《イリス》 じゃあ自己紹介をばっ…えと…
《GM》 では、キャラシー貼りと自己紹介をお願いします
《イリス》 はいなっ
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「海獣の宝」
《イリス》 【イリス】「は~じめましてっ!アタシはイリス・ジャンペール、海賊だよっ!」ぶいっ
《イリス》 【イリス】「ちょいっと訳アリ(船長の船大破)で船の修理費調達に陸まで着てるんだけど…なんというか、物騒な世の中になってるねぇ…海賊の言う台詞じゃないか」(てへ
《イリス》 【イリス】「兎に角っ、資材とか資金とかちゃっちゃと集めたいし…幸いぶれすとめいでんって奴の資格があるみたいだから、ちょっとダンジョンとやらを潜って金品とか調達して暫くは稼ぐつもり、かな。」
《イリス》 【イリス】「伊達に海戦で特攻隊長、やってないからね!魔物だろうがナンだろうがどんとこいって奴よ!…にひひっ、腕が鳴るな~!」
《イリス》 【イリス】「そんなわけで、暫くよろしく~、だよっ!」
《イリス》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A4%A5%EA%A5%B9 (キャラシートペタリ
《GM》 はい、ありがとうございます!
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○ オープニング イリス・ジャンペールの場合
《GM》 修繕費用を求めて、駆け回るイリス。しかし、思ったように儲けも出ておらず、やや疲労ぎみ。そんなときに、ちょっとした情報を小耳にはさむ。
《GM》 いわく、ユルミール海岸に怪物が巣を作って、そこに財宝を蓄えていると。
《イリス》 【イリス】「う~もうっ!皿洗いのバイトはやっぱしあんまりもらえないね…っと、財宝!お宝っ!?」一枚二枚と硬貨を数えてる最中に…そんな話を聞きつけたようで…
《GM》 しかし、ユルミール海岸は暗礁地帯。陸からも険しく、海からも厳しい。さらには怪物の脅威もあるということで、いまだ手を出されていないとの噂。
《イリス》 【イリス】「…ふっふっふ…」きゅぴーんと目を輝かせて「陸がダメ?…海がダメ?……海賊舐めんな~っ!」ぐっ、と握りこぶし作って…場所はもう判ってていいのかな…?
《GM》 OKです。この近辺の海岸のことなら知っています
《イリス》 【イリス】「暗礁地帯だろうが空が飛べれば問題ナシってねっ…待ってろお宝~っ!!」弓の具合を確認、荷物も確認…完了!そのまま羽ばたいてっちゃいましょう!
《GM》 海岸に到着するころには日が中点を越え、もっとも暑い盛りの時間です。
《GM》 上空から海岸を眺めていると……
《GM》 知力判定どうぞ
《イリス》 ばっさばっさと《フライト》起動中で上から見ています…っと、【知力】、了解っ
《イリス》 2d6+4
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+= [2,2]+= 8
《イリス》 ぶっ、出目4!計8っ!?
《GM》 OK,特に何も発見しません。海岸上空です。
《GM》 高度を落として捜索を続けますか?
《GM》 この辺りは、ぼこぼこの岩でできた磯です。海岸には洞窟があると思われます
《イリス》 【イリス】「人影な~し、同業者もな~しっ…ん~、やっぱり入りにくい分寄り付かなくなっちゃってるのかな?…ま、いっか!」ちゃきっとボウガンを腕にセット、海戦の時のように片手にはクォレル(ボウガンの矢)を持って…滑空しながら捜索していきま~スっ
《GM》 了解、+2でどうぞ。
《イリス》 此方も【知力】で?
《GM》 はい。
《イリス》 2d6+4+2 あいあいさっ
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+4+2= [4,6]+4+2= 16
《GM》 2d6+3-4
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+3-4= [4,1]+3-4= 4
《GM》 滑空するイリスは、海岸そばの岩場に、奇怪なものを見つけます。
《イリス》 【イリス】「さ~てっと、入り口はどのあたりに…っとっ?」ぴこんとそっちのほうに視線が向いて・・
《イリス》 もの…ってことは生き物とかではなく、オブジェとかそういうの…かな?
《GM》 プニョプニョした蛸のような巨大なものが、大きな岩の上にだらっ~っと広がって、日に焼かれています。よく見てみると、中心から少女の体が生えており、気持ちよさそうな顔で目を閉じています
《イリス》 【イリス】「…ナニアレ?」目が点になって…「干物になってる蛸…っていうか、アレ、人なの?」ぽかーんとした後…クォレルを番えて距離を少し詰めてみる
《GM》 知識としては知っています。スキュラです。正面から戦うと、きっとひどい目にあいます。
《GM》 そして、その奇怪なものに目を奪われて気がつきませんでしたが、傍に洞窟の入り口があります。
《イリス》 【イリス】「ああ、思い出した。アレが船長の言ってたスキュラって怪物ね…っていうかナニ、この暢気そうにしてるのが例の化け物とやら?」さてさて、どうしたもんかと空中で思考5秒「こっそり抜けるにしても入り口のド近くだし…」
《イリス》 【イリス】「ええいっ、めんどくさいっ!!…なんかとろそーだしこーなったら…怯ませて一気に突っ切るに限るっ!」ちゃき、とボウガン構えて…
《イリス》 【イリス】「…すぅうっ」息をおもいっきり吸った後…「どーーーーーーーーーーーけどけーーーーーーーーーーーー!!」大声と共にボウガンを(当たらなくてもいいので)スキュラに放つっ!…そのまま入り口までつっきろうとっ!
《イリス》 マトモに相手はする気はない!…所謂正面突破で逃げ切ろうとっ(
《GM》 【スキュラ】「ひぃやぁ!」 驚いて飛び起きます。触手を丸めて人の体を隠すと、ころころと転がって、水の中にドポンと。
《GM》 洞窟の中に入り込むことに成功しました。
《イリス》 【イリス】「へっへ~んだっ!ざっとこんなもんっしょ♪」ふぅ、と息を吐きつつ上手くいったことにぐっと拳を握って「さぁてっと、じゃあちゃっちゃとお宝ゲットといこっかな…どんなのが入ってるかな~♪」
《GM》 洞窟の中は、比較的大きく、入ってすぐの広い所に雑多なものが並べてあります。そしてさらに奥に続いている道もあります。 
《イリス》 【イリス】「ほへ~…なんだか結構脈ありっぽいかな、この感じっ」金銀財宝がつまった宝箱とかを想像してほにゃ、と顔を綻ばせながら洞窟内を滑空していきまっす…
《GM》 どこから持ってきたのか、乾燥した布団とベッド。横の木箱の上にはキラキラひかるがらくたが。少し目を引いたのは……
《イリス》 フライト、かけなおしたほうがいいです?>GM
《GM》 いえ、いいですよ
《イリス》 あいあいさっ…とと?>目を~
《イリス》 【イリス】「ん~、とりあえずてきとーに…あれ?」きらきら光るガラクタをポケットにしまいつつ…視線が向いて
《GM》 幾本もの触手のようなものが植えられた、指輪。それが5個、置きっぱなしになっています。
《イリス》 【イリス】「指輪、かぁ…こーいうのって結構高値で売れるけど…」ふぅむ、と品定めをするように5個とも手の平の上に乗っけてじろじろと
《GM》 はめてみます?
《イリス》 【イリス】「でもこの変なひょろひょろがなければなぁ…ん~…」試しに小指に一個、装着してみましょう…
《イリス》 微妙に触手っぽいものにはむぅ、と顔をしかめながら…好奇心から指輪をするりと通そうとして…
《GM》 指先でうねうねと蠢き始めます。別段、抜けなくなったりもありません。
《イリス》 【イリス】「うっわ気持ち悪っ……ま、いっか。好事家あたりにゃ売れるでしょ…タブン。」むぅ、と顔をしかめて指輪を外し、持って来た袋の一つに指輪をほおりこんで
《イリス》 他にもめぼしいものがあればぽい、ぽいっと袋に詰めていきますよ~
《GM》 【スキュラ】「だ~れ~だ~!」 その時、入口の方から声が聞こえてきます。警戒していきなり飛び込んでは来ませんが、入口を封鎖されています
《イリス》 【イリス】「やば、もう戻ってきたかな…?…ってやば、入り口塞がれてる…?」ひょこ、と何処か陰になりそうな場所から伺って…
《GM》 あちらも、入口からひょこっと覗いています。視線は障害物できられています
《イリス》 視線が切られてるってことは…向うもこっちを、こっちも向うを見えないのね…ふむ
《GM》 【スキュラ】
《GM》 はいな。
《GM》  【スキュラ】「……だれだっ!!」 言い方を変えて、もう一度言います
《イリス》 【イリス】「まだお宝回収しきってないしな……ん~……よっし」そ~っと障害物のあたりに刺さるように矢を…一発だけ、放っておきますっ
《イリス》 【イリス】「(こそこそは性に合わないけどっ…過度の警戒くらいはしてもらっちゃおっか…向うが攻めあぐねるようならそのうちに回収すればいいしっ)」
《GM》 びしっ!岩が削れる結構大きな音がして……
《GM》  【スキュラ】「な、何の音……」 そんな返事が聞こえてきます
《イリス》 【イリス】「(割合知性がある分…撹乱も通じるみたいかなっ。今のうちっ……)」その反応によし、とばかりに脱兎の如く奥へと羽ばたきますっ!
《イリス》 …あ、因みに岩に当たった矢にはこっそり文字を書いた布切れも撒いてあった…っていうの、いいでしょうか?…ちょっとだけネタですけど。
《GM》 OKです!狭くなる通路ですが、高機動で飛行して奥へ向かおうとしますが……
《GM》 はい、なんてかいてありますか。今言っておきます?
《イリス》 布に書いてある文字『後ろに注意……』その裏に更にもう一言『した人はおばか』と、こう、からかう調子で
《GM》 了解!
《GM》 通路は少し行くと流木と苔とでふさいであります。
《イリス》 【イリス】「と、っとっとっ…う~、流石に飛びづらくっ…」何とかぶつからないよう少し慎重に滑空して…「…っと、行き止まり…?」
《GM》 ロックドア (ポーン/耐6攻0特-2) 
《GM》 TP22/体力/攻-/《浸透》
《GM》 封鎖された扉。突破にもたもたしていると敵に追いつかれるかも知れない
《GM》 という罠扱いです。突破にかかった時間を管理します。
《イリス》 【イリス】「むぅ…力づくで破る、しかないかっ…」すっ、と距離をとって…チャージング(突撃)するように構えてみますっ
《イリス》 あいあいさっ>トラップ扱い
《GM》 GO!
《イリス》 2d6+2
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+2= [4,3]+= 9
《GM》 OK,突破するまで連続でどうぞ
《イリス》 【イリス】「つ…ぇぃっ!!」ショルダーチャージっ…して弾かれて…もういっかいっ!
《イリス》 2d6+2
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+2= [4,3]+= 9
《イリス》 【イリス】「っ、ちょっと手応えあったかもっ…」後ろを気にして一瞬振り返り…
《イリス》 2d6+2
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+2= [3,2]+= 7
《GM》 入口から何かが入ってくる音。足元に転がった布を開いて
《GM》 1d2 奇数ならもくろみ通り
《ダイス》 rius_GM -> 1D2= [1] = 1
《イリス》 【イリス】「追っつかれる前に……えぇぇいっ!!」ぎしいっ っとその間にチャージを続けてっ…
《イリス》 っと、引っかかった!?w
《GM》 【スキュラ】「ふざけるな~~~~~!!」 イリスが封鎖を破った瞬間、後ろから叫びが
《GM》 破った奥からは、磯の香りというには生臭い、嫌なにおいが漂ってきます
《イリス》 【イリス】「あはっ、騙されるほうが悪いのよっと…よし!」あいつつ、と肩の汚れを払って立ち上がり…「うぁ…ナニこの匂い…」
《GM》 嫌なにおいはしますが、洞窟は同様に続いています。
《イリス》 【イリス】「スキュレって案外悪食なのかしらっ…う~」鼻を摘んで飛び奥へ…っと、軽くまた仕掛けをいいでしょうかっ…
《GM》 はい、どうぞ!
《イリス》 暗いのをいいことに、丸い小石を大量に地面にばら撒いておきます…スネアトラップ(転倒罠)ってやつですね。…洞窟内だし足多数の化け物だから…効果は薄いだろうケドっ。
《GM》 OK! 運動判定どうぞ
《イリス》 2d6+5
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+5= [5,1]+5= 11
《イリス》 あちゃ~…達成値11、これは微妙っぽい……ともかく仕掛けた後は松明片手に探索再開でっ
《GM》 そしてそのまま進んでいきます。
《GM》 いたな匂いはそのまま続いて……洞窟が2つに分かれています。
《GM》 右の洞窟から悪臭が。左の洞窟からはちゃぷちゃぷと音が聞こえます
《イリス》 【イリス】「…うぇ、分岐かぁ……ん~、左は…うぇぇ…やな臭いがもっとするけど……もう片方は…」水の音、かな?と適当に予想を立てて
《イリス》 【イリス】「……水の音だとしたら海岸に繋がってる可能性も高いし…っ、よし!」右のほうを先に探索しちゃいますっ!
《GM》 了解です。進んでいくと、においは強くなっていきます。
《イリス》 鼻を摘んで、微妙に顔をしかめながら歩を…もとい飛ぶのを進めて…
《GM》 【スキュラ】「ひ~き~か~え~せ~ひ~き~か~え~せ~」 その時、背後から声が
《GM》 2d6+11+2
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+11+2= [2,4]+11+2= 19
《GM》 転倒することはありません。
《イリス》 【イリス】「帰ったら水浴びだね…ってうわぁ、ぞっとしないね…」とはいえ、微妙に迫力に飲み込まれかけて背筋を寒いものが通り
《GM》 足元は石の洞窟から、泥の溜まった沼のようなものに変わっていきます。
《イリス》 【イリス】「ここで引き返したら海賊の意地がすたるっと……とはいえそろそろ小道具も…」探ればもうそんなにないわけで。…仕方なしに飛行して…
《GM》 この泥から発する異常な臭気が、先ほどからのものかもしれません
《イリス》 【イリス】「うわぁ……泥沼、やだね~……」飛んでてよかった、と下の沼を照らしながら安堵して
《イリス》 【イリス】「……沼=スキュレは通れて人間だと微妙=踏み入れにくい場所=お宝って考えるならビンゴ、かな…?」む、と考え込んだまま飛んで過ぎようと…
《GM》 その時……天井から無数の何かが降り注ぎます 知力どうぞ
《GM》 2d6+8
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+8= [5,5]+= 18
《イリス》 2d6+4 6ゾロでも無理~!?Σ( ̄□ ̄;
《ダイス》 R09_Iris -> 2D6+4= [6,4]+= 14
《イリス》 【イリス】「にしても何が腐ればこんなにおいにっ…!?」においに気が散って…反応が遅れてしまう「うぁ!?」
《GM》 無数のヒルがイリスに貼りつこうと
《GM》 3d6+8 貫通攻撃+責め具の呪い+マジックインパクト 不意打ちです
《ダイス》 rius_GM -> 3D6+8= [2,2,5]+= 17
《イリス》 【イリス】「っ、な、ナニ、こいつらっ…!?」アヴォイド…は使えましたっけ?不意打ちだとっ
《GM》 いきなり貫通……
《GM》 OKですよ!
《イリス》 ってはぁわ~!?え、えと、後フライトはず~っと飛んでますけど適用ですっ?>適用されている場合7軽減
《GM》 適用可です
《GM》 OK,アクトの宣言はありますか?
《イリス》 では10点HPに貰ってっ…ぎこちない仕草と乳辱、でいきましょうっ
《GM》 OK!
《GM》 降り注ぐ無数のヒルが、海賊服の隙間に潜り込む。
《GM》 ぬめぬめと粘液を塗りつけて、肌の上を這いまわる
《イリス》 【イリス】「や、ちょ、ちょっとっ!どこ引っ付いてっ…!」もぞもぞと張り付くヒルの感触に鳥肌が立ち「っ、こ、このっ、このっ!?」
《イリス》 一匹一匹引っつかんではがそうとするも…服の中にまで入られて、ぬめる感触に手が震え…
《GM》 引きはがされそうになった一匹が、イリスの肌に吸いつく。無理やり引きはがすと、真っ赤な跡を残して……
《イリス》 【イリス】「ぃぅっ!?ああもうっ、ヒルごときがアタシに引っ付くんじゃ…きゃ!!」しかし一匹剥がしただけでは到底収まらず…胸にぴたっとはっつくいやな感触に悲鳴が上がり
《GM》 そのまま薄い胸に張り付いて、小さな口から毒を送り込む。肌がぼうっと熱を帯び……
《GM》 そのうち1匹が固くもなっていない小さな尖りに食いつくと、同様に毒を注ぎ
《イリス》【イリス】「イタ!?…こ、この、噛み付く、な、ぁっ…!?」服の中に手を突っ込んでヒルを引き剥がそうとした瞬間…「んぅっ!?」
《イリス》 毒を注がれ、火照り始めた胸元に吸い付くヒル…その吸着を引き剥がす衝撃に…一瞬、痛み以外の何かを感じて…
《GM》 引っ張る力で吸いつきが強まり、ぬるぬる滑る胴体が手から離れる。そのまま落下の衝撃を、吸いついた場所に加えつつ
《イリス》 【イリス】「ん、つぅうっ…!は、なれてっ…離れなよぉっ…このっ…!」掴んで引き離せないなら叩いて払…おうとして「きゃ、ぁぅ!ん、ぅ~っ!?」その度に胸への吸い付きと、その払う衝撃で身悶えするような感覚に陥って…
《GM》 追い払う数より降り注ぐ数のほうが多く……いつの間にか高度が落ちてきている
《GM》 ラウンドまたぎます。
《GM》 もう一度、群れの攻撃
《GM》 3d6+8 貫通攻撃+責め具の呪い+マジックインパクト
《ダイス》 rius_GM -> 3D6+8= [3,5,3]+= 19
《GM》 また貫通……
《イリス》 【イリス】「ふっ、くうっ…(やば、重くて…落ちてきて…!)」羽ばたきなおして振り払おうとしますっ…アヴォイドっ!
《イリス》 12点HPもらって…の、残りHP4~!?
《GM》 まさかの……ルーク
《GM》 そして、アクトをどうぞ!
《イリス》 口辱…と、罵倒っ!!
《GM》 はいな!
《GM》 顔に張り付いた1匹が……ぬるぬると蠢いて
《イリス》 【イリス】「っ、い、いい加減離れなさいよこのぬるぬるっ…!!」半ば怒りに任せて罵声を上げ、引きちぎろうとした矢先に
《イリス》 【イリス】「うあぅ?!や、やだ、顔、すいつくなぁっ…ぅぁあっ!」ぞぞぞぞ、と怖気が走り…頬を滑り、吸い付く感触に硬直して
《GM》 叫び声をあげ、大きく開いた口に、落ちてきた一匹が頭をさし込もうと
《イリス》 【イリス】「ん!?…ふ、ゅぁぅぅううう!?」口でヒルを受け止め、入り込まれる形となり…くぐもった悲鳴が上がる…
《イリス》 舌周りに、口内に吸い付かれて…それこそ何とか吐き出そうとするも…
《GM》 誰にも触れさせたことのない唇。それを無残にもこのような生き物に汚されて……ぬめる粘液の味。男を知らないイリスにはわからないが、男性の精の味に酷似しており
《イリス》 【イリス】「ん、ゅううっ!?ん、ふむ~!?(やだ…やだ、苦いっ…きもち、わるっ…うう~っ!?)」首を振って顔に張り付いたヒルたちを振り払おうとしても…ぴったり張り付くヒルはとれず、涙を浮かべ…
《GM》 叫びすら発することのできないイリスの高度は、もはや沼のすぐそばまで来ており、水面から跳ね上がるものが足元を這いあがりはじめ
《GM》 というところで、イリスさん、どうぞ
《イリス》 【イリス】「っ…ん、ぅふ、、ううっ…(こ、の…っ…!!)」それでも…なんとか振り払ううちに顔の一匹を引き剥がし…「っ…こ、のぉっ…!」かちり、とボウガンにつけたカラクリの一つを作動させるっ
《イリス》 と言うわけで…MPが足りないのでスキルナシの<射撃>攻撃っ…ただしラストシュート+ポテンシャル1のおまけっ!
《GM》 はいな!
《イリス》 2d6+6d6+3
《ダイス》 R07_Iris -> 2D6+6D6+3= [1,5]+[1,3,6,3,6,5]+3= 33
《GM》 衝撃で、ヒルの大半がはじけ飛ぶ 3点防いで、残7.そしてラウンドをまたぎます
《イリス》 【イリス】「自動装填っ…いけ、オートボウガンっ!!」内部に連装された矢を次々と放つっ!!
《イリス》 あと7っ…くっ、惜しい…!
《GM》 【スキュラ】「ふぅ、やっと、おいついたよ~」 沼地にスキュラがたどり着きます
《イリス》 【イリス】「(く、ぅっ…もう、高度がっ………)ぅ…んぁぅ…」身悶えしながら…ふと、声が聞こえて…視界を向ければ…「しまっ・・・追いつかれて…!」
《GM》 【スキュラ】「フッ、フッ、フッ……こんなヌルヌルした生き物に引っ掛かってるなんて……思ってより大したことがなさそうだ!」 沼の上を滑るように近づいて
《イリス》 【イリス】「悪かったね…ん、っ…(でも…だい、ピンチ…ってこと…かな…)」アレだけコケにしたから…きっと無事ではすまない、そう思うと…怖くなって。「(船長たちに、お宝…もってかえって、あげたかったんだけど…)」
《イリス》 距離をとろうにも、羽にまでヒルがたかって…思うように羽ばたけず、半ば足首まで沼にはまり始めて…
《GM》 【スキュラ】「バリバリ食べるよ~。せっかく可愛い子だしね。うちに来た泥棒さんだから、怒られないよね。」そう言いながら
《GM》 2d6+11 マルチアタック+追加攻撃>群
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+11= [4,2]+11= 17
《GM》 2d6+11 マルチアタック+追加攻撃>イリス
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+11= [3,4]+11= 18
《GM》 2d6+11 マルチアタック+追加攻撃>イリス
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+11= [2,4]+11= 17
《イリス》 …だめ、MPがない上に止めても止められない。…全部直撃で…
《GM》 【スキュラ】「いろいろ邪魔なのははがさないとね。」そう言いながら、服も、ヒルもまとめてなぎ払い
《GM》 触手でイリスを支えたまま、間近から見る。
《イリス》 【イリス】「っ…あ、っくうううっ!?」びりびりにシャツも、ズボンも引き裂かれ、よく日に焼けた褐色の肌を全てさらし…
《GM》 【スキュラ】「へぇ、きれいな肌だね。もっとぼろぼろかと思ったよ。」
《イリス》 【イリス】「っ……つぅ……やっぱり…頭からバリバリって、食べるつもり、なの…?」じっと見られて身悶えするように…実際着ていた物全てを剥がされて…こんなときでも感じる羞恥心に、我ながら呆れそうで。
《GM》 【スキュラ】「ふっふっふっ。」健康そうな歯を見せて笑うスキュラ。
《イリス》 【イリス】「…化け物に綺麗って言われても、どう返せばいいのやら………くっ…」並ぶ歯に…せめて一矢は報いようと、ぎりぎりフリーな手がボウガンの矢を掴み…
《GM》 【スキュラ】「人肉食は禁止されてるからね……そういう意味の食べるじゃないよ」 得意げに、しかしどこか不思議な妖艶さを浮かべて
《イリス》 (っと、アクト使い忘れてた!晒される柔肌をっ)
《GM》 はい、OKです!
《イリス》【イリス】「………なら…殺されることは、ないって思って…いい、のかなっ!!」
《イリス》そういい座間…自らに絡むスキュレの触手に…矢を突き立てるっ!反撃、いきますっ!
《イリス》(いい座間⇒言い様)
《GM》 【スキュラ】「一応、その予定だけ……」 相手が降参するのかと思って気楽な様子で
《GM》 どうぞ!
《イリス》MP使わなかった分、ここで使う!…6点のMPを消費してマルチプルスナップ!更に一回目にポテンシャル1!
《イリス》3d6+3
《ダイス》 R07_Iris -> 3D6+3= [1,4,3]+= 11
《イリス》2d6+3
《ダイス》 R07_Iris -> 2D6+= [3,3]+= 9
《イリス》11点と9点…振りほどく為に自分に刺さるの覚悟で突き刺そうと連続で矢を叩きつけるっ…
《イリス》【イリス】「(ヒルまでなぎ払ってくれたのは幸いだしっ……傷つけば少しは怯む、でしょ…!)せ、ぇっ…!」そしてそのまま抜け出そうと…絡める触手に力を入れて…
《GM》 【スキュラ】「ぎゃ!」 一撃目が覚悟の分だけ突き刺さる。二撃目は刺さる前に触手ではじかれ……残80
《GM》 ぎりぎりぎり。万力のような触手は欠片も緩むことはなく
《GM》 ラウンド回ります
《イリス》【イリス】「ぅく……こ、のっ…」海で育ったとはいえ一応は女性の腕…小細工だけで抜けられるはずもなく、ピクリとも動かない触手に悪態をつく
《イリス》あいあいさっ…スキュレの番、ですね…
《GM》 【スキュラ】「むぅ、油断ならない。このまま倒そう……」 そう言いながら触手を近寄らせ
《GM》 2d6+11 マルチアタック+7毒
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+= [4,4]+11= 19
《GM》 2d6+11 マルチアタック+7毒
《ダイス》 rius_GM -> 2D6+= [2,2]+11= 15
《イリス》最初のでダウンっ…-15点っ; 致命傷表、でしたよね…
《GM》 はい、お願いします
《イリス》1d6
《ダイス》 R07_Iris -> 1D= [6] = 6
《イリス》6!?一番大きい出目ってことは…
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない
《GM》 バステとアクトをどうぞ
《イリス》バステは…そうですね、ここはもう趣味で……催淫と爆乳、でいいでしょうか?
《イリス》アクトは…純潔の証、異形の交合、つけられた種でっ…
《GM》 はい、OKです!
《イリス》【イリス】「……ホントに、ここまで、か……」迫り来る触手を見ながら…やっばいなぁ、と思いつつも身を動かすことが出来ずに…
《イリス》別の意味で食べる、ということ事態は理解できていて。…荒くれ物の男たちの中で過ごしていたのだから嫌でもそういう知識は知ってるけど…
《GM》 トスッ、トスッ。2撃で効率よくイリスの力を奪い去る。力を失ったイリスを触手が絡め取り、少女の体の脇に乗せると、沼地を滑るように移動して
《イリス》【イリス】「……ふ、くぁっ…!」意識を飛ばされかける衝撃…体中が痺れてまったく動かなくなる…
《GM》 【スキュラ】「そう言えば、お名前は?」 半ば、意識を飛ばされたイリスを運びながら、のんびりと会話
《イリス》【イリス】「…い、りす……」くったりとしたまま…かすれた声で、答えて…
《GM》 【スキュラ】「そっか、イリスちゃんか。……スクレだよ。」気楽な感じで自己紹介をする。いつの間にか洞窟を過ぎ、日差しの落ちる海辺に出る。ザバザバと水面を渡ると、大きな岩の上に登る。
《イリス》 【イリス】「スキュラだから…スクレ?…はは、そのまんま…ん、ぅっ…」暗いところから明るい所へ移ったために、僅かに目がくらんで…
《GM》 【スクレ】「ふつうだよ!スキュラに一般的な名前なんだよ!!」 そう言いながらも水にはいる
《GM》 【スクレ】「ここならいいかな。波の音を聞いたら濡れるくらいに、気持いいのを刻みこむよ。」いつの間にか大きく膨れたイリスの胸を見る。淫毒により移動中も焙られていた肉体は……
《イリス》 【イリス】「…まさか初めてが怪物相手なんて、ね…笑い事じゃない…」吸い付かれ、僅かに赤い跡を残した胸は…それこそちょっと腫れたように大きく、肉付きよくなっていて…ぴん、と先が固くなり…
《イリス》 【イリス】「…んっ…うう、にしても…一体何盛ったのよ…胸、こんなに大きくなるなんて普通じゃないし…(胸…随分膨れちゃってる……普段なら船長たちを見返せるんだろうケド、なぁ…)」
《GM》 【スクレ】「……可愛いかな、とか思ったけど泣かせる!泣いて謝らせるからね!!」かちんときた様子で、ぷりぷり怒り始める。そういいながら大きくなった胸を触手でくるりと巻く。ぬめる表皮で赤い後をこすりあげると……
《GM》 【スクレ】「貧乳が治ってよかったね、フン」 搾る様に根元から力をかけ
《イリス》 【イリス】「ひゃ!…ん、ぁっ…!(何…ぴりぴり、してっ…きて……)」ぴくん、と絞り込まれ始めると…減らず口を叩いていた口から僅かに甘い声が零れ…
《GM》 甘い声に反応したのか、触手の側面に吸盤が現れると吸いついて、ただ搾るだけから複雑な動きに変化させる。吸いついてははがれ胸の表面に花びらを散らすと、先端が乳首に向かい、見せつけるようにくねくね動く
《イリス》 【イリス】「い、つ、ぅうっ!…そんな、絞る、なぁっ…!」ぴりぴりは段々大きくなってきていて…まるで内側からその痺れが登ってくる感触に…僅かに怯んでしまいながら、身をよじらせる…
《GM》 【スクレ】「じゃあ、搾るんじゃなくて……」 いいながらも搾る動きは止めないままに、乳首に細くなった先端を押し当てて、くにくにと柔らかい乳房に押し込んでいく
《イリス》 【イリス】「い、ぅあぅううっ…あ…くぁ、ぅぅっ…スクレ…痛い、からあっ…んはぁっ…!?」胸の先を押し込まれ、こりこりと潰されていく…少しずつ、少しずつ胸の中が解されるような感覚と共に…
《GM》 【スクレ】「大丈夫だよ。すぐにそんなのも気持ち良くなるよ。」 巻きついた触手の吸盤。吸盤のふちから目に見えないほどの毒針が胸にさらに淫毒を流し込み
《イリス》 【イリス】「くぅん、ぅうっ!?(な、に…むね、に…なにか、でて……ぅあぁっ…胸、びりびりが…つよ、く…!)あ、ぁぁぁっ…」
《イリス》 流れ込む毒が、胸の熱を、痺れを刺激して…ゆっくりとその豊満になった胸の中で、暖かいものを作り出し・・
《GM》 【スクレ】「じゃあ、そろそろ押し込むのはやめようかな……」言いながら吸盤で両胸の乳首をとらえると、搾りながら引っ張って
《イリス》 【イリス】「ふぁ…」びりびりに少しずつ蕩かされて来た思考の中…吸引されていく感触が、全身に痺れをもたらし…「ぁ…ま、て…な、にか、なにか、ぁあぅっ…!」特に胸の中は吸引に応じて、自身の鼓動に応じて、とくん…と何かが湧き出し…
《イリス》 【イリス】「でちゃ…むね、へんな…ふ、ぁぁああっ!!」背をそらせた瞬間…ぴゅ……とその吸盤の中に…暖かい何かがあふれ出す…
《GM》 ちゅぽっ!濡れた水音とともに吸盤がはがれ、それでも胸を絞り上げる
《GM》 【スクレ】「凄い、おっぱいが出る!!」 甘い香りを放つそれを浴びながら、スクレが凝視する
《イリス》 【イリス】「ふ、ぁぅ、あっぁああっ!?…あ、ぁあ…な、なんで…なんでおっぱいなんか、でて…ぇっ…!?」自身でも信じられない、というよりありえない光景に声が震える…その間も絞られるたびにぴゅうっと噴水のように白い飛沫が噴出して…
《GM》 【スクレ】「でも、こんなので驚いてたら、大変だよ♪」 いいながら目の前にまで釣りあげると、自分の顔の前でイリスの足を開かせる。今だに胸を搾り続け、白乳を噴き出させている。
《イリス》 【イリス】「っ、ああっ…も、やめ…おっぱい、しぼるな…ぁっ…」噴出していくたびに痺れと共に抜けていく力…小さな悲鳴と共に力なく足を開かされ…「ぁ、ばか、そんな所…見てる、なっ…」
《イリス》 うっすらとした茂みに隠されていた秘部を…僅かに汁が滴るその場所を露にされて…かぁっと顔が赤くなり、威勢が口調から若干失せて…
《GM》 【スクレ】「イリスって、初めてなのかなぁ?」 そう言いながら、少女の手で薄く清潔そうな茂みを撫でる。そのまま下ろして柔らかい肉を、ぷにぷにとつついて戯れる
《イリス》【イリス】「……言ったでしょ、初めてが怪物相手なんてって…ふ、ぅっ…あっ……どうせならさっさと男作ればよかったって今後悔だよ…」半ばむくれるように、つつかれる感触に耐えながら…悪態をつく
《GM》 【スクレ】「そういえば、そうだっけ!ごめんね」 滴る液を指で伸ばして見せながら、まったく悪いと思っている様子なく答える。少女の股間から、ほかの触手とは違う触手が現れて
《GM》 【スクレ】「これで始めてを奪うんだよ!精液も出るし、妊娠もできるからね!!」 嬉しそうに生殖椀を秘裂にあてがう。
《イリス》【イリス】「っ…」指で粘つくそれは…自分の愛蜜で。見せ付けられる形に目をそらし…「…ってちょ、ちょっとっ!?アンタ女じゃ…ってか流石に子供、はっ…」
《イリス》余りに衝撃の内容に、声が震える…化け物の子種まで植えつけられて、身篭るなんてことは…想像もできなくて…
《GM》 【スクレ】「化け物に、人間の分類なんて言ってもしょうがないよ~。子供が欲しくないなら止めてみる?」 根に持っていたのか、自分のことを化け物呼ばわりする。そして、イリスの両手を自由にすると秘裂に押し当てた生殖椀を握らせる。
《イリス》【イリス】「ぅあ…!?」きゅ、と力のこもらない手で握らされた生殖腕…それの脈打つ感触に、思わず押し返そうとするも…僅かに押し返すばかりで振り払えなくて…「やだ…やだぁっ…」
《イリス》半ば振り払えず、僅かに握る状態の生殖腕を擦るような形となって…
《GM》 【スクレ】「そんなのじゃあ、ズルッて入って、びゅびゅってお母さんになっちゃうよ。」 そう言いながらぬめるそれを僅かに押し込む。しかしそこまでで腕の動きに合わせて下がり、再び押し込もうと……はたから見れば両手で奉仕するイリスの手のひらを楽しむような動作。その間も瘴気を含んだ粘液を手と秘裂に塗りこんで
《イリス》【イリス】「やだ…っやだよっ、私っ…私が化け物のおかあさん、なっちゃぅの…嫌ぁっ…」強気な言葉ももう出せず…戸惑いと恐れに…涙声で振り払おうとして…それが余計に相手を高ぶらせる形となってしまう…こすこすと押し出そうとする手はとろとろに滑るようになってしまって…
《GM》 【スクレ】「気持ちいいよ。びゅびゅっと出して満足しちゃいそう。」そのままイリスの奉仕を楽しみながら
《イリス》【イリス】「は、なれ…っ…ぁ…!」押し返そうとして…つるん、と滑る手。…耐性を崩し、その生殖椀を胸で挟み、受け止める形になって…
《GM》 【スクレ】「ふぁぁ!」突然の全身を使った奉仕に、ビュクッ!ビュクッ!っと生殖椀から白濁を噴き出す。噴き出しながら動かしたせいで胸、顔、手の平、そして無垢な割れ目を熱い粘液でまみれさせ
《イリス》 【イリス】「ん、ぷぅうっ!?ん、く…!?」途端に顔に、胸に、お腹に、身体全体に、そして口の中に入ってくる白いもの…それはさっき口に入り込んだヒルと似た味…なのに…
《イリス》 【イリス】「え、ふっ…けふっ……ぅぁ…」口からとろ、と白濁を吐き出しながら……その香りに、どこか身体の熱が…ぼおっと火照りだす。その暖かさを忘れさせまいというように…
《GM》 【スクレ】「……気持ち、よかったよ。」 甘い吐息を吐いて言うと、正面から向かい合う形にイリスを持ち上げて、唇を奪う。舌で自分の白濁とイリスの唾液をかき混ぜて……その間に下から近づいた生殖椀が
《イリス》 【イリス】「えほっ……んぅ!?」目の前にスクレの顔が来たと思ったら…唇が、舌が、重ねられて…瞳を見開き。
《GM》 ズグリ……粘液に覆われたそれが、イリスの中を押し広げ、奥に向かって侵入していく。その間も予想より強い少女の体が、イリスを離さず抱きしめ続け
《イリス》 【イリス】「ぷはぁっ…ん、っ……はむ、ぅ…(や、めて……アタシを、これいじょ…けがす、なぁ……)」心の中で抵抗しても…もう身体は…目の前のものを受け入れる体制で…「っ…あ、くあぅううううううっ!!?」みり、みりっ…と入っていく感触…そして…
《イリス》 ぶつ……と鈍い痛みと共に……大切なものが引き裂かれて…
《GM》 【スクレ】「う、ぁ、あついよ、イリスの中……」 奥まで差し込まれた生殖椀。誰にも触れさせたことのないそこを、みっちりと埋めて動きを止める
《イリス》 【イリス】「い、たぁ……いた、い………アタシのあそ、こ…も、はいら、ないで……」破瓜の痛みと共に…奥までみっちり埋まり、当たった衝撃で、反射的にスクレを抱き返す形となり…その指に力がこもる
《イリス》 結合部から流れ、太ももを伝って零れる血が、岩の上でぽたぽたと赤い染みをつけて…
《GM》 【スクレ】「イリス、泣いてるの? ……泣かせるって言ったから、いいよね。でも、気持ち良くもしてあげるから。」そう言うと生殖椀の側面にも吸盤が生成され、そのふちから胸に注がれたのと同様の淫毒を直接膣内に注ぎ始める。
《イリス》 【イリス】「ん、ぅううっ…!?な、にか…はりつ、ぅっ……!?」吸盤の張り付く感触に、ぴしりと痛みが走る…も…「ふぇ…な、に……あそこ、が…ぁ」その痛みが少しずつ引き…代わりに襲ってくるのは熱い火照りと…蕩けるような甘い痺れ…
《GM》 淫毒でイリスの感度を変えていく。同時にあふれだした瘴気によって膣内の眠った神経を掘り起こし
《GM》 【スクレ】「そろそろ、いいかな。」厳しいだけの締め付けから、ヌルミを生み出してきたイリスの中から、ずるずると生殖椀を引き出して、また埋め込む。最奥をコツンと叩くと
《イリス》 【イリス】「ぴりぴりって…ぁ、ふぁ…あああっ……あそこ……あそこ、へん、になっちゃ…ぁ…」敏感にされた膣内で、ぴくんと痙攣するたびに震えるような心地よさが身体を貫いていく…そして…「ん、きゅ、ぅうううっ!?ん、あ、ぁぅあぅううっ!」
《イリス》 膣内で擦れあい、奥にぶつかる生殖腕、その衝撃で、完全に快楽へとスイッチした秘部の感覚が彼女に甘い電流をめぐらせていく…
《GM》 【スクレ】「このままだと、中で出しちゃうよ?」 イリスの耳元で囁くと、一瞬大きくなる生殖椀。その動きは先ほどの射精の際と同様で。再び両腕を導いて生殖椀を握らせる
《イリス》 【イリス】「や、だ…だ、さないで……ださ、なぁああっ…」しかしかくかくと揺さぶられて、突きこまれる衝撃に翻弄された今の身体では…押しのけるどころか、半ば自分から生殖腕を膣内に、膣壁にこすりつける形になっていて。
《イリス》 【イリス】「ぬけ、ない……びりびりつよすぎ、てぇっ…ぬいて、よぉ…あかちゃんは、やぁ…!」生殖腕を握っては滑り、握っては快感を感じて手を離しかけ…その繰り返し。
《イリス》 かくかくと奥への突きこみと連動して揺れる乳房もまた、スクレの顔に、イリスの肌に母乳を時折しぶかせて…甘い香りを撒き散らしていく…
《GM》 【スクレ】「ふぁ、ん、いいよ、イリス。もっと握って……」言いながら生殖椀を動かして。手のひらにすらたっぷりと毒を流し込み、何度の何度も奥をたたくと、わずかに曲げた先端を子宮口に突き込む勢いで押し込んで、子宮の中に白濁を注ぎ込む。
《GM》 何度も何度も白い灼熱でイリスの最奥を叩きつけ、初めての味を刻みこむ。
《イリス》 【イリス】「ん、ぁぅっ、あ、ぁぅあっ…とんじゃ…びくびくってひゃ、ぁあぅ!!」こすこすと擦っているうちに…とうとう目の前が段々真っ白になって…「ふ、ぁああぁぁぁうっ!!…ぁ、あああっ…でて…でてる、の…だ、め、ぁぁぅああっ…!!」
《イリス》 胎内へ吐き出される白濁の感触を浴びながら…破瓜の血交じりの愛蜜を、母乳を噴出して…意識を空高くほおり投げ、達してしまう…。
《GM》 精液を吹きながらもなおも内部をこすり続けて……
《イリス》 【イリス】「(なか…でて……わたし、できちゃう…こども…できちゃうよぉ……)にゃぅ、ぁうあうあああああっ…ああ、ぅあうっ…」つぅ、と滑る体液に混じり、つぅ、と瞳から大粒の涙が零れていく…
《イリス》 (えと、では全滅表振りますっ)
《GM》 はい、お願いします!
《イリス》 1d6
《ダイス》 R07_Iris -> 1D6= [5] = 5
《イリス》 5、ということは…
《GM》 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 妊娠判定は、もうすこししてから振りましょうか
《イリス》 あいあいさ、ですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 【スクレ】「約束通り、泣いてくれたね。今度は謝って貰うからね……」 抱きしめたまま、ふたたび最奥にとめた生殖椀。側面の吸盤が、順番に小さく吸ったり離したりを繰り返す。
《GM》 イリスの反応を探りながら、順に膣内を調べていくスクレ。
《イリス》【イリス】「う、、ひゃ、ああっ!?お、なかのおく…すわ、な、いで…そんな、と、こおっ…!」きゅむきゅむと吸盤で吸われ、身体が、背中の羽がぴくぴくと動く。時折膣の中で敏感な場所を弄られると羽がひくんと一瞬羽ばたくように広がった後垂れて…
《GM》 【スクレ】「ふ~ん♪ふふんふ~ん♪」鼻歌交じりに調べつくすと、いくつかの吸盤にだけ負圧をかけて、ぷっくりと膨らむほどに吸い上げると、その膨らみの根元を囲んで毒と瘴気を流し込む。
《イリス》【イリス】「やめて…おねがい、だからぁ……ぃ、ぅっ!?」敏感な所ばかりに次々と攻められ、毒を入れられていく、ミアスマが胎内でかき混ざり、身体をどんどんあつく火照らせる中…その心を、気力をドンドン削っていき…
《イリス》【イリス】「ん、くぁうっ…あそこ、のおく…まわり…びりびり、いれな、いで……お願い…お願い、スクレ…ぇっ…!」
《GM》 【スクレ】「イリスの中の、気持ちいいところだけ、もっと気持ち良くなるようにしたよ。」 膣内の快楽点が膨らみ、むき出しになる。その中をゴリゴリこすり、弱く吸い上げる。
《イリス》【イリス】「ひゅあぅあああっ!?ん、きゃぅうっ!!ごりって…しなぁぃああっ!!?」擦り、吸い上げられ、強制的に快楽を受け止めるその身は…再度達し、身を震わせながら…その快楽に只管踊るように身悶えして…
《GM》 【スクレ】「でも、出してる以上入れないと!」 勝手なことを言い、イリスの体をひっくり返す。背後から翼の付け根に顔をうずめ、触手で揺れる胸を絞りあげる。その間も突きいれられた生殖椀は激しくイリスの中をこすりあげ……
《イリス》【イリス】「あ、ぅああぅ!!い、きなり体制、かえなっ…んぅん!!!」褐色の柔らかい果実が揉みし抱かれ、母乳を今尚噴出しながら…その度にスクレの顔がうずまったかもめのような羽はパタパタとスクレの頬を擽って…
《イリス》 羽が動くたびに…動きが大きくなってしまい、その度に擦れる感覚は強まる。濃緑色の髪を乱しながらただ、触手に、スクレに弄ばれて…
《GM》 【スクレ】「くすぐったいよ……」 背後からその翼の付け根を甘く噛み、舌を這わせる。生殖椀は膣上の、ざらざらした部分、今となってはぼこぼこした部分を激しくこすり……再び、絶頂を予告するかのようにぶわっっと膨れ
《イリス》 【イリス】「おね、がい…も、もうやだぁ…んなぅ、ああっ!!おたから、ぬすみにきたのあやまるからぁっ…もう、きもちいいのも、だすのもぉおぉっ…ふ、あ、ぁぅ、やぁぁぁああっ!!」
《イリス》 羽の付け根を愛撫され、ぞわぁっと快楽が広がっていく…快楽は連鎖し、羽を弄られた反動で…子宮口まで先端を押し付け、擦りたてる形となったまま…
《イリス》 ぎゅうううっ!!と淫毒で乱された膣内がきつく、かたく、逃すまいとがっちり生殖腕をくわえ込んで…達しているのかびくびくと脈打つ…
《GM》 【スクレ】「ひぁぁ、またでりゅよ、イリスの中にいっぱいでるよ……」擦りたてられ、押しつけられると、ふたたび限界を越えて
《GM》 びゅっ~、びゅびゅ~~!!先ほどの劣らぬ勢いで二発目を撃ち、イリスの中を焼き尽くす。
《GM》 きつい締め付けをこじ開ける様に抜き差しして、膨れた肉棒から、何度も何度も白濁を放ち、イリスを叩く。変えられた膣内に精が沁み込むとしびれるような痛みと快楽が走り
《イリス》 【イリス】「ふ、ゃぅぅうううっ!!すく、れ…ゆるし、て…ふぁ、ぁあっ…!」膣内は、子宮内はもうスクレの精液で満タンになって…荒い息と甘い悲鳴を上げたまま、どろりとした感触を、膣内をいまだ圧迫する生殖腕を感じてくたり、となって…
《GM》 【スクレ】「ふゅぁあ、気持ち良かったね。やっと謝ってくれたし。
《GM》 じゃあ、今度は食べるって言ってた分だよ~。」 にこにこ笑いながらイリスを再び貪り始めるスクレ。
《GM》 それが、満足するまではまだ数時間はかかりそうで……
《イリス》 【イリス】「っ…ひ、ぅうっ…ぅ、ぁああっ…(アタシ…何でこんなことになったのかな…アタシ…これから…)」そう頭の片隅で想いながら……段々働かなくなってきた思考の中で、弄ばれるまま、スクレに身体を委ねていく…
《イリス》 【イリス】「(どう……なっちゃうの、かな)」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 夕暮れが最後の光を投げるころ。黒い翼を持つ少女が、独り空をゆく。ふと見下ろした視線が、奇妙なものをとらえる。
《ジニー》 【ジニー】「んぅ?何だろ、あれ」ぱたぱたと飛膜を羽ばたかせながら、じっと見下ろし
《GM》 プニョプニョした蛸のような巨大なものが、大きな岩の上にだらっ~っと広がって、夕日を浴びている。よく見てみると、中心から少女の体が生えており、気持ちよさそうな顔で目を閉じており
《GM》 少し離れた所には、白い翼をもつ少女が、白濁まみれで横たえられている。
《ジニー》 【ジニー】「…タコ?まただらしない顔してるわねぇ…」
《GM》 とても満足そうな顔で、よだれを垂らしながら眠るスキュラ。
《ジニー》 【ジニー】「あー、なるほど。ヤられちゃったわけね。まったく、遅い癖にこんなところまで来るから」やれやれと肩をすくめ。しかし、見てしまった以上身捨てることも出来ず
《ジニー》 ふぅ、とため息をついた次の瞬間、すたんと少女の隣に姿を現し
《ジニー》 【ジニー】「生きてる?」膝に両手をついて、少女を見下ろし問いかける
《イリス》 【イリス】「ぁ……ぅぁ……も、やめて…もぅ……」褐色の肌を持つ翼持つ少女は…生も根も尽き果て、空ろな瞳のまま…呼吸で胸が上下している…。
《GM》 【スクレ】「……ん、むにゅ?」 少し離れた所の会話にゆっくりと目を覚まし始める
《イリス》 僅かに抑えるお腹はふっくらと中に詰まった白濁で押し上げられていて…こぽ…と今尚秘部から白濁を吐き出している…
《ジニー》 【ジニー】「あー、こりゃ半日はヤられてるわね。まったく、自分の身くらい自分で守りなさいよね」よっこらせ、と少女の腕を取って肩を貸す
《イリス》 【イリス】「ぇ…ぅ…?」ぼんやりとした瞳のまま…不意に腕をとられて、もたれかかっているような状態に…視線がジニーのほうを向き…
《GM》 【スクレ】「だれだっ!!」 黒翼の少女に気が付き誰何する。あわててそこに向かって歩き始める
《ジニー》 【ジニー】「あ、起きた?せっかくの獲物みたいだけど、貰ってくわ。別にどうでもいいけど、見ちゃった以上無視も出来ないから」首だけ振り向き、スクレに視線を向けて
《ジニー》 歩き寄ってくるその姿にも慌てる様子を見せず
《GM》 【スクレ】「ふふん、逃がすわけないよ!もうお腹いっぱいだけど、一緒に食べるよ!!」 一気に加速して俊敏な動作で触手を伸ばす
《GM》 【スクレ】「スクレのスピードは……凄いよ!!」
《ジニー》 【ジニー】「え?」一瞬きょとんとした表情を浮かべ、触手にそのスレンダーな身体を捕えられ
《イリス》 【イリス】「ひ…ぁ…」触手が伸びる、それが視界に移り…半ばトラウマと化したせいか、きゅ、ともたれかかる腕に力が入って…
《ジニー》 た、と見えたが!スクレがとらえたのは残像だけ。気づけば、すでに上空高くで羽ばたいていて
《GM》 【スクレ】「ふふん!」 笑顔を浮かべ、鼻で笑う。しかしその手の中には何もなく
《ジニー》 【ジニー】「何それ?本気?まじ?遅すぎて驚いたわ」
《ジニー》 少女に肩を貸し、ぱたぱたと羽ばたきながら、眼下を見下ろす
《GM》 【スクレ】「え? ???」 キョトンとして周囲を見、声に気が付き上を見る
《ジニー》 【ジニー】「もう少し速かったら相手してあげてもよかったけど、それじゃダメね。ま、おなかいっぱいみたいだし、今日はもういいっしょ?」
《ジニー》 平然とした表情で上空から見下ろしながら、手をひらひらと振る
《イリス》 【イリス】「(そ…ら…?……アタシ……)」うすぼんやりと、空中特有の寒さに意識がはっきりしてきて…「あ……」
《GM》 【スクレ】「……ずるい……空飛ぶなんて!!」 下から二人を見上げて、地団太を踏む。
《ジニー》 【ジニー】「アンタ臭いわよ?とりあえずお風呂ね、それから教会行く?」>イリス
《ジニー》 白濁にまみれたイリスを眺め、くんくんと鼻を鳴らす
《イリス》 【イリス】「……うん。…そー、する……お宝、てにはいんなかった、し…」意識がはっきりし始め…しくじったことや、汚されたことに関する感慨がようやく蘇って…
《ジニー》 【ジニー】「そういうわけだから、またねー♪」じたんだ踏むスクレに、ちゅっと投げキッスを残し
《イリス》 【イリス】「だれ、かしらないけど……ありがと。……助かった…よ。」こく、と頷きながら…また意識を失って…
《ジニー》 ズバンと風切り音だけを残し、その場から姿を消す
《GM》 【スクレ】「む~ぅ~~。」 ぴょんぴょん跳んで、地団太を踏んで……それでもどうにもならずに……
《ジニー》 【ジニー】「あたし?あたしはジニー。ジニー・ザ・スピードキングよ。誰よりも速い女、覚えておきなさい!って、こら、いいところで寝ないでよ!?」ふ、と格好をつけて名乗りを上げるも・・・すでにイリスは夢の中
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「海獣の宝」  終了です
《GM》 お疲れ様でした!
《イリス》 っと、はいなっ、お疲れ様でした~!…見事に負けました~!(ぶいっ
《GM》 ヒルが……w
《GM》 では、ここで、妊娠判定に行きましょう」
《イリス》 ヒルがめっちゃダイレクトアタックでしたもんね…っとおおうっ、忘れてた
《イリス》…とりあえず今回は一番得意能力値で振って見ますっ……タブン本人は出来てないの望むでしょうしっ
《イリス》2d6+5 運動
《ダイス》 R07_Iris -> 2D6+5= [4,4]+= 13
《イリス》ぎりぎりせーふ、かな?
《GM》 はい、大丈夫です!
《GM》 ポテもいいからね
《GM》 では、集計に入りましょう!
《イリス》あ、そいえばCP分そっちで残ってたんだっけw>ポテ
《イリス》っと、了解っ>集計
《イリス》えと、こっちは獲得CP11、増加SPは8+2、ですね…
《GM》 今回は失敗20点+ポーン1、ルーク1で+6、そしてCP11をたして37点の経験点
《GM》 ミアスマは8+10/2で13点です。
《イリス》レベルアップにはあと13点…つ、次は頑張るぞkつ!
《GM》 ガラクタの中に、魔瘴石が混ざってました
《イリス》はわっ、ある意味売れば少しは儲かるかしら…?w
《GM》 そうですね!少しは船の修理の足しにしてください。
《GM》 あとは、さびしくなったら、耳かきが!
《イリス》あ、それは売ります(ぇぇ
《イリス》でも一個くらいは持って帰っちゃってもいいかな…?(ふむむ
《イリス》っと、改めて今夜はありがとうございましたっ…めっちゃめちゃ楽しかったです♪>リウスさん