《GM》チュンチュンと鳥が囀る音がする。既に日が昇り、窓から室内を照らしている
《ティナ》詩化して、この修道院の夜明けは…淫靡な音で奏でられる。
 
《GM》ティナも次第に目が覚めるが、自由に身体を動かすことが出来ない。昨夜、両手に枷をされ、両足は棒に付けられた枷で足を閉じれなくなっている。無論、全裸であり、首輪も付けられて、ベットから離れられないように鎖で結わえられていた
《ティナ》【ティナ】「じゅる…ちゅ、ちゅ…つ~~~、ぺろぺろ…兄様ぁ、朝です…ちゅむ…」兄の朝立ちしているペニスを、兄が眠りに憑いてる時から嘗め回している
《GM》【クラッサ】「ん…もう朝か」妹に寝起きに肉棒を舐めさせている。それだと言うのに至極当然そうな顔をして受け入れている
《ティナ》そんな異常な状態にも、兄の躾けは絶対で、言われた通り、起きたらまず兄のそそり立った肉棒にキスをしてから少しづつ刺激を与える。
《ティナ》【ティナ】「…ん、うん、朝だよ、兄様…」ふぅっと自らの唾液に濡れた兄の亀頭に息を吹きかけ…ささやかな刺激を与える。こんなことでも兄が喜ぶと、最近はどんどんと口での奉仕もうまくなり…
《GM》【クラッサ】「朝からお勤めご苦労」ティナの頭にぽんっと手を置き、飼い犬を可愛がるように撫でてやる。「昨日はどうだったか?」昨日夜遅くまでティナの膣内にぶちまけられた精は、今もなおそこにあり、開かれた入り口から、ドロリと零していることであろう
《ティナ》【ティナ】「…えへへ~、うん、兄様の熱いの、ティナのお腹の中にまだ一杯あって動いてる…ちゅ」頭を撫でられれば、嬉しそうに微笑み、レイプともいえる昨日の穢れ取りさえも…妹は兄の愛を感じて少し顔を赤くする…その微笑んだ幼い顔で亀頭に口付けると、そのままじゅる、ちゅぷと口に含み、舌を絡め
《GM》【クラッサ】「じゃあ、次は同じ物を口の中から入れてみるかな。全部飲み干すんだ」ぐいっとティナの頭を股間に押しつけると、口の中に深く肉棒が入り。そしてどくとくと脈を打ちながら、ティナの膣内に入っている物と同じ物を、彼女の咥内に遠慮無くほどばしる。
《ティナ》【ティナ】「んぅっ、んぐんぐっっ…」喉をつつかれ、涙を目に溢れさせながらも、喉の奥で更に気持ちよくさせようと咽びながらもこすり付けさせ、口の中に出された兄の性を躊躇いもなく飲み干していく。
《GM》【クラッサ】「ん…気持ちよかったぞ。それに、良く最後まで飲んだな」ティナが苦しそうに涙目になりながらも、己が気持ちよかったこと、飲み干したことだけを褒めて、頭を撫でていく。
《ティナ》【ティナ】「んく、んぅ…(こくん)…えへへ、兄様の穢れを取るのは妹のティナの役目だから…兄様は全部ティナに出していいんだよ」拘束されて兄のソレに手で触れることが出来ない代わりに、その幼く白いほっぺですりすりと甘えるように頬ずりしている。
《GM》【クラッサ】「ふふ、なら、もう一度、下の口の方に出してあげよう」そう言うとティナを押し倒し、仰向けに寝かせてしまう。と、寝かせただけでまだ触れずに、ティナの拘束された肢体をじっくりと見つめ始める
《ティナ》「ぁ…うん、兄様、見て…兄様が全部知ってるティナの体…ぜんぶぜんぶみて?」押し倒され、その未成熟な体を兄に犯されるように見られ、恥ずかしさに頬を赤く染めるが、兄の性奴隷である自分にソレを拒否する術は無く、小さな胸も生えてないあそこも全て見られる事を受け入れて
《GM》【クラッサ】「あぁ、見てあげよう。この小振りな乳房。そして可憐な乳首。ティナの奥ゆかしさを表すようだな」ゆっくりと指を伸ばすと、身動きできないティナの乳房に触れ、ゆっくりと嬲るように撫でて乳首までたどり着くと、軽くこね始める
《ティナ》【ティナ】「ヒャンッ…んぅ…あ、兄様、…も、もっとはげしく…」乳首に触れられると、跳ねるように体がびくんっと跳ねて、その白い肌も既に薄桜色に染まり…触る前から、既に乳首は立っていて、触られるたびに幼い少女は喘ぎ声をあげ
《GM》【クラッサ】「くす、良いだろう。こんな風にかな?」両手で乱暴に小振りな乳房をわしづかみにすると、力強く十本の指で胸の形を変えさせるように揉んでいく。時折親指の付け根が乳首に辺り、それが激しくこすれてさらなる刺激を与えてしまう
《ティナ》【ティナ】「ふぁんっ、ひあ、そ、そう…兄様の手気持ち良い…昔からずっと気持ち良いの!…ぁんっ、ふぁ!?」幼い頃から兄の手に悪戯され続けた体は触れられるだけでパブロフの犬のように快楽を感じ、太ももは既に愛液でびっ著り濡れている。
《GM》【クラッサ】「ふふ、ならば、次はここかな。もうびっしょりじゃないか。そんなに感じていたのか」はえていない秘所に顔を近づけると、ぺろりと愛液を舐め取ってしまう。指先を秘部に伸ばすと、秘所に指をつぷりと二本入れて、反対の指で割れ目を拡げてしまう。
《ティナ》【ティナ】「ふぁっ、ん…うん、あ、兄様のおちんちん舐めてた時から…ジンジンしてたの…っふぁぁ…」秘所を兄の手で開かれると、毎日使われてるのも関わらず綺麗なピンク色をしていて…小さな、兄の巨大な肉棒を毎日加えているとは思えないほど幼い膣…だが、それに相反するかのように、触れられるたびに、喘ぎ声と愛液を溢れさせる。
《GM》【クラッサ】「ふふ、可愛い子だ。そろそろ入れてあげるとしよう。けど、その前に、もう一つ、お遊戯をやって貰おうかな」秘所から指を抜き、愛液まみれの指を口にくわえ、ぺろぺろとなめて愛液をしゃぶり取って。「これから私はティナを犯す。だから、嫌がってみなさい。私でない、他の人に犯されるよう時の様に」従順に身体を捧げる妹も可愛いが、たまには余興が欲しいと
《ティナ》【ティナ】「あふっ」指を入れられ、キュッと膣口で締め付け…「あ、兄様じゃない人に犯されて…ん、うんっ、わかった、こ、これも…ふぁ…メイデンの修行なんだよね…ひんっ」兄の言葉に従い、目を閉じて、兄じゃない兄様じゃないと心の中で念じます…顔を見たら、兄だと思ってしまうので「……だ、だめはなして…」ジタバタといきなり暴れます。素直なので思い込みも得意なのか、暴れるのは演技じゃないほどに縛られてるが冷気さえ僅かに溢れ
《ティナ》る…それはごく少量ではあるが
《GM》【クラッサ】「ふふ…可愛いよ、ティナ」積極的に己の身を捧げる普段の様子とは違い、犯されまいと戒められた身で暴れるティナ。その普段味わえない状況に興奮し、そそり立つ肉棒をティナの秘所の入り口に添え、嬲るように亀頭を少し擦るだけで「ふふ、もっと暴れないと犯されてしまうよ」そう言いつつ乳首を弄りながら、秘部に肉棒をがっちりと添えて。わずかな冷気すらも興奮の材料でしか無く
《ティナ》【ティナ】「んぅっ、や、いやぁ…ダメ」ジタバタ暴れるが、既に体は緊縛され、それはもぞもぞとした動きにしかならず、兄の肉棒が秘所にあたると何時もなら喜び受け入れようとする所だが、「やぁ、だめ…そ、そこは兄様のモノなのっ…兄様に怒られ…ひくっ」言葉では否定する、だが…その前に散々弄られた体はもはや快楽に正直で…
《GM》【クラッサ】「ふふ、兄様には悪いが、犯させて貰うよ」その兄様自身の肉棒が、ティナの抵抗の甲斐無く、ずぶずぶとティナの膣の中に入っていく。拘束された身では逃げること能わず。棒に枷を付けられた足は閉じることが出来ず、易々と飲み込んでいって「ほら、全部入ったぞ…ふふ、では、陵辱はこれからだな」いつしか口調も代わり、陵辱者の気分になって、ティナの膣内に精をどくどくと脈を打ちながら熱い液体を流し込んでいく
《ティナ》【ティナ】「ふぁ、ひぐっ…は、はいる…兄様、兄様以外の…んっんう…ふぁぁああああぁ」キュッとその状況に興奮したのか膣口がキツク肉棒を締め付け…その小さな背中を仰け反らせていってしまいます。
《ティナ》で、その一通り精を子宮で受け止めた後…涙を流して、クスンクスンと泣いちゃう。
《GM》【クラッサ】「んん…気持ちよかったよ。嫌だったかい?」一滴残らず、トクトクとティナの膣内に流し込んだ後、涙する彼女の頭を撫でてやって
《ティナ》【ティナ】「…んっ、うん…ぐすっ…ごめんなさい、兄様…ぐすぐす…兄様以外のでティナ…」兄に懺悔の言葉を吐きながら…兄の胸元で甘えて泣いちゃう。
《ティナ》ずっと、自分は兄の者だと教え込まれていたから、裏切ってしまったという自責の念が強いようで
《GM》【クラッサ】「ふふ、ティナは悪い子だね。ティナの身体も、心も、私の物なのにね…じゃあ、今日は一日中、お仕置きかな」実の妹をこんな目にしても飽きたらず、肉棒は萎えることなく、ティナの膣を抉ったままで。
《ティナ》【ティナ】「んっふぁ…」抉られ、喘ぎ声を上げ…兄の声が聞こえると…「う、うん…お仕置きして?…あふ、ふぁ…」目を開けると兄様に犯されていて、嬉しそうに微笑んで拘束され、体も動かせない見だけど、甘えるように兄の胸に頭をぽふっと埋め…「ティナは…兄様のものがいいよふぁ…一番好きなの」キュッと締め付ける
《GM》【クラッサ】「良い子だ。私も好きだよ、ティナ…そして、ティナは私の物だ」ティナの頭を優しく撫でて。だが次にはティナの身体に刻み込むように、激しく肉棒を動かして陵辱を開始する。まだ、日は昇ったばかりだ…

《GM》使いたいアクトがあれば、どうぞw
《ティナ》蜜壷とー
《ティナ》今プレ:胸でw
《GM》ボーナスはどうしますー?
《ティナ》経験点かコネでしたっけ?
《GM》あとSP+5
《ティナ》じゃ、SP+5でー
《ティナ》なんの役に立つのか不明ですが(
《GM》浸食度は上がりますし、使えるアクトも強くなりますよw
《ティナ》じゃあ、それでーw