<O04_riel> 【リエル】「ってことで、わらわの名はリエルじゃ、こう盛大にリエル様と呼んでくれ♪」
<O04_riel> 【リエル】「趣味は可愛い子を捕まえることじゃ、え?何働いてないかって?」
<O04_riel> 【リエル】「・・・・働いたら負けかな?って思ってる・・・がまぁ、フラミィ宅に居候するのもあれなんで一応は働いておるのじゃ♪」
<O04_riel> 【リエル】「まぁ、よろしく頼むのじゃ♪」
>GM_OUR< リエルどうもー
<O10_Saku> 【サクリス】「サクリス、所謂盗賊屋ね。盗掘から強盗夜盗、詐欺に追跡。鍵明け以外なら大体得意よ。メイデンかってと……うーん。この能力泥棒には良いんだけどね」
<O10_Saku> 【サクリス】「まあ……この商売ろくな目にはあわないし、ろくな死に方もしないって。え?どっちの商売がって?両方よ」
<O10_Saku> 【サクリス】「ま、よろしく頼むわね」
>GM_OUR< ういうい
>GM_OUR< お二人ともどうもありがとうございます、それでは早速
>GM_OUR< 【エロインクライシス】《仮面の潜伏者》
>GM_OUR< 開幕とさせていただきます(ぺこり
>GM_OUR<  
>GM_OUR<  
>GM_OUR<  
>GM_OUR<  
>GM_OUR< さて、此処は不死鳥の尻尾亭、お二人は偶々同じ依頼を受ける事となった仲間でございます
>GM_OUR< その依頼の内容とは、最近街にはびこる不吉な噂の真偽を確かめることと、その原因の解明、究明です
<O04_riel> 【リエル】「不吉のぉ~景気悪いのぉ~で、どんな噂じゃ?」ぐでぐで
>GM_OUR< その噂の内容とは―― 夜、とある時間になると、街のほうぼうから人々が集まり、何処かへ消えていくという・・・  そして、戻ってきても会ったことを誰も覚えていないらしい
<O10_Saku> 【サクリス】「不吉な噂?この街に不吉じゃない噂なんてあったかしら」(安ワインあおり)
>GM_OUR< 彼らの姿を見たものは彼らの仲間となってしまい、日に日にその人数は増えていくという・・・
<O04_riel> 【リエル】「まぁ、流れるのなら不吉じゃない噂のほうが面白いがのぉ~、まるでどこぞのB級ほらーのような噂じゃな」
>GM_OUR< 彼らの性別、年齢はさまざまだが、たった一つ・・・とある仮面を、誰しもが被っているらしい
<O10_Saku> 【サクリス】「いいセンスね……。」>仮面
>GM_OUR< 【女主人】「今までただの噂だと思われていたんだが・・・此処最近どっとかずが増えていたらしいことと・・・之だ。」ぼんっ、とテーブルの上に投げ出されるのは、一つの仮面、ちょうどあれだ
>GM_OUR< 仮面舞踏会とかでありそうな、鼻の上からだけを隠すような仮面、真っ白なそれであることがわかります
<O10_Saku> 【サクリス】「ふうん……。その面子が落としていったの?」
<O04_riel> 【リエル】「おぉ~・・・でこのコスプレグッズはどこで買えるのじゃ?」
>GM_OUR< 【女主人】「いいや・・・ 之を路地裏で超安値で販売している不振な男が見つかってな。」
>GM_OUR< 【女主人】「少し職質をしようとしたら暴れだしたんだが、もみ合いの中仮面を取ったら、そいつは呆けた顔になって気絶しまったらしい、後で話を聞いたがまったく何も覚えてなかったそうだ。」
<O10_Saku> 【サクリス】「なにその呪いの仮面、しかも微妙にスケールが小さい」
<O04_riel> 【リエル】「ほうほう~、まぁ、ようは夜になるまでまったりして忍び込めばいいのじゃな」
>GM_OUR< 【女主人】「まぁ・・・ それで、今回の噂に何かあるんじゃないかと思われてな、調査の依頼が出たわけさ、うまく解決できれば、町の噂も収まる事だろうしな。」
>GM_OUR< 【女主人】「用はそういうことだな。」>のろいの仮面?まったりして忍び込めばー
<O10_Saku> 【サクリス】「これ自体に魔道がかかってるとかは解らない?」>仮面
>GM_OUR< 【女主人】「あたしは専門外だからな・・・  見てみればいいんじゃないか?」と仮面を進めよう  魔力or知力判定でどうぞ!>仮面
<O04_riel> 2d6+6 だらけながら見ますー
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17"
<O10_Saku> 2d+3
"[kuda-dice] O10_Saku -> 2D+3 = [5,2]+3 = 10"
>GM_OUR< ほむ、ではリエル
>GM_OUR< 一瞬、強烈なイメージが脳を突き抜けた、なんと言うか、怨念というか何というか・・・少なくともいいイメージではない、ただ、之が強力な呪いの一品であろう事は明確に分かる>リエル
>GM_OUR< 之は木製っぽいよ!>サクリス
<O04_riel> 【リエル】「ふむ~・・・呪いの品か~・・・面白いものじゃのぉ♪」そういいながら手にもって
<O10_Saku> 【サクリス】「ここで被って喚きながら暴れたあと、自分の喉を掻っ切るとかは止めてよねw」
>GM_OUR< 【女主人】「まぁ・・・受けてくれるか?だったら彼らが夜中集まるらしい場所を教えよう。」>二人
<O04_riel> 【リエル】「ふむ、なるほど!」ってことで適当な客につけようt(ry
>GM_OUR< 【女主人】「り~え~る~・・・?」にこぉ、と笑うけど目がぜんぜんわらってませn>つけようと仮面を持つリエル
<O10_Saku> 【サクリス】「オーライ、詳しい場所を教えて。」>主人
<O04_riel> 【リエル】「ふぎゅ・・いや・・なんでもないのじゃ・・はい」
>GM_OUR< 【女主人】「  オーケー、健闘を祈ってるよ、まぁもし何かあったとこちらが判断したら、増援も呼ぶつもりだから安心してくれ、だが、無理はするなよ?」といって二人にとある広場の一角の場所を地図で教えましょう
<O10_Saku> 【サクリス】「ここ……か。んでどうする相棒?こちらはすぐにでも出られるけど」>りえるん
<O04_riel> 【リエル】「とりあえず、朝いってみて、夜もいってみるってのがよいと思うが?」
>GM_OUR< 現在時刻は・・そうだねえ
>GM_OUR< 2d6
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [4,1] = 5"
>GM_OUR< 午前11時かな
>GM_OUR< 今からいけばお昼ごろだねー
<O10_Saku> 【サクリス】「昼の内に下見しておく?」(泥棒の鉄則、先ず下見)
<O04_riel> 【リエル】「まぁ、まず下見、で夜一気に奪うじゃ」ごろごろ
"kon-ton has quit IRC ("")))。oO"")"
<O04_riel> 【リエル】「ってことで、早速いってみるかのぉ!」
<O10_Saku> 【サクリス】「なんだ、リエルってワタシの同業者(盗賊)?」
<O10_Saku> 【サクリス】「ん、そうしますか。」
>GM_OUR< よし、では二人ともそこに移動でいいかなー?
<O04_riel> 【リエル】「ってことで、何もなければいってくるのじゃ!」といっていこうとします!
>GM_OUR< 【女主人】「ああ、いっておいで。」手を振って見送ってくれます
>GM_OUR< というわけで   移動!
>GM_OUR< ・・ ・・・ ・・・   到着!
<O04_riel> 【リエル】「この間わずか5秒!」
>GM_OUR< というわけでお二人は例の広場の一角にいます、子供がたくさん遊んでいてほほえましいですね
>GM_OUR< 5秒じゃない!40ぷんくらいだ!>移動
<O04_riel> 【リエル】「おぉ!子供じゃー子供!」とかいってそっちのほうに走っていきます!
<O10_Saku> 【サクリス】「こんな思いっきり街の中心部な場所に……ねぇ」
<O10_Saku> 【サクリス】「ほら、仕事が先だってば」>りえるん捕まえ
>GM_OUR< 【子供】「わーわーわー。」
>GM_OUR< 【子供】「おねーさんおねーさ
>GM_OUR< ん   きれいなおねーさん、何してるのー?」好奇心に満ちた目でちかよってくるよ!
<O10_Saku> 【サクリス】「さて……件の場所は……と」
<O04_riel> 【リエル】「ふんなんじゃ!」となぜかじまんげなポーズしてみる
>GM_OUR< 【子供】「ねーねー何してるのー?」たくさんよってきます、二人にまとわりついてものめずらしそうに見てる
<O10_Saku> 【サクリス】(綺麗と言われると満更でもなさそうな顔で)「ん~、ちょっとね。探し物?」
>GM_OUR<  
>GM_OUR< 【子供】「さがしものってなーにー?」
<O04_riel> 【リエル】「ふん!おぬしら、この仮面をみたことはないか!」となぜかばーんとかっこいいポーズしながら
>GM_OUR< 【子供】「何ー?  んー・・・。」じーっとそれをみて
>GM_OUR< 2d6 謎はんてー☆
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [1,6] = 7"
>GM_OUR< 【子供】「あ、しってるー 変なおじさんが前配ってたお面だー。」小柄な少女が指差して>仮面
<O04_riel> 【リエル】「ほうほう!よくやった!おぬしはえらいのじゃ!」だきだきぎゅぅ~
>GM_OUR< 【子供】「んむうう。」だきだきされて目を白黒
<O04_riel> 【リエル】「うりうり!っと・・他に知っておるものはいないかのぉ?」なでなでぎゅぅ~しながら
>GM_OUR< 【子供】「んー、と、んーとねー・・・。」と、ぽつぽつ子供が話し出すには・・・と  此処でサクリスまちましょかー
<O04_riel> 【リエル】「うりゃりゃりゃぁぁ!」ぎゅぅぅ~なでなでもふもふ
>GM_OUR< 【子供】「もぐうう、やったなー!」よってたかってもふもふぎゅむむとなだれこm
<O04_riel> 【リエル】「ふぎゃぁぁ~まてこらぁそこはさわるなくすぐった・・むぎゅぅ~」なだれこまれ
>GM_OUR< 【子供】「わーいわーい。」いつの間にか胴上げの形になってたr
<O04_riel> 【リエル】「ふにゃぁぁあぁ・・まてやめるのじゃぁー」なみだめであげられ
>GM_OUR< 【子供】「ないたー! 「ないたー、よしよし。」なでなで
<O04_riel> 【リエル】「ぐず・・このぉぉ~よくも~」もふもふもふもふちょうもふもふ
>GM_OUR< 【子供】「うわあ、おこったぞー!おこったー!」わらわらわら
<O04_riel> 【リエル】「まてーこのーふぎゃぁぁ!」転び
>GM_OUR< 【子供】「転んだ! いたくないー? 痛くない?」心配そーに
<O04_riel> 【リエル】「うぐぐ・・・いたくないのじゃぁー・・ふぅ・・久しぶりに動き回って疲れたのじゃ・・」ぼてぼて
>GM_OUR< 【子供】「大丈夫ー?  強いねー、 強い強い。」何か水とか持ってきてくれる子がいたり
<O04_riel> 【リエル】「ふふふ、わらわはだいまどーしだからな、つよくてあたりまえなのじゃ!」とベンチで仁王立ちして
>GM_OUR< 【子供】「すごいねー!だいまどうしなんだー! すごいすごいー!  だいまどうしってなにー?」とかぱちぱちはくしゅ
<O04_riel> 【リエル】「ふふふ!こういうことができるのじゃ!」と人のいない適当な・・ベンチにイビルショックを(マテ
>GM_OUR< 【子供】「うわぁ!?  べんちがー   すごいすごいー!」目がまん丸になってる子多数
>GM_OUR< とまぁ・・・ちょいハプニング?もありましたが、子供たちの話すことはこんな内容でした
>GM_OUR< ある日、広場におっきなリュックをしょった男の人がやってきて、背中に背負ったリュックからたくさんの仮面を出して、子供たちや、彼らの親たちに、是非一つと勧めていったそうです
>GM_OUR< 当然いぶかしがる人も多かったようですが、結局は何故かかなりの人がその仮面を持ち帰ってしまったそうで、彼はそれっきりあった子はいないそうですが、不思議なことに
>GM_OUR< その日仮面を受け取った子の親たちは、それっきり公園に顔を見せることがなくなって、その子たちのいうことには、「お父さんやお母さんは家でねてるのー」とかいってるらしい
<O04_riel> 【リエル】「ほうほう~、ちょっとおぬしの家にいって見てみてもよいかのぉ?」とその子供に
<O10_Saku> 【サクリス】「持って帰った……」
<O10_Saku> 【サクリス】「寝てるってことは……風邪を引いたときみたいに?」>子供に
>GM_OUR< 【子供】「んー、とねー、普通に眠たそうなだけー。」>リエル、サクリス
>GM_OUR< 【子供】「最近なんかねぶそくだー、っていってたよー。」
<O10_Saku> 【サクリス】「前情報に……合うわね。ビンゴな気がするけど」>りえるん
>GM_OUR< 【子供】「後今の時間はー、みんなお仕事で家には誰もいないとおもうー。」というのは他の子供
<O04_riel> 【リエル】「だね~・・ありがとうなのじゃぁ!」もふもふぎゅぅ~
>GM_OUR< 【子供】「きゃっきゃっ。」さて、どうしますかー?
>GM_OUR< 一応、此処で子供たちに聞けば、良いかくれんぼの場所とかは教えてもらえるよ!
<O04_riel> おぉ!それいいな!きこう!
<O10_Saku> 【サクリス】「件の場所に行ってみて、そのあと時間を待つ……かな」
<O04_riel> だね!
<O04_riel> 【リエル】「うむ、ではゆっくりマッタリしてるのじゃぁ~♪」
>GM_OUR< よし、では
>GM_OUR< どのくらいレベル高い隠れ位置を教えてもらえるか
>GM_OUR< 知力ちぇっく!
<O10_Saku> 2d+3
"[kuda-dice] O10_Saku -> 2D+3 = [5,5]+3 = 13"
<O04_riel> 2d6+3
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10"
<O04_riel> さすが、泥棒!
>GM_OUR< ほむほむ
>GM_OUR< ではまぁ、それなりに隠れやすそうな茂みとか教えてもらったよ!
>GM_OUR< で、他にすること無いなら深夜に時間とばしちゃうけど、OKかな!
<O10_Saku> 【サクリス】「なる、確かにここなら解らないわね。サンキュ」(子供ににっこり)
<O04_riel> 【リエル】「よし!まったりじゃ!」
<O04_riel> ってことで夜までまったりまちます!
>GM_OUR< ういういー
>GM_OUR< ではまったりしっとりまちました!というわけで深夜、あたりもすっかり静まり返り、多少肌寒くなってますね
<O04_riel> 【リエル】「ふ~む・・この服はさすがに寒いのぉ・・・」と相変わらずの格好でそう呟いたり
>GM_OUR< 今のところ周囲の様子は・・・  知力判定!知覚なのでけもみみとかの効果はのります
<O10_Saku> 2d+3
"[kuda-dice] O10_Saku -> 2D+3 = [5,3]+3 = 11"
<O04_riel> 2d6+3
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5"
<O04_riel> おや・・?ww
<O10_Saku> 【サクリス】(灰色のクロークのフードを落として(被って))「さて……お仕事時間となりました。
>GM_OUR< ほむ・・・りえるは寒くてそれどころじゃなかったようだ!でもちかくにあったかそうなひとはだg
>GM_OUR< そしてサクリスはさすがというべきか、何かが近づいてきているのが分かるよ!
<O04_riel> 【リエル】「うぅ~さむいのじゃぁ~」ぎゅぅ~っとサクリスにすりよりもみもみ
<O10_Saku> 【サクリス】「静かに……だれか来る……」(りえるんを抑えて)
<O04_riel> 【リエル】「ふぎゅぅ!」おさえられ
>GM_OUR< では・・・ず・・・ずず・・・と音がして、さまざまな方向から、まったく同じ仮面を被った人々が集まってきます、歩く速度も同じく、列を正して並び、一様にローブのようなものを羽織っています
<O10_Saku> 【サクリス】「こ……これは……随分キてるわね……」(不気味すぎる光景にちょい引き)
<O04_riel> 【リエル】「本気でB級ホラー映画風味じゃな」
>GM_OUR< ず・・・ずずず・・・  とローブをずりながら並んだ一行は、きちんと4列ほどに並んでいずこへとも無く歩き始めます
>GM_OUR< 一応、彼らを良く見ると、所々に赤みがかった色のローブとか、緑っぽい色のローブとかが混ざってたりしますね
rius has quit IRC (Ping timeout)
>GM_OUR< どっちのほうとか知りたいなら、知力チェックで、目標値は低いですよ
<O04_riel> 2d6+3 ふぁんぶれ!
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9"
<O10_Saku> 2d+3
"[kuda-dice] O10_Saku -> 2D+3 = [6,5]+3 = 14"
>GM_OUR< ういうい、では此処から一番近い、東門のほうですね
>GM_OUR< まぁ追っていくなら、サクリスの能力もあり容易に負っていけるでしょう
<O10_Saku> 【サクリス】「追うよ?」>りえるん
<O04_riel> 【リエル】「うむ!ふっふふ!いくぞぉ!」
<O10_Saku> んでは隠れながら追っていこうとおもいまする。
<O04_riel> 【リエル】「しかし、もうちょっと面白い動きはできないのかのぉ・・こうトルネードダイブ風に突っ込みながら移動とか・・」<ローブ軍団
>GM_OUR< では追っていくと・・・ 東門に・・入るとおもったら、その少し手前に住宅街があるわけですが、そこの路地裏にはいっていきますね
<O10_Saku> 【サクリス】「それだと面白いから問題事にならないじゃない(マテ)」
<O10_Saku> 【サクリス】「んん?路地?」
<O04_riel> 【リエル】「う~む、残念じゃっと・・路地のほうみたいじゃのぉ?いくか?」
>GM_OUR< 何かぎゅうぎゅうな横幅ですが、速度を落とさず進んでいってます
<O10_Saku> 【サクリス】「路地はやりにくいけど……行くしかないわね」
<O04_riel> 【リエル】「うむ、っとへたにダベっておると見逃してしまうな・・」と急いで後ろからついていくかんじで!
<O10_Saku> 【サクリス】(サーベルをいつでも抜けるように止め紐外し、左手にドア開け用のバールもって)
>GM_OUR< ではさらに先に進んでいくと・・・  あれだ、先のほうに行き止まりが見えますが・・・ そこから列がどんどん消えていってるね>先
<O10_Saku> 先は何か建物のドア?
<O04_riel> 実は隠し通路か!
>GM_OUR< で・・・ まぁ待っていれば、最後の列まで消えていって・・・  すると
>GM_OUR< そこは、元の何事も無いただの路地裏行き止まり・・・なんだけど、探索してみる?
>GM_OUR< ああ、探索というより、しっかり見ていたか判定だから
>GM_OUR< 知力か運動でどうぞ
<O04_riel> 探索してみます!
<O04_riel> 2d6+3 ちまー!
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12"
<O10_Saku> してみるとも!怪しい場所があればバールを突っ込んでこじ開けるぜw。
<O10_Saku> 2d6+3
"[kuda-dice] O10_Saku -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6"
>GM_OUR< んとー、では分かった、問題なく分かった(出目いいなぁ
<O10_Saku> しまった運動でやればよかったんだ。
>GM_OUR< 地面をよーくみると色の違うところがあってね  そこを踏むと・・・ごごごごごご・・・と巨大なマンホールのような穴が開いて、地下への階段が・・・!
<O04_riel> 【リエル】「おぉぉ!!これはかっこいいのじゃ!!」
>GM_OUR< 下は真っ暗ですが、奥のほうに明かりがあるのもわかるね
<O04_riel> 【リエル】「ふふふふ!これはいくしかあるまい!よしいくのじゃぁー!」
>GM_OUR< では先にすすむー?
<O04_riel> ウチはすすんでOK!
<O10_Saku_> すすみませう
>GM_OUR< では、先にすすむとー・・・  まずは、門のようなものがあって、うろうろと仮面をつけた【ローブ以外全裸の】男や【ローブ以外全裸の】女が見張りといわんばかりに周囲を歩き回ってるね
>GM_OUR< まだこちらにはかろうじて気づいてないっぽいよ
>GM_OUR< で、その横にはなにやら変な緑色の触手みたいなのに、仮面がたくさんくくりつけられてる
<O04_riel> 【リエル】「うむ・・・って、触手?」
>GM_OUR< 何かの植物っぽいね>触手?
<O04_riel> 【リエル】「まぁ、気づいておらぬなら先手必勝でさっさと叩けばよいかのぉ?」
>GM_OUR< うむ、仕掛けるかな?様子を見ることもできるけど
<O10_Saku_> 【サクリス】「少し……様子をみる?門の開き方も解らないし」
<O04_riel> 【リエル】「あ~、そういえば、わからぬな?って、そういえば、思ったのじゃが・・・場所判るなら朝きたほうが安全ではないか?」
<O10_Saku_> 【サクリス】「問題がね……朝だと奴らが居ないから証拠や手がかりを取れない可能性が……」
<O10_Saku_> 【サクリス】「朝にも門が開くかどうかも不明だしね」
<O04_riel> 【リエル】「まぁ~そうじゃな~=ω=」
>GM_OUR< では二人がそうこう話してると・・・
>GM_OUR< 2d6 ぺい
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [5,6] = 11"
>GM_OUR< ・・・  ・・・ぎいいいい・・・とドアが開いて、奥から緑色のローブを羽織った仮面の女性が入ってくるのだけど・・・  
>GM_OUR< 女性も見張りの一人なのか、周囲をぐるりと見回す、気づかれないか判定してみようか
>GM_OUR< 判定は運動でどうぞ、こちらは知力で索敵します
<O04_riel> 知力かな!運動かな!魔力かな!愛かな!?ってギャー
<O10_Saku_> 運動?プロに何をw
>GM_OUR< どっちかが気づかれなかったらOK
>GM_OUR< 2d6 判定値は秘密
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [4,1] = 5"
>GM_OUR< ふむ
<O10_Saku_> 2d6+5
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+5 = [6,4]+5 = 15"
<O04_riel> 2d6+1 りえるんさよううなら!
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6"
<O10_Saku_> 絶対隠れたw。
>GM_OUR< ほう
>GM_OUR< だが、気づかれたようだよ
>GM_OUR< 悪いな
<O04_riel> なんだってw
>GM_OUR< というか、うん、こっちの相手が悪すぎた
<O10_Saku_> えええっ!!ばかなっ……かなり高いのにっ!
>GM_OUR< 【緑の女】「・・・   ・・・!」君たちに向かって指をさすと、他の仮面たちも気づいてそちらのほうを一斉に眺める
<O04_riel> 【リエル】「のわぁっ、ばれおったか!」
<O10_Saku_> 【サクリス】「拙いっ!!!」
>GM_OUR< 【緑の女】「・・・  シン・・ニュウ、シャダー!」片言の言葉でつげて、明らかな敵意を君たちに向けます
>GM_OUR< というわけで戦闘開始、お互いアドバンテージはありません
>GM_OUR< 更にこの場所にはトラップが設置されております
<O04_riel> 配置とIVを!
<O04_riel> な・・なんだってー!
<O10_Saku_> 前衛で10でする。
<O04_riel> 後衛で4でし!
GM_OUR: [ウィザードカメーン9][カメーン3,ミドルカメーン5]VS[サクリス10][リエル4]"
>GM_OUR< こうだね!
<O04_riel> 数おお!って思ったらIVかw
>GM_OUR< IVだよ!びっくりしたらごめんね!
<O10_Saku_> ぎゃああ、魔法使いが早い……。
>GM_OUR< 【緑の女】「ゲキタイ、セヨ。」杖を取り出して、構える 戦闘開始だ!開幕何かするかな
<O04_riel> 開幕なんてかっこいものはない!!
>GM_OUR< ではサクリスからかな!
<O10_Saku_> 【サクリス】「しゅっ!!」(殺しては拙いと考え、ブラックジャックで)(内約:武器+ピアシング)
>GM_OUR< 対象は?
<O10_Saku_> うぃざーどカメーンが前衛?
>GM_OUR< 後衛ー
>GM_OUR< [後衛][前衛]VS[前衛][後衛]ね
<O10_Saku_> ミドルかメーンに。
>GM_OUR< ういうい
>GM_OUR< ダメージどうぞー
<O10_Saku_> 2d6+9
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+9 = [4,1]+9 = 14"
>GM_OUR< ほむではもらって、くらりとよろめいたけど、まだ普通に戦えそうだね
>GM_OUR< 【緑の女】「  タタカエ!」杖を振ると、魔力が前衛二人の手に宿る《雁行陣》
>GM_OUR< 前衛二人の攻撃力が9に変更されました
>GM_OUR< そしてミドルカメーンは、バイオレントストリップでサクリスを殴ろう、ダメージはいるとAPに追加5ダメージ

>GM_OUR< 【カメーン男】「・・・  ・・・!」素手で殴りかかる、明らかに常人とは思えない重みの一撃
>GM_OUR< 2d6+9
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20"
<O04_riel> 威力でか!
>GM_OUR< 出目がなw
>GM_OUR< とはいえ受動よろしく
<O04_riel> ん~・・・シールドで12点軽減しても8点+5・・サクリスの最高APが12だからこれはシールド意味ないな=ω=
>GM_OUR< では、ダメージとアクトをどうぞ!
<O10_Saku_> 小盾で受けます……ってできたかな?
>GM_OUR< できますよー
>GM_OUR< その他なのでダメージアクトは使えないけどー
<O10_Saku_> まあ、序盤ですんで。盾で受けます。
>GM_OUR< はーい、では次リエルだね
<O04_riel> あぃあぃ~
<O10_Saku_> 【サクリス】「ぐっ!!」(盾が吹っ飛ばされ)
<O04_riel> スプリット&イビルショックをカメーン&Mカメーンに
>GM_OUR< ういうい!ダメージこい!
<O04_riel> 3d6+6+3 での闇ダメとりあえず、ナイト級↑ならダメ-5、ビショップ級↑ならダメ-10!と無駄にかく
"[kuda-dice] O04_riel -> 3D6+6+3 = [5,3,5]+6+3 = 22"
>GM_OUR< カメーンが一撃で倒れこんだ!ミドルカメーンもかなりいたそうだ!
>GM_OUR< 【カメーン男】「・・・ ・・・・・・・。」ゆらりと体がゆれるも、ファイティングポーズをとり
New topic on this channel #エロインクライシス set by GM_OUR: [ウィザードカメーン9][ミドルカメーン5]VS[サクリス10][リエル4]
>GM_OUR< では・・・トラップの攻撃だ!
>GM_OUR< 二人に2d6ダメージ!ダメージとおすとバインディングなので拘束かかっちゃうぞ!
>GM_OUR< 2d6 サクリス
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [3,3] = 6"
>GM_OUR< 2d6 リエル
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [5,3] = 8"
>GM_OUR< 触手がうねうねと伸びて、二人にくくりつけた仮面を無理やり被らせようとしている!
<O04_riel> とりあえず、自分シールド・・ですまねぇ、サクリスの分のMPは残ってないぜ・・!
<O10_Saku_> 胸で……受けます。てかそれしか方法がw。
>GM_OUR< OK
>GM_OUR< では、何かアクトはあるー?
<O10_Saku_> いえ、まだないです。>悪と
>GM_OUR< OKOK
>GM_OUR< では、サクリスは拘束になった
>GM_OUR< あらゆる判定にー4効果、トラップ突破するまで続きます
>GM_OUR< そして一周して、開幕ないならサクリスからかな
<O10_Saku_> 【サクリス】「なっ!!ま、前が……」
>GM_OUR< ああ、そうだ、サクリス此処で知力判定
<O10_Saku_> 2d6+3
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12"
>GM_OUR< うん、本当に前がほとんど見えない、これでよく相手が把握できるな!ってほど見えない>サクリス
<O10_Saku_> 【サクリス】「くっ…そこっ!!」(ナイフをミドルに)
<O10_Saku_> 2d6+4
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10"
>GM_OUR< -4はいってるから6ダメージだね!ちみっと通ったが、まだたってるよ
>GM_OUR< ウィザードはミドルカメーンに再度《雁行陣》!そしてミドルカメーンは同じくバイオレントストリップ入れてサクリスを殴るよ!
>GM_OUR< 2d6+9
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12"
>GM_OUR< っと・・・今度は低いなw
<O04_riel> それはシールドして12点軽減で!
<O10_Saku_> 【サクリス】「ひゅっ!」(アボイド)
>GM_OUR< っと、リエルのシールドで攻撃がはじかれた!
>GM_OUR< では、そのリエルのターンだ! 後一応、受動は重ならないからサクリスはMP消費しないでおいてね!
<O10_Saku_> 【サクリス】「防御陣?助かった……」
<O04_riel> とりあえず、ミドルにイビルショックで~!
<O04_riel> 【リエル】「いい加減たおれい!!」ずばずばずばぁ!
>GM_OUR< ダメージこいー!
<O04_riel> 3d6+6+3 闇属性!
"[kuda-dice] O04_riel -> 3D6+6+3 = [4,3,4]+6+3 = 20"
>GM_OUR< 【仮面の男】「・・・グ・・・ガ・・・。」ばたぁん!!と勢いよく前に倒れて仮面が割れます!
New topic on this channel #エロインクライシス set by GM_OUR: [ウィザードカメーン9]VS[サクリス10][リエル4]
<O04_riel> そして、ラストにトラップの攻撃!w
>GM_OUR< 【緑の女】「テゴワイ・・・  。」  と、ではトラップ発動、ダメージだw
>GM_OUR< 2d6 サクリス
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [4,5] = 9"
>GM_OUR< 2d6 リエル
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [6,1] = 7"
>GM_OUR< どうぞ!
<O04_riel> ん~・・・ここはまだ自分シールドで
<O04_riel> こっちはね!
<O10_Saku_> アクト(晒される柔肌)で
>GM_OUR< OK,ロールどうぞ!
>GM_OUR< と
>GM_OUR< では触手ー、は、既に君に仮面がつけられていることに気づいたのか、今度は服にまとわりついて脱がそうと試みてくるね!
<O10_Saku_> (仮面をかぶせられた状態では敵の触手をよけることができず。成すすべなく破かれてしまう)「やっ!!やめっ……!」(被っていたクロークが破かれ、その下のタイトなブラックスーツも胸部分が破かれて、人間としてはさほどでもないがエルフとしては大きな部類に入る胸が毀れて)
>GM_OUR< 触手は無慈悲に服を剥ぎ取り、そのまま彼女の胸を完全にあらわにして、ぎゅるぎゅると肌の上で暫くはいずる回ると、満足したように離れていく
<O10_Saku_> 【サクリス】「くっ……このっっ変態触手!!」(もってた盾の残骸を触手に投げつけ)
>GM_OUR< それをべちっと叩き落して、ぐるぐると回る触手  ではターン巡ってサクリスどうぞ
<O10_Saku_> 【サクリス】「拙い……一気に勝負をかける!」(右手のナイフを投げつけて。)(ピアシング)
<O10_Saku_> 2d6+9
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+9 = [1,3]+9 = 13"
>GM_OUR< 【緑の女】「グ・・・・・ !」ふらりとするが、直ぐに持ち直して、杖を掲げる
>GM_OUR< 10点通しー
>GM_OUR< 【緑の女】「レイキヨ・・・!!」では、リエルに  ヘイルストーム×3が襲い掛かります
>GM_OUR< 2d6+2d6+2d6
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6+2D6+2D6 = [2,1]+[1,5]+[5,3] = 17"
>GM_OUR< ダメージ修正は9なので、12、15、17のダメージ
<O04_riel> ぎゃーw
>GM_OUR< 氷の嵐がリエルにふってくる!
<O04_riel> と・・とりあえず、バリスフィアで全部12点軽減!3点を腰、5点を胸で!残り胸5、腰1!
>GM_OUR< OKOK
>GM_OUR< アクトはあるかな!
<O04_riel> ん~、アクトなしで!
>GM_OUR< 二人とも節約してるな・・・w
>GM_OUR< OK!ではリエルの攻撃どうぞー
<O04_riel> いや、ボス戦までは胸・腰系を外す理由はないからねw
>GM_OUR< CPは稼いでおいて損はないぞーw ともあれ、行動どうぞ
<O04_riel> ん~・・どうしたものか・・・イビルショックで攻撃で!
<O04_riel> 3d6+9 てりゃりゃりゃりゃりゃーw
"[kuda-dice] O04_riel -> 3D6+9 = [4,6,6]+9 = 25"
<O04_riel> うぉぉ=ω=
>GM_OUR< うぉぉ
>GM_OUR< よし、ナイト級なのでー5!   瘴気の化身で魔力だめーじー5!
>GM_OUR< でも痛いな・・・こいつもろいからなあ
>GM_OUR< 15点もらった
>GM_OUR< 大体半分削れたかどうかってくらいだよ!
<O04_riel> 【リエル】「ふふん!さっさと倒れるがよい!」
<O10_Saku_> 【サクリス】「まだ……たおれないなんて!!」
>GM_OUR< では、トラップの行動ー
>GM_OUR< 2d6 サクリス
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [1,3] = 4"
>GM_OUR< 2d6 リエル
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [2,2] = 4"
>GM_OUR< ひっく!
<O04_riel> おぉ・・・とりあえず、サクリスの方にシールドして、こっち胸くらいの残り1でいいかな・・・?
<O04_riel> ってことで↑の通り!
>GM_OUR< OK、ではリエルもバインディングにかかった!仮面が無理やりとりつけられる!アクトは?
<O04_riel> ん~、突き刺さる視線はOKかな?
>GM_OUR< OK!
>GM_OUR< 【緑の女】「  コレデ、フタリとも・・・。」一瞬声が元に戻り、ぎろん、とりえるを見つめて、口元を歪める女
<O04_riel> 【リエル】「くぅ・・って前がみえないのじゃぁぁー!」
>GM_OUR< 【緑の女】「ダイジョウブ ジキニミエル・・・見える。」手を伸ばして杖をふるって、くすくすと意地の悪い笑みを浮かべて見せて
<O04_riel> 【リエル】「くぅ~・・サクリスはどこじゃーって敵はどこじゃぁーってわきゃぁつ!こらへんなところをさわるなぁ・・」と触手で胸の部分の殆どが剥がされてしまいどこからか見られてるような視線にびくりと震わせて
>GM_OUR< リエルには、彼女以外からも、四方からの視線を感じる・・いや、寧ろ感覚のほうが研ぎ澄まされているような錯覚に陥るのは、視覚が狭められている性だろう と・・・
>GM_OUR< こんな感じで、次のターンいこうかな!
<O04_riel> OK
<O10_Saku_> うい
>GM_OUR< では、サクリスのターン!
<O10_Saku_> 【サクリス】「は-っ……………。そこっ!」(呼吸を一旦止めて、魔女の衣擦れの音を頼りにもう一つのナイフを投げる)(ピアシング)
<O10_Saku_> 2d6+9
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13"
>GM_OUR< 【緑の女】「グ・・・ゥy・・・・・・・ッ!?」がく、とひざをつくが、まだ戦えるようだ1
>GM_OUR< ふむ・・・ぺい
>GM_OUR< 2d6
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [2,6] = 8"
<O10_Saku_> 【サクリス】「ま……まだ呼吸音が聞こえる……」
>GM_OUR< 【緑の女】「    コ、コハ・・・ヒク・・・。」ぐるりと向きを変えて、逃げ出そうとしますよ!  こちら行動最後で逃走!リエルの攻撃で倒れなかったら逃走判定に移ります1
<O04_riel> OK,では、・・罠解除とか言い出したかったg・・ここは攻撃で!
<O04_riel> 3d6+9-4 といっても合計-10は入るから余ほど出目よくないとあんまダメは入らないんだよねぇ・・w
"[kuda-dice] O04_riel -> 3D6+9-4 = [2,2,2]+9-4 = 11"
<O04_riel> 1点しか入らない雰囲気・・いや防御でカキンか?w
>GM_OUR< 1点はいった・・・ が、まだ動く!
>GM_OUR< 期待値で倒れてたんだけどな! まぁ逃走判定しよう、追いつきたいなら運動チェックだ
>GM_OUR< 2d6
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [6,3] = 9"
<O10_Saku_> 2d+5
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D+5 = [3,4]+5 = 12"
<O04_riel> 2d6+1-4 いやむちゃww
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+1-4 = [1,6]+1-4 = 4"
>GM_OUR< うむ、二人ともバインディング判定あるからな・・・残念ながら追いつけなかった!女は奥のほうに逃げていったね、戦闘とりあえず終了、トラップは破壊されていいよー
<O04_riel> はい~、ではバインディング状態も解除!
<O04_riel> 【リエル】「ぷふぁ・・・全くいきなり酷いのじゃ!」と仮面を地面にたたきつけ踏みにじる
>GM_OUR< うむ、回復アイテムとかあるなら使っていいよー、奥はところどころ明かりがあるが、人の気配はそこらへんには無いね
<O10_Saku_> 【サクリス】「逃げられた……か」(悪態つきながら仮面を外し、くるっと落とした仮面のほうに行って……蹴っ飛ばし)
<O10_Saku_> 3d6
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 3D6 = [1,3,6] = 10"
>GM_OUR< 回復了解ー、では、先にいくかなー?
<O10_Saku_> 【サクリス】「あんなにてこずるなんて……」
<O10_Saku_> いえさ
<O04_riel> OK
>GM_OUR< では、先に進むと・・・  幾つか鍵のかかった部屋とかがあるけど、基本的には一本道だね
<O04_riel> 【リエル】「・・・・はぁ!」ききみみ、鍵穴から覗き
>GM_OUR< では、判定するまでも無いな
>GM_OUR< 中では裸で絡み合う男女とか女女とか、 とりあえず嬌声が飛び交ってますよ!>扉の中
<O10_Saku_> 【サクリス】「ん?何があるの?」>りえる
<O04_riel> 【リエル】「うむ~、随分と激しいな・・・ほうほう・・・なるほど・・これはいいな・・よし、帰ったら実践じゃな・・あぁ、男と女、女と女、男と男がまぐわっておった」
<O04_riel> 【リエル】「興味あるなら覗いてみるか?」とニヤニヤしながら
>GM_OUR< 中から響く声は十人十色だが、誰も彼も取り付かれたようにまぐあいを続けていて、仮面の性で表情は見えないが、何処か空ろに見えます
<O10_Saku_> 【サクリス】「ん…どれ?う……わ、あんな風に抱きしめられて……」(とろんとした顔で覗き続け)
<O04_riel> 【リエル】「ふふ・・・おぬしもこういうのには興味あるのか?」とかいいながら後ろからだきめつつ、胸をなでて
<O10_Saku_> 【サクリス】「あ……抱きしめられたら……」(うるんだ目でリエルを見て)
>GM_OUR< 場所によってはややアブノーマルな形に高じる者たちも、もちろん君たちには一切気づいていない様子で
<O04_riel> 【リエル】「ふふ、どうしたのじゃ?まさかわらわにされると期待してしまっておるのか」とスーツのアソコの部分にふれつつ
<O10_Saku_> 【サクリス】(ポシェットをブラックスーツの腰の部分の何かを抑えるように前に持ってきて)「ううう、見てばかりも居られないし……追いかけないと……」
<O04_riel> 【リエル】「うむ~、そうじゃな、残念じゃが、確かに追わぬといけぬな」と残念そうにしながらも離れて
>GM_OUR< では・・・先に行くと、いかにもといった大扉がありますね、そして・・・近づけば、中からも、先ほどよりも大人数の喘ぎ声が聞こえてきます、聞き耳も必要ないくらいにね
>GM_OUR<   リエルは乱交パーティとか言う言葉が頭をよぎったりしてもいいんじゃないかn
<O10_Saku_> 【サクリス】「はは……聞き耳をたてる必要もないわ。そりゃこんなの夜中にしてれば寝不足にもなるわね」
<O04_riel> 【リエル】「うむ~これは激しいの~あやつにもこれくらい激しくやってみるかのぉ・・・まぁ、寝不足になってもはたらしてなければ問題ないのじゃ」
>GM_OUR< では・・・どうするかな?
<O10_Saku_> 【サクリス】「さて……鴨葱もいいところだけど入りますか?」>りえる
<O04_riel> 【リエル】「鴨葱?まぁあれじゃ、さっさと奥にいってみるか!」
>GM_OUR< では、扉には鍵はかかってないっぽいけど・・・どうやってあける?w
<O10_Saku_> 【サクリス】「じゃあ……そうしますか。」(魔族用に右手にサーベル。操られてる人間用に左手にBJ)
<O04_riel> 【リエル】「とりあえずだ!!一つ提案がある!やってよいか?」
<O10_Saku_> 【サクリス】「ん?どんな提案?」
<O04_riel> 【リエル】「ふっふふふ!なぁに任せておけ!これならどんな相手も油断するに違いない素晴らしい案だ!」
<O10_Saku_> 【サクリス】(どうやら魔族相手には彼女のほうがずっと慣れていると感じて)「了解、任せた。んで?どうするのよ?」
<O04_riel> 【リエル】「ふん・・まぁ、みておれ・・・」トントンと扉を叩き・・・「ピザの配達です~印鑑お願いします~」と言う
<O10_Saku_> 【サクリス】「ブッッ!」(吹いたw)
>GM_OUR< ・・・  ・・・
>GM_OUR< 2d6
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [3,3] = 6"
>GM_OUR<   【???】「はーい、印鑑じゃなくてサインでもいいですかー?」中から声が
<O04_riel> 【リエル】「あっはい、いいですよ~♪」
>GM_OUR< 【???】「はーい、ではどうぞー。」奥から開かれる扉
<O04_riel> 【リエル】「みたか!すごいじゃろう!」とぐっっとサクリスみて
>GM_OUR< 【???】「で・・・  何のようだ、メイデン。」くるりと向いたリエルの背中に投げかけられる野太い声
<O10_Saku_> 【サクリス】「通じるわけないでしょーがーっ!!」>りえるん
<O04_riel> 【リエル】「なんじゃと!この素晴らしい作戦が通じないだと!貴様とりあえず、空気呼んでくれてありがとう!」
<O10_Saku_> 【サクリス】「あー、相棒がバカやったけど、今のは忘れて。まぁ大体創造は付くでしょ?」>魔族
>GM_OUR< 【???】「侵入者が来たと思えば誰かと思えば・・・ コンナ阿呆とは、たかが知れているようだな。」まぁ中が見えるわけだが
>GM_OUR< 【???】「まぁ多少の礼儀はわきまえているからな。」では・・・広いホールのようなそこは、ふにゅんとやわらかめでねころがってもよさそうなふかふかカーペットが敷き詰められており、周囲にはたくさんの仮面の男女が入ってきた二人も気にせずにまぐわいを続けていて・・・
>GM_OUR< 奥はまるで玉座の間のように階段があり、その上で椅子に座った仮面を被った、巨体の男と
>GM_OUR< 【少女】「ん、んぐっ、ふぁ・・・ふぅ・・・んっ・・・ちゅ。」その、体に見合った大きな肉棒をいっぱいに含んで奉仕している少女がいる、ローブすら羽織っているものは一人もおらず、皆裸の状態
<O10_Saku_> 【サクリス】「で……さっするに貴方がここのTOP?」>大男
<O04_riel> 【リエル】「っぽいね~でも、巨体は趣味じゃないな~、可愛い女の子がよかったのぉ~」
>GM_OUR< 【???】「それこそ、察すれば良い事だろう?どの道、君達は戦うつもりなのだろうが。」 【少女】「ん・・・っく、ふぁ・・・ちゅ・・・。」  では、此処で知力か魔力チェックどうぞ
<O10_Saku_> 2d+3
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D+3 = [6,5]+3 = 14"
<O04_riel> 2d6+6
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10"
>GM_OUR< ほむ・・・まぁ10なら分かるね
>GM_OUR< ひとつ、その二人の姿に違和感を感じていたが・・それが分かった
>GM_OUR<   簡単な事だ、少女は仮面をつけていない
>GM_OUR< 【少女】「ふぁ、んっ・・・く、ちゅぷ・・・はぁ・・・  んっ。」びくっ、びくくぅt!!と男の肉棒がはね、口いっぱいにそれをほお張ったまま、精液を飲み込んでいく少女、口元からたらりと白い液が漏れ出し・・・
<O04_riel> 【リエル】「うむ、なるほどな・・・うむ可愛いし合格点じゃな」といいながらじろじろみて
<O10_Saku_> 【サクリス】「そうね……察したわ。そこの子がTOPで、貴方はデコイだって事をね」
>GM_OUR< 【ナイト】「察したのならばいいだろう、後は・・・  やるだけだ、いや犯るといったほうが良いのかな?メイデェェン・・・。」にい、と口元を吊り上げて立ち上がる、その瞳には確固たる敵意が漏れ出し 【少女】「・・・・。」それにあわせて少女も立ち上がり、ふらふらと前に出る
<O10_Saku_> 【サクリス】「大男から潰す、いかにも力自慢そうだしね」>りえるん
>GM_OUR< 【少女】「・・・   ・・・   。」少女が指を鳴らすと、一斉に周りのまぐわいが止まり・・・   りえるとサクリスに目を向けて・・・ 【ナイト】「ありきたりな言葉だが・・・ 宴を始めるとしよう。」
>GM_OUR< 【少女】「  ・・・にぃ・・・。」笑った
New topic on this channel #エロインクライシス set by GM_OUR: [ナイト7][少女13]VS[サクリス10][リエル4]
>GM_OUR< 最終戦闘配置
>GM_OUR< 【ナイト】「おっと、  まずは様子を見させてもらおうか。」ナイトは後衛、少女が前衛
>GM_OUR< そして、この空間そのものが罠だ!
>GM_OUR< 【ナイト】「クククッ。」椅子の横にある剣を抜き出して そちらの隊列はこのままでOKかな?
<O10_Saku_> YES
>GM_OUR< 【少女】「メイデン・・・   ・・・。」じろりと二人を見て では、開幕ー
>GM_OUR<    少女がアサルトフォーメーション
New topic on this channel #エロインクライシス set by GM_OUR: [ナイト20][少女26]VS[サクリス10][リエル4]
>GM_OUR< がちーん  毎ターン使うのでIVはこっち之固定d
<O04_riel> かかってこいーはえー
>GM_OUR< では少女はー
>GM_OUR< 【神鳴】待機
>GM_OUR< ナイトはー
>GM_OUR< 2d6 てい
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6 = [1,6] = 7"
>GM_OUR< 奇数ってことでー、サクリスにドラゴンブレス!
<O10_Saku_> NANII!!
>GM_OUR< 【ナイト】「燃えろヤ・・・!」剣から噴出す炎が打ち当てられる
>GM_OUR< 4d6+4
"[kuda-dice] GM_OUR -> 4D6+4 = [2,4,4,6]+4 = 20"
>GM_OUR< 20炎ダメージ
<O10_Saku_> 【サクリス】「きゃああああっ!!」(胸AP0)
>GM_OUR< 受動とかアクトとかどうぞー
<O10_Saku_> アボでダメへらしても装甲全壊するんで……。受動なしです。あくとも成し
>GM_OUR< リエルの反応ないなっ
<O04_riel> うに?
>GM_OUR< おっと
>GM_OUR< 反応無くて心配したんだw
<O04_riel> ってことで、すまねぇ、シールドしておくぜ!12点軽減!
>GM_OUR< OK,ではぎりぎり残りかな?>胸
>GM_OUR< では少女は神鳴待機なので、二人の行動どうぞ!
<O10_Saku_> 【サクリス】「防御円……また助けられたな」(胸AP3)
<O04_riel> 【リエル】「一つだけいえる!わらわの攻撃はとおらん!!」マテ
>GM_OUR< サクリスどぞー
>GM_OUR< うふふふふふ
<O10_Saku_> 【サクリス】「これでも……くらえっ!!」(身をかがめて少女の足元に踏み込み、下からサーベルを突き上げる)(武器+ピアシング)
<O10_Saku_> 2d6+9
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13"
>GM_OUR< 【少女】「ははは・・・じゅる・・・んっ・・・。」突きに手をあわせると・・・  ガリッ!!!!鈍い音がして、動きが急激にとまる>サクリス
>GM_OUR< 【少女】「  無駄・・・・ 無理・・・無意味、私に・・・ そんなものは聞かない・・・。」手でサーベルを掴んで、悠然と笑みを浮かべる少女>サクリス
>GM_OUR< さて、サクリスは知力か魔力チェックができるよ!
<O10_Saku_> 【サクリス】「ワタシの『右腕落とし』を止めた?」(唖然とした表情で)>少女
<O10_Saku_> 2d6+3
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10"
>GM_OUR< うん、何というかね  【文字通り】一切のダメージが通っていない、いくら相手が強大な力を持っていたとしても、こんな芸当ができるのは・・・よほど武芸に達したキングでもないと不可能だと思った>サクリス
>GM_OUR< 【少女】「くすくすくす・・・   そんなものより・・・   そのきれいな体・・・私に・・・捧げて・・・?」笑みを深くして、ぎぎぎ・・・と手を押し込んで、サクリスの体を突き飛ばす
<O10_Saku_> 【サクリス】「そんな……。手傷を負わない存在なんてない……まさか……」
>GM_OUR< 【少女】「白い肌、きれいなお耳・・・ 後ろのその子も素敵・・・  くすくす、全部、全部私に・・。」目を光らせて、二人をどこかうっとりとした瞳で見つめて というわけで、リエルのターン
<O04_riel> 【リエル】「う~む・・・とりあえず、女の子に好かれるのは嬉しいが男がじゃまなんで消えるのじゃ♪」とイビルショックを後ろに!
<O04_riel> 3d6+9 てやー!
"[kuda-dice] O04_riel -> 3D6+9 = [3,2,2]+9 = 16"
<O04_riel> ナイト↑なら5、ビショ↑なら-10で宜しく!
>GM_OUR< 【ナイト】「・・・ ぐぅ・・・っ! ・・・  ふん、この程度。」ばしっ!と剣でショックを受け止める、ダメージはあるが、まだ傷は浅いようだ、11点もらい
>GM_OUR< 【少女】「・・まずは・・・  貴女 に。」では、そのリエルに少女の神鳴が落ちる!
>GM_OUR< 2d6+26
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6+26 = [4,6]+26 = 36"
>GM_OUR< 36点雷
<O04_riel> でけぇぇ!シールドなんてやってもいみねぇぇ!ってことで食らいます、胸剥がしで、小さすぎる胸+コンプレックス胸で!
>GM_OUR< ん、ああ、ごめん
>GM_OUR< ダメージ間違ってた
>GM_OUR< 魔力+IVなのでさらに+13 まぁ意味内からOKd
<O04_riel> というか、腰も胸も残りAP1だしねこっち=ω=
>GM_OUR< 【少女】「あはは・・・  ・・・ちっちゃいお胸・・・ でも、つるつるできれい、ね。」じいい・・・と、広場の視線がリエルに向けられて
<O04_riel> 【リエル】「う・・五月蝿い・・ちっちゃいいうなぁー!」と涙目で隠しながらも、顔を真っ赤にして
>GM_OUR< 【少女】「ちっちゃいちっちゃい♪   ふふ、揉ませて・・・?」というと、いつの間にかリエルの横にたっていて、すす・・・と手を伸ばして胸をぎゅううっ!と強く揉み解す
<O04_riel> 【リエル】「んきゅぅぅ・・こらやめ・・んふぁぁぅぅ・・」驚きながらびくっっと体を震わせながら胸をぎゅぅっとされて軽く甘い声を漏らしてしまい顔を真赤に
>GM_OUR< 【少女】「はは・・・あ、うーん、可愛い・・・ こんなにふにふにしてる・・・ くす、之も、私のもの・・・全部♪」かぷぅ、と歯を立てて噛み付いて、楽しそうに笑い
<O04_riel> 【リエル】「んひゃぁ・・やめぇ・このぉぉ・・」ふるふると震えながらも涙目で必死に剥がそうとしつつもびくびくっと感じて
>GM_OUR< 【少女】「ふふ、あははは・・・ ん、じゃあ又後で・・・。」最後にくりくりっ、と乳首をつねりまわしてから、悠然と元の場所に移動する
>GM_OUR< では、全員の行動が終わって、トラップの行動だ!
>GM_OUR< 1d6+1d6 サクリスへのダメージ
[kuda-dice] GM_OUR -> 1D6+1D6 = [6]+[3] = 9
>GM_OUR< 1d6+1d6 リエルへのダメージ
[kuda-dice] GM_OUR -> 1D6+1D6 = [6]+[2] = 8
>GM_OUR< サクリスには合計5、リエルには合計4ダメージと七色の淫毒効果をプレゼント
>GM_OUR< 周囲の狂態を演じていた彼らは、今度は君たちに見せ付けるように体をマジあわせ始めて、態と大きく声をあげて、君たちの欲情をそそる
>GM_OUR< 経験多いものほど、この痴態に目をやられてしまうだろうが・・・君達は幸いまだ経験が浅い成果、効果はそれほど高くないようだ
<O04_riel> とりあえず、こっちは腰壊れ、その後1点がHPダメに入る、バステは攻め具を希望、アクトははえてない&止まらない刺激を希望!
>GM_OUR< OK!サクリスのアクトと行動もらったら、サクリスのほうから描写いくよ!
<O10_Saku_> 【サクリス】「くっ……」(腰でうけて腰AP5)バステは爆乳 アクトは「濡れ透け」
>GM_OUR< 了解!では
>GM_OUR< 【ナイト】「おっと、興奮しちまったようだな・・・ほれ。」ナイトが何事か椅子から瓶を少女に投げ渡して 【少女】「くすくすくす・・・   ほぅら。」少女が何事か支持すると、何人かの男女がサクリスを取り巻き、後ろから羽交い絞めの体勢にしてしまう
<O10_Saku_> 【サクリス】「離しっ……なさいよ。このっ……」(必死に逃れようとしているが、多勢に無勢で逃れることができない)
>GM_OUR< 【少女】「だい・・・じょうぶ、いたくしないわ・・・よ。」瓶の液体を振りかけて、くにゅ、ぐゅっ、と優しく揉み解して、頬をなめ 「ん・・・ ちゅ・・・。」胸を服の上からすいあげて、何度も揉み解していると、かぁ・・・っ!!と濡れ濡れになったサクリスの胸に熱さが通って、ぞくぞくとした感覚とともに、胸が膨らみだす
<O10_Saku_> 【サクリス】「ひゃんっ!な、何を……」(濡れたブラックスーツはさらに身体に張り付き、身体の線を淫猥に演出して)
>GM_OUR< 【少女】「んんぅ、おっきくなった・・・  含みがいがありそう・・・ん・・・ふぁっ・・・どう・・・?気持ちい・・・?」ちゅ、ちゅうっ、と両手でもみもみと大きく揉み解しながら、ちゅうちゅうと乳首を吸い上げて、上目遣いに見つめてくる
<O04_riel> 【リエル】「・・おぉ!」とそれを見入ってしまおう
>GM_OUR< 【少女】「ほら・・・ ん・・・乳首もたってる・・・ ふふ。」ちゅぽっ、と音を立てて唇をはなして、ちろ・・・と唇をなめるところを見せ付けて見せて
<O10_Saku_> 【サクリス】「や…、すわないで……」(弱弱しく拒絶の言葉をはくが、顔は快感に緩んでいて)
>GM_OUR< 【少女】「はふぁ・・・  服の上からでも・・・乳首も、肌も見え見えね・・・ とってもきれい・・・ 早く、私のものにしたい・ ・。」頬を摺り寄せるように暫くその胸に甘えて 、すす、と離れる、それと同時に羽交い絞めしていた人間たちは、今度はリエルに標的を定めて、同じように・・いや、足を掴んで、空中でM字の姿を無理やり取らせる
<O04_riel> 【リエル】「いいな・・ってふきゃぁぁっ!」いきなりにびっくりしてしまい、M字開脚をして常にみせている下着を盛大に見せて
>GM_OUR< 【ナイト】「ちっ、此処からではよく見えんな・・・。」少し腹立たしそうなナイトの声と 【少女】「・・・次、は、貴女・・・    ん・・・。」ふとももに唇をつけて、下着に手をかけて・・・びりびりびりいいっ!と、サクリスにも見せ付けるように下着を一気に剥ぎ取り、破り捨てる
<O04_riel> 【リエル】「ふきゃっ!み・・みるなぁ・・・あぅぅぅ・・」顔を真赤にしながらはえてなく、ぴったりと閉じてるその割目を晒してしまい顔を真赤に
>GM_OUR< 【ナイト】「ぐむぅ・・・  おい、こっちにもよく見せろ!」 【少女】「はいはい・・・  之でいいかしら。」もっとりえるを高く掲げさせて、ちょうど口元が入り口に当たるくらいにして見せて、もちろん、それは広間中何処からでも見えそうなくらいだ
>GM_OUR< 【少女】「ふふ・・・ ん、きれいなあそこ・・・  剃ってる?ううん・・・まだ、生えてない・・・のか・・・ちゅ。」クリトリスにキスをして、さわさわ・・・と入り口をなで上げる
<O04_riel> 【リエル】「うきゅぅぅ・・こらぁそんなにあげひゃぁぁぅ・・そこを吸うんじゃない・・ふぁっっ」と甘い声をあげながらびくんびくん体を震わせつつも、快感を求めるように腰を突き出して
<O10_Saku_> 【サクリス】(リエルの悶えている姿を見て、ポシェットと下着で押さえつけている部分が反応し始め……)
>GM_OUR< 【少女】「やっぱり・・・ 貴女、慣れてる?  ・・・メイデンだから・・・かな? くすくす!  じゃ・・・之は好き?」一人から手渡された、所謂張り型を手に持って、なめ・・・リエルの口元に持っていく
<O04_riel> 【リエル】「うぅぅぅ・・・好きじゃ・・ないのじゃ・・んちゅ・・」とかいいながらも舐めて卑猥な光景を作りながら、横目でサクリスをみつめて
>GM_OUR< 【少女】「本当・・・? なら、確かめてみようか。」入り口に張り型の先端を埋め込んで、先っぽだけ突き入れ・・・戻す、のを繰り返して・・・支えている人間に命じて、リエルの胸や腹あたりもまさぐらせて 「貴女は・・・どう思う?この子、やっぱりかんじて無いかしら?」そう、振り返ってサクリスに問いかけたり
<O04_riel> 【リエル】「んきゅぅぅ・・だめぇ・・ふぅぅん」とびくびくと体を震わせながら、それを簡単に飲み込み、出し入れされる度に甘い声をあげて
<O10_Saku_> 【サクリス】「えっ!!う……」(問い掛けられて戸惑ってしまい)
>GM_OUR< 【少女】「ほらやっぱり・・体は正直・・ね?」ぐじゅぐじゅと、楽しくなったのか突きいれを激しくし始めて、その後ろのほうでむっつりとした表情を見せるナイト
>GM_OUR< 【少女】「ん・・・ふぁっ・・・ 汁もあふれ出て・・・きた・・・ちゅ。」こぼれてきた汁をなめ取りながら、ちらちらとサクリスのほうをみて・・・じゅるるっ、と音を立てて吸い上げる
<O04_riel> 【リエル】「んふぁぁ・・そんなされたらだめじゃぁ・・ふぁぁぅぅぅ・・」と背中を仰け反らせながらも、快感に正直に声をあげて、蜜はどんどんと大量に垂らしていってしまい・・
>GM_OUR< 【少女】「初めてでもないみたいだし・・・ん・・・ 之でもくわえてて・・・ね?」じゅ・・・っっ!!とおくまで張り型を突き入れて、その上からガムテープでそれを貼り付けてしまい、ぱちん、と手をはじくと、魔力が付与されたのか、がくがくと中の張り型が振動し始めて 「ふふ・・・ じゃあ、次だね・・・。」楽しそうに後ろにさがると、リエルは抱きかかえていた人間たちに、ゆっくりと地面に降ろされる
<O10_Saku_> 【サクリス】(シーフポシェットを押さえつけながら、リエルから目が離せない)
<O04_riel> 【リエル】「んふぁ・・ふるえて・・んきゅぅ・・」とその場に膝たちになるような感じになりながら股間を押さえて
>GM_OUR< では、まわって次のターンだ!
>GM_OUR< 少女は再度あさるとを使うので、少女のターン!
<O10_Saku_> どうぞ!
>GM_OUR< 【少女】「もっと・・・身動き取れなくしてあげる・・・逃げられなく、して・・・あげる。」手を振りかざすと、あたりに良い香りの空気が巻き起こって・・・  二人に魔淫の宴!
>GM_OUR< 2d6+17 策士効果が乗るので  どうぞ、ゆっくり催淫していってね!
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6+17 = [6,6]+17 = 29"
>GM_OUR< 無駄に6ぞろかー(笑
<O04_riel> 抵抗不可!(はや
<O10_Saku_> 無理だw
>GM_OUR< OKwでは二人とも催淫をどうぞ
>GM_OUR< で、ないとは 【ナイト】「ふん・・・  もう相手はわかった!俺も前に出るぞ!」 【少女】「あ!  ・・・・もう。」というわけでナイトは前衛に移動する!
"New topic on this channel #エロインクライシス set by GM_OUR: [ナイト20,少女26]VS[サクリス10][リエル4]"
>GM_OUR< そっちのターンだ!
<O10_Saku_> 【サクリス】「う……あ……」(顔はとろんとし、脚が笑い始めて)
>GM_OUR< 【ナイト】「くくく・・・  思う存分蹂躙してあげよう!」 【少女】「調子・・・いいん、だか、ら・・・。」
<O04_riel> 【リエル】「んきゅぅ・・」びくびくと体を震わせながらも、ガムテープの間からも、愛液を垂らして、水溜りを作っていて・・
>GM_OUR< 【少女】「でも・・・そう、ね・・・   之なら・・・ だい、じょうぶ・・・かな。」ちらり、と君たちの様子を見て、微笑む
>GM_OUR< サクリス行動どうぞー
<O10_Saku_> 【サクリス】「見つけ……。手品の種は……そこ……」(ファイナルストライク ピアシング)
>GM_OUR< 対象とダメージこいー!
<O10_Saku_> 4d6+4
"[kuda-dice] O10_Saku_ -> 4D6+4 = [4,3,5,2]+4 = 18"
>GM_OUR< 運動力分足すと、ダメージ+5で23か
<O10_Saku_> あ、いえ運動は縛乳でおちてるんで計算済みです。
>GM_OUR< ああ、そっかw了解、と
>GM_OUR< 【ナイト】「ぐはぁっ・・・!!?  む、ふん・・・だが、この程度で倒れはせんぞ!」ぐらぁ・・・と一撃を食らって明らかにふらつき、少女も少しだけ目を見開いて 【少女】「ちょっと!  ダイジョウブなんでしょうね?」ちらりとナイトのほうを見る
>GM_OUR< 【ナイト】「ふん・・・こんなやられかけのやつらにやられるほどじゃねえよ・・・ 多分なぁ。」ぐきぐきと首を鳴らして では、リエルのターンだ!
<O04_riel> 【リエル】「ぐぅ~このうっさいデカブツはさっさとかえれ!」とイビルショクをナイトに
<O04_riel> 2d6+9 威力はちまくなってる!
"[kuda-dice] O04_riel -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15"
<O04_riel> 15点 +ナイト級↑ならダメ-5、ビショップ級↑なら-10でよろ!
>GM_OUR< 【ナイト】「ぐ・・・っ!!  つれないねえ・・・そっちのじょうちゃんはレズ専かい? ・・・そういう子を染めるのも嫌いじゃないがな。」ぐちっ、と痛みに顔をこわばらせるも、にたぁ、と笑い
>GM_OUR< 10点抜けた!もうかなり痛い!
>GM_OUR< では、トラップの攻撃だ!
<O04_riel> おまww
>GM_OUR< 1d6+1d6 サクリス
[kuda-dice] GM_OUR -> 1D6+1D6 = [1]+[3] = 4
<O10_Saku_> あいやー、>トラップ
>GM_OUR< 1d6+1d6 リエル
[kuda-dice] GM_OUR -> 1D6+1D6 = [5]+[4] = 9
>GM_OUR< sakurisu
>GM_OUR< サクリスに1、2のダメージ リエルに3,2のダメージ
<O04_riel> 両方とも入って残りHP残り20!菊辱希望で!
>GM_OUR< ういうい、サクリスはどうかな!
<O10_Saku_> (腰で受けます。腰が破壊されました。アクトは「生えてない」で)
>GM_OUR< はーい!
>GM_OUR< では、サクリスから・・・  【少女】「・・?   ・・・ぁ、貴女・・・。」そういって、びしぃっ!と手から入り口にあった触手を作り上げて、下着を剥ぎ取ってしまう
<O10_Saku_> 【サクリス】「!!みっ見ないで!!!」(剥ぎ取られて慌てて隠そうと)
>GM_OUR< 【少女】「やっぱり・・・ 貴女・・・  ふたなりさん・・・ね・・  あら、それに・・・  そこの子よりは年上・・・みたいだけど。」とことこ近づいて、きゅっ、と肉棒を掴み、感触を確かめつつ 「・・・生えてない・・・なぁ、之も、可愛いけど・・・  貴女、成長おそめ・・・?」くす、と笑って、ちろちろ、と舌を伸ばしてサクリスの入り口をなめあげる
<O10_Saku_> 【サクリス】「変で……悪かった……わね」(成長遅い の声に)「んんっ!」(舐め上げられるとビクンと震えて)
>GM_OUR< 【少女】「そんなこと、ない、わよ・・・?  くす、かぁいいもの・・・ねぇ? ふふ、ドレスとかも似合うんじゃないかしら・・・。」ぎゅむぎゅむぅt、と気に入ったのか胸を又揉み解しながら、じゅ、じゅるうっ、とあふれ出してくる汁をなめ取る
<O10_Saku_> 【サクリス】「可愛い……なんて嘘……よ」(荒い息を吐き、快感に震えながら)>少女
>GM_OUR< 【少女】「どうして?  こんなにきれいでかわいいのに・・・  もったい、ない・・・よ。」じゅっ!と最後勢いよくすいあげてから、だら・・・と舌をだして 「それに・・・貴女もコンナに出して・・・気持ちいいんでしょ・・?」にぱ・・・と
<O10_Saku_> 【サクリス】「可愛い…………ほんと?ほんとにそう思ってくれるの?……」(少女を潤んだ目で見て)
>GM_OUR< 04:19<O10_Saku_> 【サクリス】「可愛い……なんて嘘……よ」(荒い息を吐き、快感に震えながら)>少女
>GM_OUR< 04:20>GM_OUR< 【少女】「どうして?  こんなにきれいでかわいいのに・・・  もったい、ない・・・よ。」じゅっ!と最後勢いよくすいあげてから、だら・・・と舌をだして 「それに・・・貴女もコンナに出して・・・気持ちいいんでしょ・・?」にぱ・・・と
>GM_OUR< 04:23<O10_Saku_> 【サクリス】「可愛い…………ほんと?ほんとにそう思ってくれるの?……」(少女を潤んだ目で見て)
AZUL_ is now known as o10_Saku
>GM_OUR< 【少女】「くすくすくす・・・  当然じゃない、こんなきれいな肌、体・・・  味・・・。」ぺろりと肌をなめ上げて 「早く、早く私のものにしたい・・・。」くすくすくす、と
<O04_riel> 【リエル】「はふぅ・・・このぉ・・んぅぅ・・」とそっちを見つめながらも、快感に口とアソコから涎を垂らしながら、サクリスのそれを見つめてしまう
>GM_OUR< 【少女】「そうだ・・ 貴女・・・名前は・・・メイデンの子は初めて・・・ だも、の・・・  教えて・・・?」リエルのほうに見せ付けながら、ぎゅ、ぎゅうっ、と豊満になった胸を揉み解して
<o10_Saku> 【サクリス】「サクリス……」(少女の胸を触ってない手に自らの指絡めて)
>GM_OUR< 【ナイト】「  くくくっ、そっちもぼんやりしてるだけじゃ嫌だろう?」男がリエルに近づいてきて、腕を強く掴んで自分のほうに引き寄せる
>GM_OUR< 【少女】「そう、サクリス・・・  いい名ね・・・うらやましいわ・・・ ふふ、ふ。」からめてきた様子に目を細めて、頬をすりすりと撫で、唇を奪い、舌を突き入れる
<O04_riel> 【リエル】「んきゃぁっ・・まてやめるのじゃぁ」と空いてるほうの手でぺちぺち叩くが全くいたくない
>GM_OUR< 【ナイト】「はは、魔法使いに殴られても痛くもかゆくもねぇですな ・・・おら、男は嫌いなんだろう?もうちょっと抵抗してもいいんじゃないか?」手を無遠慮にリエルの胸に這わせて、もう片方の手を下に持っいき、クリトリスの部分をこりこりと
<O04_riel> 【リエル】「うくぅ・・このぉもう少し優しくしろ・・んふぁぁ・・うきゅ・・」びくびくと震えながらも痛みと快感が混じった感覚に声をあげてぎゅっとしてしまい
<o10_Saku> 【サクリス】「ん……ん」(突き入れられた舌を吸うようにして愛撫)>少女
>GM_OUR< 【ナイト】「そうかい?優しくしたら好いてくれるならいくらでもやるけどねえ・・・ほら、お仲間の姿を見てお前も感じてるんだろ?もう分かってるから遠慮することは無いと思うがな?」じゅぶっ、と指を何本か突き入れて出し入れしながら、リエルの顔をサクリスのほうに向けさせて
<O04_riel> 【リエル】「んふぁぁ・・このぉぉ・・んぅぅ・・」と何度もびくびく震わせながらも、サクリスの方・・キスをしている二人を見つめてしまい、羨ましそうにしながらも、快感に声をあげてしまい
>GM_OUR< 【少女】「ん・・・ふぇっ・・・ん・・・ おいしい・・・ん、ちゅっ♪」吸い上げて、サクリスを抱き込むようにしながら舌を吸い上げて、ごしゅごしゅっ、と不意に肉棒をしごきたて 「・・・♪ ほら、あの子も感じちゃってる・・・ 気持ちよさそうよ?」とサクリスにもリエルのほうを見させて、ちょうど目が会うようにし
>GM_OUR< 【ナイト】「ちっ、やっぱり女の子がいいかい? それなら・・・。」ちら、と少女のほうに目配せをして、少女は頷き、二人を引き寄せて、近くに移動させる
<O04_riel> 【リエル】「んきゅぅ・・な・・何をするのじゃぁ」と持ち上げられて移動させられ驚いてしまい
<o10_Saku> 【サクリス】「あ……リエル……」(呆とした状態でリエルの方を見る。リエルの視線に晒された肉槍は痛いほどに硬化していて……)
>GM_OUR< 【ナイト】「いやぁね?丁度相方さんにいいものがついていることだし・・・。」 【少女】「初めて、でも・・・無いんで、しょう・・・?  受け入れて、あげなさい、な・・・。」くすくすくす そういって、とん、と少女はサクリスを仰向けに寝かせて
<O04_riel> 【リエル】「サクリス・・・」とその肉棒をじっと見つめてしまいながらも前の穴は涎を垂らし・・
>GM_OUR< 【ナイト】「ほら、俺が乗せてやろうか?それとも・・・  自分で乗るかぃ?」りえるをひょいと抱き上げながら、耳元で囁き 【少女】「ふふ・・・  誰かに入れたことは、あるのかしら?・・・ふふ、多分、とっても・・・きもち、いいわ、よ。」こしゅっ、こしゅっ、とサクリスの肉棒をしごきたてあげながら
<O04_riel> 【リエル】「くぅ・・自分で乗るのじゃ・・いいからはなせぇ・・」といいながらじたばた
<o10_Saku> 【サクリス】「入れた……こと……ない……。入れて……いいの?」
>GM_OUR< 【ナイト】「そうかい。」ぱっ、とリエルを話して、にやにやと笑みを浮かべながら二人を腕組みして見守りだして  周囲の狂態も一度治まりをみせ、視線が二人に一斉に注がれている
>GM_OUR< 【少女】「ええ・・・  初めての中だし・・になるのかしら・・・くすくす! よかった、わね・・・。」サクリスの髪をさらさらと撫でて、耳元に囁きかける
<O04_riel> 【リエル】「く・・全く・・サクリスは初めてなのか・・大丈夫気持ちよくしてやるのじゃ・・・」と自分でアソコを拡げてサクリスにみせつけながら肉棒にあてがい・・
<o10_Saku> 【サクリス】「リエル……」(リエルの秘所から目が離せず)
>GM_OUR< 【少女】「あら・・・あんなに濡れ手・・・でも、サクリスのあそこもとろとろなんでしょう、ね・・・ ふふ。」胸をきゅ、きゅっと揉んで、結合部分を見つめて
<O04_riel> 【リエル】「んぅ・・いくぞ・・んふぅぅ・・・ふぁぁ・・」びくびく震えながらもそれを飲み込んでいき・・膣内は小さくぎゅぅぎゅぅっと締め付けて絡み付いていって
>GM_OUR< 【ナイト】「・・・  はずされているとはいえ、美少女同士のまぐわいか・・・ 良い肴にはなりそうだが・・・。」 【少女】「きれいよ、二人、共・・・ほら、次は動いて・・・  サクリスも・・・好きにしていいの、よ。」ぎゅ、ぎゅっと胸を強めにマッサージしながら、リエルの表情を伺いつつ
<o10_Saku> 【サクリス】「ふ……ああ……。熱い……」(リエルに抱きつき、リエルの唇に舌をはわせようと)
<O04_riel> 【リエル】「んちゅ・・おぬしのも・・おおきい・・のじゃ・・んふぅ・・」びくびくと震えながらも肉棒の熱い感覚に快感を覚えながら、奥まで飲み込んでいき、サクリスの舌に自分の舌を絡ませていき
>GM_OUR< 【ナイト】「おい。」 【少女】「ん・・・  好きに、すれば・・・?」サクリスがリエルに抱きついたのを見て、目を細め・・・  それにあわせて、ナイトがリエルの後ろに回って、後ろからリエルの胸をもみしだきはじめる
<O04_riel> 【リエル】「んきゃぁぁ・・まていまやられると・・つらいのじゃ・・んふぅぅ・・んちゅ・・」舌を絡めながらもそういって、胸を揉みしだかれる度に膣内もきゅっきゅっと締め付けて
<o10_Saku> 【サクリス】「リエル……っ。好き……抱きしめて……」(下からリエルを突き上げ、リエルの舌を吸いたてる)
>GM_OUR< 【ナイト】「おいおい、今度は愛の告白かよ・・・まぁ・・・  ♪」指がリエルの腰あたりに触れ、すすす・・・と滑っていって、後ろの入り口に、つぷ・・・と指が入りだす
>GM_OUR< 【少女】「あらあら・・・  熱い・・わね、焼ける、わ・・・ぁ・・・。」少し目を細めて、何処まで本気だか分からないようなことをいって、サクリスの首筋を撫で
<O04_riel> 【リエル】「んふぁぁ・・まてそっちは・・んきゅぅぅぅ!」お尻に指を入れられると腰を大きく震わせてしまいながら、ぎゅぅ~っと膣内を締め付けながらも、腰を動かし・・舌を絡ませながらも、だらしない表情をして・・
>GM_OUR< 【ナイト】「くくっ、襲ってきた美少女を返り討ちにして両穴を塞ぐ・・・まぁ片方は同意の上だが、中々に良いシチュエーションだろぅ?」くりゅくりゅっ、とお尻を弄り回して、おもむろにいきりたった肉棒をお尻に触れさせ、こすり付けるようにする 【少女】「官能小説の読みすぎ・・・じゃない、の・・・?  最近、貴方・・・夜更かし、すぎ・・・だった、し・・・。」
<o10_Saku> 【サクリス】「んんぅ……あっ……はぁ」(リエルに密着した状態で、リエルの前に乳房を持っていって)
<O04_riel> 【リエル】「んふぅ・・お尻はだめぇ・・んふぁぁ・・んちゅぅぅ・・ちゅっ・・」と目の前にある乳房・・乳首に吸い付き、舌でころころと転がしながらも、腰を振りながらも、体をびくんびくん震わせてしまい、お尻の穴もひくひくとしていて・・・
>GM_OUR< 【少女】「まぁ・・・  いい、眺め、なのは・・・同意、するけど、ね。」ちゅ・・・と胸にすいついて、ちゅぱちゅぱと吸い上げて、快感を引き出しつつ 【ナイト】「ふん、そうだろう・・・と・・・もうひくひくしてんじゃねえか・・・こっちも初めてじゃないのか じゃ、入れるぞ?」軽い調子でず・・・、と先っぽを入り口にいれて、こりゅ、こりゅっ、と軽く出し入れして反応を伺いながら
<o10_Saku> 【サクリス】「んんぅ……胸吸われてる」
<O04_riel> 【リエル】「んふぅぅ・・・」両穴を塞がれて大きく体を仰け反らせがら、胸を強く吸い、更に、両穴を強烈に締め付けてしまい
<o10_Saku> 【サクリス】(胸を吸われると、身体を後ろにそらし、足先がきゅーとまるまり)
>GM_OUR< 【少女】「ん・・・ おっきいけど、敏感・・・でしょ?  ふふ、食べがいがあって・・・  いい・・・わ、ね。」サクリスを上目遣いに見て、両手で胸をもみしだいて、甘えるように顔を擦り付けて
>GM_OUR< 【ナイト】「ふぅ・・・ ぐっ・・・!すごい締め付けだな・・・ こりゃ・・・  こっちも気をつけねえと・・・なっ!」ずんっ、と突き上げて、腰を振り出して・・・ その押し出して自然とサクリスとリエルの結合部も、激しく動かされる、リエルの中を抉るそれは、カリが高く出ていて熱く、ぐりぐりと奥まで突きこんでくる
<O04_riel> 【リエル】「んふぁぁんふゃ・・はげしい・・のじゃぁ・・そんなされたら・・」びくびく震えながらもだらしなく涎と涙を垂らしながらも、快楽の声をあげつつ、二つの穴をぎゅぅぅぎゅぅぅと締め付けながらも、快感を求めてこっちも腰を振ってしまい
<o10_Saku> 【サクリス】「そんなに締付けっ……ないでっ。もう……」(リエルに切なそうな表情うみせると)
>GM_OUR< 【ナイト】「ふ・・・んっ、お前がそんなに締め付けるのが悪いんだろう? ・・・えーと・・・ お前、名前何だ?」とか苦笑しつつ、ごりゅごりゅっ、と寧ろ速度を上げて突き上げて 【少女】「もう・・・ でりかしー、が・・・ない、っていうか・・・ ね。」そんな二人の痴態に頬を緩ませながら、おもむろに手を伸ばして二人の結合部に持って息・・・きゅっ、と軽く二人のクリをつまみ上げる
<O04_riel> 【リエル】「んふぅぅ・・りえる・・様じゃ・・・せいだいに・・よぶがよい・・いいのじゃ・・・いっぱいなかに・・だして・・ほしいのじゃぁ・・んきゃぁぁぁっ!」そういいながらも、こっちも腰を上げしく振り強く締め付けながらも、クリを弄られる感覚に、そのまま二人のものを強く激しく締め付けて
>GM_OUR< 【ナイト】「リエル様か・・・  ははっ、いい気持ちだぜ・・名器ってやつ・・・くぅぁっ!!?  ぐ、・・・くっ!」いきなりの締め付けに少し動揺し、体を踏みとどまらせて 【少女】「ふふ・・・ 悲鳴も可愛い・・・ なかせたい、タイプ・・・ね?」とか良く分からないことを言いつつ
<o10_Saku> 【サクリス】「ふぁっ!!そこっ……んんんっ」(秘芯を触られると、ビクンと身体がふるえ、リエルのなかに精を放ってしまう)「り……リエルぅっ!!」(出す瞬間、強くリエルを抱きしめて)
<O04_riel> 【リエル】「んきゅぅ・・ま・・まて・・んふぁぁぁぁぁぁぁっっ!」と精液をだされると同時に締め付けながらイってしまいぎゅぅぅ~っと両穴を絞るように締め付けて
>GM_OUR< 【ナイト】「う、うぉ・・・っ!!! く・・・こっちも、だす・・・ぞっ!」ずんっぅt!!!と勢いよくつきあげて、ぶ、しゅうううっっ!!とリエルの中に大量の精液を注ぎこむ・・・
>GM_OUR< 【少女】「あは・・・出た出た・・・♪  気持ち、よさそ、ぅ・・・。」さらさらとサクリスの髪をなで上げながら
<O04_riel> 【リエル】「んふぁぁ・・・あぁぁっ・・・」びくびくっと震えながらも、絶頂の余韻に浸りながらも、両穴に入っているものから精液を搾り出すかのように締め付けて
<o10_Saku> 【サクリス】「あ……リエルになかだししちゃった……」(リエルの締付けに、残りの精液も吐き出して)
>GM_OUR< 【ナイト】「く・・うぐ・・・っ、凄い締め付けだな・・・  こりゃ大物だ・・・っく・・・は。」ぶしゅ、ぶしゅっ、と何度か突き上げて奥底まで精液を噴出し・・・ずる、とリエルから抜き出すと、とろとろとろ・・・と、漏れでた精液があふれ出してきて
<O04_riel> 【リエル】「はふぅ・・・すごい・・量なのじゃ・・」と溢れ出した精液を見ながらびくびく震えて
>GM_OUR< 【少女】「あ・・・  。」口を近づけて、結合部に口を近づけ、あふれた愛液や精液を丹念になめ取っていく
<o10_Saku> 【サクリス】「ん……」(リエルの唇やを頬を、他人より少し長い自らの舌で舐めて)
<O04_riel> 【リエル】「んふぁぁこら・・なめりゅなぁ・・・ふぅぅん」と舐められる度にビクビク震えて快感にサクリスをぎゅぅっと抱きしめて
>GM_OUR< 【ナイト】「さて・・・それじゃあ・・・  丁度いい、そのまま仲良く止めを刺してやるとするか・・・。」そういって、口元を吊り上げて 【少女】「ん・・・っちゅ・・・ ふぁ・・・ そう、ね・・・。」二人の間をなめ上げつつも、そうやって愛し合う二人の様子に目を細めて
>GM_OUR<    と、いった感じに、次のターンいってみようか!
>GM_OUR< というわけでこちらの行動、開幕にアサルトフォーメーションを使い、少女は神鳴準備!
>GM_OUR< ナイトは・・・
>GM_OUR< クラッシュ&フルスイングで、サクリスを攻撃だ!
>GM_OUR< 2d6+14 【ナイト】「さぁて・・・ おとなしく捕まってくれよ?」ぶぅん・・・と手を大降りに振り上げて、サクリスを捕縛しようとします
"[kuda-dice] GM_OUR -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20"
>GM_OUR< 20ダメージ、防御魔法効果半減
<o10_Saku> (ぶしっ)
<O04_riel> とはいえ、直撃は痛いだろうからシールドで!半分になって6点軽減!
<O04_riel> って・・HPじゃないなら大丈夫だ!シールドなしで!
>GM_OUR< 何かアクトはあるかな?
>GM_OUR< ああ、というか
>GM_OUR< さっきサクエス震える肉棒は使えたの名・・セット用に残しといたのかw
<o10_Saku> 「ふたなり射精」「震える肉棒」「熱い蜜壷」です。
<o10_Saku> あ、いえHPダメがはいってなかったので。>さっき
>GM_OUR< 震える肉棒は
>GM_OUR< 腰APでもOK
>GM_OUR< >サクエス
<o10_Saku> あ、それは「ふたなり射精」でする。>腰AP
>GM_OUR< なるほどwキャラシーに同上と書かれてるから勘違いしたよ
>GM_OUR< とりあえず今のは胸APで受けたんだよね?
<o10_Saku> うい。あと戦闘中条件にかいておりまする。
>GM_OUR< ああ、見ると子間違えてた、すまんね
>GM_OUR< というわけで、アクトはなしかなー?
>GM_OUR< そちらのターンだよー
<o10_Saku> 【サクリス】「悪いけど……これ以上捕まってるわけにも……ね。」(武器+ピアシング 対象ナイト様)
>GM_OUR< 淫毒と爆乳効果わすれずにね!
<o10_Saku> 1d+7
[kuda-dice] o10_Saku -> 1D+7 = [2]+7 = 9
>GM_OUR< 【ナイト】「うぐぉっ!?  ・・・ち、まだ動くのか、 さすがはメイデン・・・と、いうやつなのかぃ?」ずず、と少しよろめく
>GM_OUR< 6点通したー、ではリエルだ!ぶっちゃけかなり傷ついてる、もう少し押せば倒れそうだ!
<O04_riel> 【リエル】「ふっふふ・・わらわのはーれむのためにきさまはきえるのじゃぁぁー!」とオーバーロード&ポテ7点で
<O04_riel> ナイト様をイビルショックで攻撃します!
<O04_riel> 15d6+9 さぁ、いくぞおんどりゃー
"[kuda-dice] O04_riel -> 15D6+9 = [6,3,6,3,2,3,2,1,5,1,1,6,4,4,4]+9 = 60"
<O04_riel> たった60点ですたい
>GM_OUR< 【ナイト】「ふふふ、次の一撃できさ・・・  何ッ!? ぐ、ば、バカなっ、ぐうぁあああっっ!!!?」  【少女】「ちょ、ちょ・・・っと・・・!?」 演出とかあるならどうz
<O04_riel> 【リエル】「ふふふ・・よし、これで男は消えた」と、サクリスの方のを挿入したままそういって
>GM_OUR< 【ナイト】「ぐ・・・かは・・・っ・・・。」から・・・ん・・・と仮面が落ちて、ふわふわと浮かび上がり・・ 【少女】「あ・・・ぐぅ・・・っ。」少女が苦しそうにひざをついて、周囲の空間がぐにゃりと歪みだす・・・
>GM_OUR< 【少女】「む、くぅ・・・油断、した・・・っ、完全に、落としたと、思った、のに・・・。」悔しそうに顔をあげて、ぱしっ、と浮かび上がった仮面を掴み取り
<O04_riel> 【リエル】「ふん・・・んぅ・・男を使ったのが・・んぅぅ・・間違いじゃったな・・」と腰を振りながら
<o10_Saku> 【サクリス】「まあね……、ワタシも落ちたと思った……」
<o10_Saku> 【サクリス】「やっ……腰ふっちゃ……」>リエル
>GM_OUR< 【少女】「メイデン・・・ 油断、ならない、  覚えておく・・・  此処は、ひく、わ・・・でも・・・  必ず、又、戻って、くる、から・・・!」ばたあああん!!!と大きな音がして、二人が入ってきた扉から、入り口にあった無数の触手が入り込んできて、室内の仮面を剥ぎ取っていき
>GM_OUR< 【少女】「おぼえておきな・・・  というか、ききなさ・・・  むう・・・!」ぷう、と頬膨らませて>腰ふってる
<O04_riel> 【リエル】「ふん、さっさと降参すれば仲間にいれてやるのじゃ・・んふぁ・・」じゅぶじゅぶっと腰を振りながらもそれを見せ付けて
<o10_Saku> 【サクリス】(とろんとした目つきのまま少女を見て……)「また……会えるの?」>覚えておく
>GM_OUR< 【少女】「い、い・・・・  覚えて、おくと、いい、わ・・・  私は、渇きのナイトナ・・・  いずれ、この世界のすべてを手に入れるもの、よ・・・     もちろん、又、あいま、しょう、メイデンの、おふたり・・・   別に、寂しくなんて、ないんだから、ね・・・!」見せ付けるリエルにセを向けて、手を広げると、その体に触手が密集して、ばぅん!!とはじけ飛ぶと、其処には跡形も残っていなく、残されたのは二人と、気絶した人間
<o10_Saku> 【サクリス】「ナイトナ かぁ……また会えるかな」
<O04_riel> 【リエル】「んふぅ・・さてと・・ジャマものはいなくなった・・し・・もっと激しくするのじゃ・・♪」そういいながら腰を激しく振りながらもキスをして
<o10_Saku> 【サクリス】「ねぇ……ここの人たちが目を覚ましたら邪魔くさいし……さっきの部屋に行かない?」
<O04_riel> 【リエル】「別にわらわはよいが、御主は我慢できるのか・・んぅぅ?」と腰を激しく振りつつ
<o10_Saku> 【サクリス】「う……、やっぱり止め。」(そのままりえるんに魂を吸うようなキスをして)
>GM_OUR< さて・・・では
>GM_OUR< そんなこんなでまきまきにはいっていいかな1
<O04_riel> あぃあぃ!!
<o10_Saku> ういさ
>GM_OUR< では、二人はその後しっぽり楽しんだかは別のお話として
<o10_Saku> 楽しみましたw
<O04_riel> うふふ=ω=
>GM_OUR< 今回の騒動は何とか治まりました、といっても、当然のごとく、仮面を被っていた人たちは一切の記憶を失っており、分かったことといえば
>GM_OUR< 彼女と一緒にいた男だけは、仮面をはずすと体系までが変わって(というか元に戻って)いたとか、謎は多いですが、とりあえずの解決を果たしたお二人には、盛大に報酬が支払われました
<o10_Saku> 【サクリス】「ん……確かに」(報酬数えて)
>GM_OUR< 又彼女が行動を起こすかはまだ分かりませんが、少なくとも今は、ゆっくりと体を休めることができそうです・・・  
<O04_riel> 【リエル】「ふっふふ~♪報酬いっぱいなのじゃー、これでサクリス用の服も買えるのじゃ♪」
<o10_Saku> 【サクリス】「服?ワタシの?」
>GM_OUR<  と、まぁ、こんな感じに
>GM_OUR<    セッション終了とさせていただきましょう!お疲れ様でした!
<O04_riel> 【リエル】「うむ、もっと可愛い服があるのじゃ、こんな感じの」っとスケスケ服とかみせたりまぁそこはどうでもいいはなしだね!
<O04_riel> あぃおつかれさま!
<o10_Saku> お疲れ様です~。