《GM》   らんどりゅ~  せっしょん  「古の来訪者」
《GM》  
《GM》 始めたいと思います~
《キキョウ》 よろしくお願いします。
《GM》 それでは、自己紹介をお願いします
【キキョウ】「僕はキキョウ・ライアナ。まぁ分かるとおりライアナ一族だよ。何の因果か王様の寵姫なんかやってるけど。出産も終わってひと段落。」
【キキョウ】「まぁまた直ぐに孕みそうだけどね~。とりあえずは子供は乳母に任せてる感じ。お乳は上げてるけど・・・」
【キキョウ】「まぁ王家の方針みたいだね~。そんな感じかな~~?」
《キキョウ》 以上
《GM》 はーい
《GM》 では、セッションを始めまーす
《GM》  
《GM》  
《GM》 数日前に出産を終え、お腹のたるみも落ち着いてきた今日この頃。一応仕えている主らしき人から、一日の休暇を貰い、今は外へ出ています
【キキョウ】「まぁいつも抜け出してるんだけど。休暇は珍しいかな~♪」
《GM》 抜け出すのと休暇とでは、心構えとかも違うし、安心して外に出られるなど、いい所はきっと沢山
【キキョウ】「名前とかどーするんだろ。僕がつけれるわけでもないし~。」
《GM》 そんなわけで、特にあてもなく街をぶらついていると、男に声をかけられます
【男】「YOねーちゃん、俺っちとあそばねーかい?」」
《GM》 まあ、身なりは下の上、顔は下の中、体格は中の下くらい
【キキョウ】「ん~~。パス。」
【キキョウ】「(こないだ危険な目にあったからね~。金持ち以外はいいや~♪)」
【男】「そんな事言わないでさー、美味しい物食える店知ってるぜー?」
《GM》 と、歩く先を微妙に誘導されている気がしなくもないが、周りを付きまとわれながら歩くキキョウ
【キキョウ】「ん~~。僕は一応ライアナだからね。これぐらい出さないとだめだよ?」指を出して売春の金額を教える。男にはぱっと出せる金ではない。
【男】「おっ、そんなもんかい? それなら、そこの食事と合わせてお釣りがくるぜーい?」 ちょっと予想外な答えが返ってくる
【キキョウ】「へ?・・・・うーん。ならいいか。んじゃそう言うことで~。(金貨がぽんぽん出せる見かけじゃないんだけどな。)」男の腕を取り絡める。
【男】「へへっ、そうこなくっちゃー」歩調を合わせ、件の店へとエスコートする男
《GM》 そんなこんなで、人混みの中を進み、地下にある店(?)へと歩いて行きます
【キキョウ】「(ん~~。前にもこんな感じであぶなかったけど・・・まぁいいか。)」
【男】「ほら、ここだぜぃ」看板も何もなく、重く分厚い扉があり、絡められた腕をしっかりと押さえながら、男が扉を開ける」
【キキョウ】「?・・・・・なんか変じゃない?」
《キキョウ》 思いながらも足を進める
【男】「だめだねぃ、ねーちゃん。こう言った何も出していない、隠れた名店ってものもあるんだぜぃ?」どうやら、中には「一応」カウンターがあった
【キキョウ】「?・・・・レストランって訳でもないみたいだけど。」
《GM》 桔梗が中に入った事を確認すると、男は扉を閉める。ずずんっ、と低い音がして、辺りは薄いランプの明かりだけを光源に、暗い部屋になる。
【キキョウ】「ん~~。で・・・ほんとにレストラン?」
《GM》 中にいる人と言えば、カウンターにいるバーテンダー(?)が1人
【男】「まあまあ、食い物なら今から出てくるさ。マスター、例の物を出してやってくれよー」キキョウを席に促し、男が言う
【キキョウ】「まぁいいや。僕はオレンジジュース・・・・ん?礼の物?」
【男】が言うと、マスターがスッと、カクテルグラスを出してくる。中には、琥珀色の液体とサクランボが入っている…
【キキョウ】「・・・・・・」疑いながらちょこっと飲んでみる。
《GM》 口を付けて分かるが、別にお酒ではない。蜂蜜のような、濃い甘みなのに、さらさらとした舌触り。一言で言うと、美味しい
【男】「まあこれは食前酒みたいなもんだぜぃ? ま、酒じゃないけーどね」にやにやしながらキキョウを眺めている
【キキョウ】「あ、美味しい。んぐ・・・もっと頂戴!」
《キキョウ》 出産後で栄養が不足している。大量に必要と体が判断したんだろう。
【男】「これは食前酒だぜぃ? あまりたくさん飲むもんじゃーねーよ。たくさん飲むと、くせになっちまうぜぃ?」と言いつつ、もう1杯出てくる
【キキョウ】「そうなの?まぁいいや。うん。美味しい。ご飯は?」飲み干してご飯をねだる。
【男】「マスター、このお嬢さんに食い物を出してやってくれーい」…お嬢さん?
【キキョウ】「おねがいします~♪」
《キキョウ》 まぁ15歳だからお嬢さんだろうな。
《GM》 ちょっとだけ体に違和感を感じる。こう、視線がやや低くなっているような…
《GM》 まあ、今の所は、椅子が下がったかな? くらいしか感じていませんが
【キキョウ】「あれ?・・・・」
《GM》 少し待つと、マスターが、真っ白い皿に綺麗に飾られた魚みたいな切り身にかかった琥珀色のソースの料理が出てきます
【キキョウ】「あは~。んじゃいただきます~。」がっついて食べる。
【男】「この店は量より質なんだぜぃ? うまいだろーう?」
【キキョウ】「うん。美味しいね。僕は濃い目の味付けが好きだけど。これはおいしいや。」
【男】「最後にデザートを頼むぜぃ!」 男がマスターに言う
【キキョウ】「デザート?何々?」うきうきとしながらご飯を食べる。
《GM》 事んとテーブルに置かれたのは、やっぱり琥珀色のソースのかかったミルフィーユとアイスクリームが出てくる
《GM》 コトンと
《GM》 …なんか袖が長い気がする
【キキョウ】「わぁ~。いただきます。」気にしない。袖をまくって食べる食べる。
【男】「へっへっへ、どうだい? お 嬢 ち ゃ ん?」
【キキョウ】「美味しい・・・・・?」
【男】に言われて気づく、明らかに椅子が下がったではおかしい
《キキョウ》 気づいていいのかな?
《キキョウ》 じゃあ。縄とかもパラと堕ちるな。
《キキョウ》 何歳ぐらいになるの?
《GM》 4つ食べたので-4歳w
《GM》 11歳ですハァハァ
《キキョウ》 なぬーww
《GM》 まあ、外見だけだけどねw
【キキョウ】「・・・・・・」ぱさりと罠が落ちる。下着というか防具の一種なのだが・・・
【キキョウ】「ひょっとして・・・・僕小さくなってる?」がーん!
【男】「どーだぃ? 幼年化の花の蜜の味わーいは?」
【キキョウ】「なんだそれは~!!僕をだましたのか!!」
【キキョウ】「うー!!このまただまされた~!」刀で切りかかろうとしますが・・・?
【男】「だます? いつー? 誰がー?」
《GM》 取り敢えず刀が大きくて重くて、思うように振れません
【キキョウ】「罠に嵌めただろ~!・・・・お・・おもい・・」ぺたし
【男】「俺っちはお嬢ちゃんに美味しーい物を食べて貰っただけだぜーい?」
【男】「くせになる、とは言ったけどねーぃ?」
【キキョウ】「うぅ・・・・戦術的撤退!!」ダッシュで逃げて・・・コケルw
《GM》 縄やら下着やら服の裾とかいろいろ引っ掛かってコケますねw
【男】「んでーもまーあ、小さくなるだけじゃなーくて、色々な副作用といーうか、おまけと言うかー、色々、付いてくるぜーい?」側にしゃがんで、じっとキキョウを見る
【キキョウ】「何だよそれは!この頃から修行はしてたんだぞ!」無手で構える
【男】「そうかーいそうかいー、じゃーあ、俺っちを倒してみーなよ」何と後ろのマスターも、キキョウの後ろを取って立ちます
《キキョウ》 さて・・・・
《キキョウ》 んじゃ普通に攻撃してみるけど。イベントだよね?

[男4][キキョウ][マスター4]

【キキョウ】「えい!!」
《キキョウ》 あらw
《キキョウ》 バッドステータスは?
《GM》 バステはまだなし、小さいだけで、武器を扱えないだけで、他はあるとして大丈夫です
《キキョウ》 あいさ。
《キキョウ》 -> 4D6+7 = [6,2,5,3]+7 = 23
《キキョウ》 踏み込みからの肘打ち~
【男】「ぎゃっ、ぐえええっっ!!!」ばたり

[キキョウ][マスター4]

【キキョウ】「まったく。次は貴方だね!」
《GM》 マスター「……」と言う事で、攻撃してきます
《GM》 -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
《キキョウ》 ガーディング!
《GM》 あいさ
《キキョウ》 4点を胸に
《GM》 アクトはありますか?
《キキョウ》 ないですね。
《GM》 うす
《GM》 マスターはブンとストレートパンチを打つと、ピッと胸元の服を切られます
【キキョウ】「むぅ。」
《キキョウ》 反撃いきますぜよ。
《GM》 おーう
《キキョウ》 -> 4D6+7 = [3,6,3,5]+7 = 24
《GM》 タターン、タターン、ドサッ
《GM》 打ち込んでる途中に結果が出てしまったぜよ
【キキョウ】「ふぅ・・・・しかし・・・・どうしようこれ。」小さくなった体を見て。
《GM》 無言のまま、ステップを踏んでいたマスターは、キキョウの一撃でその場に倒れてしまいます
【キキョウ】「縄は巻けばいいし服は纏めればいいけど・・・刀がなぁ。」
《キキョウ》 野太刀を見て
《GM》 流石に今の体型では、日本刀、それこそ野太刀となると、持ち上げるだけで一苦労
【キキョウ】「ぐむむ・・・・とりあえず。引きずるかなぁ。」ずりずり引きずってドアを開けて出ようとする。
《GM》 部屋の捜索をするのであれば、能力値は何でもいいので目標値は12です
《キキョウ》 お。
《GM》 ちなみに扉はがっしり閉まって、開けられそうにありません
《キキョウ》 んじゃあら捜しするか。
《GM》 了解ー
《キキョウ》 体力
《キキョウ》 -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
《キキョウ》 ぶほw
《GM》 www
《GM》 カウンターの裏に、例の琥珀色の液体の入った瓶を見つけます
【キキョウ】[」
【キキョウ】「とりあえず・・・・持っておこう。なんかナイト元に戻れなさそうだし。」
《GM》 これもやっぱり能力値何でもいいので、目標値16で判定をして下さい
《キキョウ》 あいさ。
《GM》 こう、少し食べただけなのに、舐めたくなってしまう
《キキョウ》 -> 2D6+7 = [1,4]+7 = 12
《キキョウ》 ぶほほw
《キキョウ》 むりじゃw
《GM》 w
《GM》 じゃあ、人すくい、指ですくってぺろりと、耐えられませんでした
【キキョウ】「うう・・・なんだろうこれは。」
《GM》 口の中に広がる甘美な味わい。あおげあおげあおぐぞあおぐぞ
《GM》 砂糖を舐めるなと言われて舐めない子供はいません!
《GM》 明らかに体が小さくなった感じがします。更に-1歳です
《キキョウ》 ぐははw
《キキョウ》 10歳かw
【キキョウ】「まずいよこれ・・・・」
《キキョウ》 さらに小さくなった体に服を巻きつけて。
《GM》 とりあえず一舐めした事で、耐えられる事は出来そうです
《GM》 ここまで来たので、体力を-1してこの先進めて下さい。副能力は変えなくていいです
《キキョウ》 あいさw
【キキョウ】「ぐぅー・・・こまったなぁ。」
《GM》 うーん、可愛くなってきた
《GM》 しばらくどうしようと悩んでいると、扉が、ずずっ、と開きます
【???】「おや、先客がいるみたい」 まだ若いというか幼いというか、そんな感じの女の子の声がします
【キキョウ】「む・・・・誰?」構える
【キキョウ】「?・・・・・先客って。僕のこと?」
【???】「そうみたいだね。どうしたの? こんな所で…」何かを知っているように、後半部分を低い声できく
【キキョウ】「何か罠に嵌められてこんな姿にされたよ。」
《キキョウ》 そうささやき返す
【???】「へぇ、罠ねぇ。…へぇ、そっか、それは好都合だなぁ?」明らかに聞こえる声で答える
【キキョウ】「は?」
【???】「その罠、ここにいる男にはめられたの?」足元にある男の頭を蹴る少女 暗がりでよく見えないが、黒っぽいローブで全身を隠している
【キキョウ】「そうだけど・・・・君何者さ?」
【???】「ボク? 答えてあげてもいいけど…、まずキミが名乗りなよ」鈴のように透き通った声…
【キキョウ】「う・・・・キキョウ・ライアナ。」
《キキョウ》 構えながらそう答える。
【テリア】「僕はテリア。よろしくね、キキョウ…?」ふふ、と微笑んで答える
【キキョウ】「テリアね・・・」
【テリア】「ここ、暗いでしょう? 灯りを付けてあげるよ」パチンと音が鳴ると、辺りがだんだん明るくなり、周りを確認できるようになる
【キキョウ】「うあ・・・・まずったなぁ。」
《キキョウ》 回りを確認してみるよ~
《GM》 地下だと思っていたら、どうやら外らしい。オープンテラスみたいなところで、1方はガラス、3方は開けていて、キキョウはガラスを背に立っていて、向かい側にテリアがいる
【キキョウ】「な・・・なぁ・・・・?!」流石にびっくりする。
【テリア】「外、いい天気だね」日差しは心地よく、風も緩やかだ
【キキョウ】「いやいや。そうかもしれないけどさ。結局僕をどうするつもりなのさ。」
【テリア】「あの罠に嵌ってくれたのなら、『治して』あげないとね…」くすりと一つ笑って答える
【キキョウ】「ぐ・・・・・どうやったらなおるのさ。」たとたどしい口調で答える。
《キキョウ》 甲高い子犬のような声。
【テリア】「それより、どれくらい飲んだのかしら? あの、蜜」
【キキョウ】「うーん。・・・・5歳ぐらいは下がってるかなぁ。」
【テリア】「へぇ、中毒にならないといいわね」ころころ笑いながら一歩歩みよる
【キキョウ】「む・・・・」後ずさるが・・・
《キキョウ》 後ろはガラスか。
《GM》 うん、トン、と背中がぶつかる
《GM》 ではここで知力で目標値10を、何かを思い出します
【キキョウ】「うあ・・・・えっと。元に戻してくれるのかな?」汗をたらりと零しながらそう問いかける。
《キキョウ》 -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
【テリア】「ええ、勿論、戻してあげるわよ?」
《キキョウ》 おもいだした・・・あぶねーw
《GM》 ぴったりw
《GM》 そう言えば、カウンターの裏は壁だった
《GM》 と言う事を思い出します
《キキョウ》 ?それが・・・どういうことなのかな?
《GM》 そしてさっきいたのは、カウンターの裏
《GM》 後ずさればカウンター裏の壁にぶつかるものだろう
《GM》 そしてもう一つ気づく
《GM》 外を歩いている人が、誰一人こっちを見ていない
【キキョウ】「まじっくみらー?」
《GM》 -> 2D6+2 = [2,6]+2 = 10
《GM》 あ、違う
《GM》 -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
《GM》 目標値16、知力で
《キキョウ》 なぬw
《キキョウ》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《キキョウ》 むりw
《GM》 じゃあ、マジックミラーだと思っているキキョウ
【キキョウ】「うう・・・なんだっていうんだよ。これは?」
【テリア】「まあいいわ。治してあげるから、こっちに来たら?」
【キキョウ】「うう・・・・しかたないけど。」おずおずと近寄る。
《キキョウ》 たまにつんのめりそうになる
《GM》 近寄ると、ゴン、と何もない所で何かにぶつかる
《GM》 知力の目標値14か、自力での解決をどうぞ
【キキョウ】「うあっ?」
《キキョウ》 -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《キキョウ》 無理無理のむりw
《GM》 w
《キキョウ》 ダイスは意味不明の数値をw
《GM》 まったくだw
【キキョウ】「どうなってるんだよ~いったい~!」
《GM》 そう言えばさっきカウンターの裏にいたけどこれなんだ、って感じです
【キキョウ】「うう・・・」足をさすりながら
【キキョウ】「ううう」手探りで歩いてみる。
《GM》 それを見るテリアは、くすくすと笑っています 自分がやった事がここまでもうまくいっている事が嬉しいようで
《GM》 手探りで進むと、ようやく障害物がなくなり、前に進めそうです
【キキョウ】「・・・・・」テリアに近づくかな。
【テリア】「治すのは簡単よ? 中に入った物を、出せばいいんだから…」近寄って分かる身長差、あまりない
【テリア】「そう、例えば、おしっことか、……あん、もう一つは恥ずかしくて言えないわ」くすくすと笑いながら
【キキョウ】「・・・・・・うう。」
【キキョウ】「じゃあ、僕は帰って直すから。」逃げようとする。
【テリア】「後もうひとつ教えてあげる」逃げようとするキキョウの背中に
【テリア】「以外と吸収が早いの、あの蜜」
【キキョウ】「それで?」
【キキョウ】「よくわからないんだけど・・・」
【テリア】「じっくり教えてあげる…」耳元に口を寄せてささやく
【キキョウ】「いやいや。帰るから!」じたばたと逃げようとする
【テリア】「後30分位で吸収されて…、戻らなくなっちゃうわよ?」
【テリア】「まあ、あなたがそのままでいいなら、構わないけど」走りだそうとすると、急に尿意が襲ってくる
【キキョウ】「Σっ・・・・・」
【テリア】「一番初めに飲んだの辺りは、もう吸収されちゃっているかもね…。今すぐおしっこすれば、出せると思うわよ…?」
【キキョウ】「うう・・・・どうすればいいって・・・ちがうね。どこでどうすればいいの?」自分が罠に嵌ったので相手の手に乗るしかないと判断する。
【テリア】「ふふっ、いい判断よ、キキョウ。そうね、まずここでしてごらんなさい」
【キキョウ】「ここでいいの?・・・・」しゃがんでオシッコしようとするけど・・・?
【テリア】「あら、随分素直なのね。それもあなたの種の証拠かしら?」
【キキョウ】「ライアナの女はそう言う生き物だよ。・・・ん・・・」傍目には10歳の少女がしゃがんでおしっこをしているようにしか見えない。
《キキョウ》 しゃぱぱぱ・・・・・・
【キキョウ】「・・・・・ん・・・・ん・・・」量が量なのか大量のオシッコがちょぼちょぼと床に広がる。
【テリア】「人に見られるの、好きなのね、あなた…」
【キキョウ】「・・・・・・・・嫌いじゃないよ。」ぷいっとそっぽを向く。
《GM》 テリアはその放尿シーンをじっくりと眺め、愉しんでいる
【キキョウ】「おわったよ・・・」
《キキョウ》 オシッコを終えると。懐紙で股間を拭く。
【テリア】「じゃあ、もっと見て貰わないとね」キキョウに手を差し出す
【キキョウ】「なに・・・?」その手を見て何をするのかと問いかける。
《GM》 おしっこを出したが、まだ体が元に戻る感覚は無い 戻るのには時間がかかるようで
【テリア】「何って、もっと楽しい事をするのよ?」
【キキョウ】「うぅ・・・ううぅ」仕方なくその手を取り立ち上がる。
《GM》 手を触れると、体に軽い電流の様なものが走り、内臓が動く感じがする
【キキョウ】「ひぃあ?!・・・なに・・これ?!」びくんと内臓自体が痙攣してしまい。
《GM》 胃の中がもごもごと動き、どんどん中身が進んでいる感覚がある
《GM》 さっき食べたものや、今朝食べたものが、大腸に溜まりつつある
【キキョウ】「ちょ・・・ごぐぅ・・・・なに・を?・・・」お腹がぼこぼこと動き、めまいがする。
【テリア】「あら、あなたの体を治してあげる為に、お腹の中身を出す手伝いをしてあげたのよ?」手はしっかりと握られ、離す事ができない
【キキョウ】「あぐぁ・・・ご・・・・」きゅぐると鳴り出すお腹。
《GM》 お腹の中身は直腸まで行き、そこで進行を止め、後がつかえていく
【テリア】「どうしたいのかしら? 言えるでしょ?」
【キキョウ】「うぅ・・・・・ウンチしたいです。」やや顔を赤らめながら答える。
《キキョウ》 お腹の痛みは頂点に達しており。
【テリア】「うん? よく聞こえないわ?」意地悪く答える
【キキョウ】「ウンチがしたいですっ!させてくださいっ!」しゃがみながら叫ぶように答える。
【テリア】「ふふふっ、いいわよ…。さあ、付いていらっしゃい?」手を握ったまま、軽くキキョウを引く
【キキョウ】「うぅ・・・(こんな体験は・・・はじめてだよ・・・)」幼い体で排泄をする。娼婦の時とは違った変な背徳感
《キキョウ》 おずおずとついていくキキョウ。
《GM》 手を引いて、こちらを見ない人混みの中を歩く。妙な違和感を感じながら、辿り着いた個室らしき所
【キキョウ】「ここ?・・・」もじもじしながら答える幼いからだのキキョウ。
【テリア】「さあどうぞ。中にあるのは壷だけど、気にしないでね?」お尻をさわりと撫でて言う
【テリア】「ボクは、『外で』待っていてあげるよ」触られたお尻に違和感が起きる、なんか、栓をされたように便が固くなってくる
【キキョウ】「ひんっ・・・・」尻を撫でられて悲鳴を上げる。
【キキョウ】「なに・・・これ?・・・うう。」そう言いながら個室に入る。
《GM》 個室の中は一面白っぽい壁、そして中央には壷
《GM》 ちょうどキキョウがまたがって排便するのに適したサイズ
【キキョウ】「うー。・・・」しぶしぶ下をたくし上げ、縄をずらす。
【キキョウ】「・・・・・」ゆっくりと跨りいきんでみるが・・・
《GM》 少しだけ硬い、しっかり踏ん張れば、出てきそうな具合だが
【キキョウ】「っ・・・・」幼い顔を真っ赤にしながら壷の上でいきむ。
《GM》 それでも腸は動く
【キキョウ】「んっ~~!」声を漏らしながら踏ん張りだそうとする。
《GM》 流石にお尻が切れそうなくらい踏んばると、栓となっていた硬い便が押し出される
【テリア】「ふふっ、可愛い顔…」何か聞こえたような聞こえないような
【キキョウ】「んぅ~~っ!んっつ~~っ!」いきんで大量の便を出す。体が幼くなっても元の体の便の量は変わらない。
《キキョウ》 ぼとりぼとり。
《GM》 「お、おい、これ…!」
《キキョウ》 やがて出し終えると。懐紙で尻を拭い。
【キキョウ】「・・・・・?」音に気づく
《GM》 周りを見ると、壁が無い
《GM》 壁が無い、ではない
《GM》 白い壁は無いが、閉鎖感がある
【キキョウ】「えぇ~~!!」回りを見渡す。
《GM》 「ウソ、こんな所で…」
《GM》 「信じらんねぇ…」「まじかよ…」
《GM》 「すっごい出てたな…」
【テリア】「あなたのいきんでる顔、凄い可愛かったわよ?」今までの事を全部見ていたかのように答える
【キキョウ】「何が起こってるの?!声がするけど?!」
【テリア】「それより、もう終わりかしら? まだ溜まったいると思うけれど?」一度出したから安心したが、まだ出しきった訳ではなく、再び便意が波のように押し寄せてくる
【テリア】「今度こそ、あなたの言ったようなマジックミラーよ?」
【キキョウ】「うう・・・・なぁ?!・・・うう・・・」顔が真っ赤に染まるが便意には勝てない。
【キキョウ】「・・・・」だまってまた壷に跨りいきんで汚物をひりだす。
【テリア】「大丈夫よ、匂いは漏れていないから、うふふふっ」
《キキョウ》 何処か陶然とした顔。汗が肌に浮かび。
《GM》 周りから色々な声が聞こえる
《GM》 驚き、非難、興奮、興味、叫び、雄の声
【テリア】「あら、あっちの男、あんたの排便姿を見て股間を膨らませてるわ」キキョウの顔の近くで聞こえるように話す
【キキョウ】「うぅ・・・・んっ・・・」ぷりぷりと汚物をひりだしながら顔を背ける。
【キキョウ】「全部・・・・出たよ。」懐紙ですばやく拭ってしまう。
【テリア】「あら、その男のあそこを見るなんて、いやらしい子ね」見えていないが、視線はその男の物に行っているようだ
【キキョウ】「分からないよ・・・そんなこと。僕には外が見えないもん。」
【テリア】「周りの人払いをしてあげるから、もう少し待ってなさい?」ふふ、と含んだ笑いが聞こえた気がした
【キキョウ】「・・・・まだ何かするの?」どきどきしている自分。
《キキョウ》 鼓動がどんどん大きくなる。まるで別人になったような感じ。
【テリア】「あら、期待しているの? ふふふっ」パチンと音がすると、周りの壁が無くなり、壺自体が消える
《GM》 壺が消えた事で、その中に溜まっていた汚物が周りに流れ出す
《GM》 そして、周りを囲む、男男男男男
【キキョウ】「ひえええ?!!何なにっ?!」回りにいきなり増える人達
【テリア】「人払いはしてあげたんだけど、どうしてもここにいたいって言ってね、この人たち」キキョウの目の前、息を感じる間近でテリアが答える
【キキョウ】「ちょっと・・・なんで・・・?!」わたわたと縄と着物を戻し。
【キキョウ】「やっぱり・・・全部見られてた・・・?」いつもとは違った恥じらいを見せて。
【テリア】「なんでって…、あなたのウンチしていた姿に心奪われて、ここにいるんじゃないの?」
【男】達の目に光は無く、がっしりとキキョウの周りを固めている
【キキョウ】「うう・・・・なんなんだよ。一体。僕をどうしようっていうんだ。」
【テリア】「中にはしゃがみ込んで下から見ている男もいたわね…、ふふふっ」
【キキョウ】「別にいいよ。それぐらい・・・」顔を赤くしながら答える。
【テリア】「罠に嵌ってしまったんだもの、治すだけじゃなく、嵌ってくれたお礼もしてあげようって思ったの」テリアの右手に獲物が現れる。それは長い棒のようなもので
【テリア】「一応抜け出せる道は、ボクがいる所、と言っておくよ?」
【キキョウ】「なんだよ。それは・・・」
《GM》 ちなみに足元は、自分が出した便が少しずつ広がって行ってる とおまけしておく
【テリア】「この状況から逃げたいのなら、ボクを払いのけるといいよ? もちろん、ただ払いのけるだけでは済まないけどね」
【テリア】「それとも、このまま周りの男達にひたすら犯して欲しいかい?」
【キキョウ】「う・・・・つまりは戦えってことかな?」構える。
《GM》 周りの男達は、ペニスをギンギンにして何かを待っている
【テリア】「そう取ってもいいんだけど、戦う?」
【キキョウ】「うーん。何をすればいいのかな?」戦っても勝ち目が無いと判断した。
【テリア】「おや、戦わないんだ」すっと獲物をローブの中にしまい 「好きにしていいみたいだよ? 元の姿に戻るまで」
【キキョウ】「どういうことかな?」
【テリア】「どういう事って、戦わないならここであなたが元の姿に戻るまで犯し続けるだけだけど? 持ちろボクは側で観賞」
【テリア】「罠に嵌ってくれて、こんな体になってくれたお礼に、あなたにとてもいい事をしてあげるだけの事よ」
【キキョウ】「・・・・・犯されるのはいいんだけど。逃がしてくれるのかな?」
【テリア】「約束は守るわよ。さっき5歳ほど若返ったって言うから、5歳分歳をとるまで」
【キキョウ】「うーん。しょうがないね。・・・・・」ちらりと回りの男達の股間を見てしまう。
《GM》 周りの男達の股間と言えば、剥けてたり包茎だったり大きかったり長かったり太かったり黒かったり
【キキョウ】「えっと。ライアナがどんな種族か分かってるみたいだね・・・・まぁご褒美といえば・・・ご褒美?(ごくり」
《キキョウ》 小さな10歳の体の喉がなる。
【テリア】「吸収されてると、普通の年月待たないと元に戻らないんだけど、吸収されずに出せれば、まあ、1歳あたり1日くらいかしら?」
【キキョウ】「・・・・5日?あは・・は。」
《キキョウ》 つーっと細い太ももに愛液が垂れる。
【テリア】「吸収されているかどうかの確認は出来るわよ? 吸収されていなければ、その中に残ってるから」そう言って、足元の汚物を指差す
【キキョウ】「うう・・・汚物をどうしろっていうのさ。」
【テリア】「それはおしっこかしら? それとも愛液?」
【キキョウ】「・・・・うう・・・ウンチだよ。僕のだした。」
【テリア】「そうね…、あら、大丈夫みたいね、ちゃんと出されたみたいよ?」何かを見たらしく、そう答えた
【キキョウ】「むぅ・・・・」
【テリア】「ここでする? それとも場所変える? ここですると汚れちゃうわよね」
【キキョウ】「場所を変えさせて。」
【キキョウ】「どっちみち・・・5日は休憩無しなんだろうし・・」
【テリア】「ええ、もちろんいいわよ」キキョウの手を引いて、周りの男が群れをなしたまま移動してくる
《GM》 何やら小さな小屋みたいな所に連れてこられる。中の椅子にテリアは座り、キキョウを見る
【キキョウ】「・・・・・・」黙ってテリアを見ている。
【テリア】「食事の心配はいらないわ。すべてボクが用意してあげる」
【キキョウ】「ありがとうといった方がいいのかな?」
《キキョウ》 そう言って小さな体で真ん中へ座る。
【テリア】「それは好きにしていいよ? 言ってもいいし言わなくてもいいし。……さて、みんな、待っているみたいだよ。もちろん、ボクもね」
【キキョウ】「(皮肉が通用しない・・・・)・・・・じゃ。いいよどっちでも。」
《キキョウ》 そう言って四つんばいになる。
《キキョウ》 肉の薄い尻を開いて尻穴と性器を見せる。
【男】が二人、キキョウの脚を掴み持ち上げる
《キキョウ》 性器の方は幼いが濡れており太ももまで愛液が垂れている。
【キキョウ】「あっ・・・う。」
【キキョウ】「・・・もちあげるの?」
《GM》 体を起こされ、脚を開き、席を丸出しにした状態でテリアの前に移動する
【テリア】「ところで、君が初潮来たの、何歳かな?」
【キキョウ】「12歳かな。」
【テリア】「じゃあ、処女だね」そう言うと、テリアはスカートをまくる。そこにはあるとは思っていなかった逸物が
【キキョウ】「・・・・・なるほど。いいよ。まぁ仕方ないし。」その逸物を見てしまう。
《GM》 袋は見えず、根元も濡れているのが見える。どうやらふたなりらしい
【キキョウ】「で・・・・どうすればいいのかな?」
【テリア】「このまま男に入れさせてもいいけど、キミがおねだりとか、自分でしたりとか、するかい?」
【キキョウ】「生殺与奪の権利を持っている相手には媚びるよ。死にたくないし。」
【キキョウ】「じゃあ。離してよ。自分から跨るから・・・」初体験も跨って破瓜をした。その記憶がよみがえる。
【テリア】「へぇ、そういう教育なんだ。じゃあ、離してあげて」男が動き、キキョウを下におろす
【キキョウ】「んっ・・・じゃあ。」テリアにゆっくりと跨り幼い性器をテリアの肉棒に当てる。
【キキョウ】「ん・・んっっ~~っ」みちみち・・・引き裂くような痛み。それが在るがライアナの血と経験はソレすらも快楽になってしまう。
【テリア】「ただ奪うだけじゃ面白くないね」テリアが指を動かすと、テリアのペニスが、二回りほど大きくなり、今キキョウ自身の腕位になる
《GM》 先端を埋めた辺りで、いきなり亀頭が膨らむのを感じる
【キキョウ】「いぎぃ?!・がああっ・・・流石・・に・・辛い・・・よ?!」それでも尚腰を下ろすのを止めない。
《キキョウ》 ぶちぃ・・・
《キキョウ》 処女幕が着れる音といくつかの筋肉が伸びて痛んだ音が聞こえる。
【テリア】「どう? 人生で二度目の処女喪失は」涼しい顔で答える
《キキョウ》 そしてぽっかりとキキョウの腹には肉棒の跡
《キキョウ》 が浮き出て
【テリア】「一度目よりも比べものにならない大きさでしょ」
【キキョウ】「けっこう・・・わるくないかも・・・普通の女の子は・・・こんな感じなのか・・・な?」ぜえぜえ言っている顔は明らかに艶めいている。
【テリア】「少しでも痛みを感じてくれたのなら光栄だね」
【キキョウ】「あはは・・・処女を二回も失う経験はライアナでも・・・貴重・・かな?」流石に動けない。そのまま息をしながら耐える。
【テリア】「まあ、普通の女の子がこんな太い物を入れる事は無いと思うけど……、と、ねえ、まだ半分ほど残っているんだけど」
【キキョウ】「えぇ?・・・半分?・・・ちょっとそれは簡便してほしいかなぁ・・・」
【テリア】「じゃあこれでどう?」長さはそのままで、少し細くなる「全部入れてみてよ」
【キキョウ】「ん・・・ん・・・それなら・・・なんとか・・・動けるし。」10歳の少女が腰を使い始める。そして全部入れようと腰を落とす。
【テリア】「軽い痛みなら、快楽になるだっけ、ライアナって」キキョウの肩を掴んで、グッと下に押す
【キキョウ】「僕は軽い痛みならね・・・・他の姉さんは・・・殴られても・・・いく人がいるけど・・・あぐっ♪」
《キキョウ》 鼻にかかった声を出しながら最奥までもぐりこむ。
【テリア】「ここが膣の奥? まだあるよね?」ぐぐっと押し続ける
【キキョウ】「ちょ・・そこは・・・10歳じゃ開かない・・って・・・・あぐぅっ!」どこを言っているのか気づいてしまう。
【テリア】「大丈夫よ、塞がってるんじゃないんだから、んっ」小さい子宮口に先端を潜り込ませようと押し込む
【キキョウ】「ちょっと・・・まって・・・壊れちゃうからさ・・・子供埋めなくなるのは嫌だし・・あぎぃっ?!」徐々に入り込むに公方
【テリア】「ボクがやらなくたって、きっと他の男がやっちゃうよ? それでもいいなら止めるけど。まあ、壊しはしないよ。ライアナで一番大切な子宮を壊すほど鬼じゃ無いよ、ボクは」ここまでやっておいて鬼ではないとは何だとも思いつつ少しずつ進めていく
【キキョウ】「そう・・・なら・・・僕も・・・これぐらいは・・・」テリアにくちづけして下を入れる。
【キキョウ】「んちゅ・・・あはは。10歳のファートキスになるの・・かな?」
【テリア】「…ボクのファーストキス奪った…」
【キキョウ】「あ。そうなのか・・・・童貞じゃないのに・・・・あはは。」んっと膣を締める。
【テリア】「………」黙り込んでしまうよ!
《GM》 締めた所でぐっと肩を下に押す
【キキョウ】「ごめんごめん・・・ゆるしてほしい・・・あぎ?!」肉棒が徐々に奥へ入り込む。
【テリア】「赤ちゃん以外で、子宮の処女を奪ったのはいないよね? きっと」亀頭が全部潜りそうになる
【キキョウ】「あは・・・・そうだね?・・・じゃあしかたないか・・・な?」ゆっくりと何かが開く音が腹から聞こえる。
【テリア】「…んっっ!!」さらに強く肩を押し、亀頭を押し込む
《キキョウ》 こぽん。
《キキョウ》 変な音と共に入り込む。普通の女性ではありえない柔軟な子宮口。
【キキョウ】「あ・・・お・・・ちょっと・・・くらくら・・・するね。これ。」
《キキョウ》 しがみつくようにして入れる。
【テリア】「なっ、何だ……、以外と、簡単に、んっ、入るじゃん…っっ」テリアのペニスを全て膣の中に埋めた状態で、キキョウの体を抱きしめる
【キキョウ】「あはは・・・ちょっと。苦しいかな?」上下に動かしながら耐える。
【テリア】「うあっ、う、動くと…!」今までの余裕が何かなくなっている
【キキョウ】「な・・・に?・・・別に出しても・・・いいよ?」腰を強引に動かすとキキョウもやはりやや痛いのか顔をしかめる。
【テリア】「で、出るは出るんだけど、精子じゃ無いんだよねっ…」精子が出ないふたなりだっていいよね!
【キキョウ】「ふぇ・・?何が・・・出るの?」腰を動かしながら答える。
【テリア】「ボクっ、女の体の方が、強いから…っ、潮吹く、感じ、かなっ…」ペニスの形をしたクリトリス、でもいいかな!
《GM》 子宮の中のペニスが、ビクビクと動き出す
《キキョウ》 いいよw
【キキョウ】「あっ?!・・・・・ふふ・・・そうなんだ・・・じゃあ。一緒に犯されてみる?結構いいかもよ?」優しく上下に動かして射精を促しながら笑顔で問いかける。
【テリア】「んんっっ、んーーーっっ!!!」ギュっとキキョウの体を抱きしめ、精子とは違って、粘りの無い液体が子宮の中にはきだされる
【キキョウ】「あはは・・・結構熱いかな?」優しく背中を抱きしめる。
《キキョウ》 子宮の中の熱さ。
《キキョウ》 ソレがいとおしくなり。
【テリア】「はあ、はあ、はあっ……」荒い息を吐いて、キキョウの体に刺さったまま、じっとしている
【キキョウ】「ん~~テリアは処女?」
《キキョウ》 笑顔で聞く。
【テリア】「……っっ!!」顔が一気に朱に染まる。さっきの余裕はどこへやら
【キキョウ】「そっか。でも痛いのは・・嫌だよね?・・・媚薬とかあるのかな?たとえば・・・僕に使うような奴とか。」
【テリア】「び、媚薬なら、いっぱい用意してあるけど…」
《GM》 強いの弱いの深いの浅いの長いの短いの危ないの危なくないの>媚薬w
【キキョウ】「じゃあさ。ちょっと細めのおちんちんで感じれるように破瓜しちゃおうか?媚薬一緒に飲んであげるから。」
【キキョウ】「これだけ一杯おちんちんあるんだから・・・一緒に5日間たのしまない?」
【テリア】「…え、………えっっ?!!」目を丸くして
【キキョウ】「もう発狂寸前になるぐらいの量を一緒に飲んで・・・ずっと犯されるの。良くない?」ぺろっと頬を舐めて
【テリア】「………あ」自分が連れて来た男を見て、自分の置かれてる状況を確認し、男の目がキキョウだけでなく自分に来ている事にも気づく
【キキョウ】「僕の破瓜はとっても気持ちよかったんだ・・・媚薬漬けでね。三日三晩w」
【テリア】「………うん、やってみる」
【テリア】「…さっきの蜜、持ってきたの?」
【キキョウ】「じゃあ・・・・薬を要してもらえるかな?・・・んしょ」小柄な体を動かしに肉棒を抜いて
【キキョウ】「服に入ってると思うけど・・・・?」近くの服を見て
【テリア】「ひあぅっ!!」思わずビクリと感じて
【テリア】「あれ、分量に気を付ければ、媚薬の効果と、副作用だけ出るんだけど…どう?」
《GM》 副作用、尿意、など
【テリア】「く、薬は、ここ」後ろの棚を指すと、ズラリと色んな種類の媚薬が用意されている
【キキョウ】「うーん。アレじゃあ足りないかな。」棚のほうへ行くと。
《キキョウ》 片っ端から色んな媚薬を近くにあったビーカーに入れていく。
《キキョウ》 赤、青、黄色、粉、ゲル上、
《キキョウ》 10種類ぐらい入れたところで・・・
【キキョウ】「こんな所かな?」ぐちゃぐちゃと棒でかき混ぜる。
【テリア】「………」流石に唖然としている
【キキョウ】「うふふ。こういうのは命がけの方が楽しいんだよね。」明らかに致死量寸前の媚薬。
【テリア】「……そのままだと、味が酷いと思う…」流石に怖いw
【キキョウ】「・・・・よっと。」ビーカーの液体を指につけると。自分の乳首につける。
《GM》 そこであの蜜ですよ!
【キキョウ】「かひゃ?!」
【テリア】「っ?!」
【キキョウ】「はは・・・・・これは・・・けっこう・・・味か。うんうん。大事かも。」あの蜜を取り出して全部入れてまたかき混ぜる。
【テリア】「ふ、服用用とそうじゃないの、混ぜた?」
【キキョウ】「そんなのしらなーい。」
【テリア】「…ぜ、全部……」
【キキョウ】「でも塗り薬は飲んでも大体OKでしょ。」
【テリア】「ま、まあ、そうだね…」
【キキョウ】「できた~♪」ビーカーの液体は妖しいピンク色になっている。
【キキョウ】「さて・・・・」ビーカーに口をつけて半分ほど液体を飲む。
【キキョウ】「んぐ・・・んぐ・・・さて・・おかしくなる前に・・・」そして残り半分を口に含み。
【キキョウ】「んん~~っ」テリアによってキスで流し込む。
【テリア】「?!!!?!??!!!」なすがままに喉に流し込まれる
【キキョウ】「ん・・・・ふぅ・・・・全部飲んだね・・・・ひっ?!」ぷしっと幼い股間が潮を吹く。
【キキョウ】「あ・・・は・・・これ・・・流石に・・・すごいかも・・・」体に力が入らずにぺたんと座り込んでしまい。
【テリア】「ひううっ?!」ぶしゃっと、ペニスの先と膣から潮を吹く
【キキョウ】「そっちは・・・どう?あはは・・・凄いね。」
《GM》 テリアは既にその場にうずくまっているw
【キキョウ】「じゃあ。・・・・よっと。」テリアの股を開いて割れ目を指で開いてみる。
【キキョウ】「うんうん。もうどろどろだね・・・じゃあ。誰がいいかな・・・あのおにーさん当たりがいいかな?」中ぐらいだがカリが異様に高い形のいいペニスを見つけて。
《GM》 開かれたそこは薄いピンク色で、未だなにも受け入れてない秘所であり、しかし今は蜜が溢れ出し洪水みたいになっている
【キキョウ】「じゃあちょっときて~。」手招きしながらテリアの膣穴をほぐして絶頂を迎えさせさらにほぐす。
【テリア】「あ、ぁ、あ……」涎を垂らして、その肉棒を見つめ
【テリア】「ひああっ!! ああああっっ!!!」触れられるだけで何度か絶頂してしまう
【キキョウ】「僕も・・・もうあと・・・すこしで・・・理性が・・とんじゃいそうだから・・・ね?早めに・・・しよう。」
【男】は無言のままテリアの側によって、先端をあてがって
【キキョウ】「うふふ。では楽しんでね~。」ぐっと男の腰を押す。
【テリア】「あ、ひゃ、んああっ……あああっっ?!!!」狭い入り口を無理やり押し拡げられ、ぶちぃっ、と言う音と共に血が流れ、男のペニスがずるりと入る
《GM》 それを皮切りに、周りの男がキキョウに群がる
【キキョウ】「アハ・・・じゃあもう・・・むりしないでいいよね・・・」そう言うと男を横たわらせ膣穴に入れていく。
【キキョウ】「あ~~~っ!!あひ・・・あひ・・・心臓もつか・・・な?これ・・・あは・・・お尻も・・むねも・・・くちも・・・あいてるよ?」
【テリア】「ひぐっ、くあ、んうううっっ! あうううんっっ!!!」男のペニスは容赦なくテリアの幼い孔を打つが、すっかり媚薬漬けにされた体は、完全にその衝撃を快楽にかえている
《GM》 テリアがそっと、と言うか、最後の力を振り絞って男一人を動かす。その男は、キキョウの頭を押さえて、テリアのペニスまでもって行く
《GM》 その間にもキキョウのお尻をほぐし始める男や、胸を揉みだす男など色々いる
【キキョウ】「あはは。お口がいいんだ・・・・んんじゅ・・・きれいにして・・・またやろうね・・・」そう言いながら男達の手に埋もれていく。
《キキョウ》 娼婦の技で小さい口に肉棒をほおばり攻め立てていく。
【テリア】「あっ、んう、ひううっ、あうううっ!!」キキョウの頭をしっかりと掴み、他に渡さないつもりで
《GM》 1人目の男がテリアの中に射精をして引き抜くと、真っ赤になった秘所から、精液と血液がどろりと流れ出す
【キキョウ】「んぅ・・・じゅる・・・じゃあ。一杯また出してね。次はお尻・・・かな?」またしゃぶると
【テリア】「ああっ、んん、んいいっ、ひううううっ!!」液体がだだ漏れになっているペニスから、激しく射精のように潮を吹きだし、膣の方も精液と血液を愛液で押し出して大きく絶頂する
【キキョウ】「んふふ・・一杯出た・・・オマンコきれいにして・・・・・お尻でも気持ちよくなろうね。」そう言ってテリアの股間を舐め上げきれいにしていく。
【テリア】「ひゃうっ、ああああんっっ!!」舐められる度にペニスの先からぷしっ、と潮を吹きつつ
【キキョウ】「・・・・・んっ。じゃあお尻は少し太くてもいいかな?」そう言って男を招き寄せる。
《GM》 先ほどよりしっかりと太いペニスの持ち主がやって来て、テリアの体を持ち上げ、お尻にあてがう
《GM》 …そんな風に精液や愛液にまみれながらの5日間が、今ここにはじまった…
【キキョウ】「楽しい5日間になりそう。」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》   らんどりゅ~  せっしょん  「幼子の宴」
《GM》 これで終わりとなります! つづく! といいね!