっ、れろっ…んふっ…ふぅうんんっ…」頭を押さえつけられ、口内に肉棒をぶちこまれると、思わずそれを舌で受け止めてしまいながら、こんな事をしている暇はないのにと思いつつも反射的にしゃぶりあげてしまって
《ルーナ》 【ルーナ】「あぁっ!?…は、離し……ッあぁ…!!」慌てて振り解こうとしても、腕力では敵わず。触手にほぐされた尻穴も、子供を産んだばかりの秘所も全く抵抗なく肉棒を咥え込んでしまう。
《GM》 【人屑】「おおっ、すごい舌使いじゃのっ。」「くふふ、それならご褒美を上げるでやんすよっ」と、足を開いて拘束されているリエットに近寄り…先走りの滴る肉棒を、熱い秘所へつぶりっ、ずんっ…と付きこみます
《GM》 【人屑】「くぅっ、ルーナちゃんも締め付けるねっ、この淫乱エルフっ」「ああまったくだ。ほらほら、俺らのもきもちよくしてくれよっ?」と、他にもルーナを取り囲むように肉棒がずらり、と…髪や肌、腕に勝手にこすり付けて、先は知りの液を擦り付けて…
《リエット》 【リエット】「んふぅううっ…!…んっ…!あっ、はふぅっ…!」ずぶりと肉棒を出産直後の雌穴へと突きこまれると、膣口は緩めながらも、子宮口がぱっくりと口を開いて肉棒を待ちかねたかのように咥え込み、ぬぽぬぽと子宮口ファックで受け止めながら、普段とは違った快楽を与えて
《GM》 【人屑】「うおっ、これが出産直後の女の体か、すげぇ!」「まったくでやんすよっ。これはもう、病み付きっ…」胸をぐねぐねと揉み解しながら、夢中になったように男たちが、リエットの秘所は口内を貪り続けます・・・
《ルーナ》 【ルーナ】「う、あぁ…嫌…ですぅぅ……くぁぁ……」首を振り、拒絶しながらもエルフ特有の華奢な両穴はしっかりと咥え込み、いかに開発されたかを物語り…褐色の肌は肉棒をこすり付けられ、だんだんと白く染め上げられていく。
《GM》 【人屑】「くぅ、出してやるぞっ、喜べよ、ルーナちゃんっ」「ああ、その黒い肌を、精液で白くしてやるっ…!」と、男たちの動きが激しくなり…やがで、びくんっ、どくっ、どぶっ…
《GM》 と、肉棒から吐き出された精液が、膣内を、腸内を…そして体の肌のあちこちに精液が振り掛けられ、白くなっていきます
《リエット》 【リエット】「んぐぅうっ…!んぁんんっ!…こ、こんなっ…んぁあんんっ!こ、子袋まで犯すなんてっ…!」いつもより体温の高い雌穴の中に、ズコズコと肉棒が突きまわり、喘ぎ声を上げて出産後の敏感な雌穴を刺激され、喘ぎ声をあげながら善がってしまって
《ルーナ》 【ルーナ】「い、いやぁぁぁ!中には、ッ……あ、ぁぁぁぁぁ!!」膣内で震える肉棒から注がれる熱い白濁。また孕むのでは、という恐怖に震える体が、見る間に白濁に染め上げられ、雌として彩られていく。
《GM》 【人屑】「くふふ、美味しいなぁ、この二人」「ああ、まったくだ。主催者もにげてしまったことですし、私たちで飼ってしまいましょう」「おお、それはいい案ですな」などなど、なおも二人の体を犯し続けながら勝手な相談を…
《ルーナ》 【ルーナ】「ふぁ……そ、そんな、ぁ…どう、して……」内側も外側も人間の…共存しようとする相手に白く染め上げられ…ぽつり、と疑問の声を。
《GM》 【人屑】「雌奴隷なんだから仕方ないだろー、ルーナちゃん?」「そうそう、メスは皆、男に奉仕して犯されるいきもんさっ」「違いないですなー、うんうん」そんなルーナには容赦ない言葉が
《リエット》 【リエット】「んんんっ!……し、しっかりしなさいよルーナ!…んんんっ!んぁんんっ…!」びくんびくんと奮えながら、身体中を弄ばれ、敏感な突起を摘みあげられ、喘ぎ声を上げながら叱咤して
《リエット》 アクトOKでち
《ルーナ》 【ルーナ】「…そ、んな……ぁぅぅ…ッ!!」容赦ない言葉に愕然と……けれど男達の言葉を証明するように、豊満な肉体は男達の責めに翻弄され、弾んで。
《GM》 【人屑】「体は喜んでるからなによりの証拠だなぁ、うん」「でもDエルフって魔族じゃなかったっけか?」「かんけーないさ、雌には違いないんだ、どこへいっても雌奴隷は男に肉棒つきこまれてあんあん喘いで、子袋になってればおなじさー」
《ルーナ》 【ルーナ】「うぅ…私達、魔族じゃぁ……ひ、あぁぁ…!」必死に言葉を紡ぐも、それは嬌声にかき消されて。大量に精液を注がれた体はまさしく子袋の雌奴隷。
《GM》 そのまま、男たちはルーナを飽きることなく犯し始めます……ということで、アクトOKですかにゃ?
《ルーナ》 OKですにゃー!
《GM》 ではネクストラウンド、ルーナからですー
《ルーナ》 この状態で何か出来るのかなー、と思いつつw リエットを助けましょう!イミテーターに≪オーラブレード≫≪ファイナルストライク≫!
《GM》 おけー
《GM》 ダメージかまんっ
《ルーナ》 -> 7D6+6 = [4,1,1,6,3,4,5]+6 = 30
《リエット》 【リエット】
《GM》 27もらって……まだ無事!
《リエット》 【リエット】「くぅっ……はなれ…ろっ!」こちらもヘビーアタック&ファイナルストライクをイミテーターにぶつけます
《ルーナ》 くぅ、ポテ乗せれば良かった!
《GM》 ではリエットの番で…うおう
《GM》 かまんっ
《リエット》 -> 7D6+7 = [2,1,5,2,6,2,6]+7 = 31
《リエット》 クリティカルで+6

[ルーナ・リエット][人屑の群れ Iv3]

《リエット》 お、倒した
《GM》 さすがに飛びました。リエットの追加攻撃で、拘束していた椅子がずんばらりん
《GM》 ではラスト、人屑の群れいきまーす・マスターゲット
《GM》 -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
《GM》 お二人に11点
《リエット》 【リエット】「はぁっ…はぁ…これで縛られてた椅子からは解放され…ひゃっ!」ガーディングして4点貰います。アクト<つけ種>
《GM》 おけー
《ルーナ》 さようなら、さようならw HP0w
《GM》 【人屑】「だからおいたはいけないねぇっ。リエットちゃんをまた孕ませて、精液でしつけてあげるんでやんす…っ」膣内をえぐっていた男が、腰を、肉棒を震わせて・・びくんっ、どくっ…と精液を子宮内に注ぎ込みます
《GM》 うわーい、ルーナは致命度、いってみましょうw
《ルーナ》 いえっさーw
《ルーナ》致命表
《ルーナ》 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
《ルーナ》 うー、SP手に入らなかったwww
《GM》 相変わらず出目高いにゃぁ。とはいえ1低いほうがよかったかにゃ。…男たちに貪られ続ける状態ですw
《ルーナ》 堕落とかは持ってないですよねw
《リエット》 【リエット】「んんんんっ!は、孕ませるのはまだしもっ…子供までもっていかれて自由を完全に奪われるのは性に合わないのよっ…!」どくんどくんと子宮に直接注ぎ込まれる精液にを感じ、身体を打ち震わせて快感を感じてしまいながらも、ここで屈することはできないと思い
《リエット》 アクトOKです!
《GM》 おけー、ではネクストラウンド、リエットどうぞー
《リエット》 では人屑にバーニングヘビーアタックをば
《ルーナ》 【ルーナ】「うぅ…やめ、てぇぇ……」リエットの戒めを解こうとしたところで男達に押さえつけられ…人屑の海に埋もれて…
《GM》 かもんっ
《リエット》 -> 3D6+3 = [2,4,6]+3 = 15
《GM》 【人屑】「って、え・・・あぎゃーーー!!!」ぼふーん、と炎にのまれてふっとばされる人屑の群れ
《GM》 撃破ですー。戦闘終了っ

《リエット》 【リエット】「ふぅ……ち、ちょっとルーナ!しっかりしなさい!」ビビビびんた
《ルーナ》 【ルーナ】「ぅあ……は、は、い……」もはや全身を白濁に染め、ドロドロになって…けれど頬を叩かれればうっすらと眼を開いて。
《リエット》 【リエット】「ここらにいるやつらは蹴散らしたんだから、はやく子供連れて脱出よ!」
《リエット》 起き上がれ無さそうならルーナに肩貸しながら脱出を試みます
《リエット》 体力7のぱわー
《ルーナ》 【ルーナ】「は、はい……」ぐったりとリエットに肩を貸されたまま、オークとの子供を胸に抱いて
《GM》 ではシーンを切りますー
《GM》  
《GM》  
《GM》 エピローグ
《GM》 えー、ということで二人は宿屋の一室へ無事逃亡しました。
《GM》 体を洗って、休めて………
《GM》 とりあえず、今後の相談でもしてくださいw
《リエット》 【リエット】「ふぅ……子供も無事みたいだし、これからルーナはどうするの?」
《ルーナ》 【ルーナ】「……わ、私は……人間と共存する為に、地下を出ました……」だから、この街で暮らします…と、我が子を抱きながら。
《リエット》 【リエット】「ふぅん、そうなんだ?まぁ、人間にはいい奴も悪いやつもいるって事は憶えたかしら?…また騙されたらダメよ?」と言いつつ、また騙されそうだなーと思って
《ルーナ》 【ルーナ】「は、はい……ですが、最初から疑ってかかっては共存など出来ませんので……」頷きながら…また騙されそうな事を。
《リエット》 【リエット】「まぁ…本人がそれならそれでいいんだけど~…とりあえず、私は子供連れて住んでたとこに帰るわー。前に産んだ子も預けてあるし」
《ルーナ》 【ルーナ】「…そ、そこは……どんな場所なんでしょうか……?」行くあてのない自分…良い場所ならば身を寄せようか、などとも考えて。
《リエット》 【リエット】「え?貴族の家だけど~、ルーナにはおすすめしないかも…?だって私、そこで飼われてるんだし…犯されるわよ?まぁ、監禁されて自由がないあそことは違って好きに出入りはできるけど」と、ルーナにはキツいだろうなあと思いながら
《ルーナ》 【ルーナ】「…それは……確かに……この子にも、辛いでしょうし……」共に魔族とみなされる自分と赤子。困ったように笑いながら、小さくお辞儀をして。
《リエット》 【リエット】「確かにねえ、その子を抱えてるんだと街で暮らすのは厳しいかもね。人の多い街より前みたいにどっかの村に住んだほうがいいんじゃないかしら」
《ルーナ》 【ルーナ】「そう、ですね……まずは、点々としながら、ですね……」平穏だけを望むならばそれで良いのだろうが…共存を望む以上、ある程度の人間と関わる事は必要で。だから以前と同じ、逃亡しながらの流浪の生活を選んで。
《リエット》 【リエット】「じゃ…また会う事があったら、よろしくね~」そう言って、ルーナとの別れを告げて貴族の庇護のもとに帰る選択をして…
《ルーナ》 【ルーナ】「はい…お元気で……」こく、と頷き…赤子を抱えたまま、小さく手を振る。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記【淫獄の出産ショー】
《GM》    FIN