《GM》ホットスタートになりますけど、よろしいでしょうかー
《セクタ》はぃ
《クロム》ういですーっ
《GM》ではでは、スタートしますー
《クロム》あいさ!
《GM》ちょっとお二方、軽く自己紹介お願いします。まずは、クロムの方から
《クロム》【クロム】「初めまして、あたしはクロム………一応、クレディウム学園の生徒よ?」
《クロム》【クロム】「瘴気のサンプル集めも兼ねて迷宮に潜ったりしてるんだけど、最近は…………ああもうっ、思い出したくもない……!」
《クロム》【クロム】「ま、まぁ、何があったかは置いといて………とにかく。今回は一緒にダンジョン潜るんだから、よろしくね?」
《クロム》迷走したけどこんな感じっ
《GM》はい、次はセクタ、どうぞ
《セクタ》【セクタ】「僕はセクタ、まぁ~、自由に飛んで旅する旅人といった所かな?」
《セクタ》【セクタ】「まぁ、最近やっと友達って、言える人ができて友達って言われたら、嬉しいね。」
《セクタ》【セクタ】「まぁ、なんだろうね、僕も瘴気に慣れすぎたのかな・・・。」(という所で、少しからだは疼くようになったようです。)
《セクタ》以上です。
《GM》了解ですー。ではでは、よろしくお願いします
《クロム》よろしくお願いしますっ
《セクタ》宜しくお願いします。
《GM》 
《GM》†Heroine Crisis TRPG†
《GM》~ランドリューフ戦記~
《GM》 
《GM》君たちは小遣い稼ぎをするために、『不死鳥の尾羽』亭で小遣い稼ぎのネタを探していたところ、2人は偶然であい、それを機会にちょっとしたダンジョンを探索していた。
《GM》そして、ダンジョン半ばで、催眠ガスの罠に嵌り、気を失ってしまった。
《GM》そして、目が覚めると、そこは牢屋だった。両手は壁に枷で固定され、武器も奪われている。幸い、まだ服の乱れは無いようだが
《クロム》【クロム】「う、う…………?あれ、ここは…………」ガスの影響か、未だどろりと何かが纏わりついたように重たい頭。首を回して辺りを見回すと、「…………石牢………?って、何これ!?なんで、こんなこと……っ!」両手を枷で固定されていることにようやく気付く。がちゃがちゃと枷を外そうと試みるものの、もちろん女の細腕でそれがかなうわけもなく。
《セクタ》【セクタ】「く・・・ぅ・・・これは・・・牢獄か・・・、ついに捕まっちゃうほどまでいくときついな・・・。」ため息をついて、気孔を使いながら、枷を破壊しようとします。
《クロム》【クロム】「やっぱ、ダメか………あたしとしたことが、ドジったなぁ………」ひとしきり暴れてみた後、無駄だとわかるとがっくりと項垂れて。
《GM》と、外からかつんかつんと誰かが歩いてくる音がする
《セクタ》【セクタ】「そうだね・・・まぁ、誰か来るの待とう・・・。」
《GM》【男】「へぇ、これが今回の得物か」と、現れたのは、思わず「美形だ!!」と叫びたくなるほどの美形な魔族
《クロム》【クロム】「………セクタ。その誰か………来たみたいよ。静かにしてて……」外から響く足音に、帽子の下で犬耳がぴくぴく。「………とりあえず聞いとくわ。あんた……誰?」意外に美形な魔族の造形にちょっと気を取られつつも、訝しげな視線を男に向けて。
《セクタ》【セクタ】「あぁ~・・・僕を美形かぁ・・・初めて言われたな・・・。」苦笑しながら、どこか皮肉っぽいように言います。
《GM》【アザゼル】「俺かい? 俺はアザゼル。ま、普通に女好きのただの魔族さ」と、牢の鍵を開けて中に入る
《クロム》【クロム】「へぇ………で、その女好きの魔族さんがあたしたちに何の用?とりあえず、この枷を解いて欲しいんだけど……」中に入ってくる魔族の男、圧倒的不利な状況を自覚しながらも、ここで気圧されては不味いとあくまでも強気の口調で。
《セクタ》【セクタ】「いやだなぁ・・・、というか、なんでこんな事してるんだい?」目の前の魔族に冷静になってそう聞きます。
《GM》【アザゼル】「そうだな。君たちを奴隷にしにきた。でも、なかなか反骨心が強そうだな。このまま陵辱して、躾けてやろうかな」君たちの肢体を見つめながらも、言葉はだいぶ軽く、本気とは思えない口調で
《セクタ》どれぐらい近づいています。
《セクタ》?
《GM》足が届くほどには近くだね
《クロム》【クロム】「残念ながら、あたし………軽い男って趣味じゃないの。他を当たってくれると嬉しいけどね………」男の視線から逃れるように身体を捩る、しかし拘束された身体では当然身をくねらす程度がせいぜいで。強気な表情を貼りつかせながらも、かなり不味い状況に口元は引きつり気味で。
《セクタ》【セクタ】「それに、君はまだわかってないよ、攻撃手段は、武器を使わない人だって居るってね。」足を伸ばして、その足にすら気孔を乗せて、破壊力では魔力を使った時と同じぐらいの攻撃力を出しながらぶつけていきます。
《GM》【アザゼル】「ま、君たちもそれじゃ納得しないだろうからね。だから、ゲームをしよう。それに勝ったら開放してあげる。けれど、それに負けたら君達は俺の奴隷。どうだい、やるかい?」セクタの蹴りを全く見ずにぱしっと受け止めて。
《セクタ》【セクタ】「ゲーム?どんなゲームだい?どうせい僕達には難しいゲームでしょう?」
《クロム》【クロム】「っ、セクタ………っ!」この状況で男を怒らせるのは不味い、そう判断してセクタに制止の声をかけるが、「(ただ者じゃ、なさそうね)………嫌だ、って言っても解放してくれる気は無いんでしょ?なら………あたしは異存ないわ」あっさりと止められたセクタの蹴り、これはいよいよ勝ち目がないかと判断して……こくり、と頷く。「でも、先にそのゲームとやらの内容、教えてもらえると嬉しいんだけど」
《GM》【アザゼル】「当たり前じゃないか。君たちは今、不利な状況だろう? なら、こっちにアドバンテージがあってしかるべきだね」あっさりと不公平を認めて
《GM》【アザゼル】「ちょっとした余興でね。コロシアムがあるんだ。で、君たちは出てくる敵をなぎ払う。ただそれだけだよ。全員ぶちのめせば君たちの勝ち。途中で負けたら君たちの負け。簡単だろう?」
《セクタ》【セクタ】「大丈夫だよ、どうせ怒らせたって同じなんだから、抵抗できるだけすればいいだけだよ、で、全員ってどれぐらい?」
《GM》【アザゼル】「9人。1ターンに一人ずつ出てきて、ところてん方式に後衛から前衛に回っていく」
《クロム》【クロム】「ふぅん………一応聞いておくけど、あたしの武器は返して貰えるんでしょうね?」とりあえずこの状況からは脱出できるらしい、その現実にほっと安堵の息をつき。「つまり、次から次に出てくる敵を全滅させればあたしたちは解放してもらえる、ってことね?」
《GM》【アザゼル】「武器は返してあげるよ。そうだね、そして君たちが負ければ俺の奴隷、と」
《セクタ》【セクタ】「まぁ・・・仕方ない、やるよ。」はぁ、と一度ため息をつけば、睨みつけることもなく相手を見ればそう言葉を出します。
《GM》【アザゼル】「そうそう、君たちにはペナルティとして、催淫効果のある薬を飲んで貰うよ」と、懐から瓶を取り出して
《セクタ》【セクタ】「公平じゃないわけなんだね・・・。」
《クロム》【クロム】「…………わかったわ。どうせあたしたちに選択権はないんだし………やってあげる」奴隷という言葉にびくんっと背筋を寒くしつつ、声だけは虚勢を張って答えるものの……「………後で、飲んじゃだめ?ここで、飲まされるのは……」とりあえずこの場をごまかして、あわよくばコロシアムに行く直前で飲んだふりして捨ててやろうとか画策してます
《GM》【アザゼル】「そりゃまぁね。本来ならこのまま君たちを陵辱できるわけなんだし」と、瓶を開けて自分で口に含み、ズキューンッ!! とクロムにキスをして口移しをする
《クロム》【クロム】「……ちょっ、と―――――んっ!?」おもむろに奪われる唇、その現実に目を見開いて……一瞬の驚きに抵抗することすら忘れ、アザゼルの薬が喉を通り体内へ流れ込んでいく……
《セクタ》【セクタ】「嫌だな・・・、というか、飲めないんだけどどうしたらいいのか・・・・。」苦笑しながら、その様子を見ながら、クロムの方を見ます。
《GM》【アザゼル】「美味だな。さて、こちらも」同じように、セクタにもズキューンッ! と口移しで薬を飲まさせる
《セクタ》【セクタ】「ん・・・。」瞳を瞑れば、口の中に流し込まれる薬は吐き出せないまま、飲み込みます。
《GM》【アザゼル】「さて、行こうか」2人の枷を外し、一応手枷を付けたまま、牢屋から連行していく
《クロム》【クロム】「…………っ、気の早い、男は嫌われる、のよ………?………っふ、は、ぅ………」きっ、とアザゼルを睨みつけたまま。しかし薬の効果か自然と頬は紅潮し、息は上がり……
《セクタ》【セクタ】「はぁ・・・ちょっと・・・辛い・・・。」発情し始めてしまえば、顔が少し赤く染まりながら、股間を気にするように、片手で押さえながらついていきます。
《クロム》【クロム】(ま、ずい、これ………っ!)連行されていく途中で服が肌に擦れる、それだけでびりびりっと甘い電流が体に流れる。できるだけ表には出さないようにしながら、ほんの少し足取りがふらつき。
《GM》しばらく連行されて、コロセウムまでたどり着き、中に入れられる
《セクタ》【セクタ】「・・・がんばろう。」とクロムに片手を伸ばします、どうするかは、クロムに任せますが。
《GM》【ジャッジ】「レディースエンジェントルメーン! 今日の最後の試合は、2人の少女VS9人の野郎の乱戦だー!」
《GM》わー、わー、わー、と、観客の人屑共が歓声を送ります

[クロム(11)][セクタ(5)][人間の屑1(4)][人間の屑2(4)]

《クロム》【クロム】「………ええ、さっさと片付けて………地上に戻るわよ、セクタ………っ」紅潮した身体をふるふるっと震わせつつ。返してもらった短銃を構え、目の前の2人の男に照準を向けるが……その手はふるふると小刻みに震えてしまって。
《GM》【ジャッジ】「さぁって、出てきた野郎共! さぁ、これからどんな試合が繰り広げられるか、レディーファイ!」
《GM》早速出てきた野郎2人を前に、カーンッ! とゴングが鳴る
《セクタ》【セクタ】「うん、兎に角、頑張ろう、僕は、君の盾になるから。」発情している体をどうにか抑えながら、構えを取ります。
《GM》ちなみに、
《GM》インモラルドリーム(淫) (ナイト/耐-攻0特24) 〔十夜〕
《GM》TP-/不能/攻-/《解除不能》《淫毒》《浸透》
《GM》解説:淫靡な夢。ダンジョンそのものであり、入る者に淫らな変質を起こさせる。
《GM》これの相当品扱いで、催淫を解除しても、ラウンドの最後には再び催淫になります

《GM》では、1R目、開始!
《GM》開幕、ありますか?
《クロム》屑相手なら使用しません!
《セクタ》ないです。
《GM》フライトしないでいいの?
《セクタ》はぃ、なしです。
《GM》では、クロムからどうぞ
《クロム》【クロム】「………っ、じゃあ……さっさと、ご退場願おう、かしら………っ!」薬の効果で発情させられた身体が衆目に晒される、その現実が羞恥心を高めるスパイスとなりながら……それを振り切るように、たたん!と銃口から2発の銃弾が放たれる。
《クロム》前衛の屑に<マルチプルスナップ>+<ハローショット>を2発とも!
《GM》ぎゃー
《クロム》1d6+7 魔族持ちには+5
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
《クロム》1d6+7 魔族持ちには+5
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
《GM》ま、まだだ、まだ耐えている
《クロム》魔族ついてたら16・13ダメージ!
《GM》ダメ、沈んだ。ずずーん
《GM》【人間の屑1】「ぐは…何も、出来なかった…」
《セクタ》すごいです。

[クロム(11)][セクタ(5)][人間の屑2(4)][人間の屑3(4)]

《GM》【ジャッジ】「おおーっと、さすがメイデン。人屑ごとき一撃だー!! おーっと、野郎も負けちゃ居られない、次の奴が参入してきたー!」
《GM》セクタどうぞー
《クロム》【クロム】「何も、しなくていいのよ………っ!」息を上げつつ、次の弾を短銃に装填する。しかし媚薬は着々と身体を蝕み、大きすぎる胸を包む探索衣の表面に……ツン、と固く尖った突起が浮き出してしまっていて
《セクタ》では、レックスチャージに、バーニングヒットでいきます。
《セクタ》2D6+4+12
<kuda-dice> Y05_sekut -> 2D6+4+12 = [5,4]+4+12 = 25
《GM》ひぎゃー またもや一撃
《GM》【ジャッジ】「おおーっと、さらに一撃だー!! 人屑ごときではやはり相手にならないという証明でしょうか! しかし、野郎はところてんのごとくやってくる!」

[クロム(11)][セクタ(5)][人間の屑3(4)][極悪中隊4(4)]

《GM》【人間の屑3】「ふっ、さっきの連中の仇は討ってやるぜ!」 セクタに<ダークネスヒット>
《GM》3d6+4
<kuda-dice> yumeno-GM -> 3D6+4 = [3,3,5]+4 = 15
《GM》おっと、貫通攻撃だぜ! HPにダイレクトアタック!!
《セクタ》15点のままだとかなりきついですね・・・。
《GM》何か使う?
《セクタ》防御できません。
《GM》アクトはある?
《セクタ》<特殊な性感帯:翼>、<疼く体>です
《GM》【人間の屑3】「はっはっは、貴様の弱点、それは! 防具のない翼の付け根だ!」人屑は背中に回ると、ぎゅっと翼の根本を掴んでしまう
《セクタ》【セクタ】「ひゃ!?な・・・くぅ・・・・。」刺激には一瞬声が上がってしまい、その声を告ぎには抑えようとして、口元に手を持っていきます。
《GM》【人間の屑3】「ほう、ここが弱いのか、ここが弱いのか」翼の骨をさするように根本から先端まで、気持ち悪いぐらい優しく撫でていく
《セクタ》【セクタ】「は・・・く・・・ぅぅ・・・。」顔は赤くそまりながら、声は必死に出すのを抑えて、翼びくびくとなびかせてしまいながら悶えます。
《クロム》【クロム】「っ、セクタ!?この下衆、セクタからその手を放しなさい………っ!」背中からセクタの弱点をいたぶる人屑3号に震える銃口を向ける、しかし……セクタの上げる艶めかしい声は、媚薬に疼く体をさらに燃えあがらせてしまう。
《GM》【極悪中隊4】「おおっと、お前の相手は俺だぁ!!」クロムに<クラッシュ>!
《GM》2d6+3
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
《GM》やる気ねぇなぁ、てめぇ…
《クロム》ではそのやる気無い攻撃を<スウェー>で防御、半分の3点を軽減だから……クラッシュ入れて2点軽減、4点を腰に受けます!
《GM》アクトあります?
《クロム》腰AP残り4、アクト<期待してしまう心>宣言!
《GM》【極悪中隊4】「はっはっは、破けてきたぜぇ!」投げたナイフによって、ビリッとスカート?が破れていく
《クロム》【クロム】「――――きゃ!?っ、この………っ、はぅ………!!」突然投げられたナイフ、慌てて身を逸らすものの完全にはかわし切れずに探索衣のスカートの生地が半分ほど破れ飛び。
《GM》【極悪中隊4】「はっはっは、すぐに裸にひんむいてやるぜ!!」
《セクタ》【セクタ】「く・・・まだいけるよね・・・?」クロムにそう聞いて、自分もどうにか体勢を立て直します。

《GM》2R目

[クロム(11)][セクタ(5)][人間の屑3(4)、極悪中隊4(4)][極悪中隊5(4)]

《GM》開幕しますか?
《クロム》【クロム】(………うっ、そ………!こんなの………ぉ……)ほとんどショーツが見えてしまいそうな丈になってしまったスカート、それを手で隠しながらも身体はずくんと疼いてしまって……その現実を必死に否定しながらも、擦り合わせる太股をつぅっと一筋の液が垂れ落ちて
《クロム》開幕はやっぱりなし!
《GM》【ジャッジ】「おおーっと、やはりメイデンも数には勝てないのか! 次々と野郎共が参戦してくるぞー!」
《セクタ》なしです。
《GM》では、クロムからどうぞ
《クロム》では、顔真っ赤にしながら人屑3と極悪中隊4に<マルチプルスナップ>+<ハローショット>を!
《GM》どうぞ
《クロム》1d6+7 魔族には+5ダメ>人屑3
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
《クロム》1d6+7 魔族には+5ダメ>極悪4
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
《GM》17と13か。だがまだまだ
《GM》【人間の屑3】「くぅぅ、いてぇ! だが、ここで負けたら屑が廃るぅぅ!!」
《GM》【極悪中隊4】「あぁ、そうだ、負ける物か、負けるものかぁ!」
《セクタ》決めれば、いいのですね。
《GM》おう
《クロム》いえす、とどめを!
《セクタ》では、ヘビーアタックとバーニングでいきます
《セクタ》2d6+10
<kuda-dice> Y05_sekut -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
《GM》どっちに?
《クロム》【クロム】「せっかく、弱らせたんだから……っ、さっさとやっちゃって、よ……!」セクタの背後から、はぁはぁと荒い吐息混じりに。
《セクタ》前衛なので
《セクタ》屑のみです
《GM》了解です
《GM》【人間の屑3】「ぐは…貴様の羽根…良かったぜ」ばったり

[クロム(11)][セクタ(5)][極悪中隊4(4)][極悪中隊5(4)]

《GM》【極悪中隊4】「くそー、仇は取ってやる!」
《GM》【極悪中隊5】「いくぜぇ!!」
《GM》共に<クラッシュ>
《GM》2d6+3 セクタ
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
《GM》2d6+3 クロム
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
《クロム》<スウェー>で2点軽減、7点胸に貰って残り5、アクトは無しでっ
《セクタ》ガーディングで1点に軽減して、他が残り3です、アクトはなしです。
《GM》クラッシュが付いてるので、ガーディングで防げるのは3点ですねぇ
《GM》つまり、4点ダメ
《セクタ》なるほど、ではそれは腰に受けて、腰が残り8です
《GM》【極悪中隊4】「くぅ、俺たちは非力だぜ…」
《GM》【極悪中隊5】「たりねぇ、力が足りねぇ!!」
《GM》【堕ちた戦士6】「ふ、俺に任せろ!!」

[クロム(11)][セクタ(5)][極悪中隊4(4)、極悪中隊5(4)][墜ちた戦士6(6)]

《クロム》【クロム】「あんたたちなんかに、負けてたまるもんですか………っ!!」きっと人屑共を睨みつける、しかしその瞳は強制的に導かれた欲情に潤んで……
《セクタ》【セクタ】「こんなのになんて・・・負けてられないから・・・ね・・・。」

《GM》では、3R目 開幕使いますか?
《クロム》のー!催淫がきついっ
《セクタ》いえ、なしです。
《GM》では、クロムどうぞ
《クロム》<マルチプルスナップ>+<ハローショット>!対象は堕ちた戦士、2発とも!
《クロム》1d6+7 魔族には+5ダメ
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
《クロム》1d6+7 魔族には+5ダメ
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
《GM》く、狙ってきてくるな
《GM》16と14で4点ずつ防いで12と10か
《GM》【墜ちた戦士6】「く、俺を狙ってきたか。さすがと言うべきか…!」
《GM》次は墜ちた戦士か…待機
《GM》セクタ、どうぞ
《クロム》【クロム】「どんだけ、あんたが強くたって………!」無理矢理口角を吊り上げ、強気な笑みを作り「銃で遠くから狙ってやれば、何にもできないで、しょ……!」
《GM》【墜ちた戦士6】「ぐっ…確かに、その通りだ…!!」
《セクタ》では、4に対して、ヘビーとバーニングでいきます
《セクタ》2D6+10
<kuda-dice> Y05_sekut -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
《GM》墜ちたな
《GM》【極悪中隊4】「無念…後は、頼んだ…ぜ…!!」

[クロム(11)][セクタ(5)][極悪中隊5(4)][墜ちた戦士6(6)]

《GM》【極悪中隊5】「くっ、仇は取ってやる!!」
《GM》セクタに<クラッシュ>
《GM》2d6+3
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14
《GM》おおー、結構来た
《クロム》気合が入っているね!
《セクタ》ガーディングで、3点で、11点を胸に受けて胸が残り15です。
《セクタ》アクトはありません。
《GM》了解
《GM》【極悪中隊5】「ふふ…やったぜ、俺! 見てたか、みんな!」
《GM》墜ちた戦士は移動のみ
《GM》【ミスアマハンター7】「さぁ、俺の出番だぜ! 待ってただろう、みんな!!」
《GM》【極悪中隊5】「おおー!」
《GM》【墜ちた戦士6】「お前が来てくれたか!!」
《クロム》【クロム】「また、わらわらと………!」沸き立つ人屑陣営、その光景に小さく舌打ちして。

[クロム(11)][セクタ(5)][極悪中隊5(4)、墜ちた戦士6(6)][ミスアマハンター7(7)]

《GM》では、4R目、開幕
《クロム》こちらはありませんっ
《GM》【ミアスマハンター7】「てめぇら、フィーバーだぜぇ!!」《アサルトフォーメーション》 こちらのIVを+7!
《クロム》来たな!
《GM》[クロム(11)][セクタ(5)][極悪中隊5(11)、墜ちた戦士6(13)][ミスアマハンター7(14)]
《セクタ》ありません。
《GM》【ミアスマハンター7】「ひゃっほー! 行かせて貰うぜ!!」クロムに<魔力撃>
《GM》3d6+3
<kuda-dice> yumeno-GM -> 3D6+3 = [1,5,5]+3 = 14
《クロム》抵抗は不可!ノーガードで胸に受けてAP0、<大きすぎる胸><突き刺さる視線>を宣言します!
《GM》OK、ミアスマハンターの華麗な攻撃がクロムの胸の部分を切り裂いていく!!
《セクタ》【セクタ】「大丈夫かい・・・?」発情している体は、頬を赤く染めてしまっています。
《クロム》【クロム】「や、いやあぁぁっ!!」あっさりと切り裂かれる探索衣の胸元、当然のことではあるが、その破れ目から………年齢に比しても成長しすぎた、豊満な二つの果実がぷるんとまろび出る。「………っ、みない、でぇ……!」双乳を、その先端でぴんと自己主張する先端を片手で隠し。裸体を衆目に晒される羞恥に身体は疼きを増してしまって。
《GM》【ジャッジ】「おおおっと、少女の服がついに破れたぁぁあ!! たわわな果実が我らの目にさらされたぁぁぁぁ!!」
《GM》【観客】「うぉぉぉぉぉぉっっっ!!!!!」
《クロム》【クロム】「う、うるさいのよっ………!!み、見世物じゃ、ないん……だからっ………」全身を貫く無数の視線、ふるふると震えながら必死に肌を隠す……しかし、発情させられた身体は意志を裏切って興奮を増し、ショーツが吸い切れなくなった蜜がとろとろと太股を伝ってしまって。
《GM》【ミアスマハンター7】「ふふん、知らなかったのかい? これは見せ物なんだぜ?」
《セクタ》【セクタ】「兎に角、早く倒していこう・・・・。」
《GM》【墜ちた戦士6】「はは、俺達を倒すってか? だが、今は俺の方が早いぜ!」
《GM》セクタに<強撃>+<強打> 一応、エラッタがあるんじゃないかなーと思うけど、書いてある物を
《GM》1d6+12
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《セクタ》効果は何でしたか?
《GM》強撃は+体力 強打は-1d6+体力
《クロム》【クロム】「せ、セクタ……っ、今は、あたしはいいから……っ、早くそいつらを、ぉ………!」セクタの視線を向けられることすら恥ずかしく。半ば怒りの混じった声でそう答える。
《GM》ダメージ系のみなんで、普通に17点ダメージです
《セクタ》では、それは他に受けて他が破壊されます。

[クロム(11)][セクタ(5)][極悪中隊5(11)、墜ちた戦士6(13)][ミスアマハンター7(14)]

《GM》むむ
《GM》アクトは?
《セクタ》なしです
《GM》【墜ちた戦士6】「はっはっは、どうだ、この破壊力は!」
《GM》では、次はクロムですな
《クロム》では、半ば八つ当たり気味に極悪5に対して<マルチプルスナップ>+<ハローショット>を2発!
《クロム》1d6+12 魔族計算済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《クロム》1d6+12 魔族計算済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》耐えられるわけもなく
《GM》【極悪中隊5】「へへ…俺、がんばったよな…」がくり

[クロム(11)][セクタ(5)][墜ちた戦士6(13)][ミスアマハンター7(14)]

《GM》次はセクタですな
《セクタ》では、堕ちた戦士に、レックレスと、バーニングで行きます。
《クロム》【クロム】「ひぁ、ぁ、あぁ………っ!!」羞恥に肌は真っ赤に紅潮し、額には球のような汗。なんとか銃弾を飛ばして一矢報いたものの、鼓動の高鳴りと甘い疼きは抑えられず……
《セクタ》[
《GM》【ミアスマハンター7】「撃つ度に胸が揺れていいねぇ。最高だ」
《セクタ》【セクタ】「ふぅ・・・どうにかしないと・・・どうにか・・・。」言い聞かせながら、その熱は徐々に高まり始めていて、隠すにも必死になっています。
《GM》どうぞー
《セクタ》2D6+16
<kuda-dice> Y05_sekut -> 2D6+16 = [6,2]+16 = 24
《GM》くっ…ノックダウンだ
《クロム》【クロム】「う、うるさいうるさい……っ、見るなぁ……!」こちらにじろじろ向けられるミアスマハンターの視線にいやいやと首を振って不快の意を示しつつ。
《GM》【墜ちた戦士6】「ぐっ…ふふ、後は頼んだ、ぜ…」ばたん
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「ふっ…我に任せよ」

[クロム(11)][セクタ(5)][ミスアマハンター7(14)][黒オーク・アーチャー8(8)]

《GM》では、5R目だな、と、最後も投入っと
《GM》【サキュバス9】「ふふ、楽しそうね。私も参加させて貰うわ」

[クロム(11)][セクタ(5)][ミスアマハンター7(7)、黒オーク・アーチャー8(8)][サキュバス9(6)]

《GM》では、5R目、開幕
《GM》【ミアスマハンター7】「いえーい、乗ってるかーい!!」<アサルトフォーメーション>
《クロム》<ウィークポイント>をサキュバスに発動します!

[クロム(11)][セクタ(5)][ミスアマハンター7(14)、黒オーク・アーチャー8(15)][サキュバス9(13)]

《GM》【黒オーク・アーチャー8】「うむ」
《GM》【サキュバス9】「えぇ、ノリノリね」
《GM》そちらの開幕はありますか?
《クロム》<ウィークポイント>、サキュバスに!
《GM》知力勝負ね、どうぞ
《GM》こっちの知力は6ですよ
《クロム》2d6+8+1 いぬみみ・ポテンシャル1点入り
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 2D6+8+1 = [1,5]+8+1 = 15
《GM》2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
《GM》受動有利なんだっけ?
《GM》PC有利だっけ?
《クロム》受動有利ですー
《GM》じゃあ、残念ながら急所はわからなかった
《GM》【サキュバス9】「ふふ、残念。あなたの弱点は…そうね、耳かしら?」
《クロム》【クロム】「う、くっ…………勝手なこと、言わないでよ……っ!」サキュバスの言葉にどきん、と胸が高鳴る。一言のもとに刎ねつけてはみるものの、もし本当に触れられたらどうなってしまうのか……と。嫌でもそれを想像してしまう。
《セクタ》【セクタ】「この敵なら・・・全力でいかなくちゃダメだね・・・。」
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「笑止。我相手の遊ぶ暇は無し!」
《GM》セクタに<魔力撃>+<狙撃>
《GM》2d6+10
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
《セクタ》腰が破壊されて、生えていないを宣言します。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「ほう、貴様、ただの小娘ではないな」
《セクタ》【セクタ】「な・・・何かな・・・。」生えているものは隠せずに、露出してしまっていて、既に大きく立ち上がって、刺激が欲しげにびくんと震えています。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「恥ずかしかろう。だが、我相手に隠している暇はないぞ」
《GM》【ミアスマハンター7】「さて、じゃ、次は俺の番かねぇ。それっ!」
《セクタ》【セクタ】「倒す方が・・・先なのは決まっているじゃないか・・・。」
《GM》クロムに<魔力撃>
《GM》3d6+3
<kuda-dice> yumeno-GM -> 3D6+3 = [6,5,5]+3 = 19
《GM》うーん、AP残ってるのにこれは勿体ない
《クロム》【クロム】「せ、セクタ………っ、ちょっと、それ………っ、うぁ……」目の前で露になるセクタの逞しい男のモノ。発情した身体はそれを目の前にしてめらめらと燃え盛り、ごくりと唾を飲み込んでしまって……
《クロム》ふむむ、防御できないから腰で受けてAP0ー、アクトは使いませんっ。
《GM》了解
《GM》【ミアスマハンター7】「ふふ、やっと君の本当の姿をさらけ出してくれたね」
《クロム》【クロム】「う、うるさい、ぃ………っ、あんたなんか、に……」瞳を涙で潤ませながら、ぼろぼろになった探索衣の残骸でなんとか股間を隠そうと。しかしとろとろに濡れ切ったそこは到底隠し切れるものではなく、足下にぽたぽたと垂れ落ちた愛液が……
《クロム》でー……サキュバスかっ
《GM》【サキュバス9】「うふふ、さっきの、お、か、え、し」
《GM》<イビルフォース>+<バインディング>を、クロムに
《GM》2d6+14
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
《GM》ぎゃーw
《クロム》気合入ってないwスウェーはできないから、そのまま貰って……
《GM》アクトはどうする?
《クロム》贅沢に行こう!<異常な性感帯:耳><自慰><乳辱>!後ろ二つは自分でやります(あれ
《GM》【サキュバス9】「ふふ、耳が弱点、なのよね」いつの間にかクロムの背後に回り、背後から抱き寄せると、チロチロと舌で耳を舐め始める
《クロム》【クロム】「い、何時の間に―――――ひ、ぁぁ!?ちょ、っと、どこ舐めて――――ふぁぁんっ!!」優しく抱き寄せられ、ぴょこんと生えたいぬみみを舌で撫でられる……ただそれだけのことなのに、軽く触れられるたびに全身が大きく震えて嬌声が漏れ、身体の力が抜けて行ってしまう。
《GM》【サキュバス9】「くすくす、可愛い」ちろちろと舐めながら、背後から撓わな胸を優しく優しく愛撫し始めて。乱暴な男の手つきとは違う、どうすれば快楽に至るのか、知った刺激で
《セクタ》【セクタ】「く・・・クロム・・・。」助けにいく事は他に隙を見せること、と思えば、そうすることもできずに、その光景を見るしかできず、熱のこもっている吐息が漏れています。
《クロム》【クロム】「ふぁ、うぁ――――あふ、ひゃうぅぅぅっ!も、やめっ……さわらない、れぇっ……!」たわわな胸がサキュバスの手の中で歪むたびに、舌先が耳をなぞるたびに。普段は理知的な表情が快楽に蕩け、股間からはだらしなく愛蜜を垂れ流していく。言葉面だけでは行為を否定するもの、そっ……と、右手が濡れそぼった秘所に伸びて……
《GM》【サキュバス9】「くすっ、やるならもっと、大胆にね」そう言うと、足が強引に開かされ、棒の端に枷が付いた拘束具に無理矢理拘束され、足が閉じれなくなってしまう
《GM》【観客】「いいぜ、いいぜ、丸見えだぜー!!」
《クロム》【クロム】「――――ひ、いやぁ……っ、こんな、のっ、はずかし、ぃ………んっ、ふ……ああっ、う………ん!」恥ずかしい、と言葉では言いながらも。指先の動きは止まらず、まるで自慰行為を観客に見せつけるようにくちゅくちゅと音を立て……「ひゃ、ひぅ!!―――っ、きもち、いい、んぁぁぁ……あ、ひぃん!!」こりこりと自分でクリトリスを転がし、膣口を愛撫する。上下の口からだらしなく涎を垂らし、媚薬と羞恥に与えられる快楽の虜に
《セクタ》【セクタ】「っ・・・。」その様子には、ついつい顔をそらしてしまって、顔は赤く染まっていて、声が出ません。
《GM》【サキュバス9】「くすっ、イっちゃいなさい。みんなの前で」耳を甘く噛んで、ぴんっと乳首を弾いて、絶頂を促す。
《クロム》【クロム】「ひぁ!あっ、ん、ひゃ………も、っ、もお………っ!!」徐々に早くなる指の動き、加速度的に溢れてくる淫らな蜜。そして……「あ、あたし、っ……見、られながら――――――イ、く…………ぅっ!!!」サキュバスの軽い後押し、それだけで……しなやかな体ががくがくと震え。頭の中が快楽で真っ白に染まる。ひくつく秘所からはぴゅうっと軽く愛液が噴き出し、闘技場の床を汚し。
《GM》【サキュバス9】「ふふ、可愛い子」ちゅっと頬にキスをした後、黒オーク・アーチャーの後ろに戻っていく
《GM》と言うわけで、催淫は解除かな。けど、拘束をプレゼント
《クロム》【クロム】「………はっ、は、ぁ………っ!!こん、な、ぁ………」拘束は残されたまま、はぁはぁと絶頂の余韻に荒く息をつき。幸か不幸か、一度達したことでとりあえず媚薬の効力は収まっているようで……
《クロム》了解です!
《GM》てなわけで、クロムどうぞー
《クロム》では、<マルチプルスナップ>+<ハローショット>をミアスマハンターに2発っ
《クロム》2d6+8 対魔族・拘束計算済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
《クロム》2d6+8 対魔族・拘束計算済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
《GM》くっ、13点ずつ頂いて26点だぜ
《GM》【ミアスマハンター7】「くっ…なかなかやるじゃねぇか!」
《GM》セクタどうぞー
《クロム》【クロム】「セクタ……っ、あと、お願い……!」震える手で短銃を握ったまま。前に立つセクタに次の一撃を託す。
《セクタ》では、レックス
《セクタ》ミスです。
《セクタ》レックレスチャージとバーニングでミスアマハンターへいきます
《セクタ》2D6+16
<kuda-dice> Y05_sekut -> 2D6+16 = [3,6]+16 = 25
《GM》そいつは墜ちる…痛いなぁ
《GM》【ミアスマハンター7】「ぐはっ…ノリノリ…だった、ぜぇ…!」ばたん
《GM》そして、ラウンドの最後、クロムに再び催淫ですよ
《セクタ》[

[クロム(11)][セクタ(5)][黒オーク・アーチャー8(8)][サキュバス9(6)]

《セクタ》【セクタ】「も・・・少し・・・。」は、は、ともう息も荒くなってしまっています。
《クロム》【クロム】「ふぁ、ぁ………っ、ん……!(やだ、また、ぁ……」
《GM》開幕はなし。クロムからどうぞ
《GM》それとも、クロム、またウィークポイント、やる?
《クロム》ふーむ、ちょっと待ってくださいなッ(思案思案
《クロム》あ、ウィークしたら死ぬのでしません(
《GM》はい、了解
《クロム》ではー……クロムは行動待機でお願いしまするっ
《GM》ふむ? では
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「ほう。では小娘、一時戦を預けるぞ」
《GM》<魔力撃>+<狙撃>をクロムに
《GM》2d6+10
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
《GM》たかw
《クロム》さっきから極端なw
《GM》6551166ですよw
《クロム》<スウェー>で受けまして、<つけられた種><熱い蜜壺>いけますか!
《GM》ふーむ、どうしよ。どう見ても、オークアーチャー、狙撃なんだがw
《クロム》おーけー、じゃあなし!w
《GM》オークアーチャーがどしどし前進してやっちゃう? それとも、人屑観客が襲って来ちゃう?
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「他愛ない」クロムを射抜くと、のっしのっし歩いてきて、ぐいっと立ち上がらさせる
《クロム》【クロム】「う、ぁ………っ、こ、の………」弱弱しくオークを睨みつける、しかし脚に拘束具を嵌められたままではろくな抵抗もできず……されるがままに立ちあがらされて。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「ふ…良い仕事をしおる」そそり立つ黒く鈍く光る剛直を、ずぶずぶずぶっと容赦なくクロムの秘所に突き立てていく。足を拡げさせるようにした枷は、抵抗することすら許さないであろう
《クロム》【クロム】「な、にが、良い仕事………ひ、ぅ!――――っ、う、くぅ………っ!!」てらてらと濡れ光る秘所に押し入ってくるオークの剛直。激しい自慰でたっぷりと解されたそこはあっさり剛直を飲み込み、淫肉がそれを柔らかく包み込んで
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「心地良いぞ、小娘。なかなか美味ではないか」太く長いオークのそれは、クロムを宙に浮かせてもなお根本まで届かず。ぐいぐいと膣内で暴れさせれば、肉棒が膣を激しく擦って行くであろう
《GM》【サキュバス9】「ふふ、私も参加させて貰おうかしら」クロム相手に<イビルフォース>+<バインディング>
《GM》2d6+12
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+12 = [3,3]+12 = 18
《GM》間違い。+2で20
《クロム》【クロム】「――――く、っふぁ!ひぁ、ほ、褒められても……っ、嬉しくない、んふぁぁ!!」オークの肉棒の上で、ずんずんと突き上げに合わせて身体が揺れる。もう自分が何をしているのかすら分からず、嬌声を上げながらぎゅっとオークの身体にしがみついて。
《セクタ》庇います、庇えば、胸が壊れます
《クロム》お願いしたいところです!
《セクタ》【セクタ】「っ・・・これ・・・以上ちょっかいさせたら・・・大変そうだし・・・僕も参戦だよ・・・。」服が全部ふきとんでしまいながら、ただ、その拳だけを向けて、紅い顔のままです。
《GM》【サキュバス9】「あら? ごめんねぇ、あなたも楽しみたいのね」地面から黒い鎖が伸び、それがセクタの胸の装甲を弾き、そのまま四肢を、翼を鎖で拘束していく
《セクタ》【セクタ】「ち・・・違うから・・・。」強く否定の声も上げられずに、拘束されても、焦ることなく、片腕でも動けば、と動かしています。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「小娘、褒められたことは素直に受け止めておくべきだぞ」クロムの唇を奪いながら、駅弁の姿勢で激しくクロムの身体を揺すり、何度も何度も何度も何度も膣の奥底に肉棒をたたき付けていく
《GM》【サキュバス9】「あら、そんな遠慮しなくていいのよ? みんな望んでいるわ」くすくすと笑みを浮かべながら、セクタの目の前まで来て、セクタの全裸の肢体をじっくりと見つめて
《セクタ》【セクタ】「っ・・・くぅ・・・。」否定できないために、顔をそらしています。
《クロム》【クロム】「ひゃ、う、はぁぁっ………ん、む!?ん、ん、うぅぅぅっ、ん、むぁぁ!!」唇で口を塞がれたまま、最奥を執拗にオークの剛直で突き上げられる。じゅぶっ、じゅぶっと淫らな水音が響き、熱い蜜壺を擦り上げられる快感に、頭の中はピンク色の靄で霞んだように……
《GM》【サキュバス9】「ふふ、可愛いわね、これ。これであの子を犯したいんじゃない?」セクタの陰部に生えているふたなりをつんっと指先で突っついて
《セクタ》【セクタ】「ち・・・違うから・・・仲間を・・・なんて・・・。」顔をそむけながら、快楽を得たい、という気持ちがあるのは否定できません。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「いくぞ、小娘!」言うやいなや、熱く激しい精をクロムの子宮では収まらぬほど大量に解き放って。結合部から精が溢れても止まることなく、脈を打ちながら長々と犯していく
《GM》【サキュバス9】「あら、それじゃ、私なら犯してもいいんだ?」くすくすと笑みを浮かべながら、挑発的に誘って
《セクタ》【セクタ】「そ・・・それも・・・違うから・・・。」顔は赤く染まったまま、そむけていて、どうしようもない状態に恥ずかしくなってしまっています。
《GM》【サキュバス9】「くすくす、可愛い。とりあえず、その身体。全部みんなに見て貰うと良いわ」鎖が動くと、四肢を大の字に拘束され。サキュバスが戻ると、その一糸纏わぬ肢体は観客の目にさらされることになり
《GM》【観客】「おおー、良い胸してるじゃねぇかー!」「きゃー、あの太い物でつらぬかれたーい!」
《クロム》【クロム】「く、ひゃん!―――う、そっ、おねっ、が………だ、さないで、中は………っ!」オークの残酷な宣告に、半ば表情を引きつらせ気味に懇願する。しかし………「0――――い、いや、ぁぁあぁあぁぁっ!!ん、う、あぅぅぅぅぅ!?」子宮内に熱いモノが注ぎ込まれる感覚。それと同時に訪れる激しい絶頂に、膣壁がオークの剛直をきゅうっと締め付け……意志とは裏腹に、溢れる精液を搾り取るように。
《セクタ》【セクタ】「くぅ・・・。」今はその恥ずかしさと、疼きから欲しくなる気持ちを抑えて、必死に耐えて、次の一撃の分の力を溜めようとしています。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「ふ、小娘も所詮は女。身体は正直だな」己の物を搾り取るその膣の動きに満足すると、クロムを下ろし、元の場所へと戻っていく
《クロム》【クロム】「は、あぅ………あ、ぁ………」引き抜かれた秘所からどくどくと滴り堕ちる白濁。それを呆然と見下ろしつつ……元の場所に戻ろうとするオークに、両腕でぎゅっとしがみつく。
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「…ふむ、どうした、小娘?」しがみつくクロムに、立ち止まって
《クロム》GM、この状態でセクタさんの行動に回してあげてください!
《GM》はい、ではセクタの行動です。あと、拘束プレゼント
《セクタ》待機しますね。
《GM》了解。では、クロムどうぞ
《クロム》【クロム】「………あなたが、たっぷりくれた、から………」オークの問いかけに、蕩けた笑顔を浮かべてそう答える。「………おかえし、あげる」笑顔の質が変わる、その瞬間にごりっとオークの背中に突き付けられる、冷たい金属の感触。
《クロム》<マルチプルスナップ>+<ハローショット>!<熱い蜜壺>で催淫解除済み!
《クロム》7d6+8 拘束・魔族計算済み with<ラストシュート>
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 7D6+8 = [3,4,2,1,5,1,1]+8 = 25
《クロム》7d6+8 拘束・魔族計算済み with<ラストシュート>
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 7D6+8 = [6,4,6,5,3,1,2]+8 = 35
《クロム》これでさすがに!
《GM》【黒オーク・アーチャー8】「ぐふ…見事…なり」
《GM》ばたん、と黒オーク・アーチャーの巨体は崩れ落ちる

[クロム(11)][セクタ(5)][サキュバス9(6)]

《クロム》【クロム】「…………う、ぁ……」オークに合わせて、拘束された身体が地面に落ちる。散々凌辱を受けた身体はもうぼろぼろではあるが、それでもまだ意志だけは失わず……
《セクタ》【セクタ】「後・・・一人・・・。」
《GM》【サキュバス9】「あら、そんな見つめちゃいやよ」
《GM》セクタどうぞー
《セクタ》えっと、ヘビーとバーニングで行って見ます。(少し弱めにですが
《セクタ》2D6+10
<kuda-dice> Y05_sekut -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
《GM》様子見すぎw
《クロム》Σでめがひどい
《GM》【サキュバス9】「やん、痛い」と言いつつ、全然痛く為さそう
《GM》では、6R目。開幕
《GM》こちらは<オートヒール> ぱぱぱぱーっとさっきの傷は全快
《クロム》<ウィークポイント>発動!
《クロム》(セクタさん守ってね(がたがた
《セクタ》kitto,
《GM》ん、バインド込み?>セクタ
《セクタ》あ、バインド入ってません
《セクタ》どのみち全快ですね
《GM》まぁ、どうせ全快だけど
《セクタ》きっと、拘束されてうまいこと体が動かなかったのでしょう
《GM》あと、クロム、5Rラストに催淫プレゼント
《GM》-1d6-4でどうぞ
《クロム》了解!<ポテンシャル>2点入れます!
《クロム》3d6+5
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 3D6+5 = [2,2,4]+5 = 13
《クロム》(だから様子見過ぎ
《GM》2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
《クロム》さっきからなんか出目がおかしいぞ!?w
《GM》知力8じゃね?>クロム
《クロム》いぬみみほせいが!
《GM》なるほど、けど残念。ちょっと届かない
《GM》ではクロムさん、どうぞ
《クロム》ではこのターンは拘束解除します!
《GM》了解、ばきっとHBのえんぴつを折るように枷を外してください
《GM》ではこちらは…狙うならやはりクロムだよなぁ。かばうことも含めさせて
《GM》<イビルフォース>+<バインディング>
《クロム》【クロム】「とりあえず、これを……っ」ぐったりした身体に鞭打って、嵌められた枷を力づくで破壊。
《GM》2d6+14
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+14 = [4,1]+14 = 19
《クロム》かばってー、セクタさーん!
《セクタ》はぃ、では庇います、
《クロム》ありがとう!
《GM》アクトどうぞー
《セクタ》<締めつける名器>、<つけられた種>、<ふたなり射精>、<潮吹き>
《セクタ》です。
《GM》【サキュバス9】「ふふ、可愛い子ね…」地面の影から、ずぶ、ずぶっと触手を生み出して、ずぶずぶっとセクタの二つの穴の中に突っ込んでいく。一方、サキュバスはセクタに近づき、両手でセクタのふたなりを優しく握って
《セクタ》(あ、えっとお尻の方は使ってなかったのですが、一応演出出たっぽいので宣言しておきますね。
《GM》あ、すみませんw
《セクタ》<第二の女陰>も追加しておきます。
《セクタ》【セクタ】「ひゃぁ!?いきなり・・・両方・・・は・・・ああ!」性感帯となった二つの穴をほじくられれば、その声はまるで嬉しそうに聞こえるかのような声が出てしまい、その間にもに肉棒への刺激を咥えられてしまえば肉棒が小さな振るえを何度も起こしてしまいます。
《クロム》【クロム】「く、ぅ………セクタっ、ごめん……!でも、こっちを……」目の前で犯されるセクタに小さく謝りつつ、意外と頑丈な足枷に苦戦中。弾丸を撃ち込んだりしてみるものの、なかなか簡単には外れてくれそうにない。
《GM》【サキュバス9】「ふふ、やっぱり可愛い。みんなにその顔を見せてあげなさいよ」両手でセクタのふたなりをしごきながら、触手は器用に二つの穴を穢していき、鎖はセクタの身体を逃げ出さないようにと縛り付けて
《セクタ》【セクタ】「ふぁ・・ああ!そ・・・んら・・・ああ!」その快楽には、恍惚とした表情が浮かんでしまい、体中が痙攣するようになってしまい、体は身動きもとれず、触手によって性感帯を汚されていき、その快楽も今まで教え込まれたもので、涎までたらしてしまいながら、感じてしまっています。
《GM》【サキュバス9】「くす、出しちゃいなさい。ほら、あなた、彼女の物、咥えてみない?」枷に悪戦苦闘しているクロムに、悪魔の囁きを話し掛ける
《クロム》【クロム】「―――――っ!?な、何を………っ、そんなこと、するわけないで、しょ………!?」耳元で囁かれるサキュバスの囁きを、ぶんぶんと首を振って否定する。……が、セクタの漏らす喘ぎ声と逞しい男性器に、身体が疼いてしまうのもまた事実で……
《GM》【サキュバス9】「あら、残念。振られちゃったわね」くすくすと笑みを零しながら、セクタの物を激しくしごいていく
《セクタ》【セクタ】「ふぁ・・・そ・・んな・・・の・・・そ・・こまで・・なんて・・・は・・あ・・・。」快楽には、徐々に抵抗する力を失うように力を抜けるようにされてしまって、快楽にも表情が緩んでいってしまい、「ふぁあ!?」いきなり激しい肉棒の快楽も加わってしまい、その一瞬で耐える暇なく、絶頂させられてしまい、精液が吹き出てしまいます。
《GM》【サキュバス9
《GM》【サキュバス9】「ふふ、こっちも出しちゃいなさい」触手を撫でると、脈を打って二つの穴にどくどくと精を流し込んでいく
《クロム》【クロム】(う、ぁ…………っ、すご………っ、だめ、おちつか、ないと……)吹き上がる白い精液、立ち上るその匂いが鼻をついて。枷で無理矢理割り開かされた脚の中心から、とろりと再び蜜が零れ落ち。
《セクタ》【セクタ】「ふぁああ!!で・・でて・・・る・・あ・・熱いの・・・あ・・・ああ!」中に来た、熱く広がる衝撃に、一気に流されてしまいながら、肉棒は天井に向かって大きく勃起させたまま、先端から精液が出てしまいます。
《GM》【サキュバス9】「ふふ、あなたもまだやり足りないみたいね」くすくすと笑みを零しながら、クロムの秘部を見つめて
《GM》さて、セクタどうぞー
《セクタ》えっと、このままで、レックレスとバーニングで攻撃いきます
《セクタ》ファイナルストライクを入れまして
《クロム》【クロム】「っ!!ほ、ほっといて、よ……!」サキュバスの言葉を半ば怒り混じりの語気で否定する、しかし身体の疼きはどうすることもできず……それを振り切るように、バキン!と音を立てて枷を破壊し、立ちあがる。
《セクタ》8D6+16
<kuda-dice> Y05_sekut -> 8D6+16 = [2,6,2,4,1,5,3,2]+16 = 41
《GM》【サキュバス9】「きゃあああんんっ!?」痛い、けどまだ大丈夫

《GM》7R目だっけな。催淫プレゼント
《セクタ》hali.
《GM》そして、開幕。<オートヒール>
《クロム》ラストチャンス、<ウィークポイント>!最後のポテ1点を入れて挑戦っ
《クロム》2d6+9 いぬみみ補正済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 2D6+9 = [5,2]+9 = 16
《GM》2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
《GM》三度目の正直!
《クロム》やっと成功!
《GM》では、クロムどうぞ!
《クロム》【クロム】「………やっと、見つけた……」セクタの攻撃で弱ったサキュバス、わずかに隠蔽の甘くなった急所に短銃の狙いを定め……
《クロム》<マルチプルスナップ>+<ハローショット>!
《クロム》1d6+12 魔族計算済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
《クロム》1d6+12 魔族計算済み
<kuda-dice> Y11_Chrom -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《クロム》防御点はたぶん0だから、30ダメージ!
《GM》うん、墜ちたね。ウィークポイントが無ければ生きてていたけど…
《GM》【サキュバス9】「きゃああ!」ぽてん
《GM》【ジャッジ】「ウィナー! クロムー!! セクター!!」
《GM》【観客】「わーわー!! いいぞー!! エロかったぞー!!」
《クロム》【クロム】「………セクタ、大丈夫……?」自分もちょっとよろよろしながらセクタさんを案じる声を。
《セクタ》【セクタ】「は・・・は・・・ど・・・にか・・・、少しきつい・・・。」やっぱりまだ発情が続いているため少しきつそうです。
《GM》【アザゼル】「いやー、すごいね。おめでとう」ぱちぱちと手を叩きながら、美形魔族が歩いてくる
《クロム》【クロム】「………お祝いの言葉はいいから、ちゃんと約束は守って、よね……?……あと」もじもじ、と太股を擦り合わせながら、「……あの薬の、解毒剤…も、ちゃんとくれる、んでしょうね……」潤んだ瞳でアザゼルをじろりと睨みつけつつ。
《セクタ》【セクタ】「勝った・・・んだから・・・帰して・・・くれるんだよね・・・?」
《GM》【アザゼル】「あぁ、いいよ。約束だからね。けど、君たち、欲しかったりするんじゃない? 一回だけならサービスしておくよ」くすくすと2人の様子をみながらそんなことを言って
《セクタ》【セクタ】「な・・・にを・・・?」流石にまだ疼きの残る体は、さっきの快楽を得て止められなくなってしまっています。
《GM》【アザゼル】「もちろん、俺の物を。なんなら、別室でもいいよ。ここでみんなに見られながらでもいいけどさ」と、ガチガチに固くなった肉棒を見せつけて
《クロム》【クロム】「だ、誰があんたなんかにっ…………ぁ、うぁ………っ?」不機嫌そうな顔を作ってアザゼルに言い返す、しかし……安心して緊張の糸が切れたのか、憎むべき敵の前でへたりとその場に座り込んでしまい……上気した顔、上目遣いに男のモノを見上げる。
《セクタ》【セクタ】「わ・・・たしは・・要らない・・・から・・・。」
《GM》【アザゼル】「これはサービスだからね俺の奴隷にならなくても味あわせてあげるよ。どうだい、素直に言ってごらん?」
《セクタ》【セクタ】「・・・いいから・・・僕は・・・。」顔をそむけながら言います。
《クロム》【クロム】「く、うぅ………」理性はダメだと否定しながらも、薬の効果で発情した身体は抑えられずに……視界にアザゼルのモノが入るだけで、期待に全身が甘く疼きながら。「……じゃ、じゃあ……1回、だけ……」ぼそっ、と。自分に言い訳するような弱弱しい声色で。
《GM》【アザゼル】「ふふ、優しくかい? 激しくかい? 乱暴にかい? 無理矢理にかい? みんなに見られてかい? それとも二人っきりで楽しくかい? それともそこの子を交えて3人でかい? 君の要望に応えてあげるよ」
《クロム》【クロム】「………こ、これ以上……っ、言わせないでよ………さ、サービス、なんでしょ……?」さすがにこれ以上自分からおねだりするのは恥ずかしいのか、顔を真っ赤にして俯きながら。
《セクタ》【セクタ】「っ・・・なんで・・・僕まで入れるの・・・。」
《GM》【アザゼル】「ふふ、いいよ。可愛いね」笑みを浮かべながらクロムを軽々と抱き上げ、ずぶずぶと秘所にオークの物よりも太い肉棒を突き刺していく
《セクタ》【セクタ】「っ・・・む・・・。」拘束を解きながら、その様子を見えないように背中を向けます。
《クロム》【クロム】「ふぁ、あ………っ、あ!くふ、うぅぅっ………ひぁ、ぃ………っ」極太の肉棒で秘所を拡張される快楽。まるで本物の犬のようにだらしなく舌を垂らし、はっはっと喘ぎ混じりの息をついて……快楽を求めて、自ら腰を左右に動かしてしまう。
《GM》【アザゼル】「ふふ、魔族に自分から犯してと強請っちゃって。みんなに見られながら犯されちゃって。可愛いなぁ」大きな胸を揉みながら、激しくクロムの身体を突き立てて、耳元で囁きながらぺろりと耳を舐めて
《セクタ》【セクタ】「今・・・仕事中・・・なんだし・・・。」声までは聞こえなくすることはできずに、恥ずかしさとかで、顔は真っ赤になっています。
《クロム》【クロム】「や、んうぅっ!!ち、がっ、これはぁ………ひぅ!あなた、がっ……変な薬、のませるから……んひぃ!そ、そこだめ、ぇ!!」耳、胸、女陰……3か所の敏感な性感帯を同時に刺激され、男にぎゅっとしがみついて快楽の声を上げる。飲まされた媚薬を言い訳に、背徳の快楽に浸りきって……
《GM》【アザゼル】「ふふ、そう言うところが可愛いね。つくづく奴隷にしたくなっちゃうよ。けど、約束だからね。んっ!」最後に一突きすると、どくどくどくっと精をクロムの膣内にぶちまけて。彼女の中に出し尽くすまで、肉棒は脈打ち、結合したままで
《セクタ》【セクタ】「・・・ねぇ、クロム、僕先に帰ってるよ・・・、ごめんだけど、僕には毒だ・・・。」
《GM》【アザゼル】「あぁ、済まないね。サキュバス、案内してやってくれないかな」
《GM》【サキュバス9】「はぁい。こっちよ。迷わないようにね」と、先ほどセクタと対峙していたサキュバスが先導して帰り道を教える
《クロム》【クロム】「い、ぁ、中に、ぃ…………っ、ふぁ、ぁ………っ!」子宮内が熱い精液で満たされる感覚。ビクビクっと腰を小さく震わせて絶頂に達し、カクンと力が抜けて。「…………あ、あたしも……帰る、から……」
《GM》【アザゼル】「俺が送っていってあげるよ。サービスは一度切りだからね。もっと味わいたければ、また俺の所にきなよ」肉棒を抜き、お姫様抱っこをして、クロムを地上へと送っていった

《GM》ポーン5体 ルーク3体 ナイト1体 ナイト罠2つ
《GM》成功で、66+CPが経験点ですよー