《GM》 ◆HCランドリューフ戦記 【激戦!クレディウム地下水路】
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【酒場の親父】「…………っしょ、っと。こんなもんかな」もろもろに使うお金を稼ぐため、適当な依頼を探しにふらりと酒場に立ち寄ったナジャさん。カランとベルを鳴らして入口のドアを押し開けると、運のいいことに酒場のマスターが依頼のビラらしきものを貼っているのが目につきます。
【酒場の親父】「………っかし、なんでこんなチンケな依頼にこんな報酬がついてんだ……?」親父さんの独り言。どうやらなかなかに高額な報酬が出るみたいです。
【ナジャ】「……おじさん、こんにちは。どうしたんです?何か美味しい話?」掲示板の前で首をかしげるマスターに、にこにこしながら話しかけます
【酒場の親父】「ん?ああ、美味しい、っちゃあ美味しい話だが……まぁ、これを見てくれよ」そう言って、壁に貼ってある依頼書を指差します。
《GM》 曰く、「クレディウムの西地区に水を引くための地下水道からの水量が最近減っている。何か途中に破損や水漏れがあるのかもしれない」
《GM》「点検用の入り口から中へ入り、何か障害がないか確認してきてほしい。もしも問題が発生していた場合、適切な処置をとられたし」
【ナジャ】「調査……だけ?にしてはこの報酬、ちょっと、すごいですね。誰からの依頼なんです?」報酬を目にすると興味しんしんです
【酒場の親父】「だろ?だから、ちっと怪しいとか思ってるんだが………あぁ、依頼主は確か……」ごそごそと帳簿を漁ります。「ふむ、あそこら一帯の整備をやってる役所みたいだな」
【ナジャ】「役所ですか……ならまあ、大丈夫なのかしら。とりあえず、穴が開いてても私一人じゃ塞ぎ方わかりませんし、ちょっと役所の方に話を聞きにいってみようかな。ありがとう、おじさん。」その話を聞くと、すたこらさっさーとその役所へと向かいます
【酒場の親父】「ああ、気を付けてなー………」素早く出て行くナジャさんを見送って、「…………なんだかこの依頼、行方不明者が出てる……とかも聞いたんだが。……ま、いいか」
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【門番】「ん、どうした。役所に何か用か?」依頼を出した役所の前、入口を警備する若い兵士が横柄な口調でそう聞いてきます。
【ナジャ】「こんにちは、酒場でここからの依頼を見てきたんですけど、ええと、そう、下水の調査の。それで、中でお話聞かせてもらえます?」愛想良く笑いながら上体を傾け、胸を強調してウインクして見せます
【門番】「お、おぉ………そうか。それなら、入口を入ってすぐ右の部屋だな。通っていいぞ」強調されるナジャさんの胸に鼻の下をだらしなく伸ばしつつ、素直に入口を空けてくれます。
【ナジャ】「ありがとv」顔を近づけて礼を言い、通り過ぎてから振り向いて投げキッスして見せます。「あの、すみません。下水調査のことについてお伺いしたいんですけれど、補修に必要なものって、なにかありますか?もしくは、調査してからココに手伝いをお願いしにきたりとかって、できたりします?」右の部屋に入ると、目に付いた人に早速尋ねます。
【役人】「ん?あぁ………あの依頼書を見てきたのか。補修についてだが……」話しかけた人がぺらり、と概要を記した紙を渡してくれますね。「実は、我々の方でも実態はつかめていないんだ。だから、何が必要かはわからん。もちろん我々にできることなら報告してくれれば協力はしよう」
《GM》 ちなみに、入口の門番はしばらくぽけーっと呆けた顔をしていて上司に怒られたようです((
【ナジャ】「私には補修技術はありませんので、調査の後一度報告に戻ります。それからまた相談させてもらえると助かります。」報酬については心配なさそうだったので、やぶへびにならないよう触れるのを避けました。
【役人】「あぁ、わかった。ただ………」ちょっと口ごもる役人さん。「その、なんだ。我々にできなくて君にできることがあれば、それはやってきてくれたまえ」何か微妙なお茶の濁し方。
【ナジャ】「……あの酒場に依頼するってことは、そういうことですよね。結構私みたいなのって、見た目よりは強いんです。任せてください。」ぐ、とガッツポーズをとって見せて出てゆきます。報酬のこともあってモチベーションは高めです。
【役人】「…はぁ、これで何人目か………」やる気を見せて出て行くナジャさんを見送り、はぁ……と小さくため息をつきます。もちろん、ナジャさんはそれを知る由もありませんが。
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《GM》 町外れの地下水道入口から梯子を下りて行くと、どどどどど………と水が流れる音が響いてきます。どうやらこれが件の水道らしく、確かに少し水は少なめ。水路の横には点検用の通路が奥まで伸びています。
【ナジャ】「……やっぱり、あまりいいところじゃないなあ」何ともいえない匂いと顔をしかめ、通路を見回します。水が大分減っているのは本当のようで、それと奥へ進む足跡も残っています。
【ナジャ】「とりあえず、奥へ行ってみますか」松明を片手に、ゆっくりと進んでいきます
《GM》 では、しばらく松明片手に進んでいくナジャさん。………ですが、不意に辺りに不穏な気配を感じます。もっとも、近くを見渡してみても何も動くものは見えませんが。
《GM》 では、ここでーっ
《GM》 -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
《GM》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《GM》 これらを目標値に、知力判定をお願いしますっ。それぞれ1回ずつ!
《ナジャ》 はーい
《ナジャ》 -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
《ナジャ》 -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
《GM》 ふむ、ではー………
《GM》 辺りを警戒するナジャさん、そこに……傍らを流れる水路から、ばしゃりと二つの蠢くモノが飛び出してきます!
【ナジャ】「っ!!」ばしゃりと言う音が水路内を響き、びくっ、と体を萎縮させて身構えます
《GM》 ということで、先程の判定は《水中奇襲》でしたーっ。1回失敗ですので、1匹分の攻撃を受けていただきます!
《ナジャ》 はーい。受動行動は行えるんでしたっけ
《GM》 うい、受動は可能ですっ
《ナジャ》 了解ですっ
《GM》 飛びあがった二つのもの、細長くうにょうにょと蠢くそれはナジャさんに飛びかかって……1匹は狙いを外して着地するものの、もう1匹は空からナジャさんに飛びかかろうと試みます!
《GM》 通常攻撃
《GM》 -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《ナジャ》 シールド!で、11点軽減します
《ナジャ》 そしてさらに胸に受けます
《GM》 2点胸APダメージ、アクトはありますかっ!
《ナジャ》 いえ、ここはまだでっ
《GM》 おっけー!では……
《GM》 意外に素早い動きで飛びあがった細いモノ、それはべちゃりとナジャさんの胸元に付着する。目の前にするとわかる、ぬるぬるした粘液に塗れた触手が生地を這いまわり、そこに込められた魔力を少しずつ引きはがし。
【ナジャ】「ひあっ!!」刻印のせいで特に敏感な胸を、ぬめる触手が這い回る。服の上からとはいえ、汚らわしい下水と粘液がじんわりしみこんでひんやりした感触を同時に伝え、ぴくんと反応した先端部分が布を持ち上げる
《GM》 ぬるぬるとナジャの乳肉を服越しに這い回る触手、僅かに持ちあがってきた先端を時々尻尾で掠めつつ、自らの纏う汚液をナジャに染み込ませるように執拗に蠢いて。

[下水ヘビ(6)×2][ナジャ]

《GM》 では、ターンが巡りまして……再び蛇2匹の行動!
《GM》 排泄の呪い
《GM》 -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
《GM》 -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
《GM》 以上、受動とアクトを!ダメージが入るとBS[尿意]がもれなくついてきますっ
《ナジャ》 両方にシールドします!
《ナジャ》 そして通った2点を今度も胸に
《GM》 おーけー、アクトはいかがでしょうっ
《ナジャ》 それで、アクトは<鼻をつく淫臭>で
《ナジャ》 では、ロールします
《GM》 おーけー!
《GM》 先程奇襲に失敗したもう一匹の蛇が、同じようにナジャの胸元に飛びかかる。魔力の壁に阻まれつつもなんとか着地に成功すると、2匹揃って体液を生地に染み込ませ始める。
【ナジャ】「ひゃっ!ん……っ」結局張り付かれたへびを引き剥がすことが出来ず、さらにもう一匹にも胸に飛びつかれてしまう。胸の布にしみこんだ汚液からはむわりと下水特有の悪臭と蛇の体液の生臭さが香り、それが鼻から頭の真ん中をくらくらと犯し、膝をがくがくと震わせてしまう。
《GM》 触手の先端、小さな牙を覗かせた口がニヤリと歪む。身体全体から放つ異臭でナジャを苦しめつつも、その牙を乳肉に近づけると……服の上から、かぷりと柔らかな肌に傷をつけ。
《GM》 触手の纏う汚液がナジャの体内に送り込まれていく。それは血管に侵入すると全身に回り、彼女の体に変調を……急激に高まる尿意、という形で表して。
【ナジャ】「んんんんっ!!」息をするたびに生臭い、饐えた悪臭に鼻から頭をじかに犯され、敏感になった胸に刺激を与えられてあられもない声を上げてしまう。即効性の毒はあっという間に全身をめぐり、急激な尿意となってナジャに膝をつかせてしまう
《GM》 ナジャの身体に毒を送り込み終わると、2匹の蛇は頭をもたげて……彼女の顔の前、文字通り目と鼻の先までその悪臭を放つ身体を近づけてくる。ナジャを嘲笑うように蠢く二本の触手、もちろんさわさわと胸元を這い回ることも忘れずに。
【ナジャ】「んふぁ……ぁ……」体にしみこむ下水の匂いにすっかり興奮してしまい、呼吸のたびににびくっと背筋を震わせ、うっとりと目を細めていく。胸の先端は、そこを通る触手を楽しませるためのようにぴんぴんに勃起して
《GM》 では、このあたりでナジャさんに行動権を移しますっ
《GM》 行動をどうぞー!
【ナジャ】「はぁ、う、んっ……」千切れそうな意識をなんとかつなぎとめ、貼り付く触手に魔法を放ちます
《ナジャ》 スプリット+ライトニングブラスト
《ナジャ》 -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
《GM》 触手相手ですので+5でー……それは無理だー、ビリビリ感電してぽとりと地面に落ちまして、蛇は2匹とも動かなくなります!
【ナジャ】「はぁ……はぁ……こんなのがいるなんて……」頭の内側がじんじん痺れ、何とか壁にもたれかかり
《GM》 以上、戦闘終了!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 気を取り直し、尿意を抑え込みつつ上流へと歩いていくナジャさん。しばらく進むと、大きな貯水場のような広間に出ます。
《GM》 各地から集められた水がここにいったん集められ、先ほどの水路を通って処理場に送られている模様。……ですが、おかしなことに気付きます。
《GM》 流れ込んでくる無数の支流、その中に一つだけ逆に流れ出しているものがあります。どうやら、本来は先ほどの水路に流されるべき水がここに流れ出ているため、水量が減っているようですね。
【ナジャ】「ここは、貯水池……あれ?なんか、あそこだけ、水面が変な……奥のほうでそこに穴でも空いて、凹んじゃってるのかしら」
《ナジャ》 水面に注意しつつ、支流の一つに向かってゆっくりと貯水池を回り込みます
《GM》 では、その支流に近づくとわかります………どうやらこの流れ、始めからあったものではありません。何か巨大なモノが無理矢理通路を破壊し、この先に水を引き込んでいるようですね。
《GM》 さらに、メイデンたるナジャさんにはわかることがもう一つ。この流れの奥の方から、かすかにですが瘴気を感じます。間違いなく、奥には「何か」がいるでしょう。
【ナジャ】「奥のほう……ちょっと、おかしいわね……」膀胱が疼くのを我慢しながら、慎重に歩を進めます
【ナジャ】「これは、瘴気……」ぞくっと、体が反応して疼きます。こればかりは、間違えようもありません。
《GM》 なお、一応歩いて通れるだけの通路はあります。特に下水に浸かる必要はありません。
【ナジャ】「さ、て、さっきのくらいじゃあ、ないわよね……」そろり、そろりと通路を進み
《GM》 では、警戒しつつ通路を進んでいけば………ナジャさんは気づくでしょう。ただの下水だった水の流れ、それが先に進むにつれて白く濁ってきます。あなたは気づくでしょうか、立ち上る匂いに、命の種を含んだ白濁液の匂いが混じりだしていることに。
【ナジャ】「んっ……」水の色が、雑巾の絞り汁のようなものから白濁した液体へと変わっていく。鼻を突くその生臭さに、じらされた肉体は反射的に反応してのけぞってしまい
《GM》 生臭さに耐えつつ、しばらく進むと………先ほどの貯水池と同じような、開けた水の溜まり場に出ます。ただ一つ違うのは、そこに貯められているのは完全に純粋な精液だ、ということ。
《GM》 空洞中に充満する栗の花のような匂い。むせ返るような強烈さをもったそれが、ナジャさんの鼻をつきます。
【ナジャ】「……んっ……はぁ、はぁ……」一帯に充満する精液の匂いは、乱暴に脳をかき回すかのように、目の奥にじんじんと性感を感じさせます。目には涙を浮かべ、息を荒げて壁に手を突き、立っているのが精一杯、という様子です
《GM》 匂いだけですでにふらふらになっているナジャさんの目の前で、精液のプールに僅かに波紋が生まれたかと思うと………ざぱぁ!という音とともに、白濁の底から……うねる触手の塊が現れます。壁にもたれかかるように立つナジャさんの方に鎌首を向けると、獲物を見つけた歓喜にうねうねと蠢く太めの触手たち。

[シューターテンタクル(8)][ナジャ]

《GM》 ということで、ロールをもらって戦闘に入りましょう!
【ナジャ】「くっ、ん……!!」身の危険を感じて力の入らない足で必死に体を支え、杖を構えて触手を迎え撃ちます。
《GM》 では、まず触手の攻撃からー!
《GM》 淫毒
《GM》 -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
《ナジャ》 シールドします
《GM》 うい、対応とアクトをどうぞっ
《ナジャ》 11点軽減して、とりあえず胸に
《ナジャ》 それで<お漏らし>を使用します
《GM》 オーケー!では、描写していきますねっ
《ナジャ》 お願いします
《GM》 ナジャの方を向いた触手の先端、そこから………しゅるるるるっ!と細い触腕のようなものが伸ばされる。身体に力の入らないナジャではそれをかわすこともできず、なすすべなくそれらに絡みつかれ。
【ナジャ】「っ!こ、のぉっ……」力の入らない体を動かすものの、触腕はあっというまに体にからみついて胸の布を引き裂いてしまう。それと同時にべっとりと精液が全身に塗りつけられ、その臭気に一瞬だけ白目をむいて、立ちくらみのように気が遠くなってふらついてしまい。
《GM》 絡みついた触手はナジャをいたぶるように小さく蠢き、不快な匂いを発する精液を体中に塗り込んでいく。露になった乳肉やおへその周り、挙句の果てには下着の中にまで精液触手の魔の手は及んで……しかも、特殊な成分が含まれているのか。触手の汚液を擦りつけられた部分が……徐々に、甘い疼きを帯び始めてしまう。
【ナジャ】「はうっ……んっ……あっ……」繰り返される凌辱と、瘴気によって開発された体は素直に触手の与える快感にしたがって、びくりびくりと反射的に腰をよじって反応を見せる。人間のものの何倍も濃いであろう精液の匂いはナジャの鼻を犯しつくし、さらには肌に染み込んで全身に切ない疼きをもたせてしまう。
《GM》 人間の指程度しかない太さの小さな触腕、それがナジャの全身を這いまわり、媚薬精液を塗り込んで彼女の身体を淫らな物に作り替えていく。さらに、今のナジャの状態を知っているかのように……数本の触手がショーツの中に入り込み、尿道の周辺や入口を重点的に狙って白濁の汚液を刷り込んで。
【ナジャ】「はうっ!ん……ふぁっ!だ、めっ!そこ、は、あっ!!」全身にみだらな熱をもたらす精液を尿道に塗りこまれる。ただでさえ蛇の毒によってぱんぱんに膨れ上がった膀胱はその痒みのような性感に耐えられず、一瞬で決壊して腰に巻いた白いビスチェを黄色く染めていってしまう
《ナジャ》 ビスチェじゃなかった、ミニスカートっorz
《GM》 白いミニスカートを黄色く染め、太股を伝って地面に流れ落ちて行くナジャの小水。尿道に群がっていた触腕は待ってましたと言わんばかりに噴き出し口に集まり、音を立てて直接黄金水を尿道から吸い上げる。その他の触手も足元に出来始めた黄色い水溜りに群がると、ぴちゃぴちゃと我先にそれをすすり始めて。
【ナジャ】「あっ!あっ!あ、あぁっ……」精液によって排泄にすさまじい快感を覚えてしまい、同時に足元から立ち上る尿のにおいと漏らしてしまった羞恥に一気に性感が高まり、びくくっと背筋をそらして膝から力が抜ける。唇をかみ締めてなんとかへたり込むのを防ぐと再び杖を握り締め、なんとか触手本体に向かい合い
《GM》 では、ここで行動権を移してー……ナジャさんの行動!
《ナジャ》 では、マジックルーン+ライトニングブラストを使用します
《ナジャ》 -> 2D6+1D6+12-1D6 = [2,6]+[6]+12-[3] = 23
【ナジャ】「このっ!」杖の先から雷光が走り、触手の本体を打ち抜きます
《GM》 ふむ、触手の+5が入ってー……28点か!
《GM》 杖の先から迸る電光、それが触手の本体に直撃。さらに精液プールを伝って巨大な触手全体に電流が流れ、その巨体を焼いていく。
《GM》 しかし……表面をほんのり焦がされながらも、逆に触手は怒りにのたうち回る。抵抗する獲物を屈服させようと、半分焼け焦げた触手は次の攻撃に移り。
《GM》 ということでターンを回しまして、触手の攻撃に移りますっ
《GM》 -> 2D6+11 = [1,6]+11 = 18
《ナジャ》 あ、開幕でウィークポイントを使わせてもらえると
《GM》 おお、ごめんっ。GMが忘れていたよ、どうぞ!
《ナジャ》 いえいえっ、では知力対抗でいきます
《GM》 うい、結構賢いぜこの触手!
《GM》 -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
《ナジャ》 -> 2D6+5-1D6 = [3,2]+5-[5] = 5
《ナジャ》 さいいんあるの忘れてたorz
《GM》 ………どんまい(ぽん
《ナジャ》 で、ではさきほどの通常攻撃にシールドしますっ
《ナジャ》 11軽減して腰で受けます。ああ、どっちみち腰も飛びます
《GM》 アクトの宣言をどうぞっ!
《ナジャ》 これで全裸になりました。アクトは<官能の指先>で
《GM》 うい、了解ー……では、描写していきますねー!
《GM》 怒り狂った触手の本体、先程の触腕とは比べ物にならない太さをもったそれがナジャに突進してくる。汚らしい精液に塗れたそれが黄色く染まったミニスカートに絡み付くと、なんと生地がじゅわじゅわと音を立てて溶け始め。
【ナジャ】「ひっ!」触手の本体に一瞬で服を解かされ、恥丘の刻印までもが露になる。腰に絡みついた触手はほぼゲル状といって差し支えのない濃度の精液をぐちゃぐちゃと全身に塗りこんでいき、それが肌をみだらに疼かせていく
《GM》 ナジャの乳房と恥丘に印された凌辱の刻印、その上にも容赦なく催淫効果を持った精液がべっとりと塗りたくられる。先程の細い触腕が分泌していたのとは比べ物にならない濃度を持ったそれがナジャの肌に白い化粧を施し、その下の素肌を甘く紅潮させて。
【ナジャ】「はぁっ……はぁっ……」褐色の肌が見えなくなるほど隙間なく全身をねばつく汚液に覆われ、その強烈な匂いに目の奥が膣のようにジンジン痺れてもはや何も見えなくなる。杖を持っていない手で必死にもがいて触手を引き剥がそうとするがはがすどころかにちゃにちゃと吸い付かせるような手つきで握って擦り、触手の表面を卑猥にあわ立たせて
《GM》 ナジャのか細い抵抗、いや………奉仕に、太めの触手が心地よさそうに身を震わせる。空いたもう片方の手にも奉仕を要求するように触手たちが群がり、白濁に塗れたその表皮をにゅるにゅると押し付けてきて。
【ナジャ】「んぁ、あ、あっ!ああっ!!」もう訳がわからなくなりながら、じたじたと杖を持った手を振ってそこら中に雷撃をばら撒き始める
《GM》 では、ナジャさんに行動権を移してー……どうぞ!
《ナジャ》 マジックルーン+ライトニングブラスト+オーバーロードでっ
《GM》 来たー!判定をっ!
《ナジャ》 -> 1D6+12+1D6+5D6 = [6]+12+[6]+[3,4,5,6,5] = 47
《GM》 ご、ごじうにてんだとう!?
《ナジャ》 なんという出目
《GM》 ぼ、ぼうぎょでななてんはじいて……
《GM》 45点ダメージ、残り……11点だー!
《GM》 ばちばちばちっ!とあたり一面に弾ける電撃。ナジャに絡みついていた触手群はひとたまりもなく動きを止め……
《GM》 ひとまずナジャは触手から解放される、だが……まだ、本体は息絶えたわけではない。
《GM》 では、ターンが巡りまして……開幕フェイズっ
《GM》 ウィーク使用しますかー?
《ナジャ》 いえ、使用しませんっ
《GM》 おーけー!では、触手の最後の1撃いくぜー!
《GM》 <マルチプルスナップ>+<アクセラレイション>!死ぬ気の3連撃(1撃じゃなかった
《GM》 -> 2D6+11 = [3,5]+11 = 19
《GM》 -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20
《GM》 -> 2D6+11 = [3,6]+11 = 20
《ナジャ》 三連シールドぉっ!!
《GM》 気合が入った!ということで、対応とアクトの宣言をー!
《ナジャ》 で、7点8点8点でもらいます
《ナジャ》 アクトは<菊辱><熱い蜜壺><絡みつく唾液><乳辱>でっ
《GM》 あれだな、できること全部ーな豪華な布陣!おっけー!
《GM》 では、描写まいりましょうー!
《ナジャ》 おねがいしますっ
《GM》 白濁した精液プールの底、そこで生き残っていた触手が激しく蠢き……水面に波紋を作る。次の瞬間、これまでとは比べ物にならない量の触手が飛び出し……圧倒的な物量でナジャを捉えようと襲いかかる!
【ナジャ】「ん!あっ!あぁっ!!」全身を覆う触手の刺激にとうとう杖を手から離し、悶えて地面との間ににちゃにちゃと卑猥な音を立てる。
《GM》 荒れ狂う触手の波はナジャの両手両足、全身にぐるりと巻き付くと………力任せにその小さな身体を引っ張り始める。ずるずると引きずられていく身体、視線を下に向ければ……女を狂わせる催淫精液、高濃度のそれがたっぷり溜まった白濁の池が近づいているのがわかるだろう。
【ナジャ】「はぁっ……ぁっ……はな、離し、てぇっ……」すっかり毒が回りきり、まるで全身が淫核になってしまったかのような強すぎる快感に、何の抵抗も出来ないままずるずると池に引き込まれてゆく。恐ろしいことに、白濁の匂いも味も、もはやいとおしくさえ感じられてしまう
《GM》 そして、抵抗もできないまま………溜め池の縁に足がかかる。次の瞬間、ふっ……と地面を踏みしめる感覚が消失し………どぼん、と音を立てて白濁の海に落下する。文字通り全身余すところなく包み込む白濁の感触、それが敏感にされた肌にはあまりに強烈な刺激となって。
【ナジャ】「ぅあっ、ぐ、んぁ……あ、ひぃ……」髪を含め全身を包む、しみこむ生暖かい精液。いままで以上に全身に熱い疼きをもたらし、立ち上るより濃い臭いは完全に意識を快楽の白で塗りつぶす。情けない顔を晒してぐたりと体を弛緩させ、膀胱に残った尿を精液プールの中にちょろちょろと垂れ流してしまい
《GM》 惨めなアへ顔を触手に晒すナジャ、しかし痛めつけられた触手はその程度では満足しない。弛緩してだらしなく開いた口目がけて、一本の触手が飛び込んで……まるでそこを性器に見立てるように前後運動を開始する。張り付いた精液が口の中に広がり、喉を通ってナジャの体内に広がって……
【ナジャ】「んむぉ、んむ、ん、んふぅ、んぶ、ぢゅる、ちゅぅ、んむ、れるぅvぢゅちゅ」口に押し込まれた触手を、意識の外でくわえ込む。もっともっとと求めるように触手を舐めとって口の中で溜め、味わいながら吸い付いて何かを促すようにれろんれろんと舌が絡みつく
《GM》 快楽に蕩かされたナジャの口内を好き勝手蹂躙する触手、だが復讐はまだ終わらない。精液のプールの中で無防備に開いた秘所、そして後ろのすぼまりに……絶妙な太さの触手があてがわれ、ずぶりずぶりと侵入を始め。
【ナジャ】「んんううううっ、んむっ!んんんん」触手にふさがれた口から、くぐもった悦びの悲鳴があふれ出す。股間の二穴はまるで恋人を抱きしめるかのように触手に吸い付き、快楽を貪って断続的な絶頂をナジャに与える。達した口は動き続ける触手に吸い付くだけでなく、触手に添えられた舌をぶるぶるぶるぶるっと痙攣させて触手の動きを促してゆく
《GM》 口内の触手はナジャの舌の動きに応じるように、加速度的に白濁を分泌する。それがナジャの口腔粘膜を作りかえ、性感帯へと染め上げて。もちろん、二穴を犯す触手も負けてはいない。表面に生えた無数のイボがナジャの敏感な部分を容赦なく擦り上げ、絶頂地獄に叩き落とし。
【ナジャ】「んぶっ、んぶぶっ、んぶぶうおえおっっ」イキ続けている所に更なる快楽と白濁を叩き込まれ、完全に白目をむいて気を失い、刺激に対して「おへぇ」などの声を漏らすだけの肉人形状態になる。口の中一杯に広がり、味覚と嗅覚を犯す精液は喉を通って鼻や目からもながれ、顔中の穴という穴から精液を流しながら、幸せそうなアへ顔を晒し
《GM》 3つの穴を同時に犯されながらも、まだ触手は順番を待つようにナジャの目の前で蠢いている。そのうち、待ち切れなくなったのか………一部の触手が、ナジャの乳房に群がりだす。先端の口をかぱぁと開くと、中に無数の繊毛を生やしたグロテスクな器官で……ぱくっ、と。ナジャの乳肉を咥えこむ。
【ナジャ】「んんんんむうううんむうううっ!!」催淫精液に漬け込まれ、焦れに焦れた乳肉は繊毛に触れただけで数度の絶頂をナジャにもたらした。乳をくわえ込まれただけでナジャの体は大きく何度も跳ね、それと同時に膣と直腸が締まり、自らの快感を伝えるようにぞわぞわぞわっと触手に何ともいえない刺激を伝える
《GM》 きゅうぅっと締まる前後の穴、その刺激に気をよくしたのか、2穴を犯す触手の動きが一段と激しくなる。敏感な穴の中でひくひくと震え、射精が近い現実をナジャに伝え……さらに、乳肉を咥えこむ触手はそれだけではつまらないと思ったか、内側に無数の小さなトゲを生成し……ちくちくと軽い痛みで変則的な刺激を送り込む。
【ナジャ】「んぶううっ!んぶ、んふ、ううううっ、うんんん」獣じみた嬌声を精液と一緒にだらしなく垂らした舌から垂れ流し、先ほどよりもよりはげしくびくびく!びくびくと全身で絶頂を表現する。
《ナジャ》 催淫毒の力で子宮口ががぱっと開き、触手の先端をくわえ込んでまるで逃がすまいとしているかのように触手のいぼに肉リングを引っ掛ける。
《GM》 自らをここまで追い込んだ敵の乱れ切った痴態に、触手は気をよくして………口の中、乳房を咥えこむ触手、腸内を蹂躙する触手、そして……子宮まで到達した触手がぶるぶるっと震える。次の瞬間、ナジャという存在自体を塗りつぶすように……すべての触手が、大量の白濁を吐き出し。開かれた子宮にも大量の媚薬精液が流し込まれ、外からも内からも人間の限界を超えた快楽がナジャを襲い……
【ナジャ】「――――っ!!!!!」口、鼻、食堂、胃、腸、子宮、そして体のすべての表面、性感帯を媚薬精液に満たされ、声にならない声をあげ、口をぱくぱくとも動かせないまま体を弓なりにそらせたままびくくくくくくくっ!!と痙攣させる。このままではイキ死んでしまう、ナジャの意識の外で、ナジャの命が判断したのか、完全に気絶してしまう瞬間に、体内の魔力がナジャの体内に進入して逃げられない触手に向かって放たれる。
《ナジャ》 マジックルーン+ライトニングブラスト+オーバーロードで
《ナジャ》 -> 1D6+12+1D6+5D6 = [3]+12+[5]+[2,3,1,5,6] = 37
《GM》 逃れられない触手に直接叩き込まれる膨大な魔力、それは魔物のキャパシティを遥かに超えて………
《GM》 過大な魔力を受け取った触手の肉体は、ぼろぼろと崩壊を始める。穴という穴に突き込まれた肉の塊がただの塵と化し……残されたのは、媚薬精液のプールに漬けられたナジャただ一人。
《GM》 以上、戦闘終了です!
【ナジャ】「…………んぁ……」しばらく時間がたってから、精液のプールの中で目が覚める。過大な快感の余韻と、肌にしみこみ続けた媚薬精液は今でも全身に暴れるような快感をもたらし、身動きできずにまだイキ続け、精液プールの中に潮を噴出す
【ナジャ】「はぁ……ん……ぢゅる、んぐっ……」もったいない、と思って汚い下水道に溜まった精液を、再び内臓いっぱいになるまで啜ってしまい、うっとりと全身を満たす快感に身をゆだねる
《ナジャ》 結局ナジャが正気に戻ったのは、触手との戦いからまる一日経ってからだった
《GM》  
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《GM》 ◆HCランドリューフ戦記:【激戦!クレディウム地下水路】
《GM》 以上で終幕とさせていただきます!