《GM》 †Heroine Crisis TRPG† 深い井戸の底より
《GM》
《GM》
《GM》 グルジエフという男が帝都を騒がせ始めてからしばらく立った頃
《GM》 帝都周辺では瘴気の溢れるダンジョンが多数新たに生まれるなど、多くの問題を抱えているわけでありますが
【セクタ】「(これはまた荒れそうな所、まぁ、僕も手伝う機会が増えるって事だね、ふふ、なんせ神たる僕は偉大なんだから、それぐらいしないと。)」
《GM》 そこから南にかなり離れたとある街、小高い丘に一つ領主の館がそびえるいたって平凡な街、瘴気騒ぎも離れてしまえば対岸の火事みたいなもの
《GM》 そんな街の領主様が、一つお触書をなさいました
【セクタ】「お?僕への依頼かな?」
《GM》 「メイデンと呼ばれるものに心当たりがあるもの、本人だと名乗るものに依頼したいことがある」 要約すればそんな内容でした
《GM》 メイデン、という言葉もここまで離れてしまえば首を傾げる人も多いわけですが…さて、それを見たのが偶々立ち寄ったホンモノのメイデンでした
【セクタ】「(ふぅん、さって、受けようかな、そろそろ暇も潰したいし、さって、どこへいけばいいのかな?)」
《GM》 …と、とりあえず屋敷で依頼聞くところまで飛んでもよろしいですか~?
《セクタ》場所がわかれば、とんでいきます
《GM》 それじゃあすこしシーンカットして、
《GM》 【少女】「…それで、貴女がそのメイデンとやら、でよろしいのかしら?」 案内された館の一室…大きなテーブルを挟んで座っているドレスに身を包んだ10代後半少女が尋ねてきます「あぁ、申し遅れました、私リリアと申します…父が早くに亡くなられ今は私がこの街の領主を受け持っていますの」
【セクタ】「そうだよ、見かけにもよらず、というのなら力は見せてあげていいよ?」そういう言葉は軽く声を上げて、目の前の少女を見れば、「意外と若いんだ、それでも領主なら、大変だよね?」でも、見た目ではセクタの方が子供っぽかったりもしそうです。
【リリア】「いえ、結構ですわ…貴女がニセモノなら依頼は果たせずに失敗するだけですから…まぁ、私の仕事のことはいいでしょう…助かりましたわ、こんなに早く名乗り出る人がいてくださって」怪しむ様子はないけれど、信用もまだしてない、という感じで…まくし立てる様子で
【セクタ】「意外と生意気な人、まぁ、それは相手から見れば僕もそうか、まぁうまくやっていこうよ、力はあるんだから。だから、今見せてあげてもいいよ?といったんだ、とりあえず、依頼がどんなのか教えてくれないかい?」
【リリア】「もうしわけ無いわね、少し追い詰められて焦っているのかもしれませんわ……貴女達メイデンというのは、瘴気の溢れるダンジョンをも踏破できると聞いておりますから…そうですわね…この事は他言無用でお願いしますわ」苦笑するように微笑むも直ぐに真剣な表情で
【セクタ】「大丈夫だよ、僕はあまり気にしてないし、言うつもりもないから、で、ダンジョンはどこなのかをおしえてくれないかな?」
【リリア】「…貴女の足元、ですわ」少し陰鬱そうに、ため息混じりに一言で言い切って
【セクタ】「は?」流石にきょとんとなって、床を見ます。
《GM》 高価そうな赤基調の金刺繍な絨毯が見えるだけです
【セクタ】「・・・あぁ、地下か。」ようやく納得したようです。
【リリア】「この屋敷、丘の上にあるでしょう?そういうわけだから地下室に井戸を引いてますの…ところが」その一言を聞いて、話始めます
【セクタ】「それで、急にダンジョンができてしまったって事かい?」
【リリア】「ある日、メイドの1人が行方知れずに…またある日にもう1人、また1人……水汲みが番のメイドがどんどん行方知れずになっていきましたわ」
【セクタ】「それは、かなり怪しいね、それにしても、メイデンが中々居ない町でそれだと中々大変だろうに・・・。」
【リリア】「さぁ?詳しいことは私たちでは何も…ただ、私にその話が来たころには井戸からは瘴気が立ち上り地下室を慌てて封鎖した…というところですの」疲れた様子で答えます
【リリア】「近くに川は無いですけれど、ここの地下水は辿れば帝都付近の川にも繋がっていると思われますし…今になってようやくこちらにも、なのかもしれません」
【セクタ】「なるほど、じゃぁ、僕が解決してくればいいって事だね?」
【リリア】「えぇ、よろしければ…居なくなったメイドは3人…まだ生きているかの保障も無いところですけれど」うなずき返します…媚びる…という様子は無いけれど、お願いする…というよりは頼りにする、という様子で
【セクタ】「任せておいてよ!この僕となれば、簡単に、とはいかないだろうけどやってみせるから!」
【リリア】「それでは、係りの者に案内させますわ…どうか、よろしくお願いします…このまま放逐しておけば今度は下の街に被害が」
《GM》 と、いうところでシーンカットよろしいですかにゃ?
《セクタ》はぃ
《GM》 それじゃあ次のシーン!
《GM》 地下へと続く螺旋階段、その底まで降りてゆけば、その先の扉はワラを隙間に埋め込んでドロをかけて瘴気が漏れるのを防いでいる感じに簡単に封印してあります
【セクタ】「このまま真っ直ぐで、さって、ここからが正念場、さぁ気合を入れていこう!」その封印に手を当てて、先へと進もうとします。
《GM》 【執事】「それではセクタさま、どうかよろしくお願いいたします…これから上の階の扉を封鎖いたしますので」ぺこりを一礼をしてくるリリアの後ろに控えていたおじいさん
【セクタ】「おっけ、任せておいてよ!」
《GM》 簡単に井戸のある部屋までの場所は教えてくれます。大体一本道になっているので迷うことは無い感じ
【セクタ】「まだ大丈夫、さぁ、何が来るかな?」そのまま真っ直ぐ、進んでいきます。
【セクタ】「・・・さて、この依頼は罠?それか・・・。」
《GM》 扉越しにも瘴気の気配はしてきます、瘴気以外は特に何も感じませんが…
【セクタ】「まぁ、いいや、奥へいこう!」元気よく掛け声を上げて、奥へと歩いていきます。
《GM》 ほむ、扉を開けると、そこには!
《GM》 ヌチャ…グチャァ…と言う音でも聞こえてきそうな、半透明の液体が波立つ廊下…扉からまた数段の階段を降りたところが石畳の通路になっているのですが、そこ一面が波立つ粘液に覆われています
【セクタ】「うわ・・・これは最悪・・・。」じめじめしてそうで、流石に鳥であったためか、水はあまり得意ではないようです
《GM》 と、いうわけでトラップ 粘液の海 TP…16 判定…運動or体力 攻…2d6+2 特殊能力…飛行無効、部位狙い・他
《セクタ》飛行は無効がいきませんか・・・。
《GM》 …行きます、飛んじゃえばそのまま素通りできます(苦笑
《GM》 …あ、そうか…しっけい、発動時に演出とデータ提出だったり…?(汗
《セクタ》あ、いえ、そうではないです、えっと、フライト使用して、飛んでいっても大丈夫ですか?
《GM》 大丈夫、ですw
《セクタ》えっと、では飛んでいきます。
《GM》 はいな、それではフライト宣言、かな?
《セクタ》はぃ
《GM》 では、ゆっくりと貴女は粘液の上を飛びながら進んでゆきます…
《GM》 その足首を掴もうと、粘液が波立たせて上へと伸びようとするけれど、貴女の足に触れる前に力尽きてまた沈んでゆく…
【セクタ】「まった怖いな・・・、兎に角、このまま飛び越える。」その粘液の海見えなくなるまで飛んでいきます。
《GM》 そのまま進んでゆけどもゆけども、粘液の海は終わらない…もうすぐ、教えられた井戸の部屋までつきそうです
【セクタ】「ふぅ・・・、この姿でこのまま飛んでいくのは疲れるなぁ・・・、でももうすぐだから、我慢っと。」では、そこまで飛んでいきます。
《GM》 通路の脇にある木製の扉は、粘液の高さまで腐食して溶けた様子が見えます…そして正面、扉は無い石作りの門の先の空間、そこに同じく石作りの井戸が見えます
《GM》 …ポチャン
《GM》 貴女が、その井戸が視界に入った直後に…背後から聞こえる音
【セクタ】「え?」後ろで聞こえた音、そのまま後ろへと振り返ります。
《GM》 そこに見えるのは粘液が波紋を浮かべている様子…池に石を落として出来たようなまん丸の波紋が通路の真ん中に
【セクタ】「・・・何もなければいいけど」少しの間、警戒してそちらを向いています。
《GM》 …ポチャン、また音が立って波紋が生まれます…視界に何かが天井から垂れ落ちたものが一瞬見えて…
【セクタ】「・・・。」見えたものが、何かを見極めようと上を見上げます。
《GM》 上を見上げれば、床と同じような粘液の海…それが天井に張り付いています…唯一違うのは重力に引かれてツララや鍾乳洞のようにところどころで伸びきったのが見えて
【セクタ】「しまった・・・、これじゃ、僕がやばそう・・・、兎に角部屋まで急ごう!」何かに気がつけば、急いで部屋へといこうとしています。
《GM》 と、いうわけでその2 粘液の海(天井) TP…18 判定…運動or体力 DMG…2d6 特殊能力…マルチアタック 貫通攻撃
《セクタ》これはきついですね・・・、とりあえずは、こちらは体力で行きます。
《GM》 部屋までダッシュで突破、その間にも粘液が雨のように降り注いでくる…という感じです
《GM》 どうぞ、まずはそちらの突破判定から
《セクタ》 -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
《セクタ》かなり進みました。
《GM》 それでは…その粘液の隙間を掻い潜るように滑り込むように部屋へと滑空してゆくセクタ…しかし、粘液をさけきることは出来ず…
《GM》 -> 2D6 = [2,3] = 5
《GM》 -> 2D6 = [1,3] = 4
《セクタ》5をガーディングです。
《GM》 了解です、4点の方もガーディングしちゃう?MP余裕あるけど
《セクタ》マルチでしたら無理です。
《セクタ》4の方は、胸に受けますね。
《GM》あいあいさ~それは失礼~それじゃあAPは何処で受ける?ゾロ目じゃないのでAPダメージ
《セクタ》PPは胸に受けます。
《GM》はいな
《GM》垂れ落ちてくる粘液、それを掻い潜り続けるもいずれは限界に、抜け切れずにあと少しのところで背中に粘液が落ちた感触だけが妙にリアルに伝わって…
【セクタ】「く・・・、兎に角ここを抜けるしかないか・・・。」
《GM》その鎧を包み込むように伸びていけば、少しずつ…鎧の表面を蝕むように溶かしてゆき…
《GM》どうぞ、次の判定を~
【セクタ】「この、邪魔ぁ!!」振り切ろうと、速度を上げていきます。
《セクタ》突破、いきます。
《GM》はいな
《セクタ》 -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
《GM》よし!抜けた!
《GM》セクタがアーチを抜けた直後、ドバァ!と今まで以上の粘液が滝の様に垂れ落ちます
《GM》井戸のある部屋は、瘴気こそ凄いものの粘液の気配はしない様子…
【セクタ】「これはやばいな・・・、兎に角、解決していくしかない・・・。」部屋へと入っていきます。
《GM》しばらくすれば、廊下の粘液がまた壁を伝って天井に汲みあげられてゆくのが見えます
《GM》その粘液の音で分かりづらいものの…井戸の中から何か声が…気配がします
【セクタ】「さって・・・、これは早く解決、かな?誰かいるのかい?」井戸の中に向かって声を出します。
《GM》井戸の大きさは大きく、縄梯子もあって下も大きな空間になっている様子で…
《GM》返事は無く、奥は暗い闇のはずなのに…ほんのりと赤紫のような灯りが見えて…枯れ切っている様子
【セクタ】「・・・いかなきゃね、さぁ、いけるかな・・・。」えっと、縄梯子を使って降りていきます。
《GM》縄梯子を降りていけば、井戸の底に横穴ができているのがわかります…そこから光が漏れている様子で
《GM》「ぅぁ…も、もふ…ひゃぁ…」「ひ、ひぁ…はぁ…はぁ…」 今にも力尽きそうな女性の声が、息遣いとともに聞こえてきて…
【セクタ】「この声、って事はメイドの子達かな・・・、急ごうか、そろそろやばそうだね・・・。」
《GM》では、セクタが飛び込めば、そこはジメジメしておりながらも広い空洞…赤く光る水晶が灯り代わりに突き刺さっていて、それが部屋を明るく照らしています…
【セクタ】「さぁ、そこまでだよ。」部屋に入って、状況を確かめもしないまま、飛び降りていきます。
《GM》そして、その中央で、粘液の塊に頭だけを出して押し込まれている女性が3人…
《GM》惚けきっていて、快楽に漬かりきったコワレた笑みを浮かべて貴女にも気づいていない様子…
【セクタ】「君達か、さって、すぐに解放してあげるよ。」構えて、周りに敵が居ないかを確かめます。
《GM》そして、分かることなのですが…このスライムのような塊も魔族のようなものではなく、先ほどの粘液のような意志のない粗悪なものです
【セクタ】「これはまた酷い、さぁ、この瘴気の元は、これかな?」
《GM》スライムからも多少は気配がするものの、強い瘴気は感じられません…
【セクタ】「じゃぁ・・・瘴気の根源は・・・。」今は、そっちを叩いたほうが早い、と瘴気の根源を探します。
《GM》【メイド】「ふぁ…ん…んぁ…」だらしなく喘いでいるメイドたち…半透明なため、その中で胸などが異様に形を変えていることも分かって…
《GM》今のところは、感じられる様子はなし、です
【セクタ】「隠れている・・・か・・・、兎に角、先に助けた方がよさそうだね。」では、メイドを包み込んでいるスライムを殴りかかります。
《GM》パァンッ!と盛大に音が鳴りそうな勢いで爆ぜる様にスライムがゆれれば…そのまま粘度の無い液体になって床に広がっていきます…
《GM》メイドたちはぐったりとしたまま床に倒れ臥して…
【セクタ】「大丈夫かい?」
《GM》【メイド】「ぅぁ…は…はぁ…」瘴気に飲まれきっていて…体が自由になれば、ゆっくりと両腕を動かして胸や秘所に手を回してセクタのことなど気にせずに自慰を始めてしまう始末…
【セクタ】「あぁ・・・、なるほどねぇ・・・、ごめんね?」軽く脳震盪を起こす程度に、頭を叩きます。
《GM》では、そうやってメイドを気絶させてゆくも……
《GM》【メイド】「ひぎっ!ひぁ…あぁっ!はぁ…はぁぁ!!」最後の1人に近づいたところで…ビクッ!とメイドの体が震えたかと思えば、お腹が膨らんでゆき、腰を掲げるような姿勢をとって…
《GM》《水中奇襲》 知力で抵抗してくださいにゃ
《GM》-> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
《セクタ》 -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
《GM》一際大きな叫びと共に、彼女の膣から半透明の液体が噴出すように…大量の粘液が噴出してゆき…その粘液が人の形を作るように浮び上がってゆきながら…数本の触手のような粘液を
《GM》戦闘開始です、これ凌いだら会話始めちゃおう
《GM》<マルチアタック><七色の淫毒>で!
《GM》-> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
《GM》-> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
《セクタ》えっと、19は他に受けて破壊で、13をガーディングで、8点を腰に受けて腰が残り4です
《GM》ほむ、了解
《GM》アクトとBS宣言も~
《セクタ》攻め具はいけましたか?
《GM》いけるよー
《セクタ》では、攻め具と、爆乳でお願いします。
《セクタ》アクトは濡れ透けです。
《GM》あいあいさ~!ロルいくね~
《セクタ》はぃ
《GM》噴出した粘液が人の形を取る前に、牽制の様に伸びた触手、足元から絡み付いて行けば一瞬でブーツを溶かし、足に絡みつきながら腿を這い上がって行き…スカートの中へ
【セクタ】「この変態な水めぇ!!」叫んでも、その水の絡み付いてくるスピードに対抗できず、スカートの中に入って、下着に触れられれば下着が透けてしまって、スカートもすこしずつ溶かされ始めているため、その透けている状況が見えてしまいます。
《セクタ》(ふたなりですけど、大丈夫ですね)(演出忘れました・・・。)
《GM》【???】「あらあら…どんな子かと思えばまた良い瘴気を産んでくれそうな子じゃないの…その鎧の中のもおいしそう…」 粘液が人の形を取れば、長髪の、裸の女性のような姿になってゆき…セクタへ向かって楽しむように笑いかけて
【セクタ】「誰あんた!!」声が聞こえれば、その主へと荒げた声で聞きます。
《GM》【???】「もう少し大きくなれば牝牛ね…私?そうね…リーヴィとでも呼んでくれれば結構よ…」クスクス笑いながら顎に手を当てて楽しむように…
【セクタ】「誰が牝牛だぁぁ!?僕はこれでも高貴なんだよ!?」
《GM》その間にも足元から這ってきた粘液がショーツに染み込み、さらに布を伝って鎧の中へ…鎧の中でヌルヌルした粘液を感じれば、胸の上を這う粘液に擦られるような感触を与えて・・・徐々に、鎧の中で胸が大きくなってゆき…
【セクタ】「く・・・きつくなってきてる・・・。」きつくなってきた感覚には、少し苦しそうな表情を浮かべてしまいます。
【リーヴィ】「…あら?…高貴、にしては…面白く醜いモノをお持ちのようですけれど…?」ふと、ショーツを包む粘液を通じてソレを感じ取れば、ショーツに染み込んだ粘液がショーツごと動いて…秘所の少し上辺り…押さえつけられたモノを刺激するように
【セクタ】「っ・・・、そこはやめなさいって・・・。」男性器への刺激を受けてしまえば、震えてしまって)
【リーヴィ】「…?ふふ、だぁめ…決めたわ…貴女はスライム漬けにされて瘴気の篭ったミルクと精液を噴出し続けるの…真っ白になるまで何ヶ月かかるかしら…?」相手の様子に更に口元をゆがめて瞳を細くすれば愉快そうに…
【セクタ】「な・・・んでそこまでぇ!!」男性器を刺激で大きくしてしまえば、隠し切れなくなってきてしまいます。

[リーヴィ(IV:5)][セクタ]

《GM》では、2ターン目、セクタからどうぞ!
《セクタ》 爆乳でそちらからになりますね。
《GM》あ、そーいえば、訂正
《GM》<マルチアタック><ダークネスヒット>で
《GM》-> 3D6+7 = [6,5,6]+7 = 24
《GM》-> 3D6+7 = [1,3,3]+7 = 14
《セクタ》 一発目は腰で0です、二発目はガーディングで、胸に受けて、残り12です
《GM》 はいな、アクトどうぞ!
《セクタ》 今は使えるアクトがありません。
《GM》 ほむ、それじゃあ軽くロルしたらそちらの攻撃に
《セクタ》 はぃ。
【リーヴィ】「だぁめ…ほら、その醜いもの見せなさいよ…ちゃんと白くてドロドロなのが出せるんでしょぉ?」 セクタの叫びを心地良さそうにして聞きながら上機嫌に粘液を操れば、ショーツ越しに粘液がペニスを包み、秘所を、お尻を包むように撫でながら下半身を愛撫するように刺激していって…
【セクタ】「こ・・・のぉ・・・刺激やめろぉ・・・。」刺激を受ければ、股間に片手を持っていって、抑えながら、顔を少しずつ紅く染めてしまいながら、体を震わせてしまいます。
【リーヴィ】「あら?自分で弄りたくなっちゃったのかしら?いいわよ…私がたっぷり見てあげても…」バシャッ!という音と共にリーヴィの姿が水となって崩れたかとおもえば、セクタの目の前で再び水が形になって姿を現し…その粘液まみれの手が抑えるセクタの手に重なるように…
【セクタ】「この・・・違うからぁ!」
《セクタ》 反撃、いいですか?
《GM》 はいな!どんとこーい!
《セクタ》 では、ヘビーアタック、バーニングヒットでいきます
《セクタ》 -> 3D6+3+5 = [1,3,1]+3+5 = 13
《セクタ》 ダイスが・・・。
《GM》 ほむ、ダメージ通るから演出おねがいにゃ~
【セクタ】「こ・・・のぉぉ!!」炎を立ち上がらせた拳で、力一杯、リーヴィへと殴りかかります。
【リーヴィ】「あら?げんきいっぱ――ぐぶっ!」 余裕そうに笑みを浮かべるリーヴィの顔へと打ち込まれる拳…ジュゥゥと炎で粘液が蒸発してゆきながらも、リーヴィの顔は爆ぜ、口に押し込まれたために、言葉も最後まで口にすることはできなかったものの…
【セクタ】「それはあなたの罪!!」
【リーヴィ】「ふぁーふぇ…ふぉれふぁふぇ…?」(さーて…それだけ…?) グニィと粘液が形を変えれば、セクタの拳を粘液が包み込み、その手を咥えこむようにリーヴィの顔が形を取り戻してゆき…粘液に包まれ炎の消えた拳が、たくさんの粘液の舌に舐め回されてゆき…
【セクタ】「く・・・ぅ・・・、流石に・・・きついな・・・。」
《GM》 では次のターン
《セクタ》 はぃ
【リーヴィ】「ほら、もっと頑張ってみなさいよ…次はその牝牛みたいに大きくなった胸…ミルクたっぷり搾りとってあげるわ…」クスクス笑いながら軽く撫でれば、その鎧の隙間に粘液が染み込んでゆき…
《GM》 <ダークネスヒット>
《GM》 -> 3D6+7 = [6,4,4]+7 = 21
【セクタ】「だから牝牛じゃない!!」
《セクタ》 それは、胸が壊れてしまいます、まだアクトはありません(ほとんどHPダメージで固定されているために使えません。
【リーヴィ】「ほら、こんなに大きなの…たっぷり搾り取るのがいいわね…あの子たちを飼う餌にも使えそうだし…」メイドの方をチラリと見ながら瞳を細めて…露になった胸を撫でれば、その鎧の下の衣服や下着を溶かしてゆき…
【セクタ】「だから、そこさわるなぁ!!」体をまとっていたよろいがなくなってしまい、裸にされてしまえば顔を真っ赤に染めてしまいます。
【リーヴィ】「触るのはダメ?それじゃあ吸い付こうかしら?舐めまわすのがお好き?もしかして踏まれるのが好きなのかしら?」クスクス笑いながら、その胸に両手を当てれば、手の形が崩れてゆき、胸を包み込むように粘液が張り付いていって…乳首を吸い付き、嘗め回しながら、根元から搾るように乳房全体を粘液が締め付けながら乳首へと刺激を与えていって/・・・
【セクタ】「だ・・・から全部だめぇ!は・・く・・・。(乳首にくる刺激には、声を止めて口を閉じて、あえぎ声を止めてしまいます。
【リーヴィ】「ほら、だぁめ…我慢しないで大声あげちゃうの…そーすれば気持ち良くなってくんだから」必死に我慢するセクタをからかうように、髪が揺れればゆっくりと相手の耳へと…髪の形をした粘液が耳に触れれば、裏側から擽るように…耳の中へと進めば舐め回し、擽りはじめ
【セクタ】「ひ・・・く・・・何をするんだ・・・く・・・。」刺激には、声を弱めてしまって、拳にだけ力を入れています。
【セクタ】「こ・・・のぉぉ!!」えっと、バーニングヒット、ヘビーアタック、ガッツでいきます。
【リーヴィ】「動かないでね…ちょっと、耳から貴女の中に私を送るだけだから…ふふ、そーゆー理性とか吹き飛んで楽に…」一瞬弱腰になった相手に上機嫌そうに、脅すように説明をするも…どうぞ!
《セクタ》 -> 4D6+3+5 = [4,3,5,3]+3+5 = 23
《セクタ》 こんどはなかなか行きました。
【リーヴィ】「っ!?」とっさに、髪を耳から引き抜き顔を守るように前へ広げるも…一気にその髪が蒸発をしていって…
【セクタ】「・・・今度はどう・・・。
【リーヴィ】「っ…なかなか、今のは痛かったわね…」蒸発した髪を戻しながら…不敵に笑みを浮かべるも、その長くウェーブのかかった髪がもどることは無く短いショートカットに髪型が変わって…
【セクタ】「まだ倒せるなんて思ってない・・・。」
【リーヴィ】「そうねぇ…それじゃあ、今度はこっちが…壊れずに耐えれたらまたその手で殴りなさい…」クスクス笑いながら、足元から粘液を操り…
《GM》 <ダークネスヒット>で
《GM》 -> 3D6+7 = [6,3,1]+7 = 17
《セクタ》 それは、ガーディングで、12点HPに貰って、<熱い蜜壺>、<特殊な性感帯:翼>、<罵倒>、です。
《GM》 はいな!
【リーヴィ】「ほら、そんな棒立ちで殴り合いしてちゃ、虐めてっていってるようなものよ…」笑みを浮かべながら粘液を操れば…背後から津波のように、壁の様に粘液を吹き上げさせて、セクタの体を即席の壁に埋め込んでいってしまい…
【セクタ】「なぁ!?」壁が押し寄せてきた攻撃には、避けられずに、飲み込まれてしまいます。
《GM》 その翼は完全に粘液の壁の中へ…一本一本の羽根を引っ張り、擽り、隙間を粘液が染み込み、根元を擽るように舐め上げてゆき…
【セクタ】「は・・・くぅ!!」羽の刺激を受ければ、びくん、とその壁の中で震えてしまい、どこかこそばそうにしていながら、感じてしまっています。
《GM》 お尻のほうも粘液が包み込めば、そのまま下着の代わりの様に、粘液が下半身を包み出して…ペニスを包み込み、秘所を撫でるように擦れば、少しずつ、中へ中へと粘液が押し込まれてゆき…
【セクタ】「ふぁ・・あ・・・な・・・か・・・きちゃ・・・だ・・だめ・・・だからぁ!」教え込まれてしまった快楽を、入ってきた刺激を受ければよみがえらせてしまって、感じてしまい、小さく震えてしまいます。
【リーヴィ】「だいじょーぶ…ソコは通るだけだから…その先の…ねっ!」膣の奥へと流し込まれてゆく粘液…その先の子宮口まで届けば、その口にすら粘液が圧力をかけて…少しでも子宮の中に入れば、その口を広げるように粘液が動き出し…
《GM》 ほんの少しの厚さの、子宮口を、膣と子宮の両方から、甘噛みするように挟みこんで…噛み解すように、広げながら刺激を与えてゆき…
【セクタ】「ふぁ・・あああ!?や・・・やめろ・・へ・・んたい・・・この・・・ふぁ・・あ・・・お・・・くだ・・・だめ・・・。」必死に声だけは抑えながら、奥へと来てしまうからだは素直に感じてしまっていて、全てが甘噛まれるような刺激は体が震えて、必死に声は抑えていても、感じてしまうのはどうしようもなく、秘所の中を強く締め付けてしまいます
【リーヴィ】「あらぁ?良いのかしら?そんなキツク締め付けたら貴女のお腹の中のが千切れちゃうかもしれないわよ…?そうしたら…私の指示にも従わないから…もっと奥まで入り込むかもしれないわね…寄生されてもう普通の人間の赤ん坊が産めなくなるかもしれないわ…?」脅すように頬を撫でて…その震える体を抱きしめながら全身を粘液に包みはじめて…
【セクタ】「だ・・・め・・・そんな・・く・・・ぅ・・・、ふぁ・・・あ・あ・・・。」小さく震えてしまう声だけがでてしまって、その刺激にはどうしようもなく、体は勝手に少しずつ締めt食えてしまっています。
【セクタ】「は・・・く・・・ぅ・・・。」できるだけの力を溜めて、水の中ででも一撃分の力を拳に溜めて、相手の本体へとめがけて、力一杯打ちます。バーニングヒット、ヘビーアタック、ファイナルアタックでいきます。
【リーヴィ】「ふふ、早く快楽に呑まれなさい…そうすれば、私が貴女のお腹の中で住んであげるわ…狂うような快楽を与えながらコワシテいってあげる…」ゆっくりと抱きしめていけば、前半分の全身がスライムに包まれていって…
【セクタ】「そ・・・んなわけには・・・いかないからぁぁ!!」
《セクタ》 では、
《GM》 はいな!蒸発させちゃえ!
《セクタ》 -> 8D6+3+5 = [3,4,5,1,1,6,5,1]+3+5 = 34
《セクタ》 ダイスがあまりよくもないですね・・・。
《GM》 期待値36だから、いいとおもう!
《GM》 というか、計算したらこれ痛い!痛い!(汗
【セクタ】「これ・・でもまだ・・・?」
【リーヴィ】「っぁ…ふ…ぁ…」口をパクパクさせながら、ジュウジュウと音を立てて粘液が蒸発していき…苦しそうな表情を浮かべるも…
【リーヴィ】「…まだ…残念…ね」 ニィッと笑みを浮かべてセクタに抱きつけば、全身を責める粘液の動きが激しくなってゆき…
【セクタ】「ひゃ・・・く・・・ぅ・・・。」
《GM》 <マルチアタック><ダークネスヒット>
《GM》 -> 3D6+7 = [2,4,5]+7 = 18
《GM》 -> 3D6+7 = [4,5,2]+7 = 18
《セクタ》 それは、どちらを防いでも倒れます、先に致命傷振りますね。
《GM》 これは…片方防いで21点?
《GM》 31点だ(汗
《セクタ》 さっきので12点受けてるので、無理です。
《セクタ》 なので致命傷振りますね。
《GM》 はいな
《セクタ》 -> 1D6 = [5] = 5
《セクタ》 <菊辱>、<剃毛>、<つけられた種>、<プライドの崩壊>です
《GM》 りょーかい!
【リーヴィ】「さぁ…ほら、もう両手足も動かせないでしょぉ…?」 粘液に首から上以外が全身を包まれてゆき…ゆっくりと、両手足の指から舐められていく感触を相手に与えてゆき…
【セクタ】「は・・・あ・・・く・・・・ぅ・・・。」もう抵抗の力も残ってはいないために、抵抗する声も上がりません。
《GM》 包まれた粘液の中で、ペニスは無数の舌で舐められる感触を
《GM》 尿道にも粘液が少しずつ押し込まれてゆき…
【セクタ】「は・・・ああ!!」その無数の方向からくする刺激を感じて、その刺激には震えるしか体は反応ができず、声が上がってしまいます。
《GM》 乳首も咥え、吸い、乳腺にまで粘液が逆流するように滲みこんでいって…
【セクタ】「は・・ああ・・・な・・・かまで・・・や・・・やめ・・・て・・・は・・・ぁあ!」乳首の中にまで入ってくる刺激に、涎が一筋垂れてしまって、今でもまだ否定の声を上げ続けています。
《GM》 秘所も、陰毛まで解かされていって…無毛の秘所を…透明な粘液が押し込まれることで、広がって中のヒダヒダまで丸見えになってしまい…
【リーヴィ】「ふふ、おしっこの穴も、ミルクの出る穴も、みーんな私が入ってるわ…鼻と口は最後にしてあげる…あとはどこだか分かるかしら?」耳まで粘液が流し込まれてゆけば、直接鼓膜を刺激して声を頭に響かせて…
【セクタ】「は・・・あ・・・そ・・・れは・・・や・・・やめて・・・く・・・は・・・。」刺激に対しての反応が大きく出ているため、肉棒は小さく振るえてしまって、もう先走りすらもでてしまうようになってしまいます。
【リーヴィ】「あら…お尻の穴のつもりだったけれど…そっちも忘れてたわね…」ペニスが震えるのを感じれば、忘れていたようにわざとらしく言って…その膨らんだ亀頭の先にまで粘液が押し込まれる感触を…ゆっくり、広げるように先走りを逆流させるように粘液が押し込まれてゆき…
【セクタ】「も・・・そこ・・・限界・・・だ・・・から・・・ふぁ・・・ああ!!」刺激が強くなってしまえば、声を荒らせて、必死に抑えていた奥の熱い白い汁が上ってきて、そこまでなればもう抑えられず、射精してしまいます。
【リーヴィ】「ふふっ…ほら、もっと、もっとよ!もっと出しなさい!」粘液が押し込まれた膣の中で、前立腺の部分…Gスポットをグリグリと押しつぶすように…直後に吸うように、人では出来ない刺激を与えていって…更に射精を促そうと…
【セクタ】「ふぁ・・あ・あ・ああ!?」さらに強くなってしまう刺激、より強く、女性の部分にまで来る刺激を受けてしまい、声は止まらず、びくびく、と震えてしまって、壊れてしまったかのように、射精が止まりません。
【リーヴィ】「ほら、メイデンなんでしょ?もっと、もっと出しなさい…さぁ、今度こそこっち…」クスクス笑いながら壊れたように噴出す精液の瘴気を吸収しながら…アナルに吸い付く粘液を操れば、肛門のヒダヒダの隙間にまで粘液を染み込ませて、そのヒダを広げるように…
【セクタ】「は・・・ああ!!や・・・やら・・・ぁあ!」壊れてしまったかのように、弱い声しか上がらず、さっきまでの威勢ももうなく、快楽になんども感じさせられてしまい、秘所も、お尻も両方感じさせられてしまい強く締め付けてしまいながら、射精は止まらず、精液の濃さもほとんど変らずで続けてしまいます。
《GM》 一気に粘液が腸内に流し込まれていき…その腸内に残ったカスを分解させながらドンドン押し込んでいって…
【リーヴィ】「ふふ、お腹の中も綺麗にしてあげるわ…お尻から栄養を上げるからお腹が空くこともないのよ…」子供に言い聞かせるように、甘く囁きながら
【セクタ】「は・・・ぁあ・・・だ・から・・て・・・ぇ・・・あ・あ・あ!!」今はずっと震えるしかできずに、ただ感じさせられて、なんども射精し続けさせられているしかできずに、精液の濃さも一向に薄くなることもありません。
【リーヴィ】「これ、なにか分かるかしら…?」下を向かせれば、白い球体が粘液の中に作られていて…射精させられた精液がそこに流しこめられていて
【セクタ】「は・・・ああ・・・ぼ・・・くの・・ふぁあ!!」びくびくっと震えてしまいながら、自分の射精した精液は溜められてしまいます。
【リーヴィ】「自分の精液で…孕んだりするのかしらねぇ?」体を包む粘液が離れていけば、再び人の形を作り出して…両手足とペニスだけが粘液につつまれたまま…膣と子宮の中を責める粘液が出始めればリーヴィの腰辺りにペニスのような形になって…
《GM》 ゆっくりと腰を動かせば…ズブズブと改めて膣を、犯しはじめて…
【セクタ】「ひゃ・・・そ・・・そんな・・・だ・・・だめ・・・だから・・・は・・・あぁあ・・・。」体の力はその肉棒を撥ね退けるだけの力も残っては折らず、自分の射精した精液の溜められた肉棒を入れられてしまい、その感覚には、さっきから射精し続けていて、弱くなっていた理性にも響いてしまいます。
【リーヴィ】「ほら…見えるでしょ…ペニスを登ってく精液が…ほら、ほらぁ!」見せ付けるように精液玉が粘液の中を動いていけば、ペニスの部分へと移動していって、膣の中で見えなくなってしまい…大きく、ペニスを突きこめば、子宮口に粘液が押し付けられ…熱いセクタの精液が子宮口を無理矢理開かせて流れ込んでゆき…
【セクタ】「ふぁ・・ああ・・・だ・・だめぇ・え!」必死に請う声もむなしく、子宮の中に、自分の出した精液を流し込まれてしまって、その熱い衝撃に、振るえた声しか上げられず、その快楽には、理性がもう飛びかけてしまっています。
【リーヴィ】「ほら…出てる出てる…止めたいならその射精、止めればいいのよ・・・?」未だに射精を続けるペニスの刺激を更に強めながら、その精液がセクタの子宮に流し込み続けながらも、煽るようにささやいて
【セクタ】「は・・・ああああ!!も・・・も・・・無理・・・は・・あぁあ!」射精も止まらず、直接流し込まれてしまう快楽も逆らえず、その快楽を長い間感じてしまえば、表情がとろけてしまいます。
【リーヴィ】「何がムリなの…?射精して、ミルク垂れ流して…ほら、その胸大きくしてあげたときなんていってあげたかしら?貴女はなんなの…?」快楽に惚けた顔にクスクス笑いながら、その張った胸を搾るように握って…
【セクタ】「ふぁ・・ああああ!!」答える力もなく、快楽に、理性も吹き飛ばされてしまって、その快楽にはその身を震わせてしまいながら、感じさせられてしまい、嬉しそうな表情がうかんでしまいます。
【リーヴィ】「ほら、牝牛でしょぉ…あぁ、そうだったわね、家畜は言葉なんて話せないわね…」快楽に溺れきったセクタを楽しそうに眺めながら…ゆっくりと形が崩れてくればセクタを包む込むように粘液に変化していって…
【セクタ】「は・・あ・あ・あ・・・あ・・・ら・・ら・・め・・ぇ・・・。」声ではそういう言葉しかでず、その声のわりには、快楽に溶かされてしまった体と心は見え見えになってしまっています。
《GM》 と、いうところで全滅ロールおねがいしますにゃ
《セクタ》 はぃ。侵食度は0です
《セクタ》 -> 1D6 = [1] = 1
《GM》 ほむ、脱出かにゃ…
《GM》 シチュ用意できるけど、演出しよっか?端折る?
《セクタ》 これは振りなおしたいですが・・・、ここは、飛ばした方がいいかもしれませんね・・・。
《GM》 壁が脆くなってて地下水脈が~…のつもりでしたにゃw
《GM》 それじゃあ端折りで…
《GM》  
《GM》  
【リリア】「井戸の中で見つかったのはメイド3人だけ、先に潜ったはずのメイデンの姿はどこにも見当たらなかった…ということですのね」
《GM》 アレから数時間後、音沙汰の無いことに不安を覚えていたリリアの元を訪れたメイデンが調査したところ、残っていたのは本体では無かった魔族の写し身とメイドのみ…魔族もセクタの姿も…
【リリア】「まぁ、原因だったものがなくなっていて、あの人も居なくなっていたのでしょう…万事解決とはいえませんが、これでヨシとしましょう」
《GM》 …こうして、南に田舎町を襲った怪事件は深いところが闇に包まれたまま一旦の終わりを見せる
《GM》 調査のために潜ったメイデンの少女の行方は…誰にも分からない
《GM》
《GM》
《GM》 †Heroine Crisis TRPG† 深い井戸の底より 完

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最終更新:2008年10月30日 13:08