《GM》 緊急クエスト「蛇毒を採取せよ!」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、アリエスさん。前回の冒険から数日後、あなたは「ノルドスタッフェン公爵家」のお屋敷にまた来ています
《GM》 今日は一人でですね
《アリエス》 こう、呼ばれたのならー、理由とかは知らされてますかー?
《GM》 前回の調査の事だと思われますね
《アリエス》 ういですっ
《GM》 ではあなたはエウクレイド公の書斎に通されました。相変わらず顔色の悪い人ですが、机に向かって色々書き物してますねえ
《GM》 【エウクレイド】「やあ、アリエス君。待っていたよ、げふげふ……」
【アリエス】「………お待たせいたしました、エウクレイド公……今日は、前回の調査結果のことで、でしょうか?」(――――前回の調査、ファーネさんのこともありますが……まだ、エウクレイド公に話すのは時期尚早でしょうか)いろいろとあれやこれや考えたりしつつ、エウクレイド公の前で一礼。
《GM》 【エウクレイド】「ははは、楽にしていいよ。それはそうとお父上はお元気かい?」
【アリエス】「……ち、父上、ですか?」いきなり出てきた危険な話題、背筋をカチンと凍らせて。「………元気、でした。私が国を出るまでは、ですが」冷汗垂らしつつ、腹をくくって正直に白状しましょうw
《GM》 【エウクレイド】「まあ、そんなところだと思っていたよ。国の方は大騒ぎみたいだね(クスクス)」 
【アリエス】「は、はぁ…………まぁ、確かにその通り、なんですが」やっぱりこの人には敵わない、と思いつつ、「――その、国には、連絡しないでいただけると……」とりあえず穏便にことを納めたいところ。
《GM》 【エウクレイド】「……あまり無茶はしない方がいい。メイデンの戦いは……厳しいものだろう?」
《GM》 【エウクレイド】「はは、私が何か言った所で聞くような君じゃないだろう?昔からそうだったからね」 心底楽しそうに笑います
【アリエス】「………ええ、もちろん……楽ではありません。ですけど………」少し真面目な表情を浮かべつつ、エウクレイド公に視線を合わせて、「苦しんでいる民がいるのに、指をくわえて見ているなんて……私にはできませんもの」エウクレイド公の笑いに、こちらも薄い微笑みで返します。
《GM》 【エウクレイド】「そうか……ん、そうだね……」 目を伏せて優しく微笑む。「私も人の事を言える立場じゃないね…弟には迷惑ばかりかけている」
《GM》 【エウクレイド】「分かった、国の方は適当にごまかしておいてあげるよ」
【アリエス】「――――ありがとうございます、このお礼はいつか必ず……」そう言って、頭を下げる。「見たところ……その、失礼ですが……お身体が、かなりお悪いようですが……迷惑とは…そのこと、ですか?」
《GM》 【エウクレイド】「ああ……まあ、そうだね」 ちょっと困った風に微笑んで 「私が無茶をすると凄い勢いで飛んできて叱りつけてくるんでね。口は悪いが優しい子だよ。今は領地の経営は全て弟に任せてある。私は隠居みたいなもんだね」
《GM》 【エウクレイド】「本当は全部弟に譲りたかったんだが、頑として拒んでね。まったく、あの頑固者め」(苦笑)
【アリエス】「そう………ですか。ですけれど……その、あまり無理はなさらないように……」ちょっと気遣うような声色でそう言いかけて、「……ですけど、エウクレイド様も……なかなか、頑固者でいらっしゃいますから」エウクレイド公の苦笑、同じように笑いを浮かべて。
《GM》 【エウクレイド】「ははは、そうかもしれないね」
《GM》 【エウクレイド】「私は…まあ、見ての通りもう長くないからね。弟に全て譲りたいんだが……あいつめ、会えば二言目には『さっさと嫁もらって子供つくれ』と言う」
《GM》 【エウクレイド】「まあ、それはともかく。今日来てもらったのは、先日の遺跡の件なんだけどね……ここ最近、気になることが……げふっげふっ…」
【アリエス】「先日の依頼、ですか?」想定していた本題に、笑みを浮かべていた表情を引き締めるも、「エウクレイド様、大丈夫ですか?」苦しげにせき込むエウクレイド公に駆け寄りましょう。
《GM》 【エウクレイド】「げふっ……ああ、大丈夫だ、いつもの……ごふ、ごふ……がはっ!」
《GM》 公爵は血を吐きました
【アリエス】「エウクレイド様、ご無理はなさらないでください………っ、血!?」せき込む公爵の背中を擦りつつも、彼の吐血に目を丸くしつつ……そうですね、とりあえずはお付きの人みたいなのが居れば呼びましょうっ
《GM》 了解です。では執事が慌てて飛び込んできます。
《GM》 【執事】「こ、公爵さま!」 慌てて公爵を寝室に連れて行きますね
《GM》 ではここでシーンを変えましょうか
《アリエス》 とりあえず、病気がどんなものか分からないので……とりあえず執事について病室に行きますよ!
《アリエス》 うい、了解ですーっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 【医者】「大変申し上げにくいのですが、とても危険な状態です……」
《GM》 あなたは寝室に居ます。ベッドでは公爵が眠っています。今はなんとか発作も治まっているようですが
《GM》 汗がダラダラと出て、息も荒いです。素人目に見ても良くない状態だと分かります
【アリエス】(エウクレイド様、やはり、ご病気が………)眠る公爵の横で汗を拭いたりしてあげながら、医者の説明に耳を傾けてましょう。
《GM》 医者の説明によれば、ここ最近無理をし続けたため、病状が悪化してしまっているそうです。公爵の病は生まれつきのもので、完治する手段は無いのですが
《GM》 このまま手を打たなければ、1週間持つかどうか、という所だそうです
《GM》 ただ完治することは出来なくても、病状を緩和することは出来るそうです
【アリエス】「何か………その、病状を抑える薬のようなものは無いのですか?完治させるのは無理でも、調子を上向きにさせられる………」医者の説明に、背筋に冷たいものを感じつつ。藁にもすがる気持ちで聞いてみる。
《GM》 【医者】「有るにはあります。ただ、とても入手が困難な品物でして……それこそメイデンでもなければ入手することは難しいかと」
《GM》 財力云々で手に入る品物では無いそうです
《GM》 【医者】「赤ヒュドラの血液。これを使った薬でなら、お助けすることは可能です」
【アリエス】「メイデン、ですか?でしたら………」ちらっと見えた希望の光、ぱっと顔を明るくして、「――――私には、メイデンとしての力があります。ですから、私が手に入れてくれば……!」
《GM》 医者の説明によると、帝都の南にある毒沼に赤ヒュドラは生息しているそうです
【アリエス】「帝都の南、毒沼ですね………?わかりました、できるだけ早急に手に入れてきますっ!」懐に入れておいた地図に場所をメモすると、目的のヒュドラ目指してとりあえずお屋敷を出ましょう。
《GM》 【執事】「お、おお、そういえばそうでしたな!お願いします、どうか我が主人をお助け下さい!」
《GM》 了解しました。ちなみに
《GM》 とても間が悪いことに、他の冒険者が出払っています(爆)
《アリエス》 つまり、一人で行って来いと!w
《GM》 ですね!w
《アリエス》 どんとこーい!w
《GM》 急がないんなら気長に待ってパーティー組んでもいいですよ~(爆
《アリエス》 いや、それはさすがに(笑 ということで、一人で突っ走りますよアリエスは!
《GM》 はいなw
《GM》 では毒沼に~
《GM》  
《GM》  
《GM》 ここは帝都から南に1日行ったところにある、沼地です。肌にぴりぴりとした感覚があり、毒に満ちていることが分かります。まあ毒=瘴気ですね
《GM》 ここの何処かに赤ヒュドラが居るはずです。
【アリエス】「………っ、酷い瘴気…………ですけど!」エウクレイド公を見捨てるわけにはいかないと、ヒュドラの首目指して瘴気の吹き出す沼に駆けて行く。
《GM》 では知力判定をしていただきましょう
《GM》 難易度は15で
《アリエス》 知力は本職です
《アリエス》 -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
《GM》 -1か・・・
《アリエス》 でも失敗だった!
《GM》 OKOK、では暫く進むと……
《GM》 しゃぎゃー!と小さめの蛇が襲い掛かってきます
《GM》 インタールーダー扱いの敵×2です!
【アリエス】「っ!蛇…………でも、ヒュドラでは、ありませんね………!」背中に携えた大剣、それを引き抜いて蛇に相対する。

[03ヒュドラの子A・B][09アリエス]

《GM》 では戦闘です!
《GM》 アリエスさんからどうぞ!
【アリエス】「私の、新しい力………見せてあげますっ!」刀身が雷の魔力を帯びる。それを横向きに一薙ぎすると、巨大な魔力の刃が放たれて
《アリエス》 ということで、<マスターゲット>+<ツイスター>+<オーバーライト・イエロー>で纏めて攻撃!
《アリエス》 触手には+5ダメ
《アリエス》 -> 4D6+12 = [6,2,2,2]+12 = 24
《GM》 げは!しまった、増すターゲットがあったw
《GM》 うむ、一発で蒸発しました(
【アリエス】「これでは……ない、ですね。やはり本体を探さないと……」再び剣をしまうと、大将首目指して再び沼地の探索を再開しましょう。
《GM》 うむ、すると向こうから何かイヤな音がしますね
《GM》 しゃぎゃー
《GM》 そんな声(
【アリエス】「…………一体、なんでしょうか……鳴き声?」向こうから聞こえてきた奇妙な音にぴたりと足を止める。しかし……「……虎穴に入らずんば虎児を得ず。行ってみましょう」剣の柄に手をかけ、警戒しつつも少しずつ歩を進め。
《GM》 どうやら本命は近くに居そうです
《GM》 ではあなたが、近づくと……沼からどばー!と何か巨大なものがせりあがってきます
【アリエス】「っ!!」突然出現した何か、咄嗟に後ろに飛びずさって距離を取ろうと。
《GM》 一つの頭と何本もの尻尾を持った赤い触手のような蛇……赤ヒュドラです。しかも・・・大物だ!
《GM》 さらに巻きあがった沼の瘴気が辺りに充満します!
【アリエス】「これが、赤ヒュドラ………!あなたには、恨みはありませんが……」背中から再び大剣を引き抜く、巨大なヒュドラにそれを向けて、「エウクレイド様のため、あなたの血……貰い受けます」
《GM》 その瘴気はあなたの肌をぴりぴりと刺激しますが……あなたは気づきます。服にかかった魔力が侵食されている。具体的には罠ですね
《GM》 ヒュドラは久しぶりの獲物にしゃぎゃー!!と歓喜の叫びを上げる!
《GM》 では本戦いきましょうか
【アリエス】「………魔力、が………?………この瘴気ですか、やっかいですね……!」徐々に解けていく衣服の防御魔法、それを肌で感じつつもヒュドラを睨みつけ。
《アリエス》 うい、了解しましたー!

[04ヒュドラ]VS[09アリエス]【罠:ヒュドラ沼TP22】

《GM》 こんな感じです。ではアリエスさんから~
《アリエス》 と、まずは……開幕で<ウィークポイント>を使用しましょう、対象はヒュドラ!
《GM》 OK!
《GM》 では知力で対抗判定!
《アリエス》 ……嘘、アリエスウィーク持ってないよ!(
《GM》 げひゃんw
《GM》 ああ、もうひとりの方かw
《アリエス》 えーと、ヒュドラ沼の判定に使う能力はなんでしょう?
《GM》 体力か運動です
《GM》 ちなみに、迂回攻撃と淫毒をもっているとだけ言っておきます
《アリエス》 うい、了解っ!ならば……!
【アリエス】「―――――速攻で、まずはヒュドラを……!」剣の柄の部分、巨大な瘴気結晶が輝きを放ち……そこから、ヒュドラに向けて強烈な魔力の光線が放たれる。
《アリエス》 <デッドポイント>+<ツイスター>+<オーバーライト・イエロー>で全力の射撃を!
《GM》 うはwどうぞ!
《アリエス》 触手には+5ダメ
《アリエス》 -> 4D6+20 = [2,1,5,5]+20 = 33
《GM》 うごごー!33+5で38点! いたたたた・・・
《GM》 しゃぎゃああああ!!光線に焼かれてヒュドラがのたうつ
《GM》 ではこちらの行動じゃあ!
《アリエス》 こいー!
《GM》 マルチアタック+責め具の呪い
《GM》 -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
《GM》 -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
《GM》 18点と19点ですね
《アリエス》 なんと!とりあえず<スウェー>2回で受けましてー……どちらも胸に、AP0!
《アリエス》 アクトは<罵倒><小さすぎる胸><止まらない刺激>……行けますか?
《GM》 OK!
《GM》 では・・・
《GM》 怒り狂ったヒュドラがあなたに噛み付いてきます。胸部の衣を引き裂き、あなたのあまり大きいとはいえない胸がさらけ出される
【アリエス】「―――――や、ぁ!………っ、このぉ…………」身を反らし衝撃を受け流す、しかし胸元の生地が無残に噛みちぎられて……羞恥に頬を染めながら、腕で白い素肌を隠そうと試みる。
《GM》 さらに尻尾の一本があなたに絡み付こうとする。すんでのところでそれを避け、切断したあなたですが……切断された尻尾はビチビチと動きまわり、あなたに飛び掛る!
【アリエス】「………く……―――――そ、そんなっ!?確かに、切り落としたはず………っ!」切り落として安心していた尻尾の先端、それが不意打ち気味に飛びかかってくれば、驚きに一瞬対応が遅れて。
《GM》 さらけだされた胸の、その頂点にある突起に、尻尾が切断面からビトッ!と貼りつく。肉のイヤな感触が乳首にくにゅくにゅと伝わります
《GM》 引き剥がそうとしてもなかなか剥がせない。それどころか、剥がそうとすると、さらにぶちゅううう!!と胸に張り付いてしまう
【アリエス】「っ―――――ひぁ!?や、なんてところに、っ!!」胸の先端、小さな桜色の突起。そこにぴたりと貼りつかれるだけで、ゾクぅと背筋に電流が走る。「は、離れなさ、っ………ふぁ、あぁぁっ!?」肉のかけらを引き剥がそうと引っ張る、だが却って抵抗して強く貼りつかれ……思わず声が漏れる。
《GM》 脈動する肉の動きが、ジワジワとあなたの乳首を責め立て、胸全体に何とも言えない感触が広がる……
【アリエス】「や、っぱり、魔物は魔物、っ……です、か………!」くすぐったいような熱いような、形容しがたい感触に声が漏れてしまいそうなのを抑えつつ。少し潤んだ目でヒュドラ本体を睨みつけて。
《GM》 ではターン終了前にトラップ発動!
《アリエス》 こいやー!
《GM》 迂回攻撃+淫毒
《GM》 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 迂回攻撃があるので、受動行動は出来ません
《GM》 4点+淫毒をどうぞ!
《アリエス》 では、腰に4点貰いましてー……あと、BS[催淫]もですねっ
《GM》 はいな!アクトは使いますか?
《アリエス》 んー、ここは無しにしますっ
《GM》 OKです
《GM》 では次のターン。こちらは開幕に自己再生をしようします!
《GM》 10点回復、まだだ、まだ終わらんよ!
《GM》 ではアリエスさん、どうぞ!
【アリエス】「――――っ、スカート、が………!」胸元から与えられる刺激を堪えつつ、瘴気に侵食されていくスカートに視線を向けて。知らぬ間に心臓を高鳴らせながらも、震える手で魔砲剣を握る。
《アリエス》 さっきと同じコンボー、削ってくれるわ!
《GM》 どんとこい!
《アリエス》 -> 3D6+20 = [5,4,6]+20 = 35
《アリエス》 触手には5点追加!
《GM》 ぶは!?淫毒喰らってるのになんでさっきよりダメが高い!(爆
《GM》 40点か!いたたたたた!
《アリエス》 アリエスは期待値という言葉を知らないのですよ!
《GM》 お、おのれ私の敵め!(何
《GM》 クダイス神の加護を受けるものに災いあれ~!(待て
《GM》 ではヒュドラの攻撃です!でもMP無いから通常攻撃・・・
《GM》 -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16
《GM》 むう、微妙だw
《アリエス》 ではー……腰に受けてAP0、アクトは<晒される柔肌>で!
《GM》 了解です!
《GM》 あなたの激しい攻撃に怒り心頭のヒュドラ。暴れまわって今度はあなたのスカートを破り捨てます
【アリエス】「くぁ、あ………っ!しゅ、集中っ、できない………!」暴れ回るヒュドラの動きを捉えるため集中しようとすれば、乳首を責め立てる触手がそれを許さない。明らかに動きが鈍ったところを、好き放題にスカートを破り捨てられ……ほんのり赤く染まった太股が瘴気に晒されて。
《GM》 そのままさらにパンツの上から舌で陰部を舐める。チロチロとした舌の動きが下着越しにあなたの秘部を責める
《GM》 パンツに舌を巻きつけ、パンツを引きずり下ろします
《GM》 ヒュドラがにたぁ・・・と笑った気がした
【アリエス】「…………くぁ!ふっ、う、ぅ――――ん!そんなところ、舐め、ないで………!!」ショーツ越しに舌を這わされるだけで、瘴気の淫毒に冒された身体は切なく疼いてしまう。下着が無理矢理ずり降ろされると、股間に当たっていた生地と割れ目の間に光る糸が伸びて。
《GM》 ではトラップの攻撃!迂回+淫毒
《GM》 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 4点ですねw
《アリエス》 毎回ニーソがちょうど飛ぶのはなんでw
《アリエス》 アクトはー……使わないでおきましょうかっ
《GM》 わははw >丁度
《GM》 了解です!
《GM》 では次のターン!さすがにこのHPでは死んでしまうので自己再生!
《GM》 ではアリエスさん、どうぞ!
《アリエス》 ポテ5とかで消し炭にするのもありだがー、もうちょっとアクトが欲しいので(えぇ
《GM》 ふふふw
《アリエス》 さっきと同じコンボでヒュドラさんを殴りますよ!
《GM》 どんとこい!
《アリエス》 触手には+5
《アリエス》 -> 3D6+20 = [3,5,1]+20 = 29
《GM》 残りHP6!
《アリエス》 くぅ、惜しかった!
《GM》 ああ、もう死にそうだ!では死ぬ気の一撃!
《GM》 -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
《GM》 でも出目は微妙だったw 16点です
《アリエス》 <スウェー>するよ!8点をHPに受けて、アクトはー………
《GM》 はいな!ではアクトどうぞ
《アリエス》 ………悩むところだー、だがここはっ、<つけられた種><視姦の檻>で行きますかっ
《GM》 了解です、では・・・
《GM》 とうとうヒュドラはあなたを沼地に引き倒します。何本もの尻尾があなたを押さえつける
【アリエス】「――――くぁ!っ、やめなさいっ、離しなさい………っ!」瘴気の沼地に引き倒され、汚らしい泥が張り付く感触に顔を歪め。なんとか脱出しようともがいたりしても、触手の怪力を振り払うことはできず。
《GM》 気を良くしたヒュドラは、あなたの秘裂に顔を突っ込もうとする!
《GM》 とはいえ、さすがに大きすぎる頭は入りそうに無い。ヒュドラは何本もの尻尾の中から、とりわけ太いものを選び出し、あなたの秘裂に押し当てる
《GM》 それは何か、レンズのような突起がごつごつとあちこちに出っ張っている凶悪なものだ
【アリエス】「や、いやあぁぁっ!!やめ、て、このぉ!」割れ目に触れるヒュドラの尻尾、それが犯される恐怖を実感として伝えてきて……ごつごつとした突起に刺激され割れ目はとろとろと潤滑油を垂らしながらも、顔を青ざめさせて恐怖に思わず取り乱し。
《GM》 ジュブリ……!尻尾があなたの膣内に挿入される。沼地の淫毒に犯され、すでに出来上がったあなたの秘部はトロトロに蕩けており、凶悪な尻尾を何の問題もなく銜え込んでいく
《GM》 ごつごつとしたレンズ突起が、あなたの敏感なところを刺激しながら、それは子宮口まで到達する
【アリエス】「ひ、ぐうぅぅぅっ…………!ん、は、あぁぅっ、あ…………!!」これまで精神力で抑え込んでいた身体の疼き、しかし女性の中心に直接挿入されてしまえば……もうそれは抑えようもなく。突起に中を刺激される甘い感触に艶っぽい吐息を漏らしてしまって。
《GM》 尻尾の先端の細い部分が、子宮口のわずかな隙間から中に入り込み、子宮を直接犯していく。先端からトロトロと流れ出た淫毒が子宮に流れ込むと、そこは火にかけたヤカンのように沸騰する
【アリエス】「ひゃ、あ、ああぁぁぁっ!?う、うそ、こんなの、知らないっ、ひぅ、あうぁぁぁ………っ!!」膣の最奥、その先の子宮に直接淫毒を注ぎ込まれる。細い触手の愛撫と合わせて焼けるような未知の快感が全身を走り、背中をビクンと跳ねさせながらきゅっと目を瞑って理性を保とうと。
《GM》 そしてあなたはふと気が付く。膣内に突き込まれた尻尾が微妙に温かくなっていることに。
《GM》 目を向けて……あなたは驚愕する。あなたのお腹、ちょうど膣の辺りが淡く光っており、さらに、あろう事かお腹が半透明になっている!
《GM》 どうやら尻尾のレンズ突起が光を放っているらしい。その光は身体を半透明にする効果があったのだ
【アリエス】「ふ、あ、ぁ………?く、あたたか、い………んぁ!」膣内の触手がほんのりと持ち始めた熱、ふと気になって下腹部に目を落とすと………「う、うそ!?な、なにこれっ、そんな、こんなこと………ふぁ、あは、ぅ!」その光景に目を丸くする。今まさに凌辱を受ける自分の子宮、それを見せつけられて思考は混乱の極み。
《GM》 最悪なことに、あなたの膣内にヒュドラの尻尾が突っ込まれている様子が手に取るように分かる。その様子を……ヒュドラが楽しげに見ている!
《GM》 あなたの狼狽する様を確認すると、ヒュドラはピストン運動を開始する。ゴリュゴリュゴリュ!!と突起が膣内を引っかきながら行ったり来たりを繰り返す
【アリエス】「――――い、いや、見ないで、みないでぇぇぇっ!?」ヒュドラの視線、それが自らのお腹に注がれているのに気付く。その現実に耐えられず、思わず取り乱してじたばたと暴れるが………「――――ひゃうぅぅっ!!くぁ、はうぅぅぅん!」それがかえって膣と尻尾を擦れさせてしまう。さらにピストン運動も加わって、結合部から愛液を零しながら嬌声を上げることしかできずに。
《GM》 ゴツン!ゴツン!と子宮口が叩かれるたびに、沸騰した子宮から愛液が噴き出してくる。
《GM》 そして、びくっびくっと痙攣を開始する尻尾。それは先端から何かを吐き出す合図
【アリエス】「あぅぅぅっ、ひゃ、いあぁぁぁぁっ………ん、くはぅぅっ!!」子宮口に触手がぶつかる、そのたびに激しく愛液が溢れ華奢な身体は快感に打ち震える。「ふぁっ、まさっ、まさか、あぁぁぁ!いや、やめっ、ひ、あくぅ!」直観的に、これから何が起ころうとしているかを感じ取り。涙を零しながら哀願の言葉を漏らすも、それすら快楽の喘ぎに掻き消され。
《GM》 あなたは知っている。それはヒュドラの高濃度の淫毒。それを子宮に大量に注ぎ込まれ、そのままにしておけば……やがて淫毒は物質化して、ヒュドラの子となる・・・…
《GM》 だがヒュドラはあなたの哀願など聞くはずもなく……
《GM》 びゅっびゅっびゅうううう!!
《GM》 大量の白い淫毒が、あなたの最も神聖な場所に注ぎ込まれていく・・・
【アリエス】「は、は、おねが、許しっ…………ひぁ、ああぁぁぁあぁぁ――――!!?」自らの目の前で、透明になった子宮に大量に注がれる白濁。それがどういうことか考える余裕すらなく、高濃度の淫毒に焼かれた身体は力いっぱい背中を反らし、快楽の悲鳴を上げて絶頂に押し上げられ……
《GM》 では、そこにさらにトラップの攻撃!
《GM》 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《GM》 ぶw2点ですw
《アリエス》 では、そのまま受けて<過敏な突起>を宣言します!
《GM》 OKです!
《GM》 子宮に白濁液を注ぎ込まれる様を見ながら絶頂に達する……あまりに背徳的な責めに意識が朦朧とするあなたに、さらに沼地の瘴気が追い討ちをかける
《GM》 もはや半実体化した瘴気の塊は、あなたの陰部の敏感な突起、クリトリスに襲い掛かる
《GM》 クリトリスにまとわりついた瘴気の塊は、それの感度を一気に引き上げると、くにゅくにゅと責め立てる
【アリエス】「く、は…………ぁ、ひぁ……………ぅ」一度気をやらされてなお、淫毒は体内でじくじくと甘い疼きを流し込んでくる。そんなところに、過敏な突起に触れられれば………「ふゃあぁぁぁぁ!?そ、こは、や、さわら、ひうぁぁぁっ!!」くにゅくにゅとクリトリスが形を変える度、口からは嬌声が漏れ
《GM》 摘んだり、押しつぶしたり……見えない指先にクリトリスが弄られれば、再び絶頂への階段を駆け上り始め・・・
《GM》 そこに乳首に張り付いた触手の責めが加わり、あなたの意識に逃げ場が無くなる
《GM》 もはやアクメの極みに登りきるしか道は無かった……
【アリエス】「――――お、おねがっ、そんな、激しく………っっ!!そんなされっ、た、ふぁぁぁっ!!私、おかし、く、なぁぁぁ!?」全身をビクビクと痙攣させ、過敏な突起から叩き込まれる過剰な快楽に絶頂へと押し上げられて行く。先ほどのような一過性のものではなく、終わらない永い永い絶頂感……
《GM》 絶頂の極みに達したあなたは、一瞬意識が飛び、無様なアヘ顔をヒュドラに晒しながらイキ果てる
【アリエス】「ひぁ、ひぁぁ―――――も、ダメ、ぇぇぇぇ…………っ!」長い絶頂の終わり、一際大きな、頭の中が真っ白になってしまいそうな飛翔感………だらしなく呆けたアへ顔で、涎すら垂らしながら絶頂後の脱力感に身を浸し。
《GM》 では、こんなところで次のターンです!
《GM》 アリエスさんどうぞ!もはや自己再生はしない、無駄だから(爆
《アリエス》 では………ぐったりと力の抜けたアリエスの腕、しかし僅かに動いて取り落とした剣を掴むと………瘴気結晶が力を帯び始めて。
《アリエス》 ではでは、さっきのコンボにポテ2程上乗せしてあの世送りにしますか((
《GM》 どうぞ!
《アリエス》 触手計算済み
《アリエス》 -> 6D6+20+5 = [1,4,1,4,5,6]+20+5 = 46
《GM》 ぶは、木端微塵に吹っ飛んだ!
《GM》 ………木端微塵?(爆)
《アリエス》 ………おぃw
《アリエス》 血はー!?
《GM》 ・・・・・・・・・
《GM》 ・・・・・・だ、大丈夫だ!まだあるよ!
《GM》 ほ、ほら、あなたの膣内に突っ込まれたあれ!
【アリエス】「………っ、はぁ、はぁ……………これ、で……」力の入らない身体を起こし、掻き消えたヒュドラの巨体があった場所に視線を……そして気付く。「………あれ、血、は……?」
《GM》 未だ膣内でビチビチいっている尻尾を残して、ヒュドラは木端微塵になった
《GM》 どうやらこれを持って帰れば大丈夫そう・・・なのだが・・・
【アリエス】「――――ん、くぁ、ぁ………っ!で、も………これが、残ってた、みたいです、ね………」膣内で暴れ回ろうとする触手の切れ端、それをずるりと引き抜く。抜けた拍子の微妙な感触に声を漏らしつつ。
《GM》 引き抜かれた威勢のいい尻尾。だが・・・!
【アリエス】(………ですけど………これ、エウクレイド様が、お飲みになる、んですよね………?)自らの膣から取り出した触手の血液、その行く末を想像すると……ぼっ、と顔が赤くなる。
《GM》 それは威勢が良すぎた!再び暴れ出して、あなたの中に入り込もうとする!
《GM》 ふははは、最後のトラップじゃー!責め立てる肉棒、ならぬ、責め立てる尻尾
《GM》 データ上は同じですが(
【アリエス】「――――ひゃ!?っ、このっ、観念、しなさ………っ!」再び入り込もうとしてくる尻尾、慌てて手を伸ばし捕まえようとするが……
《GM》 TP24/体力/攻2d6+10/なし
《GM》 これのTPを0にすると、大人しくなります
《アリエス》 悩ましいところだがー………切れっぱしに後ろの処女を捧げるのはなんかやだ!(あれ
《GM》 うはw
《アリエス》 ということで、<オーバーライト・イエロー>と<ポテンシャル>×7の全力で切れっぱしくんを鎮圧しにかかるぜ!
《GM》 どうぞ!
《アリエス》 -> 9D6+4+2 = [4,2,3,6,4,1,3,6,4]+4+2 = 39
《GM》 容赦ねえw
《GM》 ではあなたの凄い膣圧によって尻尾は制圧されます(
《GM》 とはいえ、早くこの場を離れないと瘴気で身体が犯されてしまうでしょう
【アリエス】「く、はぁーっ………でも、これで……エウクレイド様も、回復される………」ぐにゃっと力なく垂れ下った触手の切れ端を手に、公爵に早く届けようと立ち上がり。
《アリエス》 ちょっとよろよろしつつ、沼地を脱出して公爵のお屋敷にもどりましょう!
《GM》 ではエンディングに行きましょう!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 あなたが文字通り身体を張って手に入れたヒュドラの毒で作った薬は、公爵の体調を劇的に回復させます
《GM》 まあ劇的というと語弊がありますが、それでも以前に比べれば良くなってます
《GM》 【エウクレイド】「ありがとう、おかげで助かったよ」
《GM》 ベッドに腰掛けて、あなたにお礼を言います。ちなみに書類等は持ち込み禁止になってます(笑
《GM》 (寝室にね)
【アリエス】「いえ、今エウクレイド様がお倒れになられては………皆も、困りますもの。ご無理だけはなさらないようにしてくださいね?」軽く公爵を諫める言葉。ほんのり頬が赤いのは薬をどうやって手に入れたか知っているがゆえのことである。
《GM》 【エウクレイド】「ははは……命の恩人にそう言われたら自重するしかないね」(苦笑
《GM》 【エウクレイド】「まあ、数日中に弟が来るらしいんでね。せめて小言を言うのがいなくなるまでは大人しくしているよ」
【アリエス】「と言っても………エウクレイド様のことですから、やっぱり仕事はなさると思いますけれど」少し悪戯っぽい笑みを浮かべ。「ええ、当面はしっかり休養なさってください。……その、薬を取りに行くのも、なかなか大変なので……」ちょっと思いだしてしまい、俯いて赤面。
《GM》 【エウクレイド】「そうらしいね。しかし赤ヒュドラを一人で倒すとは……メイデンというのは凄いものだね…」
《GM》 【エウクレイド】「………」
《GM》 公爵は何か考え込んでいます
【アリエス】「いえ、私などまだまだ未熟で…………エウクレイド様、どうなさいました?」ちょっと照れ気味に謙遜の言葉を紡ごうとして、公爵の考え込む様子が気になって。
《GM》 【エウクレイド】「アリエス……君は不思議に思ったことは無いかい?たしかに昔からメイデン、祝福された乙女という存在は居た。だが・・・」
【アリエス】「不思議に、ですか………?」エウクレイド公の真意が掴めず、彼の目前で小さく首を傾げ。
《GM》 【エウクレイド】「何故今になってこれほど多くのメイデンが現れたのだろう……?」
《GM》 【エウクレイド】「そう、まるで………いや、推測で話を進めるのはやめよう。…ふふ、さすがに最近疲れ気味だったからね。しばらくは大人しく休むよ」
【アリエス】「………確かに、グルジエフの事件以来……魔物の数とともに、メイデンの数も増えていますが……なぜ、となると……」確かにそう言われてみれば当然の疑問、だがそれに対する良い解は得られずに。「……ええ、そうですね。ここでまたお倒れになっては、折角の疑問も解決できませんから」
《GM》 そういってあなたに微笑みかけます