(byakuya) 【エレトリア】「自己紹介か、私の名はエレトリア、帝都の方の教会に住まわして貰っている」
(byakuya) 【エレトリア】「メイデンとしての素質があるらしい、この力で司祭様のお役に立つなら嬉しいものだ」
(byakuya) 【エレトリア】「と・・すまない、無駄な話もしてしまったな、とりあえず、宜しく頼む。」
(byakuya) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%EC%A5%C8%A5%EA%A5%A2
(GGM2O) んでは。準備はよろしいですかな?
(GGM2O) では 
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) 【山の犬神様】
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) エレトリアですが。辺境の教会の近くのモンスターを倒して意気揚々と山間部の街道を街へと向かっています。
(GGM2O) ロールプレイどうぞ。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぅ・・・この程度の魔物なら問題ないな・・・」と大剣を持ちながらも、はぁはぁと息を切らしながら街の方に戻っていこうと歩いてます
(GGM2O) あいさ。
(GGM2O) では。街。
(GGM2O) 街へつくとですね。
(GGM2O) 酒場兼宿屋でまぁ休もうと立ち寄りました。
(GGM2O) 【店主】「いらっしゃい。?・・・あんた。メイデンかい?」
(GGM2O) 【店主】「何しにこんな辺境へ?魔物退治かい?」
(M04_eltra) 【エレトリア】「えぇ、ちょっと・・この近くの山にいるって魔物の退治を頼まれて・・それの帰りですけど・・」と疲れてるっぽい感じで答えながらも
(GGM2O) 【店主】「へぇ。そうかい。あんたまさか・・・山犬様達にを殺さなかったろうね?」
(GGM2O) エレトリアが倒したのはゴブリンやオークなどの人型。
(M04_eltra) 【エレトリア】「いえ・・?それは知りませんが・・私が倒したのはゴブリンとかそういうのですけど・・・」
(GGM2O) 【店主】「いや。ならいいんだ。最近メイデンが山犬様にちょっかいかけていてね。まぁモンスターといえばモンスターなんだろうけど。ここら辺の守り神だからね。」
(GGM2O) そういってご飯とエールを持ってきてくれます。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ありがとうございます・・・守り神・・・ここいらを護ってくれてるんですか?」
(GGM2O) 【店主】「まぁそんな感じかな。この街に魔物が出ないのも山犬様のおかげだしね。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「なるほど・・・」そういいながら、エールとご飯をいただきながらちまちまと話をきいてます!
(GGM2O) ふとエレトリアは思い出します。街道沿いのモンスターを全部倒すか確認して来いという命令です。
(M04_eltra) 【エレトリア】「そうですか・・気をつけますね」それを聞いてとりあえず、今日は休んだ後に再び探索しようと思います!
(GGM2O) あいさ。
(GGM2O) ではシーンを切ります。
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) 「山の中腹」
(GGM2O) かなり豊かな山のようで動物達をちょろちょろ見かけます。
(GGM2O) 町の人の話ではここから上に山犬様たちが出るとのこと。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ここの先・・ですね・・んぅ・・・守り神って・・・いわれるのだから・・・かなり大きなもの・・なのかしら・・・?」と上りながら
(GGM2O) あいさ。
(GGM2O) では。その跡30分ほど昇ったあたりに。
(GGM2O) やや開けた土地があります。
(GGM2O) 野原のような所ですね。
(GGM2O) 其処にぽつんと小さな社がありますね。その前に白い大型犬が丸まっています。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぅ・・・さすがに疲れますね・・・ここにいるのかしら・・・ってあれしら・・・」と軽く回りをきょろきょろして・・・その犬に気づいてそろーっと近づいていきます
(GGM2O) 近づくと直ぐにぱっと見上げてエレトリアを見るとうなり始めますね。
(M04_eltra) 【エレトリア】「さすがに・・・簡単にはいかないか・・・」と剣を構えて
(GGM2O) 【白犬】「貴様、贄巫女ではないようだな。なんのようだ。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「しゃべった・・・私は教会のほうから・・・使わされて、ここいらの魔物を退治しにきた・・」といいますね
(GGM2O) 【白犬】「ここは我らが白狼族の聖域。贄巫女以外は許可なく入ることまかり成らぬ。」
(GGM2O) 【白狼】「教会だと?!まさか我らを倒しにきたというのか。面白いやってみるか!」
*GGM2O topic : 06白狼・エレトリア
(GGM2O) 【白狼】「立ち去るならよし。さもなくば牙の餌食になるぞ。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「あなたを・・退治します・・・」剣を構えて戦闘態勢!
(GGM2O) あいさ。
(GGM2O) んでは。
(GGM2O) 狼が攻撃しますぜよ。
(GGM2O) 1d6+23
(kuda-dice) GGM2O -> 1D6+23 = [3]+23 = 26
(M04_eltra) うぐ~でけぇ、何もなしで受けます・・・それでその他壊れ!アクトはなしで!
(GGM2O) 【白狼】「どうした。防戦一方か。」
(GGM2O) キバキバツメシッポw
(M04_eltra) 【エレトリア】「くぅ・・五月蝿い!」そういいながら、レックスレスチャージ&バーニングヒットで反撃いいかな・・?
(GGM2O) OK!
(M04_eltra) 3d6+6+14 の炎属性ダメージ!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 3D6+6+14 = [1,5,1]+6+14 = 27"
(GGM2O) 結構痛い。
(GGM2O) 【白狼】「やるな!だが・・・・」
(M04_eltra) 【エレトリア】「くぅ・・・さすがに倒れない・・か・・!」
(GGM2O) 1d6+23
(kuda-dice) GGM2O -> 1D6+23 = [2]+23 = 25
(GGM2O) またどうぞ。
(M04_eltra) とりあえず、ガーディングしても意味ないのでそのまま受ける!胸AP0で大きすぎる胸を!
(GGM2O) 【白狼】「ふむ・・・・贄巫女としては乳房は発達しているな。」そういう目で見ながら
(M04_eltra) 【エレトリア】「なっ・・うるさいっ・・」と顔を真赤にしながらも見られてからだをぴくっと震わせてしまいながらも、手で隠して
(GGM2O) 【白狼】「どちらにしろ・・・お前は只ではおかん。」
(GGM2O) ではそっちの攻撃どうぞ。
(M04_eltra) では・・再びレックスレスチャージ&バーニングヒットで反撃!
(M04_eltra) 3d6+6+14 の炎属性ダメージ!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 3D6+6+14 = [1,1,6]+6+14 = 28"
(GGM2O) おふ・・・
(GGM2O) それはやばいけど・・・まだ倒れないな。
(GGM2O) 【白狼】「ぐぅうう・・・・仕方ない。ウォオオオオオオオオン!!!」遠吠えを始めます。
(GGM2O) さて。
(GGM2O) 魔力を幸運と判断して2d6ふってください。
(M04_eltra) こ・・幸運?w
(GGM2O) 魔力で
(M04_eltra) 2d6+4 魔力!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8"
(GGM2O) おふぅw
(GGM2O) では。
(M04_eltra) おっと・・なんかダイス目がひくい!
(GGM2O) けけkw
(GGM2O) その遠吠えが響いた跡。
(GGM2O) その広場の周りの木々の間から赤い目が2つ・・・4つ・・・8つ・・・16・・・
(GGM2O) どんどん増えます。
(GGM2O) 【白狼】「少々部が悪いのでな。仲間を呼ばせてもらった。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「くぅ・・・」と武器を構えながらも周りを警戒して
(GGM2O) 【白狼】「さて・・・恭順するならよし。さもなくば屈服させてから連れ帰る。返答はいかに。」
(GGM2O) ぞろぞろと君の周りを多数の白い狼が取り囲みます。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふん・・こうなったら・・・全て倒してあげるわ・・・」そういいながらも、大剣を構えると両手を使うので胸がかくせず、ぷるんと大きな胸を晒して
(GGM2O) 【白狼】「その息やよし。」
(GGM2O) つーことで・・・
(GGM2O) ボロボロになるけどOKかな?
(M04_eltra) OK!
(GGM2O) まぁHPは今回限り0にはなりません。
(GGM2O) 1でストップですw
(GGM2O) 1d6+23
(kuda-dice) GGM2O -> 1D6+23 = [6]+23 = 29
(GGM2O) 1d6+23
(kuda-dice) GGM2O -> 1D6+23 = [6]+23 = 29
(GGM2O) 1d6+23
(kuda-dice) GGM2O -> 1D6+23 = [4]+23 = 27
(GGM2O) 1d6+23
(kuda-dice) GGM2O -> 1D6+23 = [6]+23 = 29
(GGM2O) とりあえず4匹が襲ってきます。
(GGM2O) アクトの使用もOKっすよ~。
(M04_eltra) とりあえず、最初の一撃で腰のがとび・・・仕込まれた異物を!2はつめ以降のでHPに入るので魔性の果実を使っておきます!
(GGM2O) あいさ!
(GGM2O) 君の周りをぐるぐる回る狼達は君の腰の服を噛み千切る。
(GGM2O) 【白狼】「・・・・・なんだそれは。貴様何を入れている?人が言う色狂いというやつか?」
(GGM2O) 君の股間のソレを見てそう答える。
(M04_eltra) 【エレトリア】「う・・うるさい・・こら・・みるな・・」と入れられてるのを見られると体を大きく震わせてしまいながらも、アソコは蜜を垂らしており
(GGM2O) 【白狼】「くくく・・」べろりと舌を舐め上げると
(GGM2O) エレトリアの上に伸し掛かり押したおします。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んひゃぁん!・・やぁ・・やめ・・」舐められただけで体を震わせ力を弱めて、簡単にのしかかられてしまい
(GGM2O) 【白狼】「さて、我々の勝ちのようだが。ふむ。」ざらざらとした舌を豊かな胸に当てて舐め上げます。
(GGM2O) 前足で押すようにして感触を確かめながらぞりぞりと乳首を舐め上げる。
(GGM2O) その間にも回りの狼が股間や腕や髪等を押さえて身動きが取れない。
(M04_eltra) 【エレトリア】「やめ・・むねなめないで・・んきゅぅぅ・・」体を震わせながらも、舐められる度に・・抑えられるように踏まれる度に体を震わせて乳首の先っぽは尖るように硬くなって
(GGM2O) 【白狼】「ふむ。なるほど。メイデンというのは色狂いが多いらしいが貴様もか。」
(GGM2O) 【白狼】「ふふ。大狼様へ報告だ。貴様の処遇はそれで決まる。」
(GGM2O) そう言いう。そして胸に群がる狼達。
(GGM2O) 5本以上の下で嘗め回される。
(GGM2O) 時折甘く噛むものも居る。
(M04_eltra) 【エレトリア】「そんなこと・・・ふぁ・・ぅ・・んきゅぅん!」膣内に入れていたソレと胸を舐められる度にぷるぷると体を震わせながらも舌にみくちゃにされて、甘く噛まれるとそれにあわせてからだをびくんと震わせて快感の声をあげてしまい
(GGM2O) 【白狼】「気をやっておけ。その間に運んでくれる。」そう言って乳首を器用に牙の間に挟んで引っ張る。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・だめぇ・・やめ・・んきゅぅぅん!」と大きく引っ張られると体を仰け反らせてイってしまい、アソコからも愛液をぷしゅっと出して、そのまま軽く気絶して・・
(GGM2O) 【白狼】「ふむ・・・・・」エレトリアを見ると器用に背中に載せて何処かへ運んでいく。
(GGM2O) そして付き従う無数の狼達・・・
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) 【大神の祭壇】
(GGM2O) エレトリアが目を覚ますと床が毛皮がしいてある。
(GGM2O) 回りを見渡すと洞窟のようで狼達は折らず。先のほうに巨大な影がある。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぅ・・ここ・・は・・」と起き上がろうとしますが!
(GGM2O) はい。
(GGM2O) 手足にわっかが4個。それぞれついています。
(GGM2O) 何故か立ち上がろうとすると急に重くなります。
(GGM2O) 常に四つんばい状態ですね。
(GGM2O) 【???】「起きたか。娘よ。」巨大な影がエレトリアに声をかけます。
(GGM2O) 洞窟に響くような声です。相手はつぶやいているだけなのでしょう。
(GGM2O) それでも響くほどの声です。
(M04_eltra) 【エレトリア】「うくぅ・・・これは・・・だれ・・!」と四つん這いな体勢になりながらも、胸は垂らして、先っぽが地面にこすれるような感じに・・お尻を高く掲げる感じになって顔を真赤にして
(GGM2O) 【天狼】「「我は天狼。名か・・・名は人の娘に聞かせるものでもない。」」
(GGM2O) 声が二重に響くと思ったら。
(GGM2O) 何か凄い大きい白い狼なのですが。首が二つありますね。
(GGM2O) 【天狼】「「さて次は我の質問に答えよ。娘。そなたは聖域に入り、我の眷属を害そうとした相違ないか。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「く・・ええ・・そうよ、魔物は・・全て倒さなくては・・・いけないから・・」そういいながらも、そっちを睨みつけて
(GGM2O) 牛より一回りは大きい。
(GGM2O) 【天狼】「「良く分からぬ。我はおぬしらの言う魔物の範疇にはあるが人に害を及ぼしたりはしない。」」
(GGM2O) 【天狼】「「何故、害を成す?」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「人外だから・・・じゃない・・・例えそれが・・・今は人に害を及ぼさなくても・・・いづれそうなるかもしれないから・・・はやめに退治するのよ・・」
(GGM2O) 【天狼】「「おぬしはよそ者じゃな。我らと町のとの盟約を知らぬらしい。」」
(GGM2O) 【天狼】「「我らはこの町の近隣の害成す魔物を倒す。そして街から代償を貰う。それが盟約だ。」」
(GGM2O) 【天狼】「「お前のようなよそ者にソレをかき回されては困る。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「代償・・・?」そういいながらそっちをにらみつけ
(GGM2O) 【天狼】「「代償だ。我らには雌が居ない。ゆえに街から発育した人の娘を借り受け。多数の子をなした後、街へ返す。」」
(GGM2O) 【天狼】「「贄巫女と呼ばれるものだ。」」
(GGM2O) 【天狼】「「少しは何時の罪を理解したか?娘よ。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「くぅ・・・う。。うるさい・・・やはり・・人に手を出してるのではないか・・」そういいながら武器を探そうとする
(GGM2O) 【天狼】「「ふぅ・・・・この娘には理が通用しないらしい。では汝の贖罪は我らの子を二十四匹生むことだ。」」
(GGM2O) 【天狼】「「それで開放しよう。」」
(GGM2O) 近くには武器らしきものはなく。辛うじて床に獣の骨が転がっているぐらい。
(M04_eltra) 【エレトリア】「なっ・・・」それを顔を真赤にして逃げようとオオカミのほうに背を向けて逃げようとするが、腕輪のそれでお尻をオオカミのほうに向けてしまうように四つん這いになる形になって
(GGM2O) 【天狼】「「ふむ・・・・子を産んだことがあるか?」」ゆっくりと近づきエレトリアの背を優しく押さえる。そして股間の匂いをかぐ。
(GGM2O) そして股間のバイブを噛んで抜く。
(M04_eltra) 【エレトリア】「な・・ないわよ・・こらぁかぐなぁ・・」体をびくりと震わせながら、匂いをかがれて顔を真赤にしてしまい
(GGM2O) 【天狼】「「そうか。」」そう言うと二つの顔の舌が前の膣穴と後ろの尻穴を舐め始める。
(GGM2O) 【天狼】「「まずは我の子だ。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「んひゃぁ・・・やめ・・・ひゃぅぅん」舐められると体を大きく震わせて・・愛液をたらたらと垂らして・・
(GGM2O) 【天狼】「「娘よ。其処の器の飲み物を飲むがいい。そうすれば少しは楽になるぞ。」」
(GGM2O) そう言って近くの粗末な椀には白い液体が在る。
(GGM2O) 【天狼】「「うむ。甘い・・・そしていい肉体だ。良い仔が生まれるだろう。」」強大な杭のような二本の肉棒を尻穴と膣穴にぴたりと当てる。
*GGM2O topic : 白狼二本・エレトリア
(M04_eltra) 【エレトリア】「うく・・・んぅ・・・あぅぅ・・・んちゅ・・」それをきいて・・その器の液体を軽く舌で舐めて・・二本のそれに体をびくりと震わせながらも、ひくひくと求めてしまい
(GGM2O) 【天狼】「「総て飲み干せ。さすれば苦痛は少ない。飲み干したら従属と屈服の言葉を我は求める。」」
(GGM2O) ぐちぃと二本の杭のような肉棒は入り口に強く当てられる。エレトリアにも流石にこれは辛いと分かる。
(GGM2O) 軽く舐めると。
(GGM2O) 目もくらむような陶酔感。そして熱くなる喉と下半身。強烈な媚薬だ。
(M04_eltra) 【エレトリア】「くぅぅ・・・うぅ・・・んふぁぁ・・・あぁ!」強くあてられた感じにきつさが判り顔を軽く歪ませて・・・下半身が熱くなる感覚にびくりと体を震わせて、それを更に白い液体を求めるように獣のように舐め飲んでいって・・
(GGM2O) 【天狼】「「・・・・・・」」舐める間にも労わる様に二本の舌が背中やうなじを舐め上げる。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・・だめぇ・・・ふぁぁぁ・・・」液体を飲み干すと背中やうなじを舐め挙げられる快感に大きく体を震わせて、だらしなく口と秘所から涎をたらして
(GGM2O) 【天狼】「「言葉を求める。」」
(GGM2O) そう言って尚背中とうなじを舐める。そして二つの肉棒を前後に動かし焦らす。
(GGM2O) にちゃりぐちゃり。
(GGM2O) 割れ目が擦り上げられクリトリスと尻穴が軽く穿られては元に戻る。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・・ひゃぁ・・・いれて・・・んうぅぅ・・くださいぃい・・・」と媚薬により熱くなったからだは更なる刺激を求めてお尻を振りながら快感を求めて、そう言葉をあげて
(GGM2O) 【天狼】「「足りぬ。お前は我らを傷つけ侮辱した。」」そしてさらに前後に動かす。
(GGM2O) 【天狼】「「他の天狼にも街の盟約も無視した。足りぬ。」」にちゃりぐちゃり。
(GGM2O) 今までどれだけの娘を犯してきたのだろう。巧みな動きで性器を擦り上げていく。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ひゃぁぁ・・・ごめんなさ・・・い・・・ひゃぁぅぅん・・・ごめん・・なさひゃぁん・・・い」そう声をあげながらも甘い声をあげながらも、巧みな動きに翻弄されながらも、びくびくと震わせて甘い声をあげてしまいながら
(GGM2O) 【天狼】「「ならば孕むか。我らの子を二十四孕んで産むか?」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぁぁ・・・はぃぃ・・・はらみ・・ます・・」と言ってしまいながらも、お尻をあげて2本の肉棒を入れやすい体制にして
(GGM2O) 【天狼】「「ならば汝の罪は許された、贄巫女として丁重に扱おう。」」そう言ってやさしく、力強く。エレトリアの二つの穴を杭のような肉棒が進入してくる。
(GGM2O) 四つんばいで獣の体勢。そして労わるように二つの舌で体を押さえながら。ぎちぃぎちぃとぬかるんだ穴に侵入してくる。
(M04_eltra) 【エレトリア】「・・・っっっ・・・ふぁ・・・・おおきすぎ・・・」と体を大きく仰け反らせて、口を大きくぱくぱくとしながらも、入ってきたそれを寮穴は締め付けるようにして・・
(GGM2O) 【天狼】「「悪くない。辛ければ言うのだ。」」そう言って力強く動き始める。
(GGM2O) では。
(GGM2O) 突破ロールをお願いします。体力で!
(M04_eltra) あぃあぃ!
(M04_eltra) 2d6+7 で!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18"
(M04_eltra) 18点!
(GGM2O) うん。
(GGM2O) いい感じ。
(GGM2O) では。ダメージ
(GGM2O) 2d6+10
"(kuda-dice) GGM2O -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14"
(GGM2O) うん。がしゅがしゅ腰を使うぜ。
(GGM2O) 【天狼】「「ぐぅ・・・・この贄巫女は・・・すばらしいな。」」押さえつけて遠慮気味に腰を使う。
(GGM2O) 両穴は最奥まで突きこまれ動くたびにエレトリアの脳天まで快楽が突き抜ける。
(M04_eltra) では、軽減はなしで、締め付ける名器で!
(GGM2O) あいさ!
(GGM2O) ではロールをどうぞw
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁぁ・・すごい・・・気持ちぃぃ・・・」そういいながら奥を突かれる度に背中を仰け反らせてだらしなく涎をたらしながらも、膣内はきゅっっと絡み付いて締め付けて・・
*nick ma_Kwork → ma_AFk
(GGM2O) 【天狼】「「娘よ。名前は・・・なんという。」」腰を使いながら答える。その間にも舌で背中を優しく愛撫する。
(GGM2O) 時折締め付けにあわせて天狼が呼吸を荒げる。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んひゃぁぁ・・・エレト・・リア・・・んきゅぅぅ・・」と答えながらも、膣内にひびく快感にびくびく体を震わせて
(GGM2O) 【天狼】「「ではエレトリア。しばし我の番になってくれ。」」そう言って腰をまた動かす。酷く優しい声です。
(GGM2O) ではそっちのトラップ抵抗どーぞ
(M04_eltra) あぃあぃ!今度はガッツ含めて腰を振ろう!
(GGM2O) 突破ロールね
(GGM2O) やんw
(GGM2O) 素敵w
(M04_eltra) 2d6+7+2 えろいこしふり!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 2D6+7+2 = [6,6]+7+2 = 21"
(M04_eltra) Σ
(GGM2O) えろかった!!
(GGM2O) うんw
(GGM2O) でちゃったw
(GGM2O) ではロールどうぞw
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぁぁ・・・はぃぃ・・・わかり・・ひゃぁん・・ました・・ひゃぁぁ・・・」あまりの快感に頷きながらも、強く腰を締め付けながら腰を振ってしまい
(GGM2O) 【天狼】「「エレトリア・・・出すぞ・・・ぐおおおお!!!」」そしてごちゅごちゅと突き上げるように動かし始める。最後が近い。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁぁ・・・ふぁぁ・・はげし・・ひゃぁぁぁ!!」今まで以上の激しさに体を大きく仰け反らせ、目の前が真っ白になるような快感を何度も味わいながらも、きゅぅぅぅぅっと両穴を締め付けて
(GGM2O) どぶどぶどぶっ。
(GGM2O) 両穴から溢れる量の精液が大量にエレトリアの中に注ぎ込まれる。
(GGM2O) 付けられた種どーぞw
(M04_eltra) あぃ!付けられた種を!
(M04_eltra) 【エレトリア】「んひゃぁぁぁぁぁぁっっ!!」大きく体を仰け反らせながら両穴にはいってくる大量の精液に絶頂してしまいながらきゅぅっト締め付けて
(GGM2O) 【天狼】「「ふぅ・・・ふぅ。」」そして精液を出したあと。
(GGM2O) ぎゅみちっとエレトリアの膣と尻穴の入り口が膨らむ感じがする。
(GGM2O) 肉棒の根元が膨らんでいるのだ。
*Rento_B join #エロインクライシス (~Rento_B@EM119-72-25-30.pool.e-mobile.ne.jp)
*hissy_ mode +o Rento_B
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぁぁ・・・きつ・・・ふぅぅ・・」と声をあげながらも余韻にひたってビクビク震えていて
(GGM2O) 【天狼】「「さて・・・少し休んだらまた始めるぞ。」」抜かないまま肉棒と前足でエレトリアを持ち上げ毛皮が在る寝床へ進んでいく。
(GGM2O) 時折からだが落ちて肉棒を支えに引きずられる。内臓が引っこ抜かれるような快楽。
(GGM2O) 【天狼】「「エルトリア。お前も歩くのだ。」」
(GGM2O) つながったまま上からそう答える。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぁふ・・・はい・・・んぅぅ・・ひゃぁ・・はぃ・・・・」繋がったままの快感にびくりとしながら、大きすぎる快感になかなか前に進めず、四つん這いのまま、ゆっくりとすすんでいき・・・
(GGM2O) 【天狼】「「用を足す以外はずっとこのままだ。何・・・すぐになれる。」」優しく寝床へ導きその毛皮と肉球で愛撫する。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・はぃ・・・」と体を震わせながらも時折くる大きい快感にびくっと震わせて
(GGM2O) さて・・・では次は第一回目の出産後のシーンですがよろしいか?
(M04_eltra) あぃあぃ!
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) 【贄巫女】
(GGM2O) エレトリアは2週間後。8匹の子供の白狼を出産します。
(GGM2O) 総てが丸々と太っていて健康そうです。母乳も良くのみ。三日もすると肉を食べ始めます。
(GGM2O) 【天狼】「「うむ。良い仔達だ。さて・・・・次は我らの眷属の仔を産んでもらう。少々眷属は乱暴だがな。傷つけはしまい。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅぅ・・・眷属・・・?」と体を震わせながらも1匹に母乳を与えながら体を震わせて
(GGM2O) 【天狼】「「平たく言えばわが子の成長した・・・・たとえばお前が傷つけた者などだ。」」
(GGM2O) 【天狼】「「さて、この贄巫女をあやつが許してくれるかどうか。」」
(GGM2O) 【天狼】「「明日の明朝。この洞窟の下の祠まで行くがいい。そこでまた番を見つけてもらう。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「あぅ・・・はい・・・判りました・・・」
*U05_Noel quit (EOF From client)
(GGM2O) 【天狼】「「我もおぬしを手放すのは辛いが・・・・未練があるのならまた来い。歓迎する。」」
(M04_eltra) 【エレトリア】「あぅ・・・はい・・・」そういいながら、ぎゅぅっとだきしめて
(GGM2O) 【天狼】「「今度着たときは百匹は産ませてやろう。」」くくくと笑う。
(GGM2O) では、明日に移りますよ。
(M04_eltra) あぃあぃ!!
(GGM2O) 明朝。
(GGM2O) 四つんばいの全裸で背中に武器をくくりつけてもらった状態で祠の前に来ます。
(GGM2O) すると以前、君が傷つけた白狼が座っています。
(GGM2O) 【白狼】「来たか。して何か言うことがあるか?贄巫女よ。」立ち上がり君の前に歩いてきます。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んうぅ・・・はい・・・あの時は・・・すいません・・・でした・・・ごめんなさい・・・です・・・」と体を震わしながらも謝罪の言葉を
(GGM2O) 【白狼】「ふむ。謝罪は受け取ろう。だが足りぬがいかがする?」にやりと笑うように牙を見せる。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅぅ・・・はい・・・気が・・治まるまで・・・私の・・・ここをお使いください・・・」っとお尻のほうをみせて、そちらにひくついているアソコとお尻を晒して
(GGM2O) 【白狼】「ふむ。礼儀を覚えたな。ならば丁重に扱おう。」あそこの匂いをかいでぺろりと舐め上げる。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んっひゃぁぁ・・・ふぁ・・・」ぺろりと舐められると体をびくっと震わせて蜜を垂らして
(GGM2O) 【白狼】「うむ。大狼様が気に入るだけあっていいにおいだ。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「んひゃぁ・・そんなこと・・・」びくびく震えながらも、開発されきったそこは更なる快感を求めてひくついて
(GGM2O) 【白狼】「ふむ。だがただ番うのは面白くない。」
(GGM2O) 【白狼】「・・・・これを尻に入れろ。」自分が膣に入れていたバイブを咥えてエレトリアの元へ持ってくる。
(GGM2O) 【白狼】「そして自分でぬらせ。それまで我はお前の謝罪を込めた屈辱の姿を眺めることにする。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁ・・・はい・・・んぅ・・」それを受け取ると・・・一度自分で口に入れてそれをぬらして・・その後、お尻の方にあてがい
(GGM2O) 責具状態でお願いしますw
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅぅぅ・・・ふぁ・・・」お尻に押し込むと体をびくんっと震わせながらも、甘い息を漏らして・・・っと仕込まれた異物で!
(GGM2O) 【白狼】「ふん。色狂いが。・・・・・これから孕まされる気分はどうだ?」にやにやと見つめる。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁ・・・はふぅ・・・孕ませられると・・・んぅぅ・・・思って・・・興奮・・して・・ふぁぅ・・・」お尻のバイブを激しく出し入れしながらも、びくびくからだを震わせて、前の穴は快感を求めるように、たらーっと愛液を垂らしながらひくつき
(GGM2O) 【白狼】「お前のような色狂いの雌は見たことがない。さぁ尻を上げろ。」
(GGM2O) 人間の物より立派な肉棒がそそり立つ。流石にあの天狼の物よりは細いがそれでも十分な大きさがある。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ふぁぁ・・・はい・・・んぅぅ・・」快感に体を震わせながらも、お尻をあげるて
(GGM2O) 【白狼】「おっと・・・その前に・・・・最近汚れが酷くてな。」エレトリアの前に行くとその肉棒を顔にこすりつける。
(GGM2O) 【白狼】「綺麗にしろ。」
(GGM2O) 近づくと白狼の体には毛皮の間に傷が残っている。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・はい・・・」ちゅ・・っと肉棒にキスを舌跡に肉棒に舌を絡めていって・・
(GGM2O) 【白狼】「ふん。」
(GGM2O) んでは~
*GGM2O topic : 白狼1本・エレトリア
(GGM2O) 突破ロール
(GGM2O) お願いします。
(M04_eltra) 2d6+7 突破!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13"
(GGM2O) OK。
(GGM2O) びんびんに成ったねw
(GGM2O) さてお返し~
(GGM2O) 2d6+10
"(kuda-dice) GGM2O -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14"
(GGM2O) OK。
(GGM2O) ではアクトどうぞw
(M04_eltra) では、ここで絡みつく舌&喉を焼く淫熱OKですか!
(GGM2O) いいよ~!!じゃあ1回だしちゃった!!
(GGM2O) 【白狼】「ぐおぉっ?!」
(GGM2O) 不意に出てしまう。
(GGM2O) 立派な剛直を舐め上げて綺麗にするとその先から大量に射精する。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んちゅぅぅ・・ちゅる・・んぅぅぅ」肉棒を舌で扱き絡み上げていつつも、射精したそれを口に含み、味わって・・
(GGM2O) 【白狼】「貴様は淫売か?まえに淫売が贄巫女としてきたことがあるが・・・?」
(GGM2O) 【白狼】「どちらにしろ色狂いか。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「そんなことしてない・・・んぅぅ・・こくこく・・・」精液を味わいながら飲んでいき・・
(GGM2O) 【白狼】「・・・・だが美味そうに飲むな。美味いのか?」剛直をぴたぴたと頬につける。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅ・・ふぁ・・・はい・・・」と微笑みながら呑んで息
(GGM2O) 【白狼】「ふん。悪くないな。いい雌だ。尻を向けろ。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅぅ・・はい・・」そういってお尻を向けて自分でアソコを拡げて
(GGM2O) 【白狼】「・・・・・」何も言わずいきなり乗っかる。
(GGM2O) 遠慮無しにいきなり最奥まで入れて激しくかき回す。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・・ひゃぁん♪」いきなり激しく犯されてからだをびくつかせながらも、強く締め付けて
(GGM2O) 【白狼】「・・・・・・・・はっ・・・はっ」流石に具合がいいのか激しく動きながらも息が荒い。
(GGM2O) ではそっちの突破判定お願いします。
(M04_eltra) ではガッツ&ポテ2で!
(M04_eltra) 4d6+7+2 突破!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 4D6+7+2 = [1,5,1,2]+7+2 = 18"
(M04_eltra) おや・・出目がOTZ
(GGM2O) それでも落ちたなw
(GGM2O) 【白狼】「ぐぉおおおお!!!」
(GGM2O) エレトリアの髪を口で噛みつきながら腰を打ちつけて射精する。
(GGM2O) こぼりこぼり。
(GGM2O) 流石に大量というほどではないが量は多い。
(GGM2O) 時間がヤバイなら巻くぜよ。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁぁぁ・・・あぁぁぁ!!」精液を出されて絶頂しながらきゅっとしめつけて
(M04_eltra) あぃ!
(GGM2O) 【白狼】「ふぅ・・ふぅ・・・貴様は今から俺の番だ。」
(GGM2O) そう言ってまた伸し掛かり犯し始める。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぁぁ・・・ふあぁぁぁぁ・・・」余韻にびくりと震わせながら何度も責められて敏感になった体は再びイってしまい、きゅううと締め付けて
(GGM2O) 【白狼】「ちぃ・・・貴様が部外者なければな・・・返さぬのに。」
(GGM2O) ぼそりとつぶやく。
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) また二週間後。
(GGM2O) 毎日のように犯されそして大事にされて8匹の赤子を産みます。
(GGM2O) 【白狼】「悪くない番だった。俺は悪くない番だったか?」赤子の世話をするエレトリアを舐めながら問いかける。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んふぅ・・はい・・・」そういいながら顔を真赤にしながら世話をして・・
(GGM2O) 【白狼】「そうか。傷が消えぬことを祈る。ではもういいだろう。その枷は山の中腹で壊れる。」
(GGM2O) 【白狼】「ソレまでに他の眷属がお前を頬っておけば・・・だが。」
"*kunashi_ quit (""Leaving..."")"
(GGM2O) 【白狼】「行け。なるべく見つかるな。そうなるとまた孕むことになる。」そういう。
(M04_eltra) 【エレトリア】「はい・・・」そういいながらその場を離れるって感じでいいのかな!
(GGM2O) あいさ。
(GGM2O) 四つんばいで中腹まで行くと。
(GGM2O) 狼達がエレトリアを囲みます。
(GGM2O) さて。これで突破判定でポテンシャルを使えば確実に勝てます。
(M04_eltra) あぃあぃ!ってことで、ミラパ&ポテ8で突破いきます!
(GGM2O) あいさ。
(GGM2O) ソレは終わるw
(M04_eltra) 10d6+7 の結果2倍!
"(kuda-dice) M04_eltra -> 10D6+7 = [4,3,5,3,6,5,1,4,1,4]+7 = 43"
(GGM2O) ではw
(GGM2O) シーンを巻きます。
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(M04_eltra) あぃあぃ!
(GGM2O) 二週間後。
(GGM2O) エレトリアは若い狼達の女帝になっていた。
(GGM2O) 比較的早く出産が始まった為。二週間で二回出産して16匹。
(GGM2O) おそらく色々な狼達の血が混じった仔だろう。
(GGM2O) 若い狼達にかしづかれて獣の皮の上に座っています。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅぅ・・・さすがに・・これだけしちゃうと世話大変だし・・どうしましょう・・・」とか悩んで
(GGM2O) 【狼】「問題ありません。天狼の血族は直ぐに乳離れしますので。」
(GGM2O) 【狼】「名残惜しいですが。贖罪は果たされました。お帰り下さってかまいません。」
(GGM2O) 狼達がそう答える。
(M04_eltra) 【エレトリア】「ん・・はい・・」とりあえず、その場は去っておきます!
(GGM2O) 【狼】「では。また来られる事を天に祈ります。」
(GGM2O) では。シーンを移ります。
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O) エンディング。
(GGM2O) 【街】
(GGM2O) 街に戻るとまたあの酒場兼宿屋で君は食事を取っていた。
(GGM2O) 【店主】「あんた、一ヶ月ぐらい前にも来なかったかい?なんか山犬様たちのことを聞いてたみたいだけど。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「えぇ・・ちょっと山のほうにまた洋画あったので・・・」といいながらとりあえず食事をとって
(GGM2O) 【店主】「へぇ。山犬様たちにはあえたかい?あははあんたぐらいの美人なら会えるかもな~!」がははと笑いながら答える。
(GGM2O) そしてふとエレトリアが外を見ると。
(GGM2O) 神輿に乗って20歳ぐらいの女性が山の方へ担がれて行くのが見える。
(M04_eltra) 【エレトリア】「あっ・・・あれは・・・」と一応店主に
(GGM2O) 【店主】「おお。あんたいいところに在ったな。アレがここら辺の神事だ。」
(GGM2O) 【店主】「あの女性は大抵未亡人か不幸な女性でな。ソレを選んで山犬様の所で生活するんだ。」
(GGM2O) 【店主】「二週間ぐらいかな・・・・?長いと半年ぐらいそうするとみんな大抵、復帰って帰ってくるんだぜ。」
(GGM2O) 【店主】「二週間ぐらいかな・・・・?長いと半年ぐらいそうするとみんな大抵、吹っ切れた顔で帰ってくるんだぜ。」
(M04_eltra) 【エレトリア】「そうです・・・か・・・」そういいながら少し羨ましそうな視線でそっちをみてしまい
(GGM2O) 【店主】「まぁ古の盟約とかなんとか・・・長老たちなら詳しい話を知ってると思うが・・・オラはしらねえ。」
(GGM2O) そしてエレトリアの子宮がとくんとあの時の熱を思い出す。
(M04_eltra) 【エレトリア】「んぅ・・また・・行こうかな・・・」そう言って山の方を見つめて
(GGM2O) そして暫くエレトリアはその神輿を見つめていたのでした。
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(GGM2O)  
(GGM2O)  
(GGM2O)  【山の犬神様】 終了です。