[GM]■□■□ ランドリューフ戦記 「雷竜の山」 開幕です
[GM]○オープニング セフィラ=ネザーハーツの場合
[GM]帝都のそばの町、その酒場でくつろいでいます。冒険者の集う場所としても利用されているために、ほかにも数人の武装した者たちが思い思いに歓談しています
[PL]【セフィラ】「ふぅ、やれやれ……やっぱり外界は能も脳もない筋肉ダルマばっかりのようね…」他の冒険者の、武器や鎧に身を包まれた姿を見ながら嘲笑混じりに溜息を吐いて。その手にはミルクの入ったマグカップ。
[GM]鎧の姿のほかにも、学園生のそろいの制服なども見られます。特別クラスの制服もいるので、メイデンもいるかもしれません。
[PL]【セフィラ】「…それにアレ……魔法は子供のおままごとではないというのに……ちょっと、おかわり頂戴!」聞きかじった事のある学園の制服に更に不機嫌な顔をして、ぐいっと一気にミルクを飲み干し、カウンターにマグカップを置いて。
[GM]イライラしている少女を刺激しないように、最小限の会話だけで、ミルクを渡す店主。その様を見ながら、ままごとと言われた言葉が聞こえたのか、セフィラの方を見ながらくすくす笑う特別クラスの少女。
[PL]【セフィラ】「………何よ…?人を見てクスクス笑う事を教えるなんて、学園っていうのは随分ご立派な教育機関のようね?」ミルクを受け取ると少女達の方に顔を向け、キッと睨みつけて。
[GM]そのセフィラの声を無視して、少女達は互いにひそひそ話をしています。
[GM]そんなことをしているとき、入口のドアを開けて、一人の中年が入ってきます。店主に何か話し、紙を渡すと、店主がそれを確認した後、壁に貼ります。いくつかの依頼が止められた壁面。その一角に貼られたということは、冒険者募集の依頼でしょう。
[GM]そして、店主が声をかけます。
[PL]【セフィラ】「ふ、ふん……子供はそうやって影でコソコソしていれば良いわ……ん?これは何……?」フン、と鼻で笑ってミルクを啜り。たった今張られたばかりの張り紙をチラリと見て。
[GM]【店主】「この中に、メイデンの方はいらっしゃいませんか?瘴気がらみの依頼です」と。
[GM]特別クラスの少女たちが興味深げにそれを見ると、中の一人が立ち上がります、
[GM]先ほどセフィラを笑った少女。柔らかい金髪を短くカットした、やや高慢そうな顔立ちの生徒は、そのまま店主のほうに向かって歩いて行き
[PL]【セフィラ】「あら?アンタ達に出来るの?瘴気の絡んだ事件なんていうのはおままごととは違うのよ?」立ち上がった少女を見て小馬鹿にしたように鼻で笑いながら、その様子を眺めて。
[GM]【少女】「どこの田舎から出てきた方か存じませんが、飲んでクダを巻くだけでしたら、わざわざこんなところに来ずに、ご自宅でミルクを飲んでらしたらいかがかしら?」 冷笑を浮かべてセフィラに告げる。店主から話を聞くと、仲間の方へ戻って話をする
[PL]【セフィラ】「…な!…なんですって……!?……ちょっと!さっきの話、私にもして頂戴!」冷笑に激昂すると、睨みつける相手をマスターへと変えて
[GM]【店主】「え、えぇ、近くの村からの依頼なのですが……」 詳しく聞くと、山に何かが住み着いたので、それを倒してほしいとの依頼です。焼かれた村人とかもいるそうなので、急いで腕の立つ人を探しているらしいのですが、村からの依頼なので金額はあまり大したことはありません。
[PL]【セフィラ】「なるほど……良いわ、私が行ってあげる」話を聞けば二つ返事。いまだ仲間と相談しているのであろう学生の方をちらりと見て。
[GM]向こうは話がまとまっていません。報酬が安いので嫌がる生徒もいるようです。
[PL]【セフィラ】「それじゃあそういう事で…アンタ達は精々金勘定でもしてなさいな?」くるり、と踵を返すと未だにもめている生徒達を横目に酒場を後にしますー。
[GM]【タレイア】「では、私一人でも結構です。」先ほどの金髪の少女がそう言ったのが聞こえましたが、そのまま酒場を出ました
[GM]
[GM]
[GM]
[GM]
[GM]目的の村に行き、村長から話を聞いたセフィラ。その話に従って、山道のふもとにいます。
[GM]それなりに急な山道。木々が視界を遮るので登って行くのは大変そうです。
[PL]【セフィラ】「……これ、燃やして行ったら山火事になるかしら……」物騒な事を呟きながらガサガサと山道に足を踏み入れていきます
[GM]山道をしばらく歩いたころでしょうか。少し広めの広場に出ます。一息つこうかな、などと考えていたところ、何か大きなものが藪をかき分けて出てこようとしていることに気が付きます。
[PL]【セフィラ】「…何者…?……2秒やるから出てくるか消えるかどちらかしなさい」藪を書き分ける音に下ろしたばかりの腰を上げ、掌に焔を灯して。言葉の通じない動物ならばこれで怯むだろう、と。
[GM]細いけもの道をかき分けて、出てきたのは巨大なイノシシ。瘴気によって変質しています。炎に動じない、ぎらぎらとした狂った眼でセフィラを見ると、股間のものをいきり立たせたまま……
*rius_GM topic : [イノシシIV5][セフィラ]「下着分解光線TP14」
[GM]では始めます。先手セフィラさんどうぞ
[PL]【セフィラ】「…ッ……こ、このイノシシ……なんてモノを……」イノシシの股間にいきり立つモノを目にし、羞恥よりも怒りに顔を赤くし、そのまま焔をイノシシに投げつけます。≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫
[PL]3d6+12
(kuda-dice) R07_Sefy -> 3D6+12 = [6,1,6]+12 = 25
[GM]火炎がイノシシを包みます。一瞬にして体中に引火して
*rius_GM topic : [セフィラ]「下着分解光線TP14」
[GM]ラウンドの最後にキラリと何かが 
[GM]2d6+6
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
[GM]11ダメージ、腰AP狙いです
[PL]≪シールド≫で防いで残り2に
[GM]光線がシールドを貫いて体に当たる。しかし、ダメージも外面の変化もない。しかし、ふと股間をなでた冷たい風
[PL]【セフィラ】「…ッ…何…?」突然の煌きに咄嗟に障壁を張り。無いように見える被害に得意になるのもつかの間、何やらスースーする股間に、そっとローブの上から手を当てて。
[GM]下着がすっかり消滅している感触。めくろうと一瞬思うも、ここは外
[PL]【セフィラ】「な……な……」わなわな、と震える。こんな寒空の下でめくろうとは思わないが、怒りに寒さを忘れていく。
[GM]そして、ラウンドまたぎます。突破どうぞ。
[GM]運動か魔力です。TP14です
[PL]【セフィラ】「な…何よ、さっきのは!?…消し飛ばしてやるわ!!」怒りの焔を背に負いながら突破します
[PL]2d6+6
(kuda-dice) R07_Sefy -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
[GM]では、ラウンドの最後にもう一度。
[GM]2d6+6
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
[PL]≪シールド≫するけど剥かれます!
[PL]<はえてない>使用!
[GM]OK!
[GM]ローブの前と後ろに大きなスリットが刻まれて、少し動くたびに白い肌がむき出しになる。その様を見つめる者はいないが
[PL]【セフィラ】「…な…ちょ……な、何よ、これ……」かぁ…と頬が更に熱くなる。刻まれたスリットから覗く秘所は何も隠すものがなく。
[GM]風がふわりとローブを揺らす。無毛のそこがさらされて
[GM]というところでラウンドまたぎます。
[GM]自動で突破できる値なので省略です
[GM]
[GM]
[GM]セフィラの傍には煙を上げて横たわるイノシシが。
[GM]山道はさらに上に続いている。一度戻ることも可能。君はどちらを選ぶこともできる。
[PL]【セフィラ】「…こいつ…さすがに食べるのは危険よね……それにしても、ええい、腹の立つ……」イノシシを目の前に思案しながら、股間を撫でる風に苛立ち。
[PL]【セフィラ】「……ふ、ふん……この程度、何の問題にもならないわ…!」一瞬村に戻って着替えようか、とも考えたが、それは本当に一瞬。馬鹿馬鹿しい考えを放り投げると、更に山道を登っていく。
[GM]その時、山の上で雷が落ちます。晴天なので、露骨におかしいです。そんなあなたの背後から
[GM]【タレイア】「あら、まだこんなところでのんびりされているのですね。」 馬鹿にしたような声が掛けられます。見ると空飛ぶ箒にちょこんと横座りした金髪の少女が。
[PL]【セフィラ】「…!?……今の雷は……」頭上で轟く雷鳴。あからさまな怪異に顔を顰め
[PL]【セフィラ】「……あ、アンタは……ふん、そっちこそ、お友達はどうしたの?ひょっとして、置いて行かれでもしたのかしら?」背後からの声に振り向き、その様子をまじまじと眺めてから鼻を鳴らす。
[GM]【タレイア】「このくらいの依頼、私一人で十分です。どうぞのんびり地べたを歩いてきてくださいな。」 汗一つ書いていない涼しげな様。帝都のブランド箒に腰を下ろして、すいーっと先に進んでいきます。
[PL]【セフィラ】「…ふ、ふん……道具に頼らないと空も飛べないなんて、所詮はおままごとね…!」タレイアの姿がすぐに小さくなっていって…その後姿に憎々しげに吐き捨てながら、先程までよりもペースをあげて進み始める。
[GM]進むセフィラの道が崖で途切れています。向こう岸までは10メートルほど。雷鳴のなった山頂に行くにはここを越えるか大きく迂回するかの2択です。
[GM]崖を1本の細い丸太のようなものが渡されているので、そこを渡ることも可能です。
[PL]【セフィラ】「……こ、これは………ふ、ふん!道が無ければ作るだけ!道があるなら、迷うまでも無いじゃないの!」いかにも運動神経が必要そうな橋代わりの丸太を眺め…暫く躊躇った後に、自分に渇を入れ、細い丸太に跨って。
[GM]近づいてみると、丸太のように見えるそれは、なめらかで肌を傷つけることのない不思議な材質。体重をかけられることを確認した後、跨ると
[GM]無毛のそこにひやりとした冷たい感触。よく見てみると棒の表面が微妙に蠕動しているようで
[GM]というところで突破どうぞ。運・体です
[PL]【セフィラ】「これ……なんだか震えてるわね……気持ち悪い……」跨り、手を振れ…掌に蠕動を感じると一瞬顔を引きつらせるが、すぐに渡り始める
[PL]2d6+1 運動
(kuda-dice) R07_Sefy -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
[GM]残TP16。トラップの反撃
[GM]2d6+10 《浸食攻撃》
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16
[PL]≪シールド≫で7点防いで…端数切捨てだっけ?(今更
[GM]はい。切り捨てです
[GM]アクトはありますか?
[PL]じゃあ4点、と…さすがにこれ相手に処女は散らしたくないので無しです
[GM]了解です。そしてラウンドを跨ぎます。開始時に……
[GM]【タレイア】「ふふふっ、やっぱり跨って腰を振っているんですね。」 わざわざ向こう岸で待っていたのか、箒に乗ったままの少女が、セフィラのそばにきて
[PL]【セフィラ】「…な、何の用よ!……さてはこの先にいるのはアンタが太刀打ちできる相手じゃないて分かって尻尾を巻いて逃げてきたのね?」忌々しげに少女の姿を睨みつけながら、それでも小馬鹿にする口調は変えず。
[GM]【タレイア】「なんで、わざわざローブを切って、ショーツを脱いで跨ってらっしゃるんですか?」 セフィラの言葉には答えずに、卑猥に形を変えるそこを覗き込みながら
[PL]【セフィラ】「……な…ッ…!……こ、これは……あ、アンタには関係ないでしょ!?」指摘されれば、意識の外に締め出していたそれを思い出し…そこを見られている、という事実に怒りを催し、思わず怒鳴りつけて。
[GM]【タレイア】「はーい。くすくす。」 そばをふわふわとぶ少女。
[GM]突破どうぞ
[PL]【セフィラ】「み…見ていなさい!こんな橋、すぐに渡り切ってあげるから!!」≪ポテンシャル≫1使用!
[PL]3d6+1 体力
(kuda-dice) R07_Sefy -> 3D6+1 = [4,6,5]+1 = 16
[GM]∑ 
[PL]やれば出来る子!
[GM]怒りが力を貸したのか、素早く渡りきるセフィラ。
[PL]【セフィラ】「ど、どうよ…私が本気になれば、ざっとこんなモンなのよ!?」はぁはぁ、と肩で息をしながらも得意げに唇の端を上げて。
[GM]【タレイア】「すごいすごい。びっくりするような腰の動きでした。さぞかし男性の上でも卑猥に腰を振ってらっしゃるんでしょうね。」 くすくす笑いながら
[PL]【セフィラ】「は…?……あぁ、なるほど……さすが、瘴気の都に住む子は発想が下劣ね」一瞬呆気に取られ…すぐにその意味を把握すると、やれやれ、と肩を竦めて。
[GM]【タレイア】「では、おさきに~」くすくす笑った少女は、山道をショートカットして先に進んでいきます。
[PL]【セフィラ】「…随分な余裕ね……兎と亀の逸話を知らないのかしら……」少女の飛び去った方向を見ながら、これだから学の無いお子様は…などとブツブツ言いつつ、再び歩き始めます。
[GM]
[GM]
[GM]
[GM]先ほどから、何度かしていた落雷の音。いつの間にかそれもすっかり静まって……山頂近くまで来たセフィラ。さすがに疲労は隠せない。
[PL]【セフィラ】「はぁ…はぁ……あと、一息……」岩肌にへばりつくようにもたれかかりながら、荒い息を少しでも整えようとしつつ、ゆっくりと歩いて。
[GM]ふと気がつくと、さびしげなハーモニカの音が聞こえてくる。音源は前方の山頂。最後の急斜面を登れば、目的地だろう。
[PL]【セフィラ】「…ふん…こんな所で楽器なんて…よっぽどの物好きか、さもなくば化け物ね……」ハーモニカの音に感傷に浸るなどという事も無く。頂上を見据えながら急斜面に手をかけて。
[GM]山頂に登りきるセフィラ。
[GM]山頂では、優しげな顔立ちの金髪の女性が、一人でハーモニカを吹いている。
[GM]その傍らには……
[GM]裸のタレイアが、地面に座ってびくんびくんと痙攣している。
[GM]よく見ると、座っているわけではなく、切り株に性器を貫通されて地面に縫いとめられている様子。
[GM]弱弱しくもがいて、体を引き抜こうとしているが、両腕、腿の骨を折られているのか、まるで果たすことが出来ていない。
[GM]少女は正気であるかも定かではなく、すでに意味ある言葉を発することもない。
[PL]【セフィラ】「……アンタ、こんな所で何を……ッッ…!!……ちょっ……っと…あ、アンタ、こいつに何したのよ…!?」こんな所に人間の女性がいるはずが無い……身構えながら、女性をまじまじと見詰め……その傍らの少女に気付く。その有様に、確実に関係がある…いや、元凶であろうと思われる女性に声を荒げて。
[GM]【??】「~~~~♪」 切りのいいところまで吹ききって、ゆっくりとした仕草でセフィラのほうを見る女性。
[GM]【??】「な~にか、ごよ~ですか~」 いやにのんびりとした口調。それが凄惨な光景とまるで合わずに癇に障る。 
[PL]【セフィラ】「……もう充分言い訳の時間は待ってあげたわ……今すぐ!こいつに何をしたのか答え……ええい!!もっとハキハキ喋りなさいよ!!」演奏を待つ間も苛立たしげに地面を蹴りつけ…口がハーモニカから離れるや否や再び問いただす。その口調に更に苛立たしさを煽られ、ハッキリと睨みつけて。
[GM]【??】「もしかし~て、あなたも、メイデンですか?」
[PL]【セフィラ】「ええ、メイデンよ!だったらなんだって言うの!?」苛立ちのまま、女性の言葉に答え…その答えがいかに危険な答えであるのかを理解する事さえ、沸騰した頭では出来ずに。
[GM]【??】「な~にをしたかというと~。つか~まえてあそぼうとおもったのに。このこ~、はじてめじゃないんですよ~。メイデンなのに~。サギですよね~。だからちょっとおしおきしたんですよ~。やっぱり~、メイデンは~がんじょうでい~いですね~。」
[GM]【??】「も~うしばらくは~いきて~いるんじゃないかな~って。あなたもあそ~んでくれるんですか~。」 首を僅かに傾けて。その体から漂ってくる瘴気は、先ほどのイノシシとはケタ違い。あまりの違いに全容がわからない。
[PL]【セフィラ】「……な…なんて、事を……」陵辱し、純潔ではなかったから更に苛烈に責め立てた。そう聞こえる言葉にわなわなと震え。歯噛みしながら睨みつけるその瞳には、相手の瘴気の凄まじさなど映る事も無く。
[GM]【??】「じゃ~、あ~そんでく~ださいね。は~じめてだったらい~いなぁ。そ~いえば、お~なまえをうかがってないですね~」 ハーモニカを、かけていた切り株に置く。いつ立ち上がったのか。その動きは見えなくて
[PL]【セフィラ】「…アンタなんかと遊ぶつもりは無いわ!!アンタみたいな化け物…この、セフィラ=ネザーハーツ様が灼き尽くしてあげるんだから!!」見逃した…否、見えなかった動きに一瞬怯み。けれど、その程度で胸の炎は消せず。叫ぶと共に両の掌に焔が灯る。
[GM]【ユスファ】「セフィラ~ちゃんですね。おぼえました~、いまは。わたしはユスファです。よろしくおねがいします~ね。」 セフィラの炎を気にした様子はなく
[PL]【セフィラ】「ふん…一生忘れられない名前になるわよ……アンタはここで終わるんだからね!!」鼻で笑う。自分でも微かに虚勢だと分かるそれに、けれど誇りを抱いて。
*rius_GM topic : [ユスファIV26][セフィラ]
[GM]では、開幕なしで。先手ユスファ攻撃です
[GM]2d6+6 素殴り+淫毒
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
[PL]≪シールド≫で止めて7点!胸が一点残ってる!
[GM]OK!アクトはありますか?
[PL]では折角なので<罵倒>しましょうか!服一枚も剥けなかったわけですし!
[GM]OK!
[GM]動きが見えない。しかし、軽くなでられた衝撃は、ローブのスリットを胸まで広げるにとどまり
[PL]【セフィラ】「ふん…大層な事を言っていた割にはてんで大した事無いわね!これくらいなら山道で会ったイノシシの方がよっぽど手強かった……ぁ……な、なに……?」見えない一撃。けれど大まかな狙いさえ分かれば障壁で阻害でき。ローブがまるでマントのようになってしまっても、それだけ。その程度の攻撃しか出来ない相手を嘲りながら、突然身の内に湧き上がった違和感に首を傾げて。
[GM]【ユスファ】「べ~つに、ぬがせることが~もくてきではなかったですから~。」先ほどの切り株に腰を下ろして
[PL]【セフィラ】「ふん…負け惜しみだけは大したものね……良いわ、それなら、そこを動かないでいなさい……その切り株ごと灼き払ってあげるわ!!」相手の言葉などただの言い訳。その真の目的に気付かないまま魔道書のページを捲り、魔力を高めていく。
[PL]【セフィラ】「燃え尽きなさい!!」両の掌に纏った焔をそのまま撃ち出し、切り株に火柱を打ち立てて…≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫
[PL]2d6+12
(kuda-dice) R07_Sefy -> 2D6+12 = [2,6]+12 = 20
[GM]【ユスファ】「う~ん、あつい~です。」 切り株ごと炎の柱に包まれて。しかしそれでものんびりとした口調は変わらず。
[GM]ラウンドまたぎます
[GM]開幕なしで、ユスファの番。
[PL]【セフィラ】「…ん、くっ…!?……な、なん、ですって……?」完全なはずの術式…けれど完成の直前に体が疼き、集中が乱れて。何事も無かったかのように立ち尽くすその姿に驚愕する。
[GM]【ユスファ】「かみなり~」 炎を払って上を見上げたユスファがぽつりと。セフィラの目には魔力が広がり自然に干渉したのが見えた。
[GM]そして、セフィラの番です
[PL]【セフィラ】「……?一体…?……ふん、どうやら魔法も満足に扱えないようね!…私が真の魔法というものを見せてあげるわ!!……ッ、くぅ…」広がり、けれど何も起こらない魔力に鼻で笑い、再び火柱を上げ…やはり同じように生じた疼きに顔を歪め、集中を欠いて。
[PL]2d6+12 ≪ブレイズショット≫≪マジックルーン≫
(kuda-dice) R07_Sefy -> 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
[GM]【ユスファ】「もえて~しまいます~」 ある程度は通っている。それは確実ながらも、相手の体力は無尽蔵であるかのようで……
[PL]【セフィラ】「体力だけはあるみたいね……けど…んッ……くぅ……」たじろぐ素振りも見せない相手に舌打ちをしながら、徐々に強まる疼きに足を震わせて…
[GM]そして、あたりが光に包まれて
[GM]2d6+37 神鳴り
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+37 = [3,3]+37 = 43
[PL]【セフィラ】「…ッ……ぁ…!」足を震わせた一瞬。その隙を突くように周囲を包む雷光に、障壁を張る余裕すら無く…胸AP0になって<小さすぎる胸>!
[GM]一瞬の雷光。すぐそばに落ちて直撃ではなかったものの、圧倒的な魔力の発露
[PL]【セフィラ】「っ……は、ぁ……あぶな、かった……けど……」全身が粟立つ程の魔力に、背中を冷たい汗が零れ落ち。魔力で千切れ飛んだローブの下にあった小さな胸は、電流でか淫熱でか、その小さな膨らみの先端を尖らせて。
[GM]そしてラウンドまたぎます
*rius_GM topic : [ユスファIV26][セフィラ]「竜の恐怖TP12」
[GM]圧倒的な魔力の差が、セフィラにも知覚できる。その恐れが背筋を登り
[GM]開幕、トップスピード
*rius_GM topic : [ユスファIV40][セフィラ]「竜の恐怖TP12」
[PL]【セフィラ】「あ…アンタ……さっきから、何してるの、よ……」身体を走る熱、そして背筋に走る冷たさに、思わず呻いて。
[GM]【ユスファ】「ち~かくて、よくみえなかったかな~ ……かみなり」 少し離れた位置にある、立ち木を指差す。
[GM]そして、セフィラの番です
[PL]【セフィラ】「……ま、また……い、いえ…あんなの、何度も撃てる筈が無い……そうよ、アレは≪ヴァニシングクライ≫に間違い無い……」ぶつぶつ、と呟き…
[PL]【セフィラ】「……と、とにかく……これが、本当の魔法…大魔道士の力というものよ!!……ッ、ぁ、ひゃぁぁ…!」気を取り直し、今まで以上に魔力を練り上げて……にもかかわらずやはり邪魔をする謎の疼き。みっともない声をあげてしまいながら≪ブレイズショット≫≪マジックルーン≫≪ポテンシャル≫2
[PL]4d6+12
(kuda-dice) R07_Sefy -> 4D6+12 = [6,1,1,5]+12 = 25
[GM]【ユスファ】「あ、あつい~、にんげんなのに~こんなに~」 さすがに相当熱いようでセフィラの火炎を両手で払う。
[GM]そして、先ほどさした立ち木に稲妻が落ちる。
[GM]2d6+51
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+51 = [2,3]+51 = 56
[GM]一瞬にして炎に包まれる木。そして恐ろしい量の魔力が溢れ
[PL]【セフィラ】「ふ、ふん……大魔道士の力、思い知ったで………ッッ!!」ようやく功を奏してきた攻撃に自信を取り戻し……それが、一瞬で砕け散る。
[PL]<プライドの崩壊>使います!
[GM]その恐怖に、尿意もプレゼント
[PL]【セフィラ】「ぁ…あぁ……そんな……」≪ヴァニシングクライ≫の無差別に近い広範囲攻撃とは違う、狙い済ました一撃。積み重ねた知識ゆえに、その魔法が今は使う者も少ない上位魔法であると理解してしまい。抱いていた誇りが音を立てて崩れながら、恐怖に震えて。
[GM]【ユスファ】「そ~のか~おが、見たかったんですよ。」 くすりと笑うユスファ。喋り方が、途中から変わり
[GM]そしてラウンドまたぎます
[GM]開幕、トップスピード
[GM]【ユスファ】「神鳴り」 ニイと笑ってつぶやく
[GM]そしてセフィラどうぞ
[PL]【セフィラ】「ひっ……や……うぅ……ひん、ッ………で、でも……今、倒せば、ぁ……」瞳に涙を溜め、恐怖に肩を震わせ、身を苛む熱に身震いしながら。一縷の希望を託して焔を撃ち出す。 ≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫
[PL]2d6+12
(kuda-dice) R07_Sefy -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
[GM]【ユスファ】「本当に頑張りますね」片手で炎を払っていう。そして、ラウンドの最後に
[PL]【セフィラ】「ぅ……五月蝿い五月蝿い!…来るなら来なさいよ…ッ!!」覚悟したかのように目を閉じ、怒鳴り散らして。
[GM]「ばーーんっ!!」一瞬でセフィラの背後に回り込んだユスファが、耳元で叫ぶと当時に弱い電撃をぶつけ
[GM]2d6+6
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
[GM]16点です。ダメコンアクトをどうぞ
[PL]【セフィラ】「ひ……ッ!!ぁぁ……」全身を襲う雷撃と恐怖……覚悟していたものよりも遥かに小さいそれですら、恐怖の駄目押しに事足りて。ビクン、と背筋を震わせながら、尿道から黄色い液体が零れ始める。 という事でHP残り3で<お漏らし>!
[GM]【ユスファ】「あらあら。おもらししちゃって。大魔道とか言っていたのではないのかしら。」 背後からセフィラの体を抱きしめて。さらさらと薄い肌をなでながら、放尿する姿をしっかりと見て
[PL]【セフィラ】「ひぁ…ッ…あぁ……や、ッ…見ない、でよぉ……!」目を閉じたまま、淫熱で敏感になった肌を撫でられ、身悶えながら。それでも登山のせいで溜まりに溜まっていた小水は暫くは止まらない様子で
[GM]【ユスファ】「ところで、セフィラは初めて?」背後から、囁かれそのまま耳に舌を這わされる
[PL]【セフィラ】「ひぅ、ッ……だ、だったら…何よぉ…ッ……」びくびく、と身体を跳ねさせ、未だ続く小水を押さえようと手で股間を押さえ、小水で汚しながら、肯定ともいえる言葉を返して。
[GM]【ユスファ】「なら、少し優しくしてあげますね。」 そう言って体を離す
[GM]ラウンドまたぎます。
[GM]トップスピード持続
[GM]先手、ユスファ。素手
[GM]2d6+6
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
[PL]【セフィラ】「ッ、ぁ……ふざけ、ないで……ッッ…ぁぁ、ッ…!」自由になる身体。ようやく小水も止まり始めたそれを翻し、ユスファの方へと向き直ると、小水で汚れた手で障壁を巡らし。けれど…
[PL]≪シールド≫で防いで…でもHP0に!
[GM]では、致命表からアクトに行きましょうか
[PL]ういうい!
[PL]1d6 致命表
(kuda-dice) R07_Sefy -> 1D6 = [2] = 2
[GM]2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
[PL]おお、まだ立っておく事が出来る……!
[GM]上昇しますか?
[PL]上昇しましょう!
[GM]了解!ではセフィラの番です。
[PL]【セフィラ】「…あ…アンタなんか……怖くないんだからぁ…ッ!!」必死に恐怖を振り払おうと……≪ポテンシャル≫3使って突破!!せめて恐怖は克服する!
[GM]了解です
[PL]4d6+1
(kuda-dice) R07_Sefy -> 4D6+1 = [2,4,5,3]+1 = 15
[GM]突破しました、一時的にはでありますが竜の恐怖を振り払いました
[GM]【ユスファ】「これは、面白いですね。何度でもお見舞いしますよ。今度はあてますね。」 唇のはじが浮き
[GM]そして、ラウンドを跨ぎます。トップスピード持続
[GM]【ユスファ】「神鳴り。」ぽつりとつぶやきます。周囲に放出される魔力はすでに飽和しており、本物か否かの見分けがつかない
[PL]【セフィラ】「……ッ……」今度こそ本気であろうユスファの予告に、恐怖ではなく、覚悟を決めて。
[GM]そして、セフィラの番です
[PL]【セフィラ】「…こ…これで、決めれば……ぁ、はぁ…ッ…!!」覚悟を載せた焔…それをすら邪魔する淫熱の炎。
[PL]2d6+12 ≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫
(kuda-dice) R07_Sefy -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19
[GM]【ユスファ】「……つまらない反応。」 少し腹を立てたように炎を払い
[GM]【ユスファ】「いえ、こっちの方が面白いですね。」気を取り直したように明るい表情。その瞬間
[GM]2d6+51
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+51 = [5,5]+51 = 61
[GM]雷撃がセフィラを貫く
[PL]【セフィラ】「…あ、アンタを楽しませるつもりなんっ…ぁ、ひあぁぁぁぁぁぁぁ…!!!」疾る電撃。繰り出した障壁ごと易々と貫かれて
[GM]致命表をどうぞ
[PL]1d6
(kuda-dice) R07_Sefy -> 1D6 = [6] = 6
[GM]6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
[PL]今度こそダメだったw
[GM]では、アクトをどうぞ
[PL]<純潔の証><はじめてのキス><口辱>全部使います!
[GM]【ユスファ】「どうかしら、まだ大魔道とか言ってみますか?」 言いながら、ゆっくりと、わざとゆっくりと魔力を練り、雷を起こそうとして見せる
[PL]【セフィラ】「ぁ…うぅ……私は…大、ぁッ…魔道士、よ……」呻き、体中に残る電撃に身悶えながらも、小さく吼えて。
[GM]瘴気に侵された体に再び落とされる雷撃。そしてもう一度尋ねられ。出力を調整されて命は奪わないものの、気絶しそうな衝撃が走る。心臓が音を上げそうになるセフィラに、満足のいく答えが出るまで繰り返される電撃拷問
[PL]【セフィラ】「ぁ…あ、ぅ……私、はぁ……もう、許し、てぇ……」華奢な身体を何度も雷に打ちのめされ、その刺激に何度も放尿を許し、下半身を小水に、顔を涙に濡らして。その数が二桁に入る頃、遂に口が許しを請い始める。
[GM]【ユスファ】「ふーん」いつの間にか、別の岩に腰を下ろしているユスファ。おまけとばかりにもう一度雷を落とすと
[PL]【セフィラ】「ひ、ぎゃん、ッ…!…ぁ、あぁ……」まるで蹴られた犬のような声を上げ、身体を一度大きく跳ねさせてぐったりと横たわり。力なく開かれた股からはじょろじょろと新たな小水が溢れ出て。
[GM]【ユスファ】「じゃあ、這いずってきて……」 自分のスカートを軽くめくってみせる。セフィラに電撃を浴びせるうちに高ぶっていたのか、濡れた光を返すそこ
[GM]【ユスファ】「体が動くうちに、来た方がいいと思いますよ。動けなくなってしまったら……」 くすりと笑い軽く手を振る
[PL]【セフィラ】「…ぅ、うぅ……」ちょろり…ともうあまり出なくなった小水の残りを撒き散らしながら、自らの小水溜まりの上を這いずって、近付いていく
[GM]【ユスファ】「キス、してください」両足を開いてセフィラを迎え入れる。雌の香りを放ち始めているそこ。下着をつけていない同性のそこに、初めての口づけを自ら捧げる屈辱。
[PL]【セフィラ】「…そ、そんな、のって……」ユスファの要求に息を呑み……生殖器、それも同性のものに口をつけよ、という言葉に戸惑って。
[GM]【ユスファ】「……」 無言のユスファ。2人の間の地面に正確に小さな雷がはじけ、セフィラに小石をはねとばす
[PL]【セフィラ】「ぅぁ…ッ……ぁ…ちゅ……」弾ける小石にユスファの無言の圧力を感じ。恐る恐る顔を近づけると、その秘所に口付けを施していく…
[GM]【ユスファ】「口をつければ、それでキス。そんなことは思っていませんよね。」 柔らかい黒髪をなでながらセフィラに告げる
[GM]【ユスファ】「んっ、
[PL]【セフィラ】「……うぅ……どういう……?」ユスファの言葉の意味、求める行為が分からずに、下から仰ぎ見て。
[GM]【ユスファ】「キスもしたことがないんですね。舌を使って相手を刺激するのがキスなんですよ~」 見上げる紫の瞳を覗き込みながら。怒るわけでもなく、逆にその無垢さを喜んでいる様子
[PL]【セフィラ】「う、うそ……本には、そんな事……ぺ、ちゃ…」書いてなかった…という代わりに、相手の機嫌を損ねぬよう、言われたように舌を茂みに這わせ、水音を立てさせて。
[GM]初めて味わう同性の蜜の味。不思議な感覚に仕込まれた淫熱が大きくなっていく。しばらくセフィラの奉仕に身を任せていた雷竜の股間に変化が起こり始める。
[GM]【ユスファ】「んっ、ぁっ。なかなかいいですよ~」黒髪を撫で、微笑む雷竜。その股間からは魔道の少女を押しのけるように雄々しい陽根が立ち上がる。大きく開いた傘。無数の逆棘が生え、一度はまったら二度と抜けなさそうな形状のそれ。そんなものを差しこまれたらどうなってしまうのか
[PL]【セフィラ】「はっ…ぁ……ぁぁ…ッ!?」舌に乗っていく蜜の味に下半身が疼き、知らぬ間に愛蜜で濡れていく。けれど、目の前に突然そそり立つ禍々しい剛直に、顔が恐怖に引きつって。
[GM]恐怖にひきつるセフィラの顔に、瘴気の溢れる肉塊をこすりつける、そのまま唇をこじ開けると、無理やりに喉の奥まで突き込もうと
[PL]【セフィラ】「んぐぅ!?……ふ、ぐぅ……」口の中をすぐに満たす、瘴気に満ちた剛直。すぐに口から離そうと首を振って
[GM]【ユスファ】「あなたの主になるものなのだから、しっかり奉仕して挨拶してくださいね~。」 そのまま頭を押さえて首振りすらも許さずに。初めて続きの感覚に、味覚はすでに異常を起こし
[PL]【セフィラ】「…んん……ん…ッッ!!」喉奥まで咥え込んでも尚余るほどの魔根を咥え込まされ、涙を浮かべながら…雷に打たれる事も覚悟し、ぐっと歯を立てて。
[GM]特徴的な八重歯が……革のような表面で止まる。
[GM]【ユスファ】「そう言うのも、なかなか良いですよ~」 覚悟を決めたセフィラの反抗でさえ、ただの快楽の道具として、気にも留めることなく乱暴に乙女の口内を味わう
[PL]【セフィラ】「ん…!…ふ、ぁ、らぁ……」乱暴に頭を前後に揺さぶられ、逆棘に歯を立てたまま口内を犯され、ダラダラと溢れ出る唾液で剛直を濡らしていく。
[GM]反抗すらも気がつかれない。圧倒的な立場の差に、一度折れたセフィラの心がいつまでも逆らっていられるわけもなく……どこかゾクゾクとした背筋を登る感触。何度も何度も喉の奥をつかれて、陽根がさらに一回り大きくなって
[PL]【セフィラ】「ん…んぶ…ん、じゅ、る……ぅ、あぁ……」背筋を撫でるように蠢く感覚に秘所が潤い、唾液も増し。荒い息と水音を口から出しながら、もはや歯は傷つける為ではなく、刺激を与える為に立てられて。喉の奥に触れる剛直が膨らむのを感じると、涙に濡れた瞳を見開く。
[GM]【ユスファ】「竜の精を、注いであげますね……」 膨らんだ肉棒か喉の奥で爆発する、一瞬で口内を、食道を粘る熱で埋められて。口から鼻へ瘴気が抜け、そのまま脳まで犯される。
[GM]白濁が、恐ろしい勢いでセフィラを満たして、うずめていく
[PL]【セフィラ】「んぐ!?……ぅ、ぶ……ぁ、げほ……うぅ…」喉奥を一瞬で過ぎ、胃を満たし、口内を埋め、口の端からドロドロと零れていく白濁。立ち上る煙は腹に満ちるだけでは飽き足らず、頭の中まで染め上げて。理性を一気に崩されれば、だらしなく口を開き、うつろな目で宙を見詰める。
[GM]その口内で、恐ろしいことに精子の一粒一粒が跳ねるのが分かる。物理的な刺激となってセフィラを犯す精の感触。抜き取られた肉棒から噴き出す精がなおも少女の顔を汚し続けて
[GM]【ユスファ】「前準備はこのくらいでいいかしら?」 萎える様子のない竜根。それを見せつけ、セフィラを突き倒す
[PL]【セフィラ】「ぅ、あぁ……中、で…跳ねて、る……」ぞくり、と身震いしながら感じるままに口にし、顔どころか胸までを白濁のシャワーに汚されて。
[PL]【セフィラ】「ぅ…ぁ、っ?」どさり、とあっけなく仰向けに倒されると、戸惑いの声を上げ。けれど身体は既に犯される事を理解し、力なく脚が広がり、秘所は小水と愛蜜でドロドロに蕩けて。
[GM]【ユスファ】「さぁ、セフィラ。選ばせてあげますね~。気持ち良く初めてを捧げるのと、あんなふうに壊れるの、どちらがよろしいですか?」 指差す先にはいまだにもがくタレイアの姿。
[PL]【セフィラ】「…あ、あぁ……」これから何をされ、どうなるのか……理解しつつも受け入れられず。タレイアの方を見続けながら、答えられないまま、ただこくこく、と何度も頷きを繰り返して。
[GM]【ユスファ】「うなずくだけでは許しませんよ。……そうですね。笑顔。自分で開く。おねだりの言葉。この三つははずせませんね~。それとも……」 ユスファの右手から斬撃が走る。近くにあった腿くらいの太さの木が切り倒される。地面にはタレイアを縫いとめているのと同じような切り株が残り
[PL]【セフィラ】「ひ、あぁ…ッ……!!……あ、あぁ……お、おねだり、とか……本に、載ってなかった、から、ッ……」出来たばかりの切り株と、それに良く似た切り株に縫い付けられたタレイアを交互に見詰め…すぐに脚を拡げ、けれど戸惑いの表情のまま、泣きそうな声を出して。
[GM]【ユスファ】「別に、どうしてほしいのか言えばいいんですよ。たとえば、私のオマンコの初めてを奪ってください、とか。もちろん今のと同じではいけませんよ。」意地悪に笑い、体を重ねていく。右手で、セフィラの下腹部を撫でこれから蹂躙する部位の感触を確かめる
[PL]【セフィラ】「ど、どう、って……うぅ……わ、私の……に…それ、を……入れて、くださはぁ…ひぃ…」たどたどしく、具体的な言葉は何も出さずに告げながら、浴びせられる精液と自身の零した愛蜜と小水に濡れた秘所はぐちゅぐちゅとはしたない音を立てて。
[GM]【ユスファ】「笑顔もないし。具体的でもないです。きちんと勉強してきたんじゃないですか? もう一度だけ、チャンスをあげますね。」意味深にタレイアを一瞥。
[PL]【セフィラ】「ぁ、うぅ……せ、セフィラの…純潔を……ゆ、ユスファ、様、の……陰茎、で……うばっ、て……下さい……」ボロボロと涙を零しながら泣き笑いを浮かべ、必死に、書物で学んだ言葉を口にしていく
[GM]【ユスファ】「ぶー、残念でした。切り株の刑に…………なぁんて、冗談で~す」 耳元で囁いてセフィラの未踏地に抉りこむ。強烈な存在感を持つ肉塊が淫熱に侵されたセフィラの体を押し開いて
[PL]【セフィラ】「あぁ…そ、そんなぁ……ぁ、ぐぅ…ひぁぁ…!?」一瞬胸に去来する絶望。それはすぐに打ち払われるものの、手に入った希望はやはり一瞬で痛みに切り裂かれ。引き裂かれるような痛みと共に甘い痺れと蕩けるような熱を感じ、わけも分からずに悲鳴と甘い喘ぎを零す。
[GM]【ユスファ】「気持ち良くするって言ったのは……」 そう言いながら雷竜の手から弱い電気パルスが放出される。セフィラの神経系を狂わせて、筋肉の脈動すら制御される。制御された筋肉が熟練者の肉の締め付けを再現し、セフィラの感じられる強さで、感じる部位を肉棒にこすりつけ、締めあげていく。
[PL]【セフィラ】「ひっ…!ぁ、ッ!……ふ、あぁぁぁ…!!」身体に電流が流れる度にびくん、びくん、と腰が跳ね、膣が締め付けて。締め付け、腰を振る動きを身体に覚えこまされながら、同時に快感を刻み込まれていく。
[GM]【ユスファ】「こういうデリケートな使い方も、楽しいのです。」しばらくの間筋肉を実際に動かして締め方を躾けると、あとはセフィラに任せて責める方に専念する。食い込んだら外れなさそうに見える逆棘付きの肉の楔を、何度も何度も突き抉り、竜の味を覚え込ませる。
[PL]【セフィラ】「ッ…ぁ!ぁ、は……うぅ…」びゅくん、と腰を跳ねさせ、それでも電流に衝き動かされ。電流が止まった後も自覚なしに覚えこまされた動きを続け、逆棘に絡みつくように、処女の膣襞を締め付けていく。
[GM]何度も何度も魔女の膣内を拡張し、初めは半分以上入らなかった肉棒を、いつの間にか根元近くまで押し込んでいく。ふたたび肉塊が震えながらぐぐっと大きさを増して……セフィラにはその意味が分かる
[PL]【セフィラ】「ぅぅ……ふか、い……ぁぁ!…ま、また出る……の……?」徐々に深くなり、子宮に届きそうな突き込みに声を震わせ…膨らみ、震える剛直に子宮が震えていく。
[GM]【ユスファ】「出してほしくないのですか?」 ぐりっっと膣上面をえぐりながら逆に聞き返す。冷たい視線がセフィラの心を縛って
[PL]【セフィラ】「ぅ…あぁ……だし…て、ほしい、です……」冷たい視線に思わず震え、更に強く締め付けて。引きつった笑みを浮かべ、こくこくと頷いて。
[GM]【ユスファ】「そうですね。では出してあげますね~。」そう言いながら、奥にがっちりと楔をはめて、先ほど同様、爆発するような射精を行う。ビュクビュクと体内で肉棒が跳ねる感触。膨大な瘴気に今度は下半身を変えられていき
[GM]……無数の精虫が中で跳ねまわるのが分かる、子宮口をこじ開けて子宮の中にまで侵入し行く。何度も何度も子宮口をこじられて
[PL]【セフィラ】「ぅぅ…あぁ……アツ、くて……はねて、るぅ……」再び蕩けるような魔淫の牡汁を注がれ、もはや全身を瘴気に犯されて。その中でも特に先程まで処女だったはずの膣内は隅々まで白濁に染め上げられ、雌穴と改造されていって。
[GM]その瞬間、体内でパチリと、何かがはじける。小さな小さな電気ショック。それが無数にはじけて体中に広がっていく。子宮の内壁に触れた精虫たちが、排卵を促すかのように刺激を与えると、とろけ始めた肉体を一息に押し上げて
[PL]【セフィラ】「ぁッ…ぁ、ひぁぁ…!…ヒ、く…ぅぅぅ!!」無数に弾ける電流の刺激。腰を何度も跳ねさせて、初めての真っ白になるほどの絶頂を迎えながら、同時に尽きたはずの小水を再び溢れさせていく。
[GM]【ユスファ】「ふふふ、初めての膣内射精でイってしまうなんて……」嬉しそうにつぶやくと……
[PL]【セフィラ】「ぁ…は、ふぁ……♪」ぱしゃぱしゃ…と小水の滝が音を立てて。ユスファの声に嬉しそうに微笑み、喜色を帯びた声が零れ…意識が快楽に飲み込まれていく。
[GM]
[GM]
[GM]
[GM]では、全滅表をどうぞ!結果は変わりませんがステータスが変わるかもしれません。
[PL]はいな!
[PL]1d6
(kuda-dice) R07_Sefy -> 1D6 = [1] = 1
[PL]おおw
[GM]おお、タレイアは助かったw
[GM]
[GM]
[GM]
[GM]再び、山頂に轟く雷鳴。
[GM]しばらくあとにたどり着いた冒険者が見つけたのは、大地の杭に固定され痙攣する金髪の少女。それに主を失って地面に落ちている魔女のローブ、ただそれだけだった
[GM]■□■□ ランドリューフ戦記 「雷竜の山」 終了です


アフターCC 雷竜の巣にて
[GM] 天井から、きらきらとした光が差し込んできている。ここはどこかの洞窟の底。広大な空間には莫大な金銀財宝、そして巨大なベッドがあり
[GM] そのベッドの上でセフィラは荒い息をついている。
[GM] 先ほどまで、狂ったように鳴かされて、シーツの上をドロドロに汚した後、ひと時の休憩を過ごす
[GM] ユスファは雷光となり天井からどこかに飛び去って……
[PL]【セフィラ】「う…うぅ……」ベッドの上で切れ切れの息と共に呻きを漏らす。敗北から何日が経ったのか…そんな事すら快楽に溺れさせられる時間と意識を失っている時間の繰り返しで分からなくなって。
[PL]【セフィラ】「に…逃げないと……本当に……」壊されてしまう…その兆候は既にあり。溢れんばかりのプライドは砕かれ、倒すべき相手から逃亡する事だけを考えてしまう。
[GM] 暫くするうちにいつものように、汚れていたベッドが自然に浄化される。ぐったりと横たわるセフィラは柔らかく、ひんやりとしたシーツの感触にわずかの慰めを得て
[PL]【セフィラ】「で…でも…身体が……」疲れ果てた身体には清潔になった、柔らかなベッドが何よりも心地よく。そこに身を横たえてしまえば逃げよう、という心すら眠らせられるようで。
[GM] そして、いつものように雷鳴が洞窟に鳴り響き。光とともにユスファが姿を現す。その手には見たことのない果実が一山握られて
[PL]【セフィラ】「ぁ……帰って、来た……」轟く雷鳴に洞窟の主の帰還と、今回も成し遂げられなかった逃亡の終了を悟り……怒りの代わりに悲哀を込めた視線を向ける。
[GM]【ユスファ】「は~い。」のんびりとした口調。数日付き合ううちに理解したが、この喋り方をしているうちはまだ、危険ではない。残忍な気持ちが高まって抑えきれなくなってくると、喋り方が普通に戻る。軽くセフィラのほうに放られた果物
[PL]【セフィラ】「……こ、これは……何、よ……」その口調にほっとしつつ…放り投げられた果物を両手で抱え込むようにして受け取る。尋ねる声は、辛うじて気丈さが残っているかのように振る舞って。
[GM]【ユスファ】「きょ~のご~はん~。」そう言うといつの間にか隣に立っており、そのままベッドに腰を下ろす
[PL]【セフィラ】「……ど…ドラゴンの割には、質素な物を食べてるわよね……」ツン、とそっぽを向きながら…しかしお腹はギュ~と鳴る
[GM]【ユスファ】「おいし~いですよ~」言いながら厚い皮をむくとがぶりと牙を立てる。漂う柑橘系の香り。「はやめに~食べ~てくださいね~」
[PL]【セフィラ】「…わ、私はアンタみたいに牙とか爪とか、鋭くないんだから……」再び鳴ってしまいそうなお腹を必死に押さえながら、がぶがぶと野性的ながらも美味しそうに食事をするユスファを恨めしそうに横目で見る。
[GM]【ユスファ】「す~てきな、牙があるじゃなないですか。あまりわがままばかり言うのなら。」言葉使いが途中から代わり、抱えていた果物が床に転がる
[PL]【セフィラ】「…き、牙……?…あ、な、何するのよ……」一瞬首を傾げ顔ごと振り向いてしまい…その視線の先で、果物が床に転がる。思わずそれを追うように身を屈ませて。
[GM]【ユスファ】「………」ふと見ると、衣服が消えている。薄明かりに浮かび上がる真っ白な雷竜の体。食べかけていた果物を握りつぶすとその体の上に果汁がどろりと流れ
[PL]【セフィラ】「な……何のつもりよ……」顔を上げれば裸身のユスファ。その身体に果汁が零れる様子に、意味が分からない、と困惑した表情を浮かべて。
[GM]【ユスファ】「自分で剥けようですから、こうして飲みやすくしたんですよ。」にっこりと笑って告げる。しかし目はまるで笑うことなく「舐めて頂いてけっこうですよ。」そう言って肌を晒す
[PL]【セフィラ】「…そ、そんなの……うぅ…頂きます……」思わず反論しようとするが、今更ながらに彼女の口調が変わり、目が笑っていない事に気付く。これ以上逆らえばどうなるかは最初の一日で散々思い知らされ……俯くと、雷竜の肌に顔を近づけていく
[GM]【ユスファ】「はい、どうぞ。セフィラさん。自分でしたいようになさってください」 言外に言われる自分で考えて奉仕しろとの言葉 
[PL]【セフィラ】「ぁ…ん、ちゅ……じゅる……」舌が肌に…果汁に届けば途端に一心不乱に舐め始める。それほどに疲れ、乾き、飢えていて。ユスファの言葉は耳に入らず。
[GM] セフィラが舐めるのにあわせて、自分の体に果汁を垂らすユスファ。縦横にセフィラの小さな舌の感触を這わせると
[PL]【セフィラ】「は…ふぅ……うぅ……」舌を這わせ、喉を潤す。けれどそれにも疲労し、すぐにぐったりとユスファにもたれ掛かって。
[GM]【ユスファ】「そろそろこれもおしまいかしら。……いえ、仮にも魔道師と口にしたんですから」もたれかかるセフィラをベッドに転がすと
[GM]【ユスファ】「これから、精を注いで上げますね。活力はそこから吸収してくださいね。」出来ない場合のフォローはなく
[PL]【セフィラ】「ぁ…ぁッ!?……な、なに……ッ……?」不意に転がされ、相手が何を言っているのかも分からないまま、けれど身を起こす事も出来ずに。
[GM]【ユスファ】「さあ、痛くないように自分で性器を開いてくださいね。」いつものようにまた要求される。最初の一日は何度もこれで気絶させられた。言葉が悪い、笑顔が足りない。そんな横暴に何度も心を折られて
[PL]【セフィラ】「ぁ……は、はい……今日、も……ユスファ様の…おちんちん…私の、おまんこに…入れて、下さい……」教え込まれた淫語は口にするたびに羞恥に顔が赤くなり、涙が零れる。けれどそこに怒りを覚える事がないのは、やはり心が折られたからで……涙を浮かべながらも笑顔も浮かべ、自ら足を、秘所を広げていく。
[GM]【ユスファ】「今日から、あなたのご飯は精液にしますので、ここから飲んで上手く魔力に変換してくださいね。」ここからと言いながら、自分の形に広げたセフィラの性器をくすぐる。広げた指の上から全体を撫で……自らの股間に竜の性器を生成する
[PL]【セフィラ】「ひ…ッ……ぁ…な…い、今、なんて……」秘所をくすぐられる感覚と、これからそこを貫く竜の性器に小さく身悶え…その言葉に呆気にとられ、もう一度聞きなおして。
[GM]【ユスファ】「……」パチン。掌とクリトリスの間に小さなスパークが走る。何度も味あわせ、セフィラに与える衝撃が調節された小さな雷
[PL]【セフィラ】「ひぁぁッ!?」その刺激だけでびくん、と跳ね上がる細腰。覚えこまされた刺激に愛蜜が滲んできて。
[GM]【ユスファ】「では、入れますね。」腰をあわせて、ゆっくりと差し込んでいく。凶悪なカリの部分をグぐっと押し込むと、本人以上に良く知っている膣内を押し広げて行く。暫くの開発によりいくつか出現している快楽点をわざと強めに擦りつけ
[PL]【セフィラ】「く、ぅ……入って、来て、る……」押し広げられる秘裂。数日前までは触れた事も無かったそこが、今は無残に広がり、竜の逆棘に刺激されては淫らに蠢く。
[GM] 一番奥を叩くと、一旦そこで止まる肉棒。セフィラの小さな体を、抱きこむように密着すると、腰だけを動かしてきつい密壷をかき混ぜ始める
[PL]【セフィラ】「ふ…あぁ……ら、めぇ……」凶悪なはずの竜根が最奥まで捻じ込まれ。苦しいはずのその刺激が、掻き混ぜられれば身悶えるほどの快楽となり、流されそうになる自分を繋ぎとめるだけで精一杯で。
[GM]【ユスファ】「そろそろ、覚えてきたかしら?」下腹部に当てられる掌。それだけで何をされるかわかってしまい……しかし止めるすべなどある筈もなく。掌から送り込まれる微弱な振動。筋肉の制御を奪われ、オナニーの道具のように扱われる。
[PL]【セフィラ】「あぁ…や、やめ…ッぁ!…ふあぁ……!!」目を見張り、制止の声をあげ…けれどもそのようなものは相手の嗜虐心を煽るだけ。電流に無理矢理身体を動かされ、びくびくん、と腰を突き出して。
[GM] 膣道が蠢いて凶悪なものをギュッギュッッと締め上げる。締める側の刺激のことなど考えない一方的な動き。竜のものに与える快楽以上の快楽を反射される。突き出した腰を上からかぶせるように打ち抜かれ
[PL]【セフィラ】「ひ、ぐぅ……ひゃめ、てぇぇ……」ただでさえ体重を乗せて突き下ろされる、凶悪な竜根。それを迎え入れるように突き上げる腰の動きに意識は断続的に飛び、脳内が明滅する。そこにはもはやプライドなどない肉人形の姿があって。
[GM]【ユスファ】「そうですよ……ん、っ。」 優しげな表情に艶を混ぜ、セフィラの耳元で甘い声を出す。その間も何度も何度も衝き、抉り、侵食する。内臓まですっかり瘴気に漬け込まれ、掌が腹部を這う刺激にさえ痙攣が止まらない。
[PL]【セフィラ】「ちっ…ちが……私は、動いてなんか、なひぃ……」自分の動きは自分の意思ではない…そう、ユスファの声に必死に首を振る。けれど、電流に晒されずとも一突き毎に身体は震え、掌だけでも身悶える。例え自分から動かずとも、受け入れている、という事実は変えようがない。
[GM]【ユスファ】「そんなことは、どうでも良いんですよ。そのだらしのない顔、それこそが……」牝の顔を浮かべる少女の顔に舌を這わせると、膣内の竜の肉棒が大きく膨れ上がるのを感じる。何度も何度も子宮口を細かく突き上げると、射精することを告げるかのように震えて
[PL]【セフィラ】「わ…わたしッ…そんな、顔ッ……や…らめぇぇ……!」ユスファの瞳に映る自分の蕩けた表情。必死でそれを振り払うように首を振り、射精間近の竜根に悲鳴を上げて。
[GM]【ユスファ】「ふふっ、んっ、ふ、~~っ!」抵抗するセフィラの体を嬉しそうに抑え込むと、ガツンと奥を突き上げて、激しく竜の精を注ぎ込む。逃れられないように両手でしっかり抱きしめて、子宮の中にまでドクドクと瘴気と精を注ぎ込みつつ
[PL]【セフィラ】「あぁ…!?…ぁ、熱……!!」竜の力で抑えられ、身悶える事すら敵わない。灼熱の精の熱さを訴えながら小さく身体を震わせると、股間から二種類の液体を零しながらぐったりと脱力する。
[GM] 入りきれないほど注ぎ込まれる竜の精。ごぽごぽと零れていく精を見ながら……
[GM]【ユスファ】「このくらいでは、まだ足りないでしょうね。」言って腰を動かし始める。
[PL]【セフィラ】「うぅ……ま、また……中、に……」常に膣内に注ぎ込まれる精。無意識に腹部に手を当てて…
[PL]【セフィラ】「ぅ、あっ……や、めッ……」当然のように続行するユスファ。その動きに制止の言葉すら最後まで言わせて貰えずに。
[GM] 絶頂直後で敏感になった膣肉を容赦なく穿り返し、熱い刺激を更に送り
[PL]【セフィラ】「ぅ…あぁ……もう、無理、よぉ……」既に何度も覚悟した限界…それを訴える言葉を口にしながらも、少女の身体は壊れず……メイデンとしての才能が、ユスファの目論見通りに竜の精を糧とし、玩具として生き永らえさせ続ける……