《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「迷子の子供」 開幕です。
《GM》  
《GM》  
《GM》  エレトリアの教会は、クレディウムの商業区に面した大通りに建っています。
《GM》  町のそこここから朝餉の煙が立ち上る頃、すでに聖職の早い食事を終え、掃き掃除をしているエレトリア。
《GM》 「おう、シスターさんお早う」「もうメシは済んだのかい」出来合の朝食や、その材料を抱えた人々が教会の前を行き交っています。
【エレトリア】「えぇ、既にお食事のほうは取らせて貰いました。これが終わったら残りの作業もやっておきますね。」と簡単に挨拶とかを交わしながら日常的な会話を
《GM》 「働きモンだねえ。あの駄目神父には勿体ないよ」などと、エレトリアの教会は大層(?)親しまれているようです。
【エレトリア】「いえ、神父様はかなりすごいですよ、私なんて足元にも及ばないくらい、すごく働いてますから」とかなり信用が・・信用ってレベルじゃないな=ω=
《GM》 そのころ神父はメシ食ったあと二度寝していたりするわけだが、子の心親知らず。
《GM》 そのとき、通りの向こうから息せき切って駆けてくる男が一人。「し、シスターっ!」
【エレトリア】「おや・・?どうしましたか?」とそっちのほうを真剣に見ながら
《GM》 「あっ、あっちで、子供が迷宮に飲まれてっ!」肩で息をしながら必死に訴えます。
【エレトリア】「なんですって・・判ったはすぐ準備しますので、正確な位置を教えてください」といって、準備&場所のほう聞いていいでしょうか!
《GM》 場所はすぐに分かります。エレトリアも知っている交差点。
《エレトリア》 では、対魔装備(といっても普通に特徴もない装備ですけどね!)を装備してそちらに走って向かいます!
《GM》 はいさっ、では……
《GM》 早くもあふれ出す野次馬を掻き分けると、交差点の中央には今しも閉じかけている迷宮の入り口が!
《GM》 中空に浮いた黒い穴が、瘴気を放っています。
【エレトリア】「一般人の方は危ないので下がっててください!ここは我々が対処しますので!」と野次馬を入れないようにさせながらそういって突入したいですが!
《GM》 はいさ! ではここで一度シーンを切ります。
《GM》  
《GM》  
《GM》  いつもよりも少し遅い朝食。今日はスクアハが休みの日。なので朝から一緒にごはんを食べられる日だ。フラミィは朝食用の焼きたてのパンを大事に抱えて帰り道を急いでいた。
【フラミィ】「・・・ ッ今日はさーびすでぃで同じ値段でたくさん買えたのじゃっ♪」珍しく満面の笑みを浮かべて、旗から視るとあぶなっかしい感じにだいじそーにパンを抱えながら走っている
《GM》 すると、不意に、フラミィの足ともがすっぽぬける。盛大に転倒するフラミィ。
【フラミィ】「妹達も楽しみに待っているだろうし・・・ きっと美味しい目玉焼きも焼けてるのじゃ・・・   ん~♪」少し上の空でご飯を考えながら、たったったったと
【フラミィ】「ふぎゅわぁっ!!?」べちん!と音をたてて大げさにすっころんでしまい・・・
《GM》 こんなところに穴なんて無かったはずだが……そう思い、立ち上がって当たりを見回そうとすると、
《GM》 土埃にまみれた土が、いつのまにかレンガ敷きに変わっていることに気付く。周囲は薄暗く、……先ほどまで行き交っていた筈の通行人の姿はない。
【フラミィ】「う、うぐぅ・・・ ぱ、パンはだいじょうぶかっ!?」抱えていたパンを確かめつつ、周囲をきょろきょろt
【フラミィ】「ってええ・・・  なんじゃあ、此処はっ!?「」
《フラミィ》 驚いて周囲を見回し、尻尾をばたつかせながら思わず声を出す
《GM》 すると、そのとき……フラミィの前に、ぬう……と黒い影が現れる。
《GM》 「それ」は、フラミィの感覚からすると見上げるように大きな、牛頭のバケモノ。そいつは涎をだらだらと垂らしながら、目の前の獲物を見据えている。
【フラミィ】「一体なんなんじゃ之は・・・我はさっさと返って母上と妹・・たち・・に・・・。」見上げる 見上げる 「・・・   うぉおっ!?」ずさささっ!と後ろに下がって
《GM》 「フゴオオオオ……」低く、重く唸るバケモノ。そして此処はどこなのか……フラミィにはまったく何も分からない。
【フラミィ】「う、うぐうう・・・  お主、我になんのようじゃっ、というか此処はどこじゃ!おぬしのせいならさっさと外にだせい!」少しびくっ、と肩を震わせるが、怯えるのを悟らせないように胸をはって、びしぃ!と指をつきつける
《GM》 そいつは、だらり、とフラミィに瞳を向けた。その顔は……明らかに笑っている。フラミィの目の前に突きつけられる、少女の腰より太い拳。
【フラミィ】「ひぅっ!!?   わ、我を脅すつもりかっ!? 笑止千万、  や、やるというなら相手になるぞっ!」といってじりじり下がりつつ、ぶきをかまえようと・・・  「っあっ!」ぬるり、何時の間にか掻いていた汗で手が滑って、杖を取り落としそうになる・・・尻尾は何時の間にかたらん・・・と力なく垂れ下がっていて
《GM》  
《GM》  
《GM》 閉じかけている迷宮に飛び込んだエレトリア。その目に映るのは、牛頭のバケモノの背。そして、それに今しものしかかられようとしている少女の姿だった。
【エレトリア】「くぅ・・・ここに・・なっ・・・危ない、下がっていろ!!」とその光景を見て、声をかけつつ、こっちに牛のほうをこっちに注意を逸らせようとする為に大声をだし、そっちの方に武器を抜き走っていこうと思います!
【フラミィ】「む・・・  お主・・・メイデンか、ちょうどいい、手を貸せ!!」此方も大声を出して、尻尾をぴん!と力をこめて張りながら、杖を構える
《GM》 では、牛頭の怪物は一瞬、フラミィから気を逸らします……
《GM》 戦闘開始!

[エレトリア][05ミノタウロス][フラミィ]

《GM》 では……同値なのでフラミィから!
《フラミィ》 ういうい
【フラミィ】「ほれ・・・ ありがたく受け取るのじゃっ!」杖をかざして、エレトリアの武器に雷撃を落とす 三田ーエンチャント!
《GM》 OK、ではミノタウロスは……これからいいところだったのに邪魔すんじゃねえ、とばかりに
【エレトリア】「んっ・・・ありがとう・・とりあえず、あなたも戦えるようだけど、危なくなったら下がりなさいっ!」と言いながらミノをみて
《GM》 > エレトリア
《GM》 -> 1D6+15 = [2]+15 = 17
《エレトリア》 攻撃力たけぇぇ!
《GM》 対応とアクトどうぞっ
《GM》 豪腕を振り上げ、フラミィのカバーに入ったシスターに叩き付けます!
【フラミィ】「ふん、我を誰だと思っている・・・!」うむ
《エレトリア》 ガーディングを使ても、これはなくなるな・・・腰AP0でアクトはなしで!
《フラミィ》 こっちがバリアスフィア張ったほうが
《フラミィ》 防御力高いなー
《フラミィ》 8点ふせげる!
《フラミィ》 >バリアスフィア
《エレトリア》 おぉ!なら結構いけるな!
《エレトリア》 じゃ、バリアお願いします!
【フラミィ】「む・・・っ   危ないのじゃ!」バリア展開!
《フラミィ》 ミノの一撃からエレトリアを守る、氷の障壁を張る
《エレトリア》 それで、胸に受けて9で残り胸AP3で!
《GM》 ミノタウロスは忌々しげにその氷をブチ抜く!
《GM》 では、エレのターン!
【エレトリア】「ぐぅ・・・ありがとう・・・お返し・・・おちろっ!」と言いながらヘビーアタックで攻撃!
《エレトリア》 2d6+5+6
《GM》 かもん! エンチャントで+1d6ね!
《エレトリア》 -> 2D6+5+6 = [6,3]+5+6 = 20
《エレトリア》 1D6 そうだった!
《エレトリア》 -> 1D6 = [1] = 1
《エレトリア》 21点の雷です~
《GM》 21か! 電撃は修正無しなので結構貰った!
《フラミィ》 ほむほむっ
《GM》 「グフフフウ……」
《GM》 エレトリアに小突かれ、……一瞬、フラミィとエレトリアを見比べるミノ。
《GM》 そして、明らかにやる気になった様子でエレトリアに向き直る!
《GM》 ではターンが巡って、フラミィ!
【エレトリア】「まだ落ちないか・・・」とやぶれて胸の一部が見えかけてるところなどを気にしながらも牛のほうをみて・・
【フラミィ】「む、我よりそちらの女子のほうが良いと申すか!  まぁどの道・・・消えるがよい!」ブリザードウェイブだー!>ミノ
《フラミィ》 -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
《フラミィ》 19点氷!
《GM》 氷には強いぜ! 14点!
《GM》 ではミノさんは発情しながらこう、エレを殴る!
《GM》  > エレ
《GM》 -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
【フラミィ】「むぅ・・・もう一度じゃ!」ではバリアスフィアで8点原点!
《エレトリア》 ん~・・・それはどう考えてもムリだな・・・ってことでレッグアーマーの他部分で軽減でってアッー
《エレトリア》 他部分壊しで~18だともうどこも壊れるからバリア大丈夫だじょ!
《GM》 おっけー!
《エレトリア》 アクト話でお願いします”
《GM》 では次はエレ!
《フラミィ》 まぁ
《フラミィ》 MP毎回回復するから
《フラミィ》 気分d>バリア
【エレトリア】「くぅ・・・この、さっさと倒れるがいい!!」ともう一度ヘビーアタックで攻撃します~
《GM》 かもん!
《エレトリア》 おんどりゃー
《エレトリア》 -> 3D6+5+6 = [5,6,2]+5+6 = 24
《エレトリア》 24点雷で~
《GM》 ぐう、痛い!
《GM》 しかしまだ生きてるぜ! フラミィかもん!
【フラミィ】「この・・・  しぶといぞ、さっさと落ちるがいい・・・!」少しだけあせりつつも ぶりざーどうぇいぶっ!
《フラミィ》 -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14
《フラミィ》 微妙すぎt
【エレトリア】「まだ、倒れないか・・・さっさと倒れれば楽になれるというのに・・・」と剣を構えつつ
《GM》 だがそれでおちたっ!

《GM》 ミノタウロスは口から泡を吹きながら、どう、と倒れた。

【フラミィ】「ふ・・・ふっっう・・・  ふん、こんなものじゃな!」腕を組んでむっすー、と
【エレトリア】「ふぅ・・・やっと倒れたか・・・とりあえず、そっちは怪我はないか?」と心配して
《GM》 どうやら、後生大事にパンの袋を抱えている所から見ると
《GM》 彼女が迷宮に落ちた少女のようです。
【エレトリア】「ん・・・あなたがこの迷宮に落ちたっていう少女よね・・・?」と一応聞いてみる
【フラミィ】「ああ、  我はこの程度では何ともない。」こくりと 「お主こそ、体は平気なのか?   ・・・迷宮?」周囲きょろきょろ
【フラミィ】「なるほど・・・此処は迷宮じゃったのか、通りで・・・  ともあれ、おそらくはそのようじゃな、全く、何処のどいつが・・・狙ったのならば視る目はあるが、到底許せるものではないのう!」
《GM》 レンガ敷きの床が広がる空間です……。かなり広いようですね。
【エレトリア】「私の方は服のほうが破けてしまってるけど、問題はないわ・・・とりあえず、ここから脱出を考えなくてはいけないわね・・これは」
【フラミィ】「ふむ・・・そうじゃの、それが良かろう・・・  我はフラミィじゃ、まぁ宜しく頼むぞ。」片手を腰に当てて、にい、と八重歯をひからせ
《GM》 そのときです。
【エレトリア】「えぇ、私はエレトリア、よろしくね」と挨拶しておいて・・
《GM》 「何だよ……つまんねえなあ、ミノ野郎も根性ねえな! ガキをガバガバにしてくれると思ったのによ!」
《GM》 下卑た声が響き渡り、不意に周囲は灯りに包まれます。
【フラミィ】「むう、何者じゃ!!!」
【エレトリア】「新手・・ね・・・」と剣を構えつつ回りをキョロキョロと伺いながら
《GM》 広い、部屋。そこは怪しげな器具が積まれた作業室のようで、その端々からにやついた笑みを浮かべた男たちが姿を現します。
《GM》 「せっかくガキのメイデンを狙ったのによ、年増のオマケがついてきちまった。まぁ、いい女だから儲けたかもな?」
【エレトリア】「ふん、あなた達がここの元凶ね・・・とりあえず、今すぐ降参して牢の方に行くというなら見逃してもいいわよ・・」と言いながら大剣を構えつつ睨んで
《エレトリア》 ちなみに、服のやぶれた部分はさりげなく、構えつつガードする形で隠します!(ぇ
《GM》 「俺たちを捕まえるってのか? 吹くねえ」にやにや。扇情的な姿のエレトリアを舐めるように見回します。
【エレトリア】「くぅ・・この場で全員倒してからじっくりと脱出の方法とかを聞くまでですね・・」頬を赤らめながらも、倒すためにしっかりとそっちの方を見据えて
《GM》 「いい乳してんなぁ。シスターさんかい? いいねぇ、揉ませろよ。すぐに性器にしてやんぜ?」
【エレトリア】「なっ・・五月蝿い!」と顔を真赤にしながら胸を隠しつつ、コンプレックス:胸って大丈夫でしょうか!
【フラミィ】「ぬう・・・ 見るからに不埒な奴ら・・・。」ぐむぅ、と
《GM》 おっけー!
【フラミィ】「うむ、こやつ一人ならともかく、我がいる以上これ以上の狼藉は許さん!」尻尾をはげしく振り回して、びしっ、とボスっぽいのを探して指差そう
《GM》 そのとき、ボスっぽい目つきのヤバい男とは別に
《GM》 男が3人前に進み出てくる。
《GM》 「ボスぅ、俺たちに任せてくださいよ」「俺たちクズー三兄弟、ビッチどもを素直にさしてやりますよ」「お、おう!」
《GM》 パンパン。男たちは腕を打ち鳴らし、二人の生け贄の雌を見やるのだ。
【フラミィ】「なんじゃあおぬしらは・・・ふん、お主らが我らの相手をしようというのか?」ふふん、と不適に鼻で笑ってみせる  見た目でさっきよりは酔わそうと判断しt
《GM》 「はっ、ガキには用はねえよ」「ああ、でもアホーは好きだったよな」「お、おで、子供、キツくて好き……」
【エレトリア】「ふん、仕方ない、さっさと倒して脱出の方法を探索するぞ」と武器を構えつつ
《GM》 では……戦闘開始です!
《GM》 陣形はどうする?
【フラミィ】「むっ、我は子供などではない!之でも立派な・・・  立派な。。。。」言葉がおもいつかなかtt
《フラミィ》 フラミィは後衛にいきますやー
《エレトリア》 前衛いきます~

[人間の屑Ⅲ][人間の屑Ⅰ/人間の屑Ⅱ][エレトリア][フラミィ]

《GM》 こいつら全員IV4なのでフラミィからどうぞ!
《フラミィ》 ほむ!
【フラミィ】「ふん、小ざかしくも分かれたか・・・だが!」もう一度エレとリアにサンダーエンチャント!
《GM》 はいな! ではエレトリア!
《エレトリア》 では、こっちはマスターゲットを使うⅠとⅡを攻撃!でいいのかな!
《GM》 フラミィ割り込む?
《フラミィ》 割り込むさ!
《フラミィ》 Dコントロール!
《GM》 範囲拡大で、全員巻き込めるようになります!
【フラミィ】「 おぬしの武器に更なる加護を!   纏めて打ち払えい!」
《GM》 「おお、おおおっ!?」
《GM》 かもんっ!
《フラミィ》 更に氷が武器にまとわり月、その大きさをはるかにます!
【エレトリア】「すごいな・・・いくぞぉ!!」
《エレトリア》 おんどりゃー
《エレトリア》 -> 3D6+6 = [3,2,5]+6 = 16
《エレトリア》 ぐぅ・・出目が普通//
《GM》 ぐー、けっこうきたな!
《エレトリア》 16点の雷ダメで!
《GM》 次で全滅しそうなペース
《GM》 しかしいくぜ!
《GM》 「行くぞ、力の一号!」
《GM》 Dヒット+貫通>エレ
《GM》 -> 3D6+4 = [3,4,4]+4 = 15
《フラミィ》 貫通じゃと!?
《エレトリア》 貫通!
《GM》 おっと、貫通攻撃はダメージを半分にしてHPにするかを選ぶので
《GM》 今回は普通にいこうか
《フラミィ》 ほむ!
《フラミィ》 こっちの援護はいりますか!
《エレトリア》 ほうほう~15点か~・・・お願いします~これで7にすれば腰がAP1残る!
《GM》 ぐぬう、固いな!
《GM》 「では技の二号!」わきわき
《フラミィ》 ういうい
《GM》 バイオレントストリップ(APにダメ入るとAP-5)
《GM》 -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
《フラミィ》 そして現在MPが1n
《GM》 「お、おで……三号?」
【エレトリア】「くぅ・・この・・・!」と殆ど下着も見えてる状態で顔を真赤にしつつ・・
《GM》 遠距離攻撃> フラミィ
《GM》 -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
《エレトリア》 とりあえず、それはどうしようもないので胸に受けて、胸AP0で
《GM》 二人とも対応とアクトよろしくっ
【フラミィ】「む、   うううぅっ!?」
《GM》 小柄な三号は器用に弓を操ります。
《フラミィ》 では胸に請けて  小さすぎる胸と罵倒かな!>アクト
《エレトリア》 大きすぎる胸 を使用します~
《GM》 胸コンビか、OK!
《GM》 屑どもの攻撃に、二人の防具の魔力ははぎ取られ、
《GM》 びりりっ……と、男たちの手が掛かった服が破れ、双乳がまろび出ます。
【エレトリア】「んきゃっ・・・くぅこの・・・破廉恥な・・・」と大きすぎる胸を手で隠そうとするが隠し切れずにちらちらと見えてしまい
《GM》 「おぉ……!」周囲で見ていた屑どもはそれに歓声。
【フラミィ】「ふぅうわっ!?  こ、この下種が・・・っ! 態々服を狙いおったな・・・!?」器用に胸の服を抉り取った一撃にびくりとして、尻尾で激しく地面を叩きながら三男をにらみつける
《フラミィ》 そうして、エレとリアと比べるべくもなくちっこい胸を片手で大事そうに隠す、パンと一緒に
《GM》 「か、かあいい、だ……」フラミィのほうを涎を垂らさんばかりに熱の籠もった視線で見る小男。
【エレトリア】「この・・みるなっ・・・」と顔を真赤にしながら言いつつ隠そうと必死になりながらも、敵のほうに注意して
《GM》 「すんげえ胸」「アレだろ、信者になると揉めるんだろ」好き勝手なこと言ってます。
【フラミィ】「ひっ!?  な、なんじゃお主その目は、気色悪いわっ!!  く、くぅっ、お主など、お主などぉ・・・次で葬り去ってくれるわっ!」少し目を赤くしつつ、歯を剥いて
【エレトリア】「そんなのないわぁ!」と怒りながら剣を構えて
《GM》 では、ターンが巡ってフラミィ!
【フラミィ】「この・・・  消え去れっ!!」ではお約束どおり?ブリザードウェイブを三男に!
《GM》 かもん!
《フラミィ》 凍りダメージ! 氷のトンカチを作り出して、ふりおとす!
《フラミィ》 -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
《GM》 「あが……!!」
《GM》 ばったり。
《GM》 ではエレトリア!
【フラミィ】「ふん・・・報いじゃ!」
《エレトリア》 とりあえず、マスターゲット&ガッツで攻撃します~
《GM》 かもん!
《エレトリア》 とりあえずこれで倒れると思うしな!
《フラミィ》 がんばっ!
《エレトリア》 たおれれ!
《エレトリア》 -> 4D6+6 = [5,5,1,4]+6 = 21
《GM》 でかい! 全滅!

《GM》 「あーあー、やっぱダメだったか」「おまえら戦果胸だけかよ。なさけねー」
《GM》 やんややんやと罵倒の言葉に盛り上がる屑ども。
【エレトリア】「とりあえず、仲間は倒れたは・・・さっさと降参したらどうなの・・?」と言いながら顔を真赤にしつつ胸を隠し
【フラミィ】「この程度か?」ぐるりと見回してから 、ぐっ、と胸を隠したまま歯って
【フラミィ】「そのとおりじゃ!さっさと降参したほうが視のためじゃぞ!」
《GM》 目つきの鋭い男。そしてもう一人、周囲の屑どもとは明らかに異なる瘴気を放つ、ダガーを持った男が前に出ます。そして、他の屑どもも、二人の生け贄を取り囲みます。
《GM》 隠せぬ、下卑た欲望。見せつけるように男根を解放している者が、約半分。
【フラミィ】「ぐ・・・ま、まだやる気か・・・  ・・・!!!」その肉欲をうっかり見てしまって、真っ赤に顔を赤らめつつも、くわっ、と口をあけて
【エレトリア】「くぅ・・・その汚らしいものをしまわぬか!」とか顔を真赤にしつつも剣を構えて
《GM》 「余興は終わりだ。やんちゃな猫を躾ける時間だ。身の程を教えてやるよ」「全身を性器にしたあとで売り払ってやる。安心しろよ、運が良ければ死なないからな」
《GM》 雄の、下卑た欲望。二人の女を、男に従う雌に貶めようと、襲いかかってくる。
【エレトリア】「ふん・・・貴様等なぞに倒されるものか・・・さっさと降参をすればいいものを・・いくぞ!」とこっちも突撃して
【フラミィ】「ふん・・・  ほえ面かけるのも今のうちじゃ!その腐った性根をかちんこちんに固めて、打ち砕いてくれるわ!」

[07ミアスマハンター][10アンダーランナー][エレトリア(ウィッチハント)][フラミィ(ウィッチハント)]

《GM》 男どもは一斉に襲いかかってきます! 雑魚軍団は罠扱いで!
《GM》 では開幕っ!
《フラミィ》 では
《フラミィ》 開幕フェイズニ
《フラミィ》 トラップサーチ!
《GM》 かもんっ!
《フラミィ》 どう種類の罠には一度に適用できるので
《フラミィ》 ウィッチハント二つをたいしょうにできます!
《GM》 できます!
《GM》 けもみみの効果+1になってるので注意!
【フラミィ】「ふん・・・雑魚は引っ込んでおるのじゃー!」氷の壁を作り出して、それに体当たりをかまし、雑魚達にぶつける!
《フラミィ》 とう!
《フラミィ》 -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
《GM》 「ぎゃー!?」「ぐえー!」
《GM》 「ふん……俺は巨乳を。ボスは貧乳をやってくれ」「しゃあねえなあ」
《GM》 ナイフ男は一瞬でエレに肉薄すると、斬りつける。
《GM》 ツイスター>エレ
《GM》 -> 4D6+6 = [5,5,5,2]+6 = 23
《エレトリア》 ギャー
《フラミィ》 ギャー
《フラミィ》 バリアスフィアしてもだめかこれはw
《エレトリア》 と・・とりあえず、どう頑張っても剥がされます・・・下半身AP0で
《GM》 淫毒 「しかたねえなあ。嬢ちゃん、痛くないから安心しろよ?」>フラミィ
《GM》 -> 3D6+2 = [5,4,5]+2 = 16
【エレトリア】「んきゃぁぁっ・・!」とすばやい動きに驚きながらも、服を剥がされてしまい、つるっとしてるあそこを晒してしまう
《GM》 ほいさ。では対応とアクトをっ
《エレトリア》 演出はしたがアクトはない!
《フラミィ》 むう、無理だな・・・
《GM》 「おいおい、シスターさんバイパンかよ」「いーや、剃ってるに一票」
《フラミィ》 腰に受けて・・・
《フラミィ》 ふたなり射精とセルフ顔射精、そして特殊な性感体を
《フラミィ》 宣言するよ!
《GM》 おっけー。んじゃ耳は屑が責めるよ!
《フラミィ》 うにゃーいw
【エレトリア】「う・・五月蝿い・・ってフラミィ大丈夫か・・・!」と顔を真赤にしながらそっちのほうを見てしまうっと
《GM》 フラミィの腰に命中する瘴気の弾丸。「おっと直撃! どうしたお嬢ちゃん、腰が震えてるぜ? 漏らすなよ」
【フラミィ】「くっ、うあぁっ!!?」体力も運動もない、動きについていけず・・・ばふぅっ、と瘴気で腰が吹き飛ぶと、残されたのは質素な白いショーツ、其処には不自然な小さなふくらみも見えて・・・
《GM》 「おいおい、このガキちんこついてるぜ?」動揺した瞬間、背後から羽交い締めにされる。
【フラミィ】「あ、・・・  っっ、は、はなすのじゃっ!!お主、誰にむか・・・ふぁんっ!!」羽交い絞めにされて身動きが取れなくなってしまい、じたばたと体を揺らしながら・・・・ その事を指摘されると、顔が赤くそまって、もじもじ・・・とアシをすり合わせて
《GM》 「しかたねえなあ」ちょうど男の口元がフラミィの耳に当たり、熱い息が吹きかけられる。
《GM》 男の手はフラミィの下着をずり下ろし、震える肉棒を取り出した。
《GM》 「おいおい、よそ見している場合か?」エレトリアに肉薄する男は素早くナイフを閃かす。
【エレトリア】「くぅ・・・」と顔を真赤にしながらも、敵を気にしながらも、ちらちらとフラミィのほうを気にしてしまい
【フラミィ】「は・・ひゅっ!?  ふ、ふれるな、そ、其処は、だめなのじゃぁっ!」手をじたじた振り回すも、羽交い絞めされていてはどうしようもなく・・・ 「は、ふぁうっっ・・・!?」耳に息を吹きかけられると、体がぴくんっ、と跳ねて、それと同時に取り出される皮がかむった肉棒が小さくぴょこんっ、と跳ねて大きくなり
《GM》 「置いてきぼりにされちまったな。でもまぁ、安心しろよ。アンタにもきっちり教え込んでやるからな。せいぜい泣き叫んでくれよ」にたり、と舌なめずりをして……>エレ
《GM》 その肉棒を、ぎゅぅぅ、と乱暴に握り、喘ぐフラミィの顔を愉しみながら、むきゅぅ……と皮を剥いていく。
【エレトリア】「誰だ、泣き叫ぶものか・・!!」とそっちの方を見直して
《GM》 「最初は泣き叫んで、そんで1時間もすればアヘ狂ってるようになるさ。シスターさんでも、雌は皆そうだ」
【フラミィ】「んぎぃっ!? や、やめんかっ、そ、そこびんか・・・ひぎっ!!?」外気に触れた肉棒はびくびくっ、とカウパーでぬれ光、思うように動かない体は後ろの男にもたれかかるようになってしまって
《GM》 「このガキ、いっちょまえに勃起してカウパー吹いてやがる」「どろどろだぜ」空気に触れた敏感な肉棒にカウパーを絡め、痛いくらいの亀頭をこすりまくる。
【エレトリア】「くぅ・・・すぐに助けるから待っているんだ・・!」とか居ながら、顔を真赤にしながら男の方を睨んで
《GM》 「助けてやれよ。その間に後ろからケツでも犯してやるぜ?」にやり……
【フラミィ】「ん・・きゅうぅぁっ!? く・・・あぁぎ・・・もっと、やさしくもできんの・・・ひぎっ・・!」体がびりびりしびれそうになる刺激に、目に涙をためながら、耳がぱたぱたとたたまれて、尻尾がしきりに地面を叩き、勃起を大きくしていって・・・
【フラミィ】「は、はげし、すぎっ・・・か・・・ひひゃぅっ・・・。」早くも肉棒は先っちょが広がって、射精が近いことを教えて
《GM》 「ちっちぇーなあ」「まあガキだしな。おら、お兄さんが優しく射精させてやんよ」指先に唾をどろどろと絡め、乱暴にごりごりと扱いた。
《GM》 その指先が、震え、ヒクつく尿道を擦り上げる。
【フラミィ】「どこ、が、や・・・ひゃああああっっ・・・!!」ぎい・・・っ、と口を一文字に結んで、腰を浮かせながら耐えるも、もうぎりぎりの限界で、びゅくっ、びゅくっ、とカウパーだけは一人前にあふれ出させて、男の手を汚していて・・・ 「ん・・・うぅうううっっ・・・!!!?」尿道を刷り上げる感覚に耐え切れず、体から力が抜けると共に、びゅくううっっ!!と激しく、反りたちすぎた肉棒は自らの体に精液をぶちまけ始めて・・・
【エレトリア】「フラミィっ・・!」とその声についそっちの方を見てしまい、その射精の瞬間をしっかりと見てしまおう
《GM》 「うひょぉ、ザーメンの量だけは一人前だな」肉棒は跳ね回り、フラミィの全身だけでなくエレトリアにも降りかかってしまう。
【フラミィ】「は・・・はひゅ・・・あー・・・あ・・・。」びくっ、びくんっ、と大きく体をのけぞらせて、自らの顔までぐっしょりと白い液で汚してしまいながら、荒い息を吐く、がくがくと膝がなって、とろ・・・と隠せない愛液を股から滲み出させながら・・・
【エレトリア】「うっ・・・」その光景にぼーっとみてしまい、こちらにもザーメンで濡れてしまう
《GM》 では、フラミィのターン!
【フラミィ】「あふぅ・・・ぅ・・・  ・・っ!こ、この・・・ぉ・・・!」杖を構えなおして 「エレとリア・・・っ!」サンダーエンチャントDA!
《GM》 OK! ではエレ!
《フラミィ》 範囲をするんだ!
《フラミィ》 こっち香木でMP回復する!
《フラミィ》 >エレ
《エレトリア》 OK,攻撃いきます!マスターゲットで!
《フラミィ》 ではこっちは
《フラミィ》 香木でMP回復して
《フラミィ》 それにDコントロール!
《GM》 ぐぅ、かもんっ!
《エレトリア》 ぐぅ・・・CP@1あればFストライクいれるのに・・・!
《エレトリア》 -> 3D6+6 = [1,2,5]+6 = 14
《エレトリア》 14点の雷!ちまいな・・・!
《GM》 ぐー、二人とも傷んだ!
《GM》 では……ウィッチハントの攻撃!
《GM》 取り囲んだ男たちが二人に襲いかかる!
《GM》  > フラミィ
《GM》 -> 2D6 = [1,2] = 3
《GM》 -> 2D6 = [1,2] = 3
《GM》 -> 2D6 = [1,1] = 2
《GM》 うおい!
《エレトリア》 これはひどい
《GM》 > エレ
《GM》 -> 2D6 = [3,3] = 6
《GM》 -> 2D6 = [2,3] = 5
《GM》 -> 2D6 = [2,2] = 4
《エレトリア》 やるきねぇぇぇww
《GM》 気合入ってなさすぎる・・・!
《フラミィ》 ww
《フラミィ》 まぁ
《フラミィ》 バリアスフィアで一回まとめて軽減してー
《フラミィ》 ・・・あ、でも
《フラミィ》 タイミング同じなだけだから
《フラミィ》 むりか!
《GM》 いや
《GM》 マルチ追加の3段攻撃なので
《GM》 3つ纏めて軽減できる>バリア
《フラミィ》 ああ
《フラミィ》  なら、バリアスフィアー!
《フラミィ》 エレの分は流石にガードできないけども
《フラミィ》 全部はじいたぞ!
《GM》 あれ、香木使ってMP10残ってない?
《フラミィ》 10あるねー
《フラミィ》 あ
《フラミィ》 バリアスフィア
《フラミィ》 消費5になってr
《フラミィ》 忘れてたw
《エレトリア》 おぉぉ!
《フラミィ》 じゃあ、  二人にバリアスフィア!
《フラミィ》 完全防御!
《GM》 ・・・ダメージ0(血涙
《GM》 では開幕だぜこのやろう!
《エレトリア》 とはいえ、次の連続攻撃が怖いけどな・・!
【フラミィ】「むう・・・!」巨大なバリアを再展開!
《フラミィ》 では、サーチトラップ、そして
《フラミィ》 ポテンシャル3突っ込む!
《GM》 氷の盾は無数の砕片に分かれ、襲いかかる人屑の攻撃を防ぐ
《GM》 あ、サーチは判定じゃないので
《GM》 ポテは使えないぜ!
《フラミィ》 そうなのかー!
《フラミィ》 仕方ない、では普通にサーチトラッ・・・あれ
《フラミィ》 ダメージ的に 使わないでスフィアにとっておいたほうが
《フラミィ》 有効か
《エレトリア》 だね!
《GM》 ひどいはなしだ!
《フラミィ》 というわけで今回は使わないで置こう!
《フラミィ》 まぁガッツ覚えるまでの辛抱d
《GM》 OKちくしょう! じゃあ殴るぜ!
《フラミィ》 こい!
《GM》 吸精ツイスター>エレ
《GM》 -> 4D6+6 = [4,2,3,3]+6 = 18
《エレトリア》 吸性だとぉ!
《フラミィ》 むう、うざいものが!
《GM》 魔力狙撃>フラミィ
《GM》 -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18
《フラミィ》 ・・・よし、
《GM》 対応とアクトどうぞっ
《フラミィ》 それは、請ける、請けるが・・・直後に輝石もつかっておくよ!>ダメージ後
《GM》 おっけー!
《フラミィ》 かいふく!
《フラミィ》 -> 3D6 = [3,5,5] = 13
《GM》 いいな出目!
《フラミィ》 出目がいいn
《フラミィ》 残りHP27!
《エレトリア》 むぅ・・・仕方ない、とりあえず、ガーディングで13点まで軽減しつつ・・後ろの処女&はじめてのキス使ってみたいな(ぇ
《GM》 野郎の言う通りにするわけですn
《GM》 フラミィはどうする?
《エレトリア》 ですです!
《エレトリア》 とりあえず残り22!

【フラミィ】「・・・う・・ぐぅっ!?」では・・・菊辱と口辱のコンボで!
《GM》 ナイフの一撃。瘴気の衝撃にくらりと傾いたエレは、男に羽交い締めにされる。
《GM》 そして「ほら、助けてやったらどうだ?」倒され、溜まらず四つん這いになるエレの前に……ひくひくと震え、精で濡れたフラミィの肉棒が。
【エレトリア】「うくふぁ・・・え・・・?」と四つんばいにされて、先ほど射精をしてしまったそれをじーっとみつめてしまい
《GM》 背後から抱きすくめられ、狐耳をいじくられるフラミィ。
《GM》 その身体が震えるのに応じるように、エレの目の前のそれはひくひくと切なそうに震える。
【フラミィ】「あ・・・ひゃxっつ・・・い、いい加減にはなすのじゃあ・・・。」耳をいじられると、ふるふると首を振りながら力がぬけてしまって、それとは反対に、、びくっ、びくっ、と射精したばかりでも、熱く、ひくついて、カウパーと残った精液で光っている肉棒がエレとリアまで臭いを運んで・・・
《GM》 「ガキのクセに出来上がってるじゃねえか」背後から押し当てられる、雄の、熱いモノ。フラミィの尻の谷間に宛がわれ、ごしゅごしゅと擦られる。
【エレトリア】「くぅ・・彼女をはなしてやれ・・」と目の前のそれに顔を真赤にしながらもそう言って
《GM》 そしてエレトリアの尻の谷間にも……ナイフ男の熱い肉棒が挟み込まれる。むっちりした尻肉を両側から掴まれ、扱かれ始める。
【フラミィ】「んぃっ! ・・・や、ま、まさか主・・・  やぁっ、はなせっ、はにゃすのじゃっぁっ!」手を無理やりに振り回して、尻尾でべしべし後ろの男を叩くが、ひくひくとひくついている後ろの穴と、涎をたらす前の穴は・・・決していやなだけではないと相手に伝えている
《GM》 横から見ていた人屑が、エレに言う。「なら、目の前のそいつにキスしてやれよ。ガキのほうはそれで楽になれるぜ」
【エレトリア】「うっ・・・そうなのか・・・くぅ・・・」と顔を真赤にしながらも、その言葉を信じて、フラミィのモノのさきっぽに軽く・・キスをしてしまい
【フラミィ】「・・・っ!! エレトリア・・・そんな奴のいう事を聞く必要など・・・んっあぁ・・・!」腰をゆらゆらと揺らめかせて、一瞬でもよぎった期待に、また、びゅくんっ♪と肉棒がはねて・・・カウパーがちゅん、とエレトリアの頬に飛ぶ
《GM》 ちゅっ、とキスをした瞬間カウパーが跳ね、少し唇を開けたエレの口内に飛び込んでくる。
《GM》 「良くできたじゃねえか。それなら、楽にしてやるよ」
《GM》 不意に、矛先の変わる肉棒。
【フラミィ】「あ・・・や・・・  めっ・・・は、あぁっ・・・ぅ・・・!」当たる、暖かな唇・・・  今まで数えるほどしか与えられたことのナイ感覚に、腰がひけてしまって、その反動でお尻のほうの肉棒が、ちゅくっ、と僅かに中にはいってしまって、ぎゅううっ!と締め付けながら、中が既に湿っていることを教えてしまう
《GM》 二人の尻穴に、ぎちゅり、と唾をつけただけのソレが、突き込まれていく。
【エレトリア】「んぅ・・けほっ・・けほっ・・・んふああぁぁ・・・!」口内に入ったそれを飲み咳き込んでしまってるところを後ろから貫かれ大きな口をあけて声をあげてしまい
《GM》 エレトリアは顔を押さえ込まれる。屑が掴んだフラミィの肉棒が強引にエレトリアの口内に押し込まれた。
【フラミィ】「あ、あああああ・・・・あ”あ”・・・!」口をぱくぱくと大きく開けて、荒く息を吐き、前と後ろ、同時に攻められる感覚に涙がぽろり、と一筋流れて・・・
《GM》 フラミィの身体には明らかにオーバーサイズな男の肉棒が、ごりごりと奧へ入り込んでくる。
《GM》 かたや、エレトリアの今の今までは只の排泄器官だった穴は、男の剛直に蹂躙され、強烈な痛みと異物感を叩き付けてくる。
【エレトリア】「んふぁぅぅ・・んぅ・・んくぅ・・んくぅぅ!」初めてのお尻の感覚と肉棒の味に涙を浮かべながらも、必死に肉棒を出そうと舌で押し出そうと刺激してしまう
【フラミィ】「ア・・・ぐぅぁ・・・ぃ・・・っ!!」それに耐えられたのは・・・或いは、彼女の経験のおかげなのだろう、とはいえ、まだ浅いのは仕方が無いことで・・・ぜぇぜぇと息を吐きながらも、何とかアシをがくがく言わせながら耐えている状態・・・ぎゅ、ぎゅうっ!とちぎりそうな勢いで絡まってくる尻穴は、それでも腸液を絡めて楽になろうとしていrが・・・
《GM》 ごつん、と突き込まれる。雌を犯すことに慣れきっている動き。子宮の裏側を突き上げ、雌の本能を刺激する。
【フラミィ】「あ・・・ひゃっgふ・・・えれと・・・やっ、はなすの・・・じゃああ・・・っ!!」そのむちゃくちゃな動きに顔を歪めて、急激にのぼせ上がってくる快感に、唇を食いしばり・・・
【エレトリア】「んふぅぅ!んふぁぁ・・・んぅぅ!!」必死に出そうとするも、すぐに抑えられてしまいながら無理やり顔を上下に動かされて唇と舌で肉棒を刺激しつつ、お尻を責められる度に痛みに体を大きくビクつかせて涙を流して・・
《GM》 ぽろぽろと涙を零しながら仲間の少女のペニスをイマラチオさせられるシスター。
《GM》 その側には……長いフランスパンが転がっている。
【フラミィ】「ん・・・ひゃあxくっ・・・だ、駄目・・じゃっ、も・・でてしま・・・はな・・・っし・・て・・・。」ぐりゅぐりゅと後ろから攻められて、押し上げられる直前で悶えながら、エレトリアの口内の肉棒は、何度も跳ね回り、もう射精間近なのを教えて・・・
《GM》 二人の尻穴を犯す動きは速く、止めを刺そうとラストスパートに入ったのが本能的に分かる。
【エレトリア】「んぅぅ・・・んぅぅ!!」口の中でびくついてるそれに驚きながらも、必死に出そうとさきっぽなどを舌で無茶苦茶に動かして出そうとしつつ、後ろを攻められるたびに大きく体をびくつかせて噛まないように耐えて
【フラミィ】「あ、あががあ・・・ぁぐ・・・ も、駄目・・・じゃ・・・あぁ・・・っく・・で、出て島・・・ぁあ・・・あああああっっ!!」腰をぐうっ、と突き出して、ぷしゃああっ・・・と、黄色い液体をじょぼじょぼと零してしまい、同じようにぼろぼろ涙を零してしまいながら、がくがくと激しく痙攣して・・・  ぶしゅううっっ!!とさっきよりも少し薄く・・・その分勢いの強い精液を、エレトリアの口内に吐き出しながら
《フラミィ》 お尻の肉棒を、ぐちゅ、ぐちゅうっ、とまるで生き物のように飲み込んで、急激に吸い上げるように・・・締め付ける
《GM》 そして、ほぼ同時に……二人の腸奧に、熱い液体が弾ける。
《GM》 灼熱と、吹き出る衝撃が二人の内臓を掻き回した。
【エレトリア】「んんんぅぅぅぅぅ!!」芽を閉じながら初めて味わうその熱さと口内での
《エレトリア》 精液の味をしっかりとしみこまされながら、それを吐き出せずに飲み込んでいってしまい・・
【フラミィ】「あ・・・ぎゅううううっっ・・・や、やじゃ・・・ああ、こんなのぉ・・・。」ぶるぶる、と体を震わせて、体から力が抜けて、倒れこむようになってしまいながらも、体はしっかりと快感を受け止めていて・・・
《GM》 射精したにも関わらず、精液ですべりが良くなった腸穴を、男たちは侵し続ける。
《GM》 エレトリアの、唇の端から零れた精液が……ぽたり、とパンの上に落ちた。
【フラミィ】「あ・・あ、あああああ・・・ああ・・・。」それを視て・・・  自らの精液が滴るパンを見て、体がぶるぶる・・・っと又震えて・・・ちゅぷっ、と又少し、精液をエレトリアに吐き出した
《GM》 んでは、犯されつつもフラミィのターン(
【フラミィ】「は・・ああっgふ・・・ゆ、ゆるさ・・・ん・・・ぞ・・・お主、らぁ・・・。」まだがくがくと腰に来ていて、動けない・・・というわけで  取りあえず催淫状態解除!
《GM》 おうけい!
《GM》 ああ、HPアクト使ったので催淫とけてますよ
《フラミィ》 あ
《フラミィ》 そーなのかー!
《フラミィ》 でも
《フラミィ》 できることがないんd
《フラミィ》 というわけで待機ーw
《GM》 ではエレ!
《フラミィ》 Dコンとバリアスフィア用に
《フラミィ》 ああ、そうだっ!
《フラミィ》 突破判定してみようかっw
《GM》 突破かな、OK!
《フラミィ》    バリア、ブレイカーーー!!!
《GM》 後ろからこう、両手を釣り上げられて犯されるフラミィ
《フラミィ》 判定能力地はなんですか!
《GM》 任意!
《フラミィ》 OK!
《フラミィ》 では魔力で・・・  犯されながらも貯めていた魔力を
《フラミィ》 【尻尾】に貯めて、氷のとげとげをせいさく、更に巨大化!  後ろの奴らをがむしゃらになぎはらうっ!
《GM》 ・・・突っ込んでいたやつがかあいそう・・・
《GM》 かもん!
《フラミィ》 -> 5D6+6 = [2,6,6,1,1]+6 = 22
《GM》 ぎゃー!
《フラミィ》      クリラッキイイイイイ!!
《フラミィ》 6二つに1二つとかどんだけおいしいんd
《GM》 破砕された・・・!

[07ミアスマハンター][10アンダーランナー][エレトリア(ウィッチハント)][フラミィ]

《GM》 ではエレ!
【フラミィ】「あ・・・ひゃっ。」こぽっ・・・とお尻から精液をはきだしながら、四つんばいで息を吐いて、整え・・・
【エレトリア】「ぷふぁ・・・この・・・・・よくも・・・」なんとかフラフラでお尻から精液を垂らしながらもそっちのほうを睨み
《フラミィ》 Dコントロールの準備は出来てる!
《GM》 「おいおい、そんなに急ぐなよ」強引に抜かれた肉棒を勃起させ、ナイフ男はにやりと笑う。「あぁ……今度はバージンを捧げたいって? いいぜ?」
《エレトリア》 ってことで、マスターゲット&ファイナルストライク&ポテ2で!
《GM》 このやろー!! 来い!
【エレトリア】「誰が・・貴様等なんぞにぃ!」
《エレトリア》 Dコントロールで二人に攻撃!
《エレトリア》 -> 2D6+1D6+5D6+2D6+6 = [1,6]+[2]+[3,3,3,1,5]+[5,2]+6 = 37
【フラミィ】「我も手伝う・・・  やってしまえ!!」
《GM》 「ぐ・・・!?」「ぐっふううううう」「ボスっ!?」
《GM》 きらきらした何かを顔面から放出しながら吹っ飛ぶミアスマハンター

[10アンダーランナー][エレトリア(ウィッチハント)][フラミィ]

《GM》 ナイフ男も相当強烈に痛めつけられたようで、溜まらず膝を付きます。
【フラミィ】「ふ・・・ん・・・おもいしったか!」
《GM》 くぅ……では最後に、エレに屑どもが襲撃を掛けるぜ! 「ボスのかたきぃぃ!!」
【エレトリア】「くぅ・・・今ので倒れないか・・・!」
《GM》  > エレ
《GM》 -> 2D6 = [5,1] = 6
《GM》 -> 2D6 = [2,5] = 7
《GM》 -> 2D6 = [6,1] = 7
《GM》 だめだあああ!!
《エレトリア》 お・・さっきよりかはやる気あるww
《エレトリア》 ん~・・バリアのMPある?>フラミィ
《フラミィ》 ある
《フラミィ》 というか
《フラミィ》 10MPのこってr
《フラミィ》 というわけでー
《フラミィ》   8点軽減(笑顔
《GM》 ダメージ0 orz
《GM》 では開幕だぜこのやろー!
《フラミィ》 開幕はなしでー
《エレトリア》 同じく~
《GM》 では最後にシスターに襲撃!
《GM》 吸精ツイスター
《GM》 -> 4D6+6 = [3,1,6,1]+6 = 17
《GM》 おまえも出目がー!
《フラミィ》 バリアスフィア一応つかっておく!
《エレトリア》 ダメージ9まで減るな!
《エレトリア》 これってダメの半端切捨てだっけ?
《GM》 ん? 半減とかあるん?
《GM》 あぁ、回復は9なら4点回復
《エレトリア》 あぁ、ダメはそのままか!w
《GM》 ですですw
《エレトリア》 OK,残り13点!
《フラミィ》 よしよしっ!
《GM》 惜しいな!
《GM》 ではアクトはあるかな? もうフルボッコで終わる気がするg
《エレトリア》 とりあえず、アクトは純潔の証と付け垂れた種を温存するか悩んでしまう・・・!
《エレトリア》 よし、ここは面白いから温存して過敏な突起のみでいい?w
《GM》 おっけーw
《フラミィ》 おっけーw
《GM》 がしっ、と太い腕で抱きしめられるエレ。フラミィの目の前で、エレの無毛の谷間が開帳される。
《GM》 その上に肉棒の背が触れ、ごりっ、と擦り上げた。
【エレトリア】「くぅ・・・この・・・はなせっ・・・!」
《GM》 「ケツ穴からなんか垂れてるぜ、シスターさん? ケツ処女を失った感想はどうよ?」血管の浮いた肉棒はエレの敏感な淫核を擦り上げる。
【フラミィ】「ふぁ・・・  エレトリアっ!」ゆっくりと立ち上がろうと死ながら
【エレトリア】「んふぁっ・・・な・・なにを・・・んぅぅ・・!」淫核を擦られる感覚に大きくびくつかせながら今まで感じたことのない感覚に体を震わせて
《GM》 「おっと、シスターさんはここがお気に入りか?」腕を回すと、指の腹の指紋で淫核をざらざらと擦り上げる。
【エレトリア】「んくぅぅ・・なにを・・んふぁ・・やめ・・・んふぁぁ・・」ビクつきながらも、その谷間を大きく開きフラミィや人くずに見せ付ける形になりながらも、お尻からも、精液をぽたぽた垂らしつつも、前の谷間からもうっすらと輝く汁が染み出してきてしまい・・
【フラミィ】「・・・んっく・・・。」ごくり・・・と思わず生唾を飲んで。。。其処に目がいってしまう
《GM》 じゃあ、そのまま、後ろから抱きすくめ、淫核をこりこりと嬲りつつ……
《GM》 フラミィどうぞっ
【フラミィ】「・・・ぐ・・・  エレトリアをはなさぬか・・・あほうっ!」ぎゅばんっ!!!と翼を広げて飛び上がって・・・
《GM》 「んなっ……竜人!?」
【フラミィ】「之でも・・・ すぅううううっっ・・・  クアアアアアッッ!!!」大きく息を吸い込んで、杖を振りかざし魔力を自らに照射して・・・  大きく口を開けて氷のブレスを噴出する!
《フラミィ》 ポテンシャル5突っ込んだブリザードブレス!
《GM》 かもーん!!
《フラミィ》 -> 7D6+10 = [3,1,5,2,3,4,6]+10 = 34
《フラミィ》 どかーん!
《GM》 消し飛んだ・・・!
《GM》 「が……クソ、っ……」
《GM》 倒れ伏す。そして残るは半ば自棄になった男たち。
【フラミィ】「っふう・・・。」地面に降り立ち 「相手が悪すぎたようじゃの!!」びしぃっ!

[エレトリア(ウィッチハント)][フラミィ]

《GM》 ではエレのターン!
《エレトリア》 とりあえず、残りの力をかけてトラップ突破します~
《GM》 かもん!
《GM》 好きな能力値+2d6でどうぞっ。ガッツは+2修正
《GM》 ポテも使えますぜ
《エレトリア》 ガッツ&ポテ1で筋力5だから5+2+1d6+2d6でいいんだよね!
《GM》 です!
《エレトリア》 -> 5+2+1D6+2D6 = 5+2+[6]+[2,3] = 18
《GM》 一発!
《エレトリア》 18
《エレトリア》 おぉ!
《GM》 振り解かれ、殴り倒され……
《GM》 男たちはようやく降参します。
《GM》 ちなみにあとTP16でした
《フラミィ》 おー
《フラミィ》 サーチトラップはやくにたってたようだn
【エレトリア】「くぅ・・・フラミィ大丈夫か?」とこっちは膝を突きながらきいて
《GM》 そして……二人は部屋に隠されていた迷宮核を破壊し、
《GM》 ようやくひと息つくことができます。
【フラミィ】「・・・。」だまって、精液やらですでにぐちゃぐちゃに汚れたパンを大事そうに抱き上げて
【フラミィ】「・・・  っぐ・・・。」又、じわ・・・と目に涙が浮き上がってきて
【エレトリア】「う・・・すまない、私がもっとしっかりできていれば、あなたまで巻き込まずにすんだのに」と言いながらよたよた近づこう
【フラミィ】「うああぁぁあ・・・ん・・・。」じわじわと悲しみがわきあがってきたのか、涙を流し始めてしまって  「母上の、妹達のパンがぁ・・・。」思わず近くにいたエレトリアにもたれかかってしまいながら、年相応の顔で、ぐしゃぐしゃと泣いて
【エレトリア】「・・・」何もいわずゆっくりと抱きしめて泣き止むまでゆっくり頭を撫でておこう
《GM》 そして、迷宮が収縮します。
《GM》 崩壊し、そして気付いたら、二人は商業区の十字路の真ん中で抱き合っています。
《GM》 着衣はぼろぼろ。精と汗とその他もろもろの液でどろどろ。
【エレトリア】「ここは・・・十字路・・?」と回りに人はいる?
【フラミィ】「はぅあ・・・?    ・・・   あ・・・。」今の状況に気づいた 「  あ、あああ、、あ  ぬ、主、さ、さっさと服を用意せんかっ!!」何かあたふたしはじめr>十字路とか
《GM》 野次馬は散っているようですが、もともと交通量の多い通りです。
《GM》 二人の出現に、通行人はぎょっとしています。
【フラミィ】「と、とりあえず、  服を隠せるものをっ!!」ぎゅううっと、仕方なさそうにエレトリアにさらに密着しつつw
【エレトリア】「仕方ない・・とりあえず、逃げるぞ」とフラミィを隠すように抱き上げてから走って逃げようと思います
【フラミィ】「はふぅっ!?  う、うむっ!!」抱き上げられてびくっ、とするも、状況が状況なので、おとなしく抱えられるのでした
《GM》 オチがついたところでw
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記「迷子の子供」 終幕です。